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投稿No.9196
投稿者 冴えない男 (30歳 男)
掲載日 2026年4月23日
かなり前の話です。
6月くらいだったと思います。
休みの日に近所のパチ屋に行って閉店まで遊んで歩いて家に帰っている時の事。
車通りは多いが人通りの少ない交差点で女性から声をかけられました。
地味ですがどこか可愛らしいです。
しかも程よくムチっとしていて少しエロスを感じます。
30後半から40前半に見えます。

道でも尋ねられるのかなと思いましたが、手には宗教のチラシを持っていました。
まあよく駅前なんかにいる例のアレですね笑
僕は全く興味はなかったんですが着ているシャツの胸元がだらしなく谷間が見えそうで見えないんです。

ちょっと下心が出てきたので話だけでも聞こうと思いました。
何やらその宗教についてチラシを見せながら熱心に話していますが、僕は女性の胸元しか見ておらず全く話は入ってきません。

「こういう話は興味ありますか?」と言われたので
「まあ多少はあります」と言いました。
すると「お祈りだけでもしませんか?」と提案されたので
「全然大丈夫ですよ」と答えます。
「ではいきましょうか!」と女性は張り切って僕を引き連れて車を停めている駐車場へ向かいます。
女性は佐藤さんというらしいです。
僕もその時名前を教えました。

僕は後部座席に乗ってお互いに軽くですが話しながら15分ほど車を走らせるとボロっちいアパートに着きました。
ちょっと怖くなってきましたが、まあヤバくなったら走って逃げればいいくらいに思ってました。

アパートの階段を上って行くのですが目の前にいる佐藤さんのムチムチのお尻を間近で見てしまって思わず少し手を触れてしまいました。
少しだけでしたがお尻は柔らかく弾力があって堪りませんでした。
佐藤さんは気がついていないのかノーリアクションです。

「この部屋です。一緒に入りましょう。」
そう言われ中に入るともう1人女性がいました。
小さい部屋ですが仏壇がありました。
私と佐藤さんはその部屋で正座をしてお祈りをしました。
飽きるくらい南妙法蓮華経と聞きました笑
足も痺れて20分くらいするとようやく終わりました。

「今日はありがとうございました。」
佐藤さんからそう言われると数珠をもらいました。
帰りは家の近くまで送ってくれるとの事だったのでまた車に乗ろうとすると
「助手席でもいいですよ」と佐藤さんは言いました。

佐藤さんはコンビニに寄りたいと言いコンビニに行きました。
そのコンビニは駐車場が広いんですが、佐藤さんは何故か奥の人目にあまりつかない所に停めました。
じゃあ待っててくださいと佐藤さんはコンビニに行きます。
少しするとサンドイッチとおにぎりと飲み物を買ってきてくれました。
「〇〇さんが良ければ少しお話ししませんか?私もこうして興味持っていただけて嬉しくて、もう少し話聞きたいなって思って。」
24時近かったんですが、僕は次の日休みだったので快くOKの返事をします。

佐藤さんにいただきますと言い買ってくれたサンドイッチとおにぎりを2人で食べながら話しました。
佐藤さんの質問に当たり障りのない事ばかり返していたと思います。
ふと気になったので僕は聞きました。
「佐藤さんは時間大丈夫なんですか?もう24時過ぎてますけど‥」
「私も明日は仕事休みなので全然平気ですよ。家は1人暮らしなので‥」
「あっそうなんですね~。今日アパート入った時少し怖くなって不安になったんですが、佐藤さん居てくれたので安心出来ました。」
「それは良かったです。〇〇さんは今おいくつなんですか?」
「自分は今年22になります。佐藤さんは失礼ですがおいくつなんですか?」
「え~絶対若いと思ってたけどそんなに若いんですね!私もう来月で41なんですよ~他の人から見られたら親子だって思われちゃう‥笑」
「そんな事ないですよ!佐藤さん大人の女性で素敵だなって思ってました‥」
「お世辞でも嬉しいです。〇〇くんはいい子だねっ」
そう言いながら佐藤さんは僕の頭を撫でてくれました。

僕は佐藤さんの手を握りました。
「ダメっ恥ずかしいです‥」
「先に撫でてきたのは佐藤さんですよ笑」
僕は握った佐藤さんの手を口元に持っていって手の甲にキスをしました。
「佐藤さんもお返ししてください」
佐藤さんも僕の手を握って手の甲に僕よりも長い時間キスをしてくれました。
僕は佐藤さんを抱き寄せてハグしました。
お互いに言葉は必要なくそのままキスが始まりました。
最初はフレンチキスでしたが、徐々に濃厚になり舌を絡め合わせました。

