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投稿No.8183
投稿者 金貸し (35歳 男)
掲載日 2022年4月20日
コロナ禍で不幸になる人もいれば私のように美味しい思いをしてる人もいるから人生不公平、といえますよね。
投資で一財産を築き、他の事にも手を出して不労所得で過ごしています。
その一部で金貸しをやってます。
利息はちゃんと法律の範囲内だし、真っ当な方です。
ただ、契約は2種類有って、表の契約は普通の金貸しなんですが、裏の契約が私の楽しみです。

好みの女性がお金を借りに来たら表と裏の2種類の契約について話をします。
裏は毎月の返済が出来ない、となったら体で返すことができる契約なんです。
嫌なら貸さないって分けじゃなくて普通の契約するだけですし。

何カ月かは返していよいよ苦しくなってくると女性の方から裏契約にさせて下さい、と言ってくるんですよね。
この仕事は節税メインなので多少の損失はO.K.、むしろ返済終わるまで都合のいい女化出来るので半分冗談で始めて、初めての裏契約からの体返済からもう美味しくて美味しくて。

今では20人程の裏契約者がいてそろそろ裏に切り替えそうなのが5人ほどですね。
その中で中出ししてるのが13人いるので、その一人の話を。

A子は、まぁパチンコ依存症の主婦でした。
負けが込んで生活費も使い込み私のところに。
表契約の説明をして、その後、冗談ですが、と言って裏の話も。
A子はそんなのしません、と言って表契約を。

その後暫くは普通に返済してましたが、ついに苦しくなったんですね。
電話で、今月は裏契約の方でさせて貰えませんか、と。

とりあえず事務所に来てもらっても話を。
聞くとまたパチンコをして負け、利息分すら、と言う状況。
利息分は大した額でも無いのでその日は利息分をフェラで支払いしてもらいました。
そうして一度箍が外れると毎月のように利息分のみフェラでお支払い。

ある日、元金減らさないとずっとですよ、と1発顔にかけてからそう言ったらA子は考え込んでいましたが、その後精液を拭いて何も言わず帰りました。

翌月、A子は、セックスならいくら分の返済になりますか?と聞いてきました。
あ、落ちたな。と確信。
A子の残金だとゴム有りで1年、生外10ヶ月、生中なら半年と伝え、最初はゴム有り。
半年ほどゴム有りで返済してましたが、またパチンコに負け借金おかわり。
A子は中出しを決心しました。
月一とは言え半年抱いた体に始めて生で挿入、旦那以外知らない膣に旦那以外の粘膜が初接触、気持ちよくしてやる理由も無いのでオナホ代わりに激しくピストンしてさっと中出し。
垂れてくる精液をみてA子は泣いてましたが関係ないですよ、こんなところで金を借りて返す代わりに自分で選んだんだから。

その後も1年以上月に1回お金を持ってくる代わりに中出しされに来たA子。
ようやく完済か、と言うところでまた借金。
今でも毎月中出しされに来てます。
いい加減学習すべきかな、とは思いますが、月一でセックスすればお金をくれる男と思えばA子からすると有りなのかもですね。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.8182
投稿者 熟女好き (38歳 男)
掲載日 2022年4月19日
投稿No.8166の続き

前回投稿した慶子とその後も月に1~2回程度セックスを楽しんでいる。
お互いに家族があるためなかなか会えないこともあり、ラブホテルのノータイムで朝から夕方まで楽しんでおり、それでも我慢出来ないときには、職場近くにあるスーパーの立体駐車場でフェラをしてもらっていた。(もちろん飲んでもらっている)
その間に、今までの男性遍歴や旦那とのセックスなど詳しく聞いたところ、男性関係は本当に旦那だけであり、それまでに付き合った男性はいたが、最後までは至らなかったとのこと。
旦那とは22歳で結婚して以後20年近くはずっと定期的にセックスをしていたのだが、マンネリした関係であり、それを改善するために旦那がアナルを求めてきたとのこと。
そのため何度かそれに答えたのだが、痛さなどから次第に拒否するようになり、結局外に女を作ったのだとのこと。
旦那はフェラより中でイクことが好きであり、そのため口内射精の経験はなかったとのことだった。

そんなことを聞きながら、中出しと口内射精で楽しんでいたのだが、半年経ったある日、海沿いのあるホテルについた時に慶子の顔が曇り無口となった。
おかしいなと思いつつ部屋に入るが、いつもと違いベッドに座り黙っている状態のため、話を聞くと驚きの告白を聞いた。
1か月前にスーパーで会っていたところを先輩であるNに見られてしまい、そのことで呼び出されたとのこと。
そして車の中でフェラをして、口内射精をされて飲んだとのこと。
しかしそれだけで治まらず、今日来たホテルに来たとのこと。
ホテルに着くなり全裸にされてシャワーも浴びずに体を求められたこと。そのことで感じてしまったこと。
この1か月の間に、もう3回もしていることを伝えられた。
ついこの前までは旦那しか知らなかった慶子の体に自分とNのチンポが挿入されているのだと聞いて、今まで以上に興奮を覚えてしまった。

