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繰り返しになるが、僕はX(旧Twitter)で孕ませ活動をしている。
最初から妊娠させる目的であることを明言して、自分から連絡してくるような物好きな変態の子を、望み通り孕ませてやる活動だ。
妊娠した場合は堕胎禁止で産むという約束で、事前に出産準備金を渡している。
Kちゃんはそれを承知で僕に連絡してきた変態貧乳女子だ。
妊娠は困るが妊娠スリルは楽しみたいという、ド変態の子だ笑
初回の子作りでは妊娠しなかったが、ガチの妊娠スリルが快感に病み付きになったようで、「もう一度お願いしたいです!」とKちゃんの方から連絡してきた笑
2回目も危険日が平日だったので、仕事終わりに待ち合わせしてホテルに入った。
僕は今度も本気で孕ませやろうと溜めてた精液をKちゃんの子宮の奥めがけて射精した!
射生後に手マンすると、Kちゃんの膣が収縮してゴポゴポと音を立てていた。
Kちゃんの子宮口が僕の精液をゴクゴク飲んでいるかのようだった。
それから数日はまた結果を楽しみにしてソワソワ待つ期間だった。
生理予定日になっても生理が来ず、「今度は孕んだかな?」と期待したけど、結局少し遅れて生理が来てしまった。
Kちゃん自身は生理が来て安心したようだった。
『自分から孕ませ依頼しといてなに安心してるんだよ笑』と内心思いながら、すぐに次の孕ませSEXの予定をKちゃんと話して決めた。
Kちゃんは「次は孕ませられちゃうかも!?」とか言ってノリノリだったけど、内心はそう簡単に妊娠しないと油断していたと思う。
その甘い考えがKちゃんの運命を狂わせることになる。
3回目は危険日のタイミングが休日だったので、昼間に待ち合わせした。
Kちゃんも慣れてきたのか、僕との子作りSEXの後に友達と会う予定を入れていた。
驚きの余裕である笑
いつもの通り僕はありったけの精子をKちゃんの子宮の中に送り込んだ。
Kちゃんはスリルと快感に満足すると、お腹の中に僕の精子を泳がせたまま友達に会いに行った笑
僕はまた結果を楽しみ待って、2週間ほどしてから生理の有無を聞いてみた。
・・・反応がない。
その翌週になっても返信が返って来ないので再度メッセージを送ってみた。
すると「実は生理がかなり遅れていて、少し焦っています。。。」と返信あり。
『これは赤ちゃんデキた可能性あるぞ!』と僕は内心テンション上がっていた笑
一方でKちゃんは不安なようなので、一応気持ちに寄り添うふりをしつつ妊娠検査薬での確認を促した。
数日後、Kちゃんから続報が届いた。
「動揺して連絡が遅くなりましたが、検査薬に線が出たので病院に行ったら妊娠してました。」
添付されたエコー写真には小さい豆粒のようなものがはっきりと写っていた。
Kちゃんには悪いけど、僕はそれを見てヌかずにはいられなかった笑
数日後、追加の出産準備金を渡すためにKちゃんと会ったけど、明らかにテンションが下がっていた。
元から「ガチで孕ませるよ」と言ってあるから、妊娠するのは当然の結果なんだけどね笑
その後Kちゃんとは連絡が取れなくなった。
初めから堕胎禁止の約束で子作りしてるので僕としては無事子どもが産まれていて欲しいが、実際のところは今や知りようがなくなってしまった。
顔は全然可愛くないです。
高校まで女子校育ち、大学は理系の専門系に進学して忙しく過ごしてきました。
大学卒業する22歳までデートすらあまりしてこない人生でした。
中学から胸が大きく大学でも小さい頃から続けていたテニスをサークルで続けていて、揺れる胸を男子から弄られることはありましたが、そんなに魅力だと思われていませんでした。
地方から来ていたので、親からの仕送りを頼りにしていましたが、それだけでは東京ではなかなか苦しく、バイトをしようとなり友達に相談をしました。
すると、
「まなかは胸が大きいからコンカフェとか人気出て稼げそう!最近垢抜けてきたし、やってみなよ!」
と考えてもいなかった世界を勧められました。
時給もよく話しを聞きたくなりいわゆるスカウトに会ってみることに。
するとコンカフェの定員になると思って会いに行ったのですが、スカウトから言われたのが
「まなかちゃん、絶対もう少し接触のあるほうがモテるし流行るよ!」と言われ、
「とりあえず体験だけしてみない??」なんて言われながら、その日のうちにお店に行ってみることになりました。
すると、そこはいわゆるデリヘル。
この時まで私は本当に処女だったので経験がないことを素直に伝えていました。
するとお店の店長から
「今からちょうど常連の人が来るんだけど、その人に特別に処女特価で出してみる。バックはほとんど君がもらっていいから、やってみない?」
