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投稿No.9174
投稿者 ユカ (30歳 女)
掲載日 2026年4月01日
前回の投稿(投稿No.9167)と同じ人の2回目のセックスのお話。

あれから2週間後くらいに2回目をしました。
「また遊ぼうよ」とママ友経由でお誘いされて会いました。

今回も子供を園に送って、そのままお出かけして合流しました。
「ユカちゃん、会いたかったよ」
相変わらず馴れ馴れしいキャラで私をちゃんづけ呼びだったのをよく覚えてます。
今回はママ友抜きで終始セフレさんと二人きりでした。
テキトーにご飯を食べてホテルへ。

お部屋に着いたら「裸を見せて」って自分で脱ぐよう言われて、私はセフレさんのいいなりで裸になりました。
前戯はセフレさんの前に座り、後ろから抱きしめられながらでした。
お尻にチンチンが当たっているのを覚えていますw
片手はずっとおっぱいを揉んだりして、もう片手はいろんなところを触っていました。
「あれから旦那さんと何回したの?」という質問が印象的でした。
私の寝室は息子といっしょなので、旦那とのエッチはこっそり。
当時は毎日ということもなく週に3~5回ほどで2週間で「7回かな」と答えました。
「少ないね~、俺なら毎日w」と言われちゃった。
かいつまんだ要点はこういう感じですが、そういう話をしながら、指であそこの中をズボズボってされて気持ちよくされていました。

十分に濡れたら今日も生でチンチンを入れられました。
すごく気持ちよくって射精されるまでたっぷりいじめられました。
体位は向き合っての挿入で正常位でした。
旦那と比べて挿入時間が長く、なかなか射精しないので疲れちゃうけど気持ちのいいチンチンがズンズンと突いてて・・・
「今度の子供は男と女どっちがいいの?」
「オレは女の子がいいな」
わたしはイきながら「女の子・・・!」って答え「気が合うね」と返されました。
セフレさんは私の感じている顔が好きらしくて、いっぱいいじめられました。
「ユカちゃんにオレの子供産んでほしいな~」と中出しされました。

ちなみに2人目も男の子(現在3才)でした。
妊娠はこのエッチから一週間後くらいに発覚しました。

あそこから抜かれたチンチンはそのまま、私の口元へ。
「フェラできれいにして」と命令されて、私はさっきまで自分の中に入っていたものをしゃぶりました。
旦那のチンチンを最後に口でしたのは1人目の妊娠中だったはずなので、数年ぶりのフェラをしました、

セフレさんが満足すると一緒にお風呂タイム。
身体を洗っていると、セフレさんが「おしっこ出そう」と見せてきました。
「ユカちゃんも見せて」と言われ、セフレさんに見られながらのおしっこをしました。
ママ友に聞いたら、ママ友とも同じことをしていました。
私とママ友はふたり揃って、おしっこしたチンチンをお風呂場で咥えちゃったみたい。

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投稿No.9173
投稿者 翔太郎 (40歳 男)
掲載日 2026年3月31日
私は職場の派遣社員恵理と不倫関係に陥った。
ダブル不倫の状態で現在半年経過。月1くらいのサイクルでラブホデートをしている。
五十路…でわかると思うが、すでに閉経している熟女なので毎回中出しセックスだ。(私の中出しセックス経験と言えば結婚前にソープで3人のプロの嬢相手にしただけ。素人に中出し…という経験は恵理が初めてだ。)

出会いは職場のチームに会計管理担当者として、会計年度社員(非正規雇用社員)の恵理が中途採用で来たことに始まった。
恵理は50歳。経理に関しては経験豊かな即戦力。清楚で明るく親和性の高い人柄。すぐに職場に馴染んだ。
童顔で5歳以上若く見え、巨乳巨尻だから男性受けがよい。

1ヶ月ほど経過した頃、恵理が初めて土曜休日出勤の申告をしてきた。
契約社員には残業手当はつかない。してもらうと無給奉仕となる。
直上の私はすぐにOKしなかった。

「終わらない仕事は翌日、または翌週に回してもらって構いませんよ。」
「でも、チームの皆さんの出張旅費の処理を週末までに完了させないと…支給が遅れて申し訳ないことに…。」

責任感ある申し出に私は仕方なく許可した。恵理には「わかる人」と思われたかった。
土曜はセキュリティーの関係で正社員しかオフィスに入れない。だから午前中3時間限定で私も付き合うことにした。
ふわりとした下心は当然あった。私は元来肉食だ。

