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真由美は年上で38歳、シングルマザーで子供が2人居るとの事でした。
連絡先を交換して、2人が精神科を出れた後にちょくちょく会ってました。
子供にも会ったりして仲良くなってました。
ある日、真由美とスナックに飲みに行って、2人とも結構酔ってました。
子供は真由美の母が見てあげてたから俺の家で休憩する事にしました。
ソファで話しをしてたら真由美が俺に「エッチしてもいいよ」とか言ってきたのでラッキーと思い、おっぱいに顔を埋めて甘えました。少し大きいおっぱいでした。
ディープキスをしました。舌と舌を絡めて最高のキス。
それからおっぱいを揉んで乳首を吸いました。形はまあまあでした。
真由美はスケベな声を出してました。
「ウ~ン、ア~ン、アハ~、いいわ感じる」
お互い裸になり真由美のオマンコがあらわに。
「ねぇ、なめて」
オマンコをジュブジュブ、クリトリスも。
「あぁ、いいわ、気持ちいい、、、」
「おちんちんしゃぶってあげるわ」と真由美。
とても上手で最高のエクスタシー。
おちんちんがビンビンになり69になってお互いなめ合ってると、真由美が「ねぇ、そろそろ挿れて」
ゴムが無かったがまだ少し酔っていたので、気分に任せて生ちんぽを挿入。
騎乗位で真由美が腰を動かして激しくバコンバコン。
「あぁ、いいわ、ア~ン、ア~ン」
何年ぶりかのセックスで直ぐにいきそうになりました。
生は気持ち良くて真由美の中にドピュドピュと脈打つ精子を沢山出してしまいました。
真由美はぐったり。
ちんぽを抜くと精子が垂れてきました。
おちんちんを咥えてもらいました。
おちんちんはまだ元気でした。
2回戦は正常位で膣奥深くズブズブバコンバコン。
酔いは少し覚めてたけど、真由美が足を絡めてきていきそうになりました。
結局又中出ししてしまいました。
真由美はゴムをして欲しかったらしくて、生で中出ししてしまったから不安そうでした。
今日が安全日か排卵日か分からなかったけど、生理は終わってたらしく、もし妊娠したら責任取ろうと思いました。
結婚も考えたけど2人の子供の面倒は難しいと思って、その後は会わずじまいで終わりました。
妊娠はしてなかったかは分かりません。
長々とありがとうございます。
コミケ前日の体験談を投稿してからずっとまたヤりたいなって思ってて、誘ってみたらわりとあっさりオフパコできちゃって自分でもびっくりしてます…
ラブホの予約とかも全部Eさんがやっててくれて、正直に言うと自分ではしたことなかったので助かりました。
そんなEさんとのオフパコ当日、私が待ち合わせ場所に到着したら女の子が2人いました。
Eさんが連れてきてたのはFさん(Fカップらしいのでこの名前でいきます)という人で、Fさんもコスプレ趣味の人らしいです。
EさんがFさん相手に私のことを「デカチン君」と紹介してくれたんですけど、デカチンとか言われてちょっと勃起しそうでした…
そのまま待ち合わせ場所からラブホまで、Fさんも一緒に着いてきて…なんと今回も3Pでした。
初体験が3Pで2回目が4P、3回目も3Pと普通のセックスは未経験のまま経験人数3人目です。
Eさんは「絶倫だから2人いたほうがいいよね」なんて言ってましたけど…デカチンとか絶倫とか言われたのがずっと耳に残ってたせいで、部屋に着く頃には先走りでパンツの中ぬるぬるになってました。
部屋に到着したら、今回は最初からオフパコ目的だったので早速お楽しみでした。
脱ぐ前から勃起してたのを全裸の2人にイジられたり、こっちも全裸になったらFさんから「ほんとにデカいじゃんねぇこれー♡」なんて言いながらシコシコされたりで、本番前から刺激が強かったです…
