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いつも皆さんの中出しエピソードを楽しく拝見してます。
今日は上司である部長43歳既婚者とのエピソードです。
昨年から上司となり、色々アプローチをされて、秋頃から深い仲になってしまいました。
上司とは月に1~2回会っては中出しセックスをしてもらっています。
上司とセックスする時はホテルでシャワーも浴びずに動物のようなセックスをします。
始まる合図は彼が私の頭を撫でること。
2人ともキスが大好きで歯も磨かずにディープキスをしまくります。
彼とのキスは本当に気持ちよくて初めてキスをした時は1時間ほどキスだけしてました。
彼は唾液を注入するのが好きらしく、いつもたくさんの唾液を垂らしたり入れてきますが、私もそれに興奮してさらにパンツが濡れてしまうのです。
また、彼は私をコントロールするのが大好き。
私を裸にさせて感度の良い乳首をいじっては、私がキスをせがむと「1人で勝手に気持ちよくなってるからキスしてあげない」と意地悪するのです。
キスしたいので「お願い」と顔を彼に近づけますが、その度に乳首を摘まれ、感度の良い私はそれだけで体をびくつかせ、軽くイッてしまうのです。
それを見て顔を遠ざけては、「キスしたいのに出来なくて切ないねぇ、でも気持ちよくなるのが悪いんだよ。1人でこんなに気持ちよくなって、とんだエロ女だな」と私を虐めます。
そんな風に言われた私はすごく興奮して、「ごめんなさい」と何度も謝ると、「なら咥えろ」と指示され、彼の赤くて充血した、仕事で汗をかいて蒸れたちんこを喉元まで咥えます。
彼は私の頭を手で持ち、喉奥で私が苦しくなるまでフェラさせ、私が涙とよだれでぐしょぐしょになるのを見ては興奮。
日頃スマートに仕事をする部下が自分の秘部を美味しそうに、ただ苦しそうにも咥えて恍惚の表情をしているのは何とも言えないのだと思います。
そうこうしていると、彼もノリノリになり、後ろからバックで入れられます。もちろんゴムなしです。
私が状態を起こすのに手をついていると、「ほんとにお前はセックス大好きだな。動物みたいだ。動物は手を使えないから使うな」と言われ、背中に腕を回され彼に後ろからロックされてしまいます。
ベッドに顔をうずめ、お尻だけ突き出す形で腕は使えなくさせられ、彼はこれでもかとバックで突きまくります。
私もバックで無理やりのように入れられるのが大好きなので2人とも大興奮です。
そのうちに騎乗位で私が上になり、おっぱいを掴まれた状態で私が大きく上下します。この時点で既に何回かイッてしまっています。
最後は正常位で。私は好き好きホールドでぎゅーっと抱きつくだけでまたイッてしまい、彼もイキそうに。
もちろん最後は中出しで「妊娠したら産めよ」と言われ、中にたくさん彼の精子を出してもらいます。
出してもらった後はすぐに着替えてホテルを後に。
帰宅後にトイレへ行くと、彼の精子がぼたぼたとパンツに溢れており、それを見てまたエッチな気持ちになるのです。
セックスした翌日、仕事ではさも普通の上司部下を装ってますが、隣に座る上司の精子が今も自分のおまんこに入ってると思うととても興奮して仕事中でもすぐパンツがびしょびしょになってしまいます。
彼はそれもわかっており、「濡らしたでしょ」とたまにこっそり言ってくるのでこくりと頷く部下なのでした。
5、6年前だったと思うけど、たまたま会社の非番日だったので、繁華街の中にあるビルの一室で芝居を打っていたのでそれを見に行きました。
平日の昼ということもあり、お客さんもそこそこでした。
ちょっとお酒が入ってたので、気分よく楽しめました。
「〇〇(繁華街の名前)だし、やっぱ遊んでかないと…」
自分の心の声が囁き、いつの間にか制服女子のいる箱ヘルに行っていました。
その時までは、前戯でイければ充分かな、と思っていました。
