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投稿No.9173
投稿者 翔太郎 (40歳 男)
掲載日 2026年3月31日
私は職場の派遣社員恵理と不倫関係に陥った。
ダブル不倫の状態で現在半年経過。月1くらいのサイクルでラブホデートをしている。
五十路…でわかると思うが、すでに閉経している熟女なので毎回中出しセックスだ。(私の中出しセックス経験と言えば結婚前にソープで3人のプロの嬢相手にしただけ。素人に中出し…という経験は恵理が初めてだ。)

出会いは職場のチームに会計管理担当者として、会計年度社員(非正規雇用社員)の恵理が中途採用で来たことに始まった。
恵理は50歳。経理に関しては経験豊かな即戦力。清楚で明るく親和性の高い人柄。すぐに職場に馴染んだ。
童顔で5歳以上若く見え、巨乳巨尻だから男性受けがよい。

1ヶ月ほど経過した頃、恵理が初めて土曜休日出勤の申告をしてきた。
契約社員には残業手当はつかない。してもらうと無給奉仕となる。
直上の私はすぐにOKしなかった。

「終わらない仕事は翌日、または翌週に回してもらって構いませんよ。」
「でも、チームの皆さんの出張旅費の処理を週末までに完了させないと…支給が遅れて申し訳ないことに…。」

責任感ある申し出に私は仕方なく許可した。恵理には「わかる人」と思われたかった。
土曜はセキュリティーの関係で正社員しかオフィスに入れない。だから午前中3時間限定で私も付き合うことにした。
ふわりとした下心は当然あった。私は元来肉食だ。

土曜日当日、9時に恵理は出勤してきた。
少し早くオフィスのセキュリティーを解除して私は待っていて、警備のゲートで出迎えた。

「おはようございます。翔さんありがとうございます。11時には終わらせますから。」

恵理はすぐに自分のデスクに着くと、サーバーにログインして仕事を始めた。
私は少し離れたデスクから時々恵理の姿を見ていた。
コートを脱いだ恵理の服装は清楚なお嬢様系。(昔はお嬢様だった面影がうかがえ。)エンジ色のカーディガンの下はフリル付襟の白いシースルーブラウス。スカートは膝丈。
ドリンクバーからコーヒー、ミルク、砂糖を持ってきて恵理に提供した。そうして近づいた。熟女の香りがする。…そう思うと下半身が疼いた。

「どうぞ。慌てずにやってくださいね。」
「あっ…ありがとうございます。」

恵理に近づく時…いつものことだが、巨乳とすぐわかる胸の張りが気になっていた。
五十路を感じさせないロング黒髪のワンレンで童顔丸顔…そのアンバランスさも魅力の1つだ。
シースルーのブラウスは首下の肌が透けている。その下に黒系のキャミが見えていてドキッとした。見せ下着に私は弱い。
下はフレアスカートで隠されているものの大きな丸いお尻…胸もお尻もあまりに目立つので触りたくなるスタイルだ。抱き心地もいいはずだ。
恵理の生ボディーを想像していたら勃起し始めたので、敢えて離れた。
あまり凝視すると、それだけでセクハラになる世の中だ。妄想はすぐ打ち消した。
恵理は11時過ぎた頃ようやく仕事を終えた。

「お疲れ様でした。気をつけて帰ってくださいね。」
「今日はわざわざお付き合いいただきありがとうございました。では失礼します。」

恵理は退勤していった。これで終わり。何も起こらないはずだった。
私もすぐにオフィスを施錠して警備を通過した。

会社は郊外だから私は車通勤。(まだ昼前か…買い物でもしていくかな…。)などと考えて会社を出た。
そのタイミングで11月の氷雨が降って来た。予報よりちょっと早いなと感じた。
恵理はバスと電車通勤のはずだが傘持っていたかな?…とちょっと心配した。

