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投稿No.9228
投稿者 生中ダイスキー (37歳 男)
掲載日 2026年5月26日
前回のGWのお泊り会(投稿No.9214)から暫く経ちましたが、毎日セナちゃん、ルリちゃんとの中出しセックスに明け暮れていた私にピンチが訪れました。
何と2人ともどうしても外せぬ用事があり出かけなければいけないとの事で。
セナちゃんが生理の時はルリちゃんとセックス、ルリちゃんが生理の時はセナちゃんとセックス。片方が欠けてももう1人とセックスできる環境だったのですが、両方とも不在とは私の息子が寂し過ぎて、泣いてしまいます。
ですので、ミオちゃんとアイリちゃんに即LINE。
ミオちゃんには都合の為、呆気なく断られ、アイリちゃんに連絡。
私『アイリちゃん今度の土曜日ラブホに行かない?』
アイリちゃん『良いですけど、2人きりって事ですか?』
私『そうだよ。2人きりでラブホに行こう』
私『嬉しいです!パパと2人っきりでラブホ楽しみです❤️』
前回からパパ呼びしてくれるアイリちゃん。ほぼ女子校生の娘と2人っきりでラブホとは本当に楽しみですね。

当日になり、浮かれる私は車でアイリちゃんを迎えに行き、そのままラブホに直行。部屋に着くと子供のように燥ぐアイリちゃん。
アイリちゃん『広ーい!なんか内装と照明がエッチですね❤️』
私『そりゃあ、そういう場所だからねぇ』
アイリちゃん『今日は一対一だから沢山愛してくれます?』
私『うん。今日は1日ずっと子作りしよう』
アイリちゃん『ホントに妊娠させられちゃいます❤️』
私『あとさ、今日は本格的なカメラ持ってきたからハメ撮りしようよ』
私はこの日の為に購入したカメラを用意、今日アイリちゃんとのセックスを撮影し家に帰ったら、好きなだけセナちゃん、ルリちゃんのセックスを撮ろうと思ってます。

私『アイリちゃん、おいで』
私が両手を広げると吸い込まれるようにアイリちゃんが笑顔で抱きついてきます。その柔らかくて小さな身体をイヤらしく弄ります。
相変わらず短いスカートの上から尻を撫で回し、18歳としているとは思えない程の深いキス。ほぼ女子校生の口内をこれでもかと堪能し、甘い唾液を吸い上げます。
アイリちゃんも慣れたように積極的に舌を絡めてきます。この間まで経験が浅かった少女とは思えないくらいに攻めてきますね!

柔らかい尻を愉しんだ後、ディープキスを続けながら今度はアソコに手を伸ばします。まだ未熟な蜜穴を下着の上から責めます。
アイリちゃんの身体がビクンと跳ねますが、私は責め続け暫く触っていると下着自体が直ぐに湿ってきました。
ここで下着の中に指を入れると、もう完全に肉棒を受け入れる準備ができています。

アイリちゃんをベッドに押し倒し、服も脱がさずスカートを捲りあげ下着を簡単にズラして正常位で即挿入。
勿論ゴム等着けません。幼い生膣を味わいます。そして片手にはカメラ。
挿入れた瞬間、アイリちゃんが
『うーん、大っきい❤️』と嬉しい一言。こういうリアルな感想嬉しいですね!
私『アイリちゃん、ナマで挿入れちゃったけど、大丈夫?アフターピル持ってきてないよ?』
アイリちゃん『大丈夫です。パパにいつでも中出ししてもらえるように、もうピル飲んでます❤️』
避妊無しでハメたかったと言う少し残念な気持ちと私に中出しされる為にピルを飲んでくれている嬉しい気持ちが交差します。
カメラを横に置くと小柄なアイリちゃんに覆い被さる形でひたすらに腰を振ります。初めてヤッた時に比べ明らかにイイ声で鳴くようになりました。
余裕が無く戸惑うような喘ぎ方も良かったのですが、本能で大人セックスを愉しむ乱れ方も最高ですよね。
様々なアイリちゃんの乱れ方や喘ぎ声を堪能します。奥を突いたり緩急を付けたり、手前を抉ったり、少女の未成熟な膣内を好き放題掻き回します。
私『ここはそういう事する場所だから、我慢しなくていいんだよ?たくさん喘いでくれた方がこっちも興奮するし、何より今日は撮影してるからね』
するとアイリちゃんは解放されたように更に大きく喘ぎ始めました。
『気持ちいい❤️』『もっと突いてぇ❤️』『もっと犯してぇ❤️』等と散々喘ぎ声を愉しんでいたら
アイリちゃん『パパ、キスしたいキスして❤️』
カメラも気にせずキスをせがんでくるアイリちゃん、私は堪らずアイリちゃんの唇にシャブりつきます。
大きく音をたてて情熱的なキスを繰り広げ、忘れずに腰も動かします。
お互いに全身で生性交を味わう。本当に身体の全て、脳までもが気持ち良かったです。

官能的なセックスのせいかなのか、アイリちゃんの美貌と魅力からなのか、いつもより早く射精感が訪れたのでその旨をアイリちゃんに告げます。
私『ゴメン、早いけどそろそろイキそう』
アイリちゃん『イキたいですか?出したい時にいつでも出して下さい。まだ楽しみたかったら、幾らでも突いて下さい。好きなだけ突いて好きな時に中に出していいですよ❤️』
全てを受け入れてくれるアイリちゃん。ウチの女の子達は本当に皆従順ですね!
私『じゃあもう少しだけ続けようか』
アイリちゃん『はい。たくさん突いて下さい❤️』
横に置いていたカメラを片手に取り、結合部分を撮影しながらアイリちゃんの言葉に応えるように激しく腰を振ります。
正直気を抜くとイッてしまいそうなので、今にも放出したい気持ちをぐっと堪えて出し入れを繰り返す私。フィニッシュが近づくにつれ、アイリちゃんのナカで膨らんでいく肉棒。
その事に気がついたアイリちゃんが『我慢しなくてもいいですよ?出しちゃいます?私の中で❤️』
何とかイク寸前で我慢していた私を一瞬で解放させるアイリちゃん。その言葉に返答する前に絶頂を迎えます。
アイリちゃんの感じている表情をカメラに収めながら絶頂。少女の幼く狭い膣内に大量の白濁液が流れ込みます!

