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投稿No.9207
投稿者 田中タナカ (26歳 男)
掲載日 2026年5月05日
投稿No.9200の続き

イタリアンレストランのセカンドカポクオーコ(副料理長)39歳シンママの美咲と、学生アルバイトでパスタイオ(パスタ職人)助手の俺は男女の関係を持った。
初めてのセックスは美咲が誘惑してきて、俺はしたたかな熟女にマンマとハメられてしまった。
カノジョがいなかった俺は、美咲の自宅に誘われて、美咲とセックスできるかもしれないと、うっすら期待してついて行ったのだから、やっぱり俺はバカだった。

俺は美咲との最初のセックスでコンドームがなく、安易に生挿入して外出しに失敗して中出ししてしまったため、美咲にはその失敗と妊娠の危険を種にプライベートでもマウントを取られた。
バイト先では上の上の地位にいたし、大学の先輩に当たるし、年齢もはるかに上…22歳になっていたとはいえ大学生の俺などは子ども扱いだった。
ただ、セックスしている時は当然、求め合う女と男だった。

中出しした日から2週間近くが経過した。
その間に美咲とはバイトで顔を合わせたが、美咲は特に俺に接触してこなかった。
そもそも俺はカポクオーコ(副料理長)である美咲の下の下のバイトだから、仕事上美咲からの指示はほとんどない。
でも俺は美咲の顔色を伺ってバイトをしていた。職場での美咲はツンツンしていて怖い存在だった。

中出ししてしまった数日後…美咲からLINEでメッセージがきた。話があるから自宅に来てほしいとのことだった。特に緊急性はない自然なメッセージだった。
美咲は自分の権限で自らのシフトと俺のシフトを合わせて、自分の休日に合わせて俺を呼び出した。
9月に入っていたが俺はまだ大学の夏休みだったから、時間は合わせやすかった。美咲はそれも考慮していた。

美咲の話とは何か?妊娠、堕胎…。最悪の状況だったらどうしよう…ただそんな雰囲気はLINEメッセージから感じられなかった。
不安に苛まれながら、美咲のマンションに向かった。
昼過ぎだから娘は学校で美咲だけだった。
Tシャツにランニングパンツ姿の美咲が出迎えた。怖い表情でははなかったから少し安心した。
美咲は職場ではノーメイクに近い。だが、この日は休日メイクのようだった。和風顔だからメイクが映えた。

「この前は取り乱しちゃってごめんね。それから…生理はきたから安心して。」
…とまずは俺が1番聞きたかったことを教えてくれた。
「よかった。俺がヘタだっから…ごめんなさい。」

美咲がコーヒーを入れてくれた。この日は美味しく味わえた。
美咲は話を続けた。

「…でも、女としてはヒヤヒヤしたのよ…悩んだし…その責任は田中君にあるから…これからそのお返しをしてもらうから…いい?」
「えっ⁉︎返す⁉︎あぁ…は…はい。」

俺にYESとしか言えない状況を作って貸しを作ってから、美咲は指定した日時には必ず自宅に来ることを約束しろと迫ってきた。暗にセフレになれと言っているのは明白だった。
俺は面倒だとは思ったが、美咲を怒らせまいと、とりあえず美咲に従った。すると美咲は、

「じゃあ、これから一緒にシャワーを浴びましょ。」

と言った。
もう今日から今ここでセックスをスルのか?と思ったが、手取り早くセックスできるし、美咲はセックスするときは怖くないどころか優しかったし、脱ぐとセクシーだし、なにより美咲のフェラが気持ちよかったことを思い出して従ってしまった。

美咲は長い髪をリボンとクリップで纏め上げた。うなじから妖艶な色香を放っていた。
バスルームでは美咲が俺の身体を洗ってくれた。俺は美咲に身体を任せていた。
シャワーを浴びたあと、キスをしただけで、俺はすぐに勃起してしまった。
美咲は嬉しそうに微笑んで、俺のチ◯コを握って再びキスを求めてきた。
そして美咲は膝立ちしてフェラを始めた。
美咲のフェラは濃厚で気持ちよかった。
美咲は俺のチ◯コを咥えながら何度も俺に視線を合わせた。俺が気持ちよくて感じているのを確かめているようだった。
亀頭を舌でペロペロ舐めながら、

「うふふっ…。気持ちいいの?」

と悪戯そうな微笑を浮かべていた。
奥まで咥えられて、ピストンしながら舌を動かすという美咲のフェラテクに、俺はまたしても我慢できずに立ったまま口内射精した。
射精しながらわずかに腰を動かしてしまった。
美咲は満足そうにすんなりと俺が出した精子を飲んで、最後はシャワーでウガイをした。そして、

「気持ちよかった?田中君…今日もいっぱい出したね。田中君のは美味しいよ…。」と俺の耳元で囁いた。

身体を拭いてもらってバスルームを出ると、リビングの隣りの寝室に行って待っていてと言われたので、バスタオルを腰に巻いて先に行った。
俺はコンドームを持ってきていたから、どこかに準備しようと思った。美咲からコンドームを出してくれば大人しく装着すればいい…と思っていた。
俺は美咲のシングルベッドに座って待った。
ベッドにはベッドカバーのシーツの上に、さらに防水シーツが敷かれていた。
もしかしたらまだ生理が終わってないのかな?とも思った。俺は生理中の女とセックスしたことはなかった。

美咲は前回は赤のミニスリップで俺を誘惑してきた。だから今日はどんな下着で現れるのかドキドキして待った。
美咲はシルクサテン風の艶やかな白いミニガウンで現れて、部屋を閉め、カーテンも閉めた。遮光カーテンらしく、部屋は薄暗くなった。
纏め上げていた髪を下ろして、腰まである揺れる長髪が妖艶だった。そしてその長い髪をリボンでポニテにした。
美咲がキスを求めてきた。
美咲の舌を絡めてくるキスに俺は応じた。舌を絡ませ合うのが気持ちよかった。

「私…田中君のこと…年甲斐もなく好きになっちゃった…。こんなオバサンでも相手にしてくれる?」とデレデレ甘えてきた。

俺は美咲に抱きついた。
シルクサテン風のミニ丈ガウンを脱がせると、美咲が自分からベッドに横たわった。俺はたまらず美咲に抱きついた。
年の割には崩れていない、引き締まった美咲の身体にむしゃぶりついてあちこちを舐めまわした。
美咲の乱れる反応に俺は夢中になった。
俺がクンニをしてクリ責めをしたら、あっけなく美咲はイッた。
そして身体を起こすと俺に横になるよう促した。
美咲は170cm近くの長身だから、ベッドが狭く感じられた。
俺は仰向けになった。美咲がフェラを始める。

「あーん…さっきたくさん出したばっかりなのに、もうこんなに元気…。」

舌を出してカリ首を舐めながら美咲が微笑んだ。
そして、裏筋にいやらしく舌を這わせて何度も舐め上げた。
俺が美咲のフェラを観察していると、美咲は意地悪そうな目つきで俺に視線を合わせてきた。そして咥えると、

