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投稿No.9206
投稿者 まなか (30歳 女)
掲載日 2026年5月04日
30歳、天然Gカップのまなかといいます。
顔は全然可愛くないです。
高校まで女子校育ち、大学は理系の専門系に進学して忙しく過ごしてきました。
大学卒業する22歳までデートすらあまりしてこない人生でした。
中学から胸が大きく大学でも小さい頃から続けていたテニスをサークルで続けていて、揺れる胸を男子から弄られることはありましたが、そんなに魅力だと思われていませんでした。
地方から来ていたので、親からの仕送りを頼りにしていましたが、それだけでは東京ではなかなか苦しく、バイトをしようとなり友達に相談をしました。
すると、
「まなかは胸が大きいからコンカフェとか人気出て稼げそう!最近垢抜けてきたし、やってみなよ!」
と考えてもいなかった世界を勧められました。
時給もよく話しを聞きたくなりいわゆるスカウトに会ってみることに。

するとコンカフェの定員になると思って会いに行ったのですが、スカウトから言われたのが
「まなかちゃん、絶対もう少し接触のあるほうがモテるし流行るよ!」と言われ、
「とりあえず体験だけしてみない??」なんて言われながら、その日のうちにお店に行ってみることになりました。
すると、そこはいわゆるデリヘル。
この時まで私は本当に処女だったので経験がないことを素直に伝えていました。
するとお店の店長から
「今からちょうど常連の人が来るんだけど、その人に特別に処女特価で出してみる。バックはほとんど君がもらっていいから、やってみない?」
当時言われた金額は3万。
ですが、その時の私にとってはものすごい大金で1時間ちょっとで3万ももらえるなら、、、という考えで了承をしてしまいました。
お店からお作法なども当然受けておらず、何をしていいのかなど全くわからなかったですが、流されるまま私はその常連さんの待つホテルの部屋に連れられてきてしまいました。

お相手の方は54歳のおじさま。
私が本当に処女と知って
「こんなおじさんが最初でごめんね~」
とか言われながらお風呂に一緒に入り、初めて男の人のちんちんを目の当たりにしてしゃぶらされ処女をそのまま喪失しました。
後からデリヘルは本番なしと教えられたので、この当時の店長にはだいぶ騙されていました。
幸いゴムはしていましたが、痛み、喪失感、いろんな感情が出てきました。
ただ、当時はその60分で初めての経験が多くさらに3万円も貰えたことで、おかしな満足感も持ち合わせていました。

その日の体験はこれだけで終了して、しばらくしてからこのお店で働くことに。
理由は単純で、条件が良かったから。
天然Gカップ、経験人数0、稀有な存在だった私は売り出すのに良かったんだと思います。
大学が暇な時期でもあったため、入ってから2ヶ月で30人くらいの人を相手しました。
会社員、大学生、65歳から19歳まで。
ちょっと前まで処女だった私が、たった2ヶ月で30人のちんちんをお風呂で丁寧に洗い、舌をだし咥え、強めの吸引圧をかけながら、口の中では先っちょをベロで擦り上げる。
そしてGカップを活用したパイズリと、すまた騎乗位。
こんなことできるように、やるようになるなんて思いもよりませんでした。
これまで、性の喜びや楽しさ、気持ちよさなんてものとは無縁な人生できていたのに、突然解放されて、ついにはオナニーしないと寝れない程になってしまいました。
人より性欲が強く、しかもあまり抑えられない性格だったようです。
出勤するのも楽しく、しかもお金までもらえる。なんていい生活だと思い、就職活動そっちのけで出勤日数が増えていきました。

働き始めてから、お店の別の女の子と話すようになり、
「まなかちゃんは本番いくらでやってるの?」ときかれ
「本番??」となっていたところ、お店から強要があった初めて以外は、してこなかったため、初めて周りの子は本番を許可制にしてやっているのだと、気が付きました。
そして同時に、生中出しの存在にも気付かされます。
今思えば、この時までピルを飲まずに生ですまたをしていたのでこの時期も妊娠していた可能性ありました。
ピルを飲めば、挿入してもへいき、生でも。そう思ってから、自分の性欲が溢れてきて「挿れたい!」と思うようになりました。

