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投稿No.8214
投稿者 ポッペン (58歳 男)
掲載日 2022年5月27日
少し照明を落とした広々とした部屋のダブルベッドで仰向けに横たわる我の股間に彼女の頭があった・・。
数分前にシャワーを浴び裸のままベッドイン。
ジュルジュルと卑猥な音を立て彼女の頭が上下に激しく動く。
「喉を開けられるから奥までしゃぶれるよ~」入浴中に彼女が言った言葉通りのディープスロートだ。
営業では勃たせたら即騎乗位での挿入をする彼女だが今日は念入りに長い時間を掛けてフェラチオが続く・・・。
不覚にも射精感が湧き上がって来たので一旦、中止をさせ攻守交替。
あのまま喉奥に注ぎ込むのも快感だと思うがまだ闘いは始まったばかりである。
キスを簡単に済ませ乳首へ両乳首を3回づつしゃぶり吸いつき秘部へと舌を這わせる。
「今日はあなたの為に入念に剃って来たのよ~」
そこには一切の茂みが無い割れ目が現れた。
割れ目の始まりから舌を這わせ突起物を舐め上げる。
演技では無い「女の声」が彼女の口元から漏れ始めた。
既に彼女の「ツボ」は心得ているクリの周囲を舐めまわしながら程よく
湿り始めた秘部入口を人差し指1本で優しく愛撫する。
声が喘ぎ始めたら指を第2関節まで挿入。
第一関節を少し「く」の字にするとそこが彼女のGスポットだ。
現役ソープ嬢として演技による喘ぎ声は数十回いや数百回として来て居るだろう。
当初は本人曰く自分でする以外に逝ったことが無いと豪語していたが見事に撃沈させる事が出来、今日に至ったのである。

腰をくのらせて、ひと際声が大きくなった後に押しつぶした小さい声で
「いくっ・・・」
それまで硬直した身体から力が抜け息遣いだけが荒々しくベッドに仰向けに伏せている女体があった。
こういった無防備な身体を抱くのも悪くない・・・唾液と愛液で充分に潤いをもった割れ目目掛けイチモツを差し込む。
もちろんスキンなど付けておらず生挿入である。
挿入される事は当然、予期されていると思うが「アンッ・・」と小さく声を出し
「あ・あん・きょ・今日ピル持ってく・・るの忘れちゃっ・・たぁ・・」
『そうかい・・じゃたっぷり中に出して妊娠させてやるよ』
「ああ・・ああ・・じゃ・じゃあ・・じゃあ・赤ちゃんでき・・出来たら・・・・・・せ・せき責任とって・・とってよねぇ・・」
『子宮の中いっぱいに出してやるからな』
ソープ嬢とお客の共に演技と判っていても男にとっての生殖本能が一段と目覚めるのに不足の無い会話だ。
射精感が込み上げ
『よし出すぞ!!○○の中に出してやからな』
「ああ・あん・・ちょ・頂戴・・いっぱい・・頂戴~~」
射精した瞬間、彼女の膣がピクンと一瞬締まった感じがした。

少しの間余韻を楽しんだ後、引き抜くと露わになった割れ目から白い液体が流れ出て来た・・・。
自らの体内から流れ出てきている液体を気にする事も無く我がイチモツを咥え込み入念にお清めをしてくれている・・・さすが現役の風俗嬢だ・・・。
お互い心地好い疲れからベッドに横たわり私の腕枕で眼を閉じている。
無論、精液を体内に残したまま・・・。

それはGW最中の事だった・・・彼女からLINEが入り会いたいという。
お店では頑としてS着の彼女だが他の泡姫はほとんどがNS対応しており指名を思う様に取れていない(前回書き込み)暇なので会いたいとの事・・・。
表立って法に触れるようなことは出来ないのでお互いの意志ということでそれなりに折り合いをつけ待ち合わせ。
ラブホテルが立ち並ぶ東京屈指のホテル街の一室で照明をほの暗くシャワーの後のディープフェラを楽しむ我であった。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.8213
投稿者 二十年 (38歳 男)
掲載日 2022年5月26日
先日大学の同期と久しぶりに会い、盛んだった時代を思い出して書いてみます。

