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たまに相手が見つかるマチアプで、ある年上女性とつながりました。
外国名でしたが日本人ぽかったので、聞くと日系人とのこと。
お互い少し距離は離れていましたが、相手が積極的で、しばらくやり取りして初めて遊びに来た時に既にキスから本番まで進みました。
生挿入を試みたものの強く断られたので、聞くと、性病が怖いと。
そうですよね、と言って会合終了後、早速検査キットを購入、しばらく後に来た結果は「異常なし」。
それを伝えると、とても感動した様子で「そこまでしてくれるとは思わなかった、ありがとう」と言って、次は相手の家に誘ってくれました。
いい会社に勤めているそうで、高級マンションの中層階に住んでいました。
食事などをして少し時間を過ごしたあと、エプロン姿の相手がおもむろに側に寄ってきて、抱擁からキスへ。少しずつ興奮が高まってきました。
「行こ?」という誘いのまま、寝室に向かいます。
お互いに下着のまま、ベッドで続きを始めます。
レースのカーテンは閉まっているものの、窓は開けっ放しで、昼下がりの外からは近所から声が聞こえたりもします。
それでも構わず、2人で抱き合いながら背中や尻を撫で上げたり、相手の後に回って腹や胸をまさぐったりしていると、相手の感度が少しずつ高まっていく様子が感じられます。
「来て…」という相手の求めに応え、正常位から脚をM字にして、小柄な尻を軽く濡らしている秘部に太めの愚息を沈めていきます。
「ンアァァァ……ン…」
ゆっくりと差し入れると、相手が軽く顔を歪めながら背中から仰け反ります。
体を合わせるとすっぽりと包み込めそうなほど体格差があるので、そのまま抱き寄せながら割れ目の奥に収めていきます。
奥に差し入れたまま中を刺激すると
「アァァァァッ、イィィッ…ンンンンンッ!」
と、窓が開いていることなどお構いなしに快感の赴くまま声を上げます。
こんなところに文化の違いを感じながら、また少し刺激すると
「イクッ…イッチャウ…」
と言って軽く上り詰めて、今度は騎乗位に。
小柄なその人に入った愚息は、あっという間に奥に突き立てられるので、相手もたまらず「アフゥゥン…」とため息のような声を上げたものの、すぐに小さな腰を激しくグラインドさせて、恍惚の表情を浮かべて時折「アァァァッ、ンンンンン」と喘ぎながら、ひたすら快感にのめり込んでいきます。
グラインドの快感が強く、すぐに我慢できなくなり
「出ちゃうよ…」と言うと
「来て…!」と言いながら、さらに激しくグラインドを続け、こちらのエキスを搾り取ろうとする勢いで絶頂に向かいます。
もう我慢の限界…
「出る…っ!」
と言い終わらないうちに、上で体を震わせているその人の中にすべて放出してしまいました。
挿れたまま正常位に向き直り、しばらく後戯をしてから体を離すと、その人が虚ろな眼差しで「〇〇〇」言います。聞くと、その人の母語で「あなた」と。
気持ちの入ったセックスを信条とはするものの、相手に不要な期待を持たせてしまうことにもなるので、悩ましいところです。
私も彼もお互い忙しくなかなか都合がつかず、今回は5ヶ月ぶりの再会でした。
再会の場所は日本ではなく海外某所。
フライトチケットもホテルも彼が手配をしてくれて、到着空港で落ち合いレンタカー内でキス。
私は直ぐにでもハメたかったけど、すでに夜の8時過ぎ。ひとまずホテルのチェックインを済ませてからレンタカーであたりを観光、レストランで夕食を経てホテルに戻ったのは夜の11時過ぎでした。
一緒にシャワーを浴びて、彼のちんちんがキチンと反応しているのを目の端に捉えつつ、寒いねと言いながらベッドに雪崩れ込んでキスしながら仰向けの彼に私が覆い被さる体勢。
クリトリスをを硬いおちんちんに擦り付けながらキスして首に噛みついて、彼の程よいチカラ加減でお尻を揉まれるのが心地良いのです。
擦り合わせている性器はすっかり濡れていてそのままぐっと奥まで入れてしまいたかったのですが、おまんこの入り口で鬼頭のかたちを確かめる程度の出し入れだけでまずはフェラ。
舌の力を抜いて鬼頭の付け根をぺろぺろしたり、舌をおちんちんにべったりくっつけたまま口の中を真空状態にして上下運動。
久しぶりのガマン汁の味すら愛しくて、金玉を撫でながら彼を見上げると「イキそうだから交代」と言われました。
私が仰向けになると彼はクリトリスにキスをしてからねっとりとしたクンニを始めます。
クンニではイケないので、しばらく舐めてもらった後にもういれてとお願いをし、そのまま正常位。もちろんナマ♡
彼のちんぽがメリメリと私の中に入ってきてあまりの気持ち良さにおまんこがぎゅっとなりました。
正常位、クンニ、後輩位と対位を変えて、後背位ではお尻好きな彼が私のお尻を叩きます。
