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2-3回指名すれば大抵生挿入はOKでしたが、中出しOKの嬢にはなかなか逢えませんでした。
昨年末、180分で入った嬢は私が好きな小柄で、スレンダーで微乳でしたが、相性がいいのか、最初の1時間で何回も体を震わせてイキました。
正常位で外出しした後、四つん這いバックと立ちバックでもイッてました。
「中には出しちゃダメですよ」って言われてましたので、それは守ってました。
騎乗位で自分で乳首摘んで腰を振ってイった後、前に倒れて抱きついて来ました。
「ね、お願い中に…」
とリクエストがあったので、下から突き上げ続けて発射すると、中がギュッと締まってしがみついて来ました。
30分くらい抱き締め合ったままでした。
シャワーし終わって帰る時、嬢の希望でLINEを交換しました。
何も起きないか、「また呼んでね」っていう営業が来るんだろうなって思ってましたが、翌日来たメッセージは
「昨日はありがとうございました。あんなに凄いのは生まれて初めてでした。今度はお金は要らないので、お店抜きで個人的に会ってください」
10日後くらいに会いました。
話してみると、彼女は経済的なことではなく、旦那さまとセックスレスで、欲求不満解消のために勤めていたということでした。
その日は10時に会って16時頃まで一緒にて、4回中に発射しました。
お金を渡そうとしましたが、何度も「要らない」と言うので渡しませんでした。
その週のうちにお店のサイトから写真と名前が消えました。
あれから半年、最低でも月に1回はお会いしています。
お店の表示は51歳となってましたが、彼女の実年齢は社会人と大学生のお子さんがいる55歳で、私と同級生でした。
お互いに実名を明かして、名前を呼び合いながらしてますし、お店の時のような外出用の服装だけじゃなく、普段自宅で過ごすような部屋着やスウェットなんかも持ってきてもらってヤッたりもしてます。
抱き締め合って一緒にイクのが至福の時です。
私も彼女も2時間くらいじゃ足りなくて、土曜日の朝から夕方まで一緒にいるようにスケジュールを合わせて、3~4発は中出ししてます。
エリちゃんとのセックスは継続してる。
元々が嫁と二択の女だったので女としての魅力は満足。
エリちゃんが結婚して他人のものになっても特に罪悪感も薄いかな。
新年開けたくらいの夕方にエリちゃんの職場に呼ばれて軽く修理。
修理が完了したのでいつものベッド前で全裸になる。。介護施設は便利です。
『わかってるけど。。いやらしいイイ身体してるよな』
「それでも貴方はあの嫁と結婚してるし。。最悪!」
『一夫多妻じゃないからさ。。。』
エリちゃんのお尻を鷲掴みに揉みながらダラダラなキスをする。。Fのオッパイは密着すると気持ちいい。
そのままベッドに倒れ込みエリちゃんはフェラを開始した。。お互いに慣れた身体で任せてればいいだけ。
「本当にこのチンポは美味しい。。相性がいいからなんだろうけど」
『旦那ともやってるんだろう?』
「悪くないけど。。何か足りないかな」
「他人の嫁に中出しするくらいの性欲とチンポが欲しいかな」
エリちゃんはパイズリとフェラをしながらニコニコしてチンポを咥えてる。
『エリちゃんは基本的にスケベな奉仕だからな。。』
「たまには硬いチンポから出る精子を飲みたいのよね。。硬いチンポに好き勝手に突かれたい。。何度でもヤりたい」
エリちゃんはいい終わると騎乗位でチンポを入れた。
『どうなん?人妻が自分から旦那以外のチンポを入れるのは?』
「人妻が昔の男と浮気する気持ちが良くわかる。。旦那よい気持ちいいから仕方ないんじゃないの?」
たまに嫁以外の女が上にいるのは悪くない。
ほどよい刺激にもなるしチンポも違う感覚で気持ちいい。
「慣れたチンポは気持ちいいね。。やっぱり旦那より収まりがいいよね」
エリちゃんは安定のグランドの腰振り。。介護施設のベッドがギシギシ揺れてる。
『相変わらず。。チンポ擦るの上手いな。。』
嫁とは違う積極性とエロさも悪くないんだよな。
時間も無いのでエリちゃんを抱えて正常位へ。
『さて!頑張って奥に中出しするよ!』
「他人の嫁に中出しとか。。貴方らしい」
『エリちゃんの身体見て腰振られたら避妊はないよ。。。避妊する?』
「避妊しない。。精子が欲しい。。チンポは生よ!」
ゆっくり奥近くだけでチンポを擦る。
「生チンポ気持ちいい!。。硬いのいい!」
大きなオッパイの乳首を摘みながらダラダラのキスをしながらピストン。
キツめな顔立ちが喘ぐ表情は相変わらず良い。
『どうする?。。まだする?』
「時間無いから出していいよ」
そこから奥突きで発射!
