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この約8ヶ月間、元AV女優のセナちゃん、元ソープ嬢のルリちゃん、2人の生理の日以外ほぼほぼ毎日生中出しに明け暮れていました。
私も2人も完全な生ハメ、膣内射精の虜、そして中出し中毒。
セックスは生中が気持ちいいのは当たり前ですが、我々はもう生中以外では興奮を覚えない。満足できない。
たまにやるゴムありで始めて途中で外すプレイは好きですけどね。
去年の12月上旬の事です。
ルリちゃんから今年の年末はどう過ごすのかと聞かれ、3人で相談した所、24日から休みを取り、クリスマスイヴから3人で2泊3日の温泉旅行へ出掛ける事に。
これから予約が間に合うか不安でしたが全然大丈夫でした。
この3人での温泉旅行となれば、言うまでもなくなく、中出し三昧のセックス旅行になるでしょう。
当日、精力剤を飲み、通常の荷物とは別に私の要望で沢山のコスプレ衣装をキャリーカートに入れ、車に乗り込み出発。
因みに私の希望で、こんな寒い季節なのにミニスカートを履いてもらいました。
まあこの2人はいつもミニスカばかり履いてますがね。
セナちゃんはプリーツスカート、ルリちゃんはボディラインがハッキリするニットワンピ。両方とも男を唆らせる服装です。
車の運転はとりあえず私が担当。どうしてもやりたい事があったんです。
高速に乗るまでは3人で他愛ない会話を。そして高速にのってからはエロい話ばかり。向こうに着いてから、どんなセックスをするかや、どんなコスプレを着る等、性に関する話題。
1度目のパーキングエリアで全員でトイレを済ませ車に戻るとセナちゃんを助手席に指名し、走り出すと
私『セナちゃん、フェラして?』
そうすると、驚きながらも喜んで私の男性器にシャブりつくセナちゃん。
ルリちゃんは後ろの席から、その様子を羨ましそうに覗き込む様子。これがやりたかったんですよ。
ジュルジュルジュボジュボと正直セナちゃんのフェラが上手過ぎて運転が危なくなりそうでした。
しばらくフェラが続くと、我慢できなくなった私は片手で運転をしつつ、もう片方の手でセナちゃんの巨乳を揉みしだきました。
最初は服の上からでしたが、セナちゃんに服を脱ぐよう指示、従順なセナちゃんは直ぐに脱いでくれます。セナちゃんの生乳を好き放題弄りました。
しばらくすると、次のパーキングエリアの看板が目に入ります。
セナちゃんに私のズボンとセナちゃんの服を元に戻してもらい駐車場へ。
そして今度は運転をセナちゃん代わってもらい。車が走り出すとルリちゃんと後ろでイチャイチャ開始。
セナちゃんに運転させ、後ろで2人だけで楽しむのは流石に可哀想なので、射精はしない事だけ約束。
ルリちゃん『オッパイ好きにしていいよ?』
ルリちゃんの誘いにのり、爆乳を鷲掴み。ルリちゃんは甘い吐息をあげます。
私とルリちゃんはシートベルトを外しディープキス。
私はルリちゃんの胸を揉み、ルリちゃんは私の股間に手を伸ばします。
もはや後ろではイチャイチャでは済まない程に盛り上がってしまいました。
セナちゃん『ちょっと、そこ盛り上がり過ぎ!』
そりゃ嫉妬するわなw
セナちゃんから注意をくらい、私達は流石に申し訳なくなりましたが
私『セナちゃん、オッパイ揉むだけならいーい?』
セナちゃん『勝手にしなさい』
御言葉に甘えて、また乳を揉み出す私です。
ルリちゃんは喘ぎ声をあげますが、セナちゃんに申し訳なく思ったのか、私の肉棒は触ってくれません。
ルリちゃんの爆乳を揉みまくり、少し調子に乗った私は『セナちゃん、オッパイ吸うのはあり?』
と聞くとセナちゃんは『もう知らん』
私はルリちゃんを座席に押し倒し、服を脱がすと、目の前の爆乳にシャブりつきました。ルリちゃんは大きく喘ぎます。
セナちゃん『挿れるのは無しだからね』
私『分かってるって』
とは言いつつも、セナちゃんに言われてなければ挿れてましたね。
ルリちゃんはルリちゃんでスイッチが入ってしまったらしく、ウルウルした瞳で私を見つめます。
私『セナちゃん、ゴメン挿れていい?』
セナちゃん『今ダメって言ったばっかじゃん』
正論ですね。
私『ルリちゃんが挿れて欲しそうでさ』
セナちゃん『ルリのせいにすんな』
ホントですね。
私は小声でルリちゃんに『ルリちゃん、セナちゃん説得して』
と伝えるとルリちゃんは『セナさん、我慢できないです』
私はズボンを既に脱ぎながら『セナちゃん、後でお願い何でも聞くからさ』
と言うとセナちゃん『じゃあ、向こう着いたら私に抜かずの連続中出ししてよ?』
もはやご褒美w
私『OK、向こう着いたら抜かずの連続中出しね』
セナちゃん『絶対だよ?』
私は快く返事をすると、目の前の爆乳娘に狙いを定めます。
ルリちゃん『いっぱい犯して下さいね』
そんな事言われたら肉棒がギンギンになります。
いつも通りノースキン状態でルリちゃんのマンコにズブリ。ルリちゃんの身体が軽く跳ねます。
キスとパイ揉みだけでヌレヌレの生マンコを堪能。ルリちゃんの小さな身体に覆い被さり腰をパンパンと打ち込みます!
移動中に車の中、このシチュエーションだけでも興奮するのに、しかもに生ハメですからね!
ルリちゃんの口をキスで塞ぎ舌を吸いながら、ひたすら腰を叩きつけます。
なるべく長い時間車内セックスを楽しみたい私は、機械のようにルリちゃんを犯すレイプマシーンの如く突き続けました。
途中で何度もセナちゃんに『揺らさないで』と怒られましたが、気にせず腰を振ります。
ルリちゃんは『ンー!ンー!』と声を上げようとしますが、私は相変わらずディープキスで口を塞いでいます。このンー!ンー!って言わせるの最高ですよね!
