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投稿No.9200
投稿者 田中タナカ (26歳 男)
掲載日 2026年4月28日
俺は学生時代イタリアンレストランでバイトをしていた。ポジションはパスタイオ(パスタ職人)の助手だった。
その職場はアラフォーシンママ(離婚して10数年再婚歴なし)の美咲というセカンドカポクオーコ(副料理長)がいた。
美咲は39歳で、主婦バイトから修行して10年のキャリア。厨房全ての職人を取り仕切るセカンドカポクオーコになった女性。元◯学校教員で国立大の教育学部卒という異色の女性イタリアン料理人だ。
身長は170cmくらいあり、和風顔で凛々しい感じの女性だ。
仕事中のユニホーム姿しか見ていないのでスタイルはわからなかったが、長身だし引き締まったアスリート体型のように見えた。

俺は美咲の下の下で、パスタイオ(パスタ職人)の助手としてバイトをしていた。
その時俺は大学4年生。美咲の17歳下だが、大学の後輩に当たったため、それがわかってからは厳しいながら丁寧に指導してもらっていた。
俺は理系学部だったので、卒業後は就職せずに大学院進学を考えていて就活はしていなかった。だからバイトは続けていた。
イタリアンの職人の助手という仕事に楽しさも見出して1年以上経過していた。

夏休みのある日、バイト帰りにコンビニに寄って店を出たら、仕事上がりの美咲に出会った。
職場での美咲は白い上下のユニホームに腰下エプロン、イタリア国旗の三色カラーのラインが入ったコック帽。髪は長くていつもポニテにしていた。だから私服姿は新鮮だった。
ロングポニテの髪はそのままだが、Tシャツにデニムパンツ姿の美咲はさらに格好いい女性に見えた。
初めて見た美咲のTシャツの盛り上がった胸も新鮮だった。美咲に女を感じた。

日付が変わるくらいの時間だったが、美咲に自宅に来ないかと誘われた。
1人娘は小学6年生で美咲の実家に帰省しているから、宅飲みする相手が見つかったと嬉しそうに言った。
俺も夏休みでバイト以外は予定かなかったから、美咲に付き合うことにした。

美咲はそう遠くない、マンションに住んでいた。2LDKくらいの間取りで築年数20年くらい…と思われるマンションだった。
キッチンはさすがプロの料理人だと思うようなキッチンだった。
そこで美咲が酒のツマミを簡単に作ってくれた。市販のパスタでお店風に作れるレシピも教えてくれた。料理に興味があった俺は熱心に美咲から教えを乞うた。夜食の家庭料理とパスタは美味だった。
そんなに酒に強くない俺はソファーで美咲と話し込むうちにウトウトしてきて、美咲が遠慮せずに寝たらいいというので、その場で寝てしまった。数時間は寝てしまった。
酔いが醒めて気付くと美咲はいないし、リビングの照明は消されて暗く、キッチンのシンクの照明だけが灯されていた。時計を見ると朝5時を過ぎていた。
俺の自宅は歩いて帰れる距離だったので、すぐに帰宅しようと思い、挨拶しようと美咲を探した。と言っても、リビングの隣りの部屋を覗いて、キッチンから玄関に続く廊下を様子見しただけだ。
寝室にも使っているであろうキッチンの隣室は真っ暗で美咲はいなかった。
廊下から玄関まで行く先にもう一部屋あり、そこも真っ暗だった。学習机とベッドがあったから娘の部屋のように思われた。
洗面所扉の隙間から灯りが漏れて、バスルームでシャワーの音が聞こえた。俺はそこは覗くことなどできないし、声はかけらない。
黙って帰るのも失礼だと思い、ソファーに戻った。美咲がかけてくれたであろうタオルケットを羽織りまた横になった。そして美咲が現れるのを待った。
洗面所からドライヤーの音が聞こえた。美咲が入浴を終えたようだった。
俺はカーテンが閉まった薄暗いリビングでドキドキしながら美咲を待った。寝たフリを続けて美咲が現れたら、起きて挨拶して帰ろうと思った。
ドライヤーの音が消えると美咲が現れた。長い髪を解いているのがシルエットでわかった。
薄目を開けて美咲の姿を追っていると、美咲は俺がまだ寝ていると思ったのだろう。また洗面所に戻って行った。
何をしているのか気になったが、横になったまま様子を見ることにした。
しばらくして美咲がリビングに戻ってきた。俺はそのタイミングで目が覚めたように身体を起こして、気付いたフリをした。
「田中君目が覚めた?」と言って美咲がカーテンを開けた。レースのカーテン越しの朝の日差しが眩しかった。
「私も田中君が寝ちゃってから、ちょっとウトウトしちゃって…今シャワーを浴びてたの。田中君もシャワー浴びてきたら?」
部屋が明るくなると、美咲はナチュラルメイクで赤いミニスリップ1枚の姿。髪は腰くらいあるのをポニテに纏め上げたセクシーな姿だった。
「俺…帰ります。お邪魔して失礼しました。」
なるべく美咲と目を合わせないように部屋を出ようとしたら、
「そんなに慌てないでコーヒーくらい飲んで行ったら?」と言って、俺を制止した。俺はソファーに座り直して、
「じゃあ、一杯いただいたら帰ります。」と言った。
美咲がミニスリップ姿のまま、キッチンでコーヒーを入れ始めた。イタリアンの料理人だから、豆からミルにかけてドリップしているようだ。俺は空調が効いた部屋にもかかわらず汗がドット出ていた。
コーヒーをマグカップに入れて美咲がソファーにきた。宅飲みしていた時と同じく、ソファーに座った俺と対面して、1人用クッションに腰を下ろした。
ミニ丈スリップ1枚だから胸の膨らみも谷間も、さらに股間のショーツもチラッと見えた。俺に見せつけていた。…と言った方が正解だろう。

