中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.6804
投稿者 シュン・K (52歳 男)
掲載日 2017年10月29日
美紀子が派遣で、私の部処に来たのは、業務多忙で、文書作成と、データ処理の有資格者を人事部を通じ要望し、それが役員会で認められたからだった。

美紀子は、36歳、3S1Fと呼ばれるお嬢様女子大の横浜の大学出身で(と言えばFしかない。)、夫と高校生になる娘の三人家族。
旦那はT大法学部政治学科卒のエリートで、○○省の官僚。
大学卒業直後すぐに婚活パーティーで知り合い結婚している。
3S1Fのお嬢様女子大の、真のお嬢様にありがちな結婚コースだ。
今は旦那は○○県の○○部長として、所謂官僚のどさ回り中で、単身赴任中。
恐らくそのクラスで霞ヶ関の本庁に戻ると、課長補佐か課長級のポストが待っている。
こんな個人情報を私が知っているのは、私が自ら人事部に人員過配を依頼し、人材派遣会社からの応募に対して、私が最終面接をし、履歴カードも、面接でのよもやま話の記録も全て私のファイルに保管されているためだ。

美紀子は、もと公共放送局の女子アナで今はフリーアナの久保純子と、かなり昔…お嫁さんにしたい女優…初代?だろうか…若かりし頃の市毛良枝を彷彿とさせる、清純で可愛らしいアラフォーで、全経(全国経理学校協会)の情報処理検定1級、ワープロ文書作成検定1級を持っていたので、即採用を決めた。
何よりも印象は抜群だった。

子育ても一段落して、娘は東京三大女子と呼ばれる、麹町にある有名女子中高一貫校に入り、時間に余裕ができたので、専門学校に通い、2つの資格を取ったという。
ブラインドタッチで、私のメモを数分で公式文書に仕立てあげる技能は、アナログ世代の私には畏敬の念をも抱かせた。
PCの文書作成に関しては普通の社員よりずっと使える。
ただ、悲しいかな1年契約で更新制が人事部からの指示だった。
そこに私は立ち入れない。

ある金曜日、そんな派遣社員の身分の美紀子と私に思わぬきっかけをもたらした。
ここでは仮称で鈴木美紀子とさせていただく。

私の会社でも、プレミアムフライデーを会社の社会的責任と社会的貢献を建前に、仕方無しに導入することになった。
ただし、勤務時間をただで減らすほど余裕はない。
総務部の指示で、積極的に社員の有給休暇消化を促進させるという方針の下、繰越し分さえ余ってしまう有給休暇を、社員に会社側から積極的に取らせてプレミアムフライデーに対応することになった。

なるべく部長級の管理職も、金曜日は早目の退勤を促されたが、現実問題そうもいかない。
私はなるべく70人は越える部下に、机間巡視して、早く帰るよう促すようにした。
それが効を奏したか、午後3時にというのは少数だったが、午後5時までに、オフィスが寂しくなる程度まで定着した。

しかし、管理職はそうもいかない。
ある日、部下の課長3人を帰したものの、私は書類の決済やデータの点検などで、一人寂しく、また忙しく仕事に追われていた。
一人寂しく休憩室にコーヒーを飲みに行き、帰ってくると、PCのキーボードをしきりにタッチする音がオフィスにこだましていた。
パーテーションで区切られた、両隣の部処も、部長のデスク辺りだけ照明がついていて、あとは暗い。
一人仕事をしていたのは美紀子だった。
「すまないね~鈴木さん。あなたは正社員じゃないから、早く帰るというわけにもいかないから…。でももう定時過ぎたから、早々に切り上げてね。」
「はい。ありがとうございます。もうすぐ今日の分は終わりますから。」
「お疲れ様!」
美紀子は私に、言葉だけ返して目線を早々にディスプレイに移すと、私の数倍…いや数十倍の早さで、定形文書を作成していた。

私もいよいよ仕事に切りをつけて、スーツのジャケットを着、鞄のストラップを肩から下げ、PCのシャットダウン漏れや、プリンターの電源オフの確認をして回っていると、ようやく美紀子も、デスクの整理をして帰宅の準備をしているところだった。
「ちょうどよかった。鈴木さんのところで、我が○○部は終了です。」
「すみません。仕事が遅くて…。」
「いやいや。そんなことはありませんよ。鈴木さんに来てもらって、かなりうちの○○部は楽になりましたよ。なにしろ私の数十倍の早さで文書を作ってくれるからね。」
「部長さん直々に、お誉めいただいて光栄です。」
「いえいえ、本当のことだから。僕に採用人事の権限があれば、鈴木さんには正社員として、うちの○○部にずっと来てほしいくらいですよ。でもね~、僕には部下の勤務査定に関しては権限があっても、採用人事権がないんですよ。ただし、あなたが望むなら、中途採用の進言は人事部長にできますよ。私の同期だから。」
「私は、こちらの会社では…そこまでなんて…。…では失礼します。」
美紀子は私と絡んでいると、話が長くなると読んだのか、深々と会釈し、更衣室ロッカーの方にススーッと去っていった。

私は(嫌われたかな?)と、ちょっと長話したことを反省しつつ、一切の照明を落とし、廊下の警備直通電話で警備員室に、全員退出を連絡して、エレベーターに向かった。
と、またそこで制服から着替えて帰り支度をした、美紀子に偶然出くわした。
ちょっとデザインとしては古めのリボンタイの付いた薄ピンクサテンのブラウスに、白のカーディガン。サテン地の膝丈のフレアスカートという初秋らしい清楚な出で立ちだった。
私服だと制服よりバストが目立ったが、身長は約155cmくらいで、細身である。

「これから、夕食のお買い物して…ですか?」
「いえ。今日は金曜日で遅くなるかもしれないからと、夕食のおかずはチンすればいいように作ってあるんです。」
「娘さんは?旦那さんは単身赴任でしたよね。」
「娘は、予備校ですから遅くなります。私は主人もいないし、有り合わせで…。」
「それなら、軽く夕食でもどうですか?うちなんか妻も遅いから、双方外食ですよ。子供らはもう大学出て独立しちゃってるし。」
「部長さん…もうそんなお歳なんですか?てっきり40代前半くらいで、若手のリーダーかと…。」
「いえいえ。もう50過ぎです。まあ普通の昇進ですね。それはともかく食事…どうですか?」
…と、そのタイミングでエレベーターが来て会話は止まった。
エレベーターには他に同乗者がいて私の顔を知っていて会釈したから、私たちは無言で変によそよそしく、1階に降りるまで、気まずい時間が続いた。

数分、少々気まずい時間が経過した。
私はあまりにも気安く夕食に誘ったことで、警戒感を抱かれたのでは?と後悔したし、美紀子はきっと自分の立場を気にして、かなり考えたであろう。

エレベーターが1階に降りるまで、私はドキドキしていた。
「パワハラ」などという言葉も頭をよぎった。
しかし、エレベーターから降り立ち、同乗者の目や沈黙から解放されると、美紀子の態度は意外にもサバサバしていた。

「せっかくの部長さんからのお誘いですから、ご一緒させていただいてよろしいですか?」
「もちろんですよ。さっきはエレベーターの中でパワハラだ。なんて言われるかと思って、来たばかりの女性を誘ったことを、後悔していたくらいです。あ~よかった。」
「そんな…パワハラだなんて、誘っていただいて光栄です。」

私は、行き着けの大衆居酒屋に誘った。
店頭で、
「本当は女性を誘うような店じゃないんだけど、ここの手料理がヘルシーなのと、お魚が新鮮だし、大将が厳選した日本酒がまた食中酒にはバッチリで…。こんな店でよかったら。」
美紀子は案外嬉しそうな表情で微笑んだ。

美味しい地酒を軽く飲み交わしながら、いくつかの旬の手料理を楽しんで、会話も弾んだ。
美紀子の卒業した、横浜のお嬢様大学F女子学院時代の裏話。私の大学時代の話。お互いの家族のことなどなど。