大学4年間は彼女ができない代わりにセフレが簡単にでき、常に10人以上ストックしていたので、オナニー感覚でセックスをしていました。
その中から人生初セフレになった二人の話を。

北海道から関西のとある大学に進学し、一年時のクラスで後ろの席だった男子とひとまずま友人に、その流れから私と友人の隣に座っていた女子とも話し、昼食を共にすることに。
その際、男子の家が大学から徒歩5分程だったので、講義終了後その家に行く話となりました。

多少その男子の家で話し、夕方になり帰宅することに。
私が女子2名をとりあえず送ることに。
その際、話の流れはもう忘れてますが一人の女子(以下栄子)が
栄「早くセックスしてみたい」
と言いもうひとり(以下美衣子)がそれに同意。
酒は入ってなかったとは思いますが突然の猥談になりました。
そんなことを聞いてやりたい盛りの私は
私「じゃあオレとやる?」
という感じの冗談を返しました。
栄子も美衣子もえー、とかヤダー、と言ってましたが引かれた感じはありませんでした。
栄「ってか私君彼女は?」
と聞かれ、高校卒業時に別れた事を素直に返し、
美「えっ?いたの?じゃあ経験者?」
と更問、童貞ではない旨を返すと、
栄「んー、童貞相手だと痛いだけで終わっちゃいそうだしなぁ」
と栄子が少し考える素振りを。
私「まぁ、興味があるなら相手するよ」
と私も半分冗談だったこともあり、一歩引くと
栄「じゃあお願いね。今から大丈夫?」
と言われました。
流石に驚きましたが、私以上に驚いたのが美衣子
美「えっ?栄子ちゃん、まじ?」
と唖然。
栄子は
栄「うん、チャンス逃したらいつまでも経験できなさそうだし。○○駅のすぐ近くにラブホあるしそこ行こ。」
と言って、栄子は私の腕に抱きついてきました。
私「おう、じゃあ行くか」
といって最寄り駅にいこうとしたところ
美「チョット待って、私は?」
と美衣子がこちらに質問。
私「いや、無理強いすることじゃないし、栄子はシたいって言ってオレも問題ないからさ。美衣子はイヤなら別に」
と言うと悩んでいましたが
美「私もスる。」
と言って栄子とは逆の腕に抱きついてきました。
そして、そのまま移動して3人でラブホに入ることに。

一先ず、女の子同士でシャワーに行かせ、交代で私がシャワーに。
上がったときは二人はバスローブ、私はバスタオルを腰に巻いた姿で、私はテントを張ってる状態でした。
栄子は私のテントを見て興味津々、美衣子はやや引き気味でした。

栄「じゃ、美衣子ちゃんからでいいよ。」
と不意に栄子が美衣子に言うと
美「えっ?私から?」
栄「うん、私はもうする気満々だけど、私の見たら美衣子ちゃんできなくなっちゃうかもだし」
美「ごめん、ここまで来てだけどまだ覚悟がさ。先に栄子ちゃんで」
と譲り合い。
いつまでも決まらなさそうだったので、ジャンケンで負けた方から、と私が提案し、栄子からになりました。

バスローブを脱がせ栄子を裸にし一通りの愛撫をしていざ、というときに栄子が
栄「あ、ゴム無しね。」
と言いました。
セックスの経験は有りましたが、生セックスの経験が無い私は思わずえっ?と返し美衣子は
美「えっ?避妊は?えっ?」
と驚きました。
栄「私もうすぐ生理だから大丈夫。具体的には2~3日で来るから大丈夫」
と言い、続けて
栄「だから美衣子ちゃんが先が良いって言ったんだよ。男の人って生のほうが良いんでしょ?ゴムから生なら嬉しいけど、生からゴムは嫌なんじゃない?あっ、私君、妊娠多分しないから私には中に出してね。ハツタイケンは中出しまでされたい、って思ってたから今日は理想的なタイミングだし。」
と、言われて私は思わず
私「ってことだけど、美衣子ちゃんはどうする?今からでも先にする?」
と美衣子に問いかけてしまいました。
そんな私に栄子は
栄「もうだめ、ここまてま準備されちゃったら私が先だよ。美衣子の初体験終わったらまた私としちゃえば良いんだよ」
と言われて我慢できずに生まれてはじめての生挿入を栄子にしました。

