- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
彼女とはひと月に2回、約2週間ごとに会っています。
前回会ってから約2週間後に会った時の、最初の一言。「あの後、大変だったんだよぉ。。」
私と別れた後、地下鉄に乗って空いていた席に座ってすぐに、コポっ、コポっていう感じで2回ほど、精液がオマンから出て来たそうです。
パンティは濡れ濡れになり、座席にも染み渡ったそう。
下車する時には丸い染みがシートに残っているのを見て、そそくさに降りた、その後も歩きながら、チロっ、チロっと垂れて。。。
そんな後日談を聞きながら、今日も生ハメ。
電マを使ったことがないというので、部屋を暗くして、でも、薄赤いライトに局部だけ照らされて、電マ攻め。
ウグっ、ウグっと言いながら腰をカクカク。
私は右手に電マ、左手にスマホ。彼女のエロい姿を撮影。
「恥ずかしいから、イヤ」
「別に誰に見せるわけじゃないから、好きなように、本能にしたがって、性交を楽しもうよ。」
彼女のエロい姿をスマホに動画として収め、さあ、これからは生入れ。
「ゴムはどうする?」
「好きにして。」
「じゃあ、特製のゴムを着けるね。」
予め先っぽをカットした2Lのゴムを装着。
「これじゃゴムの意味ないじゃないの?」
「根元が抑えられるから、射精を我慢できるんだよ。」
ゴム付きオチンを挿入して2~3回ピストン運動。
オチンを抜く。ゴムは根元にまくりあげられ、亀頭から9割は生状態。
ゴムを外して彼女のおへそに。イキまくる彼女。
「今日はは外に出すね。シートを汚さないようにするね。」と言って、外に出す。でも最後の絞り汁はオマンの中へ。
オチンを抜くと、やはり透明な糸汁が、オマンの入口と亀頭の間で繋がっていました。
「いっぱい出たね。」とオマンのまわりにぶちまけられた牡汁を親指と人差し指でぴちゃぴちゃしながら笑顔の彼女。
今日は走っても垂れないようにしたからね。
では、また2週間後に。。次はローターを使おうかな。
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる