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投稿No.8173
投稿者 ワルな孝 (30歳 男)
掲載日 2022年4月12日
投稿No.8164の続き

3年生になり「今日逢いたい」と突然届いた。
旦那にゴム無しで挿入されダメッと抵抗したがそのまま中に出されてしまったと少し不満げだった。
「少し緩くなったと言うのよ 孝のせいよ」
バスロ-ブを脱がせ乳房を揉み上げ露わになった女性器にたっぷりとクンニを始めるといつものように
「アッアウッ イッイイッ~ アッそっそこっ アウッ~いっちゃう~」
シ-ツを握りしめ仰け反り腰を震わせながらピクピクと膣口を痙攣させた。
妖艶さが増した美熟女美智の気持ち良いフェラを愉しみ味わい69でも大きな艶声を出させ心地よく聞き入った。
膣口を押し広げ膣壁をゆっくり擦りながら奥深く届くように突き刺した。
「アウッ アッイッイイッ~ アウッアウッ~ 当たる~」
サイドミラ-に映る美熟女美智の痴態に興奮し屈曲位で我が男根の出入りを眺めながら
「うっ いくっ」
「イッイクッイクッイックゥッ~ なっ中に~ いっちゃう~ 中に頂戴っ」
ピクッピクッピクピクと膣の締め付けを味わいながらさらに一突きし押し付け
ドビュッドックンッ ドビュッドックンッ ドクッドクッ ドビュッドビュッ
気持ち良く注ぎ込んだ。
流れ出てくるザ-メンを拭きながら
「孝の方がいい」
「不貞お清めセックス」と命名した。
当然のように仰け反り膣を締め付けながら2度目のお清めザーメンを奥深く受け止めると微笑み帰って行った。

「来れない?」と優希は旅行で旦那は出張でいない自宅マンションに誘われた。
ワインで乾杯し手料理を味わいながら美熟女美智の味わい方を思案していた。
「もう3年だから就活で忙しくなるわね」
「美智と逢う方が優先だよ」
「嬉しいけど もう四十路になっちゃったおばさんよ」
「三十代前半に見えて魅力的だよ」
「嬉しいっ 飲み過ぎないでね」
「泊まってもいいかな?」
目を輝かせ頷き後片付けを始めながらお風呂を勧められた。
バイアグラを飲みソファで待つとお風呂を終えた美熟女美智が隣に座り
「今日は危険日なの」
「えっ 本当?」
「驚くと思ったわ ピル飲み始めたの」
「旦那とも生で?」
「孝だけよ 行きましょう」
クッションが心地よいWベッドでバスタオルを剥ぎ取ると「優しくして」と抱き付いてきた。
大きく逆八の字に足を広げ濡れ始めた膣口に顔を近づけクンニを愉しんだ。
「アンッアッ 気持ちいいっ アッダッダメッ そっそこっいっちゃう~ イッイクッイクッイックゥッ~」
海老のように仰け反り大きく叫ぶと腰を震わせピクッピクッピクピクと痙攣させた。
気怠そうに我が男根を握り締め「すごいっ 痛いほど硬いわ」
亀頭を舐め陰唇を窄め吸いつくような美味なフェラをゆったりと堪能した。
「ウグッグッグッ 硬くて ウッウウッ 美味しいっ ウグッウグッ」
腰を引き寄せ69でたっぷりと舐め攻め貪り合い心地良い艶声に聞き入った。
「上においで」
「硬すぎて 入らないっ」
跨ぎ膨らみ切った亀頭を濡れ輝く膣口に添えるとゆっくり腰を沈め咥え込み始めすべて受け入れた。
腰を掴み一気に押し下げ我が男根を突き上げ奥深く届くように突き刺すと
「アウッ アッアア~ンッ 壊れちゃうっ 奥まで アウッアウッ~」
仰け反り受け入れた腰を激しく動かし始めた。
「ダッダメッ そっそんなに いっちゃう~ イッイクッイクッイックゥッ~」
ピクッピクッピクピクと膣を痙攣させると力なく倒れ込んできた。
バックで腰を引き付け突き捲ると
「おっ奥まで アウッアウッ~ 壊れるっ~壊れちゃう イッイイッ~」
心地良く悶える鈴木京〇似の美熟女美智の歓喜に悶える大きな艶声を聞きながら屈曲位でギシッギシッギシッギシッと軋む音を聞きながら激しく突き捲った。
「美智 どこに出す?」
「アウッ~ なっ中に 中に頂戴っ いつもそうじゃないっ孝~」
「危険日の美智 受け止めろ」
「アウッ 壊れる壊れちゃう~ アッイクッイクッ もうっ~ アウッイッイクッイクッイクッ 中に頂戴っ~」
ピクッピクッピクピクと膣を痙攣させ始めた美熟女美智の膣奥深く
ドビュッドックンッ ドビュッドックンッ ドクッドクッ ドビュッドビュッ
バイアグラ男根は歓喜の雄叫びとともに勢いよく注ぎ込んだ。
「アウッ だっ出されてる~」
仰け反り腰を震わせる美熟女美智はザ-メンを奥深く受け止め味わっているようだ。
流れ出てくるザ-メンを拭きながら
「身体が宙に浮いてるみたい」
妖艶な微笑みを向けティッシュを挟んだまま抱き付いてきた。
お泊りの余裕の中もう一度たっぷりと美熟女美智を味わい尽くし膣奥深く突き刺さったバイアグラ男根が雄叫びを上げた。
「腰が抜けそう~」
甘えるてくる美熟女美智と眠りに落ちた。

