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投稿No.6814
投稿者 複雑な悪党 (33歳 男)
掲載日 2017年11月08日
投稿No.6312の続き

ご無沙汰しています。
時の流れの速さに驚く中、我が家も私の周りもいろいろと様変わりしました。

仕事が忙しい中実態と乖離した「働き方改革」を押し付けられ苦労している。
疲れで継母由紀とのセックスは遠のいていたが親父の目を盗み淫乱女体を美味しくいただいていた。
親父から親会社から次の人事異動で社長含みの副社長が着任し株主総会で新社長になると聞いた。
親父の立場はそのままらしいが予断を許さないとも言っていた。
継母由紀がピルを止めたと囁き親父がゴルフで不在の時久しぶりに寝室に誘われた。
仁王立ちフェラチオで我が息子を硬くさせてパンティを脱ぎながら
「乳首が感じるの 2人目が欲しいわ」
女陰にあてがうと継母由紀は腰をゆっくりと沈め亀頭が膣壁を押し広げながら奥に入っていく感覚がすごく気持ちいい。
悶え乱れる継母由紀を組み敷き屈曲位で足を大きく開かせ露わになった女陰を男根で激しく突き捲った。
「アグゥ~ イッイッイッ 中に出してイクッイクッイックゥ~ ザーメン頂戴」

ドゥドゥビッ ドゥビドゥビ ドゥビドゥバァ~

髪を振り乱し淫靡に悶え爪を立ててしがみつく継母由紀の女陰奥深く何時になく我が息子は身震いしながらザーメンを注ぎ込んだ。
乱れる息のまま覆い被さり受胎に向けた禁断の生中出しの余韻を堪能し体を離した。
膣口から流れ出てくるザーメンを拭きながら
「危ない日よ できたかもね」

ミニ同窓会を約束をしていた美千代から連絡が来た。
ターミナル駅東口で待ち合わせ軽い食事をしながら話を聞くと旦那や親との関係は悪いままで軽いDVでレスだと。
欲求不満な安全日の美千代と西口のラブホ街に向かった。
横に滑り込んできた美千代のバスタオルを剥ぎ取り乳首に吸い付き乳房を舐めキスマークをつけ美千代の狭い膣口に指1本を差し込み弄んだ。
か細い艶声を聞きながら69で陰部を舐めあい正常位で亀頭を膣口にあてがうと
「そのままで」
言い終わらないうちに硬く反り返っている我が息子を美千代の狭い膣口に押し込んだ。
「アッ アアッ~ きっきついわ イイッ 久しぶりぃ~」
亀頭が美千代の膣壁を押し広げながら奥深くに達すると力強くしがみつきか細いが大きな艶声を出し続けた。
狭く締まる女陰を騎上位、側位そしてバックで堪能し屈曲位で美千代を組み敷き女陰深く男根を押し込んだ。
「アゥ イッイイッ 中に 中に出して」

ドゥドゥビッ ドゥビドゥビ ドゥビドゥバァ~

「アッアアッ~ 出されてるぅ~」
腰を押し出しピクピク震えながら美千代は女陰奥深くザーメンを受け入れた。
満足げな眼差しを向けながら流れ出てくるザーメンを拭く美千代に
「いく時 ザーメン欲しいと言うんだよ」

2回戦はフェラチオから始まりか細い艶声を出しながら女陰を締め付け腰を震えさせる美千代の騎乗位を堪能した。
羽交い絞めした美千代に覆い被さり腰を激しく動かし男根を奥深く打ち付けた。
「イッイッイイッ イクッ 中に イックゥ~ ザッザーメン頂戴っ」

ドゥドゥビッ ドゥビドゥビ ドゥビドゥバァ~

2度目の生ザーメンを美千代の中奥深くたっぷりと注ぎ込んだ。
生膣深くザーメンを受け入れたまま「またミニ同窓会しようね」と嬉しそうに美千代は帰って行った。

親父から社長含みで副社長に天下ってくる人物は次席専務であると教えてくれた。
社内でもこれからいろいろな人事抗争が始まる予兆かもしれないとも言っていた。
継母由紀が生理が遅れていると喜んでいたがほどなく生理が来たと肩を落としていた。
次席専務を交えた懇親温泉ゴルフに来月親父が行くと継母由紀が囁いてきた。
親父は親父なりに大変だと同情しながら継母由紀の淫靡に乱れる痴態を眺めながら生膣深くザーメンを気持ちよく注ぎ込んでいた。
懇親温泉ゴルフに行く親父を継母由紀が見送る声で目が覚めバイアクラを飲みリビングに降りると真紀が隣の部屋でテレビを見ていた。
バイアクラが効いてきたようで我が息子がお臍につきそうな角度で硬くなってきた。
「真紀 洗濯物干して来るからテレビ見ているのよ」
洗濯籠を持ち階段を上がりながら継母由紀が手招きしてきた。
寝室に入りバイアグラ男根を目の前に出すと
「すッすごく硬いわ 怖いくらい大きくて」
仁王立ちフェラチオを美味しそうに淫唇で咥え味わいながら自分でパンティを脱ぐと
「入れるわよ 久しぶりね」
有無を言わさずベッドに寝かされると亀頭を膣口にあてがい継母由紀がゆっくりと生膣で味わうように腰を沈めてきた。
バイアグラ男根すべてを咥え込むと淫靡な艶声を出しながら上下に腰を動かし始めた。
対面座位で反り返り硬いままの我が息子を女陰深く咥え込みしがみつき腰を激しく動かし始めた。
屈曲位で組み敷き腰を激しく打ち付け
「アッ アアッ イッイッイッ イクッ~ イッグゥッ~ ザッザーメン出してぇ~」

ドゥドゥビッ ドゥビドゥビ ドゥビドゥバァ~

「イッグゥ~ イッグゥ~ ああっ出されてる」
最初の淫靡な種付け交尾が終わった。
「久しぶりにすごく硬かったわね できたかもよ」
「大きな声出すと真紀に聞こえるよ」
膣口から流れ出てくるザーメンを拭き終えると洗濯物を干しに行った。

昼食を終えお昼寝で寝室に真紀を寝かしつけるとリビングに戻ってきた。
「まだ溜まっているんでしょう」
男根を握りしめ淫唇をすぼめ気持ちよいフェラチオを始めた。
ソファの上で淫靡な69で陰部を舐めあい足を高く広げさせ濡れ輝く女陰に男根を押し込んだ。
リビングのレースの窓越しに外を歩いている人が見え一瞬こちらを向いた。
継母由紀の大きな艶声が外に漏れたのかと思いつつ興奮し更に激しく硬い男根を生膣深く突き捲った。
「すっすごいっ どっどうしたの 激しすぎるわ」
何も知らない継母由紀はしがみつき大きな艶声を出し続けた。
「もうっ イッイイッ イクッ 中に 中にザーメン出してぇ~」