3人でシャワーを浴びてて、おっぱいで全身を洗ってもらったりなんかもして…今回もやってもらえました、ダブルパイズリ。
左右からちんちん挟まれてるしEさんが「この人めっちゃいっぱい出すから♡」とか言ってくれるしで、もう暴発寸前だったんですがFさんからもまさかの発言が…
「いっぱい出すなら中出しがいいんじゃない?」
パイズリはそこで終わりで、Fさんは壁に手をついてお尻を向けてきました。
もう射精することで頭いっぱいになってて、生ハメにも抵抗とかなくなってましたね…
初めての立ちバックは挿入に苦戦して尻コキみたいになってましたが、なんとか暴発せずに挿入成功しました。
EさんほどじゃないとはいえFさんの中もキツめでしたね。
射精しそうな状態で生ハメしてて「デッカいね、気持ちいい♡」なんて言ってもらえて、嬉しくてすぐ発射しそうで全然動けなかったです。
そのまま動けないでいると、Eさんが後ろから私に抱きついてきて…なんとEさん、そのまま私の腰を動かし始めました。
ずっと射精しそうなのを我慢してたので、あっさりFさんの中に暴発しました…
射精が終わったと思ってFさんからちんちんを抜いたら、抜けてちんちんが跳ねた瞬間にもう1回だけびゅっと精液が飛んで、自分の顔にかかるハプニングがありました。
Eさんは「ほらね、めっちゃ出す人だったー♡」って嬉しそうでしたし、Fさんから精液が大量に垂れてるしで勃起したまま小さくなりませんでした…
溢れた精液とか諸々を綺麗にしたら、ベッドでお楽しみの続きが始まりました。
私を放置してEさんがFさんとレズプレイし始めたせいで勃起しすぎて痛いくらいで…恥ずかしながら我慢できなくて2人のこと見ながら自分でシコってました…
ですが、そこはさすがのEさんで「さめお君もおいで♡」とお誘いしてくれました。
EさんとFさんが横並びになって、まさかの薄い本でしか見たことなかったおマンコ比べを経験させてもらえました…
普通ならありえない状況に興奮しすぎてEさんに生ハメして数秒で射精しそうになって、慌ててFさんのほうにも生ハメ…したらあっさり暴発しそうになって慌ててちんちんを抜きました。
…ちんちん抜いた瞬間にちょっと出ちゃって、慌ててFさんに再挿入して半外半中出ししました。
「出ちゃう…出ちゃった…」とか言いながらFさんにちんちん入れてるのを2人から笑われて、興奮しすぎてちんちんおかしくなってました。
Fさんに出した直後なのにEさんにも挿入して、射精したばっかりなのに必死に腰振って…結局また暴発気味にEさんに中出ししました。
お風呂でFさんに1回、ベッドで2人に1回ずつで短時間に3回も射精してるのに賢者タイムとかまったくなかったですね…
また勃起するまで2人にフェラされて、フェラの途中でEさんがFさんにキスし始めて…それを見てたらわりとすぐに完全復活できました。
今度はバックでおマンコ比べをさせてもらって、2回か3回くらいピストンしたらもう1人に挿入して…
Eさん、Fさん、またEさんと交互に挿入して…Eさんやっぱりキッツキツなので、我慢できなくて暴発しました…
これで2人に中出し2回ずつで回数的には平等でしたが、今度は私が犯される番になりました。
Eさんの全身リップに途中からFさんも参加してきて、2人に乳首を舐められてまた勃起したらEさんに騎乗位で犯されました。
たいして動かなくても暴発してたEさんのキツキツおマンコで容赦なくピストンされて、1分我慢できたかも怪しかったです…
優しかったEさんに「また出ちゃったんだ♡早いね♡早漏じゃん♡」とか言われてめちゃくちゃ興奮しました。
出ちゃったのに腰動かすの止めてくれないし「おっきくてよかったねー♡全然抜けないもんねー♡」なんて褒めてくれるしで、射精しても休憩なしでの連戦でした。
それからEさんがFさんと交代して、Fさんにも騎乗位で犯されて…
…さっき中出ししたEさんのおマンコに顔面騎乗されました。
