- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
彼女は専門学校を卒業して就職したばかりで、初々しさの残る色白の女の子だった。
ほっそりとして、少しだけ工藤静香に似ていた。
私はその会社を辞めて転職し、前の職場の同僚とはほとんど交流がなく、彼女の結婚は噂で聞いた程度だった。
随分前にfacebookに友達申請があったのだが、苗字が変わっていてMとは気づかずに放置していた。
数少ない共通の知り合いの女性と久しぶりに飲んだ際に、「M、友達申請スルーされてるって悲しんでたわよ」と言われて、やっと気がついた。
さっそく連絡をとって非礼を詫び、久しぶりに軽く飲もうという話になった。
しばらく前に旦那の転勤で同じ街に越してきたが、5年前から旦那が単身赴任して、娘二人と生活しているとのことだった。
待ち合わせたイタリアンレストランで食事をしながら、思い出話や再会までのお互いのことを語り合った。
ワインを数杯飲んで少し酔ったところで、レストランを出てブラブラと歩いた。
人通りの少ない暗がりに差し掛かると、Mが抱きついてきた。
再会してからまだ数時間、こんな早い展開になるとは正直思っていなかったのだが、私の陰茎は瞬間的に怒張した。
腰を押し付けてきたMも、カチカチに硬くなった私の分身に気がついていた。
ズボンの上から私の股間を手でしごきながら、舌を絡めてキスしてきた。
そしてMは「行こう」と言いながら私の手を引いて歩き始めた。
二人とも無言のままで歩いた。
早く交わりたかった。
飲食店街の外れには決まってホテル街がある。
一番近くにあったホテルにチェックインした。
部屋に入るなりMは私をベッドに押し倒した。
私のズボンを手際よく降ろして、ブリーフの上から硬くなった陰茎の輪郭を確かめるようにを擦ってきた。
既に鈴口からは精液が滲んで、ブリーフに沁みを作っていた。
Mはその沁みの匂いを嗅いで、ネバネバと糸を引く液を指先に付けてジュルリと音をたてて舐めた。
男の悦ばせ方を心得ていた。
旦那か、それとも他の誰かに仕込まれたか。
彼女はブリーフから硬く隆起した私の陰茎を引きずり出した。
指、手のひら、そして爪を使って絶妙な加減で陰茎を刺激しながら、隠毛に顔をうずめて匂いを嗅いでくる。
「あぁ、味も匂いも懐かしい」。
実は20数年前、単身赴任が終わって本社に戻る前に一度だけ彼女を抱いた。
その頃の彼女は、陰茎の触り方や舐め方もぎこちなかった。
それが今や・・・。
彼女は陰嚢をしごき、そして睾丸を片方ずつ口の中に吸い込み、舌で転がした。吸い込む力も一定ではなく、強弱をつけて時々軽く歯を立ててきた。
まだ陰茎には口をつけられていないのに、亀頭はこれ以上ないほどに膨らんでいた。
彼女は「ジュッポンッ」と音を立てて睾丸を口から吐き出すと、陰嚢の裏の継ぎ目、そして肉茎の根元から先に向かってチロチロと舌を這わせ始めた。
亀頭に届きそうになる一歩手前で、再び根元の方に引き返していく。
繰り返し繰り返し、焦らして先端は咥えない。
彼女は唾液をたっぷりと垂らして手淫を始めた。
舌も唇も使わずに、クチュクチュと亀頭をこね回す。
陰嚢の刺激も忘れない。
陰茎はさらに怒張して先から透明な汁が滲み出てきた。
50過ぎの男の陰茎が、いいように玩具にされていた。
我慢できなくなった私はおもむろに体を入れ替えて、彼女を組み敷いた。
唇を求めてくる彼女を無視してワンピースの裾をたくし上げた。
そのまま彼女の股間に顔を埋めて、聞こえるように音を立てて匂いを嗅ぐ。
既に牝の匂いが漂っていた。
パンストの上から、はっきりとわかるほどに湿っていた。
私はパンストとパンティを一気に引き下ろした。
彼女は脚を閉じようとしたが、股の隙間から指を差し込み潤んだ襞を探り当てると、あっさりと力を抜いた。
彼女の隠毛は薄く少なかったが、小陰唇はぽってりとして厚めだった。
思い出した。
昔のままだ。
味は変わったのだろうか。
私はヌラヌラと尻の穴にまで流れ出た液体に舌を這わせた。
40才を過ぎた女の、濃厚な匂いと味だった。
正直、20年前の味は思い出せないが、今の熟れた味は好きだと思った。
中の深さを確かめるために、私は人差し指をゆっくりと差し入れた。
彼女はクッと声をあげて腰を震わせた。
中は少し浅く、すぐに子宮に指が届いた。
締まりは良く、指に襞が絡みついた。
二人子供を産んでいるとは思えない。
彼女の膣の襞にはざらざらとした突起が十分に残っていた。
私は指を二本に増やして中を刺激し始めた。
痛がらせないように、彼女の表情を見ながら少しずつ擦る範囲を拡げると、襞が細かく収縮して指に絡みついてきた。
指に白濁した液がネットリと付着した。
彼女の喘ぎ声が次第に大きくなった。
さらに指を増やして両手の人差し指と中指、合わせて四本で腟壁の上下左右を強弱をつけながら刺激する。
膣の中は次第に拡張して、掌まで入るくらいになった。
私は膣から溢れ出てくる白い汁を舌ですくい取り、再度味見をした。
少し酸味のある健康的な乳酸菌の味に満足した。
膣壁を指で嬲りながら、充血して怒張した陰核の包皮を舌先を柔らかく使って剥いた。
口の中を陰圧にして、自分の唇と彼女の小陰唇、膣口の粘膜、陰核をまとめて吸い込んで、舌を細かく振動させるようにして刺激を加えた。
時々、彼女の肛門にも指先と舌先を軽く接触させた。
膣壁の収縮が激しくなり、彼女の腹部が細かく波打ち始めた。