「ウンッ…ウンッ…。」

と吐息とも声ともつかない音を出して吸い上げた。
亀頭まで吸い上げて、すっかり硬くなった俺のチンポを握り、人差し指で亀頭を弄びながら、意地悪そうに聞いてきた。

「挿れたい?」

俺は仰向けになったまま、美咲に視線を合わせて黙って頷いた。
美咲は俺の腕を引いて起こすと、入れ違いに仰向けになった。
俺がコンドームを着けようかと逡巡するのを見て、

「どうしたの?」と聞く。
「ゴム…つけないと…。俺持ってきてますけど…。」と答えると、
「…ということは、今日も私とセックスをスルつもりで来たのね?」

と意地悪く聞く。

「今日は最初はそんなつもりは…美咲さんがどうなったか心配で…コンドームはたまたま…。その…たまたま持っていて…。」

美咲に見透かされているのはわかったが、俺は開き直ることもできず、ただしどろもどろになっていると、

「いーのよ…田中君とはもう普通の関係じゃないんだから…今日は着けなくて大丈夫だよ。」と美咲は言った。

俺は頭の中で女性の月経周期というものを考えた。
約10日前、中出しして…それで慌てて…きっとその後生理が来て美咲は安心して…生理が終わって俺を誘った?…ということは今日は大丈夫ではないのでは…?美咲が前回も含めて、月経には疎い男を適当にあしらっていることがわかった。
でも許可してくれたんだから、俺はもう一度、確認してから挿入しようと思った。

「本当に今日…生でシテも大丈夫なんですか?」俺が尋ねると美咲は、
「大丈夫ぅ…早くしないと乾いちゃうよぅ…また舐めてほしいなぁ…そうして挿れて…。」

俺は美咲を開脚させて軽くクンニしてから生挿入した。
美咲のマ◯コは気持ちよかった。
俺はピストンを始めるとすぐにイキそうになった。
我慢できなかったので、ピストンを繰り返してから、半ば自分勝手に射精した。
射精し終えて腰を浮かせて抜こうとすると、

「まだ抜かないで!」と美咲にせがまれた。
下になったまま美咲は俺の耳を舐めたりして抱きついたまま合体を解かなかった。
そうしていると、俺はすぐに復活して抜かないまま勃起してしまった。
美咲が俺の勃起を自分のマ◯コで確かめるように軽く腰を動かした。

「うふふ…中でもう勃ってる…凄く元気…。」

俺はすぐにまた腰を振った。
美咲が舌を出してキスを求めてきたので、それに応じて舌を絡ませた。
舌を絡ませながら、激しくピストンして身体を起こして美咲の腰を持ち上げて、美咲の身体を仰け反らせながら、美咲のマ◯コと俺のチ◯コの結合部を見た。
精子が溢れてベチャベチャになり、糸をひいていた。
美咲のアヘ顔と喘ぎ声に刺激されてまた込み上げてきて、自分本位に射精してしまった。
抜かないで連射したのは初めてだった。
しばらく繋がっていると、

「すごい…2回連続で出されたの…初めて…。」

と美咲か俺の耳元で囁いた。
抜くと大量に精子か流れて、ティッシュで拭くのが遅れた。
俺のチ◯コは精子まみれだし、美咲のマ◯コも精子まみれだ。美咲はこんなことも予想して、防水シーツを敷いていたのか?と思った。

ティッシュで美咲が自分のマ◯コを拭き終えると、俺の精子まみれのフニャフニャになったチ◯コを舐めて吸った。俺は膝立ちしてそれを見ていた。
そして、美咲は横になると、下腹部をさすりながら言った。
「妊娠した時のことなんて忘れちゃったなぁ…もう10年以上も前だし…。」下腹部を自分で撫でながら、俺の顔を見つめた。俺は慌てて聞いた。
「えっ⁉︎美咲さん…今日は大丈夫って…さっき…。」俺はしまったと思いながら、またも中出しの誘惑に負けたことを後悔した。だが老獪な美咲に敵うわけがなかった。
「ゴムをつけないセックスで避妊なんて…完璧じゃないでしょ?田中君はそんなふうに自分勝手な中出しセックスをするんだー。それに2回連続で私にたくさん出したでしょ?」美咲は勝ち誇ったように言った。俺は一気に冷めた。俺がベッドからそろりと降りると美咲は横になったまま言った。
「また田中君のシフトと私…合わせるから…だいたいこの時間に呼び出すから…呼び出したら必ず来てね。またLINEで知らせる。今日はもう帰って。」最後は冷ややかな言い方だった。俺はただ、
「じゃあ帰ります。」とだけ言って服を着た。

美咲はベッドに横になって、夏掛けのタオルケットを被ってスマホを見はじめた。
俺が帰り支度をしていても見送るわけでもなく放置された。そうしながらも美咲は言った、

「LINEをブロックしたり、私から逃げたりしたら、田中君かうちに押しかけてきて私に乱暴したって…ホールスタッフの女の子たちに言っちゃうからね…。」

最後は事実無根の脅迫めいた事を言った。
美咲が嘘つきのサイコパス女だと薄々感じていたが、ただのサイコパスのトラブル女ではなかった。
頭がよく男には嘘をつくが、社会人としては何事もなく仕事をこなしている、何枚も俺より上手の女だった。

結局、今回も美咲は妊娠などしなかった。ただ俺を弄んでいるだけだった。
俺は美咲が怖くなった。バイト先では上司だしバイトをしている限りは逆らえない。
ただ美咲はアラフォーとはいえ、いい女の部類だ。セックスも魅力的だ。なにしろフェラが極上に上手い。俺は短絡的に性欲を優先させた。
結局、美咲に翻弄されてながらも、時々美咲から逃げる方法を考えはするが、ヤレる間はセフレでいた方がいいと打算的に考えた。
美咲が常に俺の上を行く、手練れの熟女だということはわかっていても、セックスの快楽を優先させて、美咲に振り回されながら、ズルズル関係を続けた。

晩夏から秋…年の瀬になるまで、俺は美咲に月に3回は呼び出された。
呼び出す時は必ず、小学生6年生の娘が帰宅する前の昼間か、塾に通っている夕方から夜だった。

俺は大学院入試(院試)を控えて12月いっぱいでバイトは辞める契約をしていたから、それを機会に美咲とは関係を断とうと思っていた。
しかし、俺が学生を続けると知った美咲は、俺を簡単に逃がそうとしなかった。
やっぱり俺は美咲から見たらまだまだガキだった。

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投稿No.9204
投稿者 翔太郎 (40歳 男)
掲載日 2026年5月02日
投稿No.9189からの続編

