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その後ハルミさんとの子作りでハルミさんは一年しないで無事に妊娠した。
元旦那や自分の親族からも不妊な事を言われて嫌な事しかなかったからなのか妊娠がわかった時には大泣きしてた。
平成16年に女の子が産まれ元気で問題無い事を確認して顔を見てから自分は地元へ帰った。
それから2年後。。ハルミさんから連絡が来た。
「娘と遊びに行くから宿予約出来る?。。○○○君と3人分」
時期的に会社も夏休みの日程だったので宿に予約した。。金心配さえなければどうにかなる。
会社の関係で若干一般より夏休みが早かった当日。。ハルミさんと娘がやってきた。
娘に「こんにちは」と頭を下げられるのは切ない。。。これは人生の中でもかなり切ない体験になってしまった。
借りたチャイルドシートを取り付けた自分の車に2人を乗せていざ出発!
高速道路をてくてくと走りながらも目的地エリアに到着。。チビッ子が美味しそうに食べるとどんどん与えるのがわかる。
錆だらけのロープウェイに乗って笑顔になるとなんか嬉しいですね。
そんなこんなでこれから3泊する宿に到着。。
金は正義!みたいに当然ながら離れの内外温泉付きの食事は全て部屋出し。。。部屋も余るパターンだ。
チビッ子仕様の食事もしっかりしていてお酒も入って満足な初日の夜。
チビッ子は旅と温泉と食事に満足で疲労で爆睡。
「○○○君!お疲れ様。。色々ありがとう」
『まあ。。娘とハルミに会えて良かったかな』
縁側の椅子に座ってたらハルミさんが上に乗ってきた。
『ハルミの香りだな』「○○○の香り」ハルミさんにかなり強く抱き締められた。
上に乗ってるハルミさんのパンティに手を掛けて片足を抜いてパンティを下げる。
椅子に座ったままパンツを下ろしてチンポを出すとハルミさんはゆっくり咥えた。
『ハルミ!子供が増えるよ。。いいのか?』「大丈夫よ。。だから子供作って。。」「自分に子供を産ませてくれる人の身体は美味しい。。大好き」
『ハルミは悩んでたからな』「セックスでは子供は無理かな。。私がダメかな。。とか思ってたからね。。それで離婚したし」「○○○とセックスして子供出来た時に。。私は大丈夫!て思えたから」。。ハルミさんは勃起確認して上に乗ってきた。
「あ~あ~○○○のチンポが入ってくる。。硬い」「○○○が子供作りに入ってきた。。気持ちいい」
『ハルミはあれからセックスしてないのか?』「してない。。妊娠しないのも落ち込むし。。子供の親も増やしたくなかったから」
ハルミさんを駅弁で抱えて隣の余ったベッドルームへ。
ハルミさんは騎乗位で腰を振りながら浴衣を脱いだ。。エロさのある身体。。ハルミさんの手を引いて密着してキス。
『ハルミの中が締まって気持ちいいな』「○○○のチンポが気持ちいい。。昔からオスだったけど。。。オスのチンポ気持ちいい」
「○○○のオスの匂いがいいよね」腰振りが早い!
ハルミさんに頼んで正常位へ。。侵入!
