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投稿No.9214
投稿者 生中ダイスキー (37歳 男)
掲載日 2026年5月12日
この間のアイリちゃんと初セックス。私としてはどうしても初々しく純粋なほぼ女子校生のアイリちゃんとのセックスが忘れられず、そしてアイリちゃんの方も私との激し過ぎる大人セックスの虜になってしまったようで。
まあ私からすると作戦通りなんですが、ゴールデンウィークにミオちゃんと一緒に泊まりに来ないかと聞いた所、2人とも快くOK。
何泊するかと聞いたら『何泊までしていいですか?』と聞いたきたので『金曜の夜に来て水曜に帰る5泊6日にする?』と返答。
結局、5泊6日に決定。ミオちゃん、アイリちゃんと6日間も一緒と考えると正直楽しみで仕方ないですし、4人の女の子達と1つ屋根の下と考えると興奮ヤバいです。しかも全員生中出しOKですからね!

さてさて、待ちに待った金曜日。
夕方には来れるそうなので、セナちゃん、ルリちゃんとイチャイチャしつつ家で待つ所、やってきたミオちゃんとアイリちゃん。
最近私の趣味に合わせて露出度の高くなったミオちゃんはミニスカ姿。ヒラヒラと揺れるプリーツスカートは最高です。
この間、制服を着てきたアイリちゃんは可愛らしいワンピース。丈が短く、ミオちゃんが私の趣味を伝えてくれたそうで、頑張ったみたいですね。2人とも旅行に行くような大きなキャリーケースを引いてます。そりゃ5泊もするのでね。
セナちゃんとルリちゃんと私で出迎えます。
リビングに行き、少しゆったり。5泊もするので、ウチの2人がお泊り班の2人に洗濯機の場所や細かい家のルールを教えます。それが一通り済んだ所で
私『因みにだけど、アイリちゃんは今回も中出しOKなのかな?』
一応確認が必要なので超ストレートに聞くと
セナちゃん『ったく、あんたは猿かい』
ルリちゃん『ダメって言っても中出ししそうですけどね』
ミオちゃん『確かに我慢できると思わない』
3人が本音をぶちまける中
アイリちゃん『まだピル飲んでないので、貰えるなら中でも大丈夫です』
私『大丈夫。アフターピルならあるよ』
アイリちゃん『なら、たくさん中に出して欲しいです❤️』
無事お泊り会での中出しOKを頂いた所で、セナちゃんが私の股間を指差し
セナちゃん『もう勃ってる!』
正直自覚は無かったのですが、早くも元気になっていた私の息子。
ミオちゃん『これ始まるパターン?』
ルリちゃん『私はいつでも~』
アイリちゃんは無言でモジモジしてます。
私『ちょっとさ、直ぐ始めたい所何だけど、お泊り中のルールを考えたんだ。聞いて?』
私はそそくさと100均で購入したホワイトボードを持ってきます。

お泊り中のルール
①コンドームは使用禁止
②セックスは外出し禁止、中出しオンリー
③主の言うことは何でも従う

女の子達の反応は
セナちゃん『こう言うの書きたいだけやん』
ルリちゃん『これ色んなとこに貼りましょう』
ミオちゃん『貴方にとって①と②は当たり前』
アイリちゃん『すごいエッチなルール』

セナちゃんの言う通り、私が書きたかっただけ。そして貼りたかっただけ。ただこういうのあるとヤる気が出ますもんね!
正直私が書いた男字よりも女の子達に書いてもらった方が良いので、4人に書いてもらいます。結構皆ノリノリでハートマークやら何やら色々とつけ足してくれます。流石女子。
そしてリビング、廊下、トイレ、寝室に貼ります。

事前準備が済んだ所でまたリビングに戻り、ソファに座った私の元に4人が群がります。全員トロンとした眼で見つめてきます。皆スイッチ入っちゃってますね。
4人まとめて抱き寄せ王様気分。1人1人順番に深い口づけ。全員がカラダを預けてくるので、セナちゃんの自慢の巨乳にルリちゃんのはち切れんばかりの爆乳。ミオちゃんの張りのある美尻にアイリちゃんの柔らかい桃尻。スタイル抜群の美少女達の身体を堪能します。
正直どこを触っても気持ちイイ。服の上から胸を揉みスカートの中に手を入れ、尻を撫で回す。
私『みんな、全裸になって』
私の一言で目の前の美少女達が服を脱ぎ出します。見せつけるように服を脱ぎ捨てるセナちゃん、ルリちゃん、ミオちゃん。アイリちゃんはまだ慣れていないので、慌てて脱ぎます。でもその初々しさがまたいい。
さて、セナちゃんの弾力のあるGカップを鷲掴み。重量感がヤバい。セナちゃんは喘ぎ声をあげながら身体を反らします。次にルリちゃんのフワフワIカップに顔を埋めます。
ルリちゃん『赤ちゃんみたい』
次はミオちゃんのEカップ美乳にシャブりつく。乳首を吸うと直ぐにビンビンに。ミオちゃんも喘ぎます。最後にアイリちゃんの可愛らしいCカップ美乳を揉んだり、舐めまわしたり。アイリちゃんは思わず身体を震わせます。
一周したら今度はアイリちゃんに股間を触らせ、ミオちゃんとはディープキス。左手ではセナちゃんの巨乳を揉みしだき、右手ではルリちゃんの爆乳を揉む。本当に贅沢です。
アイリちゃんは私のズボンを下ろし、パンツも引き剥がします。そのまま洗ってない肉棒をパクン。この間まで未成年だった女の子が積極的にきてくれます。
アイリちゃん『エッチな味❤️』
この間よりフェラが上手くなってます。後で本人に聞いた所、自分で練習したそうです。
セナちゃん『揉まれるだけじゃ、満足できない。しゃぶって?』
セナちゃんからの要望に合わせ、ミオちゃんとの情熱的なキスを中断し、セナちゃんの巨乳にシャブりつきます。
今度はルリちゃんが『私のオッパイも吸って下さい』
そっちも吸います。巨乳を揉んでしゃぶって、爆乳を鷲掴みして吸って、ディープキスをしながら、フェラされる。ここまでやったら息子は勿論ビンビンのギンギンのバッキバキ状態。
既に女の子達は全裸なので、いつでも挿入できる。

私『誰から挿入れて欲しい?』
4人が顔を見合わせ
セナちゃん『アイリちゃん、先いいよ』
ルリちゃん『そうですね、どうぞ』
ミオちゃん『うん、アイリしてもらいなよ』
アイリちゃん『ありがとうございます』
ソファに手をつかせ、立ちバックで生イン……
の前に
私『アイリちゃん、何を挿入れて欲しいの?』
恥ずかしそうにアイリちゃんが『おちんちん挿入れて下さい❤️』
私『ゴムは?ナマでいいの?』
アイリちゃん『着けないで下さい。ナマで』
私『出す時抜かないよ?』
アイリちゃん『そのまま中で出して下さい❤️』
ズブリ!一気に奥までぶち込みます。思わずアイリちゃんの身体が跳ねます。まだまだ大人のセックスに慣れていない少女に容赦なく犯します。リビングにパーン!パーン!と腰がぶつかる音と少女の喘ぎ声が響きます。
アイリちゃんとのセックス中、他の3人が交代交代でディープキス、乳首舐めをしてくれて、早くもイキそうに。

まだ出すには早いので、ここで交代。
せっかくなのでもう1人のゲストである、ミオちゃんにイン。テーブルに手をつかせ立ちバック。ミオちゃんのサラサラのロングヘアーが更に興奮を高めます。他の3人もロングですが、ミオちゃんが1番長い。
パンパンパンパンパンパンパンパン! ひたすら突く!突く!突く!
ミオちゃんもイイ声で鳴いてくれます。

しばらく愉しんでいると交代の時間。
次はルリちゃんと対面座位。爆乳Iカップをシャブりながら、お互いに腰を振る。時折、キスに切り替えてルリちゃんと舌を絡ませ合い、上でも下でも繋がっている状態。
ルリちゃんの腰使いがとんでもなく、出そうだったのでセナちゃんにバトンタッチ。ソファで寝バック。逃げ場のないセナちゃんをメッタメタに犯します。
今日はまだ射精してないので、割と早く限界が訪れたので中断。私が疲れてきたので寝室に移動する事に。

ここでアイリちゃんに挿入し、繋がったまま寝室まで。当然の如くアイリちゃんからしたら初体験。繋がったまま移動なんて18歳の女の子が経験するはずがありません。歩きながら、たまにガン突きして反応を楽しみます。
時間をかけて寝室に辿り着くとベッドの上には3人の美少女が。アイリちゃんもそこに加わり、本格的な5Pがスタート。
順番的にミオちゃんの番なので正常位で挿入。ゆっくりねちっこく腰を動かし、両脇にはルリちゃんとアイリちゃんが。2人に手マン。後ろからはセナちゃんが巨乳を私の背中に押し付けます。正直最初は動きにくかったですが、徐々に慣れてきました。
ミオちゃんの乱れっぷり。いつの間にかミオちゃんもここまで堕ちていたんですね。この調子で2人も堕とすぞ!

