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そんな中でも部下の凜とは時折交わってますが、特筆すべきネタが無いので投稿は控えておりました。
そんな最近ですが新しいネタがあったので紹介します。
その日は妻子が妻実家に出掛けており、私は翌日に追いかけることになっていたので、帰宅しても一人でした。
凜や他のセフレとの予定もないので、一人で居酒屋で食事して帰ることにしました。
カウンターでしばらく飲み食いしてると、隣の席に女性が通されました。
驚いたことにに酒と共にドカドカとものすごい量の食事を注文し始めました。
店員も思わず「大丈夫ですか?」と聞くくらい。
30歳前後の見た目で、肉付きは良さそうながら大食らいには見えないからです。
しかもこの店、盛りがよいのでそんなに頼むと到底食べ切れません。
つい私も隣から「そんなに食べられるの?」と口を出すと、女性は「いいんです。大丈夫です。」と思いつめたように答えてきました。
とりあえず店員は引き下がり、その後お通しと一杯目の酒を持って来ましたが、女性は一気にそれをあおり、お代わりを頼んでました。
さすがにおかしいと思い、「どうした?話聞きますよ」と声をかけると、女性は涙を溜めた目でこちらを見てきます。
カウンターだと周りの目も気になるので、店員に個室に移りたい旨伝えると、快諾してもらえ、女性と個室に移動して話を聞くことになりました。
大量に頼まれた注文は、店の好意で止められるものは止めてもらえました。
個室に移って仕切り直します。
話を聞くと婚約中だった彼氏と酷い別れ方をしたとのこと。
同棲までしていたのに、未成年含む複数の女と浮気していたことがわかり、相手有責で婚約解消。
相手の荷物を彼氏実家に発送したところでヤケ食いヤケ飲みしたくなったとかでこの店にやってきたようでした。
話をしながら酒をあおり、制止しますが止まらない様子。
みるみるうちに顔は赤くなり、感情のセーブが利かなくなったかついには大泣きを始めます。
さすがに店の迷惑になるので会計をして撤収することに。
二人分をまとめて払い、スンスン無く女性を連れて店を出て、近くの公園ベンチに座らせました。
水を飲ませると少しずつ落ち着きを取り戻し、会話できるように。
この後どうするのか聞いたら、休みたいとのこと。
自宅に送ろうか?と聞くと一人にはなりたくないとのこと。
ならどうしたい?と聞くと、あそこいきたい、と指すのはホテルの電飾看板。
今夜は一緒にいてほしいとのことなので、腹を決めて二人ホテルに向かい、チェックインしました。
部屋に入りソファーに座る頃には女性も冷静になっていました。
名は杏奈と言うそうで、本人曰わく29歳。
婚約者は大学同期で、学生時代から付き合い続けて同棲までしたけど、ここ1~2年は帰りも遅く、やがて浮気が発覚。自分の気持ちが婚約相手から切れてしまい、相手の親に相談して別れることに。
婚約相手は未成年にも手を出し警察沙汰になり、当面は親監視の下で仕事を探し直すような状態だとか。
一連の出来事に疲れてしまったと杏奈は言いました。
そんななので結婚前なのにセックスレス状態。
婚約中だから我慢してたけどもう我慢しなくて良いから…、とホテルに誘った理由も教えてくれました。
そのまま杏奈から抱きつきキスをしてきます。
私も杏奈を抱き寄せ応戦します。
ひとしきり済んだところでシャワーを浴びることに。
一緒に来てほしいというので、二人全裸になって一緒にシャワーに入りました。
杏奈は脱ぐとなかなか良い体つき、肉付きもほどほどあり好みな感じです。
シャワーの最中、杏奈が仕切りに私の肉棒を触ってきて、おかげですぐに元気になります。
シャワーの後はタオルを巻いた状態でベッドに直行します。
杏奈の股間はすぐにビチャビチャになり、前戯もそこそこに挿入してほしいと言われ、ゴムを用意しました。
しかし杏奈にゴムを取り上げられ、そのままくださいとのこと。
遠慮なく生のまま正常位でドッキングとなりました。
なかなか締まりのよい気持ちよい膣内でした。
杏奈の反応もよく、大きく喘ぐのでこちらも興奮してきます。
しばらくすると限界が近づいてきたので、どこに出すかと聞くと、黙って脚で尻をロックしてきたので、そのまま膣内に一発目を放出しました。
膣から抜くと白いものが垂れてきます。
しばし放心の杏奈でしたが、やがて起き上がり、お掃除フェラをしてくれました。
フェラしてもらったらすぐ元気になったので、二回戦目。
後ろから攻めてというので後背位でスタートします。
先ほど以上に感じるらしく、さらに声は大きくなります。
覆い被さるようにするとそのまま寝バックになり、刺激はさらに強く。
我慢できないので再び上体を起こして突くと、ツボにハマったのか杏奈はイったようでした。
そのままピストンして二発目を膣内へ。
二人ともぐったりしてベッドに倒れこみました。
中に出して良かったのかと聞くと、安全日なのでとのこと。
ゴムは好きじゃないとも言ってました。
今更私の薬指を見て、既婚者なのに巻き込んでごめんなさいとも。
私もパイプカット済みなことを伝えると、驚きながらも安心した様子でした。
今まで付き合った男との経験しか無いそうで、今回みたいな行きずりセックスは初めてとのこと。
許せないけど、元婚約者の他の人とセックスしたくなる気分が今なら分かる気がすると言ってました。
その夜はそのまま全裸で二人寝ました。
翌朝気づいたら杏奈がフェラしてました。
私が起きた様子に気づいた杏奈は微笑みながら私にまたがり、すでに元気になった肉棒を自ら膣内に挿入。
朝から激しく動いてくれました。
