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職場の江幡さん(40代)と仲良くなった。
江幡さんは小柄でメガネをかけた地味な感じ。
この職場には若い子がいないので、江幡さんは僕に良くしてくれた。
夕方、仕事が終わると僕らは残業で残った。
セックスがしたかった僕は江幡さんにキスをした、人妻の江幡さんに。
最初は嫌がっていたが「んんっ‥あんん~っ‥」と感じ始めた。
キスをやめると「○君‥どうして‥オバサンなのよ‥」
僕はチンコを見せて「江幡さんエロいから。見てよ、この立ち様。これ、欲しいよね(笑)」
江幡さんは顔を赤くして「どうしたら良いの‥?」
僕「69しよ。服脱いでマンコ見せてよ。」
僕らは室内シューズとズボン、パンツを脱いだ。
お互い変態な格好だ。靴下が変態感を増す(笑)
69の体勢になると人妻のケツに白ソックスの足裏がエロい。
すでにマンコは濡れていて舐めるとケツがピクンピクンと反応する。
僕「江幡さんさ、旦那とセックスしてないの?」
フェラしながら「だって‥私達40よ‥旦那が相手してくれなくて‥オバサンのオマンコ寂しいのよ‥」
江幡さんは欲求不満をぶつけるように音を立てながらチンコを吸い、舌を絡ませるように動かした。
僕「うわっ‥江幡さんやめてっ‥逝っちゃう逝っちゃう‥」
江幡「出してぇ~っ‥オバサンが受け止めてあげるから~っ‥ほら、逝って~っ‥」
手でシコシコしながら亀頭を舐める。
ドピュッ‥ドピュッ‥
江幡さんの口に出した(笑)
江幡「若いのね‥口いっぱいに出たわよ‥」
精子を飲み込むと「まだ出るわよね‥オバサンの中にもちょうだい(笑)」
江幡さんは騎乗位を始めた。
僕「ああっ‥江幡さんやめてぇ~っ‥チンコがおかしくなる。」
江幡「ハアッハアッ若いんでしょっ‥出しなさいよぉ~っ‥私のオマンコに!! 生のオチンチン好きよ、感じる~っ‥」
小柄なせいか、マンコはキツくて気持ち良い。
足を正座で騎乗位してたが、ウンコ座りに変えてケツが激しくなった。
江幡「出してぇ~っ‥オバサンのオマンコよっ‥好きよ○君っ‥だから出してぇ~っ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥
江幡「ああんっ‥ああんっ‥出したわね‥オバサン嬉しいわよ‥」
その時同僚の久保さん(女)が入ってきた。
久保「何してるんですか!?」
江幡「これは違うの久保ちゃんっ‥」
僕らは急いでズボンをはいた。
久保「江幡さん結婚してるんでしょ‥それなのに‥見なかった事にします。」
久保さんはそのまま出ていった。
江幡「○君‥バレたけどまたヤりましょ。」
仕事を退職するまで江幡さんとのセックスは続いた。
中年熟女は欲求不満だと感じた半年だった。
関東のとある会社に勤めている私の部署に、新しい事務員が置かれることになりました。
新卒入社してきた女の子、名前は真里とします。
今まで男性と既婚者女性しかいなかった部署内は、文字通り花が咲いたような雰囲気になりました。
教育係になった私も、真里の笑顔や仕草、仕事を覚えようとする姿に、どんどん好意が高まっていきました。
駅前の少し値の張る店に昼飯に誘ったり、頼られる上司を演出してみたりと、魅力的な女を前にした男の単純さに、自分で呆れるほどでした。
真里の入社祝いの飲み会後、社宅まで送る車内で、なんと真里の方から告白されました。
私も真里に好意を抱いているのは薄々気づかれていたようで。
「良ければ部屋に来てください」と手を握られ、万が一騙されてもいいと覚悟を決めました。
社宅のマンションの一室、ベッドの上で私達はひとつになりました。
親子ほども年下の、白くていい匂いのする女の身体。二十代の女の子の肌のハリというものを、改めて実感しました。
突然のお誘いに、勿論コンドームの用意もありませんが、真里に「安全日だから」と生挿入を許されました。
