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投稿No.6896
投稿者 うっかり漏兵衛 (42歳 男)
掲載日 2018年1月22日
10年ほど前に付き合っていた彼女との偶然の再会で体験した出来事です。
彼女は今は30代後半です。

付き合っていた頃はお互い会社員でデートはほとんど週末限定でした。
彼女は清楚系女子で自分から求めることはなく、私から求めると拒むことなく毎回セックスをしていた。
その時きフェラテクや体位も色々と教え込んだが、とうとう「中出し」はさせてもらえず別れた。

そんな元カノと去年の秋、会社の飲み会の店でバッタリ遭遇。
その場はLINE交換して後日ランチに誘うとOKの返事。

10年ぶりの彼女は年相応の風貌でしたが、大人の女性として色香もあって「セックスアピール」のするボディに目が釘付けになると、それを察した彼女から誘ってきたのでラブホ街へ。
あれから10年、お互い環境も変わっていたがキスを交わすと一気に当時にタイムスリップした。

私は早く抱きたいのでシャワーに誘うが、彼女は拒否して汗臭い息子をパンツの上から撫で回し硬さを確かめると…いきなり咥えてきた。
久しぶりの息子の味はどうかと聞いてみると、
「〇〇くんの匂いが懐かしい、前より大きくなった?あいかわらず硬くて美味しい♪」
と言いながら喉の奥まで飲み込み舌を絡めてピストンフェラしてくる。
このまま発射したくないので、一旦制止させて彼女を裸にして昔を思い出しながら舐め回した。
脳を刺激するフェロモンは変わらず私の勃起中枢にビンビン響いてきて、気がついたらオ●コにしゃぶりついていた。
そのまま69へなだれ込んで舐めあい、私の口は彼女のスケベ汁でベトベトに、息子は彼女のルージュでピンク色に染まった。

彼女に「イイ(エロい)女になったな」と告げると、うれしい言葉が返ってきた。
一気にボルテージが上り彼女を組伏すと、息子をオ●コへ誘導したのでそのまま挿入した。
中はすでに熱くヌルヌルでキンチャクオ●コは健在、極上の味わいを感じながら腰を振り続けた。
彼女は両足を腰に絡ませて抱きついて悶えている。
ヌルヌルのキンチャクに締め付けられて我慢汁が溢れてきて、逝きそうな私に「奥に出して!!」と絶叫。
この言葉を待っていた私は…細く括れた腰をがっちり掴んで恥骨を密着して射精した。
しばらくの間じっとしているとキンチャクですべてを吸いとられた。

その後も秘密の逢瀬を重ねては、屋外プレイで肉欲を貪っている。
今の彼女はまさに女盛り満開にさしかかっていて食べ頃なのだ。
昔蒔いた種が開花して実をつけ、今その「果実」を収穫することになるとは不思議な縁といえる。

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投稿No.6895
投稿者 butuki (38歳 男)
掲載日 2018年1月21日
C子、D子についても書きます。

B子と別れてすぐ、クリスマスの日に友人の結婚式があり、そこでC子と知り合いました。
某湖のほとりで約20人ほどでコテージを貸切り、2次会をやるので参加。
男女一組ずつペアになりゲームをしたのですが、そのペアの相手がC子でした。

C子は当時音大の3年生。
元彼(その2次会にも参加していました)が初めての男でしたが、元彼のイチモツがでかすぎて処女には入らず、それが元でギクシャクし別れてしまったとのこと。

ゲームでペアになったことから一晩寝ずに語り、その後大晦日まで毎日会いました。
イチモツが入らない変わりに身につけたというフェラはその間一度体験しましたが、A子、B子のそれとは比べ物にならないほど絶品のフェラ。
そして、それから2ヵ月後の夜に一人暮らしをしていたC子の家で処女をいただきました。
貫通時は大量に出血し、C子も痛がりましたが、ゴムは着けず生でイタしたのも効を奏してか、何とか貫通。
翌日昼近くの7回目の中だし時には卑猥な声をたっぷり上げるほどに変わっていました。