『少しだけサービスな』
発射後のチンポを抜いてそのままアナル。
『久しぶりにこっちも!』
半勃起チンポを久しぶりにアナルへ侵入。
「貴方だけよこんなにホイホイ入れる人は」
『エリちゃんが妊娠したらフェラかアナルだからさ。。アナルも嫌いじゃなかったろう?』
「私の事を良く知ってるのも貴方だけよ」
軽くアナルを慣らしてから解散。
そして4月の終わりにエリちゃんから妊娠報告。
血液型も中出し日も旦那とのセックスで調整済。
正直。。どちらの子供か不明。。旦那とは不妊検査もしてるので問題ないみたい。
旦那の子供だろうな。
産休までにあと何回やれるかな?
今回は3人目のせフレ詩子との話になります。
栄子、美衣子との満足のいく大学性活を送っていましたが、毎日同じようなものを食べていると他のものを食べたくなるのが罪深いところですよね。
夏も近づいてきた日、バイト、サークル、セックスと精をだしていた時、たまたま栄子と美衣子の生理が被り、できない日になってしまいました。
テストも近づいていたことも有り、栄子、美衣子了解のもとテスト勉強期間として過ごしていましたが、部屋の暑さと欲しい資料ができたことも有って本屋に向かうことに。
本屋で資料を探していると法学の専門書のコーナーにそぐわない女性が一人。
黒髪の短髪、耳には何個ものピアス、某バンドのロゴの入った白いTシャツにホットパンツかと思うほど露出の激しいダメージジーンズにこの暑い中よく履いてるよ、と思いたくなる編み上げブーツ。
胸は大きく、そのせいで持ち上げられたTシャツは普通なら隠せるはずのへそを隠すことができず、そこにもピアスがある。
普段の私なら声などかけない相手だが、同じ大学どころかゼミも一緒の顔見知りだ。
無視するわけにもいかん、と思い声をかけた。
私「よっ、詩子ちゃん、なんか探してるの?」
詩子はこちらに視線を向け、
詩「うん、〇〇さんの本」
と答えてまた本棚に顔を向けた。
私「もしかして△△(書籍名)?オレ買ったけど貸そうか?結構高いぜ。」
先日教授に勧められた著者の名前が出たので、当たりをつけて聞いてみる。
詩「それも探してるけど、□□(別の書籍名)」
とこちらに顔も向けずに答えた。
とりあえず声もかけたし、目的も聞いてしまったので□□を探してみる。
詩子の目線では気づきにくい高さに有った本を手に取り私「有ったよ、ほれ」
と渡してみる。
詩「あっ、ありがとう」
と言って詩子は受け取りレジに向かった。
詩子は見かけこそ少し怖い感じがするが話してみると単なる不思議ちゃんである。
ゼミ内でも意を決して話しかけたとある男が現れるまで一言も話さなかった女であった。
また、その返答も割とぶっ飛んだ内容であり、ゼミを混乱に追い込むこともたまにある。
詩子がレジに行ったのを見て私も自分の本を探し始めたが、少しすると詩子が私の後ろに黙って立っている。
私「どうした?」
と聞くと
詩「△△貸してくれるって言ったから待ってる。」
と言われてしまった。
普通なら明日大学で、とかで通じるが詩子はおそらく今日借りないといけないと思っている。
短い付き合いながらある程度理解しているので資料探しを諦め詩子を自室に招くことに。
私は当時賄い付きの学生寮に住んでいて、ワンルーム、トイレ、シャワー、台所は共用であった。
玄関から共用で、女を連れ込むと非常に目立つのだがやむを得なかった。
幸い誰にも見咎められることなく詩子を自室に招き入れた。
詩子に本を渡し
私「ほれ、読み終わったら大学で会ったときに返してくれれば良いよ。」
と言った。
詩「ん、ありがとう。あ、高いね。」
