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投稿No.6751
投稿者 N30 (43歳 男)
掲載日 2017年9月06日
結婚して5年が経ち、時々思い出す今の妻とは別に付き合ってた4歳年下の人妻。(Yとします)
Yとは不倫だし、今の妻と同時進行だったので要は二股、結婚する直前まで生中出しでヤりまくっていました。

妻と出会う1年前にちょっとしたきっかけで知り合い、話を聞くと旦那とは別居状態。
不満話を聞くため深夜ドライブに出かけ、半分冗談で
俺「ホテル行く?」と聞くと
Y「男性と二人きりで出かけるのだからその覚悟で助手席に居るよ」との返事。
前の彼女と別れてからご無沙汰だったため、こんなチャンスはないと思い、確認のため
俺「俺でいいの?」
Y「抱かれても良いと思って付いてきた」

そのままホテルへ行き入るなりディープキス、Yも負けじと舌を絡ませてきました。
お互いに体をまさぐりあい、服を脱いで風呂へ行き、旦那の愚痴を聞きながらチチくりあいました。
そこで私はビックリしました。
毛を剃ってパイパンにしていたからです。
Y「パイパンだと手入れが楽なんだ。それに男にも舐めやすくて良いでしょ?」
この子は会う男とセックスする事前提なのか?と思いましたが、余計な詮索はしないで楽しむことを考えました。

私の勃起したチンポを触り、
Y「ウソ!旦那より大きい!楽しみ!」
俺「人と比べたこと無いし分からないけどそう言われると嬉しいね(笑)」

風呂で互いの体を洗い、十分刺激しあって上がりました。
Yのオマンコはグショグショです。
Y「お願い、ベッドであたしのオマンコ舐めて!」
俺「じゃ俺のチンポもお願い!」
ディープキスからベッドに倒れこみ、69の体勢でお互い獣のように舐め合いました。
Yはクンニでイってくれたようで、私の体の上で力が抜けていました。
私はお構い無しにオマンコを舐めていましたが
Y「お願い、少しそっとして…」
と余韻に浸っていました。

数分後には
Y「最初だからゴム着けるね、あたしの口で着けさせて。」
と私のチンポにコンドーさんを着けてくれました。
俺「一応言っておくけど、俺ゴム着けるとイきにくいよ」
Y「うーん、じゃちょっと待って」
と言うと今はもう販売してないネオサンプーンを仕込み始めました。
Y「とにかく入れて!旦那より大きいチンポ、オマンコで味わいたい!」
俺「わかった、いただきます」
Y「私がいただくんだよ(笑)」
俺「そっか(笑)じゃ入れるよ、ほら亀頭が入ったよ、あぁ、気持ちいい、半分入ったよ、ゆっくり動かすね」
Y「はぁ、久しぶり気持ちいい・・・やっぱり大きい・・・あ、奥に当たる!」
俺「気持ちいいかい?じゃどうすればもっと気持ち良くなれる?激しいのが良い?それともゆっくり焦らす?」
Y「どっちも良い!メチャメチャにして!」

私も久しぶりのセックスだったので、パイパンマンコに出入りするチンポをじっくり観察しようと正常位からピストン開始しました。
Yは狂ったように悶え、私のチンポを堪能していました。
しばらくピストンしたあと、一旦抜いてうつ伏せにして挿入しましたが、私がイくまでには至らず中折れしてしまいました。
Yはちょっと残念そうに
「萎えちゃった?」と聞いてきたので
「さっきも言ったけどゴム着けるとイきにくいんだ」と答えると
「じゃゴム無しでいいから入れて!」とフェラを始めました。

私はイってないのと生挿入できる期待から直ぐビンビンになり、カウパー出てくる位になったところでYは私のチンポを掴み股がってオマンコに当てがい腰を沈めて来ました。
Y「あぁ・・・やっぱり生は気持ちいい・・・」
そう言うとひたすら上下にピストンしまくり勝手にイってしまいました。