2時間があっという間で、私たちの距離はぐんと縮まった。
どうやら美紀子は私のことを若い出世頭のヤリ手部長だと思っていたらしい。
確かに職場での私は、部下にやたら気遣いをするので、かえって真意が見えずらい人間像に映っていたのは知っていた。
なにより私は身長が180cm超。大学時代はラグビー部でFWのフランカーをしていて、デカイから威圧感があったのかもしれない。
しかし、得てして身体のデカイ男は小心者だ。(汗)

会社の最寄り駅まで歩きながらも、会話は弾んだ。
山手線に乗り、私の乗り換え駅で私が下車し、開いた電車のドア越しに別れようとした時だった。
ドアの閉まる直前に美紀子は電車を降りてしまった。
何があったのか、唖然とする私の前で、下を向く美紀子。
そうこうしているうちに電車は走り去った。

「どうしたんです?鈴木さん。ここで降りたら…。」
「ごめんなさい。今日、部長さんといて、久しぶりに夫以外の男性とお話して…なんか…なんていうか…その…楽しくて…その分さっきは一瞬凄く寂しくなっちゃって…。」
「でも、もうこの時間なら、娘さん予備校から帰って待ってるんじゃ…。」
「それは大丈夫です。もう少しお付き合いしていただけますか?」

私の頭はグルグル回転した。
(もしかしたら、美紀子を最後まで誘えるかもしれない。いや、職場内はマズい。変な噂でもたったら私の立場はない。しかも、私はパパ活の女子大生2人と、今、毎週のように関係しているような男だ…今、美紀子にそういう気を起こしたら、最後まで行ってしまう。美紀子は割り切りの女子大生とは違う。美紀子は入社の日も浅い派遣とはいえ、部下の一人だ。しかも立派な家庭がある人妻だ…。)
しかし、元来性欲が強く、最終的には抑制の効かなくなる私は(幸い今までトラブルは起こさなかったが…。)すでに美紀子を「女」として見ていた。

「鈴木さん。いや美紀子さん!行こうか!」
私はドキドキしながら、美紀子の手をつかむと、人混みのコンコースを抜け改札機を出て、タクシー乗り場に向かった。
美紀子は終止無言でついてくる。

タクシーに乗り込むと、
「新宿区役所前!近いけど大丈夫?」
「は~い。大丈夫っすよ!」
運転手は、そそくさと空車のパネルを降ろし、賃走にして走り出した。
私は無言で美紀子の手を握った。
美紀子はうつむいたままだ。
美紀子の頭の中でもいろいろな思いが巡っているに違いない。
私が運転手に発した目的地からも、私がどこに連れて行くか容易に発想できたに違いない。
しかし、顔をあげた美紀子からは、意外な言葉が発せられた。
「やっぱり金曜日ですね。道も街も混んでますよね~。」
靖国通りを見ながら、私に話しかけたのか、運転手に話しかけたのかはわからなかった。
「そうですね~。最近はうちらも少しは景気が良くなってはいるかな~。」
運転手は自分に話しかけられたと思って、返答した。
「プレミアムフライデーですからね。」
私は、混乱している内心をごまかすように、ありきたりな話題をふった。
「うちらにゃ、関係ないね~。お客さんたちはプレミアムフライデーとやらで飲んできたの?」
「ええ、まあ…。」
私と美紀子の返答が同時に混じった。
美紀子が私を見上げて、くすっと微笑んだ。
これでグッと緊張感が和んだ。
私はこれでやっと決心が固まった。
(美紀子を抱こう!)

区役所前でタクシーを降りてからは、迷わずラブホ街へと美紀子の手を引いて歩いた。
その距離はわずかだ。
美紀子もやがて私の腕にすがりついてきた。
しかし、二人とも無言だった。
再び美紀子はうつむいてしまった。

花金の夜。ラブホはどこも満室だった。
2軒入って満室。
3軒目にやっと空室を1部屋見つけて、迷わずすぐに部屋に入った。
その間も美紀子は無言でついてきた。
もう私の考えは充分理解したはずだ。

部屋に入ると、私から口を開いた。
「鈴木さん…いや、これからは美紀子さんと呼んでいいかな?こんな気持ちじゃなかった。だけど、君が電車を降りてきてしまってから、僕の気持ちは変わった。君がとても可愛らしく見えた。気持ちが急に若くなった感覚にもなった。帰るなら今だよ。」
「部長さん…いいの…私…とても寂しくなって…今日みたいな気持ちは何十年ぶりです。私…部長さんに抱かれたいって、一瞬で…。」
私は美紀子の言葉を遮って、抱き締めキスをした。
フレンチキスでちょっと舌を入れてみたら、美紀子も舌を入れ返してきた。
それからはお互いに抱き締め合ってDKを何度となく交わした。

「美紀子さん。君は素敵な女性だ。」
「部長さんも素敵です。」
「こんなところで、部長はやめようよ。」
「じゃあ…なんて?」
「Kかシュンでいいよ。」
「じゃあシュンさん…。」

私たちは、再びDKを深く交わした。
美紀子のキスには、女の性の乾きを感じた。
見た目からは想像できないような貪欲なキスだった。
私たちは二人とも口の周りを唾液だらけにするほど、キスを重ねた。
私はすでに美紀子のキスでフル勃起し、カウパー腺液でトランクスを濡らしていた。

しかし、美紀子は私の肩から手をほどき、顔を紅潮させながらも、
「ごめんなさい。私…こんなのしばらくぶりで…。はしたない…。」
「そんなことないよ。素敵なキスだった。」
私が再び美紀子を抱き締めようとすると、美紀子はそれを遮るように、
「焦らないで…優しく…ゆっくり…ね。」
そう言って、私のジャケットを脱がせてくれるとネクタイまでスルスルっと外して、クローゼットにしまい。自分のカーディガンも一緒にクローゼットにしまってから、ミニバーに向かい、
「喉乾いちゃいました。シュンさんは何にします。温かいものは…煎茶に紅茶にコーヒーがあります。冷蔵庫は…無料のはミネラルウォーターだけですけど。」
「お水でいいよ。」
私がそう返答すると、グラスを2つ持ち出して、ソファーに座り、2つのグラスに水を注いだ。
そして、私に隣を促すように端によけて座った。
私もYシャツのボタンを第2ボタンまで外してソファーに座り、水をぐいと飲み干した。
すると、またもや美紀子が口を開いた。
「せっかくだから、シャワー一緒に浴びません。お風呂はすぐに入れないし。私…男性とお風呂なんて新婚の頃以来…。」
「そう…そうなんだ。じゃ僕で良ければ一緒に洗いっこでもする?」
「キャ!…洗いっこなんて!フフフ…シュンさんエッチね。」
美紀子の言葉から丁寧語がなくなっていくと同時に、私には美紀子がとても愛しく感じられた。
(本当は「僕も新婚以来だ!」と言いたいところだったが、つい一週間前、パパ活女子大生の詩織とバスタブで生中出しの、ハメ潮セックスをしたばかりで、そんな大嘘はつけなかった。)

美紀子は、グラスに2口ばかり口をつけると、浴室前の洗面鏡に向かって行き、スルスルとブラウスとスカート、ストッキングを脱ぎ、脱衣籠に入れると、ブラとショーツだけになって、ブラホックを外してからバスタオルを身体に巻き付け、中から上手に、ブラを外してショーツも脱いだ。
そして、アメニティグッズの中からシュシュを取り出すと、開封して肩甲骨辺りまでの綺麗な巻き髪を、クルクルっと短く纏め上げた。
「入りましょ!」
とチラと私を一瞥して、私を誘った。
私は何気に、バッグの内ボケットから、バイアグラを取り出し、急いで水で口から胃に流し込んで、ソファーに全てを脱ぎ捨てた。
(これで2~3回戦は可能だ!)
それを見た美紀子は、わざわざ戻って来て、私のYシャツもスラックスもクローゼットにしまい。靴下、トランクスを畳んでソファーの隅に置いた。
(こんなところでも気を効かせるなんて…それも極自然体で…最高の女だ。)
その間、私のフル勃起で天井をにらんだ亀頭を見て、
「シュンさん…もうすごい…。でも、焦らないでくださいね。」
と顔を赤らめた。
そして、私の手を引いて、バスルームに誘い、バスルームの前で、ハラリとバスタオルを取った。
服を着ているより、バストは豊かだった。
服を着ている時は、せいぜいCcupくらいかと想像していたが、丸くお碗型でDcupくらいはありそうだ。
ウエストの細さはわかっていたが、36という年齢にしてはしっかり括れていた。
それに反してヒップは丸く大きめ。だが私の好みだ。
陰毛は手入れされていない感じの自然密林で、やや深いが形が整っていた。

