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今度の標的はあやの親友智恵です。
智恵っていうのは大きな眼鏡をかけた巨乳の優等生です。
でも、そのことを鼻にかけたところのある、いけ好かない娘です。
あたしは勉強の方は残念なほうですけどみんなの前で馬鹿にされるのはやっぱり不愉快です。
あやと智恵はお互いの家を行き来する仲なのであやから情報収集したところによると、智恵はアダルト系の同人誌を沢山持っているらしくエッチなことに興味津々みたいです。
学校での印象とは全然ちがいます。
あやは、もうほとんどあたしの言いなりなので、あやの父親が出張中にあやの家でお泊り会です。(智恵にはあやと二人でって言ってあります)
智恵との約束より前にあたしとキモはあやの家に行きます。
準備がちょうどととのっところチャイムが鳴って智恵が来たことを伝えます。
あたしが出ると智恵は当然びっくりです。
「あたしも参加させてもらうことにしたの。あやはちょっと手が離せないから上がって」
というと智恵は不審に思いながら、リビングに向かいます。
智恵がそこで見たものは、キモの巨根でアソコを貫かれ、よがり狂っている全裸のあやです。
智恵はびっくりして腰を抜かしたのか、その場に倒れこみます。
あたしは智恵び躰を支えながら、服を脱がしていきます。
驚いたことにショーツにはわずかな染みがあります。
あやとキモの行為を見て興奮したのでしょうか?
智恵に口移しでワインを飲ませ続けます。
智恵の目がとろんとした頃、ブラをはずし乳首を舐めているとショーツの染みが大きくなっていきます。
キモがあやの中で果てたころやってきたのはマイケルとその友人リチャード(白人)です。
二人は下半身裸になると、智恵はマイケルの大きさにびっくりしながらも興味津々って感じです。
ワインで羞恥心がなくなった智恵の前にマイケルが凶悪サイズの黒い肉棒を持ってくると智恵は口を大きく広げて咥えます。
あやはリチャードのを咥えますが硬さが今一なのが不満顔です。
その間にショーツを脱がしあらわになったアソコをあたしが舌でほじくり、あやのアソコはキモがバイブレータを使って弄ります。(さすがに自分の精液を垂れ流すアソコは舐めたくなかったみたいです)
はじめにマイケルが、少し遅れてリチャードが大量の精液を智恵の眼鏡顔に浴びせます。
智恵の顔は全体的に白濁液でいっぱいです。
眼鏡を取ってやると智恵は目をぱちぱちとします。
マイケルが英語で何か言います。
英語が得意でないあたしにもわかりました。「パンダみたい!」
大量の精液はあやに舐めて綺麗にさせます。
あらかた綺麗になったころで智恵の前に3人の男(キモ、マイケル、リチャード)を並ばせ、
「誰に処女をささげたい?」
と聞きます。
眼鏡がないからよくわからないようです。
それでも色と体型から区別がついたのか選ばれたのはリチャードでした。
リチャードのアレはまだ臨戦態勢だったみたいで、あたしの舌技で濡れそぼったアソコに狙いを定めます。
智恵の絶叫と共に智恵のバージンは失われました。
智恵もマンガと現実の差というものがわかったようです。
リチャードがピストンを繰り返すうちに智恵はようやく馴染んだらしく少しずつ甘い声が混じってきます。
やがて快楽を受け入れるようになったのかアンアンと嬌声をあげ続けます。
智恵がひときわ大きな声をあげ、リチャードがアレを引き抜くと智恵のアソコからはピンクの液体が流れ出てきます。
マイケルがリチャードに何か英語で話しかけます。
あたしには意味が分からなかったのですが、優等生の智恵にはわかったようです。
何とも言えない恐怖と期待が入り混じったような顔になりました。
マイケルが寝転がり智恵を上に載せます。
さっきまでリチャードのアレを咥えこんでいたアソコを天を向いたマイケルのアレにあてがうとゆっくりと智恵の腰を落とします。
半分ちょっとしか入りません。
リチャードは持ってきたカバンからローションを出すと、智恵の後ろの穴に塗りたくります。
充分ほぐれたとみたリチャードはアレを後ろの穴にあてがいゆっくりと埋め込んでいきます。