ピルを飲み始め、効果の出るタイミングになってから本番をお客さんに勧めてみました。
最初は40代の方、ゴムあり1、ゴムなし1.5、生中2。
迷わず生中を選択され、人生で初めて中出しを経験しました。
ここから狂っていきます。
いろんな方のちんちんを丁寧に大きくして、自分の中に固ーい状態で入れてもらう。これが私自身気持ちよくて本当に癖になってしまい、最後の射精の瞬間、あの直前の最も硬くなって大きくなった状態で、私のまんこの中を引っ掻き回されると、電流が走ったように全身に快感が走ります。
そして熱い精子が私の子宮を目掛けて放出されるあの暖かさ。これがなんとも形容し難く、こんなに気持ちのいいものがあるのかと溺れていきました。

ただ生中2という金額は決して安くなく、体の割に顔は可愛くありません。
お客さんも好みでなくチェンジされることもしばしば。
大体お相手させてもらえるのは、巨乳好きか、経験浅めが好きなロリ好き、またはおじさまの好みに合っていれば。若い人にはあまりリピートされませんでした。
そこでお客さんによって金額を下げる、もしくはもらわないとかもありました。
「生中で0でもいいの?!」なんて大学生もいて、徐々に若い人のリピートも増えて「ハメ撮り」「潮吹き」「ごっくん」「コスプレ」などいろんなことも経験して、いつのまにか玄人になっていました。
経験浅め、という看板がなくなったことで徐々に年上の方からのリピートがなくなってしまい、お客さんが0なんて日も出てくるように。

そこからさらにおかしくなってしまい、ムラムラした気持ちがオナニーだけではもう治らなくなり、一日10回以上自分でしたり、時にはリピートしてくれてたひとに連絡して自分から求めにもいきました。
ただ、これも長くは続かず、新しいこと興奮することも何か求めていた時、エッチなファンサイトに1本の動画を見つけて、これをやりたい!!!!となりました。
それは、危険日に中出しをして妊娠をするという実際にドキュメンタリーのようなハメ撮りでした。
生中してる時、ピルを飲んでいなかったら、どうなるんだろう。
危険日だと、相手に示して中出ししてもらったらどれだけ興奮するんだろう。
と。

飲んでいたピルをやめることに抵抗は最初ありましたが、飲み忘れる時もたまにあったため決断に時間はあまりかかりませんでした。
そして、リピートしてくれる人だけでなく、裏オプションとして「生中(危険日)」を追加してみました。
最初はリピートしてくれる仲のいい人が良かったので、35歳のお兄さんとのとかに思い切って出してみました。
「実はね、最近ずっとピル飲んでないの」
「え?じゃぁもう本番はやらなくなったの??」
「ううん。2週間くらいは本番もゴムありだけ。ピルをやめて生理がきて。今日が排卵予定日なの。」
「え?!危険日ってことは余計にまた本番もなしってことだよね??」
「実は今日はその逆で、もし良かったらこのまま中出ししてみない??もちろん妊娠しても一切責任とか負わなくていいし、この期間中他のお客さんともするから、誰の子供なのかも話からなくなっちゃうきっと。」
「なにそれやばいな!怖すぎるんだけど」
「興奮すると思って、、、初めてのことだし仲良い○○さんからお願いしてみようと思ったんだけど、、、」
「え、本当に認知とか責任とか取らなくていいの??」
「うん!大丈夫!追いかけたりなんてしないから!」
「ならめっちゃ興奮するし、願ったり叶ったり!」
「じゃぁ検査薬あるから本当に危険日なのかみてて!」
ということで検査薬を使用してみると、見事に陽性。
お客さんも興奮してくれて、時間も延長し、この日は3発中出し。
「中にだすよ!出しちゃうからね!!」
「うん!思いっきり妊娠させるつもりで、奥に精子頂戴!!!」
「ぁぁぁぁああああイクッ!!!イクッ!!!妊娠しろ!!!!」
なんて言われながら中出しされた瞬間、女としての快楽と使命感のようなものを感じて今までにないほどの快感を味わってしまいました。
スリルや喜び、単純な気持ちよさ、どれをとっても過去最高のSEXでした。

