中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.9226
投稿者 肉太郎 (43歳 男)
掲載日 2026年5月24日
皆様、大変お久しぶりです。
9年も前に淫乱人妻との情事を投稿した肉太郎です。
コロナだったり、仕事だったりと忙しく皆様の体験談を見る機会もめっきり減ってしまっていましたが、自分の諸々の事情が一区切りしたので再び投稿しようと思って恥ずかしながら帰ってまいりました。

以前の投稿(投稿No.6772)後も、月二回ほどの頻度で淫乱人妻A子(現54歳)とその旦那B(現57歳)には内緒で変態不倫を楽しんで、二か月に一回程度、内緒で会ってることを知らないBも一緒に3Pを楽しむという爛れた関係を続けておりましたが、いわゆる「コロナ禍」に突入した結果、世間では3密忌避、自分もA子&B夫婦にも仕事や家庭もあるため、それまでの定期的な関係は崩壊。
Bを交えての3Pなんて当然ですが、A子とサシで会うにも互いに発熱がないか?職場などで直近に感染者が居ないか?まで確認して問題がなければ数か月に一回会えるかどうか?ってぐらいになってしまいました。
当時アラフォーになった自分も若い時に比べれば体力・精力ともに衰えてきたとはいえまだガッツリ在るわけで不満は溜まるが、A子もBもアラフィフになって出会った当時よりも性欲的に落ち着いてきてしまい、事実上3P関係は消滅。
旦那のBよりも性欲が強かったA子も、子供達の就職や大学進学で手が空いたとはいえ、会える機会が減ったことと丁度閉経が始まったこともあり世間的にコロナ禍が落ち着いても以前の様な頻度で会うこともなくなってしまいました。
まぁ、それでも逢えばA子もノリノリで買い物露出から始まって、野外拘束・玩具責めから始まって当然中出しSEXなど行為は楽しんでましたが・・・

そんな状況になってある程度経った2024年、A子と次会うのは何時かなー?どんなプレイしよっかなー?なんてやり取りをしていると、自分に会わせたい子がいるとA子から連絡がきたのでした。
なんでもA子の勤めるパート先で、女子会と称して飲み会があるそうで、そこの社員でバツイチT子(当時35歳)と知り合ったのだが、何度か飲み交わすなかで二人で食事にいく仲にもなったのだが、コロナでT子の前旦那の職場が倒産。
前旦那は地元に戻って再就職しようとするが、T子としては親がこちらに居るし、子供も居ないので話し合いのすえ円満離婚。
元々A子同様に性欲は強いというか強すぎるぐらいで幼い時からオナニー三昧、結婚後は恥ずかしくて旦那には性欲の強さを表に出すことも言い出せず悶々としていたのだが、独り身に戻ってはっちゃけたいと思ったが、かと言って見ず知らずのその場限りの男と逢うのも怖い。
で、そんなときに親しくなったA子に酒の勢いもあってカミングアウトした結果、親しいA子のセフレである自分なら安心できそうと白羽の矢が立ったそうだ。

こちらとしてもA子の知り合いだから安心感がありましたし、男の夢である女性二人との3Pが出来るんじゃないかと淡い期待もあったので、T子と逢うことを了承。
だからと言って最初から二人でホテルという訳にもT子も怖いだろうしとA子も交えて昼間食事をしようなんて話に、自分もT子に気に入ってもらえたらいいなー、ホテル行くのは何度か会ってからだなー、なんて思いながら、当日は食事を終えてT子と別れたらA子とホテルに行こうと玩具を準備しておりました。

実際に会ってみるとぽっちゃり気味で可愛い系で肉付きの良いA子とは対照的に、凛々しい顔立ちだが細身でバストもヒップも肉付きが薄めなT子。
個人的にはタイプから外れではあるが、別に抱けない相手じゃないなーて思いながら、向こうもアラフォーで最近太りはじめた自分に対して特に嫌悪感を持たれなかったようで、まぁまぁ手応えのある反応をもらい、これは次回以降にチャンスあるかなーなんて思いながら会計を済まし、じゃあまたねーなんて言おうと思っていたらA子から、
「じゃあ、これから皆でホテル行きましょう」
と言われて吃驚。いやさすがにさっき会ったばっかりの子と3Pぃ?なんて困惑してるとT子もまんざらではなさそう。というか前のめり気味。
あとで知った話ではあるが、元々A子とT子の間で俺とのプレイなどの情報をすでに共有済みで、会ってみてT子に問題なければ初回からホテルへ行く気だったとの事。
改めて書いてて思ったけどヤベー女達だ。

