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投稿No.9186
投稿者 独身おじさん (40歳 男)
掲載日 2026年4月13日
おじさんは就職氷河期世代の独身凡人です。
そんなおじさんの趣味はZ世代の子に中出しすることです。

この春は例年に比べてかなり多くのZ世代に中出しすることができました。
その中でもおじさん好みのあやなちゃんとの中出しセックスを記念に投稿したいと思います。

あやなちゃんはこの春高校を卒業したばかりのピチピチ18歳で身長160cm体重48キロのCカップ、なんと高校生のときに彼氏はいたけど未経験という貴重な処女まんこです。
あやなちゃんとは某アプリで出会い、軽くお茶をして大丈夫そうであればホテルへという流れで実際会うことにしました。

第一印象は陽キャ感、いかにもクラスの一軍であろうという雰囲気でした。
おじさんと出会ってくれた理由は、自撮りオナニーを撮ったことはあるけど投稿する勇気はなく処女も卒業してみたかったから、本当はえっちなことに興味があるからという理由でした。
えっちなことへの好奇心探究心をもっと強くさせてやろうという気持ちで非常に興奮しました。

いざホテルに着いたとき、あやなちゃんはわかりやすく照れていました。
ラブホは初めてとのこと。
普段であればシャワーを浴びてきてもらうか一緒にシャワーを浴びるかの流れですが、ありのままのあやかちゃんを堪能するためシャワーは飛ばしました。

実は高校のときの制服を持ってきてもらっていたのでまず着替えてもらって、制服で軽くパンチラなどをしてもらいました。
高校を卒業しているとはいえ四捨五入すればまだJKみたいなもんです。
あまりにも我慢できず、下着を脱がせソファーに座らせ、足を開かせ処女まんこを見せつけるようにまんこくぱぁっとしてもらいました。
まんこは薄ぴんく色で黒ずみはなく、クリトリスやビラビラは小さめで陰毛は少しだけ生えています。
きれいな薄ぴんく色のおまんこから愛液がとろっと溢れ出て既に濡れています。
あやなちゃんは少し顔を赤らめ「やだ、、恥ずかしいよ…」なんて言うのでおじさんはもう我慢できなくなりました。

勃起したちんぽをあやなちゃんのまんこに当てました。
最初は正直丁寧に前戯をしようと思っていましたが、そんな余裕があるわけありません。
あやなちゃんの小さなクリトリスにちんぽを擦りつけていると、あやなちゃんは「あっ…なんか変な感じ、、きもちい」と言いながら徐々に腰を動かしてきました。
制服姿でおじさんに犯されそうになっていることを忘れ、自分から必死にクリがちんぽに当たるように腰を振ってイキたそうにしている姿はなんとも言えないぐらいエロかったです。

あやなちゃんが軽くイキそうになっているのでちんぽを離すと、あやなちゃんは「もっと…きもちくなりたいよ?」と甘い声でおねだりしてきました。
おじさんはたまらずちんぽをまたクリに当てあやなちゃんが腰を振り始めた頃にこちらもクリに擦りつけるように動きました。
あやなちゃんは「あっ…あぁん、きもちっ…だめっだめぇ、、」と言いながら体をビクビクさせながらクリイキしました。
ちんぽを離し、指に愛液をつけクリをいじると、あやなちゃんは「あ”ぁっ…イクっイクぅ…」とまたクリイキしました。
あやなちゃんはどうやら敏感で素直に喘いでくれるいやらしい子のようです。

おじさんはこのままあやなちゃんの膣内も気になり、ゴムもつけずに本能のまま挿入することにしました。
最初は先っぽだけゆっくり挿れてみました。
あやなちゃんはちょっとだけ苦しそうな顔になりましたが、それがまた処女らしくてたまりません。
少しずつ挿入しているというより吸い込まれるような感覚でした。
膣内の締め付け、あたたかさ、凸凹加減、その辺のヤリマンやオナホとは別格です。
軽く奥まで挿入して一度ちんぽを抜くと、少量の血が出てきてこれまた処女膜をついに破ったかと処女らしくてたまりません。
挿入前はどちらかというと穴は小さく筋まんに近い感じでしたが、挿入によりちんぽで穴が広がり自然にくぱっと開いている感じで使用済みという大人な見た目のまんこになりました。

あやなちゃんに痛い?と聞いてみると「痛いより中がきつい…でもまた挿れてほしいかも♡」とのことだったのでさっさと血を拭き今度は先ほどより思いっきり奥まで挿入しました。
そしておじさんの思うように動いてあやなちゃんのまんこをオナホとして使わせてもらうことにしました。
制服姿で見知らぬおじさんのちんぽで犯され、制服が汚れることを気にせずゴムの確認もせず、ただただ気持ち良くなって喘いでいるあやなちゃんはかなりの変態だと確信しました。
そしてあやなちゃんは「あんっ、あぁっ…おじさんのっ、おちんちんきもちぃ♡もっと、もっとしてぇ…」と言ってくれたのでおじさんは我慢できずこのままたっぷり中に出すことにしました。
激しく突き、あやなちゃんのまんこの奥にしっかり種付けプレスしました。
あやなちゃんは「?!、えっ…なっ中?」と驚いた表情でしたが、お構いなく何度か奥に奥に精子を押し込むようにピストンしているとあやなちゃんは「あっ…あん、、あぁっ」と気持ちよさそうな表情に変わっていきました。