その後、この月は6人のお客さんに危険日であること、中出ししてもいいことをつたえ、納得してもらった上で中出しを体感。
この月は妊娠せず、翌月にも同じように複数の人と関係を持ち、この月は危険日の期間中に全部で14人。
そして3ヶ月目にも生理がきたため、そんな簡単に妊娠なんてしない。世の中妊娠ができなくて困ってる人がたくさんいる。この程度のことなら大丈夫なんだ。なんて都合のいいように解釈をして迎えた3ヶ月目。
事前に危険日じゃない時にあっていたお客さんたちにも、危険日中出しについてのことを伝えていたこともあり、なんとこの月は30人以上、排卵期間の3~4日で朝の12:00~翌朝の04:00まで。帰って寝てからまた昼から出勤と1日10人を続けていました。
体力はキツくなかったのか、と言われると、普通ならまんこが壊れる、痛くなってくる、と周りには言われてましたが、精子の影響か、洗い流して次の人に会ってましたが、常に濡れている状態で一日中本当に滴るくらい興奮していました。
そしてこの月の次の次、生理が少し遅れて、妊娠したか、、、と思っていたところ、少し遅れて出血があり、やや少なかったものの、これでもまだ妊娠しなかった、そう思っていました。
4ヶ月目、検査薬をしてみると反応がなく、ただ、人によってはおしっこがかけられないので最初に使った検査薬を写真で見せただけでやっていたので何も考えておらず、うまく検査できてなかったものだとばかり思っていました。
この月も20人以上と中出しを繰り返し、迎えた危険日中出しを始めてから5ヶ月目。
体調があまりよくなかった日が増え、それでも性欲だけは衰えず。いつものように出勤していました。
予定では危険日になり始まる日の最初のタイミングで、1番最初に危険日の中出しをお願いした35歳のお兄さん。この時はロングで取ってもらい4時間みっちりいる予定にしていました。

いつもの如くお風呂を一緒に入ってフェラチオ。お兄さんのちんちんが勃起してパンパンになっていきます。
我慢できずそのままお風呂で立ちバックの挿入、後ろから胸を鷲掴みにされもみしだかれながら激しく突かれます。
お風呂の中にはパンパングチュグチュというエッチな音が響いてさらに興奮しました。
そして、このタイミングで自分の胸がいつもの違うのを感じました。
強く揉まれて少し痛み、さらに普段からそんなに垂れていない方ですが普段よりハリが強く、お兄さんからいつも揉まれるより気持ちよさがなかったのを覚えています。
そしてお風呂の中で
「もう我慢できない!!このまま1回中に出すよ!!」
「うん!!今回こそお兄さんの精子で妊娠させて!!!1番奥まで届かせて!!」
「あーーーイクッ!!!!おら!!孕め!!妊娠しろこの変態巨乳!!!乳牛!!」

罵声を浴びせられながら中出しが終わって鏡をみて、驚きました。
鏡に白い精子が飛んでいたんです。
え、、、中出しじゃなかった??と思って確認してみると、しっかり私のまんこの奥の方から精子も垂れてきています。
お風呂だったので気がつきませんでしたが、この時母乳が出始めていました。
揉まれていた時の胸の違和感の正体はこれでした。
妊娠していたことがこの時にわかり、中絶。

その後行き過ぎた自分の行動にやっと気がつき、冷静になってからやっと正気に戻りました。
今は独身ですが、風俗からは足を洗い、健全に毎日オナニーで済ませています。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.9155
投稿者 ヤマザキ (48歳 男)
掲載日 2026年3月06日
単身赴任も2年目。
妻とはレスだけど、月に一度はデリヘルにお世話になってます。
普段は市内の店を使っていたけど、3か月ほど前にオキニの子は辞めていたことが発覚した。
1年ほど指名してただけにショックでしたが、支店の近隣都市で検索してみた。
30代、細身の女性で検索すると、「黒髪」「別居中奥様」に目が止まり1月末の土曜日にネット予約をしました。

支店の事務員1名が昨年8月から産休となり、支店長が派遣会社に依頼した。
会社から紹介されたのは青木さん(39)で、見た目は若々しく肌も綺麗なので最初は30歳くらいだと思ってた。
青木さんはクールな感じで最初はちょっと抵抗があったんだけど、いわゆるツンデレ?お昼休憩も一緒にお喋りするようになった。
波長が合うっていうのか?趣味の話から実はバツイチだということも話してくれた。
細身だけど少しお尻は大きめだから、制服の上からでもスタイルが良いのが分かる。
AV女優の青木玲さんみたいな感じなので、青木さんとしておきます。