ドビュルルルるるるるるる!!!!!
ブビュルルルルルるるるるるる!!!!!!

腰を押し出し、発射口を子宮に押し当てます。
ゼロ距離で若い女の子に種付けする感覚。出しながら突くのも良いですが、1番奥深くで行う種付けも興奮します。

全てを出し切った後、肉棒を引き抜こうとすると
アイリちゃん『まだ入ってて、パパと繋がってたい❤️』
甘えたような声で耳元で囁きます。
アイリちゃん『今日はパパを独り占めしていいでしょ?』
確かに今までアイリちゃんと会っていた時はセナちゃん、ルリちゃん、ミオちゃんと一緒だったので2人きりは初めてですもんね。
私『今日は2人っきりだもんね。まだ繋がっていよう』
2人が映るようにカメラをベッドに置きます。
そして繋がったままの状態でアイリちゃんを抱きしめます。
するとアイリちゃんも手足を私の背中に巻きつけてきます。強く抱き合う形で余韻に浸る2人。

暫くするとアイリちゃんが『今日は何発中に出してくれるの?』
その一言でアイリちゃんの中で私の肉棒がムクッと膨らみました。
そして私は『アイリちゃんが妊娠するまでかな?』と言葉を放つと同時に腰を動かし始めます。
私が動き出したのが予想外だったらしく思わず驚くアイリちゃん。
アイリちゃん『え?もうできるんですか?スゴい!』
私『抜かずの連続は初めてだよね?何なら2発どころか3発しよつか?』
アイリちゃん『なんか抜かずの連続ってエッチですね。さっき出された精子がどんどん奥に送り込まれちゃいます❤️』
何ともそそる言葉。こんな事囁かれたらパパ頑張っちゃうぞ!
ガンガンにピストンしアイリちゃんを鳴かせます。先程の注入した精液のお陰で出し入れがスムーズです。

ずっと正常位のままなので繋がったままアイリちゃんを立たせそのまま鏡の前まで移動。勿論カメラも一緒。はだけた服は敢えて直しません。
突きながら私は『アイリちゃん、鏡で自分の犯されてる姿見てごらん』
私の責めに耐えながらアイリちゃんは恥ずかしそうに鏡を見つめます。
喘ぎ声を挙げながらアイリちゃんが『私凄くエッチな顔してる』
私『しかも、気持ち良さそうだし、幸せそう』
アイリちゃん『こんなイケナイ事してるのに幸せそうなんて、私パパに染めらちゃったんですかね?』
私『そうだね。でもまだまだ大人のセックスの気持ち良さを教えてあげるよ』
アイリちゃん『撮影されながらパパにまた中出しされちゃうのかな❤️』
私『当たり前じゃん。今日はもうピル飲んでても妊娠するくらい中出しするよ』
うっとりした表情でアイリちゃん『パパったら私に夢中ですね❤️』
鏡の前で立ちバック、さっきまでネットリとした腰使いだった私は勢いをつけて激しく腰を打ちつけます。
部屋中にパンパンパンパンパンパンパンパン!といった音とアイリちゃんのイヤらしい喘ぎ声が響き渡ります。
そして私はアイリちゃんの乱れ具合をガッツリ記録。ついこの間まで性体験がほぼ無かったはずの少女が年の離れた私とのねちっこいセックスに溺れている姿を撮影し続けます。
完全にゴム無し生中出しにドハマリしているアイリちゃん。私が何度も何度も膣内射精を繰り返しても全部その小さな子宮で受け止めてくれる。何なら私の耳元で中出し懇願を囁き自分から種付けを誘う。やはり純粋な娘程、堕としやすいです。

立ちバックを散々愉しんだ後はフカフカのベッドで密着寝バック。耳舐めに慣れていないアイリちゃんの耳をベロンベロンに舐め回します。
体重を乗せ、勢いよく腰を振り下ろすと手足をバタバタさせるアイリちゃん。それでもピストンは止みません。
私『アイリちゃん、ウチで暮らさない?そしたら毎日犯してあげるよ?』
アイリちゃん『え?毎日ですか?』
中々実家を出る決心がつかないアイリちゃんの心が揺れます。
私はピストンを続けながら『うん。毎日エッチできるし、毎日中出ししてあげる』
アイリちゃん『毎日気持ち良くしてくれますか?毎晩ラブラブエッチしてくれます?』
私『勿論喜んで犯してあげる』
アイリちゃん『毎日犯されたいです!すぐ赤ちゃんデキちゃいますね❤️』
アイリちゃん、そしてミオちゃんがウチに住んでくれれば私のハーレムキングダムが完成します。本当に何とかして同棲したいものですね。

一旦ピストンを止める私。
するとアイリちゃん『イキそうですか?それとも疲れちゃいました?』
意地悪そうに私は『アイリちゃんが一緒に暮らすって言うまで突いてあげないよ?』
せっかく気持ち良くなってたアイリちゃんが『えー、本当は一緒に住みたいけど両親を説得しないとぉ』
私『じゃあ中出ししてあげないよー?』
アイリちゃんはお尻を動かし、私の肉棒が中で擦れるようにします。
アイリちゃん『ううーん、いっぱい突いてもっと中出ししてぇ❤️』
本当はメッタメタに突きたい私ですが何とか耐えようとします。
アイリちゃん『パパぁ?私の中で出さなくていいのー?』
『私のナカ、パパので赤ちゃん作る準備できてるよ?我慢しないでぜーんぶ中に出していいよ❤️』
ヤバい!アイリちゃん覚醒!普段使う敬語も忘れ、本当の娘とのような近親相姦気分。
もう限界。私の頭の中で先程の交渉などどっかに飛んでいきました。
目の前にいる女子校生の愛娘を好き放題犯す!必ず孕ませる!これしか考えられません!
自分が気持ち良くなる為だけに腰を振ります。
アイリちゃんは『ちょっとピストン速過ぎ!一旦ストップして下さい!』
のたうち回るアイリちゃんは気にせずレイプマシーンと化した私は一心不乱にメス穴を肉棒で貫きます!
一気に全力ピストンをかましたせいで射精感が訪れますが、構わず超ピストン!
因みに常に撮影中。
ベッドのシーツに必死にしがみつくアイリちゃんに抱きつき完全にロックした上で鬼射精!!!
一切我慢しない遠慮もしない避妊もしない最高の膣内射精!!
思いっきり女体に精液を放ちます!
私は全身を震わせ残りの精液も全て注入。
アイリちゃんは痙攣しヨダレを垂らしながら『しゅごい…なかだしぃ…いっぱいぃ』と声を漏らしています。
まるで性の虜。完全に快楽に支配され、ただセックスする為だけに生きるダッチワイフのよう。