またもやイキそうになった所でチェンジ。もっと楽しみたい気持ちとそろそろ1発目を注入したい両方の気持ちがあります。
とりあえず2周はしたいので、ルリちゃんと騎乗位。ルリちゃんが好き勝手腰を振る中、私はミオちゃんとアイリちゃんのマ◯コを弄り、セナちゃんは横から私にベロチュー。
ここでルリちゃんが我を忘れて超絶グラインド。完全にセックスに狂ってます。
ほぼイク寸前で解放してもらい、今度はセナちゃんの騎乗位。ルリちゃんの爆乳とミオちゃんの美乳を揉みながら、アイリちゃんと恋人キス。18歳の舌使いではない。ポテンシャルヤバいです。
さっきのルリちゃんとのセックスでもほぼイキそうだったので早くも射精感が。正直我慢の限界を感じ、後戻りが無理だと判断した私はセナちゃんを抱き寄せロックし全力で突き上げます。
キスでセナちゃんの口を塞ぎ、濃厚精液注入!!
ドピュるるるるるるるるる!!!
私の睾丸から肉棒まで一気に駆け巡る種汁。そしてセナちゃんの子宮に全てを吐き出します。3人のギャラリーの前で行われる種付行為。

私は長い長い中出しを終えた後やっと唇を離すと
セナちゃんが『ちょっと!息できない!』
私の胸元をポカポカ叩きます。
私『ごめんごめん。つい気持ち良過ぎて』
セナちゃんから肉棒を引き抜くとドロリと垂れ落ちる精液。めちゃくちゃ官能的です。
私『次、中出しされたい娘は?』
アイリちゃん『今出したばっかりじゃないですか?』
ルリちゃん『抜かずの連続中出しもできる人なので』
ミオちゃん『抜かずの連続…』
セナちゃん『私、シャワー浴びてくる』
アイリちゃん『私してもらってもいいですか?中出し❤️』
ルリちゃん『うん、いいよ』
ミオちゃん『時間なら幾らでもあるし、私は後でいいよ』
なら迷わず、アイリちゃんに正常位でイン。
私『さっきセナちゃんに出した精液がアイリちゃんの中にも入っちゃったよ』
アイリちゃん『え、何かすごいエッチですね❤️』
私『ねえ、アイリちゃん。パパって呼んでもらっていい?』
この前のパパ呼びセックスを思い出し、アイリちゃんにどうしても呼んで欲しく頼んでみました。
アイリちゃん『え、パパですか?恥ずかしいけど』
私『パパ、たくさん突いて。って言ってごらん』
頬を赤らめながらアイリちゃん『パパたくさん突いて❤️』
最高です!
アイリちゃん『あ、おちんちん大っきくなった』
どうもパパ呼びの効果で肉棒が中で膨張したようです。
ミオちゃん『パパ?』
ルリちゃん『この前、パパ呼びセックスしたんです。皆でパパって呼びましょう』
セナちゃんにも共有しお泊りの間、皆でパパ呼びしてくれる事になりました。
私は好き放題突きながら『たくさんパパって呼んで』
アイリちゃんは私に犯されながら『パパのおちんちん大きい❤️』『パパのおちんちん気持ちイイ❤️』『パパのおちんちんで犯してぇ!』
等と完全に実の娘モード。私も気持ちが昂り2発目なのにもう射精感が訪れます。
私『パパ、イキそうだよ!アイリどうして欲しい』
アイリちゃん『パパの精液全部中にちょうだい❤️』
私『パパの精液でパパの赤ちゃん妊娠しろ』
アイリちゃん『パパの赤ちゃん妊娠するぅ!』
肉棒をアイリちゃんの膣奥に押し付け、子宮に0距離で直射!!
ビュルルるるるるるる!!!!
ビュルルルルルるるるるる!!!!
18歳の避妊なしマ◯コを濃厚精液が襲います。
無責任に種を撒き散らす私。後ピルは着床させないだけなので、これは間違いなく受精でしょう!
種を出し続ける大人肉棒と受け止める事しかできない少女の子宮。この無垢で純粋な美少女に遺伝子を植え付ける感覚堪らない。

長い長ーい吐精が終わっても繋がったままの2人。しばらく余韻に浸った後、やっと結合を解き、アイリちゃんと2人でシャワーヘ。
流石に2発目を終えた直後にルリちゃん、ミオちゃんを相手するのは大変なので一時休戦。
お風呂でアイリちゃんとイチャイチャ。正直ハメようかと思いましたが、止まらなくなりそうですし、他の3人に怒られてしまうのであえなく断念。
夕飯を作る前に調子に乗った私はお泊りルールを追加。

④主をパパと呼ぶ
⑤下着の着用厳禁
⑥料理中は裸エプロン

4人とも即承諾し、4カ所のボードを書き換えます。
今日の夕飯は私の指名で、ルリちゃんとミオちゃんにお願いし。リビングでセナちゃん、アイリちゃんとイチャイチャタイム。ソファで2人のミニスカを捲って生マ◯コを拝んだり、服に手を突っ込んで生乳を揉む等セクハラ三昧。
そしてタイミングを見計らってキッチンに忍び寄る。
料理中のルリちゃんとミオちゃんにもセクハラ攻撃。裸エプロンの2人の生乳を揉んだり、尻の割れ目をなぞったりとヤリたい放題。
挙句の果てには料理中のルリちゃんに後ろから生挿入。何度か突いたら、今度はミオちゃんにイン。パンパンしたら、またルリちゃんにズブリ。この繰り返しで2人の生膣を味わいます。
私『2人は料理作ってて?自分は子作りしてるから』
ルリちゃん『赤ちゃん作るの得意ですもんね❤️』
ミオちゃん『ちょっと料理に集中できない』
料理中の2人に配慮し軽くしか突いてなかった私ですが、段々我慢できなくなりガン突き。
ルリちゃんの爆乳をエプロンの横から揉みしだきながらの立ちバック。流石のルリちゃんも料理中断。もう我慢せず出したい時に出す!
後先考えず本能で腰を振り、ものの5分程でフィニッシュ。キッチンの床に私の分身が垂れ落ちます。

ミオちゃんには後で絶対相手をすると伝え夕飯に。ルリちゃん、ミオちゃんは裸エプロンのまま食卓に。セナちゃん、アイリちゃんは部屋着で食事。下着NGルールのお陰で2人は乳首が浮きあがってます。
皆で頂きます……の前に
私『ミオちゃん、こっちおいで』
ミオちゃん『?』
訳も分からず、目を丸くしたミオちゃんが私の元へ。
ミオちゃんを抱き上げ、背面座位でイン。
ミオちゃん『ちょっと、食事しながらするの?』
ルリちゃんがニヤニヤしながら『お行儀悪いですよ』
セナちゃんが呆れた表情で『ずっとヤッてるよ』
アイリちゃんは顔を真っ赤にしてます。
ミオちゃんは食べにくそうですが実際は喜んでそう。
ミオちゃん『流石に食べにくい』
私『じゃあ食べさせてあげるから、代わりに食べさせて』
ミオちゃん『ホントにー?』
腰を動かしながら、ぎごちなく食べさせ合う私達でしたが食べにく過ぎて直ぐに止めましたw

食事を終えた後、みんなで片付けリビングでテレビタイム。不意にミオちゃんが廊下へ出ます。他の3人は気づかず、私も気になりつつもそのままで。
しばらくするとミオちゃんが戻ってきましたが、何とセーラー服姿。
私『ミオちゃんどうしたの?それ?』
少し照れながらミオちゃんが『だってお預けくらったから』
直ぐ様ミオちゃんに近づき熱ーいキス。もう待てない様子のミオちゃん。私の肉棒を刺激します。
私『ここでする?ベッドいく?』
ミオちゃん『待てない。ここで挿入れて❤️』
皆がテレビを見ている横で立ちバック開始。お互いに我慢できないと分かっていたので最初からハイスピードで突きます。激しく乱れるミオちゃん。喘ぎ声もいつもより激しい。
手をつかせていた私はミオちゃんの両手首を掴み後ろに引っ張ると容赦なく腰を打ちつけます。
パーーン!!パーーン!と豪快な音とミオちゃんの色っぽい喘ぎ声。よく見ると他の3人はいつの間にか私達のセックスを観ながらオナニー中。ギャラリーの為にも更に激しく攻めます。
ミオちゃんは上体を反らし全身で感じている模様。ハイペースでここまできていた私に限界が訪れます。中で膨張する肉棒。肥大化したのに気づいたミオちゃん。
ミオちゃん『パパ出そうなの?』
私『うん、イキそう』
ミオちゃん『パパ!私の事も妊娠させて!パパの赤ちゃん産みたいの!』
遂にミオちゃんもこんな台詞を言えるようになったんですね。
私『1番奥に出すよ!全部子宮で受け止めて』
深く突き込むと同時に放出!!
ミオちゃんは絶叫!
今回は押し付けるのでなくピストンを続けます。出しながら突き続ける事により、精液が奥へ奥へと押し込まれます。
ミオちゃんは私の膣内射精と同時にイッていたらしく、私のピストンに耐えるのに精一杯。イッてる間、種付けとピストンの両方を食らいます。
勢いよく肉棒を引き抜くと奥に出したはずの精液が精液が大量に溢れ出します。量がエグかったみたいで奥に出したにも関わらず溢れたみたいです。
拘束していたミオちゃんを解放するとその場に崩れ落ちました。そりゃぁイッてる最中もずっと犯されてましたからね。

これで一周です。それぞれには1発ずつだけですが、4人もいると骨が折れます。
やっと一巡を終え一旦落ち着いたので、お風呂タイム。流石に5人全員が同時に入ると狭いので、いつも一緒に入浴しているセナちゃんとルリちゃんには先に済ませてもらい、せっかくお泊りに来ているミオちゃんとアイリちゃんとイチャイチャお風呂タイム。3人で洗いっ子が始まる訳ですが。
ミオちゃん『パパ、身体洗って❤️』
アイリちゃん『私の身体もパパに洗って欲しいな』
ミオちゃん、アイリちゃんとここまで距離が縮まるとは嬉しい限りです。
2人とキスしながら、胸、乳首、マ◯コを洗います。2人に私の肉棒を洗ってもらいシャワーで流したら。ダブルフェラが始まります。上目遣いが堪らないです。
しばらく舐めてもらった後、2人の尻を並べて交互に立ちバック。お風呂ということもあり喘ぎ声が響きます。
射精はせずに2人の生マ◯コを充分に愉しんだらお風呂を出ます。