1月末の土曜日、16時少し前にホテルについて店に電話した。
「近くで待機していますので、時間どおり女性が伺います」
ホテルのドアを開け、目が合うと「え…?」と絶句した…青木さんだった。
「ちょっとごめんなさい、お店に電話してチェンジしますね」
俺も少し動揺したが、青木さんはタイプだったし何とか引き止めようと必死だった。
上手い言葉も言えないけど、お互い秘密を守るためだとか…よく覚えていない。
彼女も風俗で働いていることは他人に知られると困るはずだ。

なんとか部屋に招き入れて、ソファーでタバコに火をつけると彼女もバックからタバコを取り出した。
「タバコ吸うんだ?」
「ヤマザキさんこそ、風俗で遊んでるなんてw」少し笑顔になった。

シャワーは恥ずかしいからって、先に青木さんが入っちゃったけど…俺が浴びて出てくると、ベッドの中で待っていてくれた。
彼女にキスしながらバスタオルを剥ぐと、綺麗な肌とナイスボディーでした!
Dキスはしないと言ってたのに
「なんか、遊びなれててヤバぃかも?」
舌を絡めたら受け入れてくれた。
そのままお互い吐息が荒くなって、彼女の下に手を伸ばすと少し濡れてて
「濡れてるよ」
「だって、気持ちいいから」
そういうと俺のを細い指先でタッチして、少し元気になったところで69。
彼女パイパンでクリを吸いまくると、ビクビクしてるし可愛い声出してくれました。

そのまま騎乗位になって素股してくれて、ローションを垂らされてクチュクチュクチュクチュ…
俺は彼女のローションを乳首と胸にたくさん塗りまくり、モミモミモミモミ。
「玲ちゃん、気持ちいいよ…ほんと最高だよ~。そんなされたら逝っちゃうよ」
「私も気持ちいい…」
ヌチュヌチュヌチュヌチュ…
「エッチしたくなるだろーー、玲ちゃんダメ?中に出さないから、ダメ?」
ちょっと困った顔してたけど、枕を玲ちゃんの腰の下に2つ敷いて合体!
「締り半端ないよ、気持ちいいよヤバイ!」
結局、中に全て注入しちゃいました
「こども出来たら、責任とってくださいね」とキスされました。

今度は一緒にシャワー浴びて、湯船でイチャイチャ。
湯船の隅でM字開脚させ、玲ちゃんの舐めてあげました。
あえぐ声もエコーかかってエロい。

風呂を上がって身体を拭いてもらって、そのまま仁王立ちフェラをしてもらった。
元気になったとこで、洗面台の前で立ちバックで挿入です。
つま先立ちながらプルプル震えてる玲ちゃんの肩を掴み、杭打ちし続けると
「気持ちいぃ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…」
洗面台の前に腕を突かせて最後は高速杭打ちでフィニッシュ!
抜くと、ダラダラと白い液体がバスマットに垂れ落ちた。
そのまま、後ろから指入れしたら潮吹いてくれましたww

生理がくるまでドキドキでしたが、妊娠することはなく…その後はピルのんでくれてます。

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投稿No.9122
投稿者 ぴらるく (32歳 男)
掲載日 2026年2月07日
32歳独身、会社経営。
これまでさほど女遊びなんてものは経験してきませんでしたが、まぁそれなりな女性経験はありました。
ただ風俗経験は全くなく、独身でいるうちに体験しておこうと初めてデリヘルを利用しました。

最初のうちはシステムや流れなどを把握するために歴が長そうな嬢を選んだり、とにかく巨乳な子やフルオプ行ける子など5人くらいと遊びました。
リピートはせず、一回きりで終わる子ばかりでしたがなんとなく流れが掴めて慣れてきてとにかく自分好みの子を探すことにしました。

3人目に対応してくれた嬢から
「あんまり経験ないって言ってたけど、本番とかしてこなかったの?」とまさかの向こうから本番というワードが出てくると思いもせず。
本番は交渉するもので普通はできないと思っていました。
ところがこのお店はNGですがほとんどの女の子がオプションとして本番OKであると教えてくれました。
結局この子とも本番はしましたがゴムありでした。

ある日いつものお店の女の子を漁っていると、一際可愛くしかもかなりスレンダーで好みな子を発見。
早速予約をしようと電話したところ、ちょうど全く同じタイミングで予約を取られてしまいその日は叶わず仕舞い。
しばらくその子の出勤情報を追い続けて次の出勤日に予約を入れて、ワクワクしていたところ、まさかの自分の携帯を紛失し直前の電話などお店とやりとりができなくなる事態に。
急遽友人の電話から事情を説明し申し訳なかったがキャンセルの申し入れをしました。

2回肩透かしにあってしまい、気持ちも悶々としつつ自分の股間も落ち着きのない様子で待ちに待った3度目の正直な日。
前回のキャンセルのお詫びをしつつ120分で初対面しました。
開口一番、やっと会えた!!とはしゃいでしまいましたが、サイトで見ていた通りの美人!!