ドゥドゥビッ ドゥビドゥビ ドゥビドゥバァ~

気持ちよくたっぷりと継母由紀の膣奥深くザーメンを注ぎ込んだ。
親父が帰ってくるまで真紀に隠れて場所を選ばず時を選ばず継母由紀の女体を弄び女陰深くザーメンを出し尽くした。

仕事中に携帯のラインに継母由紀からメッセージが届いた。
「生理が遅れているの できたかもね」
しかし今回も杞憂に終わった。

美千代に逢いたくなり連絡するとちょうど話を聞いてほしかったと返事が来た。
東口の喫茶店に入った。
「突然どうしたの」
「ちょっと仕事でのチョンボと嫌なことが重なって動転してしまったのさ」
下手な嘘だと内心自嘲気味に笑ってしまった。
「美千代の話は」
「DVが酷くなってきたの 今実家に子供と避難しているの 悲しくなって」
旦那のDVでアザができていると涙ぐんでいた。

西口のいつものラブホに入った。
シャワーをつかって出てきた美千代の体に殴られたようなアザがあった。
「DVが始まってセックスレスだろう」
頷く美千代を抱き寄せアザを撫でながらゆったりと愛撫に没頭した。
クニリングスでか細い艶声を聞きながら69ではお互いの陰部を刺激し合い硬くなっている亀頭を美千代の膣口にあてがうと
「ゴムお願い 危ないの」
「生でしたい 生がいい」
「外に出してね 約束よ」
腰を押し出し狭い美千代の女陰に亀頭を挿入し膣壁を押し広げながら奥深く届くように男根すべてをゆっくりと押し込んだ。
美千代に覆い被さり我が息子が暴れ出すとか細い艶声を出ししがみついた。
淫靡で気持ちいい美千代の好きな騎上位を堪能し屈曲位で羽交い絞めに組み敷き女陰奥深く男根を押し込み続けた。
「イッイイッ イクッ そっ外に アッ ダメッダメッイクッイクッイクッ~ 中に出してっ ザーメン中に頂戴っ」
仰け反り腰に力強くしがみつく美千代の締まる女陰深くザーメンを注ぎ込んだ。

ドゥドゥビッ ドゥビドゥビ ドゥビドゥバァ~

「アアッ~ 出されてるぅ~」
美千代に覆い被さり禁断の生中出しの余韻を味わってしまった。
「大丈夫かな」
「後で連絡するわね」
いつもの表情に戻り少し明るくなった美千代を見送った。

継母由紀がなかなか妊娠しないから大丈夫だろうと勝手に思っていたら
「生理が遅れているので病院に行ってきたわ 3か月ですって 旦那の子ではないわ」
「責任取るよ」
「産めないものね」
禁断の生中だしで美千代は妊娠しひとりで堕胎した。

年度末が近づくと人事異動のことが話題になっていたら事業部長に呼び出され九州の販社への転勤を内示された。
親父がこれから始まる社内人事抗争に巻き込まれなくてよかったと転勤を喜んでいた。
親父の目を盗んで相変わらず継母由紀の女陰深く気持ちよくたっぷりとザーメンを注ぎ込んていたが妊娠することはなかった。
転勤したら真紀はひとりっ子になるだろう。

美千代からミニ同窓会の連絡が来て私の転勤を伝えると旦那も転勤となり引っ越すようで最後のミニ同窓会逢瀬となった。
東口で待ち合わせそのまま西口のラブホへ。
もう逢えなくなるので愛おしく美千代を抱き狭い女陰をバイアグラ男根でたっぷりと味わい
「イッイイッイッイッ 中に イクッイクッイクッ~ ザーメン出してぇ~」
部屋に響く艶声を出す美千代の女陰奥深く

ドゥドゥビッ ドゥビドゥビ ドゥビドゥバァ~

別れの餞別ザーメンを2度たっぷりと注ぎ込んだ。

帰り支度を始め化粧を直した美千代に
「今日が最後だね」
抱き寄せ囁くとバイアクラ効果で息子がムクムクと成長してきてしまった。
ベッドに美千代を押し倒しパンストとパンティを剥ぎ取り片足にかけ着衣のままで足を広げさせクニリングスを始めた。
「えっ もうっ そっそんなぁ~ アッ ダッダメッ~ イッイイッ~」
仰け反る美千代の顔の前に反り返った男根を見せフェラチオをさせた。
激しく頭を動かすフェラチオに男根は硬さで応え美千代のザーメンと淫汁で濡れ輝く狭い膣口に一気に奥まで押し込んだ。
「アウッ アッアアッ イッイイッイッ 中にっ イッ イクッイクッイクッ~ ザーメン頂戴っ いっぱいっ」
大きな艶声を出しながら暴れまわる男根を包み込むように何度も美千代の女陰が締まってきた。

ドゥドゥビッ ドゥビドゥビ ドゥビドゥバァ~

「アアッ きてる~ イックゥッ~ 離さないで~」
美味な美千代を何と3度も味わってしまった。

そして驚くことに美千代から転勤が無くなり引っ越しもしないと連絡が来た。
旦那の仕事上のトラブルらしいが社内で何かあったようでこれが原因でDVが始まったと美千代が話し始めた。
そして離婚すると。

継母由紀は2人目を妊娠しなかった。
親父も2人目を望んでいないようで株主総会で副社長からお飾りの副会長になり気持ちとしては複雑なようだった。
親父が指摘していたように役員の派閥抗争が中間管理職まで降りてきて踏み絵などと言う所業まで始まったと同僚から連絡が来た。
「いいよなぁ お前は遠く九州でのんびりできて」
継母由紀から真紀の小学校入学の準備で忙しいと連絡がきた。

「バツ1になっちゃった」
突然美千代から連絡が来た。
「気分転換に旅行しようと思うの 九州のどこに行けば逢えるの」
「博多だよ」
「新幹線で行くわ 迎えに来てね 子供は母に預けるから」

久しぶりに部屋の掃除をしながらいろいろと結論の出ないことを考えた。
2DKの単身用マンションで小さな冷蔵庫とテレビとレンジと掃除機があるだけ。
炊飯器もなく何と言っても布団が1組しかない。
美千代は泊まるつもりなのかな。
泊めるにしても何かと不自由だ。
美千代に真紀の話をしたら腰抜かすだろうな。
妊娠させた負い目もあるしな。
あの狭い女陰を堪能し包み込むように締まる膣を味わえると思うと我が息子も納得したように硬くなってしまった。

新幹線ホームで待つと私を見つけた美千代が手を振り小走りで嬉しそうに近づいてくる。
まずはミニ同窓会再開から始めようか。

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投稿No.6800
投稿者 シュン・K (52歳 男)
掲載日 2017年10月25日
投稿No.6794の続き

出逢い系アプリの「パパ活」で知り合った、数年前の本田翼を黒髪にした感じの女子大生(以下JD)の美香。
現在進行形で月2で逢ってはお食事+ラブホデートで、1回につき、お小遣いは食事別で諭吉5を渡しています。

