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こんな中年夫婦がしていることに多くの『いいね!』を付けていただきありがとうございます。
調子に乗って2回目のことをお話しします。
今日は朝9時に車で家を出て、20分位離れた所に住んでいるT子の姉Sちゃん57歳を乗せて、さらに20分位の所にあるラブホテルへ行きました。
Sちゃんは夕方4時頃まで一緒にいられると言っていたので、ゆっくり過ごしてきました。
ホテルに入ると浴室のガラス越しにソープマットが立てかけてあるのが見えました。
今までもソープマットがあるホテルは何度も行ったことがあり、マットプレイをして欲しいなと思ったことはあったのですが、T子に頼んでも
「そんなソープ嬢みたいなことできひんわ」
と怒りそうな気がして言い出せませんでした。
浴槽の蛇口を捻り、『今日はSちゃんもいることだし、怒らずに2人でノリでやってくれる気分になってくれるかも…』と思い、風呂場を指さして
「あのマット使ってソーププレイして欲しいんやけど…」と言うと
「どんなふうにするん?」とT子が言ったので、ホテルのタブレットで『ソープランド マット』と検索してみると、いくつもの無料動画がヒットしたので、それを3人で見ていると
「こんなことして欲しいの?じゃやってあげよっか」とT子が言ってくれました。
フロントへ電話してローションを持って来てもらい、T子、Sちゃんの順に服を脱がせました。
T子は乳首だけが隠れる位の小さな赤いブラに、パイパンでなければ穿けない位小さな赤いTバックのパンティで、今までに見たことがないセクシーな姿でした。
「T子凄い下着やな」とSちゃんが言うと
「お姉ちゃんよりもセクシーに魅せたいしな」と言っていました。
次にSちゃんの服を脱がせると、おっぱいの下だけを覆って乳首は丸出しの黒いブラにTバックの黒いパンティ、そして黒い網タイツに黒いガーターベルトをしていました。
「お姉ちゃんも凄いやん。ガーターベルトカッコいいな」とT子が言うと、
「こんなブラもガーターベルトも付けるのも初めてやわ」と言っていました。
私もビキニのパンツ一枚になるとSちゃんが
「この前はKさん(私)先に布団に入ってて部屋も薄暗かったからわからなかったけど、凄いいい体してるね」
と言ってくれました。
私、腹筋6パックで胸筋背筋も鍛えた細マッチョなんてす。
「2人とも凄いセクシーやん。最高やわ。もうピンピンになってパンツからおちんちんがはみ出してるわ」
と言うと2人は見て笑っていました。
そろそろ風呂場に入ろうかとSちゃんとキスをしながらブラを外していると私のお尻に手を回して触り触りしていたSちゃんが
「KさんもTバックなん?見せて見せて」と言うので、回って後ろを見せると
「カッコいい。背中も筋肉凄いね」と言ってくれました。
パンティを脱がすとSちゃんは今日もツルツルのパイパンでした。
「毛が無くて綺麗やね」と言うと
「昨日、お風呂入った時に剃ったの。生え始めがチクチクするし、1日おきに剃ってるの。ほんまに毛は無いほうがいいし、この前脱毛サロン行って1回目してもらった」と言っていました。
ブラとパンティを取り、ガーターベルトと網タイツだけの姿を見て凄く興奮しました。
「こんなセクシーな姿初めて見たわ。感動」
と言って、ガーターベルトから網タイツを外して脱がせ、ガーターベルトも取りました。
T子も同じようにキスをしながら
「最高にセクシーやわ」
と言いながら下着を脱がせました。
私もパンツを脱ぐとSちゃんが
