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投稿No.9180
投稿者 生中ダイスキー (37歳 男)
掲載日 2026年4月07日
前回の投稿からしばらくですが、ある日私がスマホで風俗のサイトを物色していた所、無性に風俗に行きたくなりまして、セナちゃんとルリちゃんに風俗プレイをお願いしました。
2人とも快く受けてくれまして、3人で具体的にどんな風俗プレイをしようか相談していた所、私からの要望で、大勢のJKに1度に痴漢したい!!
ただこれには女の子が3人以上必要と言う事です。
セナちゃんにルリちゃん、もう1人私の願望、要望に応えてくれる変態女子と言えば1人しかいません。
ミオちゃんです!
私はもう2年程会えていないので、LINEを知っている2人に誘うようお願いしました。
早速セナちゃんが連絡してくれた所、OKが出ました。
私『因みにだけど、どう誘ったの?』
セナちゃん『複数風俗プレイやるから今度家来ない?って誘った』
幾ら何でもストレート過ぎるやろw と思いましたが、流石セナちゃんですね!
ただミオちゃんは今ピルを服用してないらしく中出しはやめて欲しいと言っているみたいです。
流石にミオちゃんを妊娠させたらマズイと思い、ミオちゃんだけにはゴムを着けて……
な訳無いじゃないですか!
アフターピルを用意すればいい!コンドームなんか着けられるか!
と言うことで、3人で色々と準備を。
アフターピルも勿論、3人が掴む電車の吊り革が足りないのでAmazonで注文。雰囲気の出る小道具を用意していきます。
元々家にある制服も良いんですが、臨場感を出す為に新しくAmazonで異なるタイプの制服を注文。リアルさを出す為にブレザーや鞄、ディズニーのキーホルダーぬいぐるみも注文。精力剤はストックが幾らでもあるので大丈夫。もう楽しみで仕方ありません。

さて予定日に向けて禁欲をするかと思いましたが、我慢が苦手な私はしっかり毎日セナちゃん、ルリちゃんとSEX。
ハーレム風俗プレイ当日を迎え、ミオちゃんを最寄りの駅まで車で迎えに行きました。
セナちゃん、ルリちゃんも割と久々に会うらしく、楽しい雰囲気で自宅に到着。
私『ミオちゃん、今日の為にアフターピル用意からね』
ミオちゃん『もう!中出しする気満々じゃないですか!』
私『まあまあ、その方が気持ちいいでしょ?』
ミオちゃん『そうですけど、ちゃんと優しくして下さいよ?』
私『勿論!』
私(この際、メタメタに犯して完堕ちさせちゃうか)
ここで男女に分かれて、痴漢プレイルームに先に女の子達に入ってもらい衣装である制服に着替えてもらいます。
私は別室で精力剤を飲み、女の子達を待ちます。この風俗プレイを待つドキドキワクワクのこの時間、ホント堪らないですよね?