「田中君…こんなこと初めてじゃないでしょ?」とコーヒーを啜りながら美咲が聞いてくる。
「えっ?女性の家に泊まっちゃったのですか?…まあ…はい…。酔っちゃったし…。」

俺はなんだかわからない返事をした。
コーヒーは濃く苦いブラックだったが、美咲の下着姿が気になってゆっくり味わっている気分ではなかった。

「寝汗かいてない?遠慮しないでシャワーを浴びてから帰ってもいいんじゃない?」

美咲にそう言われて、固辞できなくなってシャワーを浴びることにした。
美咲がバスルームに案内してくれた。その間美咲のスリップ姿をさらに直近で見ることになった。胸は昨夜のTシャツ姿の時に意外に大きなことに気づいていた。今はその豊かな胸の生肌が見えるし、谷間も見えた。それにミニスリップだから、太腿が丸出しだ。後ろからはショーツまで透けて見えた。Tバックショーツだった。

バスルームのボディーソープやシャンプーは勝手に使っていいと言われて、バスタオルを渡された。ついでにTシャツや短パンや下着まで洗って乾燥機にかけてくれると言い出した。俺はすぐ帰るからと固辞したが…。
「歳上の女の言うことは聞いた方がいいわよ。」と微笑みながら言った。
俺が目のやり場に困っていると、
「ごめんね。こんな格好で…私風呂上がりはいつもこうだから…。」
とも言った。
俺はシャワーを浴びた。シャンプーもした。これから起こることは容易に想像できたから、チ◯コ周辺は念入りに洗った。この後は流れに任せるしかないと思った。
シャワーを浴びていると、洗面所では美咲がドラム式洗濯機に俺の衣類を入れている様子をシルエットから感じ取れた。
シャワーを浴び終えるとドラム式洗濯機が回っていて、俺の衣類はなかった。俺は仕方なくバスタオルを腰に巻いてリビングに戻った。
美咲はスリップ姿のままでソファーに座っていた。部屋のカーテンはなぜか閉じられていて、レースのカーテンの隙間から夏の日差しがわずかに差し込んでいた。
髪か濡れたままの俺を見て、美咲はドライヤーを使っていいと勧めてきた。俺は洗面所に戻って髪を乾かした。
髪を乾かしてリビングに戻る。美咲に隣りに座るよう促された。俺はバスタオル1枚を腰に巻いたままだ。

「田中君…かわいいわね。緊張してるの?ウフフ…女の下着姿を見るの初めてじゃないでしょ?今カノジョはいるの?」と美咲が妖艶な眼差しで聞いてきた。
「今はいません。」
俺はすでに誘惑されていることに気づいていたし、悪い気はしなかったから、誘惑に乗ることにした。
「じゃあ…たまにはオバサンに付き合ってもいいわよね。」
「オバサンだなんて…そんな…。」
「いいのよ。アラフォーのオバサンなんだから…。オバサンは嫌い?」
俺は美咲と視線を合わせたらいけないと思い、俯きながら会話をしていたが、ついに美咲が俺のタオルの上に手を伸ばしてきた。

