- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
夫はやむなくMに「避妊対策」を施し、たまにお客として会いに来ていた。
そんなMと昨年の夏からSFとして付き合っている。(夫公認)
中出しの精液を膣中に溜めて帰り、夫に見せているというので、「連射」してそのまま帰したら途中で漏れ出したためにパンティからヘアーが透けてヌルヌルだったらしく、それを見たご主人が異常に興奮して激しく求めてきたという話を聞いてからは、時々「連射」して帰している。
Mは脱ぐとスレンダーボディだが敏感な乳首と細いくびれから形のいい美尻の持主。
特に太腿の内側と尻穴の横にある淫乱ぼくろがセクシーで、性格は優しく従順でハードプレイ以外はすべてOKのご奉仕妻。
昨年末に三人で温泉旅行に行ってきた時の話です。
Mの旦那さんが自分の妻が見知らぬ男に抱かれている様子を「覗きたい」というので、離れにある露天風呂でのセックスを覗き見させることにした。
刺激的なプレイを見せようとMと打ち合わせてから始めた。
湯ぶねの中で抱き合って濃厚なキスを交わし、湯縁に寝かせたMの両足を拡げてクンニしてから卑猥な言葉責めをしながら69で淫行にふける。
覗かれている感覚はいつも以上に興奮を掻き立てられて、様々な体位でMの口唇をイラマチオで攻め続け、嗚咽まじりでピストンに喘ぐMにお湯を浴びせつけて四つん這いにすると、背後からオマンコに挿入して体位を変えながらピストンを続けた。
フィニッシュが近づくと旦那さんに結合部がよく見えるように腰の上でグラインドして膣中で発射。
すべてを覗き見していたご主人を呼んで交代すると、Mの前で両脚を開き陰唇を拡げて膣内を確認して指で精液をかき出して自分のモノを挿入。
わずか数分で射精した。
二泊三日の旅だったので翌日は3Pに、男二人でMを悦ばせた。
旅の合間にご主人にMが妊娠した時のことを確認すると、その時は自分たちの子供として育てていくと真摯に語ってくれたので、その時までは今の関係を継続していくつもりである。
フェラをさせればゆっくりと根元まで咥え込んで、裏筋に舌を這わせて「唾液まみれ」でピストンするのが大好き。
そんな熟女を全裸にして恥ずかしいポーズをさせ、様々な角度から眺めたり、オープンショーツを履かせてバックスタイルで布の裂け目から陰唇に電マをあてて刺激すると腰を震わせ「淫語」を発して喘ぐ姿がたまらない。
愛液を潤ませて卑猥に蠢く肉びらに「ローター」を押し当てオマンコの中に挿入してから舐め回してやると悲鳴を上げて歓び、もっと舐めてほしいと美尻を押しつけて左右に揺する淫女nanaco。
「四つん這い」でぐったりしているnanacoにフェラチオを強要すると、股間に顔を埋めて愛撫を始める。
口内でムクムク隆起したチンポを喉の奥まで飲み込んで「嗚咽」しながらも刺激してくる。
鈴口から溢れ出る透明な「我慢汁」を舌先で舐め回しながら美味しそうに味わう。
騎乗位で挿入すると生温かくて気持ち良くて、Gスポットを擦っていると膣内が膨れて「収縮」が始まる。
チンポを抜いて顔射しようとするが、締め付けがきつくてそのまま中出し。
中出しはいつも拒否されているが、誉め殺しで事後承諾させている。
ベッドの上でゆっくり立ち上がらせると泡立った白濁のザーメンが茂みの中から滴り落ちてくるので両手で肉びらを開かせて写メを撮ってやる。