さらに美香が紹介してきた、友人のJD詩織(小柴風花似のロリ系娘で潮吹きヤリマンの美香より経験豊富なJD…前回に詩織との潮吹きセックス体験は投稿済みです。)その詩織とも、パパ活で関係しているのですが、詩織とは、美香に対して、「お食事のみのパパ活」ということになっていて、いわば、美香から浮気をして、詩織ともお食事デート後に、ラブホデートで中出しセックスをしているちょっと複雑な関係です。
詩織にも美香同様の援○をしているので、私の隠し口座の残高は減って行く一方なのですが、20歳のJD2人との、それぞれ違ったセックスは旨味がありすぎ、はまってしまった私の出費の痛手は否めません。
しかし、私のようなオジサンが2人のJDと確実に中出しセックスできる代償ですから考えようによっては有意義な出費と考えています。

2人とも正真正銘のG-MARCHの中の女子大生です。(学生証も確認しました。)
知性も教養もそこそこあるので、高級ソープや高級デリの風俗嬢使い古しのオマ○コ相手に同じだけの出費をしてしまうより、私の価値観では、半素人の美香や詩織との援○の方がコスパは格段に上です。(パパ活をしている女子大生だから「半素人」でしょうか…。笑)

美香と付き合い始めて以来、いろいろ立ち入った話をするようになってみると、美香の地方の実家はやはり母子家庭でした。
日本学生支援機構の体裁のいい奨学金は、簡単に奨学金を得られる替わりに、利息が学生には重くのしかかり、卒業後に500万などという22~23歳の若者が抱えるにはあまりにも高額な借金の返済を強いられるのです。
ですから美香は安い大学指定の女子寮に入っていて、できるだけ母親に負担をかけたくないため、パパ活に足を踏み込んでしまったとのこと…。
また、私には男性+父性も少し感じてしまうとのことでした。

(「母親のことを気遣うならパパ活なんて辞めなさい。」…と私は心の隅っこでは思っていても、ばか正直に美香に言ったりはもちろんしません。いい思いをさせてもらっているので…。私はある意味で奨学金苦のJDの弱味につけこんで、パパ活などという簿かした言い方で援○をしていますが、諭吉先生を目の前にちらつかせ、金で学業本位のJDをプチ愛人にしている悪い大人です。)

しかし、何だかんだ言っても、美香は今時の女の子です。
私が不審者ではないことを知って、安心して私とセックスをするほど性にいたっては全く奔放です。
私には都合のよい娘ですし、性格的に嘘はつかない娘ですが、パパ活の旨味を知った以上、私の知らないところでパパ活をしていても何ら不思議ではありません。

とにかく感染症にだけは注意して(泌尿器科で定期検査を受けています。)、そして美香には毎回中出しセックスをしています。
ただ、中出ししながらの避妊に関しては荻野式だけでは危険性もあるので、個人輸入で購入したアフターピル(アイピル+吐き気止め)を渡しています。

2回目のラブホデート以降は、素人の美香に少しずつ大人のセックス調教を始めました。
まずは、フェラテクです。
はっきり言って美香は最初は下手くそでした。
膨張した亀頭をペロペロと舐めるのが精一杯。
そこでまずは、口に含ませて唾液を分泌させ、口腔内で舌を絡ませるよう教えました。
また、カリ首舐め、裏筋舐め、タマ舐めも教えました。
亀頭を舐める時も舌を絡ませたり、口腔内でも舌をフルに使ってチ○ポに刺激を与えるよう教えました。
そして次第に私がまあまあ満足するフェラテクを身に付けてくれました。

美香とのセックスでは、いつも私の好きなコスプレセックスを強います。
初めは少し恥じらいを見せていましたが、セーラー服、AKB風アイドル制服、体操着、スク水、チアガールユニフォームなど、ラブホのレンタルコスチュームを着せる度に本人も、変化した自分を楽しむようになってきました。
Halloweenの感覚なのでしょう。まさに私の思惑にはまっています。
美香からしたら、1回のラブホデートで中出し3回させれば、このオヤジは諭吉先生を5枚くれて、食事までご馳走してくれるのですから、ついでにコスプレも楽しんじゃおう!程度の感覚なのかもしれません。

その日は、ラブホで美香と入浴イチャイチャプレイで盛り上がった後に、白いパイピングラインの入った、紺のコスプレ用Tバックスク水を着せて、ベッドの上やソファーで写メ撮影をしました。
美香を
「美香ちゃん可愛い~っ!」
「美香ちゃんは、本物のJKでも通るくらい可愛いよ!」
「美香ちゃんのスタイルなら、グラドルになれるかも!」
「笑顔がほしいなぁ!」
「今度はキスねだるような、思いっきりセクシーな表情してみて!」
などと誉めちぎりながら、次第に、自ら開脚させたり、四つん這いでお尻をつき出させたりなど、卑猥なポーズをとらせて撮影をしていきます。
そのうちに、美香もだんだんノリがよくなって、お股部分をずらして、オ○ンコを露出させたりして、羞恥心の感覚が麻痺していくようです。
今ではすっかり私の性愛奴隷人形になっています。

(お金の力ってすごいですね!志あって大学に入るため上京してきた地方の進学校の女子が、エッチなコスプレをして、中出しセックスまでオジサンに許容してしまうのですから…。)

そんなふうに、Tバックスク水コスプレの写メ撮影をしているうちに、私のチ○ポも当然固くなり、首をもたげて、我慢汁まで分泌してきます。
そうして、我慢できなくなって、私は美香に襲いかかります。
しかし、
「いゃん!シュンさんのエッチぃ!」
などと言いつつ、うっとりした表情で私に抱きついてきます。
あとは私の調理のし放題です。

ひとしきり抱き締めて、DKを交わし、スク水の上から美香の身体の感触を味わいます。
最初は脱がさずに、スク水から透けて浮き出た乳首を手指で弄んだり、お股をスリスリしたり、スク水姿で恥じらう美香を弄びます。
やがて肩から脱がし始めて、見事なEcupで乳首がツンと突き出た美乳を、唇と舌と手指で弄びます。
美香は乳首、背中、お尻、クリが性感帯らしく、そこを卑猥な音をわざと立てながら、舐めたり吸ったりしていくと、可愛い高い声で鳴きます。
その頃には、美香のオ○ンコは淫汁でスク水にシミを作っています。

ところで、ラブホにはたいていベッドサイドに、照明や有線放送のタッチパネルがあり、周辺にティッシュボックスやコンドームの入った小物入れ、スマホの各社充電器などが置かれていますが、さらに「消毒済」と書かれたビニール袋に包まれた、大型100Vの電マも設置されています。
その電マで美香の乳首やオ○ンコ…特にクリを刺激すると、可愛い鳴き声が淫声に変わって、悶え始めるのです。

