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投稿No.8201
投稿者 松下(仮名) (22歳 男)
掲載日 2022年5月12日
僕は、今年の4月から新社会人になりました松下(仮名)といいます。
これまで、このサイトの書き込みなども見させていただいてましたが、まさか自分が書く事になるとは思ってもいませんでした。
というのも女性と交際経験が私はまだないのです。
そんな僕がこのサイトに書き込みする出来事をお話させていただきます。

話は、1年ちょっと前の昨年1月頃からはじまります。
当時大学3年だった僕は、飲食店でアルバイトをしておりました。
そこには大学1年の8月ころからアルバイトを始めたので、約2年半働いておりました。
働き始めた当時は、社員が6人ほどいて(うち1名は女性)、アルバイトはパートの人含めて25人くらいいました。
しかしコロナの影響が出始めたころから、客が減り、従業員も少なくなり、社員は一応6人はそのままでしたが、バイトは突然半分くらいになりました。
その後も減っていき、去年の1月頃には、バイトは約10人くらいとなってました。
パートの人はやめていき、学生も大学2年生の人達は、違うバイトに移り、卒業して就職が近い4年生の人は数名残っておりました。
そんな中、僕たちが働いていた店が経営悪化のため、突然閉店となることがきまりました。
突然のことでびっくりしましたが、まぁ他のバイト探せばいいか、というより就職活動の時期だし、もうバイトはいいかなって思ってました。
そして、閉店まで1週間となった昨年1月のある日、一緒に最後まで働いていた大学4年の山田さん(仮名男性)と佐藤さん(仮名男性)が、僕に最後にみんなで飲み会でもしないかとお誘いがありました。
居酒屋は緊急事態宣言中なので、一人暮らしの山田さんの家で家飲みはどうかとういうことでした。
僕は快諾しました。
山田さんも佐藤さんも約2年半いろいろお世話になったし、閉店でさよならはちょっと寂しいと思ってましたので、嬉しかったです。
そして、翌日山田さんからLINEがきて、5日後に集まろうとなりました。
その日は閉店日の翌日です。
さらにLINEには、メンバーが記載しており、女性の綾子さん、沙耶香さん(仮名、ともに大学4年の22歳)と社員の京香さん(仮名27歳)が参加となってました。
男3人でと思っていた自分には、ちょっとびっくりでしたが、嬉しかった半面、緊張もしました。
綾子さんは可愛らしい方で年上には見えないような人です。
沙耶香さんは逆に奇麗な感じの人です。
そして、京香さんは年齢が27歳なので、奇麗な人でまさに自分からしたら年上の女性です。
僕は女性と付き合った事がなかったのですが3人とも個人的にはストライクで、想像でオナニーする時は、この3人含めバイト先の女性をよく妄想していました(笑)。
そんな3人と一緒に飲めるのはうれしかったです。