それから1年ほど付き合い、同じ会社に就職。
部署は流石に離れましたが、会社公認の仲?ということもあり、会社が用意した寮に移ったC子宅にも頻繁に通い、その度に生中出し三昧でした。
C子はSEX好きなものの、アブノーマル系は一切NGなため、変わったプレイは一切ありませんでしたが、毎回当たり前のように中出しを受け入れ、C子宅でエッチをしなかった日は無かったほどです。
もしかしたら私に子種が無いのかもしれません。

しかし徐々にC子は束縛や依存をするようになり堕落。
ここからギクシャクして結局就職から約1年ほどで別れてしまいます。

それから約10年ほどは出会い系や合コンで知り合った女性が約15人ほど、そのうち一夜限りの関係の10人はゴム着きで対応。
残りは避妊に積極的でない等で中出し。
全て同年代(私が20代後半から30代前半の間)でした。

D子は久々に連絡が来た大学時代の悪友から誘われた合コンで出会いました。
当時D子は子供二人と暮らすシングルマザーの教師。俺の3歳年上。
自分の意見をしっかり述べつつもどこかM的な雰囲気を醸し出すD子と一発ヤリたいとカマをかけてみたら、向こうもご無沙汰で的な回答をいただき、D子が元旦那実家に子供が泊まる日に合わせて約1年間セフレ関係となりました。
セフレとなったのは、付き合うかと言った俺に対し、シングルマザーとの再婚ではなく、しっかりと独身の相手を見つけて結婚して欲しいというD子の要望からでした。
相手のことを思いやれる大人の女性でした。

初めて抱いた時、ゴムを付けようとした俺を制し、生理の周期が安定しているため子を預ける日は生理直前だからと生合体。
最初の3回までは口内射精しましたが、4回目中で暴発しても怒らず、それ以降は別れるまで生中出しが続きました。
月1回の逢瀬ですので、こちらも溜まっています。
会う時は俺の一人暮らし先でひたすら中に注ぎ込みました。
子供二人を母乳で育てた胸はしなっていたものの、不思議と興奮し、母乳は出ないものの行為後は吸いながら寝ました。
そんな時、D子は頭を撫でながら寝かしつけてくれました。
母性本能が強い女性でした。

そんな俺にも友人の紹介で妻と出会い、付き合うにあたって気持ちを整理したいと別れを切り出しました。
手放すには惜しかったのですが、馬鹿真面目な俺に二股という器用な行為は難しかったのです。
D子はいたく喜んでくれましたが、最後にヤリ納めをしようと、2泊3日のドライブ旅行を敢行。
初日待ち合わせには俺が要望したノーパンノーブラで来てくれ、車では俺のイチモツを目的地や立ち寄り時につくまでの間フェラ。
俺は片手でD子のアソコを穿りました。

旅館につき、浴衣を持って混浴風呂(貸切ではありません)に移動。
人がいつ来るか解らないスリリングなシチュエーションでD子の好きな立ちバック(D子曰く、立ちバックだと俺のイチモツが最もフィットしたまらないとのことでした)。
すぐに行きたいのを我慢できるところまで我慢してからの中出しフィニッシュ。
部屋に戻ってもD子の浴衣姿に欲情しはだけさせた状態で襲い掛かり中出し。
翌朝は寝起きの中出しをしてから観光散策。
ここでは事前に用意させたリモコン式のローターでいたずら三昧。
D子がおねだりすれば公衆トイレで中出し。
2泊目の宿も混浴風呂にし、初日と同様の流れ。
3日目は別れということもあり、エロは無しで自宅まで送り届けつつ散策をしました。

別れ際、
「また私に戻ってくることがないように、必ず結婚までこぎつけられることを祈ってます」
と涙で言ったD子。
連絡先とお互いのメールや通話履歴も消去してしまったため、直接報告は出来ませんが、無事に今の妻と結婚し今に至ります。

数々の中出しは、快感に加え、女性の思いや価値観を学習する良い機会でした。
まだ妻との間に子は出来ませんが、頻度は減りつつも中出しに励んでおります。

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投稿No.6889
投稿者 伊集院 (50歳 男)
掲載日 2018年1月16日
約五年前に郊外のデリヘルを利用した時の話です。

