中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)

新着中出し体験談

3人目の子作り解禁  いいね!17件 
人妻孕ませ乱交ツアー お別れ会  いいね!56件 
寝取られ中出ししていた過去  いいね!72件
2人目の子作り  いいね!86件
懐かしい思い出  いいね!121件
» 中出し体験談一覧へ

いいね!ベスト5

フルーチェ  いいね!5795件
RG500Γ  いいね!4271件
素人人妻みきえ  いいね!4002件
繁殖専用の孕み肉便器  いいね!3519件
性奴隷和子2  いいね!3404件
» いいね!一覧へ
投稿No.8051
投稿者 わたる (38歳 男)
掲載日 2021年10月19日
投稿No.8048の続き

30歳で二人目のこどもが生まれ、茜も2人のこどもの母親になった。
毎日おむつがえに、授乳にいそがしくしていた。

2人目のこどもが6ヶ月になったころ、茜が「わたしも、スポーツクラブ通っていいかなぁ?体型が気になって・・・」
というのも、自分が仕事帰りにスポーツクラブに泳ぎに行っていたからだ。
しかも、そのクラブは日中は赤ちゃんとエクササイズといって赤ちゃん連れで水中エクササイズの講座があった。

茜は、育児の合間に2人目の子を実家に預け、一番上の子を連れて親子エクササイズに参加することにした。
水着は、高校の時に使っていた競泳水着だ。
胸は相変わらずGカップのままではち切れそうな水着だった。

夏になるころ、茜が一緒に泳ぎにいきたいと誘ってきた。
今度、茜の両親が2人とも面倒みるから、2人で出かけてきたら。。。と提案してくれたのだそうだ。
それならと、茜の誘いにのった。

日差しの強い日だった。蝉の鳴き声も耳につく。
朝、2人のこどもを茜の両親に預けて、二人で出かけた。
茜は、こどもが生まれてからは、ズボンしかはかなかったが、その日に限って、ミニスカートをはいていた。
「わたるさんと二人きりでお出かけとか、いつぶりかな?」
「そうだね。こども生まれてからは、二人きりとか無理だしね・・・」
車で懐かしがりながら、プールに向かった。
いつものジムかと思っていたが、茜は車で1時間くらいの屋外プールに行きたいと言いだした。
50mの競技会用のプールだ。
自宅から通える距離にあるのに、茜は行ったことがないとのこと。
屋外プールに、車を走らせた。

プールについて、更衣室に入る前、茜に渡されたものがある。
「わたるさん、わたしね、高校の水着そろそろボロボロになってきたし新しい水着買ったの。わたるさんのもおそろい買ったからよかったら使って。」と言って袋を渡された。
更衣室であけてみると、競泳用のピンク色のビキニだ。しかもサイズが小さい。
学生のころはMサイズだったが、茜が買ってきた水着はS。
184センチのわたしがはくには小さ過ぎる。
無理矢理水着にものを押し込めると更衣室を出た。

ほどなくして、茜も更衣室から出てきた。
おそろいのピンクの競泳水着だ。高校時代と同じくらいのハイレグだ。
一瞬にして、わたしの興奮が高まった。

それは、シャワーを浴びた茜の水着が透けているのだ。乳首もくっきり。
よく見ると自分のモノも透けている。
すぐさま、プールに入り、2時間みっちりと泳いだ。
泳いでいるときは、茜の水着姿が頭から離れない。

プールからの帰り、
「茜、あの水着、きわどかったね。」
「うん、でもわたるさん、かっこよかった。小さくなかった?」
「小さいに決まってるだろ、はみ出てただろ?」
「うん、見えちゃった。だって、みたかったもん。」
「茜・・・」
「ん?なに?わたるさん。」
「いや・・・久しぶりに二人きりだし・・・シてみないか?」
「うん、してください」

帰る途中のホテルに入り、茜の服を脱がせた。
Gカップのブラジャーは3段ホックで少々外すのにたいへんだがTバックなので、おしりをなめ、ずらして、茜のツルツルにそり上げているあそこをなめ回した。
なめ回しているあいだ、初めてのこどもを授かったセックスのことを思い出した。
なんとなく塩素の匂いをお互いさせながら、唇を重ね、体を重ねた。