土曜日当日、9時に恵理は出勤してきた。
少し早くオフィスのセキュリティーを解除して私は待っていて、警備のゲートで出迎えた。

「おはようございます。翔さんありがとうございます。11時には終わらせますから。」

恵理はすぐに自分のデスクに着くと、サーバーにログインして仕事を始めた。
私は少し離れたデスクから時々恵理の姿を見ていた。
コートを脱いだ恵理の服装は清楚なお嬢様系。(昔はお嬢様だった面影がうかがえ。)エンジ色のカーディガンの下はフリル付襟の白いシースルーブラウス。スカートは膝丈。
ドリンクバーからコーヒー、ミルク、砂糖を持ってきて恵理に提供した。そうして近づいた。熟女の香りがする。…そう思うと下半身が疼いた。

「どうぞ。慌てずにやってくださいね。」
「あっ…ありがとうございます。」

恵理に近づく時…いつものことだが、巨乳とすぐわかる胸の張りが気になっていた。
五十路を感じさせないロング黒髪のワンレンで童顔丸顔…そのアンバランスさも魅力の1つだ。
シースルーのブラウスは首下の肌が透けている。その下に黒系のキャミが見えていてドキッとした。見せ下着に私は弱い。
下はフレアスカートで隠されているものの大きな丸いお尻…胸もお尻もあまりに目立つので触りたくなるスタイルだ。抱き心地もいいはずだ。
恵理の生ボディーを想像していたら勃起し始めたので、敢えて離れた。
あまり凝視すると、それだけでセクハラになる世の中だ。妄想はすぐ打ち消した。
恵理は11時過ぎた頃ようやく仕事を終えた。

「お疲れ様でした。気をつけて帰ってくださいね。」
「今日はわざわざお付き合いいただきありがとうございました。では失礼します。」

恵理は退勤していった。これで終わり。何も起こらないはずだった。
私もすぐにオフィスを施錠して警備を通過した。

会社は郊外だから私は車通勤。(まだ昼前か…買い物でもしていくかな…。)などと考えて会社を出た。
そのタイミングで11月の氷雨が降って来た。予報よりちょっと早いなと感じた。
恵理はバスと電車通勤のはずだが傘持っていたかな?…とちょっと心配した。

通りに出ると、会社に最寄りのバス停がある。そこで1人コートを着て佇む恵理を見つけた。
通り過ぎた時チラッと目を遣るとなんだか寂しそうに見えた。
家根はあるが冷たい風が吹き抜ける小さなバス停に女が1人…。スマホを見るでもなくどこかを見つめて立っている。(そうか…今日は土日ダイヤだからバスの本数は少ないんだ。)
バス停を通り過ぎて約50mで路肩に車を停め、ハザードを点灯させバス停に走った。

「恵理さん!」
「翔さん!」
「土日はバスないですよね。よかったら送りますよ。」
「あ…でも…じゃあ駅まで願いします。」

寂しそうな表情でスマホを見ることもなくボーっと立っていたのが、いつもの笑顔に戻って私はホッとした。
恵理の体温だろう。恵理が助手席に乗り込んだら、フロントガラスが曇った。それが生々しく感じられた。
女の体温…すぐ近くに巨乳…下半身も疼く。

自宅近くまで送ることに。ついでに恐る恐るランチに誘う。明るくOKされた。
パスタ専門店でランチ。1時間ほどのランチでお互い打ち解けた。
私はますます恵理に惹かれていった。当然、目の前の肉体にも惹かれた。
巨乳が目の前にあり、カーディガンで半ば隠れているが、シースルーブラウスの向こうに黒系のキャミが見えている。私はムラムラし始めていた。
店を出る直前に席を立ってトイレに向かう恵理の後ろ姿のお尻も気になった。
巨尻を掴んでピストンする妄想をしらすぐに勃起した。

店を出て車に乗った。後は帰るだけだ。
(このままでいいのか?お前はヤリたくなっているんだろ!?この機会を逃すのか?お前は目の前の女に勃起しただろう!)私の中の悪魔が囁いた。
緊張しながらも、さりげなくラブホ休憩を誘ってみようと決心した。
失敗したらひたすら謝り倒す覚悟も決めて。