それがトドメになって射精したんですが、私が射精したのも気にせずにEさんとFさんが私に乗ったままキスしてました。
続けて6回も射精したのなんて生まれて初めてで、ちんちん痛いのに勃起したままだしで…
…そのままFさんの中で潮吹きました。
2人とも満身創痍の私を驚いたり笑ってたりしたあと「やりすぎてごめんね?」なんておっぱい当てながら謝ってきました。
…謝るだけ謝ってから、なんとEさんとFさんでセックスし始めました。
Eさんは私が中出ししたFさんのおマンコを攻めながら「男の子より気持ちいいでしょ?」なんて聞いてて、Fさんも否定もせずに気持ちよさそうにしてました…
女の子に女の子を寝取られてるみたいな状態にまた勃起してたら、Fさんから「おちんちんもほしい♡」とのおねだりがありました。
もちろん断る理由なんてなくて、Fさんに覆いかぶさって密着したまま正常位で犯させてもらいました。
さすがに7回目なのでなかなか射精できませんでしたが、そのおかげでFさんのほうが先にイキました。
自分のちんちんで女の子がイったのは嬉しかったですが、Fさんをイかせたのを見ていたEさんから「Fちゃんイったから交代ね♡」との発言がありまして…
今度は逆に自分が下で、Eさんに騎乗位で犯されました。
おっぱいとかいろいろ密着しながら「こっちのほうが好きでしょ♡」「おっきいのにマゾだもんね♡」とか言葉攻めまでしてもらえて…
…Eさんの中で無事7回目の射精までイケました。
オナニーは多くても1日3回が限界だったのに、3時間で7回も…帰宅後に1人でシコったので、それも合わせると1日で8回も射精した人生最多記録の日でしたね…
あとEさんもFさんも両方とも、機会があったらまたしたいって言ってくれてて…もしかしたらがあるかもしれません。
まともな交際経験すらなかったのにいきなりセフレが2人とか、許されていいのかわからないですが期待しちゃってます…
…売り子としても、男としてもお世話になりました。
前回(投稿No.9069)と同じ流れで今回もオフパコすることになってたんですが、今回は私の友人も参加しての4Pでした。
私と同じく28歳でいろいろとコミケのお手伝いをしてくれた友人、今回はコミケ前のお楽しみにも参加してもらいました。
前回と違って男女2人ずつということもあって、ちん比べなんかもさせられたりして…
友人もGさんとEさんからちんちん測定されてました。
14.3センチ×4.6センチ、私が17.3センチ×5.3センチで大きさが勝ってたのはちょっと優越感ありましたね。
…経験人数では負けてましたけど。
そして今回、友人との経験人数にさらに2人分の差がついてしまうわけですが…
それにくわえて、私と友人のちん比べや兜合わせを見ながらGさんとEさんがレズプレイしてたり、もうめちゃくちゃやってました…
男×男と女×女を経てからようやく男×女のプレイが始まって、先に友人とGさんが騎乗位で合体しました。
それに続いて私とEさんも対面座位で合体…両方とも当たり前のように生ハメでした。
…相変わらずEさんはキッツキツで、恥ずかしながら挿入して数秒で暴発しました。
ですがEさんは「バレてないよ♡」と耳打ちしてから抱き締めてくれました。
確かに横でお楽しみ中の友人とGさんはそっちに夢中だったみたいで、GさんのGカップ巨乳がぶるんぶるん荒ぶってました。
…抱き締められてて思ったんですが、Eさんもやっぱりおっきいです。
Gカップが規格外なだけで、Eカップもおっきいです。
そんな感じで視覚でも触覚でもおっぱいを堪能してたら射精したのにぜんぜん萎えなくて、めっちゃ興奮してたんだと思います。
そのままEさんと抱き合ったままめーっちゃいっぱいキスしてたんですが、隣でお楽しみの友人がついにイきそうになってました。
「中…出して…♡」
