中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)

新着中出し体験談

嘘みたいな出来事 2  いいね!84件 
熟女好きになったきっかけは一回...  いいね!109件
銭湯で出会った熟女 2  いいね!78件
みほと山田  いいね!54件
真実はBarのマスターだけしか...  いいね!103件
» 中出し体験談一覧へ

いいね!ベスト5

フルーチェ  いいね!5071件
RG500Γ  いいね!3935件
素人人妻みきえ  いいね!3680件
繁殖専用の孕み肉便器  いいね!3192件
まほ3  いいね!3094件
» いいね!一覧へ
投稿No.7921
投稿者 北総の種馬 (43歳 男)
掲載日 2021年5月14日
投稿No.7911の続き

彼女がお掃除してくれてる間、俺はチンポに力を入れた。
チンポは、彼女の口の中で反り立つように動いた。
彼女は、口を離すと「一度出してるのにすぐこんなに大きくなるの」って驚きながら夢中でフェラをした。
俺は、若さもあったが彼女の口をチンポから離すと間髪入れず、ディープキスをしてそのまま荒々しく布団に押し倒し、キスをしながらマンコに指を入れ、キスを一瞬やめて、「俺の精子でてこないね」って意地悪に言って、再びディープキスをしながら指を出し入れした。
彼女は、口をふさがれていたがうーうーアッて喘ぎ俺は、「びしょびしょだよ、また入れていい?」って聞くと彼女は、早く頂戴ってあえぎながら答える。
俺は、それを合図にずぶって前置きもなし無言でいれた。
彼女は、アっ深いっていうと気持ちいいとしか言わない。
俺は、すぐに出したくなって今度は、断らずに無言で奥に注いだ。
彼女は、熱い、多いってうれしそうに言った。

俺は、抜くと彼女の横に寝ると彼女を腕枕し、キスを何度もした。
由利子の体は魅力的だよって乳首を触りながら言った。
彼女はありがと、お世辞でもうれしいって照れながら言った。
そのまま抱き合いながら明日、朝入れても怒らない?って聞くと大丈夫だよって答えてくれた。
そのまましばらく、イチャイチャしながら眠りについた。

朝、起きると俺は、横に由利子がいるか確認した。
昨夜は、本当だったのか?いなかったら逃げられたのか(笑)とか思ったからだ。
横には、裸で寝ている彼女がいた。

俺は、トイレや口をゆすいだりして帰ってきても寝息を立てている。
俺は、軽く乳首を舐めた。
そして左手で胸をもみながら乳首をさすり、右の乳首を強弱をつけて舐めた。
彼女は、起きてるのかわからないがあえぎだしてきたのでクンニをするともう濡れていて俺は、彼女の耳元で「挿れるよ」ってささやいて、ずぶって奥まで貫いた。
彼女は起きていたのだろう笑 アッ キャッて言ってアンアン喘ぎだした。
俺が奥まで挿れてキスをしてく唇から離すと色っぽい声でいきなりは、反則だよって舌を絡めてきた。
俺は、「こんなに濡れてて何を言う」って笑って強弱をつけて腰を動かし、ごめん、もう出そうって言うと彼女は、奥に頂戴っていう合図で一番奥に注いだ。
そして出し尽くすまで舌を絡ませて抱き合った。
彼女は、「もう寝起きから激しくするから汗かいちゃったじゃない」って笑った。
俺は、温泉きて朝起きたら温泉でしょ、ちょうどよかったじゃんって笑い返した。
じゃー温泉に行こって二人で手をつないで大浴場に向かった。
俺のほうが早く出るだろうから部屋で準備しとくからって言って別れた。

俺は部屋に帰ってこんな夢みたいなことがあっていいのかなと思いながら支度をし彼女は湯上りで帰ってくると俺に近づき耳元で「トモ君の精子がでできて思わず周りをみまわしちゃったっ」て照れて報告してきた。
俺は、本気で本当にかわいいなって思った。
彼女が着替えををしているとどうしてもいたずらしたくなり、キスをしてブラの下の乳首をさすったりすると彼女は、「もう着替えられないでしょ」って怒ったふりをしてくれる笑

