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こんな中年夫婦がしていることに多くの『いいね!』を付けていただきありがとうございます。
調子に乗って2回目のことをお話しします。
今日は朝9時に車で家を出て、20分位離れた所に住んでいるT子の姉Sちゃん57歳を乗せて、さらに20分位の所にあるラブホテルへ行きました。
Sちゃんは夕方4時頃まで一緒にいられると言っていたので、ゆっくり過ごしてきました。
ホテルに入ると浴室のガラス越しにソープマットが立てかけてあるのが見えました。
今までもソープマットがあるホテルは何度も行ったことがあり、マットプレイをして欲しいなと思ったことはあったのですが、T子に頼んでも
「そんなソープ嬢みたいなことできひんわ」
と怒りそうな気がして言い出せませんでした。
浴槽の蛇口を捻り、『今日はSちゃんもいることだし、怒らずに2人でノリでやってくれる気分になってくれるかも…』と思い、風呂場を指さして
「あのマット使ってソーププレイして欲しいんやけど…」と言うと
「どんなふうにするん?」とT子が言ったので、ホテルのタブレットで『ソープランド マット』と検索してみると、いくつもの無料動画がヒットしたので、それを3人で見ていると
「こんなことして欲しいの?じゃやってあげよっか」とT子が言ってくれました。
フロントへ電話してローションを持って来てもらい、T子、Sちゃんの順に服を脱がせました。
T子は乳首だけが隠れる位の小さな赤いブラに、パイパンでなければ穿けない位小さな赤いTバックのパンティで、今までに見たことがないセクシーな姿でした。
「T子凄い下着やな」とSちゃんが言うと
「お姉ちゃんよりもセクシーに魅せたいしな」と言っていました。
次にSちゃんの服を脱がせると、おっぱいの下だけを覆って乳首は丸出しの黒いブラにTバックの黒いパンティ、そして黒い網タイツに黒いガーターベルトをしていました。
「お姉ちゃんも凄いやん。ガーターベルトカッコいいな」とT子が言うと、
「こんなブラもガーターベルトも付けるのも初めてやわ」と言っていました。
私もビキニのパンツ一枚になるとSちゃんが
「この前はKさん(私)先に布団に入ってて部屋も薄暗かったからわからなかったけど、凄いいい体してるね」
と言ってくれました。
私、腹筋6パックで胸筋背筋も鍛えた細マッチョなんてす。
「2人とも凄いセクシーやん。最高やわ。もうピンピンになってパンツからおちんちんがはみ出してるわ」
と言うと2人は見て笑っていました。
そろそろ風呂場に入ろうかとSちゃんとキスをしながらブラを外していると私のお尻に手を回して触り触りしていたSちゃんが
「KさんもTバックなん?見せて見せて」と言うので、回って後ろを見せると
「カッコいい。背中も筋肉凄いね」と言ってくれました。
パンティを脱がすとSちゃんは今日もツルツルのパイパンでした。
「毛が無くて綺麗やね」と言うと
「昨日、お風呂入った時に剃ったの。生え始めがチクチクするし、1日おきに剃ってるの。ほんまに毛は無いほうがいいし、この前脱毛サロン行って1回目してもらった」と言っていました。
ブラとパンティを取り、ガーターベルトと網タイツだけの姿を見て凄く興奮しました。
「こんなセクシーな姿初めて見たわ。感動」
と言って、ガーターベルトから網タイツを外して脱がせ、ガーターベルトも取りました。
T子も同じようにキスをしながら
「最高にセクシーやわ」
と言いながら下着を脱がせました。
私もパンツを脱ぐとSちゃんが
「ほんまに立派やね。T子が羨ましいわ」
と言いながら息子をシコシコとしてくれました。
前回のSEXでSちゃんは今まで生きてきて57歳にして初めて頭の中が真っ白になってイクっていうことを体験したそうで、自分の蜜壺からヌルヌルの蜜が溢れ出たことにも驚いていたそうです。
「Kちゃんはこれからはお姉ちゃんと2人のものよ。ずっと一緒に楽しみましょ」
とT子が言っていました。
つい半月前迄はT子がこのような考えを持っているとは思いもしませんでした。
こんな思考ってやっぱりおかしいんでしょうか?でも私はこんなT子のことが一層好きになりました。