Gさんの中出しリクエストが聞こえてしまって、前回は私が中出ししてたから寝取られみたいですごく興奮してました。
…友人の中出ししちゃった発言で私もEさんの中で果てました。
図らずもほとんど同じタイミングで2人に中出ししちゃったわけで…どっちがたくさん出たかを比べることになりました。
おマンコから出てきた精液の量は私のほうが勝ってて、Eさんめっちゃ喜んでてかわいかったですね。
こっちだけ2回分なので、私は素直に喜べなかったですが…
それからすこし休憩を挟んで、パートナーを交代しての2回戦目もしました。
友人に覆いかぶさられて犯されるEさんを横目に、私はGさんとの甘々密着騎乗位で…
…情けないことに、興奮しすぎて5分くらいで射精しました。
3回目の射精でしたが、Eさんはまだ犯されてる真っ最中なのを見てたら賢者タイムがまったくなくてまだちんちんがちょっと元気でした。
私とGさんのセックスが終わったのを見た友人が「俺Gさんに出したい」とか言い出して、Gさんも乗り気で、友人は結局Gさんと合体してました。
そこでお互いフリーになった私とEさんも合体しましたが…
「友君、めっちゃ出してたよ♡」
友人、暴発したのを黙ってそのまま犯し続けてたらしいです。
私も黙って連射してたのでお互い様ですが…
Eさんが友人に中出しされたって思ったら、私も4回目なのに一瞬で暴発しました。
Eさん寝取られたみたいでめっちゃ興奮して、ちんちん勃起しっぱなしで…必死にEさんキツキツおマンコ犯してました。
出ちゃったの謝りながら腰を振ってる私のことをEさんは優しく撫でてくれたのがもうね…
5回目もあっさり暴発中出しでした。
5回も射精してちんちん入れっぱなしでくたくたになってた私の隣で、友人がGさんを犯してました。
Gカップのおっぱいも揉みしだきながら中出しする友人を見て、勝ってるの大きさだけかもって負けた感じがして悔しかったですね…
私が5回で友人が3回の合計8発分の精液が注がれた女の子達が売り子をしてくれたのは、前日に出し切ってなかったらコミケ当日も勃起しっぱなしだったんじゃないかと思ってます。
当時の私は現地前乗り組で、売り子をしてくれるレイヤーさんの2人も同じく…ということで、顔合わせや打ち合わせ最終調整の諸々で3人でラブホに宿泊となりました。
…ちょうどよく3人で泊まれる場所だったとはいえ、男なら期待しちゃいますよね?
必死に紳士な振る舞いを心掛けてはいたんですが、思いっきり勃起してました。
実は私、無駄に巨根なんですよね。
それまで使い道がなかったので本当に無駄だったんですが、その時は大きさが仇となって勃起してるのがバレました。
お話しも全部終わってから、ついに勃起してることにツッコミが入りました。
売り子さん、仮にGさんとEさんとしておきますね。
…コスするキャラのイニシャルとかではなく、レイヤーさんのバストのカップサイズです。
Gさんが勃起してるのを笑いながら私の隣に座り直して、腕組みおっぱいむにゅう…
Eさんも「しちゃう感じ?やっちゃいます?」なんて乗り気な感じでにじり寄って来て…
…今でも鮮明に思い出せるのですが、ここで私はやらかしました。
「俺童貞なんでそういうの無理です」
…けっこう期待してたくせに、いざとなったらパニックになってましたね。
ですが、2人ともそんなパニックの童貞にも優しかったです。
優しく全裸に剥かれました。
それから2人もいちゃいちゃしながら脱ぎまして、ここでGとEなのを教えてもらいました。
…ついでに私のも測定されました。
勃起したのを水平にして定規の端を恥骨に押し当てて上から測るのが正しい測り方らしいです、17.3センチ×5.3センチでした。
2人ともデカいデカいとはしゃいでたのがかわいかったですが、レイヤーさんの2人もデカいモノをお持ちじゃないですか?