ずっと気になっていた佐藤さんの胸に僕は手を持って行きました。
「やっぱ大きいですね。ずっと気になってました。」
「〇〇くんずっと見てるの知ってたよ?アパートでも私のお尻少し触ったでしょ?この歳の女その気にさせたらダメだよ?責任取ってもらうからね?」
そう言われて助手席を倒され佐藤さんにズボンを脱がされました。
「〇〇くんオチンチン大きいね‥」
僕は自分の身体でアソコの大きさだけは誇れるんです。

僕のアソコはギンギンになっていて佐藤さんはうっとりした顔で咥えてくれました。
ねっとり濃厚で唾液をたくさん含んだフェラです。
なによりジュポジュポ音が凄かったです。
佐藤さんは私のアソコを離してくれず一心不乱にフェラし続けています。
「待って佐藤さん出ちゃう‥」
僕は懸命に我慢しましたが佐藤さんのテクニックが勝ち、佐藤さんの口の中に大量に放出してしまいました。
「んっんっ‥‥」
佐藤さんは苦しそうですが全部搾り出してくれました。
ティッシュに僕の精子を出すとその量にびっくりしていました。

「〇〇くんだけ気持ちよくなるなんて許さないからね?うち来るでしょ?」
そう言われ僕は余韻に浸ってる余裕もなく佐藤さんは車を走らせました。
信号が赤になるたびに抱き合って何度もキスしました。

佐藤さんの家に着くと散らかってるけど気にしないでねと少し恥ずかしそうに部屋に入れてくれました。
佐藤さんの部屋は質素な感じで全く散らかっていませんでした。
3人くらい座れるソファーがあってそこにすぐ座ってキスをしました。
佐藤さんは恥ずかしいと言いながら部屋の電気は豆電球だけにしていました。

お互いキスをしながら脱いで抱き合いました。
「やっぱり若いっていいね。もうこんなに元気になってるよ?」
佐藤さんはまだ下着ですが復活した僕のアソコをまた咥えてくれました。
僕は足を伸ばしてフェラを堪能していましたが、足のすねあたりに冷たい感覚がありました。

「佐藤さんにまた逝かされちゃうから交代」
僕は佐藤さんの下着を脱がせました。
Eカップはある綺麗な胸でした。
佐藤さんはワインカラーの下着でパンツはシミで真っ黒になっていました。
僕は佐藤さんのパンティーのシミを舐めると凄い恥ずかしがっていました。
「変態♡」
そう言いながら佐藤さんはキスしてくれました。

「もうこんなに濡れてるし我慢出来ないから早くそのオチンチン挿れて?」
佐藤さんのアソコはグッチョグチョですんなり入りました。
中はトロトロで挿れただけなのに痙攣していました。
佐藤さんは身体をくねらせて感じていました。
僕は一心不乱に佐藤さんを突きました。
「はぁ‥硬いっっっすんごい大きい気持ちいいよおおおお」
さっきまでの佐藤さんとは豹変したように喘ぎ声が凄かったです。
僕はさっき出したばっかりなのにすぐ逝きそうになってしまいます。

少し休憩しようと佐藤さんの乳首を舐めたりクリを弄ったりします。
「やぁだ止めちゃダメっもっと突いて‥‥♡」
そうおねだりするのでなかなか休憩できません。
佐藤さんは騎乗位が好きらしく騎乗位になります。
僕の前で思いっきり足を開いて出し入れする所を見せつけてきました。
僕のアソコをディルドのように扱ってます。
「ああああああ本当に硬くて気持ちいい‥‥」
佐藤さんは自分の好きな所に当てて何度も絶頂しています。
僕も限界が近いのでそろそろ逝きそうと伝えたんですが、佐藤さんはやめません。
佐藤さんにキスしながら抱きつかれて逃げられなくなり、そのまま大量に中に出してしまいました。

佐藤さんは特に焦ることもなくアソコを抜くとお掃除してくれました。
どうやら大丈夫な日らしいです。最初から教えて欲しかったです笑
佐藤さんのマンコから大量の精子が出てきました。

一緒にシャワーに行って身体を洗ってくれました。
何度も何度もお世辞かもしれませんが僕のアソコを今までで1番と褒めてくれて少し男として誇らしかったです。

その後は佐藤さんにボディーソープを付けながらパイズリでまた抜かれました。
シャワーから出た後もイチャイチャしました。
さすがに3回出していたので佐藤さんの身体をじっくり堪能して佐藤さんも何度も逝っていました。