当時言われた金額は3万。
ですが、その時の私にとってはものすごい大金で1時間ちょっとで3万ももらえるなら、、、という考えで了承をしてしまいました。
お店からお作法なども当然受けておらず、何をしていいのかなど全くわからなかったですが、流されるまま私はその常連さんの待つホテルの部屋に連れられてきてしまいました。
お相手の方は54歳のおじさま。
私が本当に処女と知って
「こんなおじさんが最初でごめんね~」
とか言われながらお風呂に一緒に入り、初めて男の人のちんちんを目の当たりにしてしゃぶらされ処女をそのまま喪失しました。
後からデリヘルは本番なしと教えられたので、この当時の店長にはだいぶ騙されていました。
幸いゴムはしていましたが、痛み、喪失感、いろんな感情が出てきました。
ただ、当時はその60分で初めての経験が多くさらに3万円も貰えたことで、おかしな満足感も持ち合わせていました。
その日の体験はこれだけで終了して、しばらくしてからこのお店で働くことに。
理由は単純で、条件が良かったから。
天然Gカップ、経験人数0、稀有な存在だった私は売り出すのに良かったんだと思います。
大学が暇な時期でもあったため、入ってから2ヶ月で30人くらいの人を相手しました。
会社員、大学生、65歳から19歳まで。
ちょっと前まで処女だった私が、たった2ヶ月で30人のちんちんをお風呂で丁寧に洗い、舌をだし咥え、強めの吸引圧をかけながら、口の中では先っちょをベロで擦り上げる。
そしてGカップを活用したパイズリと、すまた騎乗位。
こんなことできるように、やるようになるなんて思いもよりませんでした。
これまで、性の喜びや楽しさ、気持ちよさなんてものとは無縁な人生できていたのに、突然解放されて、ついにはオナニーしないと寝れない程になってしまいました。
人より性欲が強く、しかもあまり抑えられない性格だったようです。
出勤するのも楽しく、しかもお金までもらえる。なんていい生活だと思い、就職活動そっちのけで出勤日数が増えていきました。
働き始めてから、お店の別の女の子と話すようになり、
「まなかちゃんは本番いくらでやってるの?」ときかれ
「本番??」となっていたところ、お店から強要があった初めて以外は、してこなかったため、初めて周りの子は本番を許可制にしてやっているのだと、気が付きました。
そして同時に、生中出しの存在にも気付かされます。
今思えば、この時までピルを飲まずに生ですまたをしていたのでこの時期も妊娠していた可能性ありました。
ピルを飲めば、挿入してもへいき、生でも。そう思ってから、自分の性欲が溢れてきて「挿れたい!」と思うようになりました。
ピルを飲み始め、効果の出るタイミングになってから本番をお客さんに勧めてみました。
最初は40代の方、ゴムあり1、ゴムなし1.5、生中2。
迷わず生中を選択され、人生で初めて中出しを経験しました。
ここから狂っていきます。
いろんな方のちんちんを丁寧に大きくして、自分の中に固ーい状態で入れてもらう。これが私自身気持ちよくて本当に癖になってしまい、最後の射精の瞬間、あの直前の最も硬くなって大きくなった状態で、私のまんこの中を引っ掻き回されると、電流が走ったように全身に快感が走ります。
そして熱い精子が私の子宮を目掛けて放出されるあの暖かさ。これがなんとも形容し難く、こんなに気持ちのいいものがあるのかと溺れていきました。
ただ生中2という金額は決して安くなく、体の割に顔は可愛くありません。
お客さんも好みでなくチェンジされることもしばしば。
大体お相手させてもらえるのは、巨乳好きか、経験浅めが好きなロリ好き、またはおじさまの好みに合っていれば。若い人にはあまりリピートされませんでした。
そこでお客さんによって金額を下げる、もしくはもらわないとかもありました。
「生中で0でもいいの?!」なんて大学生もいて、徐々に若い人のリピートも増えて「ハメ撮り」「潮吹き」「ごっくん」「コスプレ」などいろんなことも経験して、いつのまにか玄人になっていました。
経験浅め、という看板がなくなったことで徐々に年上の方からのリピートがなくなってしまい、お客さんが0なんて日も出てくるように。
そこからさらにおかしくなってしまい、ムラムラした気持ちがオナニーだけではもう治らなくなり、一日10回以上自分でしたり、時にはリピートしてくれてたひとに連絡して自分から求めにもいきました。
ただ、これも長くは続かず、新しいこと興奮することも何か求めていた時、エッチなファンサイトに1本の動画を見つけて、これをやりたい!!!!となりました。
それは、危険日に中出しをして妊娠をするという実際にドキュメンタリーのようなハメ撮りでした。