…ええ、挟んでいただきました。
夢のダブルパイズリでしたが、1分も持たずに暴発して終わりました。
1人でシコった時の倍くらい出てたと思います。
Eさんが「2人分あるねー♡」って嬉しそうだったのが忘れられません。
めーっちゃばら撒いてしまったのに2人とも怒ったりしなくて、このへんでもう完全に2人のこと好きになってましたね…
いっぱい種蒔きしたのを回収したら、Gさんにキスをされました。
続いてEさんにもキスをされて…なぜかEさん、Gさんにもキスしてました。
とても眼福でよかったです。
それから、薄い本のような全身リップを受けて勃起しまして…Gさんが私の上に乗りました。
Gさんと触れているところが熱くてぬるぬるしてて、入ってないか不安になって直接聞いてしまうというやらかしたもありましたが、まだ入ってませんでした。
「ね、さっきと違うでしょ♡」
…なんとGさん、素股と生ハメの違いをその場で教えてくれました。
ちんちん溶けちゃったのかと思いましたが、Gさんが腰を動かして気持ちよさそうにしてたので、どうやら溶けてなかったみたいでした。
しばらくGさんが私の上でおっぱいぶるんぶるんさせながら喘いでいましたが、Eさんが手持ち無沙汰だったのか…いわゆる顔面騎乗、されました。
汗みたいな味で美味しくはなかったですが、2人がかりで犯されてるみたいで非常に興奮しました。
…この時の2人、めーっちゃキスしてたみたいです。
Gさんに生で入ったままEさんに乗られて、当の2人は私の上でいちゃいちゃ…
いろいろと刺激が強すぎて射精しました。
…Gさんに中出し、しちゃいました。
普通に出ちゃったんですけど、2人とも私の上からなかなかどいてくれなくて、Eさんのおマンコで口を塞がれてて喋れないしで…苦しくて気持ちよかったです。
Eさんの「めっちゃキスした♡」との発言でGさんとレズキスしてたらしいことを知りまして、そろそろ交代しようねってことで2人とも私の上からどいてくれました。
…Gさんからちんちんが抜けたら、精液がドロッと出てきました。
ずっと勃起してたから、まだ射精してないと思ってたらしいです。
ですがGさん、無断の中出しにも怒ったりしなくて、出ちゃったのに気づかなかったことを謝ってきました。
あと、2回目なのにいっぱい出てたの褒めてもらえました…にへへ…
女神かと思いましたが、女神はもう1人いました。
出ちゃったけど勃起しっぱなしだったので、今度はEさんとする番です。
「おいでー♡」って誘ってくれたの、かわいすぎました。
…ゴムしなくていいのか聞いたら、Gさんには中出ししたのにって怒られました。
なので、Eさんとも生ハメです。
Gさんとは騎乗位でしたが、Eさんとは正常位です。
「おっきいから優しくしてね?」
…ずっとかわいいこと言ってた気がするEさん、かわいかったです。
さっきまで顔の上にあったEさんのおマンコに、ゆっくりと侵入していきましたが…Gさんのおマンコとは全然感触が違いました。
Gさんのは熱くてぬるぬるでちんちん溶けてるみたいでずっと気持ちよかったんですが、Eさんのはとにかく狭くてきゅんきゅん締め付けてきて…
…奥まで入ったら出ました。
2回も射精してるのに、3回目にして最速記録で射精しました…
Eさん爆笑、Gさんも笑ってるの隠せてませんでしたね。
私の童貞卒業はなんとも情けない感じで終わってしまいました…
ですが、これではさすがにEさんに示しがつかないので、復活するまで休憩してから再挑戦させてもらいました。
Eさんとの2回戦目…
…三擦り半よりは2回くらい多めにがんばれましたが、結局ダメでした。
Eさんのおマンコがキッツキツすぎて、動いたら一瞬で搾り取られましたね…
ちなみにGさんとも2回戦目があったんですが、そっちはEさんも混ざって順番に3人でめーっちゃキスしまくりの甘々えっちで、またも中出しフィニッシュでした。
ダブルパイズリの1回と、GさんとEさんに中出し2回ずつで5回も出して…もう出し尽くしたって感じでコミケ当日を迎えましたね。
アヤが、いつの間にか起きていた…
いつから起きてたんだ!?
