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投稿No.9207
投稿者 田中タナカ (26歳 男)
掲載日 2026年5月05日
投稿No.9200の続き

イタリアンレストランのセカンドカポクオーコ(副料理長)39歳シンママの美咲と、学生アルバイトでパスタイオ(パスタ職人)助手の俺は男女の関係を持った。
初めてのセックスは美咲が誘惑してきて、俺はしたたかな熟女にマンマとハメられてしまった。
カノジョがいなかった俺は、美咲の自宅に誘われて、美咲とセックスできるかもしれないと、うっすら期待してついて行ったのだから、やっぱり俺はバカだった。

俺は美咲との最初のセックスでコンドームがなく、安易に生挿入して外出しに失敗して中出ししてしまったため、美咲にはその失敗と妊娠の危険を種にプライベートでもマウントを取られた。
バイト先では上の上の地位にいたし、大学の先輩に当たるし、年齢もはるかに上…22歳になっていたとはいえ大学生の俺などは子ども扱いだった。
ただ、セックスしている時は当然、求め合う女と男だった。

中出しした日から2週間近くが経過した。
その間に美咲とはバイトで顔を合わせたが、美咲は特に俺に接触してこなかった。
そもそも俺はカポクオーコ(副料理長)である美咲の下の下のバイトだから、仕事上美咲からの指示はほとんどない。
でも俺は美咲の顔色を伺ってバイトをしていた。職場での美咲はツンツンしていて怖い存在だった。

中出ししてしまった数日後…美咲からLINEでメッセージがきた。話があるから自宅に来てほしいとのことだった。特に緊急性はない自然なメッセージだった。
美咲は自分の権限で自らのシフトと俺のシフトを合わせて、自分の休日に合わせて俺を呼び出した。
9月に入っていたが俺はまだ大学の夏休みだったから、時間は合わせやすかった。美咲はそれも考慮していた。

美咲の話とは何か?妊娠、堕胎…。最悪の状況だったらどうしよう…ただそんな雰囲気はLINEメッセージから感じられなかった。
不安に苛まれながら、美咲のマンションに向かった。
昼過ぎだから娘は学校で美咲だけだった。
Tシャツにランニングパンツ姿の美咲が出迎えた。怖い表情でははなかったから少し安心した。
美咲は職場ではノーメイクに近い。だが、この日は休日メイクのようだった。和風顔だからメイクが映えた。

「この前は取り乱しちゃってごめんね。それから…生理はきたから安心して。」
…とまずは俺が1番聞きたかったことを教えてくれた。
「よかった。俺がヘタだっから…ごめんなさい。」

美咲がコーヒーを入れてくれた。この日は美味しく味わえた。
美咲は話を続けた。

「…でも、女としてはヒヤヒヤしたのよ…悩んだし…その責任は田中君にあるから…これからそのお返しをしてもらうから…いい?」
「えっ⁉︎返す⁉︎あぁ…は…はい。」

俺にYESとしか言えない状況を作って貸しを作ってから、美咲は指定した日時には必ず自宅に来ることを約束しろと迫ってきた。暗にセフレになれと言っているのは明白だった。
俺は面倒だとは思ったが、美咲を怒らせまいと、とりあえず美咲に従った。すると美咲は、

「じゃあ、これから一緒にシャワーを浴びましょ。」

と言った。
もう今日から今ここでセックスをスルのか?と思ったが、手取り早くセックスできるし、美咲はセックスするときは怖くないどころか優しかったし、脱ぐとセクシーだし、なにより美咲のフェラが気持ちよかったことを思い出して従ってしまった。

美咲は長い髪をリボンとクリップで纏め上げた。うなじから妖艶な色香を放っていた。
バスルームでは美咲が俺の身体を洗ってくれた。俺は美咲に身体を任せていた。
シャワーを浴びたあと、キスをしただけで、俺はすぐに勃起してしまった。
美咲は嬉しそうに微笑んで、俺のチ◯コを握って再びキスを求めてきた。
そして美咲は膝立ちしてフェラを始めた。
美咲のフェラは濃厚で気持ちよかった。
美咲は俺のチ◯コを咥えながら何度も俺に視線を合わせた。俺が気持ちよくて感じているのを確かめているようだった。
亀頭を舌でペロペロ舐めながら、

「うふふっ…。気持ちいいの?」

と悪戯そうな微笑を浮かべていた。
奥まで咥えられて、ピストンしながら舌を動かすという美咲のフェラテクに、俺はまたしても我慢できずに立ったまま口内射精した。
射精しながらわずかに腰を動かしてしまった。
美咲は満足そうにすんなりと俺が出した精子を飲んで、最後はシャワーでウガイをした。そして、

「気持ちよかった?田中君…今日もいっぱい出したね。田中君のは美味しいよ…。」と俺の耳元で囁いた。

身体を拭いてもらってバスルームを出ると、リビングの隣りの寝室に行って待っていてと言われたので、バスタオルを腰に巻いて先に行った。
俺はコンドームを持ってきていたから、どこかに準備しようと思った。美咲からコンドームを出してくれば大人しく装着すればいい…と思っていた。
俺は美咲のシングルベッドに座って待った。
ベッドにはベッドカバーのシーツの上に、さらに防水シーツが敷かれていた。
もしかしたらまだ生理が終わってないのかな?とも思った。俺は生理中の女とセックスしたことはなかった。

美咲は前回は赤のミニスリップで俺を誘惑してきた。だから今日はどんな下着で現れるのかドキドキして待った。
美咲はシルクサテン風の艶やかな白いミニガウンで現れて、部屋を閉め、カーテンも閉めた。遮光カーテンらしく、部屋は薄暗くなった。
纏め上げていた髪を下ろして、腰まである揺れる長髪が妖艶だった。そしてその長い髪をリボンでポニテにした。
美咲がキスを求めてきた。
美咲の舌を絡めてくるキスに俺は応じた。舌を絡ませ合うのが気持ちよかった。

「私…田中君のこと…年甲斐もなく好きになっちゃった…。こんなオバサンでも相手にしてくれる?」とデレデレ甘えてきた。

俺は美咲に抱きついた。
シルクサテン風のミニ丈ガウンを脱がせると、美咲が自分からベッドに横たわった。俺はたまらず美咲に抱きついた。
年の割には崩れていない、引き締まった美咲の身体にむしゃぶりついてあちこちを舐めまわした。
美咲の乱れる反応に俺は夢中になった。
俺がクンニをしてクリ責めをしたら、あっけなく美咲はイッた。
そして身体を起こすと俺に横になるよう促した。
美咲は170cm近くの長身だから、ベッドが狭く感じられた。
俺は仰向けになった。美咲がフェラを始める。

「あーん…さっきたくさん出したばっかりなのに、もうこんなに元気…。」

舌を出してカリ首を舐めながら美咲が微笑んだ。
そして、裏筋にいやらしく舌を這わせて何度も舐め上げた。
俺が美咲のフェラを観察していると、美咲は意地悪そうな目つきで俺に視線を合わせてきた。そして咥えると、

「ウンッ…ウンッ…。」

と吐息とも声ともつかない音を出して吸い上げた。
亀頭まで吸い上げて、すっかり硬くなった俺のチンポを握り、人差し指で亀頭を弄びながら、意地悪そうに聞いてきた。

「挿れたい?」

俺は仰向けになったまま、美咲に視線を合わせて黙って頷いた。
美咲は俺の腕を引いて起こすと、入れ違いに仰向けになった。
俺がコンドームを着けようかと逡巡するのを見て、

「どうしたの?」と聞く。
「ゴム…つけないと…。俺持ってきてますけど…。」と答えると、
「…ということは、今日も私とセックスをスルつもりで来たのね?」

と意地悪く聞く。

「今日は最初はそんなつもりは…美咲さんがどうなったか心配で…コンドームはたまたま…。その…たまたま持っていて…。」

美咲に見透かされているのはわかったが、俺は開き直ることもできず、ただしどろもどろになっていると、

「いーのよ…田中君とはもう普通の関係じゃないんだから…今日は着けなくて大丈夫だよ。」と美咲は言った。

俺は頭の中で女性の月経周期というものを考えた。
約10日前、中出しして…それで慌てて…きっとその後生理が来て美咲は安心して…生理が終わって俺を誘った?…ということは今日は大丈夫ではないのでは…?美咲が前回も含めて、月経には疎い男を適当にあしらっていることがわかった。
でも許可してくれたんだから、俺はもう一度、確認してから挿入しようと思った。