コスプレが好きなのでレンタルして入浴後に着せる。
大鏡の前で仁王立フェラさせ、洗面台に手をつかせてバックから挿入して鏡越しの姿態をスマホで撮影する。
あとでお気に入りの加工を施しオナニーのオカズにするという。
根元まで咥えているアップを撮り、ポーズを変えながら何パターンか撮影する。
その後は四つん這いにさせてバイブで弄び、卑猥なオマンコを接写する。
時間ギリギリになると両足を拡げて大股開きして求めてくるので急ピッチで注入すると、次のお客のために慌ててバスルームに駆け込んでオマンコを洗浄してホテルを出て行く。
夜には必ずお礼のメールと例の写真が送られてくるので、隠し撮りしたエロ写メを送ってやったり、たまにプライベートの無修正を見せてやると、感化されて自撮りオナニーや他にも送ってきたり…、最近は接客中に撮ってもらった写メも送られてくる。
直近では常連さん撮影の「太めのバイブが突き刺さってる牝豹のポーズ」。(その後は客の要望で挿入したままチンポを夢中でしゃぶり口内射精→ゴックン)
寝てる旦那の横でオナニーしてる姿を自撮りして送るようにメールすると、翌日には「露出M女」の本性を示す写メが。
休日に会う約束をすると、特別オシャレをしたnanacoが現れた。
こんな時は思いきり乱れたいという願望があるのは百も承知で、公園でいたずらして焦らしまくってからラブホへ。
69から背面騎乗位で合体するとすぐにスケベ汁でヌルヌルに…、鏡の前で白濁まみれのチンポが出入りするグチョグチョの結合部を見せつけて、言葉責めで嬲りながら激しいピストンで逝かせると放物線を描いて「飛沫」を噴いてしまう女。
フィニッシュに向け指でクリトリスを擦りながら下から腰を突き上げる。
nanacoは根元まで咥え込んで密着した腰を前後左右に小刻みに揺らしながら、私の手をとり乳首にあてがう。
下から乳房を揉み上げコリコリした「乳首」を捻ると強烈な膣収縮が起きて、ラストスパートは後背位で激しくピストンして最深部で「中出し」する。
次は3Pで競わせて中出しを考えている。
それはズバリ「童貞卒業」
25年間なぜか機会を逸していたので確実に卒業するため、「風俗」を利用することにした。
初めは「ソープランド」も考えたが、初体験は違うんじゃないかと思い「デリヘル系」で検索を開始した。
同世代なら若いほうがいいけど、いろいろな妄想を巡らせた結果「人妻or お姉さま」のジャンルで年は30才前後に絞り、地元からなるべく離れた地域にある店のホームページから女性のプロフィールを詳細に調べて候補を三人選んだ。
年は30才で【OL】【人妻】【フリーター】全員ややスリム系の明るい健康美人だが、悩んだ末に人妻のAさんと決めた。
《あとは実行あるのみ》日時を決めてホームページから予約を入れるとお店から確認メールが届いた。
いよいよ当日となり、朝一番に店に電話すると予約した女性との待合せ場所と時間の確認をして出陣準備に入る。
緊張するのでかなり早めに待合せ場所へ向かい、近所の喫茶店で時間を潰すことにした。
ちょうど5分前に待合せ場所で待っていると、周囲にもそれらしき男たちがちらほら…。
するとスマホに着信が入りAさんから丁寧なごあいさつ、それから可愛らしい声にホッとひと安心。
目印を教えると斜め前方から清楚な女性が近づいてきて名前を呼ばれた。
笑顔であいさつを交わすと、私の緊張を察し腕を組んでくれて体を密着しながらホテルに向かった。
