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投稿No.9239
投稿者 パイパン好き (59歳 男)
掲載日 2026年6月07日
投稿No.9232に投稿しました私59歳と妻T子56歳の夫婦です。
こんな中年夫婦がしていることに多くの『いいね!』を付けていただきありがとうございます。
調子に乗って2回目のことをお話しします。

今日は朝9時に車で家を出て、20分位離れた所に住んでいるT子の姉Sちゃん57歳を乗せて、さらに20分位の所にあるラブホテルへ行きました。
Sちゃんは夕方4時頃まで一緒にいられると言っていたので、ゆっくり過ごしてきました。

ホテルに入ると浴室のガラス越しにソープマットが立てかけてあるのが見えました。
今までもソープマットがあるホテルは何度も行ったことがあり、マットプレイをして欲しいなと思ったことはあったのですが、T子に頼んでも
「そんなソープ嬢みたいなことできひんわ」
と怒りそうな気がして言い出せませんでした。
浴槽の蛇口を捻り、『今日はSちゃんもいることだし、怒らずに2人でノリでやってくれる気分になってくれるかも…』と思い、風呂場を指さして
「あのマット使ってソーププレイして欲しいんやけど…」と言うと
「どんなふうにするん?」とT子が言ったので、ホテルのタブレットで『ソープランド マット』と検索してみると、いくつもの無料動画がヒットしたので、それを3人で見ていると
「こんなことして欲しいの?じゃやってあげよっか」とT子が言ってくれました。

フロントへ電話してローションを持って来てもらい、T子、Sちゃんの順に服を脱がせました。
T子は乳首だけが隠れる位の小さな赤いブラに、パイパンでなければ穿けない位小さな赤いTバックのパンティで、今までに見たことがないセクシーな姿でした。
「T子凄い下着やな」とSちゃんが言うと
「お姉ちゃんよりもセクシーに魅せたいしな」と言っていました。

次にSちゃんの服を脱がせると、おっぱいの下だけを覆って乳首は丸出しの黒いブラにTバックの黒いパンティ、そして黒い網タイツに黒いガーターベルトをしていました。
「お姉ちゃんも凄いやん。ガーターベルトカッコいいな」とT子が言うと、
「こんなブラもガーターベルトも付けるのも初めてやわ」と言っていました。
私もビキニのパンツ一枚になるとSちゃんが
「この前はKさん(私)先に布団に入ってて部屋も薄暗かったからわからなかったけど、凄いいい体してるね」
と言ってくれました。
私、腹筋6パックで胸筋背筋も鍛えた細マッチョなんてす。
「2人とも凄いセクシーやん。最高やわ。もうピンピンになってパンツからおちんちんがはみ出してるわ」
と言うと2人は見て笑っていました。

そろそろ風呂場に入ろうかとSちゃんとキスをしながらブラを外していると私のお尻に手を回して触り触りしていたSちゃんが
「KさんもTバックなん?見せて見せて」と言うので、回って後ろを見せると
「カッコいい。背中も筋肉凄いね」と言ってくれました。
パンティを脱がすとSちゃんは今日もツルツルのパイパンでした。
「毛が無くて綺麗やね」と言うと
「昨日、お風呂入った時に剃ったの。生え始めがチクチクするし、1日おきに剃ってるの。ほんまに毛は無いほうがいいし、この前脱毛サロン行って1回目してもらった」と言っていました。
ブラとパンティを取り、ガーターベルトと網タイツだけの姿を見て凄く興奮しました。
「こんなセクシーな姿初めて見たわ。感動」
と言って、ガーターベルトから網タイツを外して脱がせ、ガーターベルトも取りました。
T子も同じようにキスをしながら
「最高にセクシーやわ」
と言いながら下着を脱がせました。
私もパンツを脱ぐとSちゃんが
「ほんまに立派やね。T子が羨ましいわ」
と言いながら息子をシコシコとしてくれました。