お風呂に入ると私の前に密着してT子、向かいにSちゃんが浸かりました。
「お姉ちゃんのおっぱい、形いいね」とT子がSちゃんのおっぱいを触っていたので、
「乳首舐めてあげたら?」と言うとチュッチュッチュッチュッと音を立てながら舐めていました。
Sちゃんは目をつむり、気持ち良さげな顔をしていました。
私は左手でT子のおっぱいを揉み、右手でパイパンの割れ目やクリトリスを触っていると、蜜壺がヌルヌルとしているのがわかりました。
T子とSちゃんの「はぁ~ん」という声が一層興奮度を高めてくれました。
その後、私は浴槽から出てマットを敷き、ローションをお湯で薄めてマットに塗り、寝転んで体にも塗りつけました。
T子が浴槽から出て
「うわっ!滑る」と言ってよろめき、
「お姉ちゃん、滑るし気をつけて」と声を掛けていました。
私がマットの上に仰向けになり、T子がヌルヌルの息子をしごき、
「ローションって口に入っても大丈夫なん?」と聞いてきたので、
「大丈夫みたいやで。容器に無害って書いてあったわ。」と答えるとT子は息子を舐め始めました。
Sちゃんは私の顔に跨ってきたので、割れ目を舐めながら右手はクリトリスを触り、左手はおっぱいを揉んでいました。
「ヌルヌルして凄く気持ちいいわ」とSちゃん、T子は「挿れる」と言って息子を蜜壺に挿れて腰を回し始めました。
「あ~ん、気持ちいい」
と言いながらすぐにイッてしまいました。
Sちゃんも
「あ~ん、あ~ん」
と言いながら体を反らせ、脱力しました。
「このローション使ったら、クリトリスもヌルヌルして擦れて凄く気持ちいいわ」
とT子はローションを気に入ったようでした。
もう一度3人で湯船に浸かり、体を触りあってローションを落とし、シャワーをして風呂場から出ました。
3人とも下着を付けて、少し早いけどお昼ご飯を食べようということになり、ホテルの無料フードをいただき、歯磨きをして私が先にパンツを脱いでベットに入りました。
そしてT子とSちゃんが一緒にベットに来ました。
Sちゃんは私の股間に顔をもっていき、息子を舐めたりしごきながら咥えたりと気持ち良くしてくれ、T子は私の横に来たのでキスをしながらブラを外し、おっぱいを揉んだり乳首を舐めたりし、右手でお尻を触り触りしながらパンティに指をかけて脱がせました。
私の股間はSちゃんが舐めたりしごいたりしてくれているので、T子は私の顔に跨ってきました。
割れ目を舐めたりヌルっとした蜜壺に指を入れたりしていると「あ~ん」という声が漏れてきました。
Sちゃんは自分でブラとパンティを取り、私の上に跨がると息子を蜜壺に入れてピストンを始めました。
ガーターベルトと網タイツは付けたままで、その姿に私の興奮は絶頂になり、Sちゃんの
「あ~ん、もうダメ」
という声を聞くと中に発射してしまいました。
「T子、今Sちゃんの中に出ちゃったし、舐めて綺麗にしてあげて」
と言うと、T子はSちゃんのお◯こに口をつけて溢れてくる精液を飲み込んでいました。
Sちゃんも私の息子を咥えて精液を搾り出し、蜜でヌルヌルの息子を舐め回してくれました。
そして
「この前、初めて精液口にしたけど、ヌルっとしておいしかったわ」と気に入ってくれたようで、T子も
「いつもはKちゃんが私の中に出したら、自分で口に入れて飲んでるし、私もこの前初めて口に入れたけど、ヌルっと感がいいな」と言っていました。
「T子とSちゃんのお互いのお◯こを舐めあってみない?」
と言うとT子とSちゃんは目を合わせ、座りながら抱き合い、チュッチュッとフレンチキスを始め、その後舌を絡めたディープキスをして横になり、シックスナインの体勢になってお互いのお◯こを触ったり舐めたりしていました。
2人か舐め合っているのを見ていると、また息子が元気になってきました。
そして
「お◯こ同士をこうして擦り合わせてみて」
と体勢を作ると腰を振って擦り合わせるとクチュクチュと音を立てていました。
「あ~ん、気持ちいい」とT子が言い、Sちゃんも気持ち良さげに
「あ~ん」と言いながら擦り合わせていました。