風俗嬢の「アリサ」という女。
年齢は30歳、外見は清楚で派手さは一切ない。
話し方はおっとり&穏やかだが声が可愛らしい。
顔は好きな女優に似ていたが、プレイはいたって普通(従順なスタイル)で得意技がフェラチオと言うので早速実践してもらうと、優しくじっくり味わうような舐め方で男根が好きなんだとすぐに分かった。
上手だねと誉めてやると
「気持ちよくなってほしいの」
と言うなり激しく淫らな音を鳴らしてピストンを開始。
器用に動く舌を巧みに駆使してこちらの想像を超えるしゃぶりっぷりでいつまでも口から離さない。

話を聞いてみると旦那とはセックスレス。
フェラチオのみで一方的な奉仕らしい。
どうやらテクニックはそうして身に付いたようだ。
風俗はアルバイトで、平日の昼間はエアロビ教室の美人インストラクターとして生徒と汗を流している。
なので、内に秘めた性欲はそこで発散していたと打ち明けてくれた。

全裸にして隅々まで観察すると、細身だが程よく筋肉も付いていて細く括れた腰から丸みを帯びた美尻までの曲線は見事だった。
陰毛はナチュラルで手抜きではないが処理はしていない感じ。
仰向けにしてM字開脚の奥に顔を埋めて茂みに隠れている肉ビラを拡げて舐め回すと可愛い声を漏らし始めた。
細い指で包皮に埋もれたお豆を撫でているので舌先で転がすように舐めてやると腰を浮かせて顔に押し付けてきた。

皮を剥いてしばらく舐めてから抱き起こしてキスをする。
勃起した男根を握らせて
「気持ち良かった?」と聞くと黙って頷いて亀頭を指先で撫で回しているので、裏筋を肉ビラに這わせて腰を前後に動かすと彼女も同調するので
「気持ちいいの?」と聞くと震えた声で
「感じちゃうっ」と連呼しながら、必死にしがみついてくるので
「何が気持ちいいの?」と更に聞くと、
「この子が…」と男根を掴んできた。
その瞬間に先端が肉ビラを割って雁ポケットへ進入してしまい、
「この子が入りたいんだってよ」と呟くと
「いい子にしてね」とあっさり挿入を受け入れた。

第一関門を突破したので得意のフェラチオでさらに硬くしてもらい正常位でドッキングに成功。
しばらく生身を受け入れてない秘壺は嬉し涙が溢れ出たように肉襞が濡れていたが、それは俗にいう名器の「ミミズ千匹」だった。
極上の感触を味わいながら奥まで進入し、徐々にピストンを早めていくと男根に電気が走るのを覚え、同時に彼女も悲鳴のような絶叫で悶える。
「気持ちいいよ、逝きそうだよ」「中に出ちゃうよー」と声を荒げて激しく腰を振ると、
「だめぇ~、出来ちゃうからぁ」と強く拒み続ける。
しかし「感じちゃうっ」と連呼して抱きついてきた瞬間、アクメに達して膣収縮が激しくなり物凄い射精感に襲われたので、咄嗟に引き抜き腹上に発射した。
この時はお掃除フェラのあと一緒に風呂に入って時間終了。

なぜか気になっていたので、一週間後に再び彼女を指名すると喜んでくれて前回の「生」セックスを思い出してるように積極的に即尺を始めた。
その後は獣のように体位を変えては交わり、ついに「ミミズ千匹」に堪えきれず【中】で果ててしまうと…「どうしよう?」と不安を隠せない彼女を見て愛しさを感じた。
アフターピルの説明をして帰りに付き添うことを確約して納得させると、安心した彼女は再び快楽を求めて売女となった。

その後、彼女は風俗嬢を辞めて一児を出産したが、結局手放せずにセックスフレンドとして調教し続けた結果、今は都合の良い肉便器として付き合っている。
旦那も薄々感付いていると思うが、何も言われず夫婦関係は悪くない、というより良好になったという。