リビングに戻ったら
セナちゃんとルリちゃんに『随分長いお風呂だこと』
とお叱りを受けました。
そしてリビングにて5人でお喋りタイム。最初は他愛もない話でしたが、段々と下ネタ系に移行。セナちゃんがAVで中出し撮影した話をしたり、ルリちゃんがソープでお客さんと中出しプレイした話をしたり、私が韓デリで中出し本番した話をしたり、一貫するのが全て中出しセックスと言う事。
ミオちゃんはまだしもアイリちゃんからするととんでもない話題ですよね。
セナちゃん『まあ、中出しって気持ちいいもんね』
ルリちゃん『ホントです。興奮もしますし』
私『もうゴム有りには戻れないね』
3人『ねー』
ミオちゃん『私も戻れないかも』
アイリちゃん『私も他の人とじゃ満足できないです』
私『ホント?もう自分と以外しない?』
アイリちゃん『はい❤️』
セナちゃん『ほぼ未成年をこんなにして、罪な男』
ルリちゃん『もう私達中出し中毒ですね❤️』
ミオちゃん『何かそのうち本当に妊娠させられそう』
私『もうさ、ミオちゃんもアイリちゃんもウチに住めばいいのに』
アイリちゃん『住みたいですけど、親になんて言えばいいのか…』
私『確かに』
セナちゃん『シェアハウスって事にするとか』
ルリちゃん『あながち間違ってないですね』
ミオちゃん『私は一人暮らしだから、引っ越ししようと思えば無理ではないけど』
私『セナちゃんとルリちゃん的にOKなの?』
セナちゃん『全然いいけど正直私達とエッチする頻度が少なくなったら残念かな』
ルリちゃん『今までと同じだけ愛してくれるなら是非是非』
私『頑張りたいけど大変やな』
アイリちゃん『直ぐにできるか分からないですけど、皆さんが良ければここで暮らしたいです』
ミオちゃん『私も考えておこう』
私『なんかさ!AVとソープの話に加えて、5人暮らしの事考えたらしたくなってきちゃった』
セナちゃん『全く仕方ないなぁ…と言いたい所だけど私もした~い❤️AV撮影するぅ?』
ルリちゃん『私もしたいです❤️中出し1発じゃ満足できない身体にされたので』
私『よし、じゃあ夜通し子作りだね』
ミオちゃん『明るくなるまでかぁ』
アイリちゃん『AV撮影興味あります』
私『じゃあセナちゃん女優で、ルリちゃん撮ってぇ』
ルリちゃん『スマホ撮取ってきます』

寝室に移動し撮影役の準備が整うと
ベッドでセナちゃん『いつでも来ていいよ❤️』
笑顔で両手を広げるセナちゃんに吸い込まれるように飛んで行く私。目の前で繰り広げられる情熱的で官能的な中出しセックスに魅力させるメス達。そしてその内容をカメラに収めます。快楽だけを求める避妊具なしの性交を記録します。
待ちがいる状態なので、無駄に我慢はせず出したくなったら出します。セナちゃんに中出しをカマすと次はルリちゃんと。カメラ役はセナちゃんなんですが、横でアイリちゃんに撮り方のコツを教えてます。方向、角度、どの部分を撮るべきかやズーム等。
ルリちゃんは寝バックでメタメタに犯す。ドが5つくらい付く程の生粋のドMっ娘ルリちゃんにはほぼレイプで。いつの間にか撮影役はアイリちゃん単独に代わってたみたいです。
ルリちゃんの膣奥にも泊毒液を放つと休憩を挟み、ミオちゃんと正常位。続けてアイリちゃんが撮影。セナちゃん、ルリちゃんは仮眠。ミオちゃんにも割と早い段階で膣内射精。
ちょっと休憩したかったのですが、アイリちゃんに誘惑されて、それに簡単に乗ってしまい正常位でイン。自分でも何で勃つのか分からないまま、アイリちゃんに覆い被さり無我夢中で腰を振る。中学生にも見えるロリ体型に覆い被さるのは最高に興奮します。
アイリちゃんに耳元で『パパの熱い精子で孕ませて❤️』
と囁かれ速攻で中にぶち撒ける私。
もうアイリちゃん覚醒です。
この娘は犯される才能、男を惑わす天性があるかもしれない。確かなのは生粋のドM。というか4人とも相当なドMですね。
一応、後で聞いた話によるとアイリちゃん、結構エロ漫画が好きらしく1度言ってみたかった台詞が色々あるそうです。とても恥ずかしそうに言ってましたw

まだ外は明るくなってはいませんでしたが、流石に体力的に辛いですね。服も着ずいつの間にか寝てしまいました。
外が明るく感じ目を覚ますと目の前には異様な光景が!
ルリちゃんが笑顔で息子をジュボジュボとシャブっています。
一旦フェラを止めたルリちゃん『おはようございます。精子塗れで汚れてたのでお掃除してます❤️』
もう天井を向いている肉棒。
ルリちゃん『朝の1発しちゃいます?』
私『しちゃいます』
即答。しないはずがありません。ルリちゃんがそのまま跨り騎乗位スタート。目の前で揺れる爆乳に自然と両手が伸び鷲掴み。ルリちゃんのカワイイお顔が一気に女の顔に。爆乳を揉みながらの生ハメは何回しても飽きません。ルリちゃんの生マ◯コは柔らかく包み込んでくれる名器なので癒されます。しばらく味わっていると
ルリちゃん『朝ご飯が用意してあるので、そろそろ出しちゃいます?』
私『みんな待ってるの?』
ルリちゃん『はい。ジャンケンで勝った私がエッチで起こす役で他のみんなはリビングで待ってますよ』
そんなジャンケン聞いたことないw
私『みんな待ってるならしょうがない。ホントは後1時間くらいハメてたいけどね』
ルリちゃん『私も本当はずっとこのままエッチしてたいです❤️』
ルリちゃんとのラブラブセックスを惜しみながらもギアを上げて射精に向かいます。まるでメスを逃さないように腰をガッチリ掴んだ状態で下から朝の濃厚精液をルリちゃんの生マ◯コに注入!!
ルリちゃんの子宮にドバドバと溜め込んだ種汁が送り込まれます。
ルリちゃん『朝からこんなに出されたら赤ちゃんデキちゃいます❤️』
こんな事言われたら抜かずの2発目したくなっちゃいじゃないか!魔性の女ですね。

ルリちゃんとの朝一セックスを終えるとパンツも履かずにリビングへ。
ミオちゃん『おはようござい…って!パンツくらい履いて下さい』
セナちゃん『勃ってんじゃん。ルリに中出ししなかったの?』
私『え?したよ。タップリね』
アイリちゃん『なのに勃ってる。改めて凄い』
遅れてルリちゃんが戻り『たくさん出されちゃいました❤️』
セナちゃん『いいな~、特に朝の硬さはヤバいよね』
みんなで朝食を済ませると一応パンツを履く私。
セナちゃんは掃除機がけ中。ルリちゃんはソファで漫画(多分エロいやつ)読んでます。ミオちゃんとアイリちゃんはスマホをいじっていてます。私の全員要望通りミニスカ。掃除機がけをしているセナちゃんのヒラヒラ揺れるプリーツスカート。見えそうで見えないのがまたいい。エロ漫画を読んでいるルリちゃんはニットのワンピース、腰をかけると中身が見えますね。美脚自慢のミオちゃんは足を組んでいるので太もも全開。これは見せつけてるのかな?アイリちゃんは制服着てくれています。無意識、無防備なので天然のパンチラが拝めます。でも今日は下着NGなので直マンですね。
我慢できず、スカートの中身がどうしても見たくセナちゃんをターゲットに。掃除に集中しているのでワンチャン中身が見えそうですね。
何とか前傾になってくれないかと期待してますが、そんなに上手く行きません。私が狙っていると他の3人は気がついたらしくニヤニヤしてます。
私『ちょっとセナちゃん、そこの雑誌拾って』
セナちゃん『ん?これ?』
私『そうそう、それ』
セナちゃんが一次的に振り向いた後、前屈みに。ノーパン、セナちゃんのマ◯コが見えた瞬間、セナちゃんに猛突進。そのまま挿入れちゃいます。
セナちゃん『ちょっといきなり何?』
私『ちょっとムラムラしちゃってさ』
普通ならまだ濡れてないはずが、しっかり濡れているマ◯コ。
私『挿入れていーい?』
セナちゃん『もう挿入ってるぅ』
流石相性抜群。掃除どころではなくなったセナちゃん。こんな明るい内からするセックスは最高ですね。夜の雰囲気ある寝室でするセックスとはまた違う良さが。
セナちゃんのマ◯コは中に入るとピッタリ吸い付いてくる名器です。ルリちゃんのとはまた別の名器ですね。
立ちバックを愉しんだ後、珍しく駅弁。他の女の子達に見せつける為に選んだ体位です。
駅弁のままアイリちゃんの近くにいき激しく腰を振ります。目の前のアイリちゃんは初めて見る体位らしく、完全に釘付け状態です。
体力の消耗が激しいので我慢せず放出。その日は明るい内からムラムラしたら片っ端から近くの女の子に中出し。まるで4人が性処理の為に住んでいるかのよう。
アイリちゃんの制服姿に我慢できずトイレに連れ込み中出し。ミオちゃんの美脚をムラムラし階段で立ちバック中出し。ルリちゃんの爆乳を目の前に不意打ち揉みしたら流れで中出しセックスに。廊下で捕まえたセナちゃんにその場で中出し。この4人と1つ屋根の下で中出しし放題。ここは楽園か。いつもよりムラムラしやすいです。

日曜日は全員に制服を着せ、この時だけ下着を履かせて集団痴漢プレイ。4人のJKグループに思う存分痴漢をした後、そのまま中出し乱交プレイ。
月曜日は寝室に全裸の4人を四つん這いにさせ並ばせる。端から順番に生挿入。4回、5回程突いたら次の穴に挿入れる。それを繰り返し行なって味比べ。休憩を挟みながら平等に生中出し。
火曜日は午前中はセックスをするが、午後はイチャイチャするだけを挿入なし、何なら皆でお昼寝。夜まで体力も性欲も精液も温存して、夕食後に全開放。リビングでも寝室でも廊下でも浴室でもトイレでもひたすら好き放題目の前の女の子を犯す。1人に中出ししたら取っ替え引っ替えで別の女の子に手を出す。セナちゃんとルリちゃんは慣れているから大丈夫なもの、ミオちゃんとアイリちゃんは体力的にも気力的にもついてこれずグッタリ放心状態。そんな状況でも寝バックでぶち込んで動かなくなっても、気にせず犯して最後は生中出し!2人からするとレイプ。脱水症状は危険なので水分補給だけは忘れず。外が明るくなってから全員就寝。
起きてからミオちゃんに相当怒られました。
最終日は今日で帰ってしまうミオちゃんとアイリちゃんの相手を。2人を拘束し身動き取れない状態にし、ガンガンに突き放題、メッタメタに犯し放題、好きなだけ中に出し放題。しばらく会えないので、ミオちゃんには2回中出し。アイリちゃんには3回中出し。
最後に見送る際、2人のマ◯コにはタップリと私の精液が詰まっている事を実感。
その後、お預け状態だったセナちゃん、ルリちゃんに求められましたが敢え無く断念。でも就寝後、隣でスヤスヤしている無防備な2人に我慢できず夜這いを実行。交代に挿入れ平等に愛す。
2人の体内に出すもん出してスッキリしたら眠りにつく。