段々とピストンを速めるとルリちゃんが足をバタバタし始めます。
一旦ルリちゃんの唇から離れると
ルリちゃんは『もう何度もイッてる』
それは知ってます。女の子がイッてもピストンを止めないのは私のポリシーですから。
ルリちゃんの目が虚ろになっていたので、更に興奮した私は、イクのを覚悟して速度MAXで激しく突きます!
セナちゃん『だから揺らし過ぎだってば』
怒られましたが
私『ゴメンそろそろイクから』
ルリちゃんの背中に手を回し、ギュッと抱き締めながら、ピストンが最高速に達すると
私『ルリちゃん、妊娠させるよ?』
ルリちゃん『いいよ、一番奥に出して妊娠させて』
最近、我が家では【妊娠】というワードが流行ってますw
パンパンパンパンパンパンパンパン!
ルリちゃんマンコに出し入れ出し入れ、そしてイク瞬間に思いっきり、腰を突き出し一番奥にゼロ距離発射!!
ビュルるるるる!!!ビュルルるる!!!
溜まっていた精液を小さな子宮に注ぎ込みます!
ルリちゃんは軽く痙攣しながら、私の欲望を受け止めています。
ロリ巨乳の女の子に覆い被さり、種付けするこの感覚。本当に最高ですね!
直ぐには肉棒を引き抜かず、余韻に浸ります。しばらく射精は続いていたかもしれません。
3日間のハメまくり中出し温泉旅行の幕開けとなりました。
さてさてルリちゃんに1発目の濃厚中出しをを終えた後、ご機嫌斜めのセナちゃんのご機嫌取りをしなくてはなりません。
私『セナちゃん部屋に露天風呂あるらしいよ?』
セナちゃん『露天風呂で立ちバック』
私『部屋豪華らしいよ?』
セナちゃん『部屋で夜通し3P』
私『夕飯海鮮らしいよ?』
セナちゃん『食事しながら対面座位』
・・・
ルリちゃんが小声で『セナさん、溜まってますね』
私も小声で『自分達はさっき中出ししちょったけど、セナちゃんはフェラ止まりだから』
ヒソヒソ
セナちゃん『向こう着いたら何回イッても騎乗位止めないんだから』
私『とか言って、いつもこれ以上突かないでぇ!ってなるんだからw』
セナちゃん『今日は負けない、絞り尽くす!』
ルリちゃん『セナさんとの後、私にもタップリ下さいね❤️』
もう楽しみでしかありません!
駐車場からは大きな荷物を引き、3人仲良く歩きます。
ホテルに入るとセナちゃんの機嫌も徐々に直り、エレベーター内では2人の短過ぎるスカートに手を忍び込ませ柔らかい尻肉を撫で回します。両手で若くて張りのある桃尻の感触を味わいます。
部屋に辿り着くと、我慢していたセナちゃんが私に抱きつき、ルリちゃんは大人しく部屋を眺めます。
私『セナちゃん、まずは部屋を探索しようよ』
セナちゃん『ダメ!我慢してたんだからぁ』
そこで私は『じゃあさ、合体したままでいいから探索しよう』
伝えると同時に答えを聞く間もなくセナちゃんのスカートを捲り下着をサッと下ろます。
セナちゃんはあっと声をあげますが、抵抗すること無く、私はズボンを半分程下げ、セナちゃんのメス穴にイン!
濡れやすい、セナちゃんのアソコは案の定トロトロ。恐らくエレベーターで痴漢しただけでこの状態。
狭い穴に慣れる為に中をほぐします。
セナちゃんとルリちゃんのマンコの良い所は入口は狭いが中の肉壁が絡みついてくる所。早くも私の性器に吸い付いてきました。
私『セナちゃん、そろそろ部屋を探索しよう』
セナちゃん『うまく歩けなーい』
私は少しだけ、ピストンを緩めセナちゃんに余裕をつくります。そうすると少しずつですが、セナちゃんが歩き始めます。
リビング、寝室、トイレにお風呂、ゆっくりではありますが探索します。
必死に快感に耐えながら歩くセナちゃんを観ているとイタズラしたくなる私。急に深めの一突きをいれたり、いきなりガンガン突いたりして楽しみます。
セナちゃんはエロ可愛い反応をしてくれるので、こちらももっとイジメたくなります。
寝室に入るとセナちゃんをベッドに軽く突き飛ばし、襲いかかります!
セナちゃんの細いのに出る所は出ている魅惑ボディにシャブりつきます。乱暴に胸を弄り、激しいディープキスを。
セナちゃんは全てを受けいれてくれます。
私の攻めに対して身を任せるように感じている様子。身体をくねらせます。
ある程度、巨乳を堪能したら次は下半身。短過ぎるプリーツスカートを少し捲るだけでパイパンの秘部があらわれます。ほぼ隠す気がない気がします。
私『セナちゃんノーパンだったの?』
態とらしく私がツッコむと
セナちゃん『さっき脱がされたから』と返します。
私『そんなエッチな娘にはお仕置きだ!』
私は無毛のワレメを舐め回すとセナちゃんがイイ声で喘いでくれます。
私は両手を伸ばしセナちゃんのGカップを鷲掴み、そしてワレメをシャブる。女体の美味しい所を一度に味わう、この責め方大好きです。
しばらく楽しんだ後、女の子の一番大事で一番美味しい所をいただきましょう!