通りに出ると、会社に最寄りのバス停がある。そこで1人コートを着て佇む恵理を見つけた。
通り過ぎた時チラッと目を遣るとなんだか寂しそうに見えた。
家根はあるが冷たい風が吹き抜ける小さなバス停に女が1人…。スマホを見るでもなくどこかを見つめて立っている。(そうか…今日は土日ダイヤだからバスの本数は少ないんだ。)
バス停を通り過ぎて約50mで路肩に車を停め、ハザードを点灯させバス停に走った。

「恵理さん!」
「翔さん!」
「土日はバスないですよね。よかったら送りますよ。」
「あ…でも…じゃあ駅まで願いします。」

寂しそうな表情でスマホを見ることもなくボーっと立っていたのが、いつもの笑顔に戻って私はホッとした。
恵理の体温だろう。恵理が助手席に乗り込んだら、フロントガラスが曇った。それが生々しく感じられた。
女の体温…すぐ近くに巨乳…下半身も疼く。

自宅近くまで送ることに。ついでに恐る恐るランチに誘う。明るくOKされた。
パスタ専門店でランチ。1時間ほどのランチでお互い打ち解けた。
私はますます恵理に惹かれていった。当然、目の前の肉体にも惹かれた。
巨乳が目の前にあり、カーディガンで半ば隠れているが、シースルーブラウスの向こうに黒系のキャミが見えている。私はムラムラし始めていた。
店を出る直前に席を立ってトイレに向かう恵理の後ろ姿のお尻も気になった。
巨尻を掴んでピストンする妄想をしらすぐに勃起した。

店を出て車に乗った。後は帰るだけだ。
(このままでいいのか?お前はヤリたくなっているんだろ!?この機会を逃すのか?お前は目の前の女に勃起しただろう!)私の中の悪魔が囁いた。
緊張しながらも、さりげなくラブホ休憩を誘ってみようと決心した。
失敗したらひたすら謝り倒す覚悟も決めて。

車を走らせながら、郊外型のラブホが数軒集中した地区にさりげなく向かう。
少し遠回りなのに気付かれた時の言い訳を考えた。
ラブホが見えてきた。一旦主要道路からカラオケ店やドラッグストアの共有駐車場に入って停止した。
恵理は私の不審な挙動に目を丸くしてこちらを見る。

「あの…どうしたんですか?」
「いや、ちょっと…ちょっと、また恵理さんとお話したくなって…また…あの…休憩しませんか?あそこで…。」私はしどろもどろに話した。

私の目線の先にラブホがあった。
恵理もすぐに「休憩」「ラブホ」が結びついて私の意図に気づいたようだ。
すると俯いてしまった。でも冷静だった。

「いいんですか…?…私は…構わないけど…。」

この言葉に私は返事もせず発進させ、意を決した。
だがコソコソと裏道からラブホのピロティー駐車場に入った。
無言で車を降りた。恵理も降りた。
車をロックしてラブホのフロントに入って行く。
恵理はもう歩いてしか逃げられない。
恵理は私の真後ろを素直に着いてきた。
顔は見られない。私の焦った顔も見せたくなかった。

ホテルのフロントには部屋を選ぶ写真パネルがあった。自動音声ガイドが流れる。
土曜の正午過ぎ…20室ほどある部屋の8割が利用中でパネルが暗くなっていた。空室の部屋を比較吟味する余裕はなかった。
空いている一室のボタンを押すとと、すぐ後ろのエレベーターが開いた。すぐに乗る。恵理は黙って着いてくる。
エレベーター内で恵理の手を握った。恵理も握り返してくれた。やや心臓の高鳴りが収まった。
エレベーターを降りて薄暗い廊下を歩く。私は部屋番号を忘れていた。「305でしたよ。」恵理は冷静だった。
利用中の部屋のパネルは赤点灯。私たちが入る部屋は緑の点滅だったのですぐにわかった。

部屋の玄関に入ると同時に自動精算機の音声ガイダンスがアナウンスを始めた。聞き入る余裕はない。
スリッパに履き換えて内ドアを開き部屋に入る。
恵理は自分のパンプスと私の靴を丁寧に並び揃えてくれていた。恵理は落ち着いていた。

