中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)

新着中出し体験談

蜘蛛の家3  いいね!77件
蜘蛛の家2  いいね!112件
蜘蛛の家  いいね!107件
69歳の私と46歳性欲旺盛人妻とのSEX  いいね!53件
久しぶりの入れ替え  いいね!89件
» 中出し体験談一覧へ

いいね!ベスト5

フルーチェ  いいね!6112件
RG500Γ  いいね!4276件
素人人妻みきえ  いいね!4265件
性奴隷和子2  いいね!3660件
まほ3  いいね!3648件
» いいね!一覧へ
投稿No.8108
投稿者 舐め太郎 (52歳 男)
掲載日 2022年1月14日
投稿No.8107の続き

十数年ぶりのセックスは早紀を完全に淫乱な雌豚に豹変させた。
ずーっと自分の欲望やわがままを抑制して、さとみを貧困の中で立派に育てるために全てを犠牲にして我慢して生きてきたのであろう。
それが私という頼れて甘えられるご主人様に力づくでねじ伏せられ女にされたことで、早紀本来の女の部分が一気に噴き出したのだ。

そこからはもう早紀が堕ちるのは早かった。
さとみは出産まで産婦人科に入院させてあるから、早紀は十数年ぶりに男と二人っきりで欲望を剥き出しにして女として暮らして良いのだ。
一度ハメて中出しして観念させて逆らえない財力と腕力で完全に服従させたらもうこちらのものだ。
女はねじ伏せられ中出しをされたら服従して素直に雌豚になる。
やはり中出しをされたことでDNAレベルで誰がご主人様か分かるのだろうか。
デリヘルでも中出しをした女ほど甘えてくる。

風呂場を出るころにはすっかり私のイチモツの虜になった早紀を抱え上げてベッドでしこたま性奉仕させた。
足の指からアナルから裏筋まで丁寧に舐めさせて、乳首も首筋もキスも私が好きな奉仕の仕方を3時間かけてみっちり教え込んだ。
その後、ご褒美に69で愛し合って、騎乗位で自分で動くように命じて興奮してきたから私の巨根で狂ったようにヨガリ狂う淫乱な早紀の姿をハメ撮りした。
良く考えたら早紀は義母になる。嫁と義母を性奴隷にしてるなんて興奮する事実だ。
早紀を東京駅に迎えに行き初対面から半日ですでに五発も中出しして、性奴隷に仕立てあげられるなんて実に上出来だ。
流石に私も早紀も、もう満足して疲れ果てたので沢山キスをしながら爆睡した。

朝になり自然と目が覚めた。
まだすやすやと眠る早紀の寝顔は少女みたいに可愛かった。
あんなにど淫乱なセックスをした四十女にはとても見えない無垢な少女のように幼い。
布団をめくってムチムチボインのスケベな身体とふさふさの陰毛が茂る下半身と顔を見比べる。このギャップがたまらない。
顔は天使、体は淫乱雌豚。
寝ている早紀にクンニしようと股を開かせまんこ穴を指で押し広げたら奥から自分のザーメンがドロッと溢れてきて興奮した。

私は自分の雌豚が他人に犯されてるのを見るのも嫌いじゃない。
それは昔、付き合っていた彼女が酔わされてホテルに連れ込まれて他の複数の男達に輪姦されているハメ撮り動画を見せられて怒りよりも興奮したことから目醒めた性癖だ。
輪姦された翌朝乱れた着衣で泣きながらヨロヨロと帰宅した彼女を私は激しく犯して朝まで繰り返し中出しした。
彼女は妊娠したが誰が父親かは分からなかったから捨てた。
いつかさとみと早紀に飽きたら、このハメ撮り動画を知人に見せて希望者に沢山輪姦して貰おうと思う。
それを現場で他の女とセックスしながら眺めてやりたい。
さとみと早紀はどんな顔して犯されるのだろうか。
早紀はまだまだこれから沢山可愛がってやりたいが、ヤリ飽きたゆるまん妊婦のさとみは親子丼した後に一回、輪姦させてもいい。
ウブで真面目な田舎娘で私以外はほとんど男を知らないから、さぞ驚き絶望するだろう。
三穴攻めなどされたことがないだろうから、ビックリするだろうなぁ。
早紀はど淫乱だからヨガリ狂うだろう。
早紀にも飽きたら親子で輪姦させてみようか。
その時、できれば違う美人親子か美人姉妹とセックスしながら眺めたい。
私の性癖はとても歪んでいるし、金の力である程度実現できてしまうから歯止めが効かない。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:近親相姦
風俗らいぶらりー みんなの風俗体験談多数掲載!
投稿No.8107
投稿者 舐め太郎 (52歳 男)
掲載日 2022年1月13日
投稿No.8106の続き