二人でシャワーを浴び始めると、素早く美紀子は自分の汗を流し、シャワーノズルを外して、私の身体を流してくれた。
美紀子は小柄で155cmくらい。
私は180cmの長身なので、美紀子が下から見上げるような感じだ。
私が美紀子のバストに手を伸ばすと、
「焦らないでください。洗いっこでしょ?シュンさんが言ったのよ。ウフフ…。」
いつの間にか、私はすっかり美紀子のペースに引き込まれていた。
その後、シャワーノズルを低めに固定して、お互いにDKを交わしながら、ボディーソープで洗いっこをした。
もう私のチ○ポは美紀子の穴を求めていた。
そうっと腰をかがめて後ろから抱き締め、股にチ○ポを差し向けると、
「どさくさに紛れてダメよ。焦らないでください。こんな所でエッチして滑ったら危ないわ。それにシュンさんの立派なこれ…洗わなきゃ。私のアソコも…。」
と諫められ。私のチ○ポに泡をつけて、シゴかない程度に軽く軽く握ると、ゆっくり擦って洗ってくれた。
私も手を伸ばし美紀子のオ○ンコと陰毛を洗った。
「アッ…ハァン…」
一瞬可愛い吐息を漏らしたが、私との距離を僅かに離す。
すっかり美紀子のペースだ。

やがて、泡を洗い流すと、バスタオルを取りに行って私の背中から拭いてくれる。
私も美紀子の身体を拭いてあげて、二人でバスローブを着こんだ。
美紀子が鏡の前で立ち止まり、髪を上げたシュシュを取りほどく。
ロングの巻き髪が解き放たれた瞬間。可愛らしい美紀子が、妖艶な女に変身した瞬間を感じた。

美紀子は、スタスタと歩くと、すぐにベッドに潜り込んでしまった。
私は膨脹しきったチ○ポがバスローブからはみ出すのを気にしながら、美紀子の横に潜り込んで、キスをした。
美紀子の腕が私の首にまとわりつき、しっかりホールドされると、口では舌が絡んでくる。と同時に妖艶な女の吐息を漏らす。
さらに脚を絡ませてくる。
美紀子の舌の動きは私の舌から口の中を這い回る。かなり長い舌だ。
私も負けずに応戦して、美紀子の舌から唾液を吸いまくった。
そして手をバストに忍ばせ、軽く両乳房を揉んだ。
美紀子の吐息がますます妖艶になっていく。
さすがアラフォー女性だ。

私の興奮は高まり、美紀子からベッドカバーを剥ぐと、美紀子のバスローブを脱がせてバストを露にさせた。
「あんっ!いやっ!もう少し暗くしてっ!」
私は焦り過ぎていた。
最近はノリでセックスするパパ活女子大生とヤリまくっていたから、大人のムードなんて考えずにいたのだ。
慌ててタッチパネルのボタンで照明を落として、ベッド下のダウンライトを少し明るくした。
気がつくとベッドの頭側は、周囲に花模様をデザインした大きな鏡で、ベッド全体が丸映しである。
私は、美紀子に仁王立ちフェラをさせる場面やバックから挿入して、美紀子の喘ぐ姿や自分の痴態が映し出される光景を想像して、さらに興奮の度合いを高め、美紀子の乳首めがけて、襲いかかった。
片手はオ○ンコに忍ばせる。
すでにオ○ンコは濡れていた。
「美紀子ちゃん…もう濡れてるよ…。エッチだね。」
「シュンさんだって、オチン○ンの先からおつゆが出てるじゃない!ふたりともエッチよ。もうっ!」
美紀子のそんな言葉によって、興奮し切ったら私は、がむしゃらに美紀子の乳房を両手で揉みながら、乳首を吸い舐めした。
美紀子は私のチ○ポをつかんで離さない。
「ハァァアン…アァァァ…ウゥゥ…。」
清楚な美紀子から、淫声が漏れ、見上げるとうっとりした表情で髪を枕に乱れさせている。
私の両手はバストを揉みしだき、指では乳首を弄びながら、舌は下半身へと這わせていく。
綺麗に括れたウエストもおへそも舐め尽くした。
そして開脚させると、鼻でオ○ンコから放たれる女性ホルモン独特の香りを堪能しつつ、陰毛をかすめクリに達した。
薄暗がりの中でまじまじとオ○ンコを眺める。
小陰唇は沈色しているが、中の粘膜は明らかにピンク色で、すでに濡れて淫汁がタラタラと溢れて薄暗がりの中で光って見えた。
さらに小淫唇の襞がめくれている感じが使い込まれたオ○ンコであることの証だと感じた。
私はめくれた襞ごと、口にあてがい強く吸った。
「アァァァァン!」
美紀子が私の頭をつかんで、悶え乱れる。
さらに舌ドリルを膣口に捩じ込み、淫汁を吸い出しては、クリを舌と唇で責めた。
「アァァン!ダメツ!ダメツ!イッちゃうぅ!」
私は構わず、指を膣口から膣奥へと差し込み、中でクチャクチャ音を立てさせては、Gスポを探し当てようとしきりに指を動かした。
もちろん口も遊ばせてはいない。
クリを唇で挟み引っ張ったり、またそれを舐め吸ったり…。
「アァァァァン~イクッぅ~アフンッ!ハァン!」
私の手マン指マン、さらに執拗なクンニで、美紀子は身体をよじらせて逝き果てた。

私の鼻も口の周りも美紀子の淫汁でビチョビチョになったが、優しくオ○ンコに手を添えながら、キスをする前に、美紀子の横の枕カバーに顔を押し付け、淫汁を拭ってからキスをした。
美紀子が猛烈にしがみつきながら舌を絡ませてくる。
一旦キスをほどくと、美紀子の乱れた髪を額から指でかるく撫で下ろしながら、
「美紀子ちゃん逝っちゃった?」
「うん…でもシュンさんの意地悪っ!そんなこと、わかるくせに何で聞くのっ?」
「ごめん。ごめん。あまりにも美紀子ちゃんが可愛くて、ちょっとイタズラしすぎちゃったかな?」
「ちょっとじゃないわ!すごくだわ!…でも…でも…こんなに気持ちいいの初めてっ!」
そう言うなり、私の口を奪って、猛烈なDKをかましてきた。
美紀子もかなり貪欲だが、平素は我慢に我慢をしていたことが容易に察せられた。
電車で別れる時、不可思議な行動を取ることで、私の性欲に火をつけたのではないかと思われた。