ぬるぬるとしているのにキツい膣内は、私の息子を強く締めつけ、凄まじい快感を与えてくれます。
そのままゆっくり、だんだんと激しく腰を動かすと、真里はビクビクと身体を震わせながら感じ入り、嬉しそうに抱きついてきました。
そしてフィニッシュ、流石に中出しはまずかろうと抜こうとすると「いいです、そのまま中に…」と真里からお願いされました。
どうにでもなれ、と一気に息子を押し込むと、今までで一番強い締めつけ、たまらずに一番奥で放出…。快感が全身を駆け巡り、2分以上動けませんでした。
数時間前までただの上司と新人だったはずなのに、男女の深い関係になってしまいました。
そのまま真里の部屋に泊まり、次の日、改めて私からも告白して付き合うことになりました。
それからすぐGWが始まりました。
真里は帰省せずに私の家に来たので、車で隣県の観光地や道の駅に出かけました。
移動する車内では、プライベートな話をしました。
私の離婚歴や、真里の複雑な実家事情など、込み入った話をしていくうちに、本当にお互いを愛おしく思う気持ちが強くなり、家にいる間はずっと熱い時間を過ごしました。
一度、コンドームをつけて行為をしたのですが、真里が「擦れて痛いので、そのままがいいです」というので、それからはずっと生挿入でした。
その上で何度も中出しをする意味を、お互い分からないはずもなく、私も私で「このまま真里が妊娠してもいい。妊娠させたい」と強く思ったので、何度もその若い身体を愛し、熱く滾る精液を中に注ぎ込みました。
元嫁との離婚原因の一つに、子作りに対する温度差がありましたが、いくら女側のタイミングが、一晩の回数がと言われても、自分から強く相手を「この女を妊娠させてやる」と思わないと、やる気になれないものです。
この気持ちは男性なら分かっていただけるかと。
GW後は、周囲には関係を隠しつつ、他の女子社員が休む水曜日に、誰も来ない女子更衣室に鍵をかけ、愛し合いました。
勤務中は真面目で一生懸命な新入社員が、一時間半の休憩時間中、上司である私に中出しをされて喘いでいるなんて、社内の誰も想像していなかったでしょう。
7月半ばに入り、真里が嬉しそうに妊娠の報告をしてくれました。
前の2ヶ月ほどは、特に濃密に身体を重ねて愛し合っていましたが、こんなに早く妊娠してくれるとは思わず、とても嬉しかったです。
それを機に、会社に私達の関係を公表し、籍を入れ、結婚することとなりました。
真里は年明けから産休に入ったため、9ヶ月という期間しか部署に在籍しませんでした。
部署内の既婚者女性からは少し嫌味を言われましたが、男性はおめでとうと言って祝福してくれました。
今、7ヶ月になる娘は本当に愛らしく、妻となった真里も愛おしくて仕方ありません。
自分が再婚して子供を持っていることを、毎日夢のようだと思って過ごしています。
来年度から真里が職場に復帰するかどうかを話し合っていますが、私としては、もう何人か子供を産んでもらいたいというのが、正直な願いです。
せなさんとは、頻繁に飲みに行く仲で、宅飲みもしょっちゅうしており、そんな関係が1年近くになったころ、はじめて身体の関係を持ってから頻繁に会っては抱いていました。
プールの業務は監視と清掃が主な業務なのですが、塩素濃度のチェックのタイミングがあり、そのタイミングでは、監視カメラのないエリアでの作業となります。
機械の音がうるさくて、薄暗いこのエリアは絶好のエリアで、タイミングが重なる時は角の方で生ハメで口に出してました。
しかし、油断していた頃に、ようこさんに見つかってしまいました。
その日はせなさんが生理前で退勤前だったので、中に出そうとして思いっきり腰を振って、せなさんがイッた瞬間でした。
見つかった瞬間で、キツキツまんこがさらに締まって、ようこさんに見られてる前でガッツリ中出ししてしまいました。
