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私の部署の予算で、人事部を通じ人員過配してもらった、派遣社員の美紀子。
美紀子は全経(全国経理学校協会)のワープロ文書作成技能検定1級、情報処理検定1級取得者なので、主に社内供覧文書などを作成してもらったり、データ入力表の管理などを担当してもらっている。
社内では、私の汚いメモ書きを正式文書にしてもらったりすることが多く、接点はかなりある。
そこで、ひょんなことで声をかけたことから、1度不倫デートに陥って中出しセックスまでするという関係を持ったが、その後は何事もなかったかのように、お互い上級管理職と派遣社員というヒエラルキーの中で仕事をしてきた。
私は立場上、美紀子のIDのほとんどを知っているが、美紀子は私の携帯番号しか知らない。
そんな不倫デートから約3週間ほど過ぎた時、美紀子から私のスマホにショートメールが入った。
「今晩、時間が取れます。以前のようにお食事いかがですか?」
私は迷った。
前回は美紀子から食事後の別れ際にかなり微妙な態度を取られ、私は強引な誘い方をして、ラブホに連れて行き、強引な中出しセックスをした。
美紀子は最終的には応じて、むしろ楽しんでくれた。
そして一夜で、お互い心も身体も打ち解けた。
だが、これは社内不倫だ。
トラブルになれば私は入社以来、順調に昇ってきた地位を失う。
このまま実績を残していけば、資本金200億超の企業の常務も見えている。
定年も延長され、常務取締役も夢ではないところまで来た。
今、派遣社員とのスキャンダルが公になれば、私は本社から関連子会社に飛ばされるのは必至だ。
しかも美紀子の夫は40代前半で○○省から○○県の○○部長に出向しているキャリア官僚だ。
遠隔地なので幸い単身赴任しているが、不倫がバレて夫から会社に告発されることも警戒しなければならない。
なにしろT大法学部政治学科卒で、現役で当時の司法試験に現役合格している秀才である。(司法習修正にはならずに、司法試験合格をキャリアにエリート官僚になった、謂わば超エリートだ。)
しかし、美紀子からメールをもらって、私の下半身は疼いてしまった。
前回の美紀子とのセックスがあまりに魅力的だったからである。
私はとりあえず、遠回しな返信をした。
「Re:大丈夫です。帰り道に道玄坂交番近くのガストで、ドリンクバーでも頼んで待っていてください。」
「Re:了解しました。」
わざわざ、大手町の会社から遠くて、渋谷駅からもちょっと歩くファミレスを指定したのは、他の部下や、私を知っている社員にバレないようにするためだ。
さらに美紀子の通勤路線の田園都市線の駅に近いので、遅くまで美紀子との時間を楽しめる。
しかも、そこは丸山町のホテル街が目と鼻の先だから、私の考えが暗に美紀子に伝われば面倒はないし、美紀子もそれは承知の上での誘いだと考えたからだ。
定時を過ぎようという頃、部下の課長3人を小会議室に呼び寄せ、明日の会議の予定や、進行中のプロジェクトのレクを受けた。
それさえ済めばその日の仕事は終わりだった。
しかし、部下でプロジェクトリーダーの課長のレクは長かった。
私の大学の後輩で課長の中では一番若く出世頭だ。
力が入るのも無理はない。
「再度、上からの質問に回答しなければならない問題点の要点だけワンペーパーで明日の朝に提出!…でこの場は解散!大丈夫か?」
プロジェクトリーダーの課長から、元気のいい返事が返ってきたので、私はデスクに戻った。
これで、部下に挨拶して退勤できる。
そう安堵して、部下たちの机間巡視をしていると、プロジェクトリーダーの課長が美紀子にメモを渡して文書作成を指示しているのが目に入った。
(なんだアイツ…こんな時間に!)
私は内心個人的な感情でムシャクシャした。
しかし、美紀子はそういう下請け仕事を任せるために採用した派遣社員だ。仕方がない。
私は、デスクに戻り、先程の幹部会議メモを読みながら、明日使うパワポのプリントアウトした資料に目を通すふりをして、スマホ片手に美紀子にメールを送信した。
「今、○○から指示された資料を作成していたら定時過ぎるから、私が先に行って待ちます。」
美紀子がデスクの端に置いたスマホの着信に気づいたらしい。
キーボードから手を移して、スマホを手に取り素早く返信してきた。
「了解です。すぐ終わるので○○課長に提出して退勤します。」
私は、「じゃあお疲れ様!みんな無理するなよ~!明日で間に合う仕事は明日に回す余裕をもって臨めよ~!じゃお先に失礼します!」
「お疲れ様でした!!」
部下から一斉に声が飛んだ。
私はちょっと後ろめたい気にもなったが、
(日頃は私が一番遅くまで、誰より長く仕事をしている。今日くらいは堂々と定時に帰るんだ!)
そう自分に言い聞かせて、フロアから廊下に出て、エレベーターホールに向かった。
そこでまた、厄介な人物に出くわした。
私の直属の常務だ。
「やあ、K君、明日の会議で上がる上海ショッピングモールのプロジェクト。うまく行きそうらしいね。楽しみにしているよ。」
「あっ!先輩!ええ相手が相手ですからね。我々も慎重に進めてきました。それで復旦大学と南海大学の日語系の卒業生を現地社員に確保しましたから、かなり優秀な現地スタッフです。明日の会議を楽しみにしていてください!」
「期待してるよ。予想年商80億超の大プロジェクトだからね。」
「はい!では、明日に備えて鋭気を養います!お先に失礼します!」
よかった。
大学の先輩で私を引き抜いてきてくれた恩人だ。
ここで飲みにでも誘われたら断れない。
私は先に常務をエレベーターに載せ、一礼してから、次のエレベーターを待った。
今日はもう会わないことを願って…。
いそいそと、1階のゲートでIDカードをかざして抜けると、警備員に挨拶されたので、会釈して会社を出た。
歩きながら美紀子の仕事の進捗状況が気になった。
また課長の○○が余計な仕事をさらに頼んだりしていないか気になった。
そしてメトロに乗り渋谷に到着。
ブラブラと道玄坂交差点の交番前の道路を渡り、ガストに入って、一人ドリンクバーだけ頼んで、スマホを気にしながら、美紀子を待った。
私のイライラは杞憂だった。
美紀子は早々に仕事を終えて、店に入り私を見つけると向かいに座ってドリンクバーだけ頼んで、コーヒーを持ってきた。
「よかった、○○のやつが美紀子ちゃんに頼んだ文書…あれ、その直前の幹部会議で僕が明日までにワンペーパーで纏めろと言ったやつなんだ。アイツ自分で打てばいいのに、美紀子ちゃんに頼んだりするからさぁ…。」
「シュンさん、あの時イライラが顔に出てたわよ。大丈夫。私は文書だけは早いから。」
