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投稿No.8057
投稿者 紗苗 (19歳 女)
掲載日 2021年10月28日
前回(投稿No.8039)の(2)を読んでくださった方、ありがとうございます。

前にお話していた危なそうな方との依頼ですが受ける方向で話を進められています。
それに合わせてですが、現在は常飲しているピルを止めています。
まぁどんな依頼かそれで分かるとは思いますが。

それとは別ですが今回も屋外での募集をして肉便器をしてきました。
ピル抜きでの生の肉便器行為はかなりゾワゾワとして落ち着きませんが、正直ドキドキしているのは違いありません。

最近は一気に涼しくなってきましたので夜に裸でするのは少し寒くなってきてしまいました。
なので着衣でも外でしたい、という方との行為になりました。

本題ですが、今回の募集に答えてくれたのも男性2人(以降Dさん、Eさん)です。
Dさんは40歳の少し肥満気味体型の方で、Eさんは36歳の普通体型の方。
打ち合わせで希望されたのは『屋外、肉便器、中出し、外出、隠れて、フェラ』とのことでしたが、少し変わっていて『1日商業施設で遊びながら溜まったらどこかでハメさせて。中に全部だすから全部中に溜めて過ごして』とのこと。
結構変態チックで好みです。

因みにですが、私の募集の最低限の要望は『何回も出来る人』『性病検査済みを証明できる人』を挙げています。
屋外で他人に使われる、というのも面白そうですが病気には気を遣わないと楽しめないので。

服装はミニスカを希望されてて、下着は着けないで欲しいと言われていたのでその通りの格好に。
上はミニ袖のブラウスにパーカーといった格好で向かいました。

待ち合わせは朝10時に商業施設の大きな時計の下で、待ち合わせスポットということで何人も人が集まっていて、そんな中でノーパン、ノーブラはかなりスリリング。
出掛けるときにこの服装の自撮りを相手に送っておいたのであとは向こうが見つけてくれる手筈で、時間の少し前ながら2人組の男性(Dさん、Eさん)に声をかけられました。

写真ではマスクはしてなかったのでマスクをとって改めて
『紗苗です。DさんとEさん、あってますか?』
と確認すると
『今日ありがと。ちゃんと楽しませてもらうから』
『写真よりいいね。ほんとに履いてないの?』
と向こう2人も興奮気味。
流石にこんな人中でノーパンとノーブラを確かめられる訳もないので
『ここはだめ、どこかで別のところで、です』
とお願いをして早速多目的トイレへ。

なるべく人の少ない館の端のトイレを選びました。
入ると早速ミニスカの中に手を入れられてもう1人はパーカー上から胸を鷲掴み。
「でか。写真よりぜんぜんいい。脱いで見せて」
とDさんに言われパーカーを脱いでブラウスのボタンを外して、ブラウスだけだとかなり薄いしやっぱり浮いて見えてしまいます。
直接胸を揉まれたり摘ままれたり、Eさんはミニスカの中にご執心で、太ももとお尻を撫でてました。

Eさんがまず
「まずフェラでしょ。膝着いて、しゃぶれって」
とズボンを下ろしてきたので此方も膝を着いて口での奉仕の体勢。

因みに大きさはDさんは太さは普通だけど結構長め。
Eさんは長さ普通だけどカリ高で太め。

Eさんのおちんぽを始めにフェラ。
結構気持ち良さそうにしてくれてて
「あー、段差のとこ舐めて。舌でちゃと、お、それそれ、あー」
とちゃんと注文通りの奉仕に満足そう。
Dさんのおちんぽは片手でお相手していましたが、フェラを羨ましそうに見てるのが印象的。
少しの間フェラをしたらEさんに交代でまたフェラ。
ちょっとアゴが疲れました。

その後はDさんから壁に手をついて立ちバックで
「どうぞ」
というと乱暴にミニスカを捲っておちんぽを宛がってゆっくり挿入。
ちゃんとお尻を掴んで逃がさないって感じでしてくるのが私的にはグッドでした。

最初だからなのか、かなり味わう感じで出し入れしてて
「きっつ、名器?いいな、これで肉便器。中出しいいんだろ?」
と言われてちょっと嬉しかったり
「肉便器ですし、やっぱ中出しですよ、ね」
と返すとかなり興奮してくれたようすで。

5分程そんな感じでしたがEさんから催促があって射精の為だけの早い乱暴なピストンに変わりましてがっつり奥で射精です。
「出る、まじで、奥で全部出してやった。溢すなよ、紗苗」
初めてのピルを意図的に抜いての中出しでした。
もうゾクゾクするしドキドキするし、興奮と緊張で心臓爆発しそうで、いつもよりお腹の奥でしっかりおちんぽが痙攣してるのも、精液がべったり熱く刷り込まれる感覚も感じた気がします。

となりではEさんが手でおちんぽを扱きながら待っていて、向こうは打ち合わせ通りなのか、息を合わせていてDさんがおちんぽを抜いた瞬間にすぐにEさんが挿入。
中に精液を溜めていて欲しい、という要望は本気で叶えようとしているみたいで、中に出したのを溢れる前におちんぽで栓をされた感じです。
「よし、このまま今日の分、中に溜めてろ。溢したら紗苗持ち帰って、中に溜め直しな」
と言われればこちらも漏らすわけにはいきませんので。
泊まりの予定ではなかったのです。

Eさんのおちんぽは結構長くて、お腹の奥がきゅぅっ、とするくらい奥まで届いていました。
思わず
「くぅっ、んっ」
と喉声が出てしまう感じです。

「確かに、肉便器って言うからユルいと思ったのに。いいな、お前。これならすぐ、出せそう」
とこちらは最初から結構ハードピストン。
私のお腹に腕を回して組み付く感じで腰を振っていて、射精の時もしっかり押し付けてとにかく奥で射精したい、という感じ。
「出すぞ、奥で、飲め、紗苗」
と言われながら中出しされました。

Dさんが横で手に持ってたのはアナルにも入る部分があるディルドローター?と言うのでしょうか。
変な形でおまんこに入る部分は太めで長く、アナルに入る部分は細め、というような2つの挿入部分が着いてるやつです。
分かる人いるかな。

