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不燃ゴミ当番が回ってきたが妻の父親が大病で実家へ帰省中。
面倒臭いが近所付き合いがあるので真夏の朝から不燃ゴミの処理をしました。
一緒に当番したのは40代前半、麻木久仁子に似た『あや』さん。
二人とも汗だくになって不燃ゴミの分別を終えると帰宅する途中にあやさんが階段で転倒しました。
大丈夫ですがと声をかけると足首を痛めたらしく肩を貸してエレベーターホールまで付き添いました。
彼女の部屋に送り届けるとあやさんからお礼に冷たいお茶でもどうぞと言われたのでリビングにて待つとテーブルに彼女がお茶を置く時に手元が狂い私のズボンに溢しました。
慌てて、あやさんが私のズボンを拭こうと布巾で拭うと、あやさんが前かがみになった時にブラ谷間が見えて勃ってしまいました。
慌てて股間を隠すと
あや『あら?若いのね。こんなに大きくしちゃって』と微笑みながらズボン越しに刺激します。
私はやめて下さいと抵抗しようと思いましたが、彼女の髪の匂いに益々、興奮してはちきれそうなくらい股間が膨張!
あや『ちょっとだけならいいですよ』
私は何が?と思いましたが、あやさんは私のズボンを下ろしてシャワーも浴びてないのにフェラをはじめます。
妻と2ケ月近くレスだったのもありましたが彼女の優しく絶妙な舌使いで5分ももたずに彼女の口内に出しました。
いった後もあやさんは咥えたままでチューチューと音を立てて吸い尽くします。
そして溜まりに溜まった精子を全てごっくんと飲みほしました。
あや『濃厚ね。凄い量よ』と笑顔で微笑みます。
その姿に興奮してまだ、私はビンビンに勃っていました。
あや『まだ元気なのね。凄いわ』といいながら彼女はズボンを脱ぎリビングのテーブルに座り私のチンコを彼女の局地に導きます。
あや『いいわよ。入れても』
私は躊躇いもありましたが欲望に負けて生でぶちこみました。
久しぶりの生SEXで興奮してマングリ返しをして腰を動かしました。
ギシギシとテーブルがきしみながら彼女も喘ぎ声で感じまくっていました。
射精感がこみ上げて来て、もういきそうと合図をすると両足でカニばさみロックをされ止む無く中出しで朽ち果てました。
2回目なのにドクドクと脈を打っていました。
もういいだろうと抜こうとすると
あや『ダメ、まだ私が逝ってないから、まだ抜かせないわ』と言うと彼女が私の乳首を吸いながら金玉を揉みはじめます。
刺激を受けて再び勃ちはじめると今度はバックでというリクエストがありバックで激しく突きまくります。
流石に3回目とあり長持ちします。
あや『いいわ~逝きそうよ。もっと奥に奥まで突いて、最後は中よ、奥に全部出して』と大声をあげて朽ち果てました。
彼女のマンコは精子とマン汁で泡立っていました。
マン毛が精子でカピカピになっていましたがドロドロと精子が垂れ流れていました。
あや『私もヘトヘトよ。凄いわね。3回も出しちゃって』と笑顔でエロ目線で見てきます。
私はふと現実にかえり、『すいません、なんか流れでこんなことになっちゃって』としどろもどろしていると、彼女に一緒にシャワー浴びましょうと言われ、その後、シャワー浴びて再度、お茶を出されました。
その際に世間話をすると旦那は単身赴任中で子供も今年から一人暮らしをはじめて、いつも一人でいるとのことでした。
私の薬指を見て結婚しているのをわかっていたけど看病してくれた事が凄く嬉しくて更に私に興奮してくれたのも嬉しくてSEXしちゃったと微笑みました。
あや『今日はありがとうね。二人だけの秘密ね』と言うと私はあやさんに『今日、仕事が休みで予定が無いんです』とハニカミながら答えると
あや『今日は私が貴方の恋人ね』と笑顔でキスをしました。
その後に昼に1回、夕方に1回、夕食後に1回、寝る前に1回、朝起きて1回、合計8回も彼女に中出しをしましま。
四十時盛りと言いますが、あやさんは私をこんなに求めて何度も愛してくれることが嬉しいみたいで初日からSEXの相性がバツグンになりました。
この日から団地内不倫が始まりました。
私は601号、あやさんは706号、同じ団地内で人目を気にしながらゲス不倫の始まりでした。
この関係が半年近く続いたのです。
続編はまたの機会に投稿します。
雪が降り、たまたま仕事も休みだったので家の前を雪かきしてました。
時間もあったので近所の家の前も雪かきしてたら、5軒位隣の奥さんが雪かきに出て来ました。
特に面識はなく、初めて会いました。
40歳過ぎ位かな?