車を走らせながら、郊外型のラブホが数軒集中した地区にさりげなく向かう。
少し遠回りなのに気付かれた時の言い訳を考えた。
ラブホが見えてきた。一旦主要道路からカラオケ店やドラッグストアの共有駐車場に入って停止した。
恵理は私の不審な挙動に目を丸くしてこちらを見る。

「あの…どうしたんですか?」
「いや、ちょっと…ちょっと、また恵理さんとお話したくなって…また…あの…休憩しませんか?あそこで…。」私はしどろもどろに話した。

私の目線の先にラブホがあった。
恵理もすぐに「休憩」「ラブホ」が結びついて私の意図に気づいたようだ。
すると俯いてしまった。でも冷静だった。

「いいんですか…?…私は…構わないけど…。」

この言葉に私は返事もせず発進させ、意を決した。
だがコソコソと裏道からラブホのピロティー駐車場に入った。
無言で車を降りた。恵理も降りた。
車をロックしてラブホのフロントに入って行く。
恵理はもう歩いてしか逃げられない。
恵理は私の真後ろを素直に着いてきた。
顔は見られない。私の焦った顔も見せたくなかった。

ホテルのフロントには部屋を選ぶ写真パネルがあった。自動音声ガイドが流れる。
土曜の正午過ぎ…20室ほどある部屋の8割が利用中でパネルが暗くなっていた。空室の部屋を比較吟味する余裕はなかった。
空いている一室のボタンを押すとと、すぐ後ろのエレベーターが開いた。すぐに乗る。恵理は黙って着いてくる。
エレベーター内で恵理の手を握った。恵理も握り返してくれた。やや心臓の高鳴りが収まった。
エレベーターを降りて薄暗い廊下を歩く。私は部屋番号を忘れていた。「305でしたよ。」恵理は冷静だった。
利用中の部屋のパネルは赤点灯。私たちが入る部屋は緑の点滅だったのですぐにわかった。

部屋の玄関に入ると同時に自動精算機の音声ガイダンスがアナウンスを始めた。聞き入る余裕はない。
スリッパに履き換えて内ドアを開き部屋に入る。
恵理は自分のパンプスと私の靴を丁寧に並び揃えてくれていた。恵理は落ち着いていた。

部屋に入って、やっと正面で恵理を見られるようになった。
恵理は私を直視しないで目を逸らしている。

「あの…恵理さんが純粋に好きで…で…今日は、その…我慢できなくて…つい気持ちが逸って…それから…。」

私は訳のわからない言い訳をしていた。恵理は冷静だった。

「本当はダメですよね…我慢しないと…イケナイことだけど…でも…。」

恵理の言葉が終わらないうちに、抱きしめてキスをした。恵理も抱きついてきた。恵理の態度から「合意」と勝手に判断した。
恵理がコートを脱ぎ、私のジャケットも脱がせてくれて、クロークのハンガーに掛けてくれた。
ふたりでソファーに座った。

飲み物も何も用意して来なかったが、冷蔵庫を開けるとサービスのミネラルウォーターが2本あったので緊張した喉を潤す。
ソファーでリラックスすると、お互いに目を見て話せるようになった。
私は一方的に「可愛い。魅力的。好き。」と中学生レベルの言葉を連発した。恵理は恥ずかしそうに反応するだけだった。
やがて会話が止まった。私は恵理の手を握った。恵理子がそっと身を寄せてきたので、抱いてキスをした。
数回キスを重ねながら、舌を入れてみた。恵理も舌を絡めて反応する。私の興奮は緊張の興奮から性的興奮へと変わっていた。
キスを続けながらカーディガンを広げてブラウスの上から胸を揉んだ。恵理の声が僅かに漏れた。
カーディガンを脱がせて、スカートを捲る。ストッキング越しに太腿とお尻を撫で回す。同時にロングの髪を振り分けて、首、うなじ、耳に唇と舌を這わせる。恵理が息を荒くして声を出し始めた。
首筋にキスをしながらブラウスを脱がす。ブラウスはノースリーブだったので簡単に脱がせることができた。
黒キャミの下に黒ブラを着けていた。年齢相応で地味だが、高級そうな下着だった。
キャミの上から胸を揉み、キャミを脱がして、ブラも外した。脱がされるのに上手く合わせいる。
現れたのは垂れ気味だが見事な巨乳だった。Gカップはある。
乳輪はやや沈色しているが巨乳あるあるで大きい乳輪だ。
五十路なのだから垂れ乳、黒乳首は仕方ない。ウエストの弛みもむしろ自然だ。
我慢できず思い切り揉みながら吸い付いた。舐めては吸った。恵理が淫らに悶える。私の突撃モードは全開だ。