もぞもぞと掛け布団をよけながら、彼女はアキに近づいた。
「もぉーっ。中出しされて気絶してるじゃん!龍さん責任とれるの?」
え?怒られてるの?
「必要とあれば、とるつもりだよ」
「えっ、ガチ?ガチで言ってる??」
「うん」
しかしアヤは含み笑いしながら
「コイツ、ピル飲んでるから大丈夫だよ、多分」
とか言い出した。
「それにさぁ、コイツ色んなオトコとヤリまくってるから、デキたって誰のか分かりゃしないってw」
おいおい(汗)
「そうかー。で、アヤちゃんもピル飲んでるの?」
「飲んでるよ」
ケロっと答える。
「ねー、2発もヤッたのにまだできるの?」
と、俺のギンギンの男根見ながら言ってくる。
てか、なんで2発って知ってるんだよ。
俺の返事を待たずして、アヤが抱きついてきた。しかも
「ねーねー、ウチめっちゃ溜まってるのよ」
とか言い出すではないか。
アヤが横目でアキを見る。アソコから未だ精子が垂れ流れている。
「スゴイ…ウチもあんなに出されてみたい…」
と言いながら、さっきまでアキの中に入ってた男根を平気でフェラし始めた。
玉揉みを絶妙にやりながら舌を亀頭に張り巡らせ、カリ首に舌先を走らせ、時折り裏筋に舌を沿わせながら深々飲み込んでくる…
な、なんだこれ!
なんだこの刺激!
こんなフェラされたことない!!
「や、やば…めちゃめちゃ気持ちいい…」
アヤは上目で俺を見ながら目だけ笑ってる。
時々『フフん』って声が溢れてくる。
一度も発射してなかったら、余裕でイカされてたかもしれない。
ほどなくチュッパって口を離し、サオをしごきながら…
「お口でいっぱいピクピクしてた(はーと)」
と言いつつ、もう瞳がとろけていた。
「デッカイ…」
と喜びながら、まるで硬度やカタチを確認するかのような手コキ。
俺は起き上がり、アヤを抱きしめた。
アキと違う、張りの強い美巨乳が体に当たる。そしてキスをしようとするが
「フェラしたのに平気なの?」
「そんなの気にしたことないぞ」
「んふ…」
そして押し倒した。
柔らかいけど張りの強いカラダ。片脚を太ももの間に割り込ませて網タイツ太ももにナマ男根を思いっきり押し付けながら抱きしめた。
引き締まり、張りの強いアヤのカラダは、抱いてるという実感と抱きごたえに満ちていた。
舌を絡め合うと、舌先にピアス。
なるほど、さっきのフェラの破壊力はこれか。
そして小麦色のキメ細かい美肌を味わうように首筋、胸元を舐め回してミニワンピをたくし上げた。
ウエストが引き締まり腹筋割れている。これだけでシマリよさそうなイメージ。
ブラをまくると、プリンプリンの巨乳が顔を出した。
小麦肌に対して綺麗なピンクの乳首。これは美しい…いや美しいなアヤ…
Fはあろうかという巨乳は、重力とは無関係な上向きロケット巨乳。
ああ、それにしてもなんて綺麗な美巨乳なのか…
張りがあるがポヨポヨ柔らかい。この唯一無二のオッパイをたっぷりと揉みしだき、乳首を甘噛みして舐め回した。
「アン!アン!気持ちいけどさ…」
「けど?なんだ?」
アヤは自分の股間を俺の太ももに擦り付けながら
「2人の見てたからもう…ウチ濡れまくってんだ…早く入れてよぉ…」
なんだ、そういうことか。
絡み合ったままアヤの股間に手を突っ込むと、異次元なほど広範囲に愛液が広がってる。太もも付け根までいくほどに。
超がつくほど上付きなのか、ぷっくりとした感触とヌメリを含んだ縦筋の感触にすぐ当たった。
ツルツルのパイパンだからなのか?