生中してる時、ピルを飲んでいなかったら、どうなるんだろう。
危険日だと、相手に示して中出ししてもらったらどれだけ興奮するんだろう。
と。
飲んでいたピルをやめることに抵抗は最初ありましたが、飲み忘れる時もたまにあったため決断に時間はあまりかかりませんでした。
そして、リピートしてくれる人だけでなく、裏オプションとして「生中(危険日)」を追加してみました。
最初はリピートしてくれる仲のいい人が良かったので、35歳のお兄さんとのとかに思い切って出してみました。
「実はね、最近ずっとピル飲んでないの」
「え?じゃぁもう本番はやらなくなったの??」
「ううん。2週間くらいは本番もゴムありだけ。ピルをやめて生理がきて。今日が排卵予定日なの。」
「え?!危険日ってことは余計にまた本番もなしってことだよね??」
「実は今日はその逆で、もし良かったらこのまま中出ししてみない??もちろん妊娠しても一切責任とか負わなくていいし、この期間中他のお客さんともするから、誰の子供なのかも話からなくなっちゃうきっと。」
「なにそれやばいな!怖すぎるんだけど」
「興奮すると思って、、、初めてのことだし仲良い○○さんからお願いしてみようと思ったんだけど、、、」
「え、本当に認知とか責任とか取らなくていいの??」
「うん!大丈夫!追いかけたりなんてしないから!」
「ならめっちゃ興奮するし、願ったり叶ったり!」
「じゃぁ検査薬あるから本当に危険日なのかみてて!」
ということで検査薬を使用してみると、見事に陽性。
お客さんも興奮してくれて、時間も延長し、この日は3発中出し。
「中にだすよ!出しちゃうからね!!」
「うん!思いっきり妊娠させるつもりで、奥に精子頂戴!!!」
「ぁぁぁぁああああイクッ!!!イクッ!!!妊娠しろ!!!!」
なんて言われながら中出しされた瞬間、女としての快楽と使命感のようなものを感じて今までにないほどの快感を味わってしまいました。
スリルや喜び、単純な気持ちよさ、どれをとっても過去最高のSEXでした。
その後、この月は6人のお客さんに危険日であること、中出ししてもいいことをつたえ、納得してもらった上で中出しを体感。
この月は妊娠せず、翌月にも同じように複数の人と関係を持ち、この月は危険日の期間中に全部で14人。
そして3ヶ月目にも生理がきたため、そんな簡単に妊娠なんてしない。世の中妊娠ができなくて困ってる人がたくさんいる。この程度のことなら大丈夫なんだ。なんて都合のいいように解釈をして迎えた3ヶ月目。
事前に危険日じゃない時にあっていたお客さんたちにも、危険日中出しについてのことを伝えていたこともあり、なんとこの月は30人以上、排卵期間の3~4日で朝の12:00~翌朝の04:00まで。帰って寝てからまた昼から出勤と1日10人を続けていました。
体力はキツくなかったのか、と言われると、普通ならまんこが壊れる、痛くなってくる、と周りには言われてましたが、精子の影響か、洗い流して次の人に会ってましたが、常に濡れている状態で一日中本当に滴るくらい興奮していました。
そしてこの月の次の次、生理が少し遅れて、妊娠したか、、、と思っていたところ、少し遅れて出血があり、やや少なかったものの、これでもまだ妊娠しなかった、そう思っていました。
4ヶ月目、検査薬をしてみると反応がなく、ただ、人によってはおしっこがかけられないので最初に使った検査薬を写真で見せただけでやっていたので何も考えておらず、うまく検査できてなかったものだとばかり思っていました。
この月も20人以上と中出しを繰り返し、迎えた危険日中出しを始めてから5ヶ月目。
体調があまりよくなかった日が増え、それでも性欲だけは衰えず。いつものように出勤していました。
予定では危険日になり始まる日の最初のタイミングで、1番最初に危険日の中出しをお願いした35歳のお兄さん。この時はロングで取ってもらい4時間みっちりいる予定にしていました。
いつもの如くお風呂を一緒に入ってフェラチオ。お兄さんのちんちんが勃起してパンパンになっていきます。
我慢できずそのままお風呂で立ちバックの挿入、後ろから胸を鷲掴みにされもみしだかれながら激しく突かれます。
お風呂の中にはパンパングチュグチュというエッチな音が響いてさらに興奮しました。
そして、このタイミングで自分の胸がいつもの違うのを感じました。
強く揉まれて少し痛み、さらに普段からそんなに垂れていない方ですが普段よりハリが強く、お兄さんからいつも揉まれるより気持ちよさがなかったのを覚えています。
そしてお風呂の中で
「もう我慢できない!!このまま1回中に出すよ!!」
「うん!!今回こそお兄さんの精子で妊娠させて!!!1番奥まで届かせて!!」