「ほんまに立派やね。T子が羨ましいわ」
と言いながら息子をシコシコとしてくれました。
前回のSEXでSちゃんは今まで生きてきて57歳にして初めて頭の中が真っ白になってイクっていうことを体験したそうで、自分の蜜壺からヌルヌルの蜜が溢れ出たことにも驚いていたそうです。
「Kちゃんはこれからはお姉ちゃんと2人のものよ。ずっと一緒に楽しみましょ」
とT子が言っていました。
つい半月前迄はT子がこのような考えを持っているとは思いもしませんでした。
こんな思考ってやっぱりおかしいんでしょうか?でも私はこんなT子のことが一層好きになりました。
お風呂に入ると私の前に密着してT子、向かいにSちゃんが浸かりました。
「お姉ちゃんのおっぱい、形いいね」とT子がSちゃんのおっぱいを触っていたので、
「乳首舐めてあげたら?」と言うとチュッチュッチュッチュッと音を立てながら舐めていました。
Sちゃんは目をつむり、気持ち良さげな顔をしていました。
私は左手でT子のおっぱいを揉み、右手でパイパンの割れ目やクリトリスを触っていると、蜜壺がヌルヌルとしているのがわかりました。
T子とSちゃんの「はぁ~ん」という声が一層興奮度を高めてくれました。
その後、私は浴槽から出てマットを敷き、ローションをお湯で薄めてマットに塗り、寝転んで体にも塗りつけました。
T子が浴槽から出て
「うわっ!滑る」と言ってよろめき、
「お姉ちゃん、滑るし気をつけて」と声を掛けていました。
私がマットの上に仰向けになり、T子がヌルヌルの息子をしごき、
「ローションって口に入っても大丈夫なん?」と聞いてきたので、
「大丈夫みたいやで。容器に無害って書いてあったわ。」と答えるとT子は息子を舐め始めました。
Sちゃんは私の顔に跨ってきたので、割れ目を舐めながら右手はクリトリスを触り、左手はおっぱいを揉んでいました。
「ヌルヌルして凄く気持ちいいわ」とSちゃん、T子は「挿れる」と言って息子を蜜壺に挿れて腰を回し始めました。
「あ~ん、気持ちいい」
と言いながらすぐにイッてしまいました。
Sちゃんも
「あ~ん、あ~ん」
と言いながら体を反らせ、脱力しました。
「このローション使ったら、クリトリスもヌルヌルして擦れて凄く気持ちいいわ」
とT子はローションを気に入ったようでした。
もう一度3人で湯船に浸かり、体を触りあってローションを落とし、シャワーをして風呂場から出ました。
3人とも下着を付けて、少し早いけどお昼ご飯を食べようということになり、ホテルの無料フードをいただき、歯磨きをして私が先にパンツを脱いでベットに入りました。
そしてT子とSちゃんが一緒にベットに来ました。
Sちゃんは私の股間に顔をもっていき、息子を舐めたりしごきながら咥えたりと気持ち良くしてくれ、T子は私の横に来たのでキスをしながらブラを外し、おっぱいを揉んだり乳首を舐めたりし、右手でお尻を触り触りしながらパンティに指をかけて脱がせました。
私の股間はSちゃんが舐めたりしごいたりしてくれているので、T子は私の顔に跨ってきました。
割れ目を舐めたりヌルっとした蜜壺に指を入れたりしていると「あ~ん」という声が漏れてきました。
Sちゃんは自分でブラとパンティを取り、私の上に跨がると息子を蜜壺に入れてピストンを始めました。
ガーターベルトと網タイツは付けたままで、その姿に私の興奮は絶頂になり、Sちゃんの
「あ~ん、もうダメ」
という声を聞くと中に発射してしまいました。
「T子、今Sちゃんの中に出ちゃったし、舐めて綺麗にしてあげて」
と言うと、T子はSちゃんのお◯こに口をつけて溢れてくる精液を飲み込んでいました。
