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今回友人が久方の合コンをセッティングしたので誘われるままに会場に。
今回は3対3だったのだが男1名が身内の不幸でキャンセルになり、暇だった私が誘われることに。
さて会場は個室居酒屋で男性3名が先着。遅れる事10分女子3名が到着。
その中で私が驚いたのは引退したAV女優Cさんがいたことでした。
簡単な自己紹介で判明したのは、Cさんが年長であったので私以外の2人はAさんとBさんに興味ばかりあってCさんに話をかけはするが興味はないようだった。
そこで私はCさんに集中的に話をかけてCさんと仲良くなる作戦に出た。
120分制貸し切りの個室居酒屋で残り20分程度になるとCさんと横並びになって色々話すことができた。
どうもあまりAVを見ない二人の友人達はCさんの事を知らないようだった。
私は少し拗ねつつあったCさんの機嫌を取りながら、とうとうお開きとなった。
友人2人はCさん以外の2人を連れて2件目へ、私はCさんにもう1件行きませんか?と誘うと笑顔で、喜んで誘いに乗ってくれた。
Cさんはゆっくり静かに飲みたいと言うので私のマンションに招待した。
彼女を部屋にあげてハイボールやレモン酎ハイを作ってだした。
アテには手作り料理を提供すると目を丸くして笑顔で喜んでくれた。
すると彼女から、「つぐむさんは私の正体知ってますよね?」と言うのでAV女優名を言うと「やっぱりご存じだったんですね。よかった~」と言った。
Cさんは数年前に引退したが、また復帰しようかと悩んでいるという。
事業を始めようとしたがコロナで事業が起こせず、なかなか収入が見込めないことやAV業界の裏表を面白おかしく話してくれた。
Cさんはなかなかの酒豪でなかなか潰れなず、私が一緒に飲んだ女性の中で一番の酒豪だった。
お互いに笑い合いながら楽しく飲んでいると「つぐむさんのお仕事は?」と聞くのでこのマンションの運営管理と自営してると告げると「すごいね~私もこんなマンションに住みたい」と言うので住みますか~?と冗談ぽく言うと住みたいと言った。
彼女は私と話してる中でもう関東は嫌だ~関西に移住したいと話していた。
お互いホロ酔いの為、少しお酒を小休止。
そこでサッパリするために私はお風呂に。
湯船につかっていると何とCさん(以下彼女)がお風呂場に素っ裸で彼女が「つぐむさんはこの身体見たかったでしょう~?」と言って素晴らしい95cm Icupのバストを見せつけるように入ってきた。
私の愚息は見る見るうちに勃起した。
それを見た彼女は嬉しそうに私の愚息を愛おしそうに、フェラを上目使いでしてくれた。
フェラをするたびギンギンになる私の愚息を彼女は上目使いの極上パイズリで私は1回目逝ってしまった。
彼女はいっぱい出たね~とお掃除フェラをしてくれ、湯船の中では私は後ろからハグをしながら、ディープキスをしてまるで彼女彼氏のような感じだった。
その後は2人の距離は縮まり、その後はベットに移り、彼女は私は上向きにさせて再び丁寧なフェラでギンギンにさせて私の愚息を入るか入らないかの極上の素股で逝かされそうになったが我慢した。
そして我慢したのを彼女がほめてくれた。
今度は私が上になり彼女のバストを揉みしだきながらディープキスそして彼女の秘貝を丁寧に舐めて愛撫しゴムを付けようとすると、「生でいいよ~」とお許しが。
遠慮せずに有名AV女優の彼女と生ハメ!いつもAVで見た光景が今実際に当事者となっているのが非常に興奮した。
ギンギンに大きくなった愚息を彼女の秘貝に生で挿入すると「あぁ~大きくて太くて長い~凄い~気持ちい~」と何度も喘ぎ喜んでいる彼女を見るたびに興奮し、私は激しくそしてたまには、ゆっくり、奥深く彼女と生ハメを楽しんだ。
そしてとうとう逝きそうになったので、彼女に出すよ~というと「そのまま中に出して~」と言うので、彼女の奥深く挿入して中に私の愛の特濃汁を放出した。
彼女は私が逝った顔をみると嬉しそうに笑顔でだいすきホールドで抱きしめてくれた。
彼女の秘貝からは私の愛汁がこぼれ出していて、それを人差し指ですくいながら1滴残さず飲んでくれた。
その後は私の腕枕の中で彼女は朝を迎え、朝にモーニング生ハメで中出しをして、彼女を空港まで送り、別れ際にライン交換をしてまた会う約束をした。
すると5/3に彼女からラインが来た。
「つぐむさんへ相談があるのですが、実はもしかしたらつぐむさんは冗談だったかもしれないけど、本当に大阪に引越したいのです。もしよければ部屋を1室空いていたら貸してもらえませんか?」と言う内容でした。
