- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
或る職場に非常勤のバイトに入って1年あまりの頃です。
バレンタインにチョコをくれた職場のアラサー女性に、ホワイトデイのお返しとチョコと簡単な携帯ストラップを渡したことから話は始まります。
彼女は嫌がるかと思いきや、嬉しそうにスマホを見せに席まで来て喜びを見せた。
僕のポテンシャルは急に上がって、それから何かを予感させる思が続いた。
そしてその後すぐ、思わぬ進展があった。その彼女を上手く口説いた話である。
少し長くなるが、どうかお読みください。
[アラサーの処女]
彼女はもうすぐ29歳になるかというアラサーの女性だ。僕はミドリさんと呼んでいる。
抜けるように色白で、お尻から腰にかけてふっくらと丸みをおびて色っぽく魅力的な女性だ。
そんな肌あいに関わらず、男の影を感じさせない雰囲気を残している。
そんな不思議な魅力に僕はずっと気になっていた。
僕は専門の関係から職場ではコンピュータを扱う作業を担当していた。
話は、連休明けに彼女から突然メールが入ったことから始る。
「家のノートパソコンが故障をしたから見て欲しい」と打たれてあった。その日、半休で早めに帰ってるから、仕事帰りに家まで見に来て欲しいと言う。
僕は当然、いろいろと彼女の思惑を考えたが、ひとまずOKのメールを打った。
窓ぎわのデスクにすました顔で仕事をしている彼女を見ながら、色よい空想を巧みに連想して何時しか体がほてってくるほどだ。
これはただのお願いなのか何かの口実で誘っているのか? 助平な男なら都合良くいろいろ考えるのは当たり前だろう。
五月の宵は陽が長い。約束のバス停で待ち合わせた。
ノースリブの白いブラウスの彼女は艶めかしくかすかに肌まで透けて見えた。
短いフレアースカートで素足を見せつけるように初夏の涼しげな姿で待っていた。
出る前にシャワーでも浴びたのか、髪の毛が湿っぽく濡れていた。
あのスカートの奥から女の匂いがかすかにただよい歳よりいくらも若々しく見えた。
家につくと、居間に招き入れられ冷たい紅茶を出してくれた。
小学校教師の母親と二人暮らしで、母親は今学校に出ていると言う。
「どんな故障?」
さっそっくパソコンの障害を見たいと言うと、パソコンは二階の彼女の部屋にあると言う。
なんとすぐに彼女と二人きりになれる。内心、密かに妄想たくましくなっていた。
何気なさを装って二階の部屋についていった。状況はなにもかもがあまりにも出来過ぎていた。
ミドリさんの部屋はまるで女と言うより女学生の部屋だ。
机の上にノートパソコンがすでに置かれてあった。窓が開けられ、ベッドが隅にきちんとメイクされたまま艶めかしかった。
「さっそく見てみるね…」
僕は机に坐り、彼女は後ろのベッドの端に腰を下ろした。
やおらパソコンの電源を入れた。電源は入ったが、画面がまったく反応しない。ブルースクリンでもない。
経験から、すぐに障害の察しはついた。バッテリーをリセットするとすぐ直る簡単なやつだ。
「どう?…直るやろか?」
「いろいろ触ってみる…」
「……………」
すぐに直ったのでは有難みがない。マニュアルを探したり、何かを考えるような仕草をしながら格好を付けていた。
彼女は、邪魔しないようにと下に降りていった。
ひとりになって彼女の部屋をじっくり見回してみた。若い女の部屋は初めてではないが、漂う女の匂いはなんと色っぽいものか。
ハンシー・ケースのチャックが半分開いていた。中にブラウスやうすい下着が覗いている。
意匠ケースの引出しを順にそっと開けて、中のショーツやブラを手に取って触ってみた。
ハンシー・ケースの奥の籠に、使用済のショーツやブラが放りこまれていた。
こうなれば、もう興奮でいっぱいだ。さっきまで身に着けていたようなショーツだ。
女は1日に何度もショーツを履き替えているのだろうか。
そっとショーツのクロッチの黄色い染みに鼻を付けてみた。
たしかにまだ甘酸っぱい匂いも湿り気も残っている。堪らないやらしさにぼっとした。
男ならこんな時はみんな同じだろう。どんなに生々しい興奮に誘われることか。
その時、階段をとんとんと上がっるミドリさんの足音を聞いた。ショーツをもとに戻しパソコンの前に向かった。
コーヒとケーキを盆に彼女が戻り、急に女の匂いがムワーと小生の鼻先に匂う。
「どう、直りそう」
「直るやろうけど、いま調べてるよ」
そこで、バッテリーを外した。
ぶつぶつ言いながら、彼女が覗きこむのを見計らってパソコンをリセットした。さあ、青天の霹靂だ。
「ひゃー」
と彼女の女ぽい声に迎えられて、パソコンはみごとに甦った。
それから、ふたりはもうパソコンのことを忘れて、コーヒを飲みながら雑談を続けた。
ここまでくれば、僕は何にかの色めいたアクションをするべきかなと思った。
若いころは、恋路は、押しては引き、引いては押すの繰り返しで、押し引くを繰り返せばどんどん男女の仲が進むのだと思っていた。
なんとかこのチャンスに、上手くいけば軽くキスぐらいはして帰りたいと思った。
強引だが拒否されて終わればそれはそれでもいい。男と女、どう転んでも関係は次々と進むだろう。どうせ行きつく所まで行かなければ終わらないのだから。前からそう思っていたから何かアタックをして見ようと思った。
「じゃあ、今日は帰るね」
と、あっさりパソコンの前から立った。
暇を告げるように彼女の方に体を向けた。
五月の宵は、すでにもううす暗くなっていた。
彼女も何かを思っていたのか、なにか動きがぎこちなく無言のまま立ちあがると、
「ありがとう」
と、かすかに礼の言葉を言って無表情のまま立ち上がり顔を僕に向けた。
無言のままぼくはじっとミドリさんを見つめた。そして沈黙だ。
これが大事な瞬間だ。ゆっくり手を肩に触れて彼女の体をそっと手前に引いた。
そして軽く彼女を引き寄せると彼女の唇に唇を押し付けた。
一瞬、身体の動きを止めた彼女は、はっと身体を固くして、反射的に離そうとした。
「好きだよ」
そう言って、一瞬の後、腕を彼女の体にまわしてぎゅっと抱き締めた。
「好きだ」はないもんだがここが肝心だ。ゆっくりだが優しく身体を密着させて執拗に唇に触れて何度もキスをした。