チェックインして入室するとエロさを感じないオシャレな部屋で、私をソファに座らせるとAさんは店に連絡を済ませお風呂の準備を始めた。
Aさんは気を遣い私にいろいろと話しかけてくれ、徐々にフランクな会話ができるようになると、横にきて私に身を委ねてきた。
「一緒に気持ち良くなろうね」
と言われていたのでキスからスタート。
人妻の舌の感触と、だ液の交換に早くも興奮してチンポは早くも勃起している。
それを見たAさんはジーンズを脱がせてくれパンツの上から触ってくる。
私もAさんの服を脱がせてブラとパンティにして股間の割れ目に指を這わせるとわずかに湿り気を帯びていた。
「下着を汚すといけないから」
と言ってAさんが全裸になり69の体勢でチンポを咥えると、目の前に生のオマンコが陰毛に覆われて手の届くところにあった。
人妻にチンポを舐められていると思うだけで我慢汁が溢れて射精寸前だったが、必死に堪えて目の前の陰毛をかきわけオマンコにしゃぶりつき舐め回していると、Aさんが騎乗位で跨がってきてスマタを始めた。
ビラビラが濡れて開いているのでチンポの上でよく滑り、更に強烈な快感が押し寄せてきて自分の腹上に精液をぶちまけてしまうとAさんはティッシュで拭き取ってくれ、お掃除フェラできれいにしてくれた。
~ここで入浴タイムに~
手のひらで全身を撫で洗いしてもらい、湯船でリラックスして互いの身の上話などもできていい雰囲気になってゆく。
風呂上がりにベッドでいちゃついていると今度は私から攻め始めた。
ベッドの横で仁王立ちで舐めてもらい硬く反り返ったチンポをじっと見ていたAさんがスマタへと誘う。
正常位で組み伏せて縮れた陰毛をかきわけオマンコを観察してみると、本物のアワビのようにビラビラが蠢いてチンポを欲しがっているかのようだった。
私はパンパンに張った先端部をそこにあてがいゆっくりとビラビラに押し付けるとツルッと雁首まで吸い込まれてしまい、慌てて引き抜くとAさんが
「入っちゃったみたいだね、どうだった?」
と聞いてきた。
私はAさんが無性に愛しくなって強引に唇を奪い舌を絡めると同時に、一気に根元まで挿入していた。
初めて味わったオマンコの中は熱くヌルヌルしていて、何かが動いている感じがするのでじっとしていても物凄く気持ち良かったことを覚えている。
無我夢中で腰を振り続けるとAさんも喘ぎ声が大きくなって
「いっちゃう、いっちゃう」
と連呼するため、チンポは限界に達し破裂しそうなほど膨張して熱くなってきた。
Aさんにキスをして
「最高です!」と伝えると、一瞬、目を見て
「一緒に逝こうね」と抱きつかれ……数秒後には今まで我慢に我慢を重ねて堪えてきたものを一気に開放した。
下半身からドクンドクンと脈打って流出していく感覚が、まるで夢の中にいるようだった。
全部出し終えるまでしばらく動かないでいると、チンポを包み込んでいる肉襞が収縮して全部吸い取ってくれているみたいだった。
自分の体液がAさんのものと混じり合い、なんとも言えないこの匂いとともに私の「卒業式」は終わった。
帰りにお礼を言って、
「Aさんが初めての人で良かったよ」
と話すと、別れ際に名刺を渡された。
その裏にはLINEの連絡先が記してあった。
雪が降り、たまたま仕事も休みだったので家の前を雪かきしてました。
時間もあったので近所の家の前も雪かきしてたら、5軒位隣の奥さんが雪かきに出て来ました。
特に面識はなく、初めて会いました。
40歳過ぎ位かな?