私も上半身裸になった。
裸の上半身を密着させて抱きしめ、股に手を這わせる。
ショーツとストッキング越しでもマンコの温もりを感じた。
恵理をソファーに寝かせてストッキングを脱がせる。
開脚させて股間に顔を埋め、黒地サテンのフルバックショーツの上からマンスジを指でなぞる。温もりに湿気も感じた。
フルバックショーツのツルツル感を味わいながら、巨尻を撫で回しショーツを脱がせたところで…

「あぁっ…このままはだめ…シャワー浴びないと。」

恵理が脚を閉じて流れを止めた。
私はすでにフル勃起状態。我慢汁でトランクスが濡れ濡れだった。

「ごめん…恵理さん…魅力的すぎて夢中になっちゃうところだった。シャワー浴びましょう。別々がいい?一緒でもいい?」
「一緒で…。」

全裸にした恵理にガウン(…ホテルによくある5つボタンのロングパジャマ)を渡して私も全裸になりバスルームに向かった。
恵理がガウンを羽織り、ソファーの上の衣類を畳んでくれた。
私がバスルームに先に入りお湯を調整していると、恵理が髪をシュシュで纏めて上げて入ってきた。
やっぱり下腹には脂を纏っていた。だが段々腹ではなかった。
陰毛はやや濃い目だが、綺麗な形にお手入れされているようだった。
私はというとチンポのフル勃起が続いていた。恵理の視線が私のチンポに注がれるのを感じた。

私が自分をひと流しして、恵理の肩にシャワーヘッドから直前お湯がかからないように掌で受け止めながら首筋、肩、背中へと流してあげる。

「優しい…。」と褒めてくれた。

それから、無香料ボディーソープをお互いの手に取って、前後、首から足先、マンコもチンポも洗いっこをした。マンコの観察はできなかった。
イチャイチャが始まると重い空気はなくなった。
恵理がフル勃起のチンポやタマを洗ってくれているのに感動した。中途半端な風俗嬢より上手いと感じた。

お互いにバスタオルで拭きあってヘッドに向かう。
ヘッドに座ると、恵理がヘッドカバーを開いてめくる。私がタッチパネルでダウン照明にする。
すぐに抱き合ってキスから始めた。すぐに濃厚な唾液の交換になっていった。
恵理の漏らす声が「うっ…うっ。」と大きくなる。
ガウンの隙間から手を入れて触るのがもどかしくなる。
剥ぐようにガウンを脱がせて私も全裸になった。
恵理を寝かせて覆い被さり濃厚キス。仰向けになって左右に垂れた巨乳を掬うように掴んで揉んだ。
首から下へ舐めていく。柔らかな巨乳全体を貪るように舐めては吸い。乳首も執拗に舐めて吸った。
乳首を吸ってわざと音を立てる。恵理の声は大きな喘ぎに変わっていった。すっかり羞恥心を捨てた大胆な喘ぎだった。
巨乳を揉みながら下半身へ舐め進む。腹、臍、脇腹、下腹部…全てを舐めた。
マンコに辿り着き、開脚させてよく観察した。そしてマンコの形をなぞるようにマッサージした。
マンコの周囲は綺麗に脱毛されていた。陰毛に邪魔されず舐めやすいなと思った。
プクっと膨らんだわかりやすいクリ。大きい大陰唇の土手。内側の小陰唇の襞はビラビラに開いて黒ずんでいた。経産婦ならではのマンコだ。
ビラビラを人差し指と中指で開くと、薄暗いなかでも濡れ濡れのピンクの粘膜が確認できた。中は綺麗なピンクの粘膜だった。
呼吸とともに膣口が開いたり閉じたりする。下半身に力を入れて私に膣奥を見せつけているようにも感じた。
喘ぎを止めた恵理の表情をチラッと見ると、私がこの先何をするか観察しているようだった。そんな恵理の余裕を性欲の限り奪いたくなった。
マンコにむしゃぶりついて、特にクリを舐めて吸った。すぐに悶え始めた。私のクリ責めは悶えに比例して燃え上がった。
土手を舐めてから、ビラビラを舐めて吸う。クリより反応が薄い。膣口にも舌を捩じ込んだがこれも反応が薄い。
マン汁をすすった。無味無臭だった。安心してさらにマン汁を吸う。恵理の喘ぎが加速する。一番感じるのはクリだとわかりクリ責めに集中する。
膣には中指を入れてGスポットを探りながら膣内から溢れ出すマン汁をを指で掻き出した。私の右手指はマン汁でびしょびしょだ。
クリ責めを続けていると、