部屋の中は一瞬、艶めかしい匂いに包まれいった。
窓の外は、いつのまにかゆっくりと黄昏て夜の帳が下りていた。
部屋中に男と女の生臭い匂いが、むわっと立ち上がった。
「やめて!…やめて頂戴」
彼女は、かすかに呟くようにそう言うだけで、腕の中から逃げようともしない。
これは満更ではないと思って僕も調子にのり始めた。
彼女のつるりと滑らかな肩にまわした手を静かに腰のあたりのふわりと柔らかい肌に滑らせて、そのまま唇は軽く合せて静かなキスを繰り返した。
伸ばした手の持って行き場がまだ分からない。
掌をそうっと彼女の腰のくびれにあてがい、恐る恐るそろりと撫でまわした。
彼女はお尻から脹脛にむっちりと肉がついて、足先まですらりと伸びたスタイルはいい。
手を身体の線に沿ってなぞり、柔らかな腰からお尻にかけての感触を味わった。
薄い布地の上からの木目の細かな柔らかさは堪らなく気持がいい。
「いや!…いや」
顔をそらせ、そう呟いて唇に溢れる唾液が鼻に匂い、甘酸っぱい女の匂いがむっと周囲に立ち上がった。
生めかしいあの女の匂いでむせそうになり、雄の本能で急に身体の芯が硬くなった。
人はこのわずかな瞬間にいろいろな事を考えたものだ。
このまま、体をゆっくり愛撫していくのもいい。ベッドが目の前にある。こんな機会は願ってもない。また、これで今日の目的は充分達せられたと思えば、ここで止めておいてもいいのではないか。唇を合わせながら僕はさまざまに迷っていた。
そっとキスを続けているうちに、きゅっとすぼめた彼女の唇も柔らかくなり、かすかに開いて何時の間にか僕は舌を差し入れて、ぬるっと溢れる彼女の唾液を吸っていた。
さあどうする。もういくしかないと思った。
男って、やはり走り出せば止まることが出来ない。
今までに何度も女で痛い目にあっていながらそう思った。
右の手が勝手に短かくてうすいスカートの裾をくぐって、彼女のすべすべと生々しい脹脛に伸ばしていく。
驚いたことにスカートの中はどこまでも柔らかな生肌が続いていた。
一瞬、彼女は下に何も着けていないのかと思ったほどだ。
やがて手が脹脛に沿って上に滑らせていくにつれて、かすかにうすいショーツの布に触れた。
もう僕は興奮の階段を一気に駆け上がっていった。
久しぶりに大学生の頃を思い出すような生々しい感触だった。
冷静にスカートにくぐらせた手を生肌にそって這わせた。
左の手は腰に沿わせて強く手前に引き寄せた。彼女の胸を挟むように揉みしだき、自分のほうに強く引き寄せた。
彼女はもぞもぞと体を捩り、
「いやや、いやや」と呟く。
無言のまま上へ上へと彼女の脹脛を何度も何度も撫で上げた。
うすいブラースの下から洩れあがる熟れた甘ったるい女の匂いがたち登り、唾液の匂いに混じって鼻先をたまらなく刺激されていた。
もう、硬く尖ったペニスの先からぬるぬると先走りの涎が垂れ始めていた。
彼女の腰を手前にすっと引き寄せて、硬く飛び出した雄の先を彼女の股間に、それと分かるように何度も何度もぎゅっぎゅっと押しつける。
それでも彼女は腰を微妙に捩るだけで、かすかに「いや、いや」と呟くばかりである。
強くはないが拒否の言葉なのか? それでも彼女はしっかりと腕を僕の肩先に巻きつけていた。
どこをどう進めばいいのか、久しぶりの濡れ場に焦っり迷っていた。
身体から起ち上がる女の匂いは、もう湯上りのような匂いに変わり、あの女特有のバギナから噴き出る粘っこい匂いが漂っていた。
きっと、もう膣襞の割れ目はぬるぬるに濡れていたに違いない。
だからと言ってショーツのなかに指を挿し込んで、ガキのように割れ目の中に荒々しく抜き差しするわけにもいかない。清い大人の男と女のつきあいなのだ。
思案のしどころとも言えるが、そこは男女の秘めごとだ。一気に行けるところまで行くのがいいに違いない。どんなに悩もうと、硬くなった男の先から先走っているものがあるからには、もう引くに引けない。
「ままよ!」とミドリさんを抱きかかえ浮かして、横のベッドにゆっくりと横たえていった。
それでも彼女は何かを呟くように言うだけで、キスをやめてしまえば何かに邪魔されるのではないかと抱きついたまま小生に身を任せていたのだろうか。
彼女は体の隅々を触られているのに、目を瞑り必死に僕の唇を吸うように舐めていた。
ベッドの上に抱きすくめられても、唇を離さず、捲れ上がったうすいブラースの裾から、透けるような肌がまばゆく映った。
スカートは捲れ上がり、歳のわりには若づくりの白い小さなショーツが、うす闇のなかに艶めかしく蠢いて見えた。
ショーツの上から柔らかな脹らみを撫ぜながら、たしかにしっとりと湿り気を帯びた陰毛の感触を味わっていた。
もうすぐ彼女と男女の仲になれるのは時間の問題だと興奮したのだが…。
ベッドの上でふたリは抱き合ったまま、小生の掌は彼女のノースリーブの裾をスカートから抜いて、はだけた胸の生肌は小太りの脂でたっぷりと柔らかく、すべすべした柔らかな脇腹から胸に手を伸びていった。
ブラジャーから溢れるほどの乳房をそっと触れてみたが、さすがに軽く触れただけで彼女は嫌嫌をするように首を振り、小生の腕を掴んで外そうとするようになった。
「やめて、いやや!…いや」
彼女は目を瞑ったまま、そう小さくあえぐように呟くが、もう僕は止める状態ではなかった。
スカートは露わに腰まで捲れあがっていた。
右手を内側の脹脛に這わせて何度も愛撫を続けた。
ショーツの上からあの女の敏感な部分に何気なさを装って軽く触れたりしたが、そのたびに彼女は体をよじり、
「ごめんなさい、やめて…」
はっきり嫌がる素振りを見せた。
女の口説きにはこんなことは当たり前だから、嫌がってもどんどん先に進めていかなければならないと思っていた。
「好きだよ…」
男がいつも口説きで意味もなく使う常套の言葉だ。
こんな状態で好きも嫌いもあったものでもない。僕はもう完全に一匹の雄になっていた。
硬くなったペニスの先はスボンの下で痛いくらい尖っていた。
「こんなこと、やめて」
彼女はそう呟きながら、ショーツの脹らみに僕の手が這っていくと、いやいやをするように手を掴んで何度も外そうとした。
ブラウスのボタンに指がかかると僕の手を押さえて体を硬く閉じてしまった。
「男の人とこんなこと…」