腰振りが絶品で、すぐ膣内へ放出。
その後は風呂をため一緒に入りながらまた繋がり、最後は立ちバックで放出して杏奈との一夜は終わり、連絡先を交換して別れました。
杏奈はしばらくはフリーで遊ぶことにした様子。
時折近況を報告してくれます。
また誘いを受けてるので、都合つけば会ってきます。
上司さんとは半年ほどの肉体関係を持っていて、相手は既婚者で子持ち、いわゆる不倫です。
そして今年のGWに生で入れられて、中出しをされました。
当日はお昼前に拾ってもらって一緒にご飯を食べてホテルへ・・・
「お時間作ってもらいありがとうございます」
「いつもお疲れ様です」
外で会う際はそういうノリで上司さんへのご奉仕エッチがいつもです。
その日もご奉仕フェラから始めました。
上司さんは裸で、私は下着姿。
エッチ前のシャワータイムはなし。
「たくさん出ましたね」
一緒におトイレタイム。
フェラの直前に上司さんは私に見せながらおしっこもしました。
そんなチンポをお口で咥えて上司さんのおしっこ味を味わいながらきれいにします。
フェラをするといつも頭を撫でてくれます。
「次はこっち舐めなさい」
上司さんの指示はお尻舐め。
私は言われるままに四つん這いになった上司さんのお尻の穴をペロペロ。
毛深いお尻は汗のにおいのする茂みでした。
おっぱいへの愛撫は最初はブラの上から乳首をつねるような感じでした。
愛撫は結構乱暴にされます。
その日はブラジャーをズリ下げ、おっぱいを露出させて揉まれました。
両方の乳首を摘ままれて乳房を持ち上げて、私のGカップを弄びます。
こういう子供みたいなことをする上司さんが大好き。
その日はなかったけど、パイズリもよくします。
そして生チンポを入れます。
汚い話だけど、上司さんの指示で前日はお風呂禁止、下着の交換も禁止なので脱がされるとあそこのところに汚れが・・・
「汚いね」
上司さんは手にした下着のそこを私に見せつけて、舐めさせました。
私は犬みたいに手も使わないでベッドに置かれた下着を舐めて、上司さんはバックで私のあそこへチンポを入れて激しいピストンをしました。
お尻を叩かれて「きゃん!」とか言っちゃう私。
あんあん喘いで感じまくりの私。
「ほら、今日から生だよ気持ちいいか?」
「気持ちいいです!」
「今日からは中出しだよ?」
「嬉しいです!」
「子供デキたらどうするの?」
「産みます!」
「俺は責任取らないよ?」
「大丈夫です!」
そして中出し。
上司さんがピストンをやめて、ズドンとチンポを押し込んで脈打って・・・
1回だけでは終わりませんでした。
2回目は騎乗位で私が動きます。
騎乗位のときはおっぱいをいっぱい揺らせと指示をされます。
私が主体の体位のときに上司さんはいっぱいダメ出しをします。
私は仕事で怒られている時みたいに「はい・・・」「ごめんなさい・・・」というノリです。
それでその日は2回の中出しをされました。
チンポを抜いて行為の終わったあそこを上司さんはズリ下げたままのブラジャーをはぎ取ってパット部分で拭き取ります。
優しく拭き取るんじゃなくて、ゴシゴシとお掃除するみたいにです。
おもわず「ああん、だめ~」とか言っちゃう私。
上司さんは生理シートみたいに畳んだブラジャーを下着の中に入れました。
下着の中にブラジャーがおさまるわけもないので布ははみだし、紐部分も垂れ下がってる状態だし、お股に大き目の布の塊があるのはすごく邪魔。
だけど気にせずいつも通りにお掃除フェラでチンポをキレイにしました。
イタリアンレストランのセカンドカポクオーコ(副料理長)39歳シンママの美咲と、学生アルバイトでパスタイオ(パスタ職人)助手の俺は男女の関係を持った。
初めてのセックスは美咲が誘惑してきて、俺はしたたかな熟女にマンマとハメられてしまった。
カノジョがいなかった俺は、美咲の自宅に誘われて、美咲とセックスできるかもしれないと、うっすら期待してついて行ったのだから、やっぱり俺はバカだった。
俺は美咲との最初のセックスでコンドームがなく、安易に生挿入して外出しに失敗して中出ししてしまったため、美咲にはその失敗と妊娠の危険を種にプライベートでもマウントを取られた。
バイト先では上の上の地位にいたし、大学の先輩に当たるし、年齢もはるかに上…22歳になっていたとはいえ大学生の俺などは子ども扱いだった。
ただ、セックスしている時は当然、求め合う女と男だった。
中出しした日から2週間近くが経過した。
その間に美咲とはバイトで顔を合わせたが、美咲は特に俺に接触してこなかった。
そもそも俺はカポクオーコ(副料理長)である美咲の下の下のバイトだから、仕事上美咲からの指示はほとんどない。
でも俺は美咲の顔色を伺ってバイトをしていた。職場での美咲はツンツンしていて怖い存在だった。
中出ししてしまった数日後…美咲からLINEでメッセージがきた。話があるから自宅に来てほしいとのことだった。特に緊急性はない自然なメッセージだった。
美咲は自分の権限で自らのシフトと俺のシフトを合わせて、自分の休日に合わせて俺を呼び出した。
9月に入っていたが俺はまだ大学の夏休みだったから、時間は合わせやすかった。美咲はそれも考慮していた。
美咲の話とは何か?妊娠、堕胎…。最悪の状況だったらどうしよう…ただそんな雰囲気はLINEメッセージから感じられなかった。
不安に苛まれながら、美咲のマンションに向かった。
昼過ぎだから娘は学校で美咲だけだった。
Tシャツにランニングパンツ姿の美咲が出迎えた。怖い表情でははなかったから少し安心した。
美咲は職場ではノーメイクに近い。だが、この日は休日メイクのようだった。和風顔だからメイクが映えた。
