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投稿No.6772
投稿者 肉太郎 (34歳 男)
掲載日 2017年9月27日
前回の投稿(投稿No.6763)が掲載され、改めて見直すと脱字や文章の変な部分が多々見受けられ文章難しいなと思った34の秋orz

約一年ほど前から月2回の頻度で旦那のBには内緒で二人きり会うようになったA子(現45歳)。
彼女と会うのはBが仕事で、A子達二人の子供が学校から帰ってくるまでの平日昼間。
ただA子自身専業主婦ではあるが、週に何度かパートで出ているためどうしても会える日は限られてくる。
自分も仕事柄平日休みが多いとはいえ、ホイホイと同僚と休みを変えたり、有給を差し込むのができないし、A子も住んでる場所の近場は危険な為、待ち合わせ場所まで片道約1時間という移動があるため毎回会えても3時間ほどの短時間になってしまう。

お互いそんな状況でも半年ほど逢引を楽しみ、二人でいるときはソフトSMもどきですがA子は俺の物という関係を続ていた今年の2月、元々会う予定になっていた日の前日にA子から突然のメール。
『午前中急にパートを頼まれてしまった』とのこと。
朝から出かける準備とこの日のために数日のオナ禁をしていた自分としては残念だが、A子も生活のためにパートをしているのは分かっているのでこちらも文句は言わず『了解』とだけ返して会えないし性欲は溜まってるし明日はどうしようかなんて悶々と考えておりましたら
『パートが終わってからの午後短時間でも良いから会いたい』と着信が、ただA子がパート終わってから会うとなるとどうしても昼過ぎになってしまいいつもどおりのホテルへ行ってとなると、INしてすぐにヤって即シャワーの1時間ほどしか会えない計算に。
『時間大丈夫?』なんてメールのやりとりをしておりますと
『A子宅で会えば移動の時間がそのまま会える時間になる』なんて返答が、嬉しい半面Bに内緒で不倫なんて関係上結構危険な提案が。
ただ自分もこのまま悶々として一人オナニーで発散してもと思いその提案に乗ることにしました。

A子とBの自宅はどこの街にあるぐらいは聞いておりますが実際にどこにあるか?は当然知らなかったので予めA子から待ち合わせ場所となる町外れのスーパーの場所だけ聞きA子がパートに出ている午前中に自分は普段行く大人向けグッズのお店で買い物などを済ませ期待と不安で股間を固くさせたり萎えさせたりしながらスーパーの駐車場へ到着、パートを終わらせて迎えに来てくれたA子の軽自動車の後部座席へ乗車、座らずに座席に寝そべる形で隠れたまま挨拶もそこそこにA子の運転で彼女宅へ。

はじめて見るA子宅は周囲が畑や田んぼだらけの中、ポツポツと建つ住宅の一つで古くからの家屋をリフォームしながらという感じでボロいという感じはしませんでした。
車から降りるとA子と共にそそくさと中へ入り、玄関のドアをしめたところで二人してドキドキしたなんて笑いながらそのままキス。
A子はさっきまでパートで働いてて汗をかいてるからシャワーだけ浴びたいというが無視して、服の上から胸を揉み始めると感触がおかしい。
別にA子のバストが増減したとかじゃない、ブラ特有のあの固さが何もない。
試しに上着だけめくっていくと何とノーブラ!
理由はともあれ着けてないならこっちのものとA子のEカップを揉みながら黒乳首をペロペロ、噛み噛み。
「嫌、嫌」とか口では言ってるが本気で嫌がっていないのは何時ものことなので、そのままジーンズを下ろしてやると本当にシャワーを浴びるまでヤるつもりが無かったであろう地味なベージュのおばさんパンツがこんにちわ。
いつも旦那と一緒に会うときも、二人で会うときもそれなりのおしゃれな黒や青なんかのパンツだったのでこれはこれで新鮮と興奮、パンツごしにマンコを指でつついたりすると湿り気が。

