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当時は講義は全てオンライン授業、学校へ行くのも教材を取りにいったりするだけでした。
オンライン授業にて、グループワークでランダムに班を決められたのですがその中で1人だけすごく可愛い子が居た。
色が白く、細身で美しい金髪の女性でした。Rとします。
自己紹介で
「ロシアから来ました」
と日本語が上手で自分からアプローチしてみることにした。
最初はぎこちなかったが、徐々に慣れていきLINEで話す仲にはなった。
日本語はアニメを見て覚えたらしい。
そして、夏休み前に登校日があり会うことになった。
しかし、規制が厳しかったため3席離して座り学校ではあまり話すことはなかった。
そしてLINEで
私「外で会えたりする?」
R「いいよ、公園に行こう」
そして帰宅時公園にそれぞれ向かって待ち合わせすることになった。
公園には色白い女性が立っていた。
当時は性欲しかなくヤることしか考えてなかったのでワクワクしていた。
———はずだった
私は身長が小さい子が好きだった(150cm~155cm)しかし、画面越しではわからなかった。
身長が高い。180cm以上はあったと思う。
そのまま私の息子はビンビンのはずが一気に風船のように萎んでいった。
R「〇〇くんですか?」
私「そ、そうだよ~初めまして~」
私も身長は平均以上あるので女性から上から見られるというものは少し不思議だった。むしろ当時は少し怖かったのかもしれない。
R「今からどこ行きますか?」
私「短縮営業で今からじゃご飯行けないから家来てアニメでも見る?」
R「いいですね!行きましょう!」
前からアニメを一緒に見るという約束はしていたのでヤるというよりかは、単純に友達として始まった。
しばらく道中で話しながら帰宅した。
部屋に入ると
R「あ、ジ◯ジョのフィギュアだ~」
私「DI◯好きなんだよね~」
と言った感じでオタク同士の会話が続いて言った。実際アニメはそれなりに見ていたのでかなり気があって夢中になった。
そして夜になり
私「そろそろ解散する?」
R「そうだね、そうしようかな」
しかし、楽しさから名残り惜しくなった私は
私「今日泊まってく?笑」
と冗談半分にほのめかした。
すると予想外に
R「いいの?国に帰れないから寂しかったんだよね」
と言われた。
そのまま、シャワーを貸しパジャマは私の大きいTシャツを貸したが、私のLのシャツが彼女にとってのMサイズのようだった。
そしてRは風呂から上がり、戻ってきた。
お風呂上がりの彼女はシャツからデカいメロンが露骨に主張していた。
普段はブラで小さく見せているようなので長身貧乳かと思っていた。
R「お風呂ありがとう」
と私を見つめるR。
私も見つめるとRは赤面して、
R「早く入ってきなよ」
と恥ずかしそうに言った。
その刹那私は確かに見た。メロンから突起物がシャツから浮き彫りになっていた。
私「じゃあ入ってくるね」
冷静さを装い、お風呂へ直行した。
あんなものを見せられては今にも息子は爆発しそうだった。
お風呂からはRの匂いが少しし、限界を迎え少し出してしまった。
その影響かスッキリし、そのままいつも通りシャワーを浴び戻った。
その後Rとは深夜までアニメを見た。
ベッドで寝転びながら二人並び眠くなるまでずっと話していた。
R「〇〇くんが眠たそうだから今日はもう寝よっか」
私「わかった、床で寝るから布団使いなよ」
R「一緒に寝よう笑」
Rから誘ってくれた。
布団の中
私「狭くない?大丈夫?」
R「ちょっとだけ狭いかも。くっついていい?」
私「いいよ」
Rが抱き枕を抱くように寄ってきた。
胸が顔に当たって感触を感じていた。
シャンプーの香りと、ほんの少しスパイシーな匂いがした。
ノーブラシャツという個人的な好みのシチュエーションにより息子が再び立ち上がった。
すると、Rは手を私の股間の方へズボン越しに擦るように触ってきた。
私も応戦し、Rの股間の方へ手を入れた。
すると
「んっ…」
と甘い声が聞こえた。
クリトリスを中心に小刻みに指で撫で下ろした。
Rの身体はビクビクと震え、私のズボンの上から手を入れ、パンツをも越えそのまま生で触り出した。
ガチガチで今にも出そうだった。
私の耳元で
R「楽にしてあげる」
と布団に潜り込み、察した私は仰向けになった。
そして、布団の中でガサゴソとズボンとパンツを脱がされ、咥えられた。
執拗に亀頭を舐められ、舌先を上から下へなぞるように丁寧に舐められていた。
そのまま咥えられ
「ジュポッ…ジュポッ…ジュルジュルジュル…」
今までに感じたことのない、ダイソンも驚きの吸引力だった。
既に出していたため、射精することはなかった。
R「気持ちよくなかった?」
暗くてよくわからないが、少しどこか寂しそうだった。
私「今までで1番気持ちよかったよ。次はこっちの番ね」
と次は私が布団に潜り込みシャツからメロンを露出させた。
暗いのに分かった。
色白の肌に綺麗なピンク色をしていた。
興奮が止まらずひたすら弱い部分を探し舐め続けていた。
すると声を抑えながらもRはひたすら感じていた。
Rの股間に手を入れるとびしょびしょだった。
R「する?」
と恥ずかしそうに布団で顔を隠しながらRは言った。
私はすかさず挿入した。
熱々に膣にとろけそうになった。
勿論ゴムは無いので生でした。
これまでしてきたセックスとは言語化はできないが違った。
日本人と違うんだなと思いながらもおっぱいを舌先で舐めながらゆっくりと腰を動かした。
乳首を舐めるたびに中がぎゅっと締まるのを感じた。
Rは私がわからない言語を大声で発しており、私もそれに乗り深く奥まで子宮口まで思い切りに突いた。
流石に中出しはまずいだろうと当時学生だった私は最後は外でフィニッシュしようと思っていた。
だがしかし、Rは私の想像よりも力が強く、正常位の状態からガッチリ腰を足でホールドされてしまい、限界を迎えた私は中に出してしまった。
しばらくし、電気をつけるとシーツは海のようにびしょ濡れに、Rは裸で膣から精子を垂らしながら少しうとうとしていた。
私も眠かったのでそのまま寝てしまった。
翌朝、違和感を感じ目が覚めた。
目の前にはフェラをしているRが居た。
どうやら、Rはアニメはアニメでもエロアニメをかなり見ており、処女だったらしい。
寝起きフェラもしたくてしたそうだ。
そのまま口の中へイき、その日は解散した。
ここからRとの長い夏休みが始まる。
3日後、賃貸の掲示板には深夜の大声を警告する張り紙が貼ってあった。
続くかも?
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