しばらくしてそんな2人を離れさせて、T子に私の息子をしゃぶらせて唾液で湿らせてからT子のヌルヌルの蜜壺に挿れ、ピストンを繰り返しました。
「あ~ん、もうダメ」
と言いT子は果てました。
T子から抜くと、今度はSちゃんの蜜壺に挿れてピストンを繰り返しました。
「あっ、あっ、あっ」
と言って最後はSちゃんの体がピクピクとなり、私も間もなく発射しました。
息子を抜いたのですが、2回目だったので精液の量が少なかったようで、溢れることはありませんでしたが、私はSちゃんのヌルヌルの蜜壺をペロペロと舐め回しました。
そして3人で風呂場へ入り、シャワーを浴びながらT子とSちゃんに体を洗ってもらい、交代でT子、Sちゃんと体を洗って出てきました。
「まだ時間あるし、しばらく下着姿でいて見せて欲しい」
と言って2人の超セクシーな下着姿を眺めさせてもらいながらソファで雑談していました。
Sちゃんは「今まてSEXってそんなにしたいもんではなかったけど、KさんとT子と一緒にするのってほんとに気持ちいいし、T子がこの前誘ってくれてなかったら、こんなことにもならなかったやろし、私はイクっていうのを知らないまま死んでいくとこやったわ。ほんとにT子ありがとう。Kさんもありがとう。またお願いします」と言っていました。
T子も「お姉ちゃんが女の悦びを知らんかったとは…でも思い切ってお姉ちゃんとSEXの話ししてよかったわ。これからも一緒にKちゃんと気持ち良くなろうね」と言っていました。
私もパイパン女性2人と、妻公認で生中出しSEXできることに幸せを感じています。
こんな話、誰にも言えない3人の間での秘密事ですが、誰かに聞いて欲しいっていう気持ちもあり、こういう匿名で書き込んだら誰かに見てもらえるサイトがあるのは嬉しい事です。
いつまでもこの関係が続きますように…。
私も彼もお互い忙しくなかなか都合がつかず、今回は5ヶ月ぶりの再会でした。
再会の場所は日本ではなく海外某所。
フライトチケットもホテルも彼が手配をしてくれて、到着空港で落ち合いレンタカー内でキス。
私は直ぐにでもハメたかったけど、すでに夜の8時過ぎ。ひとまずホテルのチェックインを済ませてからレンタカーであたりを観光、レストランで夕食を経てホテルに戻ったのは夜の11時過ぎでした。
一緒にシャワーを浴びて、彼のちんちんがキチンと反応しているのを目の端に捉えつつ、寒いねと言いながらベッドに雪崩れ込んでキスしながら仰向けの彼に私が覆い被さる体勢。
クリトリスをを硬いおちんちんに擦り付けながらキスして首に噛みついて、彼の程よいチカラ加減でお尻を揉まれるのが心地良いのです。
擦り合わせている性器はすっかり濡れていてそのままぐっと奥まで入れてしまいたかったのですが、おまんこの入り口で鬼頭のかたちを確かめる程度の出し入れだけでまずはフェラ。
舌の力を抜いて鬼頭の付け根をぺろぺろしたり、舌をおちんちんにべったりくっつけたまま口の中を真空状態にして上下運動。
久しぶりのガマン汁の味すら愛しくて、金玉を撫でながら彼を見上げると「イキそうだから交代」と言われました。
私が仰向けになると彼はクリトリスにキスをしてからねっとりとしたクンニを始めます。
クンニではイケないので、しばらく舐めてもらった後にもういれてとお願いをし、そのまま正常位。もちろんナマ♡
彼のちんぽがメリメリと私の中に入ってきてあまりの気持ち良さにおまんこがぎゅっとなりました。
正常位、クンニ、後輩位と対位を変えて、後背位ではお尻好きな彼が私のお尻を叩きます。
この時既におまんこはグチョグチョで足にまで体液が垂れてきて、すごい音がして恥ずかしさと支配されてる感でオッオッと低い声で喘いでいました。(本当に気持ちが良いとアンアン甲高い声は出ません)
彼は疲れたのかちんぽを抜くとそのまま指一本を私のおまんこにいれグチョグチョとかき回します。
私が思わず「そこ」と言うと指でトントンしてくれて、その日1回目の絶頂。
まだまだ彼のちんぽは硬いので今度は私が仰向けの彼に跨って騎乗位。
最初はクリトリスを押し付けるように途中からは挿入部分が彼に見えるように足を開いて動いていると、彼から体位変更の申し出。今度は駅弁です。