私はこう返しました。「Cさんライン有難う。部屋をお貸しするのは構いませんよ。家賃は五万です。保証金保証人は不要。ネットと光熱費込です。」ただし月1回中出しさせて下さい!と付け加えて返信してみました。
すると彼女から「週1回でもOK」と言うことでゴールデンウィーク明けの10日に引っ越ししてくる事になりました。
当分は彼女と中出しライフを楽しめそうです。
それとGW前に中出し契約者が数人退去したので、また新規募集しようかと考えていますので、こうご期待。
大型連休の時の話です。
彼女の旦那さんは演習で出張中。そして子供たちは旦那さんの実家に泊まりで遊びに行ってるとのコトで、彼女の家に泊まりに遊びに行きました。
すると、友達の小柄なロリ人妻も居て、【あれっ?朝からエッチは出来ないのかぁ】なんて考えてたら、セフ妻から『ゴハンまだでしょ?作るからお風呂入っておいで~』と言われたのでそのままお風呂へ。
洗って湯船でのんびりしてると、『おじゃましま~す』とロリ妻が何も隠さず入ってきた。
セフ妻より3つ上なので18歳上なのだか、弛んでないし、オレ好みの微乳に下はパイパンでキレイな身体。それだけで俺のナニはギンギンになってしまった。
見せ付ける様にお風呂のヘリに腰を描けると『話には聞いてたけどいいの持ってるねぇ、使ってるバイブよりデカイかも』と握りしめてきたと思ったらパクり。
ジュポジュポと鳴らしながらストローク、俺は手を伸ばして胸を弄ってた。
ほんの数分で『もうダメ、我慢できない!』と跨がってきて入れてきました。
えっ?と思っていましたが、中はヌルヌルでスルッと入りました。
きっと二人の中で話は付いてるんだろうなと思って、お尻を抱える様にして立ち上がり駅弁にしました。
するとロリ妻は『少しだけ、オレ君のオチンチンをおもちゃにさせてね?』と言って、奥に当てながら器用に腰を振りだします。
ピンポイントで奥のコリコリの所に当てて擦り付けて、ほんの数十秒でビクビクっとさせて止まり、数秒後にはまた腰を振りだすの繰り返し。5回目の痙攣をした時に『ふぅ、やっぱこのくらいの長さがあると楽にイケるなぁ』と惚けた顔をしてました。
『好きにしていいよ?』と言われたので、そのままロリ妻を抱えて串刺しの駅弁で激しく突いてやりました。
お風呂に響くパチンパチンブチュブチュと言うエロい音とロリ妻のカン高い『アンッアンッアンッ!』シチュエーションは最高、このまま中に!と思っていたら、扉がガラッと開いた。
『もうっ!先にヤッてる!3Pの約束じゃん!』と裸でセフ妻も飛び込んで来た。
その瞬間、抱えていた力が一瞬抜けて、ロリ妻の奥に串刺ししたのと同時に一番奥に無断でブシャッ!とロリ妻に中出ししてしまった。
『ほぉぉぁぁ~』と脱力して失神してしまった。
取り合えず脱衣場に寝かせて、放置。
セフ妻は『遅いと思ったらこれだもん!罰として私にも出しなさい!』と言ってまだギンギンのモノを要求し立ちバックの体勢でマン○を広げて誘ってきた。
すでに濡れてる、ロリ妻とのプレイを覗き見していたのだ。
『これはどうしたのかな?』と、濡れたワレメを亀頭でなぞると、『アッイヤッ、見てたら我慢で、、、』と言いかけた所で一気にブスッ!
『あぁぁぁっ!』とへたり込みそうになった。
腰を持ち上げて強制立ちバックで奥をガンガンに突くとプシャと潮を吹きながら座り込んでしまった。
仕方ないと思い、セフ妻の髪を掴み『掃除だ』と言って白濁したのもついたナニをしゃぶらせてキレイにして、起きたロリ妻と3人で、バスタオルを巻いて風呂を出た。
2人はソファーに転がりぐったり、オレは朝食を食べようとするとニンニク料理にステーキにネバネバ系。
さらにバイアグラの錠剤が1つ【はぁそういうことか。朝から精力付けてやろうって魂胆だったのかよ】
食事を終え、薬は夜の方に取っておこうと思い飲まなかった。
【さて、第2ラウンドかな】とうつ伏せでまったりのセフ妻に、何も言わずに乗っかり寝バックで突っ込んだ。
『えっ?えっ?いきなりは!アッアッアッ!』一瞬抵抗したが入れてしまえばこっちのペース。
細かく奥のポイントを攻撃すればあっという間にイッてしまう身体だ。
『アァッアァッアァッ!ダメェ!イッちゃう、、、』と言うので止める。
『何で?イカせてよぉ』また動いて、イキそうになると止めるの繰り返しを数回『お願いです、いっいっイカせて下さい。』とよだれを垂らして懇願してきた。
でもナニは抜いて、隣でギンギンの目でこっちをみていたロリ妻に近付いた。
もちろんされることは分かってる、正常位の体勢で寝転んで自分で○ンコを開いて待ち構えてる。