フル勃起しているチンポを慶子に見せながら『ショックだったな~。慶子の口で慰めてよ』と言うと、無言でしゃぶり始めた。
しゃぶらせながら、Nのはどうやってしゃぶったのか?とか口内射精されたものは自分から飲んだのか?とか中に出されたのか?とか聞くと、Nにお願いされたしゃぶり方をしてくれた。
口内射精したものについては、自分が飲むものと教えていたため普通に飲んだら、Nにびっくりされ『普通は飲まないんだ。騙された』と思ったとのこと。
そしてNは早いが驚くほどの回復力で、5回くらいは当たり前であり、量も多く、中出しも口内射精もたくさんされたとのことだった。
しかし大きさなどから自分のものが一番だと言っていた。

始めこそ元気は無かったが、Nとの告白をしながらしゃぶる事でエロモードとなりカリ周囲の自分の気持ちよりところを集中的に刺激しつつ、次第にスピードを上げながら舌で尿道口を刺激し始めた。
それに我慢できず射精しそうになったが、いつもより興奮しており支配したいとの思いから口から抜いて顔にかけた。
服を着たままだったことと、いつもより量が多かったこともあり洋服にも多くかかってしまった。
慶子はビックリしていたが、そのまま洗面所へ行きタオルで拭いていた。

『もう、服が汚れたじゃない。旦那に知られたら大変。』とか言いながら服を脱ぎ始めた。
全裸となった慶子の体をまじまじと見ながら、Dカップの少し垂れた胸や大きな尻に興奮してしまい、すぐにフル勃起となった。
そして慶子のマンコを触ると既にぐっしょりとなっており、受け入れ状態であったため、洗面所に手をつかせたままバックより挿入した。
Nはどんな体位が好きなのか?とか聞きながら激しく突いた。
Nは騎乗位が好きとのことであり、自分がイキたくなったら慶子の気持ちを考えずにそのまま中出しをするとのこと。
慶子は3人の子供を産んでいるが、適度な締まりがあり、しかもマンコの入口付近のザラザラした感じが刺激となり気持ち良い。
そのうえ、Nとの話を聞いて興奮しているため、2発目にも関わらず直ぐに絶頂に達してしまいそのまま中出しをした。

それで少し落ち着いたため、一緒にシャワーを浴びながら、慶子に体を洗ってもらった。
そこでも『Nには手で洗わされたなぁ』と言っていたので、同じように手と口で洗ってもらった。
その時点で再度フル勃起。そのままベッドへ行き、今度はNの大好きな騎乗位で腰を振ってもらった。
自分としてはバックの方が良いのだが、Nへの対抗心から続けた。
2発射精していることと、バックでないため、なかなかイケなかったが、それが慶子的には良かったようで、何度かイっていた。
1時間近く腰を振り続けてやっと射精感が高まり、何とか中だし。
二人ともつかれたこともあり、そのまま挿入した状態で1時間ほど眠ってしまった。

起きてから昼食を食べて、ラブホテルのAVを二人で見ながら興奮して本日4回目のセックス開始。
フェラで元気にしてもらったが、射精感までは至らず。慶子はクリトリスの刺激でイキ、フラフラの状態となっていたため、最後はバックから突いた。
慶子は枕に顔を埋めており四つん這いになることも出来ない状態であったので、ひたすら自分の気持ち良いように腰を振り当日4回目も中だしを行った。
さすがに疲れたため、シャワーで体を洗ってもらっても元気になることは無かった。

帰りの車では『今日は激しかったねえ。Nとはどうしよう・・。』と言っていたので、『Nとはそのまま続けても良いけど、自分には必ず報告をすること。』と伝えたら微妙な顔で頷いていた。
今までは寝取られの気持ちは分からなかったが、嫉妬心が高めるんだと感じた体験だった。
これから自分とNのものをどのように受け入れていくのか、楽しみである。

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投稿No.8181
投稿者 飛鳥 (45歳 男)
掲載日 2022年4月19日
私は乃木坂46が好きで特に齋藤飛鳥ちゃんが好きだ。
彼女はミャンマーハーフと聞いて、すぐにミャンマーに飛んで齋藤飛鳥似の可愛い子を探しまくった。
流石に飛鳥ちゃんほどはいないけど、かなり可愛い子は沢山いてしかもみんなウブで人懐っこくて警戒心もないし男性経験も少ないみたいなので、いくらかお小遣いをあげて素人ミャンマー美人と毎日のように中出しセックスを楽しんだ。