その後は諦めてちんこをぬいて、下半身丸出しで、精子のこぼれたまんこと、どろどろちんこを見られたまま、「お願い!誰にも言わないで!」と、ようこさんに無理なお願いを。
ようこさんは、とても気まづそうにため息をつき、その場を後にしました。
いなくなったのを確認して、お掃除とお掃除フェラをしてもらって、1発口に出してから戻りました。
せなさんは退勤して、自分はようこさんと引き続き業務にあたっていたのですが、監視中にようこさんから、「元気があるのはいいことだけど、節度を持ちなさい。あと、若い子にあんなに出したらできちゃうでしょ。」とお説教をくらいました。
普段からちょいちょい下ネタをぶっ込む3人だったので、「じゃあ若くなければできないのかな笑笑」と失礼な冗談を言うと、「失礼ね。私もまだピチピチだから。ハリも負けないんだから笑。若い男なんてイチコロかもよ笑笑。」と、結構な勢いで言われました。
想像したら、ようこさんは結構スレンダーなのに出るとこは出ててけっこうエロいんです。
退勤後に、ようこさんと歩いて帰宅していると、ようこさんは2人産んでいて、3人目の妊活中らしいのですが、最近旦那が元気ないらしいことが判明。
旦那さんが7つ上らしく、衰えを感じる年齢になってることもあって、説教の言葉の真意が少し見えてきた気がしました。
ようこさんから、子どもはほしいけど、昔の快感がないっていうか、物足りないっていうか。と寂しそうなお話がポツリポツリと出てくるので、今度職場のみんなで飲みに行きませんか?と提案。
みんながいれば旦那さんも承認してくれるだろうから、そのまま1週間後に7人ほどで飲みに行きました。
その日は、旦那さんが子どもたちを連れて実家に行ってくるので、たまには好きに遊んできなと言ってくれたそうなので、3件まわって、最後はせなさんの家で、ようこさんと3人で宅飲みをすることに。
夜の11時をすぎたあたりで、せなさんがベッドで寝落ちしてしまったので、ようこさんが買い出しにいってる間にせなさんを起こして、お風呂に入れて、触ってとお願いされて手マンで1度潮を吹かせてから着替えさせて寝かせました。
ようこさんが帰ってきて、せなさんがぐっすり寝たので、起こしちゃ悪いということで、近くの自分の家へご招待。
ようこさんは、サシ飲みの1時間程過ぎた頃、中出しのことに触れてきました。
ここからようこさんがおちるまでの会話です。結構早かった。
ようこ「いつもあんなことしてる訳じゃないでしょうね。」
自分「まさか笑。いつもは外ですよ笑。」
ようこ「よかった笑。でも若いっていいね笑。」
自分「まじ何回でもいける笑」
ようこ「やば笑。うちの旦那なんて1回ももたないし、羨ましい笑」
自分「いつでもレンタルするよ?爆笑。」
ようこ「検討の余地あり笑」
え、早くね?いくら酒入ってるからって、やる気マンマンじゃね?この人笑って思いました。
とりあえず汗かいただろうし、シャワー使ってもいいですよ~と言うと、入ってこないでよ?と言いつつ、脱衣所のドアは開けっ放しで入浴。
こんなの来いって言ってるようなもんじゃんと思い突入すると、ようこさんの魅惑のボディが顕になる。
ツンと張った巨乳に長めのマン毛とプリケツ。これはフルぼっき。
身体を洗ってる時からもうようこさんのまんこは超ヌルヌル。
あがってからは、服を着ずにベッドイン。
ようこさんはシーツにシミができるくらいずぶ濡れだったので、手マンとクンニでイキかけたところに生挿入。
硬くてわりと大きめなので、深く入れるとポルチオに届いたので、そのままついてたら、「ヤバい!イクイク!」と言って、大声で絶頂。
まだ出ないので、ロールスロイスで巨乳もみながらついて2回目の絶頂。
計5回いかせてから、「あーそろそろやばいのでそう。」とお伝えすると、「ようこのなかだしてーっ」と二児の母が腰をホールドして離さないので、そのまま奥に押し付けて、1週間分を子宮にお届け。
結局その日は3発中出しして、おかげでシーツはドロドロ。