私『セナちゃん、ゴム着ける?』
着ける気はさらさらないのですが、敢えて聞きます。
セナちゃん『着けない、着けたら気持ち良くない❤️』
私『赤ちゃんデキてもいいの?』
セナちゃん『デキてもいいから挿れて?』
半分程返事を聞いていた内にもう挿れてたかもしれません。
私は正常位で遠慮なく奥まで一気にねじ込み、ナカを掻き回します。
ここで気づいたのですが、ルリちゃんが我々のセックスをスマホで撮っていました。
私『セナちゃん、撮られてるよ?』
セナちゃん『えっ?』
一瞬素に戻ったセナちゃんでしたが、私は一気に攻め込みます。セナちゃん細い腰を掴みガン突き!
一心不乱に、そして遺伝子を残す為に本能に身を任せメスをひたすら犯す!
相手の事を考える、相手を気持ち良くさせるセックスなんて生温い。
今は自分が気持ち良くなる為、自分が興奮を覚える為に女を利用する、穴を使う!
セナちゃん『アアアァァ!』
隣の部屋にまで届く勢いで喘ぐセナちゃん。完全にメスしてますね。多分撮影されてるのなんか忘れてます。
私『ルリちゃん、こっち来て結合部分撮って』
ルリちゃんは無言で近づき結合部分にカメラを向けます。
私はセナちゃんの腰を持ち上げ種付けプレスの姿勢になります。
そして勢いよく腰を沈めます!
セナちゃん『ウンォァ』
何とも言えないリアルな声を出すセナちゃん。そんな事関係なくまた深く突きこみます。
しばらく種付けプレスを続けたら、動かないセナちゃんをうつ伏せにさせ、大好きな寝バック開始!
私はセナちゃんの腕と足をロックし自由の効かない状態にし、体重を乗せたピストンを。
堪らずセナちゃんは藻掻きますが、腕も足もロックし、男性が上に覆い被さっている状態なので、セナちゃんは少し手足をバタバタさせる程度しかできません。
私は容赦なく突きまくります。一番膣内の奥に刺さる体位でメッタ刺し!
これはほぼレイプですね。
セナちゃん『ちょっと待って!流石に失神するぅ!無理ぃ無理ぃぃ!』
後ろを向くとレイプ状態のセナちゃんを片手でスマホ撮影、もう片手でオナニーをするルリちゃんの姿が。
スゲェなこの娘も。
前を向き直すと、またセナちゃんに覆い被さり、さっきより更に激しいピストンを始めます!
さっきルリちゃんに中出しした後にも関わらず、流石に射精感が込み上げてきました。
必死に藻掻き続けるセナちゃんですが、膨張してきた私のペニスに気がついたらしく、
セナちゃん『大きい!膨らんでる!』
私は最後の仕上げに入ります。もう出す気満々なので、また更にギアを上げ、全力ピストン!
私『セナちゃん、全部ぶちまけるよ!精液子宮で受け止めて』
セナちゃん『今イッてる!一旦止めて!もう突かないで』
私は構わず抵抗するセナちゃんを押さえつけ、豪快中出し!!
ドピュるるるる!!ビュルルるる!
ルリちゃんに中出しした以上に長い射精が続きます!
射精している間も突き続け、できるだけ奥にできるだけ大量の精液を流し込みます!
私『妊娠しろ!ピルなんて無駄!』
奥に何度突き込み、段々と動きを緩めます。一番最後に奥にグンッと肉棒を押し込み、動きを止めました。
セナちゃんは痙攣していますが、それを撮り続けるルリちゃん。片手でアソコを激しく穿ってます。
3分程その状態でいると、セナちゃんが口を開きます。
セナちゃん『流石に激し過ぎだって、壊れちゃうかと思った』
私『・・・』
セナちゃん『ン?どうしたの?』
私は敢えて反応せず、何とピストン再開!
セナちゃんの中で肉棒が動き出した瞬間、
セナちゃん『ちょっと無理、休憩しよ?』
私は腰を振り続けながら『セナちゃん自分で言ってたでしょ?抜かずの連続中出しするって』と答えます。
セナちゃんは『言ったけど、もう無理、壊れちゃう』
私は両手をセナちゃんの前に回し自慢のGカップを掴むとピストンを速めます。セナちゃんは胸と膣の両方を責められ、私は柔らかい張りのある巨乳を楽しみながら、生セックスも楽しみます。
ルリちゃんのフワフワ爆乳も良いですが、セナちゃんの指を押し返してくる弾力のある巨乳も大好物です。
さっき中出しした精液をひたすら奥に押し込み、1%でも孕む可能性を上げたい私。
セナちゃん『精子がどんどん奥に入っちゃうよ』
そそる発言もっと頂戴w
そして、ここでAV撮影係のルリちゃんが私の背後に回り爆乳を押し付けてきました。
セナちゃん『何か中で膨らんだぞw』
私『ルリちゃんがオッパイ押し付けてきた』
ルリちゃん『だって私も混ざりたいんだもん』
私『後で幾らでも種付けしてあげるよ』
ルリちゃん『えー、妊娠させられちゃう❤️』
こんな会話を別の女の子と生でハメながらするという事実。
ルリちゃん『じゃあ、早くセナさんに中出しシちゃいましょうよ』
そう言うとルリちゃんは爆乳を押し付けながら、私の乳首を指でこねくり、更に耳を舐めてきます。
私『ヤバいって、出ちゃうよ』
ルリちゃん『出していいですよ?目の前の女の子に無責任中出しキメて下さい❤️』
私(この娘、自分よりエロいよな?)
セナちゃん『もう出しちゃうの?いつでも中出しして?』
その言葉に押され、私はまたセナちゃんに覆い被さり、種付けタイムへと進みます。
私は射精へのスパイスとして中出しを嫌がる事をセナちゃんにお願いします。
私『セナちゃん、中出し嫌がってみて?』
そうするとセナちゃんは『え?ちょっとゴム着けてなくない?いつ外したの?』
おおー!そこからやってくれるのかw
私『だって着けない方が気持ちいいよ?それに中出しはもっと気持ちイイよ?』
セナちゃん『絶対ダメ、今日私危険日なんだよ?妊娠しちゃうから、外に出して』
私はフルスピードで突き続け『危険日なんだ、なら中出ししないとね!妊娠させてあげる』
そう言い放つと膣内射精の体勢に入ります。
セナちゃん『お願いやめて、赤ちゃんデキちゃうから』
私『妊娠しろーー!』
生マンコの奥深く目掛けて
ビュルルるるるるるる!ドピュるるるるルルル!
