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仕事仲間やお客さんとは普段から仲良くしてもらってとても楽しいです。
しかし、実はとてもHなことが好きで、1部のお客さんからは疑われていますが、なんとかバレないように隠しています。
そんな私ですが、2年前からセフレがいます。
お相手は3歳上の方で、出会った経緯は出会い系サイトでした。
数回ほどデートをし、とある日の夜、彼から「もし良かったらホテルに行ってもいい?」と言われ、内心嬉しくなりながらも、心の中で抑えて入りました。
普段は仕事で忙しく、Hなんて仕事し始めてからしてこなかったので我慢できず、部屋に入った瞬間にディープキスしてしまいました。
実は彼もHなことが大好きで、私の服を思いっきり脱がされました。
彼も服を脱ぎ、お互い下着のまま身体を擦り合わせながら、10分程度ディープキスをしてから私の下を優しく、焦らすように触り始めました。
お互いかなり興奮していたので、すぐにイってしまい、私も負けずに舌を使いながらフェラをしました。
彼も興奮していたのですぐに精液が出て、私の口の中に思いっきり出しました。
あまりにも勢いが良かったのか、更に私は興奮し「早くこの大きくて硬いおチンチンを挿れてください!!」と言うと、「ゴム付ける?」と優しく言ってくれましたが「良いの!!ナマのおチンチンが欲しいの」と抑えられず、彼は最初から激しく動かし、私もすぐにイってしまい、「ヤバい、イキそう」となった時に、私は足でホールドし、彼も察したのか「奥に出すよ」と言ってくれ、私も「アナタの濃い精液を私の子宮に出して!!」と言って、最初で初めての中出しを経験しました。
今でもあの感覚は、仕事の時に時々思い出すほどです。
中出しされてからは止まらず、4回も中出しされました。
幸い、ピルを普段から服用していて、検査した時も妊娠していませんでした。
終わったあとに私の仕事について打ち明けた所「セフレになってくれたら、今日のこととこれからのお互いの関係は話さないから」と言ってくれたので、今でもお互いに会える日や、お互い次の日が休みの時にデートなどせずに、私の家に来たり、逆に彼の家に行ったりして、夜遅くまでしたりしてます。
ちなみに、会える日はみんなの前で普通の私を演じてる最中は、濡れてパンツにシミができてる時もあります。
カレこと純くんは175くらいの中肉中背、子供のママ友の旦那さまで37才。
筒井道隆みたいな感じで大人しそうですが、チンポは太くて20センチ以上あるので、私のあんなに奥まで突き刺さるのは、生まれて初めての感覚です。
太さと長さはズッキーニのような感じで、3回発射しても柔らかくならず大きいままです。
反ってるのでオマンコの中を削られる感じ。
乳首やアナルを舐めてあげるとさらにガチガチになります。
立ちバックやそのまま仰向けになって私を上に乗せて突き上げるのとか、私を下にして私の両脚を脇に抱え込むようにして上から激しく突くが好きです。
私は156センチで太ってはいないつもりです。
カレは雰囲気が吉田羊さんに似てるって言ってくれます。
オッパイはBかCくらいしかないのでいろんな動画で見るようにチンポを挟むことはできませんが、乳首は物凄く感じます。
ひねり潰すように強く摘まれたり、引っ張られたり、強く吸われたり噛まれたりすると、オマンコやクリを触られてなくてもイっちゃいます。
私は、正常位で繋がって両脚をM字に立てて下から突き上げたり、騎乗位や座位でも自分から激しく腰を振ったりすると物凄く感じます。
耳元、首筋、脇を舐められるのも弱いです。
私が上になってギュッと強く抱き締め合いながら、下から激しく突き上げられてお互いの耳元でエッチなことをささやき合うのが最高です。
凄かった…
そうでもないでしょ?普通普通。
いっぱい出たね…
普通でしょ。
そんなことないってって。
ほらぁ…そんなに締めるなんてエロいな。
だって好きでしょ?
服着たまんまでイったばっかりなのにオマンコ締めたり下から腰動かしたりする人妻なんて居る?
ここに居るよ。ヨソの奥さんをこんなに激しく犯して中にたくさん出しちゃうパパさんに言われたくない。
こんなに乳首コリコリに勃起させてるのに?