「嫌って言ってるはいつもどおり口だけで、準備できてるじゃないか」なんて言ってやると
「うん」なんて言い始めるので、そのままA子を玄関で押し倒してパンツも脱がして準備完了熟マンコを視姦開始。
トロトロとスケベ汁が溢れはじめており、クリちゃんも頭をのぞかせ始めているのでそのままクリちゃんをイジメると自宅の玄関で不倫相手と致しているという興奮からかA子の吐息が荒い。
すぐに「挿入れてぇ」なんて言ってくるが無視、午前中に買ってきたピンクローターを用意しクリへの刺激をあたえてやり、
「A子は自宅に男連れ込んで遊ぶ淫乱だな」なんて言葉責めに続き
「今から3回イったら入れてやる」と言いそのままクリ責め続行、10分もしないうちに3回イくA子。
フーフー荒い息を吐くA子のマンコはトロトロじゃなくてもはやグショグショ、こっちもさっきから入れたくて我慢してギンギンのムスコを取り出しA子へバックで挿入、パンパン開始。

毎度のことながらゴムなしの生はやっぱり良い、直に入れている満足感、ゴムごしじゃ味わえない熱、感触、モチロン中出し時の征服感と嬉しいことづくめ。
玄関で二人して全裸になりSEXなんてホテルなら皆やってることだろうが、不倫相手の家というのが興奮度が高く、背後から揺れるA子の胸を掴んだり尻をパシパシ叩きながらピストン。
「いつもどおり中に出すぞ」
「出してぇ」
なんていうやり取りもしながらこの日一発目をA子の中へ発射!!

軽く余韻に浸ってから我に返り、二人して玄関に脱ぎ散らかした服や荷物をもって家の奥へと移動。
BとA子の夫婦の寝室でヤると何か証拠を残してもいけないので客室へ通され、そこに敷いてある布団の上に行き何故ノーブラだったのか?と聞くと
「パートの最中にホックが壊れて、外した」とのこと、ありがとう神様。

そのまま客室で二回戦を始めるわけだが、ここはA子の家ということでA子に自分を興奮させる下着や格好になってこいと命じると「はい」なんて言って自室へ戻るA子。
しばらくすると今までつけてこなかった黒の紐下着を上下だけつけたA子が戻ってくる。
どうも最近買ったばかりの勝負下着らしいのでさっそくA子を味わう。
「旦那用じゃなくて、俺用か?だとしたら本当に始末に負えない淫乱だな」
なんて言うと嬉しそうに笑うA子。
どうみても対俺用です本当にありがとうございました。
そのまま紐下着のA子の胸を触り、パンツを後ろから引っ張ってマンコに食い込ませたりすると
「ぁ、出てきちゃう」
なんていうのでマンコを覗くとさっき出してやった精子がタラリ。
「もう一度中に出していっぱいにしてやる」
なんて言いながら布団の上で正常位からの二回戦突入。
「最近ピル飲んでないって言ったらどうする?」
なんてA子が言ってきますが、家庭を捨ててまで不倫相手の子を妊娠するようなバカな女ではないのはこちらも承知の上ですがあえて
「じゃあ、正真正銘俺の物として子供を妊娠してもらうだけだ」
ってリップサービスをしてやり二回戦、三回戦ともにA子の中でフィニッシュ!!
マンコからドロドロと精子を垂らしながらフーフー言うA子をスマホでコッソリ撮影し、共に風呂場へ行き、体を洗いつつ4回戦目をやってから二人して客室や玄関での証拠隠滅を行いその日は帰りました。

後日、実は本当にピルを飲んでいなかった!旦那や家族に怪しまれた!なんてこともなく、さすがに家でやるのはそれっきりでしたがとても興奮し濃密な時間を楽しめました。
それからは時間が無いけどそれでも会いたいっていうときは、町外れの平日には人なんて全然居ない公園の隅っこで中出し青姦、露出なんかを楽しむようになりました。

ちなみに撮影した画像は後日、A子に見せましたが当然怒られて削除を喰らいましたが、その後何度か行為に及ぶうちにA子も人に見せないという約束で写真OKになりました。
が、ちゃっかりデータはPCへ避難済みの為オカズ用として楽しませていただいております。

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投稿No.6764
投稿者 Peternorth (31歳 男)
掲載日 2017年9月19日
元CAの38歳人妻カナエと、イベコン嬢19歳アヤカと、アヤカと付き合っている変態金持ち45歳オジサンJさんと、僕と、他絶倫2人で乱交してます。
Jさんは、乱交パーティの場で美脚のアヤカに入れ込んでしまい、アヤカもJのねちっこい責めとペニスの相性が良く気に入ったのですが、ド淫乱のアヤカはただでは交際を認めず、Jが絶倫セックスで娘を満足させられるならOKするという条件を出し、前回の軽井沢の合宿の時に、Jに吐くほど精力剤飲ませながら壮絶な射精調教をしていました。
結局、「精力がイマイチね」とOK出ず、でもJが食い下がり1か月下さいとのことでした。
結局1か月は過ぎてしまったのですが、今日から特訓の成果を見てほしいということで、Jのマンションに4人集まった訳です。