結局その後はお酒を飲んで佐藤さんの家に泊まりました。
朝フェラで起こされまた1発した後に、昼ご飯を食べに行ってまた家で2回中に出した後、手作りの夜ご飯をご馳走になって最後家の前まで送ってくれる途中の車内でフェラ抜きしてくれました。

2年ほど関係は続きました。
最高のエロい歳上女性でした。

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投稿No.9150
投稿者 兼続 (51歳 男)
掲載日 2026年3月01日
若い頃よりは悪い虫は湧かないけど、たまには、、と思い、いつものサイト閲覧(^_^;)
業者じゃない素人奥さんを狙いたいけどこれがなかなか、、

やっと39歳奥さんと条件ありでアポ。
「ぽっちゃりしてます」という言葉に不安隠しつつご対面、、
うーん、スーパーのパートさん系?お子さん生んであからさまに太りました系?
でも愛想のよさと爆乳に目がくらみ、、

ホでは遠慮がちに乗じてシャワー前に襲い(笑)、、
「あ、シャワー浴びさせて!あー!」
予想どおり垂れ爆乳!乳輪でかいのがエロく、、

息子を奥さんの目の前にだすと、「え、いきなり?」といいながら、玉からくる積極性(笑)
「気持ちいい?」と聞いてくるのもグッド!
ダメ元で「中で良い?」ときくと「えーしょうがないわね!」と快諾。

ルックスイマイチだけど、清潔感と良い匂い。
お腹はでてるけど、それに勝る爆乳、なかなかたまらんもんありました!
脇の処理をサボった生活感満載の主婦のだらしない身体を堪能できました!

年甲斐もなく、二回戦は爆乳にかけ、お掃除パイズリも堪能!奥さんあざーす!

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.9129
投稿者 くみこ (40歳 女)
掲載日 2026年2月11日
15歳年上の殿方『主様』と種付け孕ませ交尾(中出しセックス)をし、主様のご子孫繁殖をし、性欲処理をする『メス』として従属していた当時19歳の私は、第二子妊娠が判明した翌週、主様(ぬしさま)のお知り合いに性処理用メスとして貸し出しされました。

貸出し先の殿方は私と同じく主様が講師を務める塾の元生徒で当時23歳の『おっぱい星人』くん、リピーターです。
おっぱいが好き過ぎて一家言あり、おっパブのキャストにガチ恋、でも生中未経験という事で第一子を妊娠中だった私で生中出しデビュー。
あえて仮名は『おっぱい星人』『星人』くんとします笑

待ち合わせのホテルに着くと先におっぱい星人くんがいました。
私「お待たせしてごめんね」
おっぱい星人「オレも今着いたとこ!こっちこそ安い部屋でごめん」
私「とか言って、私の好みに合わせてくれたのでは?」
星人「バレた?ちょっと場末っぽい部屋の方が密会感あって興奮するんでしょ?笑」
おっぱい星人くんの私レンタルは過去2回、初産後はこれが初めて。タメ語は星人くんのご所望です。
もちろんこの日も私は主(あるじ)がいる証、首輪を着けていました。

お互い別々にシャワーを浴びて私が出るとおっぱい星人くんは待ってましたとばかりに私の胸にしゃぶりついてきました。
私「赤ちゃん産んだからカタチ変わっちゃった気がするけど…」
星人「いい!いい!これがイイんだよ!他じゃ味わえない!」
そのままベッドになだれ込みました。

さすがおっパブ常連のおっぱい星人くん、舌使いも指使いも上手く舐められて揉まれるだけで喘ぎ声が止まらない私。下もすでにグッショリ。
乳幼児以外が母乳を飲むとお腹をこわすので自宅でしっかり搾乳してきたのですが、揉み方がよかったのか母乳が出てきてしまい…
私「飲んじゃダメだよ。お腹こわすよマジで」
星人「大丈夫!オレ一回も腹下した事ないから!」
私「ダーメだってば!」

その名の通りおっぱい星人の目の前で母乳が出てるのに飲むなって方が無理な話… 仕方ないので私は
「今ね、Eカップ。いいコトしたげる」とパイズリにシフトしました。
星人「おお…授乳期のパイズリ…マジでたまんねえわ…ねぇ、母乳出しながら出来る?」
私「やってみるね」最初は難しかったけど、お乳の出はよかったので何とか母乳出しながら、星人くんの下腹部を母乳で濡らしながらパイズリできました。
星人「ああ…イイ!……出る出る、出そう」
私「そのまま出して」
その日一発目の星人くんの射精を口で受け止め、口内を見せてから飲み込みました。
そのままフェラをし始めると星人くんが69で私のワレメを舌で弄び始めました。
パイパンにしていたので感触がよりダイレクトに伝わってきて…私はフェラもそこそこに喘ぎながらあっという間にイッてしまいました。