「この前は取り乱しちゃってごめんね。それから…生理はきたから安心して。」
…とまずは俺が1番聞きたかったことを教えてくれた。
「よかった。俺がヘタだっから…ごめんなさい。」
美咲がコーヒーを入れてくれた。この日は美味しく味わえた。
美咲は話を続けた。
「…でも、女としてはヒヤヒヤしたのよ…悩んだし…その責任は田中君にあるから…これからそのお返しをしてもらうから…いい?」
「えっ⁉︎返す⁉︎あぁ…は…はい。」
俺にYESとしか言えない状況を作って貸しを作ってから、美咲は指定した日時には必ず自宅に来ることを約束しろと迫ってきた。暗にセフレになれと言っているのは明白だった。
俺は面倒だとは思ったが、美咲を怒らせまいと、とりあえず美咲に従った。すると美咲は、
「じゃあ、これから一緒にシャワーを浴びましょ。」
と言った。
もう今日から今ここでセックスをスルのか?と思ったが、手取り早くセックスできるし、美咲はセックスするときは怖くないどころか優しかったし、脱ぐとセクシーだし、なにより美咲のフェラが気持ちよかったことを思い出して従ってしまった。
美咲は長い髪をリボンとクリップで纏め上げた。うなじから妖艶な色香を放っていた。
バスルームでは美咲が俺の身体を洗ってくれた。俺は美咲に身体を任せていた。
シャワーを浴びたあと、キスをしただけで、俺はすぐに勃起してしまった。
美咲は嬉しそうに微笑んで、俺のチ◯コを握って再びキスを求めてきた。
そして美咲は膝立ちしてフェラを始めた。
美咲のフェラは濃厚で気持ちよかった。
美咲は俺のチ◯コを咥えながら何度も俺に視線を合わせた。俺が気持ちよくて感じているのを確かめているようだった。
亀頭を舌でペロペロ舐めながら、
「うふふっ…。気持ちいいの?」
と悪戯そうな微笑を浮かべていた。
奥まで咥えられて、ピストンしながら舌を動かすという美咲のフェラテクに、俺はまたしても我慢できずに立ったまま口内射精した。
射精しながらわずかに腰を動かしてしまった。
美咲は満足そうにすんなりと俺が出した精子を飲んで、最後はシャワーでウガイをした。そして、
「気持ちよかった?田中君…今日もいっぱい出したね。田中君のは美味しいよ…。」と俺の耳元で囁いた。
身体を拭いてもらってバスルームを出ると、リビングの隣りの寝室に行って待っていてと言われたので、バスタオルを腰に巻いて先に行った。
俺はコンドームを持ってきていたから、どこかに準備しようと思った。美咲からコンドームを出してくれば大人しく装着すればいい…と思っていた。
俺は美咲のシングルベッドに座って待った。
ベッドにはベッドカバーのシーツの上に、さらに防水シーツが敷かれていた。
もしかしたらまだ生理が終わってないのかな?とも思った。俺は生理中の女とセックスしたことはなかった。
美咲は前回は赤のミニスリップで俺を誘惑してきた。だから今日はどんな下着で現れるのかドキドキして待った。
美咲はシルクサテン風の艶やかな白いミニガウンで現れて、部屋を閉め、カーテンも閉めた。遮光カーテンらしく、部屋は薄暗くなった。
纏め上げていた髪を下ろして、腰まである揺れる長髪が妖艶だった。そしてその長い髪をリボンでポニテにした。
美咲がキスを求めてきた。
美咲の舌を絡めてくるキスに俺は応じた。舌を絡ませ合うのが気持ちよかった。
「私…田中君のこと…年甲斐もなく好きになっちゃった…。こんなオバサンでも相手にしてくれる?」とデレデレ甘えてきた。
俺は美咲に抱きついた。
シルクサテン風のミニ丈ガウンを脱がせると、美咲が自分からベッドに横たわった。俺はたまらず美咲に抱きついた。
年の割には崩れていない、引き締まった美咲の身体にむしゃぶりついてあちこちを舐めまわした。
美咲の乱れる反応に俺は夢中になった。
俺がクンニをしてクリ責めをしたら、あっけなく美咲はイッた。
そして身体を起こすと俺に横になるよう促した。
美咲は170cm近くの長身だから、ベッドが狭く感じられた。
俺は仰向けになった。美咲がフェラを始める。
「あーん…さっきたくさん出したばっかりなのに、もうこんなに元気…。」
舌を出してカリ首を舐めながら美咲が微笑んだ。
そして、裏筋にいやらしく舌を這わせて何度も舐め上げた。
俺が美咲のフェラを観察していると、美咲は意地悪そうな目つきで俺に視線を合わせてきた。そして咥えると、
「ウンッ…ウンッ…。」
と吐息とも声ともつかない音を出して吸い上げた。
亀頭まで吸い上げて、すっかり硬くなった俺のチンポを握り、人差し指で亀頭を弄びながら、意地悪そうに聞いてきた。
「挿れたい?」
俺は仰向けになったまま、美咲に視線を合わせて黙って頷いた。
美咲は俺の腕を引いて起こすと、入れ違いに仰向けになった。
俺がコンドームを着けようかと逡巡するのを見て、
「どうしたの?」と聞く。
「ゴム…つけないと…。俺持ってきてますけど…。」と答えると、
「…ということは、今日も私とセックスをスルつもりで来たのね?」
と意地悪く聞く。
「今日は最初はそんなつもりは…美咲さんがどうなったか心配で…コンドームはたまたま…。その…たまたま持っていて…。」
美咲に見透かされているのはわかったが、俺は開き直ることもできず、ただしどろもどろになっていると、
「いーのよ…田中君とはもう普通の関係じゃないんだから…今日は着けなくて大丈夫だよ。」と美咲は言った。
俺は頭の中で女性の月経周期というものを考えた。
約10日前、中出しして…それで慌てて…きっとその後生理が来て美咲は安心して…生理が終わって俺を誘った?…ということは今日は大丈夫ではないのでは…?美咲が前回も含めて、月経には疎い男を適当にあしらっていることがわかった。
