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今回はパート主婦の美帆、24歳。子供なし。元々年上好きで旦那は34歳。
自由に使えるお金が欲しくてパパ活をしていたが、俺とのセックスにハマって金よりセックス優先になった淫乱主婦だ。
カフェのランチを食べている時の美帆は大人しそうな見た目だが、ラブホではEカップ細身のエロいメスに豹変する。
シャワーを浴びながら俺に抱きつき、片手でちんぽを勃たせてキス。
まんこはすでにぐちょ濡れなので、ゴムをして後ろから突き上げる。
美帆の腕を軽く引きながら腰を押し付けると『おちんぽ奥きてる~!』『気持ちいいです~!あぁ~っ!』と絶叫が風呂場に響き渡る。
ベッドで両足を広げてまんぐり返し、わざと焦らしてゆっくりすると『もっとしてぇ』『昭弘さんにいっぱい犯されたいの』と甘えてくる。
パパ活としては『2回ゴムあり〇〇円』という約束なので、『もう3回目だし、ゴムないから終わる?』と一応毎回訊く。
だがスイッチの入った美帆は『もっとセックスしたいです~』『妊娠してもいいから!お金いらないから中出しして~!』と自分からゴムを外して妊娠セックスを要求。
容赦なく鬼ピストン開始すると『あっあっあっ!あぁ~!イクイク!おまんこイッてます~!』と何度もイキまくり潮吹きまでするので、子宮を思い切り突きまくってたっぷり中出ししてやった。
先日『妊娠しちゃいました。旦那ともセックスしてたけど、絶対に昭弘さんの子です』『安定期入ったらまたパパ活お願いするかもしれません』と嬉しそうに言われたので、その日は手持ちからお祝い金だけ渡してカフェで別れた。
また次の相手を探さなくてはならない。
生中出しセックスとはいえ、こうも次々と妊娠させているとパパ活相手がいなくなってしまいそうだ。
由梨は妻のママ友で、家族ぐるみで付き合いあります。
妻とはかなり仲がよく、私がパイプカットして生中性活してることも知ってます。
そこでパイプカットに興味出たか、由梨夫婦で話し合い、最近由梨夫が手術をうけ、術後経過も順調で晴れて中出し解禁されたとのことです。
そこで夫を交換してセックスしたいという話題になったとか。
自身がセフレと遊んでる身ながら妻が他人に抱かれることにしばし迷いましたが、OKを出しました。
平日に子どもたちが学校行ってる間に決行することになりました。
決行日に合わせて休みをとり、いつもより家事を早めに終わらせ、子どもたちを送り出してから夫婦でホテルに向かい、由梨夫婦と合流しました。
同じ部屋で交換するプランもあったようですが、今回は別々の部屋で交わることに。
再集合時間を打ち合わせた後、パートナーを交換し、別々にチェックインして別れました。
由梨は39歳、身長は170cmくらいあります。
由梨夫は背が160cmくらいなので、二人並ぶともっと高く見えます。
私は180cm以上ありますが、妻は160cmくらい、他のセフレも150cm台前半が多いので、あまり抱いたこと無い身長です。
体型は標準的な感じです。
由梨はエレベーターの中からすでに発情してるようで、キスをせがまれ、股間をさわさわしてきました。
腕を組んで部屋に入ると、靴を履いたままディープキス。
キスしたまま尻や胸を触っても嫌がる素振りは無く、逆に股間への攻撃が強まります。
何とか室内に移動しますが、ソファに押し倒されズボンを脱がされ、○ん○んが露わに。
これまでの攻撃で大きくなった○ん○んを見て「大きい!」と由梨が言いました。