星人「パイパンてだけでかなりエロいのに、くみちゃんは本当スケベだよなあ」と言いながら大きくなったおチンチンを正常位で私の中に挿れてきました。
久しぶりに主様以外のおチンチン…それだけでもエロくて興奮するのに星人くんは「次はオレが孕ませる番だろ?」と。
第二子を授かった事はまだ星人くんに話してませんでした。その上で主様に
「妊娠は伏せて子作りプレイはありでしょうか?まだ2ヶ月ですし。星人くん私を孕ませたいとリクエストしてましたよね?」と提案したら
「くみこにしては意地悪な提案だな~笑!でも面白い笑」と許可を頂いたので少々お芝居をする事に。

私「その…孕むのは主様の子だけ…」
星人「でももう生で挿れたよ。今日は安全日?」
私「えっと…ちょっと危ないかも」
すると星人くんは激しく腰を振り、おチンチンで私の奥を突きまくり始めました。
主様とは違う感触、でもすごい快感で頭の中が真っ白になり「あああ~~っん!…はあっ…ああんっ!ああああ~んっ!!」と大声で喘ぐ事しかできず、星人くんのおチンチンに私の身体は支配されつつありました。

星人「あ~生でヤるの久々過ぎて最高。出していい?」
私「あのっ!…孕むのはダメ…外に出して…」
星人「嫌だよせっかくオレの番が来たのに」
私「ダメっ…わ…私は主様の子しか…孕めな…あああんっ!」
星人「黙ってりゃ分かんないよ。どうせいつも中出しだろ?」
私「で…でも…はあっ…毎日じゃない…」
星人「中にたっぷり出すよ…孕め孕め孕め!!」
私「ダメっ!…中だけは…あああっ!中はやめて!…いやぁぁぁぁ!!」
星人くんは私の両手をガッチリ押さえ、おチンチンを膣奥に突き刺して精液をぶちまけました。
射精を受け入れる快感と、久しぶりに主様以外に中出しされる背徳感に浸りつつも、
私「ああ……精子…入ってくる……主様以外の赤ちゃん…できちゃう……」
星人「あんたセックスの時は動物のメスだろ?一回くらいオレの種付けで孕んでくれよ」
すでに主様の子を孕んでいて役所から母子手帳もらったばかりなのに、本当に星人くんに種付けされてるようで、しかも動物のメス呼ばわり…私はすごく興奮してました。

星人くんは私をうつ伏せにしてお尻を上に引き上げ、出されたばかりの精液を垂れ流すおマンコに再びおチンチンを突き刺して、激しくピストンしてきました。
星人「経産婦になってもくみちゃんの中…すげーイイよ。何回でも出せる」
私「ああああ~~!あああ~んっ!…ああっ!ああんっ!はあっ…あああっ…!!」
すぐイッてしまう好きな体位、さらに妊娠で感度増してる私はまともな受け答えもできずひたすら喘ぐ事しかできません。

ピストンを続けながら星人くんは「なあ、Mさん(主様)とオレ、どっちのセックスが好き?」
私「…そっ…それは…はあっはあっ…決められま…あああっ!……どの殿方も…ああっ……決められない…」
星人「誰のでも好きか。淫乱だなあ。マジで動物のメスじゃん」
私「はい…ああっ…わた…私は動物のメスです…はあっ…動物のメスなのでた…種付けして下さると…殿方を…あああっ!…選べません…はあっはあっ…」
星人「それならオレの子も孕めるよな?」
私「そ…それだと…主様からお…お仕置きされます…」
星人「どんなお仕置き?」
私「こっ…拘束され…はあっはあっ…首輪のリ…リードを引っ張られ……あああんっ!」
星人「…それ、気持ちよかった?」
私「は…はい…さっ…最後はすごく…ああっ!…最後すごくよかった…!」
星人「だったらまたお仕置きされるようにしてやるよ。オレが種付けしてやる」
私「わっ…私を……はあっ…孕ませて下さい!…あああんっ!…私を孕ませて下さい!!」
星人くんは更にピストンを激しくしながら「孕め!その首輪着けたままオレの子を孕め!妊娠しろ!妊娠しろ!!」そう言ってまた私の中に熱い精液をいっぱい放出しました。
星人「大量に種付けしたからな。確実に孕むよ。オレの子、産んでね」
私「は…はい。次のお仕置きがどんなか分からないけど…孕んだ大きなお腹でお仕置きされながら…産みます」

