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投稿No.9118
投稿者 和希 (26歳 男)
掲載日 2026年2月05日
初めてマチアプ登録し、最初はいろいろな人を見ていました。
気になった歳上の女性に「いいね」したところマッチングが成立しました。
その後はメッセージでやり取りし、2週間後に食事をすることになりました。

住宅街のオシャレな喫茶店を指定され、約束の時間少し前にお店の中へ。
店の中にはカップルが一組、男性が数名、女性2名がお喋りしていました。
運ばれたコーヒーに口をつけ、店についたことを連絡しました。
「これから伺います」
短いメッセージの後、斜め向かいのカップルの男女が席を立ちました。
女性は先に外へ、男性が僕の方へ近づいてきました。
「和希さんですよね、少しお話いいですか?」
美人局?マジか…こりゃヤバぃ!
少し手が震えてた。

詳細は割愛しますが、LINE交換を求められ、写メを送って欲しいとメモ紙を受け取りました。
外に出ると白いワンピースを着た女性が立っていた。
男性は車で立ち去り、僕の車に彼女は黙って乗り込んできました。

彼女のHNは亜紀38歳、子なし。
旦那さんは46歳。

「以前から主人に他の男性に抱かれて欲しいと言われてて、私は頑なに断ってたの…でも、勝手に登録したのは主人。何名かと連絡してたみたいで、誰かと会わないとダメなら私に選ばせて欲しいと伝えたのね。知り合いとか嫌だし、それで和希さんを選んだの…主人は相手が若すぎると言うけど、他の人なら会わないと言ったの」

石田ゆり子風で素敵な女性でしたし、僕も自分のことを話した。
「白と赤い車に乗って病院まで運んだり、赤い車に乗って現場行ったりする仕事してて…」
亜紀さんがクスっと笑った。
「彼女とは休みも合わず、別れたばかりで出会いもなくて登録したんです」
「良かった…おかしな人じゃなくてww」
「僕も緊張したし騙されたと思って、でも綺麗な人で良かった!」
「私のこと?ありがと…」
「で、どうしますか?」
「お任せします」

車の中で亜紀さんが喋り始めた。
「主人がね、仕事で失敗してからアッチの方がダメになって…私は別に気にしてないんだけど。興奮したいとか、変なこと言い始めるし…なんだろうね?」
「あー。寝取られ癖ってヤツですか?僕も詳しくはわからない…」
「うん…」
「ただ、ご主人からLINE交換をお願いされました」
「え?」
「写メを送って欲しいと…」

郊外のホテルに着き、エンジンを止めて
「亜紀さんが嫌なら、帰ります」
亜紀さんはシートベルトを外し、ドアを静かに開けました。
一番安い部屋を選んでくれて、エレベーターに乗りました。
「こういう所は久しぶり…」
部屋に入ると小さな声で呟いた。
ソファーに座り、亜紀さんの顎をそっと持ち上げ軽くキスをしました。
目がウルウルしてたけど、今度は亜紀さんが抱きしめてきてキスをしてきました。
「シャワー浴びる?」
「浴びさせて欲しい」
脱衣室のドアを閉めるが、半透明で中の様子が見えてました。なんかモジモジしてて可愛いww

俺がシャワー浴びて出てくると、亜紀さんはソファーに座ってました。
手を取ってベッドに横たわると、亜紀さんの上に乗りながらキスをしました。
バスタオルを剥がして柔らかくて小ぶりな胸を触る。
ビクっとなりながら、俺のバスタオルを剥がして触ってきた。
「凄い…おっきいかも?」
お互いのを優しく触り合うと、少しずつ亜紀さんのが濡れてきてホテルにあったローションを塗ってあげると、すぐクチュクチュ…
キスは舌を入れると優しく受け入れてくれるようでした。
しばらくレスだったせいもあるのか、積極的で妙にエロさが増してました。

「舐めて欲しい?」
スマホを引き寄せて舐めてるとこ写そうとすると、手のひらで顔を隠してました。
「それじゃ、誰かわからないよ」
「いいの、あの人に見せなくて」
それでも一生懸命に舐めてくれました。

ゴムを渡すと被せてくれたし、さすが人妻!
「上に乗ってよー」
「えーーーー」
亜紀さんがお尻を下すと刺さるような感触でした。
「どうしたらいいの?」
「好きに動かしてみて、気持ちいいところに当ててみてよ」
その間、騎乗位の写メを数枚。
オッパイ鷲掴むと、声は殺してるけど乳首も勃起してました草
そのまま、ゆっくり押し倒すと
「キャっ…」と声を出してた。