眼鏡をはずした智恵の目が大きく見開きます。
さすがにきつかったのかリチャードはいったん抜いた自分のアレにもローションを塗りたくります。
今度はスムーズに入ったみたいです。
前から、後ろから責め立てられ、初めのうちは痛がっていた智恵もだんだんと表情も快楽を感じている顔になってきました。
リチャードがキモに何か言います。
キモは馬鹿だからよくわからないみたいです。
手招きされそばに寄るのですがきょとんとしています。
英語はわからないけどあたしには何がしたいのかわかりました。
キモに「口を使いなさい」と助言してやります。
ようやく理解したキモは3人の行為を見ていていきり立ったアレを智恵に咥えさせます。
キモに口をふさがれた智恵は「うごーうごー」としか声を出せませんが、あへ顔で快楽を感じているのがよくわかります。
まず、キモが口の中で爆発。
口が自由になった智恵はものすごい声で快楽をむさぼります。
次にリチャードが直腸に白濁液を流し込んだようです。
最後にマイケルが大量の精液は膣内に流し込むと智恵は失神して果てました。
今回も苦痛より快楽を与えてしまいましたが、それでいいんです。
あの優等生の智恵に自分は淫乱であることを思い知らせるのが今回のお仕置きなのだから。
妻とは仲良く夜の営みをしています。
今は二人の子供に恵まれてます。
安全日には中出しもしています。
妻も中出しが好きになり求めときます(笑)
話は変わり、今回は私が大学生の時に初めて中出ししたことを書きます。
中出しといっても半中半外になります。
私が22歳の夏。
必要な単位も取り卒論はありましたが暇をもて余していた頃です。
相手は某SNSでメッセージをやりとしていた人妻37歳、Yとします。
身長が170、やせ形、貧乳でしたが俺好みの体格でした。
最初は肉体関係になるとは思わなかった。
SNSに足跡があり、メッセージをやり取りしていたとき、私のバイトの関係でYの最寄り駅に行くことになりました。
Yから良かったら少し会いませんか?というメッセージをもらい会うことになりました。
駅で待ち合わせして、既婚者のためか人目を気にしつつ歩きながらデパートの屋上へ。
少し自己紹介していると何気なくキスされました。
俺がYの好みだったらしく我慢できなかったとのこと。
俺もお返しとばかりにキス。
屋上とはいえ夏場で暑いためか人もおらず人気のないところに行きました。
バイトの時間もあったため、やるのは無理だと思ったけど俺の固くなったムスコを見せつけると最初は恥ずかしがっていたが、Yは咥えました。
人気がない場所とはいえ、ジュボジュボ音を鳴らしてフェラ。
初の人妻。
興奮して口内射精。
あっという間に出されてしまった。
Yは最後まで搾り取り、口から出すことなく飲み込んだ。
Y「いっぱい出たね」
初の人妻、初の人妻フェラ。
その日はバイトもあり別れた。
バイト終わりにまたメッセージして後日会うことになりYの最寄り駅へ。
ですがラブホには行きませんでした。
近くの漫画喫茶でソファールームで軽く談笑。
というわけにも行かず、お互いに唇をむさぼり、俺はYの胸を弄った。
Yは感じ始め息が上がり、手で必死に声を我慢していた。
Sの俺はその手をどかし
俺「我慢せずに声出してごらん」というと
Y「聞こえちゃうからダメ」といいまたもやキス。
俺はYの上着、ズボンと下着を脱がせた。
扉はあるが周りには客がいた。
Y「誰かに見られちゃう。やめて。」
そう言いつつも、膣に触れると濡れており糸を引くほど。
指マンしてやるとクチュクチュ音。
必死に声を我慢するもハァハァ息をして体をビクンとさせた。
息が上がってるが今度はフェラをするように指示。
以前と変わらずのテク。
ただジュボジュボ音をならさないように舐めていた。
Yは舐めながら「恥ずかしいから服着たい」というも無視。
漫画喫茶に行ったことがある人ならわかると思いますが、ドアといっても下は開いている。
だから、覗かれる恐れもある。
ただその漫画喫茶は薄暗い。
だから着させずフェラさせる。