当日は、土曜日という事もあり、夕方4時ころから山田さんの家で飲み始めました。
社員の京香さんは閉店後なので土曜日でしたが休みとなっており、週明けから別の店舗で働くことになったようです。
大学4年生の4名は、もうバイトはせずに3か月後から始まる新生活に向けて、準備するとのことでした。
みんな就職先も決まっており、卒業後はバラバラになるようでした。
僕は、そろそろ就職活動開始するので、もうバイトはやらない予定と話し、受ける予定の企業を具体的に話ました。
じつは僕の通っている大学の偏差値はほかのメンバーの大学と比べて抜群に高い大学でして、卒業後は結構な大企業を狙っております。
そんな話をして、みなさんビックリしてました。
飲み会中、みんなで思い出話など楽しかったのですが、ちょくちょく気になるのがやはり女性陣です。
普段おかずにしている女性たちと至近距離で話しているだけで、勃起してました。
ほどよく酔ってきたころに、徐々に下ネタや、恋の話などもするようになりました。
たまたまでしたが、なんと6人とも恋人がいませんでした。と言っても僕はそもそもいたことがなかったのですが(笑)。
そんな中佐藤さんが、「松下ってまだ彼女できた事ないんだろ?」と言い出しました。
僕は「いや、そういう事言わないでくださいよー」と言いましたが、ちょっと、いやかなり恥ずかしいというか、嫌な気持ちになりました。
女性陣は、「うそー、そうなの?意外―」という反応でした。意外って言ってもらえて少し嬉しかったのを覚えてます。
さらに話はエスカレートしていき、最後にしたのはいつとか、初めてはいつとか、そんな話にも女性たちは笑いながら答えてました。すっかり酔ってます。
綾子さん(22)が、最後にしたのは、もう1年以上前と言ってたのが衝撃でした。
こんな美人なのに、、さらに社員の京香さん(27)は「いいたくないけど、2年近く(笑)」と言ってました。僕はビックリしました。
そして、酔った綾子さんが、「松下くん、私と初体験したかったら相手してあげようか?私も久しぶりにしたいし」と言い出しました。
その後
山田「ちょ待って、じゃあ俺の相手してよ。」
綾子「えー、どうせなら童貞の方が記念になるし、松下くんがいいな」
佐藤「いやいや、俺もお願いしたい」
沙耶香(22)「え、私だったらどう(笑)?」
佐藤、山田「沙耶香でもいい!」
沙耶香「でもって何よ!だれでもいいんじゃない。」
綾子「結局そうなのね、男って(笑)松下くんもそうなの?」
僕「ええと、、何というか、、ちょっと、、」
京香(27)「私は??ちょっと年齢的に外れているかなぁ(笑)?」
佐藤 山田「京香さんも全然ありですよ!奇麗ですもん!」
京香「えー嬉しいーー」
こんな感じで話が流れ、3対3なので3組カップル作って、今からカップル同士でするってのはどう?と誰かが提案しました(佐藤か山田のどっちかだったと思う)。
女性は3人ともハイレベルでしたので、誰となっても男陣は嬉しいと思います。
そしてなんと女性陣は、どうせもうみんなと会うことないし、もう店も閉店して今後気まずくなる事もないから、男3人とも、清潔感あるし、いいよっと3人とも言いました。
僕は、ドキドキしてきました。反面マジでこれからそんな事するの?っと動揺もしてきました。

女性の誰かが「でも、今するって、どこでするのよ?この場でみんな見てる前でするの?それはさすがにダメだよ。」
佐藤「いや、俺ん家が、ここから300mのところだから、1組ずつ順番に俺ん家行ってするでどうだ!松下、俺ん家しってるよな?」
僕「はい、知ってますよ。何回かおじゃまさせてもらいましたから。」
なんとかして、やりたい佐藤さんが、絶妙な案を出した(笑)。そして、この案は採用された。
夜8時ころだったと思いますが、
山田「じゃあ、1組1時間ちょっと、佐藤の家で2人きりで過ごし、セックスをすること。残りの2組はここで待つ。終わったらここに戻ってきて、次の1組が佐藤の家に行ってセックスすること。」
みんな「じゃあ、組合せはどうするの?」
山田「全員、紙に希望者を書いてせーので見せ合うのでどう」
そして、この案も採用された。
僕は、今から本当に初体験をするのかと思うと興奮が止まらず、勃起したちんこは、はち切れそうでした。
ちらちらと女性の方を見ながら、いろいろ考えていた。
綾子さんは、可愛らしく、奇麗な肌で、もうすぐにでも触りたいと思った。
沙耶香さんは、スレンダーでスタイルもよく、スカートから見える足は美脚そのものであった。
そんな興奮状態の中であっても、人生の記念すべき相手を選ぶのに迷いはなかった。
僕は京香さん(27)一択だった。6歳年上でしたが、バイト始めたときから優しく教えてくれて、18歳のころから約2年間恋心を抱いていました。
京香さんとバイトで関わった時は家に帰り、何度もオナニーするのが日課だった。
夏場の京香さんのノースリーブの腕や生足は、触れたいと思っていたが叶わぬ夢と思い、ずっと眺めていた。
自分のような年下の男なんか相手にされないと思っていた。
今日も盛り上がってたけど、若い2人とは違い、大人のような雰囲気で、下ネタにも大声で反応せず、微笑んでいた真面目な性格の京香さん。そんな京香さんとセックスできるチャンスが来たのだ。
もちろん綾子さんや沙耶香さんも素敵だ。
京香さんが自分を選んでくれなくて、綾子さんや沙耶香さんが相手でも喜んで童貞を捨てるつもりだが、人生最初の記念という事で、憧れの京香さんと当たりますようにと願いを込め、紙に京香さんと書いた。
そして、運命の時、みんなで一斉にオープンすることになった。
山田「じゃあ行くよ、せーのっ!」
みんな「えい!」

