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書き方のリクエストとかもあってそれも気にして書いてみたいと思います。
それからも2回は肉便器として家に呼ばれて使われて、というのをしていて私も大きいおちんぽっていうのに苦しさも少しずつ軽くなってきたような感じがしてきました。
まだ圧迫感とか奥を潰される圧力みたいなの強く感じますけど最初より全然大丈夫です。
今回は御主人様も早くやってみたいと言っていた屋外での肉便器を実施されてきました。
私は露出とかの経験もあまり無くて外でするなんてどうなるのか…と悶々としていましたが御主人様は結構待ち望んでたみたいで期間も少し開けてオナ禁してやる、とまで言われてました。
とは言え流石に人が多い時間帯ではなく深夜に近い日付が変わるくらいの時間です。
服装はノーパンとノーブラ、ミニスカートは指定されてて待ち合わせ場所まですーすーするのがすごくスリリングで落ち着きません。
御主人様は車で迎えに来てくれてて助手席に乗って走り出すと早速という感じで
「着くまでちょっとあるし、しゃぶっとけ」
とのことで片手でおちんぽをファスナーから出してました。
車の中で、なんて考えてなかったのもあるし対向車とかいたら丸見えなので
(ほんとにやるの?でもこれからもっと凄いことするし…)
とちょっと考えてから御主人様の膝の上に上半身を被せて上から口で咥えます。
もうギンギンにおちんぽも勃ってて私の口だと全然入りきらないで、それでも舌で舐めたりとか吸ったりとか、なるべく気持ちよさそうになるよう頑張りました。
「お、いい。上手くなった。喉までは無理か?」
ちょっと無茶振りって感じで咥えたまま首を振って無理と伝えます。
結構限界まで奥に咥えてたのでそれ以上はえずきそうだったので。
御主人様も私の頭を軽く撫でながら時折「いい、そこ舐めろ」「そうそう」と言ってたので上手くなってるかもです。
でも途中で「もういい、口放せ」って言われて、もう目的地近いからって言うのもあったみたいですけど「出すのは中。オナ禁明けのザーメン全部お前の奥でぶちまけるから」って言われて胸が痛いくらいドキドキしました。
やっぱりドMですね私。
目的地は公園でしたけど特に何か特別な物がある場所って訳ではなかったです。
ちょっとした遊具とベンチ、水呑場、トイレ、砂場とかがある中くらいの公園でしたけど繁華街の外れにあるので人通りは夕方とかだとまあまあの場所らしいです。
そこで降りて早速公園の公衆トイレ連れていかれました。
当たり前かもですが男子トイレで広い車椅子用の個室とかじゃなくて普通の男子トイレです。
初めて入りました。
奥の個室に入れられてすぐに洋式の便座に座らされたら体後ろに寝かせる感じでお尻を前に突き出す?感じの格好取らされました。
表現難しいですけど、便座からずり落ちた状態で足を抱えてる格好、でしょうか。
普通に正常位の格好です。
「フェラでちんこムカついてるから、突っ込むぞ」
って言われてその姿勢のままおちんぽ入れられました。
「うっぐ」って呻くぐらいにやっぱり大きくて先走りと私の唾液だけで潤滑してるので力ずくでガンガン腰を叩きつけられると擦れる感覚が強いです。
便器もガタガタ音立ててるので人来たら一発でバレる状態ですから緊張もすごくて、3分くらいがつがつピストンされたらそのまま
「出る出る。ザーメン捨てるぞ、おらっ」
みたいに言われて返事なんかする暇もなく思いっきり中出しされました。
中出しの感覚は全然慣れなくて熱いのとかどろどろの異物感が体の奥に置き去りにされてる感じがすごいです。
「ありがとう、ございます…っ」
って詰まりながら言いました。
これは御主人様から言えるなら言えって命令されたので、肉便器感が増してちょっと興奮します。