やっと連結を解き、アイリちゃんのマ◯コから溢れ出る精液を観察します。
幼き女性器から滝のように流れ出る白濁液を見ると背徳感と満足感を感じます。
ウチの女の子達は毎回ここまでバチボコに犯しても必ずまた求めてきますから、本当に私の好みに仕上がっていますね。

撮影も中断し、一旦休憩です。
アイリちゃんの体力も心配ですしインターバルを挟む私達。
徐々に復活し裸のまま私の座るソファの横にちょこんと座るアイリちゃん。愛くるしくカワイイお顔で私の顔を覗き込んできます。
私『そんなに見つめられると照れるんだけど』
アイリちゃん『だってパパの事好きなんですもん❤️』
私『もうオジさんだよ?』
アイリちゃん『いーの、大好きパパ❤️』
いつもとは違うフレンチキスをされます。
私はお返しにディープキスをしようとすると
アイリちゃん『ダーメ、また始まっちゃいますよ?』
お預けを喰らう私。
そしてアイリちゃんが『ちょっと待ってて下さい』
くるっと後ろを向くと何やら準備をしているアイリちゃん。
アイリちゃん『ちょっとあっち向いてて下さい』
言われるがままに反対側を向きしばらく待っていると
アイリちゃん『お待たせしました。いいですよー。』
振り向くとそこにはメイド姿のアイリちゃんが!
短いスカートがそそるエッチなメイドさん。
アイリちゃん『ご主人様、御用が有りましたら何なりと申し付け下さいませ』
私『何でも言う事聞いてくれるの?』
アイリちゃん『はい。ご主人様の命令とあれば何でも』
私『じゃあスカートたくし上げて?』
アイリちゃんは恥ずかしがる演技をしながら『え?スカートをですか?』
私『ほら、自分で』
アイリちゃんは笑顔で丈の短いスカートをたくし上げます。
するとスケスケのエッチな下着が露わに。私はそれをガン見。
かわいいメイドのエッチな下着に直ぐ様股間が反応。
私『ご主人様のをシャブりなさい』
私は肉棒を差し出します。
アイリちゃん『かしこまりました。ご主人様❤️』
従順なメイドは勃起した肉棒を咥えます。
上目遣いで音をたてフェラをするアイリちゃん。今でも教え込んだ事を全てやってのける優秀な娘ですね。

私は直ぐに我慢できなくなり新たにメイドに命令を。
私『そこのテーブルに手をつきなさい』
メイドのアイリちゃんは後ろを向きます。
私『スカートを捲って下着を下げなさい』
アイリちゃん『はい。ご主人様❤️』
自分で元々短いスカートを捲りあげ、下着を膝辺りまで下げるメイド。
私『ご主人様を誘惑しなさい』
アイリちゃんは顔だけをこちらに向け『アイリをご主人様の性処理道具として御使い下さい❤️』
私『避妊具は無くていいのか?』
アイリちゃん『ゴムを着けてはご主人様が気持ち良くなれませんので、そのまま挿入れて下さい❤️』
私『なら生で挿入れるが、イク時に外出しはできないぞ?いいのか?』
アイリちゃん『どうぞ中でイッて下さい。ご主人様の赤ちゃん妊娠させて下さい❤️』
ここまで言われるとブチ込むしかないですね!
性処理メイドの生マ◯コにズブリ。
イキりった肉棒を一気に奥まで挿入れると思わず喘ぎ声をあげるアイリちゃん。
蜜穴の入口まで引くとまた勢いよく奥を突く。その度にアイリちゃんは身体を反らせます。
本当に私とのセックスを愉しんでいる様子。
その姿を見ていて、アイリちゃんが愛おしく感じた私は後ろから抱きつきピストンを続けます。
全身でアイリちゃんの柔らかい身体と温もりを感じながら突き続けると早くも射精感が。
私はピストンのギアを最大にし『イクぅ!出るぅ!アイリ妊娠しろぉ!』
アイリちゃん『妊娠させてー!孕ませて❤️』
性処理メイドの中に最大力で放出!!
正直ドバドバいいながら出ていた記憶があります。
もう既にアイリちゃんの足腰は子鹿のようにガクガク。

アイリちゃんをお姫様抱っこしベッドへ届けます。
少しアイリちゃんを休憩させ、私も一息つきます。
結局その日はもう2発のアイリちゃんの中に出しチェックインを済ませて家の近くまで送り、私も帰宅。

夜帰るとセナちゃんとルリちゃんが玄関でお出迎え。
セナちゃん『今日は出かけちゃってゴメンね』
ルリちゃん『私もどうしても外せない用事でして』
私『うん。仕方ないよ』
セナちゃん『そっちは今日どこ行ってたの?』
流石セナちゃん鋭い!
私『ちょっとさ、アイリちゃんとラブホにね』
セナちゃん『アイリとラブホォ?』
ルリちゃん『またアイリちゃんとですかぁ?』
頭をかきながら、セナちゃんとルリちゃんの胸をガン見。
アイリちゃんの小振りの可愛らしいおっぱいも素晴らしいですが、流石ウチの2人は大迫力。2人ともはち切れんばかりの豊満さ。
そして視線に気づくとお互いに目を合わせ
セナちゃん『アイリより大きいでしょ?触る?揉む?』
ルリちゃん『顔を埋めてもいいんですよ?』
アイリちゃんには申し訳無いですが、無類の巨乳好きの私は目の前のGカップとIカップに我慢できる訳もなく鷲掴み。そして思いっきり顔を埋める私。
私『やっぱりセナちゃんとルリちゃんのオッパイは最高だよ』
セナちゃん『時間無制限揉み放題だよ❤️』
ルリちゃん『直接触ってもいいんですし、好きなだけシャブって下さいね❤️』

その後は自宅がハーレムおっパブと化し、揉んで吸って舐め回してシャブッて挟んで、3人とも我慢できなく禁断の生本番に発展し、最後はおっパブ嬢2人に生中出し。
アイリちゃんにあれだけ中出ししたのに巨乳と爆乳のお陰で頑張れました。
最近は勃ちも絶好調で射精量も多くド安定してます。女の子達の魅力と毎日鍛えられているお陰ですかね!
ミオちゃん、アイリちゃんも大変魅力的な女の子ですけど、やっぱりセナちゃん、ルリちゃんも最高です!