分からない言葉を残して体を跳ね上げてベッドから逃げ出していった。
男経験が少ないからと言うのもいまさら訳が分からないが、逃げる女を惨めに追うのも嫌だった。
逃れるように離れる彼女の背を恨めしく見つめていた。
彼女はベッドの脇に立ちあがり髪を梳ってスカートの乱れを直した。
勝負パンティを穿いてシャワーを浴びて待っていたのだから、こんな濡れ場を期待していたはずだが。
子供じゃないんだ。男と女が二人きりで、女の匂いをプンプンさせていれば、男がどうなるか。どんなに男の経験が少なくても分かるはずだが。
「お母さん、もう帰ってくるかも知れない…」
身繕いをしながら弁解じみて何故か済まなさそうに言った。
うす暗くなった部屋で彼女の表情は伺えなかったが、なお一層、むせるような女の匂いがただよい、その匂いがなお恨めしかった。
まったく美味い御馳走の匂いだけ鼻先に嗅がされ、食べては駄目よと言う。うまくもて遊ばれたようなものだ。
色っぽくうすく透けたブラウスといい、純白の短い夏向きのスカートといい、押せばすんなり食べれるかもと男が思うに充分な仕掛けのように見えた。
僕も洟垂れでもない。冷めれば分別よくせねばと思っているから、下心をぐっと抑えて、
「ごめんね」
と彼女の肩に手を添えて軽く詫びた。
あれだけ長く、濃厚なキスができたのだから、次はその先までスムーズに行けるかもと思った。これだけでも大きな成果があったことになる。
たしかに母親がその時帰って来たら困ったかもしれない。
まだ母親は学校から帰ってこなかったが、彼女の家を退出することになった。
バス停まで一緒に送るからと彼女もサンダルをつっかけて家を出た。
ふたりはそれぞれの思惑を含んだ帰りの道であった。
僕はまだ身体の火照りが治まらなかった。
彼女もあれだけ唇をぬるぬるに濡らしていたから、間違いなく身体の芯がまだ疼いていたはずだ。
[濡れ場への道]
バス停まではそんなに遠くもないが、公園を抜けての近道があるという。
静かな道を、さりげない職場の噂やたわいもなく話をしながらゆっくり歩いた。
公園は中に図書館と小さなお宮さんがあって、普段から宵には来る人もいないらしい。
灯りも少なく真暗な小道が続いていた。このままで帰るのは嫌だった。
公園の道をゆっくり歩き、道を外れて人目の届かない所に誘っていった。
木の脇の暗がりから道を外れて、当然のように再び立ち止まって唇を合わせた。
やはり思っていたように、もうキスまでは当たり前になっていた。
何度も愛を確かめた二人のように、ミドリさんは唇を激しく吸ってきた。
今度は始めから、彼女も積極的に舌を刺し入れてきた。
なにが経験が少ないかだ。今度はもう僕も遠慮はしなかった。
キスをしながら、スリーブの袖から左の掌を差し入れて、脇腹から柔らかな生肌をゆっくり撫でさすり、右の手はスカートの裾をたぐり、再びあの小っさなショーツの脹らみにたどり着いていた。
潜らせた指はうすいショーツの布をくぐり柔らかい陰毛に触れた。陰毛を超えて奥の割れめの襞がぬるっと指を呑み込んでくれた。
すでにショーツの中は部屋での名残りをそのままにぬるぬると溢れていた。
興奮でぎこちなくなった僕の中指は、難度も難度も柔らかな膣の中に飲み込まれて動いた。
ふたりは暗闇の木陰でじっと唇を吸いあいながら、彼女のうすいスカートの裾を割って、体の隅々まで柔らかな生肌を触りまくった。部屋の中とは違ってもう遠慮することはなかった。
ショーツを徐々に下にずらし、脹脛に丸まるように引っかけて、そのまま脱がしたかったが、木の影で抱いているだけではどうすることもできない。
柔らかな陰毛を指で撫ぜて、敏感な女の部分に膣のぬるぬるをすくっては塗りつけ、粘膜のあたたかさと柔らかさを味わっていた。
ミドリさんの男経験はおもった通り少ないのかも知れない。中指一本しか入りそうにない窮屈な膣襞をはっきりと感じた。
指でなぞると小陰唇の切れ口は使いこまれたようでもなく、プりと貝の身を剥いたような触り心地だ。
割れ目からあふれるヌルヌルを指でなぞると太股まで伝って流れていた。
過去に男とペッティングぐらいはあったのかもしれないが、ひょっと、まだ男の硬い物を彼女は迎えていないのかも知れない。ふと処女だったらどうすればと考えたりした。
さっきは脱がそうとしても嫌がり、容易に脱がせなかったのも、そんなことかも知れない。
唇を吸いあいペッティングを続けながら、そんなことを思っていた。
公園の木陰ではこれ以上は進展のしようがない。どうしたものかと焦り始めた。
奥に祠があったから、
「もう少し先に行ってみよう…」
そう言って、二人の身体を離した瞬間にショーツを一気に引き下げて脱がしてしまった。
彼女は身をよじるだけでもう何も言わなかった。むしろ助けるようにサンダルを落としてショーツが脱げやすくした。
脱がせたショーツをすばやく僕はポケットに押し込んで、無言のまま手を引いて人気のない公園の奥に歩いて行った。
すこし奥に小さな祠があり軒には広い回廊があった。
青姦で女を抱くにはおあつらい向きの場所だと思った。
回廊の床に彼女を坐らせて、そのままゆっくり押し倒すように寝かせた。
彼女はショーツをすでに脱がされている。もう躊躇することはなかった。
ただ彼女は次々と起こる成り行きにおろおろしていた。
彼女にもう考える暇を与えたらいけない。そう僕は思った。
彼女の上に覆い被さり、再び唇を吸い合いながらブラウスのボタンを外していった。
かすかに風がそよいで僕の額に浮き出た汗に快かった。
ミドリさんのはだけた白い肌は闇に艶めかしく浮き上がっていた。
スカートは捲り上がり、ショーツの脱がされたままのデルタの恥毛は黒々とやらしかった。
彼女の剥き出しの太股を割ってその間に僕は顔を入れていった。
闇に鈍く光る女の割れ目に顔をゆっくり沈ませて女の匂いを嗅いだ。
素肌を晒してミドリさんの肌身を味わいたかったが、ここではどうすることもできない。
女は脱がされていてもスカートを下せばそのまま分からないが男は違う。
ブラジャのホックをはずして、前を肌蹴て柔らかな胸の脹らみを舐めた。
「いや、いや」と言うが、先ほどとは違って強い拒否の様子はもうなかった。
女の割れ目から染み出る蒸れた匂いが愛おしい。生酸っぱい匂いは堪えられなく好きだ。