帰国後もミャンマー美人が忘れられず、知り合いのミャンマー人に日本に住んでてお金に困ってるミャンマー人の若い女の子を探して貰った。
ほとんどが留学生と技能実習生で半分くらいが可愛くて、半分くらいがブスで、数人だけめちゃくちゃ可愛い子がいた。
彼女らは本当にお金や住むところ、食事にすら困っていたから、ボロアパートを一棟借り上げてみんなを無料で住まわせ、お小遣いもあげた。
その見返りに毎日セックスを要求した。
みんな恥ずかしがったり母国に彼氏がいるからと嫌がったが、背に腹は変えられず、最終的には全員が素直に私に股を開いて身体を許した。
私はすごく優しく普通のセックスしかしないので、彼女たちも我慢しながらだけど安心して私に抱かれるようになった。
もちろん当たり前のように全員毎回中出ししたけど、キチンとピルを飲ませているから安心だ。

そうこうしてるうちに、仲間や友達も呼んでいいかと聞かれ、若くて可愛いならいいよ。と答えて全裸面接やフェラチオ審査、セックスを経て気に入ったら入居させた。
たまにタイ人やベトナム人も混じるようになったが、基本的にみんな若くて可愛くて、中出しok のアジア人ばかりだ。

私の性処理用の若くて可愛いアジア人が沢山住んでいるアパートは数ヶ月で近所の話題になった。
女も40人くらいに増えて毎日ヤッても余るくらいになったし、費用も賄えなくなってきたので仲間3人と組んでデリヘルを始めた。
仲間もスケベだから味見させろと言って全員と何回もセックスした。
ミャンマー人に特化した珍しさもあったのと、中出し放題オプションが大好評で初年度からめちゃくちゃ儲かった。
ただ、乱暴な客も多くて差別的な言葉を叫びながらレイプまがいのセックスをされたり、おしりの穴を無理矢理犯されたりという問題が多発して、女の子がドンドン帰国してしまった。
かなり儲かっていたから慰謝料ということで100万円づつ渡したらすごく感謝されて、連絡先を交換してまたミャンマーで会おうねと約束してから、さよならのセックスをみんなとして別れた。

結局トラブルが嫌になってデリヘルは一年半でやめたけど大金と最後に入った新人の女の子4人が残った。
金は仲間と均等に分けて、女の子は私と仲間3人で一人づつ面倒見ることにした。
私はもちろん一番若くて可愛い子を選んだ。

今も自宅でメイドとして家事や夜の性処理をさせている。
おっぱいもまんこもはみ出すような変態メイド服で掃除炊事をさせて、ムラムラしたら咥えさせたりセックスする。
風呂もソープみたいに全部させる。
すごく従順でなんでも笑顔で言うことを聞いてくれるから、私も大切に可愛がっている。
彼女は私に完全になついてしまい、結婚したいらしい。
私は「結婚したいならもっと気持ち良くさせなさい」と厳しく躾けをして毎日性奉仕をさせている。
頑張り屋さんだから日に日に上手になっていて、もう彼女の若い身体無しにはいられないほどだ。
そろそろ孕ませてこいつと身を固めるとするか。

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投稿No.8180
投稿者 はさき (41歳 男)
掲載日 2022年4月18日
FカップのRちゃんと出会ったのは、年が明けて間もない頃だった。
「優しいパパいませんか?」
そんな投稿にメッセージしたのがきっかけで、やり取りをするうちに、是非会ってくださいと言われお手当て付きで会うことに…

待ち合わせの日、ガーリー系の服で可愛らしい子が現れた。
着痩せするタイプなのか、巨乳には見えないし太ってもない(^^)

近くのコンビニに寄りホテルへ。
趣味や好みが非常に合う子で、すぐに意気投合!
エッチせずにただただ話して2時間たった頃
R 「エッチもしましょ~よ」
って事になり、脱がせてみると…めっちゃ綺麗なおっぱいが目の前に(∩´∀`∩)
巨乳なのに張りもあるし乳輪も大きくないし、理想的な巨乳。

お風呂でイチャイチャ、ベッドでは大好きなクンニでヌルヌル状態^^;
そろそろ挿れたくなってきたので触ってもらう。
R 「じょーさんのって先っぽ大きいんですね」
じ「舐めてもらえるかな?」
R 「えっ、私、フェラした事ないんですよ」
じ「じゃあ練習してみる?」
R 「ごめんなさい無理です」
あららら……諦めてゴムを装着し挿入。
じ「Rちゃんヌルヌルだね」
R 「クンニすごい気持ち良かったから」
2ヶ月ぶりに味わった若い子のマンコは気持ちぃぃ~そして5分くらいで放出…早漏やな(笑)
2回目は長くできたけど、最後は硬さがイマイチだったなlll_ _ )

帰りの電車中に、
R 「今日はありがとうございました。エッチもですが、それ以外の部分でとても楽しかったので、定期的に会って欲しいです。連絡先はこれです」
とメールがきました。
エッチはイマイチだったのかなと…笑