「あぁぁん…ああ…んぐ…はぁぁん。」

恵理は喘ぎ悶え腰を浮かせ、上半身をバタつかせて逝き果てた。逝かせた達成感を感じる。逝かせるのは男の責任でもある。
クンニはひとまず休み、マンコに右手を当てがい、キスに戻る。
理恵の口がだらしなく開いて舌が伸びてくる。唾液交換が苦しくなって私が止めると、恵理は私の顎や首筋、頬、耳を貪欲に舐めてくる。淫乱熟女の本性を感じる。
抱きしめたまま、中指と人差し指、2本の指を膣奥に捩じ込みゆっくり掻き回す。親指ではクリを揉み続けた。
するとまた、身体を捩らせてクリ中同時責めで同時逝きした。
恵理は硬直したのち脱力してグッタリした。

休ませていたら私の興奮が冷めてしまう。
恵理の前に膝立ちして、フル勃起のチンポを見せ、腕を掴んで身を起こさせた。
恵理は膝立ちし、自然に素直にタマとチンポ棒を摩り始める。熱り勃つチンポを粗野に握らないのがいい。
私はタマ舐めもさせようと、立って少し腰を落とし、ガニ股に脚を開いた。
恵理が舌を出して、亀頭の鈴口から溢れる我慢汁を舐めて吸い始めた。
「たくさんお汁が出てる。」そう言って咥え直して、唇でピストンをさせた。
ゆっくり奥まで咥えるのを繰り返す。舌を絶妙に動かして亀頭周りを舐め、再び咥えてピストンをゆっくり繰り返す。時折り外側を丹念に舐めて吸う。とにかく舌の動かし方がエロい。忘れた頃に股下に潜り込んで左右なタマ舐めをしては裏筋を舐め上げまた咥える。少しずつピチャピチャと音も立てる。おいしい物を食べ味わうときに出る「んっ…。」という声も漏れ出す。恵理の左手は私の太腿をマッサージし、右手はフェラと同時にタマ揉みを続ける。この貪欲なフェラで、私の征服欲は満たされてていった。
口内射精すれば口淫だ。だか、口内射精して出直しも面倒だ。恵理への初射精はマンコへの射精1択だった。

「もう挿れていい?」と聞くと、恵理が頷くので、ベッドサイドのコンドームを取ろうとしてみた。すると恵理は私の動きを遮って、
「大丈夫…私…もう大丈夫なの…。」と言う。

意味はわかったので、開脚させて腰を推し入れ、チンポを膣口に当てがい生で一気に挿入した。
ムギュ!ではなくズボッ!という擦れが少ない感触。大量のマン汁に満たされているから余計そう感じる。指入れ時に予測できた緩マンだ。
(膣奥の感触は?)少し勢いをつけてピストンして突く。浅くはない。恵理の右脚を抱き、左脚の上に私の膝を通し松葉崩しでさらに奥を突く。
「あぁはっん!」声が大きくなる。亀頭がポルチオに当たったようだ。
反応を確かめるように何度か突き、右手を伸ばして巨乳を揉んだ。
表情がどんどん崩れて、口をだらしなく開けて喘ぎ悶える。
その表情を見ているうちに、射精感が込み上げきた。
急いで正常位になり、巨乳を揉んでから、抱きついてキスをした。
舌を絡めているうちに、いよいよ射精の沸点を迎える。(やばい。このままだと対面座位や騎乗位にバックができない!)しかし込み上げる射精感を堪えることが出来そうもない。
抱きしめてうなじにキスをしながら、夢中になって突いた。
恵理の悶えがさらに大きくなる。
私の首に抱きついて、腰を振っているようでもある。
恵理の悶え淫声がさらに大きくなる。

「逝きそぅ……あっ!イク!」私が声を出した。一緒に中逝きさせたかったのもある。

私は「んっ…んっ!」と声に出して射精した。
ドクドクと数度にわたって精液がポルチオめがけて飛び出した。
小刻みな射精の都度スゥーッとチンポの先から見事に生気も抜けていく。慣れ過ぎた夫婦間セックスでは味わえない初生マンコの感覚だった。
五十路のマンコ。中古のマンコ。…とは言え素人妻の生マンコへの中出しは、私にとっては究極の性的快楽と感動だった。