用意が終わって、手をつなぎながらホテルをチェックアウトした。
きっと部屋は、雄と雌のにおいがしただろうな笑

車に乗り込むと俺は、彼女の手を左手で握りながら運転をした。
車の中は、昨日と違って恋人みたいな感じになったのは、言うまでもない。
手を握ってたら勃ってきたので彼女に固くなってきたんだけどって報告すると彼女は、軽く握って、もうエッチねって笑った。

そうこうしてるうちにとある山城についた。
数年後には、ブームで駐車場がいっぱいになるのだが当時は、俺たちだけで人っ子一人いなかった。
本当に気持ちのいい空気で、俺たちはいいところだなーって言いながら手を握り、歩いた。
結構な山城で結構険しかったが俺は、誰もいないことを良いことにキスをしたり、胸をもみながら楽しく登った。

途中でベンチがあったので「彼女がのどが渇いたね」って言うので俺は、「口移しでのませてあげようか?」って笑って言うと彼女は、周りを見回して頂戴と甘える声で言う。
俺は、持っていたスポーツドリンクを含むと彼女の口に流し込んだ。
彼女は、おいしいっていうのでもう一度含んで飲ませるとそのままディープキスをした。
そして同時に彼女の胸をもんだ。
彼女は、「ア、ここで イヤだ」って色っぽい声で注意するが俺は、止まらない。
そのまま服の中に手を入れてブラの下の乳首を触った。
彼女はアッていうともう観念したのかあえぎだした。
俺は、彼女のズボンに手を入れて下着の間から指を入れると、もうぐちゅぐちゅになっていた。
俺は、「いやっていう割にすごいトロトロだけど」って意地悪に言うと彼女は、言わないでって照れる。

キスをしながら茂みの方に移動して(というか周りは森なのだが笑)、彼女に、大きくなりすぎて痛いよって言うと彼女は、俺のズボンを脱がしてフェラをしだした。
大きい、おいしいって、野外ってことで彼女も興奮しているようだ。
俺は、彼女を後ろ向きにさせ木に手を着けさせた。
そして彼女のズボンとパンツを下げ、勢いよく後ろから突き刺した。
彼女は、アーっていう声を出した。
俺は構わず、ピストンすると彼女は必死に声をこらえている。
「大丈夫、誰も来ないよ、声を出さないとやめるよ」って言うと彼女は、「なんでそんな意地悪言うの」っていうから、本当にやめてやった。
そうしたら分かった、声を出すからって懇願してくる。
俺は、ちゃんと聞かせてって言って始めると彼女は、声を出し始めた。
もうすごく興奮して、かなりピストンをして、射精感が来たので出すよって言うともう、息も絶え絶え首を縦に振るので行くぞって奥に出してやった。
俺は、彼女のズボンを素早くはかせ、俺もズボンを直し彼女をベンチに座らせた。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:出会って即エッチ
風俗らいぶらりー みんなの風俗体験談多数掲載!
投稿No.7920
投稿者 k (36歳 男)
掲載日 2021年5月13日
私が若い頃一人暮らししてた時の話。

私には一回り上の姉がいる。
その姉が話があると私のアパートに訪ねて来た。
聞くと、離婚する事になったから少しの期間で良いから泊めて欲しいと…
元々姉は、その旦那さんと結婚する時両親から大反対され、半ば駆け落ちで一緒になった。
両親からも「アイツ(姉)とは絶縁だ!」と聞いていた。

