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投稿No.6831
投稿者 anpu (30歳 男)
掲載日 2017年11月25日
ほかの方々の投稿を拝見していて自分も思い切って投稿します。

今から5年ほど前、Skypeで知り合った綾香と会うことになりました。
当時は彼女もいなかったので当初は真面目な出会いを求めていました…しかしそう思っていたのはこちらだけで向こうは違ったようです。

待ち合わせの当日、目的の駅に向かうとそこに彼女はいました。
年齢は24歳と聞いていましたが、かなり童顔で20歳前後にみえます。
まず目を引いたのが胸、本人曰くFカップあるとのことですが私にはそれ以上に感じました。
黒髪前髪パッツンの今でいう広瀬すずのような清純彼女と二人で歩いているとすれ違う男性の視線があの胸にくぎ付けになっています。

「どこに行こうか」
まったくノープランの丸投げした私の問いかけに彼女は
「近くに漫喫があるからそこに行こう」
初対面でいきなり個室の漫画喫茶とは予想外の展開でした。
しかし断る理由もなく、こんな可愛い子と一緒にいられるのなら逆に大歓迎です。
(キスぐらいできるかなぁ)
などと思っていた私の想像をはるかに超える展開がこの後待っていました。

個室に着くなりいきなりハグをされて唇を奪われました。
奪うつもりが逆に奪われ頭が真っ白になります。
綾香は止まりません。
舌を私の口の中に入れてきて綾香の口から甘い唾液が口内へと伝わってきます。
無抵抗のまま唇を重ねていると綾香の右手が股間に触れているのに気づきます。

「もう固くなってるよ」
意地悪そうに話すその顔はどこか嬉しそうです。
「こんな可愛い子にされたら固くなっちゃうよ」
私は情けないことにすでに臨戦態勢です。

ズボンを下ろすとおいしそうに綾香が咥えてきます。
こんなことはAVの世界だけだと思っていたのがいまこうして目の前で起こっている事実に興奮がますます高まります。
これ以上はまずい、いきそうになったので慌てて綾香を引き離します。

初めての抵抗で驚いた表情でこちらを見ていましたが、その直後どこからともなくゴムを取り出してあっという間に装着。
「舐めてたら濡れちゃった♪もうぐちょぐちょだよ」
早く入れてと言わんばかりに股を開き、あおむけで私を見つめています。
無言でその秘部へと挿入します。
その言葉通り、すでにぬるぬるでピストンをするたびに卑猥な音が部屋に響いてきます。
「あん、あっ気持ちいい」
小動物のような容姿の綾香は可愛らしい声でないています。

やっと責められる側から責める側に交代し、ある衝動に駆られました。
(生でしてみたい、こんな可愛い子に中出ししたい)
「生はダメかな?」
「ダメだよぉ~、ゴムはちゃんと着けて」
そう言われるとなおさら中出ししたくなってきます。
バックの体勢のときにゴムを外すというやり方がありますがその方法は使いません。
私は堂々と正常位でゴムを外します。(※その描写については割愛します)

ゴムを外して生挿入をするとそれは別次元でした。
体温、感触、膣のヒダがまとわりついて射精を促してきます。
(やばい、もう出そう)
あっという間に絶頂を迎えそうになるのを我慢して綾香の耳元で囁きます。
「このまま中で出していいかな?」
当然、ゴムは着いてると思っているので
「いいよ、いっぱい出して」
その綾香の言葉にピストンを加速させます。
「あぁ、綾香ちゃんの中に出すよ」
「あんあんあん、出してぇー、綾香のマ○コに中出ししてぇー」
綾香が言葉を発した次の瞬間、膣がキューっと勢いよく締まって思わず大量に射精してしまいました。
本当はもう少し我慢しようと思っていたのですが、あまりの締まりにそのまま暴発。

「いっぱい出ちゃった。中に出てるのわかる?」
「うん、なんかすごく暖かい」

綾香の膣から抜くと精子がどろりと流れ出してきました。
さすがにこれはまずい、気づかれたと思いましたが綾香はそのまましばらく放心状態で倒れこんでいます。
私はその姿を写真に収め、ペニスを彼女の前に差し出すと胸で挟みながらペロペロと綺麗に舐めだしました。

完全個室だったといはいえ、かなりの喘ぎ声だった綾香は心配だったようです。
帰り際、フロントのお姉さんに変な目で見られたのはいまでも覚えています(もうそこの漫喫は行けないですね笑)

それから綾香は私のセフレとなるのですがほかのエピソードはまた別の機会にでもお話しできたらと思います。

駄文失礼しました。

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投稿No.6827
投稿者 Peternorth (31歳 男)
掲載日 2017年11月21日
最近はもっぱら、シンガポールのCA娘IZARAちゃんを手籠めに、すっかり性奴隷状態、首絞め連続セックスで失神寸前までイカされることに中毒気味で、そのためには何でも言うことを聞きます。
一人でアダルトショップで買い物させたり、全裸で街を歩かせたり、真昼の公園でバイブオナニーさせたりやりたい放題、先日も乱交サークルで7Pで2日間イキ狂わせましたが、大量に膣内射精しながら連続でハメられるのがたまらないようで、精力に惚れられてるような感じです。
最近は、IZARAに徹底的に浣腸責めで何度も排泄させ腸内をきれいにしてから飲むヨーグルトを2L注入し、強力ローターをコンドームに入れたものを5-6個アナルに入れてからアナルプラグで栓をし、クリ・乳首もローター責めしながら首絞めしつつ超ピストンでやると涙ながして喜びながらアクメを繰り返します。