正常位で少しゆっくり突く、少しずつ早くしてみたら
「あっ、ちょっと…擦れて痛い」
俺は一旦抜くと、亜紀さんがゴムを外してくれました。
外したゴムを亜紀さんのヘソの上に放置し、ガンガン突きまくりました。
「あん、好き、カズくん…ぁん」
何せ狭いし、中でチンポ握り締めてるみたいで気持ちいいし
「亜紀さん、出ちゃうよ」
「そのまま、中に…」
「いいの?出したら赤ちゃん出来ちゃうよ!」
「大丈夫、中に出して…」
ちょい抜いてピュッと出すと
「え?」
「も一回ね」
「あん、凄い…まだ硬いょ」

「んーーーー、あっぁあぁっ」
身体ビクビクさせてて、足の指先まで伸びてました。
最後は思い切り奥へーーーー
「あ、中でカズくんのがドクドクしてる」
とりあえず、ちょい出した時の写メ撮っておいたけど、見た目はゴム外して外出しみたいな感じでAVっぽかったです。

その日はシャワー浴びて、すぐにホテルから出ました。
亜紀さんともLINE交換したので、その日はドライブして終わりということにしました。

ご主人には、亜紀さんが良ければエッチしたいとLINEしました。
でも、ご主人は歳上の相手が良いらしく…亜紀さんも他の人とセックスできないという嘘をついたみたいです。

「やはり妻はダメだと言うので申し訳ない」とLINEが届きました。

亜紀さんとは、都合を合わせて密会しています。
最初に僕を選んだ時点でピルを服用したと聞き、いつも中出しの関係です。
最近は亜紀さん、立ちバックにハマってます。

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投稿No.9065
投稿者 みーみー (28歳 男)
掲載日 2026年1月04日
前回から約1ヶ月くらい。
また肉便器とセックスすることに。
日程を合わせているとその日は危険日になるとのこと。なのでゴムはつけて欲しいと。
その旨は了承したが、つける気も無く中出しするつもりだ。

その日は肉便器が彼氏とお泊まりして帰ってくる日だった。
なので上書きセックスをすることに。

ホテルで落ち合い話を聞きながら着替えてもらう。
今日のコスプレ衣装は地雷系女子コス、ピンクのブラウスと黒のフリルスカート、黒のストッキングがまたエロい格好だ。

彼氏と何したのかとかを聞いていたら、イルミネーションを見に行ったりご飯食べたりって。
セックスしたの?って聞くと危険日だけど彼氏に中出しされたって。
なら俺も中出ししていいよね?っ聞くといいよって返事が。
これで遠慮なく中出しすることに。

乳首を弄りながらフェラをさせてるとまんこから若干垂れてくる白い液が。
聞いたら帰る前に彼氏から中出しされたからって。

俺「なら俺と会う前に中出しさせたの?」
元カノ「そういうつもりじゃないけど」
元カノ「どうしても最後って言われて…」
俺「危険日分かってて出させたの?」
元カノ「彼氏は危険日を知らないよ。けどあなたと一緒でいつも中出しさせてる」
俺「なら俺も今後毎回中出ししてもいいよね」
元カノ「それは…」
俺「分かった。もう今日は解散しようか」
元カノ「解散は嫌。あなたとしたいです」
俺「なら言うことわかる?」
元カノ「…毎回中出ししていいので続けてください」
俺「なら俺と会う時は毎回中出しするからね」
元カノ「…はいわかりました」
俺「危険日も毎回教えるようにね。絶対孕ませるからね」
元カノ「…わかりました」
俺「だから今日から孕ませ専用の肉便器だからね。自分でちゃんと宣言して」
元カノ「私はあなたの肉便器です。妊娠させてください」
俺「よく言えました。ならチンポ入れてあげるからね」
元カノ「ありがとうございます!」

生チンポを挿入して彼氏の精子を掻き出すことにした。
危険日だからか元カノのマンコも具合が良く何度もイッていた。
正常位で挿入してから騎乗位で杭打ちピストンさせたり、乳首を舐めさせながら動いてもらったりして肉便器として自覚を持たせた。
特にバックの時に尻を叩くと締まりも良くなり良い声をあげるので跡が残るくらい叩いてあげた。