射精中は御主人様本当に気持ちよさそうに「お、おー」「あー、出る」みたいに言いながらぐいぐい腰押し付けて来るのでそういうのも個人的にはツボです。
余韻みたいに暫く入れたままゆっくり出し入れして引き抜かれましたけど御主人様は結構沢山射精する割りに2、3回しないと溢れてきません。
余韻で出し入れしてる間にまた完全に勃ち直ってるのはやっぱり絶倫ということだと思います。
その次はすぐに立たされて便器を向く格好で向こうの壁まで手を着かされた立ちバックです。
「肉便器だし、男子便でまんこにザーメン仕込まれるの似合ってるな」
「えっと、ありがとうございます…でいいんですか?」
「褒めてねぇよ、肉便器。男子便で便器らしくおねだりしてみ」
おねだり、ってなに言うの?って最初思いましたけどなんとなくもうなに言うのか頭に浮かんでて御主人様からも「こういうの求められてるのかな」っていうのが分かってきてました。
「えっと、肉便器の葉月の中に、御主人様のザーメン欲しいです…でいいですか?」
「聞くなよ。ま、そんな欲しいならしゃあないしな」
という感じで後ろからずっぷりです。
今回は最初ほど激しくはなかったですけど多分後ろからの体位が好きみたいで基本ハードなピストンばっかりなのですごく息が切れます。
ハードなピストンが私弱くてラストスパートとかも特にイっちゃったり、バック中に何度か軽くイってたりとか、すごく体力使います。
「イってんの?感度いいよな」
って確認されながら突かれるのが恥ずかしくてどうにか声押さえようとしたりしたけどやっぱり難しくてわりと外でも声は出ちゃってました。
「そろそろ出すわ。締めてちゃんと、溢れたらダメだから」
御主人様も人が来ないつもりで思いっきり腰振っててその勢いのまま射精されました。
2発目くらいからお腹の奥にしっかり異物感が感じれるようになっててザーメン溜まってるのかな、って思うとドキドキします。
「いい、あーきもちいきもちい。良く出るわ」
「ありがとうございます…でも、ここ人来たりとか…危なくないですか?」
「あ、怖い?まぁわりと来んじゃない?ここ」
御主人様はここのリサーチに来たときは結構夜でも来る人はいたみたいです。
おちんぽ引き抜かれて腰抜けそうになるの我慢してたら御主人様が便器に座って
「自分で入れてみろ。跨がって、ザーメン絞ってみ」
とのことで、おちんぽもまだしっかり勃ってる状態で向かい合って跨がるみたいにしながらゆっくり入れていきました。
自分で入れるのはかなりキツイです。
サイズがあるので御主人様に力ずくで入れられるのと自分では全然違います。
頑張って体重かけても半分と少し、根本までなんてとても入りません。
「っムリです。これ以上…進まなくて…っ」
「は?いつも奥まで入れてんじゃん。俺やるからいいわ」
腰掴まれて真下に叩きつけるみたいに残り全部捩じ込まれて思いっきりイきました。
「イっ………やぁ!」
声もかなり大きく出ました。
体も震えてしばらくイった状態から戻れないくらいで、でもその声聞かれて人来ちゃって慌てて口に手を当ててました。
来た人が「なんか辺なの聞こえた?」「聞こえたけど、猫とか?」「いるもんなここ」って聞こえて普通にトイレしに来たみたいですがこの時は私も全部終わったって思うくらい緊張の極致にいて、御主人様が本当に小さい声で「バレたらお前の体使ってもらうか?」って言われたけど流石に首振って止めてもらいました。
興奮するシチュエーションですけど知らない人に突然したらただの警察沙汰ですし、でも御主人様は人いるスリルで興奮してるみたいでちょっと柔らかかったおちんぽもすぐにガチガチになってて
「うわ、めっちゃ絞まるしゃん。なに、興奮してんの?」
って言われると流石に恥ずかしかったです。
「口開けろ、バレたらマジであいつらのザーメン入れてもらうかもな」