1週間後、その日はフェラや素股を教えて欲しいとのことで、挿入以外をメインにしていたのだが、素股中に事故を装ってナマ挿入してみると、この前より声を出して感じてる(・v・)ニヤ
R 「じょーさん、えっ、あっ、ナマで入ってるよ」
R 「ダメっ、ナマでしたことないのに」
言葉とは裏腹にめっちゃ感じてる。
じ「このまましてみる?」
R 「すごく気持ち良いけど、まだダメだよ」
まだダメ?と思いながら、ゴム装着し挿入。
R 「さっきより柔らかくなったかも(笑)」
じ「ゴムだとちょっと萎えるのよ」
R 「そんなもんなの?今日はたくさん奥まで突いて欲しいな」
じ「そしたら、バックならギンギンになるから、バックしよ~」
R 「実は、バックが1番感じるから好きなの」
じ「早く言ってよ~」
おしりをあげて受け入れ態勢万全のRちゃん。
R 「お願いします(^^)」
バックで一緒にイッて終了、やっぱり次はナマでいれよ…

その後、生理が終わる頃に連絡があり、3回目からはお手当てなしでいいから会ってくださいと言われ、速攻会うことに?(¨ )?=????
R 「今日は、素股でもナマはダメだからね」
と言われていたので、先端を切ってあるゴムを持参し、お風呂のタイミングでこっそりすり替える( ・_・ )
ベッドでは、キスだけでかなり濡れ濡れになってたので
じ「我慢できないから、今日はもういれたいな~」
R 「私も早く欲しい」
背を向けて急いでゴムを装着し、根元に引っ張り亀頭丸出し。
じ「じゃーいれるね」
R 「今日も気持ち良くさせてね」

正常位で一気に奥までいれてみる。
R 「ねぇ、じょーさんの今日は固くて気持ち良いよ」
じ「この間は元気なかったもんねー」
キスをしながら自分で腰を動かすRちゃん。
R 「あーやばい、めっちゃきもちい」
R 「じょーさん、私こんな気持ち良いの初めてかも」
じ「(ナマ初めてだもんね)良かった良かった」
R 「あん、あん、あん、あーやばい、めっちゃかたい」
R 「あん、あっ、んっ、やだっ、きもちぃよ」
R 「あっ、かたい、奥まで当たってるのわかる?」
R 「どうしよ、先にイッちゃうかも」
じ「今日はたくさんイッちゃお」
R 「あーだめだめだめ、イッちゃう」

背中に手を回し、力強くギュッとしながら、ビクビクするRちゃん。
じ「すごいビクビクしてたね」
R 「イッちゃった、すごい気持ちよかった」
R 「じょーさんイッてないから、もう1回しよ」
じ「そしたらバックにしよ」
R 「また先にイッちゃったらごめんね」

一旦抜いてみると、ゴムは根元にあり、愛液でヌルヌル。
じ「いれるよー」
R 「お願いします」
奥までいれた状態でとまる。
R 「あぁ~ん、やっぱりきもちぃ」
R 「今日はほんとダメぇー」

バックから寝バックの体勢になり、キスをしながら奥までついてると
R 「じょーさん、私またイッちゃいそうだよぉ~」
じ「そしたら一緒にイコ」
R 「うん」
Rちゃんのアソコが締まった瞬間
じ「あーーーイク」
奥で1回中に出して、あとは急いで抜いてベッドに発射!!

シーツの上にたくさん出てるのがバレたらマズイので、ゴムをとりながらシーツの精液を拭き取ってると、Rちゃんのアソコから少し垂れてきてたので、これはバレたらヤバイと思い
じ「結構濡れてたね」
と言いつつアソコを拭いてあげる。
R 「ありがと~たくさん濡れちゃったかも」
R 「じょーさんはもう1回できる?」
じ「もちろんできるよ」
R 「そしたらこのまま2回目しよ~」
じ「今日は積極的だね~」
R 「だって気持ちよかったんだもん」

もう1つ用意してた同じゴムを着けて挿入。
R 「やっぱり気持ちぃ~」
じ「こっちもすごく気持ち良いよ」
R 「あんっ、んっ、あっ、いや、どうしよ、ほんと気持ち良いよぉ」

対面座位になりキスをしながら腰をふるRちゃん。
R 「これ奥に当たっていい」
R 「すごいヌチャヌチャエッチな音するね」
じ「たくさん濡れてるもんね」

抱きつきながら、腰を激しく上下にするRちゃん。
じ「そんな激しくしたらイッちゃうよ」
R 「だって気持ちよくて止まんないんだもん」
R 「じょーさん、私もイッちゃうかも」

ヤバイ、このままだと全部中に出すことになっちゃう…

R 「アン、ヤダッ、ダメッ、奥に当たるよ」
じ「Rちゃん、お口に出したいな~」
R 「イヤッ、このまま一緒にイコ」
2人「イクゥ……/////)

2回目とはいえ、結構出てる感じはする。
R 「じょーさんのビクビクしてるね(笑)イッてる感じがわかる~」
じ「めっちゃ気持ち良くてたくさん出ちゃったかも」
R 「私もめっちゃ濡れてると思う」
じ「中ヌルヌルしてるもんね」
R 「恥ずかしいよぉ」