親の元には帰れぬのは分かってたし、困り果ててる姉を放っておけず泊める事にした。
私も彼女にフラれ独り身だったし。
姉は歳が離れてる事もあり、私が子供の頃本当に良くしてくれた。
ただちょっとお節介というか、ヤキモチ焼きというか…彼女ができた時も見に来たり…と。
私の事を好いてくれてるのは充分に分かっていた。でも私も姉の事は好きだった。

そんな姉との共同生活が始まり、最初は元気が無かったけど徐々に笑うようにもなった。
一緒に酒も飲むようになり、半年程過ぎた頃にはいつもの元気な姉が居た。

ある日、実家で暮らしていた時の話で盛り上がる。
姉は元来積極的でいたずらっ子、私が風呂に入ってる時に覗きに来たり、「オチンチン毛生えた?」等聞いてきたりしてた。正直小学生時分の私には恥ずかしかった。
その時の事を話すと「だって気になってたから~」と笑う。
私も思春期の頃は姉の裸が気になり、着替えを覗いた事がある。その事を話すと「え~、全部見たの?」と聞かれ、「いや下着付けてたよ」と…そして少し酔ってたのもあり「本当は全裸も見たかったけどね!」と言ってしまった。
ちょっと気まずくなったかな?と思ったが、その後も普通に会話して終わった。

その日以降、姉に変化が…服が以前より色気あるものになる。
胸の空いたシャツや、ピチピチのジャージのズボン、しかも白なのでパンティがモロに透けてる…。
姉でしかもかなり歳上、普通考えられないが、気がつけば勃起していた。
日に日に姉の体が気になっていた。

そしてある日曜日、私が買物から帰ると姉が部屋の掃除を…掃除する格好と思えぬ服…シャツは胸元がだらっと開いたシャツ。下はタイトのミニスカート…まるでAVの様な格好していた。
シャツからはブラジャー丸見えの巨乳が見えた。
そして極め付けは床掃除。屈んでるとパンティ丸見え…しかも透け透けの物で、陰毛までハッキリ見えた。
四つん這いになると後ろからも丸見えで…(AVでよくあるパターン)これは完全に誘ってると判断。
思わず後ろから抱きつくと「何するの?離しなさい!」と言いつつも巨乳を揉む私の手を振り払おうとしない。
「ダメよ!やめて!」と言うもブラジャーを外す時も全く抵抗しなかった。
ずっと見たかった姉の巨乳。大きな乳輪と乳首吸うと「あん…あぁん…」と喘ぎ、股に手をやると既にびしょ濡れ。
乳を吸いながら手マンすると大声で喘いだ。
パンティを脱がし念願の姉のオメコ…薄い陰毛で具は丸見え。クンニし続けると愛液が止まらない。
そして「今度は私の番よ!」とパンツ降ろされ…「立派になったね!すごく堅いね!」と言いしゃぶりついた…竿から玉、そしてアナルまで舐めてきて私はイク寸前…

いよいよ挿入の時ゴムが無い事に気付き、「姉ちゃんごめん、ゴム無いからできない…」と言うと、「私不妊だから大丈夫よ!早く挿れて…それに姉ちゃんはやめて!名前で呼んで!」と…
実は私は経験が前彼女の一人のみ…しかも生で挿れた事無かった。
興奮と緊張交差する中、「N美…挿れるよ!」びしょ濡れのオメコはスルっと入り、私は初めて生で膣内を感じた。
かわいい喘ぎ声、波打つ巨乳、そして生オメコにすぐに絶頂…「あぁん来て~!」と同時に「N美!」と叫び中に射精…間違いなく今までで一番の絶頂、そしていつもより断然多くの精子が出たのがわかった。
抜くとオメコから大量の精子が流れ出る。初めての光景に興奮が冷めなかった。