ちんぽを抜いたとき、奥に押し込んだ精子がどろっとあやなちゃんのまんこから溢れ出てきて1週間溜めておいた甲斐がありました。
濃厚な精子がたっぷり出たので妊娠してもおかしくないレベルでした。
おじさんは中出しされた子が精子を垂れ流したまんこを見せながらピースしているバカな状態がとても好きなので、ピースをしてもらいました。
若い子がピースする瞬間なんて、ほんとに楽しいときや写真撮るときぐらいだと思ってるので、見知らぬおじさんに中出しされてピースしているのは本当にこの世のバグかのようで背徳感があります。

あやなちゃんは少しぼーっとして放心状態だったので、お掃除フェラをお願いしました。
おじさんの洗ってないちんぽに愛液も精子もつき、決して綺麗とはいえない状態なのにかなりのバキュームでじゅぽじゅぽとちんぽを頬張ってくれました。
そして何よりまだ頭がぼーっとしているのかピースした状態のままで一生懸命にしゃぶっている姿は異常なほど可愛らしかったです。

おじさんがフェラ上手だねと言うとあやなちゃんは「元カレのしたことあるから」と言いました。
たまにいます、処女でもフェラだけ経験したことある子。
ちょっとムカつくし元カレを忘れさせるべく、強引ですがあやなちゃんの頭を掴み口まんこをオナホのように扱うことにしました。
あやなちゃんの口内はよだれたっぷりで吸い込みがすごく、上の口も下の口も名器です。
口内射精しようかとあやなちゃんの顔に目をやると、気づけばあやなちゃんは涙目でピースもやめていました。

ちょっと強引にしすぎたかと思い、口からちんぽを抜き、あやなちゃんを立たせました。
そしてまたまんこにちんぽを挿れ立ちバックをして、あやなちゃんが軽くイキそうになっているところで、ソファーからベッドに移動しました。
バックに騎乗位とあやなちゃんのまんこをいろんな体位で堪能して、あやなちゃんが軽くイキそうになったところでわざとやめました。
あやなちゃんは寝っころがり「イキたいよぉ」と言いながら自分でまんこを開いて腰をへこへこさせながらちんぽに媚びていました。
完全におじさんの思う壺、今までの経験からまんこをおじさんだけが気持ちいいように使い、イカせないと女の子もイキたくなっちゃうようです。

よりぬるぬるできゅんきゅんとしているあやなちゃんのまんこに我慢できず、挿入しました。
そして何度か激しくピストンするとあやなちゃんは念願のちんぽにアヘアヘしながら「おじさんのちんぽきもちいーっ、、あっあっ…イクっ…イグぅ~」っと今までの軽くイキそうな感覚を我慢させられていたぶん完全にイキまくっていました。
「中に出す?」と言うとあやなちゃんは「なかにだしてぇ…」と先ほどまでの中出しへの抵抗はどこへ行ったのか、無事中出しの許可をくれました。
孕め孕めとまたしてもしっかり種付けプレスしました。
中出ししてしばらく挿入していましたが、あやなちゃんのまんこはごくごくと精子を奥に吸い込むかのように締め付けビクビク痙攣していました。
ちんぽを抜くと、前回よりあまり精子が垂れ流れてこなかったので今度こそ奥の奥に精子があると思うとたまりません。

1回目が無許可中出しでも2回目が許可してくれたなら1回目も許可同然です。
「ピル飲んでる?」と聞いたらあやなちゃんは「飲んでないよ…」と言っていました。
おじさんはピル飲んでる子に中出しするのも普通に好きですが、ピル飲んでない子に中出しする方が好きです。
最高の中出しセックスでした。
連絡先は交換しているので、どうかまたあやなちゃんから何かしらの連絡が来ることを楽しみにしたいと思います。

あやなちゃんはこの春から大学生です。
最後まで読んでくれた方にだけ伝えましょう(笑)
あやなちゃんは本当にピルを飲んでないうえに、おじさんはアフターピルを渡していません。
最終的に中出ししていいと言ったのはあやなちゃんですし、アフターピルか代金をくれとも言われていませんから。

そして卒業したとはいえ高校の制服で………実は学生証を口に咥えさせて全裸で撮影したり、学生証をまんこと一緒に写真を撮っています。
なんと終始動画撮影もしているのです。
もちろん全て許可をとって(ここ大事)。
意図的に販売流出などはしませんが!もし何かの拍子に機械トラブルなどでデータが流出してしまったらそのときはあやなちゃん(仮名)かもしれませんね(笑)

