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名前を仮に洋子とします。
彼女は化粧っけもなく、背も低く少し太り目な地味目な高校卒業直後18歳でした。
対して私は当時34歳。
2年前に色んな要因で嫁と離婚。子供を引き取って実家と自宅を泊まり回る毎日。
仕事も大きなプロジェクトがひと段落したタイミング。そんな時でした。
洋子との出会いは、オープンチャット。
何となくたわいもない会話が1週間程続いたあの夜に、下ネタから会話が盛り上がり、流れは会ってエッチしてみたい言う事になりました。
私は冗談だと感じつつ、「飯友」が欲しいと思っていた為にオフ会を承諾。
そしてLINE交換をして、その時お互いにはじめて姿を写メで確認。2日後に会う約束をしました。
このとき、まさか「飯友」のつもりが、「セフレ扱い」▶「彼氏」▶「人妻不倫」となるとは全く考えてもみませんでした。
互いに同じ県内。ちょうどお互いに居住地の間の街の駅で待ち合わせ。
私は弟から借りた乗用車で迎えに向かい繁華街に移動。
車はコインパーキングに停めて、まずは居酒屋で食事をしました。
洋子は20歳未満なので、もちろん、お酒は私だけ。
それでも会話は弾んでたわいもない会話。
お互いの仕事のこと。
洋子は卒業と同時に老人福祉施設に就職。介護補助として働き出して3ヶ月目。
介護の仕事は苦では無いが職場が遠いのが困った所だそうだ。
会話も弾み、腹も膨れて、しかし酔いは程々。
相手が飲酒可能年齢なら2軒目もあるが、ここはカラオケ辺りに流そうか、好きだと言ってたし……と、そんな事を考えていると、洋子が
「ねぇこの後どうする?」
テーブルの向かいに座っているが、上目遣いで胸をテーブルに乗せて、腕寄せて…で、デカイ!?
普通に服を着ていたら太ってるだけかと思ったら、胸と合わない服で着太りしているだけだった。
(; 'ω')ゴクリ
しかし飲んで無いのに酔っ払ったような感じになってる洋子。
けどコレは誘われている。
確かにバツイチ子連れパパで、現在嫁なし彼女無しセフレなしの俺だが、据え膳食わぬは男の恥くらいは知っている。
「ホントに俺とスる?」
「うん、いいよ。彼氏と別れて3ヶ月。疼いてるの。ラブホ行ってみたいし、お金も出すよ」
「まあ、ホテル代くらいはおれもつけどさw」
顔ではニヒルに笑いつつ、その言葉に私の期待値は興奮へと変わっている。
すぐにお会計を済ませて店を出てふたり近くのラブホテルへ。
はっきりいってここまでの展開は思っても無かった。
コンドームは用意していない。けど、ホテルにあるはずだし、最悪足りなければ受付に言えば……と、グルグル考えながらもラブホヘ到着。繁華街なのでラブホも近い。
空き部屋は3つしかなく、ふたりで決めた部屋は中ランクの部屋。
洋子は部屋に入るなりベットにダイブ。
「えへへ、酔っちゃったw」
どうやら私がトイレに行く度に、私のビールをつまみ飲みしていたと言う。
大した酔いではなさそうだが、一応アルコールは抜いておこう。
とりあえず、ふたりで入浴をする事にする。
湯船にお湯を溜め、洋子を風呂前でそっと抱き寄せキスを試みる。
洋子もそれに答えるように舌を入れてきた。濃厚なディープキス。
地味そうな見た目だが、前情報で処女じゃないとは聞いて居たがかなりこなれた感じだ。
その上、私の息子をスボンの上から撫でて勃起させてくる。ズボンも脱がしに来る。
私はもう興奮最高潮。
すぐさま自身の服を脱に捨てると、洋子に再びキスをしながら洋子の服を脱がせて、胸に吸い付いた。
胸も形がいい!ハリもある!チクビもピンク!…小さなアザ?があるがそれはいい。そしてやはりデカイ!!思った以上に。
そして小さいながらもスタイルも良くグラマー。ボッキュッボンのHカップだろう。本人はGと言ってるが。
「私洗ってあげる」
と、洋子は全て素手で私を頭から足の指先まで洗ってくれる。スケベ椅子で玉裏もアナルもしっかりと。
こいつ、スケべ椅子の使い方知ってやがる。
そして、洗体パイズリ
「う、うー、気持ちいい……」
「でる?w」「まだ出さないw」と、やり取り。
お返しに私も洋子の身体を念入りに丁寧に執拗に洗ってあげる。
その途中、喘ぎを漏らしながら、私の手を自身のマンコに誘う。
背後から洗っていた私に、見上げる切ないながらも求めるような視線。ながらも私の手で自身のマンコをいじらせる。
そして、指までも腟内へ……
クチュクチュ……
垂れて来そうなくらいの濡れ。シャワーや石鹸でもないそのヌメリ。愛液だ。
私の息子もビンビンと、洋子のおしりの割れ目にくい込んでいる。
腰を少し降ろしてアナルでもおれようか。そう考えてしまう。
「もう、入れて……アナタの ち・ん・ち・ん!……元彼と同じくらいなの、それにもうガマンできないの」
吐息混じりのおねだり。
マジでエロい!ホントに高校卒業直後の子なのか!?
