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すぐさまコンタクトを取った所、キス、F、お触り無でNNオナネタとして使って欲しい、との事で快諾。
当日待ち合わせ場所に着きお相手の車内に乗り込むと、既にアイマスクで寝ているかのようなお相手様。
独り言のように話かけていざ。
最初は胸周りをフェザータッチしながら、段々乳輪をなぞるように指を動かし、徐々に硬くなった乳首へ。
お相手様は声を発してないですが吐息が荒くなってきて感じている様子。
そのまま続けながらショーパンの隙間の鼠蹊部から段々手を這わせていくと、綿パン越しに既にしっとり。
そのままショーパンごと下着を脱がせると、想像以上に湿ったジャングルが。
痛くないよう、雑にならないように愛液を指で掬い取りクリ弄り。(折角の無責任NNなのと、自分の好みで解していない穴にねじ込むのが好きなので手マンはせず)
車内に入った時から既にギンギンの自分は、クリに当てながらこれからぶち込むよ、と暗黙の合図を送りいざ。
商業施設の駐車場内で人の行き交う声が聞こえる環境、初めましての人との無責任NN、というあまりにも非日常なシチュエーションに興奮してしまい、遅漏気味の自分でも入れて数分で射精してしまいそうになりながらもそのまま続行。
中はざらっとしていながらも、手マンで解していない事もありキツキツ。
17センチある自分の長い物で奥まで小突くと、お相手さんも声が漏れ出て感じている様子。
射精感が込み上げてくるのを我慢しながら、奥に押し付けてグリグリしたり、Gスポをカリで擦り付けるように動いているともう限界に…
最後は妊娠させてやる、と思いながらガン突きして中出し。
暫くザーメンが垂れてこないように、奥に押し込んだまま余韻を堪能。
そのままお礼を言い後始末をして解散。
後ほど、手がすべすべで気持ちよかった、や奥に種付けしたザーメンが垂れてきた、奥がまだジンジンする、等の報告をいただきました。
これ以外にも、初めましての人と夜のダムで中出しやレイププレイして欲しいで夜の公園に連れ込んで2人で中出し、等色々経験してますが、こう言うのがあるからネットでの変態活動はやめられない…
マチアプで出会った同年代の出稼ぎのグラマー熟女。
長い間やり取りした後に対面し、ただのデートで終わるはずが濃厚な生本番に発展し、相手は何度も絶頂しながらもこちらはひたすら相手を責め続けてそのまま時間切れ、次回の会合に持ち越しとなりました。
しばらくメッセージをやり取りして「この間はありがとう。私の中に眠ってた感情が呼び覚まされた」「どこを触られても電流が走る感じなんて初めて」「もっとあなたを感じたい、欲しい」「つながりたい、特別な時間を過ごしたい」「我慢しないで、全部出してくれる時が最高」などなど、熱いメッセージの数々に、体の奥から湧き上がるものを感じ、ある週末にお互いの中間の場所で落ち合うことになりました。
長時間利用できるデイユースホテルのダブルルームに投宿し、白いTシャツとデニムという出で立ちの彼女と強く抱き合い、感情を高め合うようにキスを交わしながら手を背中や尻に這わせます。
亜麻色の長い髪に褐色の肌の彼女、若干ふくよかなものの肌は滑らかで、スポーツTバックを穿いた尻は軽く盛り上がって締まった肉付きで、バックから突き立てる衝動をそそられます。
そのTバックを下ろし、鏡の前に連れて脚を開かせて尻を突き出させ、すでにほどよく濡れた割れ目に愚息を沈めていきます。
「オォォォゥ…!」
タイトな尻肉を鷲づかみにしながら奥に進めていくと、普段は清楚な佇まいの彼女が快感を味わう恍惚の表情を見せながら体をうねらせます。
後から密着しながら小ぶりな乳房を包み込みつつ、割れ目に沈めたモノをゆっくりと出し入れします。
「アァァァォゥ、このタッチ……」
2人で鏡に正対しながら、淫靡な痴態をお互いに見つめ合います。