Sちゃんも私の息子を咥えて精液を搾り出し、蜜でヌルヌルの息子を舐め回してくれました。
そして
「この前、初めて精液口にしたけど、ヌルっとしておいしかったわ」と気に入ってくれたようで、T子も
「いつもはKちゃんが私の中に出したら、自分で口に入れて飲んでるし、私もこの前初めて口に入れたけど、ヌルっと感がいいな」と言っていました。
「T子とSちゃんのお互いのお◯こを舐めあってみない?」
と言うとT子とSちゃんは目を合わせ、座りながら抱き合い、チュッチュッとフレンチキスを始め、その後舌を絡めたディープキスをして横になり、シックスナインの体勢になってお互いのお◯こを触ったり舐めたりしていました。
2人か舐め合っているのを見ていると、また息子が元気になってきました。
そして
「お◯こ同士をこうして擦り合わせてみて」
と体勢を作ると腰を振って擦り合わせるとクチュクチュと音を立てていました。
「あ~ん、気持ちいい」とT子が言い、Sちゃんも気持ち良さげに
「あ~ん」と言いながら擦り合わせていました。
しばらくしてそんな2人を離れさせて、T子に私の息子をしゃぶらせて唾液で湿らせてからT子のヌルヌルの蜜壺に挿れ、ピストンを繰り返しました。
「あ~ん、もうダメ」
と言いT子は果てました。
T子から抜くと、今度はSちゃんの蜜壺に挿れてピストンを繰り返しました。
「あっ、あっ、あっ」
と言って最後はSちゃんの体がピクピクとなり、私も間もなく発射しました。
息子を抜いたのですが、2回目だったので精液の量が少なかったようで、溢れることはありませんでしたが、私はSちゃんのヌルヌルの蜜壺をペロペロと舐め回しました。
そして3人で風呂場へ入り、シャワーを浴びながらT子とSちゃんに体を洗ってもらい、交代でT子、Sちゃんと体を洗って出てきました。
「まだ時間あるし、しばらく下着姿でいて見せて欲しい」
と言って2人の超セクシーな下着姿を眺めさせてもらいながらソファで雑談していました。
Sちゃんは「今まてSEXってそんなにしたいもんではなかったけど、KさんとT子と一緒にするのってほんとに気持ちいいし、T子がこの前誘ってくれてなかったら、こんなことにもならなかったやろし、私はイクっていうのを知らないまま死んでいくとこやったわ。ほんとにT子ありがとう。Kさんもありがとう。またお願いします」と言っていました。
T子も「お姉ちゃんが女の悦びを知らんかったとは…でも思い切ってお姉ちゃんとSEXの話ししてよかったわ。これからも一緒にKちゃんと気持ち良くなろうね」と言っていました。
私もパイパン女性2人と、妻公認で生中出しSEXできることに幸せを感じています。
こんな話、誰にも言えない3人の間での秘密事ですが、誰かに聞いて欲しいっていう気持ちもあり、こういう匿名で書き込んだら誰かに見てもらえるサイトがあるのは嬉しい事です。
いつまでもこの関係が続きますように…。
その後、夫を抱きしめながら体を撫で回し、夫には
「痛くして?」
と、私の乳首をこねくり回してもらう。
音を立てながらディープキスをしつつ、胸を揉みしだかれているうちに夫の洗っていない脇を舐め回すと、下のお口がヒクヒクし始めて気持ちいい事がしたくて仕方なくなる。
夫のあそこもバキバキに。
我慢できず、1日洗っていないムワッとした薫りを放つ所をフェラ。
男臭さとおしっこの臭いに興奮した私は、夫の手を取り自分の下の口へ。
びっくりするくらいグチョグチョになっていて、下の口の入口とクリトリスを夫の指を使ってオナニーをした。
気持ち良くて、もう無理!