腰を浮かせて陰部を私の顔に押し付けてきた。
「いやぁぁ、もうぅぅ、やめてぇぇ、気持ちいぃぃ。やめないでえぇ、やめ、やめぇぇ、うーぅぅ、もうぅぅぅ、ちょうだぁぁぁぃぃぃ。早くぅぅ」
私は少し意地悪をして、彼女の陰部から口を離した。
立膝のまま彼女の顔の前に移動して、陰茎を差し出した。
彼女はそれを激しくしゃぶり始めた。
私は何が欲しいのか、どこに入れたいのかはっきり口にするように命じた。
「チンポ、マンコに入れて。このまま、生でちょうだい、生がいい、生が好き、ゴムいやぁ。精子中にちょうだいぃ、マンコに全部出してぇ」
生で入れる許可を貰った私は、彼女に陰茎を握らせて、自ら膣内に導き入れるように促した。
白濁した汁が溢れる彼女の膣口は、なんの抵抗もなく怒張した陰茎を吸い込んだ。
亀頭が彼女の襞を押し分けて奥へ進み、子宮口と擦れ合った。
陰茎を咥え込んだ膣襞が収縮を始め、奥に導くように蠕動を繰り返した。
20才の小娘とは明らかに違う、熟れた雌の蠕動だった。
屈曲位になって怒張した陰茎を叩き込むように出し入れさせると、彼女は激しくヨガリ声をあげた。
「奥がいい、奥に当たるぅぅ。すごいぃぃぃあぁぁーっ、挿さってるうぅぅ。あぁ、後ろもやってぇ。後ろ、抜いちゃいゃぁ、入れたままでぇ」
彼女の要望に応えて、私は陰茎を入れたままで体位を変えた。
ワンピースをめくり上げ、尻の肉を掴みながら陰茎を深く抜き差しした。
どんどん溢れてくる彼女の汁が陰茎に絡みつき、ヌラヌラと光った。
陰茎の出し入れに合わせて、膣内の粘膜と小陰唇が外に引きずり出され、引きずり込まれた。
肛門も陰茎の出し入れで開いたりすぼまったりしていた。
肛門にも陰茎を入れてみたいと考えながら腰を叩きつけた。
どんどん溢れ出てくる愛液が白い泡になって陰茎を汚していく。
服を着せたままで、肛門まで晒した人妻を後ろから犯しているのだ、そんなことを考えると私の陰茎はますます硬度を増した。
私はおもむろに陰茎を引き抜いて彼女の膣口に自分の唇を当てて、空気を吹き込んだ。
そうしてもう一度硬い陰茎を膣に挿しこみ、激しく抜き差しをした。
その度にグチュッ、ブリリッ、ブチュルルルッと放屁のような酷い音がした。
「いやあぁぁっ、だめえぇ、いやよおぉぉ」
彼女は腰を引いて逃げようとした。
私は動けないように彼女の尻をガッチリと押さえながら、立ち上がって中腰になり、陰茎が真下に向く角度になるように調整をした。
亀頭と陰茎の裏側が膣の上側のザラザラとした突起を擦るように激しく動かし始めた。
亀頭が膣口から抜けるギリギリまで腰を引き、反転して子宮口に当たるまで突っ込んだ。
数度擦っただけで、彼女は痙攣を始め、絶叫しながら断続的に激しく尿を噴射した。
絶頂を迎えた彼女は、ベッドにうつ伏せに倒れこんでビクビクと痙攣しながら、失神したようになった。
ベッドは彼女の漏らした大量の尿でグッショリと濡れ、壁にも尿の染みが飛び散っていた。
私は彼女の横に汗だくになった体を横たえて、ゼイゼイと荒い呼吸を整えた。
10分ほど横になって休んでいる間も、彼女の熱い膣の中から抜き取った陰茎はずっと硬度を保っていた。
彼女はうつ伏せのまま、赤黒く怒張したそれを凝視していた。
「お漏らししちゃった(笑)。ごめんなさい、よごしちゃったわね」
彼女は体を起こして「綺麗にするね」と言いながら、舌と唇を使って陰茎の横と亀頭の溝にこびり付いた白濁した泡を舐め始めた。
赤黒く限界まで怒張した亀頭を舌で刺激しながら、陰茎をつたって滴る唾液を潤滑液にして睾丸を手で揉み始めた。
背中から頭に駆け抜ける猛烈な快感に、私は思わず声を漏らして仰け反った。
上目遣いに私の表情を窺う彼女の瞳の中に、人妻の暗い欲情が燃えていた。
その淫蕩な雌の表情に興奮した私は、旦那の陰茎とどちらが好きなのか答えさせた。
彼女は私の亀頭をクチュックチュッと大きな音を立てて舐めまわしながら、旦那は単身赴任先で他に女がいる、ずっとしていないと言った。
旦那以外の男とヤっているのか、と尋ねた。
Mはちょっと考えてから、取引関係の男たちとの行為を告白し始めた。
彼女は男たちとの行為を「交尾」と表現した。
「交尾って動物的で原始的な感じでしょう。性交はね、性という字は生の心って意味。性交は心で交わるの。交尾は心がなくてもできる。社長に会社のために頼むって言われてるけど、あの人たちはサッサと出したいだけ。こっちの気持ちなんて考えてない。だからね、動物の交尾だって割り切ったの。でもね、生では絶対に入れさせない。口ではしてあげるけどね、それが私のルール。」
なるほど、彼女の考えは理解できたし、生でやらせないと聞いてホッとしていた。
しかし、営業のために社員に体を提供させる社長って・・・。
私の陰茎に刺激を加え続けながら、Mは続けた。
「取引先の男たちはね、仕事の合間にささっと出したいのよ。私が行くのを待ち構えていて、こんにちはー、お世話になってまーすって挨拶したらすぐに倉庫の隅っことか、トイレとか車に連れて行かれて。それそれ好きな舐め方とか、ツボがあるのね。一日に三本とか四本することもあるから、随分巧くなったわ。ゴム付けてアソコに入れるよりも生でしゃぶられる方がいいって言われる。精液飲むの見て喜んでる。社長がね、貢献してくれてありがとうって、特別手当くれるの。給料と別ね。本数で歩合制(笑)。自己申告だけどね。娘が二人いるからお金かかるんだけど、旦那は家に入れるお金減らして他の女に使ってるのよ。ひどいでしょう。でも、娘たちのことあるから、別れられない。」