しばらくするとセナちゃんからLINEが届き、期待と股間を膨らましながら、プレイルームに入室。
何とそこには吊り革に掴まったリアル女子校生3人組の後ろ姿が!
本来の痴漢風俗と違い普通に明るい部屋です。
広い部屋の真ん中に涼しげな夏服のセナちゃん、カーディガンを羽織っている制服ルリちゃん、そしてブレザー姿のミオちゃん。普通にJKです!
3人ともスカートの短い事。けしからん!
セナちゃんの引き締まった脚。ルリちゃんのムチムチした美味しそうな脚。ミオちゃんの細くしなやかな脚。それぞれタイプの異なった美脚です。
女子校生3人組に近づきながら、どの娘から頂こうか品定めをします。本物の痴漢師の物色のようですね!
悩んだ末、今日のゲストであるミオちゃんにターゲットを決め背後に忍び寄ります。
3人が学校に関する会話をしている中、ミオちゃんのサラサラロングヘアーを嗅ぎます。何とまあ良い匂い。
そして右手でミニスカをさりげなく捲ります。短か過ぎるスカートは軽く捲っただけで、白いパンティがチラッと見えます。
背後の私、そして異変に気がついたミオちゃんでしたが、直ぐに私は次の手に移ります。
スカートの上から美尻を撫でます。ミオちゃんは私に気づかれないようにチラッと私を見ます。
今まで3人で楽しく会話をしていた女子校生達でしたが、ミオちゃんだけ口数が減りました。
セナちゃん『でさー、その時ホント担任がうるさくてさー』
ルリちゃん『ねー、本当あの先生厳しいもんねー』
セナちゃん『ミオ?聞いてるー?』
ミオちゃん『う、うん。そうだよね』
この3人演技上手いな。完全にJKになりきってる。
3人組の会話を聞きながら私は目の前の女子校生を責めます。
隣にいるセナちゃんとルリちゃんにはバレないようミオちゃんスカートの中に手を入れ、中の柔らかい尻肉を撫で回します。もうこれは完全な痴漢行為。ミオちゃんは身体を震わしながら我慢し続けます。
ルリちゃん『ミオさん、大丈夫?顔色良くないよ?』
ミオちゃん『う、うん。大丈夫だよ。何でもない』
心配したルリちゃんはミオちゃん背後に立つ私に目を向けます。それに続き、セナちゃんも私を見ます。
セナちゃんとルリちゃんがお互いの顔を見合わせた時、私は2人の背後に回り、スカートの中に手を入れます。
2人はビクンと身体を跳ねさせますが、私は尻の割れ目に中指を滑り込ませ、更に反応を確かめます。
3人の女子校生の尻を交互に撫で回し、痴漢を愉しみます。3人は完全に黙り込み、私の痴漢行為を耐え続けます。
散々尻を楽しんだ私は次の部位へ手を伸ばします。
右手でミオちゃんの形の良い美乳を掴み、左手でセナちゃんの巨乳を揉みます。
段々と3人の苦痛の声は甘い喘ぎ声に変わっていき、身体をくねらせます。
今度はルリちゃんの豊満な爆乳を鷲掴み。またもやミオちゃんの美尻を揉む。セナちゃんの下着の上から割れ目をなぞる。ルリちゃんのパンティに手を入れ手マン。3人のエロ過ぎるカラダを好き放題堪能します。
段々と制服は乱れていき、下着は露わに。我慢できなくなった私はミオちゃんを抱き寄せ唇を奪います。
制服姿のミオちゃんは、まだ私を完全に受け入れず、手足をバタバタさせます。
ミオちゃんの下着に手を突っ込み割れ目を攻めます。
もう既にヌレヌレだったので即指をイン。一気に奥までいれます。
ミオちゃんは大きく喘ぎ、私にしがみつきます。
指を引き抜くと糸を引く程のトロトロ具合。もう充分棒がはいりますね!
ミオちゃんの座席っぽく配置しているソファに手をつかせ、2人の女子校生が隣で見守る中、スカートを捲りあげ後ろから生挿入!
恐らくミオちゃんは久々の生ハメ。膣中は非常に狭くキツく締め付けてきます。まるで射精をねだるように。
久々のセックス、久々の生ハメに全く余裕の無いミオちゃんをガンガンに犯します。
部屋中にパンパンパンパン、ズッチュンズッチュンといった卑猥な音が響き、そこにミオちゃんの喘ぎ声が混ざる事で私の欲望を刺激します。
そして更にそこに、今コンドームも着けずに犯している存在が避妊薬を服用して無い事実、それが何よりものスパイスになります。
ミオちゃんには敢えて、後ピルの話はしておらず、必ず外に出す約束をしているので中に出した時の反応が楽しみ過ぎますね!まあ普通なら生さえ危ないんですが。
そんな事を考えながら、ひたすら腰を振り続ける私でしたが、そろそろミオちゃんの足が限界のようで、まるで子鹿のようにガックガク状態です。もう立っていられない程。
ドSな私からすると最高の展開で、ガックガクでも容赦なく突きまくります。
ミオちゃんがフラフラでも倒れそうでも、両手でしっかり腰を固定しそこに思いっきり腰をぶつけます。
これは愛のあるセックスではなく、男が気持ち良くなる為だけの言わば単純なレイプ。
好きなように犯し、好きなだけ突き、好きな時に好きなだけ出す。ただそれだけです。
久々のミオちゃんの生マンコを味わっていた私にも流石に限界が。射精感が込み上げてきた私はミオちゃんに孕ませ宣言を。
私『ミオちゃん、そろそろイキそうなんだけど、中でいいよね?』
私は突き続けながらミオちゃんに問います。
ミオちゃん『中はダメです。今ピル飲んで無いから妊娠しちゃいます!』
これは演出ではなくガチ。
普段している演出ではなく、ガチの展開に興奮してしまった私のピストンは更にスピードを上がり、フィニッシュも迫ります。
射精間近の肉棒を最大まで膨張し、小さな女性器を圧迫。ミオちゃんも中で最大に膨らんだ肉棒を感じ、危機を悟りました。
ミオちゃん『中に出そうとしてますよね?中出しは絶対ダメです!』
後ろからハメられているミオちゃんは必死に手で私の手や腰を跳ね除けようと抵抗しますが、時既に遅し。私は膣の最奥に男性器の先端を押し付け、子種を撒き散らします!
ビュルルるるるるるる!!!
ビュルルルルるるるるるるるる!!!!
ミオちゃんの狭い蜜穴に大量の精液が注ぎ込まれます。
私は全力で射精を愉しみながら、腰を引きます。そして一気に奥まで射精中の肉棒をねじ込みます!
奥に押し組むと同時に更に相当な量の精液が吐き出され、女の子の1番大事な子宮へと導かれます。
少しでも多くの種汁を、少しでも子宮に送り届けたい私は、抽挿を繰り返す。