今週は、前から約束していた東北への旅行をしましたが、なぜか19歳イベコン娘アヤカとそのパパの45歳金持ちオヤジがついて来ました。
旅行なので、おいしい海産物を食べさせましたが、カキ、フグの白子はセックスに効くと教えてやると、連日カキとフグ料理ばかり希望してきます。
当然ですが、観光はそこそこ、やることは温泉付きコテージでのドーピング4Pです。
コスプレHが盛り上がりましたが、アヤカは、制服、IZARAは民族衣装のようなCA服着て、ぐっちょり濡れたパンティを見せびらかしながら挑発、
「ねえ、牡蠣いっぱい食べて精力ついたでしょお?今度はぁ、わたしにミルクいっぱいドクドクして飲ませて」「ナオちゃん、Jさん、また精力剤無理やりのまされながら限界までしちゃおっか?」
などと言われると僕らオスは理性崩壊します。
新鮮な牡蠣を昼間に100個ほど食し、その上にドSな19歳アヤカの壮絶な責めで、排卵誘発剤を普通の5倍、精力剤は輸入物をまさに手当たり次第吐くほど飲まされますが、極上の娘に犯されてしまうことに興奮してしまい、口移しで精力ドリンクを飲まされると睾丸まわりの血管は脈打ち次々に精子を量産してしまいます。
連日、ドーピングセックスでJさんを鍛えていたというアヤカの責めは容赦ありませんが、上手く、あまりの精力剤の量で吐きそうになると、愛液ぐっちょりのパンティを口に詰め込まれ
「ダメよ!!男らしく精力剤ガブのみして、やらしい精子たっぷり作って。女の子の大事な子宮にドクドクしたいんでしょお?!」
と励まします。
僕自身、最近ますます、もう1、2段、精力を鍛えておきたい、と思っているのでおもいっきり責めてもらうことにしました。
連続セックスだと一時間に1回射精しながら連続でできるのですが、30分に1発射精しながら半日くらいハメられるようになりたいです。
精力剤と、新鮮な牡蠣・白子の効果は絶大で、濃さが違いました。。
IZARA 「ああ・・ナオさんの精子すっごい。。子宮口にくっついて卵子レイプしているのわかるよ・・」
あやか「ヤダあ、IZARAちゃんやらしいわね。うふふ。。そんなHな娘はサンドイッチでお仕置きしなきゃね?」
僕とJはIZARAをサンドイッチしますが、アヤカによってバイブをアナルにねじ込まれ前立腺を犯されトコロテン状態で激しい射精を連続で強制されつつ、アヤカに睾丸にホルモン剤を塗りこまれ、次々精力剤も追加で飲まされます。
精力剤の量は、格闘マンガのバ〇のジャッ〇ハンマー状態です。。
イキ狂うIZARAは
「イキそう・・イク!イク!首!首絞めてぇぇ。そおそれそれ・・!!!!」
というアクメの連続。
僕もJも、ドーピングセックスを強制されつつも、か弱いマレー系CA娘を精力にまかせてグッチャグッチャに犯しハメ殺す感じに興奮しっぱなし、アヤカに睾丸に精力クリームを塗りこまれると、たまらず、数時間連続でしてしまったりしました。

賢者モードを消すカベルゴリンと排卵誘発剤、マカやガウクルア、トナカイ、シトルリン、アルギニン、ヨヒンベ、クラチャイダム、トンカットアリ・・などなど大量の精力剤に加え、今回は注射式のED薬も使ってもらい、極太ペニスをパンパンにさせたままIZARAのマンコとアナルをサンドバックのようにズゴズゴ犯すといやらしい悲鳴がコテージ中に響き、天国とも地獄ともつかない異常な卑猥さです。。
結合部からあふれ出すおびただしい射精ミルクをアヤカはすくってカクテルグラスに貯めます。
ハメ狂いながら、市場で買ってきた新鮮な牡蠣を料理しつまんでますが、そのカクテルグラスに生牡蠣と射精したばかりの新鮮なミルクを合わせ、アヤカは
「うーん。美味しい!やっぱナマは最高ね」
といいます。
IZARAは最初はイヤ、と言ってましたがアヤカに無理やり口移しされると、
「すっごいクリーミーね。おいしいわ」
と気に入りました。
「牡蠣ミルク」と名付け、淫乱娘二人とも
「もっと食べさせて~」「ほらほらあ、まだいっぱい牡蠣あるのよ。たっぷり精力つけて。ああっ!!出たぁ。すごい。15発目でこの濃さ。やっぱりナオちゃん男らしくって素敵よ。おもわずジュワって排卵しちゃう」
と、彼女ら自身も性欲が刺激されてます。。
僕とJは「くそぉ、ビッチめ。こうなったら腰たたないほどハメ殺してやる!!覚悟しろよ」「こんどまた、〇麻合法の海外で3日ぶっ続けで寝ずに〇メセクしてやる!!」と失神しかけているIZARAをスパンキングと激しいピストンで意識回復させては、
IZARA 「ィググウ!!!」と絶頂させつつ、
私  「アヤカ、なにやってんだ!牡蠣ミルク食べたいんだろ。用意しろ」
アヤカ「あっつあ。。すごい。新鮮な牡蠣にドーピングザーメンがどぴゅどぴゅかかって、、いやらしくておいしそう。。」
J  「あやちゃん、今度は俺に食べさせて。自分の精子と牡蠣と精力剤飲んだらもっと濃いのができそうな気がする」
アヤカ「やらしい・・いいわ。IZARAのアナルに射精したのを口で救って牡蠣と合わせて、ザーメンキスで飲ませてあげるわ」
と、異常な行為に興奮が刺激され、濃厚な4Pは昼も夜も続きました。。
結局6日間ほぼハメっぱなしでした。

美女との異常なほどのドーピングセックスは最高です。
さすがにアヤカとIZARAに
「こんなに飲んで大丈夫?」と心配されましたが
「極上の女との最高のナマハメの為なら、明日などいらぬ」などとマンガのあのキャラみたいなこと言ってみたら、なぜかIZARAは興奮、舌をからませた情熱的なキスして
「こんなにビクビク脈打って・・夢中で精子つくってるのね。。あなたほんと最高よ。。男らしくって子宮キュンキュンしちゃう。壊れるくらいアクメさせて。〇麻セックスもOKよ。今度、海外でお互いクスリ漬けになりながら肉欲むさぼりあいましょ。愛してるわ」とお誘い。
僕もますます興奮、射精するそばから子種が沸き上がるのが実感できました。
結局、5日のうち4日は4時間くらいしか寝ずにハメっぱなしでした。

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投稿No.6826
投稿者 たくと (43歳 男)
掲載日 2017年11月20日
いつも楽しく拝見させてもらっています。
たまには私の体験談を報告しようと投稿しました。

3年前に高校の担任の先生が定年退職という口実で20年ぶりに同窓会がありました。
その同窓会にて情事がはじまりました。

当時、お付き合いしていたY子とはお互いに童貞・処女で付き合いお互いSEXの快感もわからずに体験しました。
高校卒業と同時に疎遠になり何年かして結婚したという噂を知人経由で聞いていました。
同窓会でいざY子と会うと、やはり、おばさんになっており正直、残念な再会でした。

同窓会を終えて2~3日過ぎた頃にY子からFBからメッセージが届き会いたいとメールが届きました。
子供の進路について相談したいという内容でした。
私は学習塾で働いているので、軽く返事をして会う日にちを約束しY子と密会をしました。