それをEさんかおちんぽを抜いた瞬間に
ぬるるんっ、と
自分のカウパーか精液で濡らしておいたみたいで簡単に全部入ってしまって
「あんっ、なんです、これっ」
と変な声出てしまいました。
「これでザーメン、溜めておけるだろ」
「アナルも入るし、落ちないんじゃない?」
と言われ、確かに歩いたくらいじゃノーパンでも落ちなさそうでしたが。

バイブ機能もあるみたいで試しにスイッチを入れられると、なんか言葉に出来ないすごさがありました。
立ってても足が縺れそうになる感じで、それが私の膣奥に精液を溜めさせてる状態と考えると、ドキドキで体が熱くなってしまって。
改めて私って結構度を越えた変態なのかも、とおもってしまったり。

一先ずそのままトイレを出て普通に遊びました。
買い物行ったりゲーセン行ったり。
パパ活や円とかではないのでそういうお金は自分で出します。

午前中だけで個室トイレに駆け込んで肉便器にされること3回。
それぞれ一回ずつで計6回の中出しをされてお昼ごはんです。
ただのファミレスでしたが、ここで座ってる最中におまんこを塞いでいるディルドが動かされました。
立ってるときは分からなかったですが、椅子でディルドに体重がかかってる状態でバイブを動かされるとかなり凄かったです。

思わず手にしてたお冷やを半分くらい手が震えて溢れさせるくらいに刺激的でした。
「まって、これ、かなりヤバイかもです」
「そんな?ほら店員くるし、我慢、我慢」
と店員さんが溢した水を拭く間ずっとバイブはオンのまま。
ちょっと変な眼で見られたかもですが、バレてなかったとおもいます。
「興奮した?」
「…ちょっと」
という会話で少し笑ってしまいました。

その後は映画も見ましたが、流石に館内でセックスやフェラはやばいのでしてません。
両側に座る2人のおちんぽを見ながらずっと手で奉仕してたけど、バレないかかなりスリリングでした。
上着を腰において見えなくしてたけど、やっぱりドキドキです。

見終わってから手だけじゃ不完全燃焼だった2人にトイレに連れ込まれて激しく使われました。
2回ずつなのでこれで10回、中出しが溜まってる状態。
ここまでくると私もお腹に違和感を感じます。
動くとお臍の下で
ぎゅる、ぎゅる
みたいに液体が動く感触がするので、最初にそれを感じたときはかなりテンションあがっちゃいました。
「うわ、うわ。なんか変な感じです。音というか」
「あ、結構溜まってるだろ。何回?」
「さっきので俺も5だし、10か。くっそ出したな」
と会話しましたが、この2人もかなりの絶倫さんで素敵でした。

帰る前にラストスパートしたい、と言われてEさんの車の中で使われました。
ワゴン車で後ろのシート倒してそこでしましたが、バレないかめっちゃ心配でした。
立体駐車場の端っこで廻りに車が無いところに移動してから始めたけれどそれでもドキドキもので。

車の中なのではじめは騎乗位でDさんと。
我慢せずに思いっきり私のお尻を掴んで
バン、バン
と叩きつけるみたいにされてて、本当に私で射精する、というような使い方に興奮も高まってしまい
「おら、ちょっと溢れたか?持ち帰って、ザーメン詰め直すか?」
「溢れて、ません。ゆっくりにしないと、溢れちゃいます」
やっぱり持ち帰りでもっと肉便器にしたいのか、そんなことを何度も言われてました。
ちなみにピストンの音は強烈でした。
10回分の精液をかき混ぜてるのでぐちゃ、というかぐぼ、というか物凄い音がしてました。

Eさんの騎乗位はやっぱりかなり奥まで届くので腰が震えてしまいながら
「腰振って、自分でザーメン絞りな」
とのことで、セマイ車内で不器用ながら腰を動かして奉仕。

Dさんは横でずっと、ピストン中に揺れてた胸を揉んだりしゃぶったり。
途中で我慢できなくなったEさんがお尻を掴んで奥に押し付けるようなディープなピストンをし始めて、その後に射精。

車内でも2人で2回ずつ中に出されたので1日で14回の中出しです。

ディルドは「あげるから、それで帰っていいよ」と言われてまた蓋をされた状態。
「帰るまで抜くなよ。抜くときの動画撮って送りな」
言われて解散になりましたが、帰るときが問題でした。

今回の移動はミニスカだったので電車を使っていたので、ここまで沢山精液を詰めて蓋をしたディルドを入れたままバレずに帰るのはかなり危なかったと思います。
蓋しきれなくて漏れてきた精液が太ももを伝うのがかなりのスリルで、でもディルドが抜けるから走ることも出来ず、なんとか家に帰って、スマホで鏡を見ながらロクガヲしながらディルドを抜くと、ほんとにビックリしました。
音が、どぽっ、でした。
それくらい溜まってた精液が一気に溢れて床に溜まっていくのを見て
「肉便器、だよねこれ。私、ザーメン中に捨てられる…あー、最高、かも」
と独り言。
試しに指で掻き出したら凄いぐちゃ、て音がしてどんどん中から精液溢れてくるので、肉便器にされてる実感が満たされてすごく満足感がありました。

今回はこんな感じでしたが、声を押さえるのに馴れてないとこういうプレイは危ないですね。

その分、私にとっては興奮も激増でしたが…
でもやっぱり考えてしまうのは、このままバレて男性達に代わる代わる肉便器にされる、とか、これで妊娠していたら、とか。
そんな破滅的なことにどうしようもなくドキドキしてしまいます。

前に言っていた「危ない人の依頼」はつまり、「そういう」依頼です。
まだ話し合いの最中ですが、多分受けさせられることになると思います。

今回はここまでです。
ここまで読んでくださってありがとうございます。
また、投稿した物読んでくれたり、コメントあると嬉しいです。

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投稿No.8039
投稿者 紗苗 (19歳 女)
掲載日 2021年10月03日
前回(投稿No.8036)の(1)を読んでくださった方、ありがとうございます。
コメントもいただいてなんだか嬉しいです。
私も10代でここまでエッチにのめり込んでるのは変とか珍しいと自覚はしてるので女性からすれば引かれてしまうかもですね。