「すぐイッてごめん…」に姉は「ううん、すっごく硬くて太くて気持ちよかったよ!」と笑顔で応えてくれた。
「私ね、ずっとkとエッチしたかったんだ~」とその笑顔が可愛くキスしてる間にまた復活!
2回戦は騎乗位。垂れたおっぱいがぶるんぶるん揺れる。貧乳の前彼女では味わえなかった光景。
バックでは巨尻とアナルに興奮。姉はバックが好きなようで、悲鳴にも近い喘ぎ声で2回イッてしまう。
姉が「もうダメ…死んじゃう~」と言うのでそのままバックで激しく突き2回目の射精。
オメコが波打つようにビクンビクンするのを感じた。
最高のSEXの一日だった。

人生初の生挿れ中出し…その相手が姉とは…誰にも言えない秘密。
当時姉は35歳。今思えば全然若いが、私の歳上好き、熟女好きが開花したきっかけ。
数年後に私が結婚(もちろん姉は大反対)し、またその後に姉も再婚したので関係は無くなってしまった。
でも他の熟女さんと楽しみながらも、またいつか姉とSEXするタイミングを伺っている。姉もしたいと言ってるし。(他のセフレ熟女さん達が居るのは内緒 笑)

長々と長文失礼しました。
読んで頂けたら幸いです。
また姉とSEXしたら投稿したいと思います。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:近親相姦
タグ: ,
投稿No.7919
投稿者 k (36歳 男)
掲載日 2021年5月11日
日曜も仕事の私は疲れを癒すべく銭湯へ。
閉店間際に行き女将さんに「いつも遅くにすいません」と言うと女将さんが「気にしなくていいのよ、ゆっくりしていってね!」と、笑顔で言ってくれた。
そして「でも掃除しないといけないから、ちょっとガサガサするけど遠慮しないでね。」と…。
体洗ってる横で床掃除されては何とも落ち着かなかったが(苦笑)

急ぎ身体洗い湯船に浸かろうとすると、女将さんが私の身体(下半身)を明らかに見てる…そして目が合い…何か言いたそうだったので、「どうしたんですか?」と敢えて聞いてみた。
女将さん少し笑いながら「お兄ちゃん、あの奥さんとエッチしてるだってねぇ~!奥さんから聞いたわよ!」と…。
私は「え?(汗)」と焦る。
女将さん曰く前から「番台で私と喋ってるのに目線はお兄ちゃんの方イッてたもの!まぁココはお爺さんばかりだから、お兄ちゃんみたいの子居れば目立つけどね(笑)」と言われた。
男もそうだけど女の人もやっぱり若い方が良いのかな(笑)

入浴後即メールしたら即返事が返ってきた。
「え?女将さん…内緒って言ったのに!」と、明らかに焦ってる。
イタズラに「今からヤれない?」とメールすると「今日は旦那居てるから無理」と。
私は「仕方ないね、ムラムラして我慢できんから女将さんにお願いしよっかな(¬_¬)」と送ると、すぐにやってきた(笑)

申し訳なさそうに来たの(しかも急遽来た)にも関わらず、下着は透け透けのセクシーなモノを…乳首もオメコの毛も丸見え(笑)用意周到(笑)
そのやる気マンマンに応えいつも以上に激しくピストン。
大声で「ああん!!すごいっ!!ああん!ああん!あー!!ダメっイクーー!!」と潮吹き逝く。と同時に膣の一番奥で射精。
閉経してるけど妊娠しろ!!と言わんばかり撃ち込んだ。

またこの事女将さんに言うのかな?(笑)

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:セフレ・愛人
投稿No.7918
投稿者 美帆子 (21歳 女)
掲載日 2021年5月10日
コロナの緊急事態宣言が解除されて間もない時の話です。
あや父の取引先の山田(曲がったアレの持ち主)から連絡がありました。
確か山田には連絡先を教えていなかったので、不思議に思っていると、あや父から教えてもらったとのことです。
勝手に連絡先を教えるなんてひどいですよね。