私もいい加減イきたいと考えて、私の上でぐったりしているYの尻を掴んで押さえつけ、下から突きまくりました。
それから私が上になり正常位からバックに移行し耳元で
俺「俺の精子、中に出していい?」
多分外に出してと言われるんだろうなぁと思ってたら
Y「あなたの精子あたしのオマンコに出してぇ!いっぱい汚してぇ!パイパンマンコに精子欲しいのぉ!!」
とAVでしか聞いたことのない台詞が!しかも絶叫で!
私としては静かに中には出さないでと断られると思ってたのでビックリしましたが、そこまで言われて断る事もないし、Yのオマンコに数年分の鬱憤を晴らすかのように精子をぶちまけました。

それから私とYは私が結婚するまでセフレとして付き合うことになりました。

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投稿No.6742
投稿者 定年中出し (55歳 男)
掲載日 2017年8月28日
私(55歳)が、定年で会社を辞めることになり、送別会の日程を調整していると、派遣で来ている千代も同時期にやめるとこがわかり、一緒に飲みに行こうと誘ったら、了解を得られ飲みに行きました。
千代は、小柄で貧乳でおとなしく、かわいい子でしたが、セクハラといわれるといけないので、業務以外の話はしたことがありませんでした。
会社は結構そういう点でうるさい会社でした。

飲み屋に行き、いろいろ話をしました。
もっと、みんなと話をしたかったといっていました。
そこで29才ということも知りました。
私は離婚しており、そんな話をしているうちに、前の妻とはセックスレスの状態が続いていたと話をしたら、千代も最近彼氏と別れて、その彼と旅行に行ったが、何もされず悶々としたということを聞きました。
それなら、お互い慰めようかと切り出したところ、
「そんなのダメでしょ」
と言っていましたが、飲みを切り上げ、店を出ました。

エレベーターは、2人きりだったので、顎を持ちキスしようとしたら、逃げなかったので、1Fにつくまで舌を絡ませました。
そのまま、腕を組み、ホテルへ向かいました。

ホテル街近くになると、
「ちょっと」
と言っていましたが、部屋に入るのは拒まなかったのでそのまま近くのホテルへ入りました。

部屋に入ると、キスをしながら、ブラウス、スカートを脱がし、ブラを外し、乳首を口に含みました。
千代の胸はとても小さくAカップという感じでしたが、乳首が立ち敏感で、
「ああ」
と声をあげました。
パンツの上から、クリをさすると、また、喘ぎ声をだし、
「もうこんなに濡れているよ、すけべだね」と言うと、
「本当はすごいスケベで、毎日オナニーしているんです。もっと気持ちよくしてください」と急に淫乱になっていました。
「どうして欲しんだ」と聞くと
「おマンコなめてください」というので、パンツを脱がし、あふれる淫汁をからめ「ぴちゃぴちゃ」音をたてたっぷりなめてやりました。
「気持ちいい、ああ、おマンコ気持ちいい」
と時々震えながら、感じていました。

「今度は俺のちんぽを咥えて、気持ちよくしろ」
と命じ、仁王立ちでフェラさせました。
フェラはあまり上手ではなく、軽く咥えている感じだったので、こうやるんだといい、頭をおさえて、喉奥へつきたててやりました。
むせて、涙を流していましたが、一生懸命咥えていました。

イラマを楽しみ、いれたくなったので、後ろ向きにさせ、
「入れてほしいか?」
「はい」
「どこに?」
すると手で開いて
「千代のスケベオおマンコに、かたいちんぽを下さい」
ということで、生で後ろから挿入しました。
「もっと突いて、おマンコ突いて」
と淫語を発し、そのあと、騎乗位にし、ここでも、
「おマンコ気持ちいい、ずぶずぶされて気持ちいい」
と叫び続けました。

こちらも、そろそろ放出したくなったので、正常位にし、射精感が高まったので、
「中に出すぞ」
「いっぱい千代のおマンコに下さい」
といわれ、たっぷり放出しました。

おマンコからぬき、流れ出る白液を見ながら、ちんぽをなめ掃除させました。
「精子大好きです」
というので、すくって飲ませてやり、次は直接口に出し飲ませてやりました。
「妊娠大丈夫かな」と聞くと
「いつも中に出しても妊娠したことはない」
とのことなので、そうゆう体質の娘なのでしょう。