このまま抜いたら出てきそうなので、そのまま正常位で突き始める。

R 「アッ、イヤッ、イッたばかりだよ」
R 「ちょっと休憩しよ」
じ「じゃー濡れてるから拭いてあげるね」
R 「恥ずかしいよ」

抜くとあそこは精液だらけ……バレないように拭いてあげる。

じ「結構濡れてるからちゃんと拭いたよ」
R 「ほんと気持ちよかったから、またしよーね」

それが明日!危険日だから中出しは控えないといけないよね…

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投稿No.8177
投稿者 タクト (30歳 男)
掲載日 2022年4月16日
2021年10月。
10年以上関係があり、毎週のように中出しをしていた元カノのセフレ(ピル服用)が実家の北海道に転勤になり、好きなタイミングで中出しができなくなってしまった。
16歳の時に初めて中出しを経験してから14年間、中出しをする相手が途切れたことはなかった私にとって、これは新しい試練だった。
数週間は彼女や他のセフレとゴム着用のセックスで誤魔化していたが、やはり中出しのない日々というのはどうにも味気のないもののように感じ、モヤモヤとした思いが募っていった。
このサイトの皆様ならわかって頂ける方も多いと思うが、私は中出しを経験してからというもの、中出しの魅力に取り憑かれてしまっていたのだと感じるようになった。

そんなモヤモヤとした思いを抱えていた私は、ある日思いつきでNSサービスのソープランドに行ってみることにした。
理性では性感染症などを危惧もしたが、中出ししたい欲求に勝てるはずもなく、当日予約をした。
恥ずかしながら私はそれまで風俗店に行ったことがなく、NS(ノースキン)とNN(生中出し)の違いもわかっていなかった。
あとになって知ったことだが、NSは「生外出し」も含まれており、NS=中出し というわけではないのだそうだ。
しかしそんなことも存ぜぬ無知な私は、ノースキンということは中出しできるのだろう、と、約1ヶ月ぶりの中出しへの期待に胸を躍らせ、意気揚々と繁華街へ車を走らせた。

お店に到着すると、感じのいい初老の男性スタッフが出迎えてくれた。
待合室で5分ほど待つあいだ、風俗初体験の緊張と、これから起きることへの期待で心臓がバクバクと音を立てていたことをよく覚えている。

ほどなくしてスタッフの方から「女性がお待ちです」とお声掛けいただいた。
連れられて行った先には両開きの、レースカーテンのような半透明のヴェールが掛かっていた。
ヴェールの前についたとき、スタッフの方は私の方を向き、勿体ぶるように「本当に可愛い女の子です。お客様は運がいい」と言い、1呼吸置いてからヴェールをゆっくりと開けてくれた。

ヴェールの向こうに現れた女性は、栗毛のショートボブが似合う、(カラコンとはいえ)クリクリとした瞳の大きな、目鼻立ちの整った色白のかわいらしい女性だった。
そのあたりの女優さんよりも美しいと思えるような、容姿に恵まれた女性がそこにいたのだ。
私はそのルックスを一目みて、「風俗店にはこんなに可愛い女性がいるのか」と衝撃を受けた(後日、いくつかの別の風俗店に行った時にその幻想ははかなく打ち砕かれたのだが、その話は割愛する)。
女性に手を引かれ、プレイルームへと案内される。
初めて入るソープランドのプレイルームは、古いラブホテルのようなレトロ感が随所から醸し出されていて、ある種の非日常感があった。
女性からベッドに座るように案内され、それに続くように女性が私のすぐ隣に座る。甘い、ライラックの花のような香水の香りが、私の心をくすぐった。
そして「本日お世話になります、のどか(※源氏名とはいえ、身バレを防ぐため仮名)と申します」と挨拶をしてくれた。

私は風俗が初めてだったこともあり、とても緊張していたものだから、ここがサービスを受けるための場所であることを半ば忘れていた。
普段ナンパなどでしているように自己紹介をし、女性をできる限りの言葉で褒め、楽しく感じてもらえるようにと長々とトークを展開した。いつもの癖、のようなものだった。
彼女は私の話でたくさん笑ってくれた。
彼女はとても見目麗しい女性だが、そのとても長い睫毛がとりわけ美しく、笑って薄目になったときや、伏し目の瞬間などはこれまでに見てきたすべての女性を上回る美しさがあった。
話をしている中で、彼女は22歳でお店の年齢は鯖読んでいること、東北某県から出稼ぎに来ていること、風俗経験はこのお店が初めてで、この日で出勤7日目だということがわかった。

