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投稿No.7868
掲載日 2021年3月06日
バレンタインが来ると思い出す。
まもなく卒業という高3の2月、もう推薦で東京の大学に進学は決まっていた。
当時俺は1年前から同級生のNに片想いしていてこのまま卒業するのは耐えられないと思って、思い切って1月に告白して、フラれたばかりの傷心の所だった。

そんな時に陸上部の2年下のM美から告白の手紙。
もう部活にも出ていなかったのだが、M美も「このまま卒業して会えなくなるのはつらい」と同じような思いだったらしい。
ただ、M美はどちらかというとややぽっちゃりだったし、顔もフツーだったので正直俺の射程圏内には入っていなかったので、戸惑ったのは確か。
ただ、まだ女を知らない高3の男子なんてある意味「できるならだれでもいい」ぐらいの本能もあるわけで、さっそく学校帰りに待ち合わせて話を聞く。
当時まだ携帯電話も持っていないからね。

で、何度かショッピングとか映画とかで会った後、学校が行事で早く終わった5回目のデートで両親も仕事でいない俺の家に誘う。
ある程度いい雰囲気の所で「俺もう東京に行っちゃうけどお前と会っていたら我慢できない」と押し倒す。
あ、ファーストキスは3回目の時に経験済みだったのでね。
見よう見まねでM美の胸を手や舌で愛撫すると、M美も内心興味はあったようで恥ずかしがりながらもヨガり声を出す。
初めて聞く女の嬌声に俺もさらに興奮を高めて徐々に服を脱がせて自分も脱ぎ捨てる。もう恥ずかしさはなかった。
お互いに体を確かめながら徐々に下着だけの姿になった。ややポッチャりのM美だけに胸の大きさも大きいようだった。

もうM美は「いいよ」という雰囲気。俺は意外と緊張せずに物事は進行してナニも充分に興奮したまま萎える事もなかった。
それまでにコンビニでゴムを用意はしたが、できれば最初は生で女を体験したいと思っていたので、M美に聞く。
「できれば最初は直接M美を感じたい。後でつけるから最初はこのまま挿れてもいいかな?」M美は黙って頷いた。

M美の下着を脱がそうとすると尻を浮かして協力してくれた。俺も自分のブリーフを脱ぐ。
俺は「楽にしてね」といいながら自分を落ち着かせて仰向けのM美の膝を開くと間に割って入った。
先に経験済みの悪友に教えてもらった通りにM美の黒い茂みの間に指を入れて、プクっと膨れた外の谷間やや下の部分を開くと中にさらにピンクの縦の唇があった。
白い瞼のような物が周りを取り囲んでいた。俺がこれから裂け目を入れてしまうともう元には戻らないんだな、とちょっと申し訳なくも思った。
そんな意外と冷静な自分に驚きながら、「恥ずかしい」と小さく声を出すM美に我に返り声をかける「きれいだよ、これからM美のこれをもらうからね」とキザな言葉が出てしまった。
あらかじめイメトレしたとおり、悪友に教えられたとおり自分のナニを持ち、人差し指でM美の当該部分を狙いながら挿入を始める。こうすれば狙いが付けやすいと教えられた。
ムニュっとした柔らかいものが先端に当る。熱かったか冷たかったかはもう忘れてしまったな。もっとちゃんと覚えておけば良かったか残念だ。
自分の体をM美の上に倒し気味にして両肘をM美の体の両側に着く。M美の広げた両腕を自分の両腕で掴み、ギュッと力を入れていた拳を俺の手のひらで包む。
これから起こる事に目を閉じて待っているM美の顔にキスの嵐。目を開けたM美に「入れるね?」と訪ねる。小さくうなずいて目を閉じるM美。
一度片手で自分のアレに再度狙いを付けるともう一度両手でM美の拳を掴むと、ゆっくりと差し入れた。
ギンギンの先端の3分の1くらいフワっとした感触に包まれた所でM美の体がギュっと硬くなり「イタッ」と声が出た。
俺はそこで止めるとM美の体が緩むのを待つ。結構長い間そのままだったような気もする。M美にキスをしたり耳元に息をかけたりしていた。
力が緩んできたと思う所で無言でゆっくりと前進を再開。さっきよりはM美の硬直はゆるいようなので本当にゆっくり進めた。
正直M美の様子が心配であまり自分の快感を感じる暇がなかったし、どうだったかそこはほぼ覚えてないな。
M美は顔をしかめながら耐えているようだったけど「やめて」とは言わずに目を閉じていた。
本当に1分でミリ単位のような挿入で長い時間をかけて先端部の挿入が終わった。俺のアノ首の所にM美の谷間の入口が挟まっているのが感じられた。
初めて自分の快感を実感できた。頭の部分がM美の暖かい内部に侵入したいるのを感じた。思わずアレ全体がビクッと震え、必死で耐えた。
多分我慢汁は漏れ出たけど白い液は出ていないだろうと一応自分を信じた。
M美が「なんかビクッとした」と顔をしかめながらも笑った。
俺もそれでリラックスできてその態勢で繋がったまま話しかけた。「M美の中に少し入ったよ。うれしいよ。どうかな?」
M美も「うん、(俺)にあげたかったから嬉しい。だから手紙出したんだし」と嬉しそうにした。
それで俺も安心して「じゃあ、続けるね」とコトを進める事にした。