「そっちに行くんだけど会えないかな?智恵ちゃんかユミちゃんも一緒に。」
「〇〇さん(あや父が名乗っている仮名の姓)も一緒ですか?」
「いや、違うよ。」
「えっ何かあったんですか?」
「今回は別の会社に行くんだ。別に××さん(あや父の本当の姓)のところだけが取引先じゃないからね」
(わかっていながら)「××さんって?」
(しどろもどろになりながら)「〇〇さんの本名。〇〇さんには言わないでね。」(思わず本名が出てしまったようです。)

男性は2名か3名とのことで今回もウィークリーマンションに滞在するとのことです。
いたずら心がわき、智恵ではなくあやを誘いましたユミはどうしても都合が悪いとのことでした。
山田に「2人になっちゃいました。新しい子(あやのことです)連れていきますね。」と伝えると、男性陣も2人で確定とのことでした。

待ち合わせ場所に着くともう一人は杉田という若い男でした。
簡単に自己紹介をしながらウィークリーマンションに向かいます。
あやは姓に偽名を使ったのであや父の娘だとはばれていません。

途中のコンビニでショーツを脱ぐようん指示されます。(二人ともスカートです)ショーツは脱いだ証拠として取り上げられてしまいました。
歩きながら、スカートをめくりあげられたり、アソコを刺激されたりしながらマンションにつきました。

マンションにはお酒の準備がしてありました。
あやはお酒はあまり強くないのですぐにほろ酔い状態になります。
ほろ酔いになったあやに山田達はいろいろ質問します。
定番の「初体験は?」
あや:「3年生の時、飲み会みたいなときに、、、」(投稿No.6855で報告した時の話です。)
あたし:「その時の動画ありますよ。見ますか?」
そのまま、DVDの上映会になります。
あやへの質問は続きます。
(キモの巨大なものをアソコで飲み込んで快楽に落ちている動画を見ながら)「すごいね。これなら何でも入るんじゃない?」
あや:「・・・・・」
あたし:「文化祭の時、トウモロコシとかフランクフルトを下の口でたべたじゃない?」(投稿No.7507で報告した時の話です。)
山田:「えっ?そんなことまでしたの?何でもありじゃない?」
杉田:「確か、冷蔵庫に、、、」
席を外した杉田が極デカの魚肉ソーセージを持ってきました。おつまみ用に買っていたそうです。
それは、自分の痴態を見ながら山田に胸やアソコを弄られ、濡れ始めていたあやのアソコに飲み込まれていきました。
「冷たっ。」当然です、冷蔵庫に入っていたのだから。
山田は既にはだけていたブラを完全に外し、刺激します。
杉田は魚肉ソーセージを出し入れしながら舌も使ってアソコを刺激します。
あやは「ひゃっん!」と快楽の声を上げ始めます。
その口元には山田のアレが差し出されます。
まだ、曲がっているのは、よくわかりません。
あやはソレを躊躇することなく口に含み、刺激を加えます。
口腔内で次第に本来の形を取り戻す山田のアレに驚きあやは目を見開きます。
その間も杉田は魚肉ソーセージを出し入れします。
山田と杉田は目配せをすると、杉田は魚肉ソーセージを抜き去ります。
あやのアソコですっかり温まり愛液で味付けされたモノはあたしの(上の)口に収まりました。(普通に食べさせられました。)

自由になったあやの下の口に山田の曲がったモノが埋め込まれました。
あやの口からは「ひゃぁぁ~」という快楽の声が上がりますが、すぐに杉田のアレでふさがれます。
ゆっくりとあやのアソコに出し入れする山田の耳元で「あやの苗字は××っていうんですよ。」と本当の苗字(当然あや父の苗字)を教えます。
一瞬驚いた顔を見せた山田は「えっ?もしかして?」とささやき返します。
あたしは「さぁどうでしょう?」ととぼけて見せますが山田は完全に理解したようで、杉田にもその事実を耳打ちします。
山田も杉田激しい腰の動きであやを攻め立てます。
それを見つめているあたしに気づいて、杉田はあやの口からアレを抜くとあたしの方に来て、「美帆子ちゃんも待ち遠しいの?でもちょっと待ってね。」と言っていくつかのアイテムを取り出します。