結果は
僕→京香さん
山田→綾子さん
佐藤→沙耶香さん
綾子さん→松下くん
沙耶香さん→佐藤
そして、運命の京香さんの紙には→松下くん

みんな「おおーー。」
山田「うわ、綾子は松下かよ。てか松下大人気やん」
佐藤「お、沙耶香俺選んでくれた。ありがとう!マッチングした!」
綾子「えー松下くん京香さんなの?てか、この流れだと私と山田ね」
山田「納得はいかんが、結果的によかった。俺は綾子が大好きだから」
京香「あ、松下くんあたしを選んでくれたんだー!嬉しい。てか初めてが私で大丈夫なの?」
僕「もちろん、大丈夫ですよ!てかむしろずっとあこがれてました。。」
まさかまさか、最高の結果となった!
山田「よし、決まり。じゃあ佐藤の家だから、先に佐藤達が行ってきて。ほんでいろいろ布団とか準備しといて。」
佐藤「わかった。布団とかは敷いて、そのままにして帰ってくるから。あと、コンドームが俺ん家に何個か残ってるから、机の上に置いておくから使っていいよ。シャワーは給湯器オンにしとくから適当に使って。あと、ゴミは各自で持ち帰ってきて、途中の公園のゴミ箱に捨ててね。」
山田「よしじゃあ行こう!あ、土壇場でやっぱしないとかは無しだからね、各組、ちゃんとセックスしたって証拠をあとで見せることにしよう。しなかった組は罰金5万円です!」
何てことを言いだすんだと思いましたが、山田さんは本当に綾子さんとしたかったんだと思う。
佐藤「俺の部屋、全身映す鏡あるから、してるところを撮影してきたらいいよ(笑)」
女性「えーそれはやだー。写真とかは絶対ダメだよー。」
佐藤「冗談、冗談。まぁ、何か別の形で」若干焦り気味に佐藤さんが言い直した。

そして、佐藤さんと沙耶香さんが2人で出ていった。
その間4人でしゃべりながら過ごした。
話題は僕と京香さんの事でした。
山田「京香さん、なんで松下だったんですか?」
京香さん「まぁ、松下くんが選んでくれたからぶっちゃけるけど、けっこうタイプだったからね(笑)」
僕は最高に嬉しかった。
京香さん「あと、あなたたち4人は同級生でしょ。同級生同士で仲良くした方が、と思って」
個人的には理由はどっちでも良かった。
もう数時間で京香さんとセックスできると思うと、いや、京香さんに触れれるだけで、裸見れるだけで、それだけで大興奮だった。
もう隣にいる京香さんの体を見ては、妄想オナニーが現実になる瞬間を想像していた。
あと今、佐藤さんと沙耶香さんがセックスしていると思うとそれも興奮した。