流石プロレスラー力持ち♡不安定さと、おまんこにはいるちんぽの角度が気持ち良くて、更にはバチュっバチュっと響くエロい音…キスしながらの駅弁、ここでもう一度イキました。
鏡の前で立ちバックしかてらもう一度正常位スタイルになり、
「中に出していい?」と問う彼に脚を絡めて逃げられないようにし
「中がいい」と伝えると、その日1番力強くついて彼は果てました。
中出しするとその後の始末が大変ですが、興奮するし気持ち良いのでやめられません。
彼の試合を見る度、私はこの人と中出しセックスしてるんだと優越感に浸れます。
当時私は大学生、エロい事には興味津々でしたが工業高校出身の私は女性とのコミュニケーションの取り方がわからず彼女なんてできるわけがないと思う日々を過ごしていました。
そのころ私は競馬にはまり土日になるたびにウインズへ通っていました。
ある日うっかりマークシートを書き間違え自分でも「当たるわけがないよ」といった馬券を購入、しかしこれが偶然にも的中しなんと80万近い大金を手に入れました。
換金時に震えていたのを今でも覚えています。
誰かがつけてきているのではないか?など考えビクビクしながらアパートに戻った私はようやく落ち着き、喜びに浸りました。
何を買おうか?など考えているとふと置いていたAVが目に飛び込みました。
そうだ、風俗だ!童貞卒業できる!
この思いつきの瞬間私は風俗に行く事を決意しました。
しかし私にはAVくらいしか知識がなくどこに行けばいいのか、いくらかかるのか、などがわかりません。
よく見ていたAVから風俗=デリヘルといった謎の考えが生まれ近隣のデリヘルを調べる事にしました。
すぐに地域のデリヘルをまとめているサイトを見つける事ができ非常に興奮しました。
ホームページに載っている女の子はかわいい子が多く、お金を払えばこんな子たちとセックスができるんだ!と気持ちが高ぶりそれだけでオナニーをしました。
思えばこの時の賢者タイムが私を冷静にさせてくれたと思います。
それから私はデリヘルについて調べました。
なるほど。パネルマジックというものがあるのか。アパートじゃなくてラブホテルに行って呼ぶのか。デリヘルは予約をした方がいいのか。
そして色々なお店を見ている時に【3Pコース】というものが目に飛び込みました。
3P
童貞の私でもさすがに知っています。
3P
初体験が3P、最高じゃないか!
この瞬間から私の中で3Pをするという決意が生まれました。
私のいた地域で3Pコースが記載されていたお店は1店舗だけだったのでそのお店にする事にしました。
質問、予約をする為に緊張しながら電話をかけます。
店「はい○○です」
声はガラの悪いおじさんといった感じです。
私「あの始めてなんですけど予約などはできますか?」
私の声はおそらく震えていたと思います。
店「どの子ですか?」
私「すいませんよくわからなくて」
店「うちの店は初めてですか?」
私「あの風俗が始めてでどうすればいいのかわからなくて」
店「どの子がいいとか何時予約とか」
私「すいません今日じゃなくて明後日の予約なんですけど」
店「基本的にリピーターさん以外は当日しか予約してないんですけどね」
私「すいません3Pコースなんで予約した方がいいのかと思いまして」
店「え?3Pコース?風俗初めてで?(笑)」
私「いや、実は~」
私バカ正直に競馬で80万近く勝った為童貞卒業をしようとしている事を伝えました。
店「お兄ちゃんすごいね(笑)」
この辺りから店員のおじさんはめちゃくちゃフランクになりました。
私「それでどうすればいいのかと思いまして」
店「いや~お兄ちゃんね。そもそもデリヘルって本番駄目なんだよ。本番ってのはちんちん入れる事ね」
私「そうなんですか!?」
店「そうなんだよね(笑)でも・・・ちょっと待っててくれる?」
少し待たされた後おじさんは面白そうに話してきました。
店「今ね、A子ちゃんて子に話したら自分指名してくれたら童貞卒業させてやるって言ってんだけどどう?かわいい子だよ?」
私「その人でお願いします!」
店「それでね。今女の子達と話してたんだけどお兄ちゃん面白いってなってさ。3Pコース希望って話だったけどお兄ちゃん4Pしてみない?」
4P?マジで?