実は、アヤカとJは、カナエから了解を取っていないにも関わらずほぼ毎日会って、カナエを説得するための壮絶な精力トレーニングを兼ねた愛欲生活を送っていたとのこと、まず弁解がありましたが、
カナエも僕も、マンションに入ったところで驚きました。
アヤカが、Jのペニスをペニスポンプで吸引してあげているところでした。
もともと14cm程度だったJのペニスは17cmほど、太さも直径5cmの極太になり、ペニスも玉袋も血管が浮き出て、色は黒く淫水焼けして、体系も脂肪が落ちアスリートなみの引き締まった身体に仕上がってます。
聞くと、1か月少しの間、社長職は療養中として、四六時中アヤカとセックストレーニングに励んだとのこと。。
セックスの合間にペニスポンプでパンパンに膨張させ(時々、吸引しすぎていわゆる「フグ」状態になってもかまわず)、食事は、野菜と鳥胸肉と大量のプロテインとアミノ酸、ビタミン剤ばかり。
それに加えておびただしい精力剤、アルギニン、シトルリン、マカ、トンガットアリ、ガウクルア等々の輸入物の大容量勢力サプリ、さらには精巣を活発にするための排卵抑制剤等で過激にドーピングしていたとのこと。。
部屋の隅には大量に使った精力剤の瓶(30本ほどなので一日で1瓶、どれも1か月分くらいを毎日飲んでいた計算)と愛液・精子まみれのティッシュが詰まったゴミ袋が詰まれ、ベッドの周りもティッシュまみれ。
Jは筋肉美はあるものの、目は血走りいかにも不健康でしたが、その変態の覚悟にカナエも僕も感心してしまいました。

アヤカ曰く、「Jは何度も何度も精力剤飲み過ぎて吐いて、でも、ナオトさん(僕)みたいな絶倫になってアヤカのことを本気で愛したいんだって、頑張ってくれたの」とのこと。。
アヤカはJに終始イチャイチャし、完全にパートナーになっている感じで「ママ、Jさんにドクドク射精されると本当に幸せなの」とメロメロになっています。
カナエは「アヤカのためにこんなにペニス肥大するまで頑張るなんて、、ほんとに男らしくて素敵ぃ。。ねえ、私にも味見させて。」と発情しまくり、見ると愛液をぐっちゃり垂れ流しパンティはおろか靴下までビチョビチョです。。

Jの頑張りをたたえるとともに二人の交際をあらためて祝福しようということで、近くの外資系ホテルのスイートに移動し、料理とお酒を並べ、アヤカにウェディングドレス風コスプレをさせ疑似結婚式しながら乱交することにしました。
乱交仲間の絶倫2人を呼び6Pです。

神父の宣誓風に、
「Jさん、あなたは自分の娘と同じ年のアヤカに、全力で精力を注ぎこみ肉欲アクメで絶頂させ続けることを誓いますか?」「体力が落ちたとか泣き言を言わず毎日最低5発以上子宮口に激しく射精することを誓いますか?」「アヤカさん、Jのおびただしい精子を毎日子宮で搾り取り、二人でセックスの快楽を追及し続け肉欲にまみれて生きていくことを誓いますか?」
などと証言させ、契約書風に作った書面に自筆サインをさせ、誓いのディープキスをさせて、乱交開始。
ウェディングドレスは白濁にまみれ、母娘の横のカクテルグラスは、競うように中だしされたザーメンを溜めて、お互いの痴態に興奮しながら淫語連発しながら乱れます。