いざ待ち合わせの場所に指定していくとラブホ街近くの喫茶店で何という所に待ち合わせさせるんだと思いました。
Y子と喫茶店で会って進路の話をするかと思っていたのですが、旦那とレスとか私の近頃の性生活など主とは全く異なる内容でした。
私はY子にストレートに
「俺とSEXしたいから今日呼んだの?」と伝えると、Y子は、えっと言う顔をしましが
「あなたがいいなら、私はお付き合いするわ」って言ってきました。
高校生の時はとってもウブで恥ずかしがり屋の娘がビッチ女になったと思いましたが、とりあえず出されたものは食らおうと、すぐさまにラブホへ移動しました。

ホテルについて部屋に入ると昔の思い出を浮かべながら抱き合いキスをすると彼女から激しいディープキス、手は股間へと。
私も応戦してスカートとブラウスを脱がすと凄い下着を着用していました。
通販でしか買えないんじゃないかというスケスケのブラとTバックでした。
しかもパイパンにまでなっていました。

驚きましたが、ここまで来たら最後までするしかないと思いシャワーも浴びていませんがソファーに押し倒し局部へ生で挿入しました。
するとY子は痴女みたいな喘ぎ声で感じています。
昔はそんな女ではなかったのに激しく感じ、自ら腰を上下へと動かします。
射精感がこみ上げてきて抜いて外出しをしようと思いましたが彼女の足でロックされて、そのまま2週間近く貯めた精子を全部ぶちまけました。

やばいと思い抜こうとすると彼女の足はまだロックしたままで
Y子「抜かないで、このまま、このままでいて」
とお願いされるとY子はスローなテンポで再び腰を動かしはじめます。
さきほど逝ったばかりでしたが久しぶりの生SEXとあり、すぐに復活して2ラウンド目がはじまりました。

20~30分くらいでしょうか?
再び射精感がこみあげてきて私はY子に
「中にまた全部出すぞ!いいなぁ」とつぶやくと
Y子は「出して、全部出して中に」と絶叫しながら逝き果てました。

局部から解放されてベツトに横たわるとお掃除フェラをはじめてくれました。
Y子「まだ?元気だね。もう1回しょ」
と微笑みながらフェラを。
私は彼女にどうして?急にSEXしたかったのかと聞くと、旦那とはレスが3年も続いており、おばさんだから誰も相手してくれなくて一人で自慰して我慢していたそうです。
けど見ず知らずの人とSEXするのは怖くて日々、悶々と過ごしていたそうです。
Y子は高校生当時は酒井法子みたいなキャピキャピ女子だったのですが、残念なことに今は、平野ノラのぽっちゃりというビジュアルでした。
Y子は結婚して、すぐに旦那の浮気で離婚、一回りの年上と再婚したのですが子供が生まれてすぐにレスがはじまったと言っていました。

正直、私的にはもっと若くて綺麗な女性相手に中出しを堪能したいのですが、タダで従順な中出し相手が出来たと思い、20年前の思い出を噛みしめながら3ラウンドの中出しに励みました。
それからというもの性に対する概念がY子によって変化していきました。

20年ぶりにY子と身体を交えて、彼女の変貌ぶりに驚きましたが、こちらから中出しをしてまで、もう会わないと言うのも厄介なので彼女から別れを告げてもらえるように作戦を考えました。
やはり、おばさん体系で乳輪もデカく乳首も黒いのが残念でした。
何か変わったプレイをしないと起ちも悪くなりはじめて・・・

Y子の住むマンションへ私は引っ越しをしました。
都合よく隣の部屋が空室でした。
私も6年前に離婚をしていましたので自由がきく身でした。

私の勤務時間は毎日、午後2時からの出勤でしたのでY子に子供と旦那を見送ったら、すぐに私の部屋に来るように命令しました。
Y子は20年で完全ドMに変貌しており私には100%従順していました。
私は毎日、起床するのが10時過ぎでしたので必ず目覚ましフェラで起こす、そしてY子だけに腰を振らせて騎乗位で中出しをしてから起きる日課を命令していました。
それも飽きてきたので、今度はY子の家で旦那との寝室で中出しをしたいと伝えると
Y子は「凄い、それ!興奮して私、壊れちゃうかも」と。

早速、寝室に移動して中出しSEXの開始です。
ここまで来ると野獣ですね。
寝室では飽き足らずリビングでも中出し、キッチンでも立バックでも中出し、そんな性生活も2ケ月くらい過ぎた時に彼女から生理が来ないと言われました。
彼女はピルを服用していると言っていたのですが、私に内緒で服用を止めていたそうです。
正直、心臓が飛び出るほど焦りました。
冷静にとりつくろいそれでもY子の中にありったけの精子をぶちまけて
Y子に「あなたの精子で孕ませて、お願い!」
と言わせながら中出しSEXを続けていました。
さすがに生理が2ケ月遅れていると言ってるので、やむなく産婦人科に同行しました。

予想は的中かと思いましたが、神様のおかげで妊娠しておらず、ただ、このままだと自然妊娠は100%に近いくらい難しいと医師に言われたそうです。まぁ44歳だからね。
と言いながら、私は安心しましたが、産婦人科の帰り道に公園の駐車場でカーSEXをしました。
Y子の家族所有のワンボックス車で
「今度は妊娠出来るように、もっと奥に元気な精子をぶちまけて下さい」
言わせながら中出しをしました。
精子がY子のマンコから逆流してシートにべったりつきシミになっていました(笑)
本当に従順な女と思いました。
もう中出しを終えた後は何も言わなくてもお掃除フェラをする習慣になっており
Y子が言うには精子の味で私の体調管理が出来ると言っていました。
彼女は益々、従順な超ドMになっていきこのままだと私から別れてくれないでのは?と思い不安になり違う作戦を考えました。

Y子とのSEXも正直飽きてきました。
44歳で普段着はやはり、おばさんです。
たまには若い女とSEXを堪能したい願望が日に日に高まりY子に相談しました。
俺が他の女とのSEXをみてオナニーしろと伝えました。
最初は嫌がっていましたが、嫌なら別れるというと彼女は仕方なしに承諾して私のリクエストに応えました。
しかし素人女性とのSEXは感情があるから風俗嬢にしてと言うので、自宅に昼間からデリヘルを呼びました。
18~19歳で年齢を絞りロリータ顔の女性を探して早速電話しました。
1時間近くするとデリ嬢が登場して彼女に事情を説明すると意外にもノリがよく見てるだけならいいと(笑)

Y子を部屋に呼び出してデリ嬢との行為を見せつけます。
Y子には前もってローターを用意させていました。
私がデリ嬢にフェラ、ゴム付きのSEXをしている姿を横で見させてY子はローターのバイブ音をかき消すほど喘ぎ声でよがっています。
やはり若い女の身体はいいですね。艶とハリが違います。
デリ嬢もなぜか?興奮して凄く感じまくっていました。
いざ射精感がこみあげてきたのでゴム付きですが中出しをしました。
ゴムに溜まった精子をY子に一滴残さず飲むように命令するとチューチューすいながら飲み干していました。