「まっ、そうだけどさぁ~よりによってあの時間に頼むなんて、気遣いがないよな~。アイツ真面目だからさあ。ごめんね~。」
「うふふっ…シュンさんが謝らなくてもいいのに…なんか焦ってない?」
「えっ?何を?」
「だって、ここに呼び出したら行くところって決まってるじゃない?うふふっ。」
「美紀子ちゃんが、そこまで見抜いてるんなら、話が早いね。…じゃあ行こうか!夕食は時短でルームサービスを頼もう。チンする程度の軽食だけどさ、できるだけ早く帰った方がいいでしょ?」
「うん。食事している間、シュンさんの焦ったお顔を見て過ごすより、その方がいいわ。うふふっ。」
私はこっそりグラスに残っている水で、薬を飲んでドーピングをした。
私と美紀子は店を出ると、手を繋いで道を渡り、丸山町のラブホ街に入る。
美紀子はラブホ街に入ると、私の腕にすがってきた。
完全に恋人モードを演出してくれている。
私たちは、比較的大きなラブホに入って、広めの部屋を選んだ。
エレベーターに乗っている間わたしたちは何故か無言だった。
私はここで美紀子を抱きしめたいくらいだったが、焦りを抑えた。
「こんな感じのメニューがあるんだね。結構ファミレスくらいの感じだね。」
私は美紀子と手を繋いだまま、エレベーター内に掲示されていた、ルームサービスのメニューを指し示し間を繕った。
エレベーターを降り、廊下を歩いて部屋に入った。
自動支払い機の音声ガイドなど無視して、内ドアを開ける。
その間美紀子は、私の靴を揃えて、自分の靴も揃えていた。(気配りのできる女だ。)
スリッパに履き替えて、部屋に入る。
丸山町のホテルはその多くが、やや狭いのだが、ソファーも大きめで、ベッドも広く、ベッドの向こうにはガラス越しに、やや広めのバスルームが部屋から見える間取りだった。
部屋に入るなり、私のスイッチが入ってしまった。
バックを放り出し、美紀子を抱き締め、キスをして、フレンチに舌を入れてみると、美紀子も舌を絡めてくる。
私たちは深いDKを交わした。
美紀子を抱き締めながら、私の右手は膝丈のフレアスカートの上から丸く突き出たヒップを撫で回し、たくし上げ手を侵入させた。
私はここでビックリした。
当然ストッキング越しにヒップを撫で回すつもりでいたのだが、美紀子はTバックショーツにガーターベルトを履いていたのだ。
私の掌は直に美紀子の尻肉を掴む形になった。
美紀子は相変わらず、濃厚なキスを求めてくる。
私はキスを解いて美紀子に尋ねた。
「今日は凄くセクシーな下着を履いてるね。」
「うん。前回は突然だったから…今日は勝負下着よ。」
そういうと、私のジャケットを脱がせてくれて、自らの腕に掛けると、私のネクタイもすルスルッと外してくれた。
そして、クローゼットのハンガーに掛け、自らもジャケットとスカート、ブラウスを脱ぎ、ハンガーに掛けると、見事なお揃いの赤のブラ、Tバックショーツ、ガーターベルト、赤のフリルの着いた黒のストッキング姿になった。
アラフォーでも童顔で可愛らしい(久保田純子似の)美紀子が妖艶な姿を見せてくれた。
「シュンさんもYシャツとスラックスを脱いでしまいましょ。」
私は素直にYシャツを脱ぎ、スラックスも脱ぐとトランクスと靴下だけの姿になった。
それらも美紀子がクローゼットの別のハンガーに掛けてくれた。
「あまり焦りすぎると、服がしわくちゃになっちゃうものね。」
私が靴下も脱ぐと美紀子はそれも畳んでしまってくれた。
私は、もうさっきのDKで、マックス勃起状態だったので、恥ずかしくなり、身体を屈めてソファーに座った。
美紀子も傍らに妖艶なセクシーランジェリー姿で身を寄せて座る。
即座に私は美紀子に襲いかかった。
美紀子も私の首に両腕を回してDKで応戦してきた。
美紀子の口から、淫らな吐息が洩れ始める。
私たちはしばらく、DKでお互いの唾液を貪り合いながら、互いに愛撫し合った。
美紀子は比較的華奢な身体ながらも、出るところは出ている。
私はブラの上からお椀型の綺麗な乳房を揉んだ。
美紀子も私の肩から背中に手を回して愛撫してくる。
色白な肢体に深紅の下着のサテン地の光沢が映えて見えた。
私は唇と舌を首筋からブラの谷間へと這わさせていき、肩からブラストラップを外した。
そして綺麗な乳房と乳首が現れたところで、背中に手を伸ばして、ブラの二段ホックを外し、乳房を両手で揉みながら、乳首を唇と舌で吸ったり舐めたりして弄んだ。
「あぁふ~ん~凄~くエッチな舐め方ぁ~。」
美紀子が髪を振り上げながら、吐息とともに洩らした。
「嫌いじゃないでしょ?だってここがコリコリしてる…。」
私か固くなった乳首を舌で転がしながら聞くと、
「あぁぁん~意地悪ぅ~。」
美紀子は嬉しそうに吐息を洩らしながら私の耳たぶにキスをしてきた。
私は唇と舌はウエストからお臍へと這わせながら、右手はショーツの上からその下の割れ目をなぞった。
ショーツのサテン生地を通して、温もりと湿気を感じた。
さらに割れ目をなぞるように、指で擦った。
じわじわと美紀子の淫汁が溢れてくるのが、ショーツの生地越しにわかった。
「もうたくさん濡れてる…。」
「だって…汚れちゃうから脱がして…。」
「その前に、美紀子ちゃんのTバックのお尻を見てみたい…後ろ向きになって…。」
美紀子が肢体をくねらせて、ソファーの背もたれに掴まり、背中とTバックのお尻をこちらに見せる。
括れたウエストに丸く突き出た可愛いお尻だった。
私は思わず、お尻の肉にかぶりついて、舐め回した。
美紀子の吐息がますます荒くなる。
Tバックの陰部をずらして、オ○ンコを開帳した。
綺麗なアナルの下には、淫汁にまみれた、アワビか顔を出した。
大陰唇は開き、小陰唇の襞がめくれて、すでにかなり濡れていて、その先にせり出したクリがプックリと隆起していた。
私は舌を伸ばすと、クリから小陰唇の割れ目に沿って、上下に舐めて、小陰唇の襞を包むように唇全体でオ○ンコを吸った。
「あぁぁん~ダメぇ~シャワー浴びてない…。」
「もう構わないよ…そのままの美紀子ちゃんのエッチなお汁…美味しいよ。」
美紀子は観念したようだ。
私がお尻の谷間に顔を埋めて、クリを舐め、小陰唇の襞の割れ目に舌ドリルを捩じ込むと、身体をのけ反らせて、淫声を上げた。
「はあぁぁん~気持ちいぃぃぃ~。」
「じゃあ、もっともっとしてあげるから、こちら向きになって、脚を開いて。」
美紀子は、身体をねじるように、こちら向きに座り直して、自ら開脚した。
私はソファーのしたに、座ると美紀子のショーツをずり下げ脱がせた。
美紀子はガーターベルトの上からTバックショーツを履いていた。
腰のガーターベルトから赤のフリルレースに止めてあるストラップだけの下半身。