不倫をしていると密会にはイレギュラーはつきものだろう。
私と恵理はそれぞれ家庭を持ちながらのW不倫だから月1で逢うのが精一杯だ。
さらに、私と恵理は職場を同じくして毎日顔を合わせている。お互いに職場での接触は必要最小限に留めているが、そうもしていられなくなる時がある。

私と恵理との連絡手段はX(旧Twitter)の裏垢相互フォローでDM利用だ。
私は正社員で互選制で期限付きの管理職。恵理は年度採用の非正規職。仕事量が格段に違う。だから、私の方が時間を作りにくい。
プライベートでも私はまだ子育て世代、恵理は50歳だが早く子育てを終えた世代。総合的に私の方が時間に都合をつけるのが難しい。

不倫半年経過で次第に恵理が不満を溜めていった。
閉経して性欲も旺盛になったという恵理からの誘いを、私が謝って断ることの方が多くなる。
私たちの不倫デートは月1ラブホデートが定番化しているが、不倫が始まって半年で、念願の不倫あるあるの〈温泉お泊まり不倫旅行〉を成功させてから、恵理からのデートの要求が急に激しくなった。

セックスは恵理にラブホのレンタルコスチュームを着せてコスプレセックスをしたり、シチュエーションプレイをしたりと、だんだんアブノーマル化してはいる。普通のデートを楽しんだ後にセックス…というのは時間的になかなか難しい。恵理の不満はそこに集約されて溜まっていったようだ。
ついに職場で私のデスクに付箋紙を使ってメッセージを書いてくるようになった。恵理の抑え切れない想いや性欲を感じた。私は危険だと思った。
生理がない…男にとっては中出しし放題。だが生理がなくなって性欲が男を凌駕した熟女…。扱い方を私は知らない。

私はかなり無理をして、平日の仕事上がりになんとか時間を作り、先に退勤した恵理と待ち合わせた。
車の中でラブホに移動中、少しイライラして口論になりかけたが、これからセックスをしに行こうという時だったので、お互いに自制が働いた。

ラブホの部屋に入ると、いつもは私の気持ちが早るのだが、その日は恵理が積極的だった。
ソファーで寛ぎ、お互い脱がせ合い、シャワーへ。というのが私たちのセックスルーティンだったが、シャワー前に恵理がソファーで私のチンポを掴んでフェラをして挿入まで求めて来た。
気分を変えてソファーでセックスした時もあったから恵理はそうしたのかもしれない。だがそれは恵理にOL制服を着せて、シチュエーションプレイをした時の事だった。恵理はとにかく早くシタかったようだ。
その日はお互いに時間がなかったから、ソファーで脱がせ合った後、シャワーを省略してベッドで始めた。
最初の頃はシャワーを浴びる前にクンニされるのを拒みがちな恵理だったが、シャワーなしでフェラをするしクンニも求めてくるようになって、恵理の性欲旺盛さがわかった。

私はその日、恵理の貪欲さに珍しくちょっと引いたのだが、私のチンポは正直だった。恵理がそれを見逃すはずがない。
いつもは私がクンニをして恵理をイカせた後、私が立って恵理にフェラをさせるというパターンだったが、ベッドに横になった途端に恵理が上になって私を責めてきた。
恵理は私の勃起チンポを握って離さず、私に濃厚なキスを求めて、舌を絡めてきた。さらに、私の首筋や乳首も舐めてくる。
そして、自分の垂れ乳巨乳を私に吸わせた。面前に巨乳と巨乳輪があれば、吸わない男はいないだろう。私はむしゃぶりついていた。
ひとしきりしゃぶらせると、恵理は私の下半身に身体を移動させてフェラを始めた。ただでさえ熟女のいやらしい貪欲なフェラなのに、いつもに増してエロいフェラだった。

「欲しくてずっと我慢してたの…。」

と言って夢中になって、チンポを吸っては舐め、舐めては吸って貪っている。舐めて味わい、吸って味わい、「んっ…んっ…」と吐息まじりの声を出す。バキュームする時はそれに加えて「ジュルジュル」と音を立てる。舐め回す時は舌と唇で「ピチャピチャ」と音を立てた。
そんなフェラに長く耐えられる私ではない。いつも1発目はシャワー後、そのままバスルームで恵理に口内射精して、落ち着いてからベッドで始める流れだったから、私のチンポは暴発寸前だった。

「そんなに激しいと…すぐイッちゃうよ。」と言うと、
「今日はダメ!ヤリ直す時間はないんだから…挿れるまで我慢できない?」と言って、恵理は私の暴発を防ぐためか、フェラを辞めた。

そのかわり私に顔面騎乗してきた。無理矢理クンニをさせられる形になって…でも、私は恵理のグロマンにクンニした。
小陰唇の外側のビラビラはいつもより開いて見えたし、膣口を舐めたら、いつにない臭いがしたし味もした。熟女の隠しきれない加齢臭と汗と残尿にマン汁…それらが入り混じったものだろう。
立場を変えれば私のチンポも同じことだ。洗ったチンポだからといって、フェラをしてもらい、口内射精して、おまけに飲んでもらっているのだからお互い様で受け入れてこそ最高のセックスパートナーだと思った。
夫婦だとしたら…お互いの体臭は当たり前だ。今は妻以上にセックスの相性の良さを恵理に感じていたので、私は恵理の体臭と汗と残尿の入り混じってたマン汁は嫌ではなかった。むしろ愛しく感じて貪っていた。
恵理がイキやすい、クリを集中して舐めて吸い続けたら恵理はクリイキした。それでも私は止めないで、膣口から指を挿れてすっかり場所がわかっている恵理のGスポも摩った。膣壁がザラザラしているわかりやすい場所だ。
クリを舐めながら指でGスポ責めをしていると、

「あぁん…オマンコ…オマンコ…。」

と叫びながら再びイッた。
全てが淫乱熟女そのものなのだが、普段の恵理はそんな姿を想像させない清楚な様子だから、そんな恵理に私はギャップ萌えしてしまう。

イキ果てた恵理は、顔面騎乗をやめて身体を私に預けてキスを求めてきた。
1度イクと、恵理はだらしなく口を開け舌を出してキスを求めてくる。そして息継ぎしながら言った。

「もう欲しい…欲しいの…オチンチン…。オマンコに…挿れて…挿れていい?」

と言うや、私の下半身に股を移動させて、自ら挿入してきた。
私はとにかく恵理のマンコにチンポを挿れて、中イキさせてやれば落ち着くだろうと思った。
入ったと同時に恵理の垂れ乳巨乳を下から鷲掴みにして揉みながら、腰を突き上げた。恵理の腰遣いも激しかった。乱れる髪、私が手を離した時の、揺れる垂れ乳巨乳は見事だ。
もちろん挿入してからの喘ぎ声は半端ない。ラブホじゃなかったらやばい淫声だ。防音されているラブホでも廊下を歩いていると盛んな女の淫声が聞こえる時があるから、恵理の淫声は漏れ響いていたことだろう。