奥さんは「うちの前までどうもすいません」
私も軽く世間話をしながら手伝いました。
天気も良かったので雪かきしていると奥さんは暑くなったのかジャンパーを脱ぎました。
フィットネスの服みたいのを着ていましたが、雪かきすると胸元が広がっていたので胸の谷間が見えました。
大きなおっぱいがゆさゆさと揺れていて、僕は奥さんの前へ前へと雪かきしてました。
おっぱいも堪らなかったですが後ろを向くとピチピチのパンツで突きだしたお尻もパンティーのラインもくっきりと見えて私はこんなおいしい事もあるんだなと思いました。
おっぱいやお尻をばかり見ていたので雪かきもあっという間に終わりました。
私 「やっと終わりましたね」
奥さん「助かりました」と話していると奥さんの乳首が・・
「ノーブラ!?」
私は凝視してたと思います。
奥さんは「疲れましたね、良かったらお茶出します」
私も「冷えたし一杯だけ、すいません。」と家に上がりました。
リビングで座ると奥さんは「お茶入りました!」と私の前にお茶を置こうとすると目の前に谷間、乳首のポッチが・・
ありがとうございますと言おうとしたら思わず「凄い!!」と言ってしまいました。
奥さんは「えっ!」と私の視線に気付き胸元を押さえると
奥さん「あっ!すいません。起きてブラつけ忘れてました。」
私 「すいません、見てしまって!でも、大きくて綺麗で、つい!」
奥さん「もうおばさんなんで。」
私 「いえいえ、お綺麗ですよ。」
私 「すいません、変なやり取りですね。」
奥さん「こちらこそ」
と少し話しをしながらお茶を飲みました。
私はお茶を飲みながらもおっぱいばかり見ていました。
奥さんは、「おかわり持ってきますね。」とお茶を置くとまたもおっぱいが・・
私は奥さんの手を握ると「奥さん。」と立ち上がりおっぱいを揉みました。
奥さん「あっ!駄目・・」
私 「奥さん、綺麗です」と唇を重ね、舌を絡ませました。
奥さん「んっ・・あっ・んっ」
私はノーブラの乳首を摘まみ、むしゃぶりついた。
乳首は少しずつ立ってきて、私は手であそこを触りました。
奥さんは「あっ、駄目・・そこ」と体をくねくねとさせました。
私は上着を捲りあげ直におっぱいを揉み乳首も舐め回しました。
奥さんは「あっん・・気持ち良い・・」とあそこも手に押し当てるようにしてきた。
私は奥さんのズボンを脱がしパンティー越しにあそこを撫でると後ろ向きにし、お尻を揉みくちゃにし、顔を突っ込みました。
あそこの部分を舐めながらすっかりパンティーはびちゃびちゃでした。
パンティーをずらし、マンコに指を入れると奥さんは「あっ・・」
私は手マンするとピチャピチャと音をたて奥さんは「気持ち良い・・良い、良い!」と言いながら自らも腰を動かして「あっ、あっ・・あっー!」とビチャビチャビチャ潮を吹きました!
奥さんは「いや、恥ずかしい・・」と言うので、私は「奥さん。」と更に手マンすると奥さんは「いや・・ダメ!アッー」とまたも潮を吹き出しました!
私は「奥さん、凄い!」と追い討ちをかけるようにマンコにむしゃぶりついた。
潮とマン汁を味わうように舐めまわし、マンコの中にも舌を入れ、クリトリスまで綺麗に隅々まで奥さんを味わいました。
私が「奥さん」と呼ぶと奥さんは「凄い気持ち良かった!」と言い私を横にするとチンコを握りました。
奥さんはスイッチが入ったのか「美味しそう」とかなりイヤらしい顔で私を見るとパクっとチンコを咥えました。
随時、私を見ながらフェラをすると、亀頭をペロペロし尿道を刺激したり、たくさんの唾を口に含ませ高速でジュポジュポとバキュームフェラ!