この時既におまんこはグチョグチョで足にまで体液が垂れてきて、すごい音がして恥ずかしさと支配されてる感でオッオッと低い声で喘いでいました。(本当に気持ちが良いとアンアン甲高い声は出ません)
彼は疲れたのかちんぽを抜くとそのまま指一本を私のおまんこにいれグチョグチョとかき回します。
私が思わず「そこ」と言うと指でトントンしてくれて、その日1回目の絶頂。
まだまだ彼のちんぽは硬いので今度は私が仰向けの彼に跨って騎乗位。
最初はクリトリスを押し付けるように途中からは挿入部分が彼に見えるように足を開いて動いていると、彼から体位変更の申し出。今度は駅弁です。
流石プロレスラー力持ち♡不安定さと、おまんこにはいるちんぽの角度が気持ち良くて、更にはバチュっバチュっと響くエロい音…キスしながらの駅弁、ここでもう一度イキました。
鏡の前で立ちバックしかてらもう一度正常位スタイルになり、
「中に出していい?」と問う彼に脚を絡めて逃げられないようにし
「中がいい」と伝えると、その日1番力強くついて彼は果てました。
中出しするとその後の始末が大変ですが、興奮するし気持ち良いのでやめられません。
彼の試合を見る度、私はこの人と中出しセックスしてるんだと優越感に浸れます。
マチアプで出会った同年代の出稼ぎのグラマー熟女。
長い間やり取りした後に対面し、ただのデートで終わるはずが濃厚な生本番に発展し、相手は何度も絶頂しながらもこちらはひたすら相手を責め続けてそのまま時間切れ、次回の会合に持ち越しとなりました。
しばらくメッセージをやり取りして「この間はありがとう。私の中に眠ってた感情が呼び覚まされた」「どこを触られても電流が走る感じなんて初めて」「もっとあなたを感じたい、欲しい」「つながりたい、特別な時間を過ごしたい」「我慢しないで、全部出してくれる時が最高」などなど、熱いメッセージの数々に、体の奥から湧き上がるものを感じ、ある週末にお互いの中間の場所で落ち合うことになりました。
長時間利用できるデイユースホテルのダブルルームに投宿し、白いTシャツとデニムという出で立ちの彼女と強く抱き合い、感情を高め合うようにキスを交わしながら手を背中や尻に這わせます。
亜麻色の長い髪に褐色の肌の彼女、若干ふくよかなものの肌は滑らかで、スポーツTバックを穿いた尻は軽く盛り上がって締まった肉付きで、バックから突き立てる衝動をそそられます。
そのTバックを下ろし、鏡の前に連れて脚を開かせて尻を突き出させ、すでにほどよく濡れた割れ目に愚息を沈めていきます。
「オォォォゥ…!」
タイトな尻肉を鷲づかみにしながら奥に進めていくと、普段は清楚な佇まいの彼女が快感を味わう恍惚の表情を見せながら体をうねらせます。
後から密着しながら小ぶりな乳房を包み込みつつ、割れ目に沈めたモノをゆっくりと出し入れします。
「アァァァォゥ、このタッチ……」
2人で鏡に正対しながら、淫靡な痴態をお互いに見つめ合います。
この間に彼女は何度か腰を震わせ、上り詰めたようです。
レースのカーテンを閉じた窓際にあるデスクの上にタオルを敷いて、彼女をその上に乗せてM字にさせ、正面から立ったまま深く差し入れると
「ンンンンン、いい、よぉん…」
と言いながら腰に脚を絡め、強く抱き締めながら深く舌を絡めてきます。
上と下でつながるこの体位は、相手との営みを強く意識して、激しく興奮します。
やっとベッドに移る時、まず彼女を門に四つん這いにさせて後から挿入し、また尻肉を鷲づかみにしながら差し入れます。
割れ目にモノが深く沈んでいる様に興奮が高まり、本当はこのまま激しく突き立てて中に果てたいところですが、もっと精神的なつながりを感じたいという彼女の希望にこたえてここは抑えて、枕元まで進んで正常位へ。
深く突き立てた腰に彼女の脚が絡まり、上は舌が濃厚に絡まる、情熱的な営み。ここまで、かなりの時間が経っています。
「そろそろガマンできなくなってきたよ…」
「そうよ、出して?出してくれるんでしょ…」
「いいの?」
「お願い…」
「出しちゃうよ…」
「来て…!」
彼女の腰が下から激しく動き出し、それに合わせて膣奥に突き入れるように出し入れを続けること少し…
「い…く…っ…!」
中で溜まっていた欲情がはじけるように、彼女の奥に注ぎ込まれていきます。
「このまま、しぼむまで入ってて…」
という彼女としばらく体を寄せ合いながら、やっと外に出ると、割れ目からトロっと一雫…かなり奥に出たようで、長い時間かけて流れ出てきました。
いろいろな感情は抜きにして、とは言いながら、気持ちの入ったセックスこそ至高、という思いも否めません。
「寂しい」と言われるのは少々鬱陶しいですが、膣奥で情を交わす間柄になっても「特別なことは何も望まない」と言ってくれるのは、ある意味理想のセックスパートナーなのかもしれないと思いに耽る今日この頃です。