嫁のさとみが臨月に入ったので最近、思うようなセックスができない。
イラマチオをさせたら吐くし、できない体位も増えたし、体調が不安定でさとみが「太郎さま今日は許してください…」と土下座して懇願することも増えてきて実につまらないが仕方ない。
私も初めての妻子は可愛いものだが、セックスできない女は邪魔だ。他の女の子を呼んで思うようなセックスをしたい。
さとみの実家は秋田だから実家に里帰り出産するか?と聞いたら嫌だと首を振った。
さとみは幼い頃に父親を亡くし、貧しいシングルマザーの家庭で母一人子一人で育ち、高校大学は奨学金で出たそうだ。
実家はオンボロ借家のとんでもない田舎らしく、駅も病院も遠く雪に覆われていて出産は無理だと言う。
しかし、そんな田舎に母親一人というのも可哀想だ。
母親と写った待ち受けの写真をみると、さとみそっくりの童顔なのにかなりいやらしいむっちりとした身体つきをした美熟女ではないか。年は42歳だという。
これは是非味見したいし手篭めにして親子丼を楽しみたい。
姉妹丼も親子丼も何回かしたことはあるが、実にたまらない。
そこで私はさとみに母親が可哀想だから呼び寄せてこの家で一緒に住もうと提案した。
さとみはとても喜んですぐに母親に電話をした。
母親もコロナ禍でパートがなくなり、経済的に非常に困窮していて消費者金融に生活費をいくらか借りるほどだという。
すぐに借金の精算と支度金として100万円を振り込んでやって、さとみの母親まんこを呼び寄せた。
早くあのいやらしい美熟女を無茶苦茶に抱きたいと興奮して、その日は嫌がるさとみを激しく何度も抱いて、ゆるくなった前の穴に一回、後ろの穴に2回中出しした。
さとみは突かれる度に嘔吐しそうになって泣きながら耐えていたが、私は構わずに挿れた。
雌犬には主従関係を身体に教え込まねばならない。

数日後小さなスーツケースを引いた美しい熟女を迎えに私は東京駅へ車で向かった。
さとみはもう邪魔だから病院に入院させた。
初めて実物を見るさとみの母親はなんとも美しく、私が昔から好きな高岡早紀そっくりのたまらない色気むんむんのスケベ女だった。
すぐに車に乗せて自宅に連れ帰り、さとみは入院してるからしばらく私とあなたの二人暮らしだと告げた。
さとみの母親の早紀は私が振り込んだ100万円の内、使わなかった60万円を律儀に封筒に入れて返して来た。
残りの40万円も働いてキチンと返すと三つ指をついて礼を言ってきた。
家族だから気にすることはない。私の身の回りの世話をしてくれたらそれで良いと熱く抱き寄せて、早速掃除をして欲しいと寝室に連れて行った。

私とさとみの寝室には巨大なベッドがあり、その上には私が昨夜さとみに使ったままの様々な性玩具やいやらしい下着、手錠、ローション、制服などが散乱している。
それを見た早紀は絶句して立ち尽くしていた。
私は平然と早く片付けるように命令して、その様子をソファに座って見ていた。
早紀は困惑しながら実の娘のさとみの愛液と私のザーメンまみれの性玩具を一つ一つ片付けている。ああ、たまらない。
早紀に床を雑巾で丁寧に掃除させて後ろからむっちりした尻を眺めながら、こんなバイブは使ったことはあるか?とかセックスはどれくらいしてないか?今どんな下着を付けているかを尋ねた。
早紀には逃げ場はない。口ごもりながら、おもちゃは使ったことがない、セックスは旦那に先立たれてから十数年はしていない、下着は上下白の下着だと震える声で答えた。
早紀は明らかに怖がっていたが、逃げ出て行こうにも知らない大都会で金もアテもないし、娘はもう私のモノだ。早紀はもうこの家で私の言うなりになるしかない。