私が「あっ、凄い!!奥さん!」と言うと奥さんはフェラを止め笑みを浮かべると急にまた高速でフェラをし出した!
「奥さん、あっ!」とチンコがビクビクすると奥さんはまた止め、凄いテクニックだった。
「奥さんのフェラ凄い!!堪らないよ」
奥さんがフェラを止めたのに少しホッっとしていると、おっぱいでチンコを挟んだ。
唾をだらーっと垂らすとパイズリし出した。
とろけるような柔らかさのおっぱいは最高に気持ち良かった。
40歳過ぎた巨乳がこんなに気持ちいいなんて…
奥さんが「どう?」と聴くので「ヤバいです。」と答えると奥さんは大きなおっぱいを上下に動かしながらフェラまで始めた。
私は初めてのパイズリフェラ!
「奥さん、それはヤバい!」
私は腰が浮くほど気持ち良かった!
奥さんは絶妙に止めるので私もおかしくなりそうなほど気持ち良かった。
私が「奥さん、入れたい!」と言うと奥さんは「我慢出来ないの!?」「じゃぁ、入れちゃおうかな!」と言って私に股がると騎乗位でチンコをマンコに当てゆっくり「あっ、入ってく・・」と腰を下ろした。
私も「あっ」と声が出た。
奥さんは「入っちゃった!」と微笑むと動き出し「あっ・・気持ちいい。」と徐々に動きが早くなっていった。
私が「奥さん、凄い気持ち良い!」と言うと奥さんは「私も気持ち良いっ」とパンパンと激しく上下に動いた。
私は「奥さん!ヤバい!」と言うと奥さんは「まだダメ!まだイッちゃ駄目!」とそのまま激しく動いた。
私は「奥さん!!イクッ!!」チンコをかけあがり精子が奥さんの中に吹き出した!
ドピュッ!ドピュッ!
私 「奥さん・・!」
奥さん「まだイッちゃ駄目って言ったのに・・」
私 「我慢出来なくて。」
奥さんはチンコを抜くとマンコから精子がどろどろと垂れ、奥さんは「こんなに中に出して・・」と私の目の前でマンコを拡げ中から出てくる精子を見せつけた。
私は人妻の中に出したことに興奮すると、チンコが勃起してきた。
奥さんは気づくとチンコをしゃぶった。
「まだ出来るわね」と横になると「今度はあなたが入れて!」と私は正常位で挿入した。
チンコが入ると奥さんは「あっ!」「突いて!」
私は奥さんのマンコを突いた!
奥さんは「あっ、あっ!良いわ!」と言うので、私も「奥さん、気持ち良い。」「おっぱいも凄い!」と腰を振り、奥さんの「んっ、んんっ」と吐息混じりな声を塞ぎこむようにキスをし、肩を抱え、暴れるおっぱいを舐めながらピストンした。
奥さんも「凄い!気持ち良い。」「乳首弱いの!もっと舐めて!」
私は乳首にむしゃぶりついたまま激しく突いた!
それから、私は奥さんの脚を肩に掛け、上からマンコを突き刺した。
奥さんは「アッー!それ、駄目!イッちゃう!!」「アッ、イクッ、イクッ!!!」
奥さんは全身をビクビクさせ「アッー!!!」と叫んだ。
私は奥さんを抱くような体位に変え「奥さん。」と唇を重ねた。
私も限界に近づくと「奥さん!奥さん!」「イクッーー!!」と奥さんを突き、奥さんのマンコの奥にドクッドクッ!!ドクドク!!
腰を振る度に精子がドピュ、ドピュ!!