「あーーーイクッ!!!!おら!!孕め!!妊娠しろこの変態巨乳!!!乳牛!!」
罵声を浴びせられながら中出しが終わって鏡をみて、驚きました。
鏡に白い精子が飛んでいたんです。
え、、、中出しじゃなかった??と思って確認してみると、しっかり私のまんこの奥の方から精子も垂れてきています。
お風呂だったので気がつきませんでしたが、この時母乳が出始めていました。
揉まれていた時の胸の違和感の正体はこれでした。
妊娠していたことがこの時にわかり、中絶。
その後行き過ぎた自分の行動にやっと気がつき、冷静になってからやっと正気に戻りました。
今は独身ですが、風俗からは足を洗い、健全に毎日オナニーで済ませています。
そんな俺の唯一の自慢は勃起したら20センチ超えのデカマラ。
風俗嬢のマンコも激しく突きまくっていつもいかせまくるが、生中出しは経験すらありませんでした。
そんな時に、去年のお盆に妹(バツイチ)と姪の楓(18歳JD1)が帰省してきた。
楓は最後にあったのが小6の時で、それ以来コロナ禍や受験などで会えずにいた。
小学生の頃は可愛く懐いてくれたが、最後にあったときはキモがられ話すらしてもらえず。
まあ、姪の下着を洗濯機から取り、シコってる本人にバレたのが原因だが。
久々に会った姪は容姿はすっかりギャルであり、パンチラ、胸チラして派手な下着つけてるがわかり、たまらなく風呂でシコってました。
翌日昼間、妹たちが出かけたんで俺一人だと思い、楓のカバン漁って下着でシコってたら、楓にまた見つかり罵倒されました。
罵倒されても俺はドMなんで、喜んでギンギンに勃起したペニス楓に見せつけたら、楓が握ってきて、昔見た時からこのデカマラがたまらなくてよくオナってたと告白された。
楓はやはりSEX大好きのヤリマンで、初体験も中1の入学早々部活の先輩に部室でやられて即噂になり、スポーツ系の部活の共通肉便器として沢山の男と寝たので経験人数も四桁近くに。
既に妊娠2回おろしており、彼氏は出来ずセフレだらけだが、皆俺のデカマラには敵わない粗チンばかりだといってました。
俺は楓にまだ素人童貞なんで楓のマンコ使って生中出ししたいとはっきり伝え即OKに。
楓にリードしてもらい穴の場所や腰の振り方まで1から教わり、クンニも使い込まれニオイもきついマンコを30分舐めて、ようやく童貞を生でしかも騎乗位で食われました。
流石に締まりはデカマラにはぴったりではあるが、粗チンにはかなりユルユルガバガバで彼氏出来ないんだろうと思うレベルでした。
それでも流石に童貞には気持ち良く、締め付けられて5分くらいでマンコで果て、おもいっきり中出ししてやりました。
結局この日は3回やりまくり金玉スッキリし、また会って内緒で朝までやりまくりたいねと話していたが、実は楓は危険日なのに避妊全くしてなくてピルも服用せず、2ヶ月後の楓の誕生日に生理来ないとラインが来て、検査したら3回目の妊娠。
過去2回はいずれも乱交したうえで妊娠してて父親不明。
今回は前後誰とも生セックスしておらず当然俺の子。
まさかの童貞卒業即孕ましてしまい責任取ることに。
妹には殴られ絶縁され、楓は大学中退し今は知り合いのいない土地に2人暮らし。
今は8ヶ月です。子供の性別は既に女と分かり、これからが楽しみです。
前話のハロウィンナンパにて、同時ゲットした2人の美女に中出ししまくることに成功した。
白ギャルのアキとと黒ギャルのアヤだったが、色白好みなはずの俺のハートを鷲掴みにしたのは黒ギャルのアヤだった。
今回は、昨年末にアヤと再会した時の話。
~本文ここから~
待ち合わせ場所には、すでにアヤがいた。
金髪まじりの巻き髪は今日は下ろされ、小麦美肌の可愛らしい顔立ちにコテコテでつけまつ毛バッチリ、キラキラ系ギャルメイクがよく映える。
ゴージャスなファージャンパーを羽織っているが丈が短く、それとロングブーツの間から黒い網タイツを纏ったムッチムチの太ももが顕になってる。
ただでさえ美人だと思っていたが、なんか前会った時より更に素敵だった。セクシー度合いが半端ないのだ。
そして早くも股間が反応する。
「ゴメン龍さん、ウチめっちゃ太ったんだー」
相変わらずのハスキーボイス。
「ん?そうは見えないけど」
いや、言われてみると前会った時よりイイ感じにふくよかだ。デブになったのではなく、ただふんわりとエロい感じになってる。
胸も大きくなってる気がするし、太ももの官能的なムチムチ感もそれによるものか。
「だとしても、こんだけスタイル保って太るのは、俺的には興奮材料だわ」
「ウケるwウチめっちゃトレーニングしてんだよ」
たしかに腹筋割れてたからな。
「そんな鍛えてどーする?」
「来年、ボディービルの大会あるから頑張ってんだよー。あ、だから増量期なんだけどw」