部屋に入ってノリノリで風呂を溜め始めるA子、多少時間が経って落ち着いたとはいえまだ困惑気味の俺、部屋に入ってから緊張しはじめたT子という変な状況ではありましたが、ここまで来たらなーと覚悟を決めました。
さすがに真昼間の公な食事の場でアダルトな内容は喋れはしなかったので、
「いきなり3Pだけど、経験ある?」「やってみたいことや、NGはある?」
なんてT子に確認をしながら自分はパンツ一枚の半裸に、A子もベッド周辺で服を脱いで即全裸、T子はおどおどしながら上着を脱ぎ始めたのを見ながらA子が自分へと体を絡ませながらのディープキス。
こちらもA子の扱いは慣れていますのでそのまま長い不倫関係で開発してやったデカ乳首を責め、A子が我慢できずに喘ぎはじめたのでそのままパイパンにさせた熟女マンコ責めへ移行。
早速おっぱじまった不倫カップルの行為を、服を脱ぐのを止めて見入るT子。いきなり刺激強すぎたかなー、ひかれちゃったかなーなんて思いましたがT子の視線の先を見るとA子の愛液滴るパイパン熟女マンコとパンツの中で勃起する俺のムスコに釘付けなのが分かります。
「A子、旦那も子供も居るのに不倫相手の命令でパイパンにしちゃってるんだよ。乳首とクリも見てごらんよ。玩具つかって開発して数年前よりデカくなっちゃってやばいくらい淫乱になってるよ」
なんて言いながらマンコを拡げて見せてやる。
A子も恥ずかしいなんて言ってますがT子にも見られて興奮しているのが丸わかりで喘ぎ声も愛液も止まらない。T子も心なしか鼻息が荒くなっています。

このままドンドンやってもいいのですが、A子と絡んだままシャワーを浴びに行き、パンツを脱いだ瞬間飛び出るムスコをA子は即尺。
特段長くも太くもないなんなら平均よりやや小さめのムスコを愛おしそうに頬張るA子とシャワーを浴びていると覚悟を決めたのか全裸になったT子も風呂場へ入ってきました。
比較対象がA子とはいえ肉付きは薄く、手入れされたマン毛がかわいいなんて思いながらも、T子を引き寄せ三人密集状態でシャワーを浴びながらT子へキス。最初はためらっていましたがフェラに夢中なA子の頭越しにT子とディープキス。
「ラブホの中は非日常を楽しむとこだよ」
なんて言いながら胸をもんでやると感度は良いのか、すぐに喘ぎ始めるT子。こりゃ有望だなーなんて思いながら体を拭いて部屋へ。

場所を移してからは、持ってきた道具を広げT子に
「使ったことあるー?」
なんて聞きながらA子の両手をベッドへ拘束、そのまま極太バイブを突っ込んでやり乳首にもクリップローターを着けて喘ぎ始めるのを鑑賞。たぶんここで自分楽しそうに笑ってたんでしょうね。
T子がおそるおそる「私も責めて欲しい」と懇願。T子を最初っから知り尽くしたA子同様にアクセル全開で責めるわけにはいかないので手探り状態でピンクローターで先ほど感度のよかった胸から責め始めましたが、すぐにT子の反応の良さから責めの手を強くしはじめ開始10分も経たずに、アソコには先にA子に突っ込んだバイブより細いディルドが根本までズッポリ、クリ用のクリップローターが設置され何度も絶頂しはじめる始末。

「バイブじゃなくてチンチン欲しい」なんてA子が求めてきたので、T子を責める手を休めていつも通りゴムもつけずに挿入。
生挿入をはじめる自分たちを驚きながらも羨ましそうに喘ぎながら見てくるT子。
「A子ピルも飲んでるからいつも生だし、最後は中に出してるよー」
なんてT子に言いながらパンパン開始。
A子から抜いた極太バイブを突っ込んでやり喘ぎ声というよりはオホ声をだし始めたT子をBGMに
「旦那どころか、友人に見られて興奮してるとか始末に負えない人妻だなぁ」
なんてA子の耳元で囁いてやるとA子もますますヒートアップ。
BGMに負けない声量で喘ぎ、しまいには
「中に出して!孕ませて!」
なんて言いはじめるので俺も興奮が凄くて凄くていつもよりも早くにA子の中へとフィニッシュ。
ふぅふぅと互いに息を荒げながらチンコを抜くとドロリと垂れてくる我が子種。
「ぁー。いつも以上に出したかも。ピル飲んでなきゃ孕むはこれ」
なんてボヤキながらムスコをA子の顔へと持っていきお掃除フェラをさせました。

一方極太バイブとクリローターで俺とA子が合体している間責め続けれれたT子は、さらにイきつづけた結果オホ声を出す体力も尽きたのか静かになっており、潮というか失禁までしてぐったり気味。
「ぁ、やっべ」と思って声をかける意識までは失ってなかったようで安心しましたが、息も絶え絶えな顔で美味そうにフェラをするA子の顔を見てから、パイパンマンコから垂れる精子を見て物欲しげな顔。
「バイブじゃなくてそろそろ本物の方が欲しい?」
なんて聞くとこくこくと頷くので、じゃあ少し休憩してからね。と二人へ飲み物をベッドへ持ってきて飲ませてやり一旦息を整えてやりました。