「田中君…スルのは初めてじゃないでしょ?」
「はあ…はい…。」
「…してもいいよ…。私。田中君とシタくなっちゃった…。」

美咲は急にデレデレしてきた。
俺は女性経験は同世代の女の子3人で、セックスは3人とも経験してきていたが、それでも回数にしたら10数回程度だった。アラフォー熟女の美咲の前ではガキだったに違いない。
美咲が俺のチ◯コをバスタオルの上から摩りながら、キスを迫ってきた。女性からキスを迫られたのは初めてだった。軽いキスの後、
「やっぱり、かわいいなあ…。」と呟いて、俺の額に指を当ててきた。
美咲は俺がシャワーを浴びている間にうっすらメイクをしていたようだ。アイラインが入っていて、唇のグリスオイルが艶やかだった。
そして、またキスを迫ってきた。今度は舌を絡めてきた。俺は美咲の舌に応じて絡ませたが、自分でもぎこちないと感じた。
美咲がキスを続けてますます密着してきたので、俺は美咲の胸を触った。手のひらサイズて程よい大きさで柔らかな胸だった。
俺はすでに勃起していた。美咲がそれを見逃すはずはなかった。
「ウフフッ…大きくなってる…。」
バスタオル越しに、勃起したチ◯コを摩りながら、俺を見つめてきた。
美咲はソファーに座る俺の前に膝立ちして、俺のバスタオルを剥ぐ。
「すごい…。」
美咲が俺のチ◯コを握って、片方の指で先っぽから溢れたカウパー腺液に触れた。俺は黙って見ていた。
「お汁がこんなに…久しぶり…。」
と呟くと、舌を出して先っぽを舐め始めた。俺はそれだけで気持ちよくて天を仰いだ。
美咲は咥えて吸いながら舐め始めた。美咲のフェラはそれまで経験したフェラの中で最高に上手かった。吸いながら口の中で舌を動かされるのは初めての経験だった。
俺は気持ちよくて息が荒くなった。咥えると闇雲にピストンする稚拙なフェラしか味わったことのない俺にとって、吐息を漏らしながらチ◯コ全体をゆっくり舐め回したかと思うと、咥えてゆっくり吸う。時々舌を動かして、唾液とともに吸い上げられて、もう我慢できなかった。
「イキそうです…。」
俺が呟くと、美咲は亀頭を咥えて徐々にピストンを速めた。俺は美咲の口の中に射精した。
ガッポリ咥えたままの美咲は射精を喉で受けながら「ン…ンッ…。」と音を漏らした。
射精する時の刺激は初めて体験する刺激だった。表現するのは難しいが、溜まった精子が一気に尿道を広げながら駆け上がった…という感じ。
射精してから美咲を見た。一瞬目が合った。美咲は咥えながらゆっくり吸い上げて、最後に鈴口から精子を吸った。俺は思わず「アッ!」と声を漏らした。
美咲は口からこぼさないように上を向くと、ゆっくり飲み込んでしまった。
1回では飲み込みきれなかったのか、再び口の中で唾液を出すような仕草をして飲み込んでしまった。
口の中に出したら、慌てて重ねたティッシュに吐き出したり、バスルームの排水口に吐き出したりされたことしかなかった俺は一種の感動を味わっていた。
「すごい…いっぱい…こんなの初めて…それに濃ゆーい。」と美咲は微笑みながら口をモグモグさせて言った。まだ口を動かして飲んでいるようだった。
「ごめんなさい。気持ちよくて…我慢できなくて。」俺は謝った。
「いーよ。いっぱい出してくれて嬉しいから。」と美咲は言って、そこで初めてテーブルの上のティッシュボックスからティッシュを抜き取り、口を拭いていた。唾で何回か出していたが、
「ごめんねウガイしてくる。」
と言って洗面所に行った。
俺はチ◯コが萎えてきたので、バスタオルを腰の上にかけてなんとなく隠した。

美咲はソファーに戻ってくると、またキスを求めてきた。舌を軽く出しながらキスを求められたのも初めてだった。
俺は美咲をソファーに押し倒して、俺から舌を絡ませてキスをして、唇をうなじから肩、胸へと這わせた。乳首を軽く舐めながら吸うと、美咲が吐息を荒くした。
スリップのストラップを肩から外す。小ぶりだがそこそこ豊かで柔らかな胸が溢れた。俺はしゃぶりつきながら揉んだ。
美咲が「あはぁん。」といやらしい声を漏らした。仕事中のテキパキツンツンした声と真逆の雌の弱く高い声だったから、そのギャップに興奮した。
美咲の肌を舐めたり吸ったりしながら、下半身に向かうと、スリップとお揃いの真っ赤なTバックショーツが現れた。アラフォーにはちょっと痛いと思ったが、いらやしい下着でソソられたので、マン筋に沿って指を這わせた。
美咲が「はぁんはぁん。」と雌の悲鳴を上げる。俺は一気に脱がせる。マ◯コが露わになると美咲が自ら開脚してきた。
薄めだがマ◯コの周辺まて陰毛に囲まれていた。臭いはしなかったので軽く下からクリトリスまで舐め上げた。
美咲が「アンっ!」と声を上げた。反応がいいと思ったから、何回か舐め上げて、クリを吸った。
今度は「あはぁん!」と声が大きくなった。美咲の反応がいいから夢中になってクンニリングスを続けた。
美咲が「あっ!はぁぁん!」と肩を仰け反らしたので、クンニでイッたのがわかった。