他人とフルサイズの○ん○んを比較したことは少ないのでよくわからないのですが、私の○ん○んは女性に言わせると大きいらしく、今まで抱いた相手の9割にそう言われてきました。
(確かに普通サイズのゴムは装着するのに苦労してました。)
私がソファに座り、床に跪いた状態で由梨が私の○ん○んを咥えました。
昨晩の入浴時以来洗ってない○ん○んは、寝汗なとでそれなりに蒸れてるはずですが、気にする素振りも無く嬉しそうに咥えています。
舌使いが上手く、すぐにイキそうになりますがこらえます。
いつの間にか由梨も履いていたものを脱ぎ、片手で自身の○んこを触っています。
「次どうしたい?」と由梨に聞くと、○ん○んから口を離して立ち上がり、私の方に歩み寄ってきます。
由梨の○んこを触るとすでに準備万端。
「好きにしてごらん」というと私にまたがり、上半身着衣の座位でつながりました。
つながりながらキスをして、しばし膣の感触を楽しみます。
締まりもよく、生ならではの温もりを堪能しました。
やがて由梨から動き始めます。
初めは座位で、しばししてから背面座位で由梨を突き上げます。
背面座位にしたら良いところに当たるのか鳴きが良くなってきました。
そのまま立ち上がり、テーブルに手を置かせて立ちバックで攻めるとさらにボルテージが上がって声が大きくなります。
つながったままベッドに移動し、上半身はベッドに伏し、下半身は立ったままで立ちバック継続。
「前から突いて」と言われたのでベッド上で正常位に変え、高速ピストンで攻めるとやがて限界が近づきます。
「どこに出して欲しい?」と聞くも喘ぎ声で何言ってるがわかりませんが、長い脚で私の腰をロックしてきました。
動きが制限されましたが、何とか突き続け由梨の一番膣奥に出しました。
出してる間、脚のロックはさらに強まり、中出しを堪能するようにビクビクと身体を震わせていました。
一緒にシャワーに向かい汗を流します。
風呂場で由梨の膣から白いものがドロリと戻ってきました。
それを見て二人でフフフと笑いました。
ベッドに戻ると「これ使いたい」と由梨が袋を持ってきました。
開けてみると様々なオモチャが。
由梨夫は単身赴任で週末しか帰ってこれないので、オモチャに手を出していろいろ遊んでるそうです。
とはいえ夫婦ではオモチャを併用して遊ぶことはないらしく、今回せっかくだからと持参したとのこと。
まずは自分で遊んでいる姿を見せてもらうことにしました。
器用にバイブやディルドをこねくり回し、自分の気持ちよいところに当てているようです。
ただ気持ち良くなりすぎると手を緩めてしまうのでイキきってはいない様子。
そこでこちらでオモチャの主導権を握り、攻めてみることにしました。
気持ち良くなる由梨は次第に声も大きく、身も大きくよじりはじめますが、手は緩めません。
「おかしくなりそう!やめて!」と言われますが無視してそのまま攻め続けると、盛大にイったようで潮吹きしてました。
放心状態でだらしなく股を開いたままの由梨。
休ませずにその股に○ん○んをあて、挿入し2回戦のスタートです。
初めは放心状態でしたが次第に復活し、○ん○んで突かれる現状を受け入れる由梨。
由梨の弱そうなところを重点的に攻め、最初よりさらに気持ちよさそうに喘ぎはじめます。
イタズラ心を出してバイブをクリに当てると、身を反らせて大声を出し、膣の締まりも一気によくなりました。
ヘロヘロの由梨をうつぶせに裏返し、腰を上げさせバックで挿入し直しますが、すぐに崩れて寝バック状態に。
そのまま2回目の中出しとなりました。
由梨が復活するまでの間に風呂をため、たまった頃に復活したので浴室に向かいました。