10分ほど経って息も落ち着いてきたのでじゃあT子へ挿入するかーと、枕元のゴムを手に取って準備を始めるとA子が俺の耳元へこうささやきます
「生でいれちゃえ」って、いやさすがにもうじき閉経でかつピル飲んでるA子と違って、T子に生は拙いでしょと思っていると
「この子、私に生で入れるって聞いた時羨ましそうだった」なんて言ってきます。
一応プレイの一環で聞くだけ聞くか・・・と思い、
「ゴム着ける?それとも生で俺の女になる?」なんてT子に聞くと、
「生が良いです」だって、もうね。理性とか吹っ飛ぶ魔法の言葉ですよね。

許可は取れたのでT子のマンコへ、生ムスコを挿入開始。
A子のふわふわ感とちがってややキツめのT子の中。それでもさっきまでの責めでしっかり濡れているので互いに痛みを感じることなくすんなり挿入。しかもイきまくったあとなのでアツアツ。
ついさっき一回出したあととは思えないくらい最初っからアクセル全開でT子にもパンパン開始。
T子も喘ぎ声を出して感じているのが分かりますし、なんならハメ潮とでも言うのでしょうか、途中から股間へ何かが掛かってびしょびしょに・・・
A子もただ見ているのがつまらないのでT子の乳首へピンクローターを持って責め開始。
二人からの同時攻撃にT子の体が跳ねる跳ねる。
喘ぎ声もふたたびオホ声になってくるし、自分も二回戦目とはいえそろそろイきそうになったのでラストスパート開始。
「どこに出して欲しい?」
と、生で挿入しているから今更ではあるが流石に中に出すのはまずいと希望を聞くとT子は無言で腰に足を絡めてきて所謂だいしゅきホールド状態へ。
許可をとったのでもう再確認なんて野暮なことはせずにT子の中へフィニッシュ!

T子と共にはぁはぁ息をしながら、ムスコを抜くとさすがに二回目なので量こそ少ないがトロリと垂れてくる精子。
それを見ながらA子が「T子ちゃん良かったねー」なんて言いながらお掃除フェラ開始。
T子は疲れたのかすぐに寝てしまったので、その後はA子へ三回戦、四回戦をしながら夕方までホテルに滞在しました。

ホテルを出て別れ間際にT子とLINE交換をしていたので、帰宅後に今日のお礼と今更ながらに「中出しの件大丈夫だったのか?」と聞いたら、「一応危険日ではないのでたぶん問題はない。」とのこと。
むしろA子の言う通り、生で激しく交尾してる俺たちを見て本当に羨ましくて気づいたら了承してたと言われました。

後日談になりますが、T子は無事月の物がきたので互いに安堵しましたし、T子も自分とのプレイを楽しんでいただけたようでその後はセフレ関係になり、もともと感度が良いだけでなくマゾ気質もあったのでアブノーマルプレイを開始、いまでは露出や野外こそ抵抗があれどお掃除フェラやスパンキングで喘ぎまくっております。
A子も今回の女二人の3Pが気に入ったのと、性欲が再燃したようでT子も含め今も逢っております。

だいぶんながーくなってしまいましたが、長年付き合いのある淫乱人妻の類友と出会った話になります。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.9194
投稿者 ユカ (30歳 女)
掲載日 2026年4月21日
前回の投稿内容(投稿No.9174)から妊娠発覚。
そして、そこから2か月ほどの事。
例のママ友のセフレと再度セックスをすることになりました。
その時も当たり前に中出しをされ、彼から「俺の友達と3人でヤろうよ」と提案されました。
興味もアリ、私は承諾して1月ほど。

前回の投稿から2か月ちょっとくらいでしょうか。
夏の暑い中、ママ友とお出かけ。
子供はお義母さんの家に預けてお泊り、帰りは少し遅いかもと夫には伝えてのお出かけ。
ママ友は他にできたセフレ2号君と遊ぶらしくて私たちとは別行動。驚きですね。
私はセフレさんと合流しました。

セフレさんはいつも通りのお調子者。
そしてセフレさんの友達は彼とにて、またお調子者そうな人でした。
セフレさんの友達は友達さんと呼びます。

裸になった私を二人で責めてきます。
セフレさんは「俺の子供なんだぜ」と私のお腹を撫でました。
どうやら中出ししてることも妊娠してることも筒抜けみたい。
友達さんと私は向き合い、私を後ろから抱きかかえるみたいな状態でスタート。
「ホントに乳首黒いね」と友達さん。
「こっちも・・・」とあそこをいじり始め、きっと毛が濃いねと言いたかったのでしょう。
直接言われなかったけど、あそこをいじる際に毛をひっぱったりしてたし、セフレさんに吹き込まれたのでしょうから、そう感じてしまいました
「足もッと開いて。M字」と友達さん。
私は強引めに足を左右に開かれて、あそこをじっくりいじられました。
特にクリへの刺激が多く、私はすぐに気持ちよくされて、ぐっちょり濡れた中も指で刺激されて喘ぎました。
セフレさんのはおっぱいを後ろから揉まれ「早く母乳搾りたいな~」などと・・・