しばらく…私のチンポが萎えるまで抜かずに抱き合った。
ティッシュボックスを取ろうと上体を起こした時ヌルッとチンポが抜けた。
開脚させたままティッシュを数枚アナル付近に当てがいマンコを観察する。
恵理が呼吸をする毎に精液が垂れ流された。
下半身に力を入れているのだろう。ウネウネと動く下腹の動きに合わせていつまでも精液か溢れ出す。
我ながら射精量に感嘆した。

充分に精液まみれのマンコを観察させてもらって、さらにティッシュを何枚か当てがい蓋をした。
恵理自身が身体を起こして自ら精液の処理を始めた。
ペッタンコ座りをして、腰を伸ばすようにして精液をさらに出して拭いていた。
ティッシュをまた数枚手渡すと、それをまた繰り返した。

「いっぱい出ちゃったよ。」と言うと照れ笑いをしていた。
自分の汚れたチンポの掃除を忘れて愛しくなり、抱きしめてキスをした。
お掃除フェラ…させたかったが…私は妻にもお掃除フェラはしてもらったことはない。恵理ならしてくるかも…と期待した。
私は今、リアルタイムで恵理に「快楽陥ち」している。

この後、ピロートークをして過ごし、入浴してハメて中出し。またベッドでハメ中出し。…と最終的に3回中出しセックスをしました。
機会があれば続きを投稿させていただきます。
長文拙文…失礼いたします。

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投稿No.9172
投稿者 武蔵 (55歳 男)
掲載日 2026年3月30日
初めて投稿します。
うちは夫婦2人暮らしで、SEX好きですが子宝には恵まれませんでした。
妻(53歳)がなかなかのスケベ体質で大体の夜の生活は妻から誘ってきます。
結婚30年が経ちさすがのスケベ妻との営みも新鮮さがなくなり、勃起しない時も多々出てきました。

そんな時私達夫婦の後輩(52歳男性)がうちに飲みに来ることになりました。
実は妻が昔ほんの数ヶ月付き合った事があるとかないとか。
結婚したのであまり深く聞くつもりもなく、詳細は分かりませんが。

お酒もだいぶ進み3人ともなかなかの酔いが回りだし、後輩も終電が無くなったので朝まで飲もうということに。
私は眠かったのでウトウトしていました。
リビングのソファーで寝てしまい、起きたときは朝の4時を回っていました。
ベッドで寝ようと思い寝室に向かうと妻の喘ぎ声が聞こえてきます。
もしかして、と思い寝室を覗くと後輩と妻が繋がっていたのです。
妻は見たことないくらい脚を広げ、その真ん中に後輩が腰を振って覆いかぶさっていたのです。

妻は「いくー、いくー、最高、気持ちいい。私を女にしてくれてありがとう。」と喘ぐのです。
後輩も「めちゃくちゃ良いおまんこだ。あの頃と変わってないよ。締まって今にも精子が出そうだ。」といく寸前なのです。

そして私はと言うと、完璧に勃起していたのです。痛いほどに。
思わずガバっとドアを開けてしまいました。

妻が驚き、「え、あなた!やだ、違うの。これは、その、あーー、あーーー、いく。あなた、見ないで。私の顔見ないで。あー、あーーー。ぐっ、い、ぐっ……」と私の顔を見た途端いってしまいました。
後輩も「せ、先輩。すみません。もう出します。中に出します。」と腰をとめることなく私の妻のおまんこの中に射精しようとしています。
そして「あーー、いく!いく!いく!あーーー、出た、あ、あ、あ、久々にゆり(妻)中出ししたよ。」と満足そうに妻を見つめていました。

やはり昔付き合って体の関係を持っていたようです。
後輩は「昔みたいに精子おまんこから垂れ流してよ、ビュルビュルいって出してたよね。」と言うと妻も「分かったわ」と言い精子を垂らし出しました。