私「できるんですか!?」
店「高いし普通やらないけどね(笑)女の子同士の相性なんかもあるから女の子はこっちで決めるけどどう?多分A子ちゃん以外も本番やらしてくれるよ(笑)」
私「やりたいです」
店「すごい初体験だね(笑)何分コースがいい?」
私「普通どれくらいなんですか?」
店「60分がショート、90分~120分がゆっくりできるかな」
私「なら120分でお願いします」
店「やる気満々だね(笑)ラブホ?」
私「そのへんもわからなくて」
店「ならラブホにしとき、車ある?」
私「あります」
店「なら○○町に△△ってホテルがあるからそこがいいかな。ただね、ラブホって2人以上だと追加料金かかるから先に電話して確認した方がいいよ」
私「わかりました。ありがとうございます。全部でいくらになりますか?」
店「指名料や交通費全部合わせて10万でいいよ」
正直思ってたよりちょっと安かったです。
私「わかりました」
そうして最後に時間を決め名前を伝え(バカ正直にここでも本名を名乗ってます)当日予約時間1時間前にもう一度お店に連絡することになりました。
店員のおじさんは「風俗で恥ずかしがるのはもったいないから思いっきり楽しめよ」と言ってくれました。
次はおじさんに聞いたホテルに電話をし内容を伝えましたがこちらは淡々と料金が3倍になる事を言われました。
ホテルがガレージ式だったので説明を受けてそのまま予約をしました。
無事にデリヘル、ホテルの予約を完了し気持ちが高ぶっているところ「そういえばA子ちゃんてどんな子だろ?」と思いホームページのプロフィールを確認しました。
モザイクはかかっていましたがかわいく見え歳も自分より少し上という事がわかりました。
わくわくしながら日記という項目を開くと数分前に「若いお兄さんから4Pの予約が入った。思いっきりいじめてやる(笑)」といった内容がかかれておりそれを見ながらオナニーしました。
翌日ホテルを下見しに行き帰りにアダルトショップにてコンドームとやたら高そうな栄養ドリンクを買いました。
いよいよ予約当日、デリヘルは13時からの予約でしたがホテルには11時には到着しました。
事前に聞いていた通り車をとめてシャッターを閉めて階段を上がり部屋に入りました。
生まれて始めて入ったラブホテルに「ここはセックスをするためにある場所なんだ」と気持ちが高ぶってきました。
12時ちょうどにデリヘルに電話をすると前回と同じおじさんがでてきました。
部屋に入っていることを伝えるとそれでは少し早めに出発すると言われました。
昨日購入した栄養ドリンクを飲みテーブルにコンドームを置く。
セックスをするための女の子達を待つ時間。
この世にこんな楽しいものがあるのかとわくわくがとまりません。
しばらくすると外に人の話声が聞こえます。
そして階段を上がるコツン、コツンとした音。
そのままドアがノックされました。
正直もう射精するんじゃないか?というくらい興奮がとまりません。
最高潮のテンションでドアを開けようとしましたが空きません。
あれ?おかしい
ドアをガチャガチャ動かしていると外から笑いながら「ベッドにある電話でフロントに電話して鍵開けてもらうんだよ~」と聞こえました。
急いでフロントに電話をするどドアがガチャと動きました。
こんにちは~と女の子が3人入ってきました。
ギンギンに勃起して痛いくらいです。
顔を見た時もそうですがそれ以上に石けんというか化粧品というか女の子独特に匂いが部屋にただよってくるのがヤバいです。
女の子達が自己紹介をはじめます。
A子「A子だよ。店長から話聞いてるよ(笑)童貞卒業しようね」
A子は30前後くらいの黒髪でした。
相席スタートのケイさんみたいな感じです。
B子「B子です。初セックス4Pとかやばぁ(笑)」
B子もおそらく30前後、少しぽっちゃり系の子です。
C子「C子です。よろしくね」
そしてC子、この子は20代全般くらいのギャル系の子です。一番タイプでした。
女の子達から本当に童貞なの?彼女はできたこと無いの?などいろいろ質問されましたが緊張しているため、「はい」「いいえ」のような簡単な返答しかできません。