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.9118
投稿者 和希 (26歳 男)
掲載日 2026年2月05日
初めてマチアプ登録し、最初はいろいろな人を見ていました。
気になった歳上の女性に「いいね」したところマッチングが成立しました。
その後はメッセージでやり取りし、2週間後に食事をすることになりました。

住宅街のオシャレな喫茶店を指定され、約束の時間少し前にお店の中へ。
店の中にはカップルが一組、男性が数名、女性2名がお喋りしていました。
運ばれたコーヒーに口をつけ、店についたことを連絡しました。
「これから伺います」
短いメッセージの後、斜め向かいのカップルの男女が席を立ちました。
女性は先に外へ、男性が僕の方へ近づいてきました。
「和希さんですよね、少しお話いいですか?」
美人局?マジか…こりゃヤバぃ!
少し手が震えてた。

詳細は割愛しますが、LINE交換を求められ、写メを送って欲しいとメモ紙を受け取りました。
外に出ると白いワンピースを着た女性が立っていた。
男性は車で立ち去り、僕の車に彼女は黙って乗り込んできました。

彼女のHNは亜紀38歳、子なし。
旦那さんは46歳。

「以前から主人に他の男性に抱かれて欲しいと言われてて、私は頑なに断ってたの…でも、勝手に登録したのは主人。何名かと連絡してたみたいで、誰かと会わないとダメなら私に選ばせて欲しいと伝えたのね。知り合いとか嫌だし、それで和希さんを選んだの…主人は相手が若すぎると言うけど、他の人なら会わないと言ったの」

石田ゆり子風で素敵な女性でしたし、僕も自分のことを話した。
「白と赤い車に乗って病院まで運んだり、赤い車に乗って現場行ったりする仕事してて…」
亜紀さんがクスっと笑った。
「彼女とは休みも合わず、別れたばかりで出会いもなくて登録したんです」
「良かった…おかしな人じゃなくてww」
「僕も緊張したし騙されたと思って、でも綺麗な人で良かった!」
「私のこと?ありがと…」
「で、どうしますか?」
「お任せします」

車の中で亜紀さんが喋り始めた。
「主人がね、仕事で失敗してからアッチの方がダメになって…私は別に気にしてないんだけど。興奮したいとか、変なこと言い始めるし…なんだろうね?」
「あー。寝取られ癖ってヤツですか?僕も詳しくはわからない…」
「うん…」
「ただ、ご主人からLINE交換をお願いされました」
「え?」
「写メを送って欲しいと…」

郊外のホテルに着き、エンジンを止めて
「亜紀さんが嫌なら、帰ります」
亜紀さんはシートベルトを外し、ドアを静かに開けました。
一番安い部屋を選んでくれて、エレベーターに乗りました。
「こういう所は久しぶり…」
部屋に入ると小さな声で呟いた。
ソファーに座り、亜紀さんの顎をそっと持ち上げ軽くキスをしました。
目がウルウルしてたけど、今度は亜紀さんが抱きしめてきてキスをしてきました。
「シャワー浴びる?」
「浴びさせて欲しい」
脱衣室のドアを閉めるが、半透明で中の様子が見えてました。なんかモジモジしてて可愛いww

俺がシャワー浴びて出てくると、亜紀さんはソファーに座ってました。
手を取ってベッドに横たわると、亜紀さんの上に乗りながらキスをしました。
バスタオルを剥がして柔らかくて小ぶりな胸を触る。
ビクっとなりながら、俺のバスタオルを剥がして触ってきた。
「凄い…おっきいかも?」
お互いのを優しく触り合うと、少しずつ亜紀さんのが濡れてきてホテルにあったローションを塗ってあげると、すぐクチュクチュ…
キスは舌を入れると優しく受け入れてくれるようでした。
しばらくレスだったせいもあるのか、積極的で妙にエロさが増してました。

「舐めて欲しい?」
スマホを引き寄せて舐めてるとこ写そうとすると、手のひらで顔を隠してました。
「それじゃ、誰かわからないよ」
「いいの、あの人に見せなくて」
それでも一生懸命に舐めてくれました。

ゴムを渡すと被せてくれたし、さすが人妻!
「上に乗ってよー」
「えーーーー」
亜紀さんがお尻を下すと刺さるような感触でした。
「どうしたらいいの?」
「好きに動かしてみて、気持ちいいところに当ててみてよ」
その間、騎乗位の写メを数枚。
オッパイ鷲掴むと、声は殺してるけど乳首も勃起してました草
そのまま、ゆっくり押し倒すと
「キャっ…」と声を出してた。

正常位で少しゆっくり突く、少しずつ早くしてみたら
「あっ、ちょっと…擦れて痛い」
俺は一旦抜くと、亜紀さんがゴムを外してくれました。
外したゴムを亜紀さんのヘソの上に放置し、ガンガン突きまくりました。
「あん、好き、カズくん…ぁん」
何せ狭いし、中でチンポ握り締めてるみたいで気持ちいいし
「亜紀さん、出ちゃうよ」
「そのまま、中に…」
「いいの?出したら赤ちゃん出来ちゃうよ!」
「大丈夫、中に出して…」
ちょい抜いてピュッと出すと
「え?」
「も一回ね」
「あん、凄い…まだ硬いょ」