ねぇ…上になる…
純くんのチンポを私のオマンコに入れたままクルリと回転して私が上になりました。
上半身を起こして上下前後に動きます。
暑い日に全裸で汗だくになってヤルのも燃えますけど、着たままって言うのも興奮します。
相変わらず凄いね…ドスケベな動き…
やだぁ…自分だって気持ちいいくせに…
自分でオッパイいじってみて…
やだぁ…恥ずかしい…
でも、感じるんでしょ…
うん…あぁそんなに突き上げたらイッちゃうって。
だってイキたいんでしょ?自分で乳首いじって。
ほらほほら…イキなって…
あぁぁっ…
震えてる震えてる…
だってぇ…ねぇ…オッパイして…
上から純くんに抱きついてましたけど、自分でワンピースの前ボタンを外してブラをずらして、出て来た乳首を純くんの口元に持って行きながら腰を前後させるとクリが当たりました。
ねぇ…吸って…噛んで…
こんな格好で服着たまんま腰動かして…
だってぇ…そういうのが好きなんでしょ?
うん…全裸より興奮する…早紀ちゃんも?
そんなことなかったのに純くんに言われて…
言われて?
私もそうなっちゃってきた…あぁ凄い…
エロく腰振るよね…オマンコ全体でチンポ握られてるみたいだし…
だってぇ…自然に動いちゃうんだもん…純くんのチンポが長くて太くてカチカチだから…
乳首噛むとオマンコ締まるし…
純くんだって乳首すると大っきくなるじゃん…
そりゃそうでしょ…こんなエロい奥さんが舐めてるの見ただけでそうなるでしょ。
こんなに固くて太くて奥まで届くチンポ凄いって…
知ってるヨソの奥さんだから10倍、着たままだから10倍、奥さんが自分から動くから10倍、中に出すから10倍…全部合わせて1万倍興奮するよ(笑)
一緒よ…
こんなに上乗って男みたいに腰打ち付ける奥さんっているのかなぁ?(笑)
嫌?
ううん…全然アリだよ…
あぁ…やっぱり下から突き上げられるの凄い…
オマンコ締まって来たよ…イキそう?
まだ大丈夫…このぐらいがずっと続くのが好き。
小さいのはいっぱいイッてるでしょ。
うん…イってる…わかる?
わかるよ…オマンコの中がウネウネ動くもん。
あぁ…どうしてこんなにエッチになっちゃったんだろ。
元々でしょ。
旦那入れて3人しかしてなかったのに。
嫌?
ううん…こんなに凄いの知らなかった…
こんなに凄いって?
クリだけでこんなに感じるなんて…
強く吸ったり噛んだりすると凄いもんね。
あんなの初めて…知らなくて損してた気分。
いいじゃん…いっぱいしてあげるから。
こうやって擦ってるだけで凄いの。
こんなエロい動きする奥さんAVでも見ないよ。
やだぁ…でも気持ちいい?
うん…こうするともっと気持ちいいよ。
あぁ…そんなに突き上げたら…
いいよ…何回でもイケよ…
あぁぁっ…
イったら上からしがみついて唇を貪り合ってまたクリを押し付けて腰を動かします。
まだイキたいの?
いいよ…イキたくなったら出して…
お願いされたらね…
お願い…オマンコに出して…奥に出して…
ヨソの旦那の精液出されていいのか。
いいの…オッパイも滅茶苦茶にしてぇ…
下から激しく突き上げられながら乳首を千切れそうなくらい強く摘まれます。
おぉぉっ…イクぞ…
あぁぁっ…来て来て来てぇ…
また記憶が飛んじゃいました。
42才、中学生と小学生の子供の母で夫は国内ですが単身赴任中。
カレは子供のママ友の旦那さまで37才。
奥様は医療関係で泊まりの仕事もあります。
昨年の夏からナイショのヤリ友関係です。
先週は黒いワンピースだったけど今日は白、カレの車に乗り込みました。
この間は黒かったけど今日は白なんだ。
この間飛んじゃったのが目立っちゃったから。
何が?
やだぁ、純くんが出したでしょ。
あぁそうだったごめんごめん。
もぉ。
汚さないようにちゃんと中に出すよ。
やだぁ。
だって奥がいいんでしょ?
えぇ?…まぁそうだけど…
白いと透け透けだね。
えぇ?透けてる?
透けてるような気がしてエロい…脇も。
そうねコレはノースリーブだし。
脇も舐めて欲しいんでしょ。
やっだ~…別にいいけど…匂わない?
それがいいんじゃん。
変態?
自分だって洗ってないのしゃぶるでしょ?