寝室を片付けさせた後、私は風呂に入るから背中を流して欲しいと言って手を引いて浴室に連れていった。
素っ裸になり、早紀にいきりたつ巨根を見せつけ、絶句して腰から砕け落ちた早紀にも早く脱ぐように命じた。
早紀は服を着たままでいいと激しく抵抗したが、説得して最後は強引に脱がせて下着姿にさせた。
ほう…早紀は着痩せするタイプでひん剥いてみると、大層なお乳とデカいむち尻をしていた。
腹は意外にも引き締まっていて、なんともそそる身体つきだった。
泣きながら嫌がる早紀を、生娘でもないんだからと無理矢理風呂場に押し込んで下着も剥ぎ取って身体をくまなく石鹸をつけた手で撫で回してやった。
お乳と前後の穴は入念にいじり倒してやったら、次第に早紀がたまらなくなって身体をクネクネよじらせて喘ぎ声をたまに上げ出した。
やはり、女なんてのはスケベだから無理矢理でも触ってやれば逆らえなくなる雌犬なのだ。いや、早紀の豊満な身体つきは白い雌豚か。
もうまんこがべちゃべちゃじゃないかよ。と早紀の髪を掴んでベロベロにキスをした。
早紀が抵抗したから、激しい手まんでアンアン言わせて口が開いた隙にベロをねじ込んで口中を舐めまわしてやった。
膝から崩れ落ちた早紀の目の前にイチモツをあてがって無理矢理咥えさせた。
相当嫌がっていたが、嫌ならまんこを使うぞ!と叱ったら観念して咥えた。豚の躾は初めは大変だ。

一時間ほどしゃぶらせてから壁に手をつかせ、ケツを向けさせてバックで生挿入した。
いや!いや!と腰をくねらせて抵抗するからなかなか入らず、尻を何度も叩いて観念しろ!と無理矢理奥までズルリと挿入したら、あーっ!!と獣のような声を上げて身体を痙攣させて大人しくなった。
おおう…なんたる名器。腰がふわふわするくらい気持ちがよいまんこだ。親子揃って大変なスケベだ。
使いすぎと臨月でユルマンになったさとみより何倍も具合が良いではないか。
乳を揉みしだきながらバッチュンバッチュンと腰を激しく打ちつけながら夢中でファックした。
早紀ももう完全にメスイキしまくっていて、自分から腰をくねらせて気持ちがよいスポットに私の亀頭を当てていた。
ううむ!あまりの良さに数分で早紀の膣内に大射精してしまった。
早紀は出されたことに気づかずにまだ腰をくねらせ、おねだりしている。
私も負けられないから、抜かずの三発生中出しでバコバコにこのスケベ女をバックで犯し尽くした。
生涯でベスト3に入る最高のファックだった。
これだから四十女はたまらない。性欲が桁外れなのだ。

すっかり雌豚に堕ちた早紀は完全に従順になって、風呂に浸かりながら沢山愛のあるキスをした。
キスをしてる間も早紀は私のイチモツをずーっとしごいて、もう一戦おねだりしているのだ!

早紀が晩飯が出来たと呼んでいるから、少し中断する。

続く。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:近親相姦
投稿No.8106
投稿者 舐め太郎 (52歳 男)
掲載日 2022年1月11日
初めましてこんにちは。
私は個人投資家で親から相続した株と土地の収入で暮らしている中年です。
親が残してくれた資産があるので働いた経験もなく基本的に自宅に引きこもりなのですが、性欲は非常に強く毎日射精しないと睾丸がパンパンに腫れてはち切れそうなくらい痛むので、住み込みで身の回りの世話をしてくれる美人な家政婦さんを雇い、お手当を渡して毎日、口、手、素股、まんこ、アナルを使って射精をさせてもらってましたが、私があまりに絶倫で巨根で一日に何度も何度もするものですから、ついに逃げられてしまいました。
それからは毎日デリヘルの子を呼んで抜いてもらってますが、やはり生本番、とりわけ中出しはなかなか許してもらえずに悶々としていました。