90分で予約をしたのだが、気がつけばトークだけで30分以上が過ぎ去っており、彼女のほうから「時間もうだいぶ経っちゃってますけど、大丈夫ですか?」と指摘してくれた。
「俺ばっかり喋っちゃってごめんね」と言うと、彼女は私の服を丁寧に脱がしてくれた。
私が全裸になってしまったあと、私にのどかさんの服を脱がせるよう促され、1枚ずつ、彼女を包む布を取り外していく。
彼女の肌はとても白く、リキッドファンデーションが塗られた顔と大差ないほどきめ細やかな肌が、鎖骨からつま先まで続いていた。
乳房や、腰骨の周りには静脈血管の薄紫色の筋が浮かんでいて、白い肌とのコントラストが彼女の美しさを際立たせていた。
私は思わず見蕩れてしまった。
そんな私を見た彼女は少し意地悪そうな笑みをその顔に浮かべて、
「このあと、この身体で気持ち良くなっていってくださいね」と言い、彼女自身の乳房に私の顔を埋めるように抱きしめてくれた。

浴室に案内され、彼女はおもむろに私の目の前で正座するように座った。
「本当は洗ってからじゃないとダメなんだけど、秘密にしてくださいね」と言い、私のチンコを口に含んだ。
彼女の口淫は、かわいらしい彼女のルックスに似合わずとても濃厚で、単調な動きが一切なく、男を悦ばせる術を会得したテクニシャンだと確信した。
このあと、伏し目で私の肉棒を咥え舐めまわしている女の子に中出しできると思うと、それだけで興奮が湧き上がってきた。

そのあと互いの身体を洗いあい、浴槽に浸かり、うがいと歯磨きの一連の儀式(初体験なので、個人的には新鮮で興味深かった)を終え、浴槽を後にした。
AVで見た潜望鏡プレイはなかったことは少し残念に思った。
バスタオルを手に取り、談笑しながら互いの身体を拭き合っているときに気付いたのだが、先程まではほとんど私が喋っていたものが、今は彼女のほうが多く喋るようになっていて、仕事やプライベートの話、私への質問をたくさんするようになっていた。
少し心を開いてくれたのかも知れない。

身体を拭き終えると彼女から口付けをしてきた。
先程の口淫もそうだが、可愛らしい顔に似合わず濃厚で、どこか深みすら感じるようなディープキスだった。
キスは3分以上続いただろうか。休憩しようとして私が唇を離そうとしても、彼女が私の後頭部を押さえて離してくれなかった。
唇を重ねたまま、互いの鼻息や唇の間から漏れ出る息の熱さが部屋中に充満していくような、濃密な接吻だった。
プライベートでもそんなに長くキスをしたことはなかったから、相当キスが好きな子なんだろうと思った。
途中から彼女の右手は私の勃起したチンコに伸び、ゆっくりと撫でるように握っていた。

長い接吻がおわると、彼女は私を仰向けに寝かせ、彼女は私に覆い被さるような格好で、私の目を見つめながらこう言った。
「他の女の子のことみんな忘れちゃうくらい、わたしでたくさん気持ちよくなってね」
直後、チンコが暖かいもので包まれる感覚が襲ってきた。膣の粘膜の感触だ。
挿入の前に前戯があるものだと思い込んでいた私は少々おどろいたが、それよりも1ヶ月ぶりの生膣の感触に興奮した。
騎乗位の体位のまま、時折甘い声を吐きながら彼女は腰を沈めていく。肉棒が膣を分けいり、少しずつ最奥へと誘われていく。彼女の表情も相まって、とても官能的な瞬間だ。
彼女の膣は、入口側よりも奥の方が締まっているという、私がこれまでにほとんど経験したことのない形をしていた。
膣奥に進めば進むほど亀頭が圧迫され、射精感が少しずつ込み上げてくるようなマンコだった。
15秒ほどかけて、互いの恥骨が密着するほどに深く結合した。
彼女はのぼせたような表情で「奥届いてて、気持ちいい… しばらくゆっくり動くね」と言う。
彼女はしばらく、私のチンコの形に慣れようとするかのように、ゆっくりと腰を回していた。
その間何度も甘く苦しそうな声をあげていたので、もしかして痛い?痛かったら無理しないで、と訊ねてみた。
彼女は「大丈夫、奥グリグリされるのが気持ちいいの」と答えた。
奥(ポルチオ)が好きな子には2パターンある(と私は考えている)。子宮口のお腹側を押されるのが好きな子と、子宮口の背中側を擦られるのが好きな子だ。騎乗位での反応を見ている限り、どうやら彼女は子宮口の背中側が感じるようだった。
それならば、と、上になっていい?と訊いた。
彼女は頷き、私のチンコをゆっくりと引き抜くように腰を持ち上げた。
引き抜かれた亀頭と彼女の膣のあいだには、とろりとした愛液が糸を引いていた。
彼女を仰向けに寝かせ、覆い被さるように密着正常位のかたちで挿入した。
女性の性器の形にもよるが、子宮口の背中側を擦るにはこの体位がいちばんよいと思う。
子宮口のところまで亀頭をすべらせると、かすかに甘い声が聞こえた。
そしてそこからさらに奥へ押し込むと、彼女は大きな声をあげ、その直後私の背中に回した両腕で強く私を抱きしめながら、「そこ、すごい気持ちいい」と叫んだ。
最奥まで押し込んだ肉棒を、ゆっくりとさらに押し込んでみた。
膣奥の粘膜を伸ばしている感覚と同時に、膣全体が強く締まり、そして部屋には嬌声が響いた。
「やばい!それ、気持ちよすぎる」
「どうなってるの?どこが気持ちいいのかわかんないけど気持ちいい」
彼女はそれから完全に余裕と理性を失い、言葉からは次第に明瞭さが失われ、表情は淫らに緩みきり、時折白目を剥きながら、歯の隙間や唇の端から涎を垂らし、頬と首筋を伝って枕に染みをつくっていた。
己の男根で女性を悦ばせている、という状況は、男にとってたいへんな誉れだと感じるし、目の前で我を忘れ快感を貪るただの雌と化した女を見ていると、ますます興奮する。