汚い倉庫の暗がりで男たちの精液を飲み下す彼女の姿を想像すると、私の陰茎はますます硬度を増した。
気の毒な話だったが、こうして勃起してる自分も同類だ、彼女に群がる男たちの気持ちも分かると思った。
それほどMの口腔性交は巧みだった。
彼女は、20数年前に働いていた会社での男関係についても自ら話し始めた。
”後輩Sとは数回寝た。
Sは21才と若かったが、早漏で入れて出して終わりだった。
人事担当のTとは職場の倉庫で何度も交尾した。
Tは妻帯者だったが、奥さんは妊娠して悪阻がひどく、性行為は全て拒否されていたため欲求不満だった。
Tは直属の上司で逆らえず、妊娠すると困ると言ったらピルを飲まされた。
射精の時は中出しか顔にかけられた。
性欲の強いTは、射精後の残り汁をすべて吸い取るようにMに指導した。
顔に出された時は、精液を顔や唇に塗りつけられて、乾かしてそのまま仕事を続けさせられた。
ある時、職場の御局様Yに顔に塗りつけられた精液の匂いに気づかれてしまった。
Yの嫉妬と虐めで会社に居ずらくなり、その頃に取引先で知り合った旦那との結婚を機に退職した”
Mの語った男性遍歴は、官能小説や、よくあるAVのストーリーのようだった。
話し終えたMは、私の陰茎で遊びながら「あなたは会社入ったばかりだった私をフォローしてくれてたでしょ。Tさんは何にもしてくれなかったし、私にミスを押し付けた。あなたは、一緒に取引先に謝ってくれたことがあったでしょ。Yさんはあなたのことも狙ってたのよ。でも相手にしなかったでしょ。会社辞めるって聞いて、すごいショックだったけど、最後に抱いてもらえて嬉しかったの。でも一回だけだったし、中に出さなかったじゃない。私、SとかTさんに汚されちゃったって思っていて、あなたが中に出してくれたら、きれいに戻れるんだって思ってた。変よね(笑)。今日はね、中にください。きれいにして欲しい。お願い。」
彼女はワンピースを脱いで、ブラも外して全裸になった。
贅肉もなく尻も下がっていない。
胸は小さいが、小さいだけに垂れていない。
40歳はすぎているが、まだまだ綺麗だなと思った。
私も服を全て脱いだ。
彼女はベッドに仰向けになって膝を抱え、更に左右の小陰唇を両側に拡げて内部がよく見えるようにした。
Mが下腹部に力を入れると、赤く充血した粘膜が中からズルリッとせり出し、膣内に溜まっていた白く濁った大量の愛液と空気がブリュッ、ブチュブチュッと音を立てながら流れ出てた。
彼女が力を抜くと、粘膜が膣の中に吸い込まれていった。
「奥まで入れて。精子、全部中に出して」
Mは反り返った私の陰茎を凝視しながら、自らの指を三本膣内に滑り込ませ、わざと私に聞こえるようにグジュグジュと音を立てるようにかき回した。
私は今度はどうやって結合しようか考えていた。
先程までは正常位と後背位で愉しんだ。
私はソファーに移動して腰掛け、彼女を手招きした。
彼女は足早に私のところに来て上に跨り、陰茎に手を添えて先端で膣口を探り当てると、ズブリと腰を落として自らの内部に迎え入れた。
Mは私の首に両手を回して、二人の結合部位を覗き込んだ。
「ああ、入ってる、気持ちいいところ擦れてる」
彼女はM字開脚をして腰を上下に動かし始めた。
亀頭が抜けそうになるまで抜いて、一番奥まで腰を落とすことを繰り返した。
時々、腰を浮かせ気味にして亀頭だけを抜き差しした。
クチュクチュ音を立てながら出入りする赤黒く濡れた亀頭を凝視し
「いやらしいっ。出したいでしょ?一回出す?出そ、ねっ、出そっ」
と舌舐めずりをしながら呻いた。
Mは好き勝手に腰を振り、私に射精を強要した。
執拗に陰茎を刺激され、私は射精したいという猛烈な欲求に狩られていた。
だが、私はその欲求になんとか抵抗し、彼女の尻をグッと押さえつけて動きを止めさせた。
そして、そのまま体位を変えて彼女の上に乗り、両脚を私の肩に掛けて、強い屈曲位をとらせた。
陰茎がMの膣の奥深くを刺激する。
「ああ、深いいい、奥、奥っ奥ぅっっ」
私は、彼女の要望に応えて腰を大きく動かしながら、硬く勃起した陰茎が彼女の最深部に潜り込む様を観察するようにMに命じた。
「刺さってる刺さってるうぅっ。これいいーっ、これっ、いいっ。もっともっとぉっ。やって、やってぇー」
私はソファーの座面に手をつき、足先を床について腰を伸ばして腕立て伏せの姿勢のままで陰茎を突き込んだ。
私の陰茎は射精寸前の硬さに近づいていた。
彼女は私が陰茎を突き入れるタイミングに合わせて、ヨガリ声をあげた。
髪を左右に振り乱し、口角から涎を垂らして息も絶え絶えになり細かく痙攣し始めた彼女の姿を見て私は動きを止めた。
「ごめん、大丈夫なの?」
Mは過換気状態になっていた。
10分ほど経っただろうか、彼女はうっすらと目を開けて私を見た。
M 「ごめんね。あぁ、恥ずかしい。初めて、こんなの」
私は、嘘でも嬉しいと思いながら彼女を見つめていた。
M 「ああ、だめだー。ほんと、恥ずかしすぎる。気持ちいい。すごく良かった。ああ、もっと早く会えば良かった。もっと早くしたかったなあ。」
私「いや、お世辞でしょ?」
M 「いや、ホントに良いの。ごめんなさい、私の中で一番」
私たちは結合したままでソファに横になって話をしながら呼吸を整えた。
しばらく休憩したが、私の陰茎は少し柔らかくなったものの、勃起状態を保てていた。