フリーで入店しましたが、お気に入りの制服がなかったので、オプションは付けずに会計を済ませました。
トイレで準備を済ませ、注意事項を確認したところで女のコとご対面。
「理佐(仮名・Dカップ)です。よろしく」
かわいいというか、体型は美乳タイプでした。
教室を模したプレイルームに入り、世間話からキスをして、お互いに服を脱がせていきます。
全部脱がせて、シャワールームで身体を洗い、ベッドへ戻ります。
自分はMというのもあるけど、攻めは女のコに委ねるタイプです。
あんまり自分からは攻めるほうじゃないので、女のコに動いてもらってばっかりです。
たまに、舐めたり指を入れることはありますが、下手なほうです。
口でイクか、手でしごいてもらうか、それでもいいかな、とそんな気分でした。
自分が下になって、彼女に騎乗位素股をしてもらっていました。
ちょっとだけならいいかと思い、
「正常位(素股)でシテみていい?」
と試みました。
OKをもらい正常位素股をしました。
最初は閉じた足の隙間をピストンしていましたが、
「擦りつけていい?」
と聞き、またOKをもらったところで足を開かせ、マン〇の割れ目に沿ってにチン〇を擦りつけます。
「ああ、入れたくなっちゃう」
と棒読みで彼女に言いました。
箱ヘルでは通常、「ダメ!」と諭されるか、最悪警報ボタンを押されます。
断られたら手でお願いすればいいと思ってました。
しかし、
「いいよ」
「え、冗談だよ」
「本当にいいよ」
「お店の人に怒られるよ」
「いいよ」
そんなやりとりをしていましたが、彼女のほうが準備万端でした。
「入れるからゴムちょうだい」
「ナマでいいよ」
「さすがにヤバいって」
「外に出してくれるならいいよ」
そんな言葉を信じ、正常位で生のチ〇ポを彼女のマ〇コに入れました。
今まで入れた中でヌルヌルで、人生の中で最高の名器でした。
そんなに狭くなく、自分の(よく言われる)大きいモノも前後運動できました。
しかし、さすがに名器なもんだから我慢のしようもなく、腰を引きます。
「? どうしたの?」
「イキそうだから、(約束通り)抜いて外に出すね」
「いいよ、中に出して」
「中はダメでしょ」
「ピル飲んでるからいいよ」
その言葉で大義名分を得ると、ピストンを激しくし
「中に出すよ」
「出して!」
で、彼女の中に自分のミルクを放出しました。
終えて抜くと、ティッシュで拭かず、〇ンコからミルクが出るところを見せてくれました。
AVであったシーンを再現してくれて嬉しかったです。
終わったあと、なぜか誕生日の話になり、自分の二回り下だと教えてくれました。
表記通りじゃないと思ってましたが、話が乗ったので年齢は気にしませんでした。
シャワーを浴び、身体を拭いて、時間になったところで退出し、キスで送られました。
その時のアンケートで高得点を付けましたが、リアルなことは怖くて書けませんでした。
またそのコを指名したいと思い、ホームページを見ましたが、休みの後に退店してました。
もしかすると、あの後速攻でクビになったのかもしれません。
気持ち良かったけど、彼女の稼ぎを止めた罪は大きかったように思います。
こんなことなら連絡先を交換するんだった。
繰り返しになるが、僕はX(旧Twitter)で孕ませ活動をしている。
最初から妊娠させる目的であることを明言して、自分から連絡してくるような物好きな変態の子を、望み通り孕ませてやる活動だ。
妊娠した場合は堕胎禁止で産むという約束で、事前に出産準備金を渡している。
Kちゃんはそれを承知で僕に連絡してきた変態貧乳女子だ。
妊娠は困るが妊娠スリルは楽しみたいという、ド変態の子だ笑
初回の子作りでは妊娠しなかったが、ガチの妊娠スリルが快感に病み付きになったようで、「もう一度お願いしたいです!」とKちゃんの方から連絡してきた笑
2回目も危険日が平日だったので、仕事終わりに待ち合わせしてホテルに入った。
僕は今度も本気で孕ませやろうと溜めてた精液をKちゃんの子宮の奥めがけて射精した!