前回のSEXでSちゃんは今まで生きてきて57歳にして初めて頭の中が真っ白になってイクっていうことを体験したそうで、自分の蜜壺からヌルヌルの蜜が溢れ出たことにも驚いていたそうです。
「Kちゃんはこれからはお姉ちゃんと2人のものよ。ずっと一緒に楽しみましょ」
とT子が言っていました。
つい半月前迄はT子がこのような考えを持っているとは思いもしませんでした。
こんな思考ってやっぱりおかしいんでしょうか?でも私はこんなT子のことが一層好きになりました。

お風呂に入ると私の前に密着してT子、向かいにSちゃんが浸かりました。
「お姉ちゃんのおっぱい、形いいね」とT子がSちゃんのおっぱいを触っていたので、
「乳首舐めてあげたら?」と言うとチュッチュッチュッチュッと音を立てながら舐めていました。
Sちゃんは目をつむり、気持ち良さげな顔をしていました。
私は左手でT子のおっぱいを揉み、右手でパイパンの割れ目やクリトリスを触っていると、蜜壺がヌルヌルとしているのがわかりました。
T子とSちゃんの「はぁ~ん」という声が一層興奮度を高めてくれました。

その後、私は浴槽から出てマットを敷き、ローションをお湯で薄めてマットに塗り、寝転んで体にも塗りつけました。
T子が浴槽から出て
「うわっ!滑る」と言ってよろめき、
「お姉ちゃん、滑るし気をつけて」と声を掛けていました。
私がマットの上に仰向けになり、T子がヌルヌルの息子をしごき、
「ローションって口に入っても大丈夫なん?」と聞いてきたので、
「大丈夫みたいやで。容器に無害って書いてあったわ。」と答えるとT子は息子を舐め始めました。
Sちゃんは私の顔に跨ってきたので、割れ目を舐めながら右手はクリトリスを触り、左手はおっぱいを揉んでいました。
「ヌルヌルして凄く気持ちいいわ」とSちゃん、T子は「挿れる」と言って息子を蜜壺に挿れて腰を回し始めました。
「あ~ん、気持ちいい」
と言いながらすぐにイッてしまいました。
Sちゃんも
「あ~ん、あ~ん」
と言いながら体を反らせ、脱力しました。
「このローション使ったら、クリトリスもヌルヌルして擦れて凄く気持ちいいわ」
とT子はローションを気に入ったようでした。

もう一度3人で湯船に浸かり、体を触りあってローションを落とし、シャワーをして風呂場から出ました。
3人とも下着を付けて、少し早いけどお昼ご飯を食べようということになり、ホテルの無料フードをいただき、歯磨きをして私が先にパンツを脱いでベットに入りました。
そしてT子とSちゃんが一緒にベットに来ました。
Sちゃんは私の股間に顔をもっていき、息子を舐めたりしごきながら咥えたりと気持ち良くしてくれ、T子は私の横に来たのでキスをしながらブラを外し、おっぱいを揉んだり乳首を舐めたりし、右手でお尻を触り触りしながらパンティに指をかけて脱がせました。
私の股間はSちゃんが舐めたりしごいたりしてくれているので、T子は私の顔に跨ってきました。
割れ目を舐めたりヌルっとした蜜壺に指を入れたりしていると「あ~ん」という声が漏れてきました。
Sちゃんは自分でブラとパンティを取り、私の上に跨がると息子を蜜壺に入れてピストンを始めました。
ガーターベルトと網タイツは付けたままで、その姿に私の興奮は絶頂になり、Sちゃんの
「あ~ん、もうダメ」
という声を聞くと中に発射してしまいました。

「T子、今Sちゃんの中に出ちゃったし、舐めて綺麗にしてあげて」
と言うと、T子はSちゃんのお◯こに口をつけて溢れてくる精液を飲み込んでいました。
Sちゃんも私の息子を咥えて精液を搾り出し、蜜でヌルヌルの息子を舐め回してくれました。
そして
「この前、初めて精液口にしたけど、ヌルっとしておいしかったわ」と気に入ってくれたようで、T子も
「いつもはKちゃんが私の中に出したら、自分で口に入れて飲んでるし、私もこの前初めて口に入れたけど、ヌルっと感がいいな」と言っていました。