話の合間にいちいちピース入るのがギャルっぽい。ピンク系にデコられた長い爪が煌びやかだ。
「えっ!そんなんやってたの!?」
「うん、美容にもなるしね」
なるほど、あの美しいカラダのラインはそういうことか。
「んん?ところでアキは一緒に来なかったのか?」
「来ないよー。誘ってもいないしw」
ハロウィンの日に2人まとめてナンパしたのが前話のお話。
そのもう1人がアキという女だった。
2人と2~3発づつヤラせてもらったが、アヤの名器と抱き心地が忘れられず彼女だけと連絡交換をしていたのだ。アキもいい女だったけど、それだけアヤが凄かった。
「へぇー。なんで誘わなかったの?」
「はぁ?龍さんウチにだけLINEよこしたのに、よく言うよねw」
アヤの希望で焼肉屋へ行った。
店でコートを脱いだ時、デニムのとんでもないマイクロミニ履いてる事に気づき、思わず見入ってしまった。黒い網タイツとのコンボは破壊力満点、核兵器レベル。
「また…エロいの履いてるなあー」
「にひ。龍さん絶対好きじゃんw」
いや、健全男子はみんな好きだろ。
すると黙ってそのスカートを一つ内折にして更に丈を短くするではないか。
もう尻丸見えでパンツ見えそうなギリギリ…
「オイ!まだ早いぞ!!」
そうだ。これから肉食う行為ではない。
見れば他の男子もチラチラとアヤを見ている。
どうだ。うらやましいだろ(そういうことじゃない)
カウンター席だったから、常に隣のアヤをチラチラ見てしまう。横顔も可愛い。なんか見た目も雰囲気もキラキラしてる。
ん?スカートの衝撃でうやむやだったが、ボーダーのニットが胸元開きまくっててエロすぎる。谷間ヤバすぎる。しかも赤っぽいブラ紐が見えてる。
なんだこれ。肉食うどころじゃない。もう前戯が始まっているようだ…
さてさて。牛タンを幸せそうに頬張るアヤは愛らしい。見てるこっちまで幸せになる。食いっぷりも飲みっぷりもいいな。
SEXは何かと女性側のリスクが大きい。それを受け入れてくれるのだからコトの前に女性をもてなすのは一つの流儀だと思っている。
それにこういう素の姿、私服の可愛らしさ、コミュニケーションなど、それらを感じられるのが何よりも楽しく感じる。俺も歳をとったものだ。
前回初めて会ったわけだが、サシで会話するよりもSEXして一緒に寝落ちした時間の方が圧倒的に長いはずなのに、ずーっと前から会ってるような相性なのが不思議だ。
さて。小1時間ほどで焼肉屋を後にした。
満腹満足ほろ酔いのアヤは俺の腕にしがみつくように密着しながら歩いている。
ジャンパーの前が開いている。計画的に俺の腕を谷間に埋めるようにしがみついてくる。
むむ…ハナから主導権握られっぱなしだ。
「龍さーん、お腹いっぱいだよぉw」
「お?満足したとこで帰るかい?」
「あはwバカなの?(爆)」
相変わらずどこか勝ち気なアヤ。
しかし俺は知っている。その勝ち気なアヤも、エロのスイッチ入ると一気に乙女に可愛らしくなることを。
それがたまらない。そのギャップをまた楽しみたい。
ホテルについたものの、俺はまだ今のアヤを眺めていたい気分だった。
なんだか、さっさと脱がせておっ始めるのが勿体無いのだ。
部屋もなんとなく、夜景が見えてムーディなとこにしたし。
シャンパーニュで乾杯した。どっちが先に我慢できなくなるか勝負だ。
しかし2杯目に突入したあたりで…
アヤが俺に抱きつくように、吐息まじりにキスしてきた。セクシーな吐息で。
「龍さん…焦らしてんでしょw」
「ん?そんな事ないよ。ただ、なんか勿体無くて」
「んふ。そんなコト思ってくれてるワケ?」
「うん。なんか今日、めっちゃ素敵だからさ」
満更でもなくニヒヒと笑うアヤ。
「ウチ…誰ともヤッてないんだよ?」
「ん?俺とが最後?」
「うん。だからさぁ…めっちゃ溜まってんだよw」
たまんねぇな…いや、俺もアヤとヤッたのが最後かもしれない。多分。
「俺もだ…俺もアヤとが最後だ…」
するとアヤは飛び跳ねるように喜んだ。
「えっ、ガチで言ってる!?ヤバいね、燃えちゃうね!消化器いるね!」
いらねーよ。
だが今気づいた。性欲溜まりすぎて逆に冷静な自分が恐ろしいな、と。
アヤが抱きついてきた。巨乳に体当たりされて弾かれそうな勢いで。
張りに満ちてるのに柔らかいカラダ…唇を合わせると早々に舌をエロく絡ませあった。舌先のピアスにつつかれる。
「ふ…んふっ…」
さっきから吐息がセクシーすぎる。絶妙に掠れた声。この声だけで十分勃起できる。
はちきれんばかりの胸をニットの上から揉みまくった。
「胸…めっちゃデカくなったな…」
「んっ…カップ上がった」
「何カップ?」
「ウチらにピッタリなアルファベット…」
「ん?」
「H…」
何うまいこと言ってんのよ。
しかしすげぇな。Hカップの女はいつ以来だ。