お互い全裸になってはっとした。
競泳水着の日焼けあとがくっきりとついている。
全裸でありながら、水着を着ているようだ。
一気に自分の興奮は絶頂に達した。
茜の秘部を指で刺激し、
「あ、ああん、イク、イクイクイクっ」と叫びながら茜はクリトリスの刺激で絶頂を迎えてしまった。
腰をガクガク震わせ・・・わたしの目を見つめながら、脚を開いている。

もう言葉はいらない。自分は茜の奥に、一思いに突き挿した。
同時に茜は潮を吹いた。
自分から積極的に腰を振り、射精を促す茜。
自分のモノを生で絞ろうとする茜。
「わたるさん、久しぶりに。。。ください。」
「何がほしいんだい」
「わたる・・・さ・・わたるさんの・・・・赤・・・赤ちゃ・・・あああん」
「赤ちゃんほしいの・・・わたるさんの、何人でも産みます。」
競泳水着の形した日焼けをした茜は、最高にいやらしく見えた。

「よし、茜・・・そろそろ出すよ・・・」
「あ・・・ダメダメ・・・わたるさん・・・わたしもでちゃう。。」
茜の腰の動きが自然と速くなった・・・
わたしは、絶頂を迎え・・・茜の一番奥に注いだ。

休憩と言いながら夕方になろうとしていた。
2人のこどもを実家に預けている。はっと我に返り、茜の実家に向かった。
一日授乳をしていない茜のGカップはパンパンに張っており、精子で汚れた茜のTバック、茜は自分で脱ぎノーパンでこどもを迎えに行った。

自宅に帰り、こどもを寝かしつけたあと、さらに2回抱いた。

これが3人目解禁ですが、出産後の生理が来るのがおくれており、なかなか妊娠しなかった。
妊娠したセックスはまた今度。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
タグ: ,
風俗らいぶらりー みんなの風俗体験談多数掲載!
投稿No.8050
投稿者 A子 (29歳 女)
掲載日 2021年10月18日
投稿No.8045の続き

最終回です。

2日目は夕食までアリバイ作りのための観光に。
そこで女三人、今回参加してくれた男性のチン○評価をしながら楽しい時間を過ごしました。
観光の話はこのぐらいにして、夕食後のお別れ会の話を。

夜8時に私たちの部屋に集合してもらい、開始しました。
最初は普通に全員に1回ずつ中に出してもらいました。

流石に皆さん回復しきってないのか、前日とがっつき具合が違います。
そこでゲーム的な要素を入れよう、と話になりました。

私達女性陣の名前の書いた紙、男性陣の名前を書いた紙を準備して、それぞれ一枚ずつ引いて、上に書かれていた女性は男性の望むプレイをする、というもの。
ただし、あくまで生中セックスのみで、シチュエーションのみのリクエストという内容です。
男性陣は休憩できるし変わったプレーもできるしと言うことで、女性陣の紙(個人と3人全員)がなくなるまでの、4回やってみることに。

1回目
C子が引かれ、男性陣はH男が。
リクエストはプチAV撮影、要すればハメ撮りです。
時間は一時間以内として、H男はスマホで動画の撮影を開始。
インタビューからC子にオナニーをさせて、中出しエッチとよくある感じでした。
C子は絶対流出させないでよ、っていってましたが今頃どうでしょう?

2回目
B子が引かれD男のリクエスト。
屋外露出プレイ。
B子は面白そう、と乗り気なので下着もつけずに浴衣一枚で旅館の外へ。
私たちは見張り役、ということで続行。

D男が選んだのは人気はないけど思いっきり見通しのいい場所でした。
そこで浴衣の前を広げてチン○を出しベンチに腰掛けてB子に
背面座位ね。裸になって
と言いました。
私たちはヤバい、と思いましたが、B子が乗り気。
さっと浴衣を脱ぐとD男を跨ぎ、繋がってるところが周りに見えるようにM字開脚でD男にと合体。
D男の上で散々腰をふり、大声で喘いでDの精液を搾り取りました。

途中人の気配もあったので、もしかしたら、という感じで隠れて見張りをしていた私たちはヒヤヒヤものでした。

3回目
女三人を引いたのはF男。
リクエストはあとで、といわれとりあえずC子が抱かれました。
中に出したあと、B子に
C子のマン○から俺の精液全部吸い出して、と言ってB子に吸い出させました。
その後
それをA子に口移し
と言われ私とB子がレズキス、精液口移し。
そして私は
それをC子に口移しして、と言われC子に口移し。