還暦を過ぎた今でも、「モンロー」と中学生の頃から呼んでいた先生のまろやかなお尻の色っぽさ。あの腰高から流れるような足への線は、昨日のようにリアルに甦る姿です。
しかも、その上、一糸まとわぬ先生のヌードの女体を瞼の裏にしっかり焼き付けたあの記憶は、今でもリアルに思い出します。さあ、それでは読んで見てください。
ぼくが京都の大学に入学してから、瞬く間に月日が過ぎていった。
あの頃も、お互いに恋しくなると、ぼくが神戸へ帰るか、先生がぼくの下宿に訪れてくれた。
いつも先生の肌が恋しくなる頃、ぼくの気持が分かるかのように先生はさりげなく現われてくれた。
連絡をくれることもあれば突然のこともあった。
先生もぼくの若々しい身体がもう忘れなくなっていたのだろう。
ぼくの下宿は銀閣寺道の電停を北の方に上がる住宅街の真ん中にあった。
周囲の閑静な民家の中、ひときわ古めかしく目立つ2階建ての古アパートだ。
まるで小さな小学校の校舎のような作りで真ん中に広い廊下が東西にとおり、両側に4部屋ほど連なってあり、ぼくの部屋は2階の東の端にあった。
桜や梅の樹に囲まれたアパートの門扉はあっても何時も開け放たれていたから、誰でもぼくの部屋には直接上がってくることが出来た。
入り口の大家さんの部屋から全てが丸見えだから、ぼくの部屋に時折訪ねてくる先生の姿もしっかり見ていたはずだ。
なにも言わなかったけれど来ればいつも泊まって帰っていくのを知っていたはずだ。
かなり自由の効く京都らしいアパートでもあった。
京都に来たら、下宿に続く路でいつも大文字山が二人を見つめてくれるように現れる。
当時、よく先生は大文字の送り火を見たいと言っていた。
ぼくが2回生になったの年の8月16日、その日約束していたように先生が下宿を訪れてくれた。
「ぼくの吉田山の下宿から大きな大文字の送り火が真っ正面に見えるんや。みんなで酒盛りしながら往く夏を楽しむのがその家の恒例やて。訪問者は誰でも拒まへんねん。是非おいでよ」
そう高校からの親友はぼくを招待してくれた。
こんな幸運は滅多に無い。
その宵まで、その事は先生には黙っていた。
ぼくと先生はその日、吉田山に至る神楽岡の数十段にも渡る石段を登りながら、親友が下宿してる家を訪れた。
下宿の家族の親戚や友達、それに下宿の友達の知り合いなど、ビールとツマミをよばれながら護摩木の点火の8時を待った。
宴は若者ばかりわいわい騒ぎながら賑やかだった。
玄関を開けっぱなしにしていて、角を通る観光客も飛び入りで入ってくることも時たま年によってはあると言っていた。
ぼくも先生もすぐ打ち解けて、ビ-ルをよばれながら無礼講でワイワイとやった。
その日の宵は、送り火の点火と同時に、部屋の灯りを落としワッと歓声と供に乾杯をしたり、じっと護摩木の炎を見いっている者もいた。
広々と開け放たれた縁の袖から、先生は真っ赤に燃え上がる炎に照り映える顔を動かすこともなくじっと真っ赤な炎に見入っていた。
紅く映える灯りがかすかに頬を染めていた。
ぼくも先生もこんな素晴らしい経験は初めてだった。
先生は目の前に大きく揺れて広がる大の字の真っ赤な炎に興奮を抑えきれない表情で、沈黙の内にじっと長い間、彼方を見つめ続けていた。
真っ赤な大の文字がやがてはらりはらりと綻び崩れるように消えていく。その様をじっとみんなしんみりと眺めていた。
そして、ぽつりぽつりと送り火の炎が東山の峰の闇の中に消えていった。
やがて銀閣寺の学生アパートに二人は帰っていった。
ぼくは山焼きの炎の興奮が治まるままに、部屋の真ん中に立ったまま、先生を抱き寄せ、いつもの誘いの始まりを告げるように唇を合わせた。待ちきれなかった。
ビールの酔いの醒めやらんままに、しっとり汗の湿りを帯びたノースリブの先生の柔らかな肌を抱いた。慣れきった二人の愛の流れがあった。
慣れた二人にとってノースリーブをはだけて、両脇を紐で結んだ小さな白いショーツを抜き取り、古畳の上にいつの間にか一糸纏わぬ姿で抱き合っていた。
奇麗な女体はいつもの先生の色っぽさだったが、初めての裸体の上にセパレートの水着の跡が浮いていた。
胸の膨らみとデルタのまわりが抜けるように白い肌が残っていた。
つい先日に何処か海水浴に友達と行ったのだろう。先生にしては珍しいことだった。
そんなやらしい先生の女体の変化にぼくは刺激を受けた。
夏の日は明けた窓から快い風が入ってくる。
ぼくは夏休みに入ってからの先生との久しぶりの逢瀬に没頭していた。
先生もいつもと変わらずぼくに優しく何度も何度もぼくを呑み込んでくれた。
何も変わらなかった。ぼくは先生の優しさに癒やされていった。
疲れ切って、そのまま何時ものように身体を交えたまま微睡んでいった。
いつも、先生はぼくをきれいに拭ってくれて、眼がさめれば先生の胸に包まっていることが多かった。