この間に彼女は何度か腰を震わせ、上り詰めたようです。
レースのカーテンを閉じた窓際にあるデスクの上にタオルを敷いて、彼女をその上に乗せてM字にさせ、正面から立ったまま深く差し入れると
「ンンンンン、いい、よぉん…」
と言いながら腰に脚を絡め、強く抱き締めながら深く舌を絡めてきます。
上と下でつながるこの体位は、相手との営みを強く意識して、激しく興奮します。
やっとベッドに移る時、まず彼女を門に四つん這いにさせて後から挿入し、また尻肉を鷲づかみにしながら差し入れます。
割れ目にモノが深く沈んでいる様に興奮が高まり、本当はこのまま激しく突き立てて中に果てたいところですが、もっと精神的なつながりを感じたいという彼女の希望にこたえてここは抑えて、枕元まで進んで正常位へ。
深く突き立てた腰に彼女の脚が絡まり、上は舌が濃厚に絡まる、情熱的な営み。ここまで、かなりの時間が経っています。
「そろそろガマンできなくなってきたよ…」
「そうよ、出して?出してくれるんでしょ…」
「いいの?」
「お願い…」
「出しちゃうよ…」
「来て…!」
彼女の腰が下から激しく動き出し、それに合わせて膣奥に突き入れるように出し入れを続けること少し…
「い…く…っ…!」
中で溜まっていた欲情がはじけるように、彼女の奥に注ぎ込まれていきます。
「このまま、しぼむまで入ってて…」
という彼女としばらく体を寄せ合いながら、やっと外に出ると、割れ目からトロっと一雫…かなり奥に出たようで、長い時間かけて流れ出てきました。
いろいろな感情は抜きにして、とは言いながら、気持ちの入ったセックスこそ至高、という思いも否めません。
「寂しい」と言われるのは少々鬱陶しいですが、膣奥で情を交わす間柄になっても「特別なことは何も望まない」と言ってくれるのは、ある意味理想のセックスパートナーなのかもしれないと思いに耽る今日この頃です。
前回(投稿No.9022)の女の子がこの前男の子を出産しましたが、その間に実はまた三人妊娠させてしまいました。
一人は某SNSで出会った人妻、一人はバイセクシャルのセフレ、もう一人がそのセフレのパートナーの女の子です。
とりあえず今回は人妻の話をします。
アヤネ(仮)28歳、都内でクリエイティブ系の仕事をしているそうです。
3年前に結婚したが、旦那さんと結婚する前から軽く男と遊ぶのがやめられなくて、今もこっそり続けているそうです。
旦那とはやることやっているのですが子供は積極的に作る気はないそうです。
俺もSNSやマチアプで女の子と月一くらいで遊んだりカジュアルセックスしたりしていたので、最初はいつものように軽く遊ぶつもりでした。
アヤネの身長は165センチくらい、セミロングのストレートな髪質を明るめの茶色に染めていて、顔はとびきり可愛い感じではなかったけどメイクが上手でかなり人目を引くレベルです。
キャミソールやタンクトップなど年齢の割にちょっと露出多めで、まだ遊び足りないのかなという感じでした。
喋るとわりと楽しくて、ハリのある声でゲラるタイプでした。
最初のオフでカフェに行った時も意味深な目配せをしてきたり、おもむろにシャツをオフショルにしてきたりしたので、これは行けるなと思い、ホテルへ。
「え、なになに?笑」と言いつつも、お誘い成功しました。
さっそく脱がしてみると、結構肉付きが良くて俺好みの体型。
高校までバレー部をやっていたらしく、太ももやお尻がむっちりしていて思わずガン見してしまい「キモ!笑」と言われました。
初手でホテルまで連れ込まれるとは想定してなかったそうで、下着は地味目なやつ。
恥ずかしがっていたので、すぐに明かりを落としてベッドでイチャイチャ。
後ろから抱きしめる体勢で二の腕とか太ももを愛撫しながら、
「さっきから俺のこと意識してた?」
「かわいい下着じゃなくてもアヤネちゃん十分魅力的だよ」
と耳元で囁いたら、だんだんイイ感じに。