夫の上にまたがり、そのままバキバキにそり立つモノを下の口へ。
気持ちいいところに当てようと腰が勝手に動く。
そのまま胸を揉みしだかれ、夫のは中で一段と膨張。
1番深いところにドロドロの白いやつを注いでもらって一回戦目終了。
月2~3回ラブホテルへ行って中出しSEXを楽しんでいます。
先日T子から
「うちのお姉ちゃん(Sちゃん)のことやけど、お義兄さんとレスらしくって、可哀想やし今度ホテル行く時お姉ちゃんも誘っていいかな?」と言われ、
「それってT子とSちゃんと俺の3人でするってこと?」と聞くと
「あかんかな?」と言われたので、
「T子は俺がSちゃんとするのって嫌じゃないの?」と聞くと
「知らん人とされるのは嫌やけど、お姉ちゃんにしてあげてくれるのなら全然嫌なことはないよ。お姉ちゃんもそんなこと誘える知り合いはいないって言ってるし、かといって出逢い系なんかは怖くてできないって言ってるし、あなたに頼んでみよか?ってお姉ちゃんと話してたんよ」と言われました。
義兄には内緒ですが、今日、3人でラブホテルへ行ってきました。
ホテルに入ってます私がシャワーし、交代でT子とSちゃんがシャワーに入りました。
そしてT子は真っ赤な下着、Sちゃんは黒の下着で2人ともとてもセクシーな極小のTバック姿でした。
ベットに寝転んでいる私の右にT子、左にSちゃんが入ってきました。
「お姉ちゃんから先にイカせてあげて」
とT子が言ってきたので、Sちゃんとキスを繰り返していると、T子が後ろから私のギンギンになった息子をしごき始めました。
私はSちゃんのプラを取り、胸を揉んだり舐めたりし、そしてパンティを脱がせて割れ目に沿って舌を這わせ、クリトリスを指で転がすと、「あ~ん」という声とともにすぐにねばっとした蜜が溢れてきました。
T子は私の前にまわってきて、息子をペロペロと舐めたり咥えたりしはじめました。
私とT子は共に脱毛してパイパンなのですが、Sちゃんも毛が無かったので、
「Sちゃんもパイパンにしてるんやね」と言うと
「あなたがパイパン好きだってT子が言ってたから、今剃ったのよ」と言いました。
しばらくクリトリスと割れ目を舐めたり指を入れたりしていると
「あ~ん、もうダメ」
と言って腰を持ち上げて脱力しました。
そして蜜が溢れてヌルヌルになった蜜壺にギンギンになっている息子を生挿入して、ピストンをしていると、
「あ~ん、またイク」
と言ってSちゃんは果てました。
まだイッていない私はSちゃんの蜜壺から離れて、T子とキスを始めました。
T子はSちゃんの蜜でヌルヌルになっている私の息子をしごき、私はT子のブラを外して胸を揉んだり舐めたりし、パンティも脱がせてパイパンの割れ目に舌を這わせたり指を入れたり、クリトリスを舐めたり触ったりすると、T子もヌルヌルの蜜が溢れてきました。
しばらく続けていると
「あ~ん、イク」
と言って果てました。
次にもう一度、Sちゃんとキスを始めて抱き合い
「Sちゃん、おちんちん舐めるのはどう?」
と聞くと、私の股間に顔を下げて息子を咥えてきました。
「Sちゃん、俺も一緒に舐めたい」
と言うと、私の顔の上に跨ってくれました。
しばらくシックスナインを続けてから、Sちゃんのヌルヌルの蜜壺に生挿入してピストンを繰り返しました。
「あ~ん、あ~ん」と声を出して
「イク、イク」と言ってきたので、さらに激しくピストンしているとSちゃんは脱力しました。
そして私もSちゃんの中に発射しました。
T子とのSEXでは、発射したあとは私が割れ目を舐めて精液を飲んでいるのですが、今日は
「T子、Sちゃんのオ◯コの精液、綺麗にしてあげる?」
と聞くとT子がSちゃんの割れ目を舐めて精液を飲んでいました。
しばらく休憩してから、
「Sちゃん。おちんちん久しぶりだったら舐めて大きくしてくれる?」