当然見ていたから濡れてるし、さっき出した精子も残ってるはず。
ロリ妻の顔をしっかり見ながらゆっくり入れていく。
『あぁ~~っ何処までも入ってくるぅ~』と奥に押し付ける。
そしてゆっくりギリギリまで抜いて、またゆっくり入れていくをしばらく繰り返して『はぁぁ~ふぅぅぅ~』と深いため息のように喘ぐ。
『どんなプレイが好き?』と聞くと『犯されたいの』と返ってきた。
一旦抜いて、前に買った目隠しと手足の固定させるのと、猿ぐつわを装着。
付けてる途中『あはっ、何も見えなくてドキドキする!』とテンション高め。
取り合えずバイブを突っ込んで全開でスイッチ入れて固定しといた。
『あっイヤン、ホンモノがいいのぉ!バイブなんてぇ、、、ア~ン!アッアン』そのまま放置し、セフ妻に戻る。
お預けされてたから、押し倒されて上に乗られて騎乗位で入れてきた。
男の正常位の様に腰を動かしてくる。
『イカせてください!我慢できないのぉ!』そう言われて、セフ妻を抱き締めながら密着し、下から腰だけは激しく突き上げるとヌチャヌチャイヤらしい音をしながら『あああ~ん、アンッアンッアッアッアッイクゥゥゥ!』と脱力した。
それでも腰は止めないで突き上げ続けると、中がグニュグニュとウネってくる。そして強烈に締め付けてくる。これがたまらなく気持ちいい。
そうなると正常位にしてラストスパート。
力が抜けているため人形の様なセフ妻に構わずガンガン突いて絞り取られる様に中に出した。
ブシャッ!と言う感覚が何回も続いた、相当出たはず。
でも抜いてみると垂れて来ない。
中で飲み込まれたんだろうな。
だらしなく股と穴が開いてるセフ妻を置いて、放置したロリ妻を見ると声が出ず身体がビクビク痙攣をさせてソファーで潮を思いっきり吹いている。
バイブを抜くとドロドロの汁が糸を引くくらいになっていた。
ロリ妻の髪を鷲掴みにして『勝手に気持ち良くなってんじゃねーよ、オレを楽しませろよ』と耳元で低い声で言うとバックの体勢になってきた。
先に線なしのローターを中に入れてやり、入ってるままオレのナニを入れてやった。
出し入れする度にランダムに動くローターと、深く奥まで刺さるせいで1分も経たずに腰が落ちてきた。
全てを外してやり腰を持ち、無理やり歩かせて、仰向けのセフ妻の元にロリ妻を連れ行き上にさせて2人を重ねさせた。
その上でオレはロリ妻に寝バックで激しくお尻に腰を打ち付けると、もう声は出ないがセフ妻に抱きついて激しくキスを始めてる。
【そういえば!】と思い、さっきロリ妻に使ったバイブをセフ妻に入れてやった。
不意のバイブにビックリしたようだが、すぐに腰をくねらせて感じている。
爽快な景色だが、ロリ妻が濡れすぎてスカスカになってきた。
どうしようかと考えていたら閃いた。
指にロリ妻のネバネバのマン汁を付けてアナルの周りを触ってみる。
すると、ピクンッ!と反応してきた。
しかもオレのナニを締め付けてきた。
【おっ?!】と思いもう一度汁を指にいっぱい付けてアナルに差し込んでみる。
すると『ああぁぁ!ダメェ』と言うので抜こうとすると『アアッン!』と喘いで締め付ける。
ゆっくり指の出し入れを繰り返すと、馴染んできたのか人差し指がしっかり入った。
ロリ妻は身体がビクビクさせて腰が止まらない。
すると指は動かさなくても刺激が入るため、更に締め付ける。
キツくなったロリ妻に激しく叩き付けると一気に中にぶちまけた。それと同時に大量の潮を噴き出した。
2人はグッタリしていたので、自分は飲み物をのんでると、ヨロヨロと身体を起こしてきた2人が怠そうに『あの薬ヤバくない?あんなになるんだぁ~』『3Pだからって用意したけど、ヤバいよ』と会話するのを聞いて『これのコト?まだ飲んでないよ。夜に飲むつもりだけど?』と言うと『えっ?』と引いた表情を2人はしてた。
このときでまだ午前中。
次の日の朝方までヤり続けるコトになるんだが、夕方になる頃にはセフ妻の中に4発、ロリ妻には中に3発アナルに2発出してやった頃にはグッタリしていて人形相手のようになってきた。
『もう、ギブアップなの?まだアレ飲んでないんだけど?』と聞くと、セフ妻が『友達呼んでいい?壊されちゃうよぉ』と言ってメールをしてた。
この後、別の人妻来るのだがまた別の時に。
亜紀ちゃんとはほぼ毎月続いてます。
ここに書き込んでから1年以上経ちました。
亜紀ちゃんご希望の「軽い縛り」はそれほど盛り上がりませんでしたが、アナルと「着たまま」「野外」「車内」は盛り上がって定番になりました。
最後に挑戦して一番凄かったのはスワップでした。