星人くんがトイレ離席したので私はベッドに横たわったまま
(本当に星人くんに種付けされたみたい… でももう妊娠してるし… 星人くん顔も体格も抜群だよなー。1人くらい星人くんの子… 産んでみたいなあ…)
なんて恩知らずな事が頭の中を巡っていたのはここだけの話笑
後に思い返すと主様は私が飽きないよう、そして私が危険な目に遭わない相手を選んで時々会わせてくれていたのかもしれません。

-----

はい、ここからはほぼ笑い話なのでさらっと読んでOKです笑

おっぱい星人くん、トイレから戻ってきません。
そうです、前半で私がダメだと静止するのを無視して母乳を飲んでしまい、星人くん人生初(?)のお腹を下してしまいました…

私「おっぱい星人くーん、大丈夫かーい?」
星人「(か細い声で)だ…だいじょぶ…」
私「身体冷やすとよくないから、ホテルの寝巻きの上、ドアの隙間から渡すからちょびっと開けてー」
星人「(少しドアを開けて)すまない…」
私「いいって。もっと強く止めなかった私も悪いよ」
星人「ごめんね…」
私は星人くんの衣類を畳んで「ドアの隙間から服取れるように置いとくね。まだ時間あるから無理しないで」
星人「うん…」
一応私が原因の事故(?)なので主様に「おっぱい星人くん、私の静止を振り切り母乳を飲んでお腹をこわしました。星人くんがトイレから出たら多分チェックアウトです笑」とメールしておきました。

トイレから出てきた星人くんは、ベッドの上と同じ人とは思えないくらい影が薄くなり…向こうが透けて見えそうでした…
用意したお白湯をちびちび飲みながら星人くんは何度も謝るので、私は全く気にしてない事と、一応事故なので主様に報告した事を伝え、ついでに初産前に出演したAVの宣伝をしてその日は解散しました。

おっぱい星人くんお腹を下すのくだりがなければエロいまま終われたのですが…
近年でも興味等から母乳を飲んでお腹こわす大人がいるようなので、注意喚起も含めて書きました。
ここを読んでいる良い子の皆さんは真似しないで下さいね♡笑

投稿No.9121の続きでした。

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投稿No.9089
投稿者 くみこ (40歳 女)
掲載日 2026年1月22日
投稿No.9082の続きです。

種付け交尾(中出しセックス)するだけの関係の殿方、15才年上塾講師M先生に種付けされて妊娠6ヶ月、23週目の身体になりました。
もう服で隠せない妊婦の姿。ドスケベ18才(当時)メスの私は好きでもない殿方の子を孕み、胎動を感じながら日々、完全なメスの姿に近づいていく背徳感に包まれてました。

AV女優は生中出しOKのままフリーで継続することにしました。
次の撮影が決まり、投稿No.9074番外編で登場したFさんへの初レンタルを体験し、18禁雑誌(現在は廃刊)のヌードモデル撮影を終えた翌日、M先生と会う日を迎えました。

クリニックの予約時間より3時間以上前に迎えに来た先生。
あ~やっぱり交尾デートが先かな…と思ったら案の定。でも、先生の様子がいつもと少し違いました。
ホテルの部屋に入るなり私を全裸にし先生の全裸に。
いつもなら真っ先に胎児がいるお腹にしゃぶりつくのに、この日は私のおっぱいを後ろから揉みしだき全身を舐め回しワレメを愛撫してきました。

ベッドに私を座らせフェラを要求。
丁寧におチンチンをフェラしていると「なあ、俺に言う事はないか?」と先生。
私「?…えっと、この後産婦人科ですよね?」
先生「うん。その他に、俺に報告は?」
私「………!Fさんに貸し出された時の!…ご報告が遅くなってしまい申し訳ございません!!」
先生と決めたレンタル先でのルールに『先生との閨で未経験の体位やプレイはしない』とあるのに、Fさんなりの解釈で実行してしまった事を私はすっかり忘れていました。

先生「やっと思い出したか」
私「本当に申し訳ございません!!」
先生「悪いコにはお仕置きしないとな」そして首輪とリード、長めの鎖が付いた手枷を取り出しました。
首輪は一番きつい所で留められ「息、できるか?」
私「…できます」とはいえかなりの締め付け具合。カチッとリードを付ける音がしました。

先生「さあ、俺とは初の背面騎乗位をしよう」
私は先生に背を向け跨り自分で先生のおチンチンを挿入しました。
先生「両手を後ろに」
言われた通りにする私に手枷を付け「これはマジックテープですぐ外せるけど後ろ手じゃ自分で外せない」と。
そして手枷に付いた、おそらく引っ張る用の鎖をグイッ!と引きました。