恥ずかしそうにする姿に興奮し、堪らずYをソファーに座らせ股を開かせる。
膣は先程より濡れていた。
ラブホではないし俺もゴムを持っていないから生で膣の入り口に押し当てる。
Y「ゴムは?生ダメだから」と言ったあとにすかさず挿入。
「あっ!」と声を出してまた口に手を当てた。
その手をどかし、悶える顔を見ながら腰を動かす。
Yは二児の母だが、スポーツもしていたのと帝王切開で出産したため締まりがいい。
旦那とも最近は少なくなっていたこともあるだろう。
俺のムスコは15cmくらいで長くはないがカリが大きいらしい。
そのためか抱いた女みんな、出し入れすると擦れて気持ちいいと言っていた。
ズブズブ、グチュグチュと音を出しながらピストンを繰り返した。
途中、対面座位、バックで攻めた。
その間も「生はダメ、外に出して」を繰り返した。
最後はYをソファーに座らせ出し入れが見えるようにピストン。
俺「イクぞ」
Y「ダメ!外に」
といい半中半外で出した。
バレないようにすぐにティッシュで拭いた。
Yにはバレずに無事に終了。
Y「気持ち良かった」と言いながら恥ずかしそうに服を着だした。
時間が来たから漫画喫茶を出で解散。
これが俺の初人妻、初中出しになった。
その後、Yとの後日談もあるが今回はこれにて。
でもたまに話が合って最後までいけた女もいるので、今回もそれ狙いで参加した。
要は婚活というよりヤリ活である。
もちろん若い子が集まるパーティーにはいかない。
婚期を逃して諦めた系の中年が集まるパーティーである。
パーティーというのは、最初にプロフィールなどを書いた紙をもち、男女交互に席に並ばされ、隣の人と紙を交換して数分間会話するもの。
時間が来たら席替えをするのだが、5分とかの短い間に相手を決めるなんてムリ。
大切なのは、終わって帰るとき、ナンパをするのだ。
内気で婚期を逃したもの同士が集まるパーティーで、抜きん出るには内気な奴らが苦手とするナンパ(笑)
若い美人を相手にナンパするなら、頑張りがいもあるが、パーティーの主旨が行き遅れ同士若くて美人なんかいない。
痩せすぎで首の筋がみえてるか、岩石のようなデブ。しかも厚化粧。
そんなのに対してプロフィール交換では印象づけるためにわざとおどけたりして笑わせて、その中でマトモなのをナンパする。
それでも性交率は良くない。
でもブスオバさんにも相手にされないとか落ち込んではいられないので、前向きにやるしかない。
広美は、そんなブスオバさん。
マ◯コデラックスみたいな顔と体型。
プロフィールを見て一言
「あなたの顔ってステキ」
寒気を感じた。
でも気を取り直し帰りがけに、伊藤さんと言う子を狙ってエレベーターに乗ろうとしたその時、広美デラックスが立ちはだかった。
お酒飲みましょうよ
断るつもりだったが、奢るというので付き合った。
会話は面白く、つい自分も楽しく会話ができた。
良く見ると広美の目が二重なので、それを褒めたら異常に喜んでくれた。
カラオケもいき、アニソンを歌いまくって正直楽しかった。
カラオケ店をでた通りにはラブホが林立している。
でも帰るつもりでいたが、広美の足並みがユックリでなかなか進まない。
飲みすぎたのか?隣に並んで歩くと、あるラブホの前で広美がいきなりタックル(笑)
小柄な私は抵抗できず、見事タックルをうけて入店してしまった(笑)
ここまで来て、やらないわけいかない。
常備してるEDサプリを飲んだ。
広美は脱ぐとデブではなく、筋肉質のスポーツ選手の様だった。
逆三角形とまではいかないが、全体的にゴツい。
農作業をしてるうちにこうなったとか。
でもボディビルダーというより力士な感じ(そこが残念)
そういえば職業欄が農家だったな。
少し自分のMっ気が刺激された。
そして完全に広美のペースで愛撫がはじまった。
舐め取られるんじゃないかと思うほど乳首を舐められた。
脇腹から続いて執拗なフェラ、肛門まで舌が這わされたとき、声を出してしまった。
自分は顔を赤くして、小さい声で
「なんでそんなに上手なの?店にいたの?」と聞くと、
「可愛い♥」と言ってディープキス。
舌が口の中に、さっき俺の肛門をなめた舌が!