「なんか緊張するね。。子供作るために中出しするために入ってくるチンポは緊張する」
『目標を考えたらリボルバー拳銃みたいだからな。。撃っても当たる保証はないから。。ただ撃たないと当たらない』
「大丈夫だよ。。またすぐ当たるから」ピストン開始。
「あ!あ!あ!あ~~。。イイ!イイ!イイヨ!イイ!イイ!イイ!」
『ハルミ!気持ちいいか?』「○○○!○○○!もっと来て!もっと来て!」「来て!来て!来て!中!中!中!に来て!」
「○○○のチンポ!もっと来て!気持ちいいから来て!」。。。とりあえず昇天痙攣。
『ハルミ!もう少し頑張れ!』密着してピストン再開。
「あ~~あ~あ。。。中!中!中!気持ちいい」
『ハルミ!妊娠しろ!』発射!!。。ハルミさんガッチリ。
「あ~~~~あ。。。出来る瞬間が気持ちいい」。。。『いやいや。。わからんだろう?』
「同じオスだから。。。なんか。。出来たと思う」「○○○のチンポと精子に満たされて久しぶりに女な感じがする」
抜かずに駅弁で露天風呂に移動。
『??ハルミ?チンポ抜かないの?』「すぐに硬くなるでしょう?」『とりあえず抜く』
立ったままのハルミの股間を2人で注目。
「いっぱい出てきた○○○の精子」『けっこう出たね』
『仮にこれで出来たらさ。。ハルミはもう少し楽な恋愛でもすれば?』『子供が2人いれば逆に出来ない方がいいだろう?』
「逆に考えたらそうなんだけどね。。」「○○○といっぱいセックスしてお腹大きくてもたまにしてたし。。いっぱい精子飲んだし」
「なんかね。。子供作れる男とはセックスしたいけど。。作れないのに中出しされても嫌かな」
「妊娠してから男に対して変わったんだよね。。。閉経したら考えるよ」
『もう精子落ちてこないな?』「妊娠したよ。。これだけ出してたら」
露天風呂でのんびりしてから復活。
外を眺めながら立ちバック。
「○○○のセックス好き。気持ちいい」「硬いチンポが気持ちいい」ハルミさんのオッパイはメロンパンみたいで好きだからバックの時はほぼ鷲掴み。
「はぁ。。○○○!。。すぐイクから。。気持ちいい」
『ハルミ!いっぱい気持ち良くなれ!』『いっぱい出してやるから』
「あはぁ~~中に来て!いっぱい中に来て!」熟女のヒップラインはなんか艶かしい。
駅弁でラストスパート。
『ハルミ!出すよ!』「○○○出して!!奥!奥!」。。発射!
そのまま露天風呂の椅子に座るとハルミさんは腰をくねらせてる。
「○○○のチンポ絞ってる。。チンポがまだ熱い」『またいっぱい出たかな?』
「しばらくこのままでね。。○○○のオスを感じたいから」「子供の父親をしっかり感じたいんだよね」「次にいつ会えるかわからないからさ自分の男。オスを感じたいから」
「○○○の中出しは幸せな気持ちになるね」
『ハルミさん!初日にかなりな事を言われても』
「○○○には初日に言った方がわかりやすいでしょ?」
「たっぷりと愛情をくださいね」
こうして娘と再会して楽しい旅になった。
結果。。ハルミさんは妊娠。
ちなみに令和4年
娘は18
息子は15になる。
必要ないから嫁のサキちゃんには言ってない。
嫁曰く「今は絶対にイヤだけどお父ちゃんは中出しだから子供くらい居るよね。。結婚前の事は仕方ない」「今は私のものだから浮気はしないでください」
と言われた事はある。
いずれは子供に会えるかもな。
夏前に詩子が増えて3人のセフレと関係を持っていたが、美衣子に彼氏ができた。
これで打ち切りかな、と思っていたが2週間ほどで美衣子と関係が回復。
曰く
愛は有るけどイケない、別腹
とのこと。
正直栄子も美衣子も私からすれば雑魚マン(簡単に中イキする)なのだが、そこは相性なのだろう。
なお、彼氏には生でさせない。ゴム着けてくれる真摯さに愛を感じるとのこと。女の考えがわからなくなった。
と、唐突な美衣子の話でしたが、美衣子に彼氏ができたことで栄子もセフレじゃなく彼氏ほしー、と言い出し、私も彼女が欲しくなった。