私の場合バックの騎乗位は刺激が強く秒でイッてしまう体位なのに手枷を付けた腕を引っ張られますます耐えられず…
私「せっ先生!…ダメすぐイキそ」
先生「ダメだ。俺が許可するまでイクの我慢しろ」
その先生のおチンチンはすでに私の最奥に刺さってました。
ガンガン突かれるのも大好きですが、イキやすい体位でグーッと奥を押すように刺激されるのもすごく気持ちよくて正直私には褒美ですが、イクのを我慢するのが今回のお仕置き…

私は必死で絶頂を我慢しながら「もっ…申し訳ございません!…はあっ…先生とき…決めたルール…守れ…はあっ…守れませんでした…」
先生「どうして守れなかった?」
私「はあっ…はあっ…かっ…快楽に…あ…抗えませんでした…はあっ…」
先生「録画見たけど逃げる余地あったよな?」
私(ん?…あったっけ?…)「…えと…私の…弱さです…快楽に負けた…はあっはあっ…私のよ…弱さです…ゆる…許して…はあっ…許してください…」
先生「何をかな?」
私「せっ…先生との…はあっ…主様と決めたルール…を守れなかっ…はあっ…守らなかったわた…私を許してください…みっ…淫らな私をお…お許しくださいっ…!」
この時私はイク寸前でした。

先生は首輪のリードをクンッ!と引っ張り「くみこは、お前は何だ?」
私「ああっ!…わた…はあっ…私は先生のモノです…先生のメスです…ああっ…はあっ…」
先生「そうだ。くみこは俺のモノで俺のメスだ。役目は何だ?」
私「…せ…先生の閨のお供をし…種付け…はあっ…種付けしていただき…孕ませていただく事です…はあっはあっ…孕んでる間…孕んでなくても…せっ……主様の閨のお供を致します…!」
先生「それから?」
私「…はあっはあっ…先生の赤ちゃんを…せっ…主様のご子孫を…産みます…はあっ……主様が…お望みの人数…産ませていただく…ああっ……それが…メスの私の役目です…!」

先生は更に私の中でおチンチンを突き上げながら「よく分かってるじゃないか。それで、何人産めるんだ?」
私「…ああっ…はあっ…主様ご所望の人数です…」
先生「俺が決めていいんだな?」
私「はい…!私はメスです…わ…私の一存で…はあっ…決められません…ああっ…はあっ……だ…誰のお種で孕むか…何人産むかは…主様である先生が…き…決めて下さい」
先生「…10人。俺の子を10人だ。覚悟できるか?」
私「!!…じゅっ…10人…そんなに…はあっはあっ…そんなに沢山…種付けして…いただけて…は…孕ませていただけるなんて…ああっ……10人…産みます…ぜひ産ませて下さい!…はあっ…あああっ…」
先生「よく言った!イキまくれ!」
最奥をピストンされ、ずっとイクのを我慢してた私は大きな喘ぎ声をあげながらあっという間に絶頂に達し、先生も私の中にお種の液をたっぷり噴射しました。
首輪を引っ張られ、両手を拘束されたまま奥に熱い精液をジワァッ!ジワァ…と注がれるのはこれまでにない快感でした。

手枷を外され首輪を緩めてもらった私はお掃除フェラを始めました。
正直不味いのですが、なぜかこの時はしなければならない、という気持ちでした。
先生は私の頭を撫でながら「AVの出演条件(生中出しOKなど)やヌードモデルの条件は自分で決めなさい。でも産むのは俺の子だけ。くみこを孕ませるのは俺の精子だけ。いいな」
私「ふぁい(はい)主様の仰せのままに…」

お掃除フェラが終わったので先生に横になってもらいました。
先生「ん?どうした?」
私「また私の閨の初めて、差し上げます」とパイズリを試してみました。この頃おっぱいはCからDカップになってました。
先生「そんな技どこで覚えたんだ?」
私「諸先輩方が出演のAV作品です。Dカップになったからそろそろ出来るかなぁと」
先生「どんどんエロくなっていくなぁ……あ、出そう。出る出る」
私「どうぞ出して下さい」
そして先生のおチンチンから発射された精液をすべて口で受け止め、口を開けて先生に見せてから飲み込みました。
先生「おお…やっぱりくみこはエロい!エロくて最上の俺のメスだ」とご満悦の様子でした。

病院の時期が迫ってきたので身支度をしてホテル撤収。
先生の幼馴染みW先生が跡を継いだ産婦人科に行くと改築したばかりの建物が眩しい!笑
院内設備も最新でいちいち眩しいなか緊張しつつ診てもらったら、お腹の子は男の子でした。