唇から鼻さきまでミドリさんの匂いで一杯になっていた。
乳房をそろっとなぜながらバギナのぬるぬるの襞を心いくまで舐め続けた。
貝の身を剥いたような下の唇の割れ目に沿ってなんども舐め上げ、そのたびに彼女は耐えれぬようにひゅっと生めいた声を上げた。
女の敏感な芽はやや大きく尖っていて、すぐに分かった。
そこを舌の裏側で押し潰すように舐めあげると、今度は高い声を放って身をよじった。
そのまま舐め続けている間に、なんども脹脛を硬直させ、キュウーと悩ましい声を上げて全身を強張らせた。軽くイっていたのかもしれない。
それからも膣襞の周囲を舐め上げるたびに声を漏らしてイったような敏感な表情を表わした。
もう僕のペニスはスボンの中で先走りの涎でぬるぬるになっていた。
スボンのベルトを緩め、膝までずらした。彼女の脹脛を左右開けて膝の中に割って入った。
夕方からお預けをくらったまま、僕はもう耐えれなくなっていた。
このままぐずぐずしていると、また逃げられるかもしれない。
ペニスの先を手に持って彼女の膣襞に何度も上へ下へとぬるりと擦りつけていった。
ぬるぬるになったバギナとペニスはやらしい音を立てて擦れあっていた。
改めて正常位に体位を入れ変えて、ミドリさんの顔を見た。
やっと彼女の柔らかく温かな身体の中に入っていけるかと思うと頭の中は真っ白になった。
すでに彼女は僕の肩先にしがみついたまま、目を瞑っていた。
「入れていい?」
言わなければいいのに、そう声をかけた。
「……………………」
亀頭に手を添えて難度も膣襞に擦り付け続けた。
「…はじめてなの」
「なにが…?」
「こんなこと…」
「……………」
僕は「え!」と言葉を無くした。
もしかと、一瞬思ったこともあったが、ミドリさんが処女だとは信じられない。
亀頭の先がびくっとなった。今まさに入れようとしている女が初もんだとわ。
ぬるぬるの膣襞に鈴口を刺し込めればわずかに沈むがなかなかキツくて入っていかない。
以前、処女の経験は女子大の子しか知らないが、処女ならみな同じだろうと思った。
処女の狭い膣を抜いていくには、経験から脇を固めて女にグッと正面から突き入れるのがいい。
なんども眼で見て手で擦り舌で舐め回す白い生肌の感触を楽しみながら、脹脛を左右に大きく広げて膝を入れて腰を固めていった。
女のヌメリと僕の唾液でお尻の下までねばりが垂れて滴り落ちていた。
「ミドリさん…」
名前を呼んで、ゆっくり膣襞に亀頭の先を当ててわずかにグッと沈めた。
狭くきつい膣襞にわずかに吸い付くように沈んだ。
亀頭を咥えたところで膣は急に狭くなっている。閂をかけられたように動かない。
だがここで躊躇しているわけにはいかない。腰に力をためて少しづつゆっくりと抜き差しを試みて、一気に膣のキツいあたたかさの中へ突き入れていった。
彼女は眼を瞑ったまま一瞬クッと息を詰めた。
目狂めき快感と強く締め付けられる心地よさを残して、一瞬のうちに僕はぬるりと中に飲み込まれていた。
彼女の膣の中はあたたかでぬるぬると柔らかかった。
「痛い?」
「ううん…すこし…」
すぐにゆっくり抜き、今度は膝を大きく跳ね上げ、再び膣の穴にしっかり咥えさせ、ゆっくりと根元まで刺し込んでいった。
眼を瞑ったままで顎を上げってクックッと息を詰めた。
またそっと引き抜いて、小刻みに入れては出すを繰り返した。
根元まで呑み込まれると、ぎゅっと脛を腰に絡めてくる。
刺し込んで、すこしずつ根元まで入れて、抱きしめるたびに僕の腰が震えた。
おちんちんの出し入れをゆっくり続けているうちに、狭い膣もぬるぬると滑らかになった。
かっとあたたかさで僕を優しく包んでくれる。
腰を突き入れるたびに細い卑猥な音にまじって、生めかしい声がかすかに漏れはじめ、「痛くない?」と又訊いてみたが、もう返事はなかった。
しきりに激しく唇を吸いながら脛を絡めて僕の腰にしがみついてきた。
正常位で固めたミドリさんの表情をじっと見た。
もう射精するよという意思表示だが、ミドリさんは眼を瞑ったままままだ。
膣の口に咥えさせた亀頭を一気に根元まで挿し込んでいった。
僕は思わず射精しそうにになった。瞬間抜き出して外に出そうと思った。
彼女は大きく反り返り尾を引くような声を上げて腕を絡め両足を小生の腰に絡めて離れない。
身体の奥深くにスペルマを飲み込もうと一気におちんちんを包むように締めつけていた。
彼女はくっと身をそらし、精を吸い込むような艶めかしい喘ぎ声が闇に飛んだ。
一瞬、雌と雄はみっしりと交わったまま硬直していた。
今だ。抜こうと思った。が、動けなかった。
そのまま膣の奥深くにどくどくっと精をほとばせていった。
艶めいたあたたかさに気が遠くなるほどの痺れが脳天に襲ってきた。
さすが、射精寸前には膣の外に抜き出すことは出来なかった。
肉襞にぬるぬると包まれ絞めつけられてミドリさんを愛しく思った。
しばらく二人はそのまましっかり交わったままに抱き合っていた。ミドリさんはじっと動かなくなった。
かすかな倦怠感が襲ってきた。男の本能だ。
やがておちんちんを抜くと身体を起こした。
彼女は股を左右に開けられたまま眼の前にぬるぬると精を垂らしながら横たわっていた。
割れ目から垂れた滑りが蟻の門渡りを伝って鈍く光っていた。
やがてポケットの中のあの小っさなショーツを取り出すと、溢れる精のぬるりを何度も何度も丁寧に拭き取ってやった。
そしてじっと横たわる肢体を見つめながら、まくれ上がったスカートの裾を直してやった。
そして再び回廊のうす暗がりでじっと抱きあっていた。
「あかちゃん…できたらどうするの?」
そのとき、ミドリさんは目を瞑ったまま思い出したようにぽつりと言った。
僕は無言のままこたえなかった。
アパートに戻って、ポケットの小さなショーツを取り出していた。
ショーツが吸った甘酸っぱいザーメンと女の愛液の混ざった匂いが強烈に漂っていた。
その小さな白いショーツが、僕にはその日の出来事のすべてのように思えた。
このあと、ミドリさんとの「それから」を続けて書いてみたいが…。
当時は講義は全てオンライン授業、学校へ行くのも教材を取りにいったりするだけでした。
オンライン授業にて、グループワークでランダムに班を決められたのですがその中で1人だけすごく可愛い子が居た。