ベッドの揺れで目覚め朝の挨拶代わりに昨夜の続きを始め騎乗位、屈曲位で仰け反り続けながら奥深く受け止めてくれた。
和室で着衣のまま犯すように突き味わい痙攣する女体深く雄叫びを注ぎ込んだ。
ソファでもバック、対面座位から屈曲位で艶声が枯れるほど悶え乱れる美熟女美智を弄び膣奥深く途切れることなくザ-メンを注ぎ込み震える締まりのいい女体を堪能した。
「もうっ~ 本当に壊れちゃうわ」
ぐったりと横たわったまま溢れ流れ出てくるザーメンを拭いていた。
寝室でWベッドが軋み揺れる中終わりのないほど突き捲り何度も仰け反る美熟女美智が
「もうっ ダッダメッ 本当に アグッ~壊れちゃうっ~ 壊れるってばぁ~ イッイクッイクッイクッ イッグゥウ~」
身体を捩り仰け反り悶え狂いながら叫び締め付けてくる膣奥深く締めのザ-メンを注ぎ込んだ。
足を開きぐったりと力なく横たわる美熟女美智の膣奥から流れ出てくるザーメンを拭いてやると
「こんなに何度も 狂っちゃう」
玄関で抱き寄せキスすると「腰が抜けそう」としがみつきほほ笑んでいた。

月2での美熟女美智との生中だしセックスでオナることもなくなり有意義な学生生活が続いた。
淫靡に悶える艶声も
「アウッアウッ~ イッイクッイクッイックゥッ~」から
「いっちゃう~イッイクッイクッイックゥッ~ 妊娠させて」
「壊れちゃう 奥に掛けて いっぱい頂戴っ 妊娠させて」と。
いつも「きついっ 大きいっ」と叫んでいたが旦那や優希に気づかれないかと心配だった。

4年になり大型連休明けに親の意向もあり地元の企業の内定を受け程なく採用通知が届いた。
「就活で忙しいんじゃないの?」
「地元の会社から採用通知が届き一安心さ」
「じゃぁ帰ってしまうの?」
返答せずにキスで口を塞ぎクンニを始めるといつものように悶え仰け反り大きな艶声を出しながら膣口を痙攣させてきた。
フェラ、騎乗位、バックそして屈曲位で仰け反り淫らに乱れる美熟女美智の締まり始めた膣奥深く気持ち良く注ぎ込み受け止め続けてくれた。
前期試験が終わると3週間の事前研修で地元の小さな企業だが業界では基幹部分を独占していると聞き驚いた。
「帰ったら連絡して」
ピルを飲み続けていると思っていた美熟女美智への危険日生中だしでセックスの醍醐味を味わいながら屈曲位でしがみつき
「アウッ イッグゥウ~ 中に頂戴っ妊娠させてっ~」
「美智 妊娠しろ」
ドビュッドックンッ ドビュッドックンッ ドクッドクッ ドビュッドビュッ
いつものように同時に歓喜を味わい注ぎ込むと奥深く受け止め
「妊娠させてっ~」としがみついてくるようになった。

師走になり旦那や優希にも知られずこの関係を収めるか考えながらクンニで仰け反り膣を痙攣させた。
「この硬さが私を狂わせたのよ」
いつになく激しく愛おしそうにフェラしてくれ奥深く突き刺し暴れ始めると
「アウッアウッ~ イッグゥウ~ ダッダメッ 激しくしないで イッイクッイクッイクッ イッグゥウ~」
ピクッピクッピクピクと気持ち良い締まりを味わいながら
ドビュッドックンッ ドビュッドックンッ ドクッドクッ ドビュッドビュッ
美熟女美智の膣奥深くたっぷりと注ぎ込んだ。