そんなある日、銀行の担当者が若い新人の女の子を連れて挨拶に来ました。
私が大好きな石原さとみちゃんに似た雰囲気の田舎娘で、ぴちぴちのスーツの上からもわかるいやらしいむっちりした体つきもたまらない女の子で、目が釘付けになり一瞬で勃起しました。
たまらない。今すぐやりたい。挿れたい。と興奮状態になりました。
担当者は前々から金を借りろとうるさくて相手にしてなかったので、私の性欲を利用して漬け込む気だなと分りました。
上司にうながされるままにピタッと私にひっつくように隣に座る無垢で何も知らないさとみは一生懸命に私に自己紹介をしています。
上目遣いで笑顔で話すさとみの頭を今すぐ掴んでキスしたい。フェラチオをさせたい。妄想は膨らみ、頭がカッカしてきてズボンの上からでもわかるくらい勃起していました。
しかし、そんな私を嘲笑うかのように、上司はさとみを連れて早々に帰ってしまいました。

私はどうにも収まりがつかず、デリヘルでドMの女子大生の子を呼んで店と女の子にお金を払って無茶苦茶にしまくりました。
ノーパンノーブラ私服で来させて、服を破いて剥ぎ取り、激しく胸をもみしだき、いきなり挿入してさとみを思い浮かべながら生中出しを4発して、長く綺麗な黒髪を掴んでイラマチオでお掃除フェラもさせました。
女の子はあまりの激しさに泣き出してしまいましたが、お小遣いを渡したら笑顔でザーメンを股から垂らしながら帰っていきました。

幾分スッキリして熟睡した翌朝一番にインターフォンの音で目が覚めました。
モニタを見るとさとみが1人で緊張した様子で立っています。
上司に私を口説くように言われて命令で来たのでしょう。
私はあえて全裸にガウンのままでさとみを出迎えました。

玄関を開けてさとみを迎え入れて鍵をかけました。
さとみは目のやり場に困った様子で玄関先でモジモジしながらも深々と頭を下げて中に入りました。
上司に言われた通り一生懸命に色々な商品や融資の案内をし始めたので、隣に座るように命じてさりげなく身体を密着させながらガウンをはだけて勃起した巨根をチラ見せしました。
さとみの目は私の巨根に釘付けになり、アッ!と声を出して立ち上がりました。
私は平然と「さとみちゃんを応援したいから今日、必ず何か一口入るよ」と約束して再度座るように命じました。
「本当ですか!?」さとみは嬉しそうに目を輝かせながら座り直し、頑張って説明をしてくれました。
私は次第に大胆になり、数時間かけてついにはさとみのむっちりとした尻をなで、髪に鼻をくっつけてシャンプーの甘い香りを吸いながら私のイチモツを握らせることに成功しました。
さとみは小刻みに震えながらうっすら涙目になりながら、一生懸命契約の為に辛抱しながら身体をまさぐられ、私のイチモツを優しくしごいてくれました。
私は耳元で「偉いね。必ず契約するよ。みんなやってるから」と甘く囁き、さとみの頭を優しく掴んで私の股間の方へ押し下げました。
さとみは全てを察して観念したように大人しく私のいきりたつイチモツを咥えました。
さとみの小さなお口では私の巨根は大変でしょうから、さとみの頭を掴んで上下に揺さぶりながらジュポジュポ、うぐうぐと少しづつ奥まで咥えさせてやりました。
さとみは頑張り屋さんで、えずきながらも10分以上一生懸命に頑張ってしゃぶってくれました。
健気な姿に感動して、アッと言う間にさとみのお口に大量のザーメンをビュルビュルとぶちまけてしまいました。
全部出るまで頭を押さえつけ一滴残さず飲ませました。
飲精は初めてだったらしく苦戦しながらポロポロ涙を流しながら私の股間の前で正座しながら上目遣いでごっくんさせました。
髪は乱れ、メイクは涙とよだれで崩れ、スーツもはだけてシャツからはブラ、まくりあがったタイトスカートからはパンツがチラチラと見えました。