やっと最後の一滴まで中に吐き出した後、肉棒を引き抜くとミオちゃんのマンコから大量の白濁液が溢れ出しました。
しばらく動かなかったミオちゃんが手を自身のアソコに手を伸ばし、溢れ出る精液をすくい上げ自分の目で確認します。
一切避妊せず、種付けされた事を悟り不安そうな表情のミオちゃんが可哀想になり、直ぐに声をかけます。
私『ミオちゃん、ゴメンね。派手に中出ししちゃったけど、アフターピルあるから大丈夫』
ミオちゃんは顔を上げ『本当ですか?妊娠しないですか?』
心配したセナちゃん、ルリちゃんも『ちゃんとピル用意してあるから大丈夫だよ』
ミオちゃんの顔色が戻り『流石にヤリ過ぎですよ?本当妊娠させられるかと思いました』
私『ホントは妊娠させたいけどね?』
おい!3人にポカっと叩かれましたw
セナちゃんルリちゃん『私達まだシテないんだけど』
私『え?ちょっと休憩しようよ』
ルリちゃん『後で虐めて下さいよ?』
セナちゃん『えー!せっかく可愛い制服着たのに』
セナちゃんが制服をスカートをヒラヒラさせながら私を誘惑します。
それを見たルリちゃんも制服のスカートをたくし上げ水色のパンティを見せつけてきました。
セナちゃん『ねえねえ、目の前にJKがいるのに手出さないの?』
私をジッと見つめます。
セナちゃん『今なら生でもいいよ?』
ルリちゃんも負けじと『中でもいいですよ?』
私の中で何かがプツンと切れました!
次の瞬間には2人を押し倒していました。
セナちゃん『ベッドある部屋いこ』

3人で寝室に移動です。
セナちゃんとルリちゃんを両脇に抱え歩くんですが、立派なお山を存分に押し付けてくる2人。
ミオちゃんは激しいプレイの後なのでフラフラになりながらついてきますが、心配なので一旦セナちゃんルリちゃんから離れ手を貸します。
ミオちゃんのはだけた姿と足を伝う自分の分身に思わず勃起してしまいましたね。
ミオちゃんを先に寝室に送った後、セナちゃんとルリちゃんにセクハラをしながら移動。ベッドの上で、制服女子校生の身体を弄ります。
2人の巨乳と爆乳を堪能しながら、交互にディープキス。舌を存分に絡めながら求め合います。
制服がリアル過ぎて興奮ヤバいです。まるで援交をしているようで最高です。
ルリちゃんの爆乳にシャブりつきながら、セナちゃんにフェラしてもらい、直ぐにビンビンになる肉棒。
ルリちゃんはいつも、セナちゃんに先を譲るので、先ずはセナちゃんに制服のまま正常位でイン。勿論迷う事なく生です。
セナちゃんの中に入ると肉壁が絡めついてきます。
セナちゃんは特に、ルリちゃんも完全に私の形になっているので、吸い付くようにフィットします。
先程のキツキツのミオちゃんマンコとは違う気持ち良さを堪能する私。
手前でも奥まで挿入れても、常に絡み付いてくる私の専用マンコ。いつ挿入れても挿入れても最高に気持ちイイ。まるで私の肉棒を気持ち良くする為だけにある蜜穴のよう。飽きることなく愉しめます。
あまりルリちゃんを待たせ過ぎないようにペースを上げます。
セナちゃんに覆い被さり唇を重ね、実質上でも下でも繋がり合っている状態。
私の胸板にはセナちゃんの自慢のGカップが当たりるのでホント最高。
セナちゃんの柔らかくて気持ちイイ全身を感じながら、肉棒を深く突き入れ徐々にギアを上げていきます。
そろそろ射精に向かおうとセナちゃんを抱きしめ、豪快に腰を打ち付ける私。打ち付ける度にセナちゃんが反応します。
私『セナちゃんイキそう!あれやって』
セナちゃんは迷わず、足を私の後ろに回し、だいしゅきホールド状態に。
完全に私の種付けを受け入れて待つセナちゃんに赤ちゃんの素をプレゼント。腰の動きを速め、フィニッシュを告げる。
私『中に出すよ!全部受け止めて』
セナちゃん『全部頂戴!妊娠させて❤️』
さっきセックスとは真逆の妊娠祈願!
奥の奥で果てる私。射精の瞬間にあまりにもセナちゃんが受け入れてくれるのが嬉しく、さっき出したばかりなのに、またもや大量の精液が吐き出されます。
射精している間も、私にしがみついているセナちゃんが本当に愛おしく思えます。

しばらく余韻に浸っているとセナちゃんの方から熱いキスが。
さっき襲われたミオちゃんとまだセックスしていないルリちゃんを他所にラブラブ過ぎる私達。
後でルリちゃん、ミオちゃんには怒られました。
ルリちゃんには『私の事忘れてる』
ミオちゃんには『私の時と違う。私の時はレイプだった』
2人に謝罪し、ルリちゃんには後で必ず子作りをする約束をし、ミオちゃんにはラブラブセックスをする約束をしました。
因みにミオちゃんからはアフターピルを飲む事を条件に生中の許可を頂きました。
その後、夕飯を皆で食べ、ミオちゃんはお泊りする事になり、ガッツポーズの私。
ルリちゃんを散々犯し、いつもの寝バックで膣奥中出しをキメた事で、3人に1発ずつ種付けと区切りをつけることができました。
やはり平等に愛さないとウチの女の子達は納得しないので。