俺もイキそうになったので正常位に戻り、覆いかぶさりながら耳元でささやいた。
俺「イキそうだけどどこに出して欲しいの?」
元カノ「中にお願いしますっ」
俺「危険日だけど中出しするからね」
元カノ「お願いします。私を孕ませてください!」
俺「なら俺の子供産んでから育ててね」
元カノ「分かりました。彼氏との子として育てるので妊娠させてください」
俺「どうすればいいかわかるよね?」
そうやって言うと足と手を絡めてだいしゅきホールドをしてきた。
こちらも体重をかけて1番奥に射精した。

俺「孕んでも俺は責任とらないからね。彼氏に責任とってもらいなよ。ただ、危険日は毎回先に中出しするから覚悟しておいてね」
元カノ「……分かりました」
俺「彼氏の精子が残ってるかもしれないしもう1回出させてね」
そうやって次はバックで中出しして終わった。

この後妊娠することは無かったのでまだまだ危険日中出しは続けていくつもりです。
もちろん彼氏と付き合ってる状態で。

この次の月からは左薬指に俺専用の肉便器の証として指輪を付けさせて、中出し専用の肉便器嫁として扱っています。
会う時はホテルに先に入らせて、ウェディングドレスを着させて完全に妻として扱い中出しすることを繰り返してます。

前回の投稿から日が経ちますがまだ孕んでないので、次はまた3Pか、5人くらいで旅館とかにいって泊まり込みで一晩中他人の精子を出してもらおうかな。
そんなことを考えています。

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投稿No.9022
投稿者 ピーマン嫌い (22歳 男)
掲載日 2025年10月28日
投稿No.9001でお世話になりました、22歳学生のピーマン嫌いです。
いろいろあって、四人の女の子を無責任に妊娠させました。
そのうち二人が産んでくれて、現在妊娠しているのが、前回出てきたユイです。

今年の春に近所に引っ越してきた子で、短大卒の22歳、3歳年上の彼氏さん(今旦那に昇格)がいます。
身長150cm前後で可愛い系のコーデが好き。
交際経験もそこそこで夜遊びしない感じの普通の女の子でした。
こういう女の子を寝取って孕ませるのが俺は大好きです。

女の子って往々にして、好きな男とは別の男の体が欲しくなることあるじゃないですか。
彼氏くんは大企業に勤めていて、実家も金持ちらしく、尊敬できる男性とのこと。
だからこそデートでは気を遣うし結構疲れるらしいです。
会えるのも週に一回なので、気軽に甘えられないとか。
ユイにとっての彼氏さんは「非日常のイベント」なんすよね。
だから気軽に性欲も寂しさも埋めてしまえちゃうヤリチンくん(俺)の沼にハマっちゃったんじゃないかな。
体の相性がめっちゃ良かったってのもあると思うんですが。

ユイとのセックスはなるべく日常的なルーティンだと感じさせるようにしています。
たとえば宅飲みしたときとかゲームしたときとか、あと週末に買い物に行ったあととかです。
優しく抱きしめながらディープキス。
ユイの表情がとろ~っとしてきて、体を預けるように寄りかかってくるのがすごくかわいくて好きです。

ユイは自分の体が貧相だから恥ずかしいと言ってあまり脱ぎたがらない派みたいです。
自信があまりない女の子には、「かわいいよ」とたくさん褒めてあげたり、たくさんボディタッチしてあげるととても喜びます。
ユイもいつも「だめ、彼氏いるから」とか「もう最後だからね」と言ってますが、30分くらいじっくりコネてあげると、外も中もとろっとろになって勝手にお股が開いちゃうんですよね。

服を着せたままスカートだけめくって、チンコをなじませながらゆっくりとおまんこに挿入。
ユイは正常位も寝バックも好きです。
ディープキスで舌をからませながらスロセしてあげるとすごく喜んでくれます。

やっぱり22歳の女の子なので性欲がすごいです。
彼氏は遠くに住んでいて、多くても週に一回しか会えないし、しかも残業続きで疲れているので、ユイはあまり相手してもらってないみたいです。
それに、「彼はイクのがはやくて困っちゃう」のだと言ってました。

でもガンガン攻めすぎると女の子が疲れちゃう。
しかも、体力よりずっと性欲が強かったりするので、まだ満足してないのに体は疲れてもうイヤだ、ということも全然ありえるので。
俺は体力オバケのセフレと何時間もヤリまくって5-6回射精するのも好きですが。

ユイの場合は、3回以上イクともう疲れて無理になっちゃうみたいです。
だったら、その3回をすっごく濃密にしてあげればいいということです。
そのために射精のタイミングをある程度管理できるように特訓してました(笑)