奥さんは「うちの前までどうもすいません」
私も軽く世間話をしながら手伝いました。
天気も良かったので雪かきしていると奥さんは暑くなったのかジャンパーを脱ぎました。
フィットネスの服みたいのを着ていましたが、雪かきすると胸元が広がっていたので胸の谷間が見えました。
大きなおっぱいがゆさゆさと揺れていて、僕は奥さんの前へ前へと雪かきしてました。
おっぱいも堪らなかったですが後ろを向くとピチピチのパンツで突きだしたお尻もパンティーのラインもくっきりと見えて私はこんなおいしい事もあるんだなと思いました。
おっぱいやお尻をばかり見ていたので雪かきもあっという間に終わりました。
私 「やっと終わりましたね」
奥さん「助かりました」と話していると奥さんの乳首が・・
「ノーブラ!?」
私は凝視してたと思います。
奥さんは「疲れましたね、良かったらお茶出します」
私も「冷えたし一杯だけ、すいません。」と家に上がりました。
リビングで座ると奥さんは「お茶入りました!」と私の前にお茶を置こうとすると目の前に谷間、乳首のポッチが・・
ありがとうございますと言おうとしたら思わず「凄い!!」と言ってしまいました。
奥さんは「えっ!」と私の視線に気付き胸元を押さえると
奥さん「あっ!すいません。起きてブラつけ忘れてました。」
私 「すいません、見てしまって!でも、大きくて綺麗で、つい!」
奥さん「もうおばさんなんで。」
私 「いえいえ、お綺麗ですよ。」
私 「すいません、変なやり取りですね。」
奥さん「こちらこそ」
と少し話しをしながらお茶を飲みました。
私はお茶を飲みながらもおっぱいばかり見ていました。
奥さんは、「おかわり持ってきますね。」とお茶を置くとまたもおっぱいが・・
私は奥さんの手を握ると「奥さん。」と立ち上がりおっぱいを揉みました。
奥さん「あっ!駄目・・」
私 「奥さん、綺麗です」と唇を重ね、舌を絡ませました。
奥さん「んっ・・あっ・んっ」
私はノーブラの乳首を摘まみ、むしゃぶりついた。
乳首は少しずつ立ってきて、私は手であそこを触りました。
奥さんは「あっ、駄目・・そこ」と体をくねくねとさせました。
私は上着を捲りあげ直におっぱいを揉み乳首も舐め回しました。
奥さんは「あっん・・気持ち良い・・」とあそこも手に押し当てるようにしてきた。
私は奥さんのズボンを脱がしパンティー越しにあそこを撫でると後ろ向きにし、お尻を揉みくちゃにし、顔を突っ込みました。
あそこの部分を舐めながらすっかりパンティーはびちゃびちゃでした。
パンティーをずらし、マンコに指を入れると奥さんは「あっ・・」
私は手マンするとピチャピチャと音をたて奥さんは「気持ち良い・・良い、良い!」と言いながら自らも腰を動かして「あっ、あっ・・あっー!」とビチャビチャビチャ潮を吹きました!
奥さんは「いや、恥ずかしい・・」と言うので、私は「奥さん。」と更に手マンすると奥さんは「いや・・ダメ!アッー」とまたも潮を吹き出しました!
私は「奥さん、凄い!」と追い討ちをかけるようにマンコにむしゃぶりついた。
潮とマン汁を味わうように舐めまわし、マンコの中にも舌を入れ、クリトリスまで綺麗に隅々まで奥さんを味わいました。
私が「奥さん」と呼ぶと奥さんは「凄い気持ち良かった!」と言い私を横にするとチンコを握りました。
奥さんはスイッチが入ったのか「美味しそう」とかなりイヤらしい顔で私を見るとパクっとチンコを咥えました。
随時、私を見ながらフェラをすると、亀頭をペロペロし尿道を刺激したり、たくさんの唾を口に含ませ高速でジュポジュポとバキュームフェラ!
私が「あっ、凄い!!奥さん!」と言うと奥さんはフェラを止め笑みを浮かべると急にまた高速でフェラをし出した!
「奥さん、あっ!」とチンコがビクビクすると奥さんはまた止め、凄いテクニックだった。
「奥さんのフェラ凄い!!堪らないよ」
奥さんがフェラを止めたのに少しホッっとしていると、おっぱいでチンコを挟んだ。
唾をだらーっと垂らすとパイズリし出した。
とろけるような柔らかさのおっぱいは最高に気持ち良かった。
40歳過ぎた巨乳がこんなに気持ちいいなんて…
奥さんが「どう?」と聴くので「ヤバいです。」と答えると奥さんは大きなおっぱいを上下に動かしながらフェラまで始めた。
私は初めてのパイズリフェラ!
「奥さん、それはヤバい!」
私は腰が浮くほど気持ち良かった!
