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不燃ゴミ当番が回ってきたが妻の父親が大病で実家へ帰省中。
面倒臭いが近所付き合いがあるので真夏の朝から不燃ゴミの処理をしました。
一緒に当番したのは40代前半、麻木久仁子に似た『あや』さん。
二人とも汗だくになって不燃ゴミの分別を終えると帰宅する途中にあやさんが階段で転倒しました。
大丈夫ですがと声をかけると足首を痛めたらしく肩を貸してエレベーターホールまで付き添いました。
彼女の部屋に送り届けるとあやさんからお礼に冷たいお茶でもどうぞと言われたのでリビングにて待つとテーブルに彼女がお茶を置く時に手元が狂い私のズボンに溢しました。
慌てて、あやさんが私のズボンを拭こうと布巾で拭うと、あやさんが前かがみになった時にブラ谷間が見えて勃ってしまいました。
慌てて股間を隠すと
あや『あら?若いのね。こんなに大きくしちゃって』と微笑みながらズボン越しに刺激します。
私はやめて下さいと抵抗しようと思いましたが、彼女の髪の匂いに益々、興奮してはちきれそうなくらい股間が膨張!
あや『ちょっとだけならいいですよ』
私は何が?と思いましたが、あやさんは私のズボンを下ろしてシャワーも浴びてないのにフェラをはじめます。
妻と2ケ月近くレスだったのもありましたが彼女の優しく絶妙な舌使いで5分ももたずに彼女の口内に出しました。
いった後もあやさんは咥えたままでチューチューと音を立てて吸い尽くします。
そして溜まりに溜まった精子を全てごっくんと飲みほしました。
あや『濃厚ね。凄い量よ』と笑顔で微笑みます。
その姿に興奮してまだ、私はビンビンに勃っていました。
あや『まだ元気なのね。凄いわ』といいながら彼女はズボンを脱ぎリビングのテーブルに座り私のチンコを彼女の局地に導きます。
あや『いいわよ。入れても』
私は躊躇いもありましたが欲望に負けて生でぶちこみました。
久しぶりの生SEXで興奮してマングリ返しをして腰を動かしました。
ギシギシとテーブルがきしみながら彼女も喘ぎ声で感じまくっていました。
射精感がこみ上げて来て、もういきそうと合図をすると両足でカニばさみロックをされ止む無く中出しで朽ち果てました。
2回目なのにドクドクと脈を打っていました。
もういいだろうと抜こうとすると
あや『ダメ、まだ私が逝ってないから、まだ抜かせないわ』と言うと彼女が私の乳首を吸いながら金玉を揉みはじめます。
刺激を受けて再び勃ちはじめると今度はバックでというリクエストがありバックで激しく突きまくります。
流石に3回目とあり長持ちします。
あや『いいわ~逝きそうよ。もっと奥に奥まで突いて、最後は中よ、奥に全部出して』と大声をあげて朽ち果てました。
彼女のマンコは精子とマン汁で泡立っていました。
マン毛が精子でカピカピになっていましたがドロドロと精子が垂れ流れていました。
あや『私もヘトヘトよ。凄いわね。3回も出しちゃって』と笑顔でエロ目線で見てきます。
私はふと現実にかえり、『すいません、なんか流れでこんなことになっちゃって』としどろもどろしていると、彼女に一緒にシャワー浴びましょうと言われ、その後、シャワー浴びて再度、お茶を出されました。
その際に世間話をすると旦那は単身赴任中で子供も今年から一人暮らしをはじめて、いつも一人でいるとのことでした。
私の薬指を見て結婚しているのをわかっていたけど看病してくれた事が凄く嬉しくて更に私に興奮してくれたのも嬉しくてSEXしちゃったと微笑みました。
あや『今日はありがとうね。二人だけの秘密ね』と言うと私はあやさんに『今日、仕事が休みで予定が無いんです』とハニカミながら答えると
あや『今日は私が貴方の恋人ね』と笑顔でキスをしました。