一仕事終えて放心状態のさとみの無防備なスケベ姿を見てるうちにまた再度イチモツがむくむくと立ち上がり、それを見たさとみは怯えるように後退りしましたが、私は再び頭を掴んで咥えさせました。
次はさとみに自分でやらせながら、私はさとみの服を脱がせて豊満なおっぱいを揉みしだき、パンツをずらして可愛いアナルとまんこを指でグニグニといじり倒しました。
真っ白ですべすべむちむちのエッチな身体は極上で、辛抱たまらずベッドに手を引いて押し倒してそのまま生でズブリと挿入合体と相成りました。
ぐうっ、と思わず唸るほどの小さな名器におもわず腰がくだけそうになりました。
ほぼ未使用の田舎娘のピンク小穴を私の特大亀頭がグニグニと押し広げる様子はいやらしく、興奮が高まります。
さとみはもう抵抗する様子もなく、素直に股を開いています。
よしよしと腰を沈めて奥までズドンと一突きすると「あーっ!」と大声で喘ぎました。
こちらももうたまらんと腰を夢中でパンパンて打ち付けてさとみをアンアンと喘がせながらブチューと舌を絡ませながらキスをしてたら10分とたたずにあえなく昇天。
強く抱きしめながらさとみの中の一番奥にドピュドピュと大量の精子を放出しました。
夢見心地の大満足。最高の女。最高の名器、最高のセックスでした。
数時間2人とも動けずに放心状態でいつしか寝てしまいました。

突然上司からの電話で2人とも飛び起き、さとみが全裸で誤魔化しながらしどろもどろで応答していたので、私が代わって取り繕いました。
上司も色仕掛けくらいはけしかけたでしょうが、まさかキッチリ中出しまでされてるとは夢にも思ってないでしょう。
さとみと夕飯を食べながらもっと説明を聞きたいと言うと上司から会食終了後の直帰が許されました。
これでさとみともう1回戦、2回戦、朝まで楽しめそうです。

一緒にシャワーで洗いっこして、風呂で咥えさせてベッドでもう一回戦、今度は後ろから豊満な乳を揉みながらパコパコ突いてたっぷり中出しどろり。
頭を掴んでお掃除フェラでお口にたまらずドッピュン。
再びお風呂で洗いっこして、ローション塗ってアナルに挑戦するも入らず指二本で断念。
また次回なと頭をなでなで。
さとみはごめんなさいごめんなさいと涙目。可愛いなぁ。
お詫びにフェラチオ。
腹が減ったから出前で鰻。
精をつけてもう一回。
69でまんこをベロベロ一時間舐め回してぐちょぐちょに。
さとみも3回イッてフェラがおろそかに。
尻を叩きながら締まりが特に良かったバックで一時間激しくパコパコ最後はもう一度アナルに無理矢理ねじ込み大成功。
痛い痛いと泣き喚くさとみを抑えながら寝バックでアナルに放出。
大満足でずるりと抜くとちょっとアナルが切れてザーメンに血が混じってた。
ごめんねごめんねと抱きしめて頭なでなでして仲直りのキスをベロベロ絡めて一時間ねちょねちょと。
たまらず最後に前から正常位でねっとり一発中に放出。
ああ、幸せだ。さとみ愛してるよ。

翌朝、約束通り沢山何千万分か契約してやったらさとみ泣きながら大喜び。
よく頑張ったね。即日さとみを私の担当にしてもらった。

それからは毎日毎日さとみを呼びつけてはセックス。
さとみは健気にゴムを持参してなんとか私につけようとしたが、断固拒否して毎回生中出し。
ザーメン溜めたまま一回会社に帰してから、夕方再度呼びつけてまた中出し。
しっかり躾けてやった。

結局コンプラでさとみは数ヶ月でクビになり、妊娠もさせてしまったので責任を取って嫁にした。
私が52歳、さとみは23歳で親子ほど違うが毎日幸せにセックスをしている。
最近はかなり腹ボテになって来たので、口とアナルを主に使っている。
毎日やっても、どの穴を使っても絶品だ。
銀行さんには本当に良い嫁をあてがってもらえた。
一生さとみを可愛がって沢山子供を産ませてやろうと思う。
尻がデカい安産型だから素晴らしいのだ。
ただ、投資した金は半分になってしまったが…トホホ。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
投稿No.8105
投稿者 パウロニア (69歳 男)
掲載日 2022年1月08日
投稿No.8096と8102と同じパウロニアです。