「ユイ、好き、かわいい」と褒めたり、Bカップのかわいらしいおっぱいを吸ってあげたりしながら、浅く深くピストンを繰り返します。
「あ!…あ!…やっ」
とユイが吐息まじりに喘ぎ声を漏らしてくれます。
感じてる女の子の声が、普段より2オクターブくらい高くなってるのが、俺はすごく好きです。

最近はGスポットでも感じてくれるようになりました。
寝バックとかでお腹がわに向けてトントンとリズムよく突いてあげると、
「あああ~~まっへだめ、そこだめ!」
と、マン汁がじゅわじゅわ溢れてくるんですよね。
奥まで思いっきり入れたいのを我慢して、少しずつ快感ゲージを上げていきます。

15分くらい続けると、「あっ」とか「やっ」の代わりに、「はっ」とか「うっ」とかのため息混じりの低めの喘ぎ声が増えてきます。
ユイが相当気持ちよくなってきているサインです。

少しずつ力を込めてじっくり突いていきます。
ユイの膣奥にグーッと亀頭を押し付けて、「ここに出すよ。ここの先っちょからぴゅっぴゅって精子が出るんだよ」と体で伝えます。
するとそれに応えるかのように、ユイは無意識に腰に手を回したり、足を絡ませたりしてきます。
口ではだめって言ってるんですけどね。
自分からいいよって言うより、「一応抵抗したけど中に出されちゃった」っていう演出のほうがユイにとっては心理的ハードルが低いというか察してもらって喜ぶ的な?
ノンバーバル・コミュニケーション的な?

この瞬間のユイの表情がたまらなく好きです。
耳まで顔を真っ赤にしながら、上目遣いに少し困ったような表情で見つめてくるんすよね。
おもちゃをおねだりしているワガママな女の子みたいな表情です。

ユイの喘ぎ声に合わせてピストンを早めていきます。
しばらくして、ユイが
「ん゛っ…!」
と小さく声を漏らしてイクのに合わせて、俺もユイの奥深くで射精しました。
膣がぎゅっぎゅっと締め付けるのに合わせて、びゅるっ!びゅるっ!と精子を打ちこみます。
そのたびにユイは
「ぉ…ぉ…ぉ……おぉ~っ……」
と遠くを見つめた目で腰をブルブル振るわせて俺の精子を受け入れてくれます。

一分くらい余韻に浸ってから、ユイに求められるがままにキスを交わしました。
「お腹の中あっつ…」とか「すごい心が満たされた」とか言葉を交わしながら体をからめあいます。

そのあととユイはフェラチオもしてくれます。
ユイは、というか女性全般は、好きになった男に尽くすのが好きで、気持ちよくなってくれると嬉しいみたいですね。
俺は3回の射精ではとうてい満足できないので、二回戦、三回戦に入る合間あいまにフェラを挟んで抜いてもらいます。

ユイにはフェラの舌使いも仕込みました。
舌がちょっと長めだから、めちゃめちゃ気持ちいいです。
彼氏にバレてないといいですが(笑)

奥まで咥えるのはまだやっぱりちょっと得意じゃないみたい。
でもはむはむしているのもかわいいです。

四つん這いでフェラしているユイのお股から精子がドロ~っと垂れてきました。
ジムトレと亜鉛サプリのおかげか、射精量も濃さもけっこー自慢できるレベルなんすよね(笑)
女の子は、元気に射精する若いオスのちんこが大好きです。
「私でこんなに気持ちよくなってくれるんだあ」って嬉しくなっちゃうのだそうです。

この前ユイが
「俺くんって当たり前みたいに中出しするよね」
と事後フェラをしながら言いました。
ユイ「他の女の子にもこんなことしているの?」
俺 「うん。それで、三人孕ませた」
ユイ「うそ!やば!笑」
俺 「二人産んでくれたよ」
ユイ「さいてーじゃん笑」
俺 「イヤだった?」
ユイ「うーん…イヤじゃないかも(笑)」
そう言って二人でまた互いに性器をいじりあいます。

俺 「彼氏くんとはいつ結婚するの?」
ユイ「んーまだダメだって。あまり乗り気じゃないみたい」
俺 「早く結婚したいんだ?」
ユイ「だって子ども欲しいんだもん」
俺 「別れないの?」
ユイ「うん。彼いい人なの。責任感強いし。振ったらかわいそう」
俺 「じゃあ代わりに俺が孕ませるわ(笑)」
ユイ「え~!さいてー!(笑)」
俺 「ユイ好き。いっぱい赤ちゃん産ませたい」
ユイ「ね~責任取る気ないでしょw……あ❤︎」