バストを全開にして、スク水をウエストまでずり下げ、露になったバストを揉んだり、乳首を舐め吸いしながら、開脚させて、お股部分をずらしてオ○ンコを露にさせると、小陰唇の襞にかぶりつき、舌を襞から膣口にねじり込みます。
溢れる淫汁を吸い出しながら味わい、クリを唇で包み、吸い舐めを繰り返します。
膣内への指入れには、美香は嫌がるので、軽く中指だけ挿入して、チ○ポを入れる前に指の感覚で締まり具合を味わいます。
そしてめくったスク水のお股を元に戻すと、スク水の透けた繊維から浮き出た、プックリした大陰唇の割れ目からクリにかけて、電マの振動をMAXにして、刺激を与えます。

それまでは、
「あん…はぁん…はぁん…。」と美声ではありますが、単調だった美香の声が、
「あぁぁぁん~はぁぁぁん~いゃぁぁぁん。ダメぇ~イツちゃいますぅ~。」という淫声に変わり、腰をガクンガクンと反らせて、最後には両脚をひしと閉じ、身体をこわばらせて逝き果て、私に抱きついてキスをせがんできます。
それを数回優しく抱いては、DKを交えつつ安心させ、繰り返すのです。

私のチ○ポは我慢できずに45度以上の角度でいきり立ち、乱れたバスローブの合わせから顔をのぞかせてしまいます。
美香に電マで数回は逝ってもらってから、抱き締めて、DKを求め合い、落ち着いたところて、私がベッドの上に仁王立ちし、バスローブを脱ぎ捨てて、美香を膝まづかせ、フェラをさせます。

出逢った頃より格段にフェラテクが上達してきた美香ですが、時折私を見上げて、
「ここ気持ちいいですか?」
などと切なげな表情で聞いてきます。
その姿にいよいよ私は萌えてしまいます。
「いいよ。いいよ。気持ちいいよ。今度はタマタマを口に含んで舐めてみて。」
「こんな感じですか?」
「うん。そう。いいよ。じゃ次はここ(裏筋を指差しながら…)から先っぽまでキスしながら舐めあげて、最後に奥までくわえて舌で舐め回して!いやらしく音もたててね!」
とフェラ調教のレベルを上げていきます。
真面目な美香は、私の意図するような女に成長しつつあります。

美香のフェラを堪能したら、四つん這いにさせ、スク水のお股をまたずらしてオ○ンコを露出させ、バックから生挿入です。
スク水少女を犯しているかのような非日常性は、深層にある変態的達成感を味わえます。
美香の可愛い鳴き声でいよいよ射精感を催し始めたら、仰向けにして正常位で生挿入です。

美香は顔をしかめて、目を閉じ、
「うぅん~あっぁぁん~」
とちょっと痛がる感じになるので、ピストンはゆっくりにしてあげます。
そして美香の脚を掴み、大開脚させて、スク水少女の淫らな姿を上から堪能します。
それに満足したらキスをして抱き締め、身体を起こし対面座位で乳首を吸ったり、DKをしながら突き上げます。
「あん!だめだめ、はぁぁぁん~。」
美香も合体して狭い膣が挿入に慣れ始めると、淫声になっていきます。
さらに私が倒れて騎乗位となるのですが、締まりの強い膣(処女膜の名残りの膣奥側面にザラザラがある狭い膣)の美香は、私の上で身体を起こして騎乗できません。
(*≧∇≦)ノキツイようです。
騎乗位で突き上げられる快楽にはまだ達していないのでしょう…。
また合体中に身体を離しているのが不安なのか?すぐに下の私に抱きついてきてしまいます。
またそれが可愛いのです。
それでも私は自分の膝を立てて、少し開脚しながら下から突きまくり、強く抱き締め、
「美香ちゃん!逝くよ!中に出すよっ!」と耳元で告げ、
「あぁん~あぁん~あぁん」と鳴きつづける美香の中に一発目は大量中出しを敢行し、美香をしばらくは抱き締め、何度も後戯のDKを重ね、私のチ○ポが収縮するまで密着して至福のひとときを味わいます。

チ○ポを抜いたら、美香自身の手のひらで、膣から出てくるザーメンを掬い取らせます。
「美香ちゃんがあまりに素敵だから、こんなのがたくさん出てきちゃうんだよ。」
不思議そうに?または愛おしそうに手のひらのザーメンをしばらく見つめる美香。
「お薬飲まないで、排卵抑制させなければ赤ちゃんできるんですね…。」
…と意味深なことを言った時もありました。
その時は、私は征服感に充たされ、あまり気にも止めていなかったのですが…。

美香はまだまだ、女としての身体は開発途上なので、だいたいこのようなコースで、スク水から、セクシーメイドランジェリーになど着替えさせたりして、変化を持たせ、私の萌え度をアップさせては3回は中出しをし、入浴して、淫らな汗と、膣内に残った私のザーメンを洗ってスッキリしたらラブホデートは終わり…というパターンです。

美香はまだ20歳!熟女と比較したら稚拙なセックステクですが、私は美香のスベスベで張りのある肌や、無駄のないボディーライン。また、初々しい逝き顔を、毎回見ては大満足しています。

ところで、父親の顔さえ記憶にない幼少期に両親が離婚し、母親一人に育てられた美香は、そんな環境で育ったにしては、珍しくスレていない真面目な性格なので、大学の託児所に乳幼児を預けて、育児と勉強を両立させているシングルマザーの先輩のことを、私に時折ピロートークで話すようになりました。
「私…赤ちゃん産んでもいいなぁ…なんて思うんです。初産は絶対若いうちがいいって言うし…。母も20歳で私を出産したんです。」
などと…。
もしかしたら、妊娠出産して母親になりたいと考えているのかも知れません。

私はというと、経済的には問題はありません。
しかし、私の家族崩壊は確実です。赦すような妻ではありません。
今でこそレス夫婦ですが、妻は私が海外駐在員時代、自分の職とキャリアを棒にふって海外までついて来てくれた、大学以来の戦友でもあります。

私の心は今、美香の意味深な発言に葛藤しています。
…だからといって美香との付き合いはやめられません。

それは、もう一人の詩織も同じです。
(詩織は男性経験豊富なヤリマン潮吹きJDなので、自らアイピルと吐き気止めの服用を求めてきて、純粋にパパ活セックスでのお小遣いを有効活用している娘です。)

いずれにしても、私の男としての悲しい性で、こんな不純なパパ活相手の中出しセックスを、倫理観を打ち立ててまで、捨てきれないまま、性欲にまかせた野放図な性活が続いています。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6795
投稿者 竿師 (47歳 男)
掲載日 2017年10月20日
ちょっとデリ嬢ヨウコのエピソードはお休みして、まだスタービーチ(通称スタビ)が全盛期の頃を思い出しながら書いてみたいと思います。

当時は今ほど規制も厳しくなくJKやJCも簡単に釣れましたが、とりあえず初めてゲットしたのは別2希望の看護師見習いの久美21才。
身長166でB89 W63 H98と言うスペックのショートカットで色白の美女でした。