首元から唇を這わせていったら、何の抵抗もなくキスを受け入れてくれました。
そのまま30分くらいキスをしながら入念に愛撫。
最初に太ももを触ったときは恥ずかしがって足を閉じていましたが、だんだん素直に快感に身を預けるようになって、内股に指を走らせたらパカっと股を開いて、無意識にOKの合図を出しちゃってました。
パンティーの隙間から手を入れると、いい具合にトロトロになってます。
かなり剛毛で広い範囲に生えてましたが、短く整えていて清潔な印象。
そのまま濃厚なキスをしながら2回クリイキさせたら、ぜーはー息を切らしながら、
「ちょ、俺くんうますぎん?笑 遊んでるなとは思ってたけど」
と褒めてくれました。
28歳の人妻がとろんとした目で俺を求めてると思うだけでちんこガチガチでした。
そして布団の中でアヤネのパンティーをおろして抱き合ってまたキス。
アヤネは没入感に結構興奮するらしく、両手でほっぺたや耳を包みながら舌を絡めたら面白いくらいに興奮してくれました。
これは生でヤレそうだと思ったので、抱き合ったまま上になって少しづつ挿入の態勢に。
アヤネは俺の肩や腰に手を回して、全身で快感を味わっています。
固く張った亀頭がおまんこの入口にこすれるたびに、体をくねらせて鼻息荒くしていたので、マジでいけそうな感じでした。
股間はアヤネの愛液と俺のガマン汁でべちょべちょになっていて、ちょっと力を入れればするっと入ってしまいそうです。
夫がいる女の子の一番大事なところを今から生で入れるんだと思うだけでガマン汁ダダ漏れ。
ていうか、たしかその日はオナニー我慢していたので、めっちゃ興奮してました。
腰を動かしていざ挿入を始めようとすると、アヤネが「…!?…!?」って感じで切なそうな表情で俺を見上げてきましたが、じっと見つめ返しながら少しづつ腰を進めると、ぶにゅっと亀頭が入ったところで
「はぅっ…!」
と体を反らせて、あとはそのまま奥まで少しの抵抗もなく入ってしまいました。
あとは楽勝でした。
アヤネのおまんこはマジで気持ちよくて、奥はとろとろで吸い付く感じ、入り口はぎゅっと締まるので抜くとき俺のカリ高ちんぽが思いっきり引っかかって、腰をガクガクさせてました。
アヤネは奥もよく開発されているらしく、ケツに力を入れてぐっとちんぽを奥に押しつけるとすごく気持ちよがってくれました。
高速でガシガシ突くよりはゆっくり丹念にこねるのが好きっぽく、Gスポとポルチオを交互にこねていたらあっさり3回くらい中イキしてました。
いつもはハリのある声なのに、イクときは
「あ、いく…………うゅっ」
と小さい声を押し殺すように漏らすのがギャップ萌えでした。
ていうか俺の方も気持ちよすぎて、ゆっくりとはいえ我慢できそうになかったです。
アヤネの4回目の絶頂を迎えそうなところで、少しずつピストンを早めました。
お互いをじっとを見つめたまま、ぎゅっと抱きしめて、腰に力を込めていきます。
「今から中に出すぞ」という風にかたく張ったちんこの先でトントン叩きます。
アヤネは無言で俺の腰に手をやり、むちむちの両足を絡めてきました。
中出しOKの合図です。
まだ子供いらないって言っていた旦那持ちの女の子が、今からお腹の中に若い男の精子を受け入れようとしてます。
そう考えると一瞬でキンタマがぐっとせりあがりました。
ラストスパートをかけます。
「うっ…おっ…ほっ」
とアヤネが苦しそうにイく直前の声を漏らします。
むちむちの太ももの奥で筋肉がびくびく痙攣をはじめているのが伝わってきました。
俺は亀頭の先っちょまで精子がのぼってきていました。
ほどなくして、
「あイク………お゛ゅっ」
とアヤネが体を反らせると同時に、腰をぐっと沈めました。
ぴゅ、びゅるっっ!!びゅるっっ!!びゅるっっ!!びゅ、びゅ、びゅ、びゅ、びゅ!……
って感じで、力任せに射精。無責任に孕ませる気マンマンの精子を人妻の子宮に打ち込みました。