1時間半くらいして、佐藤さんと沙耶香さんが帰ってきた。
佐藤「はい、次は?鍵は誰に渡せばいい?」
山田「次は俺たちだ。俺にくれ。てかお前ら長いよ。1時間って話だろ。何回したんだよ。」
沙耶香「さぁ、何回でしょう?(笑)言えません(笑)」
山田「てか、ちゃんと証拠あるのか?」
佐藤「あるよ。ほら。」
佐藤さんは、鏡に映った写真をカメラに納めていた。
それはおそらく正常位でつながっているであろう二人が、上半身裸で抱き合っていおり、下半身には布団が掛けられていた。
みんな「うぉー。写真撮ったのか。」
沙耶香「はい、おしまい。この場で削除して。」
佐藤「はいはい、ちゃんと消します。」
佐藤さんはその場で写真を削除した。
一瞬であったが、沙耶香さんと佐藤さんの結合の写真を見て、大興奮して言葉が出なかった。

そして、綾子さんの気が変わらないうちに済ませたい山田さんの勢いで、次は山田さんと綾子さんが行くことになった。
また4人で待つ事になった。
話題は佐藤さんたちの行為の話であったが、どうやら佐藤さんの変わった性癖もあったようだ。
沙耶香さんが話そうとしたが、佐藤さんが必死で止めていた。
沙耶香「いいじゃん、もう会わないんだから。」
佐藤「いや、松下や山田とは多分これからも連絡取り合うし、そこは変態と思われたくないから、マジでやめて」
という事で、そこは秘密となった。
ちょっと気になるが、そんな事はどうでもよかった。もうあと1時間後に迫った、憧れの京香さんとのセックスの事しか頭になかった。
待ってる間、4人での雑談は全く頭に入らなかった。
もうすぐだ、と思いながら結局2時間経過して山田さんたちが帰ってきた。
満足そうな顔した山田さんが、お待たせ―っといいながら帰ってきた。

沙耶香「長すぎ!何回したの!?」
山田「4回。もう思い残すことはない(笑)」
綾子「……」
山田「はい、松下これ鍵ね。童貞喪失頑張ってね」
佐藤「おい、証拠は?」
山田「はい、これ。」
山田さんは袋を佐藤さんに渡した。
中には使用済みのコンドームが4個あった。
佐藤「バカ、こんなもん持ってくるなよ。きたねえな。」
山田「しかたないだろ、写真はダメって言うんだから。」
そんなやりとりがあったらしいのだが、僕はあまり聞いてなかった。
そして僕と京香さんは、二人で佐藤さんの家に向かった。

京香さん「本当にいいの?松下くんあたしで」
僕「もちろんです!うちの店で、京香さんが一番美人だと思ってましたから。」
京香さん「そうなんだ。全然知らなかった。でも松下くんみたいな若い子にそんな事言ってもらえるなんてうれしい。」
そんな会話しながら、到着した。

京香さん「シャワー浴びよっか。一緒に入ろうか」ということで一緒に服を脱ぎ始めた。
目の前で、一枚ずつ脱いでいく京香さんに目が釘付けだった。
上着を脱ぐと、いつも見とれていた京香さんの二の腕が露わになった。
そしてすぐシャツも脱ぎ、ブラジャー姿の京香さんを見て、人生最高の勃起状態となった。
その後、ズボンを脱ぎパンティーが露わに。そしていよいよ、ブラジャーを外す瞬間を目の当たりにした。
反対側を向きながら京香さんはブラジャーを外した。
おっぱいは見えなかったが、丸裸の背中を見てさらに勃起した。
すると、そのままパンティを脱ぎ、生のお尻が丸見えとなった。
初めて見る生身の女性のお尻に、それだけで射精しそうになったが、間髪入れずに京香さんはこちらを向いた。
すると、当たり前だが、生の乳首とアンダーヘア丸見えの京香さんの全裸姿が見えた。
僕は初めて見る生の女性の裸を目の当たりにして、鼻息も荒くなり、今スグにでも飛びつきそうになった。
しかしそこは我慢して、二人でシャワーを浴びた。
興奮さめぬまま、布団に行き、そのままの流れで裸で抱き合った。
憧れの京香さんのお肌の感触は最高に気持ちよかった。
キスをした。京香さんの舌が僕の口の中に入ってきた。気絶しそうになるくらい気持ちよかった。
そして京香さんのおっぱいにむしゃぶりついた。
初めての女性のおっぱいに無我夢中で吸いつき、揉みまくった。
乳首吸っているあいだ、京香さんは僕の頭を自分の胸に押し付けるように抱えてくれた。
そのまま夢中で京香さんの全身とマンコに顔を近づけた。
もちろん、初めて見たマンコでした。
とにかく本能のまま、マンコに吸い付き、中に舌を入れたりして、味わった。
あぁ、これが京香さんのマンコだよ。夢みたいです!

