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投稿No.9202
投稿者 メロンパン (24歳 男)
掲載日 2026年4月30日
丁度コロナが蔓延し始めた頃のお話です。
当時は講義は全てオンライン授業、学校へ行くのも教材を取りにいったりするだけでした。
オンライン授業にて、グループワークでランダムに班を決められたのですがその中で1人だけすごく可愛い子が居た。
色が白く、細身で美しい金髪の女性でした。Rとします。
自己紹介で
「ロシアから来ました」
と日本語が上手で自分からアプローチしてみることにした。
最初はぎこちなかったが、徐々に慣れていきLINEで話す仲にはなった。
日本語はアニメを見て覚えたらしい。
そして、夏休み前に登校日があり会うことになった。
しかし、規制が厳しかったため3席離して座り学校ではあまり話すことはなかった。
そしてLINEで
私「外で会えたりする?」
R「いいよ、公園に行こう」
そして帰宅時公園にそれぞれ向かって待ち合わせすることになった。
公園には色白い女性が立っていた。
当時は性欲しかなくヤることしか考えてなかったのでワクワクしていた。

———はずだった

私は身長が小さい子が好きだった(150cm~155cm)しかし、画面越しではわからなかった。
身長が高い。180cm以上はあったと思う。
そのまま私の息子はビンビンのはずが一気に風船のように萎んでいった。

R「〇〇くんですか?」
私「そ、そうだよ~初めまして~」
私も身長は平均以上あるので女性から上から見られるというものは少し不思議だった。むしろ当時は少し怖かったのかもしれない。
R「今からどこ行きますか?」
私「短縮営業で今からじゃご飯行けないから家来てアニメでも見る?」
R「いいですね!行きましょう!」
前からアニメを一緒に見るという約束はしていたのでヤるというよりかは、単純に友達として始まった。
しばらく道中で話しながら帰宅した。

部屋に入ると
R「あ、ジ◯ジョのフィギュアだ~」
私「DI◯好きなんだよね~」
と言った感じでオタク同士の会話が続いて言った。実際アニメはそれなりに見ていたのでかなり気があって夢中になった。
そして夜になり
私「そろそろ解散する?」
R「そうだね、そうしようかな」
しかし、楽しさから名残り惜しくなった私は
私「今日泊まってく?笑」
と冗談半分にほのめかした。
すると予想外に
R「いいの?国に帰れないから寂しかったんだよね」
と言われた。

そのまま、シャワーを貸しパジャマは私の大きいTシャツを貸したが、私のLのシャツが彼女にとってのMサイズのようだった。
そしてRは風呂から上がり、戻ってきた。
お風呂上がりの彼女はシャツからデカいメロンが露骨に主張していた。
普段はブラで小さく見せているようなので長身貧乳かと思っていた。
R「お風呂ありがとう」
と私を見つめるR。
私も見つめるとRは赤面して、
R「早く入ってきなよ」
と恥ずかしそうに言った。
その刹那私は確かに見た。メロンから突起物がシャツから浮き彫りになっていた。
私「じゃあ入ってくるね」
冷静さを装い、お風呂へ直行した。
あんなものを見せられては今にも息子は爆発しそうだった。
お風呂からはRの匂いが少しし、限界を迎え少し出してしまった。
その影響かスッキリし、そのままいつも通りシャワーを浴び戻った。

その後Rとは深夜までアニメを見た。
ベッドで寝転びながら二人並び眠くなるまでずっと話していた。
R「〇〇くんが眠たそうだから今日はもう寝よっか」
私「わかった、床で寝るから布団使いなよ」
R「一緒に寝よう笑」
Rから誘ってくれた。

布団の中
私「狭くない?大丈夫?」
R「ちょっとだけ狭いかも。くっついていい?」
私「いいよ」
Rが抱き枕を抱くように寄ってきた。
胸が顔に当たって感触を感じていた。
シャンプーの香りと、ほんの少しスパイシーな匂いがした。
ノーブラシャツという個人的な好みのシチュエーションにより息子が再び立ち上がった。
すると、Rは手を私の股間の方へズボン越しに擦るように触ってきた。
私も応戦し、Rの股間の方へ手を入れた。
すると
「んっ…」
と甘い声が聞こえた。
クリトリスを中心に小刻みに指で撫で下ろした。
Rの身体はビクビクと震え、私のズボンの上から手を入れ、パンツをも越えそのまま生で触り出した。
ガチガチで今にも出そうだった。
私の耳元で
R「楽にしてあげる」
と布団に潜り込み、察した私は仰向けになった。
そして、布団の中でガサゴソとズボンとパンツを脱がされ、咥えられた。
執拗に亀頭を舐められ、舌先を上から下へなぞるように丁寧に舐められていた。
そのまま咥えられ
「ジュポッ…ジュポッ…ジュルジュルジュル…」
今までに感じたことのない、ダイソンも驚きの吸引力だった。
既に出していたため、射精することはなかった。