抱かれながら乳房に頬ずりしていたり膣襞にふれたまま指をヌルヌルに湿らせていることもあった。
その夜、かすかな違和感と衝撃で目醒めた。
部屋の扉がコトリと鳴って廊下の暗い蛍光灯の明りが刺し込んでいた。そして何か白い灰色のものが動いた。
続いて光を受けて白い影が動いていった。
先生がトイレに行くのかなと思って再び眼を閉じていた。
いままでにもこの部屋に泊まった時は夜中にトイレに立つことがあった。
慣れなくて夜中は怖くて嫌だと言っていた。
ぼくはかすかに開かれた扉から廊下の方へ顔を覗かせてみて、びっくりすることになる。
なんと思わぬ光景が眼に飛び込んできた。一気に目が覚めてしまった。
暗い廊下の向こうにすすけた蛍光灯の灯りに白く浮き上げられた裸の女体が暗い闇を背後に佇んでいた。
一糸纏とわぬ影を浮かせた先生の白い女体が廊下の先にゆっくり歩んでいる。その光景にぼくの眼は張り付いてしまった。
あのおっとりしたした先生のヌードとは思えなかった。
白く陰りに浮くように輝やいたやらしくも美しい女体であった。
斜めにかげる影が乳房のふくよかさを蒼く輝かせていた。
太股の狭間に陰るうすい影げりが、はっとするような女体のやらしさを浮かべていた。
白く浮き上がる肌を輝かせ、暗い陰りが浮き上がり闇に隠れるようにうす暗く映える女体を眺めた。
言葉もなくただ静かにゆっくりと廊下の奥に流れるように動いていく。
やらしくてきれいな女体の陰を眺めていた。
ゆっくり蠢く女体の美しさがぼくを現実から目ざめさせていた。
成熟した女体のきれいな姿がそこにあった。
やがてトイレの戸板が開き女体がすっと中に消えていった。
ぼくは唾を飲み込むのも忘れて、次に廊下に現れる剥き出しの女体をじっと待った。
カラコロとトイレの履き物の鳴る音が闇に響き、すっと再び開かれた戸から艶めかしい女体がそのままの姿を再び廊下の明りの下に浮かべた。
慌てる分けでもなく、人の眼を気にするわけではない大胆な影絵だった。
太股に挟まれた陰りを隠す素振りもなく、何者かにいざなわれていくように、ぼくの部屋に向かって静かに近づいてくる。
女体の暗闇の輪郭が暗闇の女体の姿になって迫ってくる。
ぼくは扉の隙間を静かに閉じて、そのままタオルケットと煎餅布団の中に潜り込んでしまった。
じっと息を詰めて、そのままぼくは眠りを装っていた。
眼を瞑りながら震えるほどきれいな先生の女体思うと、それはエロっぽく美しかった。
朝、目ざめても、ぼくは先生にはそのことを言うことは出来なかった。
ぼくと先生の間に突然吹き込んできた大きな違和感だった。
その日を境に、先生とぼくの気持にささいな隙間の風が忍び込んでいるのを感じた。
些細なことなのかも知れないが、心の中にぼく以外の何か知らない異物を心の底に飲んでいた。若いが男と女の間に通う事のない異物であったのだろう。
いつも安心して先生に夢中になっているはずのぼくの何かがピンと感じる違和感だった。
それはいつも挨拶のように交わしあう唇と唇を合せるリズムの何かが違っていたことから始まり、今まで何度も脱がした先生のショーツのなかで記憶のない両脇を紐で結んだ小さな若向きの白いショーツはぼくにとって何時もの先生のものではなかった。
脂っぽい女の匂いとヌルっとした雌を漂わす愛液の滴りが女体の奥から滲んでいた。
慈しむようなお姉さんのようなしっとりした優しさが影をひそめ、成熟した女の脂っぽさの隠しおおせない雰囲気がぬるりと滲んでいた。
今から思えば先生に男の匂いがかすかな影のようにチラつき初めていたのだ。
その頃から、ぼくも知っている中学の同僚教師がよく話の端に上がってくるのを敏感に感じ取っていた。
背が高くスポーツマンタイプの数学の先生だった。
「茶目」と生徒からアダナで呼ばれ人気があった。
ぼくと男女の関係が続いているうちに、先生はしっとりと謎めいた色気が溢れるように滲み出ていた。同僚の男性教師は、先生に堪らない熟女の匂いを嗅ぎとっていたのだろう。
ぼくには、もう勝ち目はなかった。
いつの間にかぼくには優しいお姉さんのような先生が成熟した女の魅力をプンプン匂わせていたのだろう。
ぼくの先生に向けた憧れと愛しさを含んだ情熱が、インテリの硬い女の殻を裂き、いつの間にかぬるりとした雌の匂いを開花させてしまたということだろう。
ぼくが先生に愛しさのあまり、ヌルヌルになるまで濡らさせた匂いが、先生の女の魅力を開花させるにつけ、ぼくのような若い学生ではどうにもならなくなった。
そんな男と女の皮肉な宿命がそこに露わになっていったのではないだろうか。
ひょっとしてあの頃、先生はぼくの子どもを宿したことがあったのかも知れない。
一度も先生から避妊を求められたこともなかったが、あれだけの長い日々を姉のように愛人のように肉体的に愛しんでいたのだ。
ひとたび裸同士、抱き合えば若さにまかせて何度も何度も射精して果てていったふたりだ。なにがおこっていても不思議ではない。