アヤカ「ああぁぁん。。久しぶりのナオちゃんのぶっといチンポ、いいわぁ。。あっつスッゴイでてる。。Jさんのもいいけどナオちゃんのも最高。。ねえ、Jさん、時々浮気してもいいでしょう?」
J  「ああ・・アヤカちゃん、そんなこと言っちゃうの??1か月死ぬほど頑張ったのに残酷だよぉ。。」
カナエ「フフッ。。そんなこと言いながら、金玉ビクビク脈打って興奮してるじゃない。寝取られ好きなんでしょ。ほら、前立線いじめてあげる。大好きなアヤカの子宮口におもいっきりぶちまけて修行の成果の射精みせなさい!ほら、ナオちゃんはアヤカのアナルに入れてサンドイッチで娘のアクメ見せて頂戴!!」
アヤカ「す・・すっごおぉぉい。。イグ・・・イググゥゥ。。」

他ふたり絶倫は短期間で精力を桁違いに鍛えたJの精力と、肉欲漬けになるうちに本当に愛し合ってしまっているJとアヤカの愛の卑猥な愛のカタチに興奮し、カナエに前立腺責められながらの同時フェラで次々射精していきます。
カクテルグラスはものの3時間ほどで4ついっぱいになりました。

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投稿No.6763
投稿者 肉太郎 (34歳 男)
掲載日 2017年9月18日
初投稿の為、文章がいろいろおかしい事になると思いますがここ2年ほどの特殊な出会いと経験を書いてみようと思います。

仕事柄休みが不定期で出会いに恵まれず悶々とした日々を過ごしていた二年前の夏に、某出会い系にて3Pの為に単独男性を募集していたA子(当時43歳)と、その旦那B(46歳)夫妻とメールのやりとりをするようになり、
曰く、かなり若いうちに結婚し子供も2人産んで、この年になりある程度子供に手がかからなりこれ以上産むつもりはないが、夫婦の関係のマンネリを解消するために3Pやアナルなどに手を出し始めたとのことで、独身の身からすれば羨ましい夫婦関係だなと思いもしました。
最初は食事ということで夫婦と会うことになり、夫婦と出会うと少しぽっちゃり気味で笑うと美人というよりは可愛い系でバストもヒップも肉付きの良いA子と、年相応より少し白髪が多めのBと会い、お互いに話をしながらの食事をして夫婦側に気に入っていただけたようでメアドを交換、後日ホテルで会うことになり、二ヶ月に一回ぐらいの間隔でしたが三人でホテルへ行き、自分とBでA子の体を数時間かけて前と後ろの穴を同時に犯したり、Bがホテルのサービスで置いてあった電マを使ってA子の敏感な部分を責めながら自分のモノを咥えさせたりと何度か3Pを楽しませていただいておりました。
もちろんこの時は、自分もアナルだけでなくマンコの方へ挿入させていただきましたが、まぁそこは旦那のBがいますし、当然病気や避妊の為にコンドームを使用してのプレイ。
一応、ピルは飲んでるようですが万が一があってはとのこと。
このサイトを覗いてるような自分は当然、生挿入生中出し派ですがそこはルールを守って夫婦の営みに参加させて頂いておりました。

何度か会ううちに、自分が元々SMに興味があったので許可をいただき簡単にですがA子の手を自前のロープや道具で縛ったり、目隠しさせたりバックからA子の肉付きのいい尻を叩きながら軽くA子に
「叩かれて感じてるのか?」「どうして欲しいのかお願いしてみろ」
なんてお決まりの事を耳元で言ったりとしたことがありました。

で、夫婦とのお付き合いが一年と少しすぎた昨年の今ぐらいになっていつもどおり夫婦から次は何日に会いましょうか?のお誘いメールが着たのですが、いままででしたらBの携帯からのお誘いメールが、なぜかA子の携帯からメール。
しかもA子とBが揃って休みとなる土日が予定日となるはずなのですが、その時はまさかの平日ど真ん中、自分もちょうど平日休みが取れたのでメールでその日大丈夫ですよーなんて返していくと
「実はBは抜きで、二人だけで会いたい」
なんて返事が・・・おぃおぃ、なんか詐欺かなんかか?と疑いましたがやり取りを続けていくうちに、どうもA子、以前自分が何度かやったソフトSM(もどき)が気に入ったようで旦那がいない時にもっとやりたいと思ったそうな。
自分も当然ヤりたいのでOKを出し、二人で会うのがBにバレないよういつもと違う場所で落ち合いホテルへ向かう約束をしました。

一週間後、平日の昼間に会うA子はいつもより化粧が派手めで服装もいままで会うよりも露出が多めという明らかにヤる気まんまんという感じが見えたので、自分の車に乗せホテルへ向かう道中、
「どういうことされたいの?」なんて聞くと、10も年下の自分に対して
「いつもより激しくして欲しい」なんて言うので、嬉しくて勃起状態のままホテルへIN。