「T子とSちゃんのお互いのお◯こを舐めあってみない?」
と言うとT子とSちゃんは目を合わせ、座りながら抱き合い、チュッチュッとフレンチキスを始め、その後舌を絡めたディープキスをして横になり、シックスナインの体勢になってお互いのお◯こを触ったり舐めたりしていました。
2人か舐め合っているのを見ていると、また息子が元気になってきました。
そして
「お◯こ同士をこうして擦り合わせてみて」
と体勢を作ると腰を振って擦り合わせるとクチュクチュと音を立てていました。
「あ~ん、気持ちいい」とT子が言い、Sちゃんも気持ち良さげに
「あ~ん」と言いながら擦り合わせていました。

しばらくしてそんな2人を離れさせて、T子に私の息子をしゃぶらせて唾液で湿らせてからT子のヌルヌルの蜜壺に挿れ、ピストンを繰り返しました。
「あ~ん、もうダメ」
と言いT子は果てました。
T子から抜くと、今度はSちゃんの蜜壺に挿れてピストンを繰り返しました。
「あっ、あっ、あっ」
と言って最後はSちゃんの体がピクピクとなり、私も間もなく発射しました。
息子を抜いたのですが、2回目だったので精液の量が少なかったようで、溢れることはありませんでしたが、私はSちゃんのヌルヌルの蜜壺をペロペロと舐め回しました。

そして3人で風呂場へ入り、シャワーを浴びながらT子とSちゃんに体を洗ってもらい、交代でT子、Sちゃんと体を洗って出てきました。
「まだ時間あるし、しばらく下着姿でいて見せて欲しい」
と言って2人の超セクシーな下着姿を眺めさせてもらいながらソファで雑談していました。
Sちゃんは「今まてSEXってそんなにしたいもんではなかったけど、KさんとT子と一緒にするのってほんとに気持ちいいし、T子がこの前誘ってくれてなかったら、こんなことにもならなかったやろし、私はイクっていうのを知らないまま死んでいくとこやったわ。ほんとにT子ありがとう。Kさんもありがとう。またお願いします」と言っていました。
T子も「お姉ちゃんが女の悦びを知らんかったとは…でも思い切ってお姉ちゃんとSEXの話ししてよかったわ。これからも一緒にKちゃんと気持ち良くなろうね」と言っていました。

私もパイパン女性2人と、妻公認で生中出しSEXできることに幸せを感じています。
こんな話、誰にも言えない3人の間での秘密事ですが、誰かに聞いて欲しいっていう気持ちもあり、こういう匿名で書き込んだら誰かに見てもらえるサイトがあるのは嬉しい事です。
いつまでもこの関係が続きますように…。

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投稿No.9232
投稿者 パイパン好き (59歳 男)
掲載日 2026年5月30日
私59歳、妻T子56歳の夫婦です。
月2~3回ラブホテルへ行って中出しSEXを楽しんでいます。

先日T子から
「うちのお姉ちゃん(Sちゃん)のことやけど、お義兄さんとレスらしくって、可哀想やし今度ホテル行く時お姉ちゃんも誘っていいかな?」と言われ、
「それってT子とSちゃんと俺の3人でするってこと?」と聞くと
「あかんかな?」と言われたので、
「T子は俺がSちゃんとするのって嫌じゃないの?」と聞くと
「知らん人とされるのは嫌やけど、お姉ちゃんにしてあげてくれるのなら全然嫌なことはないよ。お姉ちゃんもそんなこと誘える知り合いはいないって言ってるし、かといって出逢い系なんかは怖くてできないって言ってるし、あなたに頼んでみよか?ってお姉ちゃんと話してたんよ」と言われました。