R「気持ちよくなかった?」
暗くてよくわからないが、少しどこか寂しそうだった。
私「今までで1番気持ちよかったよ。次はこっちの番ね」
と次は私が布団に潜り込みシャツからメロンを露出させた。
暗いのに分かった。
色白の肌に綺麗なピンク色をしていた。
興奮が止まらずひたすら弱い部分を探し舐め続けていた。
すると声を抑えながらもRはひたすら感じていた。
Rの股間に手を入れるとびしょびしょだった。

R「する?」
と恥ずかしそうに布団で顔を隠しながらRは言った。
私はすかさず挿入した。
熱々に膣にとろけそうになった。
勿論ゴムは無いので生でした。
これまでしてきたセックスとは言語化はできないが違った。
日本人と違うんだなと思いながらもおっぱいを舌先で舐めながらゆっくりと腰を動かした。
乳首を舐めるたびに中がぎゅっと締まるのを感じた。
Rは私がわからない言語を大声で発しており、私もそれに乗り深く奥まで子宮口まで思い切りに突いた。
流石に中出しはまずいだろうと当時学生だった私は最後は外でフィニッシュしようと思っていた。
だがしかし、Rは私の想像よりも力が強く、正常位の状態からガッチリ腰を足でホールドされてしまい、限界を迎えた私は中に出してしまった。

しばらくし、電気をつけるとシーツは海のようにびしょ濡れに、Rは裸で膣から精子を垂らしながら少しうとうとしていた。
私も眠かったのでそのまま寝てしまった。

翌朝、違和感を感じ目が覚めた。
目の前にはフェラをしているRが居た。
どうやら、Rはアニメはアニメでもエロアニメをかなり見ており、処女だったらしい。
寝起きフェラもしたくてしたそうだ。
そのまま口の中へイき、その日は解散した。
ここからRとの長い夏休みが始まる。

3日後、賃貸の掲示板には深夜の大声を警告する張り紙が貼ってあった。

続くかも?

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投稿No.9162
投稿者 さとし (27歳 男)
掲載日 2026年3月20日
彼女以外の女子に中だしするのが好きで、先日スポーツバーで知り合った里美(22)とその友達のスウェーデン女性オルガさん(22)と3P生中だしセックスを堪能しました。
里美は小さくて細いけどスタイルが良くてかわいい系です。
オルガは金髪長身でモデルみたいなスレンダー系。
お酒も入っていたし、バーの中のテレビ中継の応援で盛り上がり押しのチームが勝った勢いそのままで2人ともホテルにお持ち帰り。

オルガは少し飲み過ぎたみたいで最初は彼女を解放しながら休ませて、里美とセックス。
お互いむさぼるように服を脱がせ合いながら里美が肉棒にむしゃぶりついてきた。
ベッドで仰向けになってる自分の右足に股がりながらすね辺りでおまんこを擦りながらフェラしてるのがめちゃめちゃやらしかった。
すねは里美の愛液でベチャベチャ。

しばらくして肉棒を掴んでおまんこにあてがうとそのまま挿入して腰を押しつけてきた。
「生だけどいいの?」
「今日はあたし達大丈夫な日だから。ピルも飲んでるし。」とのこと。
生中だし前提?興奮しすぎていつもの倍ギンギンに勃起。
オルガはそばのソファに寝かせてベッドで激しく騎乗位で腰を激しくふりながら胸をプルプルさせてやらしい声だしてる里美を見ながら1発目射精。

そのまま抜かずに今度は里美を押し倒して種付けピストン。
興奮してるから出したばかりでも勃起おさまらず。
里美の尻を鷲掴みしながら膣奥に押しつけてグリグリしながら2回目の射精。
息を切らしながら里美が
「あっ。凄い出てる。さっきも。まだ出るの?」
なんか、 エロい。今日会ったばかりでいきなり連続で生中だし。