エレベーターの中でA子に、
「今日はBが居ないから、お前は俺の物だ。いいな?」なんて聞くとA子も嬉しそうに
「はい」なんて返してくる。

いつもならシャワーを浴びてからだが、その日はそのままA子に全裸になるよう伝え、全裸になったA子をそのまま視姦。
恥ずかしそうに顔を背けるが、よく見るとEカップで黒ずんだ乳首が固くなり始めている。
「裸になっただけで乳首固くしてる変態なA子」と言うと
「嫌ぁ・・・」なんて言ってきますが、そのまま無視して股を開かせるといつもはそれなりに前戯をしないと湿ってこないのに、すでに準備OK。
持ってきたバイブをそのまま突っ込んでやり、動かしてやると普段より早く「イきそう」なんて言うので
「良いと言うまでにイったら、ゴム無しの生で犯す」
と言いつけそのままバイブを動かして責めていくとある程度は我慢してたみたいだけど激しく痙攣しながら絶頂を迎えるA子。

「どうした?早く犯されてくてイったのか?」と聞くと
「はぃい」なんて言うもんだから
「子供は学校、旦那は汗水たらして仕事中に男に股開く淫乱A子」と言いながら部屋に備え付けのコンドームをゴミ箱にポイ!
そのままA子のケツを叩いたり、乳首を甘噛みしたりしながら勃起したままのチンコをA子の準備完了熟に生挿入、やっぱりゴム無し生は体温やぬめりが感じられていつもより興奮してきたのでパンパン開始!
「嫌ぁ。ダメぇ」とか言いながらA子も乗り気で腰振りだすのでこちらも早くに限界が、
「俺の物だから中に出してやるぞ」なんて言うと
「来て」とA子から了解をいただけたので遠慮なく中に発射!!
三日貯めた精子をしっかりA子の中に出してやり、余韻に浸ろうとしたらまさかのA子が腰振り再開、そのまま抜かずの二回戦に突入、今度はA子がこちらの腰へ足を絡めてきたので返答も聞かずに二発目発射!!

いい加減汗をかいたので二人でシャワーを浴びながら三回戦、部屋に戻って椅子にA子をロープで縛り付けての四回戦 と、3時間ほでたっぷりA子を堪能。
ピルは服用しており妊娠の心配はないけど、Bにバレたらと思うとこわいところがありますが、A子が言うには家では子供がいるのでBと二人でする回数も殆どなく、欲求不満だったとのこと。
帰りがけにA子に今後も二人で会いたいと言われ、ピル飲んでて無責任に中出しできる相手が欲しかった自分はこれを了承、それからというものBも含めて三人で会うのは二ヶ月に一回ほどですが、A子と二人で会うのは月に2回ほどという性活を楽しませていただいております。

B、あなたの妻A子はいまではノーパンノーブラで待ち合わせ場所に来て、10も年下の男を逢引を繰り返し、行為の写真を撮るのにも抵抗がなくなり先週に至ってはマンコから精子垂らしながら公園の隅で露出までしてる淫乱変態妻ですよ!

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投稿No.6759
投稿者 北方シンノスケ (36歳 男)
掲載日 2017年9月14日
M(現在28歳)との出会いは、4年前に出会い系サイトの、セフレ募集掲示板で知り合い、今では当時から彼氏だった男と結婚し、人妻となった。
M は、165cm・スレンダーなBカップで、濡れやすいがイキにくい身体の持ち主。
彼氏との性生活はかなり少なめで、掲示板で男漁りをしていたところで、出会うことになった。

彼氏のイチモツは単純に言えば細長い。
かなり奥まで届くが、それが痛みに変わる事があるらしく、またイマイチ擦れない。
かたや、俺のイチモツは、長さは彼氏に負けるが、太さ・硬さはMを完璧に満足させれるモノらしい。