あまり若い方には気が引けてしまい、初めてご一緒したのは、夫婦かどうかは詮索しませんでしたけど、自称40代後半のお二人で、初めてお会いしたのは昨年の4月でした。
服装も立ち居振る舞いも地味で静かそうなお二人でしたが、いざ始まるとメチャクチャ淫らになるギャップに驚きました。
初体験の私たちと違い、もう2-3年経験があるお二人のペースで始まりました。
昼前にシティホテルのツインの部屋に入って挨拶と自己紹介が済むと、田中健さんのような男性(健さん)が亜紀ちゃんを誘ってシャワーを浴びに行きました。
安野由美さんのような感じの女性(由美さん)はワンピースのまま窓辺に進んで高層階からの景観を見て喜んでました。
背後から私が抱き締めようと近づいた時、バスルームから亜紀ちゃんの喘ぎ声が聞こえてきました。
「私たちも始めましょうか」
脇の下から両手を前に回して両胸を握ると振り向いて来たので由美さんと唇を貪り合いました。
スレンダーな体なのに豊かで柔らかい胸です。
先端を探し当てて強めに摘むと喘ぎ声を上げました。
私は自分のモノを柔らかくて大き目のお尻にぎゅっと当てて動かしました。
「あぁすごい…もう固くなってる…」
由美さんがワザと声に出して盛り上げるので、私も腰を動かして応えます。
明るい青空が見えるガラスに突いていた右手で、胸を握っていた私の右手をつかんで股間に導きました。
クロッチの幅が狭いショーツは既にお漏らしをしたようにビショビショに濡れていました。
「奥さん…もうビチョビチョですね…」
ディープキスを続けていた唇を外して耳元で囁きました。
腰をちょっと引いて、左手でズボンとトランクスを下げてワンピースの裾をたくし上げ、右手でショーツをずらしていきなりブチ込みました。
「あぁ…すごい…」
私がちょっとだけ腰を引くと、自分から追うようにしてお尻を後ろに突き出してきました。
前に回した両手でワンピースとブラ越しに左右の乳首を強めに摘むと大きな声を上げました。
「あぁ…いい…イッちゃう…いいですか?」
「いいですよ…好きなだけ…」
私は腰を動かさないのに由美さんの腰は前後に激しく動きます。
「あぁぁっ…イッくぅぅ…」
由美さんのオマンコの中がギュッと締まって上半身が震えてました。
私が後ろから抱き締めると、また唇にむしゃぶりついてきました。
後ろから声がしたので振り返ると、ベッドの上で仰向けに寝た健さんの上に重なって抱きついた亜紀ちゃんが腰を激しく上下させてました。
私は由美さんと繋がったまま、もう一つのベッドに腰掛けました。
由美さんがそのまま腰を振り続けました。
「あぁ…凄い…奥まで入ってる…」
私も後ろから両胸をつかんだまま強く突き上げを繰り返しました。
由美さんは何回かイキましたが私は止めませんでした。
「あぁ…奥に思いっきり出して…」
健さんの上に重なって腰を振ってる亜紀ちゃんの声がします。
「あぁ…奥さん…イキますよ…」
健さんが激しく突き上げると二人一緒に大声を上げてイッたようでした。
「ね、私も向き変えます…」
合わせてた唇を離した由美さんが、俺のモノを入れたまま器用に体を回して向き合いました。
対面座位の体勢になった由美さんは頭の方からワンピースを脱ぎ捨てて、豊かな胸の上の大きく勃起してる左右の乳首を自分の手でつまみながら私の口元に寄せて来ました。
「ねぇ…吸って…噛んで…」
ご要望に答えて強めに吸い付いて軽く歯で噛みました。
「あぁ…またイッチャう…一緒にイッて…」
私の首の後ろに両腕を巻きつけながら前後上下に激しく腰を振って来ました。
「奥さん…いいんですね…中に出しますよ…」
「あぁ…固くて大っきい…奥まで来てるぅ…」
「あぁぁっ……」
私と由美さんも一緒にイケました。
由美さんの中がキューッと締まりました。
この日は夕方6時頃まで、相手を変えずにほぼノンストップでヤリまくりました。
あれから1年
私と亜紀ちゃんと2人だけで会うのと、健さん由美さんを含めた4人で会うのと、ほぼ交互に毎月続いています。
その他に亜紀ちゃんと健さんには内緒で、由美さんと2人だけでも月イチくらいで会っています。
Dカップ86で少し垂れた?ような気もしますが張りもありウェストの凹みもまだまだでおばさん肥満体型にはなっていない?と思っています。
女優の高島礼〇に似ているねと嬉しい言葉を掛けられていますが主人にも誰にも言えない不貞な主婦しています。
主人は出張の多いサラリーマンで夫婦性活はそれなりに?と思っています。
ただその時の私の気持ちは別の想いで少し違いますけど主人は悦んでくれているようです。
好奇心から悪戯を楽しんでいましたが最初の時に罪悪感を持っただけでそれからは貪るように女の悦びに酔い痴れてしまっています。