ゴム有りとは違う気持ちよさにすぐに出そうになりましたが、処女が相手、と思い我慢。
ゆっくりと腰を振り生の感触を楽しむことに。
栄子は最初こそ痛がっていましたが、少しするとんっ、とかあっ、とか小さく喘ぎ、私の我慢が限界の頃に
栄「なんか、なんかくるっ!」
と言って私に全身でしがみついてきました。
大好きホールドをされ、ピストンの抜く方に動いていたのを無理矢理入れる方に動かされついに限界を突破し、栄子の最奥で人生初の中出し。
出した瞬間
栄「えっ?あ、あーー!!」
と栄子の体がビクリと痙攣、初体験ながら栄子は中出しされて絶頂に。
私が出し切るまで栄子は私にしがみついていましたが、射精が終わるとユルユルと力が抜け、だらしなくベッドに横たわることに。
ブゥ、と膣ナラをたてて、血と混じった精液が垂れてきました。
私のは少し柔らかくなってましたが、美衣子の愛撫をしてるうちに回復するだろう、と思える程度の状態でした。

美衣子の方を向くと真っ赤な顔でバスローブがはだけていました。
手は股と胸の近くにあり
私「あれ?オナニーしてた?」
と思わず意地悪な質問をしてしまいました。
美衣子は真っ赤顔のままフルフルと首を横に振りましたが、おそらく正解でしょう。
美衣子ににじり寄り、股間を触ると愛撫の必要が無いくらい濡れていました。

私「見てて興奮しちゃった?これなら大丈夫そうだしすぐしちゃおうか。」 
と指と指の間で橋がかかったのを美衣子に見せつけてそのまま押し倒しました。
そのまま入れようとしましたが美衣子に
美「ごめんね。着けて。私多分今日は危ないから。お願い。中出しは今度にして」
と言われてゴムを着けて合体、一度出した余裕もあり、痛がる美衣子がヨガる美衣子になるまで丹念に責め、美衣子がイったところでゴムを外し、美衣子の口に生挿入。
イラマチオ気味に美衣子の口を使って口内に発射しました。
いきなり口内に出された美衣子はどうしていいのかわからず涙目でしたが、意を決してごっくん。
美「あんまり美味しくない」
と感想を言いました。

美衣子としているうちに栄子も復活し、
栄「私もフェラしたいし飲んでみたい。」
と言ってしゃぶってきましたが、私が途中で辞めさせました。
私「口内はいつでも出せるけど中出しはできないから中出しさせて。」
といって栄子と2回目の中出しセックス。
その後、二人にお掃除フェラまでさせて、また立ったので、栄子相手に3回目の中出しをしました。
美衣子は
美「安全日は私多めね」
と少し膨れていましたが、栄子は
栄「それ無理、私ピル飲むわ。そうすればいつでもOKだからね。」
と言って美衣子がじゃあ私も飲む、とプチ喧嘩をして夜に解散。

翌日は栄子に生理がきて私は一安心。
美衣子は午前中姿を見ませんでしたが、午後に合流。
美「栄子ちゃん来ちゃったんだ。じゃあ今日は私だけね。まだゴムありだけどいっぱいしようね。」
と言われ美衣子の家でお泊りしました。
中以外なら好きなところに出していいよ、と言われ、その夜はひたすら美衣子にごっくんさせつづけ、美衣子も徐々に慣れてきたようでした。
そして
美「今日午前中ね、産婦人科いってピル処方してもらったの。解禁日は私だけの日にしてね。」
と言われました。

後日解禁日は栄子の見ている前でひたすら美衣子に中出しし続け、栄子にはそれを見てオナニーさせるというプレイを楽しみました。

この二人は大学卒業まで私のメインセフレ(=便女)として多くの精液を受け止めてくれました。
他のセフレやこの二人との別プレイは要望があれば投稿させてもらいます。

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投稿No.8210
投稿者 つぐむ (50歳 男)
掲載日 2022年5月23日
投稿No.8198の続き
先週11日に正式に引越して来た元AV女優のCさんとの後日談です。