義兄には内緒ですが、今日、3人でラブホテルへ行ってきました。
ホテルに入ってます私がシャワーし、交代でT子とSちゃんがシャワーに入りました。
そしてT子は真っ赤な下着、Sちゃんは黒の下着で2人ともとてもセクシーな極小のTバック姿でした。

ベットに寝転んでいる私の右にT子、左にSちゃんが入ってきました。
「お姉ちゃんから先にイカせてあげて」
とT子が言ってきたので、Sちゃんとキスを繰り返していると、T子が後ろから私のギンギンになった息子をしごき始めました。
私はSちゃんのプラを取り、胸を揉んだり舐めたりし、そしてパンティを脱がせて割れ目に沿って舌を這わせ、クリトリスを指で転がすと、「あ~ん」という声とともにすぐにねばっとした蜜が溢れてきました。
T子は私の前にまわってきて、息子をペロペロと舐めたり咥えたりしはじめました。
私とT子は共に脱毛してパイパンなのですが、Sちゃんも毛が無かったので、
「Sちゃんもパイパンにしてるんやね」と言うと
「あなたがパイパン好きだってT子が言ってたから、今剃ったのよ」と言いました。

しばらくクリトリスと割れ目を舐めたり指を入れたりしていると
「あ~ん、もうダメ」
と言って腰を持ち上げて脱力しました。
そして蜜が溢れてヌルヌルになった蜜壺にギンギンになっている息子を生挿入して、ピストンをしていると、
「あ~ん、またイク」
と言ってSちゃんは果てました。

まだイッていない私はSちゃんの蜜壺から離れて、T子とキスを始めました。
T子はSちゃんの蜜でヌルヌルになっている私の息子をしごき、私はT子のブラを外して胸を揉んだり舐めたりし、パンティも脱がせてパイパンの割れ目に舌を這わせたり指を入れたり、クリトリスを舐めたり触ったりすると、T子もヌルヌルの蜜が溢れてきました。
しばらく続けていると
「あ~ん、イク」
と言って果てました。

次にもう一度、Sちゃんとキスを始めて抱き合い
「Sちゃん、おちんちん舐めるのはどう?」
と聞くと、私の股間に顔を下げて息子を咥えてきました。
「Sちゃん、俺も一緒に舐めたい」
と言うと、私の顔の上に跨ってくれました。

しばらくシックスナインを続けてから、Sちゃんのヌルヌルの蜜壺に生挿入してピストンを繰り返しました。
「あ~ん、あ~ん」と声を出して
「イク、イク」と言ってきたので、さらに激しくピストンしているとSちゃんは脱力しました。
そして私もSちゃんの中に発射しました。

T子とのSEXでは、発射したあとは私が割れ目を舐めて精液を飲んでいるのですが、今日は
「T子、Sちゃんのオ◯コの精液、綺麗にしてあげる?」
と聞くとT子がSちゃんの割れ目を舐めて精液を飲んでいました。

しばらく休憩してから、
「Sちゃん。おちんちん久しぶりだったら舐めて大きくしてくれる?」
と言うと、小さく萎えた息子を咥えてくれて、大きくなってきました。
その間T子は私の顔に跨っていたのでクンニを続けました。
そしてヌルヌルのT子の蜜壺に生挿入してピストンを繰り返し、
「あ~ん、ダメ、ダメ」
と言ってT子は果てました。
私も高速ピストンを繰り返し、T子の中に発射しました。

T子の蜜壺から抜くと、Sちゃんが息子を咥えて精液を搾りとり、そしてT子の蜜壺も舐めて、溢れてきた精液を口に入れていました。
Sちゃんは「凄く気持ち良かった、また誘って欲しい」と言ったので、これからは時間の合う日は3人でSEXすることになりそうです。