さっきの忍耐でもしかして自分は少しは耐えられる能力があるのかと自信がついたので、味わいながら前進する事ができた。
頭の太い部分がM美の肉襞を切り開きながら入口の唇は俺の皮膚を根元に押し返しながら徐々に根元まで咥えていった。
M美は相変わらず顔をしかめてはいたが、自分の中に始めて進入したモノを我慢できるようだった。
ずいぶん時間をかけたと思うが実際は数分だったろうと思う。俺の全部がM美の中に納まり柔らな肉が俺の周りを取り巻いていた。
M美の入口の狭い唇が俺の根元を咥えていた。
M美にキスをした後耳元で「全部入ったよ」とささやくとM美が目を開けた。「全部?」「うん、全部。約束通りM美をもらった。」
M美の瞳がやや潤んでいると思った。
俺はM美の顔を両手で掴んで長いキスをした。M美は自由になった腕を俺の首に回して二人でそのままじっとしていた。
M美のやわらない体が俺の下にして「ああこれが女の体なんだ」と感動した。俺の全身がM美の体を包み、その替わりに俺のアレ全部がM美のに包まれていた。

しばらくそうしていると俺は本能でどうしても動かしたくなってきた。あんまり刺激すると出てしまうかもしれないと思ったけど、やっぱり動かしたくなる。
「動いていいかな?」と聞くと小さく「うん」というので、少し起き上がって肘立ての状態にして、膝を支点にして尻をゆっくり後に下げるようにして挿入部を抜き始めた。
ズルズルをした感触があそこに広がり密着が解けていく。M美は「あん、あん」と痛いのか気持ちいいのか良くわからない声を出している。
首の少し手前まで抜いた所で今度は前に進めた。このメインの部分は入れるときの方がが気持ちいいのが判った。肉襞が俺を包みながら唇が俺の余った皮膚を根元に押しこんでくれる。
「うわ、これは耐えれないかも」と内心困ったが急いで動いて抜いてM美が痛かったら困るので必死で我慢しながらゆっくり出し入れする。
3回目に抜く時にそうそろそろヤバイと思ったので全部抜こうと思った。一旦抜いて買っておいたゴムを着けて、安心してピストンしようと考えていたからだ。
アレが時々ビクビクして、もう根元の袋の部分に白いものが押し寄せているのが判っていた。限界が近い。
完全に抜き取るにはM美の唇部分から俺のアレの首とか一番太い部分を抜き去る必要がある。今考えれば、急いで抜いてしまえばいいのに、ゆっくり抜こうとしてかえってお互いの快感を高める事になってしまった。
なんどかビクビクする自分に耐えながら、M美の中から自分を抜いていき、首の部分がM美の唇を通過しようという時、M美が「あん!」とかわいい声を出した。
俺を咥えているM美の唇がギュっと力が入ったように震え俺のアノ首を締め付けた。
その瞬間俺のアレの根元が弾けてビクンと大きく動き俺は快感で力が抜けたのと本能に負けてM美の上に体を預けたままM美の体内に俺自身を深く押し込んだ。
そのままビューっと長い発射でM美の中に俺の体液を押し込み、そして二人が密着した状態で何度かビクビクっと俺が律動して最後の一滴まで搾り出した。