待ち合わせは彼女の自宅近くのコンビニを指定されたので、営業車で迎えに行きましたが、目指すコンビニに車を入れた瞬間、背の高いグラマーで薄いブルーのワンピを来た彼女が視界に飛び込んで来ました(やったー!顔かわいいしエロエロナイスバディじゃん!)
とりあえず助手席に招き入れ、ちょっと離れた国道沿いのラブホテルにイン。
時間無制限の発射無制限で2なら激安です(笑)

会話もそこそこに着衣のまま抱き締め、ディープキスからショーツに手を入れるとびしょ濡れで
「恥ずかしいよ。初めてなのにこんな濡れてたら引くよね??」
なんて頬を赤らめて言って来ます(笑)
でかいの欲しくて想像してたのか??
「うん///彼氏のちっちゃいからスタビでサイズ聞いてからムラムラし過ぎてたの///」
じゃあ家でシャワー浴びて来たから俺の見てもいいよ。
無言でジーンズを脱がしにかかる久美。
「うわっ!ほんとにおっきいね!!太さも固さもこんなの初めて見た///」なんて言いながら両手でニギニギ(笑)
「えーっ!?両手で握って亀頭が出る人初めてだよ!!!」
と言いながらいきなり亀頭をカポッ!?
うをぅ!こっちがびっくりするくらいのバキュームフェラを始める久美。
ジュプッ!ジュポッ!ジュルジュルズゾゾ~!!って、やり手のヘルス嬢を凌ぐフェラテクに負けそうになります(笑)

お互い出来上がってるので、久美のショーツだけを脱がせ、無言でヌルヌルのおまんこにぶちこみました(久美のだ液に塗れたまま当然生です)
「あぁぁ~!!!やばい!ほんとにすごいよ!奥に来る!奥にあたる!ヤバイヤバイ!」
ちょっと緩いけど良い声で鳴くのでピストンに勢いを付け、最大ストロークで膣口から子宮口まで全開!
「ちょっ!まっ、待ってよ!ダメだよそんなに激しくしたら!!気持ちよすぎて真っ白になるぅ~!ヤバイ!もうだめぇ!いっ、いっく、いっく、いっくぅ~ん!!!」
ガクガクビクビク~!!とヨダレを垂らし、若干白眼になりながら久美は激しく逝き堕ちました。
その時の締まりが結構強烈で自分も逝きそうになりましたけどガマン(笑)

買ったばかりのデジカメを出してハメ撮りを開始(デジカメを見てもおまんこや全身、よつん這いでチンポをくわえこんでヌレヌレのまんこなど撮りまくりました)
ひととおりハメ撮りをしたあと、ようやく射精感が押し寄せて来たので、
そろそろ出すぞ!このまま出すぞ!!
と久美の耳元で囁くと
「妊娠してるからそのまま中に出して~!!おっきいの気持ちいいよ~!!」
と言いながら大しゅきホールド(笑)
よし!久美のまんこに精子入れるぞ!!中で出すぞ!!
「いっぱい精子出して~!久美のまんこに精子出して~!」

ほぼ同時に逝きました。

しばらく繋がったまま、ディープキスをしながら自分も全裸になり、久美のワンピとブラを取り、豊満でムチムチの体を舐めまくりました。
しばらくそうしてイチャイチャしていると、中でまた大きくなって来ましたが、1度まんこから抜いてお掃除フェラをさせ、もう一回固くして!!と伝えると久美は自分の愛液と精子でどろどろのチンポにしゃぶりつき、またバキュームフェラでガンガン攻めてきました。

まぁ、ちょっと疲れたし汗もかいたので浴室に促し、ボディソープでお互いを洗いながらディープキス。
ムチムチの久美の身体はすべすべでさわり心地が最高で、またすぐにフルボッキしたのでそのまま壁に手をつかせて後ろから一気に挿入。
「あっあっあっ!あんっ!すごい気持ちいいよ~!立って後ろから犯されるのすごいぃぃ~!」
と、行く寸前でチンポを抜き、またつきまくる事を数回繰り返してやったら久美は床に崩れ落ちました。

とりあえず少し落ち着かせて湯船に入り、潜望鏡フェラをさせたりデカ尻をこちらに向けさせてのクンニとアナルへの指入れをしながら再度立ちバックで挿入(この時から久美は風呂場での立ちバックにハマったそうですが、理由は自分の声が反響してすごくエッチな気分になるから。だそうです(笑))

風呂でイチャイチャズボズボしてのぼせて来たので上り、とりあえずベッドでピロートーク。
そう言えばさっき妊娠してるっていってたけど、結婚すんの?
「彼氏と別れてから妊娠気付いて、元カレに連絡したら俺の子供なのかわからないじゃん!て言われて堕ろすお金貯めるのにスタビ始めたんだ」って。
まぁ、それなら俺がお金は用意するから俺とだけ会ってセックスしようか?
「マジで!?うれしい!変な人に当たった事があるからお兄さんならお願いします!」って事で、妊婦の中出し専用セフレをゲットしました。

それから話もそこそこに、69から騎乗位、正常位やバックでの結合部の接写を撮りまくり、最期は正常位で
「久美のおまんこに○○さんの精子出して~!中出し気持ちいいよ~!」
と言わせながらの大しゅきホールド中出し。
射精中~抜く瞬間~パックリまんこから逆流する精子~まんこが閉じて残りの精子がシーツに垂れていく様子をデジカメに収めました。

その後、結局元カレとヨリが戻り、嫁に行く事が決まった久美ですが、2度ほど呼び出されて抱きましたが、2回目以降は
「お金は要らないから○○さんのおっきいので犯して欲しくてたまらないの!」
なんて言うので、遠慮なく6発ほど中出しさせてもらいました。
4回目のお願いの時、この前彼氏と生でしたら腟炎になってしまったから、ゴム付きでも良ければ抱いて欲しいと言われまして、ちょっとめんどくさくなって生で中出しさせてくれないなら無理。とメールしたらそれっきりでした(笑)

今でもその時の画像はPCに保存してありまして、このエピソードはその画像を見ながら書きました。
今見ても相当エロい画像なので、たまにズリネタとして活躍しています。

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投稿No.6794
投稿者 シュン・K (52歳 男)
掲載日 2017年10月19日
投稿No.6778の続き

パパ活で知り合ったG-MARCHの中の女子大生の美香。
美香とは月2の周期で、食事別諭吉2+ラブホデート諭吉3をお小遣いとして渡しています。
もちろんラブホデートでのセックスはすべて中出し!
荻野式では不安になったので、個人輸入で購入したアフターピル(アイピル+吐き気止め)を服用させるようにしています。

美香と約束していたある日、美香が友達の詩織を連れて、2人でお食事したいとLINEで伝えてきました。
(また出費が嵩むな!)とは思いましたが、女子大生(以下JD)2人と楽しく会話を楽しめるなんて、私のようなオジサンではキャバクラ通いでもしてキャババイトのJDを見つけてリピーターにならなければ、現役JDと仲良くなるなんていう体験もそうそうできることではありません。