前回の日記は少し前、まだ暑い時期の話だったのですが、今回はほんの3日程前の話です。
と、いうのも私の中でシーズン物のエッチというのがありまして。
涼しくなり初めてからはやっぱりお外だな、と。
夏は虫がいて、冬は脱げないと来ているのでやっぱりこんな時期しか屋外での行為はできません。
なのでお外でしてきた話になります。
募集も『屋外』と付けておいたのでそういうのが好きな人としてきました。

本題ですが、今回募集に答えてくれたのは2人組の男性(Bさん、Cさん)です。
Bさんは結構ガタイのある30歳の方で、Cさんは31歳の典型的な肥満体型の方。
打ち合わせで希望されたのは『屋外、公園トイレ待ち合わせ、そのまま男子便所で肉便器、中出し、フェラ』とのことで、イメージ的には男子トイレで使いたい、という感じ。

場所はお二人の近場に夜は人が寄らない公園がある、とのことで原付二種に跨がって40分。
公園名、外見写真も送られてきていたので間違いはないと思いましたが着いてからはそれでも不安でした。
主に場所間違えてないかな、という方向でです。

時間は夜9時で、指定されたのは公園の男子トイレの一番奥の個室に服を脱いでいてくれ、とのことでした。
いくら壁があっても公衆トイレの男子便所で裸は緊張です。
時間が迫って約束の15分前には既に声が聞こえてきていました。
男性2人の声で、もしかして一般の人がきちゃったのか、なんて思ってドキドキしていましたが
「これ、釣られたんじゃない?」
「いや、ワンチャンまじだろ。写真あったし」
と会話が聞こえたので大丈夫そうかな、とここで安心できました。

私のいる個室を叩いて
「ハメに来たぞ。肉便器、いるか?」
「いいね、まじで居たらさいこうだし」
と向こうも半信半疑みたいで
「はい、お二人の肉便器、入ってますよ」
なんて返してから扉を開けたらすごく驚かれました。
「もしかして募集の紗苗?」
「ですよ。肉便器、使いたいでしたよね?」
Bさんは結構驚いててCさんはかなりテンション上がってた印象。
後で聞いたら私があげた自撮りよりスタイルよく見えてえらいべっぴんさんで驚いた、と言ってくれました。
素直に嬉しいです。

その時から2人の視線が体に釘付けだったのはちょっと面白かったです。
「書いた通り、中出しするから。出すときに止めても止めないからな」
「楽しみにしてたから、中出し。しかもこんな子、我慢とか無理だよ」
と確認までしていたので楽しみにしてもらえていた反面、「無理なら今のうちに言え」という感じがして悪い人じゃないのかな、という印象。
「肉便器に中出しって、当たり前じゃないですか?」
と返した所から私の体を触り始めていて、胸、太もも、背中、お腹と色々な場所を触ったり揉んだり。
複数プレイは2人までなら過去にもしたことがあったのですが、やっぱり刺激が複数箇所あると気持ちよく感じます。

2人揃ってズボンとパンツまで脱いで、おちんぽを見せて体に擦り付けてきました。
2人ともすっかりガチガチでBさんは普通の大きさでしたがCさんがかなり立派なモノをお持ちで内心びっくり。
膝を着いてBさんのを手で、Cさんのを口で奉仕を始めます。
「すごいな、あ、いい、いい」
「こっちも口で欲しい」
とのことで、交互に口で咥えたり舐めたりを繰り返し、すっかり唾液とカウパーでどろどろになってました。

「出すの、口ですか?中にします?」
と聞けばBさんは迷わず
「中だろ。尻向けて」
と即決。
洋式便所の向こうの壁に手をついてお尻を出した格好は、私がこの個室の便器になったみたいでちょっと興奮しちゃいました。
割れ目に押し当てて、挿入はかなりパワフルに『パンッ』と音がなるほどです。

Bさんのはかなり大きく、お腹の奥下まで掻き分けられいく圧迫感があり思わず「あんっ」と声を大きく出してしまい、気づいて口に手を当てました。
外に聞こえるスリルは素敵ですけど聞こえたら大変ですので
「締まる締まる、気持ちいい。肉便器の癖に、よく締まる穴、いいな」
なんて、Bさんも気に入ってる様子。
Cさんは手でしごきながら
「次、早くね。俺も出すなら中」
といってスタンバイ。
かなり激しく腰を振ってくるBさんは何分かペースも落とさずにピストンをしていて、お尻に指が食い込むまで強く掴んで離しませんでした。

「お、お、出るぞ。肉便器、なぁ、紗苗。全部中で出す。イく、あー出る」
文にすると変だけど正にこんな感じ。
みっちり腰を私のお尻に密着させて、それでもぐりぐり押し付けながら最初の中出し。
お腹の奥で『ぶぢゅ』とゼリーを潰したみたいな感覚があって、その後すぐに熱を感じて中に思いっきり精液がぶちまけられてるのがすごく分かってしまうのがドキドキでした。

Bさんは結構量もある人で、最初の勢いと量のある射精から15秒ほど、おちんぽが脈打って、射精して、止まってを繰り返し。
私と息が切れていながらじっくり中に射精される感覚にゾクゾクっと軽くイってしまいました。
なんというか、快感もそうですが、こんな場所で奥の奥で思いっきり中出しをされてる自分に絶頂したといいますか…
分かる人いるかな…

「ヤバかった、何年ぶりか知らんくらい出た。いいな、肉便器。中に出たの、分かったか?」
「よかった、です。熱いの感じます。気持ちよかったなら、嬉しいので…肉便器ですから」
そんなこと言いながら離れるBさんだけど、おちんぽは半勃ちで、まだやりたそう。

次はCさんが待ちきれなさそうに同じ立ちバックの姿勢から挿入です。
「すご、すご、ほんといい。紗苗ほら、なにされてる?俺の肉便器、紗苗」
と、結構所持欲みたいなのが見える人で、2人の肉便器の筈が「俺の」と言っていました。
Bさんが少し眉を寄せるのも見えましたがいつもこんな性格らしいです。