C子は飲んでといわれ、ごっくん。
そして、それを見たF男は次にB子を抱き、中出し。
私はに吸い出させてC子を介してB子がごっくん。
最後に私が抱かれて、C子に吸い出され、B子経由でごっくん。

F男いわく、ごっくんさせるの好きだけど、中出しオンリーだから中に出してから飲ませてみた
とのことでした。

最後は私がG男とになり、疑似レイプとなりました。
目隠しして手は後ろ手で縛られて、後ろから激しく犯されて、となりました。
激しさが気持ちよくて喘いじゃってレイプというよりもプチSMになっちゃいましたが。

その後B子が
「もう全解禁しようか。ぶっかけ、顔射なんでもあり。私はアナルOKだけどアナルのときはゴム有りで」
とビックリ発言。
男性陣は喜びましたが私とC子は困惑。
C子「私アナルはしたことないから駄目なんだけど。」
私「私もアナルは」
とB子に言うと
B子「A子とC子はアナル無しね。こんなことも有ろうかとゴムは有るからアナル興味ある人は私限定で」
と自分の鞄からコンドームを取り出し男性陣へ手渡し。
私たちも、まぁ、アナルなしなら、と中出し以外をOKしてしまいました。

それからしばらくはB子は口、膣、アナルの3点攻めを受け、私とC子は膣と口両方か片方で輪姦されてました。

顔も体も精液でベタベタになり時間もわからなくなってきたころ、コンドームが底をついたのかB子が
「出してすぐシャワーいくならアナルも生中OK」
といってアナルすら生で開始。
気持ちよさそうにしてるB子(とくに「中でゴリゴリ擦れてる」みたいな喘ぎ声に)C子が触発されてフェラを中断。
「私の後ろのヴァージン欲しいとあげるよ」
と言って騎乗位で跨っていた男性に密着しお尻を広げてお誘い。
その誘いにE男とのが乗り、C子も二本差しへ。

なんとなく取り残された私も結局アナル解禁。
アナル処女をD男に捧げ男性陣は私達としてシャワーに行くの繰り返し、となりました。

最終的には膣とアナルからドロドロと精液を垂流し朝を迎えてお別れ会も終了。

ちなみにB子と私は今のところ生理は来てません。
C子は来ちゃいました。
一応旅行の前後で旦那とも中出しエッチしてるので旦那の子の可能性もちゃんとあります。

排卵予定日から考えると私は旦那の可能性が高く、B子はほぼ参加者の誰かです。
B子なんかは排卵したらそこは精液の海、みたいな状態でしたし。
とりあえず義実家からのプレッシャーから開放されました。

ちなみにC子は他の妊活女性誘おうかなぁ、なんて二回目を考えてるみたいです。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:アブノーマル
投稿No.8049
投稿者 パナマ (37歳 男)
掲載日 2021年10月17日
10年程前ですが、当時ネットの出会い系サイトで知り合った女性がいました。

私 27歳 男
Aさん 25歳 女

メッセージでやりとりしていく中で、お互いに惹かれて喫茶店で初めてのご対面。
婚活サイトでたくさん女性に会っていたのですが、なんとくビビっときた女性でした。
聞くと、今は彼氏はいるが将来どのように身を振るのか迷っているとのこと。
私はまずは友達からスタートして徐々に彼氏から奪い取ろうと思いました。

2回目に会う時は居酒屋にして、酒の力も借りて急接近を迫りました。
どうやら聞くとエッチはかなり好きらしく、少し前まではセフレもいたとの事。
この流れでうまく身体の関係に持っていけるなと思い、自宅へ誘ってみると案の定来てくれました。

お互い酔っ払っているので、シャワーも浴びずにベットイン。
すぐにお互いの服を脱がして求め合いました。
胸は程よい形で敏感。アソコに手を差し伸べるともう洪水状態。
「あぁ、もうダメ、早く手を入れて…」「手でイかせて…」
というので、お望み通りに手マンでびしょびしょにさせてあげました。

さて、私の番になりパンツを脱ぐと
「え!何これ!小さい!!」
ちーん、そんなにはっきりと言わなくても…私的には渾身のビンビンなんですが。泣
「まぁ、いいかぁ。早く入れてよ、その小さいチンポ」