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投稿No.6888
投稿者 既婚者まーくん (32歳 男)
掲載日 2018年1月15日
人妻Y(投稿No.6874)との続きです。

前回会ってから俺は夏休みの間、卒論とバイトの日々。
Yは自宅でデザインの仕事と子供が夏休みということで子守りの日々。
ちなみに妊娠はしませんでした。

それでも会えないときでも連絡を取り合い、Yが一人でオナることを知るとTELエッチを強要した。
子供が家に居ても構わず命令したこともありました。

Yの上の子供が友達の家で遊ぶということになり、下の子は保育園に通わせたら暇になるため会うことにした。
今回は俺のアパートで会うことにした。
Yの住む所から俺の住むアパートまで電車で1時間。
ドSの俺はTELでYにノーパン、ノーブラで来るように命令すると、Yはそれは無理と拒否をした。
命令に従わないなら会わないというと泣きながら承諾したものの、貧乳だからTシャツだとバレるためノーブラは勘弁してほしいと言ってきた。
それでもノーブラで来るよう指示をした。

Yを俺の住む最寄り駅に迎えに行き、俺の後ろを離れて歩きながらアパートへ向かった。
さいわい、同級生に会うことはなかった。

二人してアパートに入りYは安堵したのか玄関で俺に抱きついてキスをしてきた。
キスをしながら確認のため胸に手を当てるとブラの感触はなかった。

Y「ノーブラ、ノーパンで来たから凄く恥ずかしかった。バレてないと思うけど周りの目線が気になったよ」
俺「よくやったね。とりあえずこの場で脱いで。」と命令すると
Y「玄関だから無理だよ。部屋に入ろう?」と言ったが無理やり脱がせた。

裸になり恥ずかしそうに立っていたので、

俺「とりあえず舐めな。」

と言い膝まづかせた。
Yは拒むことなく口に含み俺の名前を言いながらチュパチュパ音を鳴らして舐めた。
汗ばんだYの体といやらしいフェラに我慢できず、Yをドアに向けて立ちバックでムスコを尻に擦り付けた。

Y「生はだめだよ。ゴムしようよ!お願い。」

その言葉を無視していざ挿入。
Yは驚きながら体をビクッとしてヨガリ始めた。

俺「なんでこんなにすんなり入るの?やりたくて堪らなかった?」
Y「凄い会いたかったから。ズボンも濡れたんだよ。」

というと確かに股間の辺りが粘りのある液体で濡れていた。

俺「奥さんいやらしいよ。俺が弄ってないのにグチョグチョなんだもんな」
Y「奥さんはやめて!いやだよ。」

そう言いながら息をあげながら感じていた。
ドアに手をつかせているため、腰を打ち付ける度にガタガタ音がなる。

俺「アパートの住民から苦情来るよ。」
Y「だって動くから。部屋入ろ?ゴムもお願い」

その時、アパートの住民の声がした。
Yは口に手を当てて必死に声を我慢した。
俺の部屋の前を通りすぎるタイミングでYの両腕を掴み、顔をドアに押し当てる形でピストンをした。

