- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
でもたまに話が合って最後までいけた女もいるので、今回もそれ狙いで参加した。
要は婚活というよりヤリ活である。
もちろん若い子が集まるパーティーにはいかない。
婚期を逃して諦めた系の中年が集まるパーティーである。
パーティーというのは、最初にプロフィールなどを書いた紙をもち、男女交互に席に並ばされ、隣の人と紙を交換して数分間会話するもの。
時間が来たら席替えをするのだが、5分とかの短い間に相手を決めるなんてムリ。
大切なのは、終わって帰るとき、ナンパをするのだ。
内気で婚期を逃したもの同士が集まるパーティーで、抜きん出るには内気な奴らが苦手とするナンパ(笑)
若い美人を相手にナンパするなら、頑張りがいもあるが、パーティーの主旨が行き遅れ同士若くて美人なんかいない。
痩せすぎで首の筋がみえてるか、岩石のようなデブ。しかも厚化粧。
そんなのに対してプロフィール交換では印象づけるためにわざとおどけたりして笑わせて、その中でマトモなのをナンパする。
それでも性交率は良くない。
でもブスオバさんにも相手にされないとか落ち込んではいられないので、前向きにやるしかない。
広美は、そんなブスオバさん。
マ◯コデラックスみたいな顔と体型。
プロフィールを見て一言
「あなたの顔ってステキ」
寒気を感じた。
でも気を取り直し帰りがけに、伊藤さんと言う子を狙ってエレベーターに乗ろうとしたその時、広美デラックスが立ちはだかった。
お酒飲みましょうよ
断るつもりだったが、奢るというので付き合った。
会話は面白く、つい自分も楽しく会話ができた。
良く見ると広美の目が二重なので、それを褒めたら異常に喜んでくれた。
カラオケもいき、アニソンを歌いまくって正直楽しかった。
カラオケ店をでた通りにはラブホが林立している。
でも帰るつもりでいたが、広美の足並みがユックリでなかなか進まない。
飲みすぎたのか?隣に並んで歩くと、あるラブホの前で広美がいきなりタックル(笑)
小柄な私は抵抗できず、見事タックルをうけて入店してしまった(笑)
ここまで来て、やらないわけいかない。
常備してるEDサプリを飲んだ。
広美は脱ぐとデブではなく、筋肉質のスポーツ選手の様だった。
逆三角形とまではいかないが、全体的にゴツい。
農作業をしてるうちにこうなったとか。
でもボディビルダーというより力士な感じ(そこが残念)
そういえば職業欄が農家だったな。
少し自分のMっ気が刺激された。
そして完全に広美のペースで愛撫がはじまった。
舐め取られるんじゃないかと思うほど乳首を舐められた。
脇腹から続いて執拗なフェラ、肛門まで舌が這わされたとき、声を出してしまった。
自分は顔を赤くして、小さい声で
「なんでそんなに上手なの?店にいたの?」と聞くと、
「可愛い♥」と言ってディープキス。
舌が口の中に、さっき俺の肛門をなめた舌が!
そこで理性は完全に飛んだ。
広美のマン◯を舐める、毛も生え揃えていて、手入れしてるんだなと思った。
いつもするような優しくではなく、完全にしゃぶりつく。
頭の上から あ、あ、あ、と声がする。
その声はすごく可愛い。
でも顔をみると、力士顔の広美デラックス(笑)
この子は顔よりマン◯だけ見てればいい。
すると潮を吹き出した。
潮なんて、AVでしかみたことない。
本当に居るんだ、と興奮もマックスになる。
EDサプリも十分効いているので合体した。
でも、正常位は力士顔をみてしまうのでバックが中心。
合体中も潮をふくので、ベッドはビチャビチャに。
体位を変えても基本はバック。
広美が上の時は、後ろを向いてもらったが和式便所に跨る格好で、スクワットするみたいな動きをするので、ますます力士感が強まった。
射精感が出てきたが、妊娠させたら結婚だな、、はっ、それを狙ってるのか!