アヤネはぎゅっと俺を抱き止めたまま、白いお腹をぶるぶるふるわせてそれを受け止めてました。
好きなだけたっぷりと子種を吐き散らしたあと、抱き合ったまま10分くらい余韻を楽しみました。
アヤネはしばらく口も聞けないくらい気持ちよがってましたが、俺の目をじっと見つめて「…好き」と言ってくれました。
俺「やっちゃったね」
アヤネ「うん、でも俺くんのならデキてもいいかなって思っちゃった 笑」
そしてまた濃厚に舌を絡めあいました。
ガチ目に女の子をセックスで堕とした瞬間でした。
俺的にも五本指に入るほどの気持ちいいセックスだったので今でも思い出してシコってます(笑)
その日は追加で2回くらい中出しして、アヤネをクッタクタにして帰しました。
後で聞いてみると、一回目でホテルとか初めてだったし、いつもはゴムも絶対つけてもらってたとのこと。
でもこのセックスでアヤネが俺の体にガチ恋してしまったらしく、それからしばらく、二週間と空けずにアヤネと会っては体を重ねていました。
仕事の関係上、もともと家を出る時間も日によってだったので、旦那さんは全く気づいていないみたいでした。
アヤネの妊娠が発覚したのは、それから三ヶ月も経ってないくらいだったと思います。
命中したのはたぶん、そのちょっと前に二人でドライブデートに行った時でした。
人気のない駐車場でそういう雰囲気になって、カーセックス。
その日のアヤネはちょっと様子がおかしくて、いつもは準備運動に一回二回フェラで抜いてくれるんですが(俺が5回くらい射精しないと気が済まないせい)、その日は「俺くんの精子がもったいない」と言って直前でやめてしまいました。
悶々としている俺の上にアヤネがまたがり、スカートをたくし上げると中はノーパン。
俺の好みになるように陰毛もボーボー伸ばしてます(キモイ性癖すんませんw)
すごい粘り気の愛液が糸を引いて、俺のぬらぬらちんこに垂れてきているのが印象的でした。
アヤネが俺のちんこを入り口にあてがい、ゆっくり腰を下ろすと、すぐにビクッとお腹をふるわせてイってしまいました。
その衝撃で俺も我慢できず、あっけなく射精。
「ぐっ!」と声を出して、人妻のもちもちデカ尻を押さえつけて思いっきり精子を撒き散らしました。
ぴゅるっぴゅるっとちんこが脈動するたびにアヤネも腰を押し付けてきて、信じられないくらい気持ちよかったです。
情けねーと思いながらも、ちんこは二回戦三回戦に向けてすぐにギンギンになりました。
半裸で抱き合い余韻を楽しみながらきいてみました。
俺「今日なんかエロくね?どうしたの?」
アヤネ「ん~…なんかね、実は今日、ドンピシャで~」
俺「あー、それで欲しくなっちゃったんだ」
アヤネ「うん…なんか~、イケメンの遺伝子欲しいなって」
俺「大丈夫?旦那さんにバレない?」
アヤネ「……今はそういうこと考えたくない」
そう言ってアヤネはまた腰を動かし始めました。
俺は嬉しくなったのとめっちゃ興奮したのとで、その日は車の上で正常位ニ回バック二回、最後に向き合って一回、その後さらにホテルに連れ込んで三回くらい中出ししました。
28歳人妻の、本来は旦那さんの子供を育てるべきところに、俺の浮気遺伝子をぶち込んで孕ませられるって考えると何回でも無限にボッキできました。
その頃にはセックスも阿吽の呼吸レベルだったので、俺が射精しそうになって黙ってピストンを早めるたびに、アヤネも
「いいよ♡ 中にいっぱい出して♡」「俺くんの赤ちゃん産むぅ~♡」
と喘いで腰を押し付けてきます。
俺はアヤネのお腹の奥にしっかり種を植え付けるつもりで何度もびゅーびゅー中出ししました。
最後らへんはもう出涸らししか出なくてちんこが痛かったですが、キンタマで作られた出来立てほやほやの精子を女の子のお腹の奥深くに撒き散らせたので心は大満足でした。
アヤネもめっちゃ満足したようで、まんこからとめどなくにボタボタ垂れてくる精子を手に絡めて幸せそうに眺めてました。