そう言われたら本気で声おさえないといけませんけど、口開くように言われて、声がでないように口開けました。
御主人様が舌をべー、って出してそのまま舌を開けた私の口に思いっきり入れてきて、結構激しめに口の中しゃぶられました。
「ん…うむっ…っ……」
みたいな声出てたかもですけど外には聞こえてなかったみたいで来た人達はそのまま外にでていっちゃって、それ確認してから御主人様がガンガン下から突き上げ始めて、口合わせて無かったら変な声出てたと思います。
「今のマジでちんこに来たわ。すぐ出そう、あー、ほら出すぞ」
という感じで3回目の中出したです。
この時のイき方が一番キツかったです。
口は御主人様に塞がれててお尻を押さえつけるみたいにして中出しされたので体動かして逃がせなかったというか体も勝手に跳ねちゃったりして御主人様に押さえつけられながら中出しされてたと思います。
「興奮したろ、肉便器。やっぱ似合ってるわお前。こんなザーメン仕込まれ方してその顔はマジでドMだろ」
自分がどんな顔か分かりませんけど御主人様にはそう見えたみたいです。
その後はそのまま車に乗せられて家まで送ってもらいましたけど中のザーメンは家まで漏らすなって言われて手で抑えながら車に乗ってました。
家の前で降りてから
「ザーメン垂れ流してみ。出てくるだろ」
と言われて力抜いたら一気に太ももの内側伝う感じでどろっ、と
「似合ってる似合ってる。そのまま部屋戻りな。お疲れ」
という感じでこの日は終わりました。
始めての屋外プレイでしたけどスリルが凄くてちょっと病み付きになりそうです。
人が来たのは完全にイレギュラーでしたけど御主人様も止まりませんでしたし、私も正直興奮してました。
「もしこの人達にまで使われたら」って考えはかなり強くてもし御主人様に本当に相手をしろって言われたら多分従ってたかもってくらい。
書いたセリフは一部抜粋で字だけ見るとかなり無愛想な御主人様に見えるかもですが結構話したりとかもします。
こういう肉便器扱いで本当に使ってくれる人が良かったので相性はかなりいいのかな、と私は思ってますので長く楽しみたいと思います。
御主人様から夏休みは泊まり込みでどうだ、と提案されているので夏はかなりしっかり使い込まれるかもです。
書き方変とかあったらまた教えてください。
また読んでくれると嬉しいです。
あの後、ゆみ先生の過去の投稿を読んで私も書くことにしました。
小田くんが高校生の頃から顔は知っていましたが、会話したことはありませんでした。
1年半前に離婚して子無しバツイチ独身となった私は、気楽にはなりましたけど欲求不満が溜まってました。
そんな時、仕事の愚痴を聞いてもらうために、ゆみ先生に私の自宅に来てもらいました。
2本目のワインが空になった時に言われました
「それで、今はどうしてるの?」
「どうしてるのって?」
「男よ…離婚してからどうしてるの?」
「どうしてるのって言われてもなんにも…」
「え~…よく我慢できるね…自分でするの?」
「え?どうしてるのってそういうことですか?」
「そうに決まってるじゃない」
「はい。たまに自分で…」
それからいろんなことを根掘り葉掘り聞かれて、最後に
「もう無理…我慢できない…」
と言って私をカーペットの上に押し倒して馬乗りになって、ディープキスしながら抱き締められました。
高校時代に同級生の女子とチュッとしたくらいはありましたけど、何度も何度も続けてイクような女同士のセックスは初めてでした。
それからはほぼ毎週、ゆみ先生は、出勤した日は仕事帰りに、在宅の時はご家族に「お買い物」と言って一人暮らしの私の自宅に寄ってするようになりました。
電マ、ローター、ディルド、バイブといったものも増えて、ゆみ先生と一緒に考えて注文したペニスバンドも買いました。
ゆみ先生とするようになって2-3回目、一緒に激しくイッた後、抱き締め合いながら名前は出しませんでしたけど「大学生」との激しいセックスの話を聞かせてくれました。