そこで理性は完全に飛んだ。
広美のマン◯を舐める、毛も生え揃えていて、手入れしてるんだなと思った。
いつもするような優しくではなく、完全にしゃぶりつく。
頭の上から あ、あ、あ、と声がする。
その声はすごく可愛い。
でも顔をみると、力士顔の広美デラックス(笑)
この子は顔よりマン◯だけ見てればいい。
すると潮を吹き出した。
潮なんて、AVでしかみたことない。
本当に居るんだ、と興奮もマックスになる。
EDサプリも十分効いているので合体した。
でも、正常位は力士顔をみてしまうのでバックが中心。
合体中も潮をふくので、ベッドはビチャビチャに。
体位を変えても基本はバック。
広美が上の時は、後ろを向いてもらったが和式便所に跨る格好で、スクワットするみたいな動きをするので、ますます力士感が強まった。
射精感が出てきたが、妊娠させたら結婚だな、、はっ、それを狙ってるのか!
と気づいて抜こうとしたが、遅かった。
抜いたあと、広美のマン◯から流れる俺の子種を見る。
途中で抜いてるものだから、自分のチン◯からも子種がだらだら流れ出す。
ベッドは潮と精液でぐちゃぐちゃになった。
当然この一回で終わるものだ、が、
チン◯は上を向いたまま。
結局4回も中出しをしてしまった。
その後も1ヶ月くらいは会う度にしまくった。
美人はあきるけど、ブスは慣れる、と思い、まあ、嫌になれば浮気すればいいんだと思い始めた。
そろそろ妊娠したと言ってくるんだろう。
それを聞くのもよいかなと思いながら、広美の住むアパートに行ってみると、不在。
携帯も通じない。
急に連絡が取れなくなった、後でパーティー主催者から聞いてみると実は既婚者だったらしい。
家出してアパートに住んで、男を漁っていたのがバレ、強引に連れ戻されたと言うのが真相のようだ。
婚活ならぬやりカツをしていたのは広美の方だった。
遊ばれたのは俺。
ホッとした反面、情も出始めた頃だったので、残念な気持ちも。
ブスは慣れるよ。
それから俺の女選びのハードルが思い切り低くなった。
あやってのは父子家庭で、父親は時々出張に出るので今回はあやの家が会場です。
今回は、タクヤは連れてきません。
自分の彼氏が他の女とするのはやっぱり嫌だもの。
あやの部屋には父親と仲良く写っている写真が飾っていました。
こいつ、絶対ファザコンね。
あたし、あや、キモの3人で乾杯。
お酒のがで再びあやの目がとろんとさせます。
今回は拘束プレイで楽しもうってんで、キモは手錠であやを後ろ手に拘束するとベッドの上に押し倒します。
服の上から胸を揉んだりスカートをたくし上げてショーツの上から舐めたりします。
始めのうちは抵抗していたあやもだんだんと力が抜けていきます。
あやはアソコを舐められるのが弱いみたいです。
快楽におぼれ始めたあやから一旦手錠を外し、服を脱がせると再び後ろ手に拘束します。
プレイを楽しむためブラとショーツはつけたままです。
ショーツの脇からキモの舌が、指先が襲い掛かります。
あやは悲鳴とも嬌声ともつかない声を上げ始めます。
ショーツにはキモの唾液とは別のもので染みができます。
ブラの真ん中にハサミを入れると形の良いおっぱいが、ぷるんとはじけでます。
たまらなくキモが乳首を口に含み舌で転がすとショーツの染みが濃くなっていきます。
ショーツの腰の部分にハサミをあてると濡れそぼったアソコがあらわになります。
シックスナインの体位をとりキモの凶悪サイズのイチモツがあやの口に収まりキモの舌がアソコに突き刺さります。
このころになるとあやも進んで快楽を得ようとしているように見えます。
二人はほぼ同時に絶頂をむかえ、あやの口元から大量の白濁液がこぼれ出ます。
そのままあやの口でピストンをして元気を取り戻したキモは、背面騎乗射であやを襲います。
既にあやはアンアンと嬌声を出しっぱなしです。
あたしはころあいを見計らって、ある男にメールします。
今回のゲストは海外からの留学生マイケルです。