部屋に入って、やっと正面で恵理を見られるようになった。
恵理は私を直視しないで目を逸らしている。

「あの…恵理さんが純粋に好きで…で…今日は、その…我慢できなくて…つい気持ちが逸って…それから…。」

私は訳のわからない言い訳をしていた。恵理は冷静だった。

「本当はダメですよね…我慢しないと…イケナイことだけど…でも…。」

恵理の言葉が終わらないうちに、抱きしめてキスをした。恵理も抱きついてきた。恵理の態度から「合意」と勝手に判断した。
恵理がコートを脱ぎ、私のジャケットも脱がせてくれて、クロークのハンガーに掛けてくれた。
ふたりでソファーに座った。

飲み物も何も用意して来なかったが、冷蔵庫を開けるとサービスのミネラルウォーターが2本あったので緊張した喉を潤す。
ソファーでリラックスすると、お互いに目を見て話せるようになった。
私は一方的に「可愛い。魅力的。好き。」と中学生レベルの言葉を連発した。恵理は恥ずかしそうに反応するだけだった。
やがて会話が止まった。私は恵理の手を握った。恵理子がそっと身を寄せてきたので、抱いてキスをした。
数回キスを重ねながら、舌を入れてみた。恵理も舌を絡めて反応する。私の興奮は緊張の興奮から性的興奮へと変わっていた。
キスを続けながらカーディガンを広げてブラウスの上から胸を揉んだ。恵理の声が僅かに漏れた。
カーディガンを脱がせて、スカートを捲る。ストッキング越しに太腿とお尻を撫で回す。同時にロングの髪を振り分けて、首、うなじ、耳に唇と舌を這わせる。恵理が息を荒くして声を出し始めた。
首筋にキスをしながらブラウスを脱がす。ブラウスはノースリーブだったので簡単に脱がせることができた。
黒キャミの下に黒ブラを着けていた。年齢相応で地味だが、高級そうな下着だった。
キャミの上から胸を揉み、キャミを脱がして、ブラも外した。脱がされるのに上手く合わせいる。
現れたのは垂れ気味だが見事な巨乳だった。Gカップはある。
乳輪はやや沈色しているが巨乳あるあるで大きい乳輪だ。
五十路なのだから垂れ乳、黒乳首は仕方ない。ウエストの弛みもむしろ自然だ。
我慢できず思い切り揉みながら吸い付いた。舐めては吸った。恵理が淫らに悶える。私の突撃モードは全開だ。

私も上半身裸になった。
裸の上半身を密着させて抱きしめ、股に手を這わせる。
ショーツとストッキング越しでもマンコの温もりを感じた。
恵理をソファーに寝かせてストッキングを脱がせる。
開脚させて股間に顔を埋め、黒地サテンのフルバックショーツの上からマンスジを指でなぞる。温もりに湿気も感じた。
フルバックショーツのツルツル感を味わいながら、巨尻を撫で回しショーツを脱がせたところで…

「あぁっ…このままはだめ…シャワー浴びないと。」

恵理が脚を閉じて流れを止めた。
私はすでにフル勃起状態。我慢汁でトランクスが濡れ濡れだった。

「ごめん…恵理さん…魅力的すぎて夢中になっちゃうところだった。シャワー浴びましょう。別々がいい?一緒でもいい?」
「一緒で…。」

全裸にした恵理にガウン(…ホテルによくある5つボタンのロングパジャマ)を渡して私も全裸になりバスルームに向かった。
恵理がガウンを羽織り、ソファーの上の衣類を畳んでくれた。
私がバスルームに先に入りお湯を調整していると、恵理が髪をシュシュで纏めて上げて入ってきた。
やっぱり下腹には脂を纏っていた。だが段々腹ではなかった。
陰毛はやや濃い目だが、綺麗な形にお手入れされているようだった。
私はというとチンポのフル勃起が続いていた。恵理の視線が私のチンポに注がれるのを感じた。