そして夜中。いつも3人で寝ている訳ですが今日は1人多い。皆がぐっすり寝ている中、眠れない獣が一匹。私ですw
ミオちゃんが気になって仕方ない。
熟睡するセナちゃんルリちゃんの隣にスヤスヤ眠るミオちゃん。その靭やかなスレンダーボディ。ウチの2人とは違った魅力です。タンクトップにパンティ姿。これは襲っていいサインですね。
ミオちゃんの綺麗なお顔に近づき、いきなりディープキス。そして即下着を脱がしアソコに指入れ。
直ぐに目覚めるミオちゃんですが、口を塞いでいるので何もできない。
一旦唇を離し
私『ミオちゃん、我慢できない。しよう?』
ミオちゃんは黙って頷き、部屋を出ます。
廊下で向き合い情熱的なキス。舌を深く絡め合います。
お互いの手がお互いの生殖器に伸びます。私は穴に指を。ミオちゃんは肉棒を擦ります。
段々と高まり合う2人。そして廊下を離れトイレに2人で入り便座に座る私にミオちゃんが跨り、対面座位でイン。ゴムを着ける暇がありません。あっても着けません。
私のギンギンの肉棒がミオちゃんの狭き膣内を埋め尽くします。思わず身体を反らせる姿に更に興奮を覚えます。
ゆっくり動いていた私達ですが、徐々にスピードを上げていき、声が漏れないように唇を重ねます。
しばらくミオちゃんの生の感触を堪能した後、体位変更。今度はドアに手をつかせ立ちバック。スレンダーボディとロングヘアーが男の欲望をそそります。
喘ぎ声が漏れない為に片手でミオちゃんの口を塞ぎますが、それでも声が抑えられません。
私は開き直り、腰を動かす事だけを考えます。
トイレの中に響き渡る甘い喘ぎ声。そして尻肉と腰がぶつかる音。快楽に身を任せ求め合う2人にも遂に最高地点が近づきます。
そう射精。
念の為と言うか、言葉を聞きたいからか、ミオちゃんに尋ねます。
私『ミオちゃん中に出していい?』
ミオちゃん『うん。欲しい。いっぱい出して❤️』
私の問に対して甘く蕩けるような声で種付けを求めてくれたミオちゃん。
もうこうなったら考える事はただ1つ。
気持ち良くなれるだけ気持ちよくなろう!
最後は立ちバックの状態でこちらを振り向かせキスで上でも出なかった状態で本気ピストン!
お互いに喘ぎ声が大きくなり、腰の動きも速くなり、最高潮を迎えます!
ビュルルるるるるるるるる!!!
ビュルルルルルルルルるるるる!!!!
今度は無理やりではなく、精液を求める子宮に種汁が巡ります!
一気に私の股間から肉棒を走り抜ける精液。そしてそのままミオちゃんの体内に、そして子宮に届く。
気持ちイイ!最高に興奮する!

この後、ミオちゃんにアフターピルを飲ませなかったら間違いなく私の子を孕むでしょう!
ミオちゃんの膣内に精子を出し切ると崩れ落ちるミオちゃん。身体が限界ですかね。
こぼれ落ちる精子をトイレットペーパーで拭き取り流すと2人でトイレの外に出ます。
すると目の前には呆れた表情のセナちゃんとルリちゃんが。
私『あれ?』
2人『あれ?じゃないでしょ』
私『バレてた?』
2人『そりゃ、こんだけ声と音がすればねぇ』
ミオちゃんは恥ずかしそうに黙っています。
4人でそそくさと寝室に戻ると
セナちゃん『まさかこのまま寝ないよね?』
私『え?』
ルリちゃん『あんなの聞いて寝られないですよ?』
あらら、2人ともスイッチ入っちゃった。
ここでまさかの
ミオちゃん『私もまだして欲しい』
ミオちゃん覚醒か!?

結局その後は朝まで4Pしました!
ミオちゃんもすっかり生がデフォルトになりラストももちろん中出し。
1人とヤリながら、もう1人とキス、もう1人の乳を揉む等、王様気分で子作りを楽しみました。
ひたすら3人の身体を、3人との中出しセックスを楽しみ、無我夢中でハメまくっていたら外が明るくなっていたw
因みにミオちゃんはしっかりアフターピルを飲んでおり、私が何処かで期待していたミオちゃんを妊娠させるという願いは儚く消えてしまいましたが、ピルを常用しウチにまた来てくれる事になったので、セナちゃん、ルリちゃんに加え、ミオちゃんと今後も関係が続きます。

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投稿No.9177
投稿者 雑魚穴 (20歳 女)
掲載日 2026年4月04日
雑魚穴(旧ザコ穴)です。
投稿No.9175の続きです。

温泉について、男湯に行きました笑。
脱衣場に入る前からお姉さんの喘ぎ声が響いていました。
お風呂場に入ると、内湯にはおじさん達三人が温泉につかっていて、お姉さんの声は露天からでした。
おじさんの一人が上がってきたので、「あ、ごめんなさい。洗ってから…」と言って、まんことおしりと、まぁ全身を洗いました。
最後にまんこの中をシャワーで洗って、そういえばおしりの中ってどうしよう…と思いましたが、まぁ今は無理なのであきらめました。
温泉に浸かって温まりながらすこしお話して、湯船のふちにあったローションをまんことおしりに入れて、「おまたせしました」と言いました。