心の中では泣きそうでしたが、ブスッとマンコへ挿入。
聞かずに生でしたがAさんは受け入れるようにチンコをリードしていきました。
そうすると、これは気持ち良い!!今まで何人も中出ししてきましたがこれは別格です。吸い込まれるように纏わりつく。
程なくあっという間に尽き果ててしまいました。

「あー、熱いのが入ってくるぅー!!イイ、イイ!」
と言ってお互い果てた後はすぐに、
「でもやっぱり今の彼の方が奥まで伝わるなぁ。」
と更にぐさっとくる一言。

こうして、今の彼氏と私の隔週中出し生活がスタートしてしまいました。
聞くと、セックスの相性が良いので付き合っているが、収入面で不安のため悩みながら次なる相手を探しているとのこと。
彼氏とのセックスを辞めて、私1人にしないか?と聞いてみると、
「申し訳ないけど、あなたでは満足出来ないし、もっといろんな人ともセックスしたい」
と心がズタズタになるような返事。
まぁ、仕方ないかなとこの生活をスタートした訳です。

時には彼とセックスした後で私の家に来て、中出しをする時も増えてきました。
その度に息子さんを残念がるので、奪い取るのは厳しいのかな…と悩んでいる時期が一年程続きました。

A子さんはセックスが好きなので、今彼以外でも元カレや元セフレに呼び出されたらほいほいと行ってしまうくらいフットワーク軽い女性でした。
アソコの毛が剃られて帰ってきたり、キスマークがつけられて帰ってきたり、まぁ男たちの反応は良いのです。
それもそのはず、あの名器であればヤリたくなるわな、と私も変な同情?NTR?感情が生まれてしまって、特に何も言わない日々でした。

一緒にハプニングバーに行ったら、そこらの男のフェラを軽くするは、気がついたら奥の部屋で合体していたりで、感心するほどの性欲の持ち主でした。
ハプニングバーに行った帰りの夜は、そこで出会ったグループの男たちについて行って、3Pをしたり、乱交パーティーに参加していたことを知ったのは数年後でした。

そんな生活を2年程した、とある日のこと。
私から付き合うのを通り越して、突然プロポーズをA子さんへしました。
かなりびっくりしたようでしたが、とても嬉しい表情でオッケーを頂きました。

その日の晩は、お互い求め合うように中出ししまくり。
回数だけは私はこなせるので朝までやりまくりました。

でも、翌日は「元セフレの家に行ってくるねー!」と変わらない性生活でした汗。

そんな彼女も正式に結婚した後は他の男とやらなくなり、私と子作りをして、今では2人の子供に恵まれした。
最近はレス気味なので、元カレのところへ奥さんを出張させようかなぁ、と思って夫婦会議をしています。
コロナが流行っていなかったら、黙って行っているような気もする奥さんですが、自慢の名器の持ち主をお披露目するのは近いかも…しれません。

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
投稿No.8048
投稿者 わたる (38歳 男)
掲載日 2021年10月16日
前回投稿No.8046で、高校の同級生と結ばれて、茜と結婚しました。
翌年の夏に、無事に1人目を出産しました。かわいい女の子です。
茜も母になり、娘に毎日授乳をしていました。
もともと胸の大きな茜でしたが、授乳中はGカップまで、成長しました。
胸が張って痛いときは、わたしが乳首を吸って母乳を、絞ってあげました。

娘が3ヶ月になったころ、茜の生理がまた始まりました。
妊娠中からセックスは控えていましたが、そろそろ再開しようと、茜に言うと、茜はOK出してくれました。

娘が寝ている間、茜は恥ずかしそうに、言いました。
「わたるくん、わたしの剃る?」
一緒に、風呂に入り、茜はバスタブの上で脚をひらいてわたしに剃られました。
きれいに、なったところを風呂場の鏡で見せてやると、茜はさらに恥ずかしそうにしました。

「わたるさん、先に上がって待ってて。下着新しいの買っといたから。使ってね。」
いつも下着が入っている戸棚を開けると自分の下着が新しくなってました。でも、きわどいビキニばかり。
その下着をはいて、ベッドで待っていました。