ユイはあっさりと抵抗することもなく俺のチンコを受け入れてくれました。
本当にめちゃくちゃかわいいです。
スカートとか靴下とか可愛い系だし、太ももも真っ白でツルツルなのに、おまんこは手入れしていなくてもじゃもじゃなのがギャップ萌えです。
それに白くてもっちりしたお腹。
「太ってるから!」とユイが恥ずかしがって隠すお腹ですが、脂肪のつき方も健康的で、すぐにキンタマから精子が登ってきました。

お互い快感が高まってきていよいよラストスパートというとき、
「ねえ、やっぱりデキちゃったら産んでいい?」
と、ユイがおねだりするような表情で上目遣いに聞いてきました。
尾てい骨をこすり合わせるような熱いピストンで無言で応えました。
そしてユイがイクのに合わせて、腰をつかんで奥深くに吐精。
びゅるっ!びゅるっ!と力任せにお腹の中に元気いっぱいの精子をぶちまけました。

マジで最高でした。
その日は二人ともすごく興奮して、五発くらい中に出したと思います。

ほどなくしてすぐユイは妊娠しました。
嬉しそうに俺に検査薬の二本線を見せてくれました。
ちょっと前まで浮気とかと無縁だった女の子が、惚れたヤリチンとの遊びの数発で仕込まれたお腹を大事そうにさすってるのがめっちゃエロくてその日もめっちゃエッチしました。

しばらくして念願の入籍をすることになり、ついこの前ユイはアパートを退去しました。
彼氏は少しも疑っていないそうです。
というのも、一応彼氏とも生中出ししていたので。
なので厳密に言うと、普通に彼氏の子かもしれないです。
フツーに頻度的にもタイミング的にも俺の種ですがw

ユイとしては産めるのならどっちでも良いそうです。
血液型も同じらしいし。
俺くんにいっぱい愛されたの嬉しかったし、俺くんの子でもちゃんと育てる、と言ってました。
でもやっぱり旦那(元彼氏)がかわいそうだし、二人目はちゃんと彼の赤ちゃんを産むとも言ってました。

女性ってこんなに変わるんだなとちょっと驚きましたね。
俺とユイがめちゃめちゃありえないくらい相性がよかったってのもあると思いますが。

女の子のお腹に無責任に種を植えつけたのはもちろんサイコーですが、めちゃくちゃ幸せなセックスをして孕んだという消せない記憶を女の子に刻み込んだことに一番達成感がありますね。
自分でも難儀な性癖だなと思うしけっこうヤバいのはわかってるんですが、しばらくやめるつもりはないかな。

狙って托卵させたのはこれが初めてです。
他の二人はちょっと違った経緯で俺の子を産んでます。

もちろん彼女ら以外にも、セフレとかが何人かいますし、体目的だけの子もいます。
快楽目的のセックスもアリっちゃアリなんですけどね。
それオナニーと変わらんでしょと。家でTE●GAコスッてもほぼ同じです。
飽きるほどヤっても女という生き物がつまらなく感じるだけだと思うんですよね。
だからやっぱ素人の女の子をじっくり沼らす方が楽しいすね。
場数を踏むのも大切ですけどね。

でもぶっちゃけ初日から生中出ししまくったのはユイが最初です。
やっぱ書いてて自分でもシコれるくらいエロいすね。
生きてて良かったと思えます。

最近ユイが安定期に入ったので、久しぶりに会って、張り始めたお腹を二人でなでたのが感慨深かったのがきっかけで、書きました。
旦那(元彼氏)くんほんとごめん(笑)

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投稿No.9010
投稿者 熟柿が好き (48歳 男)
掲載日 2025年10月12日
今から20年くらい前、当時20代後半だった俺のマイブームは混浴温泉巡りだった。
今は、多くの混浴温泉がワニに荒らされて閉鎖してしまったが、あの頃は関東近県にたくさんの混浴温泉の宿が存在した。
若い女性の入浴客はめったにお目に掛れなかったが、30代くらいの子連れの人妻がいれば大当たり、40代、50代の熟女の裸でも拝めれば満足だった。
そんな中で、俺が一番興奮した「超大当たり」の話を書いて行きたい。