おじさん達が一斉に立ち上がって、私めがけてばしゃばしゃ近づいてきます。
マットがしいてあったのでそこに寝そべると、おじさんが私を抱き起こして、対面座位で入れました。
そのままおじさんが後ろに倒れて私が上になると、もうひとりのおじさんがおしりの穴にちんこをあてます。
あー、やっぱおしりもかー…と思って身構えると、さっき広がったからかけっこうすんなり入りました。
それでもまんこは締まるみたいで、まんこのおじさんは結構すぐ射精しました。
もうひとりのおじさんが「どう?気持ちいい?」と聞いて、おしりのおじさんが「肛門の締まりがすごいわ、痛いくらい」と言いました。

おしりのおじさんがちんこを抜いて、私を起こして下にもぐりこむと、まんこにちんこを入れ直しました。
私は、え?そのまま?と思ってとまどっていると、おじさんが「入れてみろよ」と言って、3人目のおじさんがおしりの中に入れました。
まんこのおじさんが「あー!しまる!お前のちんこ感じるわ!ハハハ!」と笑いました。
おしりのおじさんがゆっくりピストンすると、まんこのちんこは動かしていないのに中でこねくられて、バイブみたいな感覚です。
だんだんこみあげてきて、私はイキました。
イクと同時にまんことおしりのおじさんが「すげっ!」「締まる!」と口々に言っていました。

まんこのおじさんが「俺出すから一回ケツ抜いて」と言って、おしりのちんこが抜けると、下からすごい勢いで突き上げピストンされて、私は叫んでまたイキました。
まんこのおじさんは入ったまま「いいよ」と言って、またおしりにちんこが来ます。
宴会場のが思い出されてぞくぞくしました。
ゆっくりおしりを大きくピストンされて、まんこのちんこはちょっと小さくなって抜けました。
だんだん早くなっておじさんの息もはあはあ大きくなってきて、「出していい?出すよ?」と聞かれれ、私がはいと答えると、おじさんが「あー!イク!イク!」と叫んでおしりの中で射精しました。
おしりからちんこが抜けた…と思ったら、そのまままんこに入ってきてびっくりして振り向くと、そのまま激しくピストンされて、私がまたイッていると、おじさんも「またイク!またイク!」と叫んでまんこの中にも射精しました。

下のおじさんが抜け出して、2回射精したおじさんに「おまえすげーな」と笑っていました。
おじさん達は口々に「ありがとな」「アナル童貞もらってくれてありがとう」と声をかけてくれて、私を抱き起こしてくれました。
アナル童貞だったのにおしりとまんこに出してくれたおじさんは、改めてみると結構若くてきゃしゃな感じがしました。
私はそのままマットに寝て、おしりからそのまままんこに入れられたのはちょっとショックだったんですが、しっかり洗えば大丈夫かなと思いました。

露天風呂から、お姉さん2人とおじさん2人が入ってきました。
お姉さんが「あ!雑魚穴ちゃん!大丈夫?」と声をかけてくれて、大丈夫ですと答えると、「この子は素人さんなんだから激しいことしないでよね!」とおじさん達に注意してくれました。
私がお相手したおじさん達は、怒られていそいそとちんこを洗っていました。
私が「大丈夫です、気持ちよくなってくれてよかった」と言うと、口々に「ごめんな」と言って上がっていきました。

私は露天風呂に行ってみました。
誰もいなくて、独り占めでした。
ゆったり浸かりながらふと空を見上げると満天の星空で、思わず「わぁ…」と声が出ました。
けっこう壮絶な体験だったけど、この星空見れて、来てよかったな…と思いました。
まだ終わってないけどっ!とも思いましたけど笑。

しりからまんこ問題がちょっと思い出されて、このあとは断ったほうがいいのかな…でもお姉さん達「言ってもやられる」って言ってたからなぁ…と思って、悩んでもしょうがない、まずはしっかり洗おう思いました。
うん、根拠ないけどたぶん大丈夫な気はする。
決めてしまえば余裕も出てきて、あの大きなおじさんすごかったなぁ…探そう…とぼんやり思いながら星空を眺めました。

だいぶはしょって4時間で4枚目って本当に終わらない。
途中でやめちゃったらごめんなさい、たぶん続きます。

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投稿No.9175
投稿者 雑魚穴 (20歳 女)
掲載日 2026年4月02日
雑魚穴(旧ザコ穴)です。
投稿No.9171の続きです。
なんか終わらない気がしてきました笑。

おじさんのちんこが突き刺さったまま、おじさんは寝て私が上になりました。
私は相変わらずずっとイッたまま止まらなくて、おじさんにしがみついておじさんの舌をしゃぶっていました。
こんなにイキ続けるのは産まれてはじめてで、こわくなるくらいでした。
セックスってこんなにきもちよくていいのかな?わたしおかしくなってないかな?おかしくなってもいいやって思ってました。