ぼくはその後、何年か後に子どもをもうけている。その事から考えても、ぼくの子を先生が一度は宿していたかも知れなかったと今でも思っている。
しかしそれは今ではわからないし、どうでもいいことかも知れないが、しかし、そんなことが先生とぼくが別れを決心したきっかけの一つなのかも知れない。
「女はすこしも理性がなくても簡単に母親になれるものだと分かったわ」
処女を喪失した時に、ぼくの胸の中でそうぽつりと呟いた後の女子大生の言葉を今でも鮮明に覚えている。
男と女。激しい興奮のもと、男女の陰陽のペニスとバギナが深々と結ばれたまま、最高の興奮と気持ち良さの中で、何度も何度も射精した記憶など、長い年月の流れの後には何もなく虚しく残っていない。
みんな虚ろになって朧になっている。
虚しさと同じ感情に似ている。
「虚しさ」と「虚ろ」が期せずして同じ「虚」という字で表わされることが、なにかの暗示かなとよく思うようになった。
とくにこの歳になれば、あの若き頃から今まで、時折、記憶にこびりついて残っていく一瞬の光景が生きてきた人生の証かなと思ってしまう。
ぼくにとっては、あの若き日の、8月16日・大文字の送り火の宵。あの先生の女っぽい一夜の女体や一瞬一瞬に覗かせた憂えの表情は、さまざまな思を残して今も鮮明に残っている。
今から思えば、その夏の日を境に先生はどこか別れを意識していたと思う。
「これから若い女の子とどんどんお付き合いするのよ」
「…………」
「先生はやっぱり先生だよね…」
帰りのバス停に送っていたぼくにそう先生はぽつりぽつりと呟いた。
さすが何処か淋しそうな、今から思えば、心に残る先生との別れが、あの大文字の送り火の日であったのだろう。
あの日、大文字山の峰に浮き上がった激しい真っ赤な炎に託して、ふたりの思い出を燃え尽きるまで見送ろうとしたのではないか?
その夏の日々、ぼくも先生も新しい何かを予感していたと思う。
それからずっと8月16日のその日が来るたびに、思い出とともに何となくそんな先生のきれいな表情を思い出すようになった。
何と2人ともどうしても外せぬ用事があり出かけなければいけないとの事で。
セナちゃんが生理の時はルリちゃんとセックス、ルリちゃんが生理の時はセナちゃんとセックス。片方が欠けてももう1人とセックスできる環境だったのですが、両方とも不在とは私の息子が寂し過ぎて、泣いてしまいます。
ですので、ミオちゃんとアイリちゃんに即LINE。
ミオちゃんには都合の為、呆気なく断られ、アイリちゃんに連絡。
私『アイリちゃん今度の土曜日ラブホに行かない?』
アイリちゃん『良いですけど、2人きりって事ですか?』
私『そうだよ。2人きりでラブホに行こう』
私『嬉しいです!パパと2人っきりでラブホ楽しみです❤️』
前回からパパ呼びしてくれるアイリちゃん。ほぼ女子校生の娘と2人っきりでラブホとは本当に楽しみですね。
当日になり、浮かれる私は車でアイリちゃんを迎えに行き、そのままラブホに直行。部屋に着くと子供のように燥ぐアイリちゃん。
アイリちゃん『広ーい!なんか内装と照明がエッチですね❤️』
私『そりゃあ、そういう場所だからねぇ』
アイリちゃん『今日は一対一だから沢山愛してくれます?』
私『うん。今日は1日ずっと子作りしよう』
アイリちゃん『ホントに妊娠させられちゃいます❤️』
私『あとさ、今日は本格的なカメラ持ってきたからハメ撮りしようよ』
私はこの日の為に購入したカメラを用意、今日アイリちゃんとのセックスを撮影し家に帰ったら、好きなだけセナちゃん、ルリちゃんのセックスを撮ろうと思ってます。
私『アイリちゃん、おいで』
私が両手を広げると吸い込まれるようにアイリちゃんが笑顔で抱きついてきます。その柔らかくて小さな身体をイヤらしく弄ります。
相変わらず短いスカートの上から尻を撫で回し、18歳としているとは思えない程の深いキス。ほぼ女子校生の口内をこれでもかと堪能し、甘い唾液を吸い上げます。
アイリちゃんも慣れたように積極的に舌を絡めてきます。この間まで経験が浅かった少女とは思えないくらいに攻めてきますね!
柔らかい尻を愉しんだ後、ディープキスを続けながら今度はアソコに手を伸ばします。まだ未熟な蜜穴を下着の上から責めます。
アイリちゃんの身体がビクンと跳ねますが、私は責め続け暫く触っていると下着自体が直ぐに湿ってきました。
ここで下着の中に指を入れると、もう完全に肉棒を受け入れる準備ができています。
アイリちゃんをベッドに押し倒し、服も脱がさずスカートを捲りあげ下着を簡単にズラして正常位で即挿入。
勿論ゴム等着けません。幼い生膣を味わいます。そして片手にはカメラ。
挿入れた瞬間、アイリちゃんが
『うーん、大っきい❤️』と嬉しい一言。こういうリアルな感想嬉しいですね!