いや、見た目的には、中学生でも通用するが、脱げば完全に高校生のスタイルではない。小さいがえろすぎる!
「けど、まだゴムが」
「外に出せばいいから、入れて。もう濡れ濡れのぐちゅぐちゅなの……こんなの初めて……」
ほ、ホントに18歳なのか?エロすぎる!
これは20半ばから30代のお姉さんのセリフではないのか!?
地味子だが、低身長で顔も幼く見て、ロリ巨乳とは彼女のことだ。ホントに体型がエロ漫画だ。
私はふたりシャワーを浴びなら、まずは立ちバックで挿入。
!?な、なんだ、このマンコは!!
程よい締まりとプチプチしながらねっとりと絡みつくヒダが全体に。
そして本当にぐちゅぐちゅ濡れ濡れですぐさま奥まで入り込み奥に当たれば、今度はキュッと締め付けてくる。
「あーん、奥当たってるぅー、いい!」
おしりも程よい大きさで手に吸い付くよう。
打ち付ける度に気持ちがいい。
具合も抱き心地も最高だ!こんなのは初めてだった。
私は無我夢中で腰を振る。
シャワーの流れる音の中、パンパン!と、綺麗なお尻に打ち付ける私の恥骨。その度喘ぐ洋子の声。
そして結果3分持たずに絶頂。
その白い綺麗な尻に、白い精液をどびゅどびゅとぶっかける。
「ん、んんー」
と、洋子が小さく喘ぐ。え、エロい!
余韻を感じながらも抜くと、洋子のお尻を手早く洗い流す。
今度はそのままベトベトの私のちんこをパクリ。
「ふだ、がだーぃ」
と、フガフガしながらフェラ。
フェラはシロウトらしい。けど、それがまたいい!愛しい!
私は、またたまらず洋子を抱き抱え、濡れたカラダも構わずベットへ。
そのまま2回戦を始める。
正常位から、側位、寝バック、途中に抜いて69と、大きく喘ぐ事はないが、確実に感じでくれているのはマンコの締め付け具合からわかる。
「ん、んん、ん、ん、……あ、あぁ……ん、」
と漏れるような喘ぎも愛おしい。そしてちんこも萎えるような事もなくむしろ余計に固くなってるよう。
「い、イきそう!イきそうだよ、洋子!」
「逝って、そのまま逝って。中に、奥にちょうだい!」
「ま、マジで中で出すよ?」
「きて!ぴゅーと奥に当ててー」
洋子の足が私の腰に回る。おねだりホールドだ。
そして中出し!元嫁と別れた時振りの中出しだ。
「イィー……私もイッちゃった……」
「なら、このまま続けるよ……パコパコ」
「イイー、ヌルヌルすごーぃ!レイプ思い出すー!」
あとから聞いた話、高校時に少し年上の社会人とカラオケ行った時に、男3人と4Pを車内でしたそう。(これはまた別の投稿で)
抜かずの2回もまたおねだりホールドで中出し。
それからふたりで再びシャワーをしながら1発、湯船で愛撫してたらヌルッと挿入。湯船座位で1発。
また愛撫しながら、今度はマンコをじっくり舐め回す。
実に綺麗でピンクのマンコ。これでもかなりの本数を咥えて来ているのだろうか、そんな事しながら頭を押されながらもクンニ。
ピクピクと洋子が逝けば、風呂を上がってまたベットに戻る。
イチャイチャパコパコしていたら
「す、凄い…こんなにひとりの人にイカサレタの初めて……前彼こんなにも出来ないよ……あんっ」
「そ、そう?前彼は同級生?」
「ううん、1個下。その前は同級生。でね、その元彼とその友達の6人で一日中した事あるけど、その時より気持ちかも」
「そうか!……さぁ、最後にイクよー」
ラストスパートに本気振り。
「あんあんあんあん、イクゥー!イキそぅー!来て!中に来てー!!」
と、言われたが私は行く前に抜いて、洋子の口にチンコをねじ込ん、射精。
の、はずだったが
「あれ?出て来ないwビクビクしてんのにwえーwシコシコー、レロレロ、……」
「あ、や、やめ、い、イク、またイク!」
ビュルルルー
チンコから潮吹き。初めてだ。
「あはwなにこれーwえー」
「し、潮吹きだよ、男の」
またふたりでシャワーを浴びて、ベッドに戻って寝る事に。
結局、一晩で、4回のセックスに、中出し3回。
マンコからは私の子種を垂らしながらも疲れ果ててお互いに、キスしたり愛撫しながら眠りにつく。
起きて翌朝。と、言っても備え付けのラブホのデジタル表示は14:00を回っていた。
目を覚まして、横で寝ている洋子を起こさぬようにそっと起き上がってトイレに小便へ。
ベットに帰ってきて、寝ている洋子を眺めてから、また寝ている洋子の下半身だけを布団をめくってから股を広げる。
何もしていないのにマンコが濡れている。
垂れて居た精液は、布団にシミをつくってる
私はそのまま朝勃ちチンコをマンコに挿入。ゆっくりと静かにピストン。
眠りながらも喘ぎがもれてくる。そして目を覚ます洋子。
目を覚ませば、猛ピストン。
昨日と変わらず、いやなんだか昨晩より余計に具合がいいような……5分程で果てた。
出来立て精液を洋子の中に注ぐ。