初めての綾瀬で生挿入OK、Mは幾度となく絶頂した。
体位を変えながら、互いの体液にまみれ繰り返される、彼氏では味わえないピストン。

Mは、俺のイチモツの虜となり、そこから、付かず離れずのセフレとして付き合っていた。
ただひとつ ・・・彼氏への義理で、射精は外出しだったことを除いて ・・・

最後に会ってから半年が経過した頃、Mから久々の連絡がきた。
彼氏と入籍して人妻になったと告げられる。

*ここから彼氏→旦那と表記を変えます。
 

久々に会うと、相変わらず旦那との性生活は殆ど無いが、互いに子供が欲しいねと話をしているそうだ。
そして・・・職場・同僚への不満、旦那への不満がどんどんこぼれてくる・・・
相当溜まっているのだろう。

そんな俺にできることは、Mを全力で抱くくらいしか出来んけれど・・・
Mもそれを期待していたのだろう。
既にマ★コからは、愛液が溢れ出している。
Mも久々の太いイチモツに期待をしながら夢中でしゃぶりついている。

そしていよいよ挿入の時・・・Mは待ったましたと言わんばかりに、俺のイチモツへと跨る。
熱を帯びたマ★コは挿入だけでイッてしまった・・・
しかし、Mは夢中で腰を振る、旦那では味わえない快感を貪るよう、こちらに結合部を見せながら・・・

騎乗位で何度かイッたあとは、後ろから乱暴に突いてみた。
激しい水音とたてながら、ただただ最奥を突き続ける。
最初は四つん這いだったが、徐々に力が入らなくなり、尻を突き出す形でイチモツを迎え入れるM。
何度イッても繰り返されるピストンに、Mがインターバルを求めてきたところで正常位へ。

Mは密着されるのが好きで、唇を奪いながら羽交い絞めにしてピストンした。
イキ過ぎて失神手前だろうか・・・ここで俺は「 M の 中 に 出 し た い 」 と耳元で呟くが ・・・
Mは僅かな自我で「中はダメ」と返してくる。

ここまでは想定内 ・・・ ならばと最奥に届く高速ピストンで対抗する。
その日1番の喘ぎ声で、Mは再び絶頂を繰り返す。

そう・・・人妻となったMに、俺の中出しを覚えさせる。
今日の俺の目的はまさにそこにあった。
上下の口を塞がれながら、俺に何度も中出しを呟かれる。

どのくらい時間が経っただろう・・・パンッパンッと肉がぶつかり合い、生殖器の交わる水音が響き渡っている。
イキ続けて息も絶え絶えになったMがついに陥落・・・
最初は小声だったが、聞こえないなどと理由をつけ、何度も言わせた・・・喘ぎが絶叫に変わるさま

「 中 に 出 し て っ ! !」

俺もまた「 一 緒 にイ ッ て く れ 」と呟くと、最後の力で荒々しく最奥を突き続け、その瞬間は、Mの絶頂とともに訪れた。

ドビュルッッ!! ドビュッドビュッ! ドビュッ!

自分でも感触がわかるほどの、大量の精液を放出した。
気に入ったメスを孕ませるオスのように・・・
自分の子孫を残す本能のように・・・
一滴残らずMの子宮に届くように・・・

長い長い膣内射精のあと、Mは唇を重ね、俺を見つめてきた。
その表情はまるで、俺に孕ませられることを望んでいたかのように、妖艶と恍惚した姿だった。
暫くの間、言葉は交わさず接吻を続け、Mは余韻に浸りたいのか、射精後のイチモツに腰をくねらせ応じていた。

帰り道、別れ際のMの言葉が響いている・・・

「 旦 那 に は あ ん な に サ レ た こ と な い も う 忘 れ ら れ な い よ っ 」

またひとつ、俺のイチモツがMを虜にしてしまった。
そんなMに再び中出しするのは・・・また別のお話・・・

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投稿No.6753
投稿者 山畑 (45歳 男)
掲載日 2017年9月08日
昨晩、出張先で二ヶ月禁欲してかなり溜まっていたので、カマグラ飲んで、風俗未経験の素人人妻の膣奥に連続無許可中出ししてきました。

デリヘルを探していて、オススメの新人ということで来た子が、色白美乳のスレンダー美人で、風俗未経験、新婚、二十代の綺麗な清楚系でタイプだったので、興奮してすぐに全裸にしてシャワーも浴びずに即尺させました。
顔はスザンヌにそっくりで、体つきも似ていました。
目つきがドMっぽかったし、未経験なので全部こちらのいいなりで、店に電話する前に全裸に剥いて、シャワーを浴びずにとりあえず即尺からのイラマをさせました。
むせて涙を流しながらも一生懸命咥えてくれました。