デリ嬢に変わったプレイをしたので倍額のチップを払い、冗談で「今度は中出しさせてね」と別れ際に言うと
デリ嬢「今日でもよかったのに」
とロリータ顔が微笑みました。

デリ嬢が帰ってY子のマンコをみると洪水状態で私にどうしても中出しを今すぐして欲しいとお願いしました。
フェラで立たせてY子の局部にぶちこみます。
正直、若いデリ嬢の後に年増のマンコは緩く中々いけませんでしたがそれが功をそうしたのか?いつもの2倍は感じまくっていました。

Y子に中出しを終えて、お掃除フェラをさせている時に
「どうだった?」とY子に聞くとY子は
「途中で泣きたくなってきた、けど泣いたら別れるでしょ?」とおばさんが半泣きで見つめてきました。
この女?従順を通り越して怖くなりました。

翌週に前回呼んだデリ嬢を再び呼び出して今度は生中出しを堪能しました。
若い女のマンコに中出しはやはりいいです!
いつもの倍の精子と躍動感があります。

デリ嬢に中出しを終えるとY子に私の出して精子で溢れているデリ嬢のマンコを綺麗に掃除しろと伝えました。
Y子は嫌がっていましたが、すぐにデリ嬢のマンコを舐めはじめました。
デリ嬢は「うそ?ちょっと!マジ?」
と言いながら抵抗していましたが、私がY子にもっと感じるように舐めろと命令するとデリ嬢も最初は嫌がっていましたが次第に感じて声を出していたので、私はデリ嬢の口にフェラをさせながらY子のマンコを指でかき回してはたから見たらAVのワンシーンみたいな光景でした。

その後に、ご褒美として大きくなったチンコをY子のマンコにぶち込み感じてる姿をデリ嬢に見てもらえと伝えると絶叫みたいな声で感じまくっていました。
当然、最後はありったけの精子をY子のおばさんマンコにぶちまけました。
これが1番と言っていいくらいの中出しでした。

その後、デリ嬢も1時間延長してデリ嬢にも再度、中出しをしてしまいました(事前にバイアグラを服用していて感謝!)

もうここまで来たら別れれないなと諦めて半年が過ぎました。
あいかわらずY子は淫乱で従順です。
こんなにスケベなのに彼女は旦那、子供の前ではよき妻、母をしています。
おばさん相手に何をやっているのかと思っていたのですが結果、彼女にいいように使われているのではないのか?最近、思えてきました。
彼女から別れてもらうために考えたプレイが私の性癖の覚醒になっていたのです。
20年前のY子に出会っていなければ今の私はいなかった。
近頃は感謝してきています。
ここまで来たら妊娠させるまで、とことん中出しをしてやろうと思います。

余談ですがY子が明日、SEXし(中出し)たら500回記念だそうです。
ハートマークいっぱいでlineが届きました。
半年近くで500回って・・・というよりSEXの回数?中出しの回数を数えてるY子に恐怖を感じました。
もう蒸発するしかないですね。
逆におばさん体系の年増女でもこんなに抱ける自分が野獣ですね。

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投稿No.6821
投稿者 竿師 (47歳 男)
掲載日 2017年11月15日
投稿No.6792の続き

初めてヨウコと店外デートしてから1週間後、滋賀での仕入れ前に京都まで足を伸ばす事になりまして、初日は二条城の近くにある老舗の旅館に宿泊。
到着したのが19時を過ぎていたので、旅館のおばちゃん達に急かされながらも楽しく食事をしながらビールで乾杯。
翌日が早朝からの異動なので、部屋風呂で一緒に入浴してから同衾しました。

チュッ、脱がしていい??
「疲れてるけど○○さんがしたかったら良いですよ///」
ありがとう。チュッ。

そう言いながら浴衣をはだけるとヨウコはノーパンノーブラでした(笑)
なんだ(笑)ヤル気満々じゃん!?
自分も疲れていたので、とにかく早くヨウコにハメたかったのでいきなり割れ目にしゃぶりつき、盛大に音を立てながらのクンニ。

ベロン、ズチュルル~、ベロンベロン。

「あっ!!あっ!!あっ!!おしっこして洗ってないから恥ずかしいです!!ちょっと激しすぎてダメですよ~/// あっ!!あっ!!もう、ヨウコいっちゃいます!!恥ずかしくて気持ち良くて、ヨウコいっちゃいます!!逝ってもいいですか??いくっ、いくっ、あぁぁ~!!!」
と、つぶやきながら1回目の絶頂。
それでも腰をビクビクさせているヨウコのおまんこを舐め続け、2回目の絶頂を迎えたところでいきなり生でぶちこみました。
「あぁぁっ!!ヤバイです!!○○さんとのセックスはほんとにヨウコ気持ちいいです!!そんなにされたらまたいっちゃいます!!あっ!!あっ!!あっ!!ヨウコいっちゃいます~!!!」
今度はしっかりと声を上げ、ヨウコは全身を痙攣させて逝き果てました。

自分は全然余裕綽々でしたが、とりあえず今日はこのくらいにして、明日は起き抜けの中出しをしてやろうと思い、締りの緩いヨウコのまんこでも、流石に生でのピストンは気持ち良くて、それから5分くらいでヨウコの膣奥に大量に中出し。
ヨウコはその間も狂ったようにヨガリまくり、中に出すよと耳もとで囁きましたが
「ヨウコもうダメです。すきに出して下さい!!○○さんヨウコの事好きって言って下さい!!」
うん。ヨウコが好きだよ!!ヨウコの中に出すよ!
「あぁ~!ヨウコも好きです!!いっちゃいます~!!」
お互い同時に登り詰め、ヨウコにディープキスをしながら余韻を楽しみ、軽くシャワーを浴びてから、改めてビールで乾杯して就寝。

翌朝は7時に目が覚めたので、とりあえずヨウコのおまんこを指で弄びながら桜色の乳首を舌でレロレロしながら様子を伺います。
「あっ!朝からするんですか??って、もう半分脱がされてる///」
おはよう(^_^)
そう言いながらヨウコに生でハメました(笑)

「もぅ、朝からこんなされたら疲れて寝ちゃいますから~///それに、もうすぐ朝御飯来ちゃいますから早く逝って下さいね。」
うん!気持ち良すぎるからもうすぐいくよ!!
「はぁ~っ!はぁ~っ!ヨウコもうダメです!またいっちゃいます~!!」
俺もダメ!ヨウコのおまんこに出すよ!!
「うん!ヨウコで気持ち良くなって~!!!」
いくっ!!
「いっちゃいます~!」

コンコン!コンコン!