「アハァン!アァァん!ンッ!」

恵理が中イキして、私の身体に上から抱きついてきた。私は恵理の尻肉を掴んで下から突き上げ続けた。
騎乗位から変換しやすいのは対面座位だが、私にはその余裕はなく、射精感が沸点に達した。

「イクよっ!」
「うぅんっ!アンっ!」

恵理よりは遥かに小声で囁いた。…これは一緒にイキたいためのお知らせに過ぎない。
恵理の中で目一杯チンポを突き上げて、目一杯恵理の豊満な肉体を抱きしめて射精した。
大きな射精が小刻みな射精になり少しずつ弱まるが、かなり我慢した最初の射精だから、射精感とチンポの刺激は気持ち良かった。

ふたりで抱き合ったままイキ果てていた。
射精したあとに抱く恵理の肉体…巨乳、脂が適度に乗ったウエスト、巨尻は抱き心地が最高だ。
私のチンポが力を失っても恵理は腰を上げたりズラしたりして抜こうとしなかった。
お互いに呼吸が落ち着いたところで、恵理が私の耳元で囁いた。

「ずっと繋がっていたい…。」

射精が完全に終わったら、男は淡白になりがちだと思うが、女性は射精された後どういう心理なのだろう。恵理は長く挿入合体の余韻を求めてくる女だった。
騎乗位で射精して、それが1発目の大量射精だったから、チンポが縮むと緩マンからの精液逆流は激しかった。私のチンポの根本どころか、シーツも汚れた。
恵理は私が催促しなくても、お掃除フェラをした。最後の一舐めと鈴口の吸引キスはエロ過ぎて、それで早々に復活勃起することもある。

私たちに許された時間はあまりなかった。
でも逢ったなら、1回のセックスで気が済むふたりではない。シャワーを浴びて、またキスとフェラとクンニをバスルームで重ね、バスタブのお湯が貯まる前に2発目を時短セックスのようにした。
入浴が最後のシャワーの代わりだった。

そもそも性欲が強く、閉経後さらに性欲が増して、それでいて夫とはセックスレスの欲求不満な五十路熟女の恵理。童顔だから可愛さえある恵理。巨乳、巨乳輪、巨尻の恵理。それを美味しいと感じて喰ってきた私…。喰われる方だった恵理が、月1セックスで性欲を解消しきれなくなって、私を喰い始めている。

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投稿No.9200
投稿者 田中タナカ (26歳 男)
掲載日 2026年4月28日
俺は学生時代イタリアンレストランでバイトをしていた。ポジションはパスタイオ(パスタ職人)の助手だった。
その職場はアラフォーシンママ(離婚して10数年再婚歴なし)の美咲というセカンドカポクオーコ(副料理長)がいた。
美咲は39歳で、主婦バイトから修行して10年のキャリア。厨房全ての職人を取り仕切るセカンドカポクオーコになった女性。元◯学校教員で国立大の教育学部卒という異色の女性イタリアン料理人だ。
身長は170cmくらいあり、和風顔で凛々しい感じの女性だ。
仕事中のユニホーム姿しか見ていないのでスタイルはわからなかったが、長身だし引き締まったアスリート体型のように見えた。

俺は美咲の下の下で、パスタイオ(パスタ職人)の助手としてバイトをしていた。
その時俺は大学4年生。美咲の17歳下だが、大学の後輩に当たったため、それがわかってからは厳しいながら丁寧に指導してもらっていた。
俺は理系学部だったので、卒業後は就職せずに大学院進学を考えていて就活はしていなかった。だからバイトは続けていた。
イタリアンの職人の助手という仕事に楽しさも見出して1年以上経過していた。

夏休みのある日、バイト帰りにコンビニに寄って店を出たら、仕事上がりの美咲に出会った。
職場での美咲は白い上下のユニホームに腰下エプロン、イタリア国旗の三色カラーのラインが入ったコック帽。髪は長くていつもポニテにしていた。だから私服姿は新鮮だった。
ロングポニテの髪はそのままだが、Tシャツにデニムパンツ姿の美咲はさらに格好いい女性に見えた。
初めて見た美咲のTシャツの盛り上がった胸も新鮮だった。美咲に女を感じた。

日付が変わるくらいの時間だったが、美咲に自宅に来ないかと誘われた。
1人娘は小学6年生で美咲の実家に帰省しているから、宅飲みする相手が見つかったと嬉しそうに言った。
俺も夏休みでバイト以外は予定かなかったから、美咲に付き合うことにした。

美咲はそう遠くない、マンションに住んでいた。2LDKくらいの間取りで築年数20年くらい…と思われるマンションだった。
キッチンはさすがプロの料理人だと思うようなキッチンだった。
そこで美咲が酒のツマミを簡単に作ってくれた。市販のパスタでお店風に作れるレシピも教えてくれた。料理に興味があった俺は熱心に美咲から教えを乞うた。夜食の家庭料理とパスタは美味だった。
そんなに酒に強くない俺はソファーで美咲と話し込むうちにウトウトしてきて、美咲が遠慮せずに寝たらいいというので、その場で寝てしまった。数時間は寝てしまった。
酔いが醒めて気付くと美咲はいないし、リビングの照明は消されて暗く、キッチンのシンクの照明だけが灯されていた。時計を見ると朝5時を過ぎていた。
俺の自宅は歩いて帰れる距離だったので、すぐに帰宅しようと思い、挨拶しようと美咲を探した。と言っても、リビングの隣りの部屋を覗いて、キッチンから玄関に続く廊下を様子見しただけだ。
寝室にも使っているであろうキッチンの隣室は真っ暗で美咲はいなかった。
廊下から玄関まで行く先にもう一部屋あり、そこも真っ暗だった。学習机とベッドがあったから娘の部屋のように思われた。
洗面所扉の隙間から灯りが漏れて、バスルームでシャワーの音が聞こえた。俺はそこは覗くことなどできないし、声はかけらない。
黙って帰るのも失礼だと思い、ソファーに戻った。美咲がかけてくれたであろうタオルケットを羽織りまた横になった。そして美咲が現れるのを待った。
洗面所からドライヤーの音が聞こえた。美咲が入浴を終えたようだった。
俺はカーテンが閉まった薄暗いリビングでドキドキしながら美咲を待った。寝たフリを続けて美咲が現れたら、起きて挨拶して帰ろうと思った。
ドライヤーの音が消えると美咲が現れた。長い髪を解いているのがシルエットでわかった。
薄目を開けて美咲の姿を追っていると、美咲は俺がまだ寝ていると思ったのだろう。また洗面所に戻って行った。
何をしているのか気になったが、横になったまま様子を見ることにした。
しばらくして美咲がリビングに戻ってきた。俺はそのタイミングで目が覚めたように身体を起こして、気付いたフリをした。
「田中君目が覚めた?」と言って美咲がカーテンを開けた。レースのカーテン越しの朝の日差しが眩しかった。
「私も田中君が寝ちゃってから、ちょっとウトウトしちゃって…今シャワーを浴びてたの。田中君もシャワー浴びてきたら?」
部屋が明るくなると、美咲はナチュラルメイクで赤いミニスリップ1枚の姿。髪は腰くらいあるのをポニテに纏め上げたセクシーな姿だった。
「俺…帰ります。お邪魔して失礼しました。」
なるべく美咲と目を合わせないように部屋を出ようとしたら、
「そんなに慌てないでコーヒーくらい飲んで行ったら?」と言って、俺を制止した。俺はソファーに座り直して、
「じゃあ、一杯いただいたら帰ります。」と言った。
美咲がミニスリップ姿のまま、キッチンでコーヒーを入れ始めた。イタリアンの料理人だから、豆からミルにかけてドリップしているようだ。俺は空調が効いた部屋にもかかわらず汗がドット出ていた。
コーヒーをマグカップに入れて美咲がソファーにきた。宅飲みしていた時と同じく、ソファーに座った俺と対面して、1人用クッションに腰を下ろした。
ミニ丈スリップ1枚だから胸の膨らみも谷間も、さらに股間のショーツもチラッと見えた。俺に見せつけていた。…と言った方が正解だろう。