でも許可してくれたんだから、俺はもう一度、確認してから挿入しようと思った。
「本当に今日…生でシテも大丈夫なんですか?」俺が尋ねると美咲は、
「大丈夫ぅ…早くしないと乾いちゃうよぅ…また舐めてほしいなぁ…そうして挿れて…。」
俺は美咲を開脚させて軽くクンニしてから生挿入した。
美咲のマ◯コは気持ちよかった。
俺はピストンを始めるとすぐにイキそうになった。
我慢できなかったので、ピストンを繰り返してから、半ば自分勝手に射精した。
射精し終えて腰を浮かせて抜こうとすると、
「まだ抜かないで!」と美咲にせがまれた。
下になったまま美咲は俺の耳を舐めたりして抱きついたまま合体を解かなかった。
そうしていると、俺はすぐに復活して抜かないまま勃起してしまった。
美咲が俺の勃起を自分のマ◯コで確かめるように軽く腰を動かした。
「うふふ…中でもう勃ってる…凄く元気…。」
俺はすぐにまた腰を振った。
美咲が舌を出してキスを求めてきたので、それに応じて舌を絡ませた。
舌を絡ませながら、激しくピストンして身体を起こして美咲の腰を持ち上げて、美咲の身体を仰け反らせながら、美咲のマ◯コと俺のチ◯コの結合部を見た。
精子が溢れてベチャベチャになり、糸をひいていた。
美咲のアヘ顔と喘ぎ声に刺激されてまた込み上げてきて、自分本位に射精してしまった。
抜かないで連射したのは初めてだった。
しばらく繋がっていると、
「すごい…2回連続で出されたの…初めて…。」
と美咲か俺の耳元で囁いた。
抜くと大量に精子か流れて、ティッシュで拭くのが遅れた。
俺のチ◯コは精子まみれだし、美咲のマ◯コも精子まみれだ。美咲はこんなことも予想して、防水シーツを敷いていたのか?と思った。
ティッシュで美咲が自分のマ◯コを拭き終えると、俺の精子まみれのフニャフニャになったチ◯コを舐めて吸った。俺は膝立ちしてそれを見ていた。
そして、美咲は横になると、下腹部をさすりながら言った。
「妊娠した時のことなんて忘れちゃったなぁ…もう10年以上も前だし…。」下腹部を自分で撫でながら、俺の顔を見つめた。俺は慌てて聞いた。
「えっ⁉︎美咲さん…今日は大丈夫って…さっき…。」俺はしまったと思いながら、またも中出しの誘惑に負けたことを後悔した。だが老獪な美咲に敵うわけがなかった。
「ゴムをつけないセックスで避妊なんて…完璧じゃないでしょ?田中君はそんなふうに自分勝手な中出しセックスをするんだー。それに2回連続で私にたくさん出したでしょ?」美咲は勝ち誇ったように言った。俺は一気に冷めた。俺がベッドからそろりと降りると美咲は横になったまま言った。
「また田中君のシフトと私…合わせるから…だいたいこの時間に呼び出すから…呼び出したら必ず来てね。またLINEで知らせる。今日はもう帰って。」最後は冷ややかな言い方だった。俺はただ、
「じゃあ帰ります。」とだけ言って服を着た。
美咲はベッドに横になって、夏掛けのタオルケットを被ってスマホを見はじめた。
俺が帰り支度をしていても見送るわけでもなく放置された。そうしながらも美咲は言った、
「LINEをブロックしたり、私から逃げたりしたら、田中君かうちに押しかけてきて私に乱暴したって…ホールスタッフの女の子たちに言っちゃうからね…。」
最後は事実無根の脅迫めいた事を言った。
美咲が嘘つきのサイコパス女だと薄々感じていたが、ただのサイコパスのトラブル女ではなかった。
頭がよく男には嘘をつくが、社会人としては何事もなく仕事をこなしている、何枚も俺より上手の女だった。
結局、今回も美咲は妊娠などしなかった。ただ俺を弄んでいるだけだった。
俺は美咲が怖くなった。バイト先では上司だしバイトをしている限りは逆らえない。
ただ美咲はアラフォーとはいえ、いい女の部類だ。セックスも魅力的だ。なにしろフェラが極上に上手い。俺は短絡的に性欲を優先させた。
結局、美咲に翻弄されてながらも、時々美咲から逃げる方法を考えはするが、ヤレる間はセフレでいた方がいいと打算的に考えた。
美咲が常に俺の上を行く、手練れの熟女だということはわかっていても、セックスの快楽を優先させて、美咲に振り回されながら、ズルズル関係を続けた。
晩夏から秋…年の瀬になるまで、俺は美咲に月に3回は呼び出された。
呼び出す時は必ず、小学生6年生の娘が帰宅する前の昼間か、塾に通っている夕方から夜だった。
俺は大学院入試(院試)を控えて12月いっぱいでバイトは辞める契約をしていたから、それを機会に美咲とは関係を断とうと思っていた。
しかし、俺が学生を続けると知った美咲は、俺を簡単に逃がそうとしなかった。
やっぱり俺は美咲から見たらまだまだガキだった。
僕は関西でも古くからの神戸の進学高校のひとつに進んだ。
高校生になった僕と先生の話になる。
勿論、男と女の話になるのだが、僕には初めは綺麗なやさしい先生でしかなかった。
先生はアラサーの女の匂いを滲ませ、同僚の男性教師には魅力的だったろう。
色白でふっくらと小太りでスラリと伸びる肢体は羨望の的だった。
離婚したのかそのまま独身を通していたのかは知らなかったが、神戸・東灘の家に親との二人で暮らしていた。
弟がいるらしいが独立して家を出ていたから、家には親子二人しかいなかった。
中学では僕はよく勉強もしたが茶目っけもあって、よく先生からも何かと怒られた。
先生を「モンロー」とあだ名で呼んで仲間内でもちょけあった。
何度か居残りの説教や教員室に呼びつけられた事もあっが、それもすべてが、僕にとっては楽しい思い出でしかなかった。
先生の若々しい顔を見ながら、いろいろとコンタクトを取れることが楽しかった。