20歳、キャバと掛け持ち
身長165センチ、Fカップ
顔はたぬき顔
チアリーダーを昔やっていたそうでくびれのあるウエストに余計な肉が全くない理想体型
おまけにパイパンと全てが完璧な好みの子でした。

初回は120分ゆっくり1ヌキしてもらいお互いの話しをする時間を楽しみました。
初回にしてはかなり仲良くなれたのと、好みすぎて離したくなくなってしまいそのまま次の出勤日を聞いて予約。
ついでに個人のLINEもゲットしました。

帰り際、女の子から
「風俗はお金のためにやってるけど、お兄さんみたいに仲良く慣れた人とは店外も全然してるからいつでも連絡して♡」

店外→お店通さなくても会ってくれるってことか!!と直感で理解し有頂天でホテルをあとにしました。

たわいもないLINEを数日していると
「てかそろそろ会おうよ」
と向こうからお誘いが。
美人局やお金のことなど一瞬頭をよぎりましたが、こんな可愛い子なら騙されたって勉強代だと割り切って2度目の対面に。

カフェで待ち合わせてからホテルに行こうとしたところ
「このあと出勤だから直でホテル集合がいい!」
なんとも生産性が高く効率的なご意見。
こちらとしても都合が良すぎで即了承。

ホテルに入ってからお金などのことを聞くと
「まぁ店外だし、みんな気持ちでくれる人はくれるって感じかな。わたしはそういうの決めてないしそもそも店外する人はがっついてない人しかしないからお金は最低限でいいよ。」
となんとも良心的、いや懐いてくれてるのか、、、?
話が良すぎで戸惑ってしまいました。

一緒にお風呂に入っていると
「さっきのお金のことだけど、まぁお店に書いてあるオプションぐらいなら全部構わないよ。あと本番も大丈夫。ただ生外は5千円、生中は1万円だけ頂戴?」
本番許可のみならずなんと生中までいけるのかと思わず驚いてそのまま勢いで
「生中がいい!」
と即答してしまいました笑
女の子も思わず
「お兄さんもやっぱ男ではあったよね笑 でもいいよ!」
と受け入れてくれました。

ベットでいよいよ初のデリヘル生挿入!
病気など色々リスクはあると思いましたが、タイプすぎでそれどころではありません。
自分でも驚くくらい興奮して過去最高硬度だったと思います。

フィニッシュ時には
「全部出していいからね!中に頂戴!」
と最高に萌えるセリフまでいただいて溜め込んでた精子が一気に彼女の膣内に放流されました。
抜いたあと狭い膣内から大量の精子が逆流して手で押さえている姿にもまた興奮してしまいました。

この日は2回戦中出し。
その後3ヶ月で10回ほどホテルで会って2時間2回戦中出しで会うことを繰り返していたところ、突然彼女から連絡がなくなってしまいました。
切られた、、、と落ち込みなんとか連絡を取りたかったのでお店のシフトなども確認したりお店に電話もしてみましたが、なんと在籍リストから名前が消されており退店してしまったと言われてしまいました。
掛け持ちしているキャバも辞めていたようで連絡手段がなくなってしまい悲しんでいたところ、音信不通になってから2週間後に突然電話が。

「連絡をするか迷っていたんだけど、実は妊娠をしたの。おそらくあなたの子。この期間に中出しはあなた以外にしていない。でもお店で予約してくれたお客さんと本番はあったしゴムはつけていたけど確実なことは言えない。ピルも飲んでいたのに妊娠をしたから言えずにいた」

いてもたってもいられずとにかく会って話を聞くことに。
そしておおよそ僕との子供で間違いはなさそうですが、不確定なため子供は降ろす決断をしました。
ただ精神的肉体的負担があったこと、自分にも大きな責任はあったこと。
無責任なことはできなかったので全ての費用やアフターフォローなどすることにしました。
彼女は学費や借金のために風俗で働いていましたが、わたしと真剣に付き合って、次は確実に僕以外には可能性がない状態で妊娠をしてもらうことを了承してもらい借金など全て肩代わりしました。