「ベッドでイチャイチャしよ」
と言いながらアヤは俺の手を引き、ベッドの真ん中に仰向けになった。そして両手を広げてくる。
たまんない。こういう女大好き。
もはやマイクロミニは役目を果たしていない。赤っぽい下着が網タイツ越しに丸見えなのだ。ムッチリした太ももとHカップのダイナマイトボディ、小麦色の美肌と色っぽい表情が俺を誘う。
そんなアヤに乗っかるように抱きしめた。
「んっ…」
濃厚に舌を絡めあいながらアヤの股間に片脚を捩じ込み、太ももに股を擦り付けながら強く抱き合った。
柔らかくも張りに満ちたアヤのカラダ…股間を擦り付けてる太ももと、体に当たる巨乳の弾力がヤバすぎる。そしてエロいキス…いつまでも抱き合っていられそうだ。
2人とも夢中だった。どれほどこうしていただろうか。
アヤは太ももを俺の股間に擦り付けながら、自分の股間も擦り付けてくる。下半身をエロくクネクネしながら俺と抱き合っている。
キスもエスカレートしていき、互いの口の周りまで舐め合っていた。
アヤの香水の香り、化粧品の味…
イイ女を抱いているという実感とその抱き心地を、溢れんばかりに感じていた。
もうアヤの目つきは変わっていた。イソイソと俺のシャツのボタンを外し、手際よく脱がせていく。
俺もアヤのニットを脱がせ、赤いブラに包まれたポヨポヨ巨乳の谷間に顔を埋めた。ほんのり蒸れたフローラルな香りに包まれ、頭がクラクラしてくる。
小麦美肌はハリがあってスベスベだ。谷間のところを何周も舐めていき、その舌先を首筋に這わせて吸い付くように舐めまわした。
「んん~ッ」
語尾にハートマーク付きそうな可愛い声を上げながら、俺を抱きしめるアヤ。
しばらくクネクネ抱き合っていたが、アヤを転がしてうつ伏せに。マイクロスカート脱がせ、網タイツに包まれ見事に膨らんだ美尻に感動。
その尻にまたがり股間擦り付けながら背中を愛撫。その隙にブラの紐をほどいた。
お尻の弾力まで官能の極みだ。グリグリ股擦り付けてると気持ち良すぎて男根が固くなる。
そのまま網タイツも下着も脱がせた。
アヤの秘部を早く見たかった。
ああ…既に十分すぎるほどぷっくりしている。剃り跡ひとつない滑らかなパイパンの真ん中に、綺麗なピンクのタラコ唇が縦についてるかのような秘部。くぱぁと開き、中は愛液をたっぷり蓄えている。
はやくここを…いや、まだだ。
胸をたっぷり愛撫したい。
下ばかり見ていたが、上半身に目をやると、重力に逆らうように、たわわに膨らんだHカップと、腹筋割れるほどに引き締まったウエストが見事なくびれを見せる。
この巨乳からウエストまでの段がすごい。ぷっくり膨らんだヒップもすごい。カラダの立体感が凄まじいのだ。もはや造形美だ。
手に余りまくる乳房を掴み、柔らかくたっぷりとした肉感に感動しながら揉みしだく。やがてピンクの乳首に喰らいつき舐め回す。
それだけでアヤはカラダをひくつかせる。
胸をたっぷりと楽しみながら片手をアソコへやると、まるでローション仕込んであるかのように、たっぷりと温かくヌメっていた。
「アヤ…めちゃめちゃ濡れてんじゃん」
「龍さんもカチカチだよぉ」
俺の男根をすかさず握ってくる。そして形を確認するかのような手コキ。
しかしクリを指の腹で撫でていると、ほどなくアンアン言いながら悶えていた。
本当に溜まってるんだな…その指の腹に自ら腰をグリグリ当ててくる。
「アヤ…ここ舐めてやるよ…」
「ウン…」
見たくて舐めたくて我慢していたアヤの秘部。
たっぷりと濡れきったそれを思い切り、広げるように、舌を張り巡らせて舐めまわした。
「アアンッ!アンッ!そんなに舐められたら…」
言い切る前に、中指を膣内へ侵入させた。相変わらず粒が螺旋状に走り、上下にギュウギュウ締めてくる凄まじい膣内。
その締め付けは呼吸するかのように、だがどこか不随意に、俺の指を締めてくる。
ヌメリも既に溢れんばかり。中の温かさがたまらない。
「アヤ…たまんねぇよ…」
中指をくの字にしてGを刺激しまくり、ねっとりキスを絡ませると、アヤは俺の肩を力強く掴みながら、やがて全身を痙攣させた。
「あんッ…龍さん…やっぱりスゴイ…」
一休みする間もなく、アヤは起き上がり俺の男根を手コキし始めた。
「カチカチだね…フフ…ウフフ」
とか言いながら、おもむろに亀頭に舌を張り巡らせてきた。
ああ、あのフェラが思い出される。
裏筋を丁寧に舐め上げ、カリクビをゆっくり何周も舐めまわし、そして舌先を裏筋に当てたまま咥え込む。
「ああっ!アヤ…気持ちよすぎる…」
フフンとでも言いたそうな、だが可愛くトロけた瞳で俺の巨根を目一杯頬張っている。
ゆっくり、ゆっくりと頭を上下させる。
この、なんとも言えないスピードが、とんでもない刺激を生み出しているのだ。