色が白く、細身で美しい金髪の女性でした。Rとします。
自己紹介で
「ロシアから来ました」
と日本語が上手で自分からアプローチしてみることにした。
最初はぎこちなかったが、徐々に慣れていきLINEで話す仲にはなった。
日本語はアニメを見て覚えたらしい。
そして、夏休み前に登校日があり会うことになった。
しかし、規制が厳しかったため3席離して座り学校ではあまり話すことはなかった。
そしてLINEで
私「外で会えたりする?」
R「いいよ、公園に行こう」
そして帰宅時公園にそれぞれ向かって待ち合わせすることになった。
公園には色白い女性が立っていた。
当時は性欲しかなくヤることしか考えてなかったのでワクワクしていた。
———はずだった
私は身長が小さい子が好きだった(150cm~155cm)しかし、画面越しではわからなかった。
身長が高い。180cm以上はあったと思う。
そのまま私の息子はビンビンのはずが一気に風船のように萎んでいった。
R「〇〇くんですか?」
私「そ、そうだよ~初めまして~」
私も身長は平均以上あるので女性から上から見られるというものは少し不思議だった。むしろ当時は少し怖かったのかもしれない。
R「今からどこ行きますか?」
私「短縮営業で今からじゃご飯行けないから家来てアニメでも見る?」
R「いいですね!行きましょう!」
前からアニメを一緒に見るという約束はしていたのでヤるというよりかは、単純に友達として始まった。
しばらく道中で話しながら帰宅した。
部屋に入ると
R「あ、ジ◯ジョのフィギュアだ~」
私「DI◯好きなんだよね~」
と言った感じでオタク同士の会話が続いて言った。実際アニメはそれなりに見ていたのでかなり気があって夢中になった。
そして夜になり
私「そろそろ解散する?」
R「そうだね、そうしようかな」
しかし、楽しさから名残り惜しくなった私は
私「今日泊まってく?笑」
と冗談半分にほのめかした。
すると予想外に
R「いいの?国に帰れないから寂しかったんだよね」
と言われた。
そのまま、シャワーを貸しパジャマは私の大きいTシャツを貸したが、私のLのシャツが彼女にとってのMサイズのようだった。
そしてRは風呂から上がり、戻ってきた。
お風呂上がりの彼女はシャツからデカいメロンが露骨に主張していた。
普段はブラで小さく見せているようなので長身貧乳かと思っていた。
R「お風呂ありがとう」
と私を見つめるR。
私も見つめるとRは赤面して、
R「早く入ってきなよ」
と恥ずかしそうに言った。
その刹那私は確かに見た。メロンから突起物がシャツから浮き彫りになっていた。
私「じゃあ入ってくるね」
冷静さを装い、お風呂へ直行した。
あんなものを見せられては今にも息子は爆発しそうだった。
お風呂からはRの匂いが少しし、限界を迎え少し出してしまった。
その影響かスッキリし、そのままいつも通りシャワーを浴び戻った。
その後Rとは深夜までアニメを見た。
ベッドで寝転びながら二人並び眠くなるまでずっと話していた。
R「〇〇くんが眠たそうだから今日はもう寝よっか」
私「わかった、床で寝るから布団使いなよ」
R「一緒に寝よう笑」
Rから誘ってくれた。
布団の中
私「狭くない?大丈夫?」
R「ちょっとだけ狭いかも。くっついていい?」
私「いいよ」
Rが抱き枕を抱くように寄ってきた。
胸が顔に当たって感触を感じていた。
シャンプーの香りと、ほんの少しスパイシーな匂いがした。
ノーブラシャツという個人的な好みのシチュエーションにより息子が再び立ち上がった。
すると、Rは手を私の股間の方へズボン越しに擦るように触ってきた。
私も応戦し、Rの股間の方へ手を入れた。
すると
「んっ…」
と甘い声が聞こえた。
クリトリスを中心に小刻みに指で撫で下ろした。
Rの身体はビクビクと震え、私のズボンの上から手を入れ、パンツをも越えそのまま生で触り出した。
ガチガチで今にも出そうだった。
私の耳元で
R「楽にしてあげる」
と布団に潜り込み、察した私は仰向けになった。
そして、布団の中でガサゴソとズボンとパンツを脱がされ、咥えられた。
執拗に亀頭を舐められ、舌先を上から下へなぞるように丁寧に舐められていた。
そのまま咥えられ
「ジュポッ…ジュポッ…ジュルジュルジュル…」
今までに感じたことのない、ダイソンも驚きの吸引力だった。
既に出していたため、射精することはなかった。
R「気持ちよくなかった?」
暗くてよくわからないが、少しどこか寂しそうだった。
私「今までで1番気持ちよかったよ。次はこっちの番ね」
と次は私が布団に潜り込みシャツからメロンを露出させた。
暗いのに分かった。
色白の肌に綺麗なピンク色をしていた。
興奮が止まらずひたすら弱い部分を探し舐め続けていた。
すると声を抑えながらもRはひたすら感じていた。
Rの股間に手を入れるとびしょびしょだった。
R「する?」
と恥ずかしそうに布団で顔を隠しながらRは言った。
私はすかさず挿入した。
熱々に膣にとろけそうになった。
勿論ゴムは無いので生でした。
これまでしてきたセックスとは言語化はできないが違った。
日本人と違うんだなと思いながらもおっぱいを舌先で舐めながらゆっくりと腰を動かした。
乳首を舐めるたびに中がぎゅっと締まるのを感じた。
Rは私がわからない言語を大声で発しており、私もそれに乗り深く奥まで子宮口まで思い切りに突いた。
流石に中出しはまずいだろうと当時学生だった私は最後は外でフィニッシュしようと思っていた。
だがしかし、Rは私の想像よりも力が強く、正常位の状態からガッチリ腰を足でホールドされてしまい、限界を迎えた私は中に出してしまった。
しばらくし、電気をつけるとシーツは海のようにびしょ濡れに、Rは裸で膣から精子を垂らしながら少しうとうとしていた。
私も眠かったのでそのまま寝てしまった。
翌朝、違和感を感じ目が覚めた。
目の前にはフェラをしているRが居た。
どうやら、Rはアニメはアニメでもエロアニメをかなり見ており、処女だったらしい。
寝起きフェラもしたくてしたそうだ。
そのまま口の中へイき、その日は解散した。
ここからRとの長い夏休みが始まる。
3日後、賃貸の掲示板には深夜の大声を警告する張り紙が貼ってあった。
続くかも?