私「そろそろ、出してもいいかな?」
M 「うん、出して。ベッドに戻ろう」
私たちは一度結合を解いて、ベッドに横たわった。
Mは少し柔らかく萎んだ私の亀頭を口に含んで刺激を加えた。
彼女はすでに私の快感のツボを把握したようだった。
強すぎず、弱すぎずの絶妙さであった。
しゃぶる音を聞かせながら私の表情を窺う演出も忘れなかった。
20数年前から、ずっとこんな関係を続けていたらどうなっていただろうか。
いや、私は妻帯者だし、若い彼女の肉体に溺れていたらあっという間に家庭が崩壊していただろう。
妻をうまく誤魔化せたとしても、Mを日陰の存在として扱うことしかできなかっただろう。
そんな生活は長くは続かなかったはずだ。
などと考えている間に、私の陰茎は再び臨戦態勢に入っていた。
天井の鏡に、妻のことを考えながら他の女に陰茎をしゃぶらせている自分の姿が映っていて、ちょっと可笑しくなってクスクスと笑ってしまった。
Mがそれに気づいて
「あ、ひょっとして奥さんのこと考えてたでしょ」
と微笑みながら言った。
どうして分かるんだろうな、怖いなと思った。
私はMの問いには答えずに「最後、どうしたい?」と聞いた。
M 「うん、顔見ながらいきたい。」
私たちは正常位になって再び結合した。
Mは両足を私の腰に巻きつけて、私を彼女の奥深くに導いた。
私は浅く、深く彼女の反応を見ながら絶頂のタイミング見計らった。
出来れば一緒に絶頂を迎えたいと思った。
ゆっくりとした出し入れから徐々に深く、スピードを増した。
彼女も自ら腰を動かして、少しずつ奥深くに陰茎が到達するように調節していた。
二人とも、先ほどのような激しい出し入れはせずに、ゆっくりと膣壁と陰茎の摩擦を楽しんだ。
一度と遠のいていた、射精への欲求が次第に強くなってきた。
私は慌てずにじっくりと腰を動かしながら彼女の絶頂を待った。
彼女の声が少しずつ大きくなり、額と胸にじっとりとっした汗が浮き出てきた。
彼女が数度目の大きな絶頂を迎えつつあることを確認した私は、限界まで膨張した亀頭を彼女の一番深くて湿った部位に押し込んだ。
M 「アッ、アッ、アッ、アッ、グゥッ、グゥッ、イグゥッ、グッグッグッウゥーッ、グゥッ、イグッ、グォッ、グッ、ゴッ!」
「奥ッ、奥ッ、オックッ、奥イイッ、奥ダッ、ダメッ、奥ダッ、ダァッ、チョッ、チョッ、ヒッ、ヒーッ、マッ、マーッ、ヤッ、ヤッ、バイッ、イッウッウッ、ヤメデッ、ヤメデェッ、イヤッ、イヤアァァァーァァッ、ヤメナイデェェ!ゴノママッ!ゴノマァー、ヤッテ、ヤッテェ、ヅイデェッ、ヅイデェェーッ、ヅイデッ、イグ、イグ、イグゥッウッウッ」
私はMを抱きしめながら耳元で囁いた。
私「そろそろだ、出そうだっ」
M 「出して、出してっ」
私「何を?」
M 「精液ィ、精液ィ。中にね、ねぇ、中、私のっ」
私「どこに?私のどこ?」
M 「ああ、マンコ、マンコォッ。ねえ、出してえ、欲しいよお。マンコに精液ィッ」
私「久しぶりだから、濃くて匂いきついよ。いいの?」
M 「いいよおっ、いいっいっ。臭いのッ、マンコッ、チンポ擦ってえっ、ドボドボ出してえぇっ、イクッ、イックッ、イクイクイクイクゥッ」
私は彼女が隠語を絶叫するのを聞きながら、遂に溜めていた精液を全て放出した。
陰茎の中を猛烈な勢いで精液が駆け抜けた。
激しい射出に合わせて、陰茎がグッグッグッと怒張した。
M 「ああぁっ、すごい、すごいぃっ、膨れてるうっ。出てる、出てるっ。イィィィーッ、イグッイクッイッ」
十数回に及ぶ射精の間も、私は陰茎の出し入れを続けていたが、そろそろ体力の限界だった。
彼女の膣壁が不規則に収縮しながら私の陰茎を絞るように包み込んだ。
その感触を楽しみながら私は動きを止めた。
私たちは呼吸が整うまでしばらく抱き合った。
彼女の膣内に挿入されたままだった私の陰茎は、次第に硬度を失い萎んでいった。
Mは薄く目を開けて「あぁ、凄かった。気持ちいい。ね、アソコどうなってるかな?すごいことになってるんじゃない?あ、ちっちゃくなってきたね。抜けちゃいそう。」
私は枕元に置いてあったスマホに手を伸ばした。
私「あそこ、撮ろうか?」
M 「うん、見せて」
私はMに膝を抱えさせて、彼女の腰の下に枕を入れた。
私はMのスマホのライトで照らしながら、自分のスマホで撮影を開始した。
結合部にピントを合わせながら、膣に力を入れるように言った。
ブチュルッと音を立てて膣内から縮んだ陰茎が吐き出された。
精を全て吸い取られた、まさに”絞りかす”という状態だった。
私は彼女の陰部を正面から捉えるようにスマホの位置を調節した。
赤黒く充血した小陰唇に囲まれた膣口は開いていて、内部に精液と彼女の分泌物が混じり合った液体が見えた。
彼女の呼吸に合わせて膣壁が収縮して、小さくブチュッ、ブチュッと音をたてた。
私は指を使って膣口を拡げるように命じた。
ライトで奥の子宮口を照らした。
子宮口はわずかに開いており、そこからも分泌液が滲んでいた。
膣の下壁には私が射精した大量の精液が貯留していた。
彼女に下腹部に力を入れさせると、膣口から精液が溢れ出てきた。
会陰部まで精液が流れる様子を撮影しながら、私は片方のスマホを置いて、指で精液をすくい取った。
そのまま彼女の口元に差し出すと、彼女はその匂いを確かめてから指先にべっとりと付いた精液を舌を使って綺麗に舐め取った。
私「どう、美味しい?」
M 「すごい、濃い。匂いも味も濃い。好きな味」