彼はアフリカ系アメリカ人です。
あやはキモに膣奥を突かれ意識朦朧としているので呼び鈴にも気づかず誰が入ってきたのかも気づいていません。
マイケルは裸になるとキモの倍はあるんじゃないかというイチモツをあやの目の前に差し出します。
意識朦朧のあやは気づいていません。
ぼおっとした目で、目の前の凶悪を超えたサイズのイチモツを見つめます。
あやの鼻をつまむと口が大きく開き、マイケルの黒いイチモツが押し込まれます。
ようやく状況を把握したあやは抵抗しようとしますが、キモのモノがアソコに打ち込まれているので身動きできません。
マイケルはあやの頭をつかみ強制ピストンです。
マイケルのモノは半分もあやの口には収まらず、何度もむせかえます。
それでもだんだんと慣れてきたのか、すでにマイケルはあやの頭を離しているにも関わらず、あやは必死に口ピストンをします。
マイケルの大量の精液があやの口内を満たすのと、膣奥にキモの精液を流し込まれるのはほぼ同時でした。
あやは逝ってしまったのか、半失神状態です。
マイケルはあやの下半身に位置取ると一気に奥まで挿入しようとします。
痛みと快楽にあやが意識を取り戻すと痛みとも喘ぎとも取れない声を上げます。
マイケルのモノが奥まで入るとあやが壊れてしまうので浅いピストンに切り替えます。
さっきのキモのように背面騎乗位になるとあやのアソコに真っ黒い男根が突き刺さったのがしっかり見えます。
あやはもう痛いんだか気持ち良いんだかわからない様子です。
やがてマイケルの白濁液があやの膣中を満たします。
マイケルが太い男根を抜くと、ゴボッと音がして白濁液が逆流します。
あやの快楽は今回も朝まで続きました。
「この前みたいに犯してください」
と連絡を寄越し、彼女のアパートで獣セックスに興じる関係になりました。
よしのチャンからLINEであまりにしつこくお誘いが来るので、
「そんなに犯されたいなら、監●してセックス奴隷にしてやる!!」と送ると興奮した感じでオナニーしながら電話してきて、
「気がおかしくなるほどアクメさせて下さい」と懇願。
彼女のアパートに赴き、玄関開けるや否や犯し、性欲が全く落ちない体質なので連続で子宮口に射精ミルクをぶちまけ、ベッドが愛液でドロドロになっても構わず責めぬいてやりました。
丸1日犯しまくって朝を迎えると、
「なおさんてやっぱり凄いわね。。全然精力落ちないし、イキすぎてもう死んじゃうかと思った。またよろしくね!」などと言うののですが、まだ余裕が少し残っている美女の爽やかな表情を見ると、ドス黒いオスの欲望に火がつき、
「監禁して肉奴隷にするって言ったろ!まだ終わりじゃねえ。トコトン、アクメさせてハメ殺してやる」と、カウパー液があふれガチガチに硬いままの肉棒と、脈打ち精子を量産している睾丸を目の前に近づけて見せつけてやると、
「ああ・・すごい・・ほんとに監禁調教する気なのぉ??」と不安と欲望で震える手で愛しいように肉棒を握りフェラして奉仕。
イラマチオで朝一の射精を喉奥にぶちまけてやるとすっかりM奴隷の表情です。
通販で精力剤や調教器具を注文させ、体力と精力の限り犯しつくしました。
いつものように持ち込んだ精力剤ドーピングしながらはもちろん、通販で新鮮な牡蠣とフグ白子を大量に買わせて、それを料理させ、二人で食べて精力補充しながら、欲望まみれの精子を子宮口に浴びせまくり、時折は、生牡蠣にトッピングしてレモン汁を合わせて食べさせたり、変態絶頂プレイに没頭しました。
寝る間も惜しみ、食事の際もプレイです。毎回、精力ドリンク5本と、ヨヒンビン、マカ、トンカットアリ、アルギニン、シトルリンなど10種類ほどの精力サプリを通常の倍ほどガブ飲みしつつ、よしのチャンにはテストステロン軟膏を睾丸と肉棒に塗り込ませながらの睾丸マッサージで奉仕させます。
無垢なオンナの肉欲を覚醒させて、精力に惚れさせるのは本当に楽しく、癖になっています。