マットがある部屋でしたので、ローションで遊ぶことに。
由梨はローション初めてで、興味しんしんです。
ヌルヌルとお互いを愛撫しあうと、普段は得られない感触が気持ち良いです。
互いの○ん○んと○んこにもローションが塗られ、素股のようにこすりあっていましたが、いつの間にか○んこの中に○ん○んがヌルリと入り、なし崩しで3回戦がスタートしました。
マットから滑り落ちないように気をつけて騎乗位で動いてもらい、程なく3回目の中出しとなりました。
その後はローションを落とし、風呂で身体を温めましたが、まだまだ元気な私の○ん○んを見て由梨から誘われ立ちバックで4回戦、そして4回目の中出し。
集合時間が近づいてきたので風呂を出て二人着替えようとしますが、名残惜しい由梨に再び誘われベッドで5回戦目と5回目中出しをキメました。
集合時間に少し遅れて駐車場に向かうとまだ妻と由梨夫の姿はありません。
3分くらいして現れたので、きっと同じ様な感じだったのでしょう。
それぞれの夫婦に戻り、それぞれ車で退散しました。
妻はねっとりじっくり繋がって、あまり回数はこなしてないと言っていましたが、普段の私とは違うセックスだったので、他人と繋がるのも新鮮だと言っていました。
普段とどっちがいいか聞いてもはぐらかされたのでよくわかりません。
ただ当日夜に妻に誘われたので、5回戦でカラカラの身体に鞭打って妻を満足させました。
次があるかはわかりませんが、由梨からは個人的にお誘いももらってます。
また面白い展開になったら紹介します。
妻とはレスだけど、月に一度はデリヘルにお世話になってます。
普段は市内の店を使っていたけど、3か月ほど前にオキニの子は辞めていたことが発覚した。
1年ほど指名してただけにショックでしたが、支店の近隣都市で検索してみた。
30代、細身の女性で検索すると、「黒髪」「別居中奥様」に目が止まり1月末の土曜日にネット予約をしました。
支店の事務員1名が昨年8月から産休となり、支店長が派遣会社に依頼した。
会社から紹介されたのは青木さん(39)で、見た目は若々しく肌も綺麗なので最初は30歳くらいだと思ってた。
青木さんはクールな感じで最初はちょっと抵抗があったんだけど、いわゆるツンデレ?お昼休憩も一緒にお喋りするようになった。
波長が合うっていうのか?趣味の話から実はバツイチだということも話してくれた。
細身だけど少しお尻は大きめだから、制服の上からでもスタイルが良いのが分かる。
AV女優の青木玲さんみたいな感じなので、青木さんとしておきます。
1月末の土曜日、16時少し前にホテルについて店に電話した。
「近くで待機していますので、時間どおり女性が伺います」
ホテルのドアを開け、目が合うと「え…?」と絶句した…青木さんだった。
「ちょっとごめんなさい、お店に電話してチェンジしますね」
俺も少し動揺したが、青木さんはタイプだったし何とか引き止めようと必死だった。
上手い言葉も言えないけど、お互い秘密を守るためだとか…よく覚えていない。
彼女も風俗で働いていることは他人に知られると困るはずだ。
なんとか部屋に招き入れて、ソファーでタバコに火をつけると彼女もバックからタバコを取り出した。
「タバコ吸うんだ?」
「ヤマザキさんこそ、風俗で遊んでるなんてw」少し笑顔になった。
シャワーは恥ずかしいからって、先に青木さんが入っちゃったけど…俺が浴びて出てくると、ベッドの中で待っていてくれた。
彼女にキスしながらバスタオルを剥ぐと、綺麗な肌とナイスボディーでした!