ようこさんの身体がエロすぎて俺がハマってしまい、ようこさんもこの関係にハマってしまったようで、せなさんが卒業してからは、ランチタイムに毎回例のエリアでようこさんと中出しして、フェラで1発飲んでもらってからランチをしています。
あれから1年。ようこさんはまだ子ども授かってないけど、まさか避妊してるんじゃないよな笑。と思いながらもたまに楽しんでいます笑。
若いうちにたくさん働いて稼ごうと思っていた俺は、昼は会社員で夜はファミレスのバイト2~3時間ほどを週3~4で掛け持ちしていた。
2年くらいは頑張っていたが、昼の職場の上司がクソ過ぎて我慢の限界に達しその職場の同期達と辞めた。
新しい会社を探していたが、ある程度ファミレスの仕事はこなせるようになっていたので、当時居た店長に訳を話すと人手が足りない事もあり、長い時間で是非働いてほしいと言われ俺もそのファミレスに準社員という形で身を置いた。
ファミレスは接客とキッチンがあるが俺はキッチンの方でリーダーに近い仕事をさせてもらい、店長は指導がとても上手くいろいろ教わりとてもお世話になった。
ある時当時居た店長が本社の新入社員の教育係に任命され、俺の店舗から移籍する形になった。
その代わりにやってきた店長が同じエリアにある他の店舗の店長だった。
見た目は若いギャルのようだが40手前で子供も2人いてバツイチの女性だ。
松本まりかに結構似てる。
長い時間俺はシフトに入っていたのとキッチンでリーダーを勤めていたので、他のメンバーの能力含めてシフトを組む際の相談やらいろいろ話する事もあり、店長とはすぐに連絡先も交換して打ち解けた。
色気もあり綺麗だし何よりエロそうでいい女だなと思いながらも俺はその想いを押し殺して店長と接していた。
3ヶ月ほど経って季節は冬。
しっかり雪も積もってきた時期の事だった。
俺の店は26時に閉店するのだが平日は22時以降、金土日と祝日の前日には24時に接客もキッチンもシフトで1人ずつになりお客様を除くとお店には2人しかいなくなる。
ましてや冬になるとほとんど23時以降にお客様が来店する事はなく、それ以前に来ていたドリンクバーを注文したお客様が連れと楽しく話すだけで、後はひたすらに片付ける時間になる。
あらかた片付けたので店長と世間話をしながら時間が過ぎるのを待っていた。
25時を過ぎるとお客様も全員お帰りになりいわゆるノーゲス状態になった。
「〇〇君もうノーゲスだよ」
店長が嬉しそうに俺に話す。
それはそうだ。なぜなら早く片付けて帰れるのだから。
「じゃあもう片付け終わらせちゃいますね。」
2人で急いで片付けてラストオーダー前の25時30分にはもう後はレジを締めて帰るだけの状態になった。
店長がレジを締めている時俺は店長の隣に行っていつものように話しながら店長の作業を見ていた。
「雪降ってるから車に雪積もってるよね?」
「雪降ろすのダルいよね。この時期車暖まらないとフロントガラス曇って運転出来ないし、あの時間寒過ぎて本当嫌い!」
店長は俺の問いかけにこう答える。
手際が良くあっという間にレジも締めて閉店入力も済ませた店長と俺は着替えて2人で店を後にする。
2人で車に向かうと案の定雪が車に積もっていた。
お互いに降ろしてフロントガラスを車の暖房で暖めて曇りが取れるのを待っていた時に店長からLINEが来た。
店 寒いし全然曇り取れない!笑
俺 俺もこの待ってる時間1番嫌いです笑
店 本当に冬嫌いなんだよね。
俺 わかります。人肌恋しい時期です。
店 人の温もりほしいよね笑
俺 本当です。誰かに暖めてほしい‥笑
こんな感じでやり取りしていると
店 お姉さんが暖めてあげようか?笑笑
このLINEを見た時に俺はドキドキが止まりませんでした。
すぐさま返しました。
俺 え?店長が?嫌じゃないんですか?
店 嫌なのに言う訳ないじゃん笑
俺 どうしたらいいですか?
店 私の車に来る?