私が自分をひと流しして、恵理の肩にシャワーヘッドから直前お湯がかからないように掌で受け止めながら首筋、肩、背中へと流してあげる。

「優しい…。」と褒めてくれた。

それから、無香料ボディーソープをお互いの手に取って、前後、首から足先、マンコもチンポも洗いっこをした。マンコの観察はできなかった。
イチャイチャが始まると重い空気はなくなった。
恵理がフル勃起のチンポやタマを洗ってくれているのに感動した。中途半端な風俗嬢より上手いと感じた。

お互いにバスタオルで拭きあってヘッドに向かう。
ヘッドに座ると、恵理がヘッドカバーを開いてめくる。私がタッチパネルでダウン照明にする。
すぐに抱き合ってキスから始めた。すぐに濃厚な唾液の交換になっていった。
恵理の漏らす声が「うっ…うっ。」と大きくなる。
ガウンの隙間から手を入れて触るのがもどかしくなる。
剥ぐようにガウンを脱がせて私も全裸になった。
恵理を寝かせて覆い被さり濃厚キス。仰向けになって左右に垂れた巨乳を掬うように掴んで揉んだ。
首から下へ舐めていく。柔らかな巨乳全体を貪るように舐めては吸い。乳首も執拗に舐めて吸った。
乳首を吸ってわざと音を立てる。恵理の声は大きな喘ぎに変わっていった。すっかり羞恥心を捨てた大胆な喘ぎだった。
巨乳を揉みながら下半身へ舐め進む。腹、臍、脇腹、下腹部…全てを舐めた。
マンコに辿り着き、開脚させてよく観察した。そしてマンコの形をなぞるようにマッサージした。
マンコの周囲は綺麗に脱毛されていた。陰毛に邪魔されず舐めやすいなと思った。
プクっと膨らんだわかりやすいクリ。大きい大陰唇の土手。内側の小陰唇の襞はビラビラに開いて黒ずんでいた。経産婦ならではのマンコだ。
ビラビラを人差し指と中指で開くと、薄暗いなかでも濡れ濡れのピンクの粘膜が確認できた。中は綺麗なピンクの粘膜だった。
呼吸とともに膣口が開いたり閉じたりする。下半身に力を入れて私に膣奥を見せつけているようにも感じた。
喘ぎを止めた恵理の表情をチラッと見ると、私がこの先何をするか観察しているようだった。そんな恵理の余裕を性欲の限り奪いたくなった。
マンコにむしゃぶりついて、特にクリを舐めて吸った。すぐに悶え始めた。私のクリ責めは悶えに比例して燃え上がった。
土手を舐めてから、ビラビラを舐めて吸う。クリより反応が薄い。膣口にも舌を捩じ込んだがこれも反応が薄い。
マン汁をすすった。無味無臭だった。安心してさらにマン汁を吸う。恵理の喘ぎが加速する。一番感じるのはクリだとわかりクリ責めに集中する。
膣には中指を入れてGスポットを探りながら膣内から溢れ出すマン汁をを指で掻き出した。私の右手指はマン汁でびしょびしょだ。
クリ責めを続けていると、

「あぁぁん…ああ…んぐ…はぁぁん。」

恵理は喘ぎ悶え腰を浮かせ、上半身をバタつかせて逝き果てた。逝かせた達成感を感じる。逝かせるのは男の責任でもある。
クンニはひとまず休み、マンコに右手を当てがい、キスに戻る。
理恵の口がだらしなく開いて舌が伸びてくる。唾液交換が苦しくなって私が止めると、恵理は私の顎や首筋、頬、耳を貪欲に舐めてくる。淫乱熟女の本性を感じる。
抱きしめたまま、中指と人差し指、2本の指を膣奥に捩じ込みゆっくり掻き回す。親指ではクリを揉み続けた。
するとまた、身体を捩らせてクリ中同時責めで同時逝きした。
恵理は硬直したのち脱力してグッタリした。