「ねえ…今度は美紀子ちゃんが僕を気持ちよくする番だよ。」
そう言うと、私は美紀子の手を取って、ギンギンに膨脹したチ○ポを握らせ。
美紀子の前に膝立ちした。
美紀子が舌を出して、亀頭を舐め回してきた。
そして亀頭の鈴口からカウパー腺液を吸い出すように音を立てては、亀頭を舐め吸いする。
私はゆっくり立ち上がった。
一瞬美紀子の口からチ○ポが離れたが、すぐにタマに吸い付いて来た。
両タマを交互に口に含みゆっくり舐め回して吸うと、口を離して、
「溜まってる?」
うっとりした表情で尋ねてくる。
「わかる?溜まってるの?」
「だってタマタマがキュってなってるし、なんかお口の中でうごめくし…それにシュンさんのオチン○ンすごい、太くて固い…あぁ…すっごい…。」
そう言うと、タマ舐めから、裏筋をつつーっと舐め吸いして、また亀頭を舐め回して、ズッポリ口に含んでバキュームを始める。
私は鏡に映し出される、暗がりのこの仁王立ちフェラの光景を眺めていた。
薄暗がりだがAVさながらの光景を、さらにはそこに自分が映し出されているのに羞恥を忘れ、興奮していた。
すると、こちらが動かないからか、美紀子はバキュームしながら、顔を前後させて、唇でチ○ポを扱き始めた。
これでは貴重な一発目を口内発射してしまう。
私の心は、すでに生挿入を決心していた。
さらに生中出しする算段を、あれこれと快楽に溺れつつも頭の片隅で考えていた。
もう牡の習性と言っていいほどの執着だ。
「アァァァ!すごく気持ちいいよっ!もうそれ以上だと、出ちゃいそうだっ!」
そう言って、美紀子の口からチ○ポを離した。

美紀子を横たわらせ、私も寄り添うと再び熱くDKを交わした。
「ねえ…もう我慢できないよ。入れていい?」
私はそう言うと、ゆっくり美紀子の上に覆い被さり、股に腰を割り込ませて、左手で亀頭をオ○ンコに擦り付けた。
「えっ!ダメツ!ダメよ!避妊しなきゃ!」
「もう我慢できないよっ!今日は避妊しないとまずい日なの?」
一瞬、美紀子が考えた。
「ダメ!ダメ!安全って絶対ないもの!」
「じゃあ今日は、一応安全日なんだね?」
「日にち的にはそうだけど、絶対なんて言えない!」
「ごめんっ!責任は取る。生じゃないと僕、中折れしちゃうんだ!美紀子ちゃんを満足させられないよっ!」
「えっ!…でも、でも…。」
私はゆっくり、膣口に擦り付けたチ○ポを亀頭だけ押し入れた。
「アァァァ…もう好きにしてっ!」
(やった!私のいつもの戦法で美紀子は折れた。本当に運がいい。これが危険日なら絶対に拒絶される。まさかこの流れでここまで来て、アフターピルの話題なんか出したら、私の正体がバレてしまう。美紀子は非常に頭のいい女だ。)
私はゆっくりピストンを始めた。
「ハァァアン…アゥゥゥン~。」
美紀子が悶え始める。ゆっくり美紀子を抱き締め、身体を起こして、対面座位でキスを貪り合う。
そして、ゆっくり突き上げた。
「ハゥ~ハアァァァ!」
美紀子がのけ反り淫声を発する。
私は突き上げながら、美紀子の両乳首を吸いまくった。
「アン!アン!アァァァン!」
美紀子が髪を振り乱す。

私が倒れて騎乗位に。
美紀子が私の腕を掴んできたので、指を挟んで両手を繋いだ。
美紀子はさらに髪を振り乱しながら、前後左右上下に微妙に腰をくねらせ、私に刺激を与える。
もう私は限界に来ていた。
騎乗位フニッシュでいいと決めて、最後に激しく腰を突き上げた。
さらに悶絶する美紀子。
「アァっ!美紀子ちゃん!もうダメだっ!イクよっ!中にイクよっ!アァ!」
「私もイクッ!思いきり中に出してっ!アン!」
私が突き上げた頂点で大発射して、腰を突き上げたところから急激にダウンさせ、あとは小刻みに震わせて、残液を美紀子の中に放出した。

美紀子は崩れるように、私にのしかかると、その余勢でDKをかましてきた。
二人で唸りながら、小刻みに腰を振り、余韻を味わう。
私が苦しくなって、顔を横にして、美紀子を抱き締めると、今度は私の頬や耳にキスをしてくる。
清楚な姿の裏に隠された淫乱な美紀子を知った瞬間だった。
私は息も絶え絶えになるくらいなのに、美紀子はまだ腰を小刻みに震わせて、キスをしてくる。
「はぁ…美紀子ちゃんの中で逝っちゃったよ。生を許してくれたから逝けたんだ。最高だったよ。」
「あんっ!ばかっ!たぶん大丈夫だからよかったけど…妊娠したら私は…でも…ほんとは何もなければ…私はいっぱい中で受け止めたいのっ!」
「ごめん!ほんとにごめん!でも、それどういう意味?」
「あのね。私…実は学生時代に中絶経験があるの…避妊の知識も浅くて…でもね、ゴムはね、中が変に擦れる感じで、本当は嫌なの。それから、オチン○ンの先が当たって、根本から痙攣するのって、生じゃなきゃ感じないの。それに主人とはしばらくなくて、久しぶりだったから…。」
意外な美紀子の言葉に私は安堵とともに、不思議な感慨にとらわれていた。
こんなことを言う女は初めてだったからだ。
しかし、人妻の美紀子とは、1回の過ちにするか、これを機会にセフレにするかの考えは、なりゆきに任せて後回しにすることにした。

そうこうしているうちに、私のチ○ポが収縮してきたので、寝返りを打って、正常位になると、ゆっくりチ○ポを引き抜いた。
美紀子は、すぐに起き上がり、ティッシュを数枚重ねてティッシュボックスから抜くと、うつむいて、下腹部に力を入れ、私のザーメンを拭き取った。
「すごい…たくさん…シュンさん何日溜めてたの?」
(まさか1週間前に、パパ活女子大生の潮吹き娘と三回戦のセックスをしたばかりとは言えない。)
「ん~3週間くらいかな?うちも半レス状態だよ。お互い大学時代の同期だから、付き合いも長いし、気づかぬ間に銀婚式を終えてたよ。忘れてたお詫びに、結婚指輪を新しくしたけどね。美紀子ちゃんの指輪を見せて…これは高価でしょ!僕のはペアで刻印入れて10万程度だよ。美紀子ちゃんのはプラチナが多いから、2倍はするかな?」
「うん!そんなもん。○○省の官僚ならこれくらい買ってもらわないと…。それに早く本庁に戻ってもらわないと…昔はどさ回りについていったのよ。2年や3年しかいないのに、地方の県庁知事部局の課長補佐から、課長。そして本庁に戻って室長になったと思ったら、また○○県の○○部長だって。うちのは局長は無理みたい。」
「じゃあ、美紀子ちゃんがうちの会社で正社員だね。同期の人事部長に本気で掛け合うよ。美紀子ちゃんの資格も学歴も問題ないし、あとは外国語力かな?うちはなんと言っても総合商社だからね。」
「英会話も専門学校に真面目に通ったから、留学経験なしで、文科省の英検準1級まできたの!」
「凄いね!僕はずっと中国畑だから、今のボジションしか居場所がないんだ。英会話もかつては自信があったけど、ここしばらく使ってなくて、今は中国語オンリーだね。」
「じゃあシュンさんに期待しちゃおっと!私、主人に採用された会社のことを話したら、どうせ派遣だからだろ!ってバカにするのよ!なんとか見返してやりたいっ!シュンさん、お願いね!」
そう言うと乱れてキス責めにしてきた。
私はこういう枕営業に弱い。
事実、上海駐在員時代は、現地社員の美人姑娘とセフレになって、相手が共産党幹部の子女だと知りつつも、ハニートラップで、社内事情を漏らしてしまったことがある。
あの国はそういうえげつない部分がたくさんある。