今回のお泊りでミオちゃん、アイリちゃんは大部調教できたので、上手くいけば2人とも同棲できるかもしれません。
同棲が叶わなくても呼び出す事は容易なので、また家に読んで犯したいと思います。
因みにアイリちゃんは親に内緒でピルを服用するそうです。

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投稿No.9189
投稿者 翔太郎 (40歳 男)
掲載日 2026年4月16日
投稿No.9182からの続編

職場で不倫関係に陥った私と恵理は、月1でラブホデートを重ね、半年が経過していた。
私と恵理のセックスは回を重ねる度に、濃厚かつ激しく互いの肉体を求め合うようになっていった。
避妊する必要のない恵理とはもちろん毎回中出しセックスだ。

恵理は50歳。身長は158cmほどで同世代では平均かやや小柄。
お肌は恵まれたきめ細かい柔らか肌。
バストは寄せて集めるとGカップになる巨乳で年齢相応にやや垂れ乳。乳輪は大きめでやや茶褐色。授乳経験婦あるあるだろう。
ウエストは腰のくびれを失いつつあるが、腹が段腹になるほどではなく、やや脂を纏っていてここも年齢相応。
ヒップは100cm近いだろう巨尻。
顔は丸小顔でお目目パッチリ系の童顔。
髪はロングで黒(うっすら茶髪のマロンブラウン)でワンレン。
90年代のアイドルが上手にムチムチを保って可愛らしく歳をとったという感じ…のオバサンだ。
職場での服装は落ち着いた清楚系でその年齢なりのお嬢様系ファッション。スーツを着る慣例などない職場だから、スーツ姿は最初しか見たことがない。ムチムチだからタイトスカートやパンツスーツはある意味ヤバいだろう。
実際の育ちもお嬢様。子どもは息子1人で、すでに成人して海外留学中。還暦を過ぎた大学教授の夫と2人暮らしで生活も趣味もセレブ妻。
セックスレス歴約10年。そのせいか私とのセックスではキスもフェラも情熱的。悶える声は高くて大きめ。
閉経後はホルモンバランスが崩れて、体調不良があったり、デリケートゾーンの加齢臭が気になったりしているようだ。だから、恵理がラブホのシャワーで丁寧に膣洗浄するのをよく見る。反面、生理がなくなくってから性欲が強くなったという。

恵理の独身時代の昔のことなど気にならないが、結婚後に夫以外の男性経験があるのか?私との不倫は初めてなのか?凄く気になった。
しかし、恵理が不倫経験者なら、それは私には都合が良い気がしたので、敢えて聞き出してはいない。
恵理のマンコ…陰毛デルタはお手入れが丁寧になされている。
経産婦だから小陰唇のビラビラの外側はどす黒く色素沈着しているが、その〈グロマン〉に私はエロスを感じる。
ビラビラの内側と奥の膣粘膜は綺麗なピンク色だから、毎回クンニでは舌を入れて、マン汁を吸い出してしまう。

私が恵理に惹かれたのは、身体だけではない。誰にも分け隔てなく優しく、他者と親和性の高いコミュニケーション力を持っている。時々女アピールが垣間見られるバランスも絶妙だ。
不倫相手だが、尊敬もできる大切な女性だ。

不倫関係になる時、初回にランチタイムをふたりで過ごした他は、待ち合わせて早々にラブホに行ってセックスをするのがいつものパターン。普通のデートはまだしていない。お互い都合のいいセフレだとも言える。
初回からベッド、バスルーム、ベッドで3回中出しセックスをした。
その後のラブホデートではシャワーを浴びた直後にフェラで1回口内射精ゴックン抜き。あと2回ベッドで中出しセックスをするというルーティンが定着しつつある。

3回目のラブホデートからコスチュームプレイを始めた。
濃厚なセックスで求め合う私たちは、身体の相性も性格の相性も感情の相性もバッチリだったが、私は不倫だけに非日常を恵理とのセックスに求めた。恵理もそれに乗ってくれた。

恵理は夫婦間セックスレスで、私とのデートのインターバルは性的欲求不満状態が続くと正直に言っている。
私は5歳下の妻がいて、求められてくる時が月に2回程度あるから、欲求不満ということはない。ただし、夫婦のセックスはマンネリ化していてほとんど刺激はない。
私も恵理も肉体関係は始まったばかりで新鮮だという点で刺激はあったが、セックスに変化を入れて楽しみたい。より濃厚にしたいと思っている点はふたりで共通していた。その結果のコスプレセックスだ。

最初は恵理に極小マイクロビキニを着せた。
次にVフロントTバック水着を着せて巨乳を強調させ、ずらして脱がさずに着衣セックスをするというプレイをした。
巨乳巨尻だから、極小面積の水着やランジェリーはエロボディが強調される。私は着衣セックスの興奮に味をしめた。

やがて際どい水着やランジェリーを着せてハメるだけでは飽きてきた。シチュエーションプレイをしてみたいと思った。
恵理にセクシーメイドコスプレをさせて、隠語を交えてご奉仕プレイを楽しんで盛り上がる妄想が膨らんだ。

ラブホには豊富なレンタルコスチュームがある。そして季節ごとのイベントを行なっていたりする。かなり需要があるようだ。
春は学園系コスプレフェア(OLスーツ、各種制服、チアガール、体操着ブルマ、スクール水着…など)。夏が近づくと水着フェア、秋はハロウィンコスプレフェア、年末が近づくとクリスマスコスプレフェア…などと1年中何かしらやっているようだ。
50歳女と40歳男の不倫カップルだから、学園系には無理がある。
プニプニボディの恵理にはセクシー系の水着、ランジェリーやセクシーメイド、ボディータイツなどが似合うとわかっていたので、カタログで〈セクシーメイド〉を選んで、早速TVモニターからオーダーした。
メイドカチューシャ、メイドチョーカー(フリル付き襟)、フリル付きカフス、黒ビキニ、フリル付きミニスカエプロン、黒Tバックショーツ、フリル付き黒ガーターストッキングがセットになった〈セクシーメイドコスチューム〉だった。

シャワーを浴びて、フェラ口内射精ゴックンで1発抜いてもらっている間に、玄関ドアの下のボックスにコスプレセットがケースに入れられ配達されていた。
早速恵理に着てもらう。私も手伝う。恥ずかしがる恵理を、とにかく私は褒め倒す。「可愛い!セクシー!」だと。そうすると恵理もまんざらではなくなるようだ。
洗面所のドレッサーの前で恵理自身に見てもらう。着てしまえば、恥ずかしそうにも可愛いらしくコスチュームを整えてカチューシャと髪のバランスを気にする姿に私は萌えた。
恵理は照れながらも両掌でハートマークを作った。

「もえもえきゅん!うふふ!こんな感じぃ?魔法はかからないかなぁ?オバサンのメイドでごめんね。」

…と乗ってくれた。

「イケる!全くイケる!魔法は効いてる!恵理さん自分からオバサンなんて絶対言わないで!」

私は本心からそう言った。目の前のエロ熟女メイドが私のハートに突き刺さった。恵理の「もえもえきゅん」の魔法が私に効き始めていた。
恵理の露出したお尻のTバックはもはや紐が尻の割れ目に挟まっている状態。萌えがムラムラに変わる。
後ろから抱きしめてキスをしながら手を伸ばし、Tバックの紐からマンコに向かって指を這わせた。恵理の耳元で囁く。

私「これからたくさんエッチなご奉仕をしてね…。最後はこのいやらしいオマンコで…。」
恵理「はい…ご主人様…。私の全てをお召し上がりください…。」

もうプレイは始まっていた。恵理のノリがかなりいい。
ベッドに移動して、恵理を座らせると、私は恵理に対面して座る。

私「脚を開いて、ビキニをズラしてオマンコを見せて。」
恵理「こうですかぁ?ご主人様ぁ。」
恵理が開脚して、黒のTバックを指先でズラしオマンコを見せる。
私「すごくいやらしいオマンコだね。1番感じるところを教えて。」
恵理「ここですぅ。」
恵理がクリを指先で触る。
私「そこはなんていうところ?」
恵理「クリトリスですぅ。」
私「プックリしてる。いやらしいね。クリをどうしてほしい?」
恵理「ご主人様に舐めてほしいですぅ。」
私「じゃあたくさん舐めてあげるね。」

恵理にオナニーをさせて鑑賞しようかとも思ったが、すぐにマンコを味わいたくなりクンニを始めた。

恵理「あっ!あっ!あぁん。」

恵理が悶え始める。
私が執拗にクリを舐め吸い続け、さらに強く音を立てて吸うとやがて嬌声を発して恵理はイッた。
休ませずに恵理に聞く。

私「もうイッたの?オマンコがビチャビチャだよ。いやらしいお汁が溢れてる。このオマンコの中はどうするの?」
恵理「ご主人様の指でまたイカせてください。」

指を緩マンに2本入れて、ザラザラのGスポを刺激する。
その間もクリの舐め吸いはやめない。

「あぁぁんっ!はぁぁんっ!あんっ!あんっ!」

恵理が先程以上にイキ果てる。それでも休ませずに、Gスポ責めを続ける。

私「オッパイも食べたい!ズラしてオッパイを全部見せて!」

恵理が黒ビキニをズラして、巨乳輪を見せる。マイクロ黒ビキニだから、そもそも巨乳は最初からほぼ露わなのだが、脱がせないから着エロ状態だ。
私は我慢できずに恵理に抱きついて、巨乳を鷲掴みにして、左右交互に舐め吸った。褐色に色素沈着した乳輪が私の唾液でビチャビチャになった。
もう〈ご奉仕プレイ〉というより、〈エロメイド虐め〉だ。
乳首を舐め吸いして、指先でGスポのザラザラを擦る。恵理のマン汁が溢れる。喘ぎ声も高まる。

恵理「あぁっ…あはぁっ…ご主人様…また…イキそうですぅ…あっあっ!うっ…あぁんっ!」

私の口の乳首責めと、指のGスポ同時責めで恵理は身体をバタつかせてイキ果てた。
熟したエロいメイドがイキ果てて目の前で横たわっている。
私はすでにフル勃起の我慢汁が溢れたチンポを膝立ちで突き出した。
恵理は仰向けになったまま、ウルウルした瞳で私と勃起チンポを見つめる。