京香「さあ、時間もないからそろそろしよっか。」
僕「はい、宜しくお願いします!」
コンドームは確か机の上だったなと思い探していると、箱があった。
中を見ると、なんと空っぽだった!
僕「コンドームないですよ!中は空っぽです」
京香さん「うそ?本当に?」
どうやら、山田さんが自分の欲望のままセックスしたため、コンドーム全部使ったようだ。
証拠として、コンドームを持っていこうと思っていたし、どうしようかと考えていたら、京香さんは、生でやっちゃおうと言いました。
僕はもう射精寸前だったので、それはまずいです。生なんかで挿れたら、速攻出ます。と言いました。
でも京香さんは、「んー多分大丈夫だと思うよ。結婚した友達いるけど、思っているほど簡単には妊娠しないみたいだよ。その子半年くらい旦那としてるみたいだけど、まだできないんだって。狙ってやっても妊娠する確率は3割くらいらしいよ」
それを聞いて僕は、決心した。
いや、聞かなくても欲望に負けて生でしていたと思うが。。
そして、京香さんは四つん這いになり、バックで来てと言いました。バックでするのが好きと言ってました。
僕はいつ爆発するかわからない自分のちんこを京香さんの生マンコへ挿入した。
「き、気持ちいいっす。京香さん、マジ気持ちいいっす。」
京香「初めてだしね、いつでも出していいからね。」
そのままじっとして、京香さんとの結合を味わっていた。
動かなければ、何とか我慢できる感じではあった。
そいて、幸せの時間を堪能していたのだが、ふと顔を横に向けると、佐藤さんが使っている、大きな鏡があった。
そしてそこには、AVで見たようなバックで結合している男女の姿があった。それはもちろん僕と京香さんである。
その時、改めて自分があの京香さんとセックスしていることを視覚でも感じた。
僕が鏡見ていることに気づいた京香さんは、
「あ、鏡にあたしたち映ってるね。」
僕「そ、そうですね。興奮しますね。自分が京香さんとつながってます。」
京香「あたしも、松下くんとこんな姿で映ってるところ見れて幸せ。なんか、あたしたち交尾してる動物みたいだね(笑)」
その言葉に、僕は今京香さんと交尾しているんだと思い、一気に興奮してきた。
そして、脳が反応したのか、動かなくても射精感が押し寄せてきた。
僕「あああ、出るーー」
慌てて腰を振りはじめ、京香さんの子宮に向けて一気に精子を送りこんだ。
初めての生身の女性への射精が憧れの京香さんの生マンコなんて、こんな幸せなことはない。
思いっきり放出したあと、勃起が収まらないちんこを抜かずに、そのまま腰を振った。
そして5分後に2回目の射精をした。

そんなこんなで、あっという間に1時間経過し、シャワー浴びて戻ることにした。
帰りの道中、「あ、証拠どうしよ。何にもないですよ?」
京香「忘れてた。どうしよっか。何か言われたらみんなの前でキスして、私たち、もうこんな事も平気でする仲なのよってことで許してもらおう」
僕「あ、それいいですね。それでいきましょう。」