「本当に今日…生でシテも大丈夫なんですか?」俺が尋ねると美咲は、
「大丈夫ぅ…早くしないと乾いちゃうよぅ…また舐めてほしいなぁ…そうして挿れて…。」

俺は美咲を開脚させて軽くクンニしてから生挿入した。
美咲のマ◯コは気持ちよかった。
俺はピストンを始めるとすぐにイキそうになった。
我慢できなかったので、ピストンを繰り返してから、半ば自分勝手に射精した。
射精し終えて腰を浮かせて抜こうとすると、

「まだ抜かないで!」と美咲にせがまれた。
下になったまま美咲は俺の耳を舐めたりして抱きついたまま合体を解かなかった。
そうしていると、俺はすぐに復活して抜かないまま勃起してしまった。
美咲が俺の勃起を自分のマ◯コで確かめるように軽く腰を動かした。

「うふふ…中でもう勃ってる…凄く元気…。」

俺はすぐにまた腰を振った。
美咲が舌を出してキスを求めてきたので、それに応じて舌を絡ませた。
舌を絡ませながら、激しくピストンして身体を起こして美咲の腰を持ち上げて、美咲の身体を仰け反らせながら、美咲のマ◯コと俺のチ◯コの結合部を見た。
精子が溢れてベチャベチャになり、糸をひいていた。
美咲のアヘ顔と喘ぎ声に刺激されてまた込み上げてきて、自分本位に射精してしまった。
抜かないで連射したのは初めてだった。
しばらく繋がっていると、

「すごい…2回連続で出されたの…初めて…。」

と美咲か俺の耳元で囁いた。
抜くと大量に精子か流れて、ティッシュで拭くのが遅れた。
俺のチ◯コは精子まみれだし、美咲のマ◯コも精子まみれだ。美咲はこんなことも予想して、防水シーツを敷いていたのか?と思った。

ティッシュで美咲が自分のマ◯コを拭き終えると、俺の精子まみれのフニャフニャになったチ◯コを舐めて吸った。俺は膝立ちしてそれを見ていた。
そして、美咲は横になると、下腹部をさすりながら言った。
「妊娠した時のことなんて忘れちゃったなぁ…もう10年以上も前だし…。」下腹部を自分で撫でながら、俺の顔を見つめた。俺は慌てて聞いた。
「えっ⁉︎美咲さん…今日は大丈夫って…さっき…。」俺はしまったと思いながら、またも中出しの誘惑に負けたことを後悔した。だが老獪な美咲に敵うわけがなかった。
「ゴムをつけないセックスで避妊なんて…完璧じゃないでしょ?田中君はそんなふうに自分勝手な中出しセックスをするんだー。それに2回連続で私にたくさん出したでしょ?」美咲は勝ち誇ったように言った。俺は一気に冷めた。俺がベッドからそろりと降りると美咲は横になったまま言った。
「また田中君のシフトと私…合わせるから…だいたいこの時間に呼び出すから…呼び出したら必ず来てね。またLINEで知らせる。今日はもう帰って。」最後は冷ややかな言い方だった。俺はただ、
「じゃあ帰ります。」とだけ言って服を着た。

美咲はベッドに横になって、夏掛けのタオルケットを被ってスマホを見はじめた。
俺が帰り支度をしていても見送るわけでもなく放置された。そうしながらも美咲は言った、

「LINEをブロックしたり、私から逃げたりしたら、田中君かうちに押しかけてきて私に乱暴したって…ホールスタッフの女の子たちに言っちゃうからね…。」

最後は事実無根の脅迫めいた事を言った。
美咲が嘘つきのサイコパス女だと薄々感じていたが、ただのサイコパスのトラブル女ではなかった。
頭がよく男には嘘をつくが、社会人としては何事もなく仕事をこなしている、何枚も俺より上手の女だった。

結局、今回も美咲は妊娠などしなかった。ただ俺を弄んでいるだけだった。
俺は美咲が怖くなった。バイト先では上司だしバイトをしている限りは逆らえない。
ただ美咲はアラフォーとはいえ、いい女の部類だ。セックスも魅力的だ。なにしろフェラが極上に上手い。俺は短絡的に性欲を優先させた。
結局、美咲に翻弄されてながらも、時々美咲から逃げる方法を考えはするが、ヤレる間はセフレでいた方がいいと打算的に考えた。
美咲が常に俺の上を行く、手練れの熟女だということはわかっていても、セックスの快楽を優先させて、美咲に振り回されながら、ズルズル関係を続けた。

晩夏から秋…年の瀬になるまで、俺は美咲に月に3回は呼び出された。
呼び出す時は必ず、小学生6年生の娘が帰宅する前の昼間か、塾に通っている夕方から夜だった。

俺は大学院入試(院試)を控えて12月いっぱいでバイトは辞める契約をしていたから、それを機会に美咲とは関係を断とうと思っていた。
しかし、俺が学生を続けると知った美咲は、俺を簡単に逃がそうとしなかった。
やっぱり俺は美咲から見たらまだまだガキだった。

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投稿No.9200
投稿者 田中タナカ (26歳 男)
掲載日 2026年4月28日
俺は学生時代イタリアンレストランでバイトをしていた。ポジションはパスタイオ(パスタ職人)の助手だった。
その職場はアラフォーシンママ(離婚して10数年再婚歴なし)の美咲というセカンドカポクオーコ(副料理長)がいた。
美咲は39歳で、主婦バイトから修行して10年のキャリア。厨房全ての職人を取り仕切るセカンドカポクオーコになった女性。元◯学校教員で国立大の教育学部卒という異色の女性イタリアン料理人だ。
身長は170cmくらいあり、和風顔で凛々しい感じの女性だ。
仕事中のユニホーム姿しか見ていないのでスタイルはわからなかったが、長身だし引き締まったアスリート体型のように見えた。

俺は美咲の下の下で、パスタイオ(パスタ職人)の助手としてバイトをしていた。
その時俺は大学4年生。美咲の17歳下だが、大学の後輩に当たったため、それがわかってからは厳しいながら丁寧に指導してもらっていた。
俺は理系学部だったので、卒業後は就職せずに大学院進学を考えていて就活はしていなかった。だからバイトは続けていた。
イタリアンの職人の助手という仕事に楽しさも見出して1年以上経過していた。

夏休みのある日、バイト帰りにコンビニに寄って店を出たら、仕事上がりの美咲に出会った。
職場での美咲は白い上下のユニホームに腰下エプロン、イタリア国旗の三色カラーのラインが入ったコック帽。髪は長くていつもポニテにしていた。だから私服姿は新鮮だった。
ロングポニテの髪はそのままだが、Tシャツにデニムパンツ姿の美咲はさらに格好いい女性に見えた。
初めて見た美咲のTシャツの盛り上がった胸も新鮮だった。美咲に女を感じた。

日付が変わるくらいの時間だったが、美咲に自宅に来ないかと誘われた。
1人娘は小学6年生で美咲の実家に帰省しているから、宅飲みする相手が見つかったと嬉しそうに言った。
俺も夏休みでバイト以外は予定かなかったから、美咲に付き合うことにした。