就職氷河期世代の社会と人生に絶望した経験のある独身のおじさんですが、何かしらいいことはあるのです。
みなさまもどうか良い中出しライフを楽しめますように。

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投稿No.9169
投稿者 佐久間 (42歳 男)
掲載日 2026年3月27日
昨年3月に支店へ異動内示、娘の学校事情で(おかげさまで今年、第一希望の高校合格)単身赴任生活を送っています。
昨年9月に事務員の里佳子(26)から、相談があると告げられました。
仕事も真面目に取り組み、几帳面で明るい性格から他の職員との人間関係に問題もない…何か問題があるのか?気がかりでしたが、金曜日の仕事終わりに駅で待ち合わせをすることにしました。

約束の19時、東改札口に里佳子の姿を見つけ声を掛けました。
いつも笑顔な里佳子が少し緊張した感じでしたし、とりあえず居酒屋チェーン店で話を聞くことにしました。
幸いにも一番奥の個室に案内され、まずは生ジョッキを注文して乾杯!食べ物の注文は里佳子に一任させました。
「ところで、話ってなに?」
『あ、私…今月誕生日で26になるんですよ』
少し照れくさそうに口を開きました。

① 高校、短大は女子校で男性との出会いがなかった。
② 同級生が結婚していくが、自分は彼氏もいない。
③ 短大時代にコンパで知り合い、少しだけ付き合った男性が一人だけいた。

「今は好きな人はいないの?」
『会社も取引先もオジサンばっかりで…』
「だよなぁ…」
『課長は私のこと、どう思いますか?』
「どぉって?可愛いと思うよ」
『あの、嫌じゃなかったらエッチして欲しいんです』
想定外過ぎて聞き間違いかと思った。
「え…俺と?」
『はい、こんなこと誰にも頼めなくて…』
里佳子が真っ赤な顔しながら、少し照れくさそうに呟いた。
『私、自分に自信がなくって…もう26になるのに皆に取り残されている気がして』
複雑な心境だったが、里佳子の口調から嘘ではないことは伝わってきた。
「最初の男性が俺でいいの?」
里佳子は瞳を反らさず、俺の目を見ていた。
俺だって処女を相手にしたのは妻を含め二人しかいない。
初体験は恥ずかしながら高校時代の部活の先輩に捧げたくらいだ。こんな俺でいいのか?本当に悩んだ。
それでもオイシイ話ではあるし、里佳子が勇気を出して相談してきたのを無下に断るのも…結局、日曜日に待ち合わせすることにした。

会社の最寄駅から3つ離れた駅へ、里佳子の運命の日「処女喪失記念日」は朝から雨だった。
俺もネットでいろいろ調べ、土曜日にはドラッグストアでオカ〇トの潤滑ゼリーも購入した。
里佳子が改札口近くで待っていたのを確認し、少し安心した(騙されてセクハラとか、会社のヤツラに言われても困るし)。
「俺一人だけだったら、ドッキリだよw」
『私も、課長が来てくれないんじゃないか?と思いました』
傘をさして二人で歩いた。
綺麗なホテルでで一番高い部屋を選ぶと、里佳子は無言のままエレベーターに乗ってきた。
そっと俺の左手を握ってきたが、俺も里佳子も手が汗ばんでいた。
それで里佳子の緊張も少しほぐれたのか、俺の顔を見上げて微笑んでた。

部屋の中に入った里佳子は、キングサイズのベッドに驚いていた。
二人でベッドの隅に座り、里佳子の唇に軽くキスをした。
チュッチュって感じの子どもみたいな…里佳子の顔が真っ赤になってた。
シャワーを浴びるように促し、里佳子は髪をツインテールにしてバスローブを着て出てきた。
俺も交代でシャワーを浴び、同じくバスローブ姿で戻った。

部屋を暗くし、ベッドでキス、キス、キス…バスローブを脱がすと、薄いブルーの下着がとても可愛らしかった。
里佳子はキスだけ経験があったらしいが、ディープキスは初めてだった。
最初は驚いたようにしていたが、ずっと舌を絡めていると感じてきたようだった。
ブラに手をかけてゆっくり剥がすと、割と大きな胸で驚いた(着やせするタイプ?)。
真っ白な肌、小さくて可愛い乳首を舐めてあげた。
震えるようにしていたが、すぐに乳首は勃起していた。

ゆっくり寝かしつけ、俺もパンツ一丁になる。
パンティーに手を伸ばし、クリをそっとタッチすると里佳子はビクンと反応した。
そのままキスをしながらパンティーをずりおろし、処女とはいえ身体は大人…ちょっとモリマンな感じが更に俺を興奮させた。
潤滑ゼリーをクリや全体にしっかり塗り、里佳子の中にも塗ってやった。
さすがに指一本でも締め付けてきた。

「俺のチンチンも触ってみて」
恐る恐る触る里佳子だが、俺のが元気に硬くなったらセックスのスタートだと告げた。
『すごい、硬くなってます』
当然俺も常に優しく接した。
スキンをつけてその上から潤滑ゼリーも塗った。
最初のセックスは絶対に忘れるものではないし、優しい上司という印象を与えることだけ専念した。
「痛くない?」
『はい…少しだけ』
結果的に最初は少し痛かったようだが、徐々に気持ちよくなったらしい。
最初のセックスで俺は発射することはできなかった。
里佳子の処女膜を貫通することだけ考え、挿入してゆっくり奥まで進んだところで一回目を終了させた。