それから15分ほどが経っただろうか。私は密着正常位のまま、彼女の手首を押さえつけ、腰を振り、彼女の膣奥を押し拡げ続けていた。
彼女はその間ずっと喜悦の声を発し続けていたが、その声はもはや嬌声という雰囲気ではなく、低い、獣の唸り声のようなよがり声になっていた。
彼女の腰や脚は痙攣し、膣は時折入口が締まって奥が緩んだり、かと思えば次の瞬間には奥が強く締まったり、無造作で予測不可能な動きを繰り返した。
完全に理性を失い、快感に身を委ねることしかできない雌に成り果てた彼女をみていると、だんだんと射精感がこみあげてきた。

私は腰を振りながら彼女に訊ねた。
「もうすぐ出そう。このまま中に出していい?」
彼女は呻くようによがり声を発し続け、私の問いに答えなかった。
もしかしたら言葉を発せないのかと思い、訊ねなおしてみた。
「しゃべらなくていいよ。中に出してよかったら、俺の身体を強く抱きしめて」
直後、彼女の両腕は私の背中を痛いほど強く抱き締めた。
さらに彼女の両脚が私の腰を抱きかかえ、しっかりと押さえつけた。
その行動はまるで私の精子を欲しがり、男根を離したがらない雌のように思った。
そうして興奮の最高潮に達し、亀頭を彼女の膣奥に押し付け、1ヶ月ぶりの中出しをした。
尿道が何度も脈打ち、彼女の最奥に精液を送り届ける。
究極の快感に私の脳は痺れ、立ちくらみをしたときのように視界の端が白くなった。

10秒か15秒か、いつもより長い射精が終わった。
自分の興奮状態が少しずつ収まってくるのを感じながら、あることに気付いた。もう射精が終わり、私の腰は止まっているのだが、彼女は時折小さく獣のような声を発しながら震えている。彼女の両脚と腰は激しく痙攣し、両腕は私を強く抱きしめ、私の背中に爪を立てていた。白目を剥き、涎も垂れ続けている。
大丈夫?と訪ねても返答がない。
その状態はそのあと何分か続いた。
こんなことは未だかつて経験したことがなかったため、彼女のことが心配になってきた。
私が彼女に声をかけ続けていると、あるとき目が覚めたように返答がかえってくるようになった。
呂律が回らない舌で「ごめんなさい、気持ちよすぎて、途中からなんにも覚えてないです」というようなことを言った。
白目を剥いていた彼女の瞳は少しずつ正気を取り戻した。
背中に立てられていた爪と両腕両脚は解かれ、私は彼女の雌の本能からようやく解放された。

抜くよ、と確認し、勃起が完全に収まったチンコを彼女の膣から引き抜くと、白濁した精液が大量に流れ出てきた。中出しの良さのひとつはこれだ。己の子種を女性に送り届けたという原始的な成功体験を、視覚的に再確認できる瞬間だ。
膣口から流れる精液を眺めながら悦にひたっていると、彼女が顔を青ざめさせていることに気づいた。
そのあとの会話はだいたいこんな感じだった。

「もしかして中に出しましたか…?」
「出したよ。一応のどかちゃんに確認とってから出したけど、まずかったかな」
「記憶がないから全然わかんないんですけど、わたし、普段は生外出しでお願いしてるんです」
「そうだったんだね、ごめんね。先に確認しておくべきだったね」
「いや、わたしが気持ちよくなりすぎたのがいけないので……」

彼女は両手で顔を覆い、啜り泣きはじめた。
私は申し訳ない気持ちになり、彼女の隣に寝転がり、彼女の美しい栗毛を撫でながら宥めようとした。
それから2人で全裸で寝転がっている間に彼女は泣きやみ、しばらく話をした。

そこでニュースが2つあった。いいニュースと悪いニュースだ。
悪いニュースは、私がここにきてはじめて NS=生外出しを含む生セックス、NN=生中出し という業界用語の使い分けを知ったということだ。
私は最初から中出しできると勘違いしてこのお店に訪れ、彼女を抱いたというわけだ。