3回目、4回目は正しくは覚えて居ないが、1時間くらいはしていたと思う。
それに比べて短い。きもちいいから仕方ないのだが。
行為が終わった後、別々にシャワーを浴びる。
シャワーから出て来てからなんだか洋子の様子がおかしい。昨晩までのにこやかに甘えてくるような態度がない。
聞いて見ても、「別になんにもない。」と言うだけ。
とりあえず帰路に着く。洋子も用事が出来たらしい。
ラブホを出たら既に夜も開け日が昇って沈みかけの夕刻。
そんな時間に2人して少し笑いながら、ホテルを出て、洋子を車で自宅付近まで送る。
別れ際にチンコをさすってくる洋子。
そして、別れ際のカーセックス。
果てる寸前に
「洋子、俺と付き合ってくれ!こんないい相性の子に会ったのも初めてだし、順番も違うけど!」
「……え、け、けど……」喘ぎながらも言い淀む。
「お願い!まずはお試しで」
「……うん、また、会おう、ね、」
昨晩はノリノリいちゃラブセックスしたのに今日は乗りが良くない。
けど、座位での腰の振りは確実にオレな射精を促し果てさせた。
けど今度中出しではない。イク寸前に洋子から抜かれて、洋子の手のひらで射精させられた。
「ん、じゃ、私帰るね」
ホントに素っ気ない。
ティッシュで手を拭って、パンツを履き直して、すっと車を降りていく。
結局交際の返事は貰えなかった。
多分、これから誰かと会うんだろう。前日に仕事は今日も休みだと言っていた。
今夜自宅に帰ったらまたLINEしてみようと、家に帰った。
すぐさまコンタクトを取った所、キス、F、お触り無でNNオナネタとして使って欲しい、との事で快諾。
当日待ち合わせ場所に着きお相手の車内に乗り込むと、既にアイマスクで寝ているかのようなお相手様。
独り言のように話かけていざ。
最初は胸周りをフェザータッチしながら、段々乳輪をなぞるように指を動かし、徐々に硬くなった乳首へ。
お相手様は声を発してないですが吐息が荒くなってきて感じている様子。
そのまま続けながらショーパンの隙間の鼠蹊部から段々手を這わせていくと、綿パン越しに既にしっとり。
そのままショーパンごと下着を脱がせると、想像以上に湿ったジャングルが。
痛くないよう、雑にならないように愛液を指で掬い取りクリ弄り。(折角の無責任NNなのと、自分の好みで解していない穴にねじ込むのが好きなので手マンはせず)
車内に入った時から既にギンギンの自分は、クリに当てながらこれからぶち込むよ、と暗黙の合図を送りいざ。
商業施設の駐車場内で人の行き交う声が聞こえる環境、初めましての人との無責任NN、というあまりにも非日常なシチュエーションに興奮してしまい、遅漏気味の自分でも入れて数分で射精してしまいそうになりながらもそのまま続行。
中はざらっとしていながらも、手マンで解していない事もありキツキツ。
17センチある自分の長い物で奥まで小突くと、お相手さんも声が漏れ出て感じている様子。
射精感が込み上げてくるのを我慢しながら、奥に押し付けてグリグリしたり、Gスポをカリで擦り付けるように動いているともう限界に…
最後は妊娠させてやる、と思いながらガン突きして中出し。
暫くザーメンが垂れてこないように、奥に押し込んだまま余韻を堪能。
そのままお礼を言い後始末をして解散。
後ほど、手がすべすべで気持ちよかった、や奥に種付けしたザーメンが垂れてきた、奥がまだジンジンする、等の報告をいただきました。
これ以外にも、初めましての人と夜のダムで中出しやレイププレイして欲しいで夜の公園に連れ込んで2人で中出し、等色々経験してますが、こう言うのがあるからネットでの変態活動はやめられない…
9年も前に淫乱人妻との情事を投稿した肉太郎です。
コロナだったり、仕事だったりと忙しく皆様の体験談を見る機会もめっきり減ってしまっていましたが、自分の諸々の事情が一区切りしたので再び投稿しようと思って恥ずかしながら帰ってまいりました。
以前の投稿(投稿No.6772)後も、月二回ほどの頻度で淫乱人妻A子(現54歳)とその旦那B(現57歳)には内緒で変態不倫を楽しんで、二か月に一回程度、内緒で会ってることを知らないBも一緒に3Pを楽しむという爛れた関係を続けておりましたが、いわゆる「コロナ禍」に突入した結果、世間では3密忌避、自分もA子&B夫婦にも仕事や家庭もあるため、それまでの定期的な関係は崩壊。
Bを交えての3Pなんて当然ですが、A子とサシで会うにも互いに発熱がないか?職場などで直近に感染者が居ないか?まで確認して問題がなければ数か月に一回会えるかどうか?ってぐらいになってしまいました。
当時アラフォーになった自分も若い時に比べれば体力・精力ともに衰えてきたとはいえまだガッツリ在るわけで不満は溜まるが、A子もBもアラフィフになって出会った当時よりも性欲的に落ち着いてきてしまい、事実上3P関係は消滅。