と気づいて抜こうとしたが、遅かった。
抜いたあと、広美のマン◯から流れる俺の子種を見る。
途中で抜いてるものだから、自分のチン◯からも子種がだらだら流れ出す。
ベッドは潮と精液でぐちゃぐちゃになった。
当然この一回で終わるものだ、が、
チン◯は上を向いたまま。
結局4回も中出しをしてしまった。
その後も1ヶ月くらいは会う度にしまくった。
美人はあきるけど、ブスは慣れる、と思い、まあ、嫌になれば浮気すればいいんだと思い始めた。
そろそろ妊娠したと言ってくるんだろう。
それを聞くのもよいかなと思いながら、広美の住むアパートに行ってみると、不在。
携帯も通じない。
急に連絡が取れなくなった、後でパーティー主催者から聞いてみると実は既婚者だったらしい。
家出してアパートに住んで、男を漁っていたのがバレ、強引に連れ戻されたと言うのが真相のようだ。
婚活ならぬやりカツをしていたのは広美の方だった。
遊ばれたのは俺。
ホッとした反面、情も出始めた頃だったので、残念な気持ちも。
ブスは慣れるよ。
それから俺の女選びのハードルが思い切り低くなった。
夜遅く、家庭教師のバイトから歩いて帰宅した際に、バックで駐車しようとした奥さんに轢かれて、転倒して軽く頭を打ち、左手首の骨にヒビが入りました。
痛ってー!とは思いましたが、まあ、スピードも出てなかったし、暗くて僕が見えなかったんだろうし、いつも優しい奥さんだから今回はまあいいやと思い、そのまま部屋に入りました。
隣は3人家族で、30代前半の至って普通にかわいい感じの小柄な奥さんと、短髪日焼けしたスポーツマン風の旦那さんと幼稚園くらいの女の子が1人の3人で仲睦まじく暮らしていました。
会うたびに挨拶してくれる明るく優しい夫婦で、好感を持っていました。
当時の僕は大学に入って半年くらいで、新しい彼女が出来て、半同棲を始めかけているくらいの時でした。
壁がうすいアパートで寝室が隣接している構造だったから、こちらのセックスの音も、お隣さんの営みの音も丸聞こえでした。
爽やかで可憐な印象の奥さんが、あんないやらしい叫び声出すんだ。とか、旦那さん結構Sで、奥さんのお尻叩きながらしたり、卑猥な言葉言わせたり、バックでかなり激しく突きまくるんだとか知っていたから、2人に会うたびに意識はしてました。
向こうも同じだったとは思いますが。
轢かれたものの元気な僕はお風呂に入り、一応、気休めにおでこと首と手首に湿布を貼ってから半裸でチャーハンを作っていました。
すると、チャイムが鳴り、ドアを開けると顔面蒼白の奥さんが立っていました。
ああ、轢いたお詫びか。と思いましたが、一応、要件を聞きました。
僕を見るなり奥さんは突然、玄関先で号泣しながら何度も「すみません!すみません!」と大声で頭を下げまくるので、僕は狼狽してしまい、やめてくださいと奥さんの両肩を掴んで止めました。
それでも、気が動転しているのか泣き叫びながら謝るので、とりあえず部屋にあげて近所迷惑だからドアを閉めました。
温かいお茶を出して、全然大丈夫だから気にしないで。と笑いながら言いましたが、真面目で人の良い奥さんは、賠償金とか精密検査をとか警察に報告しなきゃとか言うので、まあ、いいですよ。大した怪我じゃないし。一応明日、病院行くけど。と言うと、少し落ち着き、遠いからせめて病院まで付き添わせてください。治療費は全額出します。と畳の部屋で土下座するので、奥さんやめてください。と身体を起こさせようと近づいた時に、屈んで垂れたブラウスの首元の隙間から、白いブラジャーに包まれた意外とボリュームのあるまん丸の乳房の柔らかそうなふくらみが二つ、目に飛び込んできました。
一瞬目を奪われてしまい、ドキドキしました。
失礼だから目を背けて肩を掴んで上体を起こし上げて帰ってもらいましたが、その夜は掴んだ奥さんの柔らかい肩の感触と、いやらしく膨らんだ乳房を思い出しながら奥さんでオナニーしました。
翌朝、奥さんが迎えに来てくれて奥さんの運転で、一緒に病院に行きました。
人妻は対象外だったので、今まで別に意識してなかったのに、昨夜オナニーして以来、どうも奥さんをいやらしい目で見てしまうようになり、助手席に乗って会話している最中も、奥さんの唇やおっぱい、ふとももを見つめてしまい、勃起がおさまりませんでした。
そうこうしているうちに病院に付き、検査の結果、左手首の骨にヒビ入ってるだけで、あとは大丈夫でした。
奥さんも僕もホッとして、帰りにファミレスでランチをご馳走になって家に帰りました。
「なにかあればすぐに言ってください」と奥さんは何度も心配そうに言ってくれて、律儀な人だなと感動しました。
その日の夕方には出張から帰ってきた旦那さんも一緒に謝りに来てくれて、豪華な菓子折りまで頂き、手首が不自由で大変だろうと毎晩夕食に誘われたり、彼女が来ている時は夕食を2人分持って来てくれるようになりました。
食費も浮くし、奥さんの手料理はても美味しかったので、遠慮なく完治するまでは甘えて頂いていました。
旦那さんも本当に良い人で話がとても面白い人でした。