山田さんの家に戻ると、他の4人が出迎えてくれた。
山田「どうだった。初体験は?」
僕「無事、済ませました。ね、京香さん」
京香さん「うん。よかったよ」
山田「本当ですか?証拠は」
そして、僕らは打合せ通りキスをした。
しかし他の4人は
「うそじゃないの?キスだけじゃないの?本当にしたの?」と言ってきました。
僕らは、本当にしたといいましたが、
山田「どうやってしたの?証拠のコンドームは?」
僕「えっと、それは、、」
山田「ないよな?だって俺が全部使ってしまったからな(笑)まさか中に出したのか?」
実際に中出ししたのだが、なんとなくその時それは言えなかった。京香さんも何も言わなかった。
僕「えっと、すぐに外に出したので、、」
佐藤「いや、お前がそんなことできないだろ。童貞が生で挿入したら、外でうまく出すなんてできないだろ。」
僕は確かに、あの状態で外に出すなんて、欲望が抑えられずできないだろうと思ったのだが、「いやいや、それが、できたんすよ」などと言ってごまかした。
みんなは何か嘘っぽいみたいな事を言っていたが、特にそれ以上の追求はなかった。

そして、夜中も2時頃になり解散した。
僕は京香さんとはさっき念のため連絡先を交換していたが、綾子さんと沙耶香さんとは本当にこれが最後だと思った。この時は。

そして、大学生活は就職活動メインとなり、6月頃には無事希望していた企業に内定ももらえた。
歓んでいたところに、あの時以来ぶりに、京香さんから連絡があった。ちょっと会って話したいとのことでした。
僕も内定もらえた報告ができるので、ちょうど会ってみたいと思っていたところでした。

1週間後、喫茶店であって話すことになった。
まず、久しぶりーと言葉を交わし、飲み物を注文して近況の報告みたいな感じで話をした。
久しぶりに会う京香さんは、相変わらず綺麗だった。
僕は就職決まったというと、京香さんはおめでとうと言ってくれた。
その後、京香さんは「私も報告があるの」と言いました。
「え、何ですか?まさか、店長とかに昇進ですか??」と聞き返すと
京香さん「妊娠したみたい」
僕は聞き直した。「はい?」
京香さん「だから、妊娠したの。あなたの子を」
僕はコーヒーを噴出した。
僕「どういう事ですか?」
京香さん「わかるでしょ。あの時あなたが出した精子が受精したのよ」
なんということか!!
僕「マジですか?どうするんですか?」
京香さん「それを話に来たんじゃない。」
僕「一応、聞きます。気を悪くしないでください。本当に僕との間にできた子なんですよね?」
京香さん「それしか考えられないわ。私2年以上セックスしてないし、生でするのも初めてだったんだから。」
僕「わかりました。京香さんが受け入れてくれるなら、僕はあなたと結婚したいです。」
僕はまさかのプロポーズをした。
京香さんは、なんと涙を流し「よかった。。本当にありがとう。見捨てられたらどうしようと思った、、結婚しましょう。」と快諾してくれた。
僕は交際0日で婚約する事になった。