福島県の秘湯の宿に泊まった時のことだった。
平日だったので、宿泊客は俺と60代の夫婦の2組だけだった。
その夫婦は、夫の脚が悪く、近隣の町から治療を兼ねて毎月その宿に来ているとのことだった。
夕食前に混浴露天風呂に俺が入っているとその夫婦が入って来た。
風呂の中で挨拶と自己紹介をした。
奥さんは還暦過ぎで俺のおふくろよりも年上、俺もその夫婦の息子よりも年下だということをその時知った。
女優の市毛良枝に似た、かわいいおばちゃんといった雰囲気の奥さんだった。
俺は、旦那さんに気づかれないように、奥さんの裸を盗み見た。
垂れているけど大きな乳房はまだ十分に張りがあった。
タオルで隠していても時々ちらりと見える乳首は円柱型のきれいな形をしていたが色は濃い目、それがスケベ心を掻き立てた。
女性は往々にして入浴時にオッパイはガードするのに股間のガードは緩くなりがちだ。
透明の湯の中で揺れる薄めの陰毛をガッツリ拝ませて貰った。
おふくろより年上の女性でも、人妻の裸は興奮するものだ。
湯船の中で抑えきれないほど勃起してしまった。
俺は旦那に気づかれないで奥さんにだけ勃起が見えるような態勢で湯につかった。
そんな俺の股間を奥さんが意識しているのは奥さんの目の動きで分かった。
脚が悪い旦那さんが風呂から上がるとき奥さんが介助する、それに俺も手を貸した。
脱衣所で浴衣を羽織り、恥ずかしそうにパンティを穿く姿に興奮した。
俺は旦那さんに肩を貸して、階段を上がりながら、奥さんの尻にタッチした。奥さんはそれを拒まなかった。

夕食を終え、俺は寝る前にもう一度風呂に入るために部屋を出た。
夫婦の部屋の前を通るとき、部屋に明かりがついていた。まだ寝ていないようだった。
俺は、咳ばらいをし、風呂に行くことをアピールした。

夜の混浴風呂に一人で浸かっていた。
奥さんが来ることをほんの少しだけ期待していたが、夫と一緒にいるのに来るわけなかった。

風呂から上がり、暗い廊下を歩いているとタオルを持って前から奥さんが一人で歩いてくるのが見えた。
狭い廊下ですれ違う時、俺は奥さんの肩を抱いた。
母親よりも年上の女性に大胆なことをしてしまった。
奥さんは驚いて俺の顔を「エッ」といった表情で見上げた。
俺は奥さんのうなじに顔を寄せた。
奥さんは拒むどころかそれを期待していたようだった。
廊下で唇を重ねた。舌を挿し入れると奥さんはそれに答えてくれた。

近くに合った電気が消えた娯楽室。俺は奥さんの手を引いてそこへ入った。
奥さんの浴衣の前を開く。ブラジャーは着けていなかった。
俺は乳首に吸い付いた。乳首が口の中で固くなるのが分かった。
乳首を吸いながらパンティに手をかけ、それをおろす。俺もパンツを慌ただしく脱いだ。
卓球台の上に奥さんを横にして、奥さんの股間に顔を埋め、舌を這わせた。
陰唇、クリトリスに舌を這わせると奥さんは俺の頭を抱え、首を仰け反らして悶えた。
ほどなく、俺の唾液以外の潤みが奥さんの陰部に滲み出てきた。

還暦過ぎのオマ◎コに入れたのは初めての体験だった。
意外にキツく、俺の雁首を絞めつけて来た。
奥さんは可愛い顔を歪めて感じていた。
尻の動きはさすがベテランというべき巧みなものだった。
俺もモノの大きさには自信があった。
深く突き入れると「奥に当たる、スゴイ、こんなの初めて」
おふくろより年上の人妻が恍惚の表情でそう言うのを聞き頭が痺れ、背中に電気が走った。
俺は人妻の子宮に目一杯子種を放出した。

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投稿No.9002
投稿者 ユウト (48歳 男)
掲載日 2025年10月04日
投稿No.8994の続きとなります。

前回の出来事の後からは、旦那さんが留守がちなのを良いことに、サクラちゃんとは頻繁にセックスする仲となりました。
仕事後、俺の家に連れ込んでからセックス。夜、二人で寝る前にセックス。朝、仕事に行く前にセックス。
大学生の付き合いたてカップルか、もしくは猿かってくらいセックス漬けの毎日でした笑