美咲はそう遠くない、マンションに住んでいた。2LDKくらいの間取りで築年数20年くらい…と思われるマンションだった。
キッチンはさすがプロの料理人だと思うようなキッチンだった。
そこで美咲が酒のツマミを簡単に作ってくれた。市販のパスタでお店風に作れるレシピも教えてくれた。料理に興味があった俺は熱心に美咲から教えを乞うた。夜食の家庭料理とパスタは美味だった。
そんなに酒に強くない俺はソファーで美咲と話し込むうちにウトウトしてきて、美咲が遠慮せずに寝たらいいというので、その場で寝てしまった。数時間は寝てしまった。
酔いが醒めて気付くと美咲はいないし、リビングの照明は消されて暗く、キッチンのシンクの照明だけが灯されていた。時計を見ると朝5時を過ぎていた。
俺の自宅は歩いて帰れる距離だったので、すぐに帰宅しようと思い、挨拶しようと美咲を探した。と言っても、リビングの隣りの部屋を覗いて、キッチンから玄関に続く廊下を様子見しただけだ。
寝室にも使っているであろうキッチンの隣室は真っ暗で美咲はいなかった。
廊下から玄関まで行く先にもう一部屋あり、そこも真っ暗だった。学習机とベッドがあったから娘の部屋のように思われた。
洗面所扉の隙間から灯りが漏れて、バスルームでシャワーの音が聞こえた。俺はそこは覗くことなどできないし、声はかけらない。
黙って帰るのも失礼だと思い、ソファーに戻った。美咲がかけてくれたであろうタオルケットを羽織りまた横になった。そして美咲が現れるのを待った。
洗面所からドライヤーの音が聞こえた。美咲が入浴を終えたようだった。
俺はカーテンが閉まった薄暗いリビングでドキドキしながら美咲を待った。寝たフリを続けて美咲が現れたら、起きて挨拶して帰ろうと思った。
ドライヤーの音が消えると美咲が現れた。長い髪を解いているのがシルエットでわかった。
薄目を開けて美咲の姿を追っていると、美咲は俺がまだ寝ていると思ったのだろう。また洗面所に戻って行った。
何をしているのか気になったが、横になったまま様子を見ることにした。
しばらくして美咲がリビングに戻ってきた。俺はそのタイミングで目が覚めたように身体を起こして、気付いたフリをした。
「田中君目が覚めた?」と言って美咲がカーテンを開けた。レースのカーテン越しの朝の日差しが眩しかった。
「私も田中君が寝ちゃってから、ちょっとウトウトしちゃって…今シャワーを浴びてたの。田中君もシャワー浴びてきたら?」
部屋が明るくなると、美咲はナチュラルメイクで赤いミニスリップ1枚の姿。髪は腰くらいあるのをポニテに纏め上げたセクシーな姿だった。
「俺…帰ります。お邪魔して失礼しました。」
なるべく美咲と目を合わせないように部屋を出ようとしたら、
「そんなに慌てないでコーヒーくらい飲んで行ったら?」と言って、俺を制止した。俺はソファーに座り直して、
「じゃあ、一杯いただいたら帰ります。」と言った。
美咲がミニスリップ姿のまま、キッチンでコーヒーを入れ始めた。イタリアンの料理人だから、豆からミルにかけてドリップしているようだ。俺は空調が効いた部屋にもかかわらず汗がドット出ていた。
コーヒーをマグカップに入れて美咲がソファーにきた。宅飲みしていた時と同じく、ソファーに座った俺と対面して、1人用クッションに腰を下ろした。
ミニ丈スリップ1枚だから胸の膨らみも谷間も、さらに股間のショーツもチラッと見えた。俺に見せつけていた。…と言った方が正解だろう。

「田中君…こんなこと初めてじゃないでしょ?」とコーヒーを啜りながら美咲が聞いてくる。
「えっ?女性の家に泊まっちゃったのですか?…まあ…はい…。酔っちゃったし…。」

俺はなんだかわからない返事をした。
コーヒーは濃く苦いブラックだったが、美咲の下着姿が気になってゆっくり味わっている気分ではなかった。

「寝汗かいてない?遠慮しないでシャワーを浴びてから帰ってもいいんじゃない?」

美咲にそう言われて、固辞できなくなってシャワーを浴びることにした。
美咲がバスルームに案内してくれた。その間美咲のスリップ姿をさらに直近で見ることになった。胸は昨夜のTシャツ姿の時に意外に大きなことに気づいていた。今はその豊かな胸の生肌が見えるし、谷間も見えた。それにミニスリップだから、太腿が丸出しだ。後ろからはショーツまで透けて見えた。Tバックショーツだった。

バスルームのボディーソープやシャンプーは勝手に使っていいと言われて、バスタオルを渡された。ついでにTシャツや短パンや下着まで洗って乾燥機にかけてくれると言い出した。俺はすぐ帰るからと固辞したが…。
「歳上の女の言うことは聞いた方がいいわよ。」と微笑みながら言った。
俺が目のやり場に困っていると、
「ごめんね。こんな格好で…私風呂上がりはいつもこうだから…。」
とも言った。
俺はシャワーを浴びた。シャンプーもした。これから起こることは容易に想像できたから、チ◯コ周辺は念入りに洗った。この後は流れに任せるしかないと思った。
シャワーを浴びていると、洗面所では美咲がドラム式洗濯機に俺の衣類を入れている様子をシルエットから感じ取れた。
シャワーを浴び終えるとドラム式洗濯機が回っていて、俺の衣類はなかった。俺は仕方なくバスタオルを腰に巻いてリビングに戻った。
美咲はスリップ姿のままでソファーに座っていた。部屋のカーテンはなぜか閉じられていて、レースのカーテンの隙間から夏の日差しがわずかに差し込んでいた。
髪か濡れたままの俺を見て、美咲はドライヤーを使っていいと勧めてきた。俺は洗面所に戻って髪を乾かした。
髪を乾かしてリビングに戻る。美咲に隣りに座るよう促された。俺はバスタオル1枚を腰に巻いたままだ。

「田中君…かわいいわね。緊張してるの?ウフフ…女の下着姿を見るの初めてじゃないでしょ?今カノジョはいるの?」と美咲が妖艶な眼差しで聞いてきた。
「今はいません。」
俺はすでに誘惑されていることに気づいていたし、悪い気はしなかったから、誘惑に乗ることにした。
「じゃあ…たまにはオバサンに付き合ってもいいわよね。」
「オバサンだなんて…そんな…。」
「いいのよ。アラフォーのオバサンなんだから…。オバサンは嫌い?」
俺は美咲と視線を合わせたらいけないと思い、俯きながら会話をしていたが、ついに美咲が俺のタオルの上に手を伸ばしてきた。