R3年11月にコロナが急激に減ったこともあり先月に続いて4人の人妻とSEXしたがそのうち3人は中出し。
今回はそのうちの1人であるX子との中出しSEXです。

私69歳で相手は46歳の普通の人妻主婦。
何歳になっても「人妻SEXは蜜の味」でこれほど健康により良い刺激となり活力がみなぎる行為はほかに無いと思っている。
X子とはH25年アナログ式出会いの場で知り合った。
最初は新宿のカラオケや懐石料理でデートしたが2回目からはラブホ直行で今まで47回中出しSEXしている。(回数は記録しているから間違いない)
当初カラオケにいったときいきなり「サザンの歌がいい」と言われ「真夏の果実」と「yayaあの時代を忘れない」をを歌ったら彼女感激の反応。
X子はごく普通の専業主婦で子は2人、旦那さんを尊敬しているものの2人目の子ができてから15年間レス状態とのこと。
でも彼女は性欲旺盛。家庭は円満。
長女を一流中学に入れたく有名塾に通わせている。
彼女は都内23区南西部、私は都内23区北部でSEXはいつも渋谷道玄坂近辺のラブホ。
私小学校から有名塾に通っていたので私の当時の勉強の仕方・成績や、私がピアノを弾けることを言ったこと等で彼女が私のことをかなり信頼する感じになった。
そんなこともありお互いの家庭事情も大体知るようになった。
彼女の出身地や旦那さんの職業とか学歴とか出身地など詳しく彼女が自分から言ってきた。
旦那さんは一橋大卒でかなり優秀のようだ。
先述したように旦那さんがSEXしてくれないことが唯一家庭生活で物足りないとのこと。
彼女性欲がものすごく旺盛だから。自慰で何とか自分の性欲を満たしているようだ。

今回R3年11月コロナで6か月ぐらい会っていなかったのでお互い会ったときは感激。
渋谷のマークシティーで待ち合わせてラブホ直行。
部屋に入ると彼女すぐに脱ぎ始める。
自分で脱ぐスピードが早い。
他の人妻が相手の場合、例えば私がブラのホックを外しておっぱいを鷲掴みすることがないほどだ。
シャワーでお互い洗いっこしてバスタブでは彼女にフェラチオさせる。
ベッドインして私が上になり私の左手を彼女の首を巻くようにしてじっくり3分以上ディープキス、次に耳たぶ、首筋、脇、おっぱいの順に嘗めてゆく。
彼女もち肌のように白い。
少し太めだがしっかりウエストにくびれがある。
おっぱいはFカップと大きく私の好きな形をしており揉む楽しさがある。
強く揉むと少し痛がるのでX子の場合は「優しく優しく」撫でるように嘗め回すことにしている。
脇下、臍周り、ヘアー付近をキスマークをつけらがら、おまんこはスキップして足全般、ふくらはぎ、更に足の指迄嘗め回す。
次にうつぶせにして両手でおっぱいを掴みながら背中を下から上まで直線、左右それぞれに丸を描くよ言うに左右の上下嘗め回し、ももうらお尻…キスマークをつけながら、次に仰向けにしてお尻の下の枕を挿入しておまんこが真上になるようにしておまんこを徹底的に嘗めまくる。
おまんこをなめ始めるまでにおまんこ以外を全て嘗め回しているのでX子は高揚感いっぱい状態になっている。
おまんこを嘗め始めると彼女すぐに喘ぎ声を出し始める。
おまんこは上下左右特にクリトリスの部分は強弱上下しっかりゆっくり嘗める。
X子の喘ぎ声はすごいハスキーの高い声。
嘗め方はメスの匂いに呼応して速度強弱など工夫する。
他の人妻同様上下を1回とすると200回程度嘗める。
X子は帝王切開で出産したこともあり純粋なピンク色系の色で膣が狭く独身女子と同じ感じの締まりがある。メスの匂いはしっかり出てくる。

「交代しよう。」と言って彼女が私のおっぱいなどから順に下になめ始めフェラチオを必死になってする。
次に「69しよう。」と言って69を楽しむ。

次に私から入れようと言って騎乗位で挿入してピストン開始。
騎乗位のままいろいろ体位を変えてピストンして楽しむ。
一度抜いてから正常位から強烈なピストンで中出し完了。
バック等他の体位は彼女膣が狭いため少し痛がるので控えることにしている。