ある日、サクラちゃんが俺の家に泊まったときのこと。
寝起きで汗ばんだ身体を流すため、二人でシャワーを浴びていました。
「時間もないし、身体だけ流して準備しようね」などと言っていたのですが、当然、ただシャワー浴びて終わるなんてことはなく、裸で舌を絡めながら抱き合ってました。
「サクラちゃん、壁に手ついてお尻こっちに向けて」
サクラちゃんは、それこそ頬を桜色に染めて発情し、
「お願い……早く挿れて……」と、息も絶え絶えで求めてきた。
俺も我慢できず、すぐにチンポを挿し入れた。
欲望のままに腰を振りまくると、パンッパンッパンッパンッと小気味の良い音が浴室に反響した。
「あんっあっあっあっ!!」と、併せるようにサクラちゃんが喘いだ。
ぷりっぷりのお尻が弾けるように揺れ、本当に気持ちよかった。

サクラちゃんは同じペースでピストンされ続けるのに弱く、そのまま数分腰を振っていると、
「イクッイグっっっ、イっちゃうから!ああっ!イグッ!」と、立ってるのもやっとなほど感じまくっていた。
おっぱいもブルンブルン揺れ動いてて、壁にぺちぺち当たってるのが面白かった。
俺もさすがに限界だったので、
「サクラちゃん、俺もイクよ……」
「良いよっ、出してっ!出してっ!!」
「サクラちゃんのこと妊娠させるからね、俺の赤ちゃん産んでね」
「産みますっ、ちゃんと妊娠します…」
その言葉を聞いて大興奮した俺は、サクラちゃんのデカケツを鷲掴みにし、子宮口に届かんばかりにチンポを奥まで入れ、奥の奥にガッツリ中出し。
ドクンドクンと、精液を最後の一滴まで中に絞り出しました。
俺が出し尽くした後は、「ああ……あ……」と途端に力が抜けるサクラちゃんでした笑

あがってから服を着て、二人仲良く出勤準備をしていたところ、
「もー!ユウトさんがいっぱい中に出すから、ずっと垂れてくるんですけど!」と、怒ってるんだか嬉しいんだかわからない声色でサクラちゃんが言ってきた。
デニムのスカートをたくし上げ、パンツを下げてティッシュでまんこを押さえるサクラちゃんを見て、ふつふつと悪戯心が湧いてきた俺は、
「ねえ、今日はパンツ履かずに仕事行ってよ」
「えっ!?精子垂れてきちゃうじゃん!」
「お願い!垂れてきそうなのを我慢して恥ずかしがってるサクラちゃんが見たい!」
「もー!変態!」
そう文句を言いつつも、なんやかんや俺の言うとおりノーパンになってくれました笑
しかもこの日以降、俺といるときはノーパンで過ごすのが決まりになりました(もちろん生理のときは生理用のを履いてましたけど)

この出来事があってから、俺はたがが外れたようにサクラちゃんとヤリまくってました。
同時期に他のセフレもいたので、さすがに毎日というわけにはいかないですが、それでも月の半分くらいはサクラちゃんを抱いていたと思います。
割と短時間に何回かできる方なので、この頃は1ヶ月に50回以上はサクラちゃんに中出ししてたと思います。
最初から俺は本気でサクラちゃんを孕ませるつもりだったので、特にサクラちゃんの排卵日前後は欠かさずにサクラちゃんに種付けしてました笑

必ずノーパン、そして必ずミニスカで過ごさせた。
店の開店前の準備中に中出し。
仕事中、客が途切れたタイミングで中出し。
閉店作業中に中出し。
その後は俺の家かサクラちゃんの家に行き、ヤリまくった。
サクラちゃんの旦那が家に帰ってくる直前に中出しして、俺の精子をおまんこに溜めたまま旦那を迎えさせたこともありました。

そんな狂った生活をしていたある日のことでした。
サクラちゃんの家に行った時、サクラちゃんが
「あっそうだ。今日はココが用事でうちに寄るから、その用事が済んでからエッチしよ?」と言い出しました。
サクラちゃんの娘のココちゃんは、中卒で働き出した社会人で、本人の希望で一人暮らしなものの、何かあったらすぐに頼れるようにと、この家のすぐ近所に住んでいました。
正直すぐにでもエッチがしたかったものの、仕方ないかと思って諦めた。
「ところで、俺は家にいて大丈夫?」
「うん、ココには私たちのことも少し話してるから笑」
「えっ、それ大丈夫なの?」
「平気だよ、私が旦那に不満なのはココもわかってるし、女同士の秘密だから笑」
すこし怖い気もしたが、まあ言ってしまったものはどうしようもないと思って、ひとまず気にしないことにした。
「でも、さすがに娘には手出さないでよ? ユウトさん女の子ならすぐに食べちゃうから」と、釘を刺されました。