私『アイリちゃん、ナマで挿入れちゃったけど、大丈夫?アフターピル持ってきてないよ?』
アイリちゃん『大丈夫です。パパにいつでも中出ししてもらえるように、もうピル飲んでます❤️』
避妊無しでハメたかったと言う少し残念な気持ちと私に中出しされる為にピルを飲んでくれている嬉しい気持ちが交差します。
カメラを横に置くと小柄なアイリちゃんに覆い被さる形でひたすらに腰を振ります。初めてヤッた時に比べ明らかにイイ声で鳴くようになりました。
余裕が無く戸惑うような喘ぎ方も良かったのですが、本能で大人セックスを愉しむ乱れ方も最高ですよね。
様々なアイリちゃんの乱れ方や喘ぎ声を堪能します。奥を突いたり緩急を付けたり、手前を抉ったり、少女の未成熟な膣内を好き放題掻き回します。
私『ここはそういう事する場所だから、我慢しなくていいんだよ?たくさん喘いでくれた方がこっちも興奮するし、何より今日は撮影してるからね』
するとアイリちゃんは解放されたように更に大きく喘ぎ始めました。
『気持ちいい❤️』『もっと突いてぇ❤️』『もっと犯してぇ❤️』等と散々喘ぎ声を愉しんでいたら
アイリちゃん『パパ、キスしたいキスして❤️』
カメラも気にせずキスをせがんでくるアイリちゃん、私は堪らずアイリちゃんの唇にシャブりつきます。
大きく音をたてて情熱的なキスを繰り広げ、忘れずに腰も動かします。
お互いに全身で生性交を味わう。本当に身体の全て、脳までもが気持ち良かったです。
官能的なセックスのせいかなのか、アイリちゃんの美貌と魅力からなのか、いつもより早く射精感が訪れたのでその旨をアイリちゃんに告げます。
私『ゴメン、早いけどそろそろイキそう』
アイリちゃん『イキたいですか?出したい時にいつでも出して下さい。まだ楽しみたかったら、幾らでも突いて下さい。好きなだけ突いて好きな時に中に出していいですよ❤️』
全てを受け入れてくれるアイリちゃん。ウチの女の子達は本当に皆従順ですね!
私『じゃあもう少しだけ続けようか』
アイリちゃん『はい。たくさん突いて下さい❤️』
横に置いていたカメラを片手に取り、結合部分を撮影しながらアイリちゃんの言葉に応えるように激しく腰を振ります。
正直気を抜くとイッてしまいそうなので、今にも放出したい気持ちをぐっと堪えて出し入れを繰り返す私。フィニッシュが近づくにつれ、アイリちゃんのナカで膨らんでいく肉棒。
その事に気がついたアイリちゃんが『我慢しなくてもいいですよ?出しちゃいます?私の中で❤️』
何とかイク寸前で我慢していた私を一瞬で解放させるアイリちゃん。その言葉に返答する前に絶頂を迎えます。
アイリちゃんの感じている表情をカメラに収めながら絶頂。少女の幼く狭い膣内に大量の白濁液が流れ込みます!
ドビュルルルるるるるるる!!!!!
ブビュルルルルルるるるるるる!!!!!!
腰を押し出し、発射口を子宮に押し当てます。
ゼロ距離で若い女の子に種付けする感覚。出しながら突くのも良いですが、1番奥深くで行う種付けも興奮します。
全てを出し切った後、肉棒を引き抜こうとすると
アイリちゃん『まだ入ってて、パパと繋がってたい❤️』
甘えたような声で耳元で囁きます。
アイリちゃん『今日はパパを独り占めしていいでしょ?』
確かに今までアイリちゃんと会っていた時はセナちゃん、ルリちゃん、ミオちゃんと一緒だったので2人きりは初めてですもんね。
私『今日は2人っきりだもんね。まだ繋がっていよう』
2人が映るようにカメラをベッドに置きます。
そして繋がったままの状態でアイリちゃんを抱きしめます。
するとアイリちゃんも手足を私の背中に巻きつけてきます。強く抱き合う形で余韻に浸る2人。
暫くするとアイリちゃんが『今日は何発中に出してくれるの?』
その一言でアイリちゃんの中で私の肉棒がムクッと膨らみました。
そして私は『アイリちゃんが妊娠するまでかな?』と言葉を放つと同時に腰を動かし始めます。
私が動き出したのが予想外だったらしく思わず驚くアイリちゃん。
アイリちゃん『え?もうできるんですか?スゴい!』
私『抜かずの連続は初めてだよね?何なら2発どころか3発しよつか?』
アイリちゃん『なんか抜かずの連続ってエッチですね。さっき出された精子がどんどん奥に送り込まれちゃいます❤️』
何ともそそる言葉。こんな事囁かれたらパパ頑張っちゃうぞ!