何度かこっぴどく出席簿で頭をこつかれたこともあったが、先生にとっては受験を控えて心配でもあり可愛くもあったのだろう。
中学卒業の年、ゴディバのバレンタインチョコを先生から貰って有頂天になった。
そんな感じで、なんとか無事に進学高校に受かった。
それからのふたりは、美人のアラサーの教師と教え子の高校生という話に発展していく。
… … … … … …
高校に入学してから、毎日、夕食後は夜の12時ぐらいは勉強した。
受験争いの世界で必死に勉強していて先生の事は思い出してはいたけれど、弱みをみせたくなかったから、目ざす大学に受かるまで会わないと決めていた。
離れてしまうと身近な女としての先生の存在が何時しか気になっていた。
夏休みが過ぎても、前から苦手な国語はなかなか成績が上がらなかった。
そんな折だった。今ならさしずめメールだろうが、先生に短い手紙を出した。
近況をさりげなく知らしただけだったが、あの憧れの先生に甘えてみたい気があった。
すぐに先生から返事があった。女物の封筒を目の前にして心躍る物があった。
受験勉強に疲れ始めていた僕は嬉しく甘えることのできる手紙だった。
いっぺんに中学の頃の色っぽい先生の姿をいつも思い出すようになっていた。
思い出すと先生に甘えて楽しかったあの中学3年の頃が懐かしかった。
何度か手紙の遣り取りがあった後、思い立って僕から先生の家に電話をかけた。
「最近、勉強があまり手に付かない、なにかと集中出来ないことが多い」
思わせぶりに、そんな相談をしたいと悩ましげに言った。
ただ甘えたい一心だったが、先生の甘いあの女の匂いが懐かしかった。
いつも先生はうす化粧しかしていなかったが、甘ッたるいいい匂いが好きだった。
今では、それは女のあそこからの匂いだと分かるのだが、当時はどこか甘えを誘う匂いでしかなかった。
高校生はもう身体は大人だから、性的にも、もやもやした感じがいつも残っていた。
先生に会えると思ったその夜に初めて先生の夢をみた。知らずに先生に女の匂いを感じいたのだろう。
会う約束の日、学校を終えてから、先生の家にいった。
神戸の山手の坂を昇って静かで大きい家だった。
先生はすでに帰っていて、久しぶりに会った僕を、
「高校生らしく大きくなったね」
と笑顔で迎えてくれた。
背が伸びたわけではないが、雰囲気が大人っぽくなっていたのだろう。
いまでもその時の恋人に会うようなときめきが懐かしく甦る。
玄関を入ると、年いったお母さんに紹介され、そのまま先生の部屋に案内された。
「応接間より落ち着くでしょ」
そう言った日差しに映えた先生の奇麗な笑顔を覚えている。
「どうしたの、たよりない声、出して…」
部屋に入るなり僕を机の椅子に座らせ、先生はベッドの端に腰掛けてそういった。
「この頃なかなか勉強に集中できない…」と言った。
「どうして?…受験校だからついていけないのかな?」いろいろ問い正されたが、
「先生の事が、いつも思い出していて…集中が出来ない」
と僕が大げさに言ったのを覚えている。
先生に甘えたかったのだ。先生の顔が不思議に困ったようにみえた。
その時はまだ僕は甘えて先生を困らせるのが楽しかった。
「先生のことが気になって、勉強が手に付かない」と大袈裟に言った。
ガールフレンドはいないのかなとか、女の子に興味がないのかと訊かれた。
「しょうがないね」
先生は、それから、教師の口調で高校生の男の子の生理を説明してくれた。
あくまで教師の顔を残したまま丁寧に教えてくれた。
精力が溜まったらマスタベーションをして吐き出すようなことまで説明してくれた。
僕はそんなのは嫌だと言った。むしろそんな男女の性欲の話が余計に甘えを誘った。
困った子だねと、真顔で思案してくれたが、急に僕の唇にそっと指を触れて、女の人の事をあまり考えないようになればいいんだよねと呟いた。
それから、先生は急に僕の顔を近づけて唇をゆっくり押しつけて軽いキスをした。
僕の予想もしなかった方に展開してしまった。
僕はただ無理を言って先生に甘えたかっただけなのに。
それでも、むしろそんな展開が嬉しくて仕方がなかった。
男女の秘めごとは知識としてすでに知っていたから、先生とその男女の秘め事に入っていくかもと、むしろ興奮を覚えていた。
「女のひとの事が分かってしまえばいいのかな?」
「………………」
「女の子を知ればそんなもやもやも、なくなるのかな?」
そう謎めいたた言葉を囁きながら、僕をぎゅっと抱きしめてくれた。
「女の子のこと、教えてあげようか?」
先生はその日、そう言って僕に女の性が何であるかを丁寧に教えてくれた。
先生はうすい白いブラースを肌けて、スカートを足元にはらりと落とした。
「女の身体を見せてあげる、よく見ておくのよ」
一枚一枚着ていた物をゆっくり脱いでいった。まるで洋画のいちシーンのようだ。
先生はショーツひとつになった時、そのまま僕のズボンを脱がしにかかった。
恥ずかしかったけど先生の言うがままにされるのが嬉しかった。
いつのまにか僕は裸にされていた。
ふたりが明るい日の光の下で素っ裸になるのはそう時間もかからなかった。
先生のベッドの上で僕は抱きしめられていた。
まずキスの仕方を教えてくれた。長く唇を吸ってくれて舌を絡ませることを教えてくれた。
ぼくのおちんちんは一気に大きくなっていた。さすが先生もヌルヌルになっていた。
それから硬くなったおちんちんを手に取り、先生のあそこに刺し込む仕方をひとつひとつ教えてくれた。
まず、すでにぬるぬると濡れた先生の割れ目に僕の物を軽く擦りつけてくれた。
そんな先生の表情をみているだけで、僕は急にブッと精を吹き出してしまった。勿論、初めての経験だ。