「田中君…スルのは初めてじゃないでしょ?」
「はあ…はい…。」
「…してもいいよ…。私。田中君とシタくなっちゃった…。」

美咲は急にデレデレしてきた。
俺は女性経験は同世代の女の子3人で、セックスは3人とも経験してきていたが、それでも回数にしたら10数回程度だった。アラフォー熟女の美咲の前ではガキだったに違いない。
美咲が俺のチ◯コをバスタオルの上から摩りながら、キスを迫ってきた。女性からキスを迫られたのは初めてだった。軽いキスの後、
「やっぱり、かわいいなあ…。」と呟いて、俺の額に指を当ててきた。
美咲は俺がシャワーを浴びている間にうっすらメイクをしていたようだ。アイラインが入っていて、唇のグリスオイルが艶やかだった。
そして、またキスを迫ってきた。今度は舌を絡めてきた。俺は美咲の舌に応じて絡ませたが、自分でもぎこちないと感じた。
美咲がキスを続けてますます密着してきたので、俺は美咲の胸を触った。手のひらサイズて程よい大きさで柔らかな胸だった。
俺はすでに勃起していた。美咲がそれを見逃すはずはなかった。
「ウフフッ…大きくなってる…。」
バスタオル越しに、勃起したチ◯コを摩りながら、俺を見つめてきた。
美咲はソファーに座る俺の前に膝立ちして、俺のバスタオルを剥ぐ。
「すごい…。」
美咲が俺のチ◯コを握って、片方の指で先っぽから溢れたカウパー腺液に触れた。俺は黙って見ていた。
「お汁がこんなに…久しぶり…。」
と呟くと、舌を出して先っぽを舐め始めた。俺はそれだけで気持ちよくて天を仰いだ。
美咲は咥えて吸いながら舐め始めた。美咲のフェラはそれまで経験したフェラの中で最高に上手かった。吸いながら口の中で舌を動かされるのは初めての経験だった。
俺は気持ちよくて息が荒くなった。咥えると闇雲にピストンする稚拙なフェラしか味わったことのない俺にとって、吐息を漏らしながらチ◯コ全体をゆっくり舐め回したかと思うと、咥えてゆっくり吸う。時々舌を動かして、唾液とともに吸い上げられて、もう我慢できなかった。
「イキそうです…。」
俺が呟くと、美咲は亀頭を咥えて徐々にピストンを速めた。俺は美咲の口の中に射精した。
ガッポリ咥えたままの美咲は射精を喉で受けながら「ン…ンッ…。」と音を漏らした。
射精する時の刺激は初めて体験する刺激だった。表現するのは難しいが、溜まった精子が一気に尿道を広げながら駆け上がった…という感じ。
射精してから美咲を見た。一瞬目が合った。美咲は咥えながらゆっくり吸い上げて、最後に鈴口から精子を吸った。俺は思わず「アッ!」と声を漏らした。
美咲は口からこぼさないように上を向くと、ゆっくり飲み込んでしまった。
1回では飲み込みきれなかったのか、再び口の中で唾液を出すような仕草をして飲み込んでしまった。
口の中に出したら、慌てて重ねたティッシュに吐き出したり、バスルームの排水口に吐き出したりされたことしかなかった俺は一種の感動を味わっていた。
「すごい…いっぱい…こんなの初めて…それに濃ゆーい。」と美咲は微笑みながら口をモグモグさせて言った。まだ口を動かして飲んでいるようだった。
「ごめんなさい。気持ちよくて…我慢できなくて。」俺は謝った。
「いーよ。いっぱい出してくれて嬉しいから。」と美咲は言って、そこで初めてテーブルの上のティッシュボックスからティッシュを抜き取り、口を拭いていた。唾で何回か出していたが、
「ごめんねウガイしてくる。」
と言って洗面所に行った。
俺はチ◯コが萎えてきたので、バスタオルを腰の上にかけてなんとなく隠した。

美咲はソファーに戻ってくると、またキスを求めてきた。舌を軽く出しながらキスを求められたのも初めてだった。
俺は美咲をソファーに押し倒して、俺から舌を絡ませてキスをして、唇をうなじから肩、胸へと這わせた。乳首を軽く舐めながら吸うと、美咲が吐息を荒くした。
スリップのストラップを肩から外す。小ぶりだがそこそこ豊かで柔らかな胸が溢れた。俺はしゃぶりつきながら揉んだ。
美咲が「あはぁん。」といやらしい声を漏らした。仕事中のテキパキツンツンした声と真逆の雌の弱く高い声だったから、そのギャップに興奮した。
美咲の肌を舐めたり吸ったりしながら、下半身に向かうと、スリップとお揃いの真っ赤なTバックショーツが現れた。アラフォーにはちょっと痛いと思ったが、いらやしい下着でソソられたので、マン筋に沿って指を這わせた。
美咲が「はぁんはぁん。」と雌の悲鳴を上げる。俺は一気に脱がせる。マ◯コが露わになると美咲が自ら開脚してきた。
薄めだがマ◯コの周辺まて陰毛に囲まれていた。臭いはしなかったので軽く下からクリトリスまで舐め上げた。
美咲が「アンっ!」と声を上げた。反応がいいと思ったから、何回か舐め上げて、クリを吸った。
今度は「あはぁん!」と声が大きくなった。美咲の反応がいいから夢中になってクンニリングスを続けた。
美咲が「あっ!はぁぁん!」と肩を仰け反らしたので、クンニでイッたのがわかった。

しばらく美咲を抱きしめていた。
美咲は落ち着くと、俺のチ◯コを握ってきた。すでに勃起していたから、またフェラをしてもらえると期待して美咲を抱き起こした。期待通り美咲は俺のチ◯コを咥えてきた。
美咲をソファーに座らせて、俺は立ってフェラをしてもらった。
美咲が咥えて舐める様子を上から見下ろして充分満足できたから、俺がソファーに横になると、美咲が上になってフェラを続けた。
すでに射精していたから貪欲に舐められたがイキそうにはならず、美咲のフェラを味わった。
俺は開脚して睾丸も舐めさせた。美咲は自然に裏筋も睾丸も舐め吸った。
俺は挿れたくなったので、起き上がり美咲を抱きしめて上になった。
美咲を開脚させて、マ◯コにチ◯コを押し当て膣口から挿れようとした。コンドームは持っていないし、美咲も特に生挿入を拒まなかったから、最後は外に出せばいいと思った。
生挿入は危険だったが、今まで生挿入の外出しで妊娠させたことはなかった。それはただ運良く避妊できただけだった。
少し膣内射精してしまって妊娠させてしまったのでは?とヒヤヒヤしていた期間もあった。だがそういう苦い体験と反省は快楽の最中には消えてしまう。
生挿入すると美咲のマ◯コは意外に狭かった。フェラも気持ちよかったが、マ◯コの中はそれ以上に気持ちよかった。
俺は美咲を抱きしめて腰を振った。美咲の喘ぎ声が高くなる。
身体を少し起こして腕を立てて腰を振りながら、美咲の喘ぐ姿を鑑賞していたら、美咲が俺の首に抱きついて舌を出しながらキスを求めてきた。
舌を絡めて口と口、舌と舌、マ◯コとチ◯コの上下で快感を味わっていると、俺はイキそうになった。
息を荒上げてわずかに声も出ていたから、俺がイキそうなのは美咲にも伝わったようだった。
「外に出してねっ!」
そう言われた時には中に射精していた。外に出すタイミングを外した。
最初の1、2射は中に射精してから、遅れて腰を外して美咲の臍下にチ◯コを押し付けて残りの射精をした。
外に出した精子もそれなりの量だから、この場はごまかせるかな?と思いしばらく美咲を抱いていたが、美咲の膣内に射精した精子が美咲の荒い呼吸とともに膣口が開いて外に流れ、美咲はマ◯コの外の肌で精子のの流れを感じ取ったらしかった。
中イキしてウットリしていた美咲が急に、
「えぇっ⁉︎…もしかして中にも出した⁉︎」
と言って身体を起こした。俺は美咲から離れた。
美咲は起き上がると開脚し直して、マ◯コに自分の指を這わせた。マ◯コから出てきた俺の精子が美咲の指先に着いた。
美咲は腹に着いている精子とマ◯コから出てきた精子とを比べるようにして、
「ええっ⁉︎なんで⁉︎…外に出してって…言ったよね。」
美咲が急に冷めて、俺を責め出した。俺は外出しに失敗した自覚はあったので、ひたすら謝った。
だが、美咲は許してくれなかった。職場での怖いツンツンした美咲になっていた。
俺はバスタオルを腰に巻いて…でも汚れたチ◯コはバスタオルでしっかり拭いていた。
美咲が急いでトイレに走った。トイレから出てくると、
「やっぱり中に出てたっ!外に出してってお願いしたのに…。今日はもう帰って!後で私から連絡する!」と啜り泣きさえした。
生挿入を許しておいて、全面的に俺の責任にして、とにかく俺の中出しをなじり続けた。
美咲は腰に寄って脱がされていたスリップだけ上げて着ると、ノーパンのまま乾燥機に俺の衣服を取りに行き、俺に向かって衣服を投げ捨てた。
俺はとにかく謝りながら服を着て、逃げるように帰宅した。

気温が上がり始めた夏の朝、俺は帰宅して、忘れるようにシャワーを浴びた。
家族にはバイト先の人と朝まで飲んだと言って部屋に籠った。
美咲の怖い表情が脳裏にこびりついていた。美咲を妊娠させたらどうしようと後悔した。忘れようとしてもショックで忘れられなかった。もうバイトは続けられないと思った。
美咲とLINE交換はしていたから、とにかく美咲から連絡がくるのを待った。

結局美咲は妊娠していなかった。
だが、この後数ヶ月、美咲という職場ではツンツンした上司で、プライベート、特にセックスとなるととたんにデレデレになる、ツンデレアラフォー熟女にマウントを取られて、俺はいいようにセフレにされつつ、ツンデレに振り回されることになる。