ガチガチに緊張してる私を見て更に笑ってる女の子達はいろいろと準備を始めました。
B子はお風呂貯めてくるねと浴室に行きA子、C子はたばこ吸っていい?と喫煙を始めました。
私もソファーに座って一緒に喫煙をするとやっと少しだけリラックスができました。
A子は「じゃあお店に連絡するね」と電話をかけて料金が10万円と伝えられました。
私は用意していた10万円を支払うとB子、C子はにやにやしながら私の隣に座りました。
A子は私の膝の上に座りました。
A子「あれえ?何か硬いものが当たってるなあ?」
B子「なになに(笑)」
C子「テーブル見て(笑)コンドーム置いてる(笑)」
私は女の子の口からコンドームといった単語がでた事に体がビクビクしました。
C子「えー(笑)」
私の耳に口を近づけ小声で
C子「コンドームはおっきくなったおちんちんにつけておまんこに入れる為のものなんだよ~」
A子、B子も「おまんこ」「おちんちん」と小声で煽ってきます。
A子「キスも初めて?誰としたい?」
みんなが舌を出してみせつけてきます。
タイプはC子ですがA子が膝の上に座っているためA子と答えるとA子がすぐに私にキスをし舌をねじ込んできました。
直後すかさずC子、B子も私にキスをしてきます。
A子「もう我慢できないみたいだし脱ごうか」
みんなで私の衣服を脱がせます。
完全に勃起しカウパーでびっしょりになったパンツを見て「ヤバい(笑)」と笑っています。
そして私だけ全裸になりました。
3人の女の子の前で全裸になり勃起してるペニスを見せている、これだけでも興奮が収まりません。
するとA子たちは「脱がして」と私の前に立ちます。
私は夢中になって衣服を脱がせ始めました。
そして目の前に3人全裸の女の子がいます。
再びキスをされましたが全裸で抱き合ってのキスは先ほどより気持ちよく夢中で舌をしゃぶります。
A子「本当はシャワー浴びてからなんだけどもう我慢できないよね?入れちゃう?」
もう私の中にはまんこにぶち込む事以外考えられません。
すると予想外に誰で童貞卒業したいか聞いてきました。
店員のおじさんがたぶんといってきましたがB子、C子でもいいと女の子から許可がでたわけです。
私はC子に入れたいと伝えました。
A子、B子は「こいつ若い子えらんだよ(笑)」といじってきましたがC子はベッドに寝ころび「おいで~」と誘ってきました。
私は買ってきたコンドームの箱を取りベッドに向かうとA子、C子、B子で川の字に寝転んでいました。
B子がコンドームを貸してというので手渡すとなぜかそのままゴミ箱に捨てられました。
一緒わけがわからずフリーズする私にA子は「変態の童貞くんに大サービスだよ。みんな生で中出しし放題」といってきました。
もう我慢ができずC子の上に多い被さるとC子は「いや~レイプされる~中出しされる~」と私を抱きしめてきました。
挿入しようとするも場所がわからず探しているとB子が私のペニスを握りC子に挿入しました。
初めての感想は【気持ちいい】ではなく【熱い】と【まんこ!まんこ!まんこ!】でした。
C子はわざとらしく大声で喘いでいました。
挿入して30秒ほどでしょうかもう限界がきている私にC子は「中出しだめえ」と色っぽく声を出しA子、B子は私の耳元で「中出ししちゃえ(笑)」「妊娠させちゃえ(笑)」とつぶやき思いっきり射精しました。
間違いなく今まで生きてきたなかで一番の快感でした。
C子「あ~だめって言ったのに中出しした(笑)」
A子「C子ママになっちゃうねー」
B子「変態童貞くんが童貞卒業したね(笑)」
A子「じゃあただの変態くんだ(笑)」
その後楽しい事をたくさんしました。
・シャワーでのサンドイッチ洗い
・初めてのフェラ
・トリプルフェラ
・フェラと同時にアナル舐め(めちゃくちゃでました)
・おっぱい、おまんこを並べてむしゃぶりつく
・A子に中出し
・B子に挿入(さすがにもうでませんでした)
120分はあっという間でした。
ホテル代は2万くらいだったと思います。
その後の話になりますが風俗にドハマリした私はA子、C子をヘビーリピート(B子は元々出勤が少なく2回ほど遊びその後お店をやめてしまったそうです)