脱いだバスローブの上に里佳子の赤い血が染みついていた。
里佳子を抱き寄せると、涙目になりながらキスしてきた。
『もっと痛いと思ってたけど…』
「これから、だんだん気持ちよくなると思うよw」
『気持ちよくなってみたい…また、エッチして欲しいです』
今度は二人でシャワーを浴び、里佳子は俺のチンチンが小さくなってるのを見て笑ってた。

バスタオルを体に巻いて、ベッドで抱き寄せながらキスをした。
里佳子がいたずらに俺のチンチンを触り、俺も里佳子のクリを触ってた。
ホテルチャンネルでアダルト作品を見たり、結局ホテルに4時間も滞在したw

さすがにセックスした翌日に仕事をさせるのはと…月曜日と火曜日は休ませることにした。
水曜日に里佳子が会社に来たが、普段と変わらない仕草だった。

翌週金曜日の退社後、里佳子と違うホテルでセックスをした。
潤滑ゼリーの前にクンニしてあげると、可愛い声で鳴いてた。
スキンを付けて里佳子の中で果てたが、里佳子が中逝きできたのは昨年のクリスマス頃だった。
その頃には、取引先からも最近奇麗になったとか言われるようになっていた。
「もう、彼氏を探したら?」と言ったが、しばらくは俺とのセックスを楽しみたいと言われた。

この前、ホワイトデーに初めて中出しをさせてもらった。
あの幼い里佳子の無邪気な笑顔が、大人の顔になっていた。
できれば単身赴任が終わるまで、俺だけの里佳子であって欲しいと思う。

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投稿No.9139
投稿者 熊悶 (42歳 男)
掲載日 2026年2月18日
投稿No.9130の関連話です。

凜から「相談したいことがあります」と連絡があったので、夕食がてら話を聞くことにしました。
しばらくは雑談していたのですが「相談ごとって?」と話題を変えると、柄にもなくもじもじしながら「後輩を抱いてほしいんです」と凜。
大学の後輩で未だに未経験の子がおり、女子高校出身で奥手ではあるけど、セックスには興味あるようで、よい相手がいないかと相談を受けたそうです。
さすがに凜も自分以外の女の子を私に抱かせることに戸惑ったものの、冷静になって考えたら、私には他にセフレいるし、そもそも妻帯者だから大丈夫か、という謎の結論に達して私に相談を持ち込んだようです。
私も少し考え「分かった」と応じて、アポをとってもらうように伝えました。
その日は作戦会議と称して二人でホテルに行きました。
「今日は私だけを見てて下さいね」と凜が言うので、ショートタイムながら凜の求めに応じて二回中出しし、解散しました。

約束の日、仕事終わりに指定された場所に行くと、凜ともう一人の女の子が立っていました。
身長160cmくらいで凜と同様に地味ながら、大人びた風貌をしています。
「こんばんは、はじめまして」
と声をかけると、緊張してるのか
「こここんばんは。よよよろしくお願いします。」
とカミカミで挨拶を返してくれました。
名を彩乃と言い、21歳の大学3年で凜から2つ下のゼミ後輩だそうです。
今回は彩乃が1対1なのまだ怖いということで、凜が同行することに。
外にいても寒いので、凜に促されて3人でホテルに向かいました。

ホテルに入ったらまずは別々にシャワーを浴びてバスローブ姿になりました。
普段なら凜とは一緒に入っていますが、今日は彩乃に合わせます。
3人バスローブ姿で彩乃を真ん中に挟んでソファに座り、まずは軽く酒を飲んで緊張をほぐします。
少し酔いが回ったか、彩乃も自分のことを話してくれました。
小学生から女子校生活で男との接し方がわからないこと、だけど性欲はあって普段はオナニー三昧なこと、まだおもちゃは挿入したことないこと、本物の○ん○んに興味あったけどツテがなく、仲良かった凜に相談してみたこと…など。
そんな話をしていたら急に「ひゃっ」と彩乃が声を上げました。
見ると凜が彩乃の胸を揉んでいます。
大きく形よい胸を掴みながら「じっくり揉んでみたかった」と凜。
この機に乗じ、私も彩乃の股に手をやり、攻撃を開始します。
クリを攻めると「あっ」と声を出す彩乃。
ほんのり湿っていた○んこが濡れるのに時間はかからず、オナニーで自ら開発はある程度出来ているのがわかりました。
攻めながら彩乃の唇にキスすると、初めは驚いた様子でしたが、すぐ舌を出して濃厚なキスに。
彩乃の目がとろけていくのがわかります。

二人に声をかけベッドに移動します。
バスローブを脱いだ彩乃は、大きな胸にほどほどに肉感の残ったグラマラスな身体でした。
処女なのが不思議です。
凜が「せっかくだからフェラしてみなよ」と彩乃に促し、指導をはじめました。
おっかなびっくりで○ん○んを舐め始める彩乃でしたが、凜の指導を受け口に咥えてストロークも出来るように。
初めは力加減が分からなかったようですが、すぐに慣れ、いい感じの刺激で○ん○んを楽しませてくれます。
攻守交代し、今度は綾乃にクンニでお返しです。
舌でクリを攻めると今までに無い感触だったか、彩乃の身体がビクビクしています。