それからすぐに、あっさりアヤネは孕みました。今年の冬です。
軽い気持ちで子作りしたものの、さすがに事の重大さに気づいたアヤネは不安がっていました。
俺は孕ませが大好きなので、無責任に産んでよと言っていましたが、問題は血液型でした。
アヤネはB型、旦那さんはA型、俺はO型で、何かあったら言い訳が立たないとのことでした。
旦那さんとも頻度は低いですが生でしていたので、100%俺の種という確証はないですが。
幸い、それぞれBOとAOなのですぐにはバレないとわかりました。
アヤネが身ごもってもずっと体を重ねていたのですが、この前22週を過ぎて会ったところ、お腹はさらに膨らんでいました。
アヤネは産む決断をしてくれたみたいです。
あの時は雰囲気でえっちしちゃっただけだけど、やっぱりどうしても産みたい、と言われてすごく嬉しかったです。
その日はお腹の子に障るといけないから、素股とフェラで抜いてもらいました。
アヤネは精液の糸を引いている俺のデカチンをお腹の上でいじりながら、
「このおちんちんにやられちゃったかー 笑」
と苦笑いしていたのが印象的でした。
男と軽く遊び回るだけのつもりだった女の子が完全にちんこに負けて、ここまで堕ちちゃっているのがめちゃくちゃエロくて、その日も6回くらい抜いてもらいました。
そんな感じで、既婚者の女の子に托卵を成功させてしまいました。
ちょうどその頃、女性パートナーと一緒に精子提供をお願いした俺のセフレのバイセクシャルの子と、その女性パートナーも(うっかり)孕ませて、こちらは初めから産むつもりです。
これで俺の子供が6人できました。
一人も責任を取ることなく身勝手に産ませるのは、我ながら鬼畜すぎると思いますが、それ以上にオスとして満たされた気持ちになります。
近いうちにバイの子の話もまとめます。
「セックスしたいですよね?」と送って来たが、少し既読スルーしていた。
それが、同じメッセージを1日1通送って来る。
仕方なく
「セックスはしたいですね。」と送ると、
「今日セックスしましょう!絶対に後悔させません。」と言う。
「条件は?」と聞くと、
「ちゃんと前戯のあるセックスをしてくれる事。」と言う返信。
サポ垢なのに、サポの話しは無いのか?と思いつつ、念のため3万だけ財布に入れて待ち合わせ場所に向かった。
それがめちゃくちゃ綺麗な人だった。
「あっ!ちょっと年上さんですよね?」と聞かれたので、
「そうですね。」とだけ返答。
そのまま手を繋ぎホテルへ。
シャワーを浴びて、ベッドへ直行。
早速前戯をしていると、
「私も。」と言ってフェラをする。
これが何とも言えない初めて体験するフェラだった。
「そのフェラはヤバい!」と言うと、
「フェラで出しちゃダメですよ!」と言うので、1回出したら終わりなんだろうなぁ。と勝手に思っていた。
そこそこの時間前戯をしていたので、加奈の下は洪水状態だったので、
「もう挿れても大丈夫?」と聞くと、
「大丈夫ですよ。最後ちゃんと中で出せますよね?」と聞くので、
「ゴムするから大丈夫ですよ。中折れとかも大丈夫ですよ。」と言うと、
「ゴムは要りませんよ。だから中で出せますよね?って聞いてます。」と言うので、
「加奈さんが中出しで良いなら。」と言うと、
「約束ですよ!」との事。
ナマの膣内は最高に気持ち良かった。
挿入してから少しじっとしていると、
「ユウさんのさっきより硬さ増してるし、太さも変化してる。もうちょっとじっとしてれる?」と聞くので、
「大丈夫だよ。」とキスして動かしたい気持ちを抑えた。
フェラで寸止めをされたのもあり、長時間耐えれそうにはなかった。
動き始めてからは5分ぐらいで限界になり、
「加奈さん、限界だから、もう中で出して良い?たぶんめっちゃ出そうな気がするんだけど。」と言うと、
「寸止めあれだけしたのに、耐えるとか凄い!いっぱい出してね。」とそこから数回で、ビュッ!ビュー!と射精。