その後に昼に1回、夕方に1回、夕食後に1回、寝る前に1回、朝起きて1回、合計8回も彼女に中出しをしましま。
四十時盛りと言いますが、あやさんは私をこんなに求めて何度も愛してくれることが嬉しいみたいで初日からSEXの相性がバツグンになりました。
この日から団地内不倫が始まりました。
私は601号、あやさんは706号、同じ団地内で人目を気にしながらゲス不倫の始まりでした。
この関係が半年近く続いたのです。
続編はまたの機会に投稿します。
乱筆ですが、また投稿してみます。
今月末には、ドイツのFKKで出会った21歳極上金髪娘レナちゃんと、その妹の『かなり』年下のこれまた極上の金髪グラマー娘エマちゃんが来日し、観光した後で4日ハメ狂う約束しているのが楽しみで仕方ありません。
交通費滞在費+かなりのお小遣いでの約束ですが。
かなり年下というのがどういうことは勘がいい方ならお分かりかも・・
レナちゃんは極上の性格と身体なのは体験済み、相性もばっちりで、彼女からもときどきスカイプが来て相互オナニーしたりします。
ザーメン発射するところ見せるとうっとりした表情で『早く会ってグッチャグッチャ遊びたいわ』と悶えます。
エマも、レナとのスカイプに入ってくることがあるのですが、レナによく似て美人ですがものすごいヤリマンの好きモノ、レナ曰く近所の〇校や大学のイケメンを軒並み食っていてセフレは20人ほどとか・・レナから、僕の精力の凄さ聞かされ興味深々なようです・・
これまでいろんな極上美女を食いまくってきましたが、これだけの若い極上金髪娘は初めてで、想像するだけで睾丸が精子を大量生産して尿道からミルク湧き上がってしまいます。。
4日間の約束ですが、得意の精力にまかせたアクメ漬け肉欲セックスで惚れさせ、グタグダに1週間はハメっぱなしの『お籠もり生活』したいものです。
感度・スタイル抜群の極上ブロンドの〇リ娘とのナマセックスに備えて、精力を鍛え、よりたっぷりの射精を繰り返しながら楽しめるよう、ほとんど限界に近いほど、連日休みなしで美女とハメ狂って続ます。
快楽を通り越して少し苦痛なほど、疲労と強烈な絶頂で頭がぼんやりしてしまいますが、濃厚にセックスするための身体づくりに余念がありません。
デートクラブの淫乱女子大生、OL、ナース、欲求不満で乱交サークルでうっぷんを晴らす極上CAと日替わりどころか、朝・昼・夜と時間をずらしながら貪り、大量の射精を繰り返し、睾丸を一切休ませず四六時中精子を量産させ、徹底的にイジメぬき、夜中には、最近懇ろになった、旦那と別居中の資産家の27歳人妻の邸宅に居候し、セックスはもちろん、愛情たっぷりの夕食をいただき、ハメ狂って力尽き、精液ぶちまけた膣に挿入したまま覆いかぶさって眠りにつく、朝は5時にフェラで起こしてもらい、1発喉奥に射精してから、睾丸に強壮クリームを塗りこまれ奉仕されながら朝食を頂いた後、強力ローターで愛液クチャクチャの高級下着をシャブらせてもらいながら一気に性欲を高め、3時間ぶっとおしでハメ殺してから出かける、そんな生活してました。
日によっては気分を変えてセフレ化している極上ソープ嬢を昼から夜まで貸し切って店でアクメ漬けした後、その娘のアパートかラブホでハメ殺したりです。
あえて店でするのが興奮したりしてつくづく変態だなと自覚します。。
2週間ほど続けているとさすがに疲労がたまってきたのですが、そんな時、以前不倫受精托卵させた元CAのミホから『旦那と別居することになったの。娘は旦那についていったわ。会いたいわ。子作りしましょ』と熱烈なお誘い。。
ミホとは、精力剤漬けの本気の子作り合宿でまさに限界までやり狂い、肉欲漬けになるなかで本気で愛し合ったことがある関係で、久しぶりに声を聴いて、抱きたくなりました。