挿入は友達さんからでした。
体位はバックで、何も聞かれることなく生のまま挿入されました。
「出そう、出すよユカ!」と呼び捨てで中出しをされた私。
次に待機していたセフレさんに入れられます。
体位は変わらずバックから。もちろん生。
友達さんは「きれいにしてよ」とお掃除フェラを指示してきます。
口とあそこで2穴を使われてしまいました。

3回目はあおむけにされて友達さんの挿入。
身体を密着させて抱きしめられて激しい腰ふりピストンをされました。
私は喘ぎが止まらずイきまくります。
そして3回目の中出し。
立て続けの挿入と、身体を強く抱きしめられたからかな。
私はもうグッタリ状態。
だけど仰向けのままセフレさんが挿入。
ピストンしながらおっぱいをいじる。
セフレさんと友達さんはそれぞれ左右のおっぱいを2人で弄り回し、乳首をつねって、引っ張って2人でどちらがより持ち上がるかを競うように遊ばれました。
友達さんの乳首つねりは結構痛かった。
さらに友達さん、セフレさんとの4回戦中に私のブラジャーを手にして、なんとタオル代わりにチンポをふいていた。

4回の中出しをされて休憩タイム。
だけど友達さんが私にべったりでずっと抱きしめられたり、お触りをされてました。
「ユカのこと気に入っちゃった」「毎日エッチしたいな」と口説き?もされて、手は腰やお尻を撫でまわしてた。
こういうところは類は友を呼ぶと言うのかセフレさんにそっくりだなと(ちょいキモい)
「次は俺が妊娠させたい」というのが最キモセリフで印象に残ってる。
「今度は二人でエッチしよ」と誘われたりもして、それは後日、ホントニしたんだけど置いといて・・・

休憩中にお風呂タイム。
今回は友達さんと2人で入浴しました。
他愛のない話をして、私の身体は彼に洗われて、お風呂から出るとセフレさんは寝てました。
その日最後のえっちは友達さんと。
セフレさんの寝てる横でもう1回中出しされて終わりでした。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.9162
投稿者 さとし (27歳 男)
掲載日 2026年3月20日
彼女以外の女子に中だしするのが好きで、先日スポーツバーで知り合った里美(22)とその友達のスウェーデン女性オルガさん(22)と3P生中だしセックスを堪能しました。
里美は小さくて細いけどスタイルが良くてかわいい系です。
オルガは金髪長身でモデルみたいなスレンダー系。
お酒も入っていたし、バーの中のテレビ中継の応援で盛り上がり押しのチームが勝った勢いそのままで2人ともホテルにお持ち帰り。

オルガは少し飲み過ぎたみたいで最初は彼女を解放しながら休ませて、里美とセックス。
お互いむさぼるように服を脱がせ合いながら里美が肉棒にむしゃぶりついてきた。
ベッドで仰向けになってる自分の右足に股がりながらすね辺りでおまんこを擦りながらフェラしてるのがめちゃめちゃやらしかった。
すねは里美の愛液でベチャベチャ。

しばらくして肉棒を掴んでおまんこにあてがうとそのまま挿入して腰を押しつけてきた。
「生だけどいいの?」
「今日はあたし達大丈夫な日だから。ピルも飲んでるし。」とのこと。
生中だし前提?興奮しすぎていつもの倍ギンギンに勃起。
オルガはそばのソファに寝かせてベッドで激しく騎乗位で腰を激しくふりながら胸をプルプルさせてやらしい声だしてる里美を見ながら1発目射精。

そのまま抜かずに今度は里美を押し倒して種付けピストン。
興奮してるから出したばかりでも勃起おさまらず。
里美の尻を鷲掴みしながら膣奥に押しつけてグリグリしながら2回目の射精。
息を切らしながら里美が
「あっ。凄い出てる。さっきも。まだ出るの?」
なんか、 エロい。今日会ったばかりでいきなり連続で生中だし。

2人が激しかったからか、いつの間にかオルガがとなりに座ってた。
里美がハァハァしながらまんこから精子が流れ出てるのを見て、
「ヤバいね、凄い出てる。中に出したの?」ときいて来たので、
「2人とも今日は大丈夫な日だって聞いたよ」と言ったら、
「え!? あたしにも出すの?中に?」
「そうだよ、枯れるまで何度も出すよ。オルガにもたくさんだしたい」と言ったら食いついてきた。
里美から聞いた時点で中に出す気マンマンなので。