関東が嫌になり、関西に引越したいと嘆き、AV女優に復活しようかと悩む彼女。
引越してきた翌日に家に呼び昼ご飯を一緒に食べながら彼女の話を聞くと、AV女優を引退して事業を起こそうとしたが、コロナで失敗。
高級クラブ勤めもするが体目当てばかりの客でウンザリし、出勤も精神的にしんどくなったそうだ。
そしてコロナ新規感染者が増えていくばかりで、仕事も見つからず、自分を見出せなかった時に、大阪の友人からたまには大阪においでよ~って言われて大阪に来たらしい。
そしてその時に友人と一緒に合コンに来たの!そしてつぐむさんと出会ったの。でもつぐむさん以外は興味なくてハッキリ言って参加するんじゃなかったって思ったけど、つぐむさんが色々気を遣ってくれて嬉しかった。と話してくれた。
そしてつぐむさんとHして凄く相性が良くて気持ちよかったしね!とお褒めの言葉。
そして彼女が徐にこんな事を言い出した。つぐむさんが良ければ、正式じゃなくてもいいから内縁関係でいたい。そしてつぐむさんの傍にいて生活を助けたいと言う。
私はこのマンションに住んでいる複数の女性と中出し契約し家賃を免除し生活を支えていること、マンションの運営管理、自営の状況を説明した。
彼女はそれでもいいと言うので、暫くはこの元AV女優Cさんを内縁にする事に決めた。
まさか私がオカズにしていたAV女優を内縁にするとは思いもしなかった。
以前にも書いたが私は無精子症なんで中出しをしても決して妊娠することはなく、定期的に中出し契約している女性も私も病院へ通院している。お互いの為にも。
内縁になった彼女も念の為に病院へ行き、性病検査等の健康診断もしてもらって健康体であることは分かった。
そして彼女も本当に無精子症なんですね~!!っと納得していた。彼女曰く少し疑っていたらしい。

食事が終わって、彼女は身体が疼いてたらしく、お風呂に入ることに。
彼女の作品にも登場するソープマットを用意すると大爆笑!!なんで~なんであるの~??と。
私は常設ですと言うと、笑いながらつぐむさん最高にスケベ!大好き!!と(照)

お互いに奇麗に洗い合って、彼女にソープ嬢になってもらうことに。
彼女の作品にもあるソープ嬢プレー。ローションをぬるま湯で洗面器でとく彼女の姿を見てるだけでビンビンに勃起していました。
用意ができると彼女がマットの上に私を呼び寄せて、彼女が私を攻めてくれた。
上目使いのフェラとローションんでヌルヌルになったIカップに包まれる愚息はもう爆発寸前でした。
それを我慢し今度は彼女を下にして奇麗なバストを揉みしだきながら求めあうようにディープキスをして、彼女から挿れてと懇願され、ギンギンになった愚息を躊躇することなく彼女の秘貝にゆっくり挿入。
彼女は挿入した瞬間、何ともなめまかしい吐息と喘ぎ声が風呂場に響いた。
動くたびに彼女は「気持ちいい、もっともっと、おっきいおっきい」と喘ぎまくり、これからこの元AV女優を独占できると思うと、一気に気持ちが高まり、逝きそうになったので彼女の名前を呼びながら、中に大量に私のカルピスを膣中に放出した。
お互い疲れたが、彼女は凄く幸せそうに私に抱き着いて、秘貝を洗いながらつぐむさん、やっぱり私はつぐむさんが好き。ずーと傍にいさせてね。言いました。

私はAV女優の彼女を今正式に妻にするか悩んでいます。
彼女には今このマンションの管理業務をさせながら、お互い毎夜のごとく、生中出しをしています。
彼女マッサージも得意で腰や肩がこりやすい私はとても嬉しい限りですが、腰のマッサージのお礼はいつも中出しSEXが待ち構えています。
彼女は別に贅沢を言うでなはく、料理も上手なんで身を固めるには良い機会かもしれません。

実はこれを書いている前日に彼女の友人(元AV巨乳女優)を入居させて欲しいというので、明日彼女が物件を内覧しにやってきます。
私もまだ誰か聞いていないので楽しみにしています。
彼女にはもし入居するとなると中出し契約になるよ!と言うと3Pしようね~と笑顔で言うので、女性は自分の生活を維持するには得を取るんだなぁ~女性は順応性が高いんだなぁ~と感心してしまいました。
女性は強い!