気怠そうに流れ出てきたザーメンを拭きながら美熟女美智が見つめてきた。
「生理が遅れて 病院に行ってきたの」
「えっ 旦那の・・・ピル飲んでるはず」
「孝の子がお腹に 3か月ですって」
鈴木京〇似の美熟女人妻美智をとうとう妊娠させてしまい動揺してしまった。
「帰ってしまうと聞いて孝の子を妊娠したくて 心配しなくていいわよ」
抱き締めていると身体をずらし気持ちいいフェラを始められると心配をよそに我が男根は素直に硬く反り返った。
騎乗位で受け入れた美熟女美智に動きを任せていると
「アッアアッ~ ダッダメッ~ イッイクッイクッイックゥッ~ 中に頂戴っ 奥深くいっぱいっ出してっ」
ドビュッドックンッ ドビュッドックンッ ドクッドクッ ドビュッドビュッ
痙攣し締まる膣奥深く吹き上げるようにザーメンを注ぎ込んだ。

別れ際に
「心配しないで 連絡するから」
作り笑顔を見せる少し寂しそうな美熟女美智を見送るしかなかった。

年明け早々「逢いたい」と連絡したが既読スル-されてしまった。
生中だしが途絶え悶々とする中卒業直前に「逢いたい」とだけ連絡が来た。
待ち合わせ場所に現れた美熟女美智の清楚な姿から想像だにできない淫靡に仰け反り悶え求めてくる痴態が脳裏を掠めた。
「心配してくれたの?」
「当り前だろう」
「産めないから 病院に行ってきたわ」
「ごめん 辛い思いをさせて」
「もう終わりにしましょう」
俯く美熟女美智に年に1度温泉でも旅行でもいいから逢いたいと告げた。
「いいのかしら?」
「童貞を捧げ子を身籠った美智を手放したくない」
不安げな顔をする美熟女美智とラブホ街に向かった。

着衣のままベッドに押し倒しスカートを捲り上げパンティとパンストを剥ぎ取り逆八の字に開かせると
「シャワ-を ダッダメッ~」
久しぶりの美熟女美智を舐め吸い付きまわし淫汁を味わうようにたっぷりとクンニすると
「もうっ いけないわ ダッダメッ~ アウッアウッ~ そっそこっダッダメッ いっちゃうってば イッイクッイクッイクッ~」
大きな叫び声とともに仰け反りピクピクと膣を痙攣させた。
「美智 離さない」
「嬉しいけど」
寂しげに亀頭を舐め陰唇を窄め吸いつくような美味なフェラで何時になく興奮し痛いほど反り返り硬くなった。
ブラウスを脱がせブラを摺り上げ膨らみ切った我が男根を押し込んだ。
乳房が揺れるほど突き覆い被さると曲げ広げた足を動かす美熟女美智が
「アッアウッ~ 激し過ぎる ダッダメッ~ いっちゃう~ イッイクッイクッイクッ」
我が男根を奥深く咥え込んだままピクッピクッピクピクと締め付けてきた。
「美智 すごいっ」
屈曲位で足を持ち上げ膣奥深く届くように突き暴れると
「アウッアウッ~ アッイッイイッ~ またいっちゃう~ イッイクッイクッイクッ 忘れられなくなっちゃう~」
ピクッピクッピクピクと締め付け始めた美熟女美智の膣奥深く目指すように突き
ドビュッドックンッ ドビュッドックンッ ドクッドクッ ドビュッドビュッ
腰の痺れを感じるほどのザ-メンを解き放った。
身体を震わせ悶え解き放ったザ-メンを名残惜しそうに味わい美熟女美智が力強くしがみついてきた。
「もう終わりにしましょう 忘れられなくなっちゃうから」
後ろ髪を引かれる思いで別れた。

卒業間近にラインしたが既読スル-だった。
引っ越しの荷造りしていると美熟女美智からラインが届いた。
卒業おめでとうございます。
旦那と優希に知られず孝との関係を愉しみ女の悦びを教えられ孝の色に染められて嬉しかった。
産むことはできない孝の子を身籠ったことは後悔していない。
もう逢うことはないでしょう。
元気で頑張って。
「明日田舎に帰るよ」と返信した。

「元気にしてるかな?」と忘れた頃に突然届くライン友が続いていた。
もう美熟女美智と逢ってはいけないとラインが届く度苦悶している。

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投稿No.8169
投稿者 よしのり (45歳 男)
掲載日 2022年4月08日
「卒業20年を迎え懐かしい顔ぶれと」
誰が思いついたのか知らないが同窓会案内が届いた。
出席に○印を記し返送したが元カノと逢えるかもと内心期待した。
元カノとは童貞と処女を交歓し合った仲だった過去の邪念に背中を押されるように会場に向かった。