奥さんは「アッー!熱い・・凄い出てる・・溢れちゃう!!」と言うので、私は「奥さん、凄い良かった。」と抱きしめ、キスをした。
奥さんも「久しぶりで気持ち良かった!」と言ってくれた。
私はチンコを抜くとマンコから大量の精子が溢れ出てきた。
それを見た私は奥さんの逝き果てた顔も堪らなくまたも勃起してしまい、「奥さん、もう1回だけ!」とそのまま挿入した。
奥さんは「あっ!」「もう駄目!アッ、アッン!」
私は最初から高速で奥さんを突いた!
奥さんは「もう、アッ!またイッちゃう。イッちゃう!」とすぐにイッた。
私は奥さんのおっぱいを揉みながら乳首も味わいながら激しく突き続けた。
奥さんのイッてる表情にばいんばいん揺れるおっぱいは3回目になっても堪らなかった。
私はピストンしながらイキそうになるもそのまま何も言わず「ドピュッ!」マンコに中出しした!
奥さんは「アッー!熱い!!」「そんなに出したら・・」
私が「奥さん。気持ち良くて!ありがとう」と言うと、奥さんも「あたしもこんなに気持ち良くしてもらって、嬉しい!」と言ってくれた。
奥さんと抱き合い、余韻に浸るも暫くして服を着て帰った。
それから奥さんとは平日休みに雪が降ると家にお邪魔してます。
テレビでは見たことがあったが、実際に見ると見事な枝振りに圧倒され、デジカメで写真を撮っていた。
何度めかのシャッターを押したその瞬間、見覚えのある女性の顔がモニターに飛びこんできた。
デジカメから目を離すと、愕然として大きく目を見開いた女性と目が合った。
しっかりと腕を絡ませた連れの男性は桜に気を取られて私には気づいていない。
実はその男性も知った顔だったため、状況を察して急いで口に人差し指を立てると、女性も私の姿を男性に見られないよう、別の方向に意識を反らしてそのまま歩き続けた。
時間にしたら1秒にも満たなかったと思う。
数日後、その女性(H本さん)からメールが入り、話したいことがあるという。
私たちが住んでいる町から500キロ以上も離れた土地で、見られてはならない姿を目撃されたのだから無理もない。
女性は学校のPTA役員で近所に住んでおり、相手の男性は教頭であった。
しかも目撃した週末は、たまたま町内の清掃活動があった日で、事前にH本さんからは「実家の母の具合が悪いので欠席します」と当番の我が家に連絡があり、その電話を受けたのが私であったのだ。
さすがに人目につく場所で会うのは近所の目もあるので、週末に離れた町の居酒屋で会うことにした。
待ち合わせ場所に着くと、てっきり二人揃って来るものとばかり思っていたら、H本さん一人だけだったので驚いた。
すると「この前は見られちゃいましたね。しかも写真まで撮られちゃって」と言うので、私は単に桜の写真を撮ってただけだと伝えたのだが、何を勘違いしたのか
「いつから気づいてました?」「もしかして主人から頼まれたんでしょうか?」と切り出す。
こちらが偶然だといくら説明しても疑いの眼差しで納得しない。
聞けば教頭は私に見られたことに気づいておらず、またH本さんも話していないという。
一通り他愛もない話をしながら、一体どうしたいのかと考えあぐねていると、
「見られちゃったのは仕方ないけど、お願いですから主人には絶対に話さないでください」と言う。
もちろん私はそんなつもりは毛頭ないし、どうこうしようなんて思ってもいない。
H本さんが「じゃあそろそろ出ましょうか」と言うので店を出て、このまま帰るのかと思いきや、ついていくとラブホの前までやってきて私の腕を取り、
「今日だけは言う通りにしますし、好きにして頂いて結構です。ただしこれっきりにしてください。でないと貴方も奥さんに知れたらマズイでしょう」と言い出した。
どうやら交換条件を出して、私の弱味も握るつもりのようだ。
ここまで来たら仕方がない。
しかも私から脅した訳でもなく、H本さんが勝手に勘違いしているだけだ。
ぐいと力を入れてH本さんの手を握り返したのが返事代わり。
ホテルに入ってしまえば後は大人の暗黙の了解である。
代わる代わるにシャワーを浴びてベッドイン。
40歳を過ぎているのでそれなりの体型だが、乳房の張りやお尻のラインはまだ若さを保っている。