それから、会社を辞めるまで1週間ほどありましたが、会社では、今まで通りおとなしい娘のままでした。
だれも、この子がそんなに淫乱とは知りません。

その後、定期的に会い、中出しを楽しんでいます。

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投稿No.6740
投稿者 通勤特急 (38歳 男)
掲載日 2017年8月26日
半年ぶりの投稿です。
出会い系で遊ぶ時は、相手の様子を判断した上で可能な限り中出しに持ち込みます。
『中出ししていいよー』と電話の時点でアピールする女性もいますが、そういうのは当然パス。
特にやりたいのが、ピルを飲んでいない女性に対する中出しです。
今回は、春頃に某テレクラで知り合った人妻看護師との体験です。

年齢は30でムチムチしている、生理前なのでムラムラして掛けてしまったという会話だったので、待ち合わせ場所に行ってみました。
で、そこにいたのは地味な感じの女性。
化粧っ気がまるでないので迷いましたが、性欲を発散させたい気持ちに負けて声を掛けました。
化粧っ気はありませんが、整った顔立ちをして体もムチムチ。
聞けば、看護師で心身ともにストレスがたまるので時々無性にHがしたくなると白状。
期待を胸にチェックイン。

ホテルで気づいたのは左手薬指の指輪。
何でも『結婚はしているが旦那とはレスで、その旦那は外で遊んでいるみたい』とのこと。
なので自分も遊ぶことにしたらしいです。

洋服を脱がすと肉付きのよい豊満な体と大きく張った胸が飛び出しました。
『生理前なので胸は張っているだけ…』
と言っていましたが、形も感度もよく、その時点で息子の勃起開始。
それを見た彼女は、
『うわっ、おいしそう!』
と喜んでいました。

シャワーもそこそこにイチャイチャ開始。
ムラムラしていると言っていたとおり、彼女の秘部は既に潤っていました。
『おちんちん舐めたい』
と言われたので半勃ちの息子を見せたら、パクっとくわえて激しいフェラ。
当然すぐにフル勃起。

俺 『入れていいかな?』
彼女『ゴムつける?』
俺 『できれば生がいいな』
彼女『病気とかないですよね?』
俺 『ないと思うよ。見た感じはどう?』
彼女『大丈夫そうだから生でいいよ』

というわけでヌルヌルの秘部に生挿入。
ここまでは予定通り。
その後、ヌルヌルのピストンとパンパンの胸モミのためか、数分でフィニッシュ感がこみ上げてきました。
そして悪魔のささやき

俺 『このまま中で出したらだめ?』
彼女『えっ、中で!?』
俺 『すごく気持ち良くって… ダメかな?』
彼女『どうしよう…』
彼女『…いいよ…』
と言ってくれたので、久しぶりの精液を中に出すことに成功。

俺 『ありがとう。すごく良かったよ』
彼女『うん、今日は安全日だからOKしたの…』
俺 『ピル飲んでるの?』
彼女『飲んでないけど、今日はたぶん大丈夫だから』
というピロートークをしながら、
彼女『もう1回できる?』
といううれしいお誘いもあり、2発とも中出しを決めました!

帰り際に連絡先を交換し、いまでは月1回程度、彼女がムラムラしてしたくなったとき&自分が中出しをしたくなったときに会っています。
会うときは毎回中出しで、彼女が危険日の時は安全日になるまで待って中出しをしています。

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投稿No.6738
投稿者 マー君 (27歳 男)
掲載日 2017年8月24日
ダブルワークとして週に2回バイトしてるんだけど、そこで知り合った36歳の人妻と身体の関係を持った。
旦那がかなり淡白な人らしくて、夫婦の営みが月に1~2回しかないと言ってた。
ふざけて「じゃあ、俺とどうです?」って言ってみたら、意外にも「誰にも言わない?内緒よ?」って…。
相当溜まってたんだと思う。

休憩時間に裏の物置の中でしゃぶってくれて、ゴムが無かったけどそのまま入れさせてくれた。
肉厚でビラが大きい、あまり好みではないマンコだったけど、中がウネってくる上にメチャクチャ腰を使って来る。
しかも俺が旦那と同じ血液型と知って、中出しまでさせてくれた。