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投稿No.9197
投稿者 北極熊 (42歳 男)
掲載日 2026年4月24日
もう13年も昔のこと、当時勤めていた場所で、エロい人妻に迫られたことがある。
当時その人は確か35-36歳。名前はアケミ。
顔は昔のテレビドラマの「あぐり」を想像してもらったら良いと思う。
身長は155cmくらい。推定Dカップ

自分は何故か秘密のうちあけや相談をされやすいが、ある日アケミから、職場で二人になったときに、相談を聴いてもらえませんかと言われ、休憩室で重い告白をされた。
・10年くらい前だが、出産の際に子宮動静脈奇形という病気で出血が止まらず、子宮全摘をされた。大量出血で意識がなかったため、意識が戻ったときにはもう子宮を全摘されていた。
・そのことがショックで未だにフラッシュバックのように思い出して沈むことがある。
・子宮がない自分はもう女ではないのではないか。
そのようなことを涙ながらにツラツラと話された。
自分にどうしろというんだ、と思いつつ、その場では「それは辛かったですね。頑張りましたね」などと慰め、最終的には「自分で良ければまた話を聴きますよ」と言ってその場は何とか出られた。
先輩に相談すると、
「女だよと認識させて欲しい、やって欲しいってことだよ。子宮がないのは妊娠しないから安心して出来ますよって誘われてるんだよ」と言われ、そんな暴論な、と思っていたが、後日その通りだったとわかった。

職場の一部職員が参加する研修旅行で北極熊さんが行くなら参加する、と言われたり(研修旅行幹事から変な目で見られた)
自分の車が駐車場で事故られたときには「私に不満などぶちまけてください。全て受け止めます(一言一句一緒です)」と手紙をもらったり。
メンヘラ気味に感じたが、ここまでされたら1回手を出してみるかと思って、飲みに誘う。
「帰宅時間に制限があるので、良かったら北極熊さんの家で飲みませんか?軽くつまみ作りますよ」と言われ、連れ込んでみた。
荷物を置いたところで、手を握ってみると、いきなりディープキスされた。舌を食べられるんじゃないかと思うほど貪ってくる。
「ご飯より先が良いですか?とりあえず1回しましょうか?」そう言ってこちらの服を脱がせてくるアケミ。
人妻とは言え、手慣れすぎて&積極的すぎて、思わず「いつもこんな感じなんですか?」と訊ねると「誰にでもこんなわけじゃありません。夫と結婚して上手くいかなくなって以来は北極熊さんだけです」と答える。
とりあえず信じることにする。

何となくM気質を感じ、仁王立ちフェラをしてもらうが、こちらも食べられるんじゃないかと思うほどの勢いで貪られる。
ピンサロ嬢のようにテクニックがあるわけではないが、勢いがあるため、段々射精感が高まる。
「このままだといくっ」と伝えると、「顔にかけてください!」と言われた。
しかし意地悪心が湧き、頭を抱え、自分も腰を振り始めた。
そして射精の瞬間喉まで突っ込み、射精を開始する。
アケミが引こうとする頭を押さえ込み、喉射をすると、気持ち良いと言うより征服感が半端なかった。
苦しそうにえずきながら嚥下もするアケミの頭を途中で離し、最後の1-2射と垂れた分をアケミの顔にかけて、鼻周りになすりつけた。

アケミの胸をはだけさせ、パンティの中に手を突っ込むとびしょ濡れだった。
胸はDカップくらい。乳輪はやや大きいが、経産婦の割りに綺麗な胸だ。
とりあえず乳首をしばらく堪能し、そのまま床に押し倒して正常位で突き込んだ。
10年挿入されておらず、骨盤底筋体操もしているというアケミの膣は締め付けはともかく、確かに経産婦にしては狭かった。
軽くピストンすると7-8割入ったところで、奥に当たる。恐らく説明されていた、子宮摘出時の膣断端だろう。確かに子宮口が当たるときと感覚が違う。
そのタイミングでしがみつくアケミから囁かれる「絶対に妊娠しないので、思い切り中で出してください。」
ピストンを開始するが、10年経っているとはいえ、思い切り突くと断端が裂けたりしないか不安でいまいち強く突き込めない。
それを感じてかアケミからまた囁かれる「壊されても良いです。むしろ壊すくらい強く突き込んでください。裂けてお腹のなかで北極熊さんの精子を感じたいくらいです」
そう言われると、征服欲と破壊欲的な興奮がこみ上げてきた。
腰をつかんでガスガスと音がしそうなほど強く突き込むと、「あぁっ!痛気持ちいい!!もっと!もっと激しく!!」と懇願される。
オナホ扱いという感じでそのまま無心で突き込み、射精を開始すると、「はぁっ。子宮がないとこんな感じなんだ・・・。北極熊さんの精子、子宮で受け止めたかったな・・・」と呟かれる。
「旦那さんとはしてないの?」と問うと「出産後は一度も無いです。したくもないです。」とだけ返ってきた。

膣から溢れかえる精液を拭き取り、アケミが裸エプロンでつまみを作ってくれた。
その姿がエロいと言うよりは、漫画的シチュエーションに憧れ、料理中のアケミに後ろから突き込んだ。
「ダメっ、危ない!ダメェ」と叫んでこちらの手を押さえてくるアケミにガンガン突き込むのは無理矢理感があって興奮したが、この時は最後まではいけず。
とりあえずシチュエーションを満喫した後、つまみを食べ、少し酒を飲み、側位で突き込む。
最後は少し膣から出血したが、ガンガン突き込んで、本当にオナホという感じでまた射精した。
それでもアケミは喜んでいた。

「私、妊娠しないんで!本当に受け止められるだけで嬉しいんです!」何度もそう繰り返すアケミ。
ちょっと怖い気持ちもあったが、それからしばらくはセフレと言うよりオナホ扱いで何度か抱いた。
しかし段々重くなるアケミの言動が怖くなり、別れるとしばらくして別の先輩にアピるようになっていった。
その場面を目撃したときに、アケミから「これはち、違うの!」と慌てた様子で言い訳されたが、別に気にしていなかった。
その先輩はアケミには手を出さなかったようだが、その後徐々にアケミは病んでいき、ある日職場で急にスイッチが切れたように動きが止まった。
女性の同僚がアケミの夫に連絡したようで、夫が迎えに来たが言動はモラハラ夫という感じだった。
実際にその時に女性陣が噂をしていたことを総合すると
・アケミの夫はモラハラ。子供ができたから or アケミの性格的に逃れられなかった
・出産時のトラブルが原因なのか元々なのかわからないが、子供は障害児。
・アケミの夫は出産後、家には寝に帰るだけという感じ。アケミとの仲は冷え切っていた。
・アケミは障害児の育児ストレスや夫と冷えた寂しさなどで、精神的に少しずつ参っていたよう。
いわれはしなかったが、自分が一度受け入れてから離れたことで精神的に追い詰められたのでは、的な雰囲気を感じた。

しばらくするとアケミはまた出勤するようになったが、薬のせいなのか感情の起伏が乏しい感じとなっていた。

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投稿No.9196
投稿者 冴えない男 (30歳 男)
掲載日 2026年4月23日
かなり前の話です。
6月くらいだったと思います。
休みの日に近所のパチ屋に行って閉店まで遊んで歩いて家に帰っている時の事。
車通りは多いが人通りの少ない交差点で女性から声をかけられました。
地味ですがどこか可愛らしいです。
しかも程よくムチっとしていて少しエロスを感じます。
30後半から40前半に見えます。

道でも尋ねられるのかなと思いましたが、手には宗教のチラシを持っていました。
まあよく駅前なんかにいる例のアレですね笑
僕は全く興味はなかったんですが着ているシャツの胸元がだらしなく谷間が見えそうで見えないんです。

ちょっと下心が出てきたので話だけでも聞こうと思いました。
何やらその宗教についてチラシを見せながら熱心に話していますが、僕は女性の胸元しか見ておらず全く話は入ってきません。