先生は笑いながら「駄目ね」と丁寧にティシュで精の雫を拭ってくれたあと、丁寧に唇で舐めるように含んで汚れを拭い取ってくれた。
すぐに僕はまた直ぐに雄々しくなったけど、先生は僕の物をゆっくり自分にあてがって、こんどはそろっと膣の穴の中に出し入れしながら徐々に根元まで飲みこんでくれた。
そのまま根元までどっぷりと包まれたまま、僕はひしっと先生の身体にしがみ付いていた。
先生の体の中はかっとあったかくて包まれているだけで幸せだった。
ぬるぬると僕を柔らかく包み込んでぎゅっと絞めつけてくれた。
息をしているようなリズムでピクピクと何度も包み込むように蠢かしてくれた。
いつのまにか耐えれないほど気持よくなって、一気に根元まで刺し込んで又先生の中に精を放ってしまった。
そのあとも、何度も何度も若さの続く限り先生の中へ迎えてくれた。
「すっきりした?」
「………………」
「若い男の子はしかたがないわね…自然にそうなるわね」
心の恋人から身体の恋人に気づいてしまった僕は、その時から先生は僕の好きで好きでしかたのない性愛の相手になってしまった。
たしかにその出来事のあとから、何やらもやもやは少なくなったけど、今度は、授業中にもあの先生のまっ白ですべすべした生肌身体の奥の生々しさが脳裏にチラついて、しばらく受験勉強どころではなかった。
それからも、ムラムラしてくると月に二三度は国語を教えてもらう口実で会った。
会えばいつも恋人同士のように二人とも素っ裸になって抱かしてくれた。
僕は高校生まるだしだから人目をはばかる。外では先生の車でモーテルにいったり、カーセックスに明け暮れたりした。
その何度かは先生は家に誘ってくれた。先生の部屋が一番落ち着けて好きだった。
いい匂いのする先生のベッドの中で若さにまかせて何度も何度も精をほとばせて果てた。
もう成熟した男女の付き合いと同じようになっていた。
こんどは、ムラムラすると先生の身体の中に射精しなければ受験勉強が手に付かなくなっていた。まるで薬中毒のようなもんだ。
それでも何時でも女を抱けると思うだけで勉強に集中することが出来てきた。
確かに先生の身体に慣れ親しむようになって、いつのまにか僕の身体も大人っぽくなって、精神的に落ち着きももやもやすることもなくなった。
そのころから、抱けばいつも先生をイカせるようになるのも直ぐだった。
しかし、これだけ先生の体に溺れてしまっては受験勉強が出来るのか不安だったが、いつも会いたくなれば先生が会ってくれるのが嬉しくて、だんだん勉強のペースも以前と同じように落ち着いて出来るようになった。
いつもセックスができる女がいるだけに、やけに大人びた落ち着きが出来ていた。
そんな関係がずっと一年と少し続いたが、めでたく目的の京都の大学に合格が出来た。
驚くべきことだが、先生を喜ばせたいといういっ心ですべてがいい方向に回転したのだろう。
先生の部屋で合格祝いをしてくれた夜、先生は僕のモノを咥えたまま、涙を浮かべながら「いいのよ、いいのよ」と喘ぎながら、何度もぎゅっと抱きしめてイッてくれた。
何度も果てた後、硬くなったおちんちんを先生の中に刺し込んだまま僕は微睡んでしまった。全てがハッピーな瞬間だったと思う。
大学に入学して、ぼくは京都で下宿生活になった。
先生も何度か下宿に来てくれた。先生は幾つになっても若々しさはいつも変わらなかった。
会えば下宿の安布団のなかで恋人のように生々しいセックスに没頭した。
今から思えば、先生の体の中にいつも避妊もせず生で射精したけれど、赤ちゃん、出来たらと心配はしなかったのだろうか。僕はいつも気にもせず、生で中出して果てていた。
先生は、すでに男と女を楽しむセックスになっていたのだろう。
大人の女性のすばらしさと性的な激しさを今でも実感する。
まさに昨日のように生々しい先生との情事を思い出して懐かしんでいる。
先生と僕がいちばん激しく愛しあった夜は今でも思い出す。
大学に入学して、5月の連休に僕の下宿に先生が遊びに来てくれた時だ。
大学の近くのレストランで食事をよばれ、当然のようにいっしょに下宿に帰った。
会った時から僕のものは硬くなり鈴口はすでに涎でぬるぬるになっていた。
ズボンの前は張切って歩くのすら躊躇するぐらいだ。
当然のように下宿でふたりきりになると、辛抱できなくて僕の方から抱きついていった。
僕には慣れ切った先生の身体だ。安下宿の畳の上に組み伏して、犯すような激しさで衣服を剥ぐように脱がし、剥き出しの肢体をむさぼり尽くした。
白く柔らかい下腹の脹らみに沿って唇を這わしていく。膨らみを覆う小ぶりの白いショーツを脱がすと懐かしい先生の匂いがむわっと立ち昇る。僕はおもいきり先生の匂いを吸いこんだ。
ふたりに、もう言葉はなかった。
ひさしぶりの愛撫に先生も僕のものを握ってなにか言ったようだがそれすら聞こえなかった。
2年あまりの先生との付き合いのなかで、初めて僕が主導権を握った瞬間だ。初めて先生の方から突然、僕の下宿にやって来てくれたのだ。急に僕に会いたくなったのかも知れない。
69にからみあったまま、ぬるぬるにぬめりを垂らした先生の女の匂いを舐め取った。
舌を差し入れるとゼーリのようにとろりとあふれる香りが口の中に溢れてきた。
ぼくは嬉しくて嬉しくて、いつものように舌の先で先生がもっとも悦ぶ部分をねぶっり続けた。切なそうに糸を引く先生の声が大きくなった。
隣りの部屋に聞こえないかと思ったが、それもやがて気にならなくなった。
知り尽くして慣れ親しんだ恋人の身体であった。
その日は、もう常に僕がリードした。先生が跨って僕の物をぬるりとあそこにあてがい呑み込むこともしなかった。