しばらく美咲を抱きしめていた。
美咲は落ち着くと、俺のチ◯コを握ってきた。すでに勃起していたから、またフェラをしてもらえると期待して美咲を抱き起こした。期待通り美咲は俺のチ◯コを咥えてきた。
美咲をソファーに座らせて、俺は立ってフェラをしてもらった。
美咲が咥えて舐める様子を上から見下ろして充分満足できたから、俺がソファーに横になると、美咲が上になってフェラを続けた。
すでに射精していたから貪欲に舐められたがイキそうにはならず、美咲のフェラを味わった。
俺は開脚して睾丸も舐めさせた。美咲は自然に裏筋も睾丸も舐め吸った。
俺は挿れたくなったので、起き上がり美咲を抱きしめて上になった。
美咲を開脚させて、マ◯コにチ◯コを押し当て膣口から挿れようとした。コンドームは持っていないし、美咲も特に生挿入を拒まなかったから、最後は外に出せばいいと思った。
生挿入は危険だったが、今まで生挿入の外出しで妊娠させたことはなかった。それはただ運良く避妊できただけだった。
少し膣内射精してしまって妊娠させてしまったのでは?とヒヤヒヤしていた期間もあった。だがそういう苦い体験と反省は快楽の最中には消えてしまう。
生挿入すると美咲のマ◯コは意外に狭かった。フェラも気持ちよかったが、マ◯コの中はそれ以上に気持ちよかった。
俺は美咲を抱きしめて腰を振った。美咲の喘ぎ声が高くなる。
身体を少し起こして腕を立てて腰を振りながら、美咲の喘ぐ姿を鑑賞していたら、美咲が俺の首に抱きついて舌を出しながらキスを求めてきた。
舌を絡めて口と口、舌と舌、マ◯コとチ◯コの上下で快感を味わっていると、俺はイキそうになった。
息を荒上げてわずかに声も出ていたから、俺がイキそうなのは美咲にも伝わったようだった。
「外に出してねっ!」
そう言われた時には中に射精していた。外に出すタイミングを外した。
最初の1、2射は中に射精してから、遅れて腰を外して美咲の臍下にチ◯コを押し付けて残りの射精をした。
外に出した精子もそれなりの量だから、この場はごまかせるかな?と思いしばらく美咲を抱いていたが、美咲の膣内に射精した精子が美咲の荒い呼吸とともに膣口が開いて外に流れ、美咲はマ◯コの外の肌で精子のの流れを感じ取ったらしかった。
中イキしてウットリしていた美咲が急に、
「えぇっ⁉︎…もしかして中にも出した⁉︎」
と言って身体を起こした。俺は美咲から離れた。
美咲は起き上がると開脚し直して、マ◯コに自分の指を這わせた。マ◯コから出てきた俺の精子が美咲の指先に着いた。
美咲は腹に着いている精子とマ◯コから出てきた精子とを比べるようにして、
「ええっ⁉︎なんで⁉︎…外に出してって…言ったよね。」
美咲が急に冷めて、俺を責め出した。俺は外出しに失敗した自覚はあったので、ひたすら謝った。
だが、美咲は許してくれなかった。職場での怖いツンツンした美咲になっていた。
俺はバスタオルを腰に巻いて…でも汚れたチ◯コはバスタオルでしっかり拭いていた。
美咲が急いでトイレに走った。トイレから出てくると、
「やっぱり中に出てたっ!外に出してってお願いしたのに…。今日はもう帰って!後で私から連絡する!」と啜り泣きさえした。
生挿入を許しておいて、全面的に俺の責任にして、とにかく俺の中出しをなじり続けた。
美咲は腰に寄って脱がされていたスリップだけ上げて着ると、ノーパンのまま乾燥機に俺の衣服を取りに行き、俺に向かって衣服を投げ捨てた。
俺はとにかく謝りながら服を着て、逃げるように帰宅した。

気温が上がり始めた夏の朝、俺は帰宅して、忘れるようにシャワーを浴びた。
家族にはバイト先の人と朝まで飲んだと言って部屋に籠った。
美咲の怖い表情が脳裏にこびりついていた。美咲を妊娠させたらどうしようと後悔した。忘れようとしてもショックで忘れられなかった。もうバイトは続けられないと思った。
美咲とLINE交換はしていたから、とにかく美咲から連絡がくるのを待った。

結局美咲は妊娠していなかった。
だが、この後数ヶ月、美咲という職場ではツンツンした上司で、プライベート、特にセックスとなるととたんにデレデレになる、ツンデレアラフォー熟女にマウントを取られて、俺はいいようにセフレにされつつ、ツンデレに振り回されることになる。

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投稿No.9193
投稿者 シロクマ (42歳 男)
掲載日 2026年4月20日
投稿No.9039の続きです。

二人目にヤレたのは大浦真奈美似のナミ。
ぽってりした唇が色っぽく、夜の水商売をしていそうな雰囲気だった。
同部署でアリナと人気を二分しており、清楚系・隙のないアリナより、ワンチャンいけそうなナミの方がヤリ目人気はあったと思う。
自分はただナミのその男が寄ってくるのが当たり前的な態度や性格があまり好きになれず、ナミのことを特別扱いはしていなかった。
そんなところがナミのプライドに障ったのか、時折多分アピられてるんだろうな、ということがあった。
単に自分の方を向かせないと気が済まないだけとわかっていたため全て無視していたが。

そんなある日、納涼名目の職場飲みのある日、珍しくナミが一次会で酔いつぶれた。
職場のお局様が、自分を名指しでナミを送るように言ってきた(タクシーは呼ばれ済み)。
「何故自分?女性陣で送ったら良いのでは?」
『だってシロクマさん、同じ部署内の子に興味ないでしょ?他の男と違うから。女の子は皆ナミと逆方向だし』
恋愛的に興味はなくとも、性欲はあるのだが・・・と思いつつ、同部署内であまり波風立てたくない性格も本当ではある。わかりましたと言って送ることにした。