ですが、35歳を過ぎてからは元気がなくなってきて…だいたい3年くらい、そっちのほうはご無沙汰でした。
そんな状態でしたが、卒業してしばらくの元生徒のアオイに告白されて、そういう機会が巡ってくることとなりました。
…アオイの年齢ですが、◯9歳です。
◯の中は処女だったことでお察しください。
元生徒とホテルに入る背徳感はものすごかったですし…なにより、アオイの胸がすごかったです。
当時から大きいとは思ってましたが、いざ裸にしてみるとなおさら…おそらくHカップ以上でしょうか?
…そんな推定Hカップを超えるたわわを見ても、悲しいことに私のイチモツは半勃ち止まりでした。
勃たないながらも、アオイの身体を弄って…30分くらいでしょうか?
じっくり愛撫させていただきました。
セックスは未経験でも自慰のほうは盛んだったらしく、反応もよかったです。
…アオイの反応がよかったのに釣られて、私のイチモツもばっちり反応してました。
100人切りなんて言ってただけありまして、我ながらなかなか立派なイチモツで…正直に言うと処女に入るか不安でしたが、アオイはそんなこともお構いなしにおねだりしてきました。
私に跨ってきて、ゴムもしてないのに自らの秘部を擦り付けてきて…ですが、なかなか上手く挿入できず、結局は正常位で私のほうから挿入されてもらいました。
そうして無事に入ったまではよかったのですが、アオイよりも私のほうが無事では済まず…
…恥ずかしながら、挿入と同時に射精しました。
処女の相手はアオイで3人目でしたが、アオイの中は処女だから…ではなく、純粋に名器な気がします。
ギチギチに締め付けてくるアオイの膣中に射精して…竿は不調でも玉のほうはフル可動していたようで、人生で最も長かった射精だと思います。
暴発したことを謝ると、アオイは謝るよりもキスしてほしいと言い出して…その日何度目かの大人のキスを、挿入したまま楽しみました。
…ED気味だったのが嘘のように、私のイチモツはキスが終わっても勃起したままでした。
一旦、中出ししたものを確認しようとイチモツを引き抜こうとしたのですが…如何せん締め付けが強すぎて、ハプニングが起こりました。
引き抜いた途端、2回目の射精を致しました…
アオイの中に出したばかりなのに、アオイの胸まで飛ぶくらいの勢いで射精して…アオイは私がそれだけ興奮しているのを嬉しそうにしていたのがせめてもの救いですね。
10年前は一晩で4回も5回も楽しんでいただけあり、勃起するようになった以上はアオイにリベンジさせていただきました。
3回目は経験人数14人の意地で、正常位から後背位、騎乗位と体位を変えてじっくりアオイと楽しみました。
最後が騎乗位だったので、もちろん3回目の射精も中出しでした。
新しい仕事ながら覚えは早く、すぐ戦力になってくれそうです。
今回の異動を機に、凜は一人暮らしすることにしたそうです。
私の通勤経路の駅近くでもあり、一度誘われ訪問したら本当に便利な立地でした。
部屋にはなんとセミダブルベッドが置いてあり、「家でも楽しめるように」と。
そのまま凜に襲いかかり、上半身着衣のまま新しいセミダブルベッド上で一発中出ししてしまいました。
ある日凜から「帰りにウチ寄ってください」と言われ、行ってみると高校生くらいの女の子が凛と一緒に待っていました。
凜に「妹の梨紗です」と紹介してもらい、高校3年なこと、受験対策で通う予備校が遅くなったときに凜の部屋に泊めることを聞きました。
そして「梨紗はオモチャでオナニーして処女膜破るくらいだけど、まだ本当のセックスは未経験。最近はセックスが気になってオナニーが捗る代わりに勉強が手に着かないのが悩みみたい。」と聞かされ「よければ一度抱いてあげ下さい」と凜から頼まれました。
それを聞き、大学生の彩乃(投稿No.9139)と似たパターンだな思いました。
梨紗を見てみると顔を赤らめてモジモジしていましたが、こちらから「本当なの?本当にそれでいいの?」と聞くと、「熊悶さんなら多分大丈夫です。本物知りたいのでお願いします。」と梨紗から返事がありました。
この日はまだ誕生日前なので連絡先だけ交換して、誕生日後に改めて設定することにしました。
梨紗の誕生日は4月なのでその日はすぐに来ました。
彩乃の時同様に凜が立ち会うかと思いきや、梨紗の希望もあって私と二人で会うことに。
待ち合わせ場所に行くと緊張した梨紗がいました。
ガチガチなのでまずは喫茶店に連れて行きリラックスさせることに。
話を聞いているうちに緊張が解けるのが見え、少しずつ自分のことを教えてくれました。
姉(凛)が連れ込んだ男とセックスしてるの目撃してからエッチなこと興味出たこと、オモチャに手を出して貫通しちゃったこと、女子高で同年代男子との出会いが少ないこと、年上好きなことなど、恥ずかしがりながら教えてくれました。
打ち解けたところでホテルに向かいます。
まずは二人裸になります。
梨紗は凜同様に地味な見た目。化粧も控えめです。
ですが165cmくらいあり、出るところ出ていて凜とは対称的。
この年齢ならではの成長しきっていない感も残っており、初々しさもあります。
互いにシャワーで身を清め、バスローブ姿でベッドに入りました。
再び緊張で固くなる梨紗をキスでほぐしてみます。
最初はぎこちなかったものの、すぐに舌をだして積極的になりました。
バスローブの中に手を入れて胸などを愛撫し、股間を触るとすでにしっとりしていました。
クリを触るとすごい反応をします。
オナニーで相当に開発されているようです。
そこで「オナニー見せて」とお願いしたところ、恥ずかしがりながらも起き上がり、M字開脚で自らを慰めてくれました。
その姿を見て私の○ん○んもフルサイズに。
梨紗も○ん○んに興味あるようで凝視してたので、実際に触ってもらいました。
梨紗は「本物はこんなに大きいんですか?今までオモチャでもこの大きさは挿入れたことない…」という反応。
「人によるかな。他人のフルサイズ見たこと少ないからなんとも言えないけど。お姉ちゃんはいつも喜んで挿入れてるよ」というと、「私大丈夫かなぁ…」と心配しつつうずうずしている様子が見られました。
「せっかくだからフェラしてみる?」と聞くと「やってみます」とのことで、初めて○ん○んを咥えてくれました。
さすがにぎこちなかったですが、ポイントを教えると飲み込みは早く、気持ちよくしてくれます。
せっかくなので69をすることにし、梨紗の○んこを攻めると、敏感なところに当たったようでフェラする口が疎かに。