そこにはTバックを履くために整えたのか、この前に比べたら、手入れの行き届いた、だが濃い目の陰毛か姿を現した。
私はガーターストッキングの膝を掴みさらに開脚させて、陰毛を掻き分け、口全体でオ○ンコを包み、舌先でクリを刺激しながら、溢れ出す淫汁を音を立てて吸った。
「はあぁぁぁん~もうダメぇ~気持ちよすぎるぅ~。もっと、もっとしてぇ~。」
美紀子の求めに応じて激しくオ○ンコの隅々を舐め回し、小陰唇から膣口に舌を捩じ込ませる。
美紀子は髪を振り乱して悶えた。
部屋の照明は明るいままだ、美紀子の小陰唇の襞はさすがに経産婦だけに枕色していたが、内側は綺麗なピンク色で、私の唾液と淫汁が混じり、つやつやに光って見えた。
尚も執拗にクンニをし続けると、
「もうダメぇ~っ!イクっ!イクっ!イッちゃうぅぅ~。」
そう叫びながら、悶絶して、ソファーの上でぐったり逝き果てた。
私は妙な達成感に浸っていた。
というのも、私のチ○ポはMAX勃起状態で、トランクスにテントを張らせたままで、すでにカウパー腺液でトランクスを濡らせていたが、クンニだけで美紀子を逝かせてしまったことで、下半身はギンギンなのに、ある程度の充足感を得てしまったからだ。
私は、逝き果てソファーにしなだれる美紀子の傍らに密着して座ると、左腕で肩を抱き、右手では、オ○ンコに軽く指入れをしながら、キスを求めた。
美紀子は私に抱きつくように、密着すると、私のトランクス越しに、MAX勃起状態のチ○ポをまさぐりながら、舌を絡めて猛烈なDKをかましてきた。
相当飢えているようだった。
ついさっきまでの可愛らしい美紀子の姿はない。
まだまだ男を求めて止まない雌の姿に豹変していた。
「美紀子ちゃん…凄く逝っちゃったね。エッチするのは、この前以来?」
「うん…。…私もシュンさんのこれ…欲しい…。」
「美紀子ちゃんのせいでこんなになっちゃったよ…どうしたいの?」
「お口でしたい…。」
「欲しいなら、ちゃんとお願いして。」
「シュンさんのオ○ンチン舐めさせてください。お願いします。」
とろんとした恍惚の表情で、私のトランクスの上からチ○ポをまさぐり懇願してくる。
私は、立ち上がると美紀子の前面に立ち、テントを張らせたトランクスを押し出した。
美紀子がうっとりした表情で、ウエストゴムに指を掛けて、トランクスを目一杯広げて、私のMAX勃起のチ○ポを引きずり出した。
私は脚を交互に引き抜いて、トランクスを床に脱ぎ下ろした。
「こんなに…お汁もいっぱい出てて、立派で素敵…。」
美紀子は、亀頭の先の鈴口を人指し指で、触れさせて、カウパー腺液を亀頭全体に塗りたくるように弄んでから、糸引くカウパー腺液を人指し指に絡め取り、口に持っていって、チュッと舐め吸った。
そして長い舌を出すと、亀頭を丹念に舐め回した。
そして時折亀頭の鈴口に唇を当てて、チューッとカウパー腺液を吸い出した。
「あぁッ!」
これには、私も思わず声を出してしまった。
「気持ちいい?」
「うん、すごく気持ちいいよ。もっともっと気持ちよくして!」
美紀子は嬉しそうに、私の股下に潜り込むと、タマ舐めを執拗に繰り返し、ひきつったタマを伸びる限り舐め吸った。
気がつくと美紀子はソファーから降りて、床に膝立ちしていた。
タマを口に含み口腔内では舌で転がしながら、両方のタマを交互に舐め吸い、ちょっと強めに口から引き抜く。
その度に、私の45度以上に反り立つチ○ポが上下にしなる。
「うふふっ…ピクピクしちゃってる。生きてるみたい。」
「美紀子ちゃんを食べたくて、生きている…猛毒の蛇かな?」
美紀子はそんな言葉に笑みを浮かべながら、またも嬉しそうに、裏筋に舌を這わせ、時々キスをして肉棒を吸いながら、舐め上げ、再び亀頭に達すると、亀頭全体に舌を絡ませながら、カポッと口に含んだ。口腔内ではいやらしく舌をうごめかせる。
そして横棒をも舐め吸いしては、亀頭に戻り、再び口に含むと、奥までくわえ込み、顔を上下させてしっかりくわえた唇でチ○ポをしごいた。
美紀子のフェラは絶妙だった。
私はすでに射精感を催し始めていたが、懸命に堪えていた。
「美…美紀子ちゃん…もう充分だよ…このままじゃ、出ちゃうよっ!」
「まだダメぇっ!」
「じゃあ、もう入れていい?いれたいよっ!」
「じゃあ…きて!」
「そのままいい?」
「うん今日は待ちに待った、大丈夫な日だからシュンさんにメールしたの。」
美紀子がソファーに仰向けになる。
私は美紀子の膝を掴み開脚させて、左手でチ○ポを掴みながら、クリに亀頭を擦り付けた。
「はぁん~。入れくれるんでしょ~はやくぅ~。」
私は小陰唇に亀頭を這わせながら膣口に亀頭をあてがい、ゆっくり挿入して亀頭を小刻みに出し入れした。
「はぁぁん~意地悪ぅ~奥まできてぇ~っ。」
美紀子の淫らな呼び掛けに、私は一気にチ○ポを膣内に押し込んだ。
チ○ポが生暖かな温もりに包まれる。
私は美紀子の肩を抱き、ゆっくりピストンを繰り返した。
美紀子は途端にキスを求めてくる。
私も応じて舌を絡ませた。
「はぁぁん…うぐ…んん…はふんっ…。」
口を塞がれながらも、淫声を発し続ける美紀子。
私は美紀子の背中に腕を回すと、美紀子の身体を起こして、自分はソファーに浅く座り、対面座位に持ち込んで下から突き上げた。
美紀子は私の首に両手を回して、のけ反りながら、悶え続ける。
その声は喜悦に満ちていた。
私はのけ反った美紀子の乳首を吸いまくりながら、下から突き上げ続けた。
美紀子は髪を振り乱して悶える。
「はぅん~はふんっ~はぁぁん~いぃぃぃ~もっとぉ~もっとぉ~。」
もう私は限界寸前だった。
さらに浅く座ると、美紀子を抱き締め、斜め騎乗位状態に。
もう我慢できない。
そのままソファーに私から倒れると、正常位フイニッシュを諦め、騎乗位で美紀子を抱き締めながら、射精の態勢に入った。
「イクよ!中に出すよっ!あぁっ…逝きそうっ!」
「きて!きて!中にいっぱい!シュンさんのいっぱい中にちょうだいっ!」
「あぁっ!逝くっ!うっ!」
私は恥ずかしながら、声を発して、美紀子の膣内に最初の大量ザーメンを放った。
腰を浮かせる度に尿道から、ザーメンが押し出される感覚が強かった。
そしてそれが数回脈打った。
しばらく、ひくつかせながら、小刻みに腰を震わせて、美紀子の中に最後までザーメンを絞り出す。
美紀子は私に抱き着いて、私の首筋や耳を舐め回す。
そしてキスを求めてきた。
私もそれに応えて、舌を絡ませて、暫く繋がったまま、お互いに腰を震わせながら、口と舌も繋がったままでいた。
どれくらい抱き合い繋がったままでいただろうか、私にとっては至福の時間だった。
恐らく美紀子もそうであったに違いない。
私のチ○ポが次第に収縮を始めても、美紀子は私から離れなかった。