初体験が強烈だったため2人とも私の事を覚えており2回目以降も中出しし放題でした。
A子は2人の時だと若干Mっぽさがあり実年齢も私の10個上だとわかったため「年下の変態におもちゃにされてるオナホ」として遊びました。
アナルセックスやガチガチに拘束して泣こうがわめこうが電マを当て続けるなどのプレイが楽しかったです。
C子はリアルに「私で童貞捨てたくせに(笑)」といってくるSっぽさがありA子以上にリピートしていました。
C子は小型だったのでスクール水着にランドセルを背負わせてレイプごっこをよくやりました。
基本的に週1ペースでどちらかと遊びタイミングがあえば3Pしていました。
3P時はいつも以上に楽しく思いつく長ければ3~4間コースで遊んでいました。
そんな事をするもんだから競馬で勝ったお金はすぐになくなり学生時代はアルバイトをしまくりました(笑)
しばらくしてA子は他県の風俗に移る事になり連絡先だけ交換しました(他県も2回ほど行きました)
その後風俗を引退したため連絡が途絶えたのが残念です。
C子は風俗を辞めようか迷っていたため「辞めてもお金は払うから個人的に会えないか?」と交渉した結果個人で抱かせてくれました。
ホテル代はこちら持ち、セックス代も1万か飲みにいって奢れば無料。
島根県の出雲大社にいってみたいという話になった際は旅費はこちらでも持つかわりに三泊四日好きなだけセックスさせてくれました。
10年近くたった今でもC子とはたまに遊びます。
現在C子は結婚していて人妻ですがやっちゃいますね。
C子のスマホでは私のラインの登録名が女性になっています。
基本的にメッセージも女性のふりをして送る、具体的な事は書かない、こちらから電話をかけるのはNG、たぶんばれて無いはずです。
また、C子には1歳の子供がいますがもしかしたら私の子供の可能性もあります。
ピルを飲まなくなってからもC子とは中出しセックスしかしていないためもしかしたら、という感じですね。
旦那とは良好のようですがもしもC子が離婚するような事があれば腹をくくってプロポーズするつもりです。
長くなりましたがこれが嘘のような私の童貞卒業エピソードとなります。
デリヘルで新人をチョイス。
18歳JD、夏までバイトしてたが足りないので帰省中に地元デリへ来た娘。
地方デリはヤンキー多い中、JDだけあって2極分化の上層カテゴリー。
若い・可愛い・素直・聡明・礼儀正しい。
出勤2回目、5・6人目の客らしい。
完全素人で若干マグロ。
部屋の照明ダウンの要求を無視しておもちゃにする。
あそこはぺにょぺにょ・ベトベト。
マグロってのは表情だけであって、クスクス笑いながら感じてるのを誤魔化しているのか、あるいは素直な表現方法が解らないのかどっちかだと感じる。
足や腹筋の微妙な動きは隠せない。
少し時間をかけて若い肉体を弄ぶ。
きちんと悶え声の発生を確認後、クンニ開始。
手入れされてないがぽよぽよの土手。
恥ずかしがるが一向に感じる気配なし。
ゆっくり・優しく撫でまわしていると、ふぇふっふっ、と云いながら両足に力が入る。
続けると両手で邪魔するが払いのけて続行。
腰を浮かせて両足で踏ん張る感じで空中を左右に逃げるお〇まんこを攻撃、まぁホーミングミサイルみたいなもん。
腹筋を収縮させながらお〇んこパンチを繰り出して娘は果てた。
そのまま上へ体を動かして片手は股間、口は乳首を愛撫しながら、
「エッチはありなの?」と尋ねる。
「お小遣いくれたら」→「幾ら?」→「〇×△」→「それでいいの?」→こくり。
交渉成立である。
そのまま生ち〇ぽを挿入。
娘の表情が変わり体全体でこちらを跳ねのけようとした、かもしれない。
無理チューで口を塞ぎ、体をかぶせて身動きを止める。
交渉にGNの別は明記はしていない。
チューしながら美少女の必死の拒絶の表情、体全体の躍動感、10代の生膣を五感で感じながら極上のピストンを繰り返す。
5分もするとおとなしくなった。
品のある美少女の新鮮な悶えを眺め、ペニスから伝わる電気信号が脳を激しく刺激する。マジ天国w。