そうだけど…
透けてると興奮するんでしょ?
透けてもいいように白着てる…
スケベだよなぁ…上も下も?
うん…純くんが好きなヤツもね…
ホントにスケベ…もう濡れてるでしょ?
純くんだって立ってるでしょ?
すぐマンコにブチ込む?しゃぶってクチに?
どっちでもいいよ…純くん我慢できない?
俺は平気だよ…早紀ちゃんこそ無理でしょ?
無理?
もうグチョグチョで熱くなってるでしょ?
そんなことないって。
じゃ舐めるだけで入れない。
無理でしょ?入れたいでしょ?
俺は平気だよ。
洗ってないし…
あの匂いが好き。
やっだ~。
アナルまで舐められて感じるのに?
やだぁ…言わないで…
ダンナさんに見せたいよね…
何を?
エロいこと言いながらアナルでイクとこ…
やだぁ…私も見せたいよ純くんの奥さんに。
何を?
アナルと乳首弄られておクチでイク時の顔…
えぇ?別に普通でしょ…
いえいえ…相当情けない顔してるって…
脚組み替えて…クリ立ってるでしょ?
そんなことないよ。
乳首もコリコリ?
そんなことないって…
上から弄ってみてよ…強く摘んでみて…
えぇ?
ホントにやるんだ…ドスケベ…変態…
だってぇ…しろって言うから…
だってヤリたいから来たんでしょ?
うん…
何がヤリたいの?
純くんの大っきいチンポでイカせて欲しい。
それだけ?
オマンコにもおクチにもいっぱい出して。
エロいこと言いながらするんでしょ?
うん…純くんも好きでしょ?
いやいや早紀ちゃんほどじゃないって。
ラブホに着いてエレベーターに乗りました。
もう我慢できなくてむしゃぶりつきました。
純くんのチンポはもうガチガチでした。
でも純くんは私を触ってくれませんでした。
部屋に入って靴を脱いでも触ってきません。
期待してドキドキしてるのに。
2回に1回くらいはここで始めちゃうのに。
ベッドの前まで来てやっと押し倒されました。
でも自分からは抱きつきませんでした。
両脚も固く閉じてました。
下半身裸になった純くんがその両脚を無理矢理っぽく広げました。
「やめて…ダメ…」
まるで大嘘です。
舐められるのか、指を差し込まれるのか待っていたら、そのどちらでもなく両脚を抱え込まれていきなり突っ込まれました。
凄いな…グチャグチャに濡れてるし熱いし。
あぁ…もう無理ぃ…
何が?
奥まで当たってる…そんなにされたら…
されたら?
イッちゃうって…
そんな簡単にイカないだろ。
ね…乳首して…噛んで…つねって…
エロい奥さんだな…スケベ…犯されてるのに。
あぁ…純くんのも大っきくなってきた…
下から腰振ってんじゃねぇよ…
だってぇ…一緒にイって欲しいんだもん。
またワザと締めてるでしょ…変態…
ね…濃いの奥で全部出して…
俺の乳首までしてんじゃねぇよ奥さん…
だってぇ凄いの出して欲しいんだもん。
何を?
精液…ザーメン…熱っついの…
どこに?
オマンコの一番奥に…全部出して…
いいのか?旦那のじゃない精液出されて?
いいの…お願い…一緒にイって…
エロい奥さんだな…腰振って…
あぁ…ダメダメダメ…イッちゃう…
俺もイクぞ…出すぞ…
あぁぁっ…
おぉぉっ…
一緒にイキながら、その日初めて唇を合わせました。
盆休みの真最中、なんの計画もなく羽田に行って千歳空港迄の航空券を買って北海道旅行!と無計画にも程がある行動をいたしました。
が、案の定チケットはキャンセル待ちでしか手に入らない状態で、朝から最終便までずっと空港内で過ごすハメになりました。
チケットカウンター付近の通路の一角に同じ境遇の人達がイッパイ居ます。
仕方なく一番窓に近い所で床に座って待つことに。
午後4時位に突然グラグラッとそれなりに揺れる地震が!