お客様~!朝食をお持ちしましたよ~!

二人「ヤバイ!」

とりあえずティッシュで処理してから急いで身繕いをし、中居さんを招き入れると微妙にニヤニヤしています(笑)
朝御飯は軽くですが、しっかりお召し上がりになって下さいね!だと(笑)

ヨウコは食事中なぜかそわそわしていますが、中居さんが引き上げた後、
「○○さんの精子がタレて来ちゃってパンツが濡れて恥ずかしかったです///」
なんて言いながらショーツを下げ、垂れた精子をティッシュで拭いていました。

それから無事に仕入れを済ませ、地元に戻ってからヨウコのアパートでさらにヨウコに中出しをしてから帰りました。
かなり疲れた記憶しかないヨウコとの2日間でした(笑)

そして、その後ヨウコは他の客に騙されて無許可デリの電話番と送迎にされ(経営者になりますとか言ってたけど、家賃や嬢への給料を払ったらほとんど実入りがなかったそうです(笑))が、結局困り果てて泣きついて来たヨウコをバイトさせたりしていましたが、ある時繁華街のラウンジに居る知合いから誘われたのを期に、ヨウコをその店で働かせる事にしたんですが・・・・
生来の欲深さと言うか、意地汚さが爆発したヨウコに引っ掻き回され、その店はヨウコが入店してから半年で潰れてしまいました(笑)
うちにも被害はありましたけど、清楚な顔立ちと透き通るような白い肌、ピンクの乳首がとても綺麗な癖に、ビラビラが真っ黒で汚いまんこのヨウコにはかなり興奮しましたね(笑)
腰から尻のラインも美しく、バックから生でヨウコを突きまくってやるのが好きでした。

そして、その潰れてしまったラウンジで出会ったのが、前回の投稿に照会した陶芸家の見習いだったひとみで、店から給料を貰えなくて泣きついて来たのが半年間の同棲生活に発展します。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6816
投稿者 シュン・K (52歳 男)
掲載日 2017年11月10日
投稿No.6800の続き

私がパパ活相手になってあげている二人の女子大生。(以下JD)
美香と詩織、都内有名私大の2年生。
どちらも20歳になったばかり。

美香はちょっと前の本田翼を黒髪にした、長身(164cmとのこと。)
張りのあるEcupの美乳…しかしセックス経験は浅く調教中。
ほわりんとした、本当に学費と生活に困窮している、有利子奨学生JD。
性格も真面目。

一方美香の紹介で知り合った詩織は、小柴風花似の約155cmで小柄な、E~Fcupのロリ巨乳のアニメ声の結構活発な女の子。
かなり男慣れしており、友達の美香に内緒で私とパパ活をしている、ちゃっかり者でどちらかと言うとヤリマン潮吹きJD。

パパ活の内容は、今まで何回も紹介してきたが、お食事+会話で諭吉2。
その後ラブホデートで諭吉3、(もちろん食事代、ラブホ代別。)4~5時間のお付き合いで、諭吉5。
それが月2のペースで月にそれぞれ諭吉10のお小遣いという計算になる。
二人にはラブホデートで中出しセックスを強いているため、アフターピル(アイピル+吐き気止め)を個人輸入で購入し、与えている。

最近、美香が腹痛や便秘など、今までにないピルの副作用らしき体調不良を訴えてきたため、直近のデートはお食事デートだけにして、向こう2ヶ月生理が順調になるまで、中出しセックスとアイピルの服用休止を指示した。
ゴム着ならセックスも可能だか、また20歳の若い身体。
男の欲望だけで無理はさせられないので、美香は暫く抱かないことにした。

一方、詩織は副作用はないようで、私がちょっといつもと違うセックス(コスプレ&オモチャ)などをしようとすると、お小遣い値上げをちゃっかり要求してくる。
しかも甘えるように私が弱いアニメ声で…。
仕方なくその都度、諭吉1を追加。
一方美香は従順に私の性癖を受け入れ、お小遣い追加要求などしないが、詩織はしっかり取るものは取り、パパ活を謳歌しているようにも見える。
しかし、お金で解決できるのは、私にとっても都合がいい。
割り切りとはそういうものだ。
今回は詩織にハメ撮りをモデル代と称してプラス諭吉2で交渉し、OKさせた。

ロリ巨乳にコスプレをさせて、潮吹きや、ハメ潮…さらに生中出しのオマ○コの様子を動画で撮影しちゃおうという、私の中の冒険心というか、はっきり言って変態性癖が加速した。
そして即お金で解決!
詩織は話が早い。
ただし、「シュンさん!お顔は手で隠すからね~!ぜったいにお顔は撮らないでねっ!それかアイマスクみたいの用意するとかしてねっ!」…と予めきつく制約を受けた。
また撮影したSDカードは詩織が持ち帰り、私はPCで別の媒体にコピーして、二人で画像を共有するという条件もつけられた。
しっかりしている。
さらに私が自分の鑑賞以外に使わないことを、私の名刺の裏に約束の一文として書かされた。
実に頭のいいJDだ。
しかし、だからオジサンを巧みにあやつりパパ活ができるということも言える。
要はプチ愛人契約の条件闘争をしっかりしてくる女の子というわけだ。

さて、詩織は自分で調べてきた高級天ぷら専門店の予約までして、お食事デートをプランニングしてきた。
サクサクの揚げたて天ぷらを堪能して、「まいう~!」の連発。
そして店を出れば、恋人モードに切り替えて、ラブホに向かう切り替えも早い。
(後でパパ活事情についてネットで検索したところ、パパ活のノウハウまで紹介したサイトがあった。詩織も恐らくこんなサイトを参考にパパ活を研究しはじめたようだ。特に私のようなエロオヤジとのパパ活法を…。)

詩織のお気に入りラブホの新宿バリ○ンでは、いつもスイートルームに入る。
これも最近は詩織が自分でネット予約している。
予算は私持ちだが、デートの日をLINEでやりとりしてお互いに決めると、早速、お食事デートの店は予約するわ、高級ラブホのスイートを予約するわで、すっかり詩織が主導権を握り、自分のペースで進め、なおかつ高額なお小遣いをせしめる詩織。
厄介な女に思われる方もいるだろうが、ロリ巨乳でアニメ声…さらには潮吹き娘の詩織とのセックスは、私にとっては一種の麻薬であり、デートプランをこちらが腐心しなくても、詩織が立ててくれるわけだから、あとはお金の問題を私が解決すればよい。
私はお小遣いをせびられる分、思いきり詩織とのセックスで取り戻せばいいわけで、このコスパは非常に高い。
そして今回は生ハメ中出しのハメ撮りを要求してみたというわけだ。