「こういう話は興味ありますか?」と言われたので
「まあ多少はあります」と言いました。
すると「お祈りだけでもしませんか?」と提案されたので
「全然大丈夫ですよ」と答えます。
「ではいきましょうか!」と女性は張り切って僕を引き連れて車を停めている駐車場へ向かいます。
女性は佐藤さんというらしいです。
僕もその時名前を教えました。

僕は後部座席に乗ってお互いに軽くですが話しながら15分ほど車を走らせるとボロっちいアパートに着きました。
ちょっと怖くなってきましたが、まあヤバくなったら走って逃げればいいくらいに思ってました。

アパートの階段を上って行くのですが目の前にいる佐藤さんのムチムチのお尻を間近で見てしまって思わず少し手を触れてしまいました。
少しだけでしたがお尻は柔らかく弾力があって堪りませんでした。
佐藤さんは気がついていないのかノーリアクションです。

「この部屋です。一緒に入りましょう。」
そう言われ中に入るともう1人女性がいました。
小さい部屋ですが仏壇がありました。
私と佐藤さんはその部屋で正座をしてお祈りをしました。
飽きるくらい南妙法蓮華経と聞きました笑
足も痺れて20分くらいするとようやく終わりました。

「今日はありがとうございました。」
佐藤さんからそう言われると数珠をもらいました。
帰りは家の近くまで送ってくれるとの事だったのでまた車に乗ろうとすると
「助手席でもいいですよ」と佐藤さんは言いました。

佐藤さんはコンビニに寄りたいと言いコンビニに行きました。
そのコンビニは駐車場が広いんですが、佐藤さんは何故か奥の人目にあまりつかない所に停めました。
じゃあ待っててくださいと佐藤さんはコンビニに行きます。
少しするとサンドイッチとおにぎりと飲み物を買ってきてくれました。
「〇〇さんが良ければ少しお話ししませんか?私もこうして興味持っていただけて嬉しくて、もう少し話聞きたいなって思って。」
24時近かったんですが、僕は次の日休みだったので快くOKの返事をします。

佐藤さんにいただきますと言い買ってくれたサンドイッチとおにぎりを2人で食べながら話しました。
佐藤さんの質問に当たり障りのない事ばかり返していたと思います。
ふと気になったので僕は聞きました。
「佐藤さんは時間大丈夫なんですか?もう24時過ぎてますけど‥」
「私も明日は仕事休みなので全然平気ですよ。家は1人暮らしなので‥」
「あっそうなんですね~。今日アパート入った時少し怖くなって不安になったんですが、佐藤さん居てくれたので安心出来ました。」
「それは良かったです。〇〇さんは今おいくつなんですか?」
「自分は今年22になります。佐藤さんは失礼ですがおいくつなんですか?」
「え~絶対若いと思ってたけどそんなに若いんですね!私もう来月で41なんですよ~他の人から見られたら親子だって思われちゃう‥笑」
「そんな事ないですよ!佐藤さん大人の女性で素敵だなって思ってました‥」
「お世辞でも嬉しいです。〇〇くんはいい子だねっ」
そう言いながら佐藤さんは僕の頭を撫でてくれました。

僕は佐藤さんの手を握りました。
「ダメっ恥ずかしいです‥」
「先に撫でてきたのは佐藤さんですよ笑」
僕は握った佐藤さんの手を口元に持っていって手の甲にキスをしました。
「佐藤さんもお返ししてください」
佐藤さんも僕の手を握って手の甲に僕よりも長い時間キスをしてくれました。
僕は佐藤さんを抱き寄せてハグしました。
お互いに言葉は必要なくそのままキスが始まりました。
最初はフレンチキスでしたが、徐々に濃厚になり舌を絡め合わせました。

ずっと気になっていた佐藤さんの胸に僕は手を持って行きました。
「やっぱ大きいですね。ずっと気になってました。」
「〇〇くんずっと見てるの知ってたよ?アパートでも私のお尻少し触ったでしょ?この歳の女その気にさせたらダメだよ?責任取ってもらうからね?」
そう言われて助手席を倒され佐藤さんにズボンを脱がされました。
「〇〇くんオチンチン大きいね‥」
僕は自分の身体でアソコの大きさだけは誇れるんです。

僕のアソコはギンギンになっていて佐藤さんはうっとりした顔で咥えてくれました。
ねっとり濃厚で唾液をたくさん含んだフェラです。
なによりジュポジュポ音が凄かったです。
佐藤さんは私のアソコを離してくれず一心不乱にフェラし続けています。
「待って佐藤さん出ちゃう‥」
僕は懸命に我慢しましたが佐藤さんのテクニックが勝ち、佐藤さんの口の中に大量に放出してしまいました。
「んっんっ‥‥」
佐藤さんは苦しそうですが全部搾り出してくれました。
ティッシュに僕の精子を出すとその量にびっくりしていました。

「〇〇くんだけ気持ちよくなるなんて許さないからね?うち来るでしょ?」
そう言われ僕は余韻に浸ってる余裕もなく佐藤さんは車を走らせました。
信号が赤になるたびに抱き合って何度もキスしました。

佐藤さんの家に着くと散らかってるけど気にしないでねと少し恥ずかしそうに部屋に入れてくれました。
佐藤さんの部屋は質素な感じで全く散らかっていませんでした。
3人くらい座れるソファーがあってそこにすぐ座ってキスをしました。
佐藤さんは恥ずかしいと言いながら部屋の電気は豆電球だけにしていました。

お互いキスをしながら脱いで抱き合いました。
「やっぱり若いっていいね。もうこんなに元気になってるよ?」
佐藤さんはまだ下着ですが復活した僕のアソコをまた咥えてくれました。
僕は足を伸ばしてフェラを堪能していましたが、足のすねあたりに冷たい感覚がありました。

「佐藤さんにまた逝かされちゃうから交代」
僕は佐藤さんの下着を脱がせました。
Eカップはある綺麗な胸でした。
佐藤さんはワインカラーの下着でパンツはシミで真っ黒になっていました。
僕は佐藤さんのパンティーのシミを舐めると凄い恥ずかしがっていました。
「変態♡」
そう言いながら佐藤さんはキスしてくれました。

「もうこんなに濡れてるし我慢出来ないから早くそのオチンチン挿れて?」
佐藤さんのアソコはグッチョグチョですんなり入りました。
中はトロトロで挿れただけなのに痙攣していました。
佐藤さんは身体をくねらせて感じていました。
僕は一心不乱に佐藤さんを突きました。
「はぁ‥硬いっっっすんごい大きい気持ちいいよおおおお」
さっきまでの佐藤さんとは豹変したように喘ぎ声が凄かったです。
僕はさっき出したばっかりなのにすぐ逝きそうになってしまいます。

少し休憩しようと佐藤さんの乳首を舐めたりクリを弄ったりします。
「やぁだ止めちゃダメっもっと突いて‥‥♡」
そうおねだりするのでなかなか休憩できません。
佐藤さんは騎乗位が好きらしく騎乗位になります。
僕の前で思いっきり足を開いて出し入れする所を見せつけてきました。
僕のアソコをディルドのように扱ってます。
「ああああああ本当に硬くて気持ちいい‥‥」
佐藤さんは自分の好きな所に当てて何度も絶頂しています。
僕も限界が近いのでそろそろ逝きそうと伝えたんですが、佐藤さんはやめません。
佐藤さんにキスしながら抱きつかれて逃げられなくなり、そのまま大量に中に出してしまいました。

佐藤さんは特に焦ることもなくアソコを抜くとお掃除してくれました。
どうやら大丈夫な日らしいです。最初から教えて欲しかったです笑
佐藤さんのマンコから大量の精子が出てきました。

一緒にシャワーに行って身体を洗ってくれました。
何度も何度もお世辞かもしれませんが僕のアソコを今までで1番と褒めてくれて少し男として誇らしかったです。

その後は佐藤さんにボディーソープを付けながらパイズリでまた抜かれました。
シャワーから出た後もイチャイチャしました。
さすがに3回出していたので佐藤さんの身体をじっくり堪能して佐藤さんも何度も逝っていました。