私には「…なんか純粋そうな美香だけど、パパ活をするくらいのJDのこと…実は鴨にされているのでは?」なんていう疑心暗鬼も生まれましたが、ちょっと奮発して美香と詩織に夕食をご馳走することになりました。
詩織は高身長、美ボディの美香と違って、やや小柄でロリ系、そして、ちょっとアニメ声の女の子。
見た目は美香が数年前の本田翼似。
詩織は小柴風花似でした。
私のストライクゾーンは二人を比較するとロリ系の詩織です。(ロリ系に弱いのです。)
ただ詩織の場合のパパ活はお食事デート限定とのこと。
その日は、二人に食事をふるまうと、地味な服装の詩織はあっさり礼を言ってお小遣いを受け取り、私とLINE交換だけをして帰って行きました。

さて、美香とは、その日はラブホデートでメイドコスプレの中出しセックスを3回戦しました。
フェラテクも、セックスでの男の悦ばせ方(あくまで私の性的嗜好に合わせてのことですが…。)それらが上達した美香を堪能して別れました。
しかし私の心は詩織に目移りしてしまい、何となく詩織を思い出してはもやもやした気分でいたのでした。

(詩織とも援○したい!)そんな気持ちが芽生え出していた数日後のこと、詩織からLINEのメッセが突然入りました。

「私も美香みたいに、シュンさんとお食事後の大人のパパ活デートしてみたいです。でも…このことは美香に内緒でお願いします。」
「美香ちゃんと僕のこと、どこまで知ってるの?」
「美香からはある程度聞いています…私も実は困っているんです。」
「美香ちゃんと僕とは…わかるよね?…そういう関係なんだけど、お小遣いもらってそういう関係になりたいってこと?」
「…はい。…できたら。」

詩織は自宅通だし、美香のように地方出身で安い寮生活をしている母子家庭の娘ではありません。
また日本学生支援機構からの有利子奨学生ではないと聞いていました。
しかし自営業者の父親が事業不振で、大学2年の学費も前期分がやっとで、後期はこれからなんとかなりそうだけど、「来年度のことを考えると不安…。」と悩みを打ち明けてきました。

すぐに私の悪の心がうごめきました。
これは詩織も喰える!
最近は仕事も遊びもいいことずくめだ!…と。

さっそく、詩織とLINEのやり取りを始めて、デートの日取りを決めました。
さらに、美香とのデートと同じパターンではまずいと考えて、新宿で待ち合わせました。

詩織はノースリーブのブラウスにに襟なしジャケット、そしてミニスカートにニーハイソックスという、美香よりもやや派手な、露出の多いファッションで現れました。
ジャケットの前は開けているので、大きめのバストが目立ちます。
美香もなかなかの美乳の持ち主ですが、詩織はさらに大きなバストでロリ巨乳です。
その姿を見た時点で、私はもうムラムラが納まりませんでした。
お食事デートの後のラブホデートはもう約束済みです。
面倒なやり取りは必要なく、そのままラブホに連れて行けばいいのです。

はやる気持ちをなんとか抑えながら、和食の創作料理店に誘い、美味しい地酒を軽く味わいながら会話も弾みました。
珍しい米沢牛の陶板焼きなどが出てきた時には、詩織も喜んでくれ、掴みはバッチリです。
会計を済ませ、お食事デートのお小遣いを渡すと、私の腕にすがりついてきます。
明らかに美香より詩織の方が男慣れしているのがわかりました。
ちょっとお酒が入ったことと、美香と一緒に来た時より打ち解けたのか、口の聞き方もタメ口に変わってきました。

歌舞伎町からラブホ街に向かう道すがら、詩織はやたらと美香との事を聞いてきます。
そこには、仲良しだけれど、深層心理ではライバル心のあることが見てとれました。
「シュンさんは美香にカレシがいるの知らないでしょ?」
「えっ!そうなの?だって僕ともう3~4回もデートるんだよ。」
「美香って、おとなしそうに見えるかもしれないけど…二股とか平気みたい。私はそんなに器用じゃないけど。シュンさん…ちゃんと美香から聞いてた?」
ホロ酔い加減でなのか?対抗心なのか?美香の事を低めて、相対的に自分を高めるような言い方です。
「別に美香ちゃんだって、カレシくらいいたって不思議じゃないと思ってたよ。それじゃ、美香ちゃんは僕とはそろそろ縁を切りたくて、詩織ちゃんを紹介したってことかなぁ?」
「ん~なのかなぁ?でも美香はシュンさんからお小遣いをもらいはじめて、前より明るくなったし、私には経済的に楽になったって言って喜んでたよ。」
(私の淡白な反応にちょっと驚き、美香に対抗心を持ちながらも、詩織は美香の最低限の体裁は保ちます。)
「まあ、パパ活だからね。僕は気にしないよ。美香ちゃんにカレシがいたって。美香ちゃんや詩織ちゃんが僕を必要とするなら付き合ってくれればいいだけだからさ。それにさ、今日は可愛い詩織ちゃんと過ごしていてすごく楽しいしさ。」
「ありがとう。なんか私…シュンさんといるとマジ、ドキドキしちゃう。」
「えっ?こんなオジサンといても?」
「そんなの関係ないよ~。だってさ、さっきのお店の女将さんも、私たちのことカップルだと思って個室に通してくれたでしょ?」
明らかに詩織は、美香から私の気を反らそうと意図しているのがわかりました。
私も実際性格なら美香押しですが、容姿はと言われたら、ロリ巨乳の小柴風花似の詩織の方に軍配をあげるので、私にとってはいい流れでした。

しかし、美香と詩織のパパ活相手を両立させるとなると、かなりの出費となります。
その時の私はとりあえず詩織を喰ってみたい!その一心で詩織のノリに合わせて会話をしていました。

そうこうしているうちに、ラブホ街に着いたので、休憩料は高くても比較的新しくて、スイートルームのある、パリ○ングループのラブホを選び、運良くスイートに入れました。
部屋に入った途端、詩織は子どものようにはしゃいで。お姫様ベッドや豪華なインテリア、ゆとりのあるソファー、ジャグジーつきの大きな浴槽など、部屋探検をしては、少女のようにはしゃいでいました。

私ははしゃいでいる詩織を鎮めるように抱き締めると、キスをしてソファーに座らせました。
「シュンさん!こんなお部屋に連れてきてくれて、ありがとう!」
「詩織ちゃんこの部屋気に入った?」
「うん!感激ぃ~っ!あのお姫様ベッド憧れだったの!」
詩織の興奮は止みませんが、私は早くシタくてムラムラです。
詩織をゆっくり抱くとジケットを脱がせてソファーに押し倒してDKをしました。
詩織の方が美香よりは男性経験が豊富なのか?天性のものなのか?私にはもうどちらでもいいのですが、詩織の舌の絡ませ方はねっとりしていて、私の舌を吸い返したりします。
さらには私の首や肩に上手に腕を回して抱きついてきます。