「おおっ 久しぶり 何してるんだ?」
年相応な容姿で懐かしさが残る同級生たちと歓談する中元カノを見つけた。
元カノは気に留めている眼差しを向け配布された同級生名簿の住所から偶然近くに住んでいることを知りつい2次会で近況を語り合った。
年の離れた旦那の愚痴を聞いてやると少し安心したみたいだった。

名簿に記された元カノ人妻に揶揄うように連絡し元気ない受話器の声に向け名前を告げると急に明るい声で今どこからと言ってきた。
元カノとは言え人妻とファミレスで談笑したが旦那への愚痴が多かった。
他人事と気に留めず仕事していると無言電話が掛かりひょっとしたらと元カノ人妻に連絡するとビンゴだった。
仕事をサボり元カノ人妻との待ち合わせ場所に向かった。

見つけると嬉しそうに近づく元カノ人妻に親近感を持ち食事することにした。
昔話に花を咲かせ微笑むが旦那を選び損なったと男運の無さを嘆く元カノ人妻は見るに忍びなかった。
夫婦性活は遠のいていると囁く誘いに抗うことなくラブホに誘った。

口ではいけないダメよと言いながら部屋に入ると抱き付いてきた。
女体の本音と建前に驚きながら服を剥ぎ取り昔に戻ったかのように貪ると旦那にはたまた別の男に開発されたのか元カノ人妻の悶え声は心地よいものだった。
クンニで仰け反りフェラは上手く気持ち良かった。
ゴム付を望んできたが建前と心得生で突き刺すと同時にしがみつき悶え始めた。
やはり生は最高だ。
元カノ人妻も心得たもので生男根を美味しそうに受け入れ悦び歓喜に達するとそのままでの中だしを嫌がることなく求めしがみつき男心を弄ぶようにザ-メンを美味しそうに味わいながら受け止めた。
旦那への罪悪感など微塵も見せず2回戦を求め求められるまま膣奥深くザ-メンを注ぎ込ませてもらった。
愛情もなく肉欲に溺れ嵌り痴態を求め合う無責任な欲情に任せたまま元カノ人妻を誘い誘われるW不倫生中だしセックスで膣奥深くザ-メンを心置きなく解き放つ快楽は極上であることは確かだった。

ただ元カノ人妻は愛あるセックスと勝手に思いこんでいたようで毎回悶え捲る痴態は男を溺れさせるには十分だった。
このままでは身も心も元カノ人妻に吸い取られると思い始めた頃女房の疑いに助けられ地獄を見ることなく振り払うことができ感謝している。

風の噂で元カノ人妻は数本の男を咥え込み堕胎を経て旦那も見捨てたと聞いた。
旦那に同情するとともに女房の愛に感謝する日々である。
人妻の魔力は恐ろしい。

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投稿No.8164
投稿者 ワルな孝 (30歳 男)
掲載日 2022年4月03日
田舎から都会に進学し一人暮らしが始まった。
JR、私鉄や地下鉄の路線図に目が回りそうで何より改札から溢れ出てくる人の多さに驚いた。

入学式で偶然女優の鈴木京〇激似の清楚で綺麗な女性に見ぼ惚れしてしまった。
誰かの母親かなと気に留めながら話し相手も友人も無くカップヌードルが主食みたいな寂しい学生生活が始まった。
誘われるままサ-クルに入り同級生で自宅通いの優希と意気投合し遊ぶようになった。

夏休み前に優希に自宅マンションに誘われた。
玄関に迎えに出てきた母親が何と入学式で見ぼ惚れしたあの綺麗な女性で驚愕した。
「どうしたの 何かついてるかしら」と微笑む姿に見入ってしまった。
偶然が重なるともはやこの出会いが必然のような予感がしていた。
美智と名前を知り自営の父親は不在だったが手料理を優希と未成年ではあったがビ-ルで乾杯し楽しく美味しく頂いた。
「孝くんは夏休みどうするの 田舎には帰るんでしょう」
「はい 車の免許を取るつもりです」
「孝の運転でドライブもいいな」
「死にたくなかったら乗らない方がいいぜ」
微笑む美智との会話を楽しみ私の食生活を気にしてくれて嬉しかった。