おじさんにしがみついたまま誰かにおしりを触られて、それだけでまたイキました。
そのまま誰かのちんこが私のおしりの穴にあてられて、ぐーっとおしりの穴を押しました。
おしりが強く押されていたら、急にちんこが私のおしりの中に入りました。
「あっ!」「うっ!」「あっ!」私と私の中に入ってるふたりが同時に叫んで、私はまた絶頂しました。
おしりに入ったはずみにまんこを締めたみたいで、亀頭が子宮に強くこすれて私がまたイキます。
まんこの締めでまんこのおじさんがうめきます。
イクとおしりの穴も締まるのかおしりのおじさんもうめきました。
私は腸と膣におじさんのちんこを入れられて、おじさんの舌をしゃぶって絶叫しながら何回も何回もイッていました。
さっき汚れがとかにおいがとか言ってたのにもうどうでもよくて、わたしなんかのぜんぶの穴に入ってくれてるのがとにかく嬉しくて、下のおじさんに必死にしがみつきながらずっと絶頂していました。
おしりの中のおじさんが射精しはじめました。
まんこの中のおじさんはうめきながらぎゅっと私を抱きしめてくれていました。
おしりのおじさんはゆっくりちんこを抜いていなくなりました。
あまり見ていなくて、あのひとがさっき「風呂場で」と言ってたひとなのかは分かりません。

まんこのおじさんが私ごと回って正常位になって、凄いピストンを始めました。
私はまたイキながら叫んでいました。
おじさんがまたおなかを押してすごい量の精子を射精して、私はまたすごくイキました。
おじさんが射精しおわって、私はおじさんが行っちゃうと思って「いかないで」と言いました。
でもおじさんは「ごめん」と言ってちんこを抜きました。
私は起き上がって、このおじさんのちんこを初めて舐めました。
おじさんは私の頭を撫でてくれて、「ごめんね」と言いました。
行かないでがイカないでに聞こえたのかもしれません。
おじさんのちんこから残ってる精子を吸って、ゼリーみたいな精子の残りが出てきて飲みました。
こんなに濃い精子をいっぱい出してくれていたんだと思って、ほんとに嬉しくなりました。

ちょっとぐったり横になっていると、旅館のひとがおしりを拭いてくれて、「ちょっと休みましょう」と言って肩をかついで隣の部屋に連れて行ってくれました。
まんこから精子があふれて太ももにどろどろ流れるのがわかりました。
宴会場のとなりは小さいお部屋で、冷蔵庫とかがお部屋にありました。
たぶん宴会用の倉庫かなと思いました。
旅館のひとが冷蔵庫からペットボトルのスポドリをだしてくれて、おしぼりを私のまんこにあててくれました。
私がごくごく飲んでいると、旅館のひとは「ここは誰も来ませんから、お休みください」と言って出ていきました。
私は横になって、いつのまにか寝てしまいました。

ドアが開いて目が覚めました。
お姉さんがふたりお部屋に入ってきて、「大丈夫だった!?」と口々に心配してくれました。
私のイキっぷりが凄かったのと、おじさん達の間で私のまんこが気持ちいいと評判で、おしりもOKってすごく狙われてるよと教えてくれました。
私は一時間くらい寝てたみたいで、宴会場は一旦お開きになって、みんな温泉かヤリ部屋に散ってるそうです。
「たぶん夜中はおとなしくなるから、もうちょっと寝てな」と言ってくれて、ふたりは出ていきました。
お言葉に甘えてまた寝転びましたが、さっきの大きいおじさんのちんこが思い出されてあまり眠れませんでした。
時計を見ると11時過ぎで、まだ3時間くらいしか経ってないんだなぁ…と思いました。
この3時間で何人にしてもらったのかな…数えておけばよかった…とちょっと後悔しました。

まんことおしりの穴に少し違和感がありましたが、お風呂に入りたくてお部屋を出ました。
宴会場にはもう誰もいなくて、ふとんだけ残されていました。
私がいたあたりに座って、精子でびちょびちょのふとんにさわりました。
これぜんぶ私の精子なのかな…と思いました。
近くにうんちっぽい薄い茶色のしみとおしっこっぽい薄い黄色のしみもあって、これも私のだと思ってすごく恥ずかしくなりました。
きっとこのなかに大きいおじさんの精子もあるんだなと思い返して、また会いたいなと思いました。

宴会場に旅館のひとたちが入ってきました。
片付けるとのことなので、宴会場から出て温泉に行きました。
出るときに「女湯ならお客さん来ませんよ」と声をかけてくれて、ありがとうございますとお礼しました。

すみませんまた切ります。

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投稿No.9171
投稿者 雑魚穴 (20歳 女)
掲載日 2026年3月29日
ザコ穴です。
名前、雑魚穴にしていいですか?カタカナはなんかとんがった感じがするので。
雑魚って漢字を知って、(ザコ穴の意味もやっとわかった笑)、すごく私にぴったりでうれしくなったんです。
読んでいただいてるとおり、雑魚なんです。わたし。