以前のあのすさまじいまでの、まさに命をかけた本気の子作りセックスの日々がフラッシュバックされ、また、僕の実の娘(旦那公認で作った、過去投稿参照)の育った愛らしい姿を見せられ、初潮を迎えたら親子丼で頂くというドス黒い欲望が猛烈にこみ上げました。
ほぼ同時に、セフレのCAのシンガポール美女IZARAちゃんからも「南国の水上コテージで〇麻キメながらハメ狂おうって約束したじゃない。もう、毎日欲求不満でCA勤務してても愛液洪水で困っちゃってるのよぉ?ナオちゃん責任取ってよ」とラブコール。。
現役CAと、元CAとでハメるのもなかなか良さそうだと思い、月末までの残りの期間は、いつも使っている水上コテージで楽しみながら精力鍛えることにしました。
ミホの親友でミホの旦那の愛人でもある、高級クラブの美女アイリがやはりついてきて、4Pです。
アイリは、僕とミホの妊活合宿でもサポートしてくれたいやらしい娘で、愛液がかなり量が多い上に無臭で甘美で、僕も大好きなのですが、今回も最高なサポートをしてくれました。。
ミホかIZARAを犯している最中も、濃厚なディープキスをしてくれながら睾丸に強壮クリームを塗りこんでくれ、射精すると抜いたペニスをしゃぶって精液搾り取り、ミホorIZARAとザーメンキス、そしてすかさず強壮ドリンクと精力剤を飲ませてくれます。
ミホはもちろんピルなし、本気で子作りを狙ってますが、僕の目的は、極上の金髪ドイツ〇リ娘とハメ狂うための、もう一段濃厚な精力作り、と言ってあります。
普通、そんな事をいうとドン引き、音信普通になると思いますが、極限のアクメで絶倫の良さを知ってしまったドスケベ娘達は全く逆で、
ミホ「いゃあぁあん。。いやらしい~。。あっつあああ・・尿道口からザーメン溢れている。。射精したばかりなのに・・ロ〇娘犯すこと考えて興奮しちゃったの??ふふっ。私たちの娘も、こんな最高な快楽おしえないといけないから、初潮迎えたらアクメ漬け生活したいわ。。ああん、、排卵しちゃう。。」
IZARA「ナオちゃんやっぱり素敵・・こんなに射精してもまだまだ出来るわね。私の赤ちゃんの部屋にもザーメンぶちまけてぇ!!もっと!もっと射精させて鍛えてあげるから、その〇リ娘も、ドロドロの肉欲セックスで惚れさせちゃうのよ!」
と乱れます。
ミホは受精するために、僕は造精機能を強化するために排卵誘発剤を飲み、僕はさらに大量の強壮サプリをがぶ飲みします。
吐き気を抑えながら必死で飲み干し、気付けがわりにアイリの愛液グチャグチャのパンティをしゃぶって、すぐにペニスをバキバキにし、いやらしい欲望がこみ上げると猛烈な勢いで精子作られ、射精せずとも、尿道からトロトロとミルク溢れ出します。
3人の淫乱娘たちは僕のこの姿が好きだと言います。。肥大した亀頭からミルクをトロトロ溢れされると、「ああぁぁん。。素敵!」と興奮し愛おしそうに舐めとります。
スカイプで、レナとエマにもプレイを見せてやると、「ありえなーい」とキャッキャと騒ぎますが、瞳の奥にギラギラと肉欲を湧き上がらせて食い入るように見つめながらオナってました。
見られながらも興奮します。
射精を見せつけてやると、レナは〇麻漬けになりながらの熱い数日間を思い出し、腰くねらせ数回アクメし、エマとレズりだす始末。。
排卵誘発剤と精力剤をガブのみするところも見せつけ、ミホとIZARAとアイリも、かわいいレナとエマの様子を見て興奮、「ナオちゃん、やばいよ~エマちゃんなんか若すぎじゃない??逮〇されちゃうかもよwでも、すっごく可愛くて、いい身体ね。。ナオちゃん本当にやらしい。。」
「レナちゃん、エマちゃん、ナオちゃんは私たちが精子搾りまくって精力もっともっと鍛えとくから楽しみにしてね~」とはしゃぎます。。〇麻の効果も聞いてるみたいですが。。