射生後に手マンすると、Kちゃんの膣が収縮してゴポゴポと音を立てていた。
Kちゃんの子宮口が僕の精液をゴクゴク飲んでいるかのようだった。
それから数日はまた結果を楽しみにしてソワソワ待つ期間だった。
生理予定日になっても生理が来ず、「今度は孕んだかな?」と期待したけど、結局少し遅れて生理が来てしまった。
Kちゃん自身は生理が来て安心したようだった。
『自分から孕ませ依頼しといてなに安心してるんだよ笑』と内心思いながら、すぐに次の孕ませSEXの予定をKちゃんと話して決めた。
Kちゃんは「次は孕ませられちゃうかも!?」とか言ってノリノリだったけど、内心はそう簡単に妊娠しないと油断していたと思う。
その甘い考えがKちゃんの運命を狂わせることになる。
3回目は危険日のタイミングが休日だったので、昼間に待ち合わせした。
Kちゃんも慣れてきたのか、僕との子作りSEXの後に友達と会う予定を入れていた。
驚きの余裕である笑
いつもの通り僕はありったけの精子をKちゃんの子宮の中に送り込んだ。
Kちゃんはスリルと快感に満足すると、お腹の中に僕の精子を泳がせたまま友達に会いに行った笑
僕はまた結果を楽しみ待って、2週間ほどしてから生理の有無を聞いてみた。
・・・反応がない。
その翌週になっても返信が返って来ないので再度メッセージを送ってみた。
すると「実は生理がかなり遅れていて、少し焦っています。。。」と返信あり。
『これは赤ちゃんデキた可能性あるぞ!』と僕は内心テンション上がっていた笑
一方でKちゃんは不安なようなので、一応気持ちに寄り添うふりをしつつ妊娠検査薬での確認を促した。
数日後、Kちゃんから続報が届いた。
「動揺して連絡が遅くなりましたが、検査薬に線が出たので病院に行ったら妊娠してました。」
添付されたエコー写真には小さい豆粒のようなものがはっきりと写っていた。
Kちゃんには悪いけど、僕はそれを見てヌかずにはいられなかった笑
数日後、追加の出産準備金を渡すためにKちゃんと会ったけど、明らかにテンションが下がっていた。
元から「ガチで孕ませるよ」と言ってあるから、妊娠するのは当然の結果なんだけどね笑
その後Kちゃんとは連絡が取れなくなった。
初めから堕胎禁止の約束で子作りしてるので僕としては無事子どもが産まれていて欲しいが、実際のところは今や知りようがなくなってしまった。
そのうちの1人について書こうと思う。
僕はX(旧Twitter)で孕ませ活動をしている。
最初から妊娠させる目的であることを明言して、自分から連絡してくるような物好きな変態の子を、望み通り孕ませてやる活動だ。
妊娠した場合は堕胎禁止で産むという約束で、事前に出産準備金を渡している。
もちろん僕はそれ以上の責任を取らない笑
これを読んでいる方々には常識的に考えればそんな女いる訳ないと思われるだろうが、長く続けていると意外にもそれなりにいるんだよね。
もちろん冷やかしも多いけど。
今回書くKちゃんもそんな変態女子の1人だった。
Kちゃんは妊娠するかもしれないスリルを楽しみに連絡してくれたようだった。
早速排卵予定日を確認して会う予定を調整した。
妊娠しやすいタイミングが平日だったので、仕事終わりに職場から数個はなれた駅で待ち合わせにした。
僕の仕事が予定外に長引いて遅刻してしまったのだけど、Kちゃんはなんと待っていてくれた!
どうしても孕ませSEXをしたっかったようだ笑
待ち合わせ場所には20代前半の素敵な貧乳女子が何食わぬ顔で立っていた!
(僕は貧乳フェチなので、ドストライクだった笑)
さすがに人通りのある場所で孕ませの話は出来ないので、声を掛けてすぐにホテルに移動する。
ホテル入ってから改めて孕ませの同意を確認すると、Kちゃんははにかみながら頷いた。
僕の興奮は既にMAXでフル勃起している笑
シャワーを浴びてから早速ベッド子作りを始める。
タオルを脱がして可愛らしいちっぱいを丁寧に愛撫した。
感度が良いので愛撫していてめちゃくちゃ楽しい笑
Kちゃんのちっぱいを撫で回す手を徐々に下半身に移していく。
Kちゃんのマンコを触ると既にとろとろに濡れていた。
僕のそそり勃ったペニスからもトロッとガマン汁垂れてKちゃんの太ももにかかっていた笑
「Kちゃんの妊娠しやすい日のマンコに、僕のペニスを生で入れるね」
そんな妊娠隠語をキモいくらい語りかけながら、Kちゃんの奥深くまで侵入していく。
可愛いちっぱいのKちゃんを感じさせながら、これから僕の子を孕ませるのだと思うと、征服感もあいまってこの上なく気持ち良かった。
Kちゃんを逝かせると、締まる膣圧に僕もガマン出来なくなってきた。
「これからKちゃんを妊娠させるためにたくさん中に出すよ」「Kちゃんも妊娠したいよね?」
Kちゃんは気持ち良さそうに喘ぎながらフルフルと首を横に振った笑
「でも妊娠させる約束だから、妊娠させるね」
僕が容赦なく孕ませ宣言を繰り返すと、Kちゃんはコクコクと首を縦に振った。
僕はKちゃんの子宮口にペニスの先を押し当てて、精液を全て放出した!