僕が正常位で先生の表情を上から見ながら生肌の感触を味わい、ぐっと腰を溜めておちんちんを奥に突きだして一気に根元まで沈めていった。
先生はウっと息を詰めて、僕の感触を嬉しそうに味わい、あのぬるぬるした部分がきつく収縮して、僕もたまらなくなった。
最初の頃のように、それでいってしまうこともない。ぐっと力をいれて張り切り硬く雄々しく反り返らせたぼくの物は、何度も何度も引き抜かれては先生の中にグッと根元まで呑み込まれていった。
そのまま何度も腰をやり、ぬるぬると泡を吹くように噴き出した先生の膣のまわりは、僕のものを咥えて何度も鈍い卑猥な摩擦音を漏らしていた。
どんなに気持が良かったか。なんども歓喜の声を上げながら、いつものように先生の体の中に吹き上げていった。
なんども反り返った僕は、先生の柔らかで艶めいた肉の中に包まれて痙攣を繰り返した。
こんなに頭の先から身体の中を突き抜けるような気持ち良さを感じたことはなかった。
先生も僕の胸の下でぐったりと横たわり、僕のものを咥えたまま、肉襞だけが生き物のように何度も強く吸いこむように蠢いていた。
蠢いた先生の身体の奥にそのまま又、残りの精を放っていた。
先生は若い学生のありあまる精液を吸いこんで死んだように露わに無防備な生肌を横たえていた。
そのまま抱き合って、眠りに就いた時、僕のものはまだ硬く反り返ったまま、精液と先生の愛液がまじりあって、ぬるぬるした女の園の中に咥えられたままであった。
これが先生と僕のあいだにあった、今でも思い出すだけで幸せな激しく生々しい最高のセックスであった。
いまでも人生の幸せとは、なんでもない。こんな幸せをいうのだと思っている。
しかし、神戸と京都では遠かった。以前に比べてめっきり会える機会も減り、先生と頻繁に会うことも出来なかった。
お互いの生活のリズムが変わっていった。
やがて、なにかの折りに、先生に男の人が出来たらしいと知らされた。
その頃から僕も女子大生の影が周りに現れるようになった。
バイト先で女の子と知り合うと、すぐに耐えられなくなって、その日のうちに身体の関係が出来てしまう。
先生から身体に教え込まれたことは、すぐに身から抜けなかった。
若い女子大生を前にすると、あまりにも簡単にモノにできてしまう。
付き合うと言うことは僕にとってはセフレになることと同じだった。
何人かはすぐに身体の関係からの付き合いになってしまう。そのなかの何人かはセフレの仲になってしまった。身近な女の匂いにはまけてしまう。
そして先生の白くふっくらと柔らかい肌は、いつしか素晴らしい思い出として残ていった。
不倫をしていると密会にはイレギュラーはつきものだろう。
私と恵理はそれぞれ家庭を持ちながらのW不倫だから月1で逢うのが精一杯だ。
さらに、私と恵理は職場を同じくして毎日顔を合わせている。お互いに職場での接触は必要最小限に留めているが、そうもしていられなくなる時がある。
私と恵理との連絡手段はX(旧Twitter)の裏垢相互フォローでDM利用だ。
私は正社員で互選制で期限付きの管理職。恵理は年度採用の非正規職。仕事量が格段に違う。だから、私の方が時間を作りにくい。
プライベートでも私はまだ子育て世代、恵理は50歳だが早く子育てを終えた世代。総合的に私の方が時間に都合をつけるのが難しい。
不倫半年経過で次第に恵理が不満を溜めていった。
閉経して性欲も旺盛になったという恵理からの誘いを、私が謝って断ることの方が多くなる。
私たちの不倫デートは月1ラブホデートが定番化しているが、不倫が始まって半年で、念願の不倫あるあるの〈温泉お泊まり不倫旅行〉を成功させてから、恵理からのデートの要求が急に激しくなった。
セックスは恵理にラブホのレンタルコスチュームを着せてコスプレセックスをしたり、シチュエーションプレイをしたりと、だんだんアブノーマル化してはいる。普通のデートを楽しんだ後にセックス…というのは時間的になかなか難しい。恵理の不満はそこに集約されて溜まっていったようだ。
ついに職場で私のデスクに付箋紙を使ってメッセージを書いてくるようになった。恵理の抑え切れない想いや性欲を感じた。私は危険だと思った。
生理がない…男にとっては中出しし放題。だが生理がなくなって性欲が男を凌駕した熟女…。扱い方を私は知らない。
私はかなり無理をして、平日の仕事上がりになんとか時間を作り、先に退勤した恵理と待ち合わせた。
車の中でラブホに移動中、少しイライラして口論になりかけたが、これからセックスをしに行こうという時だったので、お互いに自制が働いた。
ラブホの部屋に入ると、いつもは私の気持ちが早るのだが、その日は恵理が積極的だった。
ソファーで寛ぎ、お互い脱がせ合い、シャワーへ。というのが私たちのセックスルーティンだったが、シャワー前に恵理がソファーで私のチンポを掴んでフェラをして挿入まで求めて来た。
気分を変えてソファーでセックスした時もあったから恵理はそうしたのかもしれない。だがそれは恵理にOL制服を着せて、シチュエーションプレイをした時の事だった。恵理はとにかく早くシタかったようだ。
その日はお互いに時間がなかったから、ソファーで脱がせ合った後、シャワーを省略してベッドで始めた。
最初の頃はシャワーを浴びる前にクンニされるのを拒みがちな恵理だったが、シャワーなしでフェラをするしクンニも求めてくるようになって、恵理の性欲旺盛さがわかった。
私はその日、恵理の貪欲さに珍しくちょっと引いたのだが、私のチンポは正直だった。恵理がそれを見逃すはずがない。
いつもは私がクンニをして恵理をイカせた後、私が立って恵理にフェラをさせるというパターンだったが、ベッドに横になった途端に恵理が上になって私を責めてきた。