あたしは、男のアレを模したさるぐつわをかまされます。
両手は後ろ手に手錠をかけられ、アソコにはバイブを射し込まれ、両胸にはロータをテーピングで固定されます。
バイブもロータも弱の状態にして杉田はあやの元に行きます。

山田の曲がったアレにアソコの中をかき回されたあやは「いひゃぁぁ~、きゃはぁぁぁんっ!、んっはぁぁっん!」と激しい声を上げていますが、再び杉田のモノで口をふさがれます。
山田はスマホを取り出し、どこかに電話を掛けます。
「どうも、山田です。美帆子ちゃんの連絡先ありがとうございました。」
相手はあや父のようです。
「いま、美帆子ちゃんともう一人の新しい子と楽しんでいるところです。」
山田は杉田に目配せします。
杉田はそれを理解し、あやの口を解放します。
「ひゃぁぁっ!」「はぁぁっ!」「いひゃぁっ」「いやぁっ、イクぅ!」「ひゃぁぁっ!
「聞こえますか?すごい感度でしょう?」
あや父は「自分も混ざりたい。」のようなことを言ったのでしょう。
「そうでしょう。美帆子ちゃんにリクエストしてみてはどうですか?」
それだけは無理です。
「じゃぁまた機会があれば楽しみましょうね。」

電話を切った山田はあやをバックの体勢にして、激しく腰を使います。
「ひゃぁぁぁ!」「きゃぁぁっ!」
山田は、一瞬腰を引き、タメを作って一気に突き出します。
「きゃはぁぁぁぁぁぁぁ~」
山田がアレを抜くと「ゴボッ」と音を立て白濁液が逆流してきました。

肩で息をするあやに休む間もなく、杉田が突き立てます。
杉田のアレは太くはないけれど異様に長いモノでした。
杉田が突き入れるたびにあやは「んひゃぁ!」「きゃふぅっ!」を声を上げます。
山田はあやの愛液と自身の精液にまみれたアレをあたしの口元に持ってきてさるぐつわを外します。
さっきからバイブとロータで焦らされ続けたあたしは迷わずソレを口に含みます。
舌で愛液と精液のブレンドを嘗め取っているうちに、ソレは本来の形を取り戻しました。
山田はあたしを仰向けにしてバイブを抜くと代わりに曲がりち〇ぽを突き入れます。
一旦奥まで埋め込むと、ゆっくりとピストンを開始しました。
待ちに待った膣中の壁をこする感触に、思わず「きゃはぁぁぁ」と声が上がります。
山田の腰の動きに意識が朦朧とする中、山田はあたしの体を抱え上げ、騎乗位の体勢にします。
「自分で動いてみて。」と言われますが、すでに意識が飛びかけていたので緩慢にしか動けません。
やむを得ず山田はバックの体勢になり激しく腰を動かしてきました。強烈な快楽に襲われ「ひぃいっ」「はうぅぅ!」「ああぁんっ!」ととどめなく声を上げてしまいます。
そしてひときわ大きな腰の動きで勢いよくずんっと腰を叩きつけられた瞬間に熱いモノが注ぎ込まれました。

山田がアレを抜くと内ももを熱いモノが伝わるのが分かりました。
気が付くとあやは杉田からバックから激しく攻められていました。
勢いよく突かれるたびに「ひぃぐぅぅ!」「ひゃはぁぁんっ!」という嬌声が響きます。
ひときわ長いアレが子宮に突き当たるのでしょう。
バックからつながったまま背面騎乗位の体勢になってもあやの嬌声は続きます。
体重がかかって、子宮が突き上げられるのでしょう。
「いっひゃぁぁぁぁ~。」一番奥で射精を受けたのでしょう。
杉田がアレを抜いても中々白濁液はこぼれてきません。
「子宮に吸い込まれちゃったのかな?」杉田がアソコに指を突き立てかき出すとようやく精液がこぼれてきました。