M美は俺に腕を回したままで「出ちゃったの?」と聞いた。俺はまだ醒めない余韻の中で「ごめん、出ちゃった。」と耳元で言った。
自分でも息が荒いのがわかった。全身がぐったりしてM美に体を預けるしかなかった。M美の肉襞の中ではまだ時々俺がビクっと動くようだ。M美の中が二人の体温ですごく熱かった。
M美は俺を責める事もなくだまって俺を受け入れたまま腕を回して抱きしめていた。
部屋の中には二人の体液とM美の少し血の匂いが混ざったような匂いが立ち込めていた。

しばらくして俺が柔らなくなってから抜いて、ティッシュでお互いを綺麗にした。M美のには赤いものが少しだけついていた。
予想よりは少ないと思った。M美が「なんかずーっとなんか挟まってるような感じがするけど、予想ほど痛くない。」と言った。
妊娠の事もM美は「まあ、大丈夫だとは思うんだけど」とは言ってくれた。

すぐに元気になったので、結局もう一回挿入した。今度は割りと激しく動けたので満足した。1回目出してしまったので2回目もそのまま出した。

その日は夕方になったのでそれでお仕舞いにしたけど、それからヒマがあれば会って可能な限りは愛を交わした。(基本ゴムありだけどね)
短い恋愛と言うよりは快感を覚えたサルに近かったようにも思えるけどね。
ゴム製品の箱は1ヶ月ちょっとの間にコンビニで4回買ってほとんど使ったから、一体何回ヤッたんだか覚えてない。(笑)

別れの前の日に初めてラブホで熱い別れの交わりをしたけど、それはまた。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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風俗らいぶらりー みんなの風俗体験談多数掲載!
投稿No.7867
投稿者 鹿児島男子 (41歳 男)
掲載日 2021年3月04日
彼女と出会ったのは15年前。当時彼女は16歳で職場に入社した。
その時から目をかけて、先輩として教えながら仕事をしていたが、入社して3か月で妊娠。大学生との間にできた子との事。
認知はしてもらったが、すぐに退職した。

17歳で出産した。
その子は叔母に引き取られ、特別養子縁組を取ったとのこと。

それからは定期的な連絡程度だった。
15年の年月の間に彼女は2人の旦那との間に3人の子を設けた。
今はシングルマザーとして土木などで働きながら4年間付き合った彼と別れた直後に連絡があり、食事などにいった後に15年前に比べて綺麗になったその子を見て「付き合ってほしい」と一目ぼれ。
そのままホテルへ。

「15年間待っていました」と彼女は31歳。俺41歳(既婚者)。
念願かなってやっと繋がった関係。
いい女になったと思いながら、彼女を抱き、昼過ぎから夕方まで何度も何度も中に出した。妊娠するかというぐらいに。
しかし、彼女は妊娠しない。最後の子を出産した後に卵管を縛っているから。

それから人目を忍んで、食事・買い物・中出しSEXと。彼女は全身性感帯。
中に出された時にはビクンとする。
「中に出したね。たくさん出てるよ」と。
「中に出してほしい」とニコリと笑って言う。
「フフフ」と笑う顔にまた中に出したいと思ってしまう。

そんな関係も3か月でいきなりの終焉。
彼女の家に元カレが彼女の子(小学生)を勝手に迎えに行って車に乗せ、復縁を迫る状態に。
携帯もすべてブロック。LINEも。居場所さえも監視・管理されている。
復縁はする気はないとは言っているがそれを受け入れている彼女に萎えてしまった。

しかし、それから連絡がない。
いつでも戻ってこられるように待ち続けている俺。
バカなんだろうか??。

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投稿No.7866
投稿者 つぐむ (49歳 男)
掲載日 2021年3月02日
私はあまり出会い系アプリというのは信用していないのですが、某サイトの5000円のプリペイドを友人から貰ったので、早速登録して利用してみることにした。
信用してないのもあり、積極的にアプローチするのではなく、アダルト掲示板にある程度のことを書き込み待つことにした。
掲示板を読んでいいね!や気になる、足あとがつきました!などは来るがアプローチはなく悶々としながら、2時間近く経ったころアヤという女性から連絡がきた。
「つぐむさん、初めましてアヤといいます。もしよければ1時間後にお会いできませんか?もし身体の相性が良ければ是非ともセフレとしてお付き合いしてほしいです。(原文搭載)」と連絡がきたので、アヤが指定した待ち合わせ場所に行くとスレンダーで服の上からでも目立つほどの巨乳で立っていた。
顔はどことなく長澤まさみに似ている。
近づいて行くと「つぐむさんですね~っと笑顔で近づいてきた。アヤです」と一礼して私の腕に手を絡ませて、まるで恋人のように歩き始めた。