そしてナミの家に連れて行き、家の中に入るところまで支える。
「ちゃんと俺が出たら鍵をかけろよ」そう、声をかけると、裾をつままれる。
『本当にこのまま帰るの?童貞じゃないんでしょ?手出さないの?そんなに魅力ない?』
「いやなんか男なんて自分のことチヤホヤしてくれて当たり前みたいな態度が好きじゃなくて。やるだけなら肉体的魅力はあるよ」
「最低(笑)」といいつつナミが笑う。
話を聴くと、最近合コンで知り合い、割と本気で惚れた男にも似たようなことを言われうまくいかなかったようだ。

身体しか見て無くてもいいから抱いてよと言われ、何となく人寂しいんだろうな、と理解して脱がしていく。
Fカップだが乳輪はピンクでバランスも悪くない。
ひとしきり胸を楽しんだ後、フェラをしてもらう。
上目遣いにこちらを確認するナミの姿はとてもエロかった。ただテクはそれほどでもない。

とりあえずフェラをさせた事実に満足し、下も脱がす。
ふさふさの剛毛だった。
「え?手入れしてないの?」と思わず訊くと赤面して睨んでくる。
胸を攻めつつ、指を入れてみるが、全く濡れていない。少し弄ってみるが、ほぼ濡れない。
「私濡れにくくて。それでエッチがあまり好きじゃないの」
言いにくそうにそう呟くナミ。普段とのギャップでちょっと愛おしくなる。
今までの男とはローションを使うかクンニしてもらっていたようだ。
自分はあいにくクンニが好きではない。ただその前にクリオナ好きの子で学んだ方法を試してみようと伝えた。

側臥背位で素股をしつつクリを刺激する。カリの引っかかりも合せてすぐにびちゃびちゃになった。
お尻を押しつけるような姿勢になっていったため、そのままの体位でまずは挿入した。
「あっ、あぁぁっ、きついっ!でも濡れてると気持ちいいのね」
そう呟くナミ。
そのままピストンを開始するが、動きにくい。ナミに言って正常位に移行する。
あまり声は出してくれない。今まではセックスが苦痛だったとのこと、慣れていないのだろう。だがそのうちに自分でクリを刺激しだしてからはオホ声を上げだした。

オホ声ではいけそうになかったため、後背位に移行する。自分はこの体位が一番好きだ。
腰または肉付きの良いお尻をつかみ、パンパンと突き込み揺れるお尻を見ていると征服感が湧いてくる。
手を突いてクリを刺激できなくなったため、オホ声は止んだが、やはり嬌声はあがらなくなった。しかし締め付けは良い。
どうせ、セフレや付き合うわけではない、オナホ代わりと思って突き込む速度を上げる。
そうすると少しずつ色っぽい吐息が混じってきた。
「あのさ、中出しが好きで。中に出して良い?」
そう訊ねたが、返事はなかった。
そのまま最奥に突き込み、射精する。

「え?本当に中に出した??妊娠したらどうするの?」そう訊ねられ、
「逆にナミはもしそうなったらどうする?」と返すと
「え?責任とって結婚してもらうか、中絶のお金と慰謝料出してもらう」と言われた。
射精後の賢者タイムに入ってきたのもあり、その割り切り感がちょっと怖くなったが、幸い妊娠はしていなかった。

あまり面白みはなかったかもですが、二人目のエピソードでした。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.9186
投稿者 独身おじさん (40歳 男)
掲載日 2026年4月13日
おじさんは就職氷河期世代の独身凡人です。
そんなおじさんの趣味はZ世代の子に中出しすることです。

この春は例年に比べてかなり多くのZ世代に中出しすることができました。
その中でもおじさん好みのあやなちゃんとの中出しセックスを記念に投稿したいと思います。

あやなちゃんはこの春高校を卒業したばかりのピチピチ18歳で身長160cm体重48キロのCカップ、なんと高校生のときに彼氏はいたけど未経験という貴重な処女まんこです。
あやなちゃんとは某アプリで出会い、軽くお茶をして大丈夫そうであればホテルへという流れで実際会うことにしました。

第一印象は陽キャ感、いかにもクラスの一軍であろうという雰囲気でした。
おじさんと出会ってくれた理由は、自撮りオナニーを撮ったことはあるけど投稿する勇気はなく処女も卒業してみたかったから、本当はえっちなことに興味があるからという理由でした。
えっちなことへの好奇心探究心をもっと強くさせてやろうという気持ちで非常に興奮しました。

いざホテルに着いたとき、あやなちゃんはわかりやすく照れていました。
ラブホは初めてとのこと。
普段であればシャワーを浴びてきてもらうか一緒にシャワーを浴びるかの流れですが、ありのままのあやかちゃんを堪能するためシャワーは飛ばしました。

実は高校のときの制服を持ってきてもらっていたのでまず着替えてもらって、制服で軽くパンチラなどをしてもらいました。
高校を卒業しているとはいえ四捨五入すればまだJKみたいなもんです。
あまりにも我慢できず、下着を脱がせソファーに座らせ、足を開かせ処女まんこを見せつけるようにまんこくぱぁっとしてもらいました。
まんこは薄ぴんく色で黒ずみはなく、クリトリスやビラビラは小さめで陰毛は少しだけ生えています。
きれいな薄ぴんく色のおまんこから愛液がとろっと溢れ出て既に濡れています。
あやなちゃんは少し顔を赤らめ「やだ、、恥ずかしいよ…」なんて言うのでおじさんはもう我慢できなくなりました。