またすぐ勃起。
オルガも自分から服を脱いで抱きついてきた。
こんな奇跡あるのか?と思った。
オルガは凄いいい匂いがして耳元で
「いっぱい出していいよ」
と囁いてきた。
興奮してオルガを1人がけのソファに座らせて脚を拡げて両手でおまんこを拡げさせると既にぐちょぐちょだった。

「もう入れていい?」
と聞くと勃起した肉棒を凝視しながら頷いてるオルガ。
今日最高に勃起した肉棒をオルガの指で拡げられて肉襞が丸見えでヌルヌルになってるまんこにゆっくり捩じ込む。
右方向に捻れて反り返ったガチガチの肉棒で膣内の壁をゴリゴリ擦るように抜差しする。
オルガは「かったい、んっ! ○さん硬いー」と目をトロンとさせてる。
外国人の膣肉の具合を確かめるようにゆっくりピストンしてると
「もっとして。激しく。奥ついてぇ」
と言ってきたので、ソファの背を握ってソファに押しつけながら激しくつきまくる。
打ち付ける音と愛液のぬチャヌチャする音で凄い興奮。
今日会ったばかりの真白でモデルみたいにきれいなスウェーデン人のまんこに生で突きまくってると思うともう我慢できず、中だしを宣言すると
「出して、出して」
「どこに出す?」わかってて聞く。
「なか、中に出してぇ」聞きたかったやつ。
「もっと言って」
「出してぇ、おまんこなかにだしてぇ」
こんなエロいこといわれたらがまんできず、3発目。

里美が起きてきて、「ズルい、あたしにも出して」
オルガ「何言ってるの?あなたさっきたくさんしたでしょ、次わたしの番だから」てここは天国か?
ベッドに移ってここから日本人とスウェーデン人とめくるめく3P。

話が長くなったので、続きは次回に。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.9147
投稿者 生中ダイスキー (37歳 男)
掲載日 2026年2月26日
ここ最近も相変わらず、同棲中の元AV女優のセナちゃんと元ソープ嬢のルリちゃんと毎日イチャイチャ、ラブラブ、セクセク、ナマナマしていました。
まあエロい事大好きな巨乳女子と爆乳女子と1つ屋根の下で暮らしていれば、毎日ヤリまくるしかないですよね?
一応私の部屋、セナちゃんの部屋、ルリちゃんの部屋は別々にあるので、それぞれの部屋で寝ることもできるんですが、大体誰かの部屋で1つのベッドで3人一緒に寝ている感じです。
3人で一緒に寝ていると大抵は私が我慢できなくなり、どっちかを夜這いして1発生中砲をお見舞いしてスッキリしてから眠りにつくケースが多いです。

そんなひたすら快楽の天国に暮らしている私達ですが、ふと思いついたのが、セナちゃんとルリちゃんから【パパ】と呼ばれてみたいなぁと。
いつもはセナちゃんは名前呼びで、ルリちゃんはさん付けで呼んでくれます。
私はそのままちゃん付けで2人を呼びます。
年齢的にも16近く離れているので、パパと呼ばれてもそこまで違和感はありません。
どうしてもセナちゃんとルリちゃんにパパ呼びされてみたくて、夕飯の際に思い切って打ち明けてみました。

私『突然なんだけどさ。2人ともパパって呼んで欲しいんだけど』
突然の申し出に少し驚く2人でしたが、顔をお互い見合わせてから
セナちゃん『全然いいよ?面白そう!パ~パ❤️』
ルリちゃん『私も勿論いいですよ?パパァ❤️』
快く引き受けてくれた2人のパパ呼びに速くも興奮を覚える私。これは結構良いもんですね。
私『今日から2人のパパだよ。パパの言うことは何でも聞くんだよ?』
2人『はーい。パパ❤️』
2人が甘えたような声で答えてくれます。

夕飯を済ませた後、ソファでくつろぐ私。
私『セナちゃん、ルリちゃん、パパの所においで』
2人は直ぐに駆けつけてくれます。セナちゃんは私に跨り、ルリちゃんは後ろから抱きつきます。
セナちゃん『パパ大好き~❤️』
ルリちゃん『私もパパの事大好き❤️』
2人とも、これでもかと豊満なお山を押し付けてきます。
私『パパにチューしなさい』
セナちゃん『はーい❤️』
セナちゃんが正面から甘いキスを。しばらく舌を絡めると
ルリちゃん『パパ、私も』
今度はルリちゃんと深いキス。
手では2人のマシュマロオッパイを楽しみます。
キスと愛撫で2人の若いカラダを楽しんでいると
ルリちゃん『パパ、一緒にお風呂入ろう』
何とも嬉しいお誘いが!
セナちゃん『私も。パパに身体洗って欲しいな』
私『もう2人とも1人で入れるだろう?』
セナちゃん『パパに洗って欲しいの。届かないトコもあるし』
私『仕方ないなぁ』
この時点で完全に勃起している私でしたが、3人でお風呂に向かいます。