休ませていたら私の興奮が冷めてしまう。
恵理の前に膝立ちして、フル勃起のチンポを見せ、腕を掴んで身を起こさせた。
恵理は膝立ちし、自然に素直にタマとチンポ棒を摩り始める。熱り勃つチンポを粗野に握らないのがいい。
私はタマ舐めもさせようと、立って少し腰を落とし、ガニ股に脚を開いた。
恵理が舌を出して、亀頭の鈴口から溢れる我慢汁を舐めて吸い始めた。
「たくさんお汁が出てる。」そう言って咥え直して、唇でピストンをさせた。
ゆっくり奥まで咥えるのを繰り返す。舌を絶妙に動かして亀頭周りを舐め、再び咥えてピストンをゆっくり繰り返す。時折り外側を丹念に舐めて吸う。とにかく舌の動かし方がエロい。忘れた頃に股下に潜り込んで左右なタマ舐めをしては裏筋を舐め上げまた咥える。少しずつピチャピチャと音も立てる。おいしい物を食べ味わうときに出る「んっ…。」という声も漏れ出す。恵理の左手は私の太腿をマッサージし、右手はフェラと同時にタマ揉みを続ける。この貪欲なフェラで、私の征服欲は満たされてていった。
口内射精すれば口淫だ。だか、口内射精して出直しも面倒だ。恵理への初射精はマンコへの射精1択だった。

「もう挿れていい?」と聞くと、恵理が頷くので、ベッドサイドのコンドームを取ろうとしてみた。すると恵理は私の動きを遮って、
「大丈夫…私…もう大丈夫なの…。」と言う。

意味はわかったので、開脚させて腰を推し入れ、チンポを膣口に当てがい生で一気に挿入した。
ムギュ!ではなくズボッ!という擦れが少ない感触。大量のマン汁に満たされているから余計そう感じる。指入れ時に予測できた緩マンだ。
(膣奥の感触は?)少し勢いをつけてピストンして突く。浅くはない。恵理の右脚を抱き、左脚の上に私の膝を通し松葉崩しでさらに奥を突く。
「あぁはっん!」声が大きくなる。亀頭がポルチオに当たったようだ。
反応を確かめるように何度か突き、右手を伸ばして巨乳を揉んだ。
表情がどんどん崩れて、口をだらしなく開けて喘ぎ悶える。
その表情を見ているうちに、射精感が込み上げきた。
急いで正常位になり、巨乳を揉んでから、抱きついてキスをした。
舌を絡めているうちに、いよいよ射精の沸点を迎える。(やばい。このままだと対面座位や騎乗位にバックができない!)しかし込み上げる射精感を堪えることが出来そうもない。
抱きしめてうなじにキスをしながら、夢中になって突いた。
恵理の悶えがさらに大きくなる。
私の首に抱きついて、腰を振っているようでもある。
恵理の悶え淫声がさらに大きくなる。

「逝きそぅ……あっ!イク!」私が声を出した。一緒に中逝きさせたかったのもある。

私は「んっ…んっ!」と声に出して射精した。
ドクドクと数度にわたって精液がポルチオめがけて飛び出した。
小刻みな射精の都度スゥーッとチンポの先から見事に生気も抜けていく。慣れ過ぎた夫婦間セックスでは味わえない初生マンコの感覚だった。
五十路のマンコ。中古のマンコ。…とは言え素人妻の生マンコへの中出しは、私にとっては究極の性的快楽と感動だった。

しばらく…私のチンポが萎えるまで抜かずに抱き合った。
ティッシュボックスを取ろうと上体を起こした時ヌルッとチンポが抜けた。
開脚させたままティッシュを数枚アナル付近に当てがいマンコを観察する。
恵理が呼吸をする毎に精液が垂れ流された。
下半身に力を入れているのだろう。ウネウネと動く下腹の動きに合わせていつまでも精液か溢れ出す。
我ながら射精量に感嘆した。