最近はゆみ先生からは連絡しないようにしてるとも言ってました。
5月の連休前、仕事帰りに我が家に来たゆみ先生が、とてもニコニコしてました。
1回一緒にイッた後
「ゆみさん…何かいいことありました?」
「うん。はるちゃんには話すね」
小田くんから連絡が来て会うことになったと話してくれました。
「いいなぁ…」
私が羨ましそうにしていたら
「そうだ…はるちゃんも一緒に行こう」
という訳で3人で会ったのです。
その時のことは、ゆみ先生が投稿No.8217、投稿No.8225、投稿No.8231に書き込んで下さっています。
3人で会った日は、帰宅してから茫然としちゃって、着替えもせずにベッドに倒れ込みました。
連休なので翌日も休みということもあって、そのまま仰向けになって一日のことを思い出しました。
小田くんが最後に出した精液がショーツにグッショリ流れ出てました。
脱いで匂いを嗅ごうとしたら愛おしくなって、そのまま口に含んでしまいました。
もうダメでした。
乳首もクリも固くなって、小田くんがしてくれたコトを思い出しながら一人でしちゃって何回もイキました。
小田くんにlineしました。
「今日はありがとう。連休何してるの?」
「家で暇してます」
「明日ウチ来る?」
「行きます。したいことと嫌なこと教えて下さい」
「Hなことなら何でもしたい。NGは無いよ」
「口に出しても顔にかけても中に出しても?」
「うん」
「しながらいろんなコト言ってもいいですか?」
「いいって言うよりずっと言ってて欲しい」
「ソフトなの?ハードなの?どっちですか?」
「パワフルで激しいのがいいな」
「部屋に入ったらいきなりブチ込みますよ」
「いいよっていうか…して欲しい」
「ゆみ先生みたいに俺が出しても止めないとか」
「いいなぁ…お願い…小田くんは?」
「上に乗って動いてもらうのと、クチマンコ…あとエロいこといっぱい言ってください」
「いいよ」
LINE打ちながら濡れてきました。
あんまり眠れないまま朝になってシャワーしました。
派手でエッチな下着にしようかとも思いましたけど、上下薄いピンクのツルッとした生地で、濡れると目立つようなシンプルなのにしました。
選んでると、小田くんが見たらどう思うかなって、考えちゃって濡れてきちゃいました。
ポロシャツかブラウスとスカートにしようかワンピースにしようか迷いましたけど、ゆみ先生と一緒の時はワンピースだったので、学校に出勤する時のように白いブラウスと紺色のスカートにしました。
小田くんを乗せて車で数十分走り、ゆみ先生に教えてもらってデイユースを予約した海辺のホテルに着きました。
小田くんと会話しながら運転してる間から、もうグチョグチョに濡れてました。
チェックインしてお部屋に入るとすぐに正面から抱き締められてディープキスの嵐。
ヨダレを垂らしながら唇を貪り合いました。
もともと、こういうガツガツ求められるようなのが大好きで、それだけでゾクゾクしました。
この間みたいにそのまま立ちバックで始まるかと思ったら、抱き締め合ったまま小田くんが下になる形でベッドに倒れ込みました。
もう我慢できませんでした。
お尻を浮かせて強力してくれる小田くんのズボンとトランクスを下ろし、自分もショーツだけ脱いで、小田の大っきなチンポを迎え入れました。
「白川先生…エロ過ぎです…」
小田くんが突き上げてくれます。
「やだぁ…そんなこと…あぁ…いっちゃう…」
「ダメですよ先生…まだイッちゃ…」
「だってぇ…イってもいいでしょ…」
「しょうがありませんね…」
小田くんが小刻みに突き上げてくれました。
ブラウスの上から乳首も強く摘まれました。
「あぁ…凄い凄い凄い…」
頭の中が真っ白になって震えが来ました。
小田くんの上に重なったまま脱力しました。