主人の親から「早く孫の顔が見たい」と言われ続け不安になり一緒に検査しましたが特に異常なしでした。
結婚前に元彼の子を堕胎した時医師から忠告されたことは誰も知りません。
諦めた主人との回数も減り始めた頃生理が遅れ病院で妊娠を確認した時は安心しました。
一人っ子の息子は小学校高学年になりお受験に向け主人が家庭教師を連れてきました。
大学2年で初心で真面目そうなイケメンで主人の従兄弟の息子昭雄でした。
初めての出会いで好感を抱いてしまいました。
週2で来てくれ教え方が上手いようで息子もなつき成績は上向いていました。
夏休みも家庭教師を続けてくれ薄着に色物のブラして紅茶と菓子を持って行くとオスの眼差しを感じるようになりました。
夏のお礼に特別謝礼と夕食をご馳走し「彼女はいるの?」と聞くと「いない」と言い何故かちょっぴり安心してしまいました。
ほろ酔い気分になった昭雄から「高島礼〇似ですね」とテントを張っているズボンをついガン見してしまいました。
昭雄が来る日は胸元の開いたブラウス、色物のブラ、ノーブラそしてパンティラインが浮き出る少し短めのスカートで悪戯っぽく挑発し楽しんでいました。
すでに母親ではなくオスが交尾を求めるメスとして見る眼差しに変わったと感じるようになりました。
この時はまだ初心な大学生を挑発し弄んで楽しんでいるつもりでした。
受験に向け問題を解かしている時間にリビングで話す機会が増えると挑発するような服装をあれこれ考え少し過激だったかもしれません。
まさか初心な大学生が母親に手を出すなんて想像だにせずでしたけど。
「難しい問題だから時間かかりますよ」と出てきた昭雄にコ-ヒ-を出すと「胸大きいですね」と張り膨らむテントをまたガン見してしまいました。
「難しいけど解けるでしょう」と話を逸らそうとしたらコ-ヒ-を昭雄が少し溢し「じっとしてて」と拭きながらテントをタオル越しでしたが触れ硬くて大きい感触を確かめてしまいました。
真っ赤な顔をし恥ずかしそうにしている昭雄に「綺麗になったわよ」と言いながらテントの中身を想像してしまいました。
そして次に部屋から出てきた昭雄が「刺激されてこんなになっちゃった」とベルトを緩め始めました。
「何してるの」と期待を込めながら諫めるとズボンを摺り下げ目の前に昭雄の元気な男根が飛び出して来ました。
主人のより数センチ長くひと回り太くお臍に付くほど反り返り血管も浮き出るグロテスクな男根は明らかに主人のより大きいものでした。
「ダメいけないわ」と気持ちを静めるように諫めると未練がましく恥ずかしそうに納めてしまいました。
久しぶりに主人を受け入れあの昭雄ので突き刺されたらと興奮し悶えると悦び奥深く温かな精液を注ぎ込んでくれました。
冷静に接しながらも相変わらず挑発し弄ぶような服装は止められなくなっていました。
ズボンのテントをさらけ出すようにソファに浅く座り「今日は時間かかるかも?」と独り言を言いながら隣に座る私の手を取りテントの上に乗せてくれました。
「ダッダメッ」と言いながら自然と手を動かし感触を楽しんでしまいました。
ベルトを緩め腰を軽く上げるので昭雄のズボンを摺り下げると主人のより大きなあの男根が目の前に飛び出して来ました。
つい指を添え握ってしまうと長さも太さも余りある男根は熱く硬く私を惑わせるには十分でした。
「いけないことよ」と言いつつも顔を近づけ舌で何度も舐め上げ味わうように咥えてしまいました。
主人のをやっとの思いですべて咥え込んだことはありますが昭雄のはとても無理で半分位が精一杯でした。
昭雄の顔を見上げながら気持ち良く味わっていると「出るっ」と叫び脈動させ亀頭が膨らみ震わせながら温かな精液を口の中に出されてしまいました。
「ウッウグッグッ」夥しい精液で受け止め切れずつい飲み込んでしまいました。
主人のを飲んだこともないのにと元気な男根を見つめながら「童貞?」と聞くと恥ずかしそうに「はい」と頷いていました。
ティッシュで口周りを拭きながら一瞬の出来事に罪悪感と快感に狼狽えてしまっていました。
「次回は難しい問題にします」が合言葉になり誘われる?ように硬く熱い男根を頬張り口内射精される悦びを待ち望むようになっていました。
昭雄からの合言葉を聞き舐め咥え続け温かい精液を口内射精されお掃除フェラしながら「私のも舐めて」と言ってしまいました。
目の前でパンティを取り両足を大きく逆八の字に曲げ広げて私自身を露わにすると驚き見つめる昭雄が舌を出し優しく舐め始めてくれました。
ビクッとしながら口にティッシュを当て不貞な快感に悶える声を抑えながらクンニされもうすぐいきそうな時「先生解けたよ」と息子の声に昭雄は急ぎ身支度し部屋に戻ってしまいました。