「んーーーー、あっぁあぁっ」
身体ビクビクさせてて、足の指先まで伸びてました。
最後は思い切り奥へーーーー
「あ、中でカズくんのがドクドクしてる」
とりあえず、ちょい出した時の写メ撮っておいたけど、見た目はゴム外して外出しみたいな感じでAVっぽかったです。

その日はシャワー浴びて、すぐにホテルから出ました。
亜紀さんともLINE交換したので、その日はドライブして終わりということにしました。

ご主人には、亜紀さんが良ければエッチしたいとLINEしました。
でも、ご主人は歳上の相手が良いらしく…亜紀さんも他の人とセックスできないという嘘をついたみたいです。

「やはり妻はダメだと言うので申し訳ない」とLINEが届きました。

亜紀さんとは、都合を合わせて密会しています。
最初に僕を選んだ時点でピルを服用したと聞き、いつも中出しの関係です。
最近は亜紀さん、立ちバックにハマってます。

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投稿No.9082
投稿者 くみこ (40歳 女)
掲載日 2026年1月17日
投稿No.9071の続きです。

今から約22年前、15才年上キモ顔オッサン塾講師M先生から恋愛感情ゼロなのに種付けされ孕んでドスケベ全開になった一匹のメス18才(当時)は腹ボテ妊婦の姿で生中出しOKのAV女優になりました。

妊娠5ヶ月になった私は種付け交尾済の姿を晒すべくAV撮影のため某スタジオへ。
デビュー作は幼妻が年上の夫と毎日セックスしてるという内容。男優さん(以下Aさん)は見た目30歳くらいでした。
この日はヘアメイクさんがいて「幼妻ならそれっぽくしないとね~!あ、前髪少し切ってもいい?」仕上がった私はナチュラルメイクで短め前髪のおさげ髪(三つ編み)、なのに体は妊娠5ヶ月。何ともドエロい姿に…おさげなんて小学生ぶりでした。

ジャケ写撮影の後はほぼ絡み(交尾)シーンのみ。
孕んだ姿をカメラに晒してるというだけで興奮してるのにAさんの唇で優しく愛撫され大きな手で胸を揉みしだかれ…下はすでにグショグショ。
そしてパイパンのワレメ全体をベロン!と舐められ我慢できず「あああっんっ!!」と喘いでしまう私。
そのままプロの舌でクリイキさせられボーッとしてるとバックの体勢に。

Aさんセリフ「こんなに濡れて…」そしてカメラの前で初対面の殿方のおチンチンが私の中に…挿れられながら「ああああ~~~っんっ!!」と大声で喘いでしまいました。
限られた場所でしか披露されない写真と違い、もっと多くの人に見てもらえる…孕んでもなお交尾したがる淫らな姿を大勢の人に見てもらいたい…そんな事を考えながら、Aさんに突かれるがまま何度も大声で喘ぎながらイッてしまいました。

そして遂に中出し。先生以外の殿方の精液が注がれる瞬間がきました。
溢れ出る精液を撮るため奥ではなくわりと手前の方で射精。それでも膣内にたっぷりと広がる熱い精液の感触…
撮影ではありますが私にとっては公開交尾。
そしてお種を受け入れた二人目の殿方はAV男優さんという事実ができた日でした。

次は横向きの寝バック。孕んだお腹が目立つからだと思います。
先生とは一回やったきりだな~と思う間もなく何度もイカされ2回目の精液注入。
精液垂れ流してるいやらしいマンコをドアップで撮られる快感がクセになり、後の先生との交尾後もおねだりするようになります。

撮影が終わり監督やスタッフの皆様、終始リードしてくれた男優Aさんにお礼を述べシャワーをお借りして帰ろうとしたら
監督「くみこさん!一番大事なもの忘れてるよ!はいコレ。よく頑張りました。またお願いね!」とギャラを渡してくれました。
当時の金額で会社員やってた頃の3倍弱を頂いてしまいました。

なおこの作品のジャケ写は全裸です。
自分から「…全裸ってアリですか?」とリクエストして、座った姿勢ならモザイクいらないね(腹で隠れる)と撮ってもらいました。

「撮影終わりました」と先生にメールすると「今迎えに行く」と。車ですっ飛んできました。保護者かな?笑
車はそのままラブホへ。
部屋に入ると先生はいつものカメラ設置後、私の服を全部はぎ取り立膝で「また大きくなったね~。今日のママはどうでしたか~?ちゃんとお仕事できてましたか~?」とお腹に語りかけながらキスと頬擦りの連続。
私「はい。現場の皆様の暖かいサポートのおかげで無事収録終えました」

そして私をベッドに押し倒しすごい早さで全裸になった先生は私のおっぱいを揉みながら「今日はどんな事やった?」
私「全裸でジャケ写と…ほぼ絡みだけで普通のバックと寝バックでした」
先生「なるほど。初心者向けだな。ん?写真も全裸?」
私「はい。リクエストしたらそうなりました」
先生「はあ…どこまでも淫乱だな。淫乱ならまだヤれるよな?」そう言うと私のパイパンワレメを指でなぞりながら「ココはどう触られた?」
私「ああっ…はあっ…舌で…舌全体で丸ごと舐められま…はあんつっ!」
先生「ズルイなあ、俺まだそれやってないぞ」と先生も同じようにベロン!とワレメ全体を舐めてきました。
私「あああっ!それは…それは気持ちよすぎます…!」
先生「俺以外と気持ちいい事してきたんだもんな」
私「もっ…申し訳ありません…!で…でも仕事なので…ああっん!」
先生「じゃあ上書きしないとな」フル勃起したおチンチンを私に突き挿してきました。
私「あああああ~~んっ!…せっ…先生のお気の済むまで…犯して下さい…!」
先生「そのつもりだ」男優Aさんより激しくピストンしてきて、今日何度もイッてしまってたのにまた何度もイカされてしまう私…

先生「どこに出してほしい?」
私「いっ…一番奥で…奥に全部出して下さい…」
先生「撮影ではどこに出された?」
私「な…中です。そういう約束なので…あああんっ!…でも…奥でなく手前の方で…奥はないです…ああっ!!」
先生「もう一度聞くぞ。どこに出してほしい?」
私「…奥です。一番奥に…先生のお種…精液ぶちまけて下さい…!」
先生は私の最奥におチンチンをブッ刺し「ううっ!」と小さく呻きながらたっぷりと射精しました。