そこそこの量を放出した。
「結構出ましたよね?」と言われ、
「そうですね。」と答えるのがやっと。
抜いてから、拭いてあげていると、
「今日後3回ぐらいは出せる?」と聞かれ、
「時間掛かっても大丈夫なら。」と言うと、
「それじゃあ、中出し1回3万で良い?」と言われ、
「やっぱり条件あったんですね。」と言うと、なんか不思議そうな顔をしている。
「合計4回だから12万ですかぁ。それはちょっと厳しいです。手持ち3万しか用意してないんで。」と言うと、
「あれ?ママ活じゃなかったの?払うの私だよ。ユウさんは私を気持ち良くさせてくれて、中でいっぱい射精してくれたら良いだけだよ。」と。
「そういう事ならいっぱいご奉仕しますよ!」と言って、少し休憩してからと合計4発中出し。
すっごく満足出来たと、何故か15万渡された。
「ユウさんのおちんちんにハマったから、また会える?」と言われたので、
「いつでもお気軽にお声掛けください。」と言ってLINE交換した。
それから月に数回連絡があり、その都度4回戦。
結構ヘロヘロになるが、毎度1回射精で3万を払ってくれる。
そんな関係は長く続かず、4か月目会うと何か凄く嬉しそう。
ホテルに入ってから、
「何か良い事あった?」と聞いてみると、
「私にとっては良い事。ユウさんにとっては嬉しく無い事かも。」と言うので、
「何でも言って。」と言うと、
「赤ちゃん出来た。」と衝撃の発言。
だけど、ずっと月に数回会っては中出ししてるんだからいつかはそうなる覚悟もあった。
「まぁそうなるよね。」と言うと、色々話してくれた。
不妊症で自然妊娠は諦めるように言われ、婚約破棄になった事、病院で自然妊娠は奇跡だと言われた事など色々。
ずっと渡されていたお金は、婚約破棄の慰謝料だったようだ。
「自分の方は嬉しく無いとは?」と聞いてみると、
「今日からセックスは無しだから、お金も渡してあげられないし、リアルどこの誰って分からない女のお腹にユウさんの遺伝子を含んだ赤ちゃんがいるって感じかなぁ。」との事。
「相性良かったのと、毎度大量の精子を送り込んでいたからねぇ。子供が出来るのも時間の問題と思ってたし大丈夫かな。ピルを飲んでる気配も無かったし、妊娠したいんだろうなぁって思っていたので特に驚きもしていないんですよ。それに精子提供も含んで既に数人の女性との間に子供いるので気にしてないです。正直そこまでお金に困っている訳では無いし。お互いの事は子供も出来た事だし、明かしますか?」と話していた。
「赤ちゃん出来たと聞いても驚かなかったのはそういう事なんですね。」と言っていたが、お互いの本名などを明かす事は最後まで首を振って拒否された。
「確認なんですけど、お腹の子供は絶対に間違いなく自分の子供ってDNA検査しなくても言えますか?」と聞くと、
「ユウさんとしかセックスしていませんので、間違いなくユウさんとの子供です。でも、認知も養育費も請求しませんので大丈夫ですから、絶対に産ませて下さい。」と。
充分話し合いをして、加奈が産む事も了承した。
ホテルの部屋を出る時、
「最後にコレ。」と束の封筒を渡された。
「これはさすがに貰えない。」と言うと、
「自分の子供欲しさにずっと黙って中出しさせた上に、勝手に妊娠までした慰謝料として受け取って下さい。それで、2度と連絡もしませんし、迷惑かけません。」と。
「但し、万が一困った事があったら連絡して下さい。」と、電話番号だけ渡した。
その後1回だけ非通知で、
「子供産まれました。男の子です。幸せをありがとう。」
というメッセージが留守電に入っていた。
今年幼稚園の年少になる歳だなぁ。
巨乳アピールが凄い割に、そのものを露出する機会は少なく(ニットなどの着衣画像程度)、交流当初はなんとかそのおっぱいを拝みたいと思って積極的に交流していた。