「田中君…こんなこと初めてじゃないでしょ?」とコーヒーを啜りながら美咲が聞いてくる。
「えっ?女性の家に泊まっちゃったのですか?…まあ…はい…。酔っちゃったし…。」

俺はなんだかわからない返事をした。
コーヒーは濃く苦いブラックだったが、美咲の下着姿が気になってゆっくり味わっている気分ではなかった。

「寝汗かいてない?遠慮しないでシャワーを浴びてから帰ってもいいんじゃない?」

美咲にそう言われて、固辞できなくなってシャワーを浴びることにした。
美咲がバスルームに案内してくれた。その間美咲のスリップ姿をさらに直近で見ることになった。胸は昨夜のTシャツ姿の時に意外に大きなことに気づいていた。今はその豊かな胸の生肌が見えるし、谷間も見えた。それにミニスリップだから、太腿が丸出しだ。後ろからはショーツまで透けて見えた。Tバックショーツだった。

バスルームのボディーソープやシャンプーは勝手に使っていいと言われて、バスタオルを渡された。ついでにTシャツや短パンや下着まで洗って乾燥機にかけてくれると言い出した。俺はすぐ帰るからと固辞したが…。
「歳上の女の言うことは聞いた方がいいわよ。」と微笑みながら言った。
俺が目のやり場に困っていると、
「ごめんね。こんな格好で…私風呂上がりはいつもこうだから…。」
とも言った。
俺はシャワーを浴びた。シャンプーもした。これから起こることは容易に想像できたから、チ◯コ周辺は念入りに洗った。この後は流れに任せるしかないと思った。
シャワーを浴びていると、洗面所では美咲がドラム式洗濯機に俺の衣類を入れている様子をシルエットから感じ取れた。
シャワーを浴び終えるとドラム式洗濯機が回っていて、俺の衣類はなかった。俺は仕方なくバスタオルを腰に巻いてリビングに戻った。
美咲はスリップ姿のままでソファーに座っていた。部屋のカーテンはなぜか閉じられていて、レースのカーテンの隙間から夏の日差しがわずかに差し込んでいた。
髪か濡れたままの俺を見て、美咲はドライヤーを使っていいと勧めてきた。俺は洗面所に戻って髪を乾かした。
髪を乾かしてリビングに戻る。美咲に隣りに座るよう促された。俺はバスタオル1枚を腰に巻いたままだ。

「田中君…かわいいわね。緊張してるの?ウフフ…女の下着姿を見るの初めてじゃないでしょ?今カノジョはいるの?」と美咲が妖艶な眼差しで聞いてきた。
「今はいません。」
俺はすでに誘惑されていることに気づいていたし、悪い気はしなかったから、誘惑に乗ることにした。
「じゃあ…たまにはオバサンに付き合ってもいいわよね。」
「オバサンだなんて…そんな…。」
「いいのよ。アラフォーのオバサンなんだから…。オバサンは嫌い?」
俺は美咲と視線を合わせたらいけないと思い、俯きながら会話をしていたが、ついに美咲が俺のタオルの上に手を伸ばしてきた。

「田中君…スルのは初めてじゃないでしょ?」
「はあ…はい…。」
「…してもいいよ…。私。田中君とシタくなっちゃった…。」

美咲は急にデレデレしてきた。
俺は女性経験は同世代の女の子3人で、セックスは3人とも経験してきていたが、それでも回数にしたら10数回程度だった。アラフォー熟女の美咲の前ではガキだったに違いない。
美咲が俺のチ◯コをバスタオルの上から摩りながら、キスを迫ってきた。女性からキスを迫られたのは初めてだった。軽いキスの後、
「やっぱり、かわいいなあ…。」と呟いて、俺の額に指を当ててきた。
美咲は俺がシャワーを浴びている間にうっすらメイクをしていたようだ。アイラインが入っていて、唇のグリスオイルが艶やかだった。
そして、またキスを迫ってきた。今度は舌を絡めてきた。俺は美咲の舌に応じて絡ませたが、自分でもぎこちないと感じた。
美咲がキスを続けてますます密着してきたので、俺は美咲の胸を触った。手のひらサイズて程よい大きさで柔らかな胸だった。
俺はすでに勃起していた。美咲がそれを見逃すはずはなかった。
「ウフフッ…大きくなってる…。」
バスタオル越しに、勃起したチ◯コを摩りながら、俺を見つめてきた。
美咲はソファーに座る俺の前に膝立ちして、俺のバスタオルを剥ぐ。
「すごい…。」
美咲が俺のチ◯コを握って、片方の指で先っぽから溢れたカウパー腺液に触れた。俺は黙って見ていた。
「お汁がこんなに…久しぶり…。」
と呟くと、舌を出して先っぽを舐め始めた。俺はそれだけで気持ちよくて天を仰いだ。
美咲は咥えて吸いながら舐め始めた。美咲のフェラはそれまで経験したフェラの中で最高に上手かった。吸いながら口の中で舌を動かされるのは初めての経験だった。
俺は気持ちよくて息が荒くなった。咥えると闇雲にピストンする稚拙なフェラしか味わったことのない俺にとって、吐息を漏らしながらチ◯コ全体をゆっくり舐め回したかと思うと、咥えてゆっくり吸う。時々舌を動かして、唾液とともに吸い上げられて、もう我慢できなかった。
「イキそうです…。」
俺が呟くと、美咲は亀頭を咥えて徐々にピストンを速めた。俺は美咲の口の中に射精した。
ガッポリ咥えたままの美咲は射精を喉で受けながら「ン…ンッ…。」と音を漏らした。
射精する時の刺激は初めて体験する刺激だった。表現するのは難しいが、溜まった精子が一気に尿道を広げながら駆け上がった…という感じ。
射精してから美咲を見た。一瞬目が合った。美咲は咥えながらゆっくり吸い上げて、最後に鈴口から精子を吸った。俺は思わず「アッ!」と声を漏らした。
美咲は口からこぼさないように上を向くと、ゆっくり飲み込んでしまった。
1回では飲み込みきれなかったのか、再び口の中で唾液を出すような仕草をして飲み込んでしまった。
口の中に出したら、慌てて重ねたティッシュに吐き出したり、バスルームの排水口に吐き出したりされたことしかなかった俺は一種の感動を味わっていた。
「すごい…いっぱい…こんなの初めて…それに濃ゆーい。」と美咲は微笑みながら口をモグモグさせて言った。まだ口を動かして飲んでいるようだった。
「ごめんなさい。気持ちよくて…我慢できなくて。」俺は謝った。
「いーよ。いっぱい出してくれて嬉しいから。」と美咲は言って、そこで初めてテーブルの上のティッシュボックスからティッシュを抜き取り、口を拭いていた。唾で何回か出していたが、
「ごめんねウガイしてくる。」
と言って洗面所に行った。
俺はチ◯コが萎えてきたので、バスタオルを腰の上にかけてなんとなく隠した。