ガンガンにピストンしアイリちゃんを鳴かせます。先程の注入した精液のお陰で出し入れがスムーズです。
ずっと正常位のままなので繋がったままアイリちゃんを立たせそのまま鏡の前まで移動。勿論カメラも一緒。はだけた服は敢えて直しません。
突きながら私は『アイリちゃん、鏡で自分の犯されてる姿見てごらん』
私の責めに耐えながらアイリちゃんは恥ずかしそうに鏡を見つめます。
喘ぎ声を挙げながらアイリちゃんが『私凄くエッチな顔してる』
私『しかも、気持ち良さそうだし、幸せそう』
アイリちゃん『こんなイケナイ事してるのに幸せそうなんて、私パパに染めらちゃったんですかね?』
私『そうだね。でもまだまだ大人のセックスの気持ち良さを教えてあげるよ』
アイリちゃん『撮影されながらパパにまた中出しされちゃうのかな❤️』
私『当たり前じゃん。今日はもうピル飲んでても妊娠するくらい中出しするよ』
うっとりした表情でアイリちゃん『パパったら私に夢中ですね❤️』
鏡の前で立ちバック、さっきまでネットリとした腰使いだった私は勢いをつけて激しく腰を打ちつけます。
部屋中にパンパンパンパンパンパンパンパン!といった音とアイリちゃんのイヤらしい喘ぎ声が響き渡ります。
そして私はアイリちゃんの乱れ具合をガッツリ記録。ついこの間まで性体験がほぼ無かったはずの少女が年の離れた私とのねちっこいセックスに溺れている姿を撮影し続けます。
完全にゴム無し生中出しにドハマリしているアイリちゃん。私が何度も何度も膣内射精を繰り返しても全部その小さな子宮で受け止めてくれる。何なら私の耳元で中出し懇願を囁き自分から種付けを誘う。やはり純粋な娘程、堕としやすいです。
立ちバックを散々愉しんだ後はフカフカのベッドで密着寝バック。耳舐めに慣れていないアイリちゃんの耳をベロンベロンに舐め回します。
体重を乗せ、勢いよく腰を振り下ろすと手足をバタバタさせるアイリちゃん。それでもピストンは止みません。
私『アイリちゃん、ウチで暮らさない?そしたら毎日犯してあげるよ?』
アイリちゃん『え?毎日ですか?』
中々実家を出る決心がつかないアイリちゃんの心が揺れます。
私はピストンを続けながら『うん。毎日エッチできるし、毎日中出ししてあげる』
アイリちゃん『毎日気持ち良くしてくれますか?毎晩ラブラブエッチしてくれます?』
私『勿論喜んで犯してあげる』
アイリちゃん『毎日犯されたいです!すぐ赤ちゃんデキちゃいますね❤️』
アイリちゃん、そしてミオちゃんがウチに住んでくれれば私のハーレムキングダムが完成します。本当に何とかして同棲したいものですね。
一旦ピストンを止める私。
するとアイリちゃん『イキそうですか?それとも疲れちゃいました?』
意地悪そうに私は『アイリちゃんが一緒に暮らすって言うまで突いてあげないよ?』
せっかく気持ち良くなってたアイリちゃんが『えー、本当は一緒に住みたいけど両親を説得しないとぉ』
私『じゃあ中出ししてあげないよー?』
アイリちゃんはお尻を動かし、私の肉棒が中で擦れるようにします。
アイリちゃん『ううーん、いっぱい突いてもっと中出ししてぇ❤️』
本当はメッタメタに突きたい私ですが何とか耐えようとします。
アイリちゃん『パパぁ?私の中で出さなくていいのー?』
『私のナカ、パパので赤ちゃん作る準備できてるよ?我慢しないでぜーんぶ中に出していいよ❤️』
ヤバい!アイリちゃん覚醒!普段使う敬語も忘れ、本当の娘とのような近親相姦気分。
もう限界。私の頭の中で先程の交渉などどっかに飛んでいきました。
目の前にいる女子校生の愛娘を好き放題犯す!必ず孕ませる!これしか考えられません!
自分が気持ち良くなる為だけに腰を振ります。
アイリちゃんは『ちょっとピストン速過ぎ!一旦ストップして下さい!』
のたうち回るアイリちゃんは気にせずレイプマシーンと化した私は一心不乱にメス穴を肉棒で貫きます!
一気に全力ピストンをかましたせいで射精感が訪れますが、構わず超ピストン!
因みに常に撮影中。
ベッドのシーツに必死にしがみつくアイリちゃんに抱きつき完全にロックした上で鬼射精!!!
一切我慢しない遠慮もしない避妊もしない最高の膣内射精!!
思いっきり女体に精液を放ちます!
私は全身を震わせ残りの精液も全て注入。
アイリちゃんは痙攣しヨダレを垂らしながら『しゅごい…なかだしぃ…いっぱいぃ』と声を漏らしています。
まるで性の虜。完全に快楽に支配され、ただセックスする為だけに生きるダッチワイフのよう。
やっと連結を解き、アイリちゃんのマ◯コから溢れ出る精液を観察します。
幼き女性器から滝のように流れ出る白濁液を見ると背徳感と満足感を感じます。
ウチの女の子達は毎回ここまでバチボコに犯しても必ずまた求めてきますから、本当に私の好みに仕上がっていますね。
撮影も中断し、一旦休憩です。
アイリちゃんの体力も心配ですしインターバルを挟む私達。
徐々に復活し裸のまま私の座るソファの横にちょこんと座るアイリちゃん。愛くるしくカワイイお顔で私の顔を覗き込んできます。
私『そんなに見つめられると照れるんだけど』
アイリちゃん『だってパパの事好きなんですもん❤️』
私『もうオジさんだよ?』
アイリちゃん『いーの、大好きパパ❤️』
いつもとは違うフレンチキスをされます。
私はお返しにディープキスをしようとすると
アイリちゃん『ダーメ、また始まっちゃいますよ?』
お預けを喰らう私。
そしてアイリちゃんが『ちょっと待ってて下さい』
くるっと後ろを向くと何やら準備をしているアイリちゃん。
アイリちゃん『ちょっとあっち向いてて下さい』
言われるがままに反対側を向きしばらく待っていると
アイリちゃん『お待たせしました。いいですよー。』
振り向くとそこにはメイド姿のアイリちゃんが!