2人が激しかったからか、いつの間にかオルガがとなりに座ってた。
里美がハァハァしながらまんこから精子が流れ出てるのを見て、
「ヤバいね、凄い出てる。中に出したの?」ときいて来たので、
「2人とも今日は大丈夫な日だって聞いたよ」と言ったら、
「え!? あたしにも出すの?中に?」
「そうだよ、枯れるまで何度も出すよ。オルガにもたくさんだしたい」と言ったら食いついてきた。
里美から聞いた時点で中に出す気マンマンなので。

またすぐ勃起。
オルガも自分から服を脱いで抱きついてきた。
こんな奇跡あるのか?と思った。
オルガは凄いいい匂いがして耳元で
「いっぱい出していいよ」
と囁いてきた。
興奮してオルガを1人がけのソファに座らせて脚を拡げて両手でおまんこを拡げさせると既にぐちょぐちょだった。

「もう入れていい?」
と聞くと勃起した肉棒を凝視しながら頷いてるオルガ。
今日最高に勃起した肉棒をオルガの指で拡げられて肉襞が丸見えでヌルヌルになってるまんこにゆっくり捩じ込む。
右方向に捻れて反り返ったガチガチの肉棒で膣内の壁をゴリゴリ擦るように抜差しする。
オルガは「かったい、んっ! ○さん硬いー」と目をトロンとさせてる。
外国人の膣肉の具合を確かめるようにゆっくりピストンしてると
「もっとして。激しく。奥ついてぇ」
と言ってきたので、ソファの背を握ってソファに押しつけながら激しくつきまくる。
打ち付ける音と愛液のぬチャヌチャする音で凄い興奮。
今日会ったばかりの真白でモデルみたいにきれいなスウェーデン人のまんこに生で突きまくってると思うともう我慢できず、中だしを宣言すると
「出して、出して」
「どこに出す?」わかってて聞く。
「なか、中に出してぇ」聞きたかったやつ。
「もっと言って」
「出してぇ、おまんこなかにだしてぇ」
こんなエロいこといわれたらがまんできず、3発目。

里美が起きてきて、「ズルい、あたしにも出して」
オルガ「何言ってるの?あなたさっきたくさんしたでしょ、次わたしの番だから」てここは天国か?
ベッドに移ってここから日本人とスウェーデン人とめくるめく3P。

話が長くなったので、続きは次回に。

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投稿No.9124
投稿者 2018/10 (34歳 男)
掲載日 2026年2月08日
数年前、鶯谷で初めて韓国デリヘルに行った時の話です。
指名したのはサイト表記でHcup、風俗サイトの日記でもエロい写真をアップしていた女性です。

ベルが鳴りました、部屋に招き入れると、プロフィール+5歳くらい、おそらく30後半の女性です。
身長は僕と同じ170前後、胸とお尻が強調されたタイトな服を着てました。
年上女性から感じられる余裕と雰囲気に緊張したのを覚えています。
日本での生活経験もあるらしく、日常会話は全く問題ありませんでした。

ソファに座り、120分コースでの支払いを終え少し会話ののち、そろそろシャワーかと思った頃、彼女が向かい合う形で、私の膝の上に乗ってきました、太ももの太さとお尻の大きさを改めて感じます。
それと彼女の甘い香水の香りも相まって、自然と下半身が硬くなります。
顔が近づきましたが、まだ歯を磨いでいない為、一瞬躊躇ったところ、彼女の方からキスをしてきました。
若干アイコスの香りを感じるねっとりとしたキスでした。
自然と僕の両手が胸に向かいます、服越しでも胸の大きさを実感、さらに服の中に手を入れ、ブラ越しでHcupを揉みしだきます。彼女の息も少し荒くなってきました。
先程よりも濃厚なキスを交わしながら、ブラの隙間から乳首に触れます。

我慢出来なくなり、私もズボンと下着を脱ぎます、すでにチンポはガチガチでした。
そのまましゃぶってもらいます。体勢はピンサロです、さっき会ったばかりの年上女性にチンポをしゃぶらせてるんです、大きな乳を片手で揉みながら。
身をかがめた時のおっぱいって片手に余る感覚があります。控えめに言って最高です。
フェラもすぐにイカせる感じではなく、あくまでも勃起を促してくるイメージです。無意識に腰が動きます。