梨紗も我慢出来ないという風なので、いよいよ本物の○ん○んを○んこに挿入することにしました。
梨紗を仰向けに寝かせ、念のため「ゴムどうする?」と聞くと、「初めては生がいい」と梨紗。
凜から私なら生中大丈夫なことは聞いていたようです。
そのまま○ん○んを○んこにあてがい、突き刺しました。
オモチャで貫通しただけあって処女の割にはスルリとはいったものの、中はキツキツです。
梨紗を見ると、処女にありがちな苦悶の表情でなく、気持ちいい顔をしてました。
梨紗は「大きくて、温かさを感じます!本物はこうなんですね」と言えるくらい余裕そうでした。
ピストンを開始すると、気持ちよさそうに喘ぎます。
さすがオナニーで開発しまくってるだけある。
梨紗の気持ちいいところ聞きながら重点的に攻めると、声もさらに大きくなります。
「後ろから攻められたい」というのでバックからも突くと、いいところに当たるようで正常位以上に大きく反応してくれます。
やがて限界が近づいたので「どこに出す?」と聞くと「そのままください」というのでバックから梨紗の一番奥に放出しました。
しばらくして○ん○んを抜くと、普通に白い精液が垂れてきました。
梨紗は疲労感と満足感が滲む表情。
「初めてなのに頑張ったね」といたわってあげました。
しばし休憩を取るなか、梨紗はホテル備え付けのゴムに興味深々。
封をあけて、中身を見て感心していました。
どうせなので「着けるの練習する?」と聞くと二つ返事。
ホテルのゴムはサイズが合わないので手持ちを渡して着けてもらいました。
とはいえ一つ目は無駄にし、二つ目で一応成功。
二つ目のゴムを外していると、「せっかくなのでゴム着でも挿入してもらえますか?」と梨紗。
「中出しされた後にゴムって遅くない?」とつっこむと「そういえばそうですね」とケラケラ笑っていました。
残りの手持ちゴムを三度装着してもらうと、二つ目より上手に出来ました。
「私が上になってみたい」とのことなので、騎乗位挿入にチャレンジしてもらいます。
さすがにオモチャ慣れしているので、上手く挿入できました。
好きに動いてもらい、気持ちいいところを探してもらいます。
試行錯誤の結果、背面騎乗位が一番良かった様で、じっくりと動いていました。
時に下から突き上げるといい感じの反応。
「もー」という表情で抗議するのがかわいかったです。
疲れてきたのか動きが鈍くなったところで交代して正常位にします。
ゴム付のまま挿入しようとすると「やっぱり生がいい」というので、ゴムを外して再度生挿入。
一気に激しく攻め立てると呼応するようにアンアン喘ぐ梨紗。
「どこに出す?」と聞くと無言で両脚で私をロックしてきたので、そのまま中に出しました。
処女LJKを相手にしたはずなのに、初々しさと熟練感が共存する変な感覚でした。
「ゴムより生の方が断然いいですね。」と梨紗。
「でも赤ちゃんはまだ…」とも。
とりあえず「ゴムに慣れるか、ピル飲むかかな?」とアドバイスすると、「でも熊悶さんなら生大丈夫でしょ?」と梨紗。
「お姉ちゃんがOKならまた相手するよ。でもまずは受験頑張りなね。」というと「お姉ちゃんとは交渉するから、模試や試験でいい結果出たらご褒美ください」と食い下がってきます。
私も了承し、これで凜と梨紗という姉妹セフレが出来てしまいました。
凜とは顔を会わせる日も増えたのに…。
贅沢な悩みですね。
そんなおじさんの趣味はZ世代の子に中出しすることです。
この春は例年に比べてかなり多くのZ世代に中出しすることができました。
その中でもおじさん好みのあやなちゃんとの中出しセックスを記念に投稿したいと思います。
あやなちゃんはこの春高校を卒業したばかりのピチピチ18歳で身長160cm体重48キロのCカップ、なんと高校生のときに彼氏はいたけど未経験という貴重な処女まんこです。
あやなちゃんとは某アプリで出会い、軽くお茶をして大丈夫そうであればホテルへという流れで実際会うことにしました。
第一印象は陽キャ感、いかにもクラスの一軍であろうという雰囲気でした。
おじさんと出会ってくれた理由は、自撮りオナニーを撮ったことはあるけど投稿する勇気はなく処女も卒業してみたかったから、本当はえっちなことに興味があるからという理由でした。
えっちなことへの好奇心探究心をもっと強くさせてやろうという気持ちで非常に興奮しました。
いざホテルに着いたとき、あやなちゃんはわかりやすく照れていました。
ラブホは初めてとのこと。
普段であればシャワーを浴びてきてもらうか一緒にシャワーを浴びるかの流れですが、ありのままのあやかちゃんを堪能するためシャワーは飛ばしました。
実は高校のときの制服を持ってきてもらっていたのでまず着替えてもらって、制服で軽くパンチラなどをしてもらいました。
高校を卒業しているとはいえ四捨五入すればまだJKみたいなもんです。
あまりにも我慢できず、下着を脱がせソファーに座らせ、足を開かせ処女まんこを見せつけるようにまんこくぱぁっとしてもらいました。
まんこは薄ぴんく色で黒ずみはなく、クリトリスやビラビラは小さめで陰毛は少しだけ生えています。
きれいな薄ぴんく色のおまんこから愛液がとろっと溢れ出て既に濡れています。
あやなちゃんは少し顔を赤らめ「やだ、、恥ずかしいよ…」なんて言うのでおじさんはもう我慢できなくなりました。
勃起したちんぽをあやなちゃんのまんこに当てました。
最初は正直丁寧に前戯をしようと思っていましたが、そんな余裕があるわけありません。
あやなちゃんの小さなクリトリスにちんぽを擦りつけていると、あやなちゃんは「あっ…なんか変な感じ、、きもちい」と言いながら徐々に腰を動かしてきました。
制服姿でおじさんに犯されそうになっていることを忘れ、自分から必死にクリがちんぽに当たるように腰を振ってイキたそうにしている姿はなんとも言えないぐらいエロかったです。
あやなちゃんが軽くイキそうになっているのでちんぽを離すと、あやなちゃんは「もっと…きもちくなりたいよ?」と甘い声でおねだりしてきました。
おじさんはたまらずちんぽをまたクリに当てあやなちゃんが腰を振り始めた頃にこちらもクリに擦りつけるように動きました。
あやなちゃんは「あっ…あぁん、きもちっ…だめっだめぇ、、」と言いながら体をビクビクさせながらクリイキしました。
ちんぽを離し、指に愛液をつけクリをいじると、あやなちゃんは「あ”ぁっ…イクっイクぅ…」とまたクリイキしました。
あやなちゃんはどうやら敏感で素直に喘いでくれるいやらしい子のようです。