俺は返事も返さずに自分の車のエンジンを止めて店長の車に走って助手席に乗りました。
車に乗り込み目と目が合いました。
もう言葉は必要ありませんでした。
店長が抱きついて来てくれました。
仕事終わりなのにとてもいい匂い。大人の女性の匂いがしました。
俺も店長を抱きしめました。
店長と俺はすぐにキスをしました。濃厚なディープキスです。
10分くらいずっと抱き合ってお互いキスし合います。我慢出来ず店長の胸を揉みながらキスです。
「もう無理。ホテル行きたい」
「ちゃんと気持ちよくしてくれる??」
俺がそう言うと店長は上目遣いでそう言いました。
マジで色気が溢れ出てヤバかったです。
雪道に気をつけながら10分ほど走らせホテル到着です。
部屋を決めて手を繋いでエレベーターで向かいます。
エレベーター内でもずっとキスしまくりました。
店長はジーンズ越しに俺の股間をシコシコして笑ってました。
部屋に入るとまだ寒かったので暖房を強くして上着だけ脱いですぐベッドに。
またずっと濃厚なディープキス。
お互いの唾液も口に垂らしあって交換しました。
部屋が暖かくなると衣服は全部脱ぎ捨ててシャワーも浴びずに全裸でベッドの中でイチャイチャします。
店長は乳首を舐めると身体をくねらせて感じてました。
店長のパンツはびしょびしょに濡れていて、パンツの愛液が付いた所を俺は全部舐め取ると顔を真っ赤にしながらもとても喜んでくれました。
「もう我慢出来ないから早くオチンチンほしいの」
そう言いながら店長は俺を寝かせると69の体勢になりギンギンになったチンコを咥えてくれました。
たっぷり唾液を含ませてジュポジュポジュポジュポいやらしい音を立てバキュームしながらストロークがたまらなく気持ちよかったです。
「はぁん‥すっごいおっきいオチンチン‥‥早く欲しい‥‥」
俺のチンコを舐めながら突き出したお尻をクネクネさせて、指で開くとヒクヒクしたビショビショのマンコを見た俺の理性は完全に吹き飛びました。
「ちょっと待ってゴムするね。」
そう言う俺でしたが店長は俺の上に跨ってもう挿入してました。
もちろんビショビショだったのでスルっと店長の中へ。
騎乗位で俺が下から築き上げようとすると店長は
「ちょっと見てて?」
自分で足を開いてクリと乳首を弄りながら気持ちいい所に当てて動き始めました。
ネチョネチョで中にローションが入ってるんじゃないかってくらい気持ち良かったです。
もうチンコが蕩けるかと思いました。
お互いの息遣いが止まりません。
「ヤバい‥店長もう逝っちゃいそう‥」
「店長じゃなくて名前で呼んで??」
「うんっ〇〇ヤバい逝っちゃう‥」
「はぁ気持ちいい!そのまま中で頂戴っ!たくさん頂戴っ!」
俺は騎乗位のまま店長に搾り取られました。
チンコを抜くと店長はお掃除もしてくれました。
2人でピロートークしていると、店長が過去の苦労話や何故離婚したのかも教えてくれました。
俺の事を最初から良いと思ってくれてた事や、ずっと欲求不満な事なども教えてくれました。
「私明日早番なんだけど、今日のおかげで頑張れるかも!こんなオバさんだけどまた癒してほしいな」
その後4時半にはホテルを後にしました。
そして俺は店長と付き合う事になります。
店長が言うには最初はエロいのを出し過ぎると引かれると思ったらしく控えてたみたい。
またシフトで2人しか店にいない時に(キッチンから客席は少し見えるのでもちろん客席からもキッチンは見えるが顔は見えないようになってる)ズボンのチャックからチンコだけ出してフェラしてくれたり、ノーゲスになった後店の鍵を閉めて電気を全部消して客席のテーブルの上に店長をM字で座らせてクンニやもちろんエッチもした。
事務所でも更衣室でも立ちバックでエッチした。
また23時に2人で終わったタイミングの時も閉店当番の2人が働いてる時に足音で事務所に人が来るのがわかるのを良い事に事務所でフェラやクンニをしたり、背徳感からお互い我慢出来ずにそのままエッチもした。
店長のお尻はプリっとしてて俺は何度も人が見ていないタイミングを狙って後ろからマンコを人差し指で突つくイタズラもした。
その度に店長は甘い声で「あんっ♡」と言うのが堪らなかった。
俺が喜んでいると店長は「あんまりイタズラするともうオチンチン舐めてあげないよ♡?」と嬉しそうに言う。