程よく準備も出来たようなので、いよいよ彩乃への初挿入、もちろん生挿入です。
さすがにガチガチの彩乃。
濡れてるのになかなか先に進みません。
顔もこわばってきたので、キスしてリラックスさせます。
すると○んこのあたりも緩んで、だんだん○ん○んが中に進んでいきます。
意を決して腰を突き出すと「ウッ」という彩乃の声と同時に、○ん○んが奥まで入ったのを感じました。
そのままの体勢でしばらく慣らします。
見ると凜がスマホで撮影してます。
初挿入の瞬間の動画を撮っていたようで「ちゃんと撮れましたよ」とニコニコしてました。

慣れてきたところでゆっくりピストン。
初めは我慢して強張った顔でしたが、次第に慣れてきたのか少しずつ声をあげています。
初物の膣内は緊張からかきつく、すぐにこちらも出そうになります。
「どこに出してほしい?」と聞きますが、それどころではないようで返事がありません。
「じゃあ中に出すよ」と彩乃に言うと頷き返したので、そのまま初の中出しをプレゼントしました。
○ん○んを抜くと、血混じりの精液が○んこから流れ出てきました。
放心状態の彩乃ですが、どこか満足そうな顔をしています。
凜もそんな彩乃の表情を写真に残していました。

凜が「次は私たちでお手本見せましょう」と言ってきました。
すでに○ん○んは回復してましたが、血も付いていたので一旦シャワーで洗い流して再度ベッドに戻ります。
彩乃も落ち着いたのかバスローブを羽織ってベッドに座って待っていました。

ベッドで凜を抱き寄せ、いつものように始めます。
凜が彩乃に「どんなの見たい?」と聞くと、少し考え「いろいろ」と返ってきたので、フルコースで見せることにしました。
まずは正常位でドッキング、座位に移行したのち駅弁スタイルで部屋を歩きます。
ベッドに戻ってそのまま騎乗位で凜に動いてもらい、最後はバックから攻めてそのまま中に放出しました。
いろいろな体位を見て、彩乃も興味しんしんといったかんじでした。

その日はそれで解散しました。
凜から彩乃に「他の相手とするときは避妊するんだよ」と言ってくれてましたが、意味わかってるかな?
今回処女をありがたくいただきましたが、処女だと気を使って疲れますね。
セックスを楽しむなら、ある程度遊び慣れた女の子の方が良いと思った次第でした。

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投稿No.9133
投稿者 シロクマ (42歳 男)
掲載日 2026年2月13日
結婚し子供も出来て、多少の波風はあれど概ね幸せな家庭生活を送りつつも、あの時あの子とそのまま付き合って結婚していたら~と思い出すこともあり。
今回は修羅場で壊れた、そんな思い出の一つを吐き出してみます。

社会人になってから付き合うのは3人目だった彼女。一つ年下で名前はナナとしておきます。
和風の顔立ちで敢えて言えば吉高由里子系の顔立ちだったでしょうか。
身長は低く160cm、Eカップ美乳。
後になってみれば猫を被っていたが、男を立ててくれる系/尽くしてくれる系で、当時周りが25前後の結婚ラッシュだったこともあり、自分も結婚を意識していた。
一つだけ不満だったのは、ゴム嫌い中出し好きの自分からすると、ゴム必須・フェラNG・体位は正常位か、48手で言うところの筏茶臼と茶臼のばしの合わせたようなもののみ(後者は自分は全くきもちよくない)。
付き合って一年で、お互いの両親に顔見せもし、その時に彼女の妹(チカ)とも顔を合せた。
妹の方はもちろんそっくりというわけではないが、綾瀬はるか系でさらに小柄157cmくらい、B-Cカップ美乳。初めて会った際は、チカは大学1年生だったと思う。
それ以来、チカはお兄さんと自分のことを慕ってくれ、頻繁にナナの家を訪ねてくるようになり(ナナの実家は東京、当時の自分達の居住地は地方都市、チカの大学は隣県だった)、三人で遊ぶことも多かった。
何かのきっかけで連絡先交換をしてからは、頻繁ではないが時折メールも来て、来れば返信する程度にはやり取りがあった。
慕ってくれるのは嬉しいが、ナナは嫉妬するし、ナナの猫かぶりが剥がれてきて諍いも出てきたし、チカが来ればただでさえ発散しきれない性欲がエッチお預けのためにさらに溜まってしまう。
そんなこんなで顔合わせ後1年程は全く進展がなかった(元々焦らずに進めようという話ではあったが)。