興奮のまま、ベッドに移動しました。
彼女はゴムを取り出しましたが、ゴム付けたくないと断りました。
普段はそんな事言いません、でも韓デリはNNが基本サービスも聞いていたので。
あとこの女性にどうしても中出ししてみたいという欲望が湧いていました。
さっきフェラされてる時から今日は生でセックスしたいと決めてました。
すると彼女はゴムしたく無いの?と言いながらも、怪しく微笑みながらOKしてくれました。

正常位で入り口にチンポをあてがい、ゆっくり挿入します。
根元まで入りました、今僕はゴムをしないで、生でこの女の人とセックスをしているんだという背徳感と肉壁の感覚、目の前の光景に言葉にならないくらい興奮します。
自分よりも10歳弱歳上であろう女性がチンポで奥を突く度に荒い声を上げるんです、生マンコと爆乳も今だけは全部僕のものです。
同世代の女の子であれば、痛く無いか気にする所ですが、目の前の女はそれをしなくていいんだという歪んだ感情が湧いてきます。
このままこの女の生膣に精子を出したらどれくらい気持ち良いだろうかと考えました。もう射精の準備は出来ています。

「…ねえ中に出してもいい?」
「中に出したいの?…いいよ」

もちろんこれは確認ではなく、自身を興奮させるための言葉です。もう中出しするって決めてます。
その言葉を聞いてからチンポがさらに硬くなった気がしました。
どの体勢で中出ししたら一番気持ちいいだろうかと考えます、みなさんも無いでしょうか。
今日は両手で爆乳を鷲掴みしながら、射精する事に決めました。

どんどん精子が上がって来ます、ここからは無言です。
僕はイク時、激しく腰を動かしません、奥にカリをあてがい我慢できなくなった所でゆっくり射精するんです。
こうすると最後の最後まで射精感を楽しめます。
そうこうしてるうちに、その瞬間が訪れました。

「あやばいいくかも」

その直後長い射精が始まりました。
無意識に変な声が出ます、精子が管の中を通過します、あと彼女の生膣もこれに合わせてきゅんきゅんザーメンを促して来ました。
約1週間溜めた性液が目の前の女性に注がれます、妊娠して欲しい、無意識にそんな感情が湧きました。
彼女の首元に顔を埋め、髪の匂いを感じながら最後の一滴まで性液を注ぎました。

事後、彼女にごめんね、痛くなかった?と謝り、ちょっと申し訳ない気持ちになりました。
一方でシャワーに向かう彼女の背中と大きなお尻を眺めながら、次はバックで中出ししたら気持ち良さそうだな、と再会を決めるのでした。
ホテルを出る時のエレベーターの中でも大きなおっぱいを揉ませてもらいながら、今もこの女性の膣内に僕の精子が残っていて欲しいなと思いました。

この日からです。年下~同年代の女の子とのセックスに満足出来なくなり、歳上女性への中出しにハマります。
古くからの韓国デリユーザーの方ならご存知の方と生セックスをしました。
でも皆帰国し、今は日本人が増えましたね。コロナと円安の影響、そして直近では某グループの件もあり、以前とは様変わりしましたよね。
タイプの女性の来日を望みます。

また投稿させて頂きます。

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投稿No.8929
投稿者 あざらし (58歳 男)
掲載日 2025年6月07日
このところ、ストレスがたまり肩こりがひどいので、オンラインで見つけた、郊外のマッサージに行くことにした。
一戸建ての家の一角でどうやらビューティーマッサージをメインにしているようだが、指圧、タイマッサージという言葉に誘われ、現地で予約を入れ入ってみた。

中から出てきたのは、スラっと細身で小顔の若いアジア人女性。年はおそらく、20代半ば?
にこやかに挨拶をされ、奥の部屋へ通された。
部屋はとても清潔感があり、真ん中に大きめのマッサージテーブルがある。
フルボディーで特に肩と首を重点的にとリクエストをしてま待つ。
聞けばタイから来たと…片言の日本語と英語がメインの会話も初々しい。
マッサージ師の白衣の下に伸びる長い脚と胸のふくらみがちょっと気になる。

彼女はちょっと席を外したて戻ってきて、あれ、まだ脱いでないの?脱いで横になってと、どんどん脱がされてしまう。
え?隠すタオルは?「ダイジョウブ、ダイジョウブ」と言いながらタオルを渡され、あっという間に丸裸でベッドに寝かされた。