ぅわっ!と思った瞬間に隣に座ってた女性が、キャッ!っと俺の腕にしがみついてきました。
「ごめんなさい 怖くて…」と顔を真っ赤にして謝ってました。
それがきっかけで会話でき、待ってる時間の退屈しのぎになりました。
東京の彼氏に会いに来て札幌ヘ帰るため同じ千歳行の空きを待ってるそうで、待ち番号が呼出される度に一緒にワクワクしてそして落胆してましたが、「できるなら一緒の飛行機に乗りたいね~」なんて言ってます。
確か彼女は26か28歳と言ってました。
20時過ぎの最終便もチケットが取れず、明日へ持ち越しとなり、私はなんとか東急ホテルに宿泊する事に。
彼女もビジホに電話しても満室続きでショボン。
「ねぇ、一緒の部屋に泊まったらダメ?」と突然言ってきました。
彼氏の所に泊まったら?と聞くと、彼氏は妻帯者で不倫。今回は別れる話で東京へ来た。とのこと。
「別れたから寂しいし、一緒に居て」。
実は私も最近1年ほど同棲してた彼女と別れたばかりでムスコは気が狂った状態の毎日でした。
「あのさ~ 俺はこういう状況だから一緒に泊まると身の安全は保証全くできないよ~」。
「ばぁ~か、それはコッチのセリフ」、と二人ともその気になってます。
そんなこんなでチェックイン。
疲れたので一緒にシャワー。
流石に年上女性はスゴイ! いきなりムスコを握ってキスをしてきた。
こっちも負けずにオッパイをムギュムギュ、乳首を指でコリコリ。
我慢できずにベッドヘ押し倒し、マムコをくちでパクッとして舌でレロレロしながら時々あらっぽくクリに音をたてながら吸いついていたら、「挿れてぇ~!」と悶えだしてます。
軽く挿れてまたマムコをクチでグチュグチュを繰り返してるうちに大きく仰け反ってイッてしまったようです。
「くわえさせて~」
と起き上がると、ムスコにしゃぶりつきぐちゅぐちゅしてきます。
経験豊かな感じです。
スラッとした長身の身体に大きくはないけど奇麗な型のオッパイ。大人の女性って感じです。
もうムスコも溜まってるモノがいっぱいで我慢にも限界なのでいきなりズブっと挿入!
彼女は大きく股を開いたり、蟹挟みして俺の乳首をレロレロしてきます。
コレは効くわぁ~~。背中に爪をたてられた瞬間に勢いよくズンズンと突いてドッぴゅーと無断で中に最後の最後一滴まで腰を激しく振り続けました。
彼女は俺の背中に爪をたてながらビクンビクンとしてます。
ゆっくりムスコを抜くと大量のザーメンがマムコから出てきましたが、ちょっとピンクっぽいような。
「生理になりかけだね ゴメンネ、だから中で大丈夫。生理前はチョットのキッカケでしたくなるの」。
翌朝、目覚めとともにもう1回戦!
お互いに更に激しく求めあって、彼女はイク時に足の指をピーンと伸ばし脚も上に上げるから膣がキューッと締め上げてきます。とおもったら上にまたがり凄くクネクネと腰を使ってくるので子宮口にムスコがあたってコリコリ。
残ってるものを全部放出するようにドッぴゅーと遠慮なく中出し。
終わったあとも離れたくないようにずっと抱き合ってキスしてました。
また朝から空港でキャンセル待ちしてましたが、結局はお互い違う便で乗ることになってしまいました。
俺は夕方の便になんとか乗れ、彼女は1つ前の便で。
東京と札幌ではもう会うこともないけど、我慢できなくなったら電話くれるということでとりあえずバイバイ。
俺はやっと取れたチケットを持って搭乗。
指定されたナンとかシート、良く訳の分からぬまま案内されたシートヘ。
ん? コレって一番後ろのスチュワーデス(当時はCAとは言ってませんでした)が座ってる席のひとつ前の列。
一般の席から比べるとチョット狭いような気がするんですが。窓から離れた位置に4席ほど空いてました。
席に座ると間もなくフツーのスーツっぽい服装の奇麗な女性が隣に座りました。
「お客様、空席がなく乗務員席をお願いいたし申し訳ございません」と言ってきた。
なんと勤務が終わったスチュワーデスで、千歳ヘ便乗する人だそうです。
憧れのスチュワーデスが横に座っている状況に感謝と物凄い緊張感だった覚えがあります。
離陸直後から気を遣ってくれ色々と話しかけてくれました。
が、どうしても黒いストッキングの脚に目が行ってしまいます。
中間地点くらいからやっとリラックスした会話ができ、彼女の仕事の悩みとか聞いていました。
年齢は26歳。またもや年上です。
「立ち仕事だからふくらはぎが太くなっちゃうの」とふくらはぎを擦ってみせます。
「自分も立ち仕事だからわかるけど、貴女の脚は決してそんなことないですよ、綺麗ですよ」と言ってみた。
職種の質問してきたので、身辺警護の見習い中と打ち明けたら、凄く驚いて質問攻めでした。
「ごめんなさい、ちょっと触っていいですか?」とウデを触ってきて「スゴ~い」と言いながらずっと触ってた。
そのうち、紹介された年上歯科医師と付き合ってるけど変態だから嫌になってきた、などの際どい話しが出てきた頃、千歳空港到着。
「明日休みで札幌滞在、明後日の朝の便で羽田搭乗勤務なの。ゲート出たとこで待ってて」だって! コレはもしかして今夜も....。
札幌まで特急で向かい、駅から見える彼女の会社系列のホテルへ別々の客の振りして入り、彼女のセミダブルの部屋へチェックイン!