ほんの少しづつではありますが、確実に精力も強くミルクの量も増えており、毎日15~20発射精しなければ街歩く若い女性を襲ってしまうかというほどの性衝動に駆られたり、ちゃんと抜いておかないと確実に夢精してしまう、肥大したペニスなのでぴったりしたジーンズ履くと男女問わず「ええ??」とみられてしまうなど不便な身体になっており、毎日の大半を生殖活動で費やしていますが、最高に幸せな毎日です。。
最近は若い娘の良さを再発見しました。
若い子宮口に濃厚なザーメンぶっかけながら、愛液と精子が混ざり合って泡を吹くのも構わず2日ほどぶっ通しでハメるとかなり具合よく柔らかくなって、娘も僕も中毒になるほど良いのです。。
金髪娘2人を絶倫数人で、脳髄まで肉欲アクメ漬けになるほど濃厚に犯すのが楽しみです。。
そんなことを考えているとミホとIZARAとアイリには見透かされてしまっています。
ジェラシーまじりに僕が驚くほどの精力剤がぶ飲みを強要し、射精を繰り返した後ぐったりすると、アナルバイブとカテーテルで前立腺を犯してきたり、、痴女プレイも捗ります。。
「くそぉ!!変態セレブ人妻さん、やってくれるじゃない?おらぁ!〇麻吸え。媚薬も塗ってやる。こうやってペニスに塗り込んで、子宮まで媚薬漬けのまま種まきして妊娠するんだ!アクメ受精しろ!今度はオスを孕め!!子供のときから毎日精力サプリ飲ませて、しっかり射精させろ。娘と仲良く交尾させて淫乱絶倫に育て上げるんだ!!」と罵りながら猛烈ピストンし、子宮口にドクッドクッドク!!と注ぎ、残りは舌上射精してやるとミホは美しい顔を紅潮させ「おッオオん!!あああぁん。。スッゴイい。。幸せぇぇ。もっとアクメさせて。失神しちゃうほどイカせて。。」
アイリは、「たまらないわ。こんなに睾丸ビクビクさせて血管脈打って。。男らしくていやらしい。。これであのエマちゃんも中も外もお顔もミルクまみれにしちゃうのね」とうっとりしています。
アイリの愛液は相変わらず本当においしく、愛液ビチョビチョのサルートのパンティをすすると、欲望まみれの睾丸がドクドク脈打ち再び精子作り、際限なく肉欲が沸き上がります。
今はセフレ三人とお気に入りのデリヘル嬢の四人の不貞妻をローテーションでひと月の半分をセックスに費やしている。
二十代に一時期AV男優をしていたのでビジュアルのいい女を抱いてきたが、相性の良かった女はほんの一握りしかいなかった。
今の四人は自分には三拍子揃ったベターなパートナーで簡単に紹介すると、セフレ1は近所に住む20代の若妻、セフレ2は30代のバツイチ再婚妻、セフレ3は旦那が単身赴任中の40代の熟女妻で、デリヘル嬢は自称30才の人妻である。
今回はデリヘル嬢との初中出しを思い出して書いてみます。
彼女の名前は美恵子(仮)といい、結婚して三年で子供はなく共稼ぎの夫婦。
付き合い始めはデートで必ずセックスしていたが結婚したら徐々に回数が減り、今では彼女から求めないとレス状態という。
つまり欲求不満妻のアルバイトで風俗デビューした美恵子を偶然指名したのがきっかけである。
風俗慣れしていない美恵子は初めから私に身を委ねてきて奉仕することに歓びを感じる女でした。
初対面から明るい印象で落ち着いた雰囲気の健康美人だった美恵子とはすぐに打ち解けて本番できそうな予感がしていた。
しばらく会話してから恋人のような甘いキスを交わしながら服を脱がしてゆくと細く括れた腰から丸みを帯びた美尻が現れた。
パンティを剥ぎ取り股間に手を滑らせると粘りを帯びた汁で濡れていて指を割れ目から挿入するとキュッと締め付けてくる。
息が上がって喘ぎ声が漏れてくると舐めたいとせがむ。
ベッドに移動し大の字に寝ると股間に顔を埋めてチンポを手でしごいてからゆっくり根元まで咥えてピストンを始めた。
舌使いが巧みで勃起したチンポから我慢汁が溢れると舌先で舐め回し吸い取られた。