56歳と57歳の実姉妹がこの歳になって初めてお互いのSEXしている姿を見たり、お互いのオ◯コを舐めるのも初めての経験だったみたいです。
そしてSちゃんも「脱毛に通ってパイパンにすることに決めた」って言っていたので、パイパン好きの私はツルツルになるのが楽しみになりました。
若い方が聞くと、56歳と57歳のオバサン相手にして何が楽しいの?と思うかもしれませんが、私も20代30代の頃は50代の女性とするなんて絶対無理でしたが、いざ自分が50代になると全然大丈夫になりました。

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投稿No.9201
投稿者 かずき (47歳 男)
掲載日 2026年4月29日
俺は全く女にもてなくて去年のお盆まで素人童貞でした。
そんな俺の唯一の自慢は勃起したら20センチ超えのデカマラ。
風俗嬢のマンコも激しく突きまくっていつもいかせまくるが、生中出しは経験すらありませんでした。

そんな時に、去年のお盆に妹(バツイチ)と姪の楓(18歳JD1)が帰省してきた。
楓は最後にあったのが小6の時で、それ以来コロナ禍や受験などで会えずにいた。
小学生の頃は可愛く懐いてくれたが、最後にあったときはキモがられ話すらしてもらえず。
まあ、姪の下着を洗濯機から取り、シコってる本人にバレたのが原因だが。

久々に会った姪は容姿はすっかりギャルであり、パンチラ、胸チラして派手な下着つけてるがわかり、たまらなく風呂でシコってました。
翌日昼間、妹たちが出かけたんで俺一人だと思い、楓のカバン漁って下着でシコってたら、楓にまた見つかり罵倒されました。
罵倒されても俺はドMなんで、喜んでギンギンに勃起したペニス楓に見せつけたら、楓が握ってきて、昔見た時からこのデカマラがたまらなくてよくオナってたと告白された。
楓はやはりSEX大好きのヤリマンで、初体験も中1の入学早々部活の先輩に部室でやられて即噂になり、スポーツ系の部活の共通肉便器として沢山の男と寝たので経験人数も四桁近くに。
既に妊娠2回おろしており、彼氏は出来ずセフレだらけだが、皆俺のデカマラには敵わない粗チンばかりだといってました。

俺は楓にまだ素人童貞なんで楓のマンコ使って生中出ししたいとはっきり伝え即OKに。
楓にリードしてもらい穴の場所や腰の振り方まで1から教わり、クンニも使い込まれニオイもきついマンコを30分舐めて、ようやく童貞を生でしかも騎乗位で食われました。
流石に締まりはデカマラにはぴったりではあるが、粗チンにはかなりユルユルガバガバで彼氏出来ないんだろうと思うレベルでした。
それでも流石に童貞には気持ち良く、締め付けられて5分くらいでマンコで果て、おもいっきり中出ししてやりました。

結局この日は3回やりまくり金玉スッキリし、また会って内緒で朝までやりまくりたいねと話していたが、実は楓は危険日なのに避妊全くしてなくてピルも服用せず、2ヶ月後の楓の誕生日に生理来ないとラインが来て、検査したら3回目の妊娠。
過去2回はいずれも乱交したうえで妊娠してて父親不明。
今回は前後誰とも生セックスしておらず当然俺の子。
まさかの童貞卒業即孕ましてしまい責任取ることに。
妹には殴られ絶縁され、楓は大学中退し今は知り合いのいない土地に2人暮らし。
今は8ヶ月です。子供の性別は既に女と分かり、これからが楽しみです。

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カテゴリー:恋人・夫婦,近親相姦
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投稿No.9163
投稿者 (43歳 男)
掲載日 2026年3月21日
私の生まれたところは東北の田舎の農家である。
私が小学6年生の時に母が34才の若さで病死した。
一周忌が終わると親戚の人のすすめで父は後添えをもらった。
亡くなった母よりうんと若い27才の人だった。
何でも嫁いだ途端に夫が急死して実家に帰っていた人だそうだ。
当時、私は中1でオナニーも覚えたばかりで女のことに関心大だったから27才の若い新しい母をどうしても女として見てしまうのだった。
43才になっていた父も若い後妻を迎えて若い血が燃えたようだった。