それになんか、あまり触れたことないようなアソコの感触だな…
異常にぷっくりしてるし、なんか縦筋が広い?興奮しまくって出来上がってるのだろう。しっかしヌルヌルだな。もう大洪水だ。指の腹でプックリしたクリとヌメヌメな膣口を撫で回すと、腰が逃げそうなほど感じている。
アヤの網タイツと紐パン一気に脱がせ、アソコを凝視した。
な、なんだこれは…
小麦色の肌の真ん中に、ピンクの唇が縦に付いてるような…
愛液が溢れ、垂れ流しながらプックリとしたそれは、男根をいざなうかのようにクパァと開いている。
え?こ、これ…見たことない…
トロトロのそこへ指を入れてみれば、ツブツブしたものが螺旋状に走り、呼吸するかのように指を締め付けてくる。
わ…想像がつかん。入れたらどうなるんだ!?
「す、すごいねオマンコ…」
アヤは恥ずかしそうにしながら
「ウン、みんなに言われる…で、みんな30秒も保たないからウチ、いっつもイケない…」
「わかった、俺頑張るよ」
「…ウケるw…でもうれし!」
バキバキの男根を膣口に押し付けると、引き込まれるように入っていく。
お、おおお…ヌメリに溢れた温かな膣内は、男根にとてつもない刺激を与えながら柔らかく、だが握るように締め上げる。
「あっ…、や、やっば…」
背筋に電撃が走るようだった。
「んッ!か、カタイ…すごい…んんッ(はーと)」
こ、これ…アヤが先だったら10秒も保たなかったかもしれない。
えもいえぬ気持ち良さに股関節、太ももの付け根がジンジンズキズキしてくる。
「お、おおお…」
こ、腰が震える…腰が砕けてしまうのか??
「や、やばい、どうにかなりそう…」
「ん…ウチも…おかしくなりそ…ああんッ!」
きつく抱き合いネットリ舌を絡め合ってるのが精一杯。一切動かず奥でピクピクしてる男根は、亀頭が奥で吸われるような刺激を受けてどんどん膨らんでいる。
「う、動けない…気持ちよ、す、ぎ…」
「んっ…このままでも気持ちいい…んっ…イイ…」
アヤは俺の下で、ゆっくりと腰を動かす。快感の波に乗っているようだ。
「はぁん…い…イイよ…スゴイから…長く繋がろ」
「あ、アヤ…たまんねぇよ…」
激しく求めるアキと正反対のスローセックス。いや、スローじゃないと一瞬でイカされるからコレ。
いや、スローでもヤバいぞコレ。
「アヤ…最高だよ…」
耳元で囁きながら、ピアスだらけの耳たぶを舐めた。
もう常に血流が逆流してるようだ。とてつもない体のゾワゾワ感と、凄まじい快感で脳が溶けてしまいそうになっていた。
「あ…アヤ…ダメだ…俺、も、もう…」
「んんッ!?」
「あッ…アアアッ!!」
ドバッ!ドバドバドバッ!!