フィニッシュの後私の精液がX子のおまんこから垂れて出る景色は絶景。
この景色はどんな有名な場所の景色をも完全に凌駕すると思っている。

少し休んでベッドから出て私、彼女の順にシャワーを浴び、次の予定を決めて駅近辺まで歩く。
「晩御飯の支度しなければ。」と言って分かれる。
彼女うちに帰って旦那さんにどんな顔をするのだろうか?少し心配だ。
避妊方法は以前オギノ式とか生理3日目のSEXとかしていたが今は事後ピルで対応している。

2月毎年バレンタインのチョコをもらうが私は普通の妻帯者というこもあり自宅に帰るまで食べきることにしている。
逆にホワイトデイの3月には証拠に残らないように少しン高級なシャンプーなどを渡している。

X子は私とのSEXを何とか続けようと必死だが私も69歳で気力体力が減退してきていることを実感しているのでいつどういう形で自然に会う回数を減らそうか悩んでいる。
ただ私ほぼ毎日朝勃起があり、下半身は普通に元気でX子から「固くて太くて大きい」と言われているのでさらに悩む。
バイアグラ等飲んだことはない。血圧、血糖値は正常だ。

コロナ前は4人の人妻と5年程度毎月SEXしていたがコロナで延期していた。(2度再開したが「緊急事態宣言中はSEX無し)
メール1つで中出し可能な普通の人妻主婦のストックが何人かいる。
「Hしたい。」というメールがよく入ってくる。
延期理由をこしらえて1人ずつ減らしてゆくことになると思う。
70歳になったら月に人妻SEXは2人に限定させたい。
70歳でスポーツも趣味も多くしているが加齢というのは辛い。さらにコロナで気力が薄れる。
今月人妻SEX3人予定しているがオミクロン株の為延期になる可能性大だ。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ: ,
投稿No.8104
投稿者 つぐむ (50歳 男)
掲載日 2022年1月07日
私のマンションは分譲エリアが1階~5階の15室。
ウィークリーが6~8階が9室で先月まで満室だった。
皆さんご存じかもしれませんが私のマンションのウィークリーエリアは巨乳の訳アリ女性が入居している。
最上階の10階には2部屋あり1部屋は私が住み、もう1部屋は新人入居の際に利用する予備部屋である。
先月3人がウィークリーエリアから退去した。
退去したのは歩美・萌香・恵美の3人。
全員元風俗嬢で私との約束を守らず風俗に再就職し部屋を退去させられた。
その3人が退去して数日後の事です。

クリスマスイブの前の日、私は年越し用品を黒門市場に買い出しに。
この日は入居者の梨乃と遥が同行。
梨乃は近所のスーパーで働きながら家賃を払い暮らしている。
遥もお好み焼き屋でアルバイトをして家賃を払いながら暮らしている。
今でも梨乃と遥は生中Hをせがみに来る。
3人で黒門を歩いていると日本橋方向から旅行バックを曳きながら、蒼い顔をしてこちらに来る女性がいた。
梨乃と遥がその彼女をみて声をかけた。
「どうしたの~?顔真っ青じゃん!」と言うと彼女はホテルの空きがないらしく、転々と彷徨い黒門まで来たのだという。
そこで梨乃と遥が私に空いてる部屋に泊めてあげたら?というので、まず4人でクリスマスと正月の買い出しを済ませて、マンションに戻った。
彼女には予備部屋に泊ってもらうことにした。
荷物をおいて彼女が自室にやってきた。
私の部屋には梨乃と遥が買い出しした食料品などを整理している。
彼女を座らせ3人で話を聞くことにした。