しばらくして、茜も風呂から上がってきました。
茜はバスタオルをカラダに巻きつけています。
「茜、タオルを自分で取りなさい。」ちょっと強く言ってみました。
すると恥ずかしそうに、タオルをとりました。
Gカップになった胸が見える穴あきの真っ赤なブラジャー。ビキニゾーンだけ穴が開いているTバックショーツ。
茜は恥ずかしそうに、自分で買ったことを白状しました。

「わたるさん、今日は茜を犯してください。ぐちゃぐちゃにしてください。」そう言ってベッドに入って、脚をひらきました。
「わたるさん、茜を縛ってください。」聞くと、前から男に縛られる快感を覚えていたとのこと。自分で縄も用意していました。
わたしは茜を縛り上げて、脚は開脚したまま固定しました。
わたしは下着を脱ぎ、茜の口に押し込み、「茜、挿れるぞ、」と言い、茜の奥深くに挿れました。

茜は目を見開き、だんだんとトロンとした目つきになりました。
わたしは、本能のまま、突き上げました。
「あ、あるあん。あめ、(わたるさん、だめ。)」下着をくわえながら、茜は何度も叫んでいました。潮吹きながら、叫んでいます。
「茜、あかね、欲しいか?え?欲しいか??」と責めるように言うと、茜は何度もうなずきました。何かいいたそうにしていたので、下着を口からとりました。
「わたるさんの精子、注いでください。孕ませてください。何人でも産みます。」潮吹きながら、そんなことを言っていました。
「わかってる。子ども何人でも作ってやるよ。ほら、欲しいだろ?ドクドクしてるか?」責めながら、茜に射精しました。
茜から抜くと、茜の中から、逆流している精子が見えました。

一旦縄をほどき、続けて2回目をしました。
2回目茜はわたしに脚を絡ませて、射精の瞬間を迎えました。
子作り再開のセックスでした。

3ヶ月、そんな調子で、セックスを続けて、2人目を妊娠しました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
タグ: , ,
投稿No.8047
投稿者 昔青年 (70歳 男)
掲載日 2021年10月15日
大分昔の事になります。
現地工場への立ち上げ直後の技術指導の名目で台湾、フィリピンへ二年の予定で出張を言い渡された。
最初は台湾へ、現地法人の待遇は日本で言う部長待遇でした。
住居は現地企業の持ち物の一戸建、50歳代の運転手、女性は十九と二一歳と調理担当の四十路のおばさんの三名。
なんで三人も必要なのか担当幹部に聞くとそれぞれの仕事に必要でしょう、若い子は良いですからねとにやり。
十九の子美麗(メイリー)は日常一般と身の回りの世話、二一の子雅玲(ヤーリン)は秘書だと言う事だった。
まさに至れり尽くせりの思いもよらない待遇になった。

着任して一週間程でようやく慣れてきた。秘書担当の雅玲はよく気が付く子で助かった。
美麗は毎日の身の回りのあれこれなどに気を使ってくれ寝る時には決まって用はないかと声を掛けてきていた。
おばさんは炊事専門、食事もおいしいし言う事無しであった。

そんな時、役員が「美麗はちゃんと仕事しているか?気に入らなければ雅玲に変えるが」と聞いてきた。
そこでピンときた、そうだったのか。
「いやそこまではまだだよ」
「そうですか、じゃあもう少しですね」
美麗の毎日のあれこれとは夜の事も含む、と言う事だったのかと気が付いた。

それを聞いたので二日ほど美麗をそれと無く観察、昼と夜の服装を変えている。
寝る前に風呂へ入っていたら美麗の声、いつもの様に、何か用はあるか。
じゃあ身体洗ってくれ、小さな声で「ハイ」とはずかしそうにショートパンツにブラ姿でバスルームへ入ってきた。
洗い始め、聞くと俺の相手をする様にと言われていると言う。
若い子と二人きり、俺の息子は元気印一杯になっていた。
洗わせると顔はピンク色に染まって息も荒くなっているがそっと洗ってくれていた。
それと無く元気印一杯の息子をビクンとさせると戸惑って下を向いてしまう。
やはり、まだ十九のウブな娘には刺激が強かったのかと思ったが此処はまず手ほどきだとブラの上から乳房を軽く揉むように触るとピクン。
揉む強さに強弱をつけてさらに揉む、ウッウウと声が漏れる。
頃合いを見てブラを取れと言い取らせると形のいい丸い乳房と尖った乳首が表れた。
「アッベーサイ」両手で隠そうとする手を押さえ掴む様にして揉んだ。
「ベーサイ」の声は小さくもう出ない。
今日はこの位で後はベッドでだと告げると小さく頷いていた。