オマンコを舐めたいと言うと、尻をこちらに向けて舐めてと言わんばかりに淫美なアワビを押しつけてきたので、両手で肉びらを広げて吸い付き音を鳴らしながら舐めてやると「感じる~」と喘ぎながらチンポにしゃぶりついて懸命に奉仕してくれるし、オマンコ周辺をよく見ると入口付近に[淫乱ぼくろ]が輝いていてセックス好きなんだろうと思えた。
「フィニッシュはどうするの?」と聞いてきたので、「入れてみたい」と言うとやんわり拒まれて騎乗位でスマタを始める美恵子。
慣れた手つきで肉びらにチンポを沿わせると自ら腰を前後させて押しつけてくるので、裏筋が気持ち良くてパンパンに膨張し美恵子のスケベ汁でチンポはヌルヌルで先端から我慢汁が…。
黒光した亀頭でクリトリスを擦ってみるとチンポを手でつかみ肉びらに這わせて腰をゆっくりと前後に動かしてきた。
カチカチに硬直したチンポの感触を確認して裏筋を肉びらの内側に押さえつけた美恵子は、小刻みに律動しながら快楽を求めているように思えた。
私は動きに合わせクリトリスを擦ろうと美恵子の腰を引き寄せた時、ヌルッとした感触がチンポを包み込んだ。
「気持ちいいよ」と囁くと、黙って首肯く美恵子…。
腰を突き上げ恥骨を密着しているとオマンコの熱い襞がチンポに巻き付いて収縮するので、腰を揺すって射精に向けまっしぐらに突き続けて「出るよ!!」と叫ぶと「だめ~っ」と腰を浮かせて抜いてしまった。
突如気を削がれてしまった私を見た美恵子は素早く手コキしながらピストンフェラしてくれて無事口内で射精すると全てを出し切るまで咥えてすべて飲み干してくれた。
その後は入浴して残り時間をベッドで密着していたら、美恵子から「もう一回しよ」と誘われ69へ。
目の前のいやらしいオマンコを舐め、チンポをしごかれてすぐにでも挿入したい衝動にかられた。
私は美恵子に覆い被さり「これが欲しいのか!?」とチンポでクリトリスを叩くと、小声で「入れて!」足を絡めてきたので遠慮なくズブリと一気に奥まで挿入した。
腰を振るとすぐに先程の快感が襲ってきて我慢汁が溢れてくるのが分かる。
くびれ腰を両手でしっかり掴んでグラインドさせながら激しくピストン運動に集中していたら、美恵子の喘ぎ声も大きくなり急に射精感が込み上げて堪えきれずに「ピュッ」と発射するも、バレてないか不安に感じながら残り汁を漏らさないようにそのままピストンを続けていたらすべてを中で放出していた。
時間もなかったので慌ただしくシャワーを浴びているとオマンコからさっきのスペルマが…。
その日はなに食わぬ顔でサヨナラしたが気掛かりだったので翌週に指名して再会した。
先日の中出しを謝ろうとしたら、「私も気持ち良かったから…」と許してくれ、この日は美恵子から中出しをせがまれ時間延長で何度もオマンコへ注ぎ入れた。
帰りにチップを渡すと今後も指名してと言われ定期的に遊んでいる。
中出しされた夜は旦那に濃厚フェラでサービスしている美恵子とはしばらく継続していくつもりです。
俺は大学3年だったかな。
バイトして貯めた金で中古の車を買った。
いすゞジェミニって当時はお洒落な車だったがいかんせん中古で故障だらけ。
でも俺は嬉しくて大学なんか行かず、バイト仲間と湘南まで走り、江ノ島いってデニーズでしゃべり。
ナンパしたくても声をかけれずに、あの娘はやりまんだとかブスだとか勝手な評価をして東京の片隅まで帰るのが常だった。
その日も朝まで走って、惰眠をむさぼっていた。
昼近くになってバイト先に向かうために車にのり、ガソリンを入れる。
昨日の雨で汚くなっていたので洗車も頼んだ。
洗車を待っている間、声をかけられた。
「あのーここらへんで梅はさいていますか?」
?梅がどんな花を咲かせるのかすらも分からない。
「ええっとわからないんですけど。」
「あーすいません、ここらへんってきいたんですが」
「??この世田谷で梅が有名なところってきいたことないですが」