仕事は自然や動物を撮るプロのカメラマンらしく、撮影でしばしば家を空けていて、僕と奥さんと子供の3人で御飯を食べる時もありました。
幼稚園の子はすごく可愛くて、いつも御飯の支度中に積み木とかで一緒に遊んであげていました。
御飯を食べたら僕は部屋に戻り、奥さんは子供とお風呂に入って、寝かしつけます。
子供が寝たら、奥さんは一人で読書をするのが日課だと言っていました。
僕も読書家なので、話が盛り上がり、オススメの本を交換してみようか。となりました。
私は当時、三島由紀夫を読んでいたので、好みか分からないけど三島由紀夫のライトなやつを持っていきました。
奥さんは僕も知らない外国の作家の短編を貸してくれました。
二人とも意表を突かれて、へえ、こんなの読むんだね。と驚きながら、感想を言い合ったりしてピュアに友情と仲を深めていきました。
お互いに読書仲間として良き友になりましたが、僕は同時に奥さんを性の対象として日に日に強く意識するようになりました。
毎回本を貸し借りする時はお風呂上がり。部屋着にすっぴんの奥さんは、妙にリアルな艶めかしさや無防備なエロスが漂っていて、手を伸ばせば届く近親感や、人妻で隣人という禁断の関係性が加味されて、我慢できなくなっていました。
追い討ちを掛けるように、旦那さんとの激しいセックスの音と声が私の妄想を増幅させ、奥さんでオナニーをする回数、奥さんがまさに後ろから激しく突かれている最中に、奥さんのいやらしい喘ぎ声を聞きながら壁際でオナニーする惨めな日が続きました。
奥さんの無垢な笑顔、料理の支度をする時に眺める後ろ姿、お尻、背中、うなじ、スカートからのぞく白い脚、お風呂上がりにゆるい胸元からのぞく丸い柔らかそうな乳房、稀に見える乳首やパンツ…下着は白ばかりでした。
純粋で素朴で無垢で優しくて、でも、あんなに沢山セックスして、あんなに激しく抱かれてよがり声をあげるスケベな奥さん。
大柄で熊みたいに逞しい旦那さんの太い肉棒に蹂躙され、何度も何度も乱暴に肉穴を突かれて掻き回されながら喘ぎ狂う変態な奥さん。
あどけない顔をしながら、本当は随分いやらしい淫乱な女。
その本性を僕だけは知っている。
ああ、抱きたい!僕も奥さんを無茶苦茶にしたい!おっぱいに吸い付いて、お尻を後ろから揉みしだいて、鷲掴みにして左右に目一杯開いて、いやらしく濡れそぼった淫乱女の肉穴に僕の生の男根をぶちこんで、ぐじょぐじょにかき回してやりたい!僕の男性器を何度も何度も奥さんのメス穴にぶち込んでよがり狂わせたい!ハメ狂わせたい!
もう、妄想が爆発して、自分の異常な欲望が抑えきれなくなりました。
奥さんが旦那さんに抱かれてる声に対抗して、こちらも彼女を激しくバックで犯してよがり声をあげさせるも、虚しいだけで、奥さんを好きに抱ける旦那さんが羨ましくてたまらなくなりました。
ある日、旦那さんがいない夜、僕は意を決して本を口実に奥さんを部屋に誘いました。
奥さんは疑うことなく、素直について来て部屋に上がりました。
ぼくは後ろ手にドアをしめ、鍵とチェーンをかけ、生唾をゴクリと飲み込んで、もう我慢できずに、背後から奥さんに抱きつき、夢にまで見たまん丸で柔らかなノーブラのおっぱいを部屋着の薄手のパジャマの上から揉みしだきました。
奥さんは声も出ないくらいビックリして、身を固めて目を見開きながら振り向きました。
僕は、奥さん好きだ好きだ好きだ!大好きだ!愛してる!もう我慢できない!と連呼しながら、夢中で奥さんの首筋に吸い付きながら、おっぱいを力任せに上下左右に乱暴に揉みしだいた。
手のひらから溢れるほど豊満なバストはお椀型で、マシュマロみたいに柔らかかった。
夢中で憧れのおっぱいをまさぐり、力任せに振り向かせると、ぽってりしたいやらしく膨らんだ唇に吸い付いて、舌をベロベロに挿し入れて奥さんの愛くるしい唇を舐め回しながら、口内を僕の長い舌で無理矢理こじ開け、ぐちょぐちょに舐め犯した。
もう興奮が頂点に達して、奥さんを抱き抱えてベッドに押し倒しで、あとは本能のままに獣のように、着衣をひん剥き、身体中を舐め回し、揉みしだき、股を開かせて肉穴を指で掻き回し、クリトリスに吸い付き舐め回した。
下はパイパンでつるつるだった。
無我夢中で我を失いながら、数十分間、妄想のままに欲望の限りを奥さんにぶつけた。
しかし、いざ奥さんの股を押し広げてこの上なくベチョベチョに唾液と愛液に塗れパックリと開いた穴に、欲望で反り上がりはち切れんばかりに怒張した僕の男根をぶち込んでやろうと亀頭を穴に当てがった瞬間に、ふと奥さんの旦那さんと子供の顔が脳裏に浮かび、血の気が引いた。
僕に力任せに組み敷かれた奥さんは目に涙をいっぱいに浮かべ、頬を真っ赤に紅潮させ、ゼーゼーと肩で呼吸しながら、無抵抗で顔を背けている。
隣人の若い男に股を押し開かれ、生まれたままの姿を晒し、乳房も乳首も唇も臀部もアナルまでも指や舌で掻き回された挙句、まさに肉穴までも蹂躙を許してしまう寸前のこの状況に興奮しているようにも、観念してこのまま犯されるのを覚悟しているようにも見える。
僕は混乱した。