おじさんはこのままあやなちゃんの膣内も気になり、ゴムもつけずに本能のまま挿入することにしました。
最初は先っぽだけゆっくり挿れてみました。
あやなちゃんはちょっとだけ苦しそうな顔になりましたが、それがまた処女らしくてたまりません。
少しずつ挿入しているというより吸い込まれるような感覚でした。
膣内の締め付け、あたたかさ、凸凹加減、その辺のヤリマンやオナホとは別格です。
軽く奥まで挿入して一度ちんぽを抜くと、少量の血が出てきてこれまた処女膜をついに破ったかと処女らしくてたまりません。
挿入前はどちらかというと穴は小さく筋まんに近い感じでしたが、挿入によりちんぽで穴が広がり自然にくぱっと開いている感じで使用済みという大人な見た目のまんこになりました。
あやなちゃんに痛い?と聞いてみると「痛いより中がきつい…でもまた挿れてほしいかも♡」とのことだったのでさっさと血を拭き今度は先ほどより思いっきり奥まで挿入しました。
そしておじさんの思うように動いてあやなちゃんのまんこをオナホとして使わせてもらうことにしました。
制服姿で見知らぬおじさんのちんぽで犯され、制服が汚れることを気にせずゴムの確認もせず、ただただ気持ち良くなって喘いでいるあやなちゃんはかなりの変態だと確信しました。
そしてあやなちゃんは「あんっ、あぁっ…おじさんのっ、おちんちんきもちぃ♡もっと、もっとしてぇ…」と言ってくれたのでおじさんは我慢できずこのままたっぷり中に出すことにしました。
激しく突き、あやなちゃんのまんこの奥にしっかり種付けプレスしました。
あやなちゃんは「?!、えっ…なっ中?」と驚いた表情でしたが、お構いなく何度か奥に奥に精子を押し込むようにピストンしているとあやなちゃんは「あっ…あん、、あぁっ」と気持ちよさそうな表情に変わっていきました。
ちんぽを抜いたとき、奥に押し込んだ精子がどろっとあやなちゃんのまんこから溢れ出てきて1週間溜めておいた甲斐がありました。
濃厚な精子がたっぷり出たので妊娠してもおかしくないレベルでした。
おじさんは中出しされた子が精子を垂れ流したまんこを見せながらピースしているバカな状態がとても好きなので、ピースをしてもらいました。
若い子がピースする瞬間なんて、ほんとに楽しいときや写真撮るときぐらいだと思ってるので、見知らぬおじさんに中出しされてピースしているのは本当にこの世のバグかのようで背徳感があります。
あやなちゃんは少しぼーっとして放心状態だったので、お掃除フェラをお願いしました。
おじさんの洗ってないちんぽに愛液も精子もつき、決して綺麗とはいえない状態なのにかなりのバキュームでじゅぽじゅぽとちんぽを頬張ってくれました。
そして何よりまだ頭がぼーっとしているのかピースした状態のままで一生懸命にしゃぶっている姿は異常なほど可愛らしかったです。
おじさんがフェラ上手だねと言うとあやなちゃんは「元カレのしたことあるから」と言いました。
たまにいます、処女でもフェラだけ経験したことある子。
ちょっとムカつくし元カレを忘れさせるべく、強引ですがあやなちゃんの頭を掴み口まんこをオナホのように扱うことにしました。
あやなちゃんの口内はよだれたっぷりで吸い込みがすごく、上の口も下の口も名器です。
口内射精しようかとあやなちゃんの顔に目をやると、気づけばあやなちゃんは涙目でピースもやめていました。
ちょっと強引にしすぎたかと思い、口からちんぽを抜き、あやなちゃんを立たせました。
そしてまたまんこにちんぽを挿れ立ちバックをして、あやなちゃんが軽くイキそうになっているところで、ソファーからベッドに移動しました。
バックに騎乗位とあやなちゃんのまんこをいろんな体位で堪能して、あやなちゃんが軽くイキそうになったところでわざとやめました。
あやなちゃんは寝っころがり「イキたいよぉ」と言いながら自分でまんこを開いて腰をへこへこさせながらちんぽに媚びていました。
完全におじさんの思う壺、今までの経験からまんこをおじさんだけが気持ちいいように使い、イカせないと女の子もイキたくなっちゃうようです。
よりぬるぬるできゅんきゅんとしているあやなちゃんのまんこに我慢できず、挿入しました。
そして何度か激しくピストンするとあやなちゃんは念願のちんぽにアヘアヘしながら「おじさんのちんぽきもちいーっ、、あっあっ…イクっ…イグぅ~」っと今までの軽くイキそうな感覚を我慢させられていたぶん完全にイキまくっていました。
「中に出す?」と言うとあやなちゃんは「なかにだしてぇ…」と先ほどまでの中出しへの抵抗はどこへ行ったのか、無事中出しの許可をくれました。
孕め孕めとまたしてもしっかり種付けプレスしました。
中出ししてしばらく挿入していましたが、あやなちゃんのまんこはごくごくと精子を奥に吸い込むかのように締め付けビクビク痙攣していました。
ちんぽを抜くと、前回よりあまり精子が垂れ流れてこなかったので今度こそ奥の奥に精子があると思うとたまりません。
1回目が無許可中出しでも2回目が許可してくれたなら1回目も許可同然です。
「ピル飲んでる?」と聞いたらあやなちゃんは「飲んでないよ…」と言っていました。
おじさんはピル飲んでる子に中出しするのも普通に好きですが、ピル飲んでない子に中出しする方が好きです。
最高の中出しセックスでした。
連絡先は交換しているので、どうかまたあやなちゃんから何かしらの連絡が来ることを楽しみにしたいと思います。
あやなちゃんはこの春から大学生です。
最後まで読んでくれた方にだけ伝えましょう(笑)
あやなちゃんは本当にピルを飲んでないうえに、おじさんはアフターピルを渡していません。
最終的に中出ししていいと言ったのはあやなちゃんですし、アフターピルか代金をくれとも言われていませんから。
そして卒業したとはいえ高校の制服で………実は学生証を口に咥えさせて全裸で撮影したり、学生証をまんこと一緒に写真を撮っています。
なんと終始動画撮影もしているのです。
もちろん全て許可をとって(ここ大事)。
意図的に販売流出などはしませんが!もし何かの拍子に機械トラブルなどでデータが流出してしまったらそのときはあやなちゃん(仮名)かもしれませんね(笑)
就職氷河期世代の社会と人生に絶望した経験のある独身のおじさんですが、何かしらいいことはあるのです。
みなさまもどうか良い中出しライフを楽しめますように。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