大きな声を出し悶えあの男根で快感を味わいたかったとソファに横になり一線を越えてはいけないわと思いつつも主人のより大きすぎる昭雄のが挿入できるのかしらと想像してしまいました。
春休みになり昭雄は家庭教師に来てくれていました。
「今度食事に行きませんか?」と口内射精された精液を飲み干しティッシュで口周りを拭いている時に誘われてしまいました。
「またの機会にね」とオスが交尾したい眼差しを感じながら言うと残念そうに
「そうですか」とうなだれていました。
昭雄が来る日に急に息子が友達家族に誘われTDLへ行き主人も出張で不在で何より安全日でした。
挑発するようにノーブラで紐パンにガータ-ベルトを着け訪れた昭雄に「息子はTDLに行って」と詫びながらコ-ヒ-を出しました。
「予定はあるの?」と聞くと首を横に振る昭雄をソファに誘い太ももを摩りながら「誰もいないわよ」とズボンに手を掛けました。
いつものように硬く熱い男根を舐め咥え弄んでいると「ノーブラだね」とブラウスの胸元から手を入れ揉み始めてくれました。
「口に出さないで」と見つめると頷き「舐めたい」と言う昭雄に乗りかかり69の体勢で紐パンをずらされお尻を掴まれながら気持ち良くクンニされ美味しくフェラしながら次の展開を待ち望んでしまいました。
浅く座らせ対面座位で怖いほどそそり立つ昭雄のを握り締め浮かせた膣口にあてがい「入れるわよ」とゆっくり腰を沈めてしまいました。
膣口を押し広げられ痺れる感じで膣奥深くすべて咥え込むと「温かい」と抱き締められ身体を預けたまま腰を動そうとしたら突然腰を掴み「いくっ」と叫ぶので膣口を押し付けるように腰を下げると同時にドクドクッと大きな脈動を感じると温かな精液を吹き上げるように浴びせ掛けられてしまいました。
「アッアアンッ~ 出されてる」とつい声を出してしまいました。
結婚した主人以外の男根を生で受け入れ精液を膣奥深く中に初めて出されてしまいました。
「童貞を卒業出来ました」と嬉しそうな昭雄に「こんなおばさんが初めてで良かったの?」と聞くと大きく頷いてくれました。
硬く熱いままの男根が突き刺さったままで横倒しにされ上に来た昭雄が激しく腰を突き動かせ「すごいっアウッ~」と大きな声を出ししがみついてしまいました。
快感に悶え「いっいっちゃう~」と叫んでしまうと「瑠璃いくっ~」と奥深く突き刺した男根がまた激しく身震いしながら2度目の精液を子宮に浴びせ掛けてくれました。
もはや罪悪感は消え失せ悶えるメスの本能を感じていました。
昭雄が離れると2回分の夥しい精液が膣口から滴り流れ出てくるのが分かりました。
「良かったわよ」優しく抱き締めるとまた押し倒され元気いっぱいな昭雄のが激しく挿入され暴れ大きく曲げ広げた足を揺らせ「アウッ~イックゥッ」と3回目の子宮に浴びせ掛けられた温かな精液を気持ち良く味わってしまっていました。
セックスを愉しむことなくただ射精したいだけの昭雄の男根の家庭教師になることに決めました。
久しぶりに激しく求める主人に昭雄の突き刺しを思い出しながら悶え「アウッ~中に出して」としがみつくと温かな精液を注ぎ込んでくれました。
2泊3日の修学旅行が近づき主人も短期出張で不在の予定でした。
「楽しんでおいで」と息子に声を掛ける昭雄に「次回はお休みにしますか?」と尋ねると意外にも食事に誘ってくれました。
運よくと言うか生理前の安全日のはずでときめき、ワクワクそしてドキドキしながら待ち合わせ場所に向かいもはや弄ばれているのは私かもと待っていました。
乾杯し美味しそうな料理を楽しく会話しながら食べ「飲み過ぎないでね」と微笑みかけると「そうですね」と嬉しそうでした。
久しぶりの外出でネオンの輝きを眩しく感じながら昭雄に連れられるままラブホ街に入ってしまいました。
シャワ-を終えバスロ-ブを羽織ると鏡の中の私はもはや子宮で温かな精液を待ち焦がれているようでした。
すでに硬く反り返っている男根を横目に抱き寄せられ乳房を揉まれ吸い付かれると声が出てしまいました。
「舐めて」と足を開くとゆったりと舌で舐めてくれ声が自然と大きくなり軽くイッてしまいました。
何度も口内射精しているグロテスクな男根を握り締め舐めまわし咥え込むと気持ちいい声を出し始め69に。
跨ぎ騎乗位で握り締めた主人のより大きく立派な男根を受け入れるようにゆっくりと腰を沈めました。
亀頭で膣口が押し広げられ奥深く受け入れると亀頭が子宮口に押し入ってきました。