ほどなく始まったマッサージは指圧と、ディープティッシュマッサージ、その他いろいろなテクがミックスしたとても上品な指使い。
良い気持ちになってきたところで、静かに彼女は歌い始めた。
マッサージを受けながら現地の歌を聞かされたのは初めてだ。
小鳥のようなその声で聴く異国の言葉はとても耳障りもよくついうとうとしてしまった。

そして、「ハイ、ハンタイ」と仰向けにされ、指先や、胸もゆっくり優しくもみほぐされていく。
背の高い彼女は頭のほうに立つと、丁度、彼女の下腹部のあたりが頭に当たる。
ふと目を開けると、目の前に彼女の胸が逆さから見える形になる。なんか得した気分。

「ヘヤアツイネ、ホラ、ワタシ、アツイ」と彼女は私の手を取ってシャツの下の汗ばむ胸に当てる。
「え?」とびっくりする私。
そして、おもむろに彼女が何かをささやく、が聞き取れない「え?」と聞き返すと。
「キモチイイ、ホシイ?」と。
「え?気持ちいいよ」
「モット、キモチイイホシイ?」
「あ、はい…」
「しーっ」のしぐさをして、彼女がおもむろに脱ぎだす。
「え?え?え? どゆこと…?」と頭に混乱と興奮が入り乱れる。
「トクベツ、トクベツ、ネ」と彼女。
いきなり、私のタオルを取ったかと思ったら、私の息子をパクっと!
「うわっ!」
「ダイジョウブダイジョウブ、キモチイイヨ」

突然の展開に意識より先に私の体が反応する。
私の息子は、彼女の口の中で、転がされ、吸われ、興奮状態。
彼女は私の左手をつかみ自分の胸に持っていく、そして右手をつかみ自分の秘部へもっていく。
そのまま、恐る恐る私の指はひだをなぞり、敏感なところを撫で、中へと導かれていく。
「あっ!あっ!…」と反応がかわいい。

そして、それ以上されたらやばいというところで突然止められ、彼女がいきなり私の上にまたがってきた。
息子の先をあてがったと思ったらそのままニュルっと!「ああっ!」まさかまさかの展開。
彼女の秘部はローションなどではなく、彼女自身の液ですでにぬるぬる状態。
奥まで一気に挿入し、くわえ込むそこは怪しくうごめき、締め付け、ザラつき、彼女も思わず声が漏れてしまう。
次第に動きが速くなり、彼女のその細い体は震え、思った以上にふくよかで形の良い胸が揺れる。
彼女の長い両足が私の腰を外側から挟む。
もう我慢できない…
彼女の最後の一押しが、ワタシを解放した。
ぎゅっと両足で挟まれストンと打ち付けた彼女の体に、私は思いっきり発射した。
「アアアっ~‼」とのけぞる彼女。ビクビクと震え両手を突っ張る!
沈黙の中にハアハアという息遣いだけが続く。
そして、私の上で息遣いを整え、ワタシにニコッと微笑み「ワタシ、トテモキモチイイ!サイコー」と。

そして、そーっと、シャワールームに連れていかれ、一緒にシャワーを浴び、今度はそこでバックから。
すべてを終え、着替える私に彼女は「ケイタイ、ドコ?」「ワタシ、アリス。アイタイトキデンワシテ」と個人の番号を勝手に入れてキスされた。

後で聞いたら彼女はタイ人ではなく、ヴェトナム人だった。
小顔でがキュートで細身の彼女とはこれからもいい時を過ごせそうだ。

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投稿No.8898
投稿者 あざらし (58歳 男)
掲載日 2025年4月19日
その子は、知り合いのオーナーから頼まれて、スタッフ指導に行っていた店の、中国人女性スタッフから紹介された娘だった。
そのスタッフと自分は仕事を通してものすごく打ち解けて、仕事以外でも会うようになったが、彼女には彼氏がいた。
で、週末私と出かけるのに一人じゃ寂しいだろうと、あてられたのが、彼女の親友だった。
当時、30代だった私からは確か、7-8歳程若かった記憶がある。

小柄で華奢で、でも弾ける様に明るい笑顔とちょっと恥じらいの有るフレンドリーな彼女にとても惹かれた。
何度か4人で会う内に二人で会うようにもなり、出かけるときは彼女の家に迎えに行ったりしていた。
彼女の家は裕福で、彼女は親から一軒家を与えられて一人で住んでいた。

ある日、いつものように4人で夜中まで飲んで騒いで遊んだ後、彼女を家まで送て行くと、少し寄っていかないかと誘われた。
これまで、ハグと軽いキスはしたものの、まだその先へ進むタイミングが無く、しかも彼女は前の彼氏と辛い別れを経験した後だったので、特に先を急ごうとは思っていなかった。