詩子は
詩「私君、彼女ができても犯してね」
と相変わらずの不思議ちゃんだった。
そんなわけで私と栄子は恋人探し。
しかし、世の中は不公平で女に彼氏は簡単にできるが男に彼女は中々できない。
栄子は恋人探し開始から1週間ほどであっさり彼氏を作り戦線離脱。
私だけが彼女を求めてフラフラすることに。
そんな中どうやったのかは思い出せないが、貞子とデートの約束を取り付けることに成功。
遊びに行ってメシ食っての普通のデートをして告白。
もともと貞子のことは可愛いと思っていたので彼女になってくれるならありがたい、と思っていた。
結果は撃沈。
貞「いや、ないないw私君、有名だよ女誑しで。私浮気されるかも、って心配しなきゃいけない人彼氏にするのやだもんw」
と言われてしまった。
貞「あれ?噂されてるの知らない?」
といわれ頷く。
貞「まぁ、詩子が原因だけどね。あの変人とヤりまくってる男がいる、って、ホテルに行ってるとこみたー、ってね。その時他の女も一緒だったーってw」
初めて聞いた噂というか見つけられていたことに愕然。
貞「だから女の子達の評価最低だよw」
トドメを刺された。
しかし、それならなぜデートに応じてくれたのかが気になり聞いてみた。
貞「実はね、詩子とは高校一緒で仲いいんだよね。大学きても詩子変わらないし心配してたけど、詩子は私君のこと悪く言わないし、友達と仲良くしてくれてるお礼だよ。この噂も伝えておかなきゃって思ったしw」
普段詩子と話してるところを見ないから驚いた。
貞「じゃぁ、行こっか」
と言われて貞子に手を引かれ着いたのはラブホテル。
流石に混乱する私に貞子は笑いながら
貞「カレカノは無理だけどセフレなら良いよ。彼氏と別れてからご無沙汰だし、詩子が絶賛してるテクニックも気になるしw」
と変わらず笑いながら話してくる。
流石に気落ちしたが可愛いと思ってた子とヤレるんだから良し、とした。
部屋につくなりベッドに押し倒す。
貞子の首筋にキスマークをつけるように吸い付く。
駄目だよ跡残すのは、良いじゃん、というかシャワー行かせてよ汗臭いよ、良い匂いじゃん、変態さんだー、知ってるだろそんな男としようとしてるのも変態じゃん、とやり取りしながらゆっくりと愛撫、貞子もシャワー行きたい、と抵抗はするが本気の抵抗ではない。
服の上から胸を揉みふとももを撫で、首筋にゆっくりと舌を這わす。
貞「ん、首はくすぐったいよぉ」
と少し体をよじるが逃げる、という感じではない。
首を徐々に上に行き耳たぶを甘噛し、耳に舌を這わせる。
貞「んー、やだぁ」
と先よりも少し強めに身をよじるが押さえつける。
服の上からもんでいた胸もシャツの中に手を入れブラの上から揉み始める。
太もももスカートを脱がし直に、触れるか触れないかの強さで円を描くように撫で回す。
貞「ふー、ん、や、あぁ」
と貞子が少しずつ、少しずつ感じ始める。
焦るな、焦るな、と心で呟き、焦らすように攻めたてる。
貞「も、焦らさないで、して」
とお願いされても焦らす。
貞「お願い、切ないの、早く、もっとして」
と言われても焦らす。
かなり長い時間焦らすように攻めて、貞子はついに自分でパンツを脱いだ。
そして太ももを撫でてる手をつかんで、膣に導く。
貞「お願い、こんなになったの初めてなの。切ないから早く、お願い。」
と懇願されてから貞子の上半身を抱き起こしシャツ、ブラを脱がせて全裸にする。
そして自分も全裸になって仁王立ちで貞子の眼前にジュニアを突きつける。
貞「この子が悪い子なんだね。お仕置きしてあげる。」
といってジュボジュボと大きな音を立ててフェラを開始。
すごい吸い着きで今にも奥にある精液が吸い出されそうだ。
これはお掃除で出しきれなかったのを絞り出させた方が気持ちよさそうだな、と思ってフェラを中断させる。
貞「あれ?逃げちゃった?」
と笑われたが
私「バカにしてると痛い目見るぞ」
と言って押し倒し、入口にあてがった。