と裏表紙の値段をみてポツリと呟いた。
私「まぁ、バイト代入った後だったからね。」
と笑いながらいい冷蔵庫から飲み物を出そうとした。
私「詩子ちゃん麦茶でいい?」
と振り返りながら聞くと、詩子はなぜかTシャツを脱ごうとしていた。
私「はっ?何してん?」
と声をかけるとTシャツを脱ぎブラを外しながら詩子は
詩「ん、お礼」
と答え立ち上がりズボンを脱いだ
私「いや、お礼は別にいいんだけど、ってなんで脱いでるの?」
詩「ん?私君ヤリチンって聞いたし、体で払うのが一番喜びそう」
私「や、確かにそれは喜ぶけど、いきなりすぎるわ」
と問答してる間に詩子はパンツまで脱ぎ全裸になっている。
そしてベッドの上に寝転ぶとM字開脚のうえ、所謂クパァまでして、
詩「初物なのでお早めに」
と言ってきた。
天然か人工かわからないがムダ毛一つ無い土手の下にサーモンピンクの膣がヒクヒクしていた。
ここまで挑発されて挑まないわけもなく、私もさっと全裸になり詩子を押し倒した。
爆といって差し支えない胸をしゃぶりながら指で膣にふれると、わずかに濡れていた。
私「少し濡れてるね。こうなるの期待してた?」
詩「わかんない、でも部屋入ったときには、あっ、今日私君に犯されるんだ、って思ったらドキドキした。」
私「嫌ならしないよ」
詩「嫌じゃないよ、でもお願い、抱く、じゃなく犯して。私君が満足するようにして。そうして欲しいし、お礼しなきゃだし。」
指マンと乳首責めでドンドンと濡れてくる。
詩子も指を噛みながら声を我慢していた。
私「ずっと気になってたし使わせてもらうよ。」
と言って愛撫を止め、詩子に馬乗りになってパイずりを始めた。
完全におっぱいに埋もれてしまい、腰を突き出したときに先端だけ顔をのぞかすような状態だった。
詩子は胸を犯されながら、ふっ、ふっ、と呼吸が荒くなっていき、目が潤んでいった。
とりあえずの一発目としてそのままパイずりで射精。
突き出したときに出したので、勢いよく出た精液が詩子の顔にかかった。
詩「あっ、勿体ない」
と顔にかけられた詩子が呟いた。
私「何がもったいないの?」
詩「男の人って出せるの限界有るから、胸で出だしたら犯される回数減っちゃう」
と上気した顔で応えた。
そんな言葉に反応してしまい、連射の態勢が整ったので
私「じゃあ犯すよ」
と言って詩子に生で挿入した。
栄子、美衣子がピルを飲んでいるのでコンドームなど持っていないし、しばらく着けていない。
既にセックスと言えば生が当たり前になってしまっていた。
ブチブチと処女を相手にする感触が伝わる。
詩子は仰け反ってパクパクと口を動かし声も出ないようだった。
一先ず奥までしっかり挿入し
私「痛いか?」
と詩子に聞いた。
詩子は涙をこぼしながらコクコクと頷いたが
詩「もっと犯して」
とか細く応えた。
それに答えてピストンを開始、栄子、美衣子としてるお互い気持ちよくなるための、ではなく自分だけが気持ちよくなるためのピストン。
詩子は歯を食いしばって痛みに耐えている。
それを見下ろしてドンドンと嗜虐心がくすぐられる。
思わず詩子の首をしめる。
かっはっ、と咳込むように息を漏らし詩子の顔が赤くなる。
それに比例して膣も締まりだし、その締りにやられて暴発気味に詩子の中に射精した。
賢者タイムになって、やばい、やらかした。栄子達とは違うのに、と内心焦りだす。
詩子は
詩「まだ犯して」
と言ってきたのでとりあえず考えるのは後にしてもう一回、詩子を犯すことにした。
都合3回詩子に中出しをして、お掃除フェラで口内射精までしてようやく終了。
詩子は膣から溢れてきた精液を指で掬って嬉しそうに