精子と愛液でグチャグチャになったベッド、精子まみれのティッシュと精力ドリンクの空き瓶が床一面に散乱した6畳のアパートで、姿見で犯される痴態を見せつけながら、アクメのあまり失禁して白目向いても容赦なく、尻をたたいて
「おらぁ!この淫乱ドM変態娘が!しっかりアクメしやがれ!てめえのせいで性欲が収まらねえ。責任とってアクメしやがれ!」と責めると、
「ああぁっぁあん。。イグゥゥ。。ごめんなさい、もう許してぇぇ」と懇願しますが、ドMお嬢様のアソコは正直にジュワ~と排卵し腰をビクつかせます。
3日目の昼には
「大学いかないと・・単位落としちゃう。」
と言いますが許さず。
「デートクラブでお小遣い稼ぎしてたこと、実家に伝えないとなあ~」
と嘯くと観念し股を開きます。
激しい肉弾戦で、かなりのカロリーを消費しているのですが、このドM娘の身体を僕好みに改造することを思いつき、執拗な浣腸責め調教も加えました。
食事を少なめに制限させ、加えて浣腸責めを繰り返しアナルアクメさせるだけでなく、浣腸でカロリーの吸収を抑えさせる過酷なダイエットをさせます。
うっすらと肋骨が浮いて見える、痩せ気味のいやらしい身体にしてやると説明すると、
「そんな、無理よ」
と不安がりますが、もはや拒めません。
「お前は俺の肉奴隷だ。食事も排泄も全部管理して、俺好みの身体にしてやるからな」と宣告すると目をトロンとさせ
「はい・・」と頷きます。
淫臭が充満するうす暗いアパートで夜も朝も関係なく極上の身体を貪り調教し、脳も犯すような過酷な肉弾戦で狂わせることはオスとして最高の喜びかもしれません。
食事を済ませると即座に浴室に移動し、スケベ椅子に座らせてイリルガードル浣腸を何度も何度も繰り返し、160センチ45キロの身体は11日で42キロまで落とさせました。
食事制限をさせながら調教していると、飲精を進んでするようになり
「熱くて逞しい精子、飲ませてください。お願いします」
と懇願し、睾丸にクリームを塗り込む奉仕にも愛情がこもってきます。
4日もヤリ続けるとすっかり肉奴隷化し、体力を振り絞って騎乗位で腰を必死で動かしながらアクメし、
「も、もうダメ。死んじゃう」
と力尽きます。
寝バックが増えますが、膣の締め付けはさらに良くなっていて、種付けピストンが捗ります。時折、駅弁で突き上げ、体力的にも追い込んでやるとM女のマゾ性が増すようで、首絞めなどでも感じて愛液を垂れ流します。
5日目からは、気分転換に射精後に精子を絞り取らせた上、ドライオーガズム、いわゆる男の潮吹きをさせるようにさせたり、尿道プジーでの尿道責めをさせ、痴女奉仕を覚えこませました。
以降は、責めて責められ、お互いの絶頂の限界に挑戦するようなプレイとなり、よしのは、アクメと潮吹き回数、僕は射精回数を追求するように寝る間を惜しんで貪りました。
時折、
「もう、射精の勢いが弱いんじゃないの?ほらあ、牡蠣食べて、精力剤がぶ飲みしてミルク作って!」
と責めるようになり、ぐったりするまでよしのを責めて、精巣が空になるかと思うほどドクドク射精して、自分もぐったりしていると、上から乗ってきてまた搾り取られたり、最高でした。
肉奴隷にしてしまうつもりが、痴女化したのは嬉しい誤算で、
「ほら!尿道犯してあげるわ。激しい射精でも一気にドクドクできるようにペニス改造してあげる。嬉しいでしょ?」「口移しで精力ドリンク飲ませてあげる。がんばって精子ミルクいっぱい作って」
と責められると不覚にも興奮してしまいます。
この娘とは来月にいつもの南国での●麻セックスを約束していますが、僕のほうが射精調教されてしまいそうです。
結局11日間ハメっぱなし、180発くらいは子宮口にぶちまけましたが、痴女化したよしのの、精力剤奉仕が効いたのか、精子の濃さがまた増しました。
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