しばらく、恋愛のよもやま話をピロートークでしていたら、美紀子が私の横に顔を寄せてきて、私の胸の汗を指でなぞり始めた。
「たくさん汗をかいちゃってる。」
「美紀子ちゃん相手に最高に燃えちゃったもの。」
「アソコは?また燃えてきそう?…あら…もう大きくなってる!」
本来なら1発目に大発射すると、回復にはかなりの時間を要す身体になってきていたが、ドーピングにより、復活が早いし固さも取り戻している。
「じゃあ、またエッチしちゃうぞ!」
私は再び、美紀子にDKを求めた。
美紀子もそれに応じて舌を絡ませてくる。
私はキスを解くと、少しずつ体勢を、反転させていき、横からクンニの体勢に入り、美紀子のお尻を抱えると、下に潜り込み69に持ち込んだ。
再び美紀子のオ○ンコにむしゃぶりつき、美紀子も目の前に現れた私のチ○ポを舐めざるを得なくなった。
もう遠慮はしない。
さんざん指マンとクリ口撃で、フェラができなくなるほど、逝かせまくって、身体を後ろへ抜くと、バックからお尻の肉を掴んで、挿入!鏡を見ながら、乱れる美紀子に興奮しながら、腰を打ち付けた。
「アァっ!また逝きそうだ!出すよ!中に出すよ!」
「いいわ!ちょうだい!」
「どこに?ちゃんと教えて!」
「中にっ!中にっ!」
「どこの中に?」
「アソコ!アソコ!いっぱいちょうだいっ!」
「アソコじゃわからない!もっとはっきりと!」
「オ○ンコ!オ○ンコ!私のオ○ンコにオチン○ンのお汁をいっぱいちょうだいっ!」
そこまで言わせる余裕もあって、美紀子に隠語を連発させると、バックから思いきり、美紀子に被さり、乳房を揉みながら、突き上げつつ、2発目を放った!
私はすぐさまぐったり横バックの姿勢になってしまった。
だか残液をまだまだ美紀子の中に出したい。
私は美紀子の片足を掴んで開き上げ、ひとしきりピストンを続けた。そうすると再びこみ上げ、残液を放つことができた。
もう二人ともぐったりである。
しばらく、オ○ンコから逆流するザーメンも放置して、美紀子を抱き締めていた。

ベッドのタッチパネルを見ると、すでに10時を過ぎている。
さすがにヤバイと思いすぐにバスルームに誘った。
バスルームには、最初にシャワーを浴びて出る時に私が貯めた湯が張られていたが、少々温くなっていた。
美紀子にシャワーを使わせ、私はバスタブにつかり、身体の淫液を洗い流した。

美紀子はドレッサーでメイクを直し、私は支払いを済ませて、帰り支度をした。
部屋を出る際は、部屋にあったファブリーズをお互いの服に吹き付けあって消臭に努め、最後にお別れのキスをした。

帰りは靖国通りまで出てタクシーを拾い、世田谷の美紀子のマイホームまで送ると、その足で私も杉並の自宅に帰り、何もなかったように、風呂に入り寝室でバタンキューで寝入ってしまった。

さて、週明けまた美紀子にあったが、お互い素知らぬふりでとおしている。
また再び私が美紀子を誘うことはないようにしている。
なぜなら、安全日が来たら今度は美紀子か私を誘ってくるという確信があるからだ。
だからLINEもメアドも交換していない。
用件は電話番号のショートメールで充分なのだから。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.6803
投稿者 北の匠 (50歳 男)
掲載日 2017年10月28日
皆さんの投稿を見ながら、中出しいいよな~と思いつつ、俺にもネタあるじゃん!と気づいたので、書かせてもらいます。

とある人妻系デリのY、40代とは、最初から◯番ありだったが、最初は生、途中からゴム着でしばらく楽しんでいた。
初めての時は、騎乗位のM字開脚で先っぽを入口に擦り付けながら、いつ力尽きて入るのかを楽しんでいたら、案の定疲れて腰が落ちてきて、ナイスイン!
その後は激しい前後左右のグラインドで耐えきれずに正常位に変えつつゴム着して逝った訳で、しばらくは生→ゴムのパターンで楽しんでいた。

とある日、3Pコースが割引になっていたから、YとSで酒池肉林を楽しむことにした。
実はSとは中出しを楽しむ仲だったので、2人の穴を交互に楽しめるとほくそ笑みながら、ダブルフェラを心ゆくまで楽しみ、Yのオ◯コに挿入しながらSにア◯ルを舐めさせたり、その逆もしながら、Sのオ◯コに中出しを決めた。
さすがにYは驚きながらも、Sのオ◯コから溢れる精子を食い入るように見つめていた。

その後、しばらくして、Yを単体で呼び、目隠しと手錠プレイをしながら、こっそりフェラしてるところを撮影したり…。
Yのフェラは咥え込みの強弱と舌使いが絶妙で、気を抜くと抜かれてしまうので、早々に切り上げ、四つん這いにしてバックから挿入!
アァーン、アァーンと良い声で鳴くところをまた撮影しながら、セックスに集中するため、目隠しと手錠を外し、正常位で再度突入してやる。
Yは俺にしがみつき、貪るように唇に吸い付き、涎まみれのディープキスをしながら、さっきにも増して、
「アッアッアッ、アァーン、気持ちいい!! もっと突いてぇ~」
と叫びまくる。
その鳴き声が脳に響き、我慢できなくなった俺は、
「ダメだ!もう逝きそうだ!!」と伝えたところ、
「そのままでいいから、もっと突いてぇ~」と絶叫!
「えっ、俺、まだゴム着けてないぞ!」と言ったら、
「いいっ!ピル飲んでるから!!」とありがたいお言葉が…。
それじゃ、お言葉に甘えて…。
「ダメだ!逝くぞ!!」
「来てぇ~、私も逝くぅ~!!」
その一言で、俺は渾身の一突きで、Yのオ◯コの中にたっぷりと精子を注ぎ込んだのである。

2人で同時に逝き、精子をすっかり吐き出した俺は、Yに覆い被さりながら、唇を貪り、
「やっぱり中出しはいいよな~」と語りかけると、
「中でドクドクしてるのがたまんないよね~」と、Yも恍惚の表情で、息も絶え絶えに話す。
こうしてYとの中出しセックスはスタートした訳である。

さて、今回登場したもう1人のSとの中出しセックスについては、またの機会にでも。
その他にも中出しセックスのデリ嬢は何人かいるので、そちらも時間がある時にでも書かせていただきましょう。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
PR
PR
PR
投稿No.6789
投稿者 タンタカタン (51歳 男)
掲載日 2017年10月14日
初めての投稿、乱筆乱文ご容赦下さい。
今から30年ほど前、20代だった私は当時付き合っていた彼女が居ました。
丁度その頃に、勤務先の会社に良く来る生命保険の保険レディーが気になりました。
付き合っていた彼女は4歳年下、保険レディー(真知子)は4歳年上で奔放で明るい雰囲気が彼女には無い魅力で人妻独特の色気もあり、デートに誘う機会を伺っていた時、保険会社主催のイベントに参加するチャンスがやって来ました。
夜のホテルで開催されるパーティ形式のイベントは、所謂募集活動の一環でしたが真知子と距離を縮めるには良い機会でした。

その後生命保険の契約を結ぶ時に、
「今度また、飲みに行きませんか?二人だけで」と言うと
「昼間のドライブならOKよ」と言われ、早速1週間後の平日の昼間、お互い営業マンなので近くのスーパーの駐車場で待ち合わせて、郊外へ出発。
丘陵地帯の景色の良いカフェでランチを食べ、運転していない真知子はビールも飲んでほろ酔いに。

その後ドライブを再開したが、ビールが効いたらしく助手席でウトウトする始末。
「近くで休んで行こうか?」
と聞くと曖昧な返事しか返って来ないのを良い事に、そのままラブホの駐車場にイン。
駐車場に止めた瞬間に、ダダをこねていたが、横になるだけだからと言うと大人しくなって部屋に。

部屋に入って立ったままで、キス。
「ダメだよ、旦那が居るのに」と真知子。
そんな事は御構い無しにワンピースの背中のジッパーを下ろし、ブラのホックを外すと観念したようでそのままベッドに倒れ込み、小さめな胸を揉んだり舌先で転がして、左手をパンティにかけるとアソコはもうヌルヌル…
そのまま生チンポを入れても、ただただ喘ぐのみの真知子。
その日は2回共外出し。