それから彼女は私の小さくなった陰茎に手を伸ばし、口に含んだ。
亀頭から陰茎全体を口腔内に吸い込み、舌を使ってクチュクチュと転がした。
M 「お掃除、好きでしょ?。美味しいわよ。綺麗にしてあげるからね」
一度出したばかりなのに、私の陰茎は再び硬くなり始めていた。
こんなにスケベな女に成長していたとは。
次はどうやって攻めよう。
次に会う時は、どこで挿れてやろう。
車の中か、公園か、ビルの谷間か。
このまま深くまで堕ちてゆく予感がしていた。
Yとは前回(投稿No.6888)の続きのあと、俺の大学卒業後に1度会ったきり連絡を取り合うのをやめました。
今回は別のMという人妻との話です。
そしてつい最近の話となります。
以前、妻を愛すると誓った話をしたのにも関わらず、妻を裏切るような形になってしまうので、読んで不愉快に感じる方がいましたら読まずにスルーしてください。
Mとの話になります。
そのMとは俺が独身時代に某SNSで知り合い、一年近く関係を続けました。
ちなみに、最初は仲の良いメル友みたいな関係でした。
会うことは考えていませんでしたが、いつしか仲良くなり、会うこととなり、いつしか不倫関係になっていきました。
その時、すでにMは人妻、子持ちでした。
あくまで不倫関係として付き合い、Mは離婚はしないと決めていました。
年齢は二歳年上。細身の女性です。
AV女優の秋山祥子似です。
胸は当時Dぐらいで母乳も出ていました。
Mは容姿、性格ともに俺の好みでした。
一年ほど付き合いました。
体の相性はお互い良く、毎回Mは指でもムスコでも何回、何十回もイキ果ててました。
Mは旦那とのエッチでもイクらしいが、たまにイク程度の為か俺とのエッチにハマっていました。
Mは妊娠や旦那とはゴムでしかしていないため、中出しはもちろん生外も拒みましたが何度か許してもらい実行していました。
最終的にはM自身が中出しを希望していました。
ちなみに妊娠は一度もしませんでした。
付き合い出してから一年が過ぎた頃、俺に彼女が出来たあとは音信不通になっていました。
彼女に悪いからという理由でMから離れていきました。
そういうMの優しさが好きな要因の一つでした。
その後、たまに一方的にメールしていましたが返信はもちろんあるわけもなく、俺も結婚したこともあり、Mのことは忘れていきました。
そして6年の月日が流れ、突然LINEの友達にMが登録され、それからすぐにMから「元気?」とLINEが来ました。
最初は違う人だろうと思っていましたがM本人で間違いなく、他愛もない話(主に結婚や子供)をしていくなかで、再会できるのか問いただすと無理と言われました。
俺自身も既婚となり、会いたい気持ちと妻を想う気持ちとで複雑な感情になってしまうので、「会う気が無いならLINEはやめよう」と伝えました。
それからは既読になるもののスルーされていたので会う事は無いだろうと思っていた数日後にMから「休み?」とLINEが来ました。
「休みだよ」と伝えると「会える?」と返信が来ました。
いきなりのお誘いでしたが、ここで会わないとずっと会えないと思い、待ち合わせ場所を指定して会うことにしました。
待ち合わせして6年振りの再会でしたが、胸が少し小さくなったが容姿に大きな変化はありませんでした。
俺の車で何も言わずにホテルへ向かいましたが、Mも理解していたので何も言いませんでした。
ホテルに着いて風呂の準備をしながら会話。
お互いにどこかぎこちない会話でした。
風呂の準備が出来たので「一緒に入ろう」というと照れながら恥ずかしがります。
先程までの素っ気ない態度から一変、急に可愛らしくなったのでベッドに押し倒してディープキス。
Mも嫌がることなく舌を絡めてきます。
Mは照れながら「お風呂入らないの?」と言うが、お構いなしにMを全裸にした。
M「なんで私だけ裸なの?脱いでよ」と言うので俺も全裸に。
6年振りということもありドキドキしながらMの体に触れた。
それからは激しく体中を舐め回し、左指でMの秘部に触れるとすでに大洪水状態。
尻の方まで汁が垂れ、シーツも濡れていた。
中指でクリを責めると「気持ち良いよ」と言いながらビクビクしながら感じる。
クリばかり責めていると「ねぇ、中も」とねだり俺の左手を掴み中指を挿入させた。
中指で軽くかき混ぜるとさらに感じだし、俺の名前を言いながら「だめだよ、気持ち良いよ、イッちゃうよ?」と言いながら、イッて良いか聞いてくるので「イッて良いよ。イッたらキスして」と伝える。
さらにビクつかせ約束通りキスをしてきた。
さらに薬指も加え二本でかき混ぜると「だめ、またイクよ」とビクビク悶えまたキスをしてきた。
それを5回ほど続けたあと、お願いしてないのにフェラをし始める。
6年前と変わらず上手かった。
丁寧に舐めてくれるのは嬉しかったが、旦那にも同じ事をしているんだなぁと考えると妬いてしまった。
入れようか?と俺が言うと、ゴム挿入を要求してきたので、Mに着けてもらった。
そのまま騎乗位で挿入。
まずはMから上下に息を切らしながら動いていたが、交代して下から突き上げるとすぐにイッた。
6年前に初めて体を交えたときも、Mは騎乗位でイッたが、この日も最初は騎乗位だった。
下から突き上げ続けているとMが「下になりたい」と言うので正常位から挿入。
ぐちゃぐちゃに濡れているのを確認し、言葉責めしながら突いた。
正常位でも何度もイった。
その後バックから責めるとさらにイッた。