詩「いっぱい犯されちゃった」
と呟いた。
その姿を見てまたムラムラきたが我慢。
その後裸のまま風呂に行こうとした詩子をなんとか静止し、詩子を家まで送っていった。
家についた詩子は
詩「私君、また犯してくれる?」
と聞いてきたので
私「あ、ああ、またな。」
詩「じゃあいつ犯されても良いように赤ちゃんできない薬飲んでおくね。いつでも犯しに来てね。」
といって合鍵を渡してきた。
それが可愛くて、今日はもう中出ししたから関係ないか、と帰り道に思い引き換えして詩子の部屋へ。
早速合鍵を使いお邪魔します。
シャワーの音が聞こえたので服を脱いでシャワールームに突撃。
入った瞬間詩子はヒッと驚いたが私だと気づき表情を緩ませた。
結局その日は朝まで詩子を犯していた。
なお、栄子、美衣子に詩子と関係を持ったことが速攻バレたが、まぁ、3Pから始まった関係なので呆れられたが怒られなかった。
4Pを提案して少し怒られた。
久しぶりに小田くんに会いました。
小田くんが同級生の彼女と上手くいっているようだったので、私から連絡しないようにしてましたが、ゴールデンウィークの数日前「ご無沙汰してます」とLINEが来ました。
「ヤリたくなったらいつでも連絡して」という私の言葉に「甘えて」くれたメッセージでした。
彼女とは月に1-2回はヤッていたそうですが、資格試験の勉強などがあって、ここ2か月くらいヤッてなくて溜まってるようでした。
私はここ1年リアルで男性とはしてませんでしたからもちろん大歓迎でした。
「今までやったことないことしてもいい?」
「え~?どんなことですか?」
「それは当日のお楽しみ…」
「わかりました。楽しみにしてます」
今まで車内や野外でも私の自宅でもしたし、目隠しや軽い縛りもやったことあったし、おクチの奥深くで出されて呑んでたし、アナルでも出されてイってたし、小田君もアナルで感じてました。
小田君もでしょうけど、私も会うまでの数日間、想像、妄想してしまってずっと濡れっぱなしでした。
「おはようございます……え~…なんで?」
連休初日の朝8時、以前待ち合わせていた所でミニバンの2列目のドアを開けた小田君が声を上げました。
「いいから乗って閉めて…」
私はすぐに車を発車させました。
後席には先にもう一人の女性が座ってました。
「おはよう、小田君」
「お、おはようございます…」
小田君が挙動不審ぎみに答えたので
「びっくりした?」と私が声をかけると
「そりゃそうですよ…どういうことですか?」
「こういうこと…」
彼女はシートベルトをしたまま体をくねらせて小田君に抱きついてディープキスをしました。
そのまま小田君と何度か入ったことがあるラブホに車を入れました。
着くまでの十数分の間、小田君たちはほとんどずっと唇を合わせ続けていたので、小田君は状況がよくわからないままでした。
「いいから降りて…話はお部屋で」
小田君を私と彼女と二人で両側から挟んで部屋に入りました。
入ってすぐ小田君のチノパンとトランクスを下げて、しっかり上を向いているおっきなモノにしゃぶりつきました。
もう一人、ピチャピチャ音を立てながら小田君の唇にむしゃぶりついてる女性、実は小田君も知ってる私の同僚35才バツイチ独身の春陽先生です。
春陽先生は170くらいあってスレンダーで遼河はるひや黒谷友香のような雰囲気です。
ワザとジュポジュポ音を立てて出し入れしてると小田君がイキそうになって来ました。
おクチを離して右手で強く握ってしごきます。
「あぁ…ゆみちゃん…イッちゃいそう…」
「わかってる…このまま手でイク?」
「いえ…先生のクチで…」
「あら…そんなこと言うんだ…」