本来は正常位でフイニッシュしたいところだったが、前回同様美紀子との1回目は、騎乗位のまま私は暴発してしまった。
ようやく私たちは正気にもどり、再びキスを何度も重ねた。
そして美紀子が腰を浮かせて、起き上がった。
その瞬間繋がったままでいた時間が長かったせいか、私の力を失ったチ○ポを伝わるように、美紀子の膣口からザーメンが逆流して、私の陰毛にザーメンが流れ出てしまった。
手近にティッシュはない。
慌てて美紀子が自分の掌でオ○ンコを塞いだ。
私たちは起き上がり、ソファーに座り直したが、私のチ○ポの根元周辺はザーメンまみれ。
美紀子は片掌でオ○ンコを塞いで流れ出てくるザーメンを未だ受けとめている。
「汚れちゃったね…。」
「シュンさんの…いっぱい出てきてる…。」
「どうしよう…。」
「このままシュンさんのオ○ンチンも舐めちゃう。」
「えっ?いいの?」
「うん。だってシュンさんのだもん。特別よ。うふふっ。」
美紀子はそう言うと、自分の掌で掬ったザーメンを掌から舐め吸い取り、ピチャピチャと音を立てて飲み込むと、かがんで私のチ○ポから周辺のザーメンを舐めてこれも最後は飲んでくれた。
そして指に残ったザーメンを舐めながら、ペコちゃんのように舌舐めずりして、美味しそうに全てのザーメンを清めてくれた。
そして、私たちは再び抱き締め合った。
長い長い抱擁だった。
そしてキスを重ねた。
「我慢できずにしちゃってごめんね。美紀子ちゃんのランジェリー姿があまりにもセクシーだったから…。」
「いいの。こういうの私…好き。だって自然なエッチだもん。これから落ち着いてシャワー浴びましょ!それにお腹すいちゃった!」
「そうだったね。ルームサービス頼まなくちゃね。」
私たちは、いそいそとバスルームに向かった。
美紀子のガーターベルトとガーターストッキングだけの裸体は、セックスの後でも妖艶で、すぐにでも私を復活させそうだった。
私たちはシャワーを浴びたのち、バスローブに着替えて、ルームサービスのビザやスープにサラダ。そして部屋のコーヒーを入れて空腹を満たした。
先程まで淫らに、また貪欲にお互いを求め合ったソファーに座りながら、ふと横に座る美紀子を見ると、バスローブの胸元から谷間が見えている。
そして、私を再度誘惑するように、ガーターストッキングを履いていた。
私はもう復活していた。
バスローブの合わせから、復活した肉棒が出てしまわないか、気になって仕方がなくて、何度も座り直したりした。
それから、再びベッドでさらに2回戦。
私はドーピングの力も借りて、美紀子の中にあらゆる体位を駆使して、最終的にザーメンを出し尽くした。
美紀子とのセックスはあまりに魅力的すぎた。
アラフォーなのに普段は童顔で可愛らしい美紀子が、次第に美熟女の女豹に変貌し、巧み過ぎるフェラで私の生殖本能を引き出してくれる。
このまま行けば、私は美紀子との関係を続けるだろう。
すでに私は美紀子を手放したくないという感情が強くなっていた。
だが、美紀子に「これから、どういう関係でいたいか?」などと問えなかった。
美紀子の夫は、○○県の○○部長の二年目だ。
年齢と今のポジションから考えると、年度末の人事異動では、霞が関の本庁の課長か課長補佐で単身赴任から戻ってくる。
会社と美紀子の派遣契約は来年の9月まで続くし、私は既に同期の人事部長に、美紀子の正社員中途採用を具申している。
なかなか難しい決断を迫られそうだが、3月までは、私とのことは美紀子に委ねることにした。
その夜、美紀子は終電間近の田園都市線に乗り、世田谷の自宅に帰っていった。
何度も手を振って、振り返りながら、渋谷の地下駅に降りて行く美紀子の姿を見送りながら、私は確かな愛情を感じていた。
私は肉体的に疲れて、渋谷~新宿乗り換えで帰宅する気力を失っていた。
そこでタクシーを拾い一路杉並の自宅に向かわせた。
途中、青梅街道を走る中、スマホを見ると、LINEのメッセージが入っている。
見ると、パパ活相手の女子大生、美香と詩織から次のデートのお誘いだった。
肉体的な疲労が、不思議とやや和らいだ。
私は自分の捨てきれない煩悩を自覚せざるを得なかった。
たまには私の体験談を報告しようと投稿しました。
3年前に高校の担任の先生が定年退職という口実で20年ぶりに同窓会がありました。
その同窓会にて情事がはじまりました。
当時、お付き合いしていたY子とはお互いに童貞・処女で付き合いお互いSEXの快感もわからずに体験しました。
高校卒業と同時に疎遠になり何年かして結婚したという噂を知人経由で聞いていました。
同窓会でいざY子と会うと、やはり、おばさんになっており正直、残念な再会でした。
同窓会を終えて2~3日過ぎた頃にY子からFBからメッセージが届き会いたいとメールが届きました。
子供の進路について相談したいという内容でした。
私は学習塾で働いているので、軽く返事をして会う日にちを約束しY子と密会をしました。
いざ待ち合わせの場所に指定していくとラブホ街近くの喫茶店で何という所に待ち合わせさせるんだと思いました。
Y子と喫茶店で会って進路の話をするかと思っていたのですが、旦那とレスとか私の近頃の性生活など主とは全く異なる内容でした。
私はY子にストレートに
「俺とSEXしたいから今日呼んだの?」と伝えると、Y子は、えっと言う顔をしましが
「あなたがいいなら、私はお付き合いするわ」って言ってきました。
高校生の時はとってもウブで恥ずかしがり屋の娘がビッチ女になったと思いましたが、とりあえず出されたものは食らおうと、すぐさまにラブホへ移動しました。
ホテルについて部屋に入ると昔の思い出を浮かべながら抱き合いキスをすると彼女から激しいディープキス、手は股間へと。
私も応戦してスカートとブラウスを脱がすと凄い下着を着用していました。
通販でしか買えないんじゃないかというスケスケのブラとTバックでした。
しかもパイパンにまでなっていました。
驚きましたが、ここまで来たら最後までするしかないと思いシャワーも浴びていませんがソファーに押し倒し局部へ生で挿入しました。
するとY子は痴女みたいな喘ぎ声で感じています。
昔はそんな女ではなかったのに激しく感じ、自ら腰を上下へと動かします。
射精感がこみ上げてきて抜いて外出しをしようと思いましたが彼女の足でロックされて、そのまま2週間近く貯めた精子を全部ぶちまけました。
やばいと思い抜こうとすると彼女の足はまだロックしたままで
Y子「抜かないで、このまま、このままでいて」
とお願いされるとY子はスローなテンポで再び腰を動かしはじめます。
さきほど逝ったばかりでしたが久しぶりの生SEXとあり、すぐに復活して2ラウンド目がはじまりました。
20~30分くらいでしょうか?