ある日、私は部活が急に中止になって給食を食べて直ぐに家に帰った。
当時の田舎の農家では昼食の後、1時間ほど昼寝をしてから午後の農作業に出かける習慣だった。
まだ昼食後の昼休みの時間だったので、そっと2階の自分の部屋に上がろうとした。
そのとき奥の両親の部屋から変な声が聞こえた。
何だろうと思って行ってのぞいてみて驚いた。
父と母がほぼ全裸で抱き合ってうごめいていて母が変な声を出していたのだ。
そう、セックスをしていてクライマックスを迎えていたのだ。
びっくりしてそっと外へ逃げ出して、少し時間を潰して両親が午後の農作業に出かけた時間を見計らって家に帰った。

両親お部屋に行ってみた。
もう寝具は押し入れにしまわれていた。
父に組み敷かれた母が父にしがみついて両足を父の足に絡めて喘いでいた姿が目に焼き付いている。
私の股間はビンビンにそそり立ってパンツの中で痛くなっていた。
しごいて直ぐに発射して何回も何回も出してもまたすぐ勃起した。

その日から母(継母)を見る目が代わった。
夜などまたあの部屋で父と母がやっているのかと思うと私の股間ははち切れそうに勃起するのだった。

それから30年の月日が流れた。
私の家では零細農家ではやって行けないと判断した父は田畑を売り、農家を止めて農協に勤めた。
私は高校を卒業すると近隣の県庁所在地の町のある企業に勤めた。
そこで働いているうちに看護師をしている彼女と知り合い、結婚した。
家もその県庁所在地の町にに建てた。子供も生まれた。

そして2年前に父が亡くなった。
葬式、昨年1周忌、そして今年3回忌法要が営まれた。
客が帰り、妻も子供の入試のことがあるので帰って、実家では母と私だけになった。
入浴後、お互いにパジャマ姿になってお酒を飲みながらいろいろ話をした。
一応3回忌法要が済んだのでひとまず一段落だねということでほっとしてお酒が進んだ。
久しぶり、何十年ぶりの母と二人きりの夜に私は心が弾んだ。
話は尽きず夜は更けた。お酒は随分飲んだ。
身体がうわふわと宙を漂う感じで母の身体がなまめかしく見えてきた。
母は57才、父に嫁いで30年、あの頃よりもふっくらしてきたがかえって中年の色気が出てきたようだ。

母も酔ってきたようだ。トイレへ行くときふらふらしながら行った。
そのお尻の膨らみの揺れを見ているうちに私はよからぬ妄想が頭を駆け巡った。
母は前夫と父と二人しか男は知らないのだろうか。
母のあそこには父と前夫以外の男のものは入ったことがないのだろうか。
父は2年前に亡くなったが晩年は入退院を繰り返していたが、あの頃はもうセックスも出来なかったのだろうか。
父と最後にセックスをしたのはいくつの時だったのだろうか。
母は57才になっているが、まだ胸も張っているし若々しい身体をしている。セックスをしたいという欲望などはあるのだろうか。
酔った頭でそんなことを考えているうちに、ふっと30年前の中学1年生のとき、部活が中止になって帰ってきたときのことが思い出された。
全裸の父と母が抱き合っていたあの姿が鮮明によみがえった。
私は股間がムクムクと勃起してきた。