出してからも、最後の一滴までKちゃんのお腹の中に送り込むために、ピクピクするペニスをしばらく抜かずにいた。
Kちゃんも満足気に喜んでいた笑
それから次の生理予定日までは妊娠が分かるのを楽しみにしていたが、初回は妊娠せず、生理が来てしまったと連絡を受けた。
次回の孕ませも、Kちゃんの方から「ぜひもう一度お願いしたいです!」と連絡があった。
(続く)
所用があって京都にいたのですが、スマホで神戸・福原のソープランドのサイトを見ていました。
今となってはそのお店も潰れたようで自分も名前は忘れましたが、高級店だったことは覚えています。
たまたま手ごろな値段でセールしており、
「どうせなら、お姉ちゃんと遊んでから〇〇でもいいか」
と自暴自棄な状態だったので、どこかでお金を下ろし、電話で予約を済ませ、阪急電鉄で京都の四条から途中乗り換えしつつ新開地まで行きました。
そこから時間ぎりぎりでダッシュし、ようやくお店にたどり着きました。
汗はかいてましたが、注意されることなく、待合室へ入りました。
その時に指名した嬢は自分好みの巨乳でしたが、サイトでは顔が隠れていたように思います(古い記憶なのでご勘弁ください)。
お店の準備ができ、自分も行為の準備を済ませると、カーテンの前に立ち、嬢と対面。年齢は20代後半でした。
顔を伏せながら手をつなぎ、部屋へ通されました。
ソファーに腰掛けると、笑顔に変わり、
「〇〇です。よろしくお願いします」
「よろしく」
「お兄さん、ここの人やないやろ?」
関西で何度か聞いた挨拶で始まり、旅の話をしていくうちにお互いに裸になりました。
嬢を脱がせ、自分も嬢に脱がせてもらい、トランクスを取った時に
「え⁉ お兄さん、デカっ!」
と、自分のモノを褒められました。
お世辞でもよくあることですが、
「お兄さん、ほんまにデカいって!」
と、正直な目で言われました。
モノを褒められて悪い気もしなかったので、そこから先は嬢に委ねました。
最初はソファーで隣に座って自分のモノを嬢がいじっていました。
Fラをされていたのですが、そこに至るまでは覚えていません。
昔のことなのでどうお互いをいじっていたのか、覚えていませんでした。
Kスとかしたり、胸は触っていたと思います。
すると、自分と嬢が向かい合わせになり、嬢がソファーに座ってる自分に跨り、いきなりの生〇入!
「え! ちょっと待って! 何してんの⁉」
「お〇ん〇ん入れてんのや」
「そうだけど、いきなり急に⁉「入れちゃう?」とか「生でいい?」とかナシで⁉」
そこからの会話は覚えていませんが、嬢が上下に腰を振っていたのは覚えています。
落ちこぼれの生チ〇ポを受け入れ、Kスをしながら腰を振ります。
対〇座位を楽しんだ後、
「次、何でしたい?」
「正〇位で」
「ほな、ベッドでしよ」
で、ベッドに移りました。
今までG付きでしかしたことがなく、しかも素人は0体験。
白黒関係なくナマは興奮ものだったので、手を添えずに生〇ンポを挿〇。
イクまで腰を振り、
「そ、そろそろ出そうなんだけど…」
「中に出してええよ」
「ほ、本当に?」
「中に出して」
その言葉に興奮し、嬢の中に初めての中出しをしました。
AVで見たようにマ〇コの中からドロッと自分の精液が出てくるのを期待しましたが、マン〇にティッシュをあてがわれ、見ることはできませんでした。
ティッシュに集まった精液を見せ
「これ、お兄のやで」
と砕けた感じになりました。
非モテな自分は我に返り、
「良かった。これでいつ〇んでもいい」
「大げさなこというんやない!」
と突っ込まれました。
事実、後になってまた違う女のコに中出しするのですが、その時暗かった自分を嬢が慰めてくれたのは忘れませんでした。
2回目も同じように、またソファーで生の〇面〇位でしました。
「今度は何でしたい?」
以前は違う女のコに断られたのですが、恐る恐る嬢に
「バックで」
「ええよ。またベッドに来て」
そこからまた激しく腰を振り、2度目のフィニッシュ‼
またも垂れるところは見られませんでしたが、イクのに必死で終わった後はホッとした表情でした。
バックでしてたのは覚えていますが、他が記憶に残っていませんでした。
巨乳だったからパイ〇リもお願いすればよかったのですが、生の快感が勝っていたのでそれ以来は女のコは巨乳じゃないコでも生でするようになりました。
シャワーだけでなく、シャンプーまでしてもらい、嬢と別れて上がり部屋でアンケートを書き、外に出たときは22時30分を回っていました。
そこからは阪急で京都に戻り、一蘭でラーメンを食べて、予約していた部屋に戻りました。
今思い出しても、あの高級なソファーの感触を思い出すとムラムラしてきます。
嬢に再会できなかったのは残念ですが、もうG付きには戻れないくらい病みつきになりました。
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