小田君の乳首を舐めてる春陽先生が言います。
「じゃ、先生のクチマンコの奥でイッて」
私がまた奥まで呑み込むと小田君が私の頭を持って奥まで突いて来ました。
「あぁ…先生…イクよ…イクよ…」
ドクドクドクドク…長い間続きました。
いつものように、出してる間も頭を押さえて腰を動かし続けます。
少しずつ呑み下して、全部呑んだところで舌でお掃除してから離れました。
「ねぇ…このまま春ちゃんにブチ込んであげて、きっともうグチャグチャだから…」
「わかりました…」
小田君が春陽先生を後ろ向きにして壁に手を突かせて腰を引いてワンピースの裾を持ち上げて突っ込んで行きました。
「あぁ…凄い……」
小田君がゆっくり出し入れを始めたので私は後ろから小田君のアナルを触りました。
「おぉぉっ…」
「先生…ゆっくりと速いのとどっちがいい?」
「…………」荒い息遣いのまま無言でした。
「せっかく最初だから小田君、物凄~く激しくしてあげて…」私が勝手に頼みました。
「はい…」
微笑みながら返事をすると、小田君は春ちゃんの左右の胸を握り締めて、激しく乱暴に犯すように腰を前後させ始めました。
「あぁ…凄いって…イッちゃうイッちゃう…」
そう言いながら体をブルブル震わせていても小田君は腰振りを止めません。
「あぁ…とめて…とめて…凄い凄い凄い…」
そしてついに「あぁ…」と大声を上げて体を震わせたまましゃがみ込んでしまいました。
小田君はまだ発射してませんでした。
「先に入ってて」
私は小田君を部屋に入るように促しました。
私もしゃがんで春ちゃんを抱き締めました。
「大丈夫?ちょっと激し過ぎた?」
「ううん…物凄く良かった…こんなの初めて」
「大丈夫?まだする?」
「しますします…いっぱいお願いします…」
小田君には話してませんでしたが、小田君と会わなくなってパートナーが見つからなかった時に、お互いの欲求不満の吐け口として毎月床を共にしていたのは春陽先生だったんです。
春ちゃんの手を取って部屋に向かうと、小田君はベッドで仰向けになっていて、真ん中に大きなモノが天を向いていました。
「いいよ…春ちゃんが満足するまで…ね、小田君いいでしょ?」
「は、はい…」
返事が終わるか終わらないかのうちに春ちゃんが白いワンピースの裾をまくって大きなモノの上に腰を落として行きました。
「あぁ…ホント凄い…奥まで刺さるぅ…」
春ちゃんが腰を振り始めてる横で私は小田君に添い寝するような形になりました。
「ねぇ…春ちゃんすごいでしょ?」
「はい…でもどうして?」
「小田君と会わなくなったからよ…」
「えぇ?そうなんですか?」
「私も春ちゃんもヤル相手がいなかったから…」
「ゆみちゃん…小田君の凄っいです…」
春陽先生は一人で腰を動かし続けてました。
「ねぇ…私のも舐めてくれる?」
「はい…もちろん…」
笑顔で答えてくれました。
私は春ちゃんと向き合う形で小田君の顔の上にオマンコを当てて、乗っかりました。
春ちゃんの目がトロンとしてました。
イキそうな表情がエロかったのでムラっとして抱き寄せて唇にむしゃぶりつきました。
私より大きいEカップのオッパイを強く握って左右の先端の乳首を強くひねり潰すと
「あぁっ……凄い凄い凄い…イッちゃう…」
小田君のチンポの上と顔の上、ちょっと離れてるけどお互いの肩に手を掛け合って唇を貪り合いました。
その間、小田君は下から腰を動かし続けてて私のクリを舐めてる舌も動き続けてました。
春ちゃんと私はイッてるのに……
私は小田君の顔の上から退いて小田君の耳元でささやきました。
「春ちゃん…いくらでもイカせて欲しいって…いくらでも出して欲しいって…してあげて」