と言うと、小さく萎えた息子を咥えてくれて、大きくなってきました。
その間T子は私の顔に跨っていたのでクンニを続けました。
そしてヌルヌルのT子の蜜壺に生挿入してピストンを繰り返し、
「あ~ん、ダメ、ダメ」
と言ってT子は果てました。
私も高速ピストンを繰り返し、T子の中に発射しました。
T子の蜜壺から抜くと、Sちゃんが息子を咥えて精液を搾りとり、そしてT子の蜜壺も舐めて、溢れてきた精液を口に入れていました。
Sちゃんは「凄く気持ち良かった、また誘って欲しい」と言ったので、これからは時間の合う日は3人でSEXすることになりそうです。
56歳と57歳の実姉妹がこの歳になって初めてお互いのSEXしている姿を見たり、お互いのオ◯コを舐めるのも初めての経験だったみたいです。
そしてSちゃんも「脱毛に通ってパイパンにすることに決めた」って言っていたので、パイパン好きの私はツルツルになるのが楽しみになりました。
若い方が聞くと、56歳と57歳のオバサン相手にして何が楽しいの?と思うかもしれませんが、私も20代30代の頃は50代の女性とするなんて絶対無理でしたが、いざ自分が50代になると全然大丈夫になりました。
多くの女性は過去の男の話はしたがらないものだし聞きたい男もあまりいないと思う。
私自身は過去に拘らないので元カレの話をされても全く気にならない。
その彼女とも互いの恋愛遍歴はごくフツーに話していた。
ある日その話をしていた時に彼女から忘れられない男と出来事の話を聞いた。
女の恋は上書き保存というが、彼女曰くまだ上書きされていない存在と出来事があるらしい。
んじゃ上書きしようよと私が提案すると、彼女がその時のことをよく思い出してみると言った。
彼女が24の頃に結婚を考えていたレストランオーナーのドS元カレの経営する店での出来事。
そこで働いていた若い従業員の男がいてあまり要領が良くなくいつもその子はカレに怒鳴られていたそうだった。
カレの店で手伝っていた彼女はその姿を見ていて慰めたり話を聞いているうちに男女の関係になったのだそうだ。
ドSのカレに疲れていたのもありその若い従業員にのめり込んだらしいのだが、ある日閉店後にバックヤードで若い子とコトに及んていたところをカレに見つかってしまったのだそうだ。
ドSカレは激怒してその場でその若い子を殴りつけてクビを言い渡したのだそう。
彼女も必死に許してあげて欲しいと言ってもダメだったようだ。
暫くして妊娠が分かったらしいのだがドSカレの子か若い従業員の子なのか分からないので泣く泣く堕胎したのだそうだった。
程なくドSカレとも別れて若い従業員とも音信不通になってしまったらしい。
彼女は文学部出の文学少女らしく話を聞いているだけで生々しくまたエロチックだった。
自宅にウォークインクローゼットがありそこが現場に似ているとのことでここでエッチしようと彼女が言った。
その時と同じように下半身だけ裸になり彼女がお尻を突き出して
「早く入れて!」と言った。
どうも私がその時の若い従業員役らしくズボンとパンツを下ろして既にグッショリ濡れた秘部に挿入した。
彼女はトランス状態のようになって意味不明な淫語の様な言葉を連発して一人で果ててしまった。
ぐったりした彼女を仰向けにすると再び挿入して白眼を剥きかけた彼女の膣内に射精した。
それから数週間後、彼女はまた上書きしに行きたいと言い出した。
今度は?と聞くとまたドSカレ時代の同業者とのこと。
彼女曰くその同業者カレのことがすごく好きで身体の相性も抜群だったそう。
だったら付き合えば良かったのにと言うと妻帯者だったとのこと。
ドSカレとも仲良しで互いの店を行き来する間柄だったそうだ。
その同業者カレと初めてエッチしたのがそのカレの店だったのでそのお店に行ってみたくなったと。