あ、ホテルのシャワーで中洗って病院のトイレでウォシュレットも使って失礼のないお股で診察してもらいましたよ。
先生のご友人という事で何かしらエッチな展開が…なんて失礼な想像が頭を一瞬よぎったのは内緒です笑

帰り道、夜はほとんど人が来ない公園の駐車場に車を停め降りた先生は私も降ろし、ワンピをたくし上げ下着とレギンスを一緒に膝下まで下げました。
先生「メスなら外で交尾しないとなあ」
屋外で下半身丸出しにされた状況に思わず濡れてしまった私といつの間にかフル勃起の先生、前戯もそこそこに立ちバックでズン!と挿入されました。
外で交尾なんて想定外でしたが快感が更に増して私はすぐイッてしまい、先生もいつもより早く私の中にお種の液を放ちました。

先生「くみこは精液垂れ流しながら帰るのが好きなんだろ?笑」
私「はい、お恥ずかしながら…あの、もう少し暖かくなったら、私だけでも全裸でこうして外で交尾してほしいです。私はメスですから…」
先生「俺のメスならそうでないとな笑」

アパートまで送ってもらい玄関のドアを閉めた途端、最後に出された精液がドプゥンと溢れ内股に流れてきました。
いつもと違う交尾をしたせいか一人でも盛ってしまい、すぐに服を脱いでオナってしまった夜でした。

長いのにここまで読んでいただきありがとうございます。
次回で完結の予定です。

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投稿No.9088
投稿者 さめお (28歳 男)
掲載日 2026年1月21日
前にコミケの売り子をしてもらったことがあるコスプレイヤーのEさん(本名やキャラのイニシャルとかではなく、Eカップなので…)とまたオフパコできました。

コミケ前日の体験談を投稿してからずっとまたヤりたいなって思ってて、誘ってみたらわりとあっさりオフパコできちゃって自分でもびっくりしてます…
ラブホの予約とかも全部Eさんがやっててくれて、正直に言うと自分ではしたことなかったので助かりました。

そんなEさんとのオフパコ当日、私が待ち合わせ場所に到着したら女の子が2人いました。
Eさんが連れてきてたのはFさん(Fカップらしいのでこの名前でいきます)という人で、Fさんもコスプレ趣味の人らしいです。
EさんがFさん相手に私のことを「デカチン君」と紹介してくれたんですけど、デカチンとか言われてちょっと勃起しそうでした…

そのまま待ち合わせ場所からラブホまで、Fさんも一緒に着いてきて…なんと今回も3Pでした。
初体験が3Pで2回目が4P、3回目も3Pと普通のセックスは未経験のまま経験人数3人目です。
Eさんは「絶倫だから2人いたほうがいいよね」なんて言ってましたけど…デカチンとか絶倫とか言われたのがずっと耳に残ってたせいで、部屋に着く頃には先走りでパンツの中ぬるぬるになってました。

部屋に到着したら、今回は最初からオフパコ目的だったので早速お楽しみでした。
脱ぐ前から勃起してたのを全裸の2人にイジられたり、こっちも全裸になったらFさんから「ほんとにデカいじゃんねぇこれー♡」なんて言いながらシコシコされたりで、本番前から刺激が強かったです…
3人でシャワーを浴びてて、おっぱいで全身を洗ってもらったりなんかもして…今回もやってもらえました、ダブルパイズリ。
左右からちんちん挟まれてるしEさんが「この人めっちゃいっぱい出すから♡」とか言ってくれるしで、もう暴発寸前だったんですがFさんからもまさかの発言が…

「いっぱい出すなら中出しがいいんじゃない?」

パイズリはそこで終わりで、Fさんは壁に手をついてお尻を向けてきました。
もう射精することで頭いっぱいになってて、生ハメにも抵抗とかなくなってましたね…
初めての立ちバックは挿入に苦戦して尻コキみたいになってましたが、なんとか暴発せずに挿入成功しました。
EさんほどじゃないとはいえFさんの中もキツめでしたね。
射精しそうな状態で生ハメしてて「デッカいね、気持ちいい♡」なんて言ってもらえて、嬉しくてすぐ発射しそうで全然動けなかったです。
そのまま動けないでいると、Eさんが後ろから私に抱きついてきて…なんとEさん、そのまま私の腰を動かし始めました。
ずっと射精しそうなのを我慢してたので、あっさりFさんの中に暴発しました…

射精が終わったと思ってFさんからちんちんを抜いたら、抜けてちんちんが跳ねた瞬間にもう1回だけびゅっと精液が飛んで、自分の顔にかかるハプニングがありました。
Eさんは「ほらね、めっちゃ出す人だったー♡」って嬉しそうでしたし、Fさんから精液が大量に垂れてるしで勃起したまま小さくなりませんでした…