その甲斐もあってか、まずは飲酒通話をする程の仲になり、それとなく巨乳好きもアピール。
個人的には、貧乳を励ます文化のようなものがある一方で、巨乳に理解を示すような発信をする人間は少ないと思っていて、TPOさえ間違えなければ寧ろ巨乳女性には好印象なことが多いと感じています。
この相手もそのタイプだったようで、巨乳好きアピールは好感触でした。
とはいえ話を重ねる中でこの関係値で見せてもらうのは厳しそうだなと結論付け、こちらから積極的な交流をすることは少なくなっていきました。
ある日SNSを見ると、相手からメッセージが「少し相談がしたい」とのことで、その夜時間を作って確認すると
「あなたの住んでいる辺りに遊びに行くことになった」
「最近はホテルも高いから、一緒にラブホに泊ってくれないか?」
ということらしい。
「おっぱい興味ない…?」
ダメ押しなど無くとも相談には乗るはずが、ここまで言われてしまい、もう即決。
ただ、丁度自分の仕事が立て込んでいる時期でもあり、1日ガッツリ空けることが難しかったので
「どうしても1日空けられないので、夕方合流してホテルに泊まるだけでも良ければ」と回答。
それでも大丈夫とのことで、狙っていたおっぱいが拝める日がついに決まった。
当日、仕事終わりにアクセスのいいところまで迎えに行き、合流。
第一印象は
・低身長ぽっちゃり
・服の上からもわかる巨乳
・顔は中の下
何はともあれまずは長旅を労おうと近場で食事。
飲酒はしていないが既にそういうモードなのか
「自分は凄く濡れちゃうから飲み物必須」みたいなことも教えてくれる。
食事後、申告通りコンビニで飲み物を買い、近場のホテルにイン。
一緒にシャワーを浴びてもいいのだが、いきなりおっぱいを拝んでしまっては楽しくないので、まずは別々に浴びることに。
しばらくするとバスローブに身を包んだ彼女が現れた。
ベッドに座ってこちらを見ているので、自分も隣に移動する。
焦らす意図はないが、いきなり脱がすのも芸が無いのでまずは頬に触れてみる。
すべすべで、手に吸い付くようだった。
同世代だと聞いていたが、この手触りは10代でも通用しそうだった。
体を唇で軽く愛撫しながら、谷間の辺りに触れる。ここも同様とてもいい肌の質感だった。
そろそろ自分の方も興奮してきたので、まずはバスローブ越しに頂きます。と思って手を回す。
この時点では、期待通りの重量感に感じた。
「すっご…」とリップサービスもしつつご対面の準備に入る。
正面で向き合い軽く抱きしめる。
バスローブを脱がし、ブラを外す。
さぁ、ご対面だ、とりあえず埋もれようかな…と思うのもつかの間
服の膨らみから感じていたほどの質量を全く感じないおっぱいがそこにはあった。
もちろん決して小さいわけではない。それでも、申告Hカップとぽっちゃり具合から考えれば物足りなかった。
「がっかり巨乳」だ…
後から聞いた話だが、鬱傾向で激やせ→普通に戻って太るをそれなりの回数繰り返しているらしく、土台はそのままだが、その上の脂肪が減っている状態だったのだと思う。
それでも、乳首は茶色に近いが十分ピンク色と言えるもので、これにはそそられた。
また、乳肉の部分を軽く揉んでみると、ハリが凄く押し返してくるようだった。
だんだんと興奮も戻って来たので、乳首に吸い付く まずはソフトに。
「おっぱい吸うの上手すぎない…?」と嬉しい言葉ももらえた。
そうこうしていると「下着がヤバい…」と言うのでお互いに全裸に。
私のモノをみた彼女が
「でっか…やば…」と声を出す。
彼女の方は申告通りとんでもない洪水だった。
入口を指でこするとするりと侵入、既にホカホカトロトロだった。
「指だけで逝っちゃうからやめて…」
おっぱいには少しがっかりしたが、感度は全体的にいいようで、こちらもさらに気持ちが乗り始める。
股を開かせて間に入り、口で愛撫しようとすると
「それはしなくていいよ」
と止めてくるのも構わず思い切り吸い付く。