勃起したちんぽをあやなちゃんのまんこに当てました。
最初は正直丁寧に前戯をしようと思っていましたが、そんな余裕があるわけありません。
あやなちゃんの小さなクリトリスにちんぽを擦りつけていると、あやなちゃんは「あっ…なんか変な感じ、、きもちい」と言いながら徐々に腰を動かしてきました。
制服姿でおじさんに犯されそうになっていることを忘れ、自分から必死にクリがちんぽに当たるように腰を振ってイキたそうにしている姿はなんとも言えないぐらいエロかったです。

あやなちゃんが軽くイキそうになっているのでちんぽを離すと、あやなちゃんは「もっと…きもちくなりたいよ?」と甘い声でおねだりしてきました。
おじさんはたまらずちんぽをまたクリに当てあやなちゃんが腰を振り始めた頃にこちらもクリに擦りつけるように動きました。
あやなちゃんは「あっ…あぁん、きもちっ…だめっだめぇ、、」と言いながら体をビクビクさせながらクリイキしました。
ちんぽを離し、指に愛液をつけクリをいじると、あやなちゃんは「あ”ぁっ…イクっイクぅ…」とまたクリイキしました。
あやなちゃんはどうやら敏感で素直に喘いでくれるいやらしい子のようです。

おじさんはこのままあやなちゃんの膣内も気になり、ゴムもつけずに本能のまま挿入することにしました。
最初は先っぽだけゆっくり挿れてみました。
あやなちゃんはちょっとだけ苦しそうな顔になりましたが、それがまた処女らしくてたまりません。
少しずつ挿入しているというより吸い込まれるような感覚でした。
膣内の締め付け、あたたかさ、凸凹加減、その辺のヤリマンやオナホとは別格です。
軽く奥まで挿入して一度ちんぽを抜くと、少量の血が出てきてこれまた処女膜をついに破ったかと処女らしくてたまりません。
挿入前はどちらかというと穴は小さく筋まんに近い感じでしたが、挿入によりちんぽで穴が広がり自然にくぱっと開いている感じで使用済みという大人な見た目のまんこになりました。

あやなちゃんに痛い?と聞いてみると「痛いより中がきつい…でもまた挿れてほしいかも♡」とのことだったのでさっさと血を拭き今度は先ほどより思いっきり奥まで挿入しました。
そしておじさんの思うように動いてあやなちゃんのまんこをオナホとして使わせてもらうことにしました。
制服姿で見知らぬおじさんのちんぽで犯され、制服が汚れることを気にせずゴムの確認もせず、ただただ気持ち良くなって喘いでいるあやなちゃんはかなりの変態だと確信しました。
そしてあやなちゃんは「あんっ、あぁっ…おじさんのっ、おちんちんきもちぃ♡もっと、もっとしてぇ…」と言ってくれたのでおじさんは我慢できずこのままたっぷり中に出すことにしました。
激しく突き、あやなちゃんのまんこの奥にしっかり種付けプレスしました。
あやなちゃんは「?!、えっ…なっ中?」と驚いた表情でしたが、お構いなく何度か奥に奥に精子を押し込むようにピストンしているとあやなちゃんは「あっ…あん、、あぁっ」と気持ちよさそうな表情に変わっていきました。

ちんぽを抜いたとき、奥に押し込んだ精子がどろっとあやなちゃんのまんこから溢れ出てきて1週間溜めておいた甲斐がありました。
濃厚な精子がたっぷり出たので妊娠してもおかしくないレベルでした。
おじさんは中出しされた子が精子を垂れ流したまんこを見せながらピースしているバカな状態がとても好きなので、ピースをしてもらいました。
若い子がピースする瞬間なんて、ほんとに楽しいときや写真撮るときぐらいだと思ってるので、見知らぬおじさんに中出しされてピースしているのは本当にこの世のバグかのようで背徳感があります。

あやなちゃんは少しぼーっとして放心状態だったので、お掃除フェラをお願いしました。
おじさんの洗ってないちんぽに愛液も精子もつき、決して綺麗とはいえない状態なのにかなりのバキュームでじゅぽじゅぽとちんぽを頬張ってくれました。
そして何よりまだ頭がぼーっとしているのかピースした状態のままで一生懸命にしゃぶっている姿は異常なほど可愛らしかったです。

おじさんがフェラ上手だねと言うとあやなちゃんは「元カレのしたことあるから」と言いました。
たまにいます、処女でもフェラだけ経験したことある子。
ちょっとムカつくし元カレを忘れさせるべく、強引ですがあやなちゃんの頭を掴み口まんこをオナホのように扱うことにしました。
あやなちゃんの口内はよだれたっぷりで吸い込みがすごく、上の口も下の口も名器です。
口内射精しようかとあやなちゃんの顔に目をやると、気づけばあやなちゃんは涙目でピースもやめていました。