美咲はソファーに戻ってくると、またキスを求めてきた。舌を軽く出しながらキスを求められたのも初めてだった。
俺は美咲をソファーに押し倒して、俺から舌を絡ませてキスをして、唇をうなじから肩、胸へと這わせた。乳首を軽く舐めながら吸うと、美咲が吐息を荒くした。
スリップのストラップを肩から外す。小ぶりだがそこそこ豊かで柔らかな胸が溢れた。俺はしゃぶりつきながら揉んだ。
美咲が「あはぁん。」といやらしい声を漏らした。仕事中のテキパキツンツンした声と真逆の雌の弱く高い声だったから、そのギャップに興奮した。
美咲の肌を舐めたり吸ったりしながら、下半身に向かうと、スリップとお揃いの真っ赤なTバックショーツが現れた。アラフォーにはちょっと痛いと思ったが、いらやしい下着でソソられたので、マン筋に沿って指を這わせた。
美咲が「はぁんはぁん。」と雌の悲鳴を上げる。俺は一気に脱がせる。マ◯コが露わになると美咲が自ら開脚してきた。
薄めだがマ◯コの周辺まて陰毛に囲まれていた。臭いはしなかったので軽く下からクリトリスまで舐め上げた。
美咲が「アンっ!」と声を上げた。反応がいいと思ったから、何回か舐め上げて、クリを吸った。
今度は「あはぁん!」と声が大きくなった。美咲の反応がいいから夢中になってクンニリングスを続けた。
美咲が「あっ!はぁぁん!」と肩を仰け反らしたので、クンニでイッたのがわかった。

しばらく美咲を抱きしめていた。
美咲は落ち着くと、俺のチ◯コを握ってきた。すでに勃起していたから、またフェラをしてもらえると期待して美咲を抱き起こした。期待通り美咲は俺のチ◯コを咥えてきた。
美咲をソファーに座らせて、俺は立ってフェラをしてもらった。
美咲が咥えて舐める様子を上から見下ろして充分満足できたから、俺がソファーに横になると、美咲が上になってフェラを続けた。
すでに射精していたから貪欲に舐められたがイキそうにはならず、美咲のフェラを味わった。
俺は開脚して睾丸も舐めさせた。美咲は自然に裏筋も睾丸も舐め吸った。
俺は挿れたくなったので、起き上がり美咲を抱きしめて上になった。
美咲を開脚させて、マ◯コにチ◯コを押し当て膣口から挿れようとした。コンドームは持っていないし、美咲も特に生挿入を拒まなかったから、最後は外に出せばいいと思った。
生挿入は危険だったが、今まで生挿入の外出しで妊娠させたことはなかった。それはただ運良く避妊できただけだった。
少し膣内射精してしまって妊娠させてしまったのでは?とヒヤヒヤしていた期間もあった。だがそういう苦い体験と反省は快楽の最中には消えてしまう。
生挿入すると美咲のマ◯コは意外に狭かった。フェラも気持ちよかったが、マ◯コの中はそれ以上に気持ちよかった。
俺は美咲を抱きしめて腰を振った。美咲の喘ぎ声が高くなる。
身体を少し起こして腕を立てて腰を振りながら、美咲の喘ぐ姿を鑑賞していたら、美咲が俺の首に抱きついて舌を出しながらキスを求めてきた。
舌を絡めて口と口、舌と舌、マ◯コとチ◯コの上下で快感を味わっていると、俺はイキそうになった。
息を荒上げてわずかに声も出ていたから、俺がイキそうなのは美咲にも伝わったようだった。
「外に出してねっ!」
そう言われた時には中に射精していた。外に出すタイミングを外した。
最初の1、2射は中に射精してから、遅れて腰を外して美咲の臍下にチ◯コを押し付けて残りの射精をした。
外に出した精子もそれなりの量だから、この場はごまかせるかな?と思いしばらく美咲を抱いていたが、美咲の膣内に射精した精子が美咲の荒い呼吸とともに膣口が開いて外に流れ、美咲はマ◯コの外の肌で精子のの流れを感じ取ったらしかった。
中イキしてウットリしていた美咲が急に、
「えぇっ⁉︎…もしかして中にも出した⁉︎」
と言って身体を起こした。俺は美咲から離れた。
美咲は起き上がると開脚し直して、マ◯コに自分の指を這わせた。マ◯コから出てきた俺の精子が美咲の指先に着いた。
美咲は腹に着いている精子とマ◯コから出てきた精子とを比べるようにして、
「ええっ⁉︎なんで⁉︎…外に出してって…言ったよね。」
美咲が急に冷めて、俺を責め出した。俺は外出しに失敗した自覚はあったので、ひたすら謝った。
だが、美咲は許してくれなかった。職場での怖いツンツンした美咲になっていた。
俺はバスタオルを腰に巻いて…でも汚れたチ◯コはバスタオルでしっかり拭いていた。
美咲が急いでトイレに走った。トイレから出てくると、
「やっぱり中に出てたっ!外に出してってお願いしたのに…。今日はもう帰って!後で私から連絡する!」と啜り泣きさえした。
生挿入を許しておいて、全面的に俺の責任にして、とにかく俺の中出しをなじり続けた。
美咲は腰に寄って脱がされていたスリップだけ上げて着ると、ノーパンのまま乾燥機に俺の衣服を取りに行き、俺に向かって衣服を投げ捨てた。
俺はとにかく謝りながら服を着て、逃げるように帰宅した。