正常位に戻り、このままゴム出しも良いと思ったが、久しぶりにMの生秘部を楽しみたかったので黙ってゴムを外した。
Mはゴムを外したのを分かり言葉では拒否したものの、イキ果てた状態では拒む力は無く、ましてや体は正直でゴムの時より反応がよく、更に数回イッた。
途中までMのイッた回数を数えていたが、数えられないくらいすぐにイッてしまうので数えるのをやめた。
俺も気持ち良くなってきたので射精に向けペースを上げた。
もうMとは別れたくないし、大事にしたいと思い、外出ししようと思ったがMが足を絡めてきたため抜くことができず誤って中で果ててしまった。
ヤバイと思いつつも俺は腰を動かし、Mは足を強く絡めていた。
中でイッたことを伝えるとMは焦りはしたが、気持ち良さが勝ったのか開き直っていた。
6年経っても相性が良いことをお互いに確認し、そしてまた会うことを約束した。
今回は中出ししてしまったが、次回以降はNGが出たのでこの投稿をもってMとの中出しの話は終わりとなります。
ちなみに生理が無事に来たので妊娠はしませんでした。
私の名前は創平。
妻と結婚し8年目にさしかかろうとしている時、ふと気がついたのは街中を歩く私よりも年齢が上であろう人妻の姿。
そしてそれを目線で追う自分の視線。
付き合った時期を入れると、現在の妻とは10年以上一緒にいることになる。
いわゆるマンネリというものか。
AVの人妻もので自慰行為を行うも、やはり空しく、風俗に行くのは少ない小遣いの私には程遠い選択肢。
悶々とした日をすごしていた時に、私の学生時代からの友人であるMが、ネットの出会い系サイトの存在を教えてくれた。
M「既婚 セフレ 30代 なんかで目的別検索ができるぞ」「創平の好みの美人人妻とかもいるかもよ」
Mの教えてくれたサイトは、どうやら出会い系サイトでは老舗らしく、実際登録してみると多くの女性ユーザーが散見された。
登録するとすぐに女性からメールや足跡がついて、うれしくなり直ぐにこちらから連絡をすると「ホベツ2」「割り切り」という連絡が帰ってくる。
利用すると分かってきたのであるが、女性から連絡が来る場合は大抵金銭がらみか、援デリの業者ばかりである。
私は、金を出して女性を買うという気はさらさら無かったので、その類のメールは無視をして最終的にエリという36歳の女性と連絡を取るようになった。
サイト内でのやり取りから、フリーメールでのやり取りに恙無く移行し、他愛も無いやり取りをするうちに、どちらからともなく実際に会ってみようか?という流れになった。
どうやらエリもサイトを始めて1か月の初心者で、私と会うのが始めてらしい。
私はサイトに写真を載せていたのであるが、エリは載せておらず、それにもかかわらず私は写メの交換を要求しなかった。
要はガツガツしている事を悟られたくなかったのである。
待ち合わせは夜の7時にジュンク堂の前。
今日の目的は食事をするだけ。それだけである。
目印だけ伝えてエリを待っていると、女子アナの和久田真由子に似た女性が声をかけてきた。
エリ「創平さんですよね、エリです。」
想定したイメージとまったく違う美人が来たのでかなり焦ってしまったし、美人局の可能性も脳裏を過ぎった。
正直帰ろうかと思ったほどだ。
この時のエリの服装は、ミモレ丈のミントグリーンのスカート、黒のノースリーブにスニーカーといういでたち。
めちゃくちゃ似合っていた。
私 「こんばんは、想像以上にお綺麗な方がこられたので、緊張します。でも、すごく嬉しいです。楽しい食事にしましょうね」
エリ「よかった~、一瞬びっくりした顔されたからタイプじゃ無かったのかな?って心配しちゃいました。今日は楽しみにしてたんですよ♪」
正直このやり取りで、エリは私に幾分気を許していることは見て取れたが、あくまでも紳士的な態度を崩さず下心はそっと洋服の下に隠しておいた。
どうやらエリの旦那は、大手上場企業のエリートらしく、住んでいる場所もわれわれが暮らしている市の中でも高級住宅地とされる場所で分譲マンションということだ。
なるほど、金銭的に余裕があるからエリは若々しく保てているのか、、とそこには妙な説得力があった。
エリ「旦那には不満はないし、仲良しなんだけどトキメかなくなってきっちゃって、すごく寂しくなるときがあるんです。だからサイトに登録して、同年代の男性と仲良くなろうと思っていて、、。」
入った場所は、無農薬ワインを出してくれる洒落たスペイン料理屋。
予約してあった、二人がけのソファにはじめは少し距離をおいて座っていたが、お互いの家庭の話をするにつれて、座っている距離も心の距離も徐々に近づいていった。
エリが少し酔ってきたようで、頭をこちらに倒してくると女性特有の甘いにおいが鼻腔を突いた。
少し我慢できなくなり、そっとエリの頭を撫でてみると更にエリは私に寄りかかってきた。
私 「エリさん、酔ってるでしょ?そろそろ帰りましょうか。」
この時点で、もう今日は帰ってもいいような気がしていた。
いつも街中ですれ違うような美人人妻が自分の肩に寄りかかり、そして頭も撫でているこの状況。
数ヶ月前からすると、信じられないシチュエーションである。
もうこれで良い、これ以上もとめるとすべてが台無しになる、そう思えた。
エリ「うん、、。」
最寄の地下鉄駅にエリを送り届けるため二人で並んで歩いている最中に、
私 「今日は寂しくなかった?だいぶ気分は晴れた?」
エリ「、、うーん、まだ寂しい、かな」