こちらもほぼ無味無臭、声は出ているが大きな抵抗はないのでじっくり堪能させてもらった。
一息つくと、仕返しをしようとしているのかパイズリの体勢になるように言われた。
頑張って挟もうとしているが、上手くいかないようで
「なんか悔しい…」と言っていた。
そのままフェラに移行しようとしていたので「まって」と静止して覆いかぶさるように体勢を返して唇を奪った。
キスも好きらしく、とても嬉しそうにしていた。
その後改めてフェラを始めるが、低身長故か口も小さくあまり咥えられない。
それでも玉や乳首も吸ってなんとか行かせようとしてくれているのはとても愛おしかった。
当初はおっぱいを堪能するだけのつもりだったが、ここまで来たら中出ししたいなぁと脳内が囁き始める。
彼女も私が逝かないのが悔しいのか、手で愛撫をしながら何か言いたげだった。
太ももやお尻にモノを擦り付けていると
「挿れてほしいけど…ゴムが入らないよね?」
絶対に普通サイズのゴムが入らないことはわかっていたが、試してみることにした。
案の定ではあるが入らず、「おっぱいだけかなぁと思ってたから自前で用意してなかった…」と謝罪。
しかし、中出しを目指す場合結果的に合うゴムが無いというのは0か100にはなるが、効果的だと思っている。(倫理的にはどうかわからないが)
「ピルは飲んでるから最悪生でもいいけど…生はしたことない」
「万が一出来たら責任取ってね」
と、念を押されるも 生挿入を許可してもらえた。
個人的には巨乳相手と言えばまず騎乗位と思っているが、まだ射精をしてないのもあって、1発目を確実に中出しするために正常位を選択。
大方の場合、濡れる以上にしっかり準備しないと挿入に痛みを伴うことが多いが、彼女の穴はするりと私のモノを受け入れた。
小さな声は漏れるが、痛みはないらしい。
温もりを感じながら生膣を堪能。締め付けはそれほど強くないが、全体的に狭めでふんわりとした印象だった。
動いてもいいとのことなのでピストンを開始。
今日一番の嬌声で答えてくれるので、とてもやりがいがあった。
次第に両胸を掴んで動いてみたりとさらに攻めを強くしていると、
「あっ!!!」という声とともに膣が収縮 先に逝ったようだった。
少しのインターバルの後、達するということは痛みは特にないのだと理解した私はさらに強めに責めた。
自身の射精感がこみあげてくるタイミングで、
「どこに出す?」と聞くと
「中…中でいいよ。」と言ってもらえた。
その言葉を聞いた瞬間にさらに体重をかけ、彼女の唇を奪った。
愛液に水分を取られ過ぎているのか口内はかなり乾いていたので、こちらの唾液も受け入れていた。
「いくよ」
その言葉を発した後、彼女の中に大量の精液を放出した。
そのまま奥をグリグリと抉っていると、流石に苦しそうだったのでモノを引き抜いた。
がっかり巨乳も、すべすべ肌に中出しなら悪くないなと思った。
一応2発目以降も軽く触れさせてもらうと
いきなり騎乗位は厳しそうだったので、巨乳と言えばということでまずは授乳手コキで1発。
愛撫とトークで回復した後に騎乗位で1発(フェラを練習させた)
翌朝、フェラされたので出る前に正常位で1発。
とてもいい体験をさせてもらった。
その後、「もっとキスしてほしかった」「もっと好きになった」とアプローチを受けたが、彼女自身も「1度寝たくらいで…派」だと言っていたのを覚えていたので、それは軽くいなしつつ定期的に抱かせてもらっている。
初回に比べると、フェラは随分私好みになった。
この辺で終わらせていただきます。
もう少し書きたい部分を明確にしないと散らかってしまうなと反省しました。
数奇な中出し経験はそれなりに持っている方だと思いますので、また投稿させていただければ幸いです。
ありがとうございました。
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