前期試験が終わる頃優希から父親の事務所が隣県にあり忙しいようで最近は夫婦仲が悪いと心配していた。
師走になり「鍋するから来ないか?」と誘われ美智に逢える嬉しさでワインを持ち訪ねた。
「まだ帰って来ないの 先に上がって」と炬燵の上にすでに鍋料理は用意されていた。
美智の携帯に着信音が響くと「困った子ね 遅れるみたい 先に始めましょうか」
2人だけで緊張しながらビ-ルで乾杯し鍋を取り皿に取ってくれ遠慮なくつつき始めた。
「優希が羨ましいです 綺麗なお母さんで」
「孝くんは彼女できたの?」
「美智さんみたいな綺麗な彼女だといいんですけど」
「まあっ お世辞でも嬉しいわ」
ワインのグラスを空けほろ酔い気分の隣に座る美智の足に偶然触れてしまった。
「あっ ごめん」と驚きズボンにタレを溢してしまった。
「あららっ 酔ったの?」とタオルを持つ美智が汚れを拭き始めると恥ずかしながら我が息子はムクッムクッとズボンを持ち上げてしまった。
目敏く「まぁっ 若いわね」と見つめる美智の手を頭を持ち上げた硬い息子の上に乗せると驚きながらも
「わっ すごく硬い 大きいわね」
手のひらを愉しむように押し付け感触を確かめながら動かした。
「ちょっと見てみる?」
目を見開く美智の目の前にベルトを外しズボンを下げると臍に着きそうなほど反り返った我が息子が飛び出した。
「ダッダメッよ いっいけないわ」
目を輝かせ見つめる美智が躊躇しながらも指を添え握り締めてくれた。
「初めて?」と言い終わらないうちに顔を我が男根に近づけ亀頭にキスし舌で舐め始め
「凄く硬いっ 太くて大きいっ」
陰唇を大きく開け「ウグッグッグッ ングッ 大きすぎるっ」と我が息子を美味しそうに深く浅く咥え込んでくれた。
「美智さん出ちゃうよ~」
「美智って言って いいわよ そのまま」
激しい気持ち良い動きに堪え切れず
「美智っ 出るっ」
ドビュッドックンッ ドビュッドックンッ ドクッドクッ ドビュッドビュッ
我が息子が溜まっていたザ-メンすべてを気持ち良く解き放った。
「ウッウグッグッグッ ウッウウ ウムッ ウムッ ングッグッ」
亀頭から陰唇を離しタオルで拭きながら「ハァッ ウムッ 飲んじゃったわ」と。
初めての鈴木京〇激似の美熟女美智に口内射精して我が息子は歓喜に震え硬いままだった。
「初めてです!」
「2人だけの秘密よ 優希が帰ってくるから 続きは次にね」
身支度を整えライン交換していると
「ただいまー」と優希が戻り何事もなかったかのように3人で鍋を終えたが優希から夫婦喧嘩が多いと聞き夫婦性活は疎遠のような気がした。

鍋料理のお礼を送信したが既読スル-で次を待ったが年が明け後期試験の準備が始まった。
試験が終わった翌日
「お疲れ様でした 映画の招待券を貰ったの」と突然嬉しいお誘いがきた。
映画館ロビ-で待つと入学式を思い出させるような清楚な美熟女美智が現れた。
暗い館内で隣に座り手を添えられビックとすると「ウフッ」と言いながらマフラ-を掛けズボンの股間に手を伸ばし素直に反応する我が男根の硬さを確かめるように手のひらを摩りつけてきた。
「もう行きましょう」と上映中に席を立ちラブホ街に足を向けた。

「いっしょにシャワ-しましょう」
我が男根が鋭角に硬く反り返ったまま待つと美熟女美智が入ってきた。
「まぁっ 元気いいわね」
シャワ-で握り締められながら洗い終えるとバスタブに腰掛けさせ臍に着くほど反り返った男根に顔を近づけてきた。
「大きくて立派ねっ」
手を添え亀頭を舐め上げ口を開け咥え込み
「ウグッグッグッ ウグッ 硬すぎるわ ウッウグッグッ」
味わうように手を放し頭だけで激しく動かし続けた。
「美智 出ちゃう~」
咥え込んだまま頷く美智に我慢できなくなり
ドビュッドックンッ ドビュッドックンッ ドクッドクッ ドビュッドビュッ
勢い良く口内射精すると陰唇を窄め吸い付いた。
「ウグッウグッ ングッ 飲んじゃった」