旦那のBよりも性欲が強かったA子も、子供達の就職や大学進学で手が空いたとはいえ、会える機会が減ったことと丁度閉経が始まったこともあり世間的にコロナ禍が落ち着いても以前の様な頻度で会うこともなくなってしまいました。
まぁ、それでも逢えばA子もノリノリで買い物露出から始まって、野外拘束・玩具責めから始まって当然中出しSEXなど行為は楽しんでましたが・・・
そんな状況になってある程度経った2024年、A子と次会うのは何時かなー?どんなプレイしよっかなー?なんてやり取りをしていると、自分に会わせたい子がいるとA子から連絡がきたのでした。
なんでもA子の勤めるパート先で、女子会と称して飲み会があるそうで、そこの社員でバツイチT子(当時35歳)と知り合ったのだが、何度か飲み交わすなかで二人で食事にいく仲にもなったのだが、コロナでT子の前旦那の職場が倒産。
前旦那は地元に戻って再就職しようとするが、T子としては親がこちらに居るし、子供も居ないので話し合いのすえ円満離婚。
元々A子同様に性欲は強いというか強すぎるぐらいで幼い時からオナニー三昧、結婚後は恥ずかしくて旦那には性欲の強さを表に出すことも言い出せず悶々としていたのだが、独り身に戻ってはっちゃけたいと思ったが、かと言って見ず知らずのその場限りの男と逢うのも怖い。
で、そんなときに親しくなったA子に酒の勢いもあってカミングアウトした結果、親しいA子のセフレである自分なら安心できそうと白羽の矢が立ったそうだ。
こちらとしてもA子の知り合いだから安心感がありましたし、男の夢である女性二人との3Pが出来るんじゃないかと淡い期待もあったので、T子と逢うことを了承。
だからと言って最初から二人でホテルという訳にもT子も怖いだろうしとA子も交えて昼間食事をしようなんて話に、自分もT子に気に入ってもらえたらいいなー、ホテル行くのは何度か会ってからだなー、なんて思いながら、当日は食事を終えてT子と別れたらA子とホテルに行こうと玩具を準備しておりました。
実際に会ってみるとぽっちゃり気味で可愛い系で肉付きの良いA子とは対照的に、凛々しい顔立ちだが細身でバストもヒップも肉付きが薄めなT子。
個人的にはタイプから外れではあるが、別に抱けない相手じゃないなーて思いながら、向こうもアラフォーで最近太りはじめた自分に対して特に嫌悪感を持たれなかったようで、まぁまぁ手応えのある反応をもらい、これは次回以降にチャンスあるかなーなんて思いながら会計を済まし、じゃあまたねーなんて言おうと思っていたらA子から、
「じゃあ、これから皆でホテル行きましょう」
と言われて吃驚。いやさすがにさっき会ったばっかりの子と3Pぃ?なんて困惑してるとT子もまんざらではなさそう。というか前のめり気味。
あとで知った話ではあるが、元々A子とT子の間で俺とのプレイなどの情報をすでに共有済みで、会ってみてT子に問題なければ初回からホテルへ行く気だったとの事。
改めて書いてて思ったけどヤベー女達だ。
部屋に入ってノリノリで風呂を溜め始めるA子、多少時間が経って落ち着いたとはいえまだ困惑気味の俺、部屋に入ってから緊張しはじめたT子という変な状況ではありましたが、ここまで来たらなーと覚悟を決めました。
さすがに真昼間の公な食事の場でアダルトな内容は喋れはしなかったので、
「いきなり3Pだけど、経験ある?」「やってみたいことや、NGはある?」
なんてT子に確認をしながら自分はパンツ一枚の半裸に、A子もベッド周辺で服を脱いで即全裸、T子はおどおどしながら上着を脱ぎ始めたのを見ながらA子が自分へと体を絡ませながらのディープキス。
こちらもA子の扱いは慣れていますのでそのまま長い不倫関係で開発してやったデカ乳首を責め、A子が我慢できずに喘ぎはじめたのでそのままパイパンにさせた熟女マンコ責めへ移行。
早速おっぱじまった不倫カップルの行為を、服を脱ぐのを止めて見入るT子。いきなり刺激強すぎたかなー、ひかれちゃったかなーなんて思いましたがT子の視線の先を見るとA子の愛液滴るパイパン熟女マンコとパンツの中で勃起する俺のムスコに釘付けなのが分かります。
「A子、旦那も子供も居るのに不倫相手の命令でパイパンにしちゃってるんだよ。乳首とクリも見てごらんよ。玩具つかって開発して数年前よりデカくなっちゃってやばいくらい淫乱になってるよ」
なんて言いながらマンコを拡げて見せてやる。
A子も恥ずかしいなんて言ってますがT子にも見られて興奮しているのが丸わかりで喘ぎ声も愛液も止まらない。T子も心なしか鼻息が荒くなっています。
このままドンドンやってもいいのですが、A子と絡んだままシャワーを浴びに行き、パンツを脱いだ瞬間飛び出るムスコをA子は即尺。