新宿バリ○ンのスイートに入ると、詩織はいつもすぐにお部屋探険をする。
部屋に入る度に、毎回はしゃいでいる姿は、やはりまだ20歳の女の子。
そして、最近はバスルームに行って予めお湯を張るという、気の効くことまで覚えた。
その間に私はバスローブに着替えてしまい臨戦体勢に入る。(ドーピングはすでに済ませて…。)
そして、ロングソファーに詩織を招くと、イタズラしながら詩織の服を脱がせてゆく。
詩織はだんだん頬を紅潮させて、うっとりしてくるので、イチャイチャモードでDKやおさわり開始。
詩織は濡れやすく潮吹きである。
早めに全裸にさせないと、ショーツがビチャビチャになってしまうので、ここは私がMAX勃起になり、詩織を全裸にしたら、そそくさとバスルームに移動する。

ちょうど、その頃にはバスタブにもお湯が張られているので、今度はシャワーで洗いっこ。
さらに次は入浴イチャイチャタイム。
詩織を背中から抱き締め、後ろから巨乳を揉みしだき、マシュマロ巨乳を堪能。
お湯の中で浮力がつくほどの巨乳…乳輪はやや大きめで、乳首はぷっくり。
そして、固くなった丸い乳首も指で弄ぷ。
次第にアニメ声の淫声が大きくなり私のMAX勃起チ○ポからは我慢汁のカウパー腺液が溢れ出す。。
「詩織ちゃんのオッパイは柔らかくて、ここはもう膨れて固くなってるよ~。」
「いゃぁぁん~シュンさんのスケベぇ~はぁぁん…。」
身体が温まり、バスルームも適度な温度になったら、バスタブサイドに詩織を座らせ開脚させてクンニを開始。
もちろんDKから、舌を首筋、肩へと這わせ、巨乳に顔を埋めて、お腹、オヘソ、疎らな天然陰毛を経て、唇と舌は、オマ○コへ。
「詩織ちゃん。オマ○コを指で開いて。」
詩織は、両手の指でぷっくりした肉厚の大陰唇を自らの指で開いて見せる。
奥には襞もピンク色の綺麗な小陰唇とぷっくり大きくなったクリが現れ、そこに私は猛獣のように、むしゃぶりつく。
「はぁぁん~ダメぇ~いっちゃうぅ~。」
クリを舐め吸いしながら、指を2本膣内へ滑り込ませると、膣内側壁はザラザラ。
膣内上は、毎回見事と感じるほどのミミズ千匹の数の子天井。
それを2本の指で掻き回すと、
「あっ!あっ!ダメっ!ダメっ!いくっ!いくっ!いっちゃうぅ!あんっ!」
と身体を震わせて一瞬硬直したようにのけ反り、プシューッと潮吹きをする。
私の腕から、顔まで詩織の潮まみれになるが、20歳の潮吹き娘の潮なら嬉しい限りだ。
あまり繰り返すと、脱水症状を起こしてしまうくらいの大量潮吹きのため、少し控え目に虐めることが肝腎だ。

最初の潮吹きを味わったら、私がバスタブサイドに座って、詩織をバスタブ内に膝まづかせ、フェラをさせる。
詩織はフェラが好きなようで無心にしゃぶり、亀頭の鈴口までチューっと吸ったり結構慣れている。
私はそのフェラに思わず、
「あぁぁっ!」
と、声を上げてしまうほどだ。
「シュンさん…感じてる?気持ちいい?」
「うん!詩織ちゃん…誰とエッチしてそんなに上手になったのかなぁ~?」
「ナ~イショだぉ!今はシュンさんとしかエッチしてないからねぇ~。」
といいながら、お湯で濡れている私のMAX勃起のチ○ポを、ジュルジュルと音を立てて吸い続ける。
これを続けられると逝きそうになるので、頃合いを見て、フェラを中断させ、後ろ向きにさせると、バスタブサイドを掴ませる。
そしてバックから生挿入。ゆっくりピストンを開始する。
「はぁぁん、太いの入ってるぅ~はぁぁん、あんっ!」
私がピストンを早めると、
「ダメっ!ダメ!いく!いく!いっちゃううぅぅ~」
1回チ○ポを膣壁を擦るようにニュルンと抜くとまたプシューッと潮吹き。
私も大興奮して、今にも発射しそうになってしまう。
ぐっと堪えて再度挿入すると、詩織のプニュプニュのお尻を掴み高速ピストンを開始。
詩織のミミズ千匹の数の子天井がチ○ポの、特にカリ首にまとわりつく感覚は最高だ。
「あぁ…詩織ちゃんいくよっ!詩織ちゃんの中…すごいよ!気持ちいぃっ!中…中に出すよっ!」
その間も詩織は悶え、身体をのけ反らせる。私はしっかり、後ろから巨乳をホールドして、
「あぁっ!」
と思わず男の私が声を上げて発射してしまう。
詩織も、
「はうんっ!」
と一声発すると、中でブジュブジュっとハメ潮を吹き、私のチ○ポ全体を温かいものが包み込む。
オマ○コとチ○ポの結合部から、潮がはみ出し飛び散る。

しばらく後ろから詩織を抱き締めていると、詩織が振り向きDKを求めてきたので。潮とザーメンに濡れたまだ固いままのチ○ポが抜けて、詩織の潮と私のザーメンの混濁汁が二人の太股を伝わってお湯に流れ落ちた。
そのまま、潮が入ってるお湯にお構い無く浸かり、抱き締め合い、落ち着いてから、シャワーを浴び直す。
その日の大目的のハメ撮りのため、バスルームから早めに出ないと、のぼせて体力を無駄に消耗しかねない。
バスルームで1発目を抜いておいたのは、ゆっくりハメ撮りを楽しむためでもあった。

さて、詩織には、ドンキで購入した(バリ○ン新宿にはレンタルコスチュームがなぜかない。)セクシーメイドコスチュームと関連アイテムを身につけさせ、SM用のアイマスクをつけさせた。
私はまたバスローブを羽織り、ハメ撮りの準備に取りかかる。
まず、ドレッサーの椅子をベッドの右横に配置。
これはセックスの全景を撮影するために、ビデオカメラにミニ三脚を着け、中出しセックスの一部始終を撮影するもの。
それから右手に持つ、ハメ撮り用のもう1台のビデオカメラを用意した。