DKを重ねながら、時折詩織の表情を眺めると、頬を紅潮させて、うっとりとした少女の表情です。
私の理性はぶっ飛びました。

ノースリーブブラウスのボタンを素早く外し、ブラまでオープンにすると、ブラの上からE~Fcupはある巨乳ちゃんを荒々しく揉みしだきながら、下からブラをずらし、谷間に顔を埋めて、マシュマロ巨乳にむしゃぶりつきました。
詩織の乳輪はやや大きめで、乳首もプックリ大きめです。
私は激しく乳首を舐め吸いし続けました。
同時にミニスカートをめくり上げ、ショーツの上から詩織のオ○ンコをまさぐりました。
詩織のショーツは大洪水でびしょびしょです。
私はショーツの脇から手を忍ばせて、大陰唇を指で押し広げながら、中指を膣口から挿入し、親指でクリをやや手荒くマッサージしました。
詩織は可愛いアニメ声で…。
「あぁぁん~だめぇ~はぁぁぁん」
と鳴きますが、表情は恍惚として口からヨダレを出して喜悦の悶えをします。
Sっ気が出てきた私が、さらに中指を膣奥にねじ込むと、中はまるで沖縄名産の海ぶどうが繁茂しているような、ミミズ千匹数の子天上です。
詩織のアニメ声の悶えと、膣奥のザラザラを通り越した、ミミズ千匹数の子天上に触れて、私はチ○ポも我慢汁が溢れるほどMAX勃起状態になっていました。
(この穴に生で入れたらどんなに気持ちいいといいだろう?もう生挿入しかない!)私は心の中で叫んでいました。

私は詩織のスカートをめくったまま、ショーツをズリ下げ荒々しく床に投げ捨てると、膝を掴んで開脚させ、詩織のオ○ンコを舌先で舐めまくりました。
いよいよ詩織はいいアニメ声で鳴きます。
そして小陰唇から舌ドリルを膣口にねじ込み、詩織の淫汁を存分に吸いまくりクンニを続けました。

「あはぁぁぁん~だめぇ~だめぇ~まだシャワー浴びてなぃ~っ!」
「いいよ。詩織ちゃんのオ○ンコ美味しいよっ!」
私は中指を入れ直し、ミミズ千匹数の子天上のさらに奥のクリの裏側あたりを、掻き回すようにほじくりました。
すると、
「あぁ~あぁ~いくぅ!いっちゃうぅ!」
と絶叫した詩織は、オ○ンコからプシューッ!と潮を吹きました。
私の手指はもちろん、顔面まで濡らすほどの潮吹きです。
ソファーも床にも潮が撒き散らされました。
詩織は、
「はぁうんっ!」
と悶絶するとグッタリ逝き果てました。
私もクンニと潮吹きを眼前にした興奮で、息が荒くなってしまった程です。

逝き果てた詩織は口を半開きにしたまま、頬を紅潮させて、恍惚の表情です。
「詩織ちゃん!すごいね!すごく逝っちゃったね!しかも吹いちゃうなんて!」
「…んん…はぁはぁ…私…気持ちいいと…こうなっちゃうの…。」
私は衣服を剥ぎ取られかけて、ぐちゃぐちゃになったまま、潮を吹き、逝き果てでいる詩織を見て、なんとも言えない達成感のようなものを感じていました。
…が、下半身は我慢しきれず、チ○ポはいきり立ったままです。

「シュンさん…もうシャワーいいからベッドでしたい…。」
詩織が可愛い声で懇願するので、乱暴に脱がせたことを謝りながら、詩織の衣服を丁寧に脱がしてあげると、全裸になった詩織はそそくさとベッドカバーの中に潜り込んでしまいました。

私も全裸になると、詩織の傍らに潜り込み、ベッドカバーを剥ぎ取り、再びDKと乳揉みから再開です。
詩織も執拗に舌を絡めてきます。
さらにDKから首筋、胸の谷間、下乳から、乳首へと舌を這わせて、音を立てて吸いまくりました。
再び詩織の可愛い悶絶が始まります。
同時に先程と同じGスポへの指マンを始めると、また、
「あぁ~あぁ~いくぅ!いくぅ!いっちゃうぅ!」
と鳴き叫ぶと、シーツの上に世界地図を作る程の潮をプシューッ!と吹きました。と同時に身体をくねらせて逝き果てました。

ロリ系巨乳JD娘の潮吹きに興奮しきった私は、息も絶え絶えの詩織にカチカチMAXのチ○ポを向けると無言で顔の近くまで持って行き、
「僕のもお口でしてくれる?」
とフェラをせがみました。
詩織は乱れた肩までのセミロングヘアを手櫛で直すと、膝立した私の前に四つん這いになり、チ○ポを握って、口に含みながら、膨脹し我慢汁で濡れた亀頭をペチャペチャ…ムグムグ…ズズーッっと音を立てて、フェラを始めます。
そして時折私を見上げて、亀頭の尿道口にキスをしながら喜悦の表情を見せました。
素人ながらヤリマンJDの本性が次第に露になっていきます。

「詩織ちゃん!もう我慢できないよ。挿れていい?」
そう言うなり、詩織を仰向けにさせて、覆い被さると、股に私の腰を強引に割り入れ、左手でチ○ポを握りながら、小陰唇に亀頭を擦り付けました。
「あっ!だめぇ!そのままじゃ!」
「えっ?生はだめ?…彼女は許してくれたけど…。」
私はわざと「美香」とはいわず、「彼女」と呼んで、それとなく詩織の美香に対するライバル心を焚き付けました。
すると…。
「じゃあ私にも…お薬と吐き気止めくださいね…。それなら…。」
「うん。大丈夫!」
と言うや否や、詩織が考え直す暇を与えないように、びしょびしょの小陰唇から膣口へと亀頭を滑り込ませ、一気に奥まで反り返るチ○ポを挿し込みました。
そして、亀頭をGスポに擦るように、ビストンをゆっくり始めました。
「あぁぁぁ~はぁぁぁん~。」
詩織が自身の肩でのたうちます。
私のチ○ポは膣内側面のザラザラと、膣奥上のミミズ千匹数の子天上に包まれて、すでに発射寸前でしたが、何とか我慢をして、ひしと抱き締めて、DKをしながら腰をゆっくりビストンさせました。
20歳の締まりある膣圧!膣内側面のザラザラ!膣奥上のミミズ千匹数の子天上!発射も時間の問題でした。
「あぁっ!逝くっ!逝きそうっ!」
「あっ!本当に中にっ?!」
私はDKで詩織の口を塞ぎ、ひとしきりビストンを早めました。
「はぁぁぁん~私も逝くっ!逝くっ!あぁ~。」
詩織の中ハメ潮吹きで、私の陰毛まで濡れるのと同時に、私は詩織の膣奥に大発射を遂げました。
発射する度に精液が管に圧力をかけながら押し出すように発射を繰り返したのは、本当に久々でした。
私は興奮で…詩織は2度の手マン潮吹きと、中ハメ潮で、グッタリしながら抱き締め合い、しばらくは密着したままでした。