奥さんは絶妙に止めるので私もおかしくなりそうなほど気持ち良かった。
私が「奥さん、入れたい!」と言うと奥さんは「我慢出来ないの!?」「じゃぁ、入れちゃおうかな!」と言って私に股がると騎乗位でチンコをマンコに当てゆっくり「あっ、入ってく・・」と腰を下ろした。
私も「あっ」と声が出た。
奥さんは「入っちゃった!」と微笑むと動き出し「あっ・・気持ちいい。」と徐々に動きが早くなっていった。
私が「奥さん、凄い気持ち良い!」と言うと奥さんは「私も気持ち良いっ」とパンパンと激しく上下に動いた。
私は「奥さん!ヤバい!」と言うと奥さんは「まだダメ!まだイッちゃ駄目!」とそのまま激しく動いた。
私は「奥さん!!イクッ!!」チンコをかけあがり精子が奥さんの中に吹き出した!
ドピュッ!ドピュッ!
私 「奥さん・・!」
奥さん「まだイッちゃ駄目って言ったのに・・」
私 「我慢出来なくて。」
奥さんはチンコを抜くとマンコから精子がどろどろと垂れ、奥さんは「こんなに中に出して・・」と私の目の前でマンコを拡げ中から出てくる精子を見せつけた。
私は人妻の中に出したことに興奮すると、チンコが勃起してきた。
奥さんは気づくとチンコをしゃぶった。
「まだ出来るわね」と横になると「今度はあなたが入れて!」と私は正常位で挿入した。
チンコが入ると奥さんは「あっ!」「突いて!」
私は奥さんのマンコを突いた!
奥さんは「あっ、あっ!良いわ!」と言うので、私も「奥さん、気持ち良い。」「おっぱいも凄い!」と腰を振り、奥さんの「んっ、んんっ」と吐息混じりな声を塞ぎこむようにキスをし、肩を抱え、暴れるおっぱいを舐めながらピストンした。
奥さんも「凄い!気持ち良い。」「乳首弱いの!もっと舐めて!」
私は乳首にむしゃぶりついたまま激しく突いた!
それから、私は奥さんの脚を肩に掛け、上からマンコを突き刺した。
奥さんは「アッー!それ、駄目!イッちゃう!!」「アッ、イクッ、イクッ!!!」
奥さんは全身をビクビクさせ「アッー!!!」と叫んだ。
私は奥さんを抱くような体位に変え「奥さん。」と唇を重ねた。
私も限界に近づくと「奥さん!奥さん!」「イクッーー!!」と奥さんを突き、奥さんのマンコの奥にドクッドクッ!!ドクドク!!
腰を振る度に精子がドピュ、ドピュ!!
奥さんは「アッー!熱い・・凄い出てる・・溢れちゃう!!」と言うので、私は「奥さん、凄い良かった。」と抱きしめ、キスをした。
奥さんも「久しぶりで気持ち良かった!」と言ってくれた。
私はチンコを抜くとマンコから大量の精子が溢れ出てきた。
それを見た私は奥さんの逝き果てた顔も堪らなくまたも勃起してしまい、「奥さん、もう1回だけ!」とそのまま挿入した。
奥さんは「あっ!」「もう駄目!アッ、アッン!」
私は最初から高速で奥さんを突いた!
奥さんは「もう、アッ!またイッちゃう。イッちゃう!」とすぐにイッた。
私は奥さんのおっぱいを揉みながら乳首も味わいながら激しく突き続けた。
奥さんのイッてる表情にばいんばいん揺れるおっぱいは3回目になっても堪らなかった。
私はピストンしながらイキそうになるもそのまま何も言わず「ドピュッ!」マンコに中出しした!