ここで私も先ほどまでの理性は飛んでしまって、エリの手を掴んで
私 「もっとエリさんの事が知りたい。」
などと、どこで覚えたのか普段なら絶対に口にしない台詞を吐いていた。
エリ「私も創平さんに知ってほしい」
こうなればいく場所は1つしかありません。
向かっていた駅とは反対方向になりますが、ホテル街へと示し合わせたかのようにお互い歩を進めていました。
部屋に入るまで不思議な沈黙が流れましたが、不思議といやな感じではなかったと思います。
エリも同じ気持ちだったのではないでしょうか。
部屋に入り、ソファに座り、頭を撫で自然な流れでキス。
驚いたことに、エリのほうから舌を絡ましてきました。
緊張しているのでしょう、舌先は硬く突き刺すようなキスでしたが、艶のあるエリの吐息に非常に興奮しました。
エリがシャワーを浴びるといって、浴室に向かって歩き出した瞬間、自分でも無意識のうちにエリを後ろから強く抱きしめていました。
そしてそのままベッドに押し倒し、エリのはいていたスカートをめくりストッキングを荒々しく脱がせ、パンティの上からエリの秘部の匂いを嗅ぎにかかりました。
その瞬間エリは驚いた表情を見せましたが、その後私を受け入れる覚悟を決めたような色気のある表情になっていったのをいまだに思い出します。
パンティ越しに嗅ぐエリの秘部は、不思議と臭くありませんでした。
後にエリ自身が言っていたのですが、抱かれることを想定して私と会う直前にシャワーを浴びお気に入りのランジェリーに身を包んでいたようです。
エリのお気に入りだというピンク色のパンティ越しにクンニを行い、クロッチの部分を横にずらし膣を直に舐めにかかります。
エリ「ハッ、んん~、アン あぁ、ダメ、」
クンニを10分ほどしていたでしょうか、エリもだいぶ絶頂に近くなってきたようで、繋いでいた手もだいぶ力が入ってきたようです。
女性器全体を舌全体で優しく舐めながら、後半は舌を丸めてクリをビンタするように刺激していますと、エリは私の舌から逃げるような動きをはじめました。
クンニの最中に女性が逃げようとするのは、イク瞬間が迫っているということを経験的に知っていたので、エリの腰をしっかりと押さえいっそう激しくクリに刺激を与えました。
エリ「アッ、アアァ~!」
という絶叫にも似たあえぎ声とともに、エリは絶頂を迎えたようです。
初めて会う男(しかも不倫です)の前で着衣のままクンニでイカされてしまったのですから、とてつもなく恥ずかしいはずです。
そして、部屋の電気は煌々と点いていたままでしたので殊更に。
私 「エリさん、凄くかわいかったよ。」
エリ「恥ずかしいよぅ」
エリは顔が紅潮していました。
私 「恥ずかしい思いさせちゃってごめんね、電気暗くするから僕のも舐めてくれる?」
エリ「コクッ」と小さくうなずき、おもむろに私のズボンとパンツを擦り下ろしにかかりました。
エリの小さくかわいい口に私の隆起したモノが吸い込まれる光景は、今思い出しただけでも勃起してしまいます。
エリのフェラはお世辞にも上手いものではありませんでしたが、小さい口で一生懸命私のペニスを頬張る光景は、それだけで私を絶頂に導くに十分です。
私 「エリさん、やばいイキそう。」
フェラだけで果ててしまうのは些か勿体無いので、そっとエリの口からペニスを引き抜き、
私 「エリさん、入れていい?」
エリ「創平さんのが欲しいよぅ」
エリがそういうや否や、エリを立たせ、そしてベッドの縁を掴ませ、着衣のまま、スカートをたくし上げパンティを下にずらしたまま、背後から挿入を試みました。
私のペニスは、自分で言うのも何なのですが非常に硬く絶妙に反っている、と定評があり、バックから挿入するといい具合に女性の膣壁を擦るのだそうです。
そのためエリも
エリ「気持ちいぃ~、アン、アン、ダメ~」「イク、イク、イク、おかしくなっちゃう」
と繰り返し喘いでいます。
ベッドの頭側に鏡があったので、エリに
私 「エリ、自分の姿を見てみて。すごくかわいいよ」
エリ「私変態かもしれないよぅ、嫌いにならないで、お願い」
となんとも嬉しい懇願をしながら喘いできます。
綺麗なファッションに身を包んだ、女子アナ風美人妻を着衣のままバックから犯す。
それも生のまま。
私も必死に我慢はしていましたが、エリの愛液が織り成す、「びちゃびちゃ」という淫靡な音と、エリの可愛い喘ぎ声と、鏡にうつる先程までとはうって変わったような快楽に溺れたメスの表情を五感で感じながらピストンしていると、
私 「エリ、イキそうだよ。中で出していい?エリの中に出したいよ」
エリ「いいよ、創くんのなら欲しいよぅ。いっぱい出して。」
私は一心不乱で腰を振り、快楽に溺れるメスと化したエリの体内に、私の欲望とともにぶちまけました。
溜まっていたこともあり、30秒程は出続けたのではないかと思います。
ベッドに横たわり、
エリ「赤ちゃん出来ちゃったらどうしよう」
と悪戯っぽく微笑むエリをみて、どうしようもなく愛おしくなったのは、賢者モードになった私の場合非常に珍しい心境だったと思います。
気がついたら、エリの髪を撫で、胸元に引き寄せながら、
私 「好きだよ」と言ってしまっていました。
エリ「嬉しい」
もちろんエリは安全日だったので妊娠はしていませんでした。
エリとはこの後も、お互いの心の隙間を埋めるようなセックスを度々楽しんでおります。
もちろん中だしです。
某SNSサイトで奈々子の書き込みをみて連絡をとると条件と待合せ場所を指定されて、仕事帰りに会うことにした。