「じゃあ詩織ちゃん、ベッドに座って!」
セクシーメイドコスチュームを着た詩織が、ちょこんとペッタンコ座りをする。実に可愛い。
黒のサテン地の生地と、胸の谷間を露出させた白のメイドエプロン付の超ミニスカフリルワンピ。
首には白の襟を模したチョーカー。
髪はツインテールにさせてメイドカチューシャ。
透け透けTバックショーツに、白フリルのついた黒の網タイツ姿である。
これでアニメ声なのだから、ロリ趣味がない男でも、まず萌えない男はいないだろう。
すぐに襲いかかりたくなる所をグット堪えて、右手のもう1台のカメラを向ける。
詩織はアイマスクで目を隠した。
「詩織ちゃん。可愛いよ。マスク外してお顔見せてよ!せっかくの可愛いお顔が台無しだなぁ~。」
もう撮影開始だ。
「やだ!お顔映さない約束でしょ!取らないもんっ!」
「やっぱりダメ?」
「絶体ダメっ!」
「そっか…じゃあ、脚を開いてパンツ見せて。」
詩織は脚を開いて、透け透けショーツを見せる。
「エッチなパンツだね。透け透けだよ~。」
「だってシュンさんが、買わせたんじゃん!」
「そうだね。詩織ちゃんは何着ても似合うからね~!じゃあ、ちょっとパンツずらして、あそこを見せてよ。」
詩織は素直に、仰向けになり、開脚したまま、ミニスカをめくり、透け透けショーツをずらした。
そこにズームイン。
すでにオマ○コは濡れ濡れだ。
いやバスルームでの残液かもしれない。
溢れる淫汁を私が指で掬うと、カメラに映してから、詩織に見せる。
「詩織ちゃんのエッチなお汁だよ。ほら僕の指がこんなにビチャビチャ。もしかしたらさっきのエッチの名残かな?」
仰向けになった詩織に見せると、マスクの向こうからクリクリした瞳が見えた。
アイマスクもちょっとエッチでよい。
「シュンさんがエッチなことさせるからぁ~!もう~っ!私…そうなっちゃうの知ってるでしょ~っ!」
私は再び、詩織のオマ○コにズームイン。
チラと詩織をみると、顔の方向にカメラを向けていないと、覗き込むようにこちらを見ている。
「なんだ。見てるんじゃん!マスク外しちゃいなよっ!」
カメラを振り向けると、
「ダメっ!お顔は絶対っ!外さないもんっ!」
しっかりマスクを手で直す。
再びオマ○コにカメラを戻すと、いよいよ潮吹きの撮影に入る。
私は右手でカメラを構え、そーっとクンニを始めて、アップでオマ○コにレンズを向けていく。
もう液晶画面は見えないから自撮り状態だ。
「あんっ!はぁぁん~」
詩織が可愛い声で悶え始める。
今度はちょっとカメラを引いて、指マンを撮影。
左手の中指と人指し指を重ねて、バスルームでしたときのように、奥に入れてから、掻き回すようにミミズ千匹の数の子天井をかき回していく。
グチョグチョといやらしい音とともに、詩織の淫声も大きくなっていく。
私はかなり強引に掻き回した。
すると、
「あぁぁっ!ダメっ!いく!いく!またいっちゃうっ!あんっ!」
プシューッ!っと3度目の潮吹き。
カメラのレンズまで潮を浴びたので、慌ててタオルで拭う。
「あぁ~あ、詩織ちゃん、エッチだなぁ~またすごい吹いちゃったよ~。シーツびしゃびしゃだよっ!」
「あんっ!シュンさんの意地悪っ!だってシュンさんがエッチなことするんだもん!私が吹いちゃうの知ってるくせにぃ~。」
この20歳のJDの潮吹きは何度見ても飽きない。
体質なのだろうが、とにかくお漏らしと違うのは、見事に吹くところだ。

さて、潮吹きが撮影できたので、私はバスローブを脱いで全裸になり、詩織に股がると、MAX勃起のチ○ポを、胸の辺りに持っていく。
胸のラインがU字 になっているゴムを引っ張り、巨乳ちゃんを露にさせると、
「見て!詩織ちゃんがエッチだから、僕のこれもこんなになっちゃった!詩織ちゃんの自慢のオッパイで、気持ちよくしてほしいなぁ。」
詩織は黙って、起き上がると豊かな両乳房を自ら持ち上げてパイズリを始めた。
マシュマロ巨乳に挟まれるMAX勃起のチ○ポ。
撮影しているうちに、私の羞恥心もぶっ飛んだ。
「詩織ちゃん、上手だね。誰に教わったのかなぁ~?元カレ?」
「うん。元カレの変態男子!」
「じゃあ。上手なお口でオチ○チン気持ちよくするのも、元カレに教わったの?羨ましいなぁ!最初から教えてくれれば別にいいのに。」
「思い出したくないんだもんっ!」
「…で僕にはいいの?」
「シュンさんは変態っぽいけど、優しいから。それに…。」
「お小遣い?」
「うん。それだけじゃないよ。エッチ上手だもん。」
「ありがと。じゃあ、今度はオチ○チンが谷間から出て来たら、お口で気持ちよくして。たくさん!」
詩織は無心に、マシュマロ巨乳で挟みながら、亀頭を舐めた。
「もうオッパイはいいから、お口でいっぱい気持ちよくして!」
詩織は、私の膝立ちした太股を掴むと、亀頭を上手に舐め回す。
そしてアイマスク越しにこちらの反応をチラチラ見て確認する。
「先っぽ気持ちいい?」
「うん。タマタマと付け根から裏も気持ちいい!いっちゃうぅ舐めて!」
私は立ち上がり、仁王立ちフェラをさせた。
仁王立ちフェラはちょっとした征服感を覚えるし、大抵の女性は抵抗感なく応じてくれるから、フェラし易い体勢なのだろう。
詩織はタマを口に含むと、口の中で舌を転がし、そこから裏筋を蛇の舌のように出し入れしながら舐め回し、最後に亀頭を舐め回した。
そして、亀頭の鈴口から溢れた、私のカウパー腺液の我満汁を舌先で絡め取るように吸って舐めた。
「シュンさん。もういっぱいエッチなお汁が出ちゃってるよぅ。ほら~。」
詩織は舌先で、糸引く汁を満足げに絡め取り、ピチャピチャと味わう。
「不味くない?苦かったり?」
「ちょっと、不思議な味。でも毎回味は違うよ。なんでかなぁ?」
「体調によって違うみたいだよ。無味なら健全。苦いと疲労気味とか効いたことがある。」
「ふ~ん?誰からぁ?」
「えっ!…ネットでちょっとね。」
(私は以前、ソープ嬢から聞いたことがあったのだが、根拠などないし、ここでそんなことは詩織にも話せないから、適当に誤魔化した。)
「嘘だぁ~風俗のお姉さんとかじゃない?シュンさんくらいの歳の人なら、遊ぶでしょ?お金もいっぱい持ってるし。」
すっかり詩織に見抜かれていた。
さすがに有名私大のJDだ。頭は切れる。特に詩織は…。
私は少し動揺して右手に持つカメラアングルをぶらせてしまった。
フェラで気持ちよく陶酔していたせいもある。