硬いままの亀頭を舐め顔を離すと
「ベッドで待ってて」
バスロ-ブを着た美熟女美智とキスをしながら張りのある乳房を揉み吸い付くと握り締められた我が息子は初陣を迎える高揚感で臨戦態勢になった。
「焦らないでね」
足を曲げ広げ女性器を露わにすると「優しく舐めて」と誘ってきた。
初めて見る実物の女性器に興奮していると舌と唇で舐め吸い付くようにと導いてくれた。
「アウッ~アッイッイイッ~」と悶え声を出し膣口が淫汁でグッチョグッチョに濡れ輝いていた。
「今度は私が」と硬く反り返った男根を握り締め舐め深く浅く咥え込むように頭を上下に動かした。
「まだ ダメよ 我慢して」
怒り狂うほど硬く反り返ったゴム無しの我が男根を握り締めたまま跨ぐと膣口にあてがい
「入るかしら 大きすぎるわ」
亀頭を咥え込み美熟女美智は感触を確かめるようにゆっくりと腰を沈め始め
「アッアンッ~硬くて大きい アウッイッイイッ アウッアウッ~」
味わうように我が男根すべてを奥深く受け入れた。
膣口を押し広げ出入りする我が男根に膣壁が纏わりつくまま美熟女美智の腰を掴み突き上げると堪え切れなくなり
「もう我慢できないっ」
「アウッ~ そのまま中に出してっ」
ドビュッドックンッ ドビュッドックンッ ドクッドクッ ドビュッドビュッ溜まっていたザ-メンすべてを美熟女美智の膣奥深く届きそうな勢いで気持ち良くクジラの潮吹きのように解き放った。
「ハウッ アッ~出されてる~」
膣奥深く受け留めた美熟女美智がゆっくりと腰を持ち上げ抜け出ると同時にドボッドボッと亀頭にザーメンが滴り落ちてきた。
「またいっぱい出たわ 溜まっていたのね」
美熟女美智への初めての生中だしで初陣の童貞卒業でき嬉しく感動しながら
「中に出しちゃったけど」
「こんなおばさんが初めてで良かったのかしら」
「綺麗な美智の中で卒業でき凄く嬉しいです」
ザ-メンまみれの衰えを知らない硬いままの我が男根を拭きながら
「硬いわ元気ね 旦那よりいい」
求めるように甘えた眼差しを向ける美熟女美智に覆い被さり正常位で挿入した。
「アウッアッ~ アッイッイイッ アウッ~」
曲げ拡げた足や乳房が揺れ動くほど激しく膣奥深く突き暴れまわると
「アッイッイイッ 奥まで アッイクッイクッいっちゃう~」
3回目の余裕に任せ悶え顔と心地良い艶声を聞きながら屈曲位にすると
「アウッアアッ~ イッイクッイクッ~ いっちゃう~」とピクッピクッピクピクと気持ち良く膣を締め付けてきた。
「美智っ すっすごいっ 締まる」
「なっ中に 孝っ頂戴っ」
奥深く押し込み腰を密着させながら
ドビュッドックンッ ドビュッドックンッ ドクッドクッ ドビュッドビュッ
3度目とは思えないほど激しく脈動させながらたっぷりと奥深く注ぎ込んだ。
生中だしの余韻を味わいぐったりと足を開いたままザ-メンを垂れ流している美熟女美智の痴態は興奮する絶景だった。
「また連絡するわね」

やはり夫婦性活は疎遠なようで美熟女美智との淫靡な気持ち良い関係が始まりクンニ、69そしていろいろな体位を教えられながら生中だしし続け妊娠させてしまうのでは心配だった。
「春休みは田舎に帰るの?」
「戻ったら連絡するよ」
2年新学期早々連絡し通学駅改札出口で待ち合わせ部屋に招き入れた。
「綺麗ね 一人暮らしなのに優希と大違いだわ」
「ゴムの買い置きはないけど」
ベッドに腰掛けさせ大きく曲げ広げ悶え濡れ輝く膣口の淫汁を舐め上げるように吸い付いた。
舐め咥え込む気持ちいいフェラを見下ろし足を開かせ69で貪り美熟女美智に覆い被さり腰を打ち付けるとベッドのきしむ音が部屋に響いていた。
「美智 いくっ」
「イッイクッイクッ~ なっ中に 頂戴っ」
力強くしがみつき膣中をピクッピクッピクピクと締め付け始めると同時に
ドビュッドックンッ ドビュッドックンッ ドクッドクッ ドビュッドビュッ
気持ち良く注ぎ込み一緒に快楽を堪能した。
「美智 まだ硬いままだよ」
受け留めたザ-メンまみれの美熟女美智を再び突き暴れ始めると腰を引き付けるようにしがみつき歓喜に悶える鈴木京〇激似の顔を見ながら耳元で
「奥に出す」
「いっちゃう~ 中に 中に 孝っ頂戴っ」
たっぷりと遠慮なく抜かずの2回分のザ-メンを注ぎ込み受け止めてくれた。
部屋でも逢えるようにとスペアキーを渡すと嬉しそうに微笑み帰って行った。