特段長くも太くもないなんなら平均よりやや小さめのムスコを愛おしそうに頬張るA子とシャワーを浴びていると覚悟を決めたのか全裸になったT子も風呂場へ入ってきました。
比較対象がA子とはいえ肉付きは薄く、手入れされたマン毛がかわいいなんて思いながらも、T子を引き寄せ三人密集状態でシャワーを浴びながらT子へキス。最初はためらっていましたがフェラに夢中なA子の頭越しにT子とディープキス。
「ラブホの中は非日常を楽しむとこだよ」
なんて言いながら胸をもんでやると感度は良いのか、すぐに喘ぎ始めるT子。こりゃ有望だなーなんて思いながら体を拭いて部屋へ。
場所を移してからは、持ってきた道具を広げT子に
「使ったことあるー?」
なんて聞きながらA子の両手をベッドへ拘束、そのまま極太バイブを突っ込んでやり乳首にもクリップローターを着けて喘ぎ始めるのを鑑賞。たぶんここで自分楽しそうに笑ってたんでしょうね。
T子がおそるおそる「私も責めて欲しい」と懇願。T子を最初っから知り尽くしたA子同様にアクセル全開で責めるわけにはいかないので手探り状態でピンクローターで先ほど感度のよかった胸から責め始めましたが、すぐにT子の反応の良さから責めの手を強くしはじめ開始10分も経たずに、アソコには先にA子に突っ込んだバイブより細いディルドが根本までズッポリ、クリ用のクリップローターが設置され何度も絶頂しはじめる始末。
「バイブじゃなくてチンチン欲しい」なんてA子が求めてきたので、T子を責める手を休めていつも通りゴムもつけずに挿入。
生挿入をはじめる自分たちを驚きながらも羨ましそうに喘ぎながら見てくるT子。
「A子ピルも飲んでるからいつも生だし、最後は中に出してるよー」
なんてT子に言いながらパンパン開始。
A子から抜いた極太バイブを突っ込んでやり喘ぎ声というよりはオホ声をだし始めたT子をBGMに
「旦那どころか、友人に見られて興奮してるとか始末に負えない人妻だなぁ」
なんてA子の耳元で囁いてやるとA子もますますヒートアップ。
BGMに負けない声量で喘ぎ、しまいには
「中に出して!孕ませて!」
なんて言いはじめるので俺も興奮が凄くて凄くていつもよりも早くにA子の中へとフィニッシュ。
ふぅふぅと互いに息を荒げながらチンコを抜くとドロリと垂れてくる我が子種。
「ぁー。いつも以上に出したかも。ピル飲んでなきゃ孕むはこれ」
なんてボヤキながらムスコをA子の顔へと持っていきお掃除フェラをさせました。
一方極太バイブとクリローターで俺とA子が合体している間責め続けれれたT子は、さらにイきつづけた結果オホ声を出す体力も尽きたのか静かになっており、潮というか失禁までしてぐったり気味。
「ぁ、やっべ」と思って声をかける意識までは失ってなかったようで安心しましたが、息も絶え絶えな顔で美味そうにフェラをするA子の顔を見てから、パイパンマンコから垂れる精子を見て物欲しげな顔。
「バイブじゃなくてそろそろ本物の方が欲しい?」
なんて聞くとこくこくと頷くので、じゃあ少し休憩してからね。と二人へ飲み物をベッドへ持ってきて飲ませてやり一旦息を整えてやりました。
10分ほど経って息も落ち着いてきたのでじゃあT子へ挿入するかーと、枕元のゴムを手に取って準備を始めるとA子が俺の耳元へこうささやきます
「生でいれちゃえ」って、いやさすがにもうじき閉経でかつピル飲んでるA子と違って、T子に生は拙いでしょと思っていると
「この子、私に生で入れるって聞いた時羨ましそうだった」なんて言ってきます。
一応プレイの一環で聞くだけ聞くか・・・と思い、
「ゴム着ける?それとも生で俺の女になる?」なんてT子に聞くと、
「生が良いです」だって、もうね。理性とか吹っ飛ぶ魔法の言葉ですよね。
許可は取れたのでT子のマンコへ、生ムスコを挿入開始。
A子のふわふわ感とちがってややキツめのT子の中。それでもさっきまでの責めでしっかり濡れているので互いに痛みを感じることなくすんなり挿入。しかもイきまくったあとなのでアツアツ。
ついさっき一回出したあととは思えないくらい最初っからアクセル全開でT子にもパンパン開始。
T子も喘ぎ声を出して感じているのが分かりますし、なんならハメ潮とでも言うのでしょうか、途中から股間へ何かが掛かってびしょびしょに・・・
A子もただ見ているのがつまらないのでT子の乳首へピンクローターを持って責め開始。
二人からの同時攻撃にT子の体が跳ねる跳ねる。
喘ぎ声もふたたびオホ声になってくるし、自分も二回戦目とはいえそろそろイきそうになったのでラストスパート開始。
「どこに出して欲しい?」
と、生で挿入しているから今更ではあるが流石に中に出すのはまずいと希望を聞くとT子は無言で腰に足を絡めてきて所謂だいしゅきホールド状態へ。
許可をとったのでもう再確認なんて野暮なことはせずにT子の中へフィニッシュ!