アヤをいつも私が利用するラブホテルに連れて行き部屋に入ると「すごい広~い。露天風呂とプールがある~」と子供のようにはしゃいでいました。
アヤは98Hカップあるそうで、初出会い系で初相手が私らしく、コロナで仕事を辞めさせられたらしく貯金を切り崩して生活してるのだと言う。
1番困っている寮住まいだったので、寮を追い出され今はビジネスホテルに滞在しているとの事。

アヤとまず大きなお風呂に一緒に隅々まで洗い合い、大きくなった私の愚息を握りながら大きくて太いね~とマジマジと見ながらねっとりとしたフェラをしてくれ、さらに大きくなった愚息をHカップで包み込みパイズリしてくれた。
アヤがパイズリしてくれた後は一緒にお風呂に入りバックハグしながら、大きな胸を揉みしだいた。
「つぐむさんはおっぱい好きだね~」と言うとニッコリ笑っていた。

お互いバスタオルで体を拭き、そのままベッドになだれ込みアヤは大きいままの愚息を再び丁寧な舐め上げフェラで更に大きくさせた。
アヤはそれを見てニッコリして、愚息を持ち自分の秘貝に挿入させた。
ヌルヌルになったアヤの秘貝はねっとりとして気持ちよく程よい締め付けもあり、気持ちよさは絶品だった。
アヤはそのまま騎乗位で自ら腰を動かして昇り詰めて逝った。
私も激しくアヤの腰つきに逝きそうになり。
「アヤちゃん逝きそうだよ!」と言うと
「タップリとつぐむさんの頂戴!中にぶちまけて~アヤを一杯愛して~」と叫び、私はそのままアヤの中にタップリと特濃汁をぶちまけた。

アヤも疲れたのかぐったりとして、暫く繋がったままだったが、アヤが愚息を抜くとたっぷりと特濃汁が溢れだしてきた。
アヤはそれをみて、「すご~い!!アヤ妊娠するかも~責任取ってくれる~?」とニッコリとしながら私の特濃汁をすくいあげていた。
その姿がなんとも愛らしくてアヤにこんな条件をだしてみた。

1. 俺のセフレになること
2. きちんと生活の軌道を戻すこと。
3. もう出会い系に手をださないこと。

3つの条件をのむのが出来るなら、私が管理してるマンションを無償で1室提供すると話した。
すると、アヤはすぐにもちろんと言うので、明日朝チェックアウトしたら、ここへくるようにと住所を書いた紙とLINEを教えて、私たちはホテル前で20時に別れた。

すると1時間後LINE電話でアヤから着信。マンションの下にきているのだと言う。
アヤは俺とのHが忘れられないのと早く自分の部屋が欲しいかったらしく、スーツケース2つを抱えて、マンションの玄関に立っていた。
アヤは私をみるなり安心したのか抱きついてきた。

アヤを隣の部屋に案内し、ガス電気水道の費用は不要、Wifiもあるからと説明し、これからはここに住民票を置いて就職活動をするように告げて、アヤを自室に招きハンバーグを御馳走した。
アヤは満足げに私の部屋の風呂を溜め、私とその日は一夜をすごした。

翌朝、アヤは朝食を用意していてアヤのキスで起こされた。
アヤは今は近所のコンビニで働いていてお客さんにナンパされるらしいが、その度に人妻だからダメと断っているらしい。
アヤは今も度々、私を襲いに来ます。その度に中出ししてはアヤは恍惚とした表情になり満足げに私の横で寝ています。
しばらくはアヤとのHにはまりそうです。

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投稿No.7865
投稿者 ゆうな (19歳 女)
掲載日 2021年2月28日
春から実習が本格的に再開し、リモートじゃなく普通の通学に戻るみたいなので本当に忙しくなります。だから、いつ書けなくなるか分かりません。
私なんかを心配して下さったり、気にかけてくださるおじさまがいてくださるので、この場を借りて改めてお礼を言いたいです。
コメントも沢山頂いて、混雑してしまったので、改めて近況報告がてらに書かせて頂こうと思いました。