現在は年の差カップルとして彼女と無事に結婚し先月新たに妊娠がわかり正真正銘僕との子供を授かってくれました。

デリヘル嬢と結婚までたどり着いたお話でした。
最後まで読んでいただきありがとうございました😊

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投稿No.9116
投稿者 keikeikei (46歳 男)
掲載日 2026年2月04日
10数年前、平日休みの午前中に以前も頼んだデリヘル嬢を相手にしていた時だった。
ピルを飲んでて生交渉してくる関西弁混じりの嬢で、体型はそれなりだがクイズ番組に出始めた頃の村井美樹みたいに顔が良く、松本まりかみたいな甘い声をしていた。
その嬢は生SEXが大好きで、快楽と実益を兼ねてここにいると公言していた。
「生だともっとおちんちん硬くしてくれるから、感触良くなって気持ちええもん」
「男の人が生ホンバンに夢中になってるときの力強い動きとかヤミツキになる」
といった発言が飛び出すくらいで、嬢のほうから3回戦以上を要望してくるほどのどすけべだった。

そしてその日、嬢の通話内容から子持ち人妻なのを知る。自分の子供の送迎の話をしていたからだ。
ダンナとの不仲が引き金でこうなってるとのことだったが、この後のSEXを楽しみにするために深くは聞かなかった。
「でさ、人妻だって知ってコーフンしとるやろー?」
嬢がにこやかに語りかける。
無理もなかった。ダンナでもない男と日中に中出しSEXしてから子供を迎えに行く女が目の前にいるのだから。
ガーターベルト付きの赤い下着が艶かしい嬢を俺は思わず抱き締めた。嬢は顔が完全にほころんでいた。
「めっちゃ食いつくね。えへへ。生ホンバン楽しみだもんね?あたしも生ホンバン気持ちええからwin-winだね」
待ちきれないと言わんばかりの嬢からの発言。
俺も嬢もワクワクした気持ちで頭がいっぱいだった。

脱いだ後は早々とバスルームに行く。
軽く体を流した後にベロチューしまくった。
嬢の舌技の力加減は絶妙で、その刺激で俺の勃起は止まらなくなった。
「じゃあ次はおまんこいじって。…あー、そこ、そこイイ。あーイク…イク!イク!イグイグイグイグッッッ!!!」
その場の流れでクンニしたら、嬢は股間を液体でびちゃびちゃにしながら涙を流して盛大に果てた。感度はかなり良い嬢だった。
嬢「あたしイッちゃった…。涙でメイク取れちゃったぁ」
苦笑いしながらメイクを洗い流したすっぴんの嬢はほんわかした顔付きで、元がいいのでルックス的に2度おいしかった。
「…イカせてもらったからご褒美だね。ご褒美って言ってもSEXしか無いけど」
嬢から快諾を受けた。

ベッドへ戻り、あとはなだれ込むように正常位で嬢と合体していた。
嬢「気持ちええ?」
俺「メチャクチャくにゅくにゅしてて気持ちいい…柔らかくてすごい…」
嬢「出すのはまだダメー。あんたの硬いおちんちんで突かれたいんだから」
嬢は余裕のある感じで合体を楽しんでいた。
俺は我慢したが溜まっていたこともあって、数分経つ前に射精が近付いてしまった。
「あー出そうなんだー?出すならできるだけ、いっぱい突いてから出してよ」
嬢が耳元で囁いた甘い声で我慢が効かなくなり、俺は激しくピストンしながら中出しする体勢へ入る。
俺「もうダメ!出る!中に射精する!!」
嬢「中に出して!おまんこに一杯出して!激しい…!ナカ気持ちいいっ…!」
俺「ぶちまける!…あああーーーっ!!あーーっ!!あーまだイク!まだ出る!!」
俺は気持ちよくなっている嬢をきつく抱きしめて精液を中へぶっ放し、あとは一滴残らず出そうとひたすら力を込め続けていた。
「…えっまだ出してるの!?めっちゃ出してるじゃん!!ピルとか無かったらガキできてるじゃん…」
嬢はポカーンとした顔で驚いてあけすけな発言をしていた。
あとは俺が中に出し尽くすのをその表情のまま眺めていた。

出し尽くしたちんちんを引き抜いたら、だらしなく開いた膣口からゴボゴボと精液が流れてきて凄く達成感を覚えた。
膣は妖しく蠢きながら精液を吐き出し続けており、俺の次弾装填を待っているかのようだった。