T子と共にはぁはぁ息をしながら、ムスコを抜くとさすがに二回目なので量こそ少ないがトロリと垂れてくる精子。
それを見ながらA子が「T子ちゃん良かったねー」なんて言いながらお掃除フェラ開始。
T子は疲れたのかすぐに寝てしまったので、その後はA子へ三回戦、四回戦をしながら夕方までホテルに滞在しました。
ホテルを出て別れ間際にT子とLINE交換をしていたので、帰宅後に今日のお礼と今更ながらに「中出しの件大丈夫だったのか?」と聞いたら、「一応危険日ではないのでたぶん問題はない。」とのこと。
むしろA子の言う通り、生で激しく交尾してる俺たちを見て本当に羨ましくて気づいたら了承してたと言われました。
後日談になりますが、T子は無事月の物がきたので互いに安堵しましたし、T子も自分とのプレイを楽しんでいただけたようでその後はセフレ関係になり、もともと感度が良いだけでなくマゾ気質もあったのでアブノーマルプレイを開始、いまでは露出や野外こそ抵抗があれどお掃除フェラやスパンキングで喘ぎまくっております。
A子も今回の女二人の3Pが気に入ったのと、性欲が再燃したようでT子も含め今も逢っております。
だいぶんながーくなってしまいましたが、長年付き合いのある淫乱人妻の類友と出会った話になります。
巨乳アピールが凄い割に、そのものを露出する機会は少なく(ニットなどの着衣画像程度)、交流当初はなんとかそのおっぱいを拝みたいと思って積極的に交流していた。
その甲斐もあってか、まずは飲酒通話をする程の仲になり、それとなく巨乳好きもアピール。
個人的には、貧乳を励ます文化のようなものがある一方で、巨乳に理解を示すような発信をする人間は少ないと思っていて、TPOさえ間違えなければ寧ろ巨乳女性には好印象なことが多いと感じています。
この相手もそのタイプだったようで、巨乳好きアピールは好感触でした。
とはいえ話を重ねる中でこの関係値で見せてもらうのは厳しそうだなと結論付け、こちらから積極的な交流をすることは少なくなっていきました。
ある日SNSを見ると、相手からメッセージが「少し相談がしたい」とのことで、その夜時間を作って確認すると
「あなたの住んでいる辺りに遊びに行くことになった」
「最近はホテルも高いから、一緒にラブホに泊ってくれないか?」
ということらしい。
「おっぱい興味ない…?」
ダメ押しなど無くとも相談には乗るはずが、ここまで言われてしまい、もう即決。
ただ、丁度自分の仕事が立て込んでいる時期でもあり、1日ガッツリ空けることが難しかったので
「どうしても1日空けられないので、夕方合流してホテルに泊まるだけでも良ければ」と回答。
それでも大丈夫とのことで、狙っていたおっぱいが拝める日がついに決まった。
当日、仕事終わりにアクセスのいいところまで迎えに行き、合流。
第一印象は
・低身長ぽっちゃり
・服の上からもわかる巨乳
・顔は中の下
何はともあれまずは長旅を労おうと近場で食事。
飲酒はしていないが既にそういうモードなのか
「自分は凄く濡れちゃうから飲み物必須」みたいなことも教えてくれる。
食事後、申告通りコンビニで飲み物を買い、近場のホテルにイン。
一緒にシャワーを浴びてもいいのだが、いきなりおっぱいを拝んでしまっては楽しくないので、まずは別々に浴びることに。
しばらくするとバスローブに身を包んだ彼女が現れた。
ベッドに座ってこちらを見ているので、自分も隣に移動する。
焦らす意図はないが、いきなり脱がすのも芸が無いのでまずは頬に触れてみる。
すべすべで、手に吸い付くようだった。
同世代だと聞いていたが、この手触りは10代でも通用しそうだった。
体を唇で軽く愛撫しながら、谷間の辺りに触れる。ここも同様とてもいい肌の質感だった。
そろそろ自分の方も興奮してきたので、まずはバスローブ越しに頂きます。と思って手を回す。
この時点では、期待通りの重量感に感じた。
「すっご…」とリップサービスもしつつご対面の準備に入る。
正面で向き合い軽く抱きしめる。
バスローブを脱がし、ブラを外す。
さぁ、ご対面だ、とりあえず埋もれようかな…と思うのもつかの間
服の膨らみから感じていたほどの質量を全く感じないおっぱいがそこにはあった。
もちろん決して小さいわけではない。それでも、申告Hカップとぽっちゃり具合から考えれば物足りなかった。
「がっかり巨乳」だ…
後から聞いた話だが、鬱傾向で激やせ→普通に戻って太るをそれなりの回数繰り返しているらしく、土台はそのままだが、その上の脂肪が減っている状態だったのだと思う。
それでも、乳首は茶色に近いが十分ピンク色と言えるもので、これにはそそられた。
また、乳肉の部分を軽く揉んでみると、ハリが凄く押し返してくるようだった。
だんだんと興奮も戻って来たので、乳首に吸い付く まずはソフトに。
「おっぱい吸うの上手すぎない…?」と嬉しい言葉ももらえた。
そうこうしていると「下着がヤバい…」と言うのでお互いに全裸に。
私のモノをみた彼女が
「でっか…やば…」と声を出す。
彼女の方は申告通りとんでもない洪水だった。