奥さんは何を望んでいるのか、もう止めた方がいいのか、僕は何をしてしまったのか分からなくなって、パニックになり、奥さんの身体を解放し、後ずさるようにベッドから離れ、怖くて見られない奥さんの視線から逃れるように背を向けで部屋の隅でガタガタ震えていた。
僕は許されない大変なことをしてしまった。
震える背中に、背後から、微かな声が聞こえた。
「…ねぇ…ないしょ…するから…一回だけ…」
と甘く切なく吐息混じりの蕩けるような声がした。
振り返ると、トロンとした涙目で半開きの口からよだれを垂れ流し、股をこちらに大きく開き、自分の指で女性器を押し広げてこちらに見せつけながら、妖しい目つきで誘惑する乱れ髪の奥さんがいた。
カーテンの隙間から差し込む月光に照らされた奥さんの姿は淫靡な雪女みたいだった。
僕が恐る恐る近づくと、ニコッと微笑み、僕を優しく仰向けに寝かせると自ら僕の股間に顔をゆっくり埋めて、口に僕のヘニャヘニャになったイチモツを含んで、愛おしそうに、慈しむようにクチュクチュ音を立てながら咥えてくれた。
絡みつく舌、吸い付く唇、鼠蹊部がゾクゾクして腰が引けるくらい気持ちよくで、思わず声が漏れる。
ゆっくり濃厚にヌメヌメと動く温かい奥さんの舌は蛇のように、ナメクジのように僕の男根を這い、絡みつき締め付け、吸い付く。
今まで味わったことないくらいのフェラチオに背筋がゾクゾクする。
僕は身を仰け反らせ絶大な快感にたまらなくなり、射精を覚悟した。奥さんの小さな頭を押さえつけ、深くまで咥えさせて喉奥まで押し込みながら、腰を激しく振って、何往復かで痙攣するように身勝手に奥さんの口内に大量にザーメンを射精して果てた。
頭を押さえつけられ喉奥まで犯された奥さんは、うぐ、うご…と苦しそうな音を立てながらも僕のザーメンを最後まで優しく受け止めて、全部飲んでくれた。
信じられないくらい射精して、未だに信じられないくらい快感の痙攣が収まらない僕の目を、ジトッと睨むように見ながら、ベチョベチョの唇を拭う奥さんはまるで、瀕死の獲物を前に、トドメを刺そうと舌なめずりする女豹のようだった。
奥さんは四つん這いで僕にゆっくりと近づくと、細くしなやかな指で果てたばかりの亀頭をクニクニといたづらに刺激した。
敏感になっている先っぽを弄ばれてビクビクしながら、再度勃起した僕のイチモツを優しく手コキしてから、もう一度口に含んでくれた。
両手はそれぞれ僕の乳首と蟻の門渡りを優しくなぞり、フェラチオは激しさを増していった。
刹那、不意に射精感に襲われた。
あっ!ああっ!!…1分もしないうちに再び奥さんの口の中で果てた。
奥さんはゆっくり口を引き抜き、亀頭に優しく吸い付き、口を窄めながらザーメンをこぼさないように口を離して、僕の目を見つめながらゴックンしてくれた。
僕は筆舌に尽くしがたい快楽の極み、壮絶な性技の極みにすっかり腰が砕けてしまい、女豹へと豹変した可憐な奥さんにされるがままだった。
奥さんは無言で近づくと僕にキスをして、舌をぐちょぐちょに絡めて、首筋を這い、優しく優しく乳首をチロチロ舐めまわされ、興奮に勃起した僕の下半身を確認すると、まさか、よもやの三度目のフェラを始めた。
僕はもう無理だと感じたが、未だなおシャブられると気持ちいい。
奥さんは無言でしゃぶり続け、僕は天井をボンヤリと見つめながら、無上の快楽と常軌を逸したこの一連の出来事に心酔した。
奥さんの口の上下運動に合わせて小刻みに音を立て軋むベッドのスプリング音が、次第に早くなる。
ギシ…ギシギシ…クチュ…クチュ…ジュブ…ジュボジュポ…涙が出るくらい気持ちがいい。
心の底から奥さんが愛おしかった。
髪を撫でようと手を伸ばすと、奥さんはその手を払い、僕の左手首を強く掴み僕の指を甘く噛んで、いたづらに笑うと上に跨り、僕に何も言わずにゆっくりと身勝手に腰を沈め、下の口で僕の肉棒をズブズブと挿し入れていった。
「あっ!」
思わず声が出るくらい気持ち良かった。
僕たちはついに、一つに繋がった。
それも、奥さんの意思で、自ら剥き出しの僕を迎え入れてくれた。
目を見つめ合うと、奥さんはニコッと微笑んでうなづいた。
それを合図に僕は奥さんの細い腰とお尻を鷲掴みにして、頑張って一心不乱に腰をふり、激しく乱暴に下から突き上げた。
奥さんは旦那とする時よりも一層大きな叫び声をあげてよがり狂い、もっと!…もっと!!と僕を欲した。
僕は無我夢中で腰を打ち付け、四つん這いにして、頭を下げ押さえつけて犬みたいにバックから力任せに突きまくって、これが好きなんだろ、旦那よりいいか?と言葉責めし、アナルに指をズボズボ入れながら獣みたいに前の穴を突き、淫乱な肉穴を肉便器みたいに使い、激しく犯して何回もアヘるまで奥さんをイカせまくった。
僕は流石に二回果ててるので、なかなか出なくて、おもむろにアナルを試してみた。
貫通済みのアナルは入り口こそキツキツだったものの、中はすんなり吸い込むようにヌルリと入り、すごい締め付けと新感覚にアナルの中で僕の男性器は一段と膨らんだ。
ビクビクとアヘって油断していた奥さんはアナルに突っ込まれた瞬間、身を仰け反らせて反応した。
僕はガンガンに腰を振って仕返しした。
突き殺す覚悟で、アナルの奥までを乱暴に突きまくった。