貞「あ、生でしちゃうの?今日自分をフッた女の子相手に生で入れて復讐しちゃうの?」
私「そうだなぁ、責任とるから恋人になってもらうかな」
と軽口を叩き合って生挿入。
散々焦らした分、濡れ方が凄く、愛液の粘りもすごい。
絡みつくような愛液と締め付ける膣が心地良い。
ただのピストンでも狂ったように喘ぐ貞子。
限界が近くなってピストンの速度を上げると
貞「あっ、出ちゃうの?フッた女を妊娠させるつもりで中出ししちゃうの?」
と期待に満ちた目で聞かれてギブアップ。
グッと奥までねじ込んで射精した。
中出しされた貞子は、びゅ、びゅ、と2回出した後位に
貞「あ?あーーー」
と悲鳴のような声を上げて膣を締め上げてイッたようだ。
私の射精が収まった頃、貞子の長い絶頂も治まり、引き抜くとすごい量の精液が垂れてきた。
貞「あー、これ、安全日でも妊娠させられるやつだw」
とケタケタと出てきた量をみて笑っていた。
私「責任とろうか?」
と聞くと
貞「そだね、妊娠してたらお願いね。」
と返してくれた。
貞「あとさ、まだ足りないんだよね。このあとドチャクソに犯すから覚悟してね。」
と不意に貞子に押し倒された。
その後貞子が満足するまで肉バイブのように扱われ、立ちがわるくなると前立腺なのかアナルに指を突っ込まれ強制的に立たされた。
ホテルから出た時
貞「いやー、久しぶりに満足したぁ。あ、私こんなんだからピル飲んでるし妊娠しないから安心してね。こんど詩子交えてシヨっか。詩子も虐めてあげたいなぁ」
とご満悦のようだ。
その上レズ、というかバイの気が有って女の子ともエッチしたいのとカミングアウトされた。
なのでセフレが大量にいる俺のセフレになればその夢を叶える機会があるかも、と思いデートを受諾してそのままホテルに行ったと言われた。
ちなみに栄子も
栄「いやー、愛は有るけど短小じゃ無理だわ、性欲解消よろしく」
と関係は継続になった。
嫁のサキちゃんは同じ介護施設で働いている。
10年前に当時バツイチ子持ちのサキちゃんをたまたま見かけたホームセンターで声を掛けて。。顔見知りだった流れでそのまま中出しでその後はサキちゃん主導のセフレで5年。。その後に結婚して今に至る。
このあたりは過去投稿を参照にしてください。
時をさらに遡り投稿No.8124のハルミさんとは子作りに成功して子供の顔を見てから地元に帰る方向でその間に職業訓練校に一年間通学から卒業。
卒業から出産まで時間があるので自分はたまに地元に戻って家探し。
ハルミさんは実家が裕福なので結婚しないで良いのでシングル。。。たまに子供に会って欲しいとの条件はあった。
そんなこんなで約17年前。。地元に家探しに戻る。。ホテルに泊まって地元の不動産巡りをしていたある日。
地元はある程度の都市なのでとにかく多くて疲れる。。ネットはあるがスマホは無い時代だから基本は歩いて調べる。
で!地元で大手の不動産屋を巡るある日。。。カウンターで調書に記入して担当者に提出。
「○○様ですね。。」。。。「?」。。。『何か記入ミスりましたか?』
「私。。○○ハズキと言います」。。『??』。。『ハズキさん??』。。『あのハズキさん?』。。「そう。。かな」
ハズキさんは姉の友人。。家族と疎遠な自分には家族の事など情報が欲しいとも思わないので周辺の人間関係も忘れてた。
「で!。。東京から戻るけど実家には帰れないから賃貸探し?」。。『そうなりますね。。親族の保証人は無理だからさ』
結局ハズキさんはそのまま担当者になってリストを見せてくれたり地域の説明をしてくれた。
トントン拍子に次の日の夕方。。ハズキさんの仕事終わりに合流。
ハズキさん当時37歳。。身長は160を越えるくらい。。少しスリムな柏原芳恵みたいな感じ。
『で!ナースに飽きたから不動産屋に転職したの?』『結婚すれば良かっただろう?』
「結婚したけど借金と浮気で離婚した」。。『まあよくある話しだな』