Y「あっ、イヤ、だめウーン動かないで」

俺も我慢できなくなってきたのでYの耳元で

俺「今日は中に出すよ。受け止めなよ。」
Y「ダメ。ダメ。中はいや。外に!あっ。」

拒否るあまりに大きい声を出したがその頃には住民もいなかった。
ピストンを続けて中に出した。
力では勝てないのを知ってかYも諦め素直に受け止めた。

俺「気持ち良かったよ。ありがとね。」
Y「ダメって言ったのに。ひどいよ。」
俺「ならもう会わないよ」
Y「それはやだ」

ムスコを引き抜くとポタポタ落ちてきた。

Y「汗もかいたからシャワー浴びさせて。」

といい風呂場へ。
俺も一緒にシャワーを浴びた。

シャワー後にもう一回戦した話はまたにします。

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投稿No.6886
投稿者 清流 (48歳 男)
掲載日 2018年1月13日
久しぶりに多佳子から連絡があったのは、大学卒業の頃だった。
多佳子は高校で1番仲の良かった友達で、男勝りな女で、バンドをやっていて毎日酒を呑んではディスコで朝まで遊ぶような派手な女だった。
当然モテたけど、レズ寄りのバイセクシャルで、「彼氏」より「彼女」を作る率の方が多かった。
僕が好きだった可愛いあゆみちゃんもノーマルだったのに、多佳子が狙ってレズに仕立てて自分の彼女にした。
多佳子はクレイジーな女で、僕があゆみちゃんのことを好きだと知ってて、そういうことをするし、あゆみちゃんと多佳子が裸でグチョグチョしてる写真を僕の誕生日にくれたり、二人で飲んでるところに呼んでくれて、あゆみちゃんを酔わせて全裸にして見せてくれたり、キスをさせてくれた。
多佳子ともキスを度々したが、多佳子のことは全然好きじゃなかった。
男女の友情って成立するんだと感じた唯一の女だった。

そんな多佳子は頭も良くて、卒業後は現役で関西の有名国立大学に入った。
多佳子は僕の憧れだった。
大学に入っても、夜行バスでしばしば多佳子に逢いに言った。
毎回、多佳子の部屋に泊めてもらい、同じベッドで寝たけど一回も何も起きなかった。
多佳子が一度だけ、「ヤる?」と聞いてきたが、悩んだ挙句、本当に多佳子が好みじゃなかったから「いいよ」と断った。
男女問わずみんなの人気者でめちゃくちゃカッコ良い多佳子だけど、女性らしさが無く、女としての魅力は感じなかった。

月日は流れ、僕にも彼女や友達が出来て、わざわざ関西まで多佳子と遊びに行くことも減っていった。
二年ぐらい自然と音信不通になり、卒業間際に突然、多佳子から連絡があった。
「会いたい。助けてほしい」
と弱々しい声で言うので、只事じゃないと感じ、すぐに新幹線で向かった。

多佳子の部屋に着いてノックしても応答はなく、鍵が開いていたから入ると、青タンと痣だらけの多佳子がタンクトップと下半身は剥き出しの状態でベッドにうつぶせで倒れていた。
久しぶりに見る多佳子は黒髪ロングで、メイクも可愛くなっていて、すっかり女になっていた。
酒ビンが散乱し、睡眠薬やさまざまなクスリみたいな錠剤が散乱していた。

ただならぬ事態に動揺し、揺さぶり、叩き、呼びかけて生きていることを確認し、水を飲ませた。
ロレツが回っていない状態が数時間続き、深夜になり、ようやく会話出来るようになった。
最近バンド繋がりで付き合い始めたブラジル人の男が元ギャングで、酒乱の上に変態的なセックスを好み、嫉妬深くて異常で殺されるとおびえていた。
メイクも髪型も服装も全てそいつの好みに変えられたらしい。似合ってたけど。
セックスは、女性器やアナルに酒ビンを突っ込んでウオッカやテキーラを流し込みながらハメたり、仲間を呼んで代わる代わる多佳子を抱かせたり、言うことを聞かないとDVの嵐だと弱々しく泣きながら言う多佳子を初めて、女性らしいと感じた。
今日も散々セックスさせられて、目を盗んで俺に助けを求める電話をしたのがバレて、ボコボコにされたらしい。

僕も弱い方ではないけれど、ギャング上等というほどは全然強くはない。純粋に怖い。
親友の多佳子を助けるのは当たり前だけど、どうやって助けようか悩みに悩んだ。
とりあえず大事な荷物まとめて、実家に帰ろうか。と提案して、ブラジル人が戻る前に逃げようぜ。と僕が荷物をまとめて、多佳子がシャワーを浴びてる最中に例のブラジル人が帰ってきた。
チビだけど、マッチョでタトゥーだらけでメチャ怖かった。
怒鳴られ、掴み掛かられ、いきなりボコボコにされた。
騒ぎに驚いた多佳子がシャワールームから全裸で飛び出してきて止めに入ったが、全然止まらない。
多佳子も僕もボコボコにされて、でも思ったほどは痛くなかったから、あれ?あんま効いてないな。と思って冷静になると、一気に頭に来て、頭の中がバチバチッと弾けて、このクソチビが!と思った瞬間から記憶がないけど、ブラジル人は血まみれで歯が折れた状態で床に転がっていた。