恵理「ご主人様のオチンチン舐めてもいいですかぁ?」
私「たくさん舐めて。手を使っちゃダメだよ。お口だけで…。」

私は股を開き気味に立ちあがる。
恵理は身体を起こし膝立ちして、亀頭を咥えて鈴口から溢れる我慢汁を舐めて吸う。恵理の濃厚フェラの始まりだ。
恵理にフェラのスイッチが入ったら、もう私から奉仕を迫る隙間がない。とにかく貪欲なフェラだ。
私は恵理の強弱をつけた濃厚貪欲なフェラで、いつも早めに射精感を促してしまう。舌を絡めつつ強弱をつけて吸い込む恵理のフェラは、恵理の緩マンより格段に気持ちいいのだ。
射精感か込み上げてきたので、私は恵理の口からチンポを抜いて膝立ちし、恵理の巨乳にチンポを押し付けてみた。
恵理の唾液でビチャビチャになったチンポを軟巨乳で挟んでくれる。恵理がパイズリしながら、私の方をウルウルの瞳で見上げる。

恵理「ご主人様ぁ、硬あぃオチンチン気持ちいいですかぁ?」
私「気持ちいいよ!お口もオッパイもいやらしくて!もっ…もうオマンコに挿れたくなっちゃったよ。」
恵理「挿れますかぁ?オマンコに挿れてくださぁい。」

恵理が口から涎を垂らしながら答えた。

私「じゃあ…後ろを向いて…後ろからオマンコにオチンチンを挿れてあげる。」

恵理が四つん這いになって巨尻を向けてくる。微妙にお尻をフリフリさせているのにチンポがソソられる。
メイドカチューシャに首のフリル、乱れたら髪、背中のビキニの紐、Tバックの紐、乱れたメイドミニエプロン、ムチムチのフリル付きガーターストッキングにさらにソソられる。
一気に恵理の緩マンにぶち込む。巨尻肉を掴み奥まで突きながら、背中に覆い被さり、垂れ乳巨乳を後ろから掬い上げるように掴んで揉みしだく。

私「オチンチン奥まで入ってる?いやらしいオマンコの奥に入ってる?」
恵理「入ってますぅ…オマンコにオチンチン…奥まで入って…ぅぅ…あぁぁん!」

体位を入れ替えて、正常位になる。熟れ乱れたエロメイドがアヘ顔で悶える。
恵理は密着とキスを求めてくるが、キスだけしてあげて、乱れた姿を眺めながらマンコを突く。
恵理の尻を抱き、腰を浮かせてチンポとマンコの結合部を見る。淫猥なマンコがチンポをガッツリ咥えている。
プックリ膨らんだクリは剥き出しになっている。チンポで突きながらクリを親指で弄んだ。恵理の悶えが激しくなる。
身体を抱き起こし対面座位になる。対面座位では恵理も腰を振る。キスをしながら舌を絡め唾液を貪り合う。
私が倒れ騎乗位になる。垂れ乳巨乳を下から掴んで、腰を突き上げる。恵理の悶えはすでに啼き声だ。
乱れる熟したエロメイド。揺れる垂れ乳巨乳。下から見ていていよいよ私の射精感が高まっていく。
私は正常位に戻し最後のピストンをと腰を振る。

私「いっ…イキそう…出すよっ!オマンコの中に…出すよっ!」
恵理「ご主人様のぉ…いっぱいくださいぃ…オマンコ…中ぁぁ…。」

私の射精感は沸点に達した。下から恵理を抱きしめて射精した。
満足度の高い射精だった。私は射精の度に「うっ!」と声を発した。
恵理も「あっ!はぅっ!」と反応した。
射精を終えてしばらく抱き合った。恵理が私のチンポと自分のマンコは抜群の相性だと言っていたのを思い出す。
その時、私にはよくわからなかったが、この射精時に恵理の膣にチンポの先が包まれ、やがて恵理のマン汁と私の精液が混じり合いチンポ全体淫猥な体液に包まれる感触で納得できた…そんな気になった。

やがてチンポが力を失い始め、ふたりの腰がちょっと離れ時、マンコからチンポが抜けた。
脱がさずにズラしたままだったTバックがマン汁と精液で汚れていた。恵理は脱力して私の傍らに横になった。
恵理を開脚させてマンコを覗き眺める。私は精液まみれの亀頭をTバックで拭った。
恵理のマンコを流れる精液は放置して、シーツが汚れるのも構わず、恵理にお掃除フェラを無言で迫った。恵理はお掃除フェラを自然にやってくれた。
最後は私の鈴口を丹念に舐めてチュッと吸った。「あぁっ!」私は思わず声を上げた。
恵理は私の様子に満足したのか微笑んだ。

2回目のセックスを終えてしばらく、精液まみれのオマンコもチンポもそのままで、シーツも汚れていたが、身体を寄せ合って中出しセックス余韻を味わった。

私「エッチな恵理さんのメイド…最高だった。」(素に戻ると私は「恵理さん」と敬称付きで呼んでしまう。)
恵理「私たち…ちょっとアブノーマルなことしちゃったみたい…でもエッチな言葉責め…興奮しちゃった!何回もイッちゃったの。脳でもイッたのかも…。」

恵理の言う〈脳イキ〉は、隠語プレイやスティエーションプレイの特徴らしい。私は納得できた。

この日は、3回目をシャワーを浴びずにそのまま続けた。
私たちはセックス後の汚れたチンポもマンコも気にせず、クンニやフェラも躊躇しなくなっていた。
3回目は〈ご奉仕プレイ〉はしなかった。コスプレセックスをしなくても、隠語プレイは普通にするようになっている。

……今、私と恵理の不倫セックスはより非日常を求めていくようになっています。
回を重ねるごとに、より快楽を求めて…少しずつアブノーマルセックスの領域に踏み込んでいるような…。
不倫関係になって約半年で、もはや泥沼不倫の状態かもしれません。

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投稿No.9186
投稿者 独身おじさん (40歳 男)
掲載日 2026年4月13日
おじさんは就職氷河期世代の独身凡人です。
そんなおじさんの趣味はZ世代の子に中出しすることです。

この春は例年に比べてかなり多くのZ世代に中出しすることができました。
その中でもおじさん好みのあやなちゃんとの中出しセックスを記念に投稿したいと思います。

あやなちゃんはこの春高校を卒業したばかりのピチピチ18歳で身長160cm体重48キロのCカップ、なんと高校生のときに彼氏はいたけど未経験という貴重な処女まんこです。
あやなちゃんとは某アプリで出会い、軽くお茶をして大丈夫そうであればホテルへという流れで実際会うことにしました。

第一印象は陽キャ感、いかにもクラスの一軍であろうという雰囲気でした。
おじさんと出会ってくれた理由は、自撮りオナニーを撮ったことはあるけど投稿する勇気はなく処女も卒業してみたかったから、本当はえっちなことに興味があるからという理由でした。
えっちなことへの好奇心探究心をもっと強くさせてやろうという気持ちで非常に興奮しました。

いざホテルに着いたとき、あやなちゃんはわかりやすく照れていました。
ラブホは初めてとのこと。
普段であればシャワーを浴びてきてもらうか一緒にシャワーを浴びるかの流れですが、ありのままのあやかちゃんを堪能するためシャワーは飛ばしました。

実は高校のときの制服を持ってきてもらっていたのでまず着替えてもらって、制服で軽くパンチラなどをしてもらいました。
高校を卒業しているとはいえ四捨五入すればまだJKみたいなもんです。
あまりにも我慢できず、下着を脱がせソファーに座らせ、足を開かせ処女まんこを見せつけるようにまんこくぱぁっとしてもらいました。
まんこは薄ぴんく色で黒ずみはなく、クリトリスやビラビラは小さめで陰毛は少しだけ生えています。
きれいな薄ぴんく色のおまんこから愛液がとろっと溢れ出て既に濡れています。
あやなちゃんは少し顔を赤らめ「やだ、、恥ずかしいよ…」なんて言うのでおじさんはもう我慢できなくなりました。

勃起したちんぽをあやなちゃんのまんこに当てました。
最初は正直丁寧に前戯をしようと思っていましたが、そんな余裕があるわけありません。
あやなちゃんの小さなクリトリスにちんぽを擦りつけていると、あやなちゃんは「あっ…なんか変な感じ、、きもちい」と言いながら徐々に腰を動かしてきました。
制服姿でおじさんに犯されそうになっていることを忘れ、自分から必死にクリがちんぽに当たるように腰を振ってイキたそうにしている姿はなんとも言えないぐらいエロかったです。

あやなちゃんが軽くイキそうになっているのでちんぽを離すと、あやなちゃんは「もっと…きもちくなりたいよ?」と甘い声でおねだりしてきました。
おじさんはたまらずちんぽをまたクリに当てあやなちゃんが腰を振り始めた頃にこちらもクリに擦りつけるように動きました。
あやなちゃんは「あっ…あぁん、きもちっ…だめっだめぇ、、」と言いながら体をビクビクさせながらクリイキしました。
ちんぽを離し、指に愛液をつけクリをいじると、あやなちゃんは「あ”ぁっ…イクっイクぅ…」とまたクリイキしました。
あやなちゃんはどうやら敏感で素直に喘いでくれるいやらしい子のようです。

おじさんはこのままあやなちゃんの膣内も気になり、ゴムもつけずに本能のまま挿入することにしました。
最初は先っぽだけゆっくり挿れてみました。
あやなちゃんはちょっとだけ苦しそうな顔になりましたが、それがまた処女らしくてたまりません。
少しずつ挿入しているというより吸い込まれるような感覚でした。
膣内の締め付け、あたたかさ、凸凹加減、その辺のヤリマンやオナホとは別格です。
軽く奥まで挿入して一度ちんぽを抜くと、少量の血が出てきてこれまた処女膜をついに破ったかと処女らしくてたまりません。
挿入前はどちらかというと穴は小さく筋まんに近い感じでしたが、挿入によりちんぽで穴が広がり自然にくぱっと開いている感じで使用済みという大人な見た目のまんこになりました。