久しぶりの地元の居酒屋は食事が美味しい。。にしてもハズキさんはエロいな。
『それにしても。。昔は可愛かったけど。。今は色っぽいね』。。「??」。。『単純にヤりたくなっただけ』
「あんたバカ?。。何かさ言い方変えなさいよ」。。『面倒くさいだろう!?。。ヤりたいし!中出ししたい!。。です』。。。「わあ!こいつ最悪」
とかなんとかハズキさんとラブホに突入成功。
風呂場で全裸になったハズキさん。。ウエスト細いけどお尻が丸くて気持ち良さそう。
浴槽に対面で入る。。ハズキさんはすでにチンポを擦ってる。
「まさか貴方のチンポを触る日がくるとはね」『ハズキさんエロエロなの?』「結婚したし。。エロエロだよ」そのまま立ち上がりハズキさんの目の前にチンポをだす。
ハズキさんは躊躇なくチンポを咥える。。「硬いし反るし。。元気なチンポだね」『ハズキさんのフェラ気持ちね』ハズキさんは徹底的なカリ責め。
「頑張るね。。出していいのに」『ハズキさん本当にエロエロなんだ』「中出しに比べたら普通だよ」
『ハズキさん出すよ!』ハズキさん少し手でしこる。。発射!。。ハズキさんジュルジュルと吸い上げる。。ひたすら吸い上げる。
「あ~~あ!。。もう!どんだけ出るのよ」ハズキさんは全て飲んだ。。その後にうがいをして戻ってきた。
風呂場の床に半勃起チンポに股がるハズキさんと初めてキスする。。キスしながらハズキさんは腰を回してる。
『ハズキさん。。キスマークつけていいの?』「いいよ。。べつに男いないから大丈夫」ハズキさんオッパイは張りがあって硬い。
「チンポ硬くなってきたね。。どんどんカリが太くなる。。貴方のチンポは気持ちいいね」
『気持ちいいなら良かったよ』「カリが大きいから女が喜ぶチンポだと思うよ」「いいところにしっかり当たるから気持ちいいよ」
『ハズキさんのマンコ気持ちいい』「このチンポ。。硬いし当たるし気持ちいい」ハズキさんの腰使いは回す!上下!を巧みに使い回す。
「チンポが当たる!当たる!気持ちいい」「硬いチンポ!いいよ!いいよ!」
『ハズキさん!出していい?』「いいよ」座位のままハズキさんの大きなお尻を鷲掴みにして打ち込む。
「あ!あ!あ!○○○のチンポ気持ちいい」『○○○出して!出して!気持ちいいから出して!』。。。ハズキさんの中に発射!
ハズキさんがキスしてくる。。「チンポが気持ち良かった。。。中出しされた」『ハズキさんの中を精子だらけにしたいね』「○○○はバカか!。。まあそれくらいな男の方が身体は疼くかな」『朝までにマンコを精子満タンにしてやる』
その後ハズキに身体を洗ってもらってる時
「○○○とセックスしてこんなに気持ち良くなって。。。中出しされて喜んでるよ」
『ハズキさん。本音をどうぞ!』
「はいはい。。○○○とセックスしたいです!このチンポが欲しいです。。中出しが気持ちいいです。。。言ったよ」
『ハズキさん!良く言えました』。。「結婚なんてチンポの相性と経済力だからね」
「○○○も地元に帰って女探して結婚するならセックスか経済力は満足させないとダメよ」「共働きでも多少は余裕が出るくらいでいいから」「セックスを頑張ってくれたら嫁は優しいから。。嫁は毎回確実にガンガン気持ち良くさせればいいから。。手抜きとイケないセックスは嫁に嫌われるからね」
『ハズキさん。。熱く語るね。。。なんとなくわかる』
「見た目と言葉に騙されて結婚。。良く考えたらセックス下手で相性悪い」
「結婚前にガンガンセックスして確認が必要だからね」
その後ハズキさん追加二回中出しで朝になり解散。
結局は賃貸探して帰省の時には毎回ハズキさんと仲良く。
さらに完全に地元戻りしてからもしばらくはハズキさんと仲良く。
その後の話しはのちほど。
携帯に証拠が残らない様に日にちのみの送受信でキミコと連絡をしながら毎回キミコが宿直室にやってくる。。残りの惣菜が毎回楽しみ。
それでも月に一回か二回。。それでも現状では一番良い条件でセックス出来る女。