数分しゃぶらせると、お店にスタートの電話をしなきゃというので許可して、電話をさせてる背後から無許可生挿入しました。
アソコが全然濡れて無かったのと、穴がすごく小さかったので、腰を鷲掴みにして立ちバックで少しづつ無理矢理押し込んでいきました。
相当ビックリして腰をくねらせて逃げようとするのを押さえつけて奥までねじ込み、そのまま電話するように命令しました。
逃げようと腰をくねらせ抜けそうになる度に押し込むと次第に濡れてきて相当気持ちよくなってきたので、店員と金額やコースの話をさせながら、ゆっくり生ハメを楽しみました。

電話を切ると、すっかり涙目になり、か細い声で
「本番はダメだよぉ…」と私の顔を見て力なく訴えてきましたが、ドMっぽかったので構わずにズブズブとピンク色の小さな膣穴を突きまくり、
「オナホール代わりに使ってるんだから黙ってろ」と叱って、そのまま何も言わずに一番奥で溜まりに溜まったザーメンを全部中出ししました。
出した後もしばらく奥まで入れたまま腰を掴んで離さず、しっかり妊娠させてやろうと思いました。

数分後抜くと穴から大量のザーメンが溢れてきて、興奮しましたが、流石にヤバイと冷静になり、恐る恐る様子を伺うと、泣きながらヨダレを垂らしでピクピク痙攣していました。
布団をかけて優しくしてやると、少しづつ打ち解けて、
「すごく乱暴で怖かったけど、Hは久しぶりで、無理矢理されて沢山イッちゃった。」
と目を潤ませて言うので、こいつは何しても許してくれるなと理解しました。

初めてというお掃除フェラをさせてから、前戯は一切無しで今度は正常位で何も言わずにハメました。
一発目のザーメンがたっぷり残ってたのですんなり奥まで一気に打ち込みました。
多少抵抗はしていましたが、アンアン喘いでいたので、気にせずに乱暴に腰を打ち付けまくり、数分で膣奥に二発目の無言中出しをしました。

二発目なのに、また相当な量が出てビックリしましたが、せっかくなので抜かずにハメたまま女の首筋に強く吸い付いてキスマークを沢山つけたり、ディープキスをしながら
「沢山中出ししたよ。赤ちゃんできちゃうね。」と何度も目を見て囁いていると段々興奮して、また硬くなってきたのでそのまま抜かないで三発目は上に乗せて騎乗位で腰を振らせて中出しして、最後は自分から腰を振らせたので、
「完全に同意だね。気持ちよかったでしょ?」と聞くと、
「はい、とても気持ちよかったです。」と消え入りそうな声でゼーゼー言いながら可愛く囁くので、愛おしくなって、
「更に60分延長してあげる」と言うと、
「私なんかでいいんですか?」とオドオドしながら聞いてきます。
その上目遣いがたまらなくなり、店に延長の電話をさせるや否や、ディープキス、イラマチオでなんとか勃たせて、最後に一発、一番激しく生ハメ、中出しを決めました。

グッタリしながら股を開いたまま中出し汁でドロドロのぱっくりひらいたアソコの穴を眺めながら、達成感と罪悪感が込み上げてきました。
フォローしとこうと思い、腕枕して髪を優しく撫でながら話をすると、旦那を支える為にスカウトされて、今月から週に一回だけデリを初めだばかりだとのこと。
お客さんとHしたのは初めてで、旦那にもまだ中出しされたことがなく、人生初中出しだったこと、こんなに激しくされたのも、こんなにイッたのも初めてだとポツポツ語る口調が可愛く、店から終了のコールも無視してディープキスしまくり、急かしてシャワーも浴びさせずに、服を着せて代金とチップを渡して最後にドアの前でディープキスをして、私服のまま仁王立ちフェラをさせてから帰しました。

本当になんでもしてくれるなーと感心しました。
帰り際、笑顔で何度も振り返りながら手を振る姿にキュンとして、妊娠して辞める前にそのうちまた呼んであげようと心に決めました。
約二時間散々肉便器にされて、首筋に沢山キスマーク、あそこには大量のザーメン残されたまま帰っていきました。

冷静になって普通に考えたら、相当ヒドイことしたなー。でも、喜んでたからいいか。
確実にこいつ妊娠して、俺の子を産んで、旦那と育てるんだなー。と考えると、また興奮してきました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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