結局その後はお酒を飲んで佐藤さんの家に泊まりました。
朝フェラで起こされまた1発した後に、昼ご飯を食べに行ってまた家で2回中に出した後、手作りの夜ご飯をご馳走になって最後家の前まで送ってくれる途中の車内でフェラ抜きしてくれました。

2年ほど関係は続きました。
最高のエロい歳上女性でした。

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投稿No.9189
投稿者 翔太郎 (40歳 男)
掲載日 2026年4月16日
投稿No.9182からの続編

職場で不倫関係に陥った私と恵理は、月1でラブホデートを重ね、半年が経過していた。
私と恵理のセックスは回を重ねる度に、濃厚かつ激しく互いの肉体を求め合うようになっていった。
避妊する必要のない恵理とはもちろん毎回中出しセックスだ。

恵理は50歳。身長は158cmほどで同世代では平均かやや小柄。
お肌は恵まれたきめ細かい柔らか肌。
バストは寄せて集めるとGカップになる巨乳で年齢相応にやや垂れ乳。乳輪は大きめでやや茶褐色。授乳経験婦あるあるだろう。
ウエストは腰のくびれを失いつつあるが、腹が段腹になるほどではなく、やや脂を纏っていてここも年齢相応。
ヒップは100cm近いだろう巨尻。
顔は丸小顔でお目目パッチリ系の童顔。
髪はロングで黒(うっすら茶髪のマロンブラウン)でワンレン。
90年代のアイドルが上手にムチムチを保って可愛らしく歳をとったという感じ…のオバサンだ。
職場での服装は落ち着いた清楚系でその年齢なりのお嬢様系ファッション。スーツを着る慣例などない職場だから、スーツ姿は最初しか見たことがない。ムチムチだからタイトスカートやパンツスーツはある意味ヤバいだろう。
実際の育ちもお嬢様。子どもは息子1人で、すでに成人して海外留学中。還暦を過ぎた大学教授の夫と2人暮らしで生活も趣味もセレブ妻。
セックスレス歴約10年。そのせいか私とのセックスではキスもフェラも情熱的。悶える声は高くて大きめ。
閉経後はホルモンバランスが崩れて、体調不良があったり、デリケートゾーンの加齢臭が気になったりしているようだ。だから、恵理がラブホのシャワーで丁寧に膣洗浄するのをよく見る。反面、生理がなくなくってから性欲が強くなったという。

恵理の独身時代の昔のことなど気にならないが、結婚後に夫以外の男性経験があるのか?私との不倫は初めてなのか?凄く気になった。
しかし、恵理が不倫経験者なら、それは私には都合が良い気がしたので、敢えて聞き出してはいない。
恵理のマンコ…陰毛デルタはお手入れが丁寧になされている。
経産婦だから小陰唇のビラビラの外側はどす黒く色素沈着しているが、その〈グロマン〉に私はエロスを感じる。
ビラビラの内側と奥の膣粘膜は綺麗なピンク色だから、毎回クンニでは舌を入れて、マン汁を吸い出してしまう。

私が恵理に惹かれたのは、身体だけではない。誰にも分け隔てなく優しく、他者と親和性の高いコミュニケーション力を持っている。時々女アピールが垣間見られるバランスも絶妙だ。
不倫相手だが、尊敬もできる大切な女性だ。

不倫関係になる時、初回にランチタイムをふたりで過ごした他は、待ち合わせて早々にラブホに行ってセックスをするのがいつものパターン。普通のデートはまだしていない。お互い都合のいいセフレだとも言える。
初回からベッド、バスルーム、ベッドで3回中出しセックスをした。
その後のラブホデートではシャワーを浴びた直後にフェラで1回口内射精ゴックン抜き。あと2回ベッドで中出しセックスをするというルーティンが定着しつつある。

3回目のラブホデートからコスチュームプレイを始めた。
濃厚なセックスで求め合う私たちは、身体の相性も性格の相性も感情の相性もバッチリだったが、私は不倫だけに非日常を恵理とのセックスに求めた。恵理もそれに乗ってくれた。

恵理は夫婦間セックスレスで、私とのデートのインターバルは性的欲求不満状態が続くと正直に言っている。
私は5歳下の妻がいて、求められてくる時が月に2回程度あるから、欲求不満ということはない。ただし、夫婦のセックスはマンネリ化していてほとんど刺激はない。
私も恵理も肉体関係は始まったばかりで新鮮だという点で刺激はあったが、セックスに変化を入れて楽しみたい。より濃厚にしたいと思っている点はふたりで共通していた。その結果のコスプレセックスだ。

最初は恵理に極小マイクロビキニを着せた。
次にVフロントTバック水着を着せて巨乳を強調させ、ずらして脱がさずに着衣セックスをするというプレイをした。
巨乳巨尻だから、極小面積の水着やランジェリーはエロボディが強調される。私は着衣セックスの興奮に味をしめた。

やがて際どい水着やランジェリーを着せてハメるだけでは飽きてきた。シチュエーションプレイをしてみたいと思った。
恵理にセクシーメイドコスプレをさせて、隠語を交えてご奉仕プレイを楽しんで盛り上がる妄想が膨らんだ。

ラブホには豊富なレンタルコスチュームがある。そして季節ごとのイベントを行なっていたりする。かなり需要があるようだ。
春は学園系コスプレフェア(OLスーツ、各種制服、チアガール、体操着ブルマ、スクール水着…など)。夏が近づくと水着フェア、秋はハロウィンコスプレフェア、年末が近づくとクリスマスコスプレフェア…などと1年中何かしらやっているようだ。
50歳女と40歳男の不倫カップルだから、学園系には無理がある。
プニプニボディの恵理にはセクシー系の水着、ランジェリーやセクシーメイド、ボディータイツなどが似合うとわかっていたので、カタログで〈セクシーメイド〉を選んで、早速TVモニターからオーダーした。
メイドカチューシャ、メイドチョーカー(フリル付き襟)、フリル付きカフス、黒ビキニ、フリル付きミニスカエプロン、黒Tバックショーツ、フリル付き黒ガーターストッキングがセットになった〈セクシーメイドコスチューム〉だった。

シャワーを浴びて、フェラ口内射精ゴックンで1発抜いてもらっている間に、玄関ドアの下のボックスにコスプレセットがケースに入れられ配達されていた。
早速恵理に着てもらう。私も手伝う。恥ずかしがる恵理を、とにかく私は褒め倒す。「可愛い!セクシー!」だと。そうすると恵理もまんざらではなくなるようだ。
洗面所のドレッサーの前で恵理自身に見てもらう。着てしまえば、恥ずかしそうにも可愛いらしくコスチュームを整えてカチューシャと髪のバランスを気にする姿に私は萌えた。
恵理は照れながらも両掌でハートマークを作った。

「もえもえきゅん!うふふ!こんな感じぃ?魔法はかからないかなぁ?オバサンのメイドでごめんね。」

…と乗ってくれた。

「イケる!全くイケる!魔法は効いてる!恵理さん自分からオバサンなんて絶対言わないで!」

私は本心からそう言った。目の前のエロ熟女メイドが私のハートに突き刺さった。恵理の「もえもえきゅん」の魔法が私に効き始めていた。
恵理の露出したお尻のTバックはもはや紐が尻の割れ目に挟まっている状態。萌えがムラムラに変わる。
後ろから抱きしめてキスをしながら手を伸ばし、Tバックの紐からマンコに向かって指を這わせた。恵理の耳元で囁く。

私「これからたくさんエッチなご奉仕をしてね…。最後はこのいやらしいオマンコで…。」
恵理「はい…ご主人様…。私の全てをお召し上がりください…。」

もうプレイは始まっていた。恵理のノリがかなりいい。
ベッドに移動して、恵理を座らせると、私は恵理に対面して座る。

私「脚を開いて、ビキニをズラしてオマンコを見せて。」
恵理「こうですかぁ?ご主人様ぁ。」
恵理が開脚して、黒のTバックを指先でズラしオマンコを見せる。
私「すごくいやらしいオマンコだね。1番感じるところを教えて。」
恵理「ここですぅ。」
恵理がクリを指先で触る。
私「そこはなんていうところ?」
恵理「クリトリスですぅ。」
私「プックリしてる。いやらしいね。クリをどうしてほしい?」
恵理「ご主人様に舐めてほしいですぅ。」
私「じゃあたくさん舐めてあげるね。」