最終便だと会社の人がいるからヤバいけどこの時間は大丈夫だし見つかってもお互い様的な事で他言されないんだって。
しかも勤務開けだから明日搭乗予定の連中とは違う階なのだそうな。
先ずはススキノのデカい炉端焼きでホッケやホタテでかんぱ~ぃ。今夜に備えてニンニク焼きを二人で食い始めた辺りからイチャイチャモードです。
部屋に戻った途端我慢できずにベッドに押し倒し、レ○プみたいに乱暴に脱がしていくとそれがツボにハマったらしく、「もっと激しくしてぇ~ いきなり挿れて~」と。
パンストを破りながらパンティも剥ぎ取ると濡れてじゅくじゅくしてるマムコがピクピク動いています。
焦らすように鬼頭をマムコに擦ると腰をクィッと動かし彼女のマムコでムスコが咥えられました。
あとは彼女の激しい腰つかいで恥ずかしい事に数分でドッぴゅ~!と中に放出してしまいました。
「えっ? 中に出しちゃった?...まぁいいか。私まだだから頑張ってね~」と首に抱きついてきます。
勝手にムスコを持ってんぐんぐしてきたり、またがってきて腰を激しく振ったり、俺の顔にまたがって喘いだりと、結局朝まで殆ど寝ないで責められました。全部中出し。
「帰ったら向こうで会おうよ~」言われ、結局半分セフレ状態で1年ほど過ごしました。
スチュワーデス、CAと関係もてたのはこれだけです。
ナースや保育士の女性とも経験がありますが、憧れの職種の中でこの女性が一番激しく、素敵でした。
そうそう、肝心の北海道旅行は札幌巡りで2日ほどで帰り、結局は2日間連続で赤貝を食べれたラッキーな旅でした。
彼とは週1から週2はエッチしてます。
元同僚のひろくんは、異動で200キロくらい離れたところに行ってしまったのですが、しょっちゅうLINEをしてきたり、ご飯行きましょ~って異動先から来る13歳年下の29歳。
先日も遊びに来て、焼肉を食べに行き、バーで飲んでいると、眠くなってきました。
「僕の話、退屈ですか?」
「違う。。薬飲んでて、眠いの」
「じゃあ部屋で話聞いてくださいよ」
バーはホテルの最上階。
「わかったわかった」
まさか、そのホテルの部屋だと思っていなかった…
「シャワー浴びますか?」
「浴びないし」
「じゃあ僕浴びてきます!寝ててください!」
なんかいつものひろくんじゃない。
けど、ベッドで完全に寝てしまってた。
目が覚めるとひろくんは、私の横に座ってた。
「勃たないって言ってたじゃないですか?僕」
「言ってたね」
「えりさんの匂いだと勃つんですよ」
「私の匂い?」
「そう。今もほら」
って私の手をそっと近づけた。
「よかったね…」
「治ったわけじゃないです。相変わらず彼女にはムリなんで」
「私と同じ香水つけたら、大丈夫じゃない?」
ひろくんはちょっとムッとした顔だった。
「いつも話聞いてくれるじゃないですか。今日はグチらないんで」
って私を抱きしめてきた。
「…だめよ」
「エリさんがずっと好きでした」
私にキスをしてきて、ひろくんの身体をずっと寄せてきた。
「エリさんとLINEしてるときもずっと考えてたら勃つんです」
彼がエッチできない、勃たないって言ってたのはずっと前だった。
エリちゃんならできるかもよ?ってその時の上司に言われたけど、私も彼も笑いながら、嫌だ~って言ってた。
「エリさん」
もう逃げられない…
彼の顔が頭に浮かんだけど、ひろくんのほぼ初めてのエッチ…
覚悟を決めた。
「私もシャワー浴びるから」
「ダメです」
「じゃあ一緒に行く?」
「わかりました」
まだ内心は、私の裸を見て幻滅するんじゃないか、とか思っていた。
シャワーを浴びて、ベッドに戻ると、ニコニコして待っていた。