なんだかんだ色々ありながら、私は元気です。
夜の仕事も一応辞められて学費も払えました。
お店からは「籍だけは残して!」と頼まれて一応籍だけは残していますが、しばらくはやりません。

今は普通の学生、普通の19歳の女の子に戻れました。
すごく身体も心も楽で、勉強に集中できています。
今年が一番大変で来年が本番なので、頑張らなきゃって思ってます。

って、これだけじゃダメですよね。エッチな話、中出しされた話をしなきゃですよね。
うーん、最近だとあんまりないなぁ…高校生の時の話はダメみたいだし、うーん、あ、デリの時に出会った印象的なお客様の話をちょっとだけします。短くまとめますね。

18歳なりたてくらいにデリしてた時期が一瞬あって、すんごいロングで予約してくれるおじさんがいて、360分が普通で、半日、一日貸切希望みたいに言われることも多かったんですが、それは私が無理なのでお断りするくらい愛されてましたw

その方は多分お金持ちの息子さんで、30代後半くらいかな?いわゆるアイドルオタクの方で、一人ぐらいの広いお部屋にはそういうグッズやフィギュアが沢山ありました。
なんか好きな地下アイドル?の方に私が似ているらしく、めちゃくちゃ愛されてましたw

すんごいシャイな方で、一緒にシャワーも入らないし、私に色んなコスプレを用意してくださるんだけど、着替えも見ないように背中向けてるし、エッチなこともほとんどしないんです。
ただ、お手を握りながらお話したり、ハグするくらい。
「好きにしてもいいんですよ…?」って言っても、恥ずかしがってしないんです。

沢山お金頂いてるのに申し訳ないなぁ。っていつも思っていました。
でも、私がお店辞めるってなって「もう今日でさよならだよ」って言ったら泣いちゃって、膝枕でヨシヨシって慰めてたら、少しずつ私の膝と膝の間に顔をうずめてきて、パンツの上からアソコを舐められました。
「え?キスからじゃなくて、いきなりクンニ?」って思ったけど、最後だししっかり受け入れたいって思って、身を任せました。

不器用だけど一生懸命にナメナメしてくれて、気持ちよかったし、可愛かった。
私が喘ぐと興奮して、いきなりのしかかってきて、強引に生で挿れようとしたから「ダメ。もっと優しくして」ってお願いしました。
身体が大きくて力も強かったからちょっと怖かったです。
デリは本番もしちゃダメなんですよ。って優しくお願いしました。
そしたら、すっごく反省して落ち込んじゃって、泣きそうで可哀想でした。

その人は多分、あんまり経験がなくて、やり方がわからなかったと思うんです。
だから、ちゃんと私が教えなきゃって、つい母性がでてしまい、キスから乳首舐めから、フェラして、逆に攻めて貰って、流れで挿入も教えることになったんだけど、ゴムが無いから仕方なく生でってなって、ゆっくり挿れて、優しく動いてねって言ってる瞬間2~3往復でいきなりすごい量が一気に中で出ちゃって…私も何事かと思いましたw
いつか私と結ばれたいって思ってずーっと溜めてたみたいで…まあ、じゃあ、良かったのかな…?
分からないけど、すごく慌てて謝ってました。「責任とる!結婚しよう!」って。
本当に優しくて純粋で可愛い人だなって思いました。

シャワーいかせて貰って、綺麗に洗ってからベッドに戻って、二人で時間ギリギリまでお話しました。
別れ際にLINE交換して、しばらくLINEもしてました。
でも、真剣に告白されて、私はそれをお受け出来なかったからそれきりになってしまいました。

あれからしばらく経ったけど、とても優しい人だから、素敵な人と幸せになってて欲しいな。
ふと、記憶を辿ると意外と身体を重ねたほぼ全ての人を思い出せるなぁってビックリしました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.7864
投稿者 (52歳 男)
掲載日 2021年2月27日
美恵子さんは72歳。
でも自分から言わなければ、どうみても50代の油の乗り切った美熟女だ。
本物のセレブで、阿佐ヶ谷の白亜の洋館に一人で住んでいる。
娘はヴァイオリニストでオーストリア人と結婚して、スイスに住んでいる。
40台で旦那と離婚して、財産半分を得て、今は悠々自適に暮らしている。