主人のでは味わったことのない感触に悶え「届いてる~いっちゃう~」としがみつき腰を押し付けると「瑠璃出るっ~」と叫び激しく脈動させながら温かな精液を子宮口に浴びせ掛けられ受け止めてしまいました。
私の中で気持ち良く射精してくれたのに硬さも大きさもそのままで突き刺さり「すごいわ」と2度目を期待していると繋がったまま体位を変えた正常位で再び突き刺し暴れてくれました。
腰の突き動きに合わせるように「アウッイッイイッ~」と次第に声が大きくなり悶え屈曲位で足を抱えられ突き動きが激しく速くなりました。
「いっいっちゃう~頂戴っ」と歓喜の大きな声を出してしまうと「瑠美出るっ」と叫ぶ昭雄が子宮口目掛けて温かな精液を浴びせてくれました。
主人の事など忘れ初めての感覚いや快感で女の悦びを教えられたように思いました。
一息つく間もなく昭雄は私の中で暴れ続け3度目の精液を浴びせ掛けるように解き放ってくれました。
月1の安全日に昭雄のを気持ち良く奥深く受け止め子宮に浴びせ掛けられる精液を心置きなく味わえるように家庭教師を続けていました。
年が明けいよいよ家庭教師の真価が問われるお受験です。
息子は落ち着き払い不思議な気がしましたが試験当日は緊張を解きほぐすように気遣い昭雄が来てくれました。
弄ばれるようなクンニをされバックで突き刺され子宮を亀頭で擦られると「そっそこ ダメッ~」と大きな声を上げ仰け反り正常位、屈曲位で奥深く激しく突き刺され「イッイクッ いっちゃう~」としがみつくと「瑠璃どこに出す?」と意地悪く言うから「中に いつもそうじゃない」と背中に爪を立てると「瑠美~一緒に いくっ」と勢いよく解き放たれる精液を腰を震わせながら受け止め味わうようになっていました。
ぐったりと心地良い気怠さに流れ出てくる精液を感じつつ出来のいい教え甲斐がある生徒に翻弄される家庭教師はもうそろそろいいかなと思いました。
無事合格し昭雄を招き主人と4人で合格祝いを某ホテルレストランで開きました。
喜ぶ主人と息子を横目に昭雄の家庭教師も私の家庭教師も終わり?と一抹の寂しさを感じながら4年の昭雄が卒業するまで、安全日を見計らい、何度でも女の悦びの疼きを静めるように温かな精液を浴びせ掛けられ受け止め続けたいと。
ただ子宮に浴びせ掛けられる温かな精液で妊娠だけはしない様に気を付けながら。
そして浴びせ掛けてくれる主人も愛している不貞ないけない主婦しています。
ある日、たいした生産性もないままただ無意味に時間を消費してしまっているような気がして、突然不安になった。
なにか行動しよう、と思い、その足で向かったのは金券ショップだった。
目的は「青春18きっぷ」。特急や有料列車以外のJR路線が乗り放題になるというものだ。世話になったことのある読者諸兄も多かろうと思う。
この切符でどこに行くかは決めていなかったが、とにかく「ここではないどこか」に行くことで、なにか生産的な、意味のあることができるのではないかと、ろくに回らぬ頭で漠然と考えたのだ。
青春18きっぷを20日分購入したあと、一旦荷物をまとめるために部屋に戻った。
部屋で下着やらなにやらをスーツケースに詰めていると、ドアベルが鳴った。
玄関の扉を開けると、そこに立っていたのは「白ギャルに憧れたけれど、なりきれなかった女子代表」と自称する変わった女、ミサキだった。
ミサキは私と同い年の同級で、いつもその小さく細い身体に見合わないような大きいフルサイズの一眼レフカメラを首から提げて歩いていた。
彼女はみぞおちほどまである長いストレートの金髪だったが、今日はサロンでパーマをかけてもらったのでそれを自慢しに来た、ということだった。
なかなか似合っていたので、素直に褒めてみたが、たいして喜んでいない。
ミサキがどんな言葉を求めているのかわからないので、適当に濁してから部屋に上げると、彼女はコンビニのレジ袋から発泡酒のロング缶を取り出した。
それを見た私は、ありもののポップコーンとピーナッツを無造作に皿に空けてもてなした。
貧乏大学生の宅飲みなんていうのはこんなものであるし、当人たちにとってもこれで十分なのだ。
まして、私とミサキはセフレの関係にあった。
自堕落な大学生の男女がセックスを楽しむのに、高級なワインや雰囲気のいいレストランは必要ない。
少しの安酒と情欲を持ち寄りさえすれば、築40年のボロアパートだろうが、何週間も干していない煎餅布団だろうが問題なかったのだ。
そして、ミサキが私の部屋にやってくるときというのは、ミサキが情欲を持て余しているときだ。
私は荷物をまとめる手をしばし止めた。
発泡酒のロング缶を開け、互いにアイコンタクトを交わしてから、ふたりで一気に500ccを流し込む。
それから、他の女の匂いと体液も染み付いた薄い布団にミサキを押し倒した。