唇を貪り合いながら抱き締められました。
「凄いよ小田くん…こんなの…」
「白川先生も凄い…オマンコ締まってました」
「え?小田くんはイってないの?」
「はい。ゆみ先に鍛えられてますから…」
「ゆみ先生ってそんなに凄いの?」
「僕もゆみ先生と彼女と白川先生しか知りませんけど、白川先生も同じくらい凄いです」
「そお?…嬉しい…ありがと…」
そう言いながらオマンコを締めました。
「そういうエロいところが好きです」
少し腰を上下させると音が立ちました。
「私が経験した中で小田くんが一番凄いかも」
「ありがとうございます」
「ねぇ…今日もいっぱいして…」
「オマンコにもおクチにも出しますよ」
「いいよ…好きなだけして…」
「こういう着たまま上からされるの萌えます」
「私も好きかも…」
「ゆみ先生よりオッパイ大きいし…」
「ありがと」
「なんか肌触りも違うし…」
「小田くんのチンポも凄いよ」
「ありがとうございます白川先生がチンポって言ってくれるだけでイキそうです(笑)」
「やっだぁ…」
小田くんが上半身を起こして抱き合いました。
座位っていうらしいですね。
お互いの耳元でささやき合います。
「こんな綺麗な白川先生のオマンコにチンポ入れられるなんて夢のようです」
「私も小田くんのこんなに大っきくて固いチンポ入れてもらって幸せよ」
両足をM字に立てて上下前後に腰を動かしました。
「あぁ…エロ過ぎですって…我慢できなくなっちゃいますって…」
「我慢しなくていいのよ…何回でも出して」
両手を後ろについて上半身を反らせながらスカートをたくし上げました。
「あぁ…入ってるとこが見えます…クリも見えます」
「見て…いっぱい見て」
私が腰を上下させると小田くんも合わせます。
「あぁ凄いです…奥の方が…」
オマンコの奥の、今まで経験したことがない場所に小田くんのチンポが嵌まってきました。
小田くんのが膨らんできたのがわかりました。
「あぁ…出るの?…私も凄い…いいよ…いっぱい出して」
「おぉぉ…奥に出しますよ…」
小田くんが超高速で激しく突き上げました。
「あぁ…イクイクイクイク…」
一緒に叫びながらイキました。
また下半身が震えているのに小田くんは大量の精液をドクドク出しながら突き上げ続けました。
奥で熱いものが広がるのがわかりました。
初めて経験するところを突き上げ続けられて、また波が来そうでした。
繋がってるところからヌチャヌチャ音がしてました。
「あぁぁぁぁっ…」
そこからしばらく記憶がありません。
年上バツイチのミナミさんとのセックスを継続しながらも色々と頑張ったがなかなかに他の女は釣れない。
仕方なくミナミさんとの中出しセックスが増える。
週末の夜にミナミさんとラブホに入る。
バツイチで子育てしていたミナミさんは子育て終了してからのセックスで再び男女に目覚めたらしい。
自分の中に入ってくるチンポとピストン運動される感覚そして中出しされる感覚。
定期的に男に抱かれて繰り返すセックス。
ミナミさんは凄く楽しいらしい。
『ミナミさんはセックスを楽しんでるよね?』
「若い頃の恋愛のセックス。結婚のセックス。。それに比べたら楽しんでるよ」
『何か違う?』
「若い頃のなんとなく未熟なセックスとか結婚の義務的なセックスに比べたら気持ちは楽だし技術も上がってるし楽しいよね」
『ミナミさんはフェラ好きだよね』ミナミさんはフェラ中。
「男が喜ぶからも含めて好きね。。硬いチンポを咥えるのも射精されるのも好きかな」
「旦那とはセックスが合わなくて離婚したからセックスが好きなのも事実」
『結婚して気付くもんかね?』
「こんなもんかなで結婚したからね。。色々と平均的な旦那だったから」
「セックスしてて昔の男の方が気持ち良かったとか思いだしたら。。旦那じゃつまらなくてね」
『ミナミさんこのまま出すよ』ミナミさんが頷いたので口の中へ発射!