一通りの愛撫を施しながら、指を出し入れすると、H本さんも演技なのか分からないが何度も「イクイク」と身体を反らして反応する。
その後は体勢を変えてH本さんから口で奉仕をして貰うが、これがなかなか上手い。
悪戯心で写真を撮ろうかと思ったが、シャッター音でばれるので、ビデオモードに切り替えてこっそり撮影開始。
69の体勢に移ると、秘部もアップになり、興奮度合いも増す。
さて身体を繋げようとすると、急に足をピッタリ閉じて
「ちゃんと着けてくださいね」と言われるが、
「今日は好きにしてよかったんじゃなかったの?」と聞くと、困った表情を浮かべ、
「でも…」
「どうしますか?」
「いいわ。でもちゃんと外に出してください」と言って股の力を抜き、素直に受け入れた。
近所の奥さんという、思いもかけなかったシチュエーションに心もときめく。
生暖かい膣は潤いに満ちており、締まりもこの上なくいい。
教頭も羨ましい道具を見つけたものだ。
暫くするとH本さんの感度も高まり、同時に私の射精感も高まってきた。
「ああーっ」「イクイクイクーっ」という演技かも知れない声にも興奮し、そのまま精液をH本さんの中に送り込んだ。
もちろん中出しである。
「嘘でしょう。ちゃんと外にってお願いしたじゃない」
「好きにしていいんでしょう」
「それとこれとは別です」
「今日だけなんだから」
「そんなあ…」と言って無言になる。
繋がった部分をデジカメの方に向けながら、ゆっくりと引き抜くと白い液体が逆流し、肌を伝ってゆっくりと流れ出てきた。
ティッシュで拭くようにしてアソコに液体を押し戻してやると、さすがに「ちょっとすみません」と言って起き上がり、風呂場へと駆け込んで行った。
シャワーで洗い流してくると、「約束が違うじゃない」と言われるが、そもそも私は外に出すなんて言った覚えはない。
ブツブツと文句を言いながら帰り支度を始めようとするので、
「まだ時間はあるし、これで終わりじゃないんでしょう?」
「だってあんな事されたんじゃあ…」
「それとこれとは別でしょう?」と、さきほどH本さんが放った言葉を反芻した。
「分かりました。でも今度はちゃんと着けてください。でないと私も困ります」と強い口調で言う。
それはそうだろう。
いくら不倫していても、身籠るのはマズイのは私にだって分かる。
さきほど出したばかりで、回復には暫くかかりそうだ。
アソコにも未練はあるが、最初の口技ももっと堪能したい思いがあったので、
「じゃあ今度は上のお口に出させて貰おうかな」
「えっ?」
「下の口に入れたらまた出すかも知れないし、それに上の口なら出しても妊娠の心配はないでしょう?」
「分かったわよ」と言うと、早速おしゃぶりを始めた。
私も再び動画でこっそり撮影を開始。
段々と力強さを取り戻してくるので、このまま押し倒して挿入しようかとも思ったが、無茶をして怒らせてこっちが不利になったら元も子もないので、舌の感触と表情を楽しむことに専念した。
根っから好きなのか、それとも早くイカせて解放されたいのか、亀頭から竿、裏筋、そして玉袋まで行き来をし、指も使いながら執拗に舌を這わせる。
少し強めに頭を押さえてみると、苦悶の表情を浮かべるのもいい。
叙々に射精感が高まってくると、H本さんの頭の動きも早くなり、しかも舌は絶えず複雑な動きをするものだから、気持ちいいことこの上ない。
ついに限界に達し、H本さんの頭を押さえつけながら発射。
女の動きも止まり、こっらも最後まで残らず絞り出す。
「ちゃんと飲んでよ」
「んぐんぐんぐっ…」と言いながら顔を横に振る。
「好きにしていいって言い出したのは奥さんですよ」
「んぐんぐっ…」
「さあ飲んで」
「うむむむっ…」と抵抗する。
どうやら飲むのは本当に嫌らしく、解放してやると身体を起こして洗面所へと走っていった。
思いがけない形で両方の口を味わい、しかも中出しできたことに感謝。
約束通り一度きりの関係であったが、いつか機会があれば、またお手合わせ願いたいと思い、撮影したビデオでこっそり楽しんでいる。
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