この日は、あや父の娘ということであやが集中的に攻められました。(あたしは山田と杉田それぞれ一回ずつしかしませんでした。)

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:アブノーマル
タグ:
投稿No.7917
投稿者 猫命 (37歳 男)
掲載日 2021年5月09日
10年近く前、よく行くBar(バー)で1人で飲んでいると、女に声を掛けられた。
色々と話しかけられ、不思議なほど意気投合する。

女がラブホに行こうと言うので、即同意した。
脱がせるとアソコは臨戦態勢。
でも、おかしかった。
趣味で呼んでたデリヘル嬢が持っているローションと似た感じの濡れかただと、すぐに感じた。
考えてみたら、名前も聞いていないし聞いてもいない、そんな2人が即ホテル、おかしい。
でも、目の前にあるアソコの誘惑には勝てずにやることにする。

驚いたことにキスの前にフェラから始まった。
ウグウグとしゃぶる女のテクに逝きそうになるのを我慢して69に持ち込んで反撃開始。
中指で奥を刺激しながら、舌でクリトリスの集中攻撃。
なんとか勝てた、ありがとうデリヘル嬢たち!
勢いよく潮を吹いた。
それでも構わずにしゃぶり続けると、「やめてー」と絶叫が轟いたが、やめる気はない。
すると今度は黄色い水が垂れ流すように出た。
息が絶え絶え、体はビクビクしている。

名前も知らない女だから病気が怖い。
もちろんコンドームを装着、これまたデリヘル嬢たちから教わったリズムで腰を振る。
絶叫し始めた、よく叫ぶ女。
そして、使用後のコンドームを腹の上に投げ捨て一回戦終了。

2人でシャワーを浴びていると、またフェラが始まった。
恍惚の目をする女に欲情し、濡れた体のままベットまで連れて行き、即に正常位で挿入。
ゴムを忘れたと気がつくけど、陰毛同士に絡み合う2人の体液を見て、もう止まらない。
乱暴に腰を振っていると、女の足が腰に絡みついてきた。
密着し興奮度合いは最高だけど、このままでは中出しだ。
名前も知らない女に責任は取りたくない。
抜こうとするけど、女が離さなさず不可能。
あああ、一番奥、生涯において、これ以上ないと思えるくらい出てしまった。
抜くと、ダムが決壊したように精子が流れ出した。

また、2人興奮して3回戦へ。
もういいや、一回中出ししたから一緒。
今度は後背位で子宮へ直撃を狙い、ガンガンと腰を振る。
まだ出るか!と思えるほど精子が流れていた。
いや女の体液も、かなり混じっている。

それから名残惜しいがホテルから出るときだった。
「また逢おうね、山田さん!」と言われたけど、俺は田中…。
焦る女から事情を聞くと、どうやら同じ会社で同じ『さとる』、しかも俺の後輩狙い。
しかも最悪に仲が悪い妹の彼氏である後輩を奪おうとしていた最低な女だった。

スーツには同じ社徽章。
背格好も似ている後輩にバーを教えたのは俺。
おまけにマスターも俺を『さとる君』呼んでいるから間違えたみたい。

何も言えずに2人黙ってホテルから出た。

しかし1年後、後輩の結婚式で再会し、あの時の興奮が忘れられずに、結婚式会場のホテルで子供を仕込んで3ヶ月後には結婚した。
俺と結婚したからか、今は嫁と義妹は仲良くなっている。
義実家に行っては楽しく過ごしているようだ。
でも2人の出会いは、結婚式で互いに顔を見た瞬間に直感で『運命の人に出会った!』とかいう訳のわからない美談にしている。

真実はBarのマスターだけしか知らない。
昭和の男は口が堅くて助かっている。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ:
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)