「そろそろ、入れたいなぁ~入れるところ撮りたいなぁ。」
「いいよぉ…でも、そんな格好で入れられても気持ちよくならないよぉ~シュンさんに抱いてもらえないのつまらないっ!キスもしてもらえないし!」
「大丈夫、入ったところまで録ったら、優しくしてあげるからさっ!」
私は、すでにビチョビチョになった透け透けショーツを、左手だけで脱がそうとすると、詩織自らあっさり脱いだ。
いよいよ挿入場面の撮影だ。私は興奮した。
カメラを下に向けると、腰を詩織の開脚したお股に亀頭を近づけていき、亀頭をパックリ開いた大陰唇の周りに這わせて、小陰唇の襞の内側にあてがいながら、上下させて亀頭でクリを押したり、擦ったりした。
「はぁんっ!」
詩織が可愛い声をあげる。
そして膣口に亀頭をあてがうと、ゆっくり亀頭だけを出し入れした。
「はぁぁぁん~焦らさないでぇ~。シュンさんいじわるぅ~。」
液晶画面から、視線を詩織に移すと、目を閉じてうっとりしているのが、アイマスクを通してもわかる。
カメラをゆっくり詩織の恍惚とした表情まで振って、また結合部に向けた。
グッと腰を前にだして、チ○ポを奥まで差し込む。
詩織のミミズ千匹の数の子天井が亀頭に絡み付くようだ。
「はぁぁぁん~入ってるうぅ~。」
1回2回と奥まで入れては、膣口まで抜く場面を撮る。
1発目なら、もう射精感を催すところだが、2回目なのでまだまだ耐えられそうだ。
私はハメ潮も撮りたかったので、一気に奥まで差し込むと、腰を浮かせ気味に奥まで突いて、ピストンを早めた。
「はぁぁぁん~あんっ!あぁぁあん!ダメぇ~ダメぇ~いく!いく!いっちゃうぅ~あんっ!」
結合部から漏れるように勢いよく、潮がプシューッとはみ出して漏れた。
私もこれを見せられたら撮影どころではない、すぐに撮影モードのまま、カメラを、運良ければ後ろから結合部か映る辺りに置くと、詩織に覆い被さり、抱き締めて、DKをしたり、巨乳を舐め回したりしながら、高速ピストンに代えていった。
詩織のセクシーメイドコス。
無理矢理出させたマシュマロ巨乳の揺れる様。
ちょっとエッチなアイマスク。
見ているうちに射精感を催してきた。
「詩織ちゃん…逝きそうだっ!…逝くよっ!また中に出すよっ!」
「あんっ!あんっ!きてっ!きてっ!あんっ!いっぱい…いっぱい…出していいょっ!あんっ!」
「あぁ!」
私はまたもや声を出して、発射した。
2回目だから、量は少なくなっていたが、撮影しなから興奮が高まっていたから、数回に分けて残液がなくなるまで発射した。
…と同時に再び、詩織もハメ潮を噴射したようだ、結合部から私の腹まではみ出して漏れた潮で濡れ、チ○ポが温もりに包まれた。

暫く詩織とキスをしあったり、合体の余韻に浸りながら、いつもの後戯をしていたが、カメラを思いだし、後ろに置いたカメラを右手で拾い上げ、結合部にズームインした。
ゆっくりゆっくりチ○ポを抜いていく。
詩織の陰毛も、私の陰毛もびしょ濡れで、すごく卑猥だ。
やがて固さを失ったチ○ポが引き抜かれると、潮とザーメンの混濁した、白濁液がダラリとオマ○コから流れ出た。
私のチ○ポも白濁液に包まれている。
(詩織にお清めフェラをさせてみよう!すでに経験済みかもしれない。)

「詩織ちゃん…こんなに…こんなになっちゃった…詩織ちゃんのラブジュースと僕の汁でこんなに!お口できれいにしてくれる?後で歯磨きすればいいからさ!」
「えぇ~するのぉ~?」
「うん。お願いっ!」
詩織は、オマ○コも拭かずに、起き上がって、汚れだチ○ポを舐め始めた。
「味はどんな感じ?」
「なんかショッパイよぅ~。」
そう言いながら、丁寧にお清めフェラをしてくれた。
詩織の元カレに感謝である。

その後ハンディーで撮影していたカメラをオフにして、ベッドサイドに置いた。
そして、詩織を優しく抱いてキスをした。
「ありがとう。変態オジサンに付き合ってくれて…お小遣い予定より弾むからね。」
「私も興奮しちゃった!もう録ってない?…じゃあマスクは外すね。お小遣いは約束した分でいいょっ。私、シュンさんとパパ活続けたいもん。シュンさんから、そんなに貰ってばっかりいられないよぅ。」
「ありがと。詩織ちゃんは賢い。いい娘だね。」
詩織がキスを求めてきたので、しばらくDKを交わした。

いつもなら、ピロートークした後、私が復活すると、3回目をするのだが、この日は、しばらくピロートークで盛り上がり、詩織に水分補給させると、バスタブのお湯を入れ換えて、ジャグジーで入浴を楽しんだ。
さらに私は詩織の潮吹きで濡れてしまったので、シャンプーまでした。
詩織もそれを見て、
「私もシャンプーしちゃおっ!」
と言ってシャンプーをしていた。

詩織がドライアーで髪を乾かして、メイクを直している間、ノートPCを出して2枚のSDカードから、それぞれの画像をとりあえず、HDDにコピーする。
そして、2枚のSDカードを詩織に渡そうとすると、
「シュンさん、私の言ったこと本気にしてたのぉ?あれ冗談だよぉ。そんなめんどくさいこといいよぅ。私、シュンさんのことリベンジボルノしたりするなんて思ってないよぅ。だってそんなことしたら、シュンさんの方が失うものが多いでしょ?」
確かに、詩織の言う通りだった。
詩織はやっぱり賢いJDだ。
オジサンにしっかり話を合わせられるし、それだけの教養もある。
しばらく、詩織を大切にキープしよう。
私はそう思った。

美香は…どうしたらいいだろう。
美香に対して、私は詩織に対してとは違う感情を持っていた。
詩織とは、奔放にパパ活相手として、食事もセックスも楽しみたいが、美香にはどうしても経済的援助をしてあげたいという感情が先行する。

ともかく、美香も詩織も、私と縁を切りたいと言うまでは、パパ活の相手を続けるだろう。
当然…セックスは、私の性癖によって、よりアブノーマルになっていくことは確かだ。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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