そんな美恵子さんとは東証の経営戦略セミナーで知り合った。
半年以上も続く講座で、最後は合宿までして課題を仕上げた。
そこで美恵子さんを含めて7人がとても仲良くなって、講座の合間をぬって飲みに行ったりしていたが、講座の終わりを記念して、美恵子さんの家でホームパーティーをすることになった。

近くのイタリアンレストランからケータリングして、後はそれぞれが持ち寄ったワインとつまみで、3時から始めたにもかかわらず、10時過ぎまで飲み続けた。
2人はそこで帰ったが、4人は次の日が日曜ということもあり、美恵子さんの家に泊めてもらうことになった。
当然誰かと相部屋になると思っていたが、何と美恵子さんの家には客間が4部屋もあり、一人一人に部屋があてがわれた。

7人でワインを20本以上飲んだので、全員へろへろに酔ってしまって、挨拶もほどほどに自分たちの部屋に引き取った。
僕も自分の部屋に入って、パジャマに着替えていると、美恵子さんがやってきて、
”仁ちゃん、何か足りたいものはない? なかったらなんでも言ってね。”
と、シルクのガウンをまとって、部屋にやってきた。
僕は酔ったついでに、
”大丈夫です。全部そろっています。ありがとうございます。足りないのは添い寝する美女だけです。できれば美恵子さん。”
すると美恵子さんは、
”仁ちゃんは甘い口、それで何人口説いてきたの?”
と言うなり急にハグしてきた。
僕も負けずにギューと抱きしめて、そのままパコラバンヌの香りのする首筋に軽くキスした。
そして寝化粧したような唇にキスしようとした瞬間、股間をムギューと掴まれた。
あまりの衝撃に、慌てて美恵子さんの体を離すと、
”悪い子ね、おいたはだめよ。”
と言って、そのまま部屋から出て行ってしまった。

それから2年ほど何もなく、去年のコロナ禍が始まったころ、よほど暇を持てあましているのか、たびたびたわいもないLINEを送ってくるようになった。
こちらも付き合いで返事をしていたが、いたずら心を出して、久しぶりに二人きりで会いたいというLINEをしたところ、今コロナ禍の真っ盛り、知らない人のいるお店には行きたくない。軽井沢に別荘があるので、様子を見に行く用事があるので、そこで会おうということになった。

久しぶりの旧軽は、ずいぶん新しい別荘が立って、以前来た時と随分雰囲気が変わっている。
美恵子さんの別荘はすぐに見つかった。何といっても大きいのでわかりやすい。
チャイムを鳴らすと、以前家に泊まった時に着ていたシルクのガウンを着て、今日はちょっと濃い香りのジャンパトゥーのジョイを漂わせて、美恵子さんはドアを開けてくれた。

僕がちょっとびっくりしていると、
”仁ちゃん、これ覚えてる?”
”覚えてますよ、前にお邪魔した時に着てたやつでしょ。”
”仁ちゃんあの後まったく連絡してくれないんだもの。”
”いやーっ、あの股間つぶしに合って、まったく使い物にならなくなってしまったんで。”
“ええーっ、本当、大丈夫なの? もうエッチできないのー?”
”っなわけないじゃないですか、元気元気、元気すぎて困ってます。”
”馬鹿 本当にびっくりしたんだから。”
と美恵子さんは言うや否や、僕の股間をギューと握ってきた。
今回は前回と違って、股間がつぶされるほどの強さではなく、何となくいやらしさ半分の掴み方だった。
美恵子さんはすかさず、
”元気そうでよかったわ。その年で使い物にならなくなったら、私一生後悔しなければならないしね。”
”じゃあ、罰としてキスしてもいいですか?”
”罰なのキスは。キスだけなの?”
”私は美恵子さまの下僕です。何なりとお申し付けください。”
とふざけて返すと、
”じゃあ、私をお姫様抱っこして、ソファーまで運んで頂戴。”
と命令されたので、抱っこしながら、ついでにキスした。
美恵子さんは目を閉じて、
”ほんと、久しぶりのキス、仁ちゃん、こんなおばあちゃんでもいいの?”
”何言ってるんですか。美恵子さんは魅力的です。あの夜ギューされた後、一人で、美恵子さんのこと思いながらオナっちゃいました。”
”まあ、御下劣だこと。”
”お下劣だから、今日は美恵子さんをひーひー言わせてあげますよ。”
僕はそういって、ガウンの胸元に手を突っ込んで、ちょっと強めに美恵子さんの乳房を突かんだ。
”イッタイ、もっと優しくして。”
”だめです、今日の美恵子さんは僕の奴隷です。まずは僕のモノをしゃぶってください。
できるだけいやらしく。”
”えー? ここで? 寝室じゃだめなの?。”
”何を言ってるんだ。さっさと舐めるんだ”
僕はそういうと、ズボンのファスナーを下して、もうビンビンになった一物を、美恵子さんの顔の前に突き出した。
美恵子さんは両手で僕の一物を掴むと、まずは亀頭の周りを、アイスクリームを舐めるように、ぺろぺろと舐め始めた。
そしてそのあとは、口を大きく上げて、根元まで咥えて、ネロリネロリと僕の一物をなぶりだした。
そしてズボンのベルトに手をかけて、
僕のコーデュロイのパンツを引きずり下ろすと、一物を舐めながら、睾丸をマッサージし始めた。
これが潰されそうで潰されない微妙な強さで、何とも言えない感じで、僕の一物は膨張して、早くも我慢汁を垂れ流し始めていた。