そして修羅場の発端となった日。
チカがいつも通りに電車に乗って隣県に帰るのをナナと二人で見送った後、またナナと諍いになってしまい、早くに別れた。
家に帰ってまもなく、チカから連絡がきた。
「電車に乗ってから気がついたけど、鍵がなくて。お姉ちゃんに連絡したけど出てくれなくて。とりあえず戻っているので、連絡取れるまで一緒にいてくれませんか?」
自分からもナナに連絡してみるが、確かに出ない(後になって、ナナはチカに自分との喧嘩のことを愚痴り、チカはナナにしばらく連絡無視して、焦らしてみたら?とアドバイスしていたと判明)。
諍いしたし気まずいのかもしれないが、履歴を残しておけば連絡が来るだろうと、その時は軽く考えていた。
寒い時期でもあり、自分が駅近くに住んでいたこともあり、やましい思いもなかったので、チカを家に連れて行った。

温かい飲み物、ココアか何かを入れてあげたと思う。
その時に無防備な姿を見せられ、初めてチカに「女」を感じ動揺した。
普段は清楚で色気のいの字も出していなかったのに、初めて見る妖艶な表情だった。
そしてチカに迫られる。こんなことを言われたと思う。
『お兄さん、いえ、○○さん。私、初めて会ったときから○○さんに憧れていたんです。でもお姉ちゃんと付き合っているし、いずれ結婚すると思って。それで諦めて兄として慕おうと思ってました。でも、お姉ちゃんにいい加減にしてって怒られて。それでもう今後は邪魔しません。だから最後の思い出と、お姉ちゃんと最近喧嘩が多いって聴いて○○さんを慰めたくて。そう思って抱いてもらえませんか?絶対にお姉ちゃんに言いません。最後にしますから。』
まさしく男の妄想のようなシチュエーションだった。

ナナとうまくいっていれば誘いに乗ることはなかっただろう。
だがうまくいっていなかったということもあり、誘いに乗ってしまった。
閉じて控えめな陰唇、未処理の陰毛、小さくピンクの乳輪と乳頭。乳頭がつんと立った張りの良い乳房。媚薬を嗅がされたように興奮した。
キスをした後は夢中で舐め、吸い、貪ったと思う。
拙いながらフェラをしてくれたが、その一生懸命さが愛おしく感じた。

そして挿入。充分に濡れていたが、狭く硬い。
強引に押し込んでいくと、痛みを堪えるようなうめき声が聞こえる。
「ごめんね、慣れてないか久しぶりなのかな?でも気持ち良くて我慢できなくて」
『大丈夫です。気持ち良いって言ってくれるの嬉しいです』
そう微笑むチカが可愛くて、もう一度キスをしてピストンを開始する。
溜まっていたかつ締め付けが本当に気持ち良く、童貞の時でもなかったくらい早く限界が訪れた。
「あっ、ごめん。いきそう」
『あ、嬉しいっ!大丈夫なので中で!中で出してください!!』
躊躇う気持ちが一瞬あったが、大丈夫という言葉を信じて中で出す。ナナとのエッチでは経験したことのない快感と充足感だ。
「早くて自分ばかりごめん。本当に気持ち良くて。」
『いいんです。私の身体で気持ち良くなってくれるのが嬉しいです』
そう微笑むナナ。

入ったままだったモノを抜くと、血がモノにもシーツにもついている。
「えっ?まさか初めて??」
『〇〇さんに会うまでは単に良いと思う人いなかっただけですが、○○さんに会ってからは〇〇さんと初めてをしたいなと思ってたので』
その言葉にまたムクムクと屹立する。
「今日で最後なんだよね?初めてだったならきついかもだけど、もう一回いい?」
『いいですよ。満足するまで抱いてください』
そう言われ、今度は後ろから突き込む。
ただただ射精したいだけの、独りよがりのピストンだった。それでもチカは喘いでくれる。
『あっ、あぁっ!痛気持ちいいっ!いきたかったらいつでも遠慮無く出してください!!』
そう言われ、そのままバックで突き込み、また中で出す。
『ああぁっ!いっぱいだしてぇ。私の中いっぱいにしてくださいぃ!!』
初めてとは思えないねだりっぷりだ。

2回出してほぼ満足していたが、チカからもう一度顔を見ながら抱いてもらえませんか?と言われた。
少し休憩してから3回戦に臨む。
人生初の3回戦。正直体力的にしんどかったが、良い思いをさせてくれたのだ。頑張った。
何とかイケそうになったときに、チカから言われる。
『お姉ちゃんより好きって言ってぇ。妊娠させたい!子供産んで!って言ってぇ。』
性欲/射精欲に負けて、最後の思い出のつもりに、シチュエーションプレイだと思った。そんな思いで、チカの望み通りに言ってあげる。その瞬間膣がこれまで以上に締まる。
射精が始まると同時に、チカを抱きしめてキスをする。
チカも身体を震わせながら舌を絡めてくる。

その後交代でシャワーを浴び、裸のままベッドで抱き合う。
『ありがとうございました。思い出をもらえて、これで吹っ切れそうです』
「あ、いや、こちらこそありがとう?」
正直チカの身体を手放したくない思いがあった。
エッチの相性も良く、ましてチカは初めてをくれたのだ。ナナは初めてではなかった。そんなことも当時の自分には大きな事だった。
でも無理だ。わかっている。