「はい…頑張ります」
「私と一緒でいろんなこと言うのも言われるのも好きだから言ってあげて…」
「あっ……」春ちゃんが声を上げました。
「ゆみ先生が何か言ったら大っきくなりました」
「そう、小田君も春ちゃんと一緒でHなこと言われると感じるのよ」
私はまた春ちゃんのワンピースの上から左右の乳首をつねり上げました。
「あぁ…凄い…」
小田君の上で上下前後に腰を振ってます。
「小田君も乳首弱いのよ…」
そう教えたら春ちゃんがいじりました。
「あぁ…乳首したら大っきくなりました」
「小田君イキそうでしょ?春ちゃん…大っきくなったら出るからね…」
「あぁ…ダメです。イキます…イキます…」
小田君が激しく腰を突き上げ始めました。
「あぁ…凄い凄い…私もイクイクイックぅ…」
春ちゃんが小田君の上に突っ伏しました。
でも小田君は私の時のように突き上げ続けてます。
今日の2発目を発射しながらです。
「あぁ…ホントに凄い…またイッちゃうって…」
今度は春ちゃんの体がガクガク震えて、小田君がやっと動きを止めました。
春ちゃんは力が抜けてグッタリしてますが、腰だけピクピク震えてました。
「大丈夫?」
春ちゃんの顔を覗き込みました。
「ゆみ先生…こんなのしてたんですか?」
「そう。やめられないでしょ?」
「あぁ…まだできるの?」
小田君が下から動き始めたようです。
春ちゃんは上からしがみついたままでした。
「先生のオマンコも凄っく締まってますよ」
「こんなに長くて太くて固くて…」
「イヤですか?」
「ううん…いっぱいしたい…毎日でも…」
「何がしたいんですか?」
「小田君のチンポ入れて欲しい…」
小田君がワンピース越しに春ちゃんの乳首にしゃぶりついて甘噛みしました。
「あぁ…凄い凄い…」
また体を震わせてイッちゃいました。
「ねぇ…私も…」
小田君の横に体を寄せると、春ちゃんの下から抜けて、裸になってた私の上に重なりました。
春ちゃんは俯せのままグッタリしてました。
私の両脚を抱えて大きく開いて、オマンコが上を向いて一番奥まで入る体勢で一気に奥まで上から杭を打ち込まれるように貫かれました。
「あぁぁぁっ…」春ちゃんより大きな声が出ちゃいました。
久しぶりに迎えた大っきいナマのチンポは春ちゃんとする時に使うバイブやディルドとは比較になりません。
「ね、オマンコでもアナルでも好きなだけ出して…いっぱいちょうだい…」
「先生…エロ過ぎですって…」
「彼女とできない時はいつでも言って」
「いつでも?」
「私も春ちゃんもいつでもいいから…」
ゆっくりになったり速くなったり出し入れされて、中の感じるところがゴリゴリ擦られて何回もイキました。
すると小田君が「あっ…」という声を上げて、チンポがグッと膨らみました。
「ダメですって…春ちゃん先生…」
復活した春ちゃんが小田君に後ろから抱きついて乳首を責めてました。
「あぁ…ゆみちゃん…イクよ…イクよ…」
「いいよ…ナカにいっぱい出して…止めないで」
ドクドクドクドク……
今日3発目でしたけど、小田君は出した後もずっと動き続けててくれました。
(つづく)
私は十数年付き合っているセフレがおり、その彼女と中出しがしたいがために2014年に嫁にナイショでパイプカットをしました(笑)
当然ながらそれ以降は彼女やそれ以外の女性とも中出しをする機会が増えました。
今回はパイプカット直後に別の女性(いずみ35歳)との中出しの事を書きたいと思います。
いずみとは出会い系サイトで知り合い、2年ほど援で月1ペースで付き合っています。