僕は美恵子さんの頭をつかんで、自分でグラインドし始めた。
美恵子さんの唇の柔らかさは何とも言えず、そのまま出したらどんなに気持ちが良いだろうと思われたが、ぐっと我慢して、一物を舐めさせたまま、ガウンを脱がした。

ガウンの下は、これまたシルクのブラで、レースで縁取りされていて、とても品の良い感じ。上から触っても、シルクの肌触りが心地よい。
僕はシルクの上から、そっと乳房を愛撫する。乳首には触らず、乳首の周りを円を描くようにする。
美恵子さんも息が少しずつ乱れてきた。
主人に従順な乳首は早くも勃起して、舐めてもらいたくてうずうずしているようだ。

”美恵子さん、おっぱい舐めてほしい? それとも噛んでほしい?
”そんなこと言えるわけないじゃない、いじわる。”
僕は何も言わずに、シルクのブラをはずした。そこにはとても72歳と思えない張りのある乳房があった。
たぶん毎日の手入れが行き届いているのだろう。決して大きくはないがまったく垂れていない。表面がつるつるで、もち肌だ。
僕は乳首を甘噛みすると、美恵子さんハウッと声を上げる。
久しふりのセックスに頭の中は真っ白だろう。
ころころと口の中で転がしてやると、ますます大きくなっていく。
左の乳房を甘噛みしながら、右の乳房を揉みしごく。
美恵子さんはうーん、うーんと声を上げるだけで何も話さない。
もう少し乳房を楽しみたかったのだが、72歳のおまんこをどうしても早く見たくて、我慢がきかなくなってきた。

僕は美恵子さんをソファーに手を突かせて四つん這いにさせると、まずはお尻を手の平で、軽く叩いた。
そしてだんだんと強く叩き始めると、美恵子さんは意外にも嫌がるどころか、興奮しているようだった。
”んねえ、仁ちゃん。お願い。そおーッとしてね。セックスするの20年ぶりくらいなんだから。”
僕はお願いを無視して、まずはシルクのショーツを一気に引きずり降ろして、72歳のおまんこを拝見することにした。
美恵子さんのおまんこは、小ぶりで、まったく黒ずんでおらず、ビラビラもさほど大きくなく、美恵子さんのように品のいい形をしていた。
若い頃もきっとやりまくってはいないに違いない楚々としたたたずまいだ。
匂いもほとんどないし、まん毛に白髪が混じっていたら興ざめだったが、白髪は全くなく、うっすらと生えている程度だ。
もう全部毛が抜けてパイパンになっているのではないかと思っていた。
20年も使っていなかったのだから、きっとなかなか濡れないだろうと思って、僕は長時間舐める覚悟を決めていたのだが、そこはすでにぬらぬらと光っていた。