ただその後は、週1のドライブが当たり前になって、3回目のエッチの時、真知子から
「今日は、中に頂戴」
と言われて人生初めての中出し…
子供を2人産んでいるが、帝王切開だと言う事で、なにせマンコの締まりが凄くて入り口が万力のように締まるのでチンポが痛いほど(^^;
当然彼女とのエッチは減り、真知子の万力マンコに中出しするsexに溺れる始末。

一番思い出になったのは、真知子と私の友人含め10人くらいで別荘を1泊で借りるため、夜下見に行った時に2階の硝子張りのロフトで中出しした事。
二人共全裸で、向かいの家までは8m道路しか無く誰に見られてもおかしくないのに、真知子はアンアン喘ぎまくって「中にいっぱい頂戴」と言われ私は頭が真っ白になり、子宮の奥にドピュドピュと注いでました。
真知子とのエッチが、私が中出し好きにさせたきっかけです。

その後、ほどなくして真知子は旦那と離婚して私とは全く連絡は取れていません。
真知子との中出しの味を覚え、キスも真知子から舌使いを教えて貰って以来、お相手には必ず中出し、ハメ潮を決められるようになって
「タカさんってエッチ上手いんですね」
と言われています…

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.6780
投稿者 爺さん (54歳 男)
掲載日 2017年10月05日
私は54歳になる爺さんですが、最近になって生中できるセフレが見つかりましたので初めて投稿させていただきます。
以前から家庭外のセフレと何人もお付き合いしてまいりましたが、今回のセフレはいつでも生、全て中出し、とセフレとして理想的な女性に出会えました。

他人妻の智子と出逢ったのは某出会い系アプリでした。
沢山ある業者からのメールには目もくれず、プロフ写真のない女性、詳細プロフィールのない女性、比較的近い地域、PCからのアクセスでない、などと絞り込んでいくうちに智子を見つけました。
早速メールするとお返事があり、運よくすっかりと意気投合した私と智子は、ラインを交換して更に会話は盛り上がっていきました。
ラインを始めたその日のうちに会う約束を取り決め、毎日ラインで盛り上がっていきました。

智子は家庭内別居の状態で、現在はご主人は単身赴任、娘さん二人との3人暮らしと言っていました。
更に、病み上がりで暫くは禁欲状態だったため、かなり欲求不満になっている様子がラインの会話からも伝わってきました。
「どんなセックスが好き?」そんな他愛もないやり取りに、智子は「ゴムが嫌い」と、そして「生で中に、一緒に逝きたい」と。
聞けば、生理過多がひどく、医療用リング(ミレーナ)を入れているとのことでした。
ここまで言われれば、セックスしないわけにはいきません。
過去の苦い経験から、好みでない女性が来るような最悪の事態も覚悟しながら、生中なら妥協も必要、そんな思いのまま約束の場所へ出向いた爺でした。

待ち合わせの駐車所、約束の時間に事前に聞いていた車が現れました。
運転する智子の横顔が見えます。
言っていた通り二重のパッチリ、45歳にしては充分美しい顔立ちです。
車から降りた智子はポッチャリ、女性の言うポッチャリは得てして男性のポッチャリととは異なりますが、智子もそうでした。
熟女の柔肉は抱き心地のよさそうな、丁度脂ののった美味しそうな体形です。

イメージ通りの智子に、声をかけ車に乗り込むとそのまま目の前のラブホへと滑り込ませました。
お互い充分にラインで会話しているので初対面の緊張はかなり緩和されているようです。

部屋に入るなり、私は智子を抱き寄せそのうなじへ吸い付きました。
「電気を消して」
と言いながらも拒む様子もなく甘い吐息を立てる智子。
ラインでの会話でうなじがとても感じると、うなじだけで逝ってしまうこともあると言っていた通りの反応に私の股間は既に臨戦態勢です。
うなじを味わいながら、たっぷりと熟しきっている乳房を揉み込んでやると、更に甘い吐息を立てて抱き着いてくる智子。
カーディガンとTシャツを捲り上げ、ブラを強引に下げて熟した乳房を乗せてやりました。
褐色の乳首は既に硬くし凝っています。
そのまま部屋の玄関先で立ったまま脱がせると、うなじから肩、腋の下と味わいながら丁寧に舌を這わせました。
汗ばんだ熟女の味は格別で、舌が乳房へたどり着くころには智子の手は私の股間を撫でまわし、既に吐息は喘ぎ声へと変わっていました。
構わず私は乳房へ顔を埋めていきます。
手は智子のジーンズを膝まで下し、ショーツの上から柔らかな股間を焦らしながら嬲っていきます。
私の頭を抱えるように、仰け反り大きな喘ぎ声をあげる智子。
ショーツの脇から指を滑り込ませると、すでにたっぷりと蜜を溢れさせている柔らかな肉に指を埋めてやります。
ぷっくりと膨らんだ花芯を焦らし、ひだを摘み、淫裂の割れ目に這わせながら。
乳房を堪能した後は、壁に手を突かせて背後からうなじに。
背後からも智子が望んでいた行為です。
うなじを舌で舐めてやるだけでビクビクと仰け反る智子。
そのまま肩から肩甲骨へと舐めすすむほどに感度は増している様子です。
汗ばむ背中から腰へと舐めながら、私の手はショーツの中でゆっくり、焦らしながら核心には触れず嬲り続けました。

一通り智子の肌を味わうと、次は味わってもらい番です。
もう何カ月もしゃぶっていないと言っていた智子をこちらに向かせ、私はジーンズを下ろしました。
すでに反り返り我慢できない滴を溢れさせている私のペニス。
手を添えると先端から智子の舌が這い始める。
ラインで言っていた通り、ゆっくりと纏わりつく舌。
私の好みとおりの舌技です。
若いだけの、激しいだけの愛撫はもう飽きた私は、濃厚に長時間の愛撫を望んでいました。
温かい智子の口の中で舌は纏わりつくように、隅々まで舐めていきます。
竿に手を添え裏側から睾丸までも丁寧に舐める智子を見下ろしながら、久しぶりに私のペニスも跳ねるほどの快感に包まれて。
随分と長い時間、智子はペニスをしゃぶり続けました。

満足したのか、もう入れて欲しいのか、ようやく顔を上げると唇を重ね、智子の口を犯すような猥褻な口づけを。
舌を絡ませたまま、部屋の中へ。
ベッドへ押し倒すと私は智子のショーツを剥ぎ取ります。
大きく脚を広げ、濃い陰毛撫で、蜜で濡れそぼった淫部に指を、焦らし、這わせて。
私の思惑通り、辛抱も限界の智子の声「舐めて・・・欲しいの」
おねだりさせるのも私の好みです。
その声にも直ぐには答えずゆっくりと、舌が下りていきます。
うなじ、鎖骨、腋の下、再び乳房、そして腹から太ももへ。
膝まで下がった舌はそのまま踝までさがり、智子の脚の指を一本ずつ丁寧に。
焦らされて、もう全身が性感帯の智子が反応します。
指を舐め終えると舌が上がっていきます。
真っ白な内ももを根元の方へ。
脚の付け根、リンパの部分は誰でも感じやすいものです。
焦らしに焦らしてようやく、陰毛へと舌が達するときには、智子の手は私の頭を抑え込むように、早く舐めてと腰を突き出しています。

舌を出し、淫部全体に被せると大きくベロンと舐めてやりました。
声を上げ、仰け反る智子、自分から腰を振り、突き出してきます。
次に肉ひだを啄んでは丁寧に舌を這わせて。
淫裂に舌を埋めると上下に。
とにかく焦らすことで更に腰を振る智子です。
かれこれ30分くらいは舌で焦らしたころ、ようやく敏感な花芯を転がしてやりました。