いきなり爆発してしまった。
ほとんど動いてないのに、あっつい刺激をまといながらアヤの奥で快感を爆発させた。
膣奥で跳ね返り、一気に熱くなるほどの射精だった。
「あったかぁい…(はーと)」
イッてないだろうに、幸せそうに俺にしがみつくアヤ。
まるで呼吸するかのように男根を締めたり吸い付いたりする膣壁。今爆発させた快感を放電するかのように、腰をグリグリと擦り付けた。
ヤバい…まだまだ、めっちゃ気持ちいい…
何回でもヤレそうなカラダ、そしてオマンコ…
激しく舌を絡め合いながら腰をグリグリと回していた。余韻というよりも、もはや2回目に突入している感じだ。
「スゴイ…やっぱりスゴイ…溶けちゃいそ…ああんっ」
やや勝ち気感のあったアヤだが、今や乙女のように可愛らしい。そんなギャップがたまらなく愛しい。
「アヤ…上になるかい?」
「んん…このままがイイ…龍さんに抱きしめられていたいよぉ…」
ハスキー声でこんな事言われたらたまらん。
アヤは両手両脚絡めてくる。
胸板に張り付く美巨乳のハリを感じながら抱きしめ、舌を絡め合い、腰を思いっきり振る。
たったそれだけのことが、なんでこんなに気持ちいいのか。
部屋中にチュパチュパとしたキスの音と、ヌチュッ、キュポッとしたピストンの音が響き渡っていた。
擬音でわかる通り、とてつもない吸い付きとシマリなのだ。
もう俺の頭は真っ白になりかけていた。
気持ち良すぎて股関節がジンジン、睾丸がズキズキして男根はビクッビクビクッと変な痙攣みたいになっていた。
す、凄まじい。こんな挿入感初めてだ…と思った瞬間…
「スゴイ…こんなの初めて…あんっ!ああんっ!」
とアヤも言い出した。
たまらん…愛おしい。
俺はアヤを、自分のものにしたいほど愛しく感じ始めていた。
「龍さん…もっとして…いっぱいして!」
俺はアヤの背中の下まで両手をまわして強く抱きしめていた。それに応えるかのようにカラダを仰け反らせるアヤ。
「あはぁッ…すごい…すごいいッ!!」
アヤがスイッチ入ったかのように乱れ始めていた。
「いっ…ク…ああんッ!龍さぁんッ!!」
プニプニの子宮口を突き上げるような深々ピストン。それにより、アヤを徹底的に乱れさせていた。
「ハァンッ…ハァンッ…あ…あああッ…アッ…!」
ハスキー声が更に掠れた声に。そして巻き付くようなシマリは、深々と膣壁を擦る亀頭にとてつもない刺激を与え始めていた。
「お…アアッ…や、やばい…」
「ンッ…んんんッ!!」
掠れ声でアヤが絶叫する。そして痙攣のように全身を震わせた。
「あっ…ハッ…はぁん…」
一転して可愛らしい声を出しながら余韻に浸るように腰を振るアヤ。
その動きが、イキかけてた俺の快感を更に増長させた。
「アッ…アアッ、んッ!!」
刹那、アヤの最奥で俺の快楽が大爆発を起こした。
亀頭にその快感をまとったまま、膣奥突き破る勢いでビュビューッ!と思いっきり射精。
尚も腰を振り亀頭を擦るたびにビュルルッ!ビュルルッ!と何度でも滲むような射精を繰り広げた。
気持ちいい…気持ち良すぎる…気持ちいいなんてもんじゃない…
これ以上の言いようがない。
しかも何度も締めて緩むその膣内の動きが、男根から残りの精液を搾り取るほどの吸い付きと締め付けに満ちていた。
とんでもない快感だったが、余韻もとんでもない。
刺激が誘発されて、数分に渡って膣内でのドクドクが止まらなかった。
マジで、意識飛びかけた。いや、飛んだ…
意識戻った時、中途半端な松葉崩しみたいな体勢でアヤと抱き合っていた。
アヤの股間のあたりで男根は萎んで内腿に乗っかっていた。
アヤのプックリ美マンからは、滲むように精液が流れており、お尻までヌメってシーツにはでっかいシミ。
どうやら、何発目かを出した後に寝たのか?
全く覚えてない。
アヤも覚えていないだろう。
翌朝、フラフラの2人を見送ったが、その記憶も曖昧だ。
ただ、アヤにだけ連絡先のメモを渡した。
アキもめちゃめちゃイイ女だったが、正直どこかで経験したようなSEXだった気がしないでもない。
でもアヤは…
今度はアヤだけを抱きたい。1発目からアヤの中に思い切り出してみたい。
あの名器を、もっとじっくり味わってみたい…
その日のうちにアヤから返信があった。
多分、今月の終わりか12月の上旬に会うだろう。
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