奥さんは首をブンブン振って声にならない叫び声を上げながら潮を吹き、尿を漏らしながら、絶叫して果てた。
白目をむいてアニメみたいなアヘ顔でピクピクしている奥さんを仰向けにして、正常位で性器の穴に挿れ直してギューって力一杯抱きしめて、耳元で
「すごくエッチな人だね。ありがとう」
って言って、一番奥で中出しした。
奥さんもギューって腕も脚も絡めて全身で抱きしめて、僕の中出し汁を全部、最後まで子宮で受け止めてくれた。
しばらく抱きしめあった後、長い長いキスをして、奥さんは服を着て、振り返ることなく部屋を出て行った。
僕はそのまま気を失うように眠り、翌夕まで熟睡した。
メチャクチャに乱れたベッドはあちこち冷たい。
僕の汗、唾液、ザーメン、奥さんの愛液、潮、尿、色んな液体にまみれて目覚めた。
タバコを一服してシャワーを浴びる。
あー、どんな顔をして奥さんに会えばいいんだろう。何から話せばいいんだろう…ボンヤリする頭で考えてもまとまらない。
ピンポーン、チャイムが鳴る。
ドアをあけると奥さんがいた。
今日はカレーだよ。御飯は自分で炊ける?と小さな鍋に入ったカレーを渡してくれた。
僕はドギマギしながら、ドアを閉めて
「あの、あ、昨日は…」と言いかけると、奥さんは僕の口に人さし指を当てて、
「内緒。一回だけ。もうダメ。」と僕の頭をコツンと可愛く小突いて、
「ちゃんとお詫びしたからね。もうチャラね」と言ってドアノブに手をかけドアを開けました。
もう手首も大丈夫なんでしょ?御飯も今日でおしまいだよ。と言い、
「えー…終わり…?」と落ち込む僕を無視して背を向けると、お尻と腰をさすりながら
「この乱暴者め」と笑って旦那さんの元へ帰って行きました。
なんて、チャーミングな人なんだろう。清々しい気持ちで吹っ切れました。
今日からは彼女を愛してあげよう。と思えました。
それ以降は、本の貸し借りも御飯の誘いも無いままで。
それからしばらくして奥さんは二人目を妊娠して、広いマンションへ引っ越して行きました。
ラインのやり取りをしていたのですが次第に彼女から好意を持たれるような内容が送られてきて最初は半信半疑でしたが慎重に関係を保つようにしていました。
ですが、彼女からの返信で好きとかハートマークとか抱き締めてほしいとか送られてきて私も彼女に惹かれはじめた頃に相手の旦那との関係(セックス)を聞いたりしました。
話はエスカレートして出産後セックスレスであることなどからエッチなトークになり今後ホテルですることを約束しました。
当日は夜勤明けで待ち合わせして落ち着いたところでホテルに向かいました。
お互いドキドキだったと思います。
ホテルに入りこのときはまだゴム付けての避妊してました。
だんだん盛り上がりライントークで今度生でしたいとなり二回目からは生で入れて外に出したり出そうになったらゴムをつけたりしました。
そんな関係を一年くらいしたころまたライントークでアフターピルなどの避妊の話になりお互い中だししたくなり購入を決意。
それからは生入れはしても怖くて中には出せず外だししてました。
でも我慢汁での妊娠が怖いのでアフターピルを彼女に飲んでもらいました。
最初は怖くて中だしできませんでした。
が次第に気持ちが高ぶり何度かホテルに行くうちに禁断の人妻に中だしすることになりました。
アフターピルは飲んでもらいましたが不安な日々はありました。
それにアフターピルは通常のピルより強く彼女の体に良くないと判断して今では低用量ピルを飲んでもらっています。
そうしたある日ホテルに行きセックス中に彼女から中だしの要求あり、私も彼女に中だししたくなりそのままドクドク中にだしてあげました。
皆さんの投稿を読んで自分も書きたくなったので、投稿します。
出会いは、あるメル友サイトからです。
自分が自己紹介などを書いて登録しておき、相手からのオファーを待ちながら、自分からも相手にオファーができる、完全無料のサイトです。
健全な?笑 純粋なメル友サイトで出会いました。
なーちゃんとの出会いは、なーちゃんからのオファーから始まりました。
若干年上でしたが、話しが合うし楽しい。お互いにid交換をして。LINEへ移行するのはあっと言う間でした。
丁度この時期、自分は普段あまりない夜勤が続いていたこともあり、夜勤明けの日中に時間を作ることができました。
最初は顔合わせの意味もあって、ファミリーレストランで待ち合わせ。
お互いに車で来ていたので、車種を教えあって、無事会うことができました。
初めて会うのに、初めてじゃない。こういう出会いではよくある話ですが、実際に会う前にかなり会話をしているので、初対面とは思えないぐらいに話がはずみました。
食事もおいしくいただき、まだ時間もあるしドライブをしようということになり、なーちゃんに自分の車に移動してもらい、一緒にドライブをしました。
車の中でそっと手を握ると、拒否されることなく。すごく安心したことを覚えています。
ドライブと言ってもまだ昼間なので、赤信号でキスなんてことはできません(笑)
なので、河川敷の橋のたもとに向かいました。