「私で、いいの?初めての…」
「僕もまだできるか自信ないですけど」
「ちゃんとできないならやめとく」
「エリさんのそういうとこが好きだな」
「冗談はいいいの。私の裸見て、勃たなくなった、とか言われたら嫌だから」
「エリさん、どんだけエロい身体してるか、自覚ないんですか?」
「服脱いだら、エロくないもん」
「うそだあ」
ひろくんがバスローブを脱いでベッドに入ってきた。
見かけによらず、筋肉質な身体。
「若いね、、」
「エリさんも脱がせていい?」
「だめ」
私がひろくんのフェラをし始めると、仰向けのまま、うーって声をあげた。
「気持ちいい?」
「やばいです…」
私の彼は、フェラしたらすぐイクってあんまりさせてくれなくて、いつも私のクンニばかりしてくる。
「これイったら、、エリさんの口に入りますよね…」
「ねぇ、、くだらないこと考えずに気持ち良くなれば?」
そのすぐ後に、ひろくんは私のフェラでイッてしまった。
「ごめんなさい」
「気持ちよかった?」
「…はい。初めてで」
「うそ? 」
「ほんと」
でもひろくんのは硬いまま…
「エリさん、僕も舐めたい」
私バスローブを脱がせ、胸をじっと見ていた。
「恥ずかしいって」
「こんな綺麗なおっぱい初めて見ました」
「彼女より?」
「彼女の胸は。。」
「何」
ひろくんは何も言わずに、おっぱいをゆっくり触ってびっくりした顔しながら、
「やわらか…」
私は胸だけでイっちゃうくらい彼に開発されてる。。
だからか、彼と付き合ってからCだったのが、Eまで成長した。
「気持ちいい…」
そういいながら、いっぱい舐めたりしていた。
「エリさん、毛ないんだ…」
「ダメ?」
「めちゃくちゃきれいです」
クンニをしてくれたけど、やっぱり彼ほど上手くない…
「ひろくん、ちょっと寝て?」
彼をもう一度フェラした後、そっと彼の上に乗った。
「え。」
「どうした?」
「ゴム…」
「つけたい?」
「ゴムなくて大丈夫ですか?」
「持ってるの?」
「ないです」
「じゃあ買ってくる?」
「エリさん、ほんと冗談きつい」
「エッチするのに、邪念多すぎ」
「すみません。ただ、めちゃくちゃ気持ち良すぎて、、」
「今日は大丈夫だから。」
「どう大丈夫?」
「妊娠しない」
「ほんとですか?」
「うん」
「ちょっと一回抜いていいですか?」
私が彼から離れたら、私を寝かせて、私のクリトリスや、膣を触りながら、グチュグチュとクンニし始めた。
「…気持ちいい…」
不覚にも?イカされてしまった。
そしてイッても舐め続けたままちょっとおかしくなってきた。
やめて…
ひろくんが正常位で挿れてきて、私にキスしてきた。
「めちゃくちゃしまってますね」
「…うん…気持ちいい…」
「よかった」
「エリさん、もし赤ちゃん出来たらちゃんと言ってくださいよ。僕、ちゃんと責任取るんで」
「できないから」
「あー、イク」
ひろくんはドクドクと私のお腹に精子を注ぎこんだ。
「僕の初めてが、、エリさんで、こんな気持ちいいエッチしたら、僕もう戻れないかも」
「どこに戻れないの?」
「底辺のヒト?」
「何それ」
「エリさん以上の人は居ないから」
「ごめんね。私には彼が」
「どっちがよかったですか?」
「え?」
「やっぱり彼さんですよね」
「ひろくん」
「ありがとうございます!!」
私はずっと彼にLINEで自信を持たせるように送ってきた。
めちゃくちゃ危険日で、妊娠するかもしれなくて、だから私の身体は気持ちよかったんだと思うけど、もし出来ても、彼には言わずに、堕ろすかな。
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