恵理は私の勃起チンポを握って離さず、私に濃厚なキスを求めて、舌を絡めてきた。さらに、私の首筋や乳首も舐めてくる。
そして、自分の垂れ乳巨乳を私に吸わせた。面前に巨乳と巨乳輪があれば、吸わない男はいないだろう。私はむしゃぶりついていた。
ひとしきりしゃぶらせると、恵理は私の下半身に身体を移動させてフェラを始めた。ただでさえ熟女のいやらしい貪欲なフェラなのに、いつもに増してエロいフェラだった。
「欲しくてずっと我慢してたの…。」
と言って夢中になって、チンポを吸っては舐め、舐めては吸って貪っている。舐めて味わい、吸って味わい、「んっ…んっ…」と吐息まじりの声を出す。バキュームする時はそれに加えて「ジュルジュル」と音を立てる。舐め回す時は舌と唇で「ピチャピチャ」と音を立てた。
そんなフェラに長く耐えられる私ではない。いつも1発目はシャワー後、そのままバスルームで恵理に口内射精して、落ち着いてからベッドで始める流れだったから、私のチンポは暴発寸前だった。
「そんなに激しいと…すぐイッちゃうよ。」と言うと、
「今日はダメ!ヤリ直す時間はないんだから…挿れるまで我慢できない?」と言って、恵理は私の暴発を防ぐためか、フェラを辞めた。
そのかわり私に顔面騎乗してきた。無理矢理クンニをさせられる形になって…でも、私は恵理のグロマンにクンニした。
小陰唇の外側のビラビラはいつもより開いて見えたし、膣口を舐めたら、いつにない臭いがしたし味もした。熟女の隠しきれない加齢臭と汗と残尿にマン汁…それらが入り混じったものだろう。
立場を変えれば私のチンポも同じことだ。洗ったチンポだからといって、フェラをしてもらい、口内射精して、おまけに飲んでもらっているのだからお互い様で受け入れてこそ最高のセックスパートナーだと思った。
夫婦だとしたら…お互いの体臭は当たり前だ。今は妻以上にセックスの相性の良さを恵理に感じていたので、私は恵理の体臭と汗と残尿の入り混じってたマン汁は嫌ではなかった。むしろ愛しく感じて貪っていた。
恵理がイキやすい、クリを集中して舐めて吸い続けたら恵理はクリイキした。それでも私は止めないで、膣口から指を挿れてすっかり場所がわかっている恵理のGスポも摩った。膣壁がザラザラしているわかりやすい場所だ。
クリを舐めながら指でGスポ責めをしていると、
「あぁん…オマンコ…オマンコ…。」
と叫びながら再びイッた。
全てが淫乱熟女そのものなのだが、普段の恵理はそんな姿を想像させない清楚な様子だから、そんな恵理に私はギャップ萌えしてしまう。
イキ果てた恵理は、顔面騎乗をやめて身体を私に預けてキスを求めてきた。
1度イクと、恵理はだらしなく口を開け舌を出してキスを求めてくる。そして息継ぎしながら言った。
「もう欲しい…欲しいの…オチンチン…。オマンコに…挿れて…挿れていい?」
と言うや、私の下半身に股を移動させて、自ら挿入してきた。
私はとにかく恵理のマンコにチンポを挿れて、中イキさせてやれば落ち着くだろうと思った。
入ったと同時に恵理の垂れ乳巨乳を下から鷲掴みにして揉みながら、腰を突き上げた。恵理の腰遣いも激しかった。乱れる髪、私が手を離した時の、揺れる垂れ乳巨乳は見事だ。
もちろん挿入してからの喘ぎ声は半端ない。ラブホじゃなかったらやばい淫声だ。防音されているラブホでも廊下を歩いていると盛んな女の淫声が聞こえる時があるから、恵理の淫声は漏れ響いていたことだろう。
「アハァン!アァァん!ンッ!」
恵理が中イキして、私の身体に上から抱きついてきた。私は恵理の尻肉を掴んで下から突き上げ続けた。
騎乗位から変換しやすいのは対面座位だが、私にはその余裕はなく、射精感が沸点に達した。
「イクよっ!」
「うぅんっ!アンっ!」
恵理よりは遥かに小声で囁いた。…これは一緒にイキたいためのお知らせに過ぎない。
恵理の中で目一杯チンポを突き上げて、目一杯恵理の豊満な肉体を抱きしめて射精した。
大きな射精が小刻みな射精になり少しずつ弱まるが、かなり我慢した最初の射精だから、射精感とチンポの刺激は気持ち良かった。
ふたりで抱き合ったままイキ果てていた。
射精したあとに抱く恵理の肉体…巨乳、脂が適度に乗ったウエスト、巨尻は抱き心地が最高だ。
私のチンポが力を失っても恵理は腰を上げたりズラしたりして抜こうとしなかった。
お互いに呼吸が落ち着いたところで、恵理が私の耳元で囁いた。
「ずっと繋がっていたい…。」
射精が完全に終わったら、男は淡白になりがちだと思うが、女性は射精された後どういう心理なのだろう。恵理は長く挿入合体の余韻を求めてくる女だった。
騎乗位で射精して、それが1発目の大量射精だったから、チンポが縮むと緩マンからの精液逆流は激しかった。私のチンポの根本どころか、シーツも汚れた。
恵理は私が催促しなくても、お掃除フェラをした。最後の一舐めと鈴口の吸引キスはエロ過ぎて、それで早々に復活勃起することもある。
私たちに許された時間はあまりなかった。
でも逢ったなら、1回のセックスで気が済むふたりではない。シャワーを浴びて、またキスとフェラとクンニをバスルームで重ね、バスタブのお湯が貯まる前に2発目を時短セックスのようにした。
入浴が最後のシャワーの代わりだった。
そもそも性欲が強く、閉経後さらに性欲が増して、それでいて夫とはセックスレスの欲求不満な五十路熟女の恵理。童顔だから可愛さえある恵理。巨乳、巨乳輪、巨尻の恵理。それを美味しいと感じて喰ってきた私…。喰われる方だった恵理が、月1セックスで性欲を解消しきれなくなって、私を喰い始めている。
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