充分に精液まみれのマンコを観察させてもらって、さらにティッシュを何枚か当てがい蓋をした。
恵理自身が身体を起こして自ら精液の処理を始めた。
ペッタンコ座りをして、腰を伸ばすようにして精液をさらに出して拭いていた。
ティッシュをまた数枚手渡すと、それをまた繰り返した。

「いっぱい出ちゃったよ。」と言うと照れ笑いをしていた。
自分の汚れたチンポの掃除を忘れて愛しくなり、抱きしめてキスをした。
お掃除フェラ…させたかったが…私は妻にもお掃除フェラはしてもらったことはない。恵理ならしてくるかも…と期待した。
私は今、リアルタイムで恵理に「快楽陥ち」している。

この後、ピロートークをして過ごし、入浴してハメて中出し。またベッドでハメ中出し。…と最終的に3回中出しセックスをしました。
機会があれば続きを投稿させていただきます。
長文拙文…失礼いたします。

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コメント

  1. としお

    性交場面が長い気がしますが、リアル感はあります。ありがとうございます。

    • 翔太郎

      思い出しながら、いろいろと説明描写を始めたら、長くなってしまいました。失礼しました。m(._.)m

  2. うま@

    読ませて頂きました!
    良いですね!羨ましいです!
    所で、奥さんとは生でした事がないんですか?
    生の経験が風俗嬢と不倫相手しかいないと書いてあったので気になりました!
    続きがあればよろしくお願いします!

    • 翔太郎

      「妻以外は」という言葉は誤解を生みますね。失礼しました。「妻の他は」と書けばよかったですね。妻とは普通に夫婦として子作りセックスしてきました。今、小学生と幼稚園児の娘が2人います。

  3. 由紀

    いいなぁ
    私も51で若く見られるけど誘われない
    お腹も出てないけど胸もお尻も小さいから?
    年上の夫としなくなって10年以上
    熱くて大っきくって固いので
    ガンガン責められて何回も出されたいのに
    どうすれば誘われますか?

    • 翔太郎

      由紀 様
      女性からコメントいただけるなんて!光栄です。由紀様…若く見られるなら、それを保ってください。お腹も出ていないなら体型キープしてください。女性の魅力を内面的にも外面的にも磨いてください。そうしていたら、機会はあるのでは?…と思います。出会いの場がなければ、世代に絞った。由紀様の年齢とスタイルにニーズを求める男性の集まる、マッチングアプリの活用をするのはいかがでしょうか。熟女にニーズのあるものがいくつかあります。

    • 埼玉太郎

      タイミングですかね 若ければいけるかもだけどある程度歳とると責任が発生しますからね お互いに

    • 悶々猿

      えー!由紀さん勿体無い笑俺は50過ぎてるけど10年以上レスです!お互い慰め合いましょう笑
      ちなみにチンコは16センチの舐め技が大得意です!

  4. としお

    由紀様

     誘われるの簡単ですよ。
     気にいったタイプの人がいたら、「お茶しませんか」、それだけでOKですね。
     あなたが、すぐ体のことをOKなら、「食事しませんか」と言って下さい。そして、その日のデートの別れ際が大事です。「もう少しお話ししたいです」。

  5. 萬珍郎

    巧みな文章ですごく興奮しました。恵理さんがとっても魅力的ですね。
    そんな恵理さんがどうして不倫中出しセックスに応じてくれたのか、翔太郎さんの奥様には中出ししないのか等々、気になるところがいっぱいです。
    ぜひ続きをお願いします。

    • 翔太郎

      萬珍郎 様
      子どもいますから、子作りで妻と中出しセックスしてきました。言葉足らずで申し込みありません。

    • 翔大郎

      萬珍郎 様
      恵理のことについて、書き忘れたので追記します。恵理が誘いに乗ってくれたのは、純粋に私に興味を持ってくれていたからのようです。セフレになってくれたのは、その私が思い切ってラブホに誘ったからでした。中出しセックスなのは恵理がすでに閉経していて、妊娠の心配がないからです。

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