リビングで軽くビールを飲んだのち、彼女とは別の部屋を借りて寝ることにした。
夜半を過ぎて、隣の部屋で彼女が声を殺して泣いているのが聞こえた。
そうっドアをノックしてドア越しに「大丈夫?」と聞くと返事がない。
「開けるよ」と言って開けると、彼女は毛布にくるまって泣いていた。

暫く側にいてなぜ泣いているのかと聞くと
「前の彼は、私の身体だけが欲しくて無理やりされて、捨てられた」と。
彼に無理やりされたその内容には、かける言葉がなかった。

「寝るまで、ここにいるから、安心して休んで」と伝えると「謝謝」と。
暫くして彼女の寝息を確認し、そうっと部屋を出た。
しかし、暫くするとまた泣き声がまた聞こえる。
再び、彼女の部屋に行くと
「あなたと彼氏彼女になりたいのに、私は踏み出すのが怖い」と言う。
「わかったよ、じゃあ、僕もここで一緒に寝るよ。君が望まないことは決してしないから」と伝え、一緒のベッドに入る。
彼女は全裸だった。いつも寝るときは何も着ないらしい。

ベッドに入ったものの、体に触れるのをためらっていると彼女のほうから寄ってきて
「ハグをして」と。
全裸でスタイルの良い彼女と一緒の布団に入って、私は寝付けるはずもなく、暫くどうしたものかと考えていると、ふと見た視線に彼女の瞳が映る。
彼女はまるで捨てられた子犬のような目で私を見ている。
吸い寄せられるようにキスをして抱きしめた。
彼女の腕が私の頸に絡み、長い長いキスをした。
お互いの唇を吸い、舌を絡め、私は唇から頬、頬からうなじへとキスを走らせた。
私の右手の指は彼女の背中を走り、下へ下へと這っていく。
そして、指が彼女の秘部に触れると、彼女はビクッとした。
暫くさまよった後に、再び触れると、そこは熱く濡れていた。
ヒダに沿って指を這わせると彼女が強張る。
「怖い」という彼女。
「やめようか?」と聞くと
「I'm fine」と。

次第に、指の動きを一点に集中し、その固く閉ざした雌しべに入れようとするも、まるで処女のそこの様に固く閉ざして入らない。
一旦、攻める目標を変え、彼女の敏感な部分を優しく、しかし、押し広げるように動かす、徐々に徐々に緊張が解けていくのが感じられた。
しかし、その秘部はまだ門を固く閉ざしたまま。彼女は心では受け入れたがっているのに、身体はまだ強張っている。
このまま、朝を迎えてしまうのか?まあ、それもいいかと思いながらも、意を決して、彼女に聞く
「もし嫌なら、無理をしなくてもいいよ。やめようか?」
「I want you…」と弱々しく彼女が答えた。

私は、暫くして何も言わずに体勢を入れ替えた。
彼女は毛布の下でゆっくりと両足を広げた。
私は、自分の息子を彼女の秘部にあてがうと、グッと押したがビクともしない。
少女の様なその小さな彼女の秘部を指で少し広げて、ゆっくりと、しかし一気に挿入した。
「阿阿阿~‼」思わず彼女は声を上げる。しかし、痛みからの声ではないようだ。
しかし何ときつい入口なのだろう。

最初のキツイキツイ入口を抜けてその中に入ると、おお!なんという事だろう、その内側には思いもしなかったヒダヒダとザラザラと蠢く何かが絡みついてくるではないか。
そこに達したとたん、彼女の入り口の緊張は緩み密着してくる。
いつの間にか彼女は女になっていた。
私が数回突き、奥に当たるたびにのけ反り、髪を振り乱し声を上げ、イってしまっているかのようだった。
彼女の膣は蠢き締め付け、私を吸い上げるように動き、動物的本能が受け入れを今か今かと待っているかのようだった。
私は一気にスピードを上げ、、身長160にも満たないその小さな体の奥に、私の全てを注ぎ込んだ。
私がイクのと彼女がイクのが同時だった。
「阿阿阿、阿、阿~…」彼女の長い悲しいような声が響き渡り、深い沈黙が訪れた。

これほどの名器の持ち主だったとは…
恐らく私がこれまで経験した中でも3本の指に入るような身体だった。

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