あやなちゃんに痛い?と聞いてみると「痛いより中がきつい…でもまた挿れてほしいかも♡」とのことだったのでさっさと血を拭き今度は先ほどより思いっきり奥まで挿入しました。
そしておじさんの思うように動いてあやなちゃんのまんこをオナホとして使わせてもらうことにしました。
制服姿で見知らぬおじさんのちんぽで犯され、制服が汚れることを気にせずゴムの確認もせず、ただただ気持ち良くなって喘いでいるあやなちゃんはかなりの変態だと確信しました。
そしてあやなちゃんは「あんっ、あぁっ…おじさんのっ、おちんちんきもちぃ♡もっと、もっとしてぇ…」と言ってくれたのでおじさんは我慢できずこのままたっぷり中に出すことにしました。
激しく突き、あやなちゃんのまんこの奥にしっかり種付けプレスしました。
あやなちゃんは「?!、えっ…なっ中?」と驚いた表情でしたが、お構いなく何度か奥に奥に精子を押し込むようにピストンしているとあやなちゃんは「あっ…あん、、あぁっ」と気持ちよさそうな表情に変わっていきました。

ちんぽを抜いたとき、奥に押し込んだ精子がどろっとあやなちゃんのまんこから溢れ出てきて1週間溜めておいた甲斐がありました。
濃厚な精子がたっぷり出たので妊娠してもおかしくないレベルでした。
おじさんは中出しされた子が精子を垂れ流したまんこを見せながらピースしているバカな状態がとても好きなので、ピースをしてもらいました。
若い子がピースする瞬間なんて、ほんとに楽しいときや写真撮るときぐらいだと思ってるので、見知らぬおじさんに中出しされてピースしているのは本当にこの世のバグかのようで背徳感があります。

あやなちゃんは少しぼーっとして放心状態だったので、お掃除フェラをお願いしました。
おじさんの洗ってないちんぽに愛液も精子もつき、決して綺麗とはいえない状態なのにかなりのバキュームでじゅぽじゅぽとちんぽを頬張ってくれました。
そして何よりまだ頭がぼーっとしているのかピースした状態のままで一生懸命にしゃぶっている姿は異常なほど可愛らしかったです。

おじさんがフェラ上手だねと言うとあやなちゃんは「元カレのしたことあるから」と言いました。
たまにいます、処女でもフェラだけ経験したことある子。
ちょっとムカつくし元カレを忘れさせるべく、強引ですがあやなちゃんの頭を掴み口まんこをオナホのように扱うことにしました。
あやなちゃんの口内はよだれたっぷりで吸い込みがすごく、上の口も下の口も名器です。
口内射精しようかとあやなちゃんの顔に目をやると、気づけばあやなちゃんは涙目でピースもやめていました。

ちょっと強引にしすぎたかと思い、口からちんぽを抜き、あやなちゃんを立たせました。
そしてまたまんこにちんぽを挿れ立ちバックをして、あやなちゃんが軽くイキそうになっているところで、ソファーからベッドに移動しました。
バックに騎乗位とあやなちゃんのまんこをいろんな体位で堪能して、あやなちゃんが軽くイキそうになったところでわざとやめました。
あやなちゃんは寝っころがり「イキたいよぉ」と言いながら自分でまんこを開いて腰をへこへこさせながらちんぽに媚びていました。
完全におじさんの思う壺、今までの経験からまんこをおじさんだけが気持ちいいように使い、イカせないと女の子もイキたくなっちゃうようです。

よりぬるぬるできゅんきゅんとしているあやなちゃんのまんこに我慢できず、挿入しました。
そして何度か激しくピストンするとあやなちゃんは念願のちんぽにアヘアヘしながら「おじさんのちんぽきもちいーっ、、あっあっ…イクっ…イグぅ~」っと今までの軽くイキそうな感覚を我慢させられていたぶん完全にイキまくっていました。
「中に出す?」と言うとあやなちゃんは「なかにだしてぇ…」と先ほどまでの中出しへの抵抗はどこへ行ったのか、無事中出しの許可をくれました。
孕め孕めとまたしてもしっかり種付けプレスしました。
中出ししてしばらく挿入していましたが、あやなちゃんのまんこはごくごくと精子を奥に吸い込むかのように締め付けビクビク痙攣していました。
ちんぽを抜くと、前回よりあまり精子が垂れ流れてこなかったので今度こそ奥の奥に精子があると思うとたまりません。

1回目が無許可中出しでも2回目が許可してくれたなら1回目も許可同然です。
「ピル飲んでる?」と聞いたらあやなちゃんは「飲んでないよ…」と言っていました。
おじさんはピル飲んでる子に中出しするのも普通に好きですが、ピル飲んでない子に中出しする方が好きです。
最高の中出しセックスでした。
連絡先は交換しているので、どうかまたあやなちゃんから何かしらの連絡が来ることを楽しみにしたいと思います。

あやなちゃんはこの春から大学生です。
最後まで読んでくれた方にだけ伝えましょう(笑)
あやなちゃんは本当にピルを飲んでないうえに、おじさんはアフターピルを渡していません。
最終的に中出ししていいと言ったのはあやなちゃんですし、アフターピルか代金をくれとも言われていませんから。

そして卒業したとはいえ高校の制服で………実は学生証を口に咥えさせて全裸で撮影したり、学生証をまんこと一緒に写真を撮っています。
なんと終始動画撮影もしているのです。
もちろん全て許可をとって(ここ大事)。
意図的に販売流出などはしませんが!もし何かの拍子に機械トラブルなどでデータが流出してしまったらそのときはあやなちゃん(仮名)かもしれませんね(笑)

就職氷河期世代の社会と人生に絶望した経験のある独身のおじさんですが、何かしらいいことはあるのです。
みなさまもどうか良い中出しライフを楽しめますように。

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投稿No.9180
投稿者 生中ダイスキー (37歳 男)
掲載日 2026年4月07日
前回の投稿からしばらくですが、ある日私がスマホで風俗のサイトを物色していた所、無性に風俗に行きたくなりまして、セナちゃんとルリちゃんに風俗プレイをお願いしました。
2人とも快く受けてくれまして、3人で具体的にどんな風俗プレイをしようか相談していた所、私からの要望で、大勢のJKに1度に痴漢したい!!
ただこれには女の子が3人以上必要と言う事です。
セナちゃんにルリちゃん、もう1人私の願望、要望に応えてくれる変態女子と言えば1人しかいません。
ミオちゃんです!
私はもう2年程会えていないので、LINEを知っている2人に誘うようお願いしました。
早速セナちゃんが連絡してくれた所、OKが出ました。
私『因みにだけど、どう誘ったの?』
セナちゃん『複数風俗プレイやるから今度家来ない?って誘った』
幾ら何でもストレート過ぎるやろw と思いましたが、流石セナちゃんですね!
ただミオちゃんは今ピルを服用してないらしく中出しはやめて欲しいと言っているみたいです。
流石にミオちゃんを妊娠させたらマズイと思い、ミオちゃんだけにはゴムを着けて……
な訳無いじゃないですか!
アフターピルを用意すればいい!コンドームなんか着けられるか!
と言うことで、3人で色々と準備を。
アフターピルも勿論、3人が掴む電車の吊り革が足りないのでAmazonで注文。雰囲気の出る小道具を用意していきます。
元々家にある制服も良いんですが、臨場感を出す為に新しくAmazonで異なるタイプの制服を注文。リアルさを出す為にブレザーや鞄、ディズニーのキーホルダーぬいぐるみも注文。精力剤はストックが幾らでもあるので大丈夫。もう楽しみで仕方ありません。

さて予定日に向けて禁欲をするかと思いましたが、我慢が苦手な私はしっかり毎日セナちゃん、ルリちゃんとSEX。
ハーレム風俗プレイ当日を迎え、ミオちゃんを最寄りの駅まで車で迎えに行きました。
セナちゃん、ルリちゃんも割と久々に会うらしく、楽しい雰囲気で自宅に到着。
私『ミオちゃん、今日の為にアフターピル用意からね』
ミオちゃん『もう!中出しする気満々じゃないですか!』
私『まあまあ、その方が気持ちいいでしょ?』
ミオちゃん『そうですけど、ちゃんと優しくして下さいよ?』
私『勿論!』
私(この際、メタメタに犯して完堕ちさせちゃうか)
ここで男女に分かれて、痴漢プレイルームに先に女の子達に入ってもらい衣装である制服に着替えてもらいます。
私は別室で精力剤を飲み、女の子達を待ちます。この風俗プレイを待つドキドキワクワクのこの時間、ホント堪らないですよね?