無責任にも中出しを嫌がる女の子に一番大事な所に種をバラ撒きます!
正直【妊娠しろ】このワードは本心でした。
セナちゃんもルリちゃんも本気で妊娠させたいですからね!
セナちゃんに抜かずの2連続中出しを終え、しばらく休憩した後、やっとここで部屋の探索の続きです。
露天風呂を覗き、今夜はここでしようか?等と会話を挟みながらリビンクに戻ります。
てか、よく考えたらベッドが体液塗れです。
夕飯まではイチャイチャタイムなので、割愛します。
夕飯は軽く済ませ、足速に部屋に戻る3人。何故ならヤリたい事が他にあるから。
露天風呂に入る前に女の子2人は着替えてくると告げ、私の元を離れます。入浴前に何故だろうと思いながらも先に湯船に浸かります。
2人『お待たせー!』
セナちゃんは何とスケスケのスク水姿。そしてルリちゃんはマイクロ水着姿に。
私『なるほど!そういう事か』
早くも私の股間は強度を増し、いつの間にかターゲットである雌に向けて一直線に勃ち上がりました!
2人は笑いながらも私の男性器に釘付け。私の両脇に来ると腕に抱きついてきます。
水着とはいえG乳とI乳ですので、そりゃもう当たる事。というか当ててますね。
私は腰に手を回し、通り過ぎて2人の乳を揉みしだきます。
軽く喘ぎ声を上げた2人は私の顔を覗き込見ます。キスをしてとせがむ様に見つめてくる姿に辛抱ならず、2人を抱き寄せ、まずはセナちゃんに口づけ。激しく舌を絡み合わせ求め合います。
私は平等主義なので、ルリちゃんの唇も奪います。タップリと相手の口内をすすり合い濃厚な大人のキスを交わします。
もう既にバキバキ状態の肉棒を指差し、2人に問います。
私『どっちから犯して欲しい?』
2人はお互いの顔を見合わせ先に
ルリちゃんが『セナさん、今日私1回しか中出ししてもらってないからいーい?』
セナちゃん『うん!いーよ、私後でするね』
この2人はホント仲が良いです。
ルリちゃんが立ち上がり、石段に手をついて桃尻をこちらに向けます。
そして甘く蕩けるような表情を浮かべ、
ルリちゃん『たくさん突いて下さい❤️』
と私を誘います。
私は慌てずにゆっくりと立ち上がり、ルリちゃんのマイクロ水着をズラしガッチガチの肉棒をぶち込みます。
ルリちゃんの身体が震えます。本当に敏感です。
私が味わうようにスローで出し入れをしているとセナちゃんが、ルリちゃんの方に周り何とルリちゃんに口づけを。
何とハメてる私の前で、レズプレイを始めました。
後で聞いた所によると流石に外だったので喘ぎ声を塞いだらしいです。
目の前の美女同士の甘いキスに興奮した私はルリちゃんの膣の奥を抉ります。
一応顔がぶつからないようにゆっくりじっくり突きます。
トロける感触に浸りながら、外でシテいる事に興奮を感じた私はルリちゃんの中に種を植え付ける事を決心。幾度となく交わってきたこの2人相手だと私が射精に向かっている事実に気づく事ができます。
ルリちゃんはその事実に気づき、一旦セナちゃんとのキスを中断し私に声を掛けます。
ルリちゃん『イキそう?私の赤ちゃんの部屋タップリ汚してね❤️』
最初から考えていたような程の最高の淫語を与えてくれました。
ねっとりイヤらしく腰を動かしながら、私もルリちゃんの作りだしてくれた雰囲気に応えます。
私『ルリちゃん、赤ちゃん欲しい?』
ルリちゃん『うん、欲しい❤️孕ませて』
このワードだけでも発射しそうです。
ここでセナちゃんが私に聞こえないようにルリちゃんに耳打ち。
するとルリちゃんが『今日赤ちゃんデキやすい日なの。奥に頂戴❤️』
流石はセナちゃんセリフを耳打ちしたのですね!
私は危険日の女の子(設定)の腰を獲物を逃さないかのように掴み、強く腰を打ち込むと同時に種放出!!
ルリちゃんの危険日卵子に届け!
と願いを込め、先程セナちゃんにもしたように射精しながら腰を振ります。
そして最高の快感を感じながら目を瞑ります。
オスがメスに種付けしている感覚、アァ!なんて気持ちイイ!
そして一回り以上年下の女の子に生中出ししている背徳感がヤバい!
しかもここは露天風呂。
ルリちゃんのナカから暴れん棒を引き抜くと大量の精液が流れ落ちます。
するとセナちゃんが滴る精液を舐め取りました!
ルリちゃんのマンコを吸います!
これには私もルリちゃんもビックリ。こんな事初めてしてくれました。
ルリちゃんはイッたばかりで敏感モード。セナちゃん秘部を舐められ感じてます。
セナちゃんは精液を舐め取ると、私の方を向いてゴックン。
何と嬉しいエロサプライズ!
私『今日スゴいね!興奮する』
セナちゃん『AV観て勉強したのw』
ルリちゃん『いきなり舐めるから驚いた』
意外な展開に驚きと喜びが生まれます。
こんな感じで露天風呂でのプレイは終わり、身体を3人で洗いっ子してお風呂をあとにします。
流石に疲れた私達は2日目も3日目も残っているので、眠りにつきます。
2日目は特に出掛ける事もなく。ホテルに滞在。
何にせよ3人のカラダがあれば暇などないからですね。
朝は精力剤を飲み、イチャイチャしてはハメ。またイチャイチャして勃たせてはハメ。勿論ナマです。ゴム等必要無い。
JKコスプレ、要は制服でプレイ。しかも今回はルリちゃんが実際に現役時代に着用していた制服を持って来ました。セナちゃんはもう持っていなかったので残念。
リアルなコスプレに興奮しつつ現役爆乳女子校生に痴漢プレイ。エッチ過ぎるワガママボディを好き放題にし、最後は生中出しセックスへ。
布団やソファーに精液が垂れないように、膣内射精後は毎回もう1人に飲んでもらう事にしました。
中出しした精子をもう1人の女の子が飲む姿ヤバかったです!