彼女の名前は典子28歳だった。
コロナ禍で職を失い派遣をしながらネットカフェや格安ホテルを渡り歩いていたそうだ。
定住地がないので就職もしにくいという。
そこへ梨乃と遥が私が切り出す前の典子へこう話した。
「典子さん、実はね私達もコロナ禍で職を失い、つぐむさんにこのマンションで無料で住めるようにしてもらい助けてもらったの!でもね、ここに住むには3つ条件があるの。
 1.つぐむさんと生中Hをする。
 2.危険な仕事はしない
 3.住民票を置いて早期に就職してセフレ契約を解消し家賃5万を払い生活安定させる事。
の3つ 驚くかもしれないけど私達は元風俗嬢だから何の抵抗もなく同意して半年くらいで家賃が払えるようになって今は5万を払って暮らしてるの。でもね私達つぐむさんとたま~に生中Hしてるの~私たちの恩人だし、私達つぐむさん好きだしねぇ~」と梨乃と遥は顔を見合わせてニコニコしながら典子に話した。
典子は話を聞き驚いた顔をしていた。
典子は2人に聞いた「妊娠したことはないの?」すると梨乃が妊娠したことはないよ~きちんとつぐむさんが病院へ連れて行ってくれて「ピル」を処方してもらい飲んでるから、性病の検査もお互いしてるしね!と話した。
典子は少し考え、とりあえずお礼もできないので今夜はゴム付きHをする事にした。

典子がカレーライスが食べたいというので前日私がつくったカレーライスにとんかつをつけたカツカレーを御馳走した。
カレーを2杯して満足気の典子を風呂に入らせた。
典子が風呂に入っているところに私が突入した。
すると典子は一瞬驚いたが典子は「待てなかったのね!」と笑っていた。
典子の身体はHかIありそうな巨乳で腰もクビレお尻もキュッとしている。
典子はやさしく体を洗ってくれ、2人で湯船に浸かり身の上話をしてくれた。
中学生の時に両親を亡くし、アルバイトをしながら今まで頑張ってきたのだという。
典子は湯船の中でバックハグされながら、幸せそうにしていた。
すると突然、典子は私の腰を浮かして私の愚息を大きなIカップで包み込みパイズリしてくれた。

風呂を上がりお互いに裸でベットに移動。
ベットに移動して既にエロモードになっている2人。
典子は私を上にして勃起している愚息にムシャブリついた。
フェラをしながら時折愚息をシゴキ、萎えないように注意を払ってくれ、典子がつぐむさんの大きくて太くて長いのね!と言ってくれた。
すると典子は愚息を自分の唾でべたべたにした後、自分で生のまま挿入してきた。
典子は声をあげて、アカン気持ちいい~奥にあたってる~凄い~と叫びながら自分で腰を動かし昇りつめてしまった。

ひとしきり休憩後、典子はさっきは御免なさい。自分だけ気持ちよくなってと。
すると典子が下になり、今度は正常位で挿入。
典子は生でいいというので勿論生挿入。
ガンガンに突きまくり、つくたびにIカップが激揺れする。
それを見る度に、愚息が更に勃起して、典子が気持ちいと悲鳴をあげて逝く。

典子とは結局深夜1時過ぎまで生中出しを3回楽しんで、疲れ果てお互い寝てしまった。
朝私のカルピスを受け入れた蜜壺を典子はお風呂で洗い流し私も洗ってくれた。
その後典子は、無事にセフレ契約して下の9階に入居した。

その後典子は梨乃と遥にこう話していたそうだ。
「梨乃さんと遥さんが甘えた理由分かりました。つぐむさん凄くHが上手で優しいんですね~私ゴムなしでいきなり生中Hしてしまいました~」と梨乃と遥はわかったでしょ~つぐむさん強面だけど常に私たちの事考えてくれるの~だから私達はつぐむさんだけには生中だし許してるの。ピルも処方してくれるし、と話していたそうだ。

典子は24日のイブに私の部屋で過ごして帰った。
クリスマスイブは昼から25日昼まで生中を5回戦して満足気に帰っていった。
そして年末31日に入居中の6人と部屋で年越しをして、初詣に6人と勝尾寺に参拝。
帰ってきて睡眠をして2日~昨日にかけて梨乃・遥・美穂・朱里・彩・典子の順に姫はじめ。
典子以外は全員家賃を支払っている旧セフレ契約者。
5人はしたいときHしにくる。
今は典子だけがセフレ契約。
今後はあと3人入居者を埋めようと考えています。

今日も典子はさっき私の部屋に来て1回戦した直後にこれを書いています。
しばらくは典子の激揺れおっぱいにムシャブリつきながら生中Hを楽しむつもりです。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ:
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)