美少女は、少し寂しげで少し媚絶な表情を魅せる。
何故か女って生き物は発射の瞬間が解るらしい。
ドクドク感が自分でもわかるくらい、きっと娘にも伝わっているのだろう。
新鮮でピュアな娘の表情は、ペニスのドクドク感に拍車をかける。
抜かずの連射へ向かって突き進む。
いいよぉ、いいっ。
何年ぶりだろう。
いや人生最高の性交・成功なのは間違いない。
今週末にソープに童貞喪失予約を入れたんですけど、予約してから緊張からか逆にAVも朝立ちもしなくなってしまって、これはやばいと思って、せめて女の人の前で裸になる練習くらいはと思って、きのう近くのメンエス?にいってみました。
上記をお話して、女の人が全裸になるオプションがあるっていうのでつけてもらって、シャワーを浴びてブカブカのTバックをはいて、うつぶせでマッサージしてもらいました。
最初おちんちんはおなかの方に向いていたのを、「下に向けられますか?」と言われて下向きになおすと、彼女が肩からゆっくりさわってくれました。
女の人に初めて背中や太ももをさわってもらったら興奮して、おちんちんがTバックの横からどんどん育っていくのがわかりました。
「四つん這いになれますか?」と言われて私が四つん這いになったら、Tバックを膝までずり下ろしておちんちんや玉や肛門を直接さわってくれました。
おちんちんを優しく握りながら「かっちかちですよ、すごくおおきいんですね」と声をかけてくれました。
「仰向けになれますか?」と言われて仰向けになりました。
見上げると彼女はもう全裸で、私は膝までずり落ちたTバックを脱がされて、お互い産まれたままの姿になりました。
彼女はおちんちんを握ったまま覆いかぶさってきて、私の乳首に彼女の乳首を擦り付けてきました。
私が「あっ!」「はっ!」と声を上げると、彼女は私のおちんちんを彼女の股ぐらに擦り付けて、私の乳首を舐めました。
「あああっ!」と私が叫ぶと、一段と勃起するのが自分でもわかりました。
彼女はからだを起こして私の腰の上にM字にまたがって、おちんちんの先をを彼女の股間にこすりつけました。
彼女は私をみつめたまま私の股間にしゃがみ込んで、彼女の股の間に、何もつけていない私のおちんちんをゆっくり差し込んでいきました。
私は「あああああっ!」と叫びながら、彼女の中に亀頭が入った瞬間から根元までぴったりはいりきるまで、ずっと射精し続けていました。
根元まで差し込まれてもまだびゅっ!びゅっ!びゅっ!と彼女の膣の中で射精が続きました。
私は彼女の膣の中に射精しながら何回も「きもちいいっ!」と叫ぶことしかできませんでした。
射精が終わって、彼女が股の間からゆっくりおちんちんを引き抜きました。
まだ少し大きいままのおちんちんが彼女の股間から抜けて、私の腹に落ちると同時に、彼女の股の間から私の精子がぼたぼた落ちました。
彼女は「ごめんね、私じゃ、だめだったかなぁ?」と言いました。
私は「ありがとう、うれしい、気持ちよかった」と答えました。
彼女はにっこりわらって、精子だらけのおちんちんを舐めてくれました。
シャワーにうながされて、一緒に行きました。
脱衣場でまた舐めてくれると、また立ってきました。
シャワールームに入って、そのまま立ったままバックで入れて、また彼女の中に射精しました。
シャワーを上がって、私の服を出してくれました。
彼女はスマホを見て、「まだできる?」「このあと予定ある?」と聞きました。
私が「できる、予定ない」と答えると、彼女は電話をしにいって、戻ってくると「わたし持ちで1時間延長しちゃった」と笑いました。
そのまま押し倒されて、キスされて、またセックスしてくれました。
1時間でまた4回彼女の中で射精しました。
最後に「記念ね」と言って後ろ向きで足を開いて立って、股間から私の精子が流れ出してる写真を撮らせてくれました。
時間ぎりぎりまでセックスして、シャワーをする時間はなくてウェットティッシュで拭いて着替えました。
玄関で「こんどソープの感想教えてね」と言われて帰りました。
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