入口を指でこするとするりと侵入、既にホカホカトロトロだった。
「指だけで逝っちゃうからやめて…」
おっぱいには少しがっかりしたが、感度は全体的にいいようで、こちらもさらに気持ちが乗り始める。
股を開かせて間に入り、口で愛撫しようとすると
「それはしなくていいよ」
と止めてくるのも構わず思い切り吸い付く。
こちらもほぼ無味無臭、声は出ているが大きな抵抗はないのでじっくり堪能させてもらった。
一息つくと、仕返しをしようとしているのかパイズリの体勢になるように言われた。
頑張って挟もうとしているが、上手くいかないようで
「なんか悔しい…」と言っていた。
そのままフェラに移行しようとしていたので「まって」と静止して覆いかぶさるように体勢を返して唇を奪った。
キスも好きらしく、とても嬉しそうにしていた。
その後改めてフェラを始めるが、低身長故か口も小さくあまり咥えられない。
それでも玉や乳首も吸ってなんとか行かせようとしてくれているのはとても愛おしかった。
当初はおっぱいを堪能するだけのつもりだったが、ここまで来たら中出ししたいなぁと脳内が囁き始める。
彼女も私が逝かないのが悔しいのか、手で愛撫をしながら何か言いたげだった。
太ももやお尻にモノを擦り付けていると
「挿れてほしいけど…ゴムが入らないよね?」
絶対に普通サイズのゴムが入らないことはわかっていたが、試してみることにした。
案の定ではあるが入らず、「おっぱいだけかなぁと思ってたから自前で用意してなかった…」と謝罪。
しかし、中出しを目指す場合結果的に合うゴムが無いというのは0か100にはなるが、効果的だと思っている。(倫理的にはどうかわからないが)
「ピルは飲んでるから最悪生でもいいけど…生はしたことない」
「万が一出来たら責任取ってね」
と、念を押されるも 生挿入を許可してもらえた。
個人的には巨乳相手と言えばまず騎乗位と思っているが、まだ射精をしてないのもあって、1発目を確実に中出しするために正常位を選択。
大方の場合、濡れる以上にしっかり準備しないと挿入に痛みを伴うことが多いが、彼女の穴はするりと私のモノを受け入れた。
小さな声は漏れるが、痛みはないらしい。
温もりを感じながら生膣を堪能。締め付けはそれほど強くないが、全体的に狭めでふんわりとした印象だった。
動いてもいいとのことなのでピストンを開始。
今日一番の嬌声で答えてくれるので、とてもやりがいがあった。
次第に両胸を掴んで動いてみたりとさらに攻めを強くしていると、
「あっ!!!」という声とともに膣が収縮 先に逝ったようだった。
少しのインターバルの後、達するということは痛みは特にないのだと理解した私はさらに強めに責めた。
自身の射精感がこみあげてくるタイミングで、
「どこに出す?」と聞くと
「中…中でいいよ。」と言ってもらえた。
その言葉を聞いた瞬間にさらに体重をかけ、彼女の唇を奪った。
愛液に水分を取られ過ぎているのか口内はかなり乾いていたので、こちらの唾液も受け入れていた。
「いくよ」
その言葉を発した後、彼女の中に大量の精液を放出した。
そのまま奥をグリグリと抉っていると、流石に苦しそうだったのでモノを引き抜いた。
がっかり巨乳も、すべすべ肌に中出しなら悪くないなと思った。
一応2発目以降も軽く触れさせてもらうと
いきなり騎乗位は厳しそうだったので、巨乳と言えばということでまずは授乳手コキで1発。
愛撫とトークで回復した後に騎乗位で1発(フェラを練習させた)
翌朝、フェラされたので出る前に正常位で1発。
とてもいい体験をさせてもらった。
その後、「もっとキスしてほしかった」「もっと好きになった」とアプローチを受けたが、彼女自身も「1度寝たくらいで…派」だと言っていたのを覚えていたので、それは軽くいなしつつ定期的に抱かせてもらっている。
初回に比べると、フェラは随分私好みになった。
この辺で終わらせていただきます。
もう少し書きたい部分を明確にしないと散らかってしまうなと反省しました。
数奇な中出し経験はそれなりに持っている方だと思いますので、また投稿させていただければ幸いです。
ありがとうございました。
そんな中でも部下の凜とは時折交わってますが、特筆すべきネタが無いので投稿は控えておりました。
そんな最近ですが新しいネタがあったので紹介します。
その日は妻子が妻実家に出掛けており、私は翌日に追いかけることになっていたので、帰宅しても一人でした。
凜や他のセフレとの予定もないので、一人で居酒屋で食事して帰ることにしました。
カウンターでしばらく飲み食いしてると、隣の席に女性が通されました。
驚いたことにに酒と共にドカドカとものすごい量の食事を注文し始めました。
店員も思わず「大丈夫ですか?」と聞くくらい。
30歳前後の見た目で、肉付きは良さそうながら大食らいには見えないからです。
しかもこの店、盛りがよいのでそんなに頼むと到底食べ切れません。
つい私も隣から「そんなに食べられるの?」と口を出すと、女性は「いいんです。大丈夫です。」と思いつめたように答えてきました。