奥さんは「アッー!熱い!!」「そんなに出したら・・」
私が「奥さん。気持ち良くて!ありがとう」と言うと、奥さんも「あたしもこんなに気持ち良くしてもらって、嬉しい!」と言ってくれた。
奥さんと抱き合い、余韻に浸るも暫くして服を着て帰った。
それから奥さんとは平日休みに雪が降ると家にお邪魔してます。
ほぼ毎日通うコーヒーショップの店員は近所の大学の女子大生。
元気いっぱいで向日葵のような笑顔が眩しい、とても優しくて可愛らしい子。
一年前くらいから見かけ、週に3回くらい顔を合わせるから、顔なじみになった。
帰り道にあるパン屋は割と遅くまで開けていて、帰宅頃にパンが割引になるので、翌朝の朝食用に買って帰る。
半年くらい前から新しく入ったのは近所に住む若奥さん。
色がクリオネのように白く透明で、儚げな美しい人。
北海道から転勤で旦那と一緒に越してきたらしい。
外からのぞいて、彼女がいれば必ずパンを買う。
朝と夕のささやかな楽しみ。
彼女たちに恋をしているから頑張れる。
彼女たちがいるから、早く駅に向かいたくなるし、早く家路に着きたくなる。
朝の駅前のコーヒーショップは大混雑で、可愛い彼女と話す時間なんかなく、アイドルの握手会みたいに注文したらすぐ、脇に避けねばならない。
しかし、夕方のヒマなパン屋は他に客もなくゆっくり話せた。
「オススメのパンは?」「好きなパンどれ?」と美しい若妻に聞きながら、彼女が好きなパンを買う。
沢山パンを買うと袋詰めに時間がかかるから、その間に沢山話せた。
趣味や最近の話。
どうやら子供はまだいないみたい。
旦那は優しい人で海外出張が多い立派な商社マン。
やっぱり、こんなに綺麗な人には立派な旦那がいるんだなあと落ち込む。
それでも、どこか寂しげで影のある若妻にどうしても惹かれてしまい、ある日、映画に誘った。
家は近所だし、お互い映画好き。
映画仲間として、近所の映画館に休日の昼間に行こう。と誘って連絡先を渡した。
若妻は躊躇いながらも少し頬を赤らめて、「時間があれば…」と受け取ってくれたが、一向に連絡はない。
落ち込んだが、気にするそぶりは一切見せず、いつも通りにパン屋に通い、いつも通りに会話した。
映画に誘った件は忘れたかのように。
そんなある日、見慣れぬ番号から着信があった。彼女だった。
「明日、お時間あれば映画…」と消え入りそうな声で話す口調には躊躇いや後ろめたさ、緊張感が滲んでいた。
「ああ、行きましょう!」二つ返事で快諾し、車で彼女を迎えに行き、見たかった映画へ。
人目を気にして、大分離れた映画館に行くことに。
映画見て、ランチして、併設の商業施設でショッピングして夕方には送り届けました。
旦那は出張中で時間を持て余していたみたいで、ゆっくり話せました。
私服の彼女は本当に素敵で、性格は天然でチャーミングで、優しくて、20以上も歳下なのに、すごく母性がある人。
骨の髄まで好きになりました。
でも、手の届かない高嶺の花だし、人の妻。
家へと歩き去る彼女の背中を見つめて、せめてまた一緒に過ごせたら。と願いました。
その帰り道、駅前に車を止めて侘しく一人、定食で済ませてから毎朝のコーヒーショップに。
夕方に行くのは稀で新鮮な気分でした。
あれ?大好きなあの子がいる。外からレジに立つ女子大生が見えました。
嬉しくなって店に入り、笑顔で挨拶しました。
「あれ、夕方もいるんだ」
「あ、はい、たまにいますよ」
「そっか。じゃ、夕方も来なきゃ」
「はい、来てください!」
ありきたりな会話だけど、初めてゆっくり話せたからすごく嬉しい。
お腹いっぱいだけど、少しでも長く話したくて、ホットサンドとコーヒー、ケーキまで頼んだ。
用意する間、もう少し話せた。
「今日、映画見てきたんだ」
「へー、いいですね。どれですか?」
「マイナーなやつ」
「映画好きなんですか?」
「好き好き。いつか一緒に行こう」
「えー、チャラいー」
「友達として純粋に」
「意外とグイグイ来ますね」
「可愛いから」