ミナミさんはしっかり飲んで処理した。
「体力に余裕があるといいね。。余裕がないと入れたがるからフェラ抜きなんてしないからね」
ミナミさんと風呂場へ行ってしっかりと洗ってもらって部屋に帰ってきた。
アルコールとタバコで一息。
『実際問題で結婚とセックスについての考えは?』
「夫婦で夜が仲良しなら離婚しないんじゃないの?せめて45歳までは仲良くセックスしたいかな」
「結婚する前にしっかりセックスの相性を確認するべきかな」
ミナミさんの手を取ってベッドへ行ってお尻を上げてもらちバック。。一気に挿入。
「一気に入ってきた!気持ちいい」
『ミナミさんのは今日も良く締まるね』
中速のピストンでロングストローク。
「はぁ~~~ふ。。。はぁ~~~ふ。」
ストロークに合わせるみたいに声をだしてる。
『ミナミさんのマンコは相変わらず糸引くね。。テカテカしていやらしい』
「久しぶりのセックスの相手が中出し魔王で欲しがってるだけよ」
『じゃあゴムしてみる?』
「いまさらゴムは無理。。カリの相性がいいんだからゴムはダメよ」
ミナミさんの潤滑音は粘度が高いのでグニャリ感が強い音がする。
抜いた亀頭からマンコまでは長い糸を引いている。
引いた糸を集めてミナミさんのアナルに塗り込む。
『ミナミさんはアナルは?』
「ない」
『そのうち入れてみるよ』
ミナミさんのアナルに中指を入れてピストンを続ける。
「何!?何!?何!。。はぁ!あ~あ~あ!」
『チンポは気持ちいいですか?』ピストン加速。
「うん!うん!うん!気持ちいい!気持ちいい!」
「あふ!あふ!あふ!あふ!イク!イク!イク!」
『ミナミさんの欲しがってる中に出すよ』
アナルから指を抜いて両手で腰を掴んで最終加速。
「あ!あ!あ!あ!無理!無理!無理!」
『出る!』。。発射!
『ミナミさんのマンコは気持ちいいね。。気持ち良く出せたよ』
「○○○くんと何回もセックスしたけど。。普通がわからなくなる」
『中出し宣言してセックスしてるし。。二回目以降は女もわかってセックスしてるし』
『他の男は中出ししなかった?』
「途中で聞かれたり安全日の確認とかされたね。。。それでもね」
「○○○くんみたいに中出し慣れはないよ」
バックの状態からミナミさんのオッパイを揉みながら背面騎乗位へ。
『ミナミさんこのまま腰振りして』
ミナミさん。。意外に乗り気で腰振りする。
「結婚したら奥さんは楽しいと思うよ。。セックスの強い良い仕事する旦那は理想的だよ」
しばらくすると微妙に復活。。通常騎乗位へ。
『ミナミさん!そのまま騎乗位で抜いて』
ミナミさんは巧みな腰振りでチンポを攻める。
「チンポが硬くなって気持ちいい」
『やっぱりセックス好きなエロ女はいいね』
『凄いミナミさんの中が気持ちいい』
「○○○くんのチンポが色々当たって気持ちいいよ」
『ミナミさんごめん!気持ち良くてムリ!出るよ!』。。発射!
ミナミの騎乗位はとにかく気持ち良かった。
何回セックスしても騎乗位が一番。
楽で気持ちいい騎乗位は最高でした。
大分県大分市に派遣で来て8ヶ月くらいした時に派遣会社から長崎県諫早市への移動を打診された。
エリカとのセックス生活に疲れ始めた時期だったので了承して長崎県へ移動した。
エリカには地元に帰ると言って。
さあどうする!海しかないぞ!
出会いサイトに登録するも鳴かず飛ばずで1ヶ月。。どうにも困った。
各種友人を頼って長崎県に誰か居ないか?と聞いてみた。
すると意外に島原に高校の同級生がいた。。。なんでお前がここに居る?