「一緒に探してくれませんか?」
最初、めんどくさい女だと思った。
年齢もはるかに上。いわゆるおばさん。
でも綺麗な人だった。
体型も普通というかグラマラス。
適当なこと言って断るつもりだった。が、
「お礼はしますから」
というのに、喰いついてしまった。
スタンドの店員に車を預かってもらい、彼女の車に乗る。
当時最新鋭のソアラ2800。
金持ちだああ、と目が点に。
車に乗ってから、敏子ですと自己紹介された。
30歳と言っていたが40近かったかもしれない。
なんかいろいろ話してくれたが、記憶に残っていない。
初めて乗るソアラに気がそぞろであったのと、敏子のボディコンの服から延びる太ももが非常になまめかしく感じていたのだ。
当時21歳の私は、すでに暴発寸前であった。
高校の時にできた彼女とはキス止まり、大学一年の時にソープで童貞をなくしただけの自分にとって、今目の前にいる敏子はまさに棚ボタであった。
相変わらず敏子は梅について語っていた。
なんで今見たいのかも、熱心に話してくれたのだが全然頭に入らない。
梅の木がどこにあるのかなんてわからないのだが、うちのアパートの裏に庭があって、なにかあったなとかすかに思いだしたので、
「じゃーわからないからうちに来ますか?ウラの庭に何かあったとおもうから」
と半分出まかせでいうと喜んでくれた。
自分の部屋から梅は見えた。
敏子は大喜びだ。
写真を撮りたいと窓から体を乗り出しカメラを構えた。
危ないとおもったのと同時に前につんのめりベランダから落ちそうになる。
あわてて抱きつくように体を支える。
自分の顔は敏子の尻に埋まってしまった。
とはいえ必死で引っ張り、敏子はベランダにひっくり返った。
ボディコンは乱れ、ブラジャーが露わになる。
高そうなブラ、裾もほぼめくれてパンツは丸見え。
それを見てあわてて手で隠そうとするしぐさが可愛くて抱きしめてしまった。
でもその先どうしていいのか分からない。
しばらく抱きしめてると
「痛いよ、強くしないで」と言われ、緩めると本当に優しい笑顔で
「君、はじめてなの?」と聞かれた。
はじめてはソープ嬢だが、実際の一般人は初めて、、
そう言えばいいのか、どう言えばいいのか、ともじもじしていたら優しい笑顔がもっと輝いて
「いいよ」
といって敏子は服を脱ぎだした。
ブラも外して、パンティだけの姿になり手を差出してきた。
実をいうと、そのあとどうなったか覚えていない。
もちろんコンドームをどうするのかなんて考えもしなかった。
乳首を口に含み、手でパンティをおろし、毛をかき分けて蜜つぼを指でなぞる、日活ポルノでみた手順を思い返すが、多分相当に乱暴な所作だったと思う。
痛かったろうなと思う。
そして有無を言わさず自分の砲身を敏子の口に乱暴にさしだす、というより突っ込んだ。
それでも敏子はいとおしそうに砲身を口に含み、唾液や下でぺろぺろしてくれた。
もうたまらん、口の中で出しそうになるのをこらえて、きがついたら生で下の口に入れていた。
自分の下に破顔になった敏子がソープ嬢みたいに「あ、あ、あーん」なんてわざとらしい大きな声は出さず押し殺すような声で、でも、リズミカルに「あう、あう、あう」と声をだしていた。
もちろん経験浅い自分が、何分も続けてたわけではない。
多分20秒くらいで射精感が高まり、断る暇もなく、放出してしまった。
でも萎れない。
終わった後、薄目を開けて来た敏子に再びピストン運動を開始した。
今でいう連続中だし。
3回くらいは夢中で出しまくった。
今みたいなAVはなく、日活ポルノでしかこういうの見たことなかったので、体位も何度も変えて本当に自分本位に腰を振った。
5回ほど出しまくると、さすがに疲れたのか「シャワー浴びさせて」という。
そこですこし落ち着いた。
そしたらなんてことをしたんだという自責の念が起こりだした。