私はすごく興奮し、オナニーをして妻のまんこにかけようかと思いましたが、後輩の精子が垂れてる穴にちんぽを突っ込み射精しました。
妻はすごく喜んでいました。

私は後輩が寝取ったことは何とも思いません。
それより寝取りであんなにちんぽが勃起するとは思わず、これからも後輩に寝取ってもらおうと思います。
妻が私を見ながらいったあの顔が忘れられません。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.9167
投稿者 ユカ (30歳 女)
掲載日 2026年3月25日
当時、仲のいいママ友はセフレを作って遊んでいました。
しかも、そのセフレさんとの子供もデキて・・・とか。
さらにママ友は「セフレさんとエッチしてみない?」と提案してきました。
前々からセフレさんとのエッチが最高だと聞かされていたので興味もあり、承諾しました(色々省略)

エッチ当日は平日で、園に子供を預けるとママ友とお出かけ。
出かけ先でセフレさんと合流して一緒にご飯を食べました。
性格は馴れ馴れしく、失礼なんだけど憎めない?キャラでした。
私の隣に座り、身体をくっつけてボディタッチ。
特にテーブルで見えない太ももや膝なんかを撫でられました。

食事が終わり、お昼前にママ友と別れて私たちはホテルへ。
部屋に入るとシャワーを浴びる間もなく抱かれてしまいました。
セフレさんにスカートとストッキングを脱がされ、上は私自身に脱ぐように言われ、すぐに下着姿。
下着越しに乳首を擦られ、おっぱいを揉まれる。
あそこもいっぱい刺激されて、下着を汚しました。
セフレさんに気持ちよくされながら、いろいろと質問をされました。
「初経験は?」とか「経験人数は?」とか「旦那さんとしたのはいつ?」とか・・・
恥ずかしかったけど教えちゃいました。
後日、ママ友に聞いたら、彼女も私と同じでいろんなことを聞かれて教えたんだそうです。

そして裸にされると「毛が濃いね」「乳首黒いね」みたいな感想を言われました。
デリカシーがない言葉ですが、なぜか怒りよりもショックと恥ずかしさが強く、私は「女」になっていたみたいで・・・

初挿入も彼のいいなりで、寝転がる彼にまたがっての騎乗位でした。
ゴムもつけていないモノを自分から挿入してしまいました。
その後もずっと彼のペースで、四つん這いにされた私は後ろから突かれて中出しをされました。

「超出しちゃった笑」と彼は笑って、行為は続き2回目は向き合って入れられました。
「ママ友よりも大きいね」とつながったままおっぱいいじりをされて射精をされました。

エッチが終わると二人でお風呂タイムを楽しみました。

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投稿No.9158
投稿者 昭弘 (42歳 男)
掲載日 2026年3月14日
以前の投稿(投稿No.9123)でパパ活19歳に妊娠出産させ、次の女の子もすぐに妊娠させたのでまたもやご報告。

今回はパート主婦の美帆、24歳。子供なし。元々年上好きで旦那は34歳。
自由に使えるお金が欲しくてパパ活をしていたが、俺とのセックスにハマって金よりセックス優先になった淫乱主婦だ。

カフェのランチを食べている時の美帆は大人しそうな見た目だが、ラブホではEカップ細身のエロいメスに豹変する。
シャワーを浴びながら俺に抱きつき、片手でちんぽを勃たせてキス。
まんこはすでにぐちょ濡れなので、ゴムをして後ろから突き上げる。
美帆の腕を軽く引きながら腰を押し付けると『おちんぽ奥きてる~!』『気持ちいいです~!あぁ~っ!』と絶叫が風呂場に響き渡る。
ベッドで両足を広げてまんぐり返し、わざと焦らしてゆっくりすると『もっとしてぇ』『昭弘さんにいっぱい犯されたいの』と甘えてくる。

パパ活としては『2回ゴムあり〇〇円』という約束なので、『もう3回目だし、ゴムないから終わる?』と一応毎回訊く。
だがスイッチの入った美帆は『もっとセックスしたいです~』『妊娠してもいいから!お金いらないから中出しして~!』と自分からゴムを外して妊娠セックスを要求。
容赦なく鬼ピストン開始すると『あっあっあっ!あぁ~!イクイク!おまんこイッてます~!』と何度もイキまくり潮吹きまでするので、子宮を思い切り突きまくってたっぷり中出ししてやった。

先日『妊娠しちゃいました。旦那ともセックスしてたけど、絶対に昭弘さんの子です』『安定期入ったらまたパパ活お願いするかもしれません』と嬉しそうに言われたので、その日は手持ちからお祝い金だけ渡してカフェで別れた。

また次の相手を探さなくてはならない。
生中出しセックスとはいえ、こうも次々と妊娠させているとパパ活相手がいなくなってしまいそうだ。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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