恵理にオナニーをさせて鑑賞しようかとも思ったが、すぐにマンコを味わいたくなりクンニを始めた。

恵理「あっ!あっ!あぁん。」

恵理が悶え始める。
私が執拗にクリを舐め吸い続け、さらに強く音を立てて吸うとやがて嬌声を発して恵理はイッた。
休ませずに恵理に聞く。

私「もうイッたの?オマンコがビチャビチャだよ。いやらしいお汁が溢れてる。このオマンコの中はどうするの?」
恵理「ご主人様の指でまたイカせてください。」

指を緩マンに2本入れて、ザラザラのGスポを刺激する。
その間もクリの舐め吸いはやめない。

「あぁぁんっ!はぁぁんっ!あんっ!あんっ!」

恵理が先程以上にイキ果てる。それでも休ませずに、Gスポ責めを続ける。

私「オッパイも食べたい!ズラしてオッパイを全部見せて!」

恵理が黒ビキニをズラして、巨乳輪を見せる。マイクロ黒ビキニだから、そもそも巨乳は最初からほぼ露わなのだが、脱がせないから着エロ状態だ。
私は我慢できずに恵理に抱きついて、巨乳を鷲掴みにして、左右交互に舐め吸った。褐色に色素沈着した乳輪が私の唾液でビチャビチャになった。
もう〈ご奉仕プレイ〉というより、〈エロメイド虐め〉だ。
乳首を舐め吸いして、指先でGスポのザラザラを擦る。恵理のマン汁が溢れる。喘ぎ声も高まる。

恵理「あぁっ…あはぁっ…ご主人様…また…イキそうですぅ…あっあっ!うっ…あぁんっ!」

私の口の乳首責めと、指のGスポ同時責めで恵理は身体をバタつかせてイキ果てた。
熟したエロいメイドがイキ果てて目の前で横たわっている。
私はすでにフル勃起の我慢汁が溢れたチンポを膝立ちで突き出した。
恵理は仰向けになったまま、ウルウルした瞳で私と勃起チンポを見つめる。

恵理「ご主人様のオチンチン舐めてもいいですかぁ?」
私「たくさん舐めて。手を使っちゃダメだよ。お口だけで…。」

私は股を開き気味に立ちあがる。
恵理は身体を起こし膝立ちして、亀頭を咥えて鈴口から溢れる我慢汁を舐めて吸う。恵理の濃厚フェラの始まりだ。
恵理にフェラのスイッチが入ったら、もう私から奉仕を迫る隙間がない。とにかく貪欲なフェラだ。
私は恵理の強弱をつけた濃厚貪欲なフェラで、いつも早めに射精感を促してしまう。舌を絡めつつ強弱をつけて吸い込む恵理のフェラは、恵理の緩マンより格段に気持ちいいのだ。
射精感か込み上げてきたので、私は恵理の口からチンポを抜いて膝立ちし、恵理の巨乳にチンポを押し付けてみた。
恵理の唾液でビチャビチャになったチンポを軟巨乳で挟んでくれる。恵理がパイズリしながら、私の方をウルウルの瞳で見上げる。

恵理「ご主人様ぁ、硬あぃオチンチン気持ちいいですかぁ?」
私「気持ちいいよ!お口もオッパイもいやらしくて!もっ…もうオマンコに挿れたくなっちゃったよ。」
恵理「挿れますかぁ?オマンコに挿れてくださぁい。」

恵理が口から涎を垂らしながら答えた。

私「じゃあ…後ろを向いて…後ろからオマンコにオチンチンを挿れてあげる。」

恵理が四つん這いになって巨尻を向けてくる。微妙にお尻をフリフリさせているのにチンポがソソられる。
メイドカチューシャに首のフリル、乱れたら髪、背中のビキニの紐、Tバックの紐、乱れたメイドミニエプロン、ムチムチのフリル付きガーターストッキングにさらにソソられる。
一気に恵理の緩マンにぶち込む。巨尻肉を掴み奥まで突きながら、背中に覆い被さり、垂れ乳巨乳を後ろから掬い上げるように掴んで揉みしだく。

私「オチンチン奥まで入ってる?いやらしいオマンコの奥に入ってる?」
恵理「入ってますぅ…オマンコにオチンチン…奥まで入って…ぅぅ…あぁぁん!」

体位を入れ替えて、正常位になる。熟れ乱れたエロメイドがアヘ顔で悶える。
恵理は密着とキスを求めてくるが、キスだけしてあげて、乱れた姿を眺めながらマンコを突く。
恵理の尻を抱き、腰を浮かせてチンポとマンコの結合部を見る。淫猥なマンコがチンポをガッツリ咥えている。
プックリ膨らんだクリは剥き出しになっている。チンポで突きながらクリを親指で弄んだ。恵理の悶えが激しくなる。
身体を抱き起こし対面座位になる。対面座位では恵理も腰を振る。キスをしながら舌を絡め唾液を貪り合う。
私が倒れ騎乗位になる。垂れ乳巨乳を下から掴んで、腰を突き上げる。恵理の悶えはすでに啼き声だ。
乱れる熟したエロメイド。揺れる垂れ乳巨乳。下から見ていていよいよ私の射精感が高まっていく。
私は正常位に戻し最後のピストンをと腰を振る。

私「いっ…イキそう…出すよっ!オマンコの中に…出すよっ!」
恵理「ご主人様のぉ…いっぱいくださいぃ…オマンコ…中ぁぁ…。」

私の射精感は沸点に達した。下から恵理を抱きしめて射精した。
満足度の高い射精だった。私は射精の度に「うっ!」と声を発した。
恵理も「あっ!はぅっ!」と反応した。
射精を終えてしばらく抱き合った。恵理が私のチンポと自分のマンコは抜群の相性だと言っていたのを思い出す。
その時、私にはよくわからなかったが、この射精時に恵理の膣にチンポの先が包まれ、やがて恵理のマン汁と私の精液が混じり合いチンポ全体淫猥な体液に包まれる感触で納得できた…そんな気になった。

やがてチンポが力を失い始め、ふたりの腰がちょっと離れ時、マンコからチンポが抜けた。
脱がさずにズラしたままだったTバックがマン汁と精液で汚れていた。恵理は脱力して私の傍らに横になった。
恵理を開脚させてマンコを覗き眺める。私は精液まみれの亀頭をTバックで拭った。
恵理のマンコを流れる精液は放置して、シーツが汚れるのも構わず、恵理にお掃除フェラを無言で迫った。恵理はお掃除フェラを自然にやってくれた。
最後は私の鈴口を丹念に舐めてチュッと吸った。「あぁっ!」私は思わず声を上げた。
恵理は私の様子に満足したのか微笑んだ。

2回目のセックスを終えてしばらく、精液まみれのオマンコもチンポもそのままで、シーツも汚れていたが、身体を寄せ合って中出しセックス余韻を味わった。

私「エッチな恵理さんのメイド…最高だった。」(素に戻ると私は「恵理さん」と敬称付きで呼んでしまう。)
恵理「私たち…ちょっとアブノーマルなことしちゃったみたい…でもエッチな言葉責め…興奮しちゃった!何回もイッちゃったの。脳でもイッたのかも…。」

恵理の言う〈脳イキ〉は、隠語プレイやスティエーションプレイの特徴らしい。私は納得できた。

この日は、3回目をシャワーを浴びずにそのまま続けた。
私たちはセックス後の汚れたチンポもマンコも気にせず、クンニやフェラも躊躇しなくなっていた。
3回目は〈ご奉仕プレイ〉はしなかった。コスプレセックスをしなくても、隠語プレイは普通にするようになっている。

……今、私と恵理の不倫セックスはより非日常を求めていくようになっています。
回を重ねるごとに、より快楽を求めて…少しずつアブノーマルセックスの領域に踏み込んでいるような…。
不倫関係になって約半年で、もはや泥沼不倫の状態かもしれません。

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