とりあえず店員は引き下がり、その後お通しと一杯目の酒を持って来ましたが、女性は一気にそれをあおり、お代わりを頼んでました。
さすがにおかしいと思い、「どうした?話聞きますよ」と声をかけると、女性は涙を溜めた目でこちらを見てきます。
カウンターだと周りの目も気になるので、店員に個室に移りたい旨伝えると、快諾してもらえ、女性と個室に移動して話を聞くことになりました。
大量に頼まれた注文は、店の好意で止められるものは止めてもらえました。
個室に移って仕切り直します。
話を聞くと婚約中だった彼氏と酷い別れ方をしたとのこと。
同棲までしていたのに、未成年含む複数の女と浮気していたことがわかり、相手有責で婚約解消。
相手の荷物を彼氏実家に発送したところでヤケ食いヤケ飲みしたくなったとかでこの店にやってきたようでした。
話をしながら酒をあおり、制止しますが止まらない様子。
みるみるうちに顔は赤くなり、感情のセーブが利かなくなったかついには大泣きを始めます。
さすがに店の迷惑になるので会計をして撤収することに。
二人分をまとめて払い、スンスン無く女性を連れて店を出て、近くの公園ベンチに座らせました。
水を飲ませると少しずつ落ち着きを取り戻し、会話できるように。
この後どうするのか聞いたら、休みたいとのこと。
自宅に送ろうか?と聞くと一人にはなりたくないとのこと。
ならどうしたい?と聞くと、あそこいきたい、と指すのはホテルの電飾看板。
今夜は一緒にいてほしいとのことなので、腹を決めて二人ホテルに向かい、チェックインしました。
部屋に入りソファーに座る頃には女性も冷静になっていました。
名は杏奈と言うそうで、本人曰わく29歳。
婚約者は大学同期で、学生時代から付き合い続けて同棲までしたけど、ここ1~2年は帰りも遅く、やがて浮気が発覚。自分の気持ちが婚約相手から切れてしまい、相手の親に相談して別れることに。
婚約相手は未成年にも手を出し警察沙汰になり、当面は親監視の下で仕事を探し直すような状態だとか。
一連の出来事に疲れてしまったと杏奈は言いました。
そんななので結婚前なのにセックスレス状態。
婚約中だから我慢してたけどもう我慢しなくて良いから…、とホテルに誘った理由も教えてくれました。
そのまま杏奈から抱きつきキスをしてきます。
私も杏奈を抱き寄せ応戦します。
ひとしきり済んだところでシャワーを浴びることに。
一緒に来てほしいというので、二人全裸になって一緒にシャワーに入りました。
杏奈は脱ぐとなかなか良い体つき、肉付きもほどほどあり好みな感じです。
シャワーの最中、杏奈が仕切りに私の肉棒を触ってきて、おかげですぐに元気になります。
シャワーの後はタオルを巻いた状態でベッドに直行します。
杏奈の股間はすぐにビチャビチャになり、前戯もそこそこに挿入してほしいと言われ、ゴムを用意しました。
しかし杏奈にゴムを取り上げられ、そのままくださいとのこと。
遠慮なく生のまま正常位でドッキングとなりました。
なかなか締まりのよい気持ちよい膣内でした。
杏奈の反応もよく、大きく喘ぐのでこちらも興奮してきます。
しばらくすると限界が近づいてきたので、どこに出すかと聞くと、黙って脚で尻をロックしてきたので、そのまま膣内に一発目を放出しました。
膣から抜くと白いものが垂れてきます。
しばし放心の杏奈でしたが、やがて起き上がり、お掃除フェラをしてくれました。
フェラしてもらったらすぐ元気になったので、二回戦目。
後ろから攻めてというので後背位でスタートします。
先ほど以上に感じるらしく、さらに声は大きくなります。
覆い被さるようにするとそのまま寝バックになり、刺激はさらに強く。
我慢できないので再び上体を起こして突くと、ツボにハマったのか杏奈はイったようでした。
そのままピストンして二発目を膣内へ。
二人ともぐったりしてベッドに倒れこみました。
中に出して良かったのかと聞くと、安全日なのでとのこと。
ゴムは好きじゃないとも言ってました。
今更私の薬指を見て、既婚者なのに巻き込んでごめんなさいとも。
私もパイプカット済みなことを伝えると、驚きながらも安心した様子でした。
今まで付き合った男との経験しか無いそうで、今回みたいな行きずりセックスは初めてとのこと。
許せないけど、元婚約者の他の人とセックスしたくなる気分が今なら分かる気がすると言ってました。
その夜はそのまま全裸で二人寝ました。
翌朝気づいたら杏奈がフェラしてました。
私が起きた様子に気づいた杏奈は微笑みながら私にまたがり、すでに元気になった肉棒を自ら膣内に挿入。
朝から激しく動いてくれました。
腰振りが絶品で、すぐ膣内へ放出。
その後は風呂をため一緒に入りながらまた繋がり、最後は立ちバックで放出して杏奈との一夜は終わり、連絡先を交換して別れました。
杏奈はしばらくはフリーで遊ぶことにした様子。
時折近況を報告してくれます。
また誘いを受けてるので、都合つけば会ってきます。
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