ちょっと強引にしすぎたかと思い、口からちんぽを抜き、あやなちゃんを立たせました。
そしてまたまんこにちんぽを挿れ立ちバックをして、あやなちゃんが軽くイキそうになっているところで、ソファーからベッドに移動しました。
バックに騎乗位とあやなちゃんのまんこをいろんな体位で堪能して、あやなちゃんが軽くイキそうになったところでわざとやめました。
あやなちゃんは寝っころがり「イキたいよぉ」と言いながら自分でまんこを開いて腰をへこへこさせながらちんぽに媚びていました。
完全におじさんの思う壺、今までの経験からまんこをおじさんだけが気持ちいいように使い、イカせないと女の子もイキたくなっちゃうようです。

よりぬるぬるできゅんきゅんとしているあやなちゃんのまんこに我慢できず、挿入しました。
そして何度か激しくピストンするとあやなちゃんは念願のちんぽにアヘアヘしながら「おじさんのちんぽきもちいーっ、、あっあっ…イクっ…イグぅ~」っと今までの軽くイキそうな感覚を我慢させられていたぶん完全にイキまくっていました。
「中に出す?」と言うとあやなちゃんは「なかにだしてぇ…」と先ほどまでの中出しへの抵抗はどこへ行ったのか、無事中出しの許可をくれました。
孕め孕めとまたしてもしっかり種付けプレスしました。
中出ししてしばらく挿入していましたが、あやなちゃんのまんこはごくごくと精子を奥に吸い込むかのように締め付けビクビク痙攣していました。
ちんぽを抜くと、前回よりあまり精子が垂れ流れてこなかったので今度こそ奥の奥に精子があると思うとたまりません。

1回目が無許可中出しでも2回目が許可してくれたなら1回目も許可同然です。
「ピル飲んでる?」と聞いたらあやなちゃんは「飲んでないよ…」と言っていました。
おじさんはピル飲んでる子に中出しするのも普通に好きですが、ピル飲んでない子に中出しする方が好きです。
最高の中出しセックスでした。
連絡先は交換しているので、どうかまたあやなちゃんから何かしらの連絡が来ることを楽しみにしたいと思います。

あやなちゃんはこの春から大学生です。
最後まで読んでくれた方にだけ伝えましょう(笑)
あやなちゃんは本当にピルを飲んでないうえに、おじさんはアフターピルを渡していません。
最終的に中出ししていいと言ったのはあやなちゃんですし、アフターピルか代金をくれとも言われていませんから。

そして卒業したとはいえ高校の制服で………実は学生証を口に咥えさせて全裸で撮影したり、学生証をまんこと一緒に写真を撮っています。
なんと終始動画撮影もしているのです。
もちろん全て許可をとって(ここ大事)。
意図的に販売流出などはしませんが!もし何かの拍子に機械トラブルなどでデータが流出してしまったらそのときはあやなちゃん(仮名)かもしれませんね(笑)

就職氷河期世代の社会と人生に絶望した経験のある独身のおじさんですが、何かしらいいことはあるのです。
みなさまもどうか良い中出しライフを楽しめますように。

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投稿No.9161
投稿者 睾丸投げ日本代表 (21歳 男)
掲載日 2026年3月19日
先週の陸上部春合宿の出来事。
宿舎なので2日間もオナれなかった反動もあり、最終日の晩に、後輩の女子に5発もNNしてしまった!

普段は飲み会には参加しないレアキャラが何人かいて。
そのうちの一人1年生で、幅跳びのめるるってあだ名の、スタイルいい子。
何となく勘だけど、エロそうだなと思って気になってた。
この合宿終わりの打ち上げに、宴会場に来た!

隣に座ったらめっちゃいい匂いした。
飲んだら意外と喋る喋る。
話す距離も近いから、突っ込んで聞いたら、じつはキス魔なんです!とか言ってギャップ最高。
だからトイレから戻ってくるとき、宴会場に入る前に捕まえて、廊下でキスしたら、身を預けてきた!

空き部屋があったので、連れ込む。
普通は勃起しても120度くらいなのが、180度になってた気がする。
座布団を並べて、そのままセックスに持ち込む。
モモの筋肉をグッと広げて、クンニリングス。

あ、ゴムがない…

ビンビンに反り上がった巨根をあてがい、
「いい?」
「あ…はい^^;」
という驚きのリアクション!人生初のナマ挿入!!
中がギュッーっと狭くて、最高に気持ち良かった。
グン、グンて奥まで入れたら、気持ちよさ頂点!
早くも出そう!
動き止めて、余裕ぶって
「大丈夫?痛くない?」と言うが、
「あっ…大丈夫です。でもすっごい大きいですね♡」
うあーー可愛い!
と思ったら撃沈。
ドッッッックーン!!!!!

これはまずい!
ドックー!!!!ドクン!!!!!
止まらぬ、、無許可NNした。。
飛び跳ねるような勢いだった。
多分、この子の幅跳びの記録の6mくらい精子飛んだ。笑
問題はそれを、お腹の中にぶちまけてしまったという事。
やっば…と思ったら、目を閉じうっとりした顔。
え!?いいのか?