再び射精感がこみあげてきて私はY子に
「中にまた全部出すぞ!いいなぁ」とつぶやくと
Y子は「出して、全部出して中に」と絶叫しながら逝き果てました。
局部から解放されてベツトに横たわるとお掃除フェラをはじめてくれました。
Y子「まだ?元気だね。もう1回しょ」
と微笑みながらフェラを。
私は彼女にどうして?急にSEXしたかったのかと聞くと、旦那とはレスが3年も続いており、おばさんだから誰も相手してくれなくて一人で自慰して我慢していたそうです。
けど見ず知らずの人とSEXするのは怖くて日々、悶々と過ごしていたそうです。
Y子は高校生当時は酒井法子みたいなキャピキャピ女子だったのですが、残念なことに今は、平野ノラのぽっちゃりというビジュアルでした。
Y子は結婚して、すぐに旦那の浮気で離婚、一回りの年上と再婚したのですが子供が生まれてすぐにレスがはじまったと言っていました。
正直、私的にはもっと若くて綺麗な女性相手に中出しを堪能したいのですが、タダで従順な中出し相手が出来たと思い、20年前の思い出を噛みしめながら3ラウンドの中出しに励みました。
それからというもの性に対する概念がY子によって変化していきました。
20年ぶりにY子と身体を交えて、彼女の変貌ぶりに驚きましたが、こちらから中出しをしてまで、もう会わないと言うのも厄介なので彼女から別れを告げてもらえるように作戦を考えました。
やはり、おばさん体系で乳輪もデカく乳首も黒いのが残念でした。
何か変わったプレイをしないと起ちも悪くなりはじめて・・・
Y子の住むマンションへ私は引っ越しをしました。
都合よく隣の部屋が空室でした。
私も6年前に離婚をしていましたので自由がきく身でした。
私の勤務時間は毎日、午後2時からの出勤でしたのでY子に子供と旦那を見送ったら、すぐに私の部屋に来るように命令しました。
Y子は20年で完全ドMに変貌しており私には100%従順していました。
私は毎日、起床するのが10時過ぎでしたので必ず目覚ましフェラで起こす、そしてY子だけに腰を振らせて騎乗位で中出しをしてから起きる日課を命令していました。
それも飽きてきたので、今度はY子の家で旦那との寝室で中出しをしたいと伝えると
Y子は「凄い、それ!興奮して私、壊れちゃうかも」と。
早速、寝室に移動して中出しSEXの開始です。
ここまで来ると野獣ですね。
寝室では飽き足らずリビングでも中出し、キッチンでも立バックでも中出し、そんな性生活も2ケ月くらい過ぎた時に彼女から生理が来ないと言われました。
彼女はピルを服用していると言っていたのですが、私に内緒で服用を止めていたそうです。
正直、心臓が飛び出るほど焦りました。
冷静にとりつくろいそれでもY子の中にありったけの精子をぶちまけて
Y子に「あなたの精子で孕ませて、お願い!」
と言わせながら中出しSEXを続けていました。
さすがに生理が2ケ月遅れていると言ってるので、やむなく産婦人科に同行しました。
予想は的中かと思いましたが、神様のおかげで妊娠しておらず、ただ、このままだと自然妊娠は100%に近いくらい難しいと医師に言われたそうです。まぁ44歳だからね。
と言いながら、私は安心しましたが、産婦人科の帰り道に公園の駐車場でカーSEXをしました。
Y子の家族所有のワンボックス車で
「今度は妊娠出来るように、もっと奥に元気な精子をぶちまけて下さい」
言わせながら中出しをしました。
精子がY子のマンコから逆流してシートにべったりつきシミになっていました(笑)
本当に従順な女と思いました。
もう中出しを終えた後は何も言わなくてもお掃除フェラをする習慣になっており
Y子が言うには精子の味で私の体調管理が出来ると言っていました。
彼女は益々、従順な超ドMになっていきこのままだと私から別れてくれないでのは?と思い不安になり違う作戦を考えました。
Y子とのSEXも正直飽きてきました。
44歳で普段着はやはり、おばさんです。
たまには若い女とSEXを堪能したい願望が日に日に高まりY子に相談しました。
俺が他の女とのSEXをみてオナニーしろと伝えました。
最初は嫌がっていましたが、嫌なら別れるというと彼女は仕方なしに承諾して私のリクエストに応えました。
しかし素人女性とのSEXは感情があるから風俗嬢にしてと言うので、自宅に昼間からデリヘルを呼びました。
18~19歳で年齢を絞りロリータ顔の女性を探して早速電話しました。
1時間近くするとデリ嬢が登場して彼女に事情を説明すると意外にもノリがよく見てるだけならいいと(笑)
Y子を部屋に呼び出してデリ嬢との行為を見せつけます。
Y子には前もってローターを用意させていました。
私がデリ嬢にフェラ、ゴム付きのSEXをしている姿を横で見させてY子はローターのバイブ音をかき消すほど喘ぎ声でよがっています。
やはり若い女の身体はいいですね。艶とハリが違います。
デリ嬢もなぜか?興奮して凄く感じまくっていました。
いざ射精感がこみあげてきたのでゴム付きですが中出しをしました。
ゴムに溜まった精子をY子に一滴残さず飲むように命令するとチューチューすいながら飲み干していました。
デリ嬢に変わったプレイをしたので倍額のチップを払い、冗談で「今度は中出しさせてね」と別れ際に言うと
デリ嬢「今日でもよかったのに」
とロリータ顔が微笑みました。
デリ嬢が帰ってY子のマンコをみると洪水状態で私にどうしても中出しを今すぐして欲しいとお願いしました。
フェラで立たせてY子の局部にぶちこみます。
正直、若いデリ嬢の後に年増のマンコは緩く中々いけませんでしたがそれが功をそうしたのか?いつもの2倍は感じまくっていました。
Y子に中出しを終えて、お掃除フェラをさせている時に
「どうだった?」とY子に聞くとY子は
「途中で泣きたくなってきた、けど泣いたら別れるでしょ?」とおばさんが半泣きで見つめてきました。
この女?従順を通り越して怖くなりました。
翌週に前回呼んだデリ嬢を再び呼び出して今度は生中出しを堪能しました。
若い女のマンコに中出しはやはりいいです!
いつもの倍の精子と躍動感があります。
デリ嬢に中出しを終えるとY子に私の出して精子で溢れているデリ嬢のマンコを綺麗に掃除しろと伝えました。
Y子は嫌がっていましたが、すぐにデリ嬢のマンコを舐めはじめました。
デリ嬢は「うそ?ちょっと!マジ?」
と言いながら抵抗していましたが、私がY子にもっと感じるように舐めろと命令するとデリ嬢も最初は嫌がっていましたが次第に感じて声を出していたので、私はデリ嬢の口にフェラをさせながらY子のマンコを指でかき回してはたから見たらAVのワンシーンみたいな光景でした。
その後に、ご褒美として大きくなったチンコをY子のマンコにぶち込み感じてる姿をデリ嬢に見てもらえと伝えると絶叫みたいな声で感じまくっていました。
当然、最後はありったけの精子をY子のおばさんマンコにぶちまけました。
これが1番と言っていいくらいの中出しでした。
その後、デリ嬢も1時間延長してデリ嬢にも再度、中出しをしてしまいました(事前にバイアグラを服用していて感謝!)