「Cさんの、おちんぽ入れられて、肉便器されてます。中、出されても、肉便器は文句ないので」
と答えるとちょっと心配になるくらいテンション上がりながら、ガツガツとピストン。
Bさんの中出しされた精液もあって音がすごいことになっていました。
ぶぼっ、ぢゅぼっ、みたいな

Cさんはそこまで耐えられない感じで必死に腰を振りながら2、3分程でした
「出るっ、出すから、中。奥で、出すぞ紗苗」
と言葉の最中に射精。
ぶるぶる体を震わせながら精液を私の中に放っていました。
走った後みたいに息を荒くしてて少し心配になりながら
「ありがとう、ございます。中にザーメン、嬉しいです」
と言うと嬉しそうにしてくれていました。

おちんぽが引き抜かれると2発分の精液が太ももの内側をどろりと伝うくすぐったさを感じて、結構出されたかも、とその時思いながらBさんが個室に入ってきて
「次、まだ出るわ。肉便器使わせろ、な」
と言われたので勿論OK。
今度はBさんが便座に座り「上に乗って、入れろ」と言われたので対面座位で乗りながら、挿入。
体重がかかるとやっぱり気持ちよく感じます。

ですが、ちょっとアクシデント、他の人がトイレに来てしまいました。
ちょっとお酒入ってて、このご時世だとお店が締まるの9時だったな、と思い返したのは家に帰ってからです。

1人男性でしたがちょっと酔っぱらってて面倒臭そうな感じ。
Cさんが「人来る、どうする?」
と短く伝えてからBさんは「任せるわ」とだけ言って個室の扉を閉めて鍵をかけてしまいました。
「するんですか?人、来るって」
「いいから。黙って肉便器してれば。声出すなよ」
その後すぐに人が入ってきたのが聞こえました。
Cさんが何か話しかけられてて、「酔っぱらいかよ。はよ出ろって」と言ってましたがあんまり出ていかないみたい。

その間にBさんが私の太ももの付け根を掴んで前後に揺らし始めてしまいました。
思わず声が出そうで両手で口を抑えましたが、その姿勢をいいことに背中に腕を回して、Bさんは目の前に来ていた私の胸にぱくりとしゃぶりつき、この時はほんとに焦ってて
「んっ、む、ふー、ふー、むぅ」
みたいな無理矢理抑えた声が出そうになってる状態。

酔っぱらいの人は随分長いおしっこをしてて、終わってからCさんに絡んでるみたいで
「お連れ、大便か?あーあ、俺もしようか。もしもし」
なんて言いながら私達がいる個室を叩いてきました。
ほんとにびっくりして体が跳ねましたけれど、驚いたのはその後でBさんも驚いてたのか、扉を叩いた音と同時に思いっきり射精されました。
腰を抱き寄せるみたいにしながら太ももを上から押さえ付けて、口は私の胸の先を吸ったり舐めたりしながら中出した。
扉一枚先に関係ない人がいる状態で体を貪られるように責められながら中に射精されている、そんなシチュエーションもあって私も恥ずかしながらイっちゃって。

そこから5分ほど、Cさんが酔っぱらいの人を追い出すまでその姿勢で繋がりっぱなしです。
Bさんのおちんぽはかなり硬いままでずっと中に入ったまま、胸をしゃぶりながら時折揺らしたりされて、本当に声が出てバレるんじゃないか、って思いながら。
その5分で2回イってしまった私はやっぱりかなり変態かもです。

ようやく出ていってから、扉を開けておちんぽを抜かれると、一気に緊張から解放されて
「バレたら大変です。もう、酷いです」
と言ったけれど
「まぁまぁ、肉便器なら当たり前。というか、まだ人が来てまで中出ししてやったお礼、まだだろ」
なんてからかわれて
「…それは、ありがとうございます。」
と返してしまう私も私。

他の人が来る可能性が出たのでここで解散になりました。
Cさんは「俺も2回目」とごねていましたがBさんが止めておく、と言って渋々です。
でも帰り際にBさんが
「俺もザーメン、出さずに明日過ごせ、な。俺の肉便器なった記念に」
なんて言われて、Bさんとの思い出が強い夜になりました。

感想は、やっぱり2人がかりでされると肉便器にされてる感じがしていいな、という感じ。
Bさんは少し慣れてて肉便器扱いも素敵でしたがCさんがちょっと我欲多めで、個人的にはBさんの方が素敵な「ご主人様」でした。
ちなみに、中の精液はちゃんと1日掻き出さずにしておきました。
ローターで蓋をしておきましたが、次の日の夜に抜いたら結構どろっ、と出たのを見てまたドキドキしたり。

こんな感じでしたがまた読んでくださると嬉しいです。

一応、ご報告ですが現在、かなり危なそうな方から肉便器の依頼をされていまして。
まだ交渉中ですが、受けると多分、今までで特に「危険な」ことになるかも、です。
また過去の体験もあるので時折書かせていただければと思います。

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投稿No.8029
投稿者 聡史 (27歳 男)
掲載日 2021年9月20日
投稿No.7812,7856の真由美さんと姉の美知枝さん(44)との3Pです。

金曜日の夜、真由美さんからパソコンの調子が良くないので一度見て欲しいとLINEで連絡が有ったので「明日なら見れますが、ご都合はいかがですか」「お願いしても良いですか」「明日、9時頃までに伺いますので、住所を教えて下さい」
直ぐに住所とランドマークなる郵便局の連絡が有り「今度お会いする時はパイパンでないと駄目なんですか」「無理に剃毛しなくて良いよ」「お手伝いして頂けるならパイパンになります」「明日、パソコンを見てから時間が有れば、剃毛しますよ」「データーのバックアップは取って有りますか」「取って無いです」「点検方法でデーターが消去される場合も有りますので、僕が取ります」「有難う御座います」「リガバリーで対応しなければならない時は出荷時の状態になりますので全部消去されますので」「ご面倒を掛けますが宜しくお願いします」「了解しました、では明日」

翌日、真由美さんの自宅に着き門扉のチャイムを押して、ご近所の目も有るので「パソコンの点検に来ました」「ちょっと待って下さい」と言って真由美さんが出て来た。
「車は、ここに入れて下さい」言われ、来客用の駐車スペースに止めた。