そこへ母がトイレからふらつきながら帰ってきた。
「ああ、もう酔っちゃったからかたづけるのは明日にして寝るわね」
よろめいて倒れそうにある母を抱きかかえて母の寝室へ連れて行った。もう布団は敷いてあった。
そこへ倒れ込む母を抱きかかえていた私も一緒に倒れ込んだ。
私の片手が母の乳房の膨らみをつかむ形で倒れ込んだ。
私の理性は完全に吹き飛んだ。そのまま母の上に覆い被さりながら母を抱きしめ唇を吸った。
「ん、んー、むう」
母は顔をそむけようとしたが私は母の頭をつかんで唇を唇で押さえて離さなかった。
唇を吸いながら舌を母の唇の中へ入れようとした。
「んむっ、ん、ん」
母は必死で拒んでいたが遂に舌をこじ入れた。
舌を母の舌に絡めて吸い立てた。母も舌を絡めてきた。むさぼりあった。
私の唾液が母の口の中に流れ込んでいった。母はそれをすすり飲んだ。
母が私の首根っこに抱きついて私の口をむさぼった。母も完全に常軌を逸していた。
私は母の胸をはだけて乳房をなで回し揉みしだいた。57才の母の胸はまだ弾力があった。
つかんでなで回して揉んで揉んで、乳首に口をつけた。乳首を舐めた。吸った。吸い立てた。
「あっ、あっ」
母は小さな声を上げて顔をのけぞらせた。
乳首がどんどん硬くなって膨らんで来た。

私は無我夢中になって母のパジャマを脱がせた。母はもう抵抗しなかった。
1枚1枚脱がせるごとの母の肉体が露出してくる。
57才の熟れきった豊満な母の裸体が現れる。
最後のパンツを脱がせるときはさすがに母はパンツの端をつかんで抵抗したがもちろん強引に脱がせた。母の全裸だ。
ああ素晴らしい。30年前、父に組み敷かれて全裸でのけぞっていた母がそのままそこにいた。
私はもう無我夢中だった。母にむしゃぶりついて母の身体中をなでさすり、なめ回した。
母ももう何が何だか分からない状態で私のされるままになっていた。

私はいつの間にか自分も全裸になっていた。
股間はもうはち切れそうに勃起していた。それを母の身体中にこすりつけた。
母の漁師を押し開いてその股間に口をつけた。
白髪交じりの陰毛の下の割れ目を舐めた。吸った。母がかすかに悲鳴を上げた。
私はそこを舐めたり吸ったりしながらその下の膣に指を入れた。
温かく潤んだそこを指で愛撫した。
中がどんどん濡れて来た。
指を2本入れた。苦もなく奥まで入る。
中がぐちょぐちょになった。
母があんあんと声を上げて胸を反らした。
私の股間がもう我慢できない状態になって私は母のそこに自分の股間のそそり立ったものを押し入れた。
激しくピストンした。
母の悲鳴が大きくなった。
私はたまらず母の中にどくどくと射精した。

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投稿No.9144
投稿者 真一郎 (43歳 男)
掲載日 2026年2月23日
これは私が19歳の頃、大学受験のため都内のアパートで一人暮らしをしていた時のことです。

入試が始まって数日が過ぎた頃、実家から母がアパートにきて食事や洗濯などの世話をしてくれることになりました。
そのおかげで入試に専念でき、第二志望の大学まで全て合格できました。
残りは第一志望の大学の結果待ちとなり、母が私のアパートに来て2週間が過ぎたこともあって、翌日に母と一緒に実家に帰ることになりました。
私の部屋はワンルームでシングルベッドだったので、母が来てからはベッドで二人で寝ていましたが、私は入試で頭が一杯で隣で母が寝ていても全く気にならずベッドに入った途端に爆睡していました。

第二志望校の合格通知が来た日の晩は嬉しさと安堵感のせいか目が冴えて眠れず、隣で寝ている母から女性特有の優しい香りというか心地よい香りがして、ムラムラした気持ちになりました。
私に背を向けて寝ている母のお尻をそおっと触ってみました。
柔らかい女性の体の感触にチンチンが反応してしまいました。
もっと触りたくなりTシャツの上から母のおっぱいや乳首を触ったところで母に気づかれてしまい、「なにしてるの?」と言って私を見ました。
母は「真ちゃんは女性の体に興味がある年頃かもしれないけどお母さんはダメ。親子だから。大学に行けば若くて綺麗なお嬢さんとお付き合いできるから。もう寝なさい」そう言って私に背を向けてしまいました。
マズイことをしてしまった、父親に言われたらどうしようと考えていたら益々寝られなくなってしまいました。