2人は私を見つめながら、誘うような目で服を脱ぎ捨てます。
いつも見慣れている裸体てすが、少しいつもとは違う雰囲気に興奮する私でした。
まず私が軽くシャワーを浴び湯船に入ると2人も続いて来ます。
割と広めの湯船ですが、3人一緒だと狭く感じます。でもそれがまた良い。2人と密着できます。
湯船でも2人の身体を弄ります。
少しの間、2人の身体を楽しんだ後、一旦湯船からあがり、お楽しみの洗体タイム。
セナちゃん『パパ身体洗って?』
石鹸を泡立てセナちゃんの巨乳を撫で回します。
セナちゃんはアッと少し喘ぎ声を上げ身体をくねらせます。
次は下半身。尻を触り、そして秘部へと指をイン。
セナちゃんはビクンと身体を震わします。
私『ここをよく洗わないとね』
クチュクチュと中を掻き回すよう攻め、もう片方の手ではルリちゃんのアソコを触ります。
ルリちゃん『パパ、そこはダメだよ?女の子の大事な所』
私『大事な所だから綺麗にしてるんだよ?』
ひたすら2人のアソコを責めます。
セナちゃん『じゃあパパの大事な所も洗ってあげる❤️』
と言いセナちゃんが肉棒を扱きます。
お互いの生殖器を攻め合う私達。お風呂でする事ではありません。
しばらく触りっこをした後
ルリちゃん『パパの口で綺麗にしてあげる❤️』
シャワーで泡を落とし、ルリちゃんが息子をパクリ!
ノーハンドで私に上目遣いをしながらシャブります。
セナちゃんは私の後ろに周り、抱きついて生乳を押し付けてきます。
普段フェラでは絶対イカない私でしたが、正直この時は結構危なかったです。
本当はこの時点でぶち込みたかったんですが、ここでは我慢してお風呂をあがりました。

またリビングのソファに座っていると、そこにはベビードールに身を包んだ2人の姿が。
私の両脇に来ると2人とも私にもたれかかってきます。
セナちゃん『パパ大好き❤️一緒に寝よう?』
ルリちゃん『パパと一緒じゃないと眠れない』
私『ベッドいくか?』
私は2つの意味で2人をベッドに誘うと直ぐに頷く2人。
少しだけ電気を暗くし、3人で布団の中に入ります。
とここでセナちゃんから爆弾発言が!
セナちゃん『パパ?教えて欲しい事があるんだけどね』
私『何?言ってごらん?』
セナちゃん『赤ちゃんの作り方教えて欲しいの❤️』
私『!!!』
ルリちゃん『え!いいなぁ。私も赤ちゃんの作り方知りたい❤️』
2人とも最高です!
私『それはね。男の人と女の人がエッチするとできるんだよ?』
セナちゃん『そうなの?じゃあパパと私達がエッチすると赤ちゃんデキる?』
私『沢山エッチすればデキるよ?』
セナちゃん『じゃあパパ、エッチしよ?』
ルリちゃん『私もパパとエッチしたい❤️』
私『パパとエッチしよっか?』
2人『うん❤️』
物凄く良い返事ですね!

私はバッと布団を捲ると服を脱ぎ捨てます。
ヤル気満々、肉棒は反り立ってます。
どちらともヤリたい気持ちでしたが、まずはセナちゃんに挿入。
しかしそこで
セナちゃん『パパ、ゴムはしないの?』
私『ゴムすると赤ちゃんデキないんだよ』
セナちゃん『じゃあそのまましよ❤️』
こう言うの興奮しますね!
セナちゃん『パパ、赤ちゃん作ろうね❤️』
セナちゃんは笑顔で生挿入を待っています。
ズブリと正常位で生イン。
ルリちゃん『パパ、私とも赤ちゃん作ろ❤️』
私の耳元でルリちゃんが囁きます。
私『2人とも今日は2人が妊娠するまで中出しするからな』
セナちゃん『うん!赤ちゃんデキるまでエッチしよ❤️』
私は腰を思いっきり打ちつけながら、キスでセナちゃんの唇を塞ぎます。
パンパンパンパンパンパンパンパン!
ひたすら目の前のメスを犯します。
唇を離すと
セナちゃん『パパ、気持ちイイ❤️』
セナちゃん『パパ、もっとして❤️』
セナちゃん『パパ、犯して❤️』
パパ、パパと連呼します。最高に興奮する。
いつもより興奮している分、速くも射精感が訪れます。
私『パパ、イキそうだよ』
セナちゃん『パパ、私も何か変』
パンパンパンパンパンパンパンパン!
私『全部中に出すよ』
セナちゃん『パパの全部ちょうだい❤️』
その言葉を引き金に白濁液が飛び出ます!
セナちゃんの膣奥に大量の精液が流れ込みました。
私はピストンを止めずに吐き出し続ける種汁を子宮に押し込みます!
セナちゃんは手足を私の腰に巻き付け、私の種付け行為を全面で受け止めました。
しばらくピストンをした後、精子を出し切ったのでやっと動きを止めました。