気温が上がり始めた夏の朝、俺は帰宅して、忘れるようにシャワーを浴びた。
家族にはバイト先の人と朝まで飲んだと言って部屋に籠った。
美咲の怖い表情が脳裏にこびりついていた。美咲を妊娠させたらどうしようと後悔した。忘れようとしてもショックで忘れられなかった。もうバイトは続けられないと思った。
美咲とLINE交換はしていたから、とにかく美咲から連絡がくるのを待った。

結局美咲は妊娠していなかった。
だが、この後数ヶ月、美咲という職場ではツンツンした上司で、プライベート、特にセックスとなるととたんにデレデレになる、ツンデレアラフォー熟女にマウントを取られて、俺はいいようにセフレにされつつ、ツンデレに振り回されることになる。

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投稿No.9196
投稿者 冴えない男 (30歳 男)
掲載日 2026年4月23日
かなり前の話です。
6月くらいだったと思います。
休みの日に近所のパチ屋に行って閉店まで遊んで歩いて家に帰っている時の事。
車通りは多いが人通りの少ない交差点で女性から声をかけられました。
地味ですがどこか可愛らしいです。
しかも程よくムチっとしていて少しエロスを感じます。
30後半から40前半に見えます。

道でも尋ねられるのかなと思いましたが、手には宗教のチラシを持っていました。
まあよく駅前なんかにいる例のアレですね笑
僕は全く興味はなかったんですが着ているシャツの胸元がだらしなく谷間が見えそうで見えないんです。

ちょっと下心が出てきたので話だけでも聞こうと思いました。
何やらその宗教についてチラシを見せながら熱心に話していますが、僕は女性の胸元しか見ておらず全く話は入ってきません。

「こういう話は興味ありますか?」と言われたので
「まあ多少はあります」と言いました。
すると「お祈りだけでもしませんか?」と提案されたので
「全然大丈夫ですよ」と答えます。
「ではいきましょうか!」と女性は張り切って僕を引き連れて車を停めている駐車場へ向かいます。
女性は佐藤さんというらしいです。
僕もその時名前を教えました。

僕は後部座席に乗ってお互いに軽くですが話しながら15分ほど車を走らせるとボロっちいアパートに着きました。
ちょっと怖くなってきましたが、まあヤバくなったら走って逃げればいいくらいに思ってました。

アパートの階段を上って行くのですが目の前にいる佐藤さんのムチムチのお尻を間近で見てしまって思わず少し手を触れてしまいました。
少しだけでしたがお尻は柔らかく弾力があって堪りませんでした。
佐藤さんは気がついていないのかノーリアクションです。

「この部屋です。一緒に入りましょう。」
そう言われ中に入るともう1人女性がいました。
小さい部屋ですが仏壇がありました。
私と佐藤さんはその部屋で正座をしてお祈りをしました。
飽きるくらい南妙法蓮華経と聞きました笑
足も痺れて20分くらいするとようやく終わりました。

「今日はありがとうございました。」
佐藤さんからそう言われると数珠をもらいました。
帰りは家の近くまで送ってくれるとの事だったのでまた車に乗ろうとすると
「助手席でもいいですよ」と佐藤さんは言いました。

佐藤さんはコンビニに寄りたいと言いコンビニに行きました。
そのコンビニは駐車場が広いんですが、佐藤さんは何故か奥の人目にあまりつかない所に停めました。
じゃあ待っててくださいと佐藤さんはコンビニに行きます。
少しするとサンドイッチとおにぎりと飲み物を買ってきてくれました。
「〇〇さんが良ければ少しお話ししませんか?私もこうして興味持っていただけて嬉しくて、もう少し話聞きたいなって思って。」
24時近かったんですが、僕は次の日休みだったので快くOKの返事をします。

佐藤さんにいただきますと言い買ってくれたサンドイッチとおにぎりを2人で食べながら話しました。
佐藤さんの質問に当たり障りのない事ばかり返していたと思います。
ふと気になったので僕は聞きました。
「佐藤さんは時間大丈夫なんですか?もう24時過ぎてますけど‥」
「私も明日は仕事休みなので全然平気ですよ。家は1人暮らしなので‥」
「あっそうなんですね~。今日アパート入った時少し怖くなって不安になったんですが、佐藤さん居てくれたので安心出来ました。」
「それは良かったです。〇〇さんは今おいくつなんですか?」
「自分は今年22になります。佐藤さんは失礼ですがおいくつなんですか?」
「え~絶対若いと思ってたけどそんなに若いんですね!私もう来月で41なんですよ~他の人から見られたら親子だって思われちゃう‥笑」
「そんな事ないですよ!佐藤さん大人の女性で素敵だなって思ってました‥」
「お世辞でも嬉しいです。〇〇くんはいい子だねっ」
そう言いながら佐藤さんは僕の頭を撫でてくれました。

僕は佐藤さんの手を握りました。
「ダメっ恥ずかしいです‥」
「先に撫でてきたのは佐藤さんですよ笑」
僕は握った佐藤さんの手を口元に持っていって手の甲にキスをしました。
「佐藤さんもお返ししてください」
佐藤さんも僕の手を握って手の甲に僕よりも長い時間キスをしてくれました。
僕は佐藤さんを抱き寄せてハグしました。
お互いに言葉は必要なくそのままキスが始まりました。
最初はフレンチキスでしたが、徐々に濃厚になり舌を絡め合わせました。

ずっと気になっていた佐藤さんの胸に僕は手を持って行きました。
「やっぱ大きいですね。ずっと気になってました。」
「〇〇くんずっと見てるの知ってたよ?アパートでも私のお尻少し触ったでしょ?この歳の女その気にさせたらダメだよ?責任取ってもらうからね?」
そう言われて助手席を倒され佐藤さんにズボンを脱がされました。
「〇〇くんオチンチン大きいね‥」
僕は自分の身体でアソコの大きさだけは誇れるんです。

僕のアソコはギンギンになっていて佐藤さんはうっとりした顔で咥えてくれました。
ねっとり濃厚で唾液をたくさん含んだフェラです。
なによりジュポジュポ音が凄かったです。
佐藤さんは私のアソコを離してくれず一心不乱にフェラし続けています。
「待って佐藤さん出ちゃう‥」
僕は懸命に我慢しましたが佐藤さんのテクニックが勝ち、佐藤さんの口の中に大量に放出してしまいました。
「んっんっ‥‥」
佐藤さんは苦しそうですが全部搾り出してくれました。
ティッシュに僕の精子を出すとその量にびっくりしていました。

「〇〇くんだけ気持ちよくなるなんて許さないからね?うち来るでしょ?」
そう言われ僕は余韻に浸ってる余裕もなく佐藤さんは車を走らせました。
信号が赤になるたびに抱き合って何度もキスしました。