数分後、「ただいまー」の声。
「ママただいまー。あっ、はじめまして」
帰ってきたココちゃんから挨拶されたものの、俺は凄まじい衝撃で一瞬声が出せなかった。
服の上からでもわかる、超超巨乳。
細身な分、Kカップのサクラちゃんよりおっぱいが強調されていた。
これも後で知ることとなるのだが、ココちゃんはなんとLカップだった。
俺の人生で抱いた女の子の中で、当然最も大きかった。
俺の脳内は、『なんとしてでもココちゃんを抱きたい』という想いに支配されたのでした。

しかし、すぐに気を取り直して、
「こんばんは、はじめまして」と、普通に挨拶を返した。
俺の脳内は、どうやってココちゃんを口説くかで、フル回転していた。
さきほどサクラちゃんに釘を刺されたばかりで、さすがに気軽に話したりは難しいし、ましてや連絡先を聞くのも難しいし、どうしたものか。
プレゼントとかも持ってきてないし、何か良い手はないものか…。
せめてサクラちゃんが席を外してくれたら、手の打ちようはあるのに…。
一瞬でそこまで考えたものの、手を出せないでいました。

そのとき、俺の人生でもトップクラスの幸運が起こりました。
「あ、ごめん。旦那から電話かかってきた。ちょっと外出てるね」
そう言ってサクラちゃんは、そそくさと玄関から出て行ったのです。
今から考えても、この時の旦那からの電話は本当に神がかったタイミングだったと思います。
もしもこの時にこの電話がなかったら、ココちゃんと関係を持てなかったかもしれません。
旦那のアシストのおかげでココちゃんも食べることができたので、本当に感謝のしようがありません笑

このチャンスを逃すまいと、早速話しかけました。
「ココちゃん、だよね? サクラちゃんから聞いてたけど本当可愛いね笑」
「え笑 ありがとうございます笑」
「ママからは、俺のこと何て聞いてるの?」
「ユウトさんはめちゃくちゃチャラいしすぐ女の子に手を出すから、話すことあっても気をつけなよって言われました笑」
俺は思わず苦笑しながら「なにそれ、酷いなー笑」
「でも、すぐ可愛いって言ってきたので、ママの言う通りだったって思いました!」

ちょっと警戒されてましたが、割と砕けて話せたので、チャンスを感じました。
リビングでソファに座り、お菓子を片手に、少しの雑談。
しかしサクラちゃんが戻る前にある程度進展が欲しいので、ここでぶっ込んでみました。
「ちなみにココちゃんは、俺とサクラちゃんがどういう関係かは知ってるの?」
「えっ、あっ、はい……」
「どういう風にママから聞いてたか、教えて欲しいな」
「えっと…恋人というか…セフレ?」
そこまでハッキリ言ってたのかという驚きもありつつ、そこまで話してるなら親の性的な話題も嫌悪感はないのだろうと思い、このまま続けることにした。
「そうそう。旦那とのエッチに満足できないから、俺が代わりにエッチしてあげてるんだ」
途端に顔が赤くなり、ちょっと声がか細くなるココちゃん。
照れると赤面するのはサクラちゃん譲りなんだなと思いました。
そして、こんなエロい身体をしておいて、意外とうぶなんだなと興奮したのを覚えています。
「サクラちゃんを毎日毎日、狂う寸前までイカせてあげてるんだ」
「う、うん…」
ココちゃんは声は小さいながらも、興味深げに目を合わせていました。
「ココちゃんはそういうことに興味ある?」
「えっ?」
「だから、ココちゃんはそういうエッチなことって興味ある?」
「あたしは……ちょ、ちょっとだけなら……でも……」
俺は心の中で大きくガッツポーズをしました。
まだ何か言いたげでしたが、ここは勢いで押し通そうと思い、
「せっかく会えたんだし、LINEだけ交換しようよ! また話そう!」
と、サクラちゃんが戻る前に連絡先を無事交換!
無事にミッションコンプリートでした笑

サクラちゃんが戻ってからは、ココちゃんは気まずくなってしまったのか、そそくさと用を済ませて帰っていってしまいました。
その日、サクラちゃんを抱きながら、脳裏ではココちゃんを思い描いてました。
サクラちゃんの子宮に子種を撒き散らしながら、想像ではココちゃんを孕ませていました。
罪悪感から興奮して普段より激しく抱いていると、サクラちゃんもイキ果てて、放心状態となっていました。
ぐったりと横たわるサクラちゃんのそばで、俺はココちゃんへのLINEをしたためていました。

すみません、まだまだ長くなりますので、一旦区切らせてもらいます。

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