2日目は夕飯後にイチャイチャするだけで就寝。
何故かというとセナちゃんと予め話し合って決めていた事で、ルリちゃんに夜這いをしかけよう!
予想としてはルリちゃんが即寝るだろうと思ってましたが、予想的中でド天然のルリちゃんは即寝ました。
寝た振りをしていたセナちゃんはいつの間にかスマホを構え撮影中
セナちゃん『ルリちゃん襲っちゃえ』
流石分かってますね!
私はそーっとルリちゃんに忍び寄りスヤスヤと寝ているルリちゃんの可愛いフリフリのパジャマをはだけさせ、勃起したチ◯ポを生挿入!
一瞬で目が覚めると思ったルリちゃんでしたが、4回程擦ってから快感で目覚めた様子。
異変に気が付き言葉を発しようとした瞬間、直ぐ唇を奪い声をあげさせません。リアルな夜這い感が溢れます。
ルリちゃんはモガモガと動きますが、私は自分が気持ち良くなる為だけに突きます!
ルリちゃんは訳も分からず手足をバタバタさせていましたが、しばらくすると腕を私の背中に回し、足まで蟹挟みに。コレはだいしゅきホールドではないか!
私がルリちゃんの口を塞いでいた行為もいつの間にか恋人同士の愛あるキスのように変わっていました。
まるで夜這いされた娘が快楽に墜ちて、相手を求め始めたかのようですね!
この最高のシチュエーションを楽しみながら、ルリちゃんの膣内も愉しみます!
ルリちゃんとの夜這いから始まったセックスと抱き心地の良いカラダを堪能し、いよいよクライマックスへ。
だいしゅきホールド中のルリちゃんのナカは吐精を誘うように男性器を奥へ奥へと導きます。
2人の快感の最高潮と共に私の肉棒から欲望がほとばしります!
甘い空間のハマっていたせいで、どんな風な射精の仕方だったのか覚えていませんが、大分長い時間繋がったまま吐き出していた記憶が有ります。
そのまま挿入った状態で眠りにつきたい程気持ち良かったのですが、セナちゃんに怒られてしまうので、仕方なく抜いてから目を閉じました。
そして翌朝、目を覚ますと下半身に妙な心地良さが!
目を開けると何と、絶賛フェラ中のセナちゃんの姿が。
セナちゃん『何だ、起きちゃった?昨日の夜できなかったから朝勃ちチ◯ポ食べちゃった❤️』
そう告げるとセナちゃんが仰向けの私に跨りまさかのイン!
1日のスタートが騎乗位と共に始まりました。
朝っぱらから飛ばしまくるセナ様。ガンガン腰を振ります。
序盤はセナちゃんの攻めの展開でしたが、途中からカウンターをキメた私。下から一気に突き上げます。
明るい内から室内でセックス、これはこれで興奮します。
因みにルリちゃんは私達がヤっている横で爆睡中。普段中々出来なくなっていた2人の世界。
セナちゃんは私だけを、私はセナちゃんだけを観て、お互い求め合います。
私の下からの追撃に耐えられなくなってきたセナ嬢は騎乗位のまま、私に倒れかかってきました。そんな彼女を抱きしめながらガン突き!
いつもは寝バックで相手の自由を奪いますが、今回は騎乗位で下から強くセナちゃんを抱きしめロック。セナちゃんが動けない事に気がついた頃には時既に遅し。
セナちゃんが止まって!と声をあげる前にキスで口を塞ぎ、腰は常に振り続ける。
朝から生で犯される巨乳娘。快楽にのみ込まれたセナちゃんは寝バックの時のように手足をバタつかせますが、私は止まりません。
さぁて朝の特濃種汁を下のお口に飲ませましょうか?
セナちゃんは、出されたい、出されたくないの選択肢も選べず、ただただ男の身勝手な欲望の為に種を植え付けられます。
騎乗位はあまり好きではないのですが、たまには良いですね。
本日1回目の種付けタイム。
ドピュるるるる!!ドピュドピュドピュ!!
極上の快楽と共に私の体内からセナちゃんの体内に体液が移る瞬間。いつもしているはずなのに毎回中出しは興奮しますね。
セナちゃんに中出ししている間も、セナちゃんの口内を吸い続け、出し終えた後にやっと唇を離します。
セナちゃん『ちょっと苦しかった!』
セナちゃんは息が苦しかったようで、ポカポカと私を叩きます。
そして、繋がったままだったお互いの生殖器を引き離すとタレ滴る真っ白な液体。その卑猥な光景を眺めていた私の横で、ある意味ナイスタイミングで起きるルリちゃん。
朝目覚めた瞬間、目の前には中出しされたマンコが。ルリちゃんは目を擦りながらもセナちゃんマンコに釘付け。
セナちゃん『朝から出されちゃった❤️』
ルリちゃん『朝からお盛んな事でぇ』
私(人の事言えんわw)
ルリちゃんは眠たそうな眼差しで
ルリちゃん『今日は何回出すんですか?私達のナカに』
私は少し考えてから
私『2人がママになるまでかな?』
普通こんな事言われたら女の子は100%ヒクでしょう。
ですが超絶淫乱、ドが何個つくか分からない程のド変態ですので全然大丈夫。
ルリちゃん『ママにされちゃうのかな❤️』
セナちゃん『冗談抜きで妊娠させられそう』
私は起きたばかり体温の高い、ルリちゃんのマシュマロボディに飛びつきます。
ルリちゃん『あらカワイイ❤️』
ルリちゃんはたまに母性が溢れる時があります。
セナちゃん『ちょっと!さっきまで愛し合ってたのに行為が終わったら、そっちにいくの?』
セナちゃんは半笑いしながら、冗談めかして言います。
いい年のおっさんがルリちゃんに甘えているとルリちゃんは頭をナデナデしてくれます。
流石にセナちゃんに申し訳無いので、セナちゃんにも甘える私。どっちもかなりのボインなので巨乳に顔を埋めます。
そんな甘々イチャイチャを繰り返している内にお時間となり、荷物をまとめてチェックアウト。
安全の為、帰りは全て私の運転(フェラ無し)で帰りました。
今回の温泉旅行では久々のドライブセックス、そして水着を着せて露天風呂での中出しセックス。ホテルの一室で代わり番こにハメる。本物の制服を着せ痴漢→生ハメ性交。夜這いセックスも目覚めて即セックスも最高でした!