それからバイトの日が待ち遠しくなって、俺がバイトの日は奥さんも準備してくるようになった。
バイト中にセックスするのが当たり前になった。

ある日『旦那が短期の出張で三日程家を空ける』と自宅に招待された。
家に着くなり激しく舌を絡ませてきて、そのままベッドイン。
子供はまだいないって事で、旦那が出張してる間は奥さんの家に泊まり込んだ。
寝室は勿論、リビングや風呂等、どこでもセックスした。

泊ってる間に奥さんがアナル好きって知ったので、アナルも使わせてもらった。
旦那はアナルに興味ないって言って、1回もアナルセックスしてくれないそうだ。
しかも奥さんの凄い所は、アナルに入れたチンポを美味しそうにしゃぶったり、マンコと交互に突いて欲しがるんだ。
ゴムは1回も使ってない。
俺はこの変態的なセックスに完全にハマった。

泊りの最終日は記念にアナルの中に小便してやった。
もの凄い喜びようで、小便を注入されながら奥さん自身も小便漏らしてた。
風呂場で良かったよ…。

チンポ抜いた途端に一気にアナルから糞尿が噴き出して、ものすごい臭いだった。
そんな中で奥さんはいつも通りチンポをしゃぶってくる。
だから俺も小便まみれのマンコとアナルを舐めてあげた。
お互いの小便とウンコを味わった後で、糞尿の味のキスを交わした。

しかし…風呂場の後始末が大変だったよ…。

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投稿No.6735
投稿者 けいこママ (45歳 女)
掲載日 2017年8月21日
私の主人と姉の御主人(義兄)は、同じ趣味で、時間があると魚釣りに行くんです。
それで、主人と「何処に行く?」とか相談する為に義兄が訪ねて来ます。

しかし、主人の留守中に来るようになって、私が台所に立って夕食の準備をしていたんですが、私のお尻に義兄の手が当たりました。
最初は、ただ当たっただけだと思って気にしていませんでした。
しかし、何度も何度も義兄が手でお尻を触っている事に気が付き、私は拒みました。
しかし、義兄は辞めようとはせず、耳元で
「良いお尻してんじゃん!」
と言って来ました。
義兄が
「まだ子供産まんのか?それとも種が薄いんと違うんか?」
と聞かれました。
私は返事もしないで、食事の用意を続けていると、
「相手しちゃろうか?」
とも言われたんです。

義兄が私に手を掴み、義兄の股間を触らせて来ました。
既に勃起状態だったと思います。
姉の話しでは、義兄は女癖が悪いと聞いた事があり、気を付けるように言われていた事を思い出しました。
私も主人と数日間、夜の営みが無かったせいか義兄のされるままだったと思います。

義兄が私を寝室に呼び出し、義兄ズボンのファスナーを開け、オチンチンを出し口に咥えてていました。
ある程度、口の中で硬くなると義兄は私に後ろに向くような手振りで義兄の前に立たせ、足を広げさせられるとパンティを膝辺りまで下ろされました。
更に、私のお尻に股間を重ねオチンチンを私のマンコに挿入して来たのです。
義兄は挿入するとピストンを始めました。
胸を揉みながら突き続ける義兄。
私は義兄のテクニックに負け感じていました。
「どうせ、子供作るんやろう?手間省いてやろうか?」
「ダメよ!」
と私は拒みました。
更にピストンで突かれ続けられました。
私は義兄のテクニックで、もう2回も絶頂を迎えていたんです。

義兄は私をベッドの上に、仰向けに寝させると正常位でも挿入しました。
「中に出させてくれや?」
「嫌よ!!」
それから義兄は無口になり突き続けていました。
しかし私の体は、義兄の体に重なったままの状態で身動き出来ないまま、ピストンを早めている感じでした。
「逝くぞ!」
と義兄が言いました。
「お兄さん・・・」
と声をかけた時に私の中で何か流れるような感じがしました。

「お兄さん、中に出した?」
「おっ! 気持ち良かったじゃろう?」
「何で?」
「その方が、子作りの手間が省けたじゃろ?」

義兄がオチンチンを抜くと、白い液体が流れ出して来ました。

それから主人には言えず、義兄が訪ねて来た時は、義兄と中だしセックスを続けています。
その日以降、ピルかアフターピルを飲用しています。

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カテゴリー:セフレ・愛人,近親相姦
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