ああ…同じ日に別々の殿方から中に射精されてる…一日で熱い精液を3回も…すごくエロい…
私「一番奥に突き刺して出してもらえるのが最高です…先生の精液の感触…最高です」
先生「俺の中出しは孕んでても種付けと同じだ。俺達のは交尾だからな」
私「はい、今日も先生と交尾できて嬉しいです…あ、抜いたあと携帯で撮りますか?撮るならその…おねだりがあります」
先生「おっ、珍しいな。なんだなんだ」(ちょっと嬉しそう)
私「精液垂れ流してるマンコをドアップで撮ってほしいです」
先生「ははっ、どんどんいやらしくなってくるな!」そして先生は私のおねだりに応えてくれて、卑猥な写真をたくさん撮ってくれました。

ベッドで2人横になり「今何ヶ月だっけ?」と先生。
私「5ヶ月です。次に病院行ったら性別分かる頃ですが赤ちゃんの体勢によっては分からないかもしれません。次回のエコーは運ですね笑」
先生「楽しみだな~」
私「あと…今日撮った作品出来上がったら…一番最初に先生に見てほしいです。推薦して下さったの先生ですし」
先生「嬉しいね~。俺はくみこのファン第1号だからな笑」

この日はお互い仕事終わりで疲れてたので先生とは一回戦のみ。アパートまで送ってもらいました。
車中で先生「そういえば病院どこ行ってるの?」
私「アパートから一番近いB医院です。ハズレだったら他にと思いましたが良い病院ですよ」
先生「そっかあ。Wクリニックの今の院長が俺の幼馴染みでそっちもおすすめなんだが…」
私「ああ!Wさん知ってます。2番目に近い産婦人科です。評判いいクリニックですよね」
先生「次回そこ行ってみない?」
私「いいですね!他院の意見も気になりますし」

そして先生お休みの日に一緒に産婦人科クリニックに行く事になったものの、迎えに来てくれる時間がどーにも交尾デート込みな感じで…

長くなったのに最後まで読んでいただきありがとうございます。
続編あります。

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投稿No.9080
投稿者 ゆうな (26歳 女)
掲載日 2026年1月16日
1年程前にエッチな面接という投稿をしたゆうなです!
あの面接合格から約1年間のお話を投稿しようと思います。

面接合格後から何度か中出しセックスの撮影を繰り返しました。
その後、面接官のおじさまから性奴隷になる提案をされました。
そしていつのころからか私はおじさまに全てを捧げなければならないと思うようになり、おじさまの性奴隷になる契約をしました。
(これ以降面接官のおじさまはご主人様とお呼びします。)

私はご主人様の家で生活しています。
私の部屋には、私が今までご主人様に撮影された私自身のエッチな写真がたくさん貼られています。
写真が目に入るたび、ご主人様の性奴隷であることを再認識します。

朝起きて自分の身なりを整えたら、ご主人様の起床時間に合わせておちんちんを口に入れ、射精してスッキリ起きられるように一生懸命しゃぶります。
私の朝食はご主人様の特濃ミルク(精子)です。
ご主人様が口内射精でスッキリ目覚められた後は、日によってはご主人様が私の頬を叩く合図でご要望を察し、騎乗位おまんこでご主人様の朝を癒します。
朝から膣内射精してもらえる日は非常に嬉しく思います。

そしてご主人様が朝食を済まし在宅ワークをしている間、私は家事を全てします。
たとえどんな家事をしていても、ご主人様が私の体を触りたい時は体を委ね、ご主人様が中出しセックスしたい時はおまんこを捧げます。

今までキッチンやお風呂玄関や野外など様々な場所でおまんこを捧げてきました。
中出しセックスは全てハメ撮りされ、保管されているので完全にご主人様に管理されている状態に興奮します。
(ご主人様がどこかに投稿しているのかはわかりません…)

昼食は私の好きなものがなんでも食べられます。
ご主人様の気まぐれでザーメントッピングもしてもらえます。
ザーメントッピングをしていただいた最初の頃は独特の味がして不思議な気持ちでの食事でしたが、食べ切るまでご主人様に頬を叩かれ続け、ご主人様に養ってもらっていることやご主人様からのザーメントッピングに感謝しながら完食しました。
今ではご主人様が私の昼食にザーメンをトッピングしてくださることに感謝して美味しくいただいています。

夜はご主人様が思うように激しく中出しセックスをしたり、週に1度はパーティーとしてご主人様のご友人にもおまんこを捧げ、複数人のご友人と中出しセックスをしています。
パーティーの日はお部屋の大きなモニターに私の体の隅から隅まで映っているエッチな動画やハメ撮りが流されています。
ご主人様のご友人とはいえ、私にとってはどなたかわからない方々に大画面で体を見られるのは未だ恥ずかしく照れてしまいます。
ご主人様のご友人と中出しセックスをしている間もハメ撮りされていて、常に最新のハメ撮りが保存されています。

パーティーにはいろいろなコンセプトがあり、学生服やナース服など色々な衣装でご奉仕します。

学生服の日は「〇〇先輩!、中に出してくださいっ♡」とおまんこくぱぁして中出しをしてもらいました。
またあるときは健康診断風にして、「ゆうなです、〇〇先生?中までしっかり診察お願いします♡」とおまんこくぱぁして中出ししてもらいました。

ナース服の日は、ご友人の方を患者様に見立てて「〇〇さん、おちんちんの検査しますね~?」と言いながら寝ているご友人にまたがって騎乗位で精子を搾りとり中出ししてもらいました。

ご主人様のご友人は1人の日もあれば最大8人の日もありました。
8人相手の日は、私はおまんこ屋さんを開き、「いらっしゃいませ♡ゆうなのおまんこをご堪能ください♡」と言い、8人の行列が3周するまで中出しをしてもらいました。

ご主人様にとってはご友人でも私にとっては見知らぬおじさまで、そんなおじさまに犯されている姿をご主人様は眺めながらワインなどを嗜んだり、時々ご主人様もパーティーに参加されて楽しまれています。
面接のときに見られることに興奮を覚えた私は、お酒のおかずやオナニーのおかずにされることも嬉しいです♪