しばらく余韻を楽しんだ後、服を着ようかと声をかけたらチカから言われた。
『もう本当の最後なので、口でもう一度しても良いですか?』
もう射精できるとは思わなかったが、口でしてもらえるのは嬉しい。
寝転がったまましてくれると思ったら、自分がベッドに腰掛けて、チカは床に座って、奉仕するようにしてくれるという。
嬉しい。そしてしてくれるが、やはり気持ちよさはあるもののイケるほどではない。
無理しなくて良いよと伝えたが、顎が疲れるのでと会話をはさみつつ、いくまで30分以上咥えてくれた。
会話の内容はナナとのエッチについてで、思わず色々不満を言ってしまい、チカを喜ばそうとチカの方が良かったとも言ってしまった。
射精の時には、もちろん口内射精で、
『美味しいとは言えないけど○○さんの味と思うと愛おしい。味を覚えておきたかったんです』
そう言って飲精してくれた。
男を喜ばせるつぼをことごとく押さえた子だなぁ、彼氏になるやつが羨ましいよ、そんな風に思っていた。

チカで性欲が満たされたのもあってか、その後しばらくナナに対して優しくなれたが、逆にナナは何かに怯えるように自分に強く出ることがなく、ただ感情の起伏は激しかった。
あの日のチカの鍵のことを訊こうとしたが、チカの名前が出ただけでキレたりもした。
チカと喧嘩しているから名前も聴きたくないとのことだった。
そしてやたらエッチしたがり、エッチの時にはかなり我慢した様子でフェラをしてくれたり、体位もいつもと違うモノを試してくれた。
ただ、フェラはえずきを我慢しているのが見て取れたし、体位も今ひとつで、チカの身体を知ってからは、余計ナナとのエッチに満足できず、エッチの最中にチカとの行為を思い出したり妄想したりしてイク。そんな日が続いた。

そしてチカとのエッチから3ヶ月後、チカから連絡が来た。
『○○さんとの子供を妊娠しました。お姉ちゃんではなく、私と結婚してください』
その後のやり取りはあまりよく覚えていない。
冗談だよね?➡本当です➡大丈夫って言っていたよね?最後の思い出って言ってたよね?➡大丈夫だと思ってましたが、結果としては排卵日だったみたいです。
そんな感じのことを支離滅裂に問いただした気がする。
お姉ちゃんにも言いました、との言葉通り、ナナからは半狂乱の電話が来た。その時にこの数ヶ月のナナの様子が変だった理由もわかった。
チカは自分がシャワーを浴びている間にナナを呼び出しており、そっと入るように指示していたのだ。
フェラしてくれてる間のナナとのエッチについての不満をナナは聴いていた。そしてチカとエッチしたことも知ったのだ。
別れたくない思いと許せない思いで揺れていたため、感情の起伏が激しかったのだろう。

ぞっとした。自分とナナの二人をうまく操った手管。妊娠して姉から彼氏を奪おうという執念深さ。それが双方の家族に受け入れられるかなど全く考えていない視野の狭さ?全てに恐怖を感じた。
それと同時に覚悟のできていない妊娠をさせたことも怖かった。

結局どういう連絡順序だったかは覚えていないが、自分の両親には「懇願して堕ろしてもらうか、向こうの両親が結婚を許すなら責任を取って結婚するか。どっちかしかないだろう。チカの将来もナナの気持ちも家族も壊したのだから責任を取るしかない。」と突き放された。
チカとナナの父親は会ってくれなかった(会えば何をするかわからないからと)。
母親は落胆と軽蔑のまなざしと言葉を投げかけてきた。それは同時にチカにも注がれていた。
チカは結婚は二人の問題だし、親が許してくれなくても良いよ、とあっけらかんとしていた。そのチカの様子がまた怖かった。

その後はチカとナナの両親が何かしたのだと思うが、チカやナナとの連絡は取れなくなり、チカと会うことも禁止された。
彼女の妹を妊娠させて責任を取らなかった、という話も職場に伝わっており(職場にナナの友達が多くいたため、そこから漏れたのだろう)、働きにくくなったため、転勤異動させられた。
チカが結局産んだのか堕ろしたのかもわからない。

最後の方は蛇足な気もしましたが、今更ながら供養もかねて吐き出してみました。

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投稿No.9090
投稿者 熊悶 (42歳 男)
掲載日 2026年1月22日
私は初体験が生中出しでした。
その後しばらく避妊せずセックスしてたので、反省の意を込め何個か覚えてるものを投稿します。

初体験は中二の3月終業式でした。
当時私は生徒会長をしており、その日は一人生徒会室で作業してました。
そこに一学年下の藍子がやってきました。
藍子とは夏休みの校外行事で一緒になり、以来私になついていましたが、付き合うまでには至っていません。
生徒会室に来るのも珍しいので迎え入れ話を聞くことにしました。
すると「親の都合で転校すること」を告げられ、藍子の目にはうっすら涙が浮かんでいるのが見えました。
藍子は私に抱きつき、「もっと早く好きと言えたら良かった」と言います。
私も抱き返し、藍子を受け止めると、二人見つめ合う形になって口づけを交わしました。
藍子は年齢の割に発育がよく、大きな胸を私にこすりつけてきます。
やがて私の股間も大きくなり、気づいた藍子は赤面に。
生徒会室の外から見えないところに移り、二人服を脱がせあいました。
藍子の股間はすでに潤っており、私も準備万端。
そのまま突き刺し童貞喪失、藍子も処女を失いました。
初めてなのでよくわからないままひたすら腰を振ると、やがて気持ち良いものが上がってきて、そのまま藍子の中に放出。
しばしたがいに放心状態になり、結合部を見てみると、血と混ざった精液が床に垂れていました。
二人で後始末をし、ゴミは校外のゴミ箱に捨てて証拠隠滅。
数日後、藍子は親と共に別の町に引っ越していきました。