セナちゃん『パパの精液、全部受け止めちゃった❤️』
そんな事言われたら、抜かずの連続中出ししちゃうぞw
そんな事を考えていたら、耳元で
ルリちゃん『自分の娘に種付けなんてイケないパパ❤️』
ルリちゃん『私にもイケない事してね❤️』
私の中で何かがプツンと切れました!
理性ですかね?
セナちゃんから肉棒を引き抜くとルリちゃんを押し倒し、うつ伏せにさせ寝バックでイン!
亀頭にはさっきセナちゃんに中出しした精液が付いている状態ですが、お構いなくルリちゃんのマン◯にブチ込みます!
寝バックの状態ですが、私の足でルリちゃんの足を完全ロック、腕もロックしルリちゃんは全く動けない状況です。
ドMのルリちゃんをほぼレイプの形で思いっきり犯します。
隣には先程私に中出しされた精子をマン◯から垂れ流すセナちゃんの姿。そしてルリちゃんに覆い被さってガン突き。最高です。
ルリちゃん『パパ、1回止まって!』
私が寝バックでメッタ刺しするもんだから、ルリちゃんがストップを求めます。
しかし私を知っています。こういう時のルリちゃんはホントはもっと犯して欲しい。
もはやこれは子作りではなく、男の性処理。ただ女を犯したいだけ。自分が気持ちよくなりたいだけ。それぐらい自分勝手で愛の無いSEX。
これだけ全力で腰を振っているとイキそうになってきます。
私『パパ、もうイキそうだよ』
ルリちゃん『パパだめ!中には出さないで!赤ちゃんデキちゃう』
ここでまさかの嫌がるモードに路線変更。この状況で咄嗟によくできますね!
私『パパの赤ちゃん産んでくれ!』
ルリちゃん『ダメだよ!パパ、私達親子だよ?』
この展開最高に興奮する!
私『パパの子を孕めー!』
ルリちゃん『中出しダメー!』
全身を震わせながら、2回目とは思えない量の種汁を注ぎ込みます!
ルリちゃんは手足をバタバタさせますが、完全ロックしているので無意味です。
私は射精しながら腰を振り、少しでも多くの精子を少しでも奥に送り込みます。
私は繋がったままルリちゃんの上で力尽きます。
ルリちゃんも私の肉棒が挿入ったままぐったり。

しばらく余韻に浸った後、肉棒を引き抜こうとした私でしたが、隣で半分寝てる全裸のセナちゃんのマン◯から溢れ出る自分の精液をみてせいか、息子が復活、覚醒。
そのままルリちゃんのマン◯を使わせてもらい、勝手に抜かずの2発目をキメた後、眠りにつきました。

翌日を迎えた私達でしたが、セナちゃんもルリちゃんもパパ呼びにハマったらしく、私のことをずっとパパと呼んでくれています。興奮しますね!
普段の生活でもセックスの合間もパパ呼びがデフォルトになりました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.9146
投稿者 くみこ (40歳 女)
掲載日 2026年2月25日
15歳年上の主様(ぬしさま)に種付けされ孕んだ当時20歳の私は妊娠37週目、臨月真っ只中でした。
完全なメスの姿になった喜びと、第二子を産んだ後さらに8人産む繁殖メスとして扱われる背徳感と興奮でいっぱいでした。

そんなある日、主様のご友人Fさん宅でプライベートでは初の3Pをする事になりました(この頃私の職業はインディーズレーベルのAV女優でした)
Fさんは主様と同い年で高校からのお友達。何度か私をレンタルして頂いた殿方ですが… いえ、知ってる同士だから正直なところ気まずさはありました。

Fさん宅のチャイムを押す前に「俺のモノには目印を付けないとな」と主様は私に首輪を付けました。
お家のドアが開くといつも通り明るく屈託のない笑顔のFさんが迎えてくれました。
Fさん「予定日いつだっけ?」
私「◯月◯日ですが、最初の子が早産だったので予定より早く産まれるかもです笑」
などの他愛のない話をしながら、個々にシャワーを浴びてベットルームに。