俺と店長は本当にラブラブだったと思う。
お互い刺激を求めて仕事終わりに野外でエッチしたり事もあるのでリクエストがあったら書こうと思います。
今回は以上です。
ゲームと言ってもアナログな方で、最近は市民権を得てるボードゲームである。
そして今回のお話は、今から10年ちょっと前のもの。
社会人のサークルで知り合った女の子と、他のメンバーで集まってゲームをしたのがきっかけでAさんを誘って二人でデートに行くようになった。
割と気がしれたメンバーだったので、サークルのメンバーにはその旨ほぼ周知されてはいたのだが。
何度か食事したりデートしたりしてるうちに、普段とは違うことがしたいと言い出したので、
「どっか行きたいとこあるの?」と聞くと
「基本引きこもりだから」と家に誘われた。
Aさんは公務員で、土日ならいつでも付き合ってくれたので、ホイホイ誘いに乗って朝まで一緒にいる機会が増えた。
まあ初めて抱いた時、男性経験皆無だったのは意外だったのだけど。
流石にその時はゴム付きだったので今回は割愛する。
で、引きこもりデートに慣れてきた頃、「行きたいとこある」と言い出した。
「どこでも行くよー」と返事したら
「ここがいい」
…ん?そこ見覚えがある場所じゃないですかね…
そう、勤め先の区役所を指定してきた。
さすがに何もないだろうと思って着いて行ったのだが。
それが甘かった(?)のか、日曜日の職場訪問となった。
全く人がいないわけではないので、見つからない様にこっそりと役所に入り、こっそりと更衣室まで潜り込んだ。
ここでしよう、と言い出したので流石にまずいとは思ったのだが、こういう時に言い出したら聞かない子なので覚悟を決めた。
抱き寄せてキスすると、もう興奮してるのか目が潤んでいた。
そして股間を弄って来る。
それでスイッチが入ってしまい、彼女を脱がせにかかった。
小柄で細身、そして胸も小さいが、感度だけはとてもよかった。
キスしながら身体中を弄って、ブラも下着も脱がせた。
すると彼女はこちらのズボンとパンツをずり下ろして、息子を舐め始めた。
誰か来やしないかとヒヤヒヤはしてたが、気持ち良くてあっという間にギンギンになった。
壁に手をつかせて立ちバックの姿勢をとらせて、アソコを舐めてやると、すでに濡れていた。
指を一本入れながら肉芽を舐めると、「はやく…」とねだってきたので、そのままの姿勢で挿入。
ゴムなんて持ってきてないのでこの時が初めての生だった。
暫く動かないでいると、時おり膣がキュッキュッと締めてくる。
なかなか動かないので彼女の方から腰を使ってきたので、両手で腰を掴んでゆっくりピストンしてやる。
少し動くだけでビクビクと身体を震わせるので、興奮してピストンの動きを早めてしまった。
動くたびに締め付けが強くなっていくのがわかる。
そしてそのまま顔を真っ赤にしてビクビク痙攣する。
イッたらしいので、こちらもピストンの動きを変えずに膣壁を楽しみながら腰を使う。
「もう、イッた、から…」
「イクよ」
そしてそのまま中に出してやると、また膣が締まる締まる。
気持ちいいのでまた息子が回復し、ピストンを再開。
「や、だめ、イッたってば…」
構わずピストンしてやると、動くたびにキュッキュッと締め付けてくる。
これはアレだな。止まらないヤツだなと思い、出来るだけ自分はイカないようにペースを落としながら、一定の速度でピストンしまくった。
すると、彼女の足がガクガクし始めたので、そのまま四つん這いになってもらって、バックのまま二発目を注ぎ込んだ。
抜くと「こんなに出るんだ」ってくらい精子がこぼれ落ちた。
「もう…だめ…」とその場で転がってしまったので、暫く膝枕することになった。
帰りも誰かに見つかるんじゃないかとヒヤヒヤしたが、運良く見つからなかったらしく無事脱出。
後日聞くと、「あれ癖になって更衣室でオカズにしてる」とか言ってたので、この人かなりの変態だったんだな…と。
その後も車の中でヤリたい、屋外でヤリたい、とややアブノーマルな思考だったので、(どこで仕入れた知識なのかは知らないけど)アブノーマルプレイはだいたいこの彼女が体験させてくれました。
今も元気にアブノーマルなエッチしてるのかなあ…
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