それでも敏子は笑顔で
「すごかったね!気持ちよかったよ!」
と言ってくれた。
そのときちょっと惚れたかもしれない。
気が付いたらもう夕方。
昼ごはんも食べていない。
バイトに行かなきゃ。
あわてて家を出て敏子にスタンドに送ってもらい、自分の車に乗り込む。
そのとき、スタンドの店員(常連なんで顔見知り)が話しかけてきた。
「知ってます?あの女近所の金持ちの奥さんなんだけど、旦那が海外赴任している間、若い男を漁ってるんですよ」
良くできた話だと思ったんだ・・・
当然あれから敏子にはあってない。
ソアラもあのあと同じ車が増えたのでどれが敏子のだかわからない。
もう昔の話、生きてるかもわからんしねー
nanacoから夕方で切り上げると連絡が入り食事をしてホテルへ。
先にシャワーを浴びに浴室へ行くと一緒に付いてきて仁王立フェラを始める。
一緒にシャワーを浴びようと言うと全裸になったnanacoの下腹部に有るべきものが無いことに気付く。
ヘアーをエステで永久脱毛したのでいっぱい舐めてと誘ってくる。
無毛のオマンコは舐めやすくて見た目でもお客受けが良いという。
舐められ過ぎてクリトリスがさらに敏感になり、卑猥な肉ビラでの素股ばかりで不完全燃焼が続いていて欲求不満だったのだ。
バスマットで舐めあっているうちに勃起したチンポを見て我慢できず「オマンコに欲しい」と懇願してきた。
バックから丸見えの卑猥に蠢く肉ビラを拡げてズブリと挿入、良く締まったオマンコはスケベ汁を溢れさせて収縮する。
激しくピストンすると熱い肉襞が裏筋を刺激して射精感が高まり そのまま中出し。
2回戦は自前のランジェリーを着用してまったりフェラを開始。
再び勃起したチンポに跨がり騎乗位でいやらしく動くと熱い淫汁がチンポを伝って陰毛を濡らし淫臭を放つ。
亀頭が子宮口を突いて我慢汁が溢れ出るほど気持ち良く、抱き寄せてディープキスしながら腰をぶつけ合う。
一気に高揚して子宮へ熱いザーメンをぶちまけると恥骨をグイグイ押し付けて生温い飛沫を噴射して逝ってしまった。
最近nanacoは自身の裸体を日記にアップ(ボカシあり)してから客付きに繋がり常連客からはエロ度が高まったねと誉められているが、普段は清楚を装っている淫乱な女だ。
ある日、ハメ撮りして欲しいと依頼され台東区内の某ラブホへ。
セクシーな下着に着替えて洗面台フェラからのスタート。
上からフェラ顔を眺めながらエロい舐めっぷりを撮影してから洗面台に乗せてM字開脚での即クンニ。
鏡の前のソファへ移動し、背面騎乗で挿入してオマンコに出し入れするチンポの様子を見せながら下から突き上げると体を仰け反って潮を噴く。
次第に過激になった日記は画像削除処分となって、それ以来は会う度に刺激を求めてくるのでハプニングバーへ案内することにした。
気に入ってくれて2回目の訪問で露出願望が満たされると今では乱交も厭わないほどに感化されている。
退店の日、常連さんに得意のフェラでお別れ接待をしているnanacoの最終客として入り、最後のひとときを楽しんだ。
時間になると別れ際に「今夜は一緒にいたい」と告げられ、結局朝まで時間を気にせずに精魂つきるまでnanacoの肉体を堪能した。
その後はSFとして連絡がくると会って中出しする関係だか、仕事という箍が外れた分、以前より大胆な行動になっている。
つい先日、ハプニングバーで知り合ったカップルと4Pをした。
nanacoは女二人で交互に2本の男根を丁寧にしゃぶり尽くすと、今度は男たちにたっぷりクンニしてもらい熟女の喘ぎを漏らしていた。
挿入はそれぞれのパートナーを代えて途中でチェンジして最後はnanacoのぐちょぐちょのオマンコの中に射精した。
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