僕らの周りには他に店員も客もいなかったから、欲張って焦りながら、思い切って誘いました。
彼女は慣れた様子で笑顔で軽くあしらい、僕はえずきながら、残さず食べて一人寂しく帰宅しました。
それから数週間、何事もなくいつも通りの日々が続いたけれど、コーヒーショップのあの子は朝会った時も、一言二言話してくれるようになった。
最近また映画見ました?とか、今日はケーキいらないですか?とか。すごく嬉しかった。
ある日、夕方のコーヒーショップに彼女がいた。
たまらず入って、沢山注文して沢山話した。
その日は閉店まで三時間くらい本を読んだり、パソコンしたりしていたら
「あと30分で閉店です。ラストオーダーはいかがですか?」
と彼女が聞きに来た。
「はい、もう食べられません」と答えると、吹き出して
「ですよね」と笑った。
いつもはカウンター越しにしか見てなかったけど、目の前に来るとすらっとした長身のスタイルと、美脚、一際目を引く胸の大きさと、溌剌とした笑顔に、もう本当にたまらなくなった。
「すっごい面白い映画あるから行こ」
と誘って、一か八か電話番号を渡そうとすると、すごく驚いて受け取ってくれずに、足早に立ち去ってしまった。
今世紀一番のショックと恥ずかしさに逃げ出したくなった。
そそくさと片付けて帰ろうとすると、彼女が奥から駆け寄ってきて、
「LINEなら…」
とIDを書いた紙をコッソリくれた。
今世紀一番嬉しかった。
帰宅後すぐに検索して、登録して、スタンプ一個と短いメッセージを送った。
すぐに返事が来て、何往復かだけ挨拶をして就寝した。
コーヒーショップの女子大生に夢中になり、彼氏は今いないというので、全力で口説き始めた。
パン屋の若妻は諦めていたし、忘れかけていた。
パン屋にも全然行かなくなっていた。
いつも通りご機嫌で女子大生とLINEしてると、若妻から不意に着信が来た。
「最近お見かけしないから、どうさなさったのかと…」
「本気で好きになってしまいそうだから、距離を置いています」と答えると、長い沈黙の後に、はにかんだような、すごく恥ずかしがった甘い声で
「え、あの…やだ…」と消え入りそうな声でつぶやいていたので、
「好きなんです」と何度も言い、もう一度デートして欲しいと頼み、了解を得ました。
女子大生とは映画じゃなく、すごく美味しい焼肉屋に行く約束が出来た。
時間のある女子大生を車に乗せて、車で30分ほど離れた焼肉屋に行き、沢山食べました。
近くの雰囲気の良いバーに入り、つい、楽しくなって酒を飲んでしまいました。
一口飲んだとこで「あ、今日車だ」と気づきましたが、代行でいいか。と割り切って飲みました。
女子大生も「あ、車…」とすぐに気がつきましたが、「代行かタクシーあるし」と安心させて二杯くらい飲み、店を出ました。
女子大生は酒に弱く、真っ赤になってフラフラしてニコニコ笑っていました。
「可愛いな…」吉岡里帆ほどではないんですが、似た系統の子で、本当に可愛いくて可愛いくて、思い切って支えるふりをして肩を抱きましたが、フラフラ、ニコニコしてるので
「もう、少し休まなきゃ危ないなあ」
と独り言を言いながら、ラブホテルを血眼で探し、夜の繁華街が近かったので、なんとかラブホを見つけて入りました。
女子大生は抵抗することなく、付いて来てくれたので、空いてる中で一番豪華な部屋のボタンを押して入りました。
最近のラブホって本当に広くて豪華でビックリしました。
彼女をベッドに置いてあちこちキョロキョロしてると、大人のおもちゃや精力剤、ソフトドリンクなどの自販機を見つけて、ピンクローターと水と精力剤をコッソリ買いました。
水を飲ませてコートを脱がせ、背中をさすり…探るようにこわごわ抱きしめて、キスをして、セーターを脱がして、ブラを外して…大好きで愛おしくて、ずっと恋い焦がれていた大切な憧れの人だったので、心を込めて大切に抱きました。
ピンクローターもゴムも忘れて興奮のままに愛を込めて、撫で、舐め、吸い、挿れました。
涙が出るくらい気持ちよくて、沢山沢山感じてくれて、堪えられず、お腹に大量に射精して果てました。