Dキスはしないと言ってたのに
「なんか、遊びなれててヤバぃかも?」
舌を絡めたら受け入れてくれた。
そのままお互い吐息が荒くなって、彼女の下に手を伸ばすと少し濡れてて
「濡れてるよ」
「だって、気持ちいいから」
そういうと俺のを細い指先でタッチして、少し元気になったところで69。
彼女パイパンでクリを吸いまくると、ビクビクしてるし可愛い声出してくれました。
そのまま騎乗位になって素股してくれて、ローションを垂らされてクチュクチュクチュクチュ…
俺は彼女のローションを乳首と胸にたくさん塗りまくり、モミモミモミモミ。
「玲ちゃん、気持ちいいよ…ほんと最高だよ~。そんなされたら逝っちゃうよ」
「私も気持ちいい…」
ヌチュヌチュヌチュヌチュ…
「エッチしたくなるだろーー、玲ちゃんダメ?中に出さないから、ダメ?」
ちょっと困った顔してたけど、枕を玲ちゃんの腰の下に2つ敷いて合体!
「締り半端ないよ、気持ちいいよヤバイ!」
結局、中に全て注入しちゃいました
「こども出来たら、責任とってくださいね」とキスされました。
今度は一緒にシャワー浴びて、湯船でイチャイチャ。
湯船の隅でM字開脚させ、玲ちゃんの舐めてあげました。
あえぐ声もエコーかかってエロい。
風呂を上がって身体を拭いてもらって、そのまま仁王立ちフェラをしてもらった。
元気になったとこで、洗面台の前で立ちバックで挿入です。
つま先立ちながらプルプル震えてる玲ちゃんの肩を掴み、杭打ちし続けると
「気持ちいぃ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…」
洗面台の前に腕を突かせて最後は高速杭打ちでフィニッシュ!
抜くと、ダラダラと白い液体がバスマットに垂れ落ちた。
そのまま、後ろから指入れしたら潮吹いてくれましたww
生理がくるまでドキドキでしたが、妊娠することはなく…その後はピルのんでくれてます。
バイト先で二児の母である里奈さん(24)と出会いました。
里奈さんはおっぱいはあまり大きくないものの、有村架純にとても似ていて、セミロングの髪とぱっちり二重、ふっくらした涙袋の目元がすごく美しい綺麗な女性です。
里奈さんは僕に好意があるようですが、子持ちなのと頭が悪いのが玉に瑕で恋愛面では興味がなかったです。
しかし、じゅぽじゅぽ音を立てながらするフェラや入り口がキツキツのおまんこは極上で、頭が悪いからなのか、生でヤれるし、耳障りのいい常套句を発するだけで勝手にメロついてすぐに股を開くので、最高の肉オナホになりました。
ある日挿れようとすると
「危険日だからゴム付けて」
と言ってきたので、仕方なくゴムをつけて突きまくりましたが、肉オナホが気持ちよくなるだけで、生のおまんこの味を知った僕は全くイけそうにありません。
「ごめん、里奈さんのせいでちんこバカになったみたい。外すね?」
と聞くと
「んっ、私バカにした覚えないっ」
と言ったので、思いっきり奥をつきながら
「このまんこが毎回生でヤらせるからバカになったんだよ」
と言うと
「イぐっイぐぅぅぅ」
と潮を吹いてイきました。
もう一度
「外すね?」
と聞くと気持ちよくてどうでもよくなったのか
「好きにしてぇ」
と言ったので一応「ごめんね」と言いながら遠慮なく外し生で挿れると、ものすごい温かさとねちょねちょしたおまんこのあまりの気持ちよさにひたすら中をかき乱しました。
「あーこのまんこ気持ち良すぎ」
「無理無理、おまんこ壊れちゃう゛ぅ」
里奈さんのまんこはピチャピチャ音を立て溢れ出た愛液がメレンゲ状になっていてとてもエロい光景でした。
「僕のちんこ壊したんだからお互い様だね」
ずっと正常位で流石に太ももが疲れましたが、気持ちよさでやめられずひたすら突きました。
「おまんこバカになっちゃう゛ぅ」
「一緒にバカになろうね。このバカまんこ最高に気持ちいいよ」