投稿No.9170のつづきです。

無礼講の瞬間から強引におじさん達に犯され続けて、あっという間にからだの中も外も知らないおじさん達の精子でどろどろにしていただきましたが、さすがに急すぎて私はまだイケていませんでした。
もう何人目なのかわからないちんこをまんこに受け入れてはいましたが、皆さん一回は射精したみたいで、だんだん落ち着いてきたかなと思いました。
このちんこが私の中に精子をだしてくれてゆっくり抜けていくと、はじめて私の中に誰もいない瞬間ができました。
息をととのえながらまわりを見ました。
二人のお姉さんはまだ犯されていましたが、もうふたりは仰向けに脱力して寝ていて、はぁはぁと大きくおなかを上下させながらまんこの泡の中から精子がどろどろ流れ出していました。
私もそうだったんだと思います。

はっぴを着た人が私を起こしてくれて、私がそのひとのちんこを持とうとしたら、旅館のひとでした。
このひとは「大丈夫ですか?」と声をかけてくれて、冷たいお茶を飲ませてくれました。
おしりの下のふとんは精子でぐちょぐちょで冷たく感じました。
「休みますか?」と聞かれて、大丈夫ですと答えました。
このひとは次のお姉さんのほうに行きました。

次のおじさんがバックで入ってきました。
おじさんはちんこを入れたままクリとおっぱいをさわってくれて、私はすこし余裕が出てきたのか気持ちよく感じてきました。
おじさんは「気持ちいいよ!すごく気持ちいいよ!」と何回も言ってくれて、わたしも「きもちいです!ちんこきもちいです!」と叫びました。
おじさんのちんこが急にふくらんで、私のまんこを押し広げて射精しはじめました。
私は今日はじめてイキました。
私を仰向けにして、次のおじさんが入ってきました。
いちどイッてしまうとどんどんイケるもので、さっきイカせてくれたちんこを舐めながらこのおじさんにもイカせてしていただきました。

またバックに持ち上げられて、次のおじさんが入ってきました。
このおじさんは左手でクリを撫でながら右手で私のおしりの穴をいじってくれました。
クリをまんことおしりをぜんぶしてくれて、私はまたイキました。
おじさんは「あーっ!締まる!締まる!」と言いながらいじってくれて、私はもっとイキました。
おじさんの親指にぐっと力が入って、私のおしりの穴に入ってきました。
「あっ!!」と私が叫ぶと、おじさんが「だめか?」と聞きました。
おじさんの親指が根本まで入ってきて、私は「だめじゃない…」と答えました。
クリをいじられでまんことおしりの穴におじさんを受け入れて、私は何回もイキました。
私がイクたびに、おじさんは「あーっ!まんこ締まる!ケツも締まる!」と叫んでいました。
おじさんはおしりの穴から親指を抜いて、指二本を入れてぐるぐる回しだしました。
「ケツに入れていいか?」とささやかれて、私は思わずはいと答えていました。
おじさんはまんこからちんこを抜きました。
今朝、念のために直腸洗浄はしていましたが、もう時間が経っていて、その瞬間ちょっと不安になりました。
「あ!でも汚しちゃうかも!においも…」と言うと、おじさんはまたまんこにちんこを入れて、「じゃあ風呂場でな」と言って激しくピストンしました。
おしりの穴に指を入れられたまままんこを激しくこすられて、私は叫びながらイキました。
おじさんも同時に射精してくれて、ちんこと指が抜けると同時に私は横に倒れ込みました。

誰かがおしぼりでおしりの穴を拭いてくれました。
そのまま片足を持ち上げられて、松葉くずしにすごく大きいちんこが私の中に入ってきました。
本当に大きくて長くて、入ってきただけで私の中がもういっぱいになって、それだけでイキました。
ぐっ!ぐっ!ぐっ!と子宮を押されて、亀頭でぐるぐると子宮口のふちをなぞるのがわかりました。
最初痛いかも…と思っていましたが、だんだん痛気持ちくなってきました。
ゆっくり出し入れしてくれて、抜くときは入口ぎりぎり、入れるときは一番奥まで、ゆっくりこすってくれて、私は何回も何回もイキました。
だんだん早くピストンされて、やがて入ったまままた子宮口をなぞられて、またゆっくりピストンされました。
私はもう何回も何回も何回もイッていて、ピストンのたびにおしっこも漏れました。
おしっこの匂いに恥ずかしくなりながらまた何回もイッて、やがておじさんが「だすぞ!ざすぞ!でるっ!」と叫びました。
おじさんの亀頭がぐりっ!ぐりっ!ぐりっ!と子宮をこすって、ぐわっ!!と私の中で一気にものすごく大きくなって、私はその途端にすごくイッて叫んで、同時におじさんの手が私のおなかの付け根をぐっ!と押しました。
ぐりっ!子宮が押されておじさんの亀頭にこすれて、同時にものすごい量のいじさんの精子が出てくるのがわかりました。
「あああっ!!あああっ!!あああっ!!あああっ!!あああっ!!」
「やああっ!!いやあっ!!いやぁっ!!あああっ!!あああっ!!」
おじさんと私は射精と同時に何回も何回も何回も絶叫しました。
あとから聞くと、宴会場全体が止まったそうです笑。
おじさんの精子はもう私のまんこに入り切らなくて、まんこから溢れておしりに流れているのがわかりました。
それでもおじさんの射精は止まりませんでした。