智子がすぐに逝く気配を感じますが、まだ焦らします。
「お、お願い・・・もっと」
おねだりとは裏腹に舌で責める私。
「い、い、逝かせて・・・」嗚咽にも似た可愛い声。
「大きな声で逝きなさい・・・いいね」と言うと同時に花芯を攻め込むとあっさりと気を逝かせた智子。

何度でも逝けると聞いていた私の舌は責めることを止めません。
舌で5回ほど逝ったところで、ようやくペニスの出番です。

まずは正常位で智子の肉ひだに先端を埋めて。
僅かに腰を動かしながら膣口を弄んでやります。
智子は両手を私の濃しに、引き寄せようと腰を突き出しますが、そう簡単には入れてやりません。
「早く欲しいか?」
「入れて・・・入れて欲しいの・・」
息も絶え絶えに懇願してきます。
そんな智子の目を見つめながら、腰を埋めていく私。
温かい肉が亀頭に纏わりついて、ゆっくりとい奥へと。
すでに子宮が下がってきている智子、先端はたやすく当たります。
根元まで埋めてやると、そのまま子宮口をこねるように腰を動かしてやります。
私に組み敷かれた智子は両手でしがみ付き、頭を激しく振って快感を貪っています。
智子のツボを見つけた私は焦らし、責め込みを繰り返しながら追い詰めていきます。
再びおねだりするまでは逝かせてやるきなどないまま、責め続けます。

声にならないほどの息使いで、
「い、いかせ・・・・て・・・おねがい」
ようやく他人妻の口からこんな言葉を聞けば、心地よいモノです。
智子の反応に合わせて徐々に追い詰めてやります。
智子の手が力み、仰け反って、激しく頭を振り乱すと、一気に責めこんで。
呆気なく気を逝かせる智子。
尚もペニスは子宮口を嬲り続けます。
どうやら、奥で異常なほど感じるようです。
抜き差しなどは不要、これがポルチオの凄さです。

一分もしないうちに再び智子は気を逝かせ始めています。
「ま、また・・・い、いっちゃう!」
止まることない腰の動きに合わせ、何回気を逝かせたでしょう。
枕もとの時計を見るとすでに挿入から40分近く、果てしなく逝き続けている智子から一旦引き抜いた私は、智子を四つん這いにしました。
真っ白く大きな尻が目の前に。
堪らず顔を埋めると智子のアナルを味わいます。
「えっ・・・いやぁぁぁ!」
叫ぶ智子でしたが、叫び声はすぐに喘ぎ声に変わっていました。
後で聞いた話ですが、アナルを触れられたのは初めてだったそうです。

存分にアナルを味わった後は、後ろからペニスを入れてやります。
腰を打ち付けてくる智子に任せて、私はここで煙草を一服吸ってやりました。
爺さんには自分で腰を振る女性の方が楽でいいです。
体力温存でしかも、自分から腰を振り気を逝かせるのですから願ったりかなったりです。

バックでも何度気を逝かせたでしょうか。
私も気合を入れて腰を振ると、そろそろ射精の時が近づいてきました。
生で中に出すのですから、出しながら智子の顔が見たい。
私は再び正常位へと身体を入れ替えると、ラストスパートとばかりに腰を振り始めます。
腰の奥から痺れるような快感が、大きな波となって私を襲います。

「出すぞ、智子」
「きて・・・きて・・・一緒に・・・だして」

唇を重ね、爆発に備え腰を振ります。
智子が気を逝かすに併せて一気に放出し始める私。
唇を離し、智子の顔を両手で挟み、見つめたまま腰を振る度にドクドクと大量の精液を注ぎ込んで。

「でてるよ・・智子・・・子宮にたっぷり・・・全部出すぞ」
「だして・・・ちょうだい・・・全部・・・きて」

うわごとのように呟きながら腰を振っている智子。
強く抱き合いながら最後の一振りまで智子の中へ。

抜かないで・・・事前に聞いていた通りそのまま智子の中。
そのまま腰を振り始めた智子・・・萎え始めたペニスで更に数回、気を逝かせたあと、萎えたペニスが自然と抜け落ちるまで腰を振っている智子。
体を起こし、仰向けになるとそのまま智子はペニスをしゃぶり始めました。

出逢った初日、その日は結局3回の射精。
2回目と3回目は抜かずの連続で楽しみました。

あれから既に3回の逢瀬を重ねた私達。
昨日は私は4回の射精。
智子に至っては何回気を逝かせたか数えきれないほどです。
全て生で中出しですので、ベッドのシーツは溢れ出た精液と蜜でお漏らしのような染みになっていきます。

今日も智子と連絡をとり、また4日後に会う約束をしました。
パートとパートの合間に時間、数時間の間も生中セックスがしたいそうです。

今までのどのセフレよりも私好みの智子。
これからもずっと生中で可愛がるつもりです。
くれぐれも家族にばれないようにと言うのが大前提ですが。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.6775
投稿者 ポン (35歳 男)
掲載日 2017年9月30日
最近、某女性代議士と弁護士の不倫がニュースになっていましたが、逆に人妻弁護士を奴隷化しちゃったつきあい始めのころの話です。

自分(35歳)は独身で彼女も2年前からいません。
仕事は地方都市の弁護士事務所の事務員を10年やっています。
弁護士10名規模の地方ではそこそこの事務所の大きさでしょうか。
ここ10年で弁護士はロースクールを出て、司法試験を受けるパターンの人が増えて、弁護士人口も急増です。
当然、女性の弁護士というのも増え、3年前に事務所に入ったのが今回の話の「ユリ」(38歳)です。

ユリは大学卒業後、自分と同じような弁護士の事務員として働いてたらしく、一念発起してロースクールに通い、弁護士になったようです。
彼女は夫と中学生の息子と三人暮らしなんですが、夫とはロースクールに通い始めた数年前にはすでに夫婦関係もなかったとのこと。

そんなユリですが、事務員の自分からすれば一応は「先生」という上司の立場。
もともとスレンダーな体系で、いつもタイトスカートのスーツ姿。
肩までのストレートロングとふちなしメガネで、クリっとした二重ですから、美人なんとかって部類ですね。
けれど、上司ですし、同じ職場なのでさすがに男女関係は普通はありません。

大体、弁護士という職業はストレスフルなんでしょうね。
性別に関係なくいつもイライラ、休みなく働くような職業です。
そして、弁護士は酒好きな人種も多く、ユリもご多分に漏れず大酒飲み。
よく飲み会と称しては、自分ら事務員も一緒に飲むことが多い。

1年ほど前、とある事件のことでユリが相談したいといって二人で居酒屋に行くことになりました。
ひとしきり事件の話をしながらですが、ユリはジョッキをどんどん空けて、はや23時すぎ。
(ちなみに自分は下戸なので飲めず、いつもウーロン茶)

「なんか今日は気持ちがいいな。ポン(自分です)さんは事件処理早いし、ほんといつもありがと(笑)」
「いえいえ、先生の指示が的確なので、自分もほんと感謝してますよ。」
「そんなぁ(笑)。ポンさんはまだ時間大丈夫かな?」
「大丈夫ですよ。帰っても寝るだけですし。先生は大丈夫なんですか?」
「私は平気!大体帰ってもみんな寝てるし。朝まで大丈夫(笑)生存確認できてればいいのよね。」
「またまた。ご主人も息子さんも心配しますよ、結構飲んでるし(本気で心配)。」
「いいのいいの!弁護士なんか飲まずにやれるかー(笑)」

という具合で、終始笑いながら、結構なジョッキを空けてました。
ユリはいつものダークスーツですが、タイトスカートな上に、なぜか今日は生足。
差しで飲んでいたのが、いつの間にかユリが隣でしなだれかかってる状態。
掘りごたつ式の個室なので、周りからは見えませんが、ユリはなんと生足を自分の足にピッタリとつけ、そして机の下で手を握ってきました。