車を止めて二人きりになり、手を繋いだままでお話していましたが、徐々に距離を縮めていき、ぎゅ~っと抱きしめ、さらにキスをすることができました。
キスのあとは、俺がなーちゃんに膝枕をしてもらい、
「これじゃどっちが甘えんぼかわかんないよ~」
と言い、笑いながらキスをしました。
初回のデートはここまで。
二回目がすぐに訪れ、今度も徹夜明けの日中にデートです。
初回と同じようにファミレスでご飯を食べ、今度は前回と違う橋の下の駐車場にいき、またイチャイチャタイムです。
けど、今回もイチャイチャまで。
なーちゃんの「展開早すぎ~」っていうフレーズが今でも耳に残っています(笑)
そしていよいよさらに深い関係になる日がきました。
三度目のデートは、夜です。
居酒屋と言っても、かなり探した雰囲気のいいイタリアンの居酒屋。
そこでお互いにビールやワインなどをあけて、ひそひそな感じのお話をしていましたが、久しく歌ってないとか、歌うのが好きとか、歌を聞いてみたいということになり、急きょカラオケに行くことになりました。
テンション高めで電車移動し、駅直近のカラオケに行きました。
ここでもお酒を飲み、1時間半ぐらい盛り上がりました。
二人きりの密室ですから、歌の合間にキスなどはもちろん、抱きしめながら歌ったりして、かなりいいムード。
カラオケが終わり、手を繋いでホテルの方向に歩きはじめると、なーちゃんが
「コンビニ行こう!」
とコンビニに立ち寄りました。
「だって・・・これから行くでしょ? だったらもう少しお酒・・・ね^^」
と可愛く言うので、なーちゃんもこの時点でわかっていたようでした。
買い物も終わり、無事にチェックインを済ませ、二人きりになりましたが、まずは買ってきたもので乾杯!
色々お話をしましたけど、なーちゃんを抱くことで頭がいっぱい(笑)
なーちゃんが
「先にシャワー浴びるね。こっち見ないでよ(照)」
と可愛く言うので、本当に見ないようにしていました。
その後、自分もシャワーを浴びて出ると、なーちゃんはすでにベッドの中。
バスタオル1枚の姿で、自分を待っていてくれました。
なーちゃんを抱き寄せ、じらすようにキスをしないでいると、なーちゃんの方からキスをしてきました。
自分もそれに応え、わざと短めに一旦唇を離し、
「もっと?」
って聞くと、もっとと応える。
このあとは、舌を絡めた長ーいキスをし、
「キス 好き?」
って聞くと、大好きと応えてくれ、さらに大好きな彼とのキスじゃないと嫌と嬉しいことを言ってくれる。
さらに首筋や耳、うなじなどにキスをしながら、タオルをはいでいくと、やっと裸同士の密着感を味わうことができました。
胸にキスをしていくと、すでに乳首は硬くなっていて、
「ここ 舐めていい?」と聞くと、
「知ってるくせに・・・舐めて」と言ってくれたので、かなり長めに舐めていると、相当感じてきたのか、喘ぎ声が大きくなっていきました。
さらに大きな声を聴きたくなり、手を徐々に脚の間に這わせていくと、すでにそこはぐっしょり。
「ここ すっごく濡れてるよ」と言うと、
「恥ずかしいから言わないで・・・けど 自分でもわかるの・・・」と言うほどぐっしょり。
しばらく乳首を舐めながらさわっていると、
「触っていい?」
と言うので、いいよと言うと、なーちゃんも俺のものを触ってきました。
なーちゃんが体をおこし、自分から俺のものを舐めようとしてきたので、一旦俺からの愛撫はやめて、なーちゃんに任せるようにしました。
ゆっくりと丁寧に舐めあげて、さらに口に含んで上下してきます。
まだまだ持ちそうだったので、
「好みの大きさと硬さにして」
と言うと、うんと頷きながら続けてくれました。
いつまでも舐めていそうだったので、俺の方から体をおこし、なーちゃんを抱きしめ、なーちゃんを腕枕しながら下にします。
またキスからはじめて、胸を責めながらぐっしょりな部分を触っていると、
「もう 頂戴・・・硬いし もう入るでしょ・・・お願い」と言うので、枕元のゴムを取ろうとすると、
「いいの そのまま・・・きて」と言うので、そのまま入れることにしました。
最初はじらすように、入れずにこすっていると、
「あー あー これもいいけど早く・・・欲しい」
と言うので、そのまま手を添えずにゆっくりと挿入していきます。
なーちゃんの口から、
「あ いい 大きい・・・ダメ・・・・いい」
という声を聞こえてきたので、徐々に奥まで進めていき、ゆっくりと出し入れを繰り返しました。
「やっと一つになれたね 嬉しいよ なーちゃん」と言うと、
「まさくん」と言いながら抱き付いてきました。
耳元で「大好き」や「すごく気持ちいい」と言いながら出し入れをして、髪を撫でながら
「いいこだね」と言うと、
「うん いいこにしてるから、私以外とはしないでね」と可愛いことを言うので、
「もちろんだよ」と言い、さらに突き続けます。
何度めかの「大好き」を言った時に、かなり酔っていたこともあったと後で言っていましたが、
「まさくん エッチがしたいだけで言ってない? 男なんてみんなそうなのよ。明日からもう連絡くれないんでしょ」と言い始めたので、一瞬何を言っているのかわからなかったけど、以前メールで話していたことを思い出し、