おじさんが私の上に崩れ落ちてきて、私は必死でおじさんにしがみつきました。
おじさんの射精は収まりましたが、私はもういっぱいになってたまらなくなってイクのがとまらなくて叫んでいました。
おじさんが入ったまま私を抱き起こして、対面座位になりました。
また深くおじさんが入ってきて、私はまたおじさんにしがみついてイキました。
おじさんは私にディープキスをしてくてれ、その間にも私はイキっぱなしで止まりません。
今になって思い返すと、誰かの精子まみれの私の口を舐めてくれて、きっと嫌だったろうなぁと思って申し訳なくなりますが、とにかく全然止まらない絶頂に狂っていました。

本当に文才皆無ですみません、また一旦切ります。

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投稿No.9170
投稿者 ザコ穴 (20歳 女)
掲載日 2026年3月28日
去年、投稿No.9056、9059でトラックさん達にまわしてもらったお話を投稿したザコ穴です。
1月の終わりに運送屋さんと系列の建設屋さんの合同新年会に誘われて、コンパニオンとして参加してきたので、今回はそのお話をします。

山あいの温泉旅館を貸し切っての一泊二日、他にプロの方が4人いて、男性30人に女性5人で一晩中回していただく会でした。
建設屋さんは現場に入るとしばらくお休みがないことも多くて、打ち上げとかでこういう会をするんだそうです。

3時頃に早めに旅館にうかがうと、女将さんがびっくりした顔でロビーに通してくれて、「今日はどのような会かご存知ですか?」と聞きました。
私が「はい、乱交ですよね…?」と答えると、納得してお部屋に案内してくれました。
女将さんは「ごめんなさいね、ずいぶんお若くてびっくりしちゃって…」とお茶を入れてくれて、今日の流れを説明してくれました。

・7時から宴会、1時間くらい酒宴なのでお酌とかお話とか。
・その後は自由、宴会場とヤリ部屋と温泉は男湯で自由にしていい。
・今日の夕食はこの部屋で6時に、朝8時に宴会場で朝食、10時までは自由にしてよくて、11時チェックアウト。

「スキンとローションは宴会場、お部屋、温泉にあるので自由に使ってくださいね、温泉は転ばないようにバスタオルを敷いて」と言ってくれて、「あ、わたしスキン大丈夫です」と答えると、また目を丸くされました。
気が変わったら…と赤いリストバンドを渡されました。
スキンありの印だそうです。

皆さんが到着するまで時間があったので、露天風呂を満喫してお庭を散歩してお部屋に戻ると、他のお姉さん達が到着していて、いろいろお話しました。
スキン着けるのか聞いてみると、「言っても最初だけであとはみんな生でやられちゃうから」と笑っていました。
私も生で大丈夫ですと言うと、「じゃあ今日は全員生宣言しちゃおう!」と笑いました。

夕食中に運送屋さんと建設屋さんの社長さん達がきて、ご挨拶してくれました。
7時になってみんなで素肌に浴衣で宴会場に行くと、御膳が四角く並んでいて、真ん中に敷布団がしきつめられていました。
社長さん達があいさつして、「乾杯!」と掛け声で宴会スタートです
私たちはお酌して回ります。
私は初めて会う建設屋さんの方に行きました。
あちこちさわられながら、「いっぱいしてくださいね」と挨拶して回りました。

1時間くらいして社長さん達が中締めの挨拶をして、私たちを紹介してくれました。
社長さんが「今日は全員生でいいそうです!」と言うと、おお~っ!!とすごい歓声です。
私たちは御膳の中の布団に出て、浴衣を落として裸になりました。
社長さんが「ここからは!無礼講で!!」と叫ぶと、30人が一斉に私たちに群がりました。

あっという間に押し倒されてまんこと口にちんこが入ってきておっぱいを揉まれて、あっという間にまんこのちんこが射精しました。
すぐに次のちんこが入ってきて、またすぐにまんこの中で射精します。
からだを起こされてバックになって、また次のちんこが入ってきました。
このちんこもすぐに射精します。
皆さんいっぱいためて来てくれたんだなあと思いました。
4人目のちんこが入ってきたときに、口のちんこが射精しました。
精子を飲んで、近くにあったちんこをしゃぶりました。
このちんこは私かお姉さんに出した後で、ぬるぬるでした。
私はまんこをちんこで塞がれたまま近くのちんこのぬるぬるを舐めて回りました。

見回すと、お姉さん達にもおじさん達が群がってお姉さんを犯していたり、お姉さんがまたがっておじさんを犯したりしていました。
私は知らないおじさん達の精子にまみれながら、大変なところに来てしまったと思ってうれしくなりました。

あんまり面白く書けなくてごめんなさい。文才ないですね…。
一旦切ります。

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