そして良いニュースは、彼女が泣いた理由だ。
彼女はつい先日、長年付き合った彼氏に振られてしまい、半ばヤケになって地元から離れた東京のソープランドで出稼ぎのようなことをしていた、ということだった。
そして今泣いたのは、長年付き合って、愛していると思っていた相手とのセックスでも今日ほど気持ちよくなったことはなかったのに、どうして初対面の(しかも風俗客)男とのセックスでこんなに気持ちよくなってしまったのか、と困惑し、感情が追いつかず泣いてしまったようだった。
私はそれについて「セックスでどれだけ感じるかは、精神と身体の状態、感情、セックスの相性、性癖、そのほか色んなことが重なり合って決まってくることだから、今日のことがあったからと言って、キミが元カレを愛してなかったとか、そういうことにはならないと思うよ」などと、専門家の先生方に怒られそうなふんわりとした回答で誤魔化そうとした。私の悪い癖だ。
しかし、しばらくの沈黙の後、彼女は思いがけぬ反応を示した。
「……って、ことは、わたしとお客さんは相性いいってことなんでしょうか」
「今日、のどかちゃんが記憶を失うほど気持ちよくなったのがもし本当なら、そうかもね。」
ここからの会話は概ねこんな感じだ。

「今日、本当に気持ちよかったんです。体位変えるまでは大丈夫だったんですけど、体位変えてしばらくしてから急に全身が気持ちよくなって、ふわふわして、いつの間にか記憶がなくなってました」
「終わったあと、いくら声掛けても返事しないから本気で心配したよ」
「ごめんなさい…本当に気持ちよくて」
「もし嫌じゃなかったら、お詫びを兼ねて、次は長い時間で予約するね。俺、実は前戯のほうが褒められるから、たくさん奉仕するよ」
「え、それって今日より気持ちよくなっちゃうってことじゃないですか?」
「そうかもね。だから長い時間予約しなきゃな、って」

彼女は少し考え込んだあと、再び口を開いた。
「実はわたし、もうすぐ地元に帰るんです。お店の出勤は、今週末が最後なんです」
「そっか、それは残念だよ。一期一会ってこういうことなんだね」

すると、彼女は私の方に身を乗り出し、上目遣いで言った。
「お客さんはもうわたしに会いたくないですか?」

緻密に計算して導き出されたかのような、この世のものとは思えないほど可愛らしい女性の姿が目の前にあった。思春期の頃のように、心臓が跳ねたのを感じた。
「そんなことない。時間さえ許せば今夜一晩中だって一緒にいたいくらいだよ」

私がそう言うと、彼女は嬉しそうな、そしてどこか意地悪そうな笑顔をみせた。
このときの彼女の表情についてもっと的確に美しく表現したいのだが、私の語彙力の拙さが憎い。
そして彼女はおもむろに立ち上がり、ハンガーラックにかかっていた彼女のコートのポケットからスマートフォンを取り出して、満面の笑みでこう言った。
「連絡先、教えてください!」

それから半年ほどが経った。
あのあと、彼女はソープランドを辞めて地元に帰り、食品関係の会社に就職した。
私と彼女は時折連絡を取りあい、互いの時間が合うタイミングを見計らって、都度10回ほど逢瀬を重ねている。
初対面の日は仕事モードだったのか、少し緊張気味だった彼女だったが、今では私の前で完全にリラックスした表情や仕草を見せてくれるようになった。
彼女とのセックスの相性は本当に抜群で、身体を重ねる度に彼女はこちらが心配になるほどの激しい絶頂を迎える。
1度、行為後に彼女自身の吐瀉物が気管に詰まりあやうく窒息されかけたことがあった。
しかしそんな事があったわずか15分後には私の男根に手を伸ばして誘ってくる彼女は、本物の性豪であると認めるしかない。
無論(と言ってはなんだが)、毎回中出しさせてもらっている。
お互い気分が盛り上がっている夜には、一晩で5回中出しをしたこともある。

ちなみにお店で外出し限定にしていたのは、妊娠が怖いからとかではなく(当時からピルを服用していたとのこと)、単に「中出しは好きな人だけ」という、彼女なりのルールによるものだったらしい。
…と、いうことは、彼女が今私に中出しを許しているのは、私に好意を抱いてくれたからなのでは、と思い、我ながらずるい真似だと思いながら、冗談めかして訊いてみた。
彼女は、嬉しそうな、そしてどこか意地悪そうな笑顔でこう答えた。

「女の秘密が簡単にわかったら、面白くないでしょ?」

あとがき
長文でのお目汚し失礼いたしました。
記憶を掘り起こしながら文章を書いていると、どうしてもディテールを描きたくなってしまう性分のようです。
そういえば学生時代の現代文のテストでも、「要約」が苦手だったなぁ、と思い返しながら本稿をしたためました。
次からはもっとコンパクトにまとめられるように努力します笑
ここまでご覧いただいた皆様、ありがとうございました!

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