「他の男は知らないけど俺はなーちゃんのカラダ目的でお付き合いしてないよ。なーちゃんの心に惹かれたから、メールで出会ってこうしているんだよ。なーちゃんもそうでしょ?」と聞くと、うんうんと頷いて、さらに強く抱き付いてきて、さらに正常位なのになーちゃんが腰を動かし、さらに奥まで導くように、絶対に離さないように、グラインドしてきました。
「なーちゃん わかってくれたんだね。ならいいんだ。大好きだよ」と言うと、
「私も・・・まさくん大好き」と言って、さらに抱き付いてきました。
なーちゃんの両足を持ち、フィニッシュに向かおうと思い、
「そろそろいきそうだよ なーちゃん」と言うと、俺を離さないように両足でロックをして、離れられないようにしてから
「中に欲しい・・・・」と言うので、
「中に欲しいの?」と聞くと
「うん・・・欲しい」と。
不覚にもこのやりとりの間に、中に出てしまったので、
「ごめん もう出てる」と言うと、
「え?笑」と笑ってくれた。
けど、なーちゃんんが「見たかった」と言うので、
「何を?」と言うと、
「まさくんがいった時の姿を見たかった」と言うので、まだまだいける俺は、
「じゃー 見てて」と言い、そのまま抜かずに2回目へ。
「え え 何 そのまま? え またできるの?」と言うので、
「可愛いなーちゃんが相手だからかな・・・全然萎えない」と言うと、
「うそ うそ すごい・・・」と言いながら、また喘ぎ声を出し始めました。
ほどなくして
「イクよ」と言うと、
「うん ちょうだい」と言うので、ラストスパートをかけて2度目をなーちゃんの中に。
いったあともぎゅーっと抱きしめて、キスをしながらピロートーク。
なーちゃんが
「まさくん すごすぎ・・・というか、まだ硬いけど、いつもそうなの?」と聞いてくるので、自分も初めての経験だったから、
「いや、なーちゃんとがはじめて。自分でもびっくりしてる」と言うと、嬉しそうにしてくれました。
この日は終電の時間もあったので、ここで終わり。
その後もデートを続けていますが、中で受け止めてくれたのはこの日だけ。
けど、何度もいけるようになった自分に、かなり驚いています(笑)
先日は、3時間で4回イキ、「中学生かい」となーちゃんから突っ込みを受けました(笑)
Aという女性とは、某エロ系のSNSで知り合い、同じ街にすんでいるという事もあって仲良くなり、いよいよ会ってみようか?ということになった。
お互い仕事があるので、夜の9時位の待ち合わせにし、少し早めに終わった私はドトールで時間をつぶしていた。
しかし8時半頃、「もう少しかかるので遅れます!」と連絡が入り、ドトールが店を閉める時間になってもまだ現れない…。
結局店を出て通りをプラプラしながら時間を過ごし、やっと10時近くに「今向かってます!○○のあたり!」と連絡が入った。
それから5分後、ついに初対面となった私たちは、そもそもエッチを前提で約束した訳ではなかったので、カラオケボックスに行き、2時間ほど過ごし、その日は解散したのだが、帰る途中に見知らぬ電話番号からの着信があり、とりあえず固定電話の番号だったので出てみると、先ほどのカラオケボックスからで、「お部屋にイヤリングが落ちていましたので、ご都合の良い時に取りに来ていただけますか?」とのこと。
次の日は土曜日という事もあり、Aに連絡し、私がイヤリングをもらってくるので、今日時間があれば渡す旨を伝えたところ、昼前ならOKとの返事。
カラオケボックスにイヤリングを受け取りにいき、見晴らしが良いと言われるデートスポットの駐車場で合流することとした。
お互い車なので、私の車に彼女が乗り込み、イヤリングを渡しながら、昨日の夜の話に花を咲かせていたのだが、実は彼女、サイトでのやり取りの際には、「このサイトでは会ってもエッチはしない。」という事を言っていたので、こちらも紳士的に振るまい、あまりエロ系の話や誘うような言動を慎んでいたのだが、
「どうして昨日は誘わなかったの?」、「エッチしたいと思わなかった?」
などと言ってくる。
「だって、そっち目的じゃないって言ってたじゃん。」というと、
「サイトで最初からそんな事書いたら、それ目的で集まってくるでしょ。」とのこと。
ということは、私に会ってみてエッチな関係になっても良いと思ったのだなと判断し、
「いや、ホントは誘いたくて仕方なかったのさ。」と伝えると、ニヤッと笑い、その顔がエロかったので、
「じゃあ、ホテル行くか!」といい、車のエンジンを掛け、近くのホテルに向かった。
ホテルに入ってからは、
「匠さん、優しそうだったから、抱かれたいな~って、昨日思っていたんだよ?」
と、うれしいお言葉。
「な~んだ、最初から言ってくれればいいのに!」
と男の風上にも置けない台詞を吐きながら抱きしめ、DKをかます。
お互いの唇を貪り合いながら、ベッドになだれ込み、服を脱ぐのももどかしくお互いを求め合いながら、1つになった。