あと半年ほどで、子供が生まれることになり、慌てて結婚の準備をした。
両親に挨拶など大変であったが、内定の企業名出したら、相手のご両親は喜んで受け入れてくれた。
そして、12月に大学在学中であったが、長男が生まれた。
そして、今年の4月から新社会人生活が始まった。
社内では子連れ新人と話題にされていた(笑)。
そして、4月中旬に山田さんとから連絡があり、佐藤さんと3人で久しぶりに会おうとなった。
山本さんの家でまた男3人で飲み会をする事になったが、内緒で妻と長男も一緒に連れていった。
わざとちょっと遅れていき、妻と長男は外で少し待ってもらった。
そして、「山田さん、佐藤さんお久しぶりです。すみません遅くなりました。」
山田「おうおう、久しぶり、元気だったか?」
佐藤「どう?新社会人の生活は?」
僕「はい、元気です。仕事は今は勉強の毎日ですが、充実してます。」
佐藤「それは良かった」
僕「すみません。話変わるのですが、最後にみんなであった日覚えてます?僕と京香さんがセックスしたのかどうか、曖昧なままだったこと。」
山田「ああ、あれね。俺と綾子がセックスした日ね。もちろん覚えてるよ。てか、お前らは絶対してないだろ(笑)」
僕「曖昧なままですみませんでした。ちょっと待っててくださいね。」
僕は外に行き、待っていた妻と長男を中に入れた。
妻は長男を抱き抱えながら、「お久しぶりー佐藤くん山田くん(笑)」と言いながら部屋に入った。
山田「あれ?京香さん?てか、どうしたのその子?」
僕「ですから、あの夜にできた僕たちの可愛い子供ですよ。生後4か月です」
山田 佐藤「マジで!!!!!そうなの!!!???」
二人は開いた口が塞がらないように驚いてました。
まぁ、無理もないですけど(笑)。
山田「え?じゃあ、あの日本当に生でやったの??」
僕「はい、山田さんが全部コンドーム使ってくれたおかげで、僕たち結婚しました。そしてこの子が生まれました。」
妻「ありがとね、山田くん。そしてごめんね黙ってて(笑)」
山田「いや、まぁいいんですけど。わかった、とりあえずおめでとう!」

後日、綾子さんと沙耶香さんにも連絡したみたいで、GW中に、またあの時のメンバーで会うことになりました。
みんな、祝福してくれて、長男を可愛がってくれました。
なんか、いろんな事が起こってましたが、みんながあの日集まった結果誕生した長男を見て、人生って面白いと感じました。

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コメント

  1. たこ

    最高におめでとう、いい話ですね

  2. 父親

    いいお父さんになってほしい!
    頑張ってください!

  3. 法華経

    めちゃめちゃいい話やなあ、、、
    感動した!
    二十歳くらいの時って25から30くらいの年上の女性憧れるよね、凄く大人で包容力感じるんだよね。
    青春だね、自分も同じでした。
    一回でオメでたなんて凄いですね、でも二人共真面目で純粋だからいい家族になれるんじゃないかな。

    奥さんと長男を幸せにしてあげて下さいね。
    可能ならその後の愛する奥さんとのHと近況をちょこちょこ投稿してくれるとありがたいです。

  4. 素人童貞ROM

    おめでとうございます。
    ここを読み続けて長いのですが、こんなにいい話はなかなかないですw
    どうぞ末永くお幸せに。

  5. いま50歳の私がK校1年の時に
    童貞を奪った友人の姉(2歳年上)が現在の妻です
    童貞喪失後、結婚する前も、した後も、
    お手合わせした女性は99%が年上の方でした
    ウチは夫婦共に妊娠と病気に気をつければ
    お互いに婚外セックスは許容し合ってるので
    こんな年齢になっても刺激的です

  6. 龍ぞー

    お若いのに、男気を感じました。絶対に素敵なお父さんになれます!
    おめでとう、そして、いいお話をありがとう。

  7. なかやま

    いいお話でした!
    それくらいのお年でしたら、怖くなって逃げてしまうこともあったでしょう。
    素晴らしい決断です。
    末永くお幸せに。

    ちなみに4名の方のその後が気になります笑

  8. ミキプルーン

    メチャクチャ良いお話じゃなぃですかっ!
    ダブルでおめでたいことになったんですね^^
    「綾子さんと沙耶香さんとは本当にこれが最後だと思った。この時は。」が、
    個人的には気になりましたが笑
    これから二人目に向けて!の投稿も楽しみにしています(^^)b

  9. 萬珍郎

    すごく良い話を読ませてもらいました。
    松下さんのお人柄がよく出た、明るい文体でとっても楽しかったです。
    仲間の皆さんもいい感じで、後日談がぜひ読みたいです。

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