これからも最高のパートナーであるセナちゃんとルリちゃんを愛し続けたい、犯し続けたいですね!
3回目のデートのLINE交換の時でした。
彼女「お願いがあるんだけど・・・。」
俺 「何?」
彼女「キスマークを付けて欲しい!」
俺 「え!、付けて大丈夫なの?」
彼女「おっぱいの周りやあそこの辺りに着けて欲しいの。」
俺 「わかった、いつにしようか?8月のお盆明けなんかどうかな?」
彼女「いいよ。」
秦野にある万〇の湯のデイサービスを予約していざ出陣。
大浴場もありますが、貸切風呂を予約してイチャイチャ開始。
お互いの体を洗いっこしているうちに私の息子は半起ちに。
浴槽に浸かりバックハグしながらキスの嵐とおっぱいを揉んでいるうちに私の息子は完全勃起に。
お互い向き合って彼女のおっぱいにキスマークを9個ずつ付けると彼女の手は私の息子を優しく握りシコシコし始めました。
直ぐに行きそうになったので彼女を後ろ向きに立たせバックで挿入開始。
にゅるんとした感触も束の間、彼女の膣圧に負けてたまらず爆発。
ドクドクドクドクドク!
お湯の熱さと興奮でのぼせ気味になり、抜くと白濁した精子が彼女の内腿に流れ落ちてきました。
俺 「いっぱい出てるよ。」
彼女「嬉しい!」
お昼時間を過ぎていましたが、食事処に行きまずは生ビールで乾杯。
腹ごしらえをして部屋へ行きお互いの作務衣を脱がしあいまたまたキスの嵐。
1時間ほど前に射精したばかりなので勃起は難しいかなと思いきや、彼女の濃厚フェラで半起ちに・・・。
69の体勢になり私は彼女のあそこを舌先や指でクリを攻めます。
すると付き合い当初は殆ど喘ぎ声を発していませんでしたが「気持ちいいから!」「そこそこ、そこが気持ちいい!」
そのうち「いく、いく、いく!!」と発して体がブルブルとなり果ててしまいました。
その時のいイキ顔をみたら興奮してしまいフル勃起したのです。
続く・・・・。
友人とは大の仲良しで友人が結婚する前からよくつるんでおり、結婚後もちょくちょく自宅に招かれてご飯を食べたりもしていました。
奥さんは滝沢カ○ンっぽい少し派手めなスレンダー美女です。
先日、友人から温泉旅行に行くから一緒に来ないかと誘われ参加することになりました。
楽しく酒を飲みながら夕食を楽しんだあと、部屋の露天風呂に入ろうとなったとき、せっかくだからみんなで入ろうとの友人の提案に、面白がって賛成して3人で入ることに。
奥さんの裸を見て勃起してしまっては気まずいと思い、なんとか平常状態を保とうとしましたが意識しすぎたのが逆効果かギンギンに勃ってしまいました。
すぐにバレてしまい、友人には「なんで勃ってんだ」とからかわれました。
さらに面白がってかスイッチが入ったか友人は奥さんといちゃつき始め、見せつけるようにセックスまで始めました。
友人夫婦の立ちバックを見せられさすがに興奮しました。
見られてる方も興奮しているようでした。
私はそっと近づき、突かれている奥さんの胸を触りました。
怒られるかと思いましたが、何も言われないどころかますます気持ちよさそうにセックスし続けるので、私も調子に乗ってガッツリ揉みしだきました。
友人夫婦のセックスを手伝っている感覚は妙に興奮しました。
ほどなくして友人は果ててしまいました。
満足してグッタリしている友人は、私に「お前もやっちゃう?」と驚きの提案をしてきました。
一瞬戸惑いましたが性欲には勝てず、ふたつ返事で提案を受けることに。
奥さんもセックス直後で正しい判断ができなかったのか、嫌がるそぶりもなかったので遠慮なく立ちバックで挿入させてもらいました。
友人に見られながら奥さんとセックスする異世界感と、友人と奥さんの体液でヌルヌルの膣内が気持ち良すぎて、めちゃくちゃに激しく突きました。
友人は「どんだけ飢えてんだよ」とちゃかされましたが、確かに溜まっていたので否定はできません。
長く楽しみたかったのですが、込み上げる射精感に抗えず一気にラストスパートへ。
外に出すようにも言われないし、良いかな~と思って奥さんの中で思いきり射精しました。
二人はすぐに気づき、奥さんは「中出してる??!」友人は「お前は中出したらダメだろ!」と笑いながら怒られましたw
その後部屋でガッツリ3pを楽しみ、3回ほど中に出しました。
次に自宅に遊びに行く機会があったら、またセックスできるかと楽しみです。
戸建て形式で部屋と浴室付き。。浴室からは山が見える絶景。。大きな檜の浴槽にお湯を入れながら部屋をエアコンで暖める。
さっさと服を脱いで部屋よりも広い浴室に入るもお湯も中途半端、室温もあがらず。。寒い。。仕方ないから中途半端な浴槽に入ると遅れて嫁が入ってきた。
家族全員で入っても余裕の大きさの浴槽に寝湯が二人分。。なんか疲れ果てた2人はただただ浴槽でだら~っと放心状態。。大きなサッシ窓の外は小雪が舞ってる。
ひとしきりのんびりしてると嫁が近付いて絡んでくる。。上に乗るのかな?と思ったが横に座ってきたので後ろ手でオッパイを触る。