家の中に案内され、直ぐにバックアップの作成をしようと思っていたが「姉が12時半頃に自家製のパンを持ってくるので、先に剃って下さい」「本当に剃っても良いの」「由香さんからパイパンが好きだと聞いているので良いよ」「シェービングフォーム、ハサミとカミソリは持って来たので、蒸タオルを準備して」「はい」
暫くして蒸タオルを持って来て「お願いします」と言ってショーツを脱ぎ僕の前に来た。
ハサミで大まかに陰毛を切り、蒸タオルを当ててからシェービングフォームを塗り30分程でパイパンにした。
「真由美さん、綺麗になったよ」「小学生のオマンコみたいで恥ずかしいです」「生えたのはいつ頃なの」「小5の終わりに、恥ずかしい」「バックアップを取るので、真由美は剃って毛の後始末して」「はい、剃られた事は誰にも言わないで」「分かってるよ、お姉さんが来るまではノーパンで大丈夫」「恥ずかしけど、そうするね」
作業中に時々「聡史さん見て」と言ってスカートを捲りパイパンのオマンコを指で広げて見せてくれた。
「挑発されと入れたくなるよ」「それは、後の楽しみ」「お姉さんが来ると無理だよ」「そうだね、もう直ぐ姉が来るのでノーパンはこれで終わりだよ」と言ってショーツを身に着けた。

12時半過ぎに姉が到着し「初めまして、姉の美知枝です」「○○聡史です。宜しく」
真由美さんが「聡史さん、食事にする」「後、少しでバックアップが終わるので、されからにしますので、お先にどうぞ」「私達も、準備をしましので」
13時頃バックアップが終わり「ゼロスタートで点検を開始します、20分から40分位で終了すると思います、これで問題なければ良いですが、駄目だったらリカバリーに移行します」「聡史さん、遅くなりましたがお昼です」
真由美さんが準部してくれたハンバーグ、ポテトサラダ、美知枝さん持参の自家製パンで昼食を頂いた。

昼食後、パソコンをチェックすると問題は解消していたので「真由美さん、これで大丈夫ですが、不要なファイル等が有るかチェックしますか」「お願いできます」「良いですよ、1時間程度かかるおもいますが。お姉さんと話しでもしてて」「はい」
チェックも無事終わりお気に入りに、真由美シアターで暈しなしのXXを登録した。
「真由美さん、データーは消去されていないと思いますが、一度見て下さい、バックアップを取ったUSBメモリーは置いていきますので」
真由美さんがチェックを始め10分位で「何時も使用している分は、大丈夫です、これは」と言って、恥ずかしそうにしてるので画面を見て「これは僕がサービスで追加しましたので、後で見て下さい」「はい、分かりました。コーヒーを淹れますね」「有難う」
姉妹共バストが大きいので、二人を前でコーヒを飲んでいても、呼吸する度に揺れるバストが気になり「こんな事を言えばセクハラになるが、お二人の大きなバストが揺れるので触ってみたくなりました」
すると、美知枝さんが「彼女は居ないの」「女友達は居るけど、彼女は居ません」「女友達とはセックスは」「年に1~2回有るかな」「そうなんだ」「服の上から1回良いで触ってみたいです」「真由美どうする」「姉ちゃんは」「私は1回なら良いよ」「私もそうする」
美知枝さんが「聡史さん、1回だけよ」「分かりました」
二人に1回ずつタッチしたが「柔らかい感じがしたがパットが有って・・・・」
美知枝さんが「物足りない顔をしてるわね」「直接、触ってみたいです」「それは、駄目よ」「姉ちゃん、可哀想だからちょっとだけ、私の触る」「良いですか」「真由美がそこまで言うのなら、私の方か先にしなさい」「有難うございます」と言ってTシャツの中に手を入れブラを上にあげて乳首に触ると「そこは感じるから駄目」
バスト全体を両手で揉み時々乳首に触ると「気持ち良い」と小さな声を出し身震いしていた。
僕のシンボルは狭いGパンの硬直し痛い位だった。
拒否されると思いながらスカートの中に手を入れると「そこは駄目」と言うが手の進入を拒む事はせず大腿部の力も抜けショーツの中に手を入れると洪水状態だったので間髪を入れず全裸にして「お姉さん、したいのではないの」「そんな事ないよ」「声が上ずってるよ」
真由美さんが「私もそうだけど、姉ちゃん、ここ数年ご無沙汰だと言ってたよね」「何、言ってるの。聡史さんの方こそ我慢が出来ないのでは、シンボルをチェックしようか」「真由美さんのも触っても良い」「私が言いだしたから良いよ、姉ちゃんが全裸にされたから」と言ってTシャツとブラを外して上半身裸になってくれた。
「乳首を舐めても良いですか」「少しなら我慢するけど」「分かりました」と答えて、乳首を舐め、片方の乳首は手で優しく揉んだ。
直ぐに反応が有り「気持ち良いので、それ以上は駄目」
5分位バストを愛撫してから「真由美さんもお姉さんと同じで洪水状態になったのでは」「そんな事無いよ」「チェックしても良い」「駄目だよ」「真由美、濡れてるんでしょう」「姉ちゃんそんな事無いよ」「聡史さん、チェックしてみたら」
真由美さんは僕にパイパンされた事を隠す為に、出まかせに「スイミングの関係で、剃ったので毛が無いの」「パイパンだと興奮するよ、チェックをするよ」
スカート、ショーツを脱いで全裸になり「恥ずかしですが、チェックして下さい」
愛汁で割れ目が光っていた。
「凄く濡れてるね、お姉さんと同じで肉樹が欲しいのでは」「そんな事ないよ」「真由美、聡史さんのシンボルをチェックしようか」「そうね、聡史さん見せて」「でも・・・」
美知枝さんが「私達は全裸よ、貴方も裸になって、それとも何か恥ずかしい事でも有るの」「無いよ」と言って僕も全裸になったと同時に、150度くらいの角度で天井に向いてる亀頭部みて、美知枝さんが「こんな大きなマッタケを見た事がないよ」「私も」と真由美さんが言った。
「お二人共何人か経験が有るという事ですね」
美知枝さんが「独身時代に主人を含めて8人かな、結婚後はないよ」「私は独身の時6人で結婚後に1人」と答え、結婚後の1人は僕で有る事が分かった。
「美知枝さんのバストはどれ位なの」「真由美は100Gで私は100Hなの」「ご主人はパイズリで楽しんいるのでは」「そんな事しないよ」「バックからでも良いですが、お二人のアソコに先端だけで良いので1回だけ入れたいですが、駄目ですか、出来れば根元まで完全に挿入したいです」
美知枝さんが「ピストンはしなという事だね」「はい、挿入出来ればそれで良いです」「真由美どうする」「私はバックで根元まで挿入されて、直ぐに抜いてくれるのならOKしても良いよ」「真由美と同じで良いが、こんなに大きいのがが入るか心配だよ、10年以上ご無沙汰なので」「お姉さんから挿入して良いですか」
二人共、テーブルに手を着きバックでの受け入れ準備が完了し「お姉さん入れますよ」「はい、根元まで挿入しても構いませんの」
膣口が狭く入れる時小さい声で「う・・、痛い」「根元まで入りました、暖かくて締まりが良いです」「太いのが入って来たのが分かり、子宮口当たっているよ」「抜きます、有難う」
次に「真由美さん、入れるよ」「はい、優しく奥まで入れて」
何時も中出しで入れているが、初めて挿入する様にして「挿入しますよ」「はい」
ゆっくり根元まで挿入して「お姉さんと同じで締まりも良いで。暫くこのままで良いですか、ピストンはしませんので」「暫くなら良いけど、射精はしないでね」「ピストンをしないから大丈夫」2分位で抜いた。