デニムのショートパンツをショーツごと強引に脱がし、組み伏せる。
ミサキはこうやってされるのが好きな女だった。
ミサキのマンコはとても小さく狭かったから、いつも挿入に苦労した。
入念に愛撫をして、愛液が布団に滴り落ちるまで濡れさせる。
充分に濡れてくると、ミサキはなぜかいつも決まって、泣きそうな顔をしながらこう言う。
「もう待てないよ」
ミサキも私も、正常位でのセックスが好きだった。
いつものように正常位で挿入する。
膣奥に亀頭を押し付けると、締りのきつい膣口がさらに締まる。
ミサキは喘ぎ声がとても大きい子だった。
私が借りていたボロアパートの壁はほとんど隣室に音が筒抜けという環境だったので、私はいつもミサキの口元を左手で抑えながら、やや乱暴に犯すというのが定番になっていたし、ミサキもそうされることが好きだった。
ミサキはピルを飲んでいなかったが、危険日以外は中出しを許してくれていた。
「今日大丈夫な日だから、中にだして」
この日もミサキはそう言ってくれていたので、ピストンを早め、快感に喘ぎ叫ぼうとする彼女の口元を押さえつけながら、膣内に射精した。
前立腺が律動し、溜め込んだ精液は勢いよくミサキの膣内に注ぎ込まれていった。
ミサキには、私が射精すると膣を強く締め付ける癖があった。
元々小さく締りの良いマンコがさらにきつく締まるため、ほとんど痛みに近い感覚なのだけれど、私はミサキのこの癖がとても好きだった。
なんだか、私という男を強く受け止め、受け入れてくれたような気がしたからだ。
膣からチンコを引き抜くと、どろりと零れでる精液はうっすらと桜色に染まっていた。
ミサキの膣口にティッシュを何枚か当ててから、当時好きだったアメリカンスピリットのメンソールを1本取り出し、火をつけた。
なぜだか芋焼酎のお湯割りが飲みたくなり、湯を沸かすためにキッチンへ向かった。
煙草を蒸かしながら射精後のぼんやりとした頭でやかんを暖めるコンロの火を眺めていると、カメラのシャッターを切る音が聞こえた。
シャッター音のほうを振り向くと、裸のミサキがカメラを私に向けて立っていた。
彼女の太腿には、私が出したばかりの精液が伝っていた。
おもしろい被写体だった?と訊くと、ミサキはまたシャッターを切り、一言「エロい」と言った。
どう反応していいか悩んでいると、ミサキは私の目の前にやってきてしゃがみこみ、ついさっき彼女の膣から引き抜いたばかりの、愛液と精液にまみれたチンコをしゃぶりはじめた。
ひととおり舐め尽くすと、ミサキは満足そうな表情をして、上目遣いで「お湯割りかな?あたしも飲んでっていい?」と訊いてきた。
好きなだけ飲んでいきなよ、と言うと、嬉しそうに笑いながら私の脚に抱きついてきた。子どもみたいだ、と思った。
お湯割りに丁度いいコップが見当たらなかったので、ふたつのどんぶり茶碗に焼酎とお湯を雑に注ぎ入れる。煙草の火をもみ消している時、突然思いついた。
そしてさっきから裸で私の脚に抱きついたまま、柔らかくなったチンコをいじったりして遊んでいたミサキに、思いついたまま提案してみた。
「ミサキ、そのカメラ持ってさ、俺の旅についてきてくれない?」
彼女と一緒に、見たことのない風景をファインダーで切り取りに行く旅も悪くないんじゃないかと、そう直感的に思ったのだ。
彼女は茶碗のお湯割りを一息に飲み干して、こう言った。
「アンタのそういう突飛なとこ、たまんない。いいよ、ついてくよ」
窓の外はもう暗くなりはじめていたので、出発は明日にしようということになった。
近所の焼き鳥屋台で軽く腹を満たしたあと、またボロアパートに戻ってセックスをした。
膣内にさっき出した精液が残っていたから、腰を打ち付けるたびにミサキの膣口のまわりはメレンゲのように角の立った桜色の泡に染まっていった。
2回目の中出しをしたあと、ミサキは「これ、エロいね」とつぶやきながら自分の膣口から流れ出る精液の写真を撮り、それからねっとりとしたフェラチオをして、満足そうな顔をした。
正常位で激しいセックスを2回もしてしまったから、パーマをあてたばかりの彼女の髪は枕に擦れ、傷んでしまっていた。
そのことについて謝ると、ミサキは勝ち誇ったような顔をして、こう言った。
「アンタの自堕落な情欲を掻き立てるためにあてたパーマなんだから、大成功よ」
—
■あとがき
お読みいただきありがとうございます!
ミサキとの旅の話はまたさらに長い話になるので、気が向いたら別に文章化していこうと思います。
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