もうここまで来たら別れれないなと諦めて半年が過ぎました。
あいかわらずY子は淫乱で従順です。
こんなにスケベなのに彼女は旦那、子供の前ではよき妻、母をしています。
おばさん相手に何をやっているのかと思っていたのですが結果、彼女にいいように使われているのではないのか?最近、思えてきました。
彼女から別れてもらうために考えたプレイが私の性癖の覚醒になっていたのです。
20年前のY子に出会っていなければ今の私はいなかった。
近頃は感謝してきています。
ここまで来たら妊娠させるまで、とことん中出しをしてやろうと思います。
余談ですがY子が明日、SEXし(中出し)たら500回記念だそうです。
ハートマークいっぱいでlineが届きました。
半年近くで500回って・・・というよりSEXの回数?中出しの回数を数えてるY子に恐怖を感じました。
もう蒸発するしかないですね。
逆におばさん体系の年増女でもこんなに抱ける自分が野獣ですね。
親友は妻と高校からの同級生です。
初めて会ったのはまだ妻と付き合っている時、まだ27歳位でした。
仕事が終わり、電話すると友達と飲んでるから来れば!と居酒屋に行くと友達が可愛い!!綺麗と言うよりは可愛い感じでした。
正面に座るとデカイ!!可愛いのにおっぱいがかなり大きい!エロいなぁ。と思った。
終始おっぱいを見ながら飲んでいた(笑)
それから、僕達は結婚して、友達も結婚した。
あの体を好きに出来るなんて、旦那が羨ましくもあった。
友達が家を建てたので妻と見に行くことになった。
家に着くと、友達が出迎えてくれました。
まだ暑い時期だったのでTシャツから張り出るおっぱいが目にはいりました。
家にあがり、リビングに座ると、麦茶を出してくれた。
麦茶を置こうとしたその時、胸元が・・垂れ下がったおっぱい!それを支える紫色のブラジャーが目の前に。
それから、世間話をするも頭の中はおっぱいでいっぱいでした。
暫くして、トイレを借りた。
トイレの隣は洗面所とお風呂でした。
トイレをして洗面所で手を洗うと、お風呂場に下着が干してありました。
おっぱいのことしか頭になかったので気になり拝見しました。
昨日の下着はピンク色で可愛い花柄でした。
あまりにも大きいのでサイズを見るとHカップ!!!さすがにびっくりしました。
Hカップなんて見たことなかった。
顔を当てると顔がブラジャーに入っちゃいそうでした。
怪しまれるのでリビングに戻るとまた友達の胸を見ていた。
これがHカップかぁ。とおっぱいを揉んでる想像したりしてました。
それから、家を見て廻ると友達の携帯番号が書いてあったので写真を撮り保存しました。
その日は帰り、後日相談したい事があってと、連絡してみました。
平日の昼間なら空いてると言うので喫茶店で会うことにしました。
喫茶店に着き、椅子に座ると目の前で薄手のニットがパンパンで張り裂けそうでした。
なんとない話をしながら相談して、店を出て海辺を散歩しながら話をしました。
お互いの愚痴をはなして親近感も少しずつ沸いてきました。
それから、何回か相談と言い会いました。
すっかり打ち解けて仲の良い友達の様な感じでした。
ある日、友達に会い散歩をしてると実は旦那とケンカして・・と僕もフォローしながら話していたが友達を抱きしめてしまった。
友達もびっくりしていたが慰めました。
それから車に乗り、僕はラブホに車を停めました。
えっ!と一瞬表情を変えたが僕はそのまま手を握り部屋まで連れて行きました。
部屋に入り、扉を閉めた瞬間抱きしめてキスをしました。
彼女も、んっと声を出すも拒みませんでした。
徐々に舌を入れて絡めると彼女の大きな胸に触れました。
手に収まりきれない大きさでした。
僕は堪らず揉みました。
両手で包み込むように優しく揉むと彼女も僕のチンコを撫でてきました。
僕は服の中に手を入れ、ブラを外すと直接おっぱいを揉みました。
柔らかくて気持ち良かった。
服を捲り乳首を舐めると
「あっ!気持ち良い!」「もっと舐めて」
と僕はおっぱいを舐め乳首も転がした。
手を下に下げていき、スカートの中に手を入れ、パンティー越しにアソコを撫でた。
すでにじんわりと湿っていた。
僕は早々にパンティーの横から直にマンコを触り、撫でたりクリトリスも弄った。
マンコに指を入れ徐々に早くするとビチャビチャと音をたてた。
彼女は
「あっ、あっ、んっっ!気持ち良い!んっ、んっっ!」
と感じていた。
僕が手を止めると彼女は僕のズボンを下ろし、パンツも下ろすとギンギンになったチンコをくわえ
「んっ、凄い!美味しい!」
とジュポジュポとフェラをした。
僕は彼女をベッドに連れて横にすると、マンコをびちゃびちゃになるくらい舐めると彼女のマンコにチンコを当て、
「入れるよ!」
とゆっくり挿入した。
彼女は
「あっん、入って来てる!」
と僕は奥まで入れ、ゆっくりピストンを始めた。
彼女は
「あっ、入ってる。気持ち良い」
と僕を見つめた。
徐々にピストンのペースを早めていった。
僕も
「凄い。気持ち良いよ」
とキスをしたり、乳首を舐めたりした。
お互いに気持ちよさを味わっていた。
騎乗位になると彼女の胸が激しく揺れ僕は
「凄い!おっぱい揺れすぎ!」と彼女も
「触って!おっぱい触って!」と僕はおっぱいを揉みながら騎乗位を堪能した。
それから正常位に戻ると抱き合いながらピストンし、僕は中に出したいな!と思ったので更に激しく突いた!
彼女は
「あっー。良い!イクッイクッイクッ!」と感じていたので僕は
「俺もイクッ!出すよっ!」と言いピストンしたままマンコの中に出した!
ドピュッ!ドピュッ!ドク!ドク!ドク!
溜まってたせいがかなりの量が出た。
彼女は
「んっ!あっ、あっ、中に・・」
と精子を感じていた。
僕は彼女の果てた顔を見てるとすぐに元気になった。
中出ししたマンコをそのまま、突きだした。
彼女も
「あっ・あっ・」
と声を出し始め、僕は彼女の喘ぎ声とイキ顔がたまらなかった。
突く度にジュプジュプとマンコで精子の混ざる音もやらしかった。
僕はピストンを止めると彼女を持ち上げ、駅弁した。
目の前に彼女の顔とぶるんぶるん揺れる胸が最高でした。
僕は彼女にキスをすると激しく腰を振った。
彼女は
「イクッ!イクッ!」
と僕もイキそうだったので駅弁のまま彼女の膣に出した!
パンパンと腰を振る度にドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!