主様が私のバスローブを剥ぎ取りベッドに座らせフェラをご所望。Fさんは後ろから私のおっぱいを揉みしだき始めました。
私の口の中でおチンチンを大きくした主様は「まずは俺だ」とバックで私の中に挿れてきました。主様からのピストンで喘ぐのを我慢しながら私はFさんにフェラを始めました。
AV撮影で複数プレイは何度かありましたがそれはクリエイター集団の一員として。
個人として、というか一匹のメスとしてはこの快楽をどうしていいか分からなくなってしまい…
主様「思う存分イキながらFにご奉仕しなさい」
私「…ふぁ、ふぁい……んんんっふぁぁっ!…ふあぁぁぁっ!!」
Fさん「知った顔同士ってのもいいな~、かえって興奮する」
主様は小さく「うっ」と呻きながら一発目を私の一番奥にぶちまけ、それとほぼ同時に私の口内はFさんの精液で満たされました。
上の口と下の口、同時にお種の液を受け入れた私は現実で肉便器に成り下がる背徳感と快感でいっぱいでした。
口内で受け止めたFさんの精液は少しよだれみたいに溢れてしまいましたが、口の中を見せると「待って写真撮る!」とFさんに淫乱メスの淫乱顔を撮ってもらってから飲み込みました。

おマンコから主様の精液を溢れさせている私を仰向けにしたFさんがそのままおチンチンをズブッ!と刺してきてピストン、主様は私のおっぱいを揉み母乳を搾り出し始めました。
F「母乳もっと!もっとかけて!」
私もFさんの身体にかかるように自分で母乳を搾りました。
F「元妻は妊娠中ほとんどセックスしなくてさ~、正常位でも膨らんでる腹…噴き出す母乳… 最高だな」
私「ああっ…ご…ご満足いただけたなら…はあっはあっ…何よりです……ああんっ!…ああああんっ!!…」
主様「な?俺のメスは本当にいいメスだろ?エロくてすぐ孕むし母乳はたくさん出るし、しかも超がつくほど安産だ」
F「本当に10人産ませるのか?」
主様「もちろん。こんなにいいメスそうそう見つからないぞ」
首輪に全裸で交尾しながらメス呼ばわりされる事が私にとってはご褒美でした。

そしてたった今、主様から精液を注がれたばかりのおマンコにFさんの大量の熱い精液が流れ込んできました。
主様が見てる前で別の殿方から種付けされる恥ずかしさを感じながら、Fさんの精液で下腹の中がジワジワと温まっていくのは「モノ」として扱われてる証拠のようで、何とも言えない興奮を味わった瞬間でした。

Fさんのお掃除フェラを始めたとたん主様がおチンチンを挿れてきて、ああ、今日は何回おマンコを使って頂けるのだろう…何回お種の液を注がれて…口から飲み込んで… 今日の私はメスであり『モノ』だ…モノとしてお種の液をぶちまけられて、母乳を噴き出して、ご奉仕するモノ…… そんな事を頭の中で巡らせながら、再び膣奥は主様の精液でたっぷりと満たされ、子宮に熱い液がかかる感覚に浸りながら絶頂を迎えました。

ですが、そんな快楽の時間は長くはなく…主様とFさんのおチンチンが「お迎え棒」となり破水して程なくして陣痛が来ました。
第一子をホテルで全裸に首輪で出産した私は陣痛に耐えながら
(え、また?……いやいやここはFさん家……ダメでしょう…例え主様がここで産めと言っても……それはダメでしょう!)
などと考えてましたが、Fさんがすぐ救急車を呼んでくれたのでそこは回避できました。が、病院に到着してすぐ産まれました。

またしても分娩台に間に合いませんでしたが母子共に問題なく、元気に産まれた男の子は第一子同様、特別養子縁組の養親さんの元に向かいました。
そして出産から数日、後陣痛(こうじんつう)で絶不調の日々を過ごしていたら2人の女性警察官が現れました。
主様は第二子誕生の翌朝、逮捕されました。
被害者とご遺族保護の観点から罪状は伏せますが再犯でした。
令和でもハイランク大学の教育学部を卒業した主様(M先生)は某県の学校に教員として就職、そこで初犯をやらかして退職、そして地元に戻ってきて塾講師を勤めていたとの事。

主様不在が気にならなかったのは出産時にいたFさんや「産まれたらすぐ知らせて」と言ってくれたAVつながりのメイクさん、おっぱい星人くんが来てくれてたのと、初産の時より後陣痛が辛くて主様の事は私の中で後回しになってたからです。
主様再犯で逮捕に伴い私は主様への従属を即時撤廃、関係は終了しました。
後味の悪いエンディングですが、私とM先生こと主様のエピソードはこれにて完結です。

その後無事に退院した私は、体調と体型を戻す事に全振りして、再び生中出しOKのAV女優として活躍したり、新たな殿方に種付けしていただき孕んで出産したりしてました。
そのエピソードも後日投稿できたたらなと思います。

今回初めて読んで頂いた皆様、シリーズ通して読んで頂いた皆様、最後までお読みいただきありがとうございます。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
1 2 3 4 5 6 23
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)