『さすがにオッパイがすべすべ!温泉効果早い!』
「凄いよね。。肌がすべすべになってるのがわかるもんね」とは言えやる気が起きない。
仕方なく身体を洗う事にするがなんとなく久しぶりに嫁に全身を洗ってもらうと気持ちいい。
『ありがとう!全身洗ってもらうと気持ちいいね』目の前の嫁に言ったのだが「え?!」みたいな顔。。『いやいや。。俺もさ嫁に感謝くらいするし。。鬼じゃないから』
嫁の身体を洗ってあげて浴槽で少し休んで傾斜の緩い寝湯に寝たら嫁が上に乗ってキスしてきた。。なんか激しいな。。息荒いし。。
『たまにはラブホよりこんなのもいいだろう?』
「雪が降ってるとひと味違う感じだね」そう言いながら嫁は少し身体をズラして中途半端なチンポを入れた。
ゆっくりと動きだすと足の入った浴槽のお湯がびしゃびしゃと波が立つ。
嫁のショートカットの髪の毛を撫でながら『ゆっくりのんびりでいいよ』と伝えるとお尻の動きが緩やかになった。。傾斜のある寝湯なので少し見下ろした感じで動くお尻が見えるのがとてもエロで良いです。
嫁が気持ち良さそうな顔をしてるので室温が高いと気持ちいいのかな?とか考えていたのだがどうやらゆっくりはゆっくりで気持ちいいらしい。。声は出ないが気持ちいいマッサージ感覚らしい。
嫁を寝湯にうつ伏せにして寝バックに変えて一刺し一刺しをゆっくり。。お尻は本当にすべすべ!。。一刺しごとに嫁は息を吐いて気持ち良さそうにしてる。
けっこうのんびりな寝バックで何回かはイッタ事を確認してどうするか一旦休止したのだが
「お父ちゃん。。最後はいっぱいしてね!」嫁もしっかりリクエストしてくる。
『じゃあ少し頑張ろうかな』この敷地内のこの戸建てを選んだのは一番末端だったから。。たぶん大丈夫。。そんなバカは居ない。
嫁を駅弁にして風呂場のサッシ窓を開けて小雪の舞う外へ。。横の塀で外部から見られる事はない。
とにかく寒いので全力運動ピストン。。寒いのか嫁はいつも以上に密着。。自分も雪を踏んで立っているので寒い。
寒いの?反応か?風か?喘ぎ声も少ない。。密着してる部分だけが温かい。。嫁のお尻を掴む手も限界なので諦めて風呂場へ戻る。
「もう!お父ちゃん!!寒いから止めて!死ぬし!。。。お父ちゃん!もうおとなしくしてな」と言われて座位で嫁に任せた。
「あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!。。気持ちいい!」さっきまでが嘘みたいに喘ぎ声を出しながら腰を振る。
「お父ちゃん!もういいよ」嫁の満足宣言が出たので発射準備。
嫁のお尻を掴んでコントロールチェンジ。
ラストスパートからの発射!!!
余韻を楽しむ余裕はなく。。即浴槽に飛び込み。
なんか今回はグダグダな感じだなと1人で反省しながら風呂場から出て残り時間を部屋で過ごす。
服を着て部屋でゴロゴロしてたら嫁が横に寝てきたが。。。あ~~~!なるほど。
嫁にキスしながら服の中に手を入れてオッパイを揉む。
『サキちゃん!。。服着てると新鮮だよね。。なんか全裸前提だったからさ』
「部屋着以外はないね。。昔からお父ちゃんとセックスが当たり前のセットだったから。。子連れ以外で出かける事がなかったからね」
『パンティ以外脱がせた記憶ないからな』
『なんか。。いい女をかなり雑な扱いしてたのかね』ブラの中の乳首を弾きながらかなり真面目に反省。
帰りにラーメン食べて家に向かう車内で嫁は上機嫌で爆睡してた。
冬の外セックスは無理でした。
嫁との新婚旅行的な記憶。
子連れの嫁と結婚してしばらくして会社の出入り業者に頼んで中古マンションとリフォームをセットで探してもらいかなり格安で買った。同時に車もミニバンを買った。
リフォーム中に嫁の両親から孫は預かるから二人で旅行に行っておいでと言われた。
会社からは結婚祝い金も貰ったし一週間の休む権利も発生していたので。。まあいいかなと思って温泉旅行に行く事になった。
車内では我が家の金銭事情や将来設計などを話しながら高速道路を流す。
共働きなら介護施設でも生活は全く苦しくない。
退職金も共済だから問題無し。。そんな真面目な会話。。
ダラダラと観光と食事して宿に到着。
離れで食事は部屋出し。内湯と露天風呂付き。和室の二間。。贅沢過ぎました。。しかも連泊。
嫁は晩御飯前に一回ヤルのか?と思ったらしいが一眠りして終わり。
部屋出しの夕食は贅沢過ぎて食べきれず。
食事の間に隣の部屋に布団を用意してくれる気遣い。
しばらく休憩して部屋の前の露天風呂へ。
気持ち的にはのんびりと入りたいのだが。。嫁はすり寄ってくる。
夜の露天風呂で嫁を見るのも初めてだなあと思いながら嫁を正面から見る。
「どうかした?」
『ん。。みんなもっいないよな。なんて思っただけ』
「?ん?」
『大きな目のちょいキツな派手顔。。釣鐘型の十分なオッパイ。。子供産んでもしっかりクビレはあるし。。いい喘ぎ声。。よく濡れて気持ちいいマンコ。。。イイ女だけどな』
『まあ。。若いとヤりたいから会えないと厳しいかもな。。。』