「無理を聞いて頂いて有難う御座います」
美知枝さんが「蛇の生殺しみたいで可哀想だね」「そうね、私もそう思うよ、聡史さんはどうなの」「僕は男だから、最後まで行きたいが、お二人共、人妻だからこれ以上無理は言えません」「真由美、先程、根元まで入れられたので浮気になるよね」「そうなるかも」「秘密厳守にしてくれるなら、1回だけ最後まで行く」「良いですか」「挿入したいでしょ、真由美、コンドーム有る」「随分ご無沙汰なので切らしてる」「生挿入になるのか、聡史さん、外に出すと約束できる」「はい」「そこに寝て、騎乗位で深さの調整をしても良い」「はい」
僕に跨り、シンボル握り「入れるよ」と言って根元まで一気に収まって、硬い物に当たったと同時に「子宮口に入ったよ」と言って前後左右に激しく動き「気持ち良い、気持ち良い」と繰り返し直ぐに逝ってしまった。
「久し振りの男根で気持ちが良く逝ってしまった、御免ね」
2~3回騎乗位のままで逝き「聡史さん、正常位で深く突いて欲しいの」
攻守交替で正常位でピストンを始めると「もっと強く突いて、気持ち良い」「僕も段々気持ち良くなって来たよ」「外に出してね」「はい、分かっています」
美知枝さんの喘ぎ声が大きくなるにつれ、首に手を巻かれ、両足を腰に絡めて「そこそこ、強く突いて、気持ち良い」「僕も逝きそうです」「我慢して、一緒に逝って」「このままでは外に出せないよ」「突いて、気持ち良い、駄目、逝く」
手と足の力が更に強くなり「外に出せないよ」「一緒に逝って、気持ち良い」と痙攣ぎみでぼくは外に出せず中出しをすると「ビクビクして出てるのが分かる」
横で見ていた真由美さんが「中に出したの」「これでは外に出せないので生中出ししました」「姉ちゃん中出しされたけど大丈夫なの」「心配しないで、多分、大丈夫」
シンボルを抜いても奥深く射精したの締まりの良さで逆流して来ないので「姉ちゃん出て来ないよ」
美知枝さんが立って膣に力を入れるポタポタと白濁液が床に落ちた。
「主人以外の男性に生中出しされたのが初めてなので興奮したし、気持ちが良かった」

シンボルが回復したのを見て、真由美さんが「聡史さん、時間も時間なのでバックから挿入して頂ける」「はい、遠慮なく挿入させて頂きます」「生中出しで大丈夫なので遠慮なく射精して」「有難う」
バックから突くと、姉さんに見られているせいか、これまでに出した事も無い大きな喘ぎ声を出し「気持ち良い、沢山出して」
15分位で限界に達し「真由美さん、逝きそうです」「生で頂戴」「逝くよ」「来て、ドクドク脈を打ってる、生で犯されたわ、暫くこのまま入れたままでいて」「どうしたの」「聡史さん、の男性ホルモンを吸収したの、抜くと逆流するから」
5分位して抜く直ぐに床に落ちた。

服を着て帰宅準備をしていると「パソコンの点検代金はおいくらですか」「代金はいらないですよ、お二人に生中出ししましたので、僕が払わないといけないですよ」
美知枝さんが「大丈夫ならもう1回駄目ですか」「そんなに沢山出ないと思いますが」「バックからお願い出来ます」「良いですよ」
バックから深く突く度に「気持ち良い、突いて」と言って膣も締めて来るので「締まりが良いので我慢出来ません」「出して下さい、そのまま生で」
気持ち良く中出しして帰宅した。

夜、美知枝さんがらLINEで「今日は、有難う御座います。機会が有ればまた生中出しで抱いて下さい。パイパンがお好きなら私もなりますので言って下さい」「翌日、僕の家に来ませんか、割れ目付近だけでも良いのでパイパンになって」「全部、剃られても良いですよ、聡史さん好みで、生中出し欲しいです」

翌日、全部剃り、2回生中出しをせてから、次回の約束をして帰って行った。

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投稿No.8006
投稿者 美紗 (18歳 女)
掲載日 2021年8月28日
投稿No.7978の続き

みゆきから連絡がありました。スグルから呼び出しがあったみたいで私と幸も呼び出すようにとのことです。
幸は親族に不幸があり、どうしても駄目という理由で断っていましたが私もみゆきも断る理由がありませんでした。
スグルたちは「女の子は2人か。ほかに友達とか呼べないの?」と聞いてきましたが、友達を引き込むことはできないので、「そんなに親しい友達はいません。」と言って断りました。
しばらくして、スグルたちは「わかった2人でもいいや。」と言ってきました。