2回目にも関わらずかなりの量が出た。
結合部から精液が溢れていた。
彼女は「私の中いっぱいで溢れてる」
僕はゆっくりベッドに下ろし暫く横になりじゃれあっていた。
シャワーを浴び、無事に家に帰った。
あんなに可愛くて巨乳の彼女とのHは最高に気持ち良かったです。
20代前半の私は当時では数少ない熟女好き、それも今で言う美熟女よりも普通の主婦やコテコテのオバハンを好む変態でした。
自営業で平日が休日でしたので日中にテレクラに行けばヤリたくて電話をしてきたが保留されまくってしまう4~50代のオバハンが必ず二人や三人は必ずいたので、ほぼ毎回空振り無しというババア好きの変態には天国のような日々でした。
若い男にヤられたいような4~50代なんて9割が生OK、そのうち半分位は中出しOKでしたね~。
私の愚息は14×6cmと長さはそれほどではありませんが太さと硬さ、そしてカリのエラの張り具合と持続時間には自信がありました。
極々普通(に見えるw)の主婦やオバハンが初めて会う自分の半分以下の年齢の若い男に生チンポを突っ込まれ悶える姿は今思い出しても興奮します。
Mなババア、Sな熟女、テレクラで知り合ったババア好き仲間との3P4P輪姦プレイ(すべて中出し)などあの5年間は凄まじく私自身の性癖を追及した時間でした。
ご無沙汰しています。
時の流れの速さに驚く中、我が家も私の周りもいろいろと様変わりしました。
仕事が忙しい中実態と乖離した「働き方改革」を押し付けられ苦労している。
疲れで継母由紀とのセックスは遠のいていたが親父の目を盗み淫乱女体を美味しくいただいていた。
親父から親会社から次の人事異動で社長含みの副社長が着任し株主総会で新社長になると聞いた。
親父の立場はそのままらしいが予断を許さないとも言っていた。
継母由紀がピルを止めたと囁き親父がゴルフで不在の時久しぶりに寝室に誘われた。
仁王立ちフェラチオで我が息子を硬くさせてパンティを脱ぎながら
「乳首が感じるの 2人目が欲しいわ」
女陰にあてがうと継母由紀は腰をゆっくりと沈め亀頭が膣壁を押し広げながら奥に入っていく感覚がすごく気持ちいい。
悶え乱れる継母由紀を組み敷き屈曲位で足を大きく開かせ露わになった女陰を男根で激しく突き捲った。
「アグゥ~ イッイッイッ 中に出してイクッイクッイックゥ~ ザーメン頂戴」
ドゥドゥビッ ドゥビドゥビ ドゥビドゥバァ~
髪を振り乱し淫靡に悶え爪を立ててしがみつく継母由紀の女陰奥深く何時になく我が息子は身震いしながらザーメンを注ぎ込んだ。
乱れる息のまま覆い被さり受胎に向けた禁断の生中出しの余韻を堪能し体を離した。
膣口から流れ出てくるザーメンを拭きながら
「危ない日よ できたかもね」
ミニ同窓会を約束をしていた美千代から連絡が来た。
ターミナル駅東口で待ち合わせ軽い食事をしながら話を聞くと旦那や親との関係は悪いままで軽いDVでレスだと。
欲求不満な安全日の美千代と西口のラブホ街に向かった。
横に滑り込んできた美千代のバスタオルを剥ぎ取り乳首に吸い付き乳房を舐めキスマークをつけ美千代の狭い膣口に指1本を差し込み弄んだ。
か細い艶声を聞きながら69で陰部を舐めあい正常位で亀頭を膣口にあてがうと
「そのままで」
言い終わらないうちに硬く反り返っている我が息子を美千代の狭い膣口に押し込んだ。
「アッ アアッ~ きっきついわ イイッ 久しぶりぃ~」
亀頭が美千代の膣壁を押し広げながら奥深くに達すると力強くしがみつきか細いが大きな艶声を出し続けた。
狭く締まる女陰を騎上位、側位そしてバックで堪能し屈曲位で美千代を組み敷き女陰深く男根を押し込んだ。
「アゥ イッイイッ 中に 中に出して」
ドゥドゥビッ ドゥビドゥビ ドゥビドゥバァ~
「アッアアッ~ 出されてるぅ~」
腰を押し出しピクピク震えながら美千代は女陰奥深くザーメンを受け入れた。
満足げな眼差しを向けながら流れ出てくるザーメンを拭く美千代に
「いく時 ザーメン欲しいと言うんだよ」
2回戦はフェラチオから始まりか細い艶声を出しながら女陰を締め付け腰を震えさせる美千代の騎乗位を堪能した。
羽交い絞めした美千代に覆い被さり腰を激しく動かし男根を奥深く打ち付けた。
「イッイッイイッ イクッ 中に イックゥ~ ザッザーメン頂戴っ」
ドゥドゥビッ ドゥビドゥビ ドゥビドゥバァ~
2度目の生ザーメンを美千代の中奥深くたっぷりと注ぎ込んだ。
生膣深くザーメンを受け入れたまま「またミニ同窓会しようね」と嬉しそうに美千代は帰って行った。
親父から社長含みで副社長に天下ってくる人物は次席専務であると教えてくれた。
社内でもこれからいろいろな人事抗争が始まる予兆かもしれないとも言っていた。
継母由紀が生理が遅れていると喜んでいたがほどなく生理が来たと肩を落としていた。
次席専務を交えた懇親温泉ゴルフに来月親父が行くと継母由紀が囁いてきた。
親父は親父なりに大変だと同情しながら継母由紀の淫靡に乱れる痴態を眺めながら生膣深くザーメンを気持ちよく注ぎ込んでいた。
懇親温泉ゴルフに行く親父を継母由紀が見送る声で目が覚めバイアクラを飲みリビングに降りると真紀が隣の部屋でテレビを見ていた。
バイアクラが効いてきたようで我が息子がお臍につきそうな角度で硬くなってきた。
「真紀 洗濯物干して来るからテレビ見ているのよ」
洗濯籠を持ち階段を上がりながら継母由紀が手招きしてきた。
寝室に入りバイアグラ男根を目の前に出すと
「すッすごく硬いわ 怖いくらい大きくて」
仁王立ちフェラチオを美味しそうに淫唇で咥え味わいながら自分でパンティを脱ぐと
「入れるわよ 久しぶりね」
有無を言わさずベッドに寝かされると亀頭を膣口にあてがい継母由紀がゆっくりと生膣で味わうように腰を沈めてきた。
バイアグラ男根すべてを咥え込むと淫靡な艶声を出しながら上下に腰を動かし始めた。
対面座位で反り返り硬いままの我が息子を女陰深く咥え込みしがみつき腰を激しく動かし始めた。
屈曲位で組み敷き腰を激しく打ち付け
「アッ アアッ イッイッイッ イクッ~ イッグゥッ~ ザッザーメン出してぇ~」
ドゥドゥビッ ドゥビドゥビ ドゥビドゥバァ~
「イッグゥ~ イッグゥ~ ああっ出されてる」
最初の淫靡な種付け交尾が終わった。
「久しぶりにすごく硬かったわね できたかもよ」
「大きな声出すと真紀に聞こえるよ」
膣口から流れ出てくるザーメンを拭き終えると洗濯物を干しに行った。
昼食を終えお昼寝で寝室に真紀を寝かしつけるとリビングに戻ってきた。
「まだ溜まっているんでしょう」