駅前で奈々子を見つけラブホテルへ向かった。
地味な服装で化粧も薄かったが、やや細身で工藤静香似の美人だったので高級感のあるオシャレなホテルをチョイスして、入口で躊躇う奈々子の肩を抱いて入室。
緊張で硬くなっていた奈々子にコーヒーを入れてもらい契約を済ませてから世間話をすると自ら身の上話を始めた。
今は年下の旦那と離婚に向け別居中で入院中の実母の見舞いと子供の世話、日中はスーパーのパートとして働いていると言う。
エッチはもともと好きなほうで経験も多かったが、結婚後はストレスが溜まって出産後からはセックスレスになり女として悦びを忘れているとき、主婦仲間からSNSのことを聞いて投稿して私の前に一人の男性と会ったことを話してくれた。
お互い割りきった関係で奈々子もセックスが目的と分かっていたので大胆に楽しむことにした。
まず全裸でソファに座り奈々子にフェラを命じると黙ってチンポを手に取り、しごきながらねっとり舐め始めた。
とても気持ち良かったのでしばらく舐めさせていたのを覚えている。
時折「ここはどうですか?」とか「気持ちいいですか?」と、こっちの様子を伺いながら見つめてくるので興奮してスケベな妄想を巡らせていた。
奈々子はシャワーへ行きたがっていたので全裸にして眺めると、細身と思っていたボディも程よく肉付きがあって乳首が勃起し、下半身には黒い茂みが性器を覆っていたが触ってみると濡れて湿っているのが分かった。
シャワーに行くと先に私の体を丁寧に手洗いしてくれ、密着しながらベッドでの行為を期待させてくれた。
ベッドでプレイボーイチャンネルを観ているとバスタオルを身に纏った奈々子が戻ってきた。
照明を少し落としベッドに上がると四つん這いで股間に顔を埋める。
フェラされながら「ゴムつける?」と聞くと、「生でしたいですか?」「いいの?」
黙ってチンポを吸い込む奈々子。
思わず我慢汁が込み上げてきたので奈々子を上に乗せて69へ。
目の前の茂みに鼻を近づけると淫臭でムラムラしてきて濡れた肉ビラを舐め回しながら舌先を中へ挿入。
奈々子も夢中でチンポをしゃぶり臨戦態勢に入ってるので、「ここへチンポぶちこんでほしいか?」と言って正常位で挿入しようとしたら、チンポをつかんでクリや肉ビラに擦り付けてから受け入れてくれた。
中は熱を帯びてスケベな液でヌルヌルといかグチョグチョな状態だったので、すんなりと根元までのみ込まれピストンするたびに淫音が響き渡って奈々子を見るとすでに放心状態になっていた。
セックスレスでオナニーばがりしていたからクリトリスが感じると言っていたのでローターを押し当てながら腰を振ると、急に中がきつくなるほど強烈にチンポを締め付けてきて大きな声をあげて喘ぐ奈々子。
その後も何度か体位を変え、ヌルヌルのチンポをしゃぶらせて互いに快楽を貪ると時間がきてしまい、奈々子から「一緒に逝こう」と。
バックが気持ち良かったのでベッドの端で美尻を目に焼き付けながら腰をつかんで激しくピストンすると奈々子も少し噴いた感じで床に飛沫が…。
一瞬射精が沸き上がり少し漏れた感覚がしたので抜いて指で確認するもグチョグチョで分からず正常位でフィニッシュすることにした。
奈々子に一緒に逝こうと伝え、大股を開かせて深々と挿入し子宮口を突く。
5分ももたずに堪えられなくなり腹上に発射しようとしたが、奈々子は完全に逝ってしまいオマンコがザーメンを欲しがっていたので奥の方で射精した。
奈々子は息を荒げた状態でしばらく動かなかった。
チンポを抜き股を広げさせたたままで見ていると、しばらくして茂みの中から白濁液が漏れだしてきたのでティッシュで拭き取り奈々子を起こして一緒にシャワーを浴びた。
帰りに最寄駅まで車で送ってやると、30分ほどしてメールが届いた。
お礼と再会したいとの内容で、それから約半年ほど密会して快楽を求めてあった。
最後は奈々子から「このまま関係を続けたいのは本心だけど親や子供のために別れたい」と告げられ、その後奈々子は最初に会ったという優しい男性と再婚した。
間もなく閉経するだろうこの歳になり、若い頃の異常な体験をもう一度したくてあるサイトで知り合った若いS気のある男性とSEXをしています。
もちろん、中出しをされ妊娠し堕胎をする為です。
真面目な主人はこんな私の異常性癖などしりません。
彼には私とのSEX以外で射精しない約束で週1回SEXをしています。
主人とは違い大きなぺニス、大量の精液、何回も出来る精力。そしてS気。最高のパートナーです。
「中に出さないで。」と私の気持ちとは逆のことを言うと余計彼は燃え、嫌がる(ふり)私の膣の中にものすごい勢いでピュッピュッ、ドクドクと大量に射精します。
子宮口にそれを感じながら逝ってしまいます。
肉体的快感と背徳感。
少ない時でも3回。
多いときには5回6回と逝き狂わされています。
そんなことをしながら、年齢の衰えからくるものでしょうなかなか妊娠しませんでしたが、生理が遅れ検査薬で調べたら陽性反応がでました。
そのことを昨日のSEX中に話したら「旦那以外の子を孕んだな。堕ろすしかないな。奥さんは俺の性処理道具だから、何度も孕んで堕ろすんだ。」と言われ中出しされ失神してしまいました。
来週彼とのSEXをした後に、産婦人科に行く予定です。
こんな変態女は私だけでしょうね。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