待ち合わせ場所に来た男たちは2人かと思ったら4人でした。最後の一人はタケルといいました。
「えっ」と思っていると私はユウの家に連れ込まれたのですがジュンもついてきました。
同じようにみゆきはスグルとタケルと一緒にスグルの家に連れていかれました。

ユウの家についてパソコンのモニタをつけるとみゆきは既にスグルの家についていて全裸にされ二人がかりで胸を揉まれながら鼻にかかった声を上げていました。
どうやら腕は後ろで縛られているみたいです。
スグルとタケルは、「お、そっちも着いたか。こっちはもう楽しんでるよ。」と言いながらみゆきの巨乳(本当に大きいです!)を揉んだり嘗めたりしていました。
みゆきは脚を大きく広げられ股間にはバイブレーターが挿入されていました。
よく見るとあそこはツルツルになっていました。
初体験の時に剃られたのですが、再びツルツルにされたようです。

ユウとジュンは「じゃぁこっちも。」と言って私も全裸にされました。
私のあそこも一度同じように剃られていたのですが今ではうっすらと生えています。
「やっぱりツルツルがいいね。」と言われてユウにバスルームに連れていかれてツルツルにされてしまいました。

戻ってくると画面の中のみゆきは亀甲縛りというので縛られていました。
「上手いだろう」とタケルが言いました。どうやら縛ったのはタケルのようでした。
私はジュンに手を引かれそちらに行くと同じように縛られてしまいました。
タケルがみゆきを縛るところを見ていて覚えたようです。とはいってもタケルに指導を受けながらでした。
胸が強調するように縛られ、あそこにはローターを挿入された上に玉になった結び目が押し付けられました。
みゆきも私も同じように男の膝の上に抱えられ、後ろから胸を揉まれました。
全体を揉まれたり乳首をつままれたりしているうちにあそこへのローターの刺激と相まってだんだんと気持ちよくなってしまい、声まで出てしまいました。
すると、ユウがち〇ち〇を口元に押し付けてきました。
抵抗することもできずそれは私の口の中に入りました。
フェラ〇オは何度も仕込まれたので舌を使って嘗め回しているうちにだんだんとそれは硬くなってきました。
ユウは私の口を解放し、あそこにあてられたロープを緩めてくれました。

その時モニタを見たら、みゆきは後ろから抱えられた状態でアソコにタケルのち〇ち〇が挿入され、口ではスグルのち〇ち〇をしゃぶっていました。
思わず見とれていると、ジュンの膝の上からユウの膝の上に移されました。
正面から向かい合う形で膝の上に乗せられたかと思うとち〇ち〇がそこに入ってきました。
すっかり濡れていた私のあそこはすんなりそれを受け入れてしまいました。
快楽にあがなえず、声まで出てしまいました。
その口にはジュンのち〇ち〇が入ってきました。
(あぁ、みゆきと同じことをされているんだ)と思いながらもユウの腰の動きと胸への刺激で意識が遠のきみゆきの様子を確認することはできませんでした。
ジュンからは「お口がお留守になっているよと」叱責されたのですがなかなか舌を使うことができませんでした。
業を煮やしたのかジュンは私の頭をつかんで、強引に前後させました。
半ば無理矢理口の中に入ってくるち〇ち〇に抵抗しようと口をすぼめていると、「お、そんな感じ」と声がかかりました。
ジュンが頭から手を放してからも私は頭を前後してち〇ち〇に刺激を与えます。次第にそれは大きく硬くなっていきました。
その間もユウの刺激は続き、何度か絶頂を感じました。

みゆきの激しい喘ぎ声が聞こえてきました。
(口、解放されたんだ)と薄ぼんやり考えていたら、喘ぎ声を言うか叫び声に近い声がしました。
しかし、考えがまとまらないのと口にはジュンのち〇ち〇が収まっているのとで何が起きたのか画面を見ることができませんでした。
永遠に続くかと思われたユウの攻めがどんどん早くなっていき、何が起きるのかわかりました。
半分の恐怖と半分の期待の中、それは起きました。
私の膣の一番奥で熱いモノが放出されたのです。
ワンテンポ遅れて口の中でも熱いモノが放出されました。

絶頂の余韻に浸りながら3人で画面を見ると、何が写っているのか一瞬わかりませんでした。
ユウが「お、やっぱりスグルのやつヤったんだ。」と言いました。
よく見ると画面に映っているのはみゆきの下半身のアップで膣孔から精液が漏れ出ていてそれが肛門まで流れたのかと思っていたら、誰かの指が肛門から精液をかき出していました。
ユウによるとスグルはアナ〇セ〇クスの愛好者とのことでした。

その後私は、アナ〇を使われることはありませんでしたが、もう一回戦ユウとスグルの上下を入れ替えられ上下の口にたっぷりと精液を流し込まれました。

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投稿No.7856
投稿者 聡史 (26歳 男)
掲載日 2021年2月19日
投稿No.7812の続編

由香さんの会社の顧問税理士からの要望も聞いてプログラムを改良してから問題がないか確認するため、土曜日の10時頃会社を訪問すると、三人が話合っていた。
真由美さんや税理士から今のところ問題が発生していないので大丈夫だとの回答を頂き安堵した。
昼食に出前の上握り寿司を頂き、税理士の方も帰られたので、「僕もこれで失礼します」と言うと由香さんが「開発費用を受けとっていただけないので、温泉付きの会社の寮で夕食をご馳走したいのだが、時間の方は大丈夫ですか」「そんな事しなくて良いですよ」「聡史さん、由香さんの気持ちだから受けてあげて、私も一緒に行きますので」と真由美さんがぼくに話かけると「真由美さんと相談して決めてたんだけど駄目かな」「そこまで計画されていたのなら行きます」
由香さんが「それでは寮に向かいましょう」
言われ車で1時間半位で温泉街の離れの小高い丘に佇む寮に到着した。