また、ご主人様のご友人のご要望によってはおしっこをかけられたり飲んだりすることもあります。
逆にかけられたい方飲みたい方のために私が潮吹きや放尿することもあります。
中には私を完全に便器として扱い、膣内放尿するご主人様のご友人もいました。
性奴隷としてどんなことでもやらなければならないので私から拒否はしませんできませんが、泣いてしまうときもありました。
ですが、泣いても頬を叩かれると性奴隷としての自覚を取り戻しどんなことでも引き受けられるようになってきました♡

仕事を辞め、家族や友人と縁を切り、スマホを1年程ご主人様に預け、この1年程ただただ私はご主人様の性奴隷としておまんこを捧げてご奉仕してきました。
それぐらいの本気がご主人様に伝わり、今後は修行ということで47都道府県に行き、いろんな県のおじさまにフリーでおまんこを捧げることになりました。
どこに行くかはご主人様次第なのですが、もしご縁がありましたら濃厚な中出しセックスをお願いします♡
どんなプレイがしたいかなどコメントしてくださると嬉しいです!
コメント返しますのでお話しちゃいましょう♡

最後まで読んでいただきありがとうございます♪

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投稿No.9074
投稿者 くみこ (40歳 女)
掲載日 2026年1月13日
投稿No.9057から始まった中出し大好きの番外編です。

15才年上の塾講師オッサンから種付け孕ませ交尾の快楽に目覚めさせられた当時新卒社会人18才メスがレンタル妊婦になる話。

M先生に種付けしていただいたお種が実って妊娠5ヶ月のある日、先生から交尾の映像を見せた友人Fがどうしても私と閨を共にしたいと言ってる、本人に聞いてからと答えた、嫌なら勿論断っていい。という内容を伝えられました。
先生との会話の中で何度か登場してたFさんは先生と同い年、バツイチで子供達の親権は元妻さん、高校と大学が先生と同じで付き合いが長いと。顔写真も見せてくれました。

もちろん不安はありましたが、孕んでから性欲全開の私は興味の方が勝ってしまい…条件付きでOKする事にしました。
Fさん筆頭に今後ご希望の殿方への条件は
・性病検査をする事
・私と交尾したい殿方は必ず先生を通す事
・私が妊娠中か排卵予定日から4日以上経ってる事
・先生との閨で私が未体験のプレイや体位はしない事
・生中出しする事
・撮影と撮ったものの公開は自由

先生は「真面目なのか淫乱なのか分からん条件だな!」と笑いながら、先生自前のいつものカメラで一部始終録画する事。が加えられました。
私と先生の条件は
・先方との待ち合わせ場所に到着時と解散時はメールする事
・先方といる時の私は先生の事を「主様(ぬしさま)」と呼ぶ事。但し第三者がいる/いるかもしれない場合は「先生」
・先方といる間、私は首輪をつける事

メール以外の条件は私の発案でした。
先生「ん?首輪?指輪じゃなくて?」
私「首輪です。指輪じゃ目立たないです。ホームセンターとかで大型犬用のを買うつもりです。その…よその殿方といても私は…先生のメスで、先生のモノなので」
先生「ハハハ!いやいや…自分から首輪を提案するとは、さすが俺が気に入ったメスだ!笑」

そしてFさんに会う日が来ました。首輪はマフラーで隠して。
指定場所はFさんのご自宅。
(ホテルじゃないんだ…)と思いつつ向かうと、やや大きめでキレイな一戸建て。(Fさん自営業って事は社長なのかな?この大きい家に一人で住んでるのかな?二階の窓にキャラクターもののカーテン…お子さん達が残していったんだろうな…)
先生に到着メールをした直後、インターホン押す前からカメラを回し始めました。
私「初めまして。M先生とその…えと、M先生のご指示で…」
Fさん「はいはい!くみこちゃんね~!今開けるよ~」ガチャッ「ちょっと!いきなりカメラ!何の番組だよ~!笑」
私「くみこです初めまして。先生から聞いてるかもですが、全て録画してきなさいと…」
F「聞いてるけど玄関からかい!(爆笑)まあ上がってよ。アハハハ!ひ~面白い笑」(ずっと笑ってる)
Fさんは先生より背が高くて服の上からでも分かる筋肉質な体型。まさに働くおじさんという印象でした。

お互いざっくり自己紹介と他愛のない雑談の後「シャワー浴びる?」とFさんが、一回洗ったけどまだ使ってない感じの清潔なバスタオルとバスローブを出してくれました。
Fさんもシャワーを終えて二人で寝室へ(三脚付きカメラ片手に笑)
オシャレな雰囲気の部屋の中央にセミダブルのベッド、隅にある可愛らしいドレッサーはおそらく元妻さんの。
Fさんの私物で占領されてましたが、元妻さんの気配残る部屋で生中出し交尾…しかも録画………ヤバい、エロい。

Fさんは私のバスローブを脱がし「すっかり妊婦だな。今何ヶ月?」
私「5ヶ月です。触ってみます?」
F「(お腹を撫でながら)おっ、妊婦だ妊婦!…って、えーっと、産むの?」
私「はい、産みます」
F「そうか!もう男か女か分かった?」
私「それがまだなんです。赤ちゃんがエコーの時しっかり足揃えてて笑」
F「ママにも内緒か!笑」「全裸に首輪で妊婦…めちゃくちゃエロいな。5ヶ月なら安定期だな。じゃあ今のうちに色々楽しまないとなあ」
私「では私から…」とフェラでお迎え。
F「おっ、いきなりフェラ。いいねえ。エロいなあ」
すでに勃ってたFさんのおチンチンはますます大きくなり我慢汁が出てきました。
亀頭大きめの立派なおチンチン、これが私の中に…そう考えるだけで濡れてきました。