また何か動きがあればまた投稿しますね。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.8203
投稿者 薄野スキー (32歳 男)
掲載日 2022年5月14日
皆さんも興奮するシチュエーションってありますよね。
中出しは勿論興奮するし気持いいですが、そこに好きなシチュエーションが絡むと興奮度合いもかわりますよね。
私はエッチの最中に女の子の主導で、生でしよう、と、ゴムを外すシチュエーションが大好物です。

一月くらい前、ヘルスに行ったときの話です。
ネットを使用して完全口開けの10代ロリっ娘を予約し、時間を合わせてお店に。
少し待ってから嬢とご対面。
正しくロリ巨乳なのにクビレもあり、顔も可愛い。
当たりだ、本番できれば大当たり、と心のなかで呟いてお部屋に。

部屋では処女捨ててからエッチに目覚めて、エッチしてお金もらえるなら風俗良いじゃん、と思っていたので入店した。
本番は犯されるようなのが好きだけど、攻めのテクニックを磨きたいから本番のないヘルスを選んだ、といった話を聞き、シャワーで体を洗ってもらってベッドタイムに。
若いながら同級生の男子全員とヤッたとかナンパされたら即ホテル等の武勇伝通り、テクニックは中々のものでした。

一通り堪能してフィニッシュは騎乗位スマタ。
フェラ、手コキ、全身リップは上手いがスマタはヘタで中々フィニッシュに至らない状態。
普通なら入れちゃってスマタしないから、下手くそでごめんね、と嬢は申し訳無さそうでした。
腰を前後に動かしながら、
「イカせたいし、スマタでムラムラしちゃったから入れていい?」
とコンドームを見せて、嬢からの提案。
よし、大当たり、と思い私はその提案を了解。

嬢にコンドームを着けてもらって騎乗位で合体。
中はちょっとだけ狭く、温かくて気持いい。
嬢もうん、うん、と腰の動きに合わせて気持ちよさそうにしてくれてきました。
「あ、イク」と嬢が発したと思ったら「んー!」と体を突っ張らせて嬢が一度目の絶頂。

一回イッたあとは前後の動きだった腰が上下の動きに変わりました。
「んー、おじさん良いチンポ」
と私の胸に手をついて覗き込むような態勢になるも、腰の動きは変わりません。
ですが、途中で動きを止め首をひねり
「ちょっとごめんね」
といって合体解除。
精液溜まりをつまんだと思うとそのまま引っ張りコンドームが外れました。
「外しちゃうけどこのまま入れちゃうね」
と言われて頷くまでもなく生で合体。
ひぃ、と嬢が一声上げると膣がギュッとしまって体が痙攣しました。
「ん、やっぱりおじさんのチンポ過去一だよ。違和感完全になくなったもん」
と、いって激しく腰を上下させはじめました。
グボッ、クヂュという水音とふん、ふん、と嬢が喘ぐ声を聞きながら自分の身に起きた幸運が信じられませんでした。
嬢は数回動くだけではぁああ、と長い溜息とプシュっという水が吹き出る音とともに膣を締め付けてきます。
少し動くだけで中イキをしてハメ潮を吹いているようです。
それでも動くのをやめずに私も射精感がこみ上げてきました。

「そろそろ出ちゃうよ」と嬢にいうと、
「うん、うん」と言って、上半身を密着させ腰だけを上下させる態勢に移行。
中出しイケそう、と心でほくそ笑み、私も腰を上下させました。
いよいよ射精というタイミングで嬢の尻を鷲掴みにし固定して、自分は腰を突き上げ、最奥で射精!!
いつもならドクドク、ど言う感じの射精が、ドピュー、ドクドクドクドクと出しても出しても止まらない射精に。
最後の一滴まで勢いを失わず射精できた、と思う初めての経験でした。