寮は社員や家族で週末に良く利用してるとの事だった。
浴室は6人位が同時に利用出来る大きさで驚いた。
「聡史さん、浴室は、これまで男湯、女湯、家族風呂とその時の利用状況で使用しましたが、混浴は有りません」と意味深な事を由香さんが話すので「寮のお風呂で混浴は出来ないでしょう」と僕が答えると「男女で来ても何時も別々だから無いよ」と真由美さん答えてくれた。
由香さんが「これから湯船に温泉水を入れるので暫く待っててね」
15分位で十分な湯量になり「聡史さん、お風呂に入って下さい、5時過ぎに食事が来ますのでゆっくりどうぞ」「有難うござい。時間が有りますので温泉を満喫させて頂きます」「どうぞ、私達はテーブルの準備をしてますので」と由香さんが言った。
洗髪を終えて湯船に入っていると、ドアー越しに、由香さんが「聡史さん、背中を洗いましょうか」「自分で洗いますので大丈夫です」「遠慮しないで下さい」「大丈夫ですので」「分からました」
暫くして、真由美さんが「聡史さん、私達も入るけど良い」「え・・・・」と声をだすと同時にドアー開き、前も隠さず二人が入って来た。
僕のシンボルは湯船の中で即応態勢になってしまい、湯船から出る事が出来なくなり、当惑してると、由香さんが「正常な男性なら恥ずかしくないから、湯船から出なさい」
湯船から出ると、真由美さんが「こんな大きい亀頭部を見た事がないわ」
すると、由香さんが「私も、経験人数は少ないがこんなに大きいのは初めてだわ」
この時二人共、お互いに僕に挿入された事を知らなかった様だ。
「二人共、大きいバストなのでビックリしました。サイズはどれ位なの」「由香は100Hだけど」「私は100Gです」「冗談ですが、お二人のマンコに入れてみたいです」
真由美さんが「私は人妻だから無理だよ、由香さんはご主人を亡くされているからどうなの」「時々、したいと思う時も有るが行動はしてないよ、でも、真由美さんはご主人とレスだと言ってけどどうなの」「そうなんだけど、無理よ」「経験人数は何人位」
二人共、お互いの顔を見合い「由香は亡くなった主人を含めて5人、真由美さんは」「私は独身の時今の主人を含めて6人だけど、結婚後はゼロよ」「二人共、無理な様なので、拒否されると思うが、バックから2~3回位ピストンさせて欲しいよ」
暫く考え込んで、由香さんが「真由美さんどうする、混浴で挑発したのは私達だから、バックからの3回位のピストンなら、私は我慢しても良いよ」「由香さんがそこまで思っているなら、誰にも言わないと約束して頂けるなら、私も我慢するよ」「聡史さん、秘密に出来るね」「はい、約束します」「お風呂に入って綺麗に洗ってからにしてね」と言って由香さんが湯船に入ると、真由美さんも後に続いた。僕が身体を洗い終わると、二人が湯船から上がり二人共壁に手を着き「由香から挿入して」由香さんのマンコ挿入して3回ピストンして抜くと「何だか物足りない、聡史さんはどうなの」「物足りないよ、でも約束だから、今度は真由美さんに挿入するよ」「はい、お願いします」
1回目をゆっくり根元まで挿入すると「太いのが子宮口に当たるのが分かる、強く突いて」
突く度に「気持ち良い」と言い抜くと放心状態だった。
由香さんが「真由美さん大丈夫」「もっと突いて欲しいの」
僕が「後は風呂から出てから相談しよう」と声をかけて浴室を出た。

風呂から出て来た真由美さんはバスタオルを巻いたまま「このまま挿入して欲しいの」
由香さんが脱衣場から「聡史さん、真由美さんのお願いを聞いてあげて」「分かりました、前戯も無しで良いの」「直ぐ挿入して下さい」
正常位で挿入する事になり「ゴムが無いが生で挿入しても良いの」「はい、生挿入で良いです」「最後は外に出せば良いの、それとも精飲する」「どちらでも良いです、中出ししたいのならそのまま射精して下さい」「生中出ししても良いのなら、遠慮なく子宮口にかけるよ」「分かりました、そのまま射精して下さい」
挿入してピストンを開始すると直ぐに大きな喘ぎ声を出し「気持ち良い、強く奥まで突いて」
気が付くと横で由香さんが見てて「真由美さん、気持ち良い」「由香さんに悪いが、とても気持ちが良いの」「それはよかった」「でも、こんな恥ずかし姿を見られるの嫌だけど、私逝きそう」「真夜美さん遠慮なく逝って良いよ」「私だけこんなに気持ち良くなって」「真由美さん、もう限界だよ、発射しそうだよ」「良いよ出して」と言って足を腰に固定して「真由美さん、膣内射精されても良いの」「由香さん、良いの、生中出しされても」「出すよ」「出して真由美のオマンコに沢山出して」
射精が始まると「トクドク出てる、聡史さんの分身が私のあそこに」

暫くして抜いても逆流して来ないので「真由美さん、本当に出されたの」「沢山射精されたよ」と言って立ち上がり、自分で膣内に指を入れてかき出して「こんなに沢山出されたよ」とポタポタと床に白濁液が落ちた。
シンボルが回復後、由香さんをバックから挿入する事になり「私も生中出しで良いので、遠慮なく出して」
すると、真由美さんが「由香さん、私が中出しされたからと言って無理しないで」「安全日だと思うし、OCを服用してるから大丈夫だよ」
由香さんに挿入しピストンを始めると「気持ち良いです、久し振りの男根ですので、私、逝きそうです」「僕はもう少し大丈夫だよ」「気持ち良い、中に出して」
膣の締まりが直なり「由香さん、膣の締まりが強くなって来たよ」「もう駄目、沢山出して」「逝くよ、中に出すよ」「はい、来て」
射精が始まると由香さんは身震いをしていた。

暫くして抜くと大量の白濁液が床に落ちた。
それを見た真由美さんが「私の時と同じ位出たみた、私もう一度中出しして欲しい」と言われ、寮で一泊して翌朝、由香さんはは正常位で、真由美さんはバックから中出しをした。
二人から安全日に中出しで抱いて欲しい懇願され了解した。
パイパンが好きだと話したので多分次回はパイパンで来ると思う。

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