ベッドで美麗の夜の奉仕を受ける事にした。
夜の奉仕はぎこちない、まだ男の経験はないのか、少ないのか?
野暮な事聞いてみたら首を横に振った、まだ男を知らないという事だった。
美麗の最初の夜の奉仕は乳房をじっくり揉み馴らしし感じさせる所までに、大事なところは明日に持ち越しにした。

翌日夜、風呂へ入って美麗を呼ぶ、何か用あるか。
じゃあ身体洗ってくれ「ハイ」とはずかしそうに黒のセパレーツ姿で入ってきた。
同じように身体を洗わせる。
今日はブラを取らせショートパンツも脱がせる。下は小さなパンティーのみ。
小さなパンティーも取らせるとアンダーヘアはデルタ状に黒々としている。
若いはち切れそうな肉体がまぶしい。
俺の体を洗った後、まだ男を知らない美麗の全身と、秘部をゆっくり洗ってやる。
指で秘部を探るとクリトリスがプクッと膨らんでくる、「ウウッ」声が漏れ息が荒くなる。
じっくり秘部を探りクリトリスを摩りしてからベッドへ行く。
並んで寝て乳房を吸い指は秘部をいじる。

大分濡れてきたようなので頃合いを見て足を開かせ上になり身体を入れ、俺の元気印一杯の息子で秘部を撫でる様にして様子を見る。
美麗の身体に力が入ったのか開いた足が閉じる、が俺の身体が邪魔をする。
秘部を撫でる息子を膣口へあてがい軽く押し込む様にグイグイ、息子がゆっくり飲まれて堅く狭い膣口へヌルッと亀頭が入った。
「ヒイーああああ」美麗の声、元気印一杯の息子の初挿入に顔をゆがめてこらえている。
「あああは」一度抜いて少し間をおいて又息子をゆっくり膣口へグイッと押し込む。
「ああううん」今度は息子の三分の一程まで押し込み、抜き差しを繰り返した。
硬い穴に擦られる気持ちよさが息子を張り切らせる。
抜き差しを繰り返しながら少しづつ押し込み息子を亀頭が子宮に当たるまで押し込んでいく。
しっかりと挿入し、腰を使い抜き差しを繰り返していく。
美麗の狭い膣口、硬く温かい穴に擦られ扱かれる息子の気持ちよさを楽しみながら腰を振る。
次第に硬さも取れ滑らかに、気持ちよい抜き差しで雅玲の声もだんだんと悩ましくなり顔も火照って染まってきた。
「アッウッアアッウウッ」喘ぎ声が漏れ抱き付いて、初めてなのに息子ヘの締め付けがジワジワッ出てきている。
「アア~・・ンンアア」強く抱き着かれて息子が締め付けられ、腰を振っている俺の息子も扱かれて我慢の限界に。
堪え切れずビュビュッビュビュッビュビュビュッビュビュビュッ、美麗の狭く硬く温かい穴奥深くへ射精した。

抱き着かれたまま離れず、息子も元気なのでもう一度と励んでしまった。
若い美麗の肉体を楽しんで二度も射精をしまだ息子も元気だったが初めてなので今日はこの位にしようと離れる。

二人のそこはベタベタ、膣口から溢れてきたそれはうっすらピンクに染まっていた。
美麗が男とは初めての事だと言うのは判った。
俺も家内以外、処女は初めてだった。

風呂で俺の元気印一杯の息子を洗わせる。
恥ずかしそうに洗ってくれ美麗の身体を洗ってやる。
美麗は横に来てしっかりと抱き着いて寝ている。

翌早朝目が覚めて横に寝ている美麗を見たら、元気な息子はビンビン 我慢できずに突き入れ腰を振り狭く硬く温かい穴奥深くへ射精した。
こんな事は久し振り、ピチピチ新鮮な若い子としたのだから朝から元気だ。
之からが楽しみだ。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:セフレ・愛人,外国人
タグ: ,
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)