「あ、やばい、あ、だめ」
と嬢がつぶやくとピューと腰のあたりに生暖かい液体が。
「あ、あぁ」
と嬢が泣きそうな声になりアンモニア臭が。
イキすぎて体が弛緩してどうやらお漏らしをしてしまったようです。

大好物のシチュエーションで中出しをしたこととお漏らししてしまうほどイカせたことに満足していると嬢がないてしまいました。
繋がったまま泣かれてしまいとりあえず落ち着くまで頭をポンポンと。

落ち着いてかは、中出ししてごめんね、と謝ると、中出しも不味いけどそうじゃなくてオシッコかけちゃってごめんねと、返ってきました。
お店に怒られる、と青い顔をしてました。

とりあえず嬢に電話をさせ、私が変わってもらい、調子に乗って責めすぎて失禁させてしまった。
シーツの弁償、清掃代等は私が払う、と電話でお店に話をし受け入れてもらいました。
ついでに延長もお願いしましたが。

嬢は私が立て替えることになったことで、さらに謝りはじめましたが、延長したからもう一回気持ちよくしてくれれば良いよ、と返して、この話を終わらせました。
その後シャワーで二回戦目、立ちバックで攻めまくっていたら、さっき出したから良いよ、と再度中出し、中出しされた嬢は本日二度目の失禁となりました。

ヤバい、おじさんのチンポ凶器だわ。
とプレイ後の休憩のときに嬢にいわれました。
嬢いわく、メチャメチャ気持ちいいのに、ゴム着けるとこれじゃない感が凄くて思わず外しちゃった。
生は初めてじゃないけど、中イキしたのは初めて。
ってかこんなにイキまくったのも初めてだし、漏らすなんて思わなかった。
とのことでした。

その後三度その嬢と遊びましたがゴム有りだとイクけどイキまくらない、生だとイキまくり、中出しされると失禁するというの感じでした。

なお、嬢は今は退店し私の家に転がり込んでいます。
ピルを服用し、妊娠しないようにして毎日私との生セックスに励んでます。
理想チンポ見つけたから他のチンポで形変えたくない、妊娠して膣広がっても困るし、と言ってます。

欠点はお風呂場でないと中出しできないところですね。
今我が家にはソープのマットが風呂場に設置されてます。

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投稿No.8199
投稿者 愛華 (18歳 女)
掲載日 2022年5月10日
卒業式の日に処女を卒業し(投稿No.8188の話です)、入学式に向けて準備をしていたころの話です。

卒業の時にクラスメイトだったカズヤ君と結ばれ、その後に入ってきたのはカズヤ君が入る学校の先輩のアキラさんとハヤトさんでした。
そのアキラさんから突然連絡がありました。
連絡先は教えていないはずでしたがカズヤ君から聞いたそうです。
どうしてももう一度会いたいと言われて迷ったんですが、既に一回、しているし快感を感じさせられているので断れず会うことにしました。

待ち合わせのファストフード店には指定されたミニスカートで行きました。
アキラさんは先に来ていました。
隣り合って座りバーガーを食べているとアキラさんの手がスカートをめくりあげて、ショーツの上から触ってきました。
小さな声で「やめて下さい。」と言っても無視されました。
肩を震わせ耐えていると、ショーツの隙間に指を入れ、入り口のところを直に触ってきました。
「ほんと、ダメだから。」と言ってもやめてくれません。
アキラさんの指はリズミカルに入り口を刺激しつづけました。
だんだんとそこが熱くなってきたのがわかりました。
すると中に指が入ってきました。
この時になるともうバーガーなんて食べることができなくなり、アキラさんにもたれかかっていました。
耳元で「ホテルに移動しようか?」とささやいてきたのでうなずきました。