ティッシュで拭いて、一人でシャワーを浴びながらジャグジーの用意をしてベットに戻りました。
全裸で横にいるのが、コーヒーショップのあの子だなんて今でも信じられない。
このまま付き合えるのかな?とか色々期待しながら、とにかくこのラッキーを筋みしめようと思い、後ろから抱きしめ、一緒にジャグジーに入りました。
ジャグジーで沢山会話して、愛撫してベットに戻り、ピンクローター忘れてたのを思い出して、フル活用していっぱいご奉仕して、彼女の要望でゴムを付けて挿れました。
ゴムだとなかなかいけないので、随分長く可愛がってあげることができました。
二人ともクタクタになって、明日は休みだったので、その日は泊まりました。
翌日昼過ぎにチェックアウトして車で彼女を送り、パン屋に寄りました。
数ヶ月ぶりに会う若妻がそこにいて、やっぱり綺麗だなと見惚れました。
少しだけ嬉しそうにこちらを見て微笑むと、軽く会釈をして迎えてくれました。
「久しぶりですね」と声をかけられ、
「今日も綺麗ですね」と返すと、首を振って、でも嬉しそうにうつむいて奥へ行ってしまいました。
少し会話をして
「また、電話待ってます」
と言い残して帰りました。
女子大生とはドンドン仲良くなり、月一で美味しいご飯奢って、お酒を飲んでホテルでエッチする感じになりました。
でも、本当に好きだからいつもゴム付けてるし、たまに生でも外に出してました。
ある日、突然「彼氏ができた」と満面の笑顔で報告され、「だから、今日が最後だよ」と言われた夜に、迷ったけど中出ししました。
思い出が欲しくて、忘れないで欲しくて、特別な存在になりたくて。勝手なエゴで中出ししました。
正常位で強く抱きしめながら、深く深く挿して、バンバン腰を打ち付けて、首筋に強く吸い付いてキスマークを強く付けながら、いっぱい全部精子を中に出しました。
出した後もずっと抱きしめて、キスをしました。
抵抗せずずっと抱き合ったまま優しくしてくれたので、中出しされたことがなくて、出されたことが分かってなかったと思います。
シャワー浴びて、ホテルを出て、サヨナラと言われました。
LINEの友達から彼女が消えて、コーヒーショップも辞めてしまいました。
ものすごい喪失感があって寂しくて寂しくて、若妻に初めて電話してしまいました。
とってくれなくて、折り返し着信がありました。
会いたいと熱烈に伝えて、後日、また映画に行き、その日も旦那がいない日だったので、女子大生と行ったあの焼肉屋に行き、あのバーに行き、あのラブホに半ば強引に連れ込みました。
明らかに女子大生のことを引きずっていて、申し訳無かったけど、若妻は流されやすく人が良いので、熱烈な誘いと強引なお願いに流されてホテルまで来てくれました。
ベットに座り、想いを伝え、戸惑い震える若妻を女子大生にしたみたいに、優しく優しく愛を込めて抱きしめて、挿れました。
意識が飛んじゃうくらい気持ちよくて、本当に好きな人とするって、やっぱり全然違うんだなと実感しながら、何度も何度も抱いて、三回出しました。
中出しもしたし、外にも出したし、よく覚えてないくらい無我夢中で抱きました。
若妻の白く華奢な身体はしっとりと吸い付くように僕を虜にしました。
あの肌、喘ぎ声、髪や首筋の甘い香り。
彼女の全てに夢中になり、女子大生とのことさえ忘れさせてくれるくらい甘く、深く僕を魅了しました。
夜遅くまで彼女の体を求め、貪るように抱き合い、何度も何度も愛してると泣きながら、叫びながら果てました。
一緒にジャグジーに入り、世間話をする時に見た、自然で柔和な彼女の素の笑顔にまた惚れました。
でも、結局は道ならぬ恋。
高嶺の花で、ホテルを出た瞬間に
「今日はありがとうございました。すごく楽しかったし後悔はしてません。でも、もう会えません」
とハッキリ言われました。
また一つ、僕の心に大きな穴が空きました。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