とにかくイケメンな奴。聞けば女と借金から逃げて祖父母の家に来てそのまま長崎県に住んでるらしい。。小さな自営業をやってた。
懐かしい話しをしながら話しを切り出した。
『趣味でセックスしてる女を紹介してくれ!』
『ボチボチ地元に帰るから遊べる女が理想的』
「なんか希望はある?」
『極端なデブはイヤかな。。可能なら中出し。美人より可愛いが好き』
「それは。。可愛いなら一回り上でもアリなのか?」
『50歳近くてそんな奇跡があれば問題ない』
時はまだ平成17年。
そして。。さすがイケメン!まずは彼女も美人だ。。そして紹介された。。
身長160センチ。。細身のショートカットで内田有紀みたいな45歳のミナミさん。。目が大きい。
バツイチで子育て終了したミナミさん。
病院勤務のナース。。この時の出会いが最終的に今働いている介護施設に向かう第一歩になる。
四人で食事したあとに別れてミナミさんの自宅マンションへ。
子供は家を出たので1人暮らしでラッキーだ。
さっそくミナミにキスしたのだが年齢のわりに見た目が若い。
一気に2人で全裸になってベッドに向かうがミナミさんのオッパイは崩れてない。
『オッパイが綺麗だよね』
「あんまり母乳しなかったからかもね」
オッパイを揉みながら割れ目に指を入れたら濡れ濡れだったので69に。
さすがに年上のベテラン。。隠す事なくエロ。
「チンポが立派だね。。硬いし。。気持ちよさそう」
『ミナミさんのマンコもヌルヌルだし。。セックスは好きなんですか?』
「嫌いではないよ。。今年の春に子供が出たからそれまでは機会が少なかっただけ」
『とりあえず入れてみるかな』
ミナミさんと正常位で挿入。。挿入感が凄い。
『なんか中が凄いね。。締める感じが凄い』
「○○○くんのチンポも凄いね。。占領されてる」ゆっくりピストン。。引き強で。
「あ!凄い!凄い!削られてるみたい。。これは気持ちいい」
色々と考えたが次回のための結果が欲しいので奥突き勝負。。小さな振り幅で奥突き。
「ダメ!ダメ!ダメよ。。そこばっかりはズルい!」「あ~~~あ~~~あ~!ダメ!ダメ!」
「久しぶりなんだからダメ!ダメ!ダメ!」
『けど。奥は気持ちいいでしょう?』
「気持ちいいけど。ダメ!ダメ!ダメ!」
オッパイを揉みながらさらに奥突き。
「あ~あ~イク!イク!気持ちいい」
『まだおかわりあるからね』追加の奥突き。
「○○○くん!無理!無理!おかしくなるから無理!無理!」
『じゃあミナミさんの中に出すよ』ロングストロークで入り口から奥まで加速。
「あ~あ~気持ちいい!気持ちいい!」
『出すよ!』。。発射!
「あ~~~~あ。。男に中出しされた。。中出し気持ちいい」
『ミナミさんのマンコは良く締まりますね。。気持ち良かった』
「躊躇しないで中出しする男も凄いよね」
「おばさんになるとわかるけど中出しされた方が女は好きかな」
チンポを抜いてみた。。。出てくる。
「いっぱい出したね。。こんなに出る?凄いね」
そんな事を言いながらミナミさんはお掃除フェラをしてくれた。。吸出しが気持ち良かった。
「若いから元気だね。。精子が濃いよ」
『あと3回くらいはヤりたいかな』
「このチンポは出来るだろうね」
「私も頑張ろうかな」
『頑張って腰振りしてください』
意外にこの年齢も侮れないな。
しばらくはミナミさんにお世話になる事になった。
ちょうどよい女だった。
まあ当時は稼ぎたかったので派遣社員で頑張ってました
宿泊費も出張手当ても出て日々の生活費は実質的に0円。。だから従います。。。ちょっと熊本県。
大分市の工場から熊本県の工場へお手伝いへ。
二週間ほど頑張って大分市に戻ってきた。。エリカと遊びために地元から車を持ってきて正解だった。
週末にエリカと会って別府で地元チェーンの焼肉屋で思いっきり食べてからラブホに入った。
車があればインター手前のラブホエリアは便利。
ラブホに入って焼肉屋で飲んでなかったアルコールを飲みながらタバコで一息。
「私に会いたかった?」目の前のロシア人クォーターが聞いてくる。