童貞を捧げた鈴木京〇激似の美熟女美智に手解きされながら直ぐに射精していたが逢瀬が続くと一緒に快感を味わうようになった。
今ではクンニで仰け反り悶えながら達し女体を弄ぶように突き愉しみ気持ち良くザーメンを注ぎ込む時は腰を震わせ締め付けながら受け止めるようになった。
美熟女美智は美味すぎ生中だしオンリ-で妊娠させてしまうことだけが心配だった。

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投稿No.8163
投稿者 義理の兄 (42歳 男)
掲載日 2022年4月02日
妻の妹の彩が好きでたまらない。
27才の独身OLで本当に可愛いし、いやらしい身体をしている。
毎週のように無邪気かつ無防備に我が家に遊びに来て子供達と遊んでくれるが、私は実は後ろからムッチリとした尻を視姦したり、パンチラを盗撮したり胸元から稀に見えるたわわな乳房や可愛い乳首を覗き込んだりして興奮して息子をギンギンにイキリ立たせているのだ。
なんとか二人きりになって犯したいと夢想しているし、毎晩、嫌がる彩をレイプして肉棒で服従させて肉便器にして妊娠させる妄想をしながらオナニーをしている。

そんなある日、彩のアパートの部屋の水道管が破裂したそうで修理する間、1週間ウチに泊まることになった。
私は二つ返事どころか3つ返事でOKした。
もちろん無理だろうが妄想を実現させたいと願うあまり、私はこっそり手錠や極太バイブやローションや猿ぐつわなどのレイプ用品を大量に買い揃え、亜鉛とマカを大量に服用しバイアグラも準備して、更にオナ禁して精子を蓄えながら彩を待ち侘びた。

ついに彩が来た。
ああ、いつ見ても可愛いよ。エッチな身体つきだよ彩。たっぷり犯して妊娠させてあげるからね。と心の中で誓った。
チャンスは二日目の夜に突然訪れた。
妻の地元の親友が事故に遭い入院したから、とりあえず今から一泊で見舞いに行ってくると言う。
私は心配するフリをしながら、決行は今夜しかない!と決めた。

子供達を寝かしつけ、彩が眠る寝室にレイプ用品一式を入れたバックを持ち、下半身むき出しで忍び込んだ。
すやすやと眠る彩の唇にキスをして、豊満な胸を優しく揉みしだき、乳首を舐めたり吸ったり舌先で転がしたりして弄び、するりとパンツも脱がして夢にまでみた彩の生まんこを優しく舐め回しクリトリスを執拗に責めた。
目隠し、手錠をハメて自由を奪い、M字開脚で脚を固定して股を開かせて、極太バイブで可愛いマンコの穴をズブズブと犯しまくり…ん?うまく行きすぎている。彩が全く抵抗してこない。
こんなにしたら普通絶対に起きるはずだ。
彩は頬を紅潮させハアハア息を荒げて興奮しているようにも見えた。
「もしかして…」と思い、可愛い唇にイチモツをあてがうと自分から舌を出してペロペロしてきた。
これはと思いズズッと彩の小さな口腔内の奥まで肉棒を押し入れると「うぐっ」とえずきながらも素直に咥えた。
「んん、おおうっ…」思わず声が出るほど気持ちいい彩のフェラチオ。
そうか、彩も私に犯される事を望んで待っていたのだ。
感動のあまり、彩の頭を掴んで激しくイラマチオをした。
彩はんんー!んんー!と苦しがり鼻水とよだれとえづき汁を吹き出しながら私に口を激しくレイプされた。
左手で頭を掴み激しくイラマチオさせ、右手でおっぱいを乱暴に揉みしだいたり、マンコの穴を激しく手マンした。
もうすぐにイキそうになったが、一発目の特濃汁は膣内射精しなければならない。
口から肉棒を抜き、ゼーゼーしなから大股開きでマンコを丸出しにしている彩に覆いかぶさり、念願の生挿入を果たした。
暖かくてキツくてドロドロで最高の彩マンコ。たまらなかった。
目隠しを外すと目があった。
彩はトロンとした目で私を見つめた。
私はたまらずディープキスをしながら、激しく彩の生膣を何度も何度も犯した。
何回膣内射精したか分からない程に挿れまくり、腰を打ち付け、抜かずに中出ししまくった。
5~6回は出しただろうか。流石に満足して我に返り、彩を脅迫して肉便器にする為に犯されてM字開脚のままの彩の全裸事後写真を沢山撮った。
彩の拘束を解き、風呂に連れて行き、風呂場でもう一発バックで犯した。
彩は口を押さえて泣きながら喘ぎ声を押し殺していた。
たっぷり膣内に射精した後に、頭を押さえつけて咥えさせた。
一緒に湯船に浸かりながらディープキスをしたり、乳を揉みしだいたり、手マンをしたりして可愛がった。
彩は終始従順でいいなりで、私の腕枕でキスを何回もしながら2人で眠った。