男根を握りしめ淫唇をすぼめ気持ちよいフェラチオを始めた。
ソファの上で淫靡な69で陰部を舐めあい足を高く広げさせ濡れ輝く女陰に男根を押し込んだ。
リビングのレースの窓越しに外を歩いている人が見え一瞬こちらを向いた。
継母由紀の大きな艶声が外に漏れたのかと思いつつ興奮し更に激しく硬い男根を生膣深く突き捲った。
「すっすごいっ どっどうしたの 激しすぎるわ」
何も知らない継母由紀はしがみつき大きな艶声を出し続けた。
「もうっ イッイイッ イクッ 中に 中にザーメン出してぇ~」
ドゥドゥビッ ドゥビドゥビ ドゥビドゥバァ~
気持ちよくたっぷりと継母由紀の膣奥深くザーメンを注ぎ込んだ。
親父が帰ってくるまで真紀に隠れて場所を選ばず時を選ばず継母由紀の女体を弄び女陰深くザーメンを出し尽くした。
仕事中に携帯のラインに継母由紀からメッセージが届いた。
「生理が遅れているの できたかもね」
しかし今回も杞憂に終わった。
美千代に逢いたくなり連絡するとちょうど話を聞いてほしかったと返事が来た。
東口の喫茶店に入った。
「突然どうしたの」
「ちょっと仕事でのチョンボと嫌なことが重なって動転してしまったのさ」
下手な嘘だと内心自嘲気味に笑ってしまった。
「美千代の話は」
「DVが酷くなってきたの 今実家に子供と避難しているの 悲しくなって」
旦那のDVでアザができていると涙ぐんでいた。
西口のいつものラブホに入った。
シャワーをつかって出てきた美千代の体に殴られたようなアザがあった。
「DVが始まってセックスレスだろう」
頷く美千代を抱き寄せアザを撫でながらゆったりと愛撫に没頭した。
クニリングスでか細い艶声を聞きながら69ではお互いの陰部を刺激し合い硬くなっている亀頭を美千代の膣口にあてがうと
「ゴムお願い 危ないの」
「生でしたい 生がいい」
「外に出してね 約束よ」
腰を押し出し狭い美千代の女陰に亀頭を挿入し膣壁を押し広げながら奥深く届くように男根すべてをゆっくりと押し込んだ。
美千代に覆い被さり我が息子が暴れ出すとか細い艶声を出ししがみついた。
淫靡で気持ちいい美千代の好きな騎上位を堪能し屈曲位で羽交い絞めに組み敷き女陰奥深く男根を押し込み続けた。
「イッイイッ イクッ そっ外に アッ ダメッダメッイクッイクッイクッ~ 中に出してっ ザーメン中に頂戴っ」
仰け反り腰に力強くしがみつく美千代の締まる女陰深くザーメンを注ぎ込んだ。
ドゥドゥビッ ドゥビドゥビ ドゥビドゥバァ~
「アアッ~ 出されてるぅ~」
美千代に覆い被さり禁断の生中出しの余韻を味わってしまった。
「大丈夫かな」
「後で連絡するわね」
いつもの表情に戻り少し明るくなった美千代を見送った。
継母由紀がなかなか妊娠しないから大丈夫だろうと勝手に思っていたら
「生理が遅れているので病院に行ってきたわ 3か月ですって 旦那の子ではないわ」
「責任取るよ」
「産めないものね」
禁断の生中だしで美千代は妊娠しひとりで堕胎した。
年度末が近づくと人事異動のことが話題になっていたら事業部長に呼び出され九州の販社への転勤を内示された。
親父がこれから始まる社内人事抗争に巻き込まれなくてよかったと転勤を喜んでいた。
親父の目を盗んで相変わらず継母由紀の女陰深く気持ちよくたっぷりとザーメンを注ぎ込んていたが妊娠することはなかった。
転勤したら真紀はひとりっ子になるだろう。
美千代からミニ同窓会の連絡が来て私の転勤を伝えると旦那も転勤となり引っ越すようで最後のミニ同窓会逢瀬となった。
東口で待ち合わせそのまま西口のラブホへ。
もう逢えなくなるので愛おしく美千代を抱き狭い女陰をバイアグラ男根でたっぷりと味わい
「イッイイッイッイッ 中に イクッイクッイクッ~ ザーメン出してぇ~」
部屋に響く艶声を出す美千代の女陰奥深く
ドゥドゥビッ ドゥビドゥビ ドゥビドゥバァ~
別れの餞別ザーメンを2度たっぷりと注ぎ込んだ。
帰り支度を始め化粧を直した美千代に
「今日が最後だね」
抱き寄せ囁くとバイアクラ効果で息子がムクムクと成長してきてしまった。
ベッドに美千代を押し倒しパンストとパンティを剥ぎ取り片足にかけ着衣のままで足を広げさせクニリングスを始めた。
「えっ もうっ そっそんなぁ~ アッ ダッダメッ~ イッイイッ~」
仰け反る美千代の顔の前に反り返った男根を見せフェラチオをさせた。
激しく頭を動かすフェラチオに男根は硬さで応え美千代のザーメンと淫汁で濡れ輝く狭い膣口に一気に奥まで押し込んだ。
「アウッ アッアアッ イッイイッイッ 中にっ イッ イクッイクッイクッ~ ザーメン頂戴っ いっぱいっ」
大きな艶声を出しながら暴れまわる男根を包み込むように何度も美千代の女陰が締まってきた。
ドゥドゥビッ ドゥビドゥビ ドゥビドゥバァ~
「アアッ きてる~ イックゥッ~ 離さないで~」
美味な美千代を何と3度も味わってしまった。
そして驚くことに美千代から転勤が無くなり引っ越しもしないと連絡が来た。
旦那の仕事上のトラブルらしいが社内で何かあったようでこれが原因でDVが始まったと美千代が話し始めた。
そして離婚すると。
継母由紀は2人目を妊娠しなかった。
親父も2人目を望んでいないようで株主総会で副社長からお飾りの副会長になり気持ちとしては複雑なようだった。
親父が指摘していたように役員の派閥抗争が中間管理職まで降りてきて踏み絵などと言う所業まで始まったと同僚から連絡が来た。
「いいよなぁ お前は遠く九州でのんびりできて」
継母由紀から真紀の小学校入学の準備で忙しいと連絡がきた。
「バツ1になっちゃった」
突然美千代から連絡が来た。
「気分転換に旅行しようと思うの 九州のどこに行けば逢えるの」
「博多だよ」
「新幹線で行くわ 迎えに来てね 子供は母に預けるから」
久しぶりに部屋の掃除をしながらいろいろと結論の出ないことを考えた。
2DKの単身用マンションで小さな冷蔵庫とテレビとレンジと掃除機があるだけ。
炊飯器もなく何と言っても布団が1組しかない。
美千代は泊まるつもりなのかな。
泊めるにしても何かと不自由だ。
美千代に真紀の話をしたら腰抜かすだろうな。
妊娠させた負い目もあるしな。
あの狭い女陰を堪能し包み込むように締まる膣を味わえると思うと我が息子も納得したように硬くなってしまった。
新幹線ホームで待つと私を見つけた美千代が手を振り小走りで嬉しそうに近づいてくる。
まずはミニ同窓会再開から始めようか。
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