しばらくしてから、気を取り直して、収縮したチ○ポを抜くと、膣内に残されていた潮と白濁精液の混じったドロドロが、詩織の作った世界地図の上をさらに汚していました。
詩織は私にとって、容姿や声質だけでなく、セックスまでドストライクのJDでした。

クイーンサイズのベッドシーツがびしょびしょに汚れてしまったので、シャワーを二人で浴びた後の2回戦、3回戦は、ベッドカバーの上でいそしみました。
詩織との2回戦、3回戦では、69顔射の潮吹き、挿入後の膣圧や膣内側面のザラザラや膣奥上のミミズ千匹数の子天上にすぐには負けず、DKをしながらの体面座位、手繋ぎの騎乗位、それぞれを満足行くまで、アニメ声の悶えを聞きながら、全て私の精子が尽きるまで中出しで楽しみました。
詩織には調教の必要はありません。
何しろ前戯ですごい潮吹きを見せて興奮させてくれるのですから。

さて…。
奥手な美香を性愛奴隷として開発するセックス。
ヤリマン詩織との潮吹き、中ハメ潮セックス。
どちらも落日傾向だった、私のセックス依存症を再発させる起爆剤になってしまいました。
しかし、さすがにバイアグラのドーピングなしには続けられません。

この2ヶ月で美香とは4回のデート。
詩織とは美香に内緒の浮気気分で2回のデート。
すでに私の隠し口座からは、30枚の諭吉が二人に渡っていきました。

さらには、美香、詩織とセックスした翌日は精気を失って、管理職としての決裁印押しも、集中力なしのめくら版です。
部下の会議前のレクチャーも、頭に入ってきません。
それでも美香と詩織のパパの地位は捨てられません。
お金の切れ目が縁(援)の切れ目なのでしょうが、海外駐在員時代に貯めた隠し口座の預金は、まだまだ大丈夫です。

…とすると、悲しいことに、性欲の切れ目が縁(援)の切れ目なのかもしれません。
セックス三昧で死ねるのなら本望ですが、私も、平常はそろそろ孫とも遊びたいと考え出す平凡なマイホームオジサンの年齢。
…しばらくは性欲が勝る日々でしょうね。悲しい性です。(笑)

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6792
投稿者 竿師 (47歳 男)
掲載日 2017年10月17日
前回(投稿No.6769)の続きです。

初めてヨウコを呼んだ時に携帯番号の交換と、2日後の深夜にヨウコの仕事終わりに待ち合わせすることになりまして、地元で有名な人造湖の駐車場で待ち合わせました。
こちらは仕事用の車で、あくまでもヨウコの知人と言う体裁で行きましたが、そこにやって来たヨウコが乗っていたのは店の送迎車でした(笑)
ヤバイかな?とか思いながらも送迎車はヨウコ下ろすとこちらには見向きもせずに去って行ったので少し安心しましたが、何故送迎車なんだと聞くと
「この前のお客さんがヨウコの欲しい物を取り扱う業者なので、相談に乗ってもらうから」
と説明したらしい(笑)
アホか。まぁ、素直すぎてちょっと和みましたけど(笑)

そのままヨウコを乗せて個室のある駐車場付きの漫喫に入り、具体的な商品のしぼり込みをしつつ、同業者から業販してもらうのでは芸が無いので、ヤフオクで探してあわよくば遠方なら旅行がてらの中出し三昧を画策。
たまたま相場より安い値段で滋賀にあったそれを見つけ、旅行気分で一緒に行こうよ!そう言うとかなり喜んでいます。
さっさと落札して予定を組み、今夜はどうする?と聞いてくるのでヨウコに予定が無いなら泊まりたいと答えると、ホテル行きましょう!(笑)
ちょっと早すぎる展開にビビりましたが、速攻で漫喫を出てラブホテルにイン。

仕事上がりでもヨウコは肉体的に不完全燃焼だったようで、風呂を溜める間も着衣のままでお互いをさわり合いながら激しくディープキスを続けました。
そこから服を脱がせ、シャワーもそこそこに風呂でイチャイチャし出すとヨウコが生でフェラをしてくれまして、かなりうれしい気持ちになりました。

「やっぱり大きいな~♪すごいな~♪」
そう?
「ヨウコ、○○さんのとのセックスが1番気持ちいいです(//∇//)」
なんて言います(笑)

風呂を出てから体もあまり拭かないでベッドでは即合体!
生フェラが大丈夫なら生ハメ大丈夫だろうと思い、なにも言わずに一気に奥まで突き進むと
「あぁ~っ!やっぱりすごい!ヨウコ気持ちいいです~!」
確かに生だとこちらも気持ち良い(笑)

正常位からバック、座位と体位を変えつつ最後は正常位で中出ししてやろうと思っていると
「生は気持ちいいですけど、射精は外にしてくださいねっ!あん、、ねっ!もう、ヨウコ逝っちゃいます!!○○さんも一緒に逝って下さい!ヨウコで気持ち良くなって下さい~!」

まぁ、この女の性格は後で散々思い知らされますが、この瞬間は孕ませて嫁にしてやろうか!?なんて思いましたが中出しはさすがにヤバイと思い、最初の2ドクを腟奥に射精してからヨウコの陰毛に擦り付けるように出しました。
それを確認したヨウコから
「外に出してくれてありがとうございます。ほんとに気持ち良かったです(>_<)」
のお言葉(笑)
とりあえずお互いぐったりなので軽くシャワーを浴び、裸で抱きあったまま就寝しました。

翌朝、空腹なのに痛いくらいの朝立ちで目覚めるとヨウコがキスをして来たのでそのまま目覚めの1発。
お互いシャワーも歯磨きもしないままでしたが逆にとても興奮しており、愛撫もそこそこ女の臭いをプンプンさせるヨウコに生で挿入。
「あっ!あっ!あっ!あっ!すごい!朝はめっちゃ硬くてすごい!もうダメです!もうダメです~!」
と言うので、座位で繋がったままハグしてやると
「○島○子です。これからもヨウコを○子をよろしくお願いします」
と、本名で自己紹介して来ましたので、それに答えて私も自己紹介(笑)
その日から付き合う約束を交わし、バックに変えてのガン突き半中出しにてフィニッシュしました。

ヨウコは言葉もなくマンコと陰毛からザーメンを滴らせ尻を上げたままぐったりしています。
そこにホテルの内線でチェックアウトの電話が来たので、ティッシュでザーメンを拭いただけでヨウコは服を着始めました。
これなら孕ませられる!!
などと思いましたが、自分も服を着てチェックアウトし、ヨウコの案内でヨウコのアパートまで送り届けてその日はバイバイ。
まぁ、結局生理が来たので妊娠はしませんでしたが、まだまだヨウコとのバックレ半中出し体験は続きます。

次回は別なデリ嬢か援交からセフレになった女の話を書こうと思いますが、ヨウコとの話しに需要があれば書こうと思います。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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