「あ…アヤ!このままだと俺、イキ…」
まで言いかけた時、アヤはフェラをやめた。
気持ち小さめのアヤの口から、ニュルっと巨根が吐き出される。
「龍さぁん、ウチ我慢できない。入れちゃお」
と言いながら、俺の返答を聞く気もなく騎乗位の体勢で男根をアソコに当てがう。
しかも、すぐ入れるのではなく、亀頭をヌメリ切った膣口にグルグル当てて硬度をさらに上げてくる。
これ以上硬度上がったら、破裂してしまいそうだ。
やがて、
「んん~ッ!ナマで入っちゃったよぉ…」
「おっ…き、きもち、いい…」
「あんっ…龍さん、ウチ…」
「ど、どうした…?」
「ピル飲んでないんだった…」
「え!なんでナマで入れたんだよ!」
「だってぇ…キモチイイから…」
「だ、大丈夫…じゃないだろ」
「ん~わかんないよぉ、どうでもいい!」
と言いながら激しく腰をグラインドさせるアヤ。
ダメだ。快楽に支配されて頭おかしくなってるな。俺もだけど…
力強くガンガン当ててくる攻めた騎乗位。アヤの名器と相まって壮絶な刺激が叩き込まれ悶絶である。
グラインドしたところで、子宮口のプニプニした感触が亀頭に感じられて休まるどころじゃない。
「あ、アヤ…ヤバい…」
「んん~ッ?なにがぁ~??」
「だから…あッ…や、やば…たまらん…」
「ん~?んふ(はーと)」
可愛くとろけたエロい表情。激しく縦揺れするHカップ、相対するように腹筋割れてくびれてるウエスト…。
視覚効果がサツジン的だ。
「あアッ!たえらんねぇ!」
押さえ込まれていたが無理やり上体を起こしたものの、すかさず巨乳を密着させるように抱きしめられて激しく腰を振り、主導権を渡してくれない。
「ん~ッ、んん~ッ、ちゅぱっ(はーと)」
唇吸われるような凄まじいキス。
この体勢は少しばかり休憩かと思ったけど、弾力たっぷりに柔らかいヒップの感触、体に当たる巨乳のムニムニ感が、そうはさせてくれない。
前回はスローSEXだったのに、めちゃめちゃ激しいな。
「アヤ…だ、ダメだ…代わって」
「んんッ、抱きしめてくれるんならイイよ」
ようやく仰向けになったアヤ。
重力に逆らうように膨らんだ美巨乳を胸板で押しつぶすように、密着感タップリに抱きしめた。背中の下まで両腕回して、ギューって。
「嬉しい…力強い…ステキぃ(はーと)」
カラダの弾力、巨乳のムニュムニュ感…
抱き心地で辛抱ならず、奥まで入れたまま全く動けない。
「あんッ、ピクピクしてるよぉ…」
今度は俺がアヤの唇を吸いまくった。すぐお返しに吸われ返される。
下唇を吸われ舐められるのが、やったら気持ちいい。
「んんッ…龍さんのカタチ…ハッキリわかる…」
動かず抱き合ってたおかげで膣が形状記憶したようだ。
こうなると女は感じまくってくれる。
抱き合いキスしながら、ゆっくりピストンしていく。やはりアヤのアソコの刺激が凄くて、ゆっくり深々動くと気持ち良すぎてどんどん硬度が高まる。
「カタイ…すごい…奥まできてるゥ」
自分でもここまで固くなった事ない気がする。硬度が増すということは感度も冴え渡る。
俺は最高の挿入と最高の抱き心地を同時に味わえている。
「アヤ…たまんねぇ…最高だ…」
「嬉しい…ウチも最高…嬉しい…」
やがて快感を高めあうように互いの腰使いが激しいものになっていく。
下からうねるように腰を動かすアヤ。それは名器の刺激をより高めるほどに絶妙で、えもいえぬ快感だ。
「アヤ…アヤッ!」
「龍さぁん…あんッ!ああ~んッ!」
アドレナリン出過ぎて、アヤの名を何度も呼びながら抱きしめて腰を振り、何度もキスをしていた。ねっとり、ねっとりと…
やがてイキそうになってきた。
俺は外に出せるように体を離した。
「あんっ!ヤダ!離れないで!」
両脚で腰をガッチリとホールド。
い、いかん、力強い…これじゃ抜けない…
「アヤ、いく…イクから離せッ!」
「ダメッ!絶対離さないッ!」
「コラ!言うこと聞け!」
「ヤダッ!ヤダヤダヤダ!」
俺の意思とは無関係に、やがてヌチュヌチュとした音が大きく部屋中に響き渡ってきた。
アヤの中がとろけて熱くなってきた。
や、ヤバい…気持ち良すぎる…
アヤは感じまくって啜るような声になってきてる。
「あッ…んッ…」
俺の両肩を力強く掴んでくる。感じまくってるのが、これでもかと言うほどに伝わってきた。
「ああッ!ダメだ!イク…い、い…」
まるで巻き付くように男根を締め上げる。そして尿道の奥から快感の嵐が一気に溢れ、爆発した。
灼けるような凄まじい快感を帯びながら、尿道の隅々からドバッ!ドバドバッ!と過去最大級の勢いで一番奥に思いっきり出した。
ヌチュヌチュッ、とした音が続いていたが、俺が射精した瞬間『ピチャッ』という音が明らかに響いてきた。
ドクドクと快感をまといながら、更なる射精がドバッ、ドバッと続く。