こうなったら、ガンガンいくぜ漢なら。
細いウエストを捕まえ、パンパンパンパン。
…ペース飛ばしすぎるのが悪い癖。
1分もたず、またキタ。出る。
いつものオナが普通の銃だとすると、この日はショットガン。
最深部につけて、ドビューーー!!!!!ドクンドクンドクン!!
抜いたら、ドレッシングみたいに、ピューードローーって数秒間か垂れて、シーツに溜まりができた。

上半身も脱がして見えたのは、白くてきれいなお乳。
薄いユニフォームの中にこれが入ってたと考えると、明日から練習に集中できん!
手のひらにギリおさまるおっぱいを揉んだら即復活。

3回戦をニュルニュルと差し込み、乳揉みながら、脚を俺の肩に掛けて種付けプレス。
気持ち良さそうな声が大きくなってきた。
乳を吸いながら腰振ったら、息子の中の息子も、早く僕もママの吸いたいようで、出てきちゃった。
尿道を勢いよくドッピュ!ドクドクドクドク!

4回戦はバック。
プルンとしててお尻も可愛い。
「気持ちいい!ァアーン!ア゛!ア゛ウッ」
言いながら全身ビクビクさせてたから、これってイッたのかな?
キュッと締められ、俺ももうドグドク!ドリュ、ドリュ!!
たぶん精子の最新の在庫が出た感じした。
さすがにここで、トロトロに萎えた。

少し休憩はさんだら、5回戦。
息子が製造待ちみたいな感じで、腰振り突きまくっても5分くらいは持った!
正常位で、のの字を書くようにピストンしたら、めるるが
「は、はっ…気持ちいい!ア゛ッ!イクッ!アイクッ!」って言った。
「俺もいくべ、中に出すべ!」って言いまくったら、めるるが
「中は… 今日だと…赤ちゃんできちゃうから、中はちょっとダメかも。。」
え!?と思うも、赤ちゃんてワードに興奮し、そのまま中にドックン!してしまい、慌てて抜いてた。残りは言われた通り外出し。
勢いよくピュッピュッ!と飛んだ。

おへそや胸にかかった精子を拭きながら、正直に、ここまで5回とも中に出しちゃったことを言った。
「やっぱり。。そんな気がしましたけど…やばいかもです…」と。

なので翌日、合宿おわり解散後、一緒にクリニックへ行き、処方をもらってきた。
「もしもの時は俺は責任とる!」って言ったら、一安心したのか、
「今日もこのあと、またしませんか?笑」って。
もちろんやった。さすがにゴム使ったけど。

体育会では珍しくないけど、性欲カップルが誕生してしまった。

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投稿No.9109
投稿者 ひで棒 (42歳 男)
掲載日 2026年2月01日
テレホンセックス系伝言ダイヤルで28歳のハーフ女性と待ち合わせしてラブホに行きました。
中々可愛くスタイルも抜群。

ホテルに着き、さっそく服を脱ぎました。
おっぱいをもんだり乳首舐めたりすると感じてました。
「ア~ン、ア~ン」
オマンコも舐めてあげました。
オマンコをクチュクチュしたら潮吹きしました。

ネットリおちんちんを舐めてもらう。
気持ち良すぎる。
「挿れていいかな?」
「生でいいよ、ピル飲むの忘れて今日危険日だけど…」
「ゴムは?」
「生がいいの。外に出してくれたらいいよ」

おちんちん挿入。
ズブズブ、バコンバコンと正常位で膣奥まで深く突く。
「なんだろう、凄く気持ちいい。排卵日だからかな? 我慢汁でも妊娠するかも…」
ヤバい、気持ち良すぎる。
我を忘れてドピュピュ、ドパー!!
中に出されているのに気づいて彼女は「あ~出てる!!」

ちんぽ外したらなかなか出てこない。吸い込まれたか?
オマンコに手を入れ精子をかきだしました。
あ~ヤバい、中出ししてしまった。頭が真っ白…
「もうバカ!どうするの? 妊娠しちゃうよ、赤ちゃん出来ちゃう!!」
直ぐに風呂場で膣奥を洗い流しに。

風呂場から戻ると、
「仕方ないね、1回も2回も同じだよ。もう一回して」
騎乗位でバコンバコン。
「ア~ン」
寝バックしたく背面側で挿入、おちんちんが奥まで入る。
「もうこの際孕ませて!」
生で膣奥におちんちんがズブズブ。
「ア~ン、ア~ン、奥まで届いてるよ。駄目、感じちゃう。いっちゃうよ!」
「俺もいくよ、出すよ!!」
「中でちょうだい!!」
ドパー、ドピュ、ドピュピュ!!
「あ~熱い、出てる」
彼女の体が痙攣してビクンビクン。

おちんちんを抜いたら精子がタラリ垂れてポタポタと。
かなり感じたのか体をブルブルさせて一時放心状態。
俺も中に出した時、とても気持ち良かった。
「もう沢山出しちゃってスケベ。コレ絶対赤ちゃん出来ちゃうよね?」
「どうしよう、俺独身だけど、もしデキたら考えちゃうよ」

その後は連絡無く途絶えてしまったので、妊娠したかは分からない。

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