翌朝早朝には自らべちょべちょのシーツや枕カバーを洗濯し、妻が帰る前に証拠を洗い流し、子供達に朝食を作って学校へ送り出してくれた。
彩と私はリモートワーク。妻はまだ夕方まで帰ってこない。
私は彩に「裸になって四つん這いになりなさい」と命じ、彩は素直に従った。
後ろからバイブをケツ穴にぶち込んで、首輪をつけて四つん這いのまま家中を引き回し歩かせて、風呂場でアナルを犯した。
彩はアナルは処女だったらしく痛がったが無理矢理犯して中出しした。
肉棒を抜くと彩はザーメンとともに脱糞したから、尻を赤くなるまで本気で叩いて叱った。
彩は泣きながら何度もごめんなさい!ごめんなさい!と謝罪した。
私は彩の粗相を許し、処理してやり優しくキスをした。
彩は泣きながら私の唇を受け入れた。
彩は意外とマン毛が濃かったので、パイパンにして寝室に戻り恋人同士みたいに優しくセックスをして「妊娠しろ妊娠しろ」と何度も耳元で囁きながら、繰り返し中出しをしてやった。
彩は「嫌ぁ、嫌ぁ」と首を横に振りながらも私にしがみつき、足を私の腰にからみつけながらくねくねと腰をくねらせながらペニスを膣奥まで欲しがった。
昼間から義理の妹と中出し、ハメ撮り、調教のフルコースだ。
午後からは流石に仕事に戻らざるを得ず、すぐに子供達、続いて妻が帰宅して私の夢のような時間は終わった。
彩は何事もなかったかのように自宅に帰った。

彩が帰宅した夜、彩から「お兄様、愛してます。一つになれて嬉しかった…」というメッセージが来た。
私は同じ気持ちだったことに感動した。

それからは妻の目を盗んでは何度となく彩と激しいセックスをした。
彩は脅迫する必要などなく最初から私のことが好きで完全に言いなりだった。
彩を犯した後、ついでに姉もヤリたくなり、妻も抱いた。
彩には劣るが妻も久しぶりに抱くと悪くはない。
交互に抱いて、二人に中出ししまくり、二人とも妊娠させた。
妻は姉妹同時に妊娠した偶然に驚いていたが、私と彩には必然だった。

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投稿No.8161
投稿者 なめたけ (42歳 男)
掲載日 2022年3月31日
昔、竹村さんと言う名の30代の生保レディがいた。
美人でやり手で僕が住む独身寮の半分くらいの人が竹村さんから保険を買っていたし、僕も買っていた。
その理由は竹村さんは常にノーパンかTバックで保険に入ると即、生でやらせてくれるのだ。
ちょっと高いプランなら中出しもOKと耳元で囁く。
悶々としているむさい男しかいない独身寮ばかりを狙って中出し営業をかけて、毎日契約を取っている。
竹村さんはアフターケアも抜群で呼べば必ず来てフェラチオか手コキくらいはいつでも気軽にしてくれた。
僕も保険の内容など知らずに「中出しさせてくれるプランで!」と毎回むしゃぶりつくように襲いかかり、生まんこをねっとりと味わい尽くし、毎週のようにフェラチオで抜いてもらっていた。
たまに口だけじゃ我慢出来なくなって下の穴に挿れたいとせがむと「新しい保険に入ったらね」と言われる。
一人で6つ保険に入ってる奴までいた。
竹村さんは本当に知的でセクシーで優しくて礼儀正しくて素敵な人だ。

ある日、いつものように竹村さんに咥えてもらいながらなんとなく「竹村さんって年に何件くらい契約取るの?」と同じ営業として聞いたら咥えたままパッと手を広げるから「50?」と聞くと「ん~ん500」と言われて腰が抜けた。
「え!年間500回セックスしてるの!?」と聞くと「1回じゃ許して貰えないよ。一人最低2回はするから1000回くらいかな?」と言う。
確かに僕は3回中出しした。

竹村さんはメモをつけていて契約してくれた全員名前と保険プランと顔と性癖を憶えているという。
最近の悩みはやたらと妊娠させたがる客とアナルばかり挿れたがる客と腰痛と性病だというが「それは保険の対象外なのよ」と笑った。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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