しばらくするとセナちゃんからLINEが届き、期待と股間を膨らましながら、プレイルームに入室。
何とそこには吊り革に掴まったリアル女子校生3人組の後ろ姿が!
本来の痴漢風俗と違い普通に明るい部屋です。
広い部屋の真ん中に涼しげな夏服のセナちゃん、カーディガンを羽織っている制服ルリちゃん、そしてブレザー姿のミオちゃん。普通にJKです!
3人ともスカートの短い事。けしからん!
セナちゃんの引き締まった脚。ルリちゃんのムチムチした美味しそうな脚。ミオちゃんの細くしなやかな脚。それぞれタイプの異なった美脚です。
女子校生3人組に近づきながら、どの娘から頂こうか品定めをします。本物の痴漢師の物色のようですね!
悩んだ末、今日のゲストであるミオちゃんにターゲットを決め背後に忍び寄ります。
3人が学校に関する会話をしている中、ミオちゃんのサラサラロングヘアーを嗅ぎます。何とまあ良い匂い。
そして右手でミニスカをさりげなく捲ります。短か過ぎるスカートは軽く捲っただけで、白いパンティがチラッと見えます。
背後の私、そして異変に気がついたミオちゃんでしたが、直ぐに私は次の手に移ります。
スカートの上から美尻を撫でます。ミオちゃんは私に気づかれないようにチラッと私を見ます。
今まで3人で楽しく会話をしていた女子校生達でしたが、ミオちゃんだけ口数が減りました。
セナちゃん『でさー、その時ホント担任がうるさくてさー』
ルリちゃん『ねー、本当あの先生厳しいもんねー』
セナちゃん『ミオ?聞いてるー?』
ミオちゃん『う、うん。そうだよね』
この3人演技上手いな。完全にJKになりきってる。
3人組の会話を聞きながら私は目の前の女子校生を責めます。
隣にいるセナちゃんとルリちゃんにはバレないようミオちゃんスカートの中に手を入れ、中の柔らかい尻肉を撫で回します。もうこれは完全な痴漢行為。ミオちゃんは身体を震わしながら我慢し続けます。
ルリちゃん『ミオさん、大丈夫?顔色良くないよ?』
ミオちゃん『う、うん。大丈夫だよ。何でもない』
心配したルリちゃんはミオちゃん背後に立つ私に目を向けます。それに続き、セナちゃんも私を見ます。
セナちゃんとルリちゃんがお互いの顔を見合わせた時、私は2人の背後に回り、スカートの中に手を入れます。
2人はビクンと身体を跳ねさせますが、私は尻の割れ目に中指を滑り込ませ、更に反応を確かめます。
3人の女子校生の尻を交互に撫で回し、痴漢を愉しみます。3人は完全に黙り込み、私の痴漢行為を耐え続けます。
散々尻を楽しんだ私は次の部位へ手を伸ばします。
右手でミオちゃんの形の良い美乳を掴み、左手でセナちゃんの巨乳を揉みます。
段々と3人の苦痛の声は甘い喘ぎ声に変わっていき、身体をくねらせます。
今度はルリちゃんの豊満な爆乳を鷲掴み。またもやミオちゃんの美尻を揉む。セナちゃんの下着の上から割れ目をなぞる。ルリちゃんのパンティに手を入れ手マン。3人のエロ過ぎるカラダを好き放題堪能します。
段々と制服は乱れていき、下着は露わに。我慢できなくなった私はミオちゃんを抱き寄せ唇を奪います。
制服姿のミオちゃんは、まだ私を完全に受け入れず、手足をバタバタさせます。
ミオちゃんの下着に手を突っ込み割れ目を攻めます。
もう既にヌレヌレだったので即指をイン。一気に奥までいれます。
ミオちゃんは大きく喘ぎ、私にしがみつきます。
指を引き抜くと糸を引く程のトロトロ具合。もう充分棒がはいりますね!
ミオちゃんの座席っぽく配置しているソファに手をつかせ、2人の女子校生が隣で見守る中、スカートを捲りあげ後ろから生挿入!
恐らくミオちゃんは久々の生ハメ。膣中は非常に狭くキツく締め付けてきます。まるで射精をねだるように。
久々のセックス、久々の生ハメに全く余裕の無いミオちゃんをガンガンに犯します。
部屋中にパンパンパンパン、ズッチュンズッチュンといった卑猥な音が響き、そこにミオちゃんの喘ぎ声が混ざる事で私の欲望を刺激します。
そして更にそこに、今コンドームも着けずに犯している存在が避妊薬を服用して無い事実、それが何よりものスパイスになります。
ミオちゃんには敢えて、後ピルの話はしておらず、必ず外に出す約束をしているので中に出した時の反応が楽しみ過ぎますね!まあ普通なら生さえ危ないんですが。
そんな事を考えながら、ひたすら腰を振り続ける私でしたが、そろそろミオちゃんの足が限界のようで、まるで子鹿のようにガックガク状態です。もう立っていられない程。
ドSな私からすると最高の展開で、ガックガクでも容赦なく突きまくります。
ミオちゃんがフラフラでも倒れそうでも、両手でしっかり腰を固定しそこに思いっきり腰をぶつけます。
これは愛のあるセックスではなく、男が気持ち良くなる為だけの言わば単純なレイプ。
好きなように犯し、好きなだけ突き、好きな時に好きなだけ出す。ただそれだけです。
久々のミオちゃんの生マンコを味わっていた私にも流石に限界が。射精感が込み上げてきた私はミオちゃんに孕ませ宣言を。
私『ミオちゃん、そろそろイキそうなんだけど、中でいいよね?』
私は突き続けながらミオちゃんに問います。
ミオちゃん『中はダメです。今ピル飲んで無いから妊娠しちゃいます!』
これは演出ではなくガチ。
普段している演出ではなく、ガチの展開に興奮してしまった私のピストンは更にスピードを上がり、フィニッシュも迫ります。
射精間近の肉棒を最大まで膨張し、小さな女性器を圧迫。ミオちゃんも中で最大に膨らんだ肉棒を感じ、危機を悟りました。
ミオちゃん『中に出そうとしてますよね?中出しは絶対ダメです!』
後ろからハメられているミオちゃんは必死に手で私の手や腰を跳ね除けようと抵抗しますが、時既に遅し。私は膣の最奥に男性器の先端を押し付け、子種を撒き散らします!
ビュルルるるるるるる!!!
ビュルルルルるるるるるるるる!!!!
ミオちゃんの狭い蜜穴に大量の精液が注ぎ込まれます。
私は全力で射精を愉しみながら、腰を引きます。そして一気に奥まで射精中の肉棒をねじ込みます!
奥に押し組むと同時に更に相当な量の精液が吐き出され、女の子の1番大事な子宮へと導かれます。
少しでも多くの種汁を、少しでも子宮に送り届けたい私は、抽挿を繰り返す。

やっと最後の一滴まで中に吐き出した後、肉棒を引き抜くとミオちゃんのマンコから大量の白濁液が溢れ出しました。
しばらく動かなかったミオちゃんが手を自身のアソコに手を伸ばし、溢れ出る精液をすくい上げ自分の目で確認します。
一切避妊せず、種付けされた事を悟り不安そうな表情のミオちゃんが可哀想になり、直ぐに声をかけます。
私『ミオちゃん、ゴメンね。派手に中出ししちゃったけど、アフターピルあるから大丈夫』
ミオちゃんは顔を上げ『本当ですか?妊娠しないですか?』
心配したセナちゃん、ルリちゃんも『ちゃんとピル用意してあるから大丈夫だよ』
ミオちゃんの顔色が戻り『流石にヤリ過ぎですよ?本当妊娠させられるかと思いました』
私『ホントは妊娠させたいけどね?』
おい!3人にポカっと叩かれましたw
セナちゃんルリちゃん『私達まだシテないんだけど』
私『え?ちょっと休憩しようよ』
ルリちゃん『後で虐めて下さいよ?』
セナちゃん『えー!せっかく可愛い制服着たのに』
セナちゃんが制服をスカートをヒラヒラさせながら私を誘惑します。
それを見たルリちゃんも制服のスカートをたくし上げ水色のパンティを見せつけてきました。
セナちゃん『ねえねえ、目の前にJKがいるのに手出さないの?』
私をジッと見つめます。
セナちゃん『今なら生でもいいよ?』
ルリちゃんも負けじと『中でもいいですよ?』
私の中で何かがプツンと切れました!
次の瞬間には2人を押し倒していました。
セナちゃん『ベッドある部屋いこ』

3人で寝室に移動です。
セナちゃんとルリちゃんを両脇に抱え歩くんですが、立派なお山を存分に押し付けてくる2人。
ミオちゃんは激しいプレイの後なのでフラフラになりながらついてきますが、心配なので一旦セナちゃんルリちゃんから離れ手を貸します。
ミオちゃんのはだけた姿と足を伝う自分の分身に思わず勃起してしまいましたね。
ミオちゃんを先に寝室に送った後、セナちゃんとルリちゃんにセクハラをしながら移動。ベッドの上で、制服女子校生の身体を弄ります。
2人の巨乳と爆乳を堪能しながら、交互にディープキス。舌を存分に絡めながら求め合います。
制服がリアル過ぎて興奮ヤバいです。まるで援交をしているようで最高です。
ルリちゃんの爆乳にシャブりつきながら、セナちゃんにフェラしてもらい、直ぐにビンビンになる肉棒。
ルリちゃんはいつも、セナちゃんに先を譲るので、先ずはセナちゃんに制服のまま正常位でイン。勿論迷う事なく生です。
セナちゃんの中に入ると肉壁が絡めついてきます。
セナちゃんは特に、ルリちゃんも完全に私の形になっているので、吸い付くようにフィットします。
先程のキツキツのミオちゃんマンコとは違う気持ち良さを堪能する私。
手前でも奥まで挿入れても、常に絡み付いてくる私の専用マンコ。いつ挿入れても挿入れても最高に気持ちイイ。まるで私の肉棒を気持ち良くする為だけにある蜜穴のよう。飽きることなく愉しめます。
あまりルリちゃんを待たせ過ぎないようにペースを上げます。
セナちゃんに覆い被さり唇を重ね、実質上でも下でも繋がり合っている状態。
私の胸板にはセナちゃんの自慢のGカップが当たりるのでホント最高。
セナちゃんの柔らかくて気持ちイイ全身を感じながら、肉棒を深く突き入れ徐々にギアを上げていきます。
そろそろ射精に向かおうとセナちゃんを抱きしめ、豪快に腰を打ち付ける私。打ち付ける度にセナちゃんが反応します。
私『セナちゃんイキそう!あれやって』
セナちゃんは迷わず、足を私の後ろに回し、だいしゅきホールド状態に。
完全に私の種付けを受け入れて待つセナちゃんに赤ちゃんの素をプレゼント。腰の動きを速め、フィニッシュを告げる。
私『中に出すよ!全部受け止めて』
セナちゃん『全部頂戴!妊娠させて❤️』
さっきセックスとは真逆の妊娠祈願!
奥の奥で果てる私。射精の瞬間にあまりにもセナちゃんが受け入れてくれるのが嬉しく、さっき出したばかりなのに、またもや大量の精液が吐き出されます。
射精している間も、私にしがみついているセナちゃんが本当に愛おしく思えます。

しばらく余韻に浸っているとセナちゃんの方から熱いキスが。
さっき襲われたミオちゃんとまだセックスしていないルリちゃんを他所にラブラブ過ぎる私達。
後でルリちゃん、ミオちゃんには怒られました。
ルリちゃんには『私の事忘れてる』
ミオちゃんには『私の時と違う。私の時はレイプだった』
2人に謝罪し、ルリちゃんには後で必ず子作りをする約束をし、ミオちゃんにはラブラブセックスをする約束をしました。
因みにミオちゃんからはアフターピルを飲む事を条件に生中の許可を頂きました。
その後、夕飯を皆で食べ、ミオちゃんはお泊りする事になり、ガッツポーズの私。
ルリちゃんを散々犯し、いつもの寝バックで膣奥中出しをキメた事で、3人に1発ずつ種付けと区切りをつけることができました。
やはり平等に愛さないとウチの女の子達は納得しないので。