溢れた精液とか諸々を綺麗にしたら、ベッドでお楽しみの続きが始まりました。
私を放置してEさんがFさんとレズプレイし始めたせいで勃起しすぎて痛いくらいで…恥ずかしながら我慢できなくて2人のこと見ながら自分でシコってました…
ですが、そこはさすがのEさんで「さめお君もおいで♡」とお誘いしてくれました。
EさんとFさんが横並びになって、まさかの薄い本でしか見たことなかったおマンコ比べを経験させてもらえました…
普通ならありえない状況に興奮しすぎてEさんに生ハメして数秒で射精しそうになって、慌ててFさんのほうにも生ハメ…したらあっさり暴発しそうになって慌ててちんちんを抜きました。

…ちんちん抜いた瞬間にちょっと出ちゃって、慌ててFさんに再挿入して半外半中出ししました。

「出ちゃう…出ちゃった…」とか言いながらFさんにちんちん入れてるのを2人から笑われて、興奮しすぎてちんちんおかしくなってました。
Fさんに出した直後なのにEさんにも挿入して、射精したばっかりなのに必死に腰振って…結局また暴発気味にEさんに中出ししました。

お風呂でFさんに1回、ベッドで2人に1回ずつで短時間に3回も射精してるのに賢者タイムとかまったくなかったですね…
また勃起するまで2人にフェラされて、フェラの途中でEさんがFさんにキスし始めて…それを見てたらわりとすぐに完全復活できました。
今度はバックでおマンコ比べをさせてもらって、2回か3回くらいピストンしたらもう1人に挿入して…
Eさん、Fさん、またEさんと交互に挿入して…Eさんやっぱりキッツキツなので、我慢できなくて暴発しました…

これで2人に中出し2回ずつで回数的には平等でしたが、今度は私が犯される番になりました。
Eさんの全身リップに途中からFさんも参加してきて、2人に乳首を舐められてまた勃起したらEさんに騎乗位で犯されました。
たいして動かなくても暴発してたEさんのキツキツおマンコで容赦なくピストンされて、1分我慢できたかも怪しかったです…

優しかったEさんに「また出ちゃったんだ♡早いね♡早漏じゃん♡」とか言われてめちゃくちゃ興奮しました。
出ちゃったのに腰動かすの止めてくれないし「おっきくてよかったねー♡全然抜けないもんねー♡」なんて褒めてくれるしで、射精しても休憩なしでの連戦でした。
それからEさんがFさんと交代して、Fさんにも騎乗位で犯されて…

…さっき中出ししたEさんのおマンコに顔面騎乗されました。
それがトドメになって射精したんですが、私が射精したのも気にせずにEさんとFさんが私に乗ったままキスしてました。
続けて6回も射精したのなんて生まれて初めてで、ちんちん痛いのに勃起したままだしで…

…そのままFさんの中で潮吹きました。

2人とも満身創痍の私を驚いたり笑ってたりしたあと「やりすぎてごめんね?」なんておっぱい当てながら謝ってきました。
…謝るだけ謝ってから、なんとEさんとFさんでセックスし始めました。
Eさんは私が中出ししたFさんのおマンコを攻めながら「男の子より気持ちいいでしょ?」なんて聞いてて、Fさんも否定もせずに気持ちよさそうにしてました…
女の子に女の子を寝取られてるみたいな状態にまた勃起してたら、Fさんから「おちんちんもほしい♡」とのおねだりがありました。
もちろん断る理由なんてなくて、Fさんに覆いかぶさって密着したまま正常位で犯させてもらいました。
さすがに7回目なのでなかなか射精できませんでしたが、そのおかげでFさんのほうが先にイキました。

自分のちんちんで女の子がイったのは嬉しかったですが、Fさんをイかせたのを見ていたEさんから「Fちゃんイったから交代ね♡」との発言がありまして…
今度は逆に自分が下で、Eさんに騎乗位で犯されました。
おっぱいとかいろいろ密着しながら「こっちのほうが好きでしょ♡」「おっきいのにマゾだもんね♡」とか言葉攻めまでしてもらえて…

…Eさんの中で無事7回目の射精までイケました。

オナニーは多くても1日3回が限界だったのに、3時間で7回も…帰宅後に1人でシコったので、それも合わせると1日で8回も射精した人生最多記録の日でしたね…
あとEさんもFさんも両方とも、機会があったらまたしたいって言ってくれてて…もしかしたらがあるかもしれません。
まともな交際経験すらなかったのにいきなりセフレが2人とか、許されていいのかわからないですが期待しちゃってます…

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