それ以来、時々会ってセックスを楽しむ、言わばセフレの関係になったのだが、とにかく彼女とのセックスはお互いを貪欲に求めるセックスで、移動中、私が車を運転しているところでもペニスを取り出しフェラを始めるものだから、ホテルに入ると、そのまま彼女をベッドに押し倒し、下半身をむき出しにして、クンニを始め、唇を離さずに自分の下半身をさらけ出し、そのまま彼女のトロトロの蜜壷にペニスを挿入する。
彼女の蜜壷はいわゆる名器なのだろう。
中で波が押し寄せるように蠢き、締め付けてくる。
そんな名器なら早撃ちしそうなものなのだが、不思議と彼女とは冷静にセックスを楽しめ、正常位から横ハメ、バックと体位を変えながら、最低でも30分、長ければ1時間はハメたままで腰を振り続ける事が出来る。
そろそろ逝くかなという感じである程度コントロールも出来る事から、絶頂が近づいて来たら一度抜いてゴムを付け、最後を迎えるような形で楽しんでいたある日…。
いつものように車の中でのフェラで準備万端、部屋に入るなり、玄関でもう一度仁王立ちフェラをさせ、それからベッドに四つん這いにさせ、ジーンズを下げ、巨尻をむき出しにしながらクンニを始める。
「はぁぁーん、うぅぅーん、せっかちなんだからぁ~」と彼女がのたまうのを
「いつものことじゃん、これが好きなくせに。」と辱めながら、指も使いながらクンニを続け、バックからペニスを蜜壷に挿入すると、
「あぁ、堅いの入ったぁ、気持ちいいぃ、もっとぉ~」と欲張りな彼女の期待に応えるよう、腰を激しく突く。
激しく突きながらも、ペースを落とし、6浅1深のピストンに切り替え、1深の時に思い切り突くと
「アァァァ~、イィィィ~、もっと強くぅぅ~」
と良い声で鳴いてくれる。
しかし6浅のピストンの時は、
「えぇぇ、焦らさないで!もっと奥に頂戴!!」
とわがままを言うので、それは無視しながら、主導権を握ったまま離さず、腰を動かす。
その後、寝バックになだれ込み、上半身を起こさせ、Eカップのおっぱいを揉みながら、顔をこちらに振り向かせ唇を貪り、腰を振る。
そのまま抜かずに身体を横向きにし、ペニスと蜜壷の結合部分が見えるように片足を抱え上げ、横ハメしながらクリを弄る。
彼女のクリは小指の頭くらいで弄り甲斐があるので、ペニスを動かしながら、クリを擦ると
「ダメッ、ダメッ、イヤァァ~」
と半泣きで騒ぐので、その表情をもっと楽しむべく、抜かずに正常位に移行、と同時に彼女は首に手を回し、私の顔を引き寄せ唇に吸い付いてくる。
こちらも負けじと唇を吸い、こじ開け舌を入れ舐めたり吸ったり、唇の回りは涎でべとべとだが、お構いなしに唇を求め合う。
そうやって、時々ベッドの時計を見ながらそろそろ1時間といった頃、そろそろこみ上げだして来たので、
「そろそろ逝きそうだ。」と耳元で囁くと、首に回していた腕を腰に回し、腰をグッと引きつけるようにしながら、
「今日は安全日だから、中に出して!」と囁いて来たのである。
いつものように逝きそうなのを伝え、ゴムを着けようと思っていた私は、思わず
「いいのか?中に出して?」と聞き返したところ、
「いいよ、出して、中にたっぷり出して!!」と、どうやら聞き間違いではなかったようである。
そうとなれば、中に出すしかないと、腰の振りのスピードを上げ、一心不乱にペニスを彼女の蜜壷に突き立てる。
「あぁぁぁ、逝くぞ!中に出すぞ!」
「来てっ、来てっ!オマ○コの中にたっぷり出してっ!!」
その声とともに、彼女の蜜壷にドクッドクッ、ザーメンが注ぎ込まれ、何度もペニスが脈を打ちながら、大量に吐き出した。
そのまま倒れ込みながら、彼女の唇に私の唇を重ね合わせ、しばらくしてからペニスを引き抜くと、恥ずかしくなるくらい大量のザーメンが流れ出てくる。
まあ、彼女の愛液も混ざって、これだけの量になったのだと自分に言い聞かせながら、ザーメンと愛液まみれのペニスをしゃぶらせる。
しばらく休みながら、彼女の乳首を弄っていると、彼女はベッドの上にあった電マを取り、クリに当てオナニーを始める始末。
最初は黙ってみていたが、次第にペニスも生き返ってきたので、顔の上に跨がりフェラをさせて、再度蜜壷にペニスを挿入するとともに、電マも取り上げ、ペニスとクリの両方に当たるように動かしながら、ピストンを繰り返すと、
「クリも中もいいっ!もっと強く!」
と、まあ貪欲な人である。
二回目ということや、蜜壷にまだ私のザーメンが残っているということで、滑りが良すぎるので、今度は一度抜いてからバックで再度挿入し、電マは彼女が下から当てる形にしながら、一心不乱にペニスで蜜壷を突き、5分もたたずに
「また出すぞ!中に出すぞ!!」というと
「来てっ、中に出して!」と彼女も絶叫しながら答える。
そして、本日二度目のザーメンを彼女の奥にたっぷり注ぎ込んだのであった。
この後も何度か逢瀬を繰り返していたが、なかなか安全日に当たらず、そのうちに音信不通となってしまい、今は彼女と会う事もなくなってしまった。
とても相性も良かったので、たまに思い出し、残念な気分に浸っているところです。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