そして夜中。いつも3人で寝ている訳ですが今日は1人多い。皆がぐっすり寝ている中、眠れない獣が一匹。私ですw
ミオちゃんが気になって仕方ない。
熟睡するセナちゃんルリちゃんの隣にスヤスヤ眠るミオちゃん。その靭やかなスレンダーボディ。ウチの2人とは違った魅力です。タンクトップにパンティ姿。これは襲っていいサインですね。
ミオちゃんの綺麗なお顔に近づき、いきなりディープキス。そして即下着を脱がしアソコに指入れ。
直ぐに目覚めるミオちゃんですが、口を塞いでいるので何もできない。
一旦唇を離し
私『ミオちゃん、我慢できない。しよう?』
ミオちゃんは黙って頷き、部屋を出ます。
廊下で向き合い情熱的なキス。舌を深く絡め合います。
お互いの手がお互いの生殖器に伸びます。私は穴に指を。ミオちゃんは肉棒を擦ります。
段々と高まり合う2人。そして廊下を離れトイレに2人で入り便座に座る私にミオちゃんが跨り、対面座位でイン。ゴムを着ける暇がありません。あっても着けません。
私のギンギンの肉棒がミオちゃんの狭き膣内を埋め尽くします。思わず身体を反らせる姿に更に興奮を覚えます。
ゆっくり動いていた私達ですが、徐々にスピードを上げていき、声が漏れないように唇を重ねます。
しばらくミオちゃんの生の感触を堪能した後、体位変更。今度はドアに手をつかせ立ちバック。スレンダーボディとロングヘアーが男の欲望をそそります。
喘ぎ声が漏れない為に片手でミオちゃんの口を塞ぎますが、それでも声が抑えられません。
私は開き直り、腰を動かす事だけを考えます。
トイレの中に響き渡る甘い喘ぎ声。そして尻肉と腰がぶつかる音。快楽に身を任せ求め合う2人にも遂に最高地点が近づきます。
そう射精。
念の為と言うか、言葉を聞きたいからか、ミオちゃんに尋ねます。
私『ミオちゃん中に出していい?』
ミオちゃん『うん。欲しい。いっぱい出して❤️』
私の問に対して甘く蕩けるような声で種付けを求めてくれたミオちゃん。
もうこうなったら考える事はただ1つ。
気持ち良くなれるだけ気持ちよくなろう!
最後は立ちバックの状態でこちらを振り向かせキスで上でも出なかった状態で本気ピストン!
お互いに喘ぎ声が大きくなり、腰の動きも速くなり、最高潮を迎えます!
ビュルルるるるるるるるる!!!
ビュルルルルルルルルるるるる!!!!
今度は無理やりではなく、精液を求める子宮に種汁が巡ります!
一気に私の股間から肉棒を走り抜ける精液。そしてそのままミオちゃんの体内に、そして子宮に届く。
気持ちイイ!最高に興奮する!

この後、ミオちゃんにアフターピルを飲ませなかったら間違いなく私の子を孕むでしょう!
ミオちゃんの膣内に精子を出し切ると崩れ落ちるミオちゃん。身体が限界ですかね。
こぼれ落ちる精子をトイレットペーパーで拭き取り流すと2人でトイレの外に出ます。
すると目の前には呆れた表情のセナちゃんとルリちゃんが。
私『あれ?』
2人『あれ?じゃないでしょ』
私『バレてた?』
2人『そりゃ、こんだけ声と音がすればねぇ』
ミオちゃんは恥ずかしそうに黙っています。
4人でそそくさと寝室に戻ると
セナちゃん『まさかこのまま寝ないよね?』
私『え?』
ルリちゃん『あんなの聞いて寝られないですよ?』
あらら、2人ともスイッチ入っちゃった。
ここでまさかの
ミオちゃん『私もまだして欲しい』
ミオちゃん覚醒か!?

結局その後は朝まで4Pしました!
ミオちゃんもすっかり生がデフォルトになりラストももちろん中出し。
1人とヤリながら、もう1人とキス、もう1人の乳を揉む等、王様気分で子作りを楽しみました。
ひたすら3人の身体を、3人との中出しセックスを楽しみ、無我夢中でハメまくっていたら外が明るくなっていたw
因みにミオちゃんはしっかりアフターピルを飲んでおり、私が何処かで期待していたミオちゃんを妊娠させるという願いは儚く消えてしまいましたが、ピルを常用しウチにまた来てくれる事になったので、セナちゃん、ルリちゃんに加え、ミオちゃんと今後も関係が続きます。

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投稿No.9138
投稿者 ながせ (50歳 男)
掲載日 2026年2月18日
投稿No.9117の続き

中出し倶楽部を愛読している身なので、ご恩も踏まえ彼女との近況を報告させていただきます。

とある日曜日、自分も彼女も休日なので14:00くらいから落ち合う事を取り決めしてました。
彼女はママ友5人とランチとのことで、遅れるだろうなって思い気長に待っている間アダルトショップに行き、黒いスケスケベビードールと同じく黒のレースのガーターベルト&ストッキングをホテルで着てもらうため購入して彼女を待っていると、やはり15分程遅れてきてそのまま彼女の家から15分ほどのラブホに向いました。
先週は女子の日だったのでまだ大丈夫か確認したところ、終わったと恥ずかしがりながら告げられ、セクシーランジェリーセットを渡すと「遅刻したから特別ね!」と満更でもない様子でした。

ホテルに入るなり玄関で濃厚なキスで目がとろけだし、その後部屋で仕事の話をしながらお風呂のお湯を溜め、お風呂では手にボディーソープを付け自分の背中、胸、乳首、鼠径部を洗ってくれて、竿までたどり着く時にはもうフル勃起してました(笑)
お返しにと背面からキスをしながら彼女の背中、Cカップの美乳を丁寧に洗ってあげ、クリへ指を這わせた時には彼女もすでにボディーソープをつけていないのにヌルヌル状態でした。
たまらず浴槽に彼女を手をつけさせてバックで挿入したら中まで濡れてるけど、ここで発射してしまうと思い5分程で「続きはベッドでね…」と優しく促し、先に自分が退出。

彼女にセクシーランジェリーセットを着てもらい部屋でドキドキして待機してると、乳首も透けたベビードールから丸見えのレースのガーターベルト&ストッキングがお出ましして、ウエストも程よく美乳美脚の彼女にピッタリハマって褒めまくってたら、ソファに座っている自分に跨りキスのおねだりからの自分はベビードール越しに彼女の乳首責め。
「うぅ…はぁ…」と感じ始めそのままフェラに移行してくれて、過去の風俗嬢より遥かに上手すぎる舌使いに極限に達し、また対面座位で挿入。
「あぁ…!〇〇が奥に入ってるよ…」と婬語を発し始めたので、駅弁スタイルのままベッドに移行し正常位でガン突き。
奥を突く度に彼女の眉間が寄るエロ顔を見ているといつもの如く中が乾いてきてしまい、痛くなるかな?と察して15分ほど浅く深くを繰り返しスローピストンに変えたところでイキそうになり、生理後の彼女に「今日は外に出す?」と耳元で囁くと「子宮にいっぱいかけてっ!抱きしめて!」と仕事ではキャリアウーマンな彼女とは別人なエロさ全開の淫乱ぶりに1週間溜め込んだ空砲を発射!!
中で空砲が満たされるのがはっきりわかり、繋がったままディープキス。
イッたあとの脈打ちに彼女も反応して、虚ろな目で自分を見つめて1回戦は終了。

その後キスをしたり腕枕しているとイチャイチャモードに入り、彼女から手が伸びておねだりのシゴキが始まり、混合液でぐちょぐちょになった彼女に再挿入。
白濁した結合部に興奮し、自分のスタミナ考え15分ほどでラストスパートをかけ無事発射できました(この歳で2回はしんどいんですけどね…)
でも、彼女も2人の混合液をローション代りにしてるから痛くないし満足してくれればと頑張り、3時間ほどの滞在時間でその日はお別れしました。

翌日お互い仕事で会社で書類を出しに行った時、会社には絶対にバレないように他のスタッフにも同等の対応している自分なので、色々な女性スタッフから話しかけられ専門的な意見をアドバイスしてると、茶髪のロングヘアで小柄細身(悪く言うとケバいのでビジネス対応)に仕事の内容で相談されアドバイスをマンツーマンで彼女の視界に入るところで話してると、嫉妬したのか仕事終わりにライン来て「今日は早く終わったから少し会えるかな?」と彼女からお誘い。
彼女の家の近くのコンビニで待っていると、仕事帰りの彼女が自分の後部座席に乗り込むや否やキスを求め跨り、制服のまま着衣素股を始め出しました。
「どうした?」と聞くとヤキモチ焼いてたらしく、話してる最中でも自分の上着を脱がし始め出しました。
ヤキモチと昨日のセックスが混ざり合い彼女も興奮気味なので、彼女のワイシャツのボタンを外しブラックを外して乳首責めをしたらもう歯止めが聞かず、そのまま彼女のおしりから手を伸ばしアソコに指を這わせたら糸引くくらいネッチョネチョになってて、フェラもクンニもなく正常位に体勢を変えズブリ!
もう奥までヌルヌルになっている彼女の中が余計興奮し、奥に深く突く度に彼女もエロ顔とビクンッと反応して「イ…イク~ッ!」と初めて挿入で昇天。
ピストンをやめ、あまりの可愛さに挿入したままディープキス。
再度ピストンを始めると彼女も仕事中しっかりまとめてある髪を乱して「今日も奥に残して…」と見つめられ、下から突き上げるように大量の空砲をぶちまけ2人ともぐったり。
結合部からブチュブチュと音を立てながら逆流し、車のシートと彼女のワイシャツは真っ白な液体が垂れて、慌ててティッシュで拭いたけど時すでに遅し、ふとお互い我に返り薄暗い車内で身なりを整えキスをしてお互い帰路に着きました。

帰宅後、ラインで「ワイシャツ汚しちゃってごめん💦 車のシートもびっちょりだったよ」と送ったら彼女からも「車のシート汚してゴメンナサイ」と。
「愛し合った証だから気にしなくていいんだよ。拭けば大丈夫」
「〇〇さんと仕事中の話とは言えちょっとヤキモチ妬いちゃった」と今までの彼女とは思えない嬉しい反応で満足した2日間でした。

「生理前に中出ししていて心配で、しっかり生理が来てホントに空砲なのか半信半疑だったけど安心した。これからも1滴残らず私の中にだけ残してね」と中出しの気持ちよさと全てを受け止められる幸福感で満たされてきた彼女といつまで続けられるかわからないけど、これからも彼女の奥に注いでいきたいと思ってます。

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