佐藤さんの家に着くと散らかってるけど気にしないでねと少し恥ずかしそうに部屋に入れてくれました。
佐藤さんの部屋は質素な感じで全く散らかっていませんでした。
3人くらい座れるソファーがあってそこにすぐ座ってキスをしました。
佐藤さんは恥ずかしいと言いながら部屋の電気は豆電球だけにしていました。

お互いキスをしながら脱いで抱き合いました。
「やっぱり若いっていいね。もうこんなに元気になってるよ?」
佐藤さんはまだ下着ですが復活した僕のアソコをまた咥えてくれました。
僕は足を伸ばしてフェラを堪能していましたが、足のすねあたりに冷たい感覚がありました。

「佐藤さんにまた逝かされちゃうから交代」
僕は佐藤さんの下着を脱がせました。
Eカップはある綺麗な胸でした。
佐藤さんはワインカラーの下着でパンツはシミで真っ黒になっていました。
僕は佐藤さんのパンティーのシミを舐めると凄い恥ずかしがっていました。
「変態♡」
そう言いながら佐藤さんはキスしてくれました。

「もうこんなに濡れてるし我慢出来ないから早くそのオチンチン挿れて?」
佐藤さんのアソコはグッチョグチョですんなり入りました。
中はトロトロで挿れただけなのに痙攣していました。
佐藤さんは身体をくねらせて感じていました。
僕は一心不乱に佐藤さんを突きました。
「はぁ‥硬いっっっすんごい大きい気持ちいいよおおおお」
さっきまでの佐藤さんとは豹変したように喘ぎ声が凄かったです。
僕はさっき出したばっかりなのにすぐ逝きそうになってしまいます。

少し休憩しようと佐藤さんの乳首を舐めたりクリを弄ったりします。
「やぁだ止めちゃダメっもっと突いて‥‥♡」
そうおねだりするのでなかなか休憩できません。
佐藤さんは騎乗位が好きらしく騎乗位になります。
僕の前で思いっきり足を開いて出し入れする所を見せつけてきました。
僕のアソコをディルドのように扱ってます。
「ああああああ本当に硬くて気持ちいい‥‥」
佐藤さんは自分の好きな所に当てて何度も絶頂しています。
僕も限界が近いのでそろそろ逝きそうと伝えたんですが、佐藤さんはやめません。
佐藤さんにキスしながら抱きつかれて逃げられなくなり、そのまま大量に中に出してしまいました。

佐藤さんは特に焦ることもなくアソコを抜くとお掃除してくれました。
どうやら大丈夫な日らしいです。最初から教えて欲しかったです笑
佐藤さんのマンコから大量の精子が出てきました。

一緒にシャワーに行って身体を洗ってくれました。
何度も何度もお世辞かもしれませんが僕のアソコを今までで1番と褒めてくれて少し男として誇らしかったです。

その後は佐藤さんにボディーソープを付けながらパイズリでまた抜かれました。
シャワーから出た後もイチャイチャしました。
さすがに3回出していたので佐藤さんの身体をじっくり堪能して佐藤さんも何度も逝っていました。

結局その後はお酒を飲んで佐藤さんの家に泊まりました。
朝フェラで起こされまた1発した後に、昼ご飯を食べに行ってまた家で2回中に出した後、手作りの夜ご飯をご馳走になって最後家の前まで送ってくれる途中の車内でフェラ抜きしてくれました。

2年ほど関係は続きました。
最高のエロい歳上女性でした。

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投稿No.9191
投稿者 ながせ (50歳 男)
掲載日 2026年4月18日
投稿No.9164の続き

単身一人暮らしを始めはや3週間、彼女も仕事帰りに週2くらいで就業後にアパートに寄りセックスをしてますが、46歳でも女子の日はあるものでお預けウィークに入り、それでも彼女の笑顔と仕事の会話とかに癒される日々です。
そんな女子の日ウィークがスタートし始めた頃、15年前に今の彼女と同じくらい愛して結婚まで辿り着かなかった自分と同じ歳の元カノに別居したことを伝えてあり「明日夕飯一緒に食べない?」と突然のラインが来ました。
おそらくやりたいのだろうとアパートから電車で20分の駅で待ち合わせ。
近くの居酒屋で食事をしながら話を聞いていると、55歳の現彼氏と別れる方向の話しをされますが、ちゃんと話し合いをして終わらせたほうがいいよとアドバイスしたら、乗り換えたいアピールしてるのか不満気な顔。
とりあえずお腹も満たされたので居酒屋を出て、自分は帰る気満々なのに腕を組んできたので
「どうした?」と聞くと
「もう少し一緒に居たい…」と予測通りホテルのお誘いで近くのホテルイン。

部屋に入るなりキスをせがんできたので、腰に手を回し心無いキスをするとトロけ雰囲気になってきたので、ベッドに移動しBカップの胸を触ると「あぁぁ…ん」とやる気モード。
お互い服を脱ぎ元カノの筋に中指を這わすと、愛液が溢れまくっていたのでクリいじめをすると
「あっ!ダメ!イイイクッ!」
元カノのスペックは熟知していたので、3分でクリイキ。

次は自分が仰向けになりシャブってのサインをすると自然に理解して、スローディープのフェラに息子もマックスで硬くなる。
「◯◯が欲しいタイミングで挿れてもいいからね」と言うと騎乗位でズブリ…
「あぁ!やっぱり◯◯君の固くて奥に当たるよぉ!」と年齢を重ねて淫乱になった元カノに興奮し、自分も下から応戦するとあっという間に2回目の昇天。

それから正常位に変わり、ギンギンの亀頭だけをゆっくり膣口で出し入れしてると
「◯◯君のおチンポを奥にちょうだい…」とおねだりまでされゆっくり腰を沈めると
「んぁっ!欲しかったの!奥に◯◯君のおチンポが来てる!」とエロさ全開モードだったので少しずつペースアップしたら、顔を赤くして3度目の中イキと同時に膣内がキューンと締まる感覚がわかりました。

背面騎乗位に変えると元カノの子宮口がペロペロさわるのがまた気持ち良すぎて、元カノの腰のグラインドが激しさを増してきて亀頭と子宮口が当たり絶頂を迎えた頃に
「俺はどこに出せばいい?」と野暮な質問したら
「◯◯君の精子を全部子宮にかけてっ!お願い…」と即答したので、ラストスパート直前に
「◯◯の子宮に俺の精子(種無し)を残すからねっ!」と告げドクドクと大量発射!
元カノも「当たってる!◯◯君の精子が入ってる!!」と淫乱ぶりは15年経っても興奮しますね。

しばらく結合したままキスをしていると縮小した竿が抜け、種無しザーメンと元カノの愛液が混ざりドロッと吐き出され、シーツは混合液でシミになりました。
たぶん元カノも閉経してると思いますが、自分がパイプカットしたのは伝えていません(笑)

その日は1回戦だけで解散しましたが、また元カノから連絡が来るまで本カノと中出しセックスを楽しんでようかと思っています。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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