しばらくすると母が「真ちゃん起きてる?」と聞いてきたので、「うん。さっきはごめん」と言うと、母が「どうしてお母さんの体に触ったの?」と聞いてきました。
どう答えて良いかわからず、思わず「お母さんの体に興味があったから。子供の頃に見たお母さんの体が綺麗だったから」と言ってしまいました。
一瞬驚いた表情をした母でしたが、「そう、綺麗だったでしょ」と言って母はベッドから出て、着ているものを脱いで裸になり「どう?今も綺麗?」と言って薄暗い照明の中で裸の体を見せてくれました。
予想外の展開でした。私の目は母のおっぱいと陰毛で黒々した母のあそこに目がいってしまいました。
私は思わず「うん綺麗だよ、とても綺麗だよ」と言いました。
母が「お母さんだけ裸は恥ずかしいから、真ちゃんも脱いじゃいなさい」と言って私に裸になるように促してきました。
私もベッドから出て裸になりました。
私のギンギンに勃起したチンチンを見た母が「お母さんの裸でおちんちんが大っきくなったの?」そう言いながら私のチンチンを優しく触ってきました。

その後、私と母はベッドの入り、母が「初めてがお母さんでいいの?43歳のおばさんでいいの?」と聞いてきたので、私は「お母さんは綺麗だよ、お母さんが大好きだよ」と言って母に抱きつきました。
母からキスの仕方やおっぱいや乳首、あそこの触り方を教わった後、母の手で私のチンチンを母のあそこに導いてくれました。
先端が入った瞬間に母の中で射精してしまいました。
母は「あらあら、出ちゃったのね。思い切り出していいわよ」と言ってくれました。
私は「お母さん、お母さん」と言って母にしがみついてドクドクと母の中に射精しました。

母がティッシュでチンチンを拭いてくれているとすぐにまた固くなったので、再び母のあそこに入れてみましたが今度は奥まで入ったと思った瞬間に感極まって射精してしまいました。
3回、4回としていくうちに段々と腰を動かせるようになり、セックスらしくなってくると、母のあそこもヌルヌルに濡れるようになってきて、次第に「ん」、「ん」と喘ぎ声が出るのを我慢しているのがわかりました。
そのうちに母も、「あ~、あ~」とか「いいわ」と喘ぐようになりました。
何度したかわからないくらいセックスをしたのでゴミ箱がティッシュで一杯になるほどでした。

翌朝目覚めたら、母はベッドにはいなくてキッチンで朝ごはんの準備をしていました。
ベッドから出て母のところに行き、母の肩に手をかけ、母が振り向きざまに母に舌を絡ませるキスをしました。
母に「もっとしたい、家に帰りたくない」と言ってもう一度母にキスをしました。
母は拒むことなく応じてくれました。
母は、「家に帰ったらこういうことはダメよ。約束できる?」と聞いてきたので、私は「絶対に約束する」と答えました。

朝食を食べた後、母は買い物に行くと言って外に出ました。
1時間ほどで帰ってきた母が、「真ちゃんが熱を出して寝込んだから、体調が戻るまでこちらにいるからとお父さんに電話してきたから」と言ってくれたので、思わず母に抱きつき何度もキスをしました。
母から「妊娠が心配だからコンドームを買ってきたから、今日はコンドームをつけてしようね」と言われたので、それから2日間はコンドームをつけてのセックスでしたが、セックスを覚えたての私にとってはコンドームか中出しかはあまり気になりませんでした。
母とセックスができることが嬉しかったのと、母が悶えて喘ぐ姿に女を感じて、大人になった気がしていました。
また、昼間のセックスは母の体がよく見えたので夜とは違った興奮がありました。
この時のことは今も鮮明に覚えています。

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