僕はこの時点で限界、打ち付ける腰の動きをさらに早めました。
「それいやぁ、もうむりだよぉ」
「これやばいね、僕ももう無理、ごめんね?里奈さんが気持ち良すぎるのが悪いんだよ?出すね!」
「んんっ好きにしてぇ」
美人の危険日おまんこにどくどく精子を注ぐのは人生で一番気持ちいい中出しでした。
危険日の肉オナホのまんこはどろどろの精子で汚れ、気持ちよさと背徳感でゾクゾクしました。
ハァハァ言いながら2人ともしばらくぐったりしました。
夕方になって危険日のまんこに精子溜め込んでる肉オナホのくせに、何事もなかったかのように保育園まで子供のお迎えに行く里奈さんの姿に興奮しながらその日は帰りました。
子供が寝ている寝室で声を消しながらしたSEXの話もあるのですが、少し時間がかかるので、後日投稿します。
そのうち複数人で里奈さんを回してみたいです。
先々週、成人を祝う会の同窓会に呼ばれて参加した。
二十歳になったのに相変わらず騒いでばかりの男子達と、冷めた目で見る女子達の成熟度に笑ってしまう。
なかでも美沙という当時バレー部だった女子が格段に大人っぽくなっていて、髪が長く胸も大きくなっていた。
終盤に差し掛かると酔った美沙が絡んできた。
先生は結婚してるのか、彼女はいないのかと聞いてきたので、素直にいないと答えるとニヤニヤ笑っていた。
同窓会が終わって二次会に行き、流石に三次会は辞退して帰ろうとすると、また美沙がやってきて一緒に帰ると言い出した。
美沙の友達にニヤニヤしながら送り出されたので、これはもしかすると…と期待しながらホテル街へ向かった。
ホテルに着くと美沙は急にもじもじとし、腕に抱きついて離れなくなった。
一部屋だけ空いていたグレード高めの部屋を選び、一応この部屋でいいかと聞いたが、画面も見ずに頷いた。
部屋に入ってすぐにキス。
元教え子とこれからヤるんだと思うと興奮が抑えられなかった。
濃い紺色のワンピース?ドレス?の背中のファスナーを下ろすと、見た目よりも大きな胸が現れた。
ベッドに押し倒してキスしながら胸を揉みしだく。
「あっあっ」と小さく喘ぎ始めたのでマンコを触るとすでに大洪水。
美沙がこんなエロい生徒だったなんて知らなかった。
「先生とセックスしたくて濡らしてるのか!」と声をかけながら生チンポを擦り付ける。
「先生いれてぇ」と甘えた声で言うのでそのまま正常位で挿入してズコズコ出し入れした。
さすがに処女ではないが締めつけがキツくて具合がいい。
勃起したクリをいじりながらピストンすると美沙は大声でイクイクと叫びながらイッたので、痙攣する脚を押さえつけてさらにピストン。
20歳以上年下の元教え子に遠慮なくドプンドプンと大量に中出しした。
次は美沙が騎乗位。
中出しした精液を逆流させながらガニ股で腰を振る美沙がエロすぎた。
ブルンブルンと揺れる胸の乳首をいじるとのけぞってイキ、吹いた潮が腹にかかった。
ごめんなさいと謝る美沙の腰を掴んで下から突き上げ、ぎゅうぎゅうと絞り取るマンコにまた中出しした。
「こんなに出したから美沙は妊娠するぞ」というと、
「妊娠していい、先生ともっとしたい」といっていた。
3月に短大を卒業して就職する予定だと聞いていたが、そんなにしたいならと絶対に孕ませてやりたくなり、さらに種付けをした。
夜が明けて午前6時、目が覚めると恥ずかしそうにしている美沙がいた。
可愛かったのでもう一度中出ししてからホテルから出た。
その後はカフェで朝食を食べ、最寄りの駅で解散して、俺はそのまま職場の学校へ向かった。
美沙とはどうやらこのまま彼氏彼女の関係になるらしい。
先週の土曜日はホテル、そして明後日は俺の家にきてセックスデートをする予定になっている。
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