閉店後にドSカレとその店に訪れたときに3人でワインを飲んで酔ったドSカレが先に帰ると言って帰ってしまったそうだ。
その後ドSカレへの不満や愚痴を同業者カレへぶちまけると、優しく慰めてくれたそうだ。
やがて彼女がしなだれかかると同業者カレはこっちにおいでと先ほどまでドSカレが座っていたソファに手招きすると彼女を抱き寄せてキスをしてきたそうだ。
こうなると肉食彼女は止まらない。
ソファに座った同業者カレの上で腰フリをしたらしい。
彼女がカレがさっきまで座っていたソファで同業者カレに跨っている背徳感が堪らなくて何度もイッたと語るとエロすぎて勃起が止まらなくなった。
まだ営業しているというそのお店の近くにクルマを停めると彼女がウィンド越しに店内を見ている。
あっいた!と指差す店内に髭面の中年男が歩く姿が。
彼がそうなの?と聞くと彼女は頷いた。
彼女は何か思い出そうとしているのか暫く黙っていると、パーキングにクルマを停めてと言い出した。
さっきのお話には続きがあって、お店でのコトが終わったあともう遅いから送っていくよとその道すがら公園内の自販機の裏でまたもう一発ヤッたらしい。
その公園まで行くとまだあった自販機の裏で立ちバックでそのときと同じように中出し上書きエッチをしました。
その後、彼女が当時カレと同棲していたマンションまで歩いていたとき中出しした精子が逆流してきたらしくポツリと「あの時もそうだったなぁ‥太腿に精子が垂れてきて」
エロもここまでくれば芸術かも知れないとそのときは思った。
まとまりがない文脈になってしまったけどあの彼女のエロが伝われば幸いに思います。
子供は離婚した前の子供で成人して地方で結婚してくらしている。
そんな息子位の男性が近所で商店を1人でしていた。
父親が急死、母親は新興宗教団体に洗脳されて弟妹もそれぞれの道に進んで誰も彼を相手にしない。
食事も1人で弁当を買って食べている。
大学時代はよくマスコミ等に出てたアスリートだったが、彼の人生を母親がめちゃくちゃにしてと笑ってた。
そんなことより彼の視線にいつもオメコが熱くなり濡れてくる。
彼を呼び出して夜に色々と商品説明させた。
ブラジャーはしてない。下着は紐パンで。真っ赤な口紅でムスクの香水をオメコに振りかけて誘う。
私はトイレに入り紙を取ってと彼を呼んだ。
勿論オメコを見せてと言うか裸になって。
彼に思い切り抱きついた。
思い切り舌を絡めて慌ててお互い裸になり全身を隅々まで舐め尽くした。
特にお互いのチンコとオメコそれにお尻の穴も足の裏も何もかも全部。
我慢できなくなり挿入されて舌を絡めて止まらなくなり必死になってしまった。
「お願い、放さんといて」と彼に必死になり肩にキスマーク着けた。
「もっともっと全身にキスマーク着けて」と言うので、全身にお互い付けあった。
私は彼がいないと不安になり何もかもできない女になった。
精子がオメコにしっかり子宮のおくまで彼の精子でいっぱいになってる。
私は拭くのを拒否した。
彼の精子でいっぱいになって生きていきたいから。
お互いキチガイみたいになってる。
彼が「オシッコ飲みたい、唾飲みたい」と言うから全部飲んでもらう。
私も彼のオシッコと精子は鼻から飲んでる。
暇があれば裸になってオメコしかしない。
白髪で白髪染禁止、脇毛も剃らしてくれない。
常に彼のチンコの毛を御守りとして持ってる。
オメコに彼のチンコが入るとドクドクと入るのが分かり嬉しい。
後戻りできないようにアナルも彼に指で色々としてもらう。
還暦も遠に過ぎてるから中に思い切り出して精子中毒になってる。
彼がいないと生きて行けない。
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