「先生…あの、随分今日は近いですね…」
「うん?あーやだぁ(笑)あはは」
「いやぁ…なんと言っていいか…」
「ダメなのぉ?(笑)私ね、ポンさん大好きなの(笑)」

こう言われてしまうと、どう返したものか。
と言っても生足をピッタリな上に、握った手をユリは自分のふとももに寄せ、ニコッと笑う。
さすがに少し勃起します(笑)

「(小声で)ねぇ、ポンさん、私このままくっついていたいの。」

と耳打ちしてきました。
自分が「えっ。」っとなってると、なんと握った手を少し捲れ上がったスカートの中に。
当然、ユリは生足をなぞるように持っていき、自分の手の甲がパンティらしき布へ。

「ねぇ…ここどうなってるかわかる?」
「先生…ちょっとまってください、個室でもここじゃマズイですよ。」
「えー(笑)ポンさん私の事嫌い?」
「そうじゃなくて…」

ユリはかなり酔っているとも思ったのですが、股間を開き気味に、今度は自分の手のひらがパンティにあたるように持っていくんです。
正直、布越しに濡れているのがわかる。
しかも、Tバックなのか、陰毛どころか陰唇がわかる状態。

「先生、これって…」
「もう(笑)わかるでしょぉ。ねっ、しよーよー」
「ちょ、ちょっとここはマズイです…」
「えー(笑)」

ユリは突然、トイレに行くといって個室を出てすぐに戻ってきました。

「さっ、会計すましたし、出よ。ねっ(笑)」
と自分は引っ張られるように店をでました。

当然飲んでない自分の車で「(さてどうしたものか…こりゃ不倫になるな…)」と思いながらも、駐車場へ。
手を引っ張りながら前をいくユリは、車を開けると同時になんと、後部座席へ。
ちなみに自分の車は趣味のために使っている10年落ちのハイエース。

「ポンさんもこっちこっち(笑)」

酔ってる上司はめんどくさいと思いながら、仕方なく一緒にスライドドアの奥へ。しかも三列目に。
後部座席はフルスモークで外から見えない上に、ビルの谷間の駐車場なものだから、人気もほぼない。

「ねぇ、ポンさん、みて」
並んで座った途端、ユリはタイトスカートをまくり上げ、M字開脚。
さっき履いていたはずのパンティはそこにはなく、生マンコ。

薄暗いとは言え、濃い目の陰毛が濡れているのがわかる。
しかもおしっこ混じりの独特のメスの匂い。

「ポンさん、触って舐めて欲しいのぉ…もう我慢できない」
「え…う…」

ここまできて何もしないのも、でも上司だし、人妻だし、ユリは酔ってるし…
とグルグルいろんなことが頭を巡りましたが、気がつけばユリの股間に顔を埋めてました。

「先生、すごく濡れてますよ。いつもこんななんですか?」
「いやぁ、ポンさんといるから濡れるのよぉ、ずっとこうしたかったのぉ」

ユリの股間は陰毛が濃く、陰唇が以外に大きく、当然クリは大きくなってました。
匂いフェチの自分にはそれ以上にユリの匂いがたまらず、クリを指で刺激しながら、陰唇を吸い上げ、もっといやらしい汁が出るように舐めあげました。

「うーん…あっあっあっあっあっ…あぁぁ…」
と悶ながら、ユリは自分のスーツの上着を脱ぎ、ブラウス姿に。
「ねぇ、オッパイも触ってぇ」
ユリの言われるままに、マンコを吸い上げながらブラウスの下から手を入れるとノーブラ。

小ぶりですが、乳首は完全に立っていて、指で乳首を弾くと

「あぁぁあああああっ。それ好きなの、乳首もっともっと」

ユリのマゾぶりは後にもっと分かるのですが、いわれるまま乳首を指で押したり弾いたり。

「あああああ…イグゥ…‥‥‥」

ユリがイッてしまいました。

「ポンさぁん、次はわたしが気持ちいいことしたいよぉ」

ユリはブラウスを脱ぎ捨て、タイトスカートのまま自分を押し倒し、自分のズボンを剥ぎ取るように脱がせました。
勃起で痛いぐらいのチンポをゆっくりとしゃぶりはじめます。
ユリは上目遣いに自分を見ながら

「おいひい、ポンさんのおいひい。どゆとこ気持ちいひ??」

と唾液でベチョベチョにしながらしゃぶり続けます。

答える間もなく今度はユリが上のまま69の体勢に。
ユリのマンコは一回イッてるので、何をどうやってもユリはビクビク反応。
69になるとユリの肛門も丸見えになり、うっすらウンチの匂いも。
けれど自分にはさらにたまらない気持ちになり、肛門も舌を入れながら中指をマンコに、親指をクリに当てながらクンニを続行。

「あぁぁぁ、ポンさんしゅごい、しゅごい、またイグぅ…」

とブルブル震えてまたイッてしまった。

さすがに自分もイレたい気持ちになったのだけど、また「あっ人妻…上司…」が巡り一瞬躊躇。
そうしたらユリが69から自分のチンポをまたぐ形でいきなり挿入。

「えっ!」
「あぁぁすごい、ポンさんのチンポすごい。私の気持ちいいとこ知ってる。」

と、ユリは腰をガンガン振りはじめ、車内に汗とメスの匂いとクチュクチュ音。

「お願い、バックで突いてぇ。」

今度はバックを要求。
もちろん、ここまでくれば突きます。
ユリのケツは着衣時にはわからなかったのですが、予想以上に大きく、しかも色白がわかるぐらい白い。
肉付きはアラフォーですが、肛門周りまで陰毛が生え、バックから光景はまんざら悪くない。
むしろゆるめの肉付きでパンパン突けば、揺れ方も音もいやらしい。

「ポンさん、尻叩きながら突いてぇ、ユリ激しいのがいいのぉ」
「先生いいの?叩くのがいいの?」
「先生じゃなくてユリって言って叩いてぇ」

マゾっ気丸出しのユリに流石に驚きつつも、ケツを叩くのは決して嫌いじゃないので、白いユリのケツをピシャっといきました。
「あぁぁイグぅ、あぁぁイグぅ…」
と叩くたびにユリは悶えまたイッてしまいました。

「前からもぎでぇ…」

ハイエースとはいえ、狭い車内ですからユリをシートに寝かし、自分はフロアに膝まづき正常位で再挿入。
メガネをかけたままのユリはよだれを流し、タイトスカートが腰巻きみたいになったまま唸るばかりです。

自分もさすがに気持ちよくなり

「ユリ、出そうだから抜くよ」
「このまま…このままだしでぇ…」

とよくあるカニバサミ状態で腰をロックされました。

「ユリ、中でいいの?大丈夫なの?ほんと?」
「だいじょうぶぅ、中がいいのぉ…」

全く安心感はないまま、絶頂しユリの中へ精液を流し込みました。

「あぁぁポンさんのがドクドクしでるぅ、ユリの中で出でるぅ」

チンポを抜くとユリのマンコから白い液がダラダラ出てくる。
まさか上司の、しかも事務所ではお堅い弁護士で通っているユリがよだれまみれでマンコから自分の精液を垂れ流しているのです。

終わったのは深夜2時ごろまでだったでしょうか。
ユリはとても満足そうな顔でしたが、なんとも自分はどうしていいかわからない状態。
お互いをティッシュで拭き、次第に冷静になると

「ねぇポンさん、私はポンさんが大好きなの。良くないことはわかってるけど…」
と少しウルウルした目で自分を見るユリがなぜか愛おしくなり、自然とキス。
なんとなく返事もないまま、ユリの自宅近くまでユリを送り、自分も帰宅し気がつくと朝でした。

翌日、平日ですから普通に出勤し、ユリもそのうち出勤。
全くいつもの格好に、まるで昨日ののことがなかったかのようにいつも通りに接してきました。
ただ…自分宛の事務書類に付箋が張ってあり

「ポンさん 昨日はありがとう。もう一回昨日の事件の打ち合わせできないかな? ユリ」
と書いてあったのです。

それからユリとの関係が続きますが、これはまた後日。
お粗末さまでした。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)