「あたしが攻めるつもりがめっちゃ犯された気分。最後激しくてよかった」
「次はあたしが上になるね。今度こそ攻めるよ」
嬢は乗り気な様子で、俺を再び勃たせるためにフェラしてきた。
ベロチューのときのように加減が絶妙で、一回戦目だったら暴発しそうなくらいだった。
俺「フェラ気持ちよすぎてちんちん溶けそう」
嬢「えー、硬くしてくれないとヤだよー」
そんな会話のあとに、嬢が宣言通り俺を仰向けに寝かせて騎乗位をスタートさせた。
「…気持ちい…あー…硬くて気持ちいい…あーー…奥…奥…奥に当たるの気持ちいい…」
嬢はものすごく甘ったるい声で喘ぎながらどんどんペースを早めていく。
「おちんちん気持ちいい!ナマ気持ちいい!生ホンバン気持ちいい!」
嬢の喘ぎ声が絶叫に近くなり、ロデオさながらの腰の振り方になっていった。
俺「待ってこんなに動かれたら保たない!」
嬢「やだやめたくないー!!だって気持ちええもん!!!」
俺の制止は却下され、このままだと間も無く射精かとなったが
「あっ!!イク…!イク!イク!!イグイグイグッ!!!…ッ!…!!」
嬢がちんちんをかなり強く突き入れた時に膣奥を相当刺激されたようだった。
顔をくしゃくしゃにして涙を流しながら、弓なり気味の姿勢のまま硬直して嬢が先にイッた。

嬢が俺の体にバタンと倒れ込む。
「ハァ…ハァ…また先にイッちゃった…。またあんたにご褒美だね…息が整うまで待ってね…」
嬢はそう言って合体したままインターバルを取り、1~2分後には再びロデオみたいな騎乗位が再開された。俺は今度こそ保たなかった。
俺「もう耐えられない!奥にぶちまける!」
嬢「いいよ!中に出して!一杯出して!おまんこに出して!!」
嬢からの言葉を合図に、俺は絶叫しながら嬢の腰を掴んで押さえ付けて2度目の膣内射精をした。
射精しながら喘いでいる俺のことを嬢はニマーッと笑みを浮かべながら見つめていた。

「また激しくSEXできたね。…いくらか時間あるけど、3回目する?」
数分休んだあたりで、嬢が屈託の無い笑みを浮かべながら質問してきた。
俺「回復するならしたい」
嬢「じゃあフェラしたげる」
嬢の巧みなフェラによる回復は思ったより早く、勃起がひとまず完了した。
「えへへ。やったー。3回目できるね。…来て欲しいなー」
嬢は無邪気に喜んだ後、ベッドに寝そべって俺を艶かしく誘った。
俺は誘われるままに嬢の上になり密着正常位になった。
嬢「最初から激しくして。めっちゃ強くしてええから」
俺「…ガキ作る気でヤッちゃいそう」
嬢「ええよ。もうそのくらいで来て欲しい」
嬢からのお墨付きの要望で、このあとはベッドがギシギシいいまくる激しいピストンの応酬をした。
「激しくていい!一杯突いて!奥まで突いて!!」
嬢がしがみつきながら懇願するのを眺めながらピストンを続ける。
なかなか射精に至らず時間が経った所で、終了時間を告げる電話のコールが鳴ってしまった。だが
「やめないで!このまま続けてええから!」
嬢が続行を宣言して引き止めた。SEX冥利に尽きる展開だった。
なし崩し的に出るまでピストンを続けた。
「あああ気持ちい!ナマ気持ちいいッ!!イグッ…イグッ!」
嬢が絶頂に達してくる。その直後に俺もついに射精が近付いた。
俺「あああ出る!3回目出る!絞り出すよ!」
嬢「出して…!またおまんこに…出して…!イ、イグッッッ!!」
涙を流してイキながら俺に告げる嬢をホールドして、俺はまだ搾り出せる分を奥へ奥へと膣内射精した。
疲労感と、嬢の粘膜に包まれて達した快感が同時に強くのしかかった。