呆然とするブラジル人と全裸の多佳子。
「俺の拳にこんな力が…」
ガタイはデカイが喧嘩は下手だけど、我ながら力の強さにビックリした。
勝てる!あいつチビだし!と思って馬乗りになったまではいいけど、その先が分からなくて、とにかく全体重で乗っかってお尻で跳ねてお腹を押しつぶしたら、ゲーゲー吐いて逃げていった。
ダサい技だけどなんとか勝ったようだ。

仕返しが怖いから鍵をかけて、チェーンもかけて、ビールを飲んだ。
ウルウル目を潤ませてワンワン泣きながら全裸の多佳子が飛びついてきた。
「せいちゃんカッコイイ!!!」
口にほっぺたに沢山沢山キスされて、力一杯抱きつかれて、不覚にも多佳子で初めて勃起した。
多佳子はすっかりハイになっていて、精一杯お礼するね!というと、凄まじい勢いで僕の勃起したイチモツをむしゃぶりだした。
うまい。本当にうまい。流石はビッチだ。
全身舐め舐めしてくれて、騎乗位で生ハメするとグイングイン動きまくって絶叫しながら喘いでいた。
なんかレイプされてるみたいな感じで、されるがままにハメハメして、中で果てた。
同時くらいに多佳子も本イキして、ぐったりしなだれかかってきた。
多佳子の中はかなり気持ちよかった。
ヤリマンのくせに綺麗な穴で、中の具合も割と名器だった。

せっかくだから、もう一発やらしてもらおうと思い、奥まで入ったままの半フニャの男根がもう一度硬くなるのを待って、下から突き上げてやった。
多佳子は再度アンアン激しく喘いで、肉棒が折れるくらい激しく動いてまた果てた。
僕はまだイッてないから、しばらく穴を勝手に使い続けて、中でドピュ出しした。
そのまま寝落ちして、気がついたら朝だった。

恐れていたブラジル人からの仕返しはなく、拍子抜けするくらい平穏で爽やかな朝を迎えた。
多佳子はコーヒーを淹れてくれて、二人で飲んでイチャイチャして、もう一度セックスした。
ゆっくりスローセックスで正常位で普通に中出しした。
「正常位でしてもらったの何年ぶりだろ?」と多佳子が呟く。
「男運がなさすぎだな」と突っ込むと
「面目無い」とうなだれた。
このやりとりは高校の時のままだ。二人で笑う。

「さ、実家に帰ろ」僕がうながす。
「そだね」多佳子が覚悟を決めたように立ち上がる。

二人でソーっと外を伺い、誰もいないのを確認して逃げるように駅まで走った。
手をしっかりと握って離さないように。

新幹線と電車、バスを乗り継いで僕らの故郷に無事についたのは夜遅くだった。
思い出の校舎に忍び込んで、校庭の階段に腰掛けてキスをした。
盛り上がってしまい、そのまま駅弁でセックスした。
多佳子は高校時代、柔道部の先輩と付き合っていた時があり、よく校内で駅弁でセックスしていたらしい。
「あー、懐かしい」
と笑いながら、多佳子は喘いで先に果てた。
僕は駅弁ではイケなかったから、立ちバックで中出しさせてもらった。
朝まで馴染みの街をウロウロして、多佳子の実家の前でバイバイした。
多佳子は別れ際、ギューって抱きついて離れなかった。
「本当に本当にありがとう。今度はせいちゃんみたいな男と付き合う!」
と泣きながら笑った。

ブラジル人のクソチビを一発ぶん殴った御礼は綺麗になった親友に中出し四発だった。
十分過ぎるくらい濃厚な御礼だった。
僕は「いつでも、また連絡してな」と勃起しながら手を振ってバスに乗った。

それから、数年間、毎年故郷に帰る度に自然と多佳子を抱いた。
帰郷中は毎日毎日、セックスした。
やがて、多佳子は妊娠して子供を二人産んだ。
シングルマザーとして実家で子育てをしている。

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