『見た目の好みもあるだろうからな。。人それぞれかもな』
「ちゃんと誉めるんだね?。。」
『まあ自分の嫁だし。。気に入ってるところくらいは言うよ』
そのまま嫁との距離を詰めて嫁の頭を掴んでベロチュー。。ダラダラと舌を絡めてダラダラと吸ってダラダラと舐める。
嫁のお尻を持ち上げて露天風呂の縁に座らせて開脚。
嫁のマンコに舌を這わせて舌の唇を舐めて噛んで無言で中に指を抜き差ししながら濡れ具合を確認する。。いつも通りの素早い粘着音。
嫁のマンコに入れた指で膣壁を刺激する。
「は!ああああ!!!は!!」「気持ちいい!」
嫁は前のめりになりながら私の頭で自分を支えてる。
膣壁を刺激する指を忙しく動かす。。グチュグチュと嫁汁が指に絡む。
「あん!あん!あん!あん!。。んんんんんんん」
膣壁を叩くスピードを上げる。。前のめりの嫁がさらに私の頭にしがみつく。
「あん!あん!あん!。。ダメ!ダメ!ダメ!ダメ。。んんんんんん」
マンコが震えながら露天風呂に嫁潮が飛び散る。
ガクガク震えてる嫁を無視して膣壁の刺激を続ける。
「あ!!!あああ!あ!!あ!!。。もうダメ!ダメ!ダメ。。ダメだって!」
露天風呂に次々と放出される嫁潮。
さらに追撃で膣壁を刺激する。
「無理!無理!無理!。。もうダメ!ダメ!」
「もう!やめて!やめて!やめて!。。無理!無理!」
嫁。。半泣きの痙攣。。飛び散る嫁潮。
嫁の頭を撫でながら『気持ち良かったか?』
半泣きで痙攣でびくびくしてる嫁「ああああ。。。」
嫁を抱えて洗い場の椅子に座らせて身体を洗ってあげる。
手にボディソープを付けて指先から手稲に洗う。
乳首を掴んだ瞬間にビク!とした嫁を見てまだかな?と思ったがクリに触れらさらに嫁の身体から力が抜けた。
結局は嫁の頭も顔も洗う事になった。
嫁に水分を与えて浴槽の浅い部分に座らせた、その間に自分の身体を洗って自分も再び露天風呂。
回復した嫁はすぐに上に乗ってきた。
「も~う!!やり過ぎ!。。おかしくなる!」
『家に帰ったら子供達もいるから。なかなか出来ないから。好きなだけイッてしまえばいいよ』
「じゃあ。。お父ちゃんが縁に座ってよ。。私がするから」
言われたままに露天風呂の縁に座ると嫁はフェラを始めた。
舌先でベロベロと舐めながら「硬い。。私はね。。お父ちゃんのこれが好きかな」
ジュバジュバと吸い上げながら唇をカリに引っ掛ける。
嫁の頭を撫でながら見下ろすオッパイが素敵過ぎる。
『こんな場面でフェラをされるとまた違う感覚になるね』
「気持ちいい?」
『気持ちいいよ。。時間を気にしないでいいから楽だね』
「もう。。いい?」
『いいよ』
嫁はそのまま対面座位で乗ってきた。
チンポが入ると震えて進むたびに震えてゆっくりと全て飲み込んだ。
「あああ!。。あ~~~。。もうダメかも」
『もう気持ちいいの?』
「さっきのが残ってるし。。お父ちゃんの硬いから気持ちいいの」
お尻を持ち上げてて落とす。
「あん!あん!あん!あん。。気持ちいい。。いい」1往復で軽くイケたみたいだ。
仕方ないので背面座位に変更。
オッパイを掴みながら少し振動を与える。
『ふわふわでイイオッパイだよ。。』
「お父ちゃんのチンポも気持ちいい。。」
嫁は自ら尻振りを始めた。。乳首を刺激するたびにお尻が反応してくれる。
「あ~~~気持ちいい!気持ちいい。。」
「いい!いい!いい!気持ちいい!いい」
「いい!いい!いい!イク!イク!イク!」
嫁も疲れたかな。。なんて思ってたと思う。
露天風呂の縁に嫁を寝せて正常位に変更。
さすがに背中が痛いだろうと思って背中に手を回して密着型でラストスパート。
密着型なので嫁はしっかりと足で挟んだくる。
グチュグチュと潤滑音をさせながら高速ピストン。
「あん!あん!あんあんあんあんあん!」
「イク!イク!イク!。。。あん!あんあんあん」
「お父ちゃん!ダメ!!ダメ!ダメ!あ~気持ちいい」
とりあえずはいいかなくらいだったので発射ですね。
密着した嫁の耳元で『出すよ』一言してピストン。
「イク!イク!イク!。。あ~~~あ」
こちらも中出し発射
「あ~~~あ。。気持ちいい」
発射した後も嫁は腰をグリグリと押してくる。
場所と雰囲気が変われば慣れた相手でも快感は変わるね。
「気持ち良かった。。お父ちゃんのチンポ気持ち良かった」
『気持ち良かったな』
「出来たかな?」
『え!?。。もう作りに入る?』
「うん作るよ。。基礎体温とか考える。。お父ちゃん少しだけ溜めてね」
言われままに新婚旅行的な温泉旅行に来たけどあれはあれで良かったと思う。
嫁の方が良く記憶してるのは楽しかったんだろうな。
セックスをしなくても最近の嫁は私の上に乗って色々な昔話をする。
全く記憶に無いと文句を言われるなど記憶の掘り返しが大変なのだが。
この旅行中にかなり発射したみたいだが嫁の記憶の半分しか記憶に無い。
女の記憶力。。恐るべし。
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