「めっちゃ襲われた。今度こそガキ作らされるとこやった。えへへ」
「でも3回目までいくの何ヶ月かぶりで、なんかもうメチャクチャ気持ちよかった」
店からのコールに口裏を合わせたあとの嬢は、屈託の無い笑顔でそう感想を告げた。
ここまで言われたら甲斐があったとしか言いようがなかった。お互い最後までwin-winだった。
そして嬢は俺の精液をたっぷり膣で受け止めたその体で店に戻ったうえで子を迎えに行ったのだった。

店自体はその後無くなってしまい、嬢がその後どうしたかも分からなくなった。
果たして、その後もその時と同じように男を取ってSEXに明け暮れていたのだろうか。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.9108
投稿者 りょう (34歳 男)
掲載日 2026年1月31日
投稿No.9046の続き

莉子さんと出会って三ヶ月後。
あれから月に一度のペースで風俗を利用し始めた。もちろん相手は莉子さんだ。

「りょうちゃん。おはよー」という声と共に莉子さんは僕のいるホテルに入ってきた。
スタイル抜群のボディに紺のワンピース。僕は完全に彼女の虜になっていた。

シャワーを浴びると、二人は生まれた時の姿になる。
40歳とは思えない体に僕の下半身はビンビンになっていた。

ペロリと莉子さんは僕の下半身を舐め、次第に口に入れ始めました。
超絶テクニックに我慢できず、一回目の射精。

「本当、いっぱい出るね。今日は何回エッチしようかな?」

精液をゴクリと飲んだ莉子さんは僕の下半身を見て微笑む。
そのまま二人はベッドに行きました。

ベッドに入ると、僕達はキスを始めました。

「あぁん。りょうちゃん。だめよ。私たち親子なのよ」
「そんなの分かってるよ。でも僕はママじゃないとイケないんだよ」

初めて出会って以降、僕たちは親子関係の設定でHをしていた。
簡単に言えば、疑似〝母子相姦〟だ。これが二人を熱く燃えるのだ。

「りょうちゃん。今日もママのおっぱい舐める?」
「うん。舐める!」

そう言いながら、僕は授乳プレイを楽しむ。
莉子さんは僕の下半身をシコシコとする。
とてつもない快感に二度目の射精。

「……本当、元気ね。今夜も息子の下半身を挿れてもらおうかな?」

ティッシュで精液を拭きながら、Hが始まる。

「りょうちゃん。今夜もママにいっぱい中出ししてね」

莉子さんが足を開く。
僕は鼻息を荒くし、すぐに下半身を挿れた。
とてつもない快感と締め付けが襲う。

「あぁん。凄い。なんて硬いのぉぉ」

喘ぎ声と共に莉子さんの絶叫が飛ぶ。僕もピストンが激しくなる。

「ハァハァ、ママ。こんなに締め付けられたら、すぐにイッちゃう」

目の前で足を開き、喘ぎ声を上げる莉子さんを見て、僕は無意識に「ママ」と言ってしまう。
もしコレが〝本当の親子〟だったら、禁断の関係だと思う。

「あぁん。良い。もうダメぇ。ママ、イッちゃうわ」

莉子さんの顔が恍惚としてきた。
実際には、どう感じているのかは分からない。
でも一つだけ事実なのは、僕の下半身の締め付けがキツくなり、逝くのは時間の問題という事だけ……。

「ハァハァ、ママ。もうダメぇ!」

自分でも分かるくらいの情けない声……。今まで付き合った誰よりも感じてしまう僕の下半身……。さて、どこに出そうか……。

「りょうちゃん、オマンコに出して!」

僕の背中に手を回し、足で腰をがっちり固めながら、莉子さんは中出しを乞うてきた。

「じゃあ、中に出すよ?」
「いっぱい出して。ママに種付けしてぇ!」

その言葉と同時にビュルルルルと僕の下半身から精液が出た……。

「フフフ、今回もたくさん出たね!」

僕の下で脚を開きながら微笑む莉子さん。
すると両手を頬に添え、キスをしてきた。

「りょうちゃん。これからもママに会ってくれる?」
「また来てねって事? もちろん時間があれば行くよ」

営業トークだと思った僕は、馬鹿正直な答えをする。
しかし莉子さんは首を横に振る。

「違うわよ。プライベートで会おう。りょうちゃんと好きなだけHしたいの!」

えっ、冗談でしょ……。
僕は二度ほど確かめると『本気よ』と返事が来る。

「わかったよ。それなら連絡先を交換しよ。LINEのID教えて」

そう言って、僕は莉子さんと連絡先を好感した。
こうして僕達の新たな関係が始まる事となった。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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