「じゃあ次はオレだ」とFさんは私のおっぱいにしゃぶりつきました。
唇と舌使いがすごくエロくて我慢できず「あんっ!あああんっ!」と喘いでしまう私。
F「おっぱい大きいな。Eカップくらいか?」
私「ま…まだCです…」
F「いやコレEはあるぞ。ブラきつくないか?」
私「はい、最近ちょっときつくて…パッド抜いてホックの位置変えました」
F「妊婦だからな。これからもっとデカくなるぞ」
この時すでに私はもうおチンチンが欲しくてたまらなくなってました。
察したのかFさんは私をベッドの真ん中に寝かせ、我慢汁が溢れるおチンチンを見せてきました。

F「どこに挿れたらいい?」
私「そんな立派なおチンチン見せられたら…ココに挿れてほしいです」と両脚を開きマンコ丸出しにしました。
F「聞いてた通り淫乱なコだな」そう言っておチンチンを一気に奥まで突き挿してきました。
私「あああ~~~~んっ!!……孕んでから…すっごく感じやすくなって…もうイキそうです…!」
F「いいぞ好きなだけイッていいぞ。そのかわり覚悟しろよ?オレも好きにする」
そしてFさんは私の奥を強くガンガン突いてきて、私は淫らな喘ぎ声をあげながら(さっき会ったばかりの…でも先生の事はよく知ってる殿方にやられてる…)と興奮も相まって何度もイッてしまいました。
Fさんは何も言わず私の膣奥におチンチンを突き刺したまま静止して射精。
(ああ…先生以外の殿方の精液が…精子が私の中に……すごく気持ちいい…)
奥に広がるFさんの精液とおチンチンの脈動を感じながら快感と背徳感に私は満たされてました。

Fさんは挿れたまま「あ~中出しするのすげぇ久々。やっぱ若いコ最高だな。あんた男はM(先生)しか知らないんだろ?」
私「はい、最初から…処女から今まで…主様お一人です」
F「主様ってMの事か?羨ましいなあ。可愛い18歳の処女奪って何回も中出しして妊娠させて…しかも呼び方が主様。最高じゃねーか嫉妬だチキショー!笑」
私「ふふ。主様にお伝えしますね笑」
F「そうだ、写真OKだよな」とおチンチンを抜きマンコから精液を垂れ流す私にデジカメを向け「ほら、もっと脚開いて、もっと。目線ちょうだい」と交尾済みのメスになった私を何枚も撮りました。

Fさんから騎乗位のリクエスト。
まだあまり自信がない、というか自分ばかりイッてしまった経験があるのでどうかな…と思いつつ上に乗り私から挿入。
案の定、おチンチンがより深く入ってきて「はあんっ…ああああ~~~んっ!!」と大声をあげてしまいました。
F「イキやすいのか。いいぞオレそういうコ大好き。もっと気持ちよくしてやろうか」そう言って上で挿入したのまま私を半回転させ私の両手首を掴むFさん。騎乗位と座りバックを合わせたような体位に。
私「あっ!あの!この体位はまだ先…主様とやった事ないです!条件とちが…」
F「騎乗位もバックもヤったんだろ?同じだよ」
私「でも!……あっ!…あああんっ!ああっ!ああああ~~~っ!!…はあぁんっ!…あああああ~~~~んっ!!」Fさんは私が喋り終える前に下からピストンを始めてしまい私は喘ぐのを止められませんでした。
どうしよう…先生と決めた条件と違う…ああでもこの体位気持ちよすぎる!どうしよう…抗えない!
F「どうだコレ…イイだろう?」
私「は…はい…抗えませんっ!…両手を掴まれてるから余計に…余計に抗えなくて…あああっん!はあああ~~~んっ!!」
F「もしかして拘束とか好きなのか?やった事あるか?」
私「ないです…」
F「オレと次があるならやってやるよ。動けないまま中出しされるんだぜ?」
私「…主様におねだりしてみます。たぶん私…そういうの好きです…」

そこからバックに変えて、またFさんは私の両手首を後ろで掴み「バックで腕掴むのはやった事あるか?」
私「あります…これ、好きなやつです」
F「やっぱ淫乱だなあ。ほんとオレ、くみちゃん気に入ったわ。さあ、覚悟しろ」Fさんの鬼ピストンが始まりました。
今まで感じた事のない強烈な快感が全身を貫き、全く抗う余地が無く、ただただ大声で喘ぐしか許されない時間…快楽に溺れる時間でした。
鬼ピストンしながらFさんは「なあ、出産したら次はオレの子孕んでくれよ。オレに種付けさせてくれ」
私「…!それは…私の一存では決められません…」
F「首輪の主の許可がいるのか?」
私「はい…次の子のお種をどうするかは…主様が決めます…」
F「あんたはそれでいいのか?」
私「はい!…私は主様の女…ではありません。私は主様のメスで…主様のモノです。首輪も…私が望みました」
F「そこまで…M(先生)のやつスゲーな。じゃM以外の男に種付けされて孕んだらどうする?」
私「わ…私はメスです…殿方から託していただいたお種は…誰のお種でも等しく実らせ育む…それがメスの役目です…私は一匹のメスとして…役目を果たすだけです」
F「Mに今孕んでる子をおろせって言われたら?」
私「おろします。お腹の子は主様のお種が実った子…決めるのは主様です」
F「覚悟しろって何度か言ったけど、あんたの方がよっぽど覚悟決まってんな。一匹のメス…最高にエロいじゃねーか。ますます気に入った!」そう言うと同時にFさんは私の中に大量の精液をぶちまけました。
私「ああっ…あああ……中に出されるの…すごく気持ちいいです……すごい…いっぱい入ってくる…」
F「あんたの体も最高だよ。毎日でも中出ししたいくらいだ」
私「そのお褒めのお言葉も主様に伝え…いえ、主様に自慢します笑」

F「写真でツーショットはNG?」
私「いえ、大丈夫ですよ」
そしてFさんはデジカメのタイマーをセットしベッドの上に座った私の脚を全開にさせ、後ろから孕んだお腹を優しく抱くようにハグしてシャッターが鳴りました。
事情を知らなければ若妻を孕ませてからも種付けしてる事を自慢するように見える写真でした。すごくエロかったです。

身支度を終え、外まで見送りに出てくれたFさんが家に入るのを見届けて先生に「終わりました」とメール。
完全に知らない人ではなく、主様(先生)の事だけ知ってる殿方の前でメスの姿を晒すのは背徳的で、正直クセになりそうでした。

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