ホテルのエレベーターではショーツの脇のところを切られて取り上げられてしまいました。(予め替えのショーツを持ってくるように言われていました。)
エレベーターから部屋までノーパンで時々スカートをめくり上げながら進むことになりました。
部屋に入ると、ベッドに手をつくように言われいきなり後ろから挿入されました。
いきなりだったため、初めての時と同じように下半身に痛みが走りました。
アキラさんはゆっくりと腰を動かしてきました。
次第に痛みは薄まってきて何とも言えない快感を感じてきました。
アキラさんは器用に私の上着とブラを外しました。
これで身に着けているのはスカートと靴下だけになりました。
胸を持ち上げられ指先で乳首を刺激され、思わず「あんっ」と声を出してしまいました。
挿入されたままベッドから離れ窓際に連れていかれました。
窓が開けられ、手すりに手をつく形になりました。
もし、外から見られたら大変ですが隣には何もないので見られることはありませんでした。
そのままアキラさんは胸を揉んだり乳首を刺激したりしながら、腰を振ってきました。
突かれるたびに快感が増してきて声にならない声を上げてしまいました。
最後にそれまでで一番強い突きを受け、アソコの中で熱いものが広がるのが分かりました。

服(と言っても私はスカートと靴下だけですが)を脱いでバスルームに入りからだを洗いました。
アキラさんに言われておち〇ち〇を洗わされ、アキラさんも私の胸やアソコを洗って(というか刺激して)くれました。

バスルームから出るとベッドの上に横たわったアキラさんの上に逆向きに覆いかぶさる体勢を取らされ、お互いの下半身を刺激し合いました。
と言っても男の人のお〇ん〇んはどう舐めたらよいのかわからず、アキラさんから色々指示が飛びました。
それにしたがってしゃぶっていると、「お、上手い上手い、さすが優秀な学校に入るだけのことはある。」と言われました。
しかしアキラさんにアソコを嘗められたり、舌を差し込んだりされると、私の口が止まってしまい叱責が飛びました。
懸命に口を使うのですが、アキラさんの刺激で体に電流が走るようにびくっとしてしまいます。
アキラさんは「愛華ちゃんはクリ〇リスが敏感だね。」と言いました。
「後でいかせてあげるからまずは、俺をいかせて。」と言って刺激を止めてくれました。
懸命にお〇んち〇を口に含み舌で刺激していると初体験の時に口に出されたドロドロしたものが断続的に出されました。
前回の倍はあるんじゃないかという量です。
アキラさんに言われてそれを何とか飲み込みました。
「それがさっき愛華ちゃんの中に出されたんだよ。」と言われ体の中にドロドロのものが広がったところを想像してしまいました。

「じゃあ約束通りいかせてあげるね。」と言ってアキラさんは体勢を入れ替え私を仰向けにし両手で胸を刺激しつつ舌でアソコを攻め立てました。
弱点を知られてしまったのでなすがままにされました。
何度か電撃のような刺激に激しい声をあげさせられ快感が高まっていきました。
やがて快感が絶頂に達し、脱力してしまいました。
"いく"という感覚を教え込まれた瞬間です。

しばらく何も考えられずにいて気が付いた時には今日二度目の挿入を受けていました。
先ほどの絶頂の尾を引きアキラさんが腰を突き入れるたびに快楽に声を上げてしまいました。
一旦引き抜かれ、仰向けになったアキラさんのおち〇〇んの上に座るような体勢で挿入されました。
後ろから胸を揉まれながら、脚を絡ませられ大きく広げられました。
「よく見てごらん、俺のち〇ぽが愛華ちゃんのお〇〇こに入っているところ。」と言われ反射的にアソコを見ると太い肉棒がアソコに突き刺さっていました。
腰をゆすられるとそれがいやらしく出入りしていました。
十分見せつけられた後、体を半回転されられお互い向き合う形になりました。
胸を揉まれたり、クリ〇リスを指で刺激されたりして、快楽がさらに高まりました。
激しい突き上げの中、「中に出すよ。さっき飲んだものをお〇〇こに出すからね。」と言われ、再び体の中で熱いものが広がりました。
頭の中では先ほど飲み込んだドロドロの液体を想像していました。

一落ち着きした後、一緒にバスルームに入りました。
アキラさんは「舌でいったみたいだけどどうだった?」と聞いてきたので、恥ずかしさでいっぱいだったのですが「すごかったです。」と答えました。
「いずれこれでいかせてあげるからね。」とお〇ん〇んを揺らしました。

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