「待った?」軽い言葉を言いながら部屋に入ってくる。
『多少かな?。。やっと飯食えるな』ザクザクと惣菜をテーブルに取り出して二人で食事。
「それにしても毎回よく食べるよね。。。それくらい食べないとセックス出来ないのかな?」
『刺激と気持ちだけでは無理じゃないか?。。精力剤飲むか飯食わないと元気ないだろう?』
「奥さんとかどうなの?」
『今は基本的に好みの女とヤりたい!出したい!だから嫁は派手顔で好みだからな。。昔は40歳はおばさんだと思ったけど。。嫁もキミコも好みだし。。悪くないよな』
「夫婦のセックスレスの原因とかは?」
『男がヤりたくないのは最初から好みではなかったんじゃないの?だから飽きた。。女がヤりたくないのはセックスの相性とか生理的とかじゃないの?。。忙しいとかはどうなんだろうな?。。。』『俺は嫁を見てるからな。。セックスに前向きだからな』
「飽きるか。。」
『ヤりたい!が先にきたら飽きるだろう?セックスなんて毎回似たような事しかやってないしな』『好み!が先にきてればレスになる事はないんじゃないの?』
その後
ベッドの上に座り後ろからキミコのオッパイを揉みながらキス。。チュ!チュ!チュ!と摘まむような音をさせながらそのままベッドに倒しキスしながらオッパイを揉む。。スレンダーだった身体に年齢相応に僅かに丸くなった部分は触り心地良い。
『キミコはエロくていいな。。』
「あん!。。お願い。。もっと触って。触って」身体が反応し過ぎてる。
キミコの太股を撫でながらキミコのパンティの中の割れ目に触れる。
『キミコ。。もうベトベトだな。。ヤル気満々なマンコになってる』
そう言いながら身体を離してキミコのパンティを剥ぎ取りキミコのマンコを舐める。
『今日もいやらしいな。。もうネバネバしてるぞ』ジュルジュルと吸い上げる。
「あ!う~~~む。。はぁ!。。気持ちいい!気持ちいいよ」「はぁ~~~~あ~~~」
『キミコ!ぼちぼち舐めてよ』再びベッドに上がりキミコの前にチンポを見せる。
派手顔の多少落ち着いた茶髪。。今は昔の細木美和?みたいなイメージの顔かな。
そんなキミコがチンポを咥えて舐め回してる。
「あ~~チンポが硬い!カチカチで美味しい」
『キミコのフェラも気持ちいいな。。いっぱい舐めて』キミコは丁寧に舐めてくれる。
『キミコ!入れるよ!』キミコの足を広げて正常位で入れる。
ゆるくピストンしながらキミコにキスしにいく。
身体をくねらせながらキミコはキスしてくる。。片手でオッパイを鷲掴みに揉みながらキスする。
キミコは時折こちらの耳を噛んだり首回りを舐めてくる。
『キミコ。。気持ちいいか?。。マンコがうねってるぞ』身体の動きが艶かしい。
「お願い!もっと突いて!突いて!」半開きの口が色っぽいな。
密着したままキミコのマンコを突く!
キミコは自然と両手を頭の上に真っ直ぐ伸ばしながら悶える。
「あ~~~気持ちいい!気持ちいい。。チンポで突いて!もっと突いて!」
『キミコ!下から自分で腰振ってみろ!』言ってキミコとキスしてると器用に下から腰を振ってる。
『キミコ。これ気持ちいいな。。上手いな』
「チンポが気持ちいいよ。。チンポ好き!」
「後ろから突いて!お願い」
キミコがお尻を向けたのでバックで入れて突く!突くたびに身体が艶かしくうねる。
「あ~~突いて!突いて!もっと突いて!」
『キミコはまだチンポが足りないんだな。。本当にエロだよな』
「うんうんうん。。突いて!突いて!」ピストン加速。
「あ~~気持ちいい。。。ダメ!ダメ!ダメ!」「出ちゃう!出ちゃう!出ちゃう!ダメ!ダメ!ダメ!」キミコ昇天。
『キミコ!もう出していいか?』キミコが頷く。
再び正常位に戻りキミコと密着してピストン再開。。糸引く潤滑音。
キミコのオッパイを揉みながらキスするとキミコが両手を首に回してくる。
『キミコ!出すよ!』
「出して!出して!中!中!突いて!」最終加速から発射!