旦那の稼ぎが悪くいつもお金に困っている風でしたが、ブスなので定期の相手もおらず、私は格安で会っていました。
だだ、ブスだと美人と違って心置きなく責められるのが良いところでもあるし、2年経った今でも恥ずかしがり、その割に前戯がなくても濡れるエロさが気に入っていました。
私といえばホテルではSっ気を発動して言葉攻めや少し乱暴なプレイをしたり、野外ではノーパン・ノーブラにワンピース姿で歩かせ、夜の公園の東屋でおもむろに立ちバックで嵌める。こんな遊び方をしていました。
そんなある日、パイプカットと精液検査を済ませた私はいずみを呼び出しホテルで会うことになりました。
パイプカット後、初回は当然無許可中出しを決行するつもりです。
いつものように言葉攻めをしながら生で嵌め倒します。
そろそろ発射が近い事を察したいずみは、
「もうゴムつけたほうがいいんじゃない?」
そう、私はいつも
「中出ししたいなぁ」とか
「ちょっと中に出ちゃったかも」
とかジャブをかましていたので、いずみは警戒してるんです。
いつもならここでゴムを付けてからフィニッシュです。
「まだ大丈夫だって」
そんな事を言いつつ段々とピストンを激しくしていきます。
いよいよ込み上げて来た時に
「もうすぐイキそうだよ」
「あはぁん…あたしもイキそう…でも外に出してよ…」
「気持ちいいぃ~。中に出したいなぁ…」
「えっ!?ダメだってば!」
「あ~っ、もう中に出しちゃおうかな~」
「ダメダメ!!」
そして当然のごとく
「中に出すぞ!うっ…うっ…うっ!」
ドクドクと膣の奥に放出すると、いずみも中出しされたのを分かっているのに私にしがみつきながら顔を歪めてビクビクと腰を震わせながら逝きました。
「ハァハァ…中はダメなのに…どうするのよ…ハァハァ…」
「でも中出しされて逝ってたじゃん。エロい女だなぁ」
「出来ちゃったらどうするのよぉ…」
「1回くらい大丈夫だよ」
と、その日はパイプカットしたことを明かさずにいずみを家に帰しました。
その1ヶ月後
またいつものようにいずみを呼び出しホテルへ。
「この前は大丈夫だったけど今日は中はやめてよ」
「はいはい」(笑)
「でも中出しなんて旦那と子作りした時以来なんじゃない?」
「そりゃそうよ…」
「興奮した?」
「しない!ヤバいと思っただけで良くなかった!」
「中出しと同時に逝ってたよね?」
「・・・」
と、少し険悪なムードになったので
「今日は中には出さないよ!」
とフォロー。(笑)
前回同様に攻めたてます。
正常位でいずみの足を抱え込みながら
「パンパンパンパン…」
「あっあっあっ…はぁん」
「本当は中出しは良かったんだろ?」
「え!?そんなことないってばぁ」
「中に出してって言えよ」
「バカ!」
「また中出ししてやるよ!」
「え!?え!?何言ってるのっ!?ダメだってば!」
「逝くぞ!うっ…うっ…うっ…」
「ハァハァ…」
「…どういう事。また中出しするなんて…」
「出来たらどうするのよ!」
少々お怒り気味のいずみに
「大丈夫なんだよ!」
「え?なんで?」
「実はさ、パイプカットしたんだ」
いずみはパイプカットが何か知らないようなので、詳しく説明してやりました。
「なんだ、そういうことかぁ…ホッとしたぁ」
「でもさ、前回中出しした時には珍しく中イキしたよな!」
「無理やり中出しされて興奮したんだろ?」
「…あたしドMなのかも(笑)」
ということで、いずみへのドッキリ中出し作戦は大成功!となり、いずみのドMも覚醒してそれ以降は
「中に出してぇ」
と毎回言わせています。
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