”美恵子さん、もう濡れてますよー。すっごいエッチな眺めです。”
美恵子さんもう何も答えない。僕はまずそのぬめっとしたおまんこを、下から上へとなめ上げていく。
一回なめ上げるたびに、美恵子さんは、”うう、ううーん。”と唸っている。少しスピードを上げてなめ上げると、四つん這いになった足をブルブルさせて、興奮マックスの状態だ。

今度はそおーッと人差し指を入れてみる。20年エッチしたことがないのが信じられる狭さときつさだ。
ゆっくり出し入れすると、少しずつ抵抗がなくなってきたので、今度は人差し指と中指を二本入れてみる。
かなりきついがさっきより馴染んできた感じで、ねちょねちょと音を立てる。
すると美恵子さんが、
”ねえ、仁ちゃん、入れても大丈夫? 壊れない?”
と半分涙声で聞いてきたので、返事をする代わりに、思い切り四つん這いの上から、抱きしめて、キスする。

そのまま裸の背中を少しずつ、チロチロとなめ始める。
舐められるたびに、美恵子さんはがくっつ、がくっつと体を揺らす。
背中を舐めながら、右手でおまんこの淵を愛撫する。もうしっかり濡れている。

”素敵なおまんこだよ。充分濡れているしね。ゆっくり入れてあげるから、心配しないで。”
と言って、僕はまず自分の我慢汁で亀頭をヌルヌルにして、美恵子ちゃんの入り口のあたりをこすり始める。
美恵子ちゃんのお汁と、我慢汁とが混ざって、とても気持ちが良い。
ほんの少し亀頭を中に入れてみる。かなりきついが、押し出されるような気配はない。
ゆっくりと奥に進んでは、また入り口まで戻るを、三回ほどして、一気に奥まで突っ込んで見る。
”んあー、もうだめ、大きすぎる。きつすぎる。これ以上無理!”
と言うのを無視して、出し入れを続ける。
大きく突いた後、入り口付近まで戻す。大きく突いて、中ほどまで戻して、また奥まで突っ込む。
これを繰り返しているうちに、だんだん美恵子ちゃんのおまんこは、昔を思い出したように、中で蠕動運動を開始し始めた。
ミミズが僕の一物に絡みついてくるようで、心地よい。
出し入れするうちに、締め付けも強くなってきた。
このまま膣痙攣でも起こされたらどうしようという恐怖が頭をかすめたが、もう止められない。

もう発射準備完了、僕は美恵子ちゃんの腰を突かんで、パンパンパンパンと僕の一物を打ち付けていく。
”あツ、あッ、あッ、あーん、ふん、ふん、ふん、ふん。”
と美恵子ちゃんが腰を打ち付けるリズムに合わせて声を出す。
これが72歳かあ? どう考えても信じられないが、もう止めることはできない。
まずは一回出しておきたい。
僕はさらにスピードを上げて、今度は美恵子さんのおっぱいを鷲つかみしながら、一物を打ち付けていく。
美恵子ちゃんの中で、僕の一物はもう限界まで膨張して、早く自分の精子をぶちまけたくて、我慢できなくなっていく。

美恵子さんは何も言わない。ぐったりして僕の一物のなすがまま、腰を揺らしている。
と、突然僕の一物の根元がギューっつと締め付けられた。いつのまにか、美恵子さんは気をやってしまったのかもしれない。
あまりの締め付けのすごさに、膣痙攣かと思ったが、そのあと徐々に締め付けは弱められていった。

僕は美恵子さんに握られたあの睾丸を揺らしながら、美恵子さんの中に僕の膨張マックスの一物を打ち付け行く。
睾丸が美恵子さんお尻にペチぺチとあたって、妙にこそばゆい気持になる。
急にあのギューッと握られた感触を思い出した途端、僕の一物は美恵子さんの中で爆発した。
いつものようにドっピューン、どくどくと言う感じの放出ではなく、少しずつ根元から、絞られていくような感じだった。まるで牛の乳しぼりのようだ。
僕はゆっくり、ゆっくりと精子を解き放っていった。

72歳の美魔女との中出しは、まったくいつもと違う終わり方だったが、まったりとした、やさしい終わり方だった。
いくつになっても、女性は本当にエロくて、美しいものだ。

僕はいつものように、すべてを吐き出した自分の一物を抜いて、女性器から流れ出てくる白濁液を眺めることなく、いつまでも美恵子さんおお尻を抱いたまま、動かずにいて、余韻を楽しんだ。

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