短いスカートがそそるエッチなメイドさん。
アイリちゃん『ご主人様、御用が有りましたら何なりと申し付け下さいませ』
私『何でも言う事聞いてくれるの?』
アイリちゃん『はい。ご主人様の命令とあれば何でも』
私『じゃあスカートたくし上げて?』
アイリちゃんは恥ずかしがる演技をしながら『え?スカートをですか?』
私『ほら、自分で』
アイリちゃんは笑顔で丈の短いスカートをたくし上げます。
するとスケスケのエッチな下着が露わに。私はそれをガン見。
かわいいメイドのエッチな下着に直ぐ様股間が反応。
私『ご主人様のをシャブりなさい』
私は肉棒を差し出します。
アイリちゃん『かしこまりました。ご主人様❤️』
従順なメイドは勃起した肉棒を咥えます。
上目遣いで音をたてフェラをするアイリちゃん。今でも教え込んだ事を全てやってのける優秀な娘ですね。
私は直ぐに我慢できなくなり新たにメイドに命令を。
私『そこのテーブルに手をつきなさい』
メイドのアイリちゃんは後ろを向きます。
私『スカートを捲って下着を下げなさい』
アイリちゃん『はい。ご主人様❤️』
自分で元々短いスカートを捲りあげ、下着を膝辺りまで下げるメイド。
私『ご主人様を誘惑しなさい』
アイリちゃんは顔だけをこちらに向け『アイリをご主人様の性処理道具として御使い下さい❤️』
私『避妊具は無くていいのか?』
アイリちゃん『ゴムを着けてはご主人様が気持ち良くなれませんので、そのまま挿入れて下さい❤️』
私『なら生で挿入れるが、イク時に外出しはできないぞ?いいのか?』
アイリちゃん『どうぞ中でイッて下さい。ご主人様の赤ちゃん妊娠させて下さい❤️』
ここまで言われるとブチ込むしかないですね!
性処理メイドの生マ◯コにズブリ。
イキりった肉棒を一気に奥まで挿入れると思わず喘ぎ声をあげるアイリちゃん。
蜜穴の入口まで引くとまた勢いよく奥を突く。その度にアイリちゃんは身体を反らせます。
本当に私とのセックスを愉しんでいる様子。
その姿を見ていて、アイリちゃんが愛おしく感じた私は後ろから抱きつきピストンを続けます。
全身でアイリちゃんの柔らかい身体と温もりを感じながら突き続けると早くも射精感が。
私はピストンのギアを最大にし『イクぅ!出るぅ!アイリ妊娠しろぉ!』
アイリちゃん『妊娠させてー!孕ませて❤️』
性処理メイドの中に最大力で放出!!
正直ドバドバいいながら出ていた記憶があります。
もう既にアイリちゃんの足腰は子鹿のようにガクガク。
アイリちゃんをお姫様抱っこしベッドへ届けます。
少しアイリちゃんを休憩させ、私も一息つきます。
結局その日はもう2発のアイリちゃんの中に出しチェックインを済ませて家の近くまで送り、私も帰宅。
夜帰るとセナちゃんとルリちゃんが玄関でお出迎え。
セナちゃん『今日は出かけちゃってゴメンね』
ルリちゃん『私もどうしても外せない用事でして』
私『うん。仕方ないよ』
セナちゃん『そっちは今日どこ行ってたの?』
流石セナちゃん鋭い!
私『ちょっとさ、アイリちゃんとラブホにね』
セナちゃん『アイリとラブホォ?』
ルリちゃん『またアイリちゃんとですかぁ?』
頭をかきながら、セナちゃんとルリちゃんの胸をガン見。
アイリちゃんの小振りの可愛らしいおっぱいも素晴らしいですが、流石ウチの2人は大迫力。2人ともはち切れんばかりの豊満さ。
そして視線に気づくとお互いに目を合わせ
セナちゃん『アイリより大きいでしょ?触る?揉む?』
ルリちゃん『顔を埋めてもいいんですよ?』
アイリちゃんには申し訳無いですが、無類の巨乳好きの私は目の前のGカップとIカップに我慢できる訳もなく鷲掴み。そして思いっきり顔を埋める私。
私『やっぱりセナちゃんとルリちゃんのオッパイは最高だよ』
セナちゃん『時間無制限揉み放題だよ❤️』
ルリちゃん『直接触ってもいいんですし、好きなだけシャブって下さいね❤️』
その後は自宅がハーレムおっパブと化し、揉んで吸って舐め回してシャブッて挟んで、3人とも我慢できなく禁断の生本番に発展し、最後はおっパブ嬢2人に生中出し。
アイリちゃんにあれだけ中出ししたのに巨乳と爆乳のお陰で頑張れました。
最近は勃ちも絶好調で射精量も多くド安定してます。女の子達の魅力と毎日鍛えられているお陰ですかね!
ミオちゃん、アイリちゃんも大変魅力的な女の子ですけど、やっぱりセナちゃん、ルリちゃんも最高です!
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