日本人女性なら聞かれてもどうにでもなるが。。母親などロシア系の教育?洗脳?の影響で答えには○か×の方が楽な子になってる。
ラブホの中で曖昧な答えは面倒になるだけ。
『会いたかったね。。エリカはいい香りがするからな』
毎回実にわかりやすい笑顔の小顔のショートカットのエリカ。。確認してから膝に乗ってきた。
膝に乗ってきた時点で自分に集中して欲しいアピールなのは面倒に感じた。
身長175センチの女が膝に乗ると完全に見下ろされる。。と思いきや足が長いのでそれほどまでは。
軽くキスすると猫みたいに左右の茲をスリスリと当ててくる。
場所を別のソファーに移動してエリカがキスしてくる。
トレーナーにセミロングスカートの春服をあっさりと脱いで上下黒の下着。。肌が白いから対比が凄い。
当然ながらこちらは全裸になってエリカはチンポをしごきながらキスをしている。
『エリカが黒の下着だと目立つな。。まあ可愛いと思うよ』
「○○○くんと一緒の時は裸か服だから気にしてないんだよね。。中身知ってる相手には無意味でしょう?」
『エリカの中の中身まで見て知ってるからな』
エリカは床に下りてフェラを始めた。。ちなみに邪魔を理由にチンポの周辺の毛はエリカに切り揃えられた。
エリカはフェラを適当に済ませて上に乗ってきた。。セックスは挿入が基本らしい。
『エリカの中は温かくて気持ちいいな』
「今日も男だね熱くて硬い」エリカが腰を振る。
『ごめん!気持ち良くて長持ちしないかも』
「大丈夫。。いっぱい出していいよ」
エリカとセックスしてると回数勝負のセックスなのでだんだん手抜きになってる事の自覚はあった。
エリカに言われた事は「私がいる間は他の女とセックスはダメ!いくらでもしてあげるから他の女はダメ!」セックスの注意はこの程度。
「いっぱい!いっぱい抱き締めて」これが希望。
元々が二週間溜まった精子放出の1発目。。エリカの高速腰振りに我慢できるはずも気持ちもなく
『エリカ出るよ!』発射!。。エリカはキスしながら腰を振る。
エリカは腰を振る搾り出す様に腰を振る。。腰を振りながら茲をスリスリしながら耳元を舐めてくる。
「○○○くんのここの男の匂いが好き」
『エリカの中が気持ち良くていっぱい出してしまった』
「なんか勢いが凄かったよね」
とりあえず抜かずに駅弁で風呂場へ。。そして抜いた。
『あ!かなり出たな。。』
「まだ垂れてる」
『エリカの割れ目は綺麗だよな。。余分なはみ出しがほとんど無いし』少しだけ掻き出し。
なんかムラムラしてきた。
エリカと立ちバック。。身長185と175だと意外に楽のはずなんだがエリカの足が長くてなんとも。
『エリカのお尻は小さくて可愛いよね』後ろからエリカのオッパイを揉みながらエリカのお尻を褒める。
「また硬くなってるよ。。元気いいね」
『暖かくなってきたからエリカと外でヤりたいかな』
「見られてないならいいよ」
エリカとのバックは奥突き専門になってた。
「硬いから気持ちいい。。もっとも突いていいよ」
エリカはなんとも言えない聞こえない吐息な喘ぎを繰り返しながら突かれてる。
突きながらクリの刺激を追加するとすぐに太股に潮が垂れてくる。
日本人女性ならわざと潮吹きを言うのだが。。セックス感覚がロシアなエリカには言わなくなった。
エリカの身体から力が抜け始めたのでボチボチ終わるかな。
エリカから抜いて立ったまま正面から入れて抱き締める。
エリカの足を持ち上げてストロークを稼ぐ。
最後に押し込んで。。発射!
発射大好きなエリカはグリグリと腰を押し付けてくる。。とは言え無理だ。
二回目終了してやっと浴槽に入ってから身体を洗った。
エリカは良い子なんだけどな。
セックスが義務化された結婚とか地獄なんだよな。
なかなか上手くはいかないな。。。なんて思い始めてた。
それでも朝までエリカと中出しを繰り返し。
なかなか抜けられない自分もいた。
セックスの義務化はしんどい。
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