気持ちいい…なんてもんじゃない。気持ち良すぎて声すら出ない。意識が遠のきかけるほど気持ちよかった。
溢れるほどの射精を受けたアヤの中は、熱くドロリとした感触に満ちて、俺の男根を更に締め上げる。
アヤは腰を震わせながら『あ…はぁぁ…』と微かに声を出していた。
唇を舐め回しながら、どこか幸せそうな顔をしている。
そんなアヤを抱きしめずにいられない。
俺の男根は不随意な律動をずっと繰り返している。
あまりにも強すぎた快感…放電を欲してわずかに腰が動く。
「あぁ…龍さん…」
俺にしがみつきながら、微かな声。
「いっぱい出たのわかったよ…ビュービューきた…」
「アヤ…すんげぇ気持ちよかった…」
「んふ…最高だったね…あんっ、ダメ!もっとこうしてたいッ」
妊娠を案じて抜こうとしたが、アヤにホールドされた。
しばらくずっと、抱き合っていた。
男根がふにゃりかけてきた時に抜いたが、特濃のオス汁がピンクの唇からタップリ、ゆっくり溢れていた。それは奥までみっちり詰まってて、やがて止めどない白い滝となった。
それを『勿体無いッ』と言いながら両手で押さえ、手についたオス汁を綺麗に舐め取るアヤの姿は、何より愛しかった。
「あん…龍さん」
「ん?」
「お掃除したいなぁ」
カリ首まで舐め回す丁寧なお掃除フェラ。その刺激がたまらず、更に2回連続で中出しを決めた。
まずは密着正常位で中出し。アヤの抱き心地をじっくり味わえたものの、ラストは強靭な両脚に力強くホールドされ、まるでプロレス技で絞められてるような搾り取られる中出しだった。
その後のバックの中出しがヤバかった…美尻に腰をしっかり押し付け、ズッポリとしたシマリのあるピストンからの中出しは、夢に出るレベルに気持ちよかった。
その後もヤッたけど、すっかり抜き取られてたから空撃ちだった。
その後の枕元。
「ピル飲んでないんだろ?こんだけヤリまくったらデキちゃうかもよ?」
「妊娠できるかなぁ…」
「ん?妊娠したいのか?」
「うん。龍さんの赤ちゃん欲しいからピルやめたし、やめてすぐ葉酸アプリ使ったりしてるし」
「なっ!めっちゃ本気じゃん!」
「そぉだよ」
「オイ…出来ても俺、結婚できないんだぞ?」
「いいもん。1人で育てるもん」
「ボディービルだってやってんだろ?」
「それは今度の大会を最後にするつもりだったし」
「うーん」
「ねぇ龍さん、出来たら産んでもいいよね?」
「条件がある」
「条件?なになに?」
「結婚は出来ないが俺にも支援させる事。この子の事一生支援するから。だからアヤも、心配しないで頑張って育てる事。そんだけ」
アヤはしばし黙った。いや、固まってる。
「りゅ、龍さぁん…」
アヤの頭をなでなでしたら、泣き出してしまった。
あーあ、女の子泣かせちゃった。
そして3月上旬、妊娠の報告を受けた。
確実に1発目が当たったのだろう。きっと元気な子が産まれる。
今回はパート主婦の美帆、24歳。子供なし。元々年上好きで旦那は34歳。
自由に使えるお金が欲しくてパパ活をしていたが、俺とのセックスにハマって金よりセックス優先になった淫乱主婦だ。
カフェのランチを食べている時の美帆は大人しそうな見た目だが、ラブホではEカップ細身のエロいメスに豹変する。
シャワーを浴びながら俺に抱きつき、片手でちんぽを勃たせてキス。
まんこはすでにぐちょ濡れなので、ゴムをして後ろから突き上げる。
美帆の腕を軽く引きながら腰を押し付けると『おちんぽ奥きてる~!』『気持ちいいです~!あぁ~っ!』と絶叫が風呂場に響き渡る。
ベッドで両足を広げてまんぐり返し、わざと焦らしてゆっくりすると『もっとしてぇ』『昭弘さんにいっぱい犯されたいの』と甘えてくる。
パパ活としては『2回ゴムあり〇〇円』という約束なので、『もう3回目だし、ゴムないから終わる?』と一応毎回訊く。
だがスイッチの入った美帆は『もっとセックスしたいです~』『妊娠してもいいから!お金いらないから中出しして~!』と自分からゴムを外して妊娠セックスを要求。
容赦なく鬼ピストン開始すると『あっあっあっ!あぁ~!イクイク!おまんこイッてます~!』と何度もイキまくり潮吹きまでするので、子宮を思い切り突きまくってたっぷり中出ししてやった。
先日『妊娠しちゃいました。旦那ともセックスしてたけど、絶対に昭弘さんの子です』『安定期入ったらまたパパ活お願いするかもしれません』と嬉しそうに言われたので、その日は手持ちからお祝い金だけ渡してカフェで別れた。
また次の相手を探さなくてはならない。
生中出しセックスとはいえ、こうも次々と妊娠させているとパパ活相手がいなくなってしまいそうだ。
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