『あ~~気持ち良かったな。。やっぱりエロな女はいいな』
「気持ち良かったね。。。エロな男の方がいいね。。。チンポが元気で羨ましい」
『なんとも言えないよ。。チンポが元気だと俺みたいに嫁以外に中出しするよ。。何かしら妥協して探せ』
「セックスレスよりは処理に困る旦那がいいかな」
『嫁もなんか言ってたなセックスレス離婚したからセックスレスにはなりたくないしセックスしたい!とか。。』『キミコもセックスレス離婚だから考えてる事は同じか』
「たぶん。。私も奥さんも性欲が強いのもあるかもね」
『とりあえずチンポお掃除して』マンコからチンポを抜いてキミコにお掃除依頼。
「毎回このチンポは気持ちいいよね」
『風呂に入ってあと一発だな』
40代のエロ女は良い。
私のクチ、後輩でバツイチ独身の春ちゃんのオマンコ、慣れ親しんだ私のオマンコと、小田君が3回発射した後です。
「凄い…ゆみ先生のオマンコから泡出てる」
春ちゃんは初めてかもしれませんが、抜かないまま何発も出し続ける小田君と私には見慣れた光景でした。
「ねぇ…春ちゃんアレ持ってきた?」
下から小田君を抱き締めたまま聞きました。
「はい、持ってました。使います?」
「小田君に見せてあげようと思って…」
「アレを?見せるだけですか?」
「そうじゃなくって、私たちがしてるとこ」
「え~…恥ずかしいなぁ」
「でも小田君が見たら興奮するかも…」
「じゃ、やります…」
春ちゃんがアレを持って来ました。
SMグッズを扱うお店に特注したペニスバンドは、ベルト部分が革で頑丈にできてるだけじゃなく、付ける男役?側の方にも女役?に入れる方と同じくらいのモノが付いてます。
モノの太さはズッキーニくらいで、長さはどちらも20センチ以上あって、横から見るとV字というかU字型になってます。
そして一番凄いのはベルトで固定するベースの部分で、裏表にゴルフボールよりちょっと小さい大きさの膨らんだ部分があって、そこがクリに当たるようになってます。
春ちゃんがお店の人に図を書いて説明して希望通りに出来上がりました。
革の部分は二人が出した汁が染み込んでいてエッチな匂いがします。
私が装着して、男性がするように仰向けになった春ちゃんの両脚を脇に抱え込んで込んで、ゆっくり入れていきました。
「あぁ…ゆみ先生…」春ちゃんが大声をあげました。
私の中もいっぱいいっぱいで奥の方まで届いてます。
「ねぇ、小田君見てる?」
私が上半身を起こしてるので小田君は春ちゃんのオッパイにしゃぶりついてました。
「はい…太っいのが入ってます」
「春ちゃん…小田君に見られてるよ…」
「あぁ…よく見て…」
小田君が離れたので私は春ちゃんに抱きついて正常位の形で腰を振りました。
「あぁぁ…イクイクイクイク…」
二人一緒に結構激しくイッちゃいました。
春ちゃんと抱き合ってキスキスキス…
「ねぇ小田君…このまま後ろから入れて…」
さすがに察しのいい小田君です。
仰向けの春ちゃんの上にペニバンで繋がった私に体重をかけないようにして、後ろからコンドーム付けてマーガリン塗ったチンポを私のアナルに入れて動き始めました。
「あぁぁっ…」大声を出しちゃいました。
小田君が抜き差しすると私と春ちゃんを繋いだペニバンも動くし、中で小田君のチンポとペニバンが擦れるし、物凄い刺激でした。
春ちゃんはもう、ずっとイキッぱなしの状態で、私も前後にモノが入ったのは初めてなので歯止めが効きません。
「いいよ…小田君…メチャクチャにして」
「あぁ…俺もイクんで一緒に…」
そう言うと、あの激しい動きが始まりました。
「あぁぁっ…イクイクイクイク…」
珍しく小田君が大声を上げながら今日の4発目を発射しました。
私のアナルの中で小田君のチンポがビクビク脈打って私と春ちゃんもギュッと抱き合ってまたイキました。
小田君が私から抜いてコンドームを外してから3人横向きになりました。
私は繋がったままの春ちゃんと対面で抱き合って、私の後ろから小田君が抱きつく格好になったので、私は大好きな二人に前後から挟まれて至福の時でした。
(つづく)
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