次の思い出はその約一年後、中三の2月の出来事です。
私は高校に推薦で合格し、2月上旬には進路が決まっておりました。
同じように早々に進路が決まっていた中に、相手となる由香もおりました。
その日は他の生徒は受験日で、登校したのは進路が決まってた生徒のみ。
午後に用事はなく、早々に帰宅することとなり同じ方面の由香に誘われ、一緒に帰ることにしました。
由香の家の前に着くと、寄っていってほしいというので上がらせてもらいました。
由香は母子家庭で母親は仕事に出掛けているので、家には由香と二人きり。
他愛ない話でつなぎますが、いつしか話題が無くなります。
すると意を決した由香が「実は好きだった」とまさかの告白。
地味な見た目でそういうキャラでもないので驚いていると、「高校別々になっちゃうから、今のうちに思い出ほしい。処女もらってほしい。」とさらに大胆な発言。
呆気にとられていると、由香に押し倒され、唇を奪われました。
そこからはよく覚えていませんが、夕方すぎまでひたすら由香と交わり、中に出していました。
地味な見た目に小柄な体型に似合わず、セックスには積極的だったのは覚えています。
以降高校入学まで、たびたび由香と会っては場所を問わずセックスにはまっていました。
当時は無知もあり、ゴムを用意する発想に至らず、ひたすら生中出しを繰り返しましたが、妊娠には至らず、高校に入る頃には関係がフェードアウトしました。

その次の思い出は高校二年のとき。
相手は一年の美也子で、部活の後輩でした。
私の高校には文化祭前日に学校に泊まって準備するのが伝統になっており、学校からも黙認されていました。
出し物は部活ごとなので、夜も部活ごとに雑魚寝で過ごすことになります。
夜な夜な美也子がやってきて、話したいとのこと。
すでに寝てる生徒もいたので、屋外で話すことにしました。
屋外で他愛ない話をしてたらどこかから卑猥な音が。
やはり高校生男女が夜中に一緒になると、みんな同じ発想に至るようです。
その雰囲気にあてられたか、美也子との間の空気も変わります。
キスに始まり、お互いを愛撫しあって、気づいたら対面座位の形で挿入してました。
美也子は中学のうちに初体験を済ませていたようで、すんなり受け入れてもらえました。
交わっているうちに美也子が「あ、ゴム忘れてた」と言いましたが、止める様子もなくひたすらピストンしてきます。
立ちバックに体位を変えて攻守交代し突くと、声を押し殺そうとするもあえぎ声があたりに漏れてきます。
限界が来たころに「外に出して」と言われ、イく直前で抜いて放出しました。
当時は避妊に対する知識はあったものの、ゴムを持ち歩く訳でもなく、学生だから大丈夫だろうという間違った認識をしていました。

文化祭終わって数日後、部活の打ち上げが行われました。
二次会で皆カラオケに向かう中、私と美也子は別々にその場を離れ、別の場所で合流、ホテルにチェックインして部屋に入りました。(まだまだ緩い時代でした)
一緒にシャワーを浴びベッドに入り、イチャイチャし始めます。
やがて準備が出来たところで美也子からゴムを着けるよう言われます。
ホテル備えつけのゴムを装着しようとしましたが、慣れてないため上手くいきません。
一枚無駄にしたところで、美也子が代わりに着けてくれようとしますが、やはり上手くいかず、爪でゴムを破ってしまいました。
フロントに言えば追加もらえるかも…という発想もなく、盛った高校生二人は早く交わりたいと、けっきょく生のまま挿入してしました。
正常位で攻めているうちに限界が近づき「出そう」と言ったところ、「外に出して」と美也子。
ただ、言葉と裏腹に、足を絡めて抜けないようにしてきます。
結局ロックされたまま中出しとなり、抜いて見ると白いものが垂れてきました。
美也子も「ヤっちゃった…」的な表情をしていたものの、そこからは二人吹っ切れ、時間までひたすら生挿入中出しに励んでおりました。

それからが大変でした。
美也子の生理がなかなか来ないのです。
結局、若者にありがちな生理不順で遅れてやってきたものの、しばらくはドキドキでした。

その後は私もゴム装着を真面目に練習し、鞄には常にゴムを忍ばせるようにし、結婚して子作りを解禁するまで、ごく一部を除いてゴム装着で交わるようになりました。
私のように知識不足で生挿入中出しが常態